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<ドラマ『相棒 season18』第20話>
最終回スペシャル 第20話「ディープフェイク・エクスペリメント」
2020年03月18日放送分

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公式 第20話あらすじ

右京が“推理力減退症候群”を発症!?
謎の数字とフェイク動画に捜査は混乱
権力者の思惑が絡む難解な事件の真相とは?

亘(反町隆史)は、最近、右京(水谷豊)の推理力が衰えているのではないかと、角田(山西惇)にこぼしていた。軟禁された天礼島の事件(2019年10月9日放送「アレスの進撃」)や、重大な見落としをして「僕としたことが!」と嘆いたテロ未遂事件(2019年12月4日放送「檻の中」)などをあげつらいスランプを危惧するが、右京自身は、どこ吹く風で…。

そんな中、元東亜ダイナミクス社長の桂川(村上新悟)が、自宅寝室で殺害される事件が発生。背中から刺された傷が死因だったが、なぜかスマホの音声認識アプリが立ち上げられていて、『99』という謎の数字が残されていた。さらに、現場のパソコンから発見された、桂川と女性の“ベッド動画”が波紋を呼ぶ。問題の女性は、顔認証から内閣情報調査室の柾庸子(遠山景織子)と判明したものの、政府直轄組織の人間ということで、警察としても配慮せざるをえなかった。

事件に興味を持った右京と亘は、現場となった桂川のマンションを訪れるが、そこには青木(浅利陽介)の姿が。上層部から“特命係一派”とみなされ、捜査から外されたことに反発して、協力を思い立ったらしい。右京は、青木から得た情報や現場の状況から、問題の映像にある疑問を抱く。いっぽうその頃、事件と何らかの関係があると思われる内閣官房長官の鶴田(相島一之)は、懇意にしている芸者・小出茉梨(森口瑤子)から悪巧みを指摘され…。
翌日、伊丹(川原和久)たち捜査一課は、桂川をスポンサーとして最新の映像技術を研究していた鬼石美奈代(坂井真紀)という大学の特任教授から話を聞いていた。しかし、飄々とした彼女にはぐらかされるばかりで要領を得ない。そんな中、「週刊フォトス」が桂川と柾庸子のあるスクープ映像を入手。監察官の大河内(神保悟志)の指示で特命係がその動画の押収をすることとなり…。

解決の鍵は“動かぬ証拠”である映像!?
事件の背後には暗躍する政府高官の影が…
スランプ中(!?)の右京が、日本の闇と対峙する!

ゲスト:坂井真紀 相島一之 遠山景織子 村上新悟 森口瑤子

出典:ドラマ『相棒 season18』第20話あらすじ

第20話 ネタバレはここをクリック

東亜ダイナミクスの元社長の桂川が自宅で殺害された。現場の自宅の部屋に「99」と押されたスマホが残されていた。その後、桂川と内閣情報調査室の柾のベット動画が売られて拡散される。青木が分析するも、合成ではないと結果がでる。しかし、その動画は昔天才少女と騒がれた映像研究者の鬼石が作成したものではないかと右京達は目星をつけるが、見破ることができないので本物ということになってしまう。その背後には、桂川と密接な関係を持つ内閣官房長官の鶴田の影がちらつく。捜査一課も政府がらみなので、うかつに手が出せないので、右京達に期待している。鶴田からも呼び出され圧力をかけられる。鬼石に揺さぶりをかけ、桂川を殺したことは自白したが、映像については黙秘し続ける。鶴田は鬼石を保釈できないか画策しようと提案する。核心は謎のままで事件は終わる。新しく「こてまり」という小料理屋がオープンした。右京達は常連になりそうな予感がする。

第20話 感想はここをクリック
30代男性
事件そのものは大したことはなかった。半分も見ればおよその結末は想像できた。今回面白かったとすれば事件そのものではなく、所々のギャグシーンだろう。最終話でこんなにギャグを入れてくるのは異例だ。推理力減退症候群とか言っていたが、皆右京を心配しているようで面白い。しかも面と向かって右京に老いだとかボケてきたなどと指摘する人がいなかった。何と優しい人たちだろうか。
30代女性
今回の殺人事件にディープフェイクというAIによって映像を本物のように変換できることを利用して証拠が捏造されていることに驚きました。そしてコンピューター技術に強い青木がお手上げになるような状況で慌てていたのも面白かったです。それでも特命係が苦戦しながらも解決したのは見ていて気持ち良かったです。
30代男性
いよいよ最終回です。しかし、相変わらず事件は未解決で終了しました。なんかスッキリしません。次のシーズンがあるのでしょうがなんだか消化不良です。そんななか、社役の仲間由紀恵さんが、ドラマを引き締めてかっこよかったです。次のシーズンに解決できるよう期待しています。
30代女性
杉下が花の里という憩いの場を失ったことで調子が悪いということを周りの人たちが心配しているということが笑えました。でもそれを甲斐警視監も気にして新たにお店をする人を見つけてたきたことに驚きました。来シーズンからどんなお店になるのか楽しみです。
30代男性
日々新しい技術が登場するIT業界。あの犯人の女のように、自分が称賛を浴びるためには、まともな社会常識を壊すことも当然に考える、IT企業経営者、ITヲタクのような連中がいるのも事実です。そしてそれを利用する権力側の人間も水面下では本当にいるのでしょう。ITに限らず、現在のまちがえた競争社会に警鐘を鳴らす今シーズン最終回でした。そして新しい女将が登場したのは、次作へ期待の持てる、明るい話題でした。
<ドラマ『相棒 season18』第19話>
2020年03月11日放送分

TVer、テレ朝キャッチアップ、GYAO!での配信は終了しました。

公式 第19話あらすじ

謎の転落死は権力者による口封じ殺人!?
右京が真実を暴くため大きな賭けに出る!

与党幹事長の口利き疑惑に関与したとされる大手ゼネコン社員が社屋から転落死する事件が発生。警視庁上層部は、現場に争った形跡があったにも関わらず自殺での事件処理を図り、権力による“口封じ殺人”を疑った右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は、独自の捜査を開始。第一発見者である嘱託社員の山野(中本賢)から事情を聞く。と、事件当夜、激しい雨の中会社に忘れ物を取りに戻った際、不審な男を目撃したことを思い出したと証言し、目撃者になったことで自分も狙われるのではないかと、ひどくおびえた様子を見せる。そんな中、右京が問題の会社の経理部長に揺さぶりを掛けると、刑事部長の内村(片桐竜次)から捜査の打ち切りを命じられる。権力者による圧力を感じながらも、それでもひるまない右京と亘は、わずかな手掛かりから事件の真相を追うが…!?

事件解決の“突破口”は、気弱な目撃者ただ一人…
不正経理をめぐる謎の転落死事件の真相とは…!?
特命係が職を賭したギリギリの勝負を挑む!

ゲスト:中本賢 野仲イサオ 松尾諭

出典:ドラマ『相棒 season18』第19話あらすじ

第19話 ネタバレはここをクリック

大手ゼネコンの経理担当の男性の転落事故が発生。なぜか青木が捜査資料を持って特命係へ。右京が興味を持つのを想定したようだ。その死亡した足立を発見した山野を訪ねると、伊丹たちに話してない事実を話し出す。どうも気の弱いタイプらしく自分が疑われるのを恐れて言えなかったようだ。国の開発事業を巡る水増しを疑われ検察が捜査に入ろうとしていた矢先だっただけに自殺ではなく口封じで殺されたのではないかと思われたが、結局、上からの命令に逆らえず不正を犯した足立が追い詰められて自殺したのだった。懇意にしていた足立の自殺を発見し、遺書と水増し請求の証拠のUSBを見つけた山野がもみ消しを恐れて偽装工作をしたのだった。どうしても足立の無念を晴らしたいと訴える山野。右京は連城弁護士を紹介し、裁判に持ち込み会社とそれに絡んだ議員の悪事を見つけた遺書とUSBを提出して見事に晴らした。終幕。

第19話 感想はここをクリック
30代男性
今回は殺人事件が起こった訳ではなく自殺だったのですが、会社の不正の片棒を担がされそうになった社員がどうしようもなくなって自殺していました。会社の不正をどうしようもできなくて自殺までしなくてもと思ってしまいました。
30代女性
あめがすごい降っていたのがとてもビックリしました。右京がすごく頭がキレるのがすごいと思います。山野に目をつぶらせて思い出させていたのがとても面白くてよかったです。右京が料理を手伝っていたのが笑えてよかったです。
30代男性
右京が政治家の事件に興味を持ったのがとても面白くてよかったです。青木が特命係が動いてニヤニヤしていたのがとても面白くてよかったです。右京と冠城がいいコンビだと思います。山野が自殺ではないと言ったのが驚きました。
30代女性
山野さんの記憶を掘り起こす右京さんがインチキ催眠術師みたいだった。犯人に狙われると思って怖がる山野さんのフォローが下手な冠城くん。と思ったら右京さんも。なんだかコントみたいな回。取調室で芹沢さんが顔を強打するのも面白かった。なのに急に不穏な展開になってどうなるかと思ったけど、山野さんの思いが報われて良かった。足立さんのことは悔しいですが。
30代男性
今回も権力に全く屈しない水谷豊さん演じる右京さんが観れとわくわくしました。今の相棒になってからこういった権力のしがらみ事件が増えたきたように感じますが淡々と推理し真実を見逃さない姿が今回も観れたのが良かったです。目撃者となった男はちょっとかわいそうですがちょっとベタな演技に感じました。
<ドラマ『相棒 season18』第18話>
2020年03月04日放送分

TVer、テレ朝キャッチアップ、GYAO!での配信は終了しました。

公式 第18話あらすじ

特命係にあの“ヒロコママ”から依頼が!!
1億円強奪と殺人事件…その計画的犯行トリックとは!?

リゾート開発会社・如月リゾートが、オーベルジュ(宿泊もできるレストラン)の契約のために用意した1億円を強奪される事件が発生。契約金の運搬を担当した如月リゾートの社員・鶴橋光太郎(細田善彦)が背後から襲われ、入院を余儀なくされた。光太郎と懇意にしているゲイバーのママ・ヒロコ(深沢敦)は、旧知の仲である右京(水谷豊)を頼って、特命係に捜査を依頼してくる。右京と亘(反町隆史)はヒロコと共に光太郎に事情を聞くと、契約金の運搬は急遽決まったことだったとわかる。しかし事件現場は人通りも防犯カメラもない場所で、右京は事前に練られた計画的犯行だったのではないかと推理する。1億円運搬を指示した光太郎の上司から事情を聞いていると、そこに光太郎の兄・宗一郎(夙川アトム)が押し掛けてくる。光太郎によると、兄弟の実家は元々、旅館を経営していたが、今は如月リゾートに運営を任せているという。調べてみると、旅館委譲の背景には、宗一郎が起こしたある事件が関係しているらしい。そんな中、事件関係者の撲殺遺体が発見されて…!?

ヒロコママの依頼はなんと殺人事件に発展!!
その背景には兄弟の確執が…!?
絡み合った事件のカラクリを特命係が解明する!

ゲスト:細田善彦 夙川アトム 清水昭博 深沢敦

出典:ドラマ『相棒 season18』第18話あらすじ

第18話 ネタバレはここをクリック

オーベルジュの契約の為に用意した1億円を持った如月リゾートの社員・鶴橋光太郎(細田善彦)が襲われる。光太郎を懇意にしていたゲイバーママ・ヒロコ(深沢敦)の頼みで右京(水谷豊)と旦(反町隆史)が調査する事になる。2人が被害側の如月リゾート、光太郎の上司に話を聞いていると光太郎の兄・宗一郎が乗り込んでくる。その後オシダ課長が殺され、宗一郎が出頭してくる。宗一郎は誰か庇っているのだと考えた2人は宗一郎が訪れた洋食のみやくら、兄弟の経営していた旅館を調べていく。如月リゾートの企みにより宗一郎は客と暴力事件を起こし、鶴橋旅館が窮地に陥った。その事を知った光太郎が事件に関わっていたオシダ課長を殺したのだと宗一郎は勘違いし身代わり出頭したのだった。1億円を強奪したのは洋食のみやくらの息子だった。オシダ課長が強奪事件を2人にそそのかし、1億円全て奪おうとした。そして中毒事件もオシダ課長が関わっていると知った主人が殺害したのだった。この件で真実を知り和解した鶴橋兄弟は旅館再建を約束した。

第18話 感想はここをクリック
30代男性
殺害された押田の自宅を捜索している伊丹と芹沢の背後からそっと近付いて資料を取り上げて見てしまう冠城のいたずらっ子のような行動が可笑しく、何故いるのかと伊丹の疑問に冠城がたまたまですと軽く返す言葉の使い方が面白く、ドンドンとエリートらしさが抜けてきた冠城に笑ってしまった。
30代女性
かなり昔の相棒の初期の時代に登場していたヒロコママが今回は出てきたので、ちょっとテンションが上がりました。相変わらずヒロコママは強烈なキャラクターすぎて、ほんとに面白かったしこれからも出てくれたら嬉しいです
30代男性
被害者のお兄ちゃんが犯人として捕まったのですが、実はお兄ちゃんは犯人ではなく弟をかばっていただけだったという結末に、ちょっと感動しちゃいました。被害者のお兄ちゃんが犯人だったら悲しいので、違ってよかったです。
30代女性
久しぶりにヒロコママの登場でとても楽しかったです。
深沢 敦さんのヒロコママは実にリアルで魅力的で、できることなら毎週出ていただきたいぐらいです。
最近の「相棒」はストーリーがあまり面白くなくなったなあ…と感じていましたが、今日は兄弟愛も感じさせる温かい話で、面白かったと思います。
ヒロコママのお気に入りの男性が犯人じゃなかったのもホッとしました。
30代男性
久しぶりにヒロコママの登場で楽しかったです。深沢 敦さんのヒロコママは実にリアルで本当に魅力的で、できることなら毎週出ていただきたいぐらいです。
ママのお気に入りの男性が本人じゃなかったのもホッとしました。
最近の「相棒」はストーリーがあまり面白くなくなったなあ…と感じていましたが、今日は兄弟愛も含んだ少し温かいストーリーで良かったと思います。
<ドラマ『相棒 season18』第17話>
2020年02月26日放送分

TVer、テレ朝キャッチアップ、GYAO!での配信は終了しました。

公式 第17話あらすじ

再び動き出す“平成の毒婦”と呼ばれた未決囚の女・遠峰小夜子!!
猟奇殺人犯“指切り男”との関係は…!?

郊外の空地で両手の親指が切断された女性の絞殺体が発見された。犯行の手口から捜査一課は、これまで2人を殺害している“指切り男”が、2年ぶりに現れたと警戒を強める。その後、遺体の喉の奥に“バロックパール”と呼ばれるいびつな形の真珠が発見され、右京(水谷豊)は不審に思う。そんな中、亘(反町隆史)は弁護士の連城建彦(松尾諭)から突然、「会いたがっている人がいる」との連絡を受ける。指定された場所は、東京拘置所。待っていたのは、“平成の毒婦”と呼ばれた未決囚の連続殺人犯・遠峰小夜子(西田尚美)だった。小夜子といえば、かつて刑務所にいながら人身を操り、右京さえ翻弄した危険な存在。亘は最大限の警戒をしながら相対するが、彼女が口にしたのは、思ってもみないことだった。相貌認識能力に長けている小夜子は、知人の中に、女性の指に異常な執着を持つ男がいたこと、さらに亘の大切な人が行方不明になる夢を見たと言い、ここで話したことは右京に内緒という条件をつける。亘は、以前、事件を通じて知り合ったキッチンカーの店主・新崎芽依(朝倉あき)から久々にメールが来たものの、その後、連絡が途絶えてしまった件に、小夜子がかかわっているのではないかと嫌な予感を覚えたが、はぐらかされるばかり。その頃、右京は指切り男の事件を調べ続け、周辺に真珠に繋がる話がいくつも出てくることに、何か理由があるのではないかと推理し…。

気づかぬうち小夜子の術中にはまっていく亘
現在の猟奇殺人と過去の因縁が交錯し、
事件はやがて予想外の事態に発展する!

ゲスト:西田尚美 朝倉あき 松尾諭

出典:ドラマ『相棒 season18』第17話あらすじ

第17話 ネタバレはここをクリック

両手親指を切断された、女性の絞殺死体が発見された。亘はキッチンカーの店主・新崎芽依からメールが来ないことを気にしていた。被害者の喉にはバロック真珠が押し込まれていた。弁護士の連城から、会いたがっている人物がいると亘に電話が。連城は小夜子の手記が載った雑誌『プレス』を亘に差し出す。拘置所で亘を待っていたのは遠峰小夜子。小夜子は知り合いに女性の指に執着する男がいて、亘の大切な人が行方不明になる夢を見たという。伊丹と芹沢らは被害者が持っていたレシートにあったダイニングバー・木曜島に行く。オーナー兼店長の平川に被害者のことを尋ねると、平川は包丁で自分の首を切って自殺してしまった。木曜島の冷凍庫から被害者の指を発見。「キッチンカーはどこでしょう」と書かれたメモを小夜子は亘に見せる。キッチンカーのミラーに映った文字から南雲記念病院を割り出す。芽依に南雲記念病院を紹介したのは、城西冷機の営業の中安。木曜島の担当は既に退職した深堀。小夜子の手記のために、『プレス』に広告を出稿してくれた企業が4社。広告の隠しノンブルが、芽依の監禁場所の場所を特定する座標軸と右京は推理。キッチンカーの写真をSNSに拡散し、目撃情報を求めたところ、座標が一致した場所が。その場所で芽依を無事に発見。深堀を誘拐・監禁容疑で逮捕。お金で誘拐を平川に頼まれたと深堀は供述。芽依が相貌失認であることを平川に教えたのは小夜子?

第17話 感想はここをクリック
30代男性
冠城が弁護士から会いたがってる人がいると言われ、拘置所に会いに行くと呼んでいたのは平成の毒婦と言われている遠峰で今回の殺人事件の手がかりとなるような情報を教えることに驚きました。でもそれに気付いた杉下が冠城が遠峰に洗脳されつつあると感じ冠城を説得するという展開は面白かったです。
30代女性
女性の死体が発見されて、その死体の指が切り取られていたことから通称「指切り男」と言われていた殺人犯が復活したという展開にワクワクしましたが、まさかそこから平成の毒婦と言われた遠峰小夜子の再登場に繋がるとは思っていなかったので驚きました。面白かったです。
30代男性
遠峰小夜子が登場し、相変わらず何考えているか分からない雰囲気は怖かったです。冠城はもしかしたら自分の大切だと思っている人が殺されるかも知れないということで、遠峰の言うことを聞き動いているのを見て、見た目からではわかりませんでしたが冠城も結構テンパってんだと思いました。
30代女性
クロスタイに右京が気づくのがとてもすごいと思います。右京が冠城の後をつけていたのがとてもビックリしました。右京が冠城のことを心配しているのが優しいなと思います。冠城を遠峰が洗脳しようとしていたのがビックリしました。
30代男性
遺体の指がなかったのがとてもビックリしました。右京が捜査を勝手にしているのが笑えてよかったです。遠峰に冠城が会いに行ったのがとてもビックリしました。角田がコーヒーが無くて騒いでいたのが笑えてよかったです。
<ドラマ『相棒 season18』第16話>
2020年02月19日放送分

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公式 第16話あらすじ

“第三の男”陣川公平が2年ぶりに登場!
強盗殺人の捜査で特命係と再びタッグ!?

ケアハウスの理事長が殺害され、現場の痕跡から“けむり”と呼ばれる連続窃盗犯の関与が浮上。けむりは、たばこの吸い殻以外、現場に何の痕跡も残さず、煙のごとく姿を消す窃盗犯。警察が20年以上追っても、いまだ捕まえることができない伝説的な存在として知られている。経済事件を担当する捜査二課の刑事になった陣川(原田龍二)も、以前からけむりを調べていた。ただ、今回の“強盗殺人”には違和感を覚えているらしく、右京(水谷豊)や亘(反町隆史)と一緒に捜査がしたいと、特命係に押し掛けてくる。陣川いわく、けむりが狙うのは、あくどい稼ぎをしている闇金や反社の事務所だけで、殺人を犯したのには何か深い理由があるはずだという。その夜、右京と亘は、決起集会という名目で陣川行きつけの“あおびょうたん”という居酒屋に連れて行かれる。陣川の惚れっぽさは相変わらずなようで、理沙(飛鳥凛)という店の従業員を、運命の人と信じ込んでいるらしい。そのはしゃぎぶりは、重蔵(小倉一郎)という店の常連客を、そそくさと引き揚げさせるほど。そんな中、けむりの犯行と思われる、新たな窃盗事件が発生し…!?

伝説の窃盗犯をめぐる事件は二転三転!
そんな中、陣川は“運命の人”を守るため、特命係と対立!?
殺人事件の背景に隠された驚きの真実とは…?

ゲスト:原田龍二 飛鳥凛 小倉一郎

出典:ドラマ『相棒 season18』第16話あらすじ

第16話 ネタバレはここをクリック
ケアハウスの理事長が殺害される事件が発生した。現場の痕跡からけむりと呼ばれる連続窃盗犯が関与しているのではないかと捜査一課の伊丹刑事と芹沢刑事は推理していた。けむりと呼ばれる連続窃盗犯はたばこの吸殻以外、現場に痕跡を残さないため20年以上警察が行方を追っている伝説的存在なのだという。経済事件を担当するようになった陣川公平も以前からけむりを調べていた。今回の事件は違和感を覚え、杉下右京と冠城亘と一緒に捜査がしたいとやってきた。けむりは闇金やあくどい稼ぎ方をしている反社の事務所だけだから、今回は何かよほどの理由があったのではないかと話す。陣川の行きつけの店で食事をしながら、理沙という店員を杉下達に紹介する。だが、理沙はけむりの一員だった
第16話 感想はここをクリック
30代男性
原田龍二さんが、浅利陽介さんに「休日まで使って捜査をしていて、働き方改革に逆行した“昭和の男”」と言われて、ちょっと嬉しそうにしながら、軽く首を締めて、じゃれている様子は、本当に“昭和の男”感が出ているなと思いました。
30代女性
久しぶりの陣川さん登場でうれしかったです。陣川さんは全然変わっていなくて、またいつもみたいに恋をして思いっきり勘違いしていて相変わらず面白かったです。でもいつも一途に好きな人に突っ走る姿はかっこよかったです。
30代男性
今回の事件は15年前に父親を殺された理沙と、罪を着せられた遠藤の息子の誠也の復讐でしたね。ケアハウスでの虐待や、加害者家族が(たとえ冤罪事件でも)周囲に疎まれて生きづらい、など世の中に実際ありそうな話でした。
30代女性
陣川が久しぶりに特命係にやってくるだけに何かしら事件が起きると思っていた通りに、事件を陣川が担当ではないのに一緒に捜査してと言い出し、既に有給をとってしまっていてヤル気満々な陣川には右京と冠城も何も言えなくなってしまう所に同情してしまう。
30代男性
今日の「相棒」は陣川君の登場ですねぇ。一体いつから冠城を「先輩」と呼ぶようになったんでしょう?そして陣川君と言えば、直ぐ女性に恋しちゃうんですよね。今回も絶対に女性がらみな事件が起きるはずですよ。今度こそ振られないと良いけど(笑)
<ドラマ『相棒 season18』第15話>
2020年02月05日放送分

TVer、テレ朝キャッチアップ、GYAO!での配信は終了しました。

公式 第15話あらすじ

進行する連続殺人はロンドンの再来!?
宿命の敵との究極の頭脳戦、ついに決着!

再来日した南井(伊武雅刀)の行動を注視していた右京(水谷豊)は、東京・山手線沿線で相次いで起きている殺人事件が、かつてロンドンの地下鉄で発生した“逆五芒星事件”と呼ばれる連続殺人と多くの類似点があることに気づく。そんな中、品川で警邏中の巡査が射殺される事件が発生。それもロンドンの事件の状況と酷似していたため、右京と亘(反町隆史)は、南井が逆五芒星事件をなぞっているのではないかと考える。原宿の転落死、日暮里の絞殺、品川の射殺に続く“第四の事件”は、何としても防がなければならない。右京は、ロンドンの事件の場所と被害者を照らし合わせ、池袋近辺にある大学の女性学長が次のターゲットではないかと推理。警察は、右京の進言に従って、女性学長の警護にあたるが…!? そして、南井の最終的なターゲットが右京の現相棒である亘ではないかと推測した右京はある行動に出て…?

相次いで起こる事件は南井から右京への挑戦状!?
最後のターゲットとして、相棒=亘に魔の手が…。
天才vs天才の戦いは衝撃のラストに向け、さらに加速する!!

ゲスト:伊武雅刀

出典:ドラマ『相棒 season18』第15話あらすじ

第15話 ネタバレはここをクリック
山手線内で連続して3件の殺人事件が発生した。事件の状況が5年前ロンドンで発生した「逆五芒星殺人事件」と似ていると気付いた杉下右京は、相棒の冠城亘と共に捜査をし、次の被害者を予測する。二人が予想した被害者とは別の女性が殺害されたが、事件現場にはロンドンの事件と同じ赤い傘が置かれていた。杉下は自分の同僚で元ロンドン警視庁刑事の南井が容疑者だと確信する。被害女性が持っていた傘の販売店から足取りを追い、彼女が殺害直前まで過ごしたホテルを特定した二人は、そこで南井を目撃するが逃げられてしまった。ホテル駐車場で車に乗ろうとした冠城は、車の脇に逆五芒星が描かれているのを発見する。それを見た杉下は次の被害者が冠城と予想し、特命係を辞めるように言うが冠城は拒否、そこで交換条件として冠城に警視庁内にとどまるよう言い、一人で捜査をする。すると冠城の携帯電話に南井から連絡が入る。冠城が最後の事件現場有楽町まで行くとそこに南井がおり、冠城は殴られて倒れる。冠城が入手した南井のノートを見た杉下は南井に会いに行き、事件の全貌を話す。しかし南井は認知症を患っており、記憶は曖昧なままだった。南井は逮捕され病院に入院、しかしそこから逃亡し崖から転落ししたとされ事件は収束した。

第15話 感想はここをクリック
30代男性
遺恨のある南井との最終戦?だっただけに見応えがありました。それにしても冠城をターゲットにしてくるとは。右京さんが特命係を辞めてくれと迫ったのは冠城を暗に守ろうとしていたからでしょうね。頭脳戦は右京さんの真骨頂ではありますが、こちらは消化するのの頭を使うので次回は普通の?事件にしてほしいです。
30代女性
特命係の2人が予想していなかった現場で殺人事件が起きたあと、捜査を2人が続行していたのですが、ホテルのエレベーターで南井とすれ違い追跡しようとするものの車に仕掛けを施され逃げられたのを見て、短時間でそんなことできるんだという驚きはありました。
30代男性
南井は結局、老いによる「記憶障害」など脳の機能がおかしくなっていたんですね。予想通り、外国人の男性は南井だけが見える妄想でした。右京と話している南井が会話がコロコロ変わって切なくなりました。最後に病院から脱走した南井は本当に崖から落ちたんでしょうか・・?
30代女性
右京さんがホームズならラストの滝壺のシーンもモリアーティ教授をイメージしたのかなと思った。南井がやけに老け込んでるし、様子がおかしいとは思ってたけど、こんな結末になるなんて。やり切れないし、右京さんが辛い。冠城くんが何事もなかったように退院していることに驚いたり、冠城くんのスマフォの右京さんが可愛かったなと唯一和んだシーンを思い出しながら落ち着かせてます。
30代男性
右京と冠城の二人が追っていた南井が殺人を起こしいましたが、理由が記憶の混濁で、ありもしない犯人を追って南井自身が人を殺めていたという事実に驚きました。さすがの右京ももと相棒を前に戸惑っている感じがしました。
<ドラマ『相棒 season18』第14話>
2020年01月29日放送分

TVer、テレ朝キャッチアップ、GYAO!での配信は終了しました。

公式 第14話あらすじ

因縁深い“右京の元相棒”が再び東京に!!
時を同じくして発生した2件の変死事件との関係は…!?

原宿で身元不明の変死体が見つかり、伊丹(川原和久)たちが捜査に乗り出すが、その後、事故と断定される。そんな中、スコットランドヤード時代の右京(水谷豊)の相棒で、犯罪者に私刑を下している疑惑がある南井(伊武雅刀)が、特命係に現れる。この2年、南井が連続殺人や犯人の自殺に関与していることを疑いながら、証拠をつかめずにいた右京は、今度こそ逮捕しようと周辺を調べ始める。すると南井は、自身のルーツともいうべき場所をめぐっていることが分かるが、目的は見当がつかない。いっぽう亘(反町隆史)は、南井と共に来日したと思われるマリア(石田ニコル)という女性と接触。今回は、彼女が南井に操られて罪を犯すのではないかと危機感を募らせる。そんな矢先、都内の下町で、女性の絞殺死体が発見される。右京は、原宿の変死体とその絞殺死体には、ある共通点が存在することに気づくが…!?

右京の元相棒は、裁きの賢者か悪辣な殺人者か…
都内で次々に発生する事件には驚きの共通点が!?
右京が最強の宿敵との“最終決戦”に臨む!

ゲスト:伊武雅刀 石田ニコル

出典:ドラマ『相棒 season18』第14話あらすじ

第14話 ネタバレはここをクリック
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近日更新予定です
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30代男性
右京がスコトットランドイヤーに行っている時に相棒をしていた南井という人物が冒頭から登場して、チェスをしていたのですが、犯罪者に私刑を下しているという疑いを持っていた右京がそのことを話すと切れて帰ってしまいました。何を考えてるかわからない感じが怖かったです。
30代女性
石田ニコルさんは、モデルをやっているだけあって、スタイル抜群で、ボーイッシュなファッションも、お嬢様のようなレースのワンピースも似合うなと思っていましたが、よく見ると、お腹がほっこり出ていて、ハーフだと太りやすいのかなと思いました。
30代男性
右京がずっと追い続けていた事件の真犯人だと思われる南井との直接対決が始まったことに、ワクワクしました。今回も自らの手を汚さずに犯行を行おうとしている南井には腹が立ちますが、その彼を止めようと自らも命を絶ったマリアは本当に哀れだと思いました。南井が今回の犯行で何をしようとしているのか、ロンドンの事件を真似たのはなぜかと謎も多く、来週の展開がとても楽しみです。
30代女性
マリアがあまりにも哀れです。思い詰めて死を選んだ姿が悲しい。南井は本当に犯行を繰り返しているのでしょうか。だとしたら一体どんな目的なのか知りたいですね。それは右京が指摘した通りなのか、全く別のことなのか。右京が南井をどう追い詰めていくのか、次回の展開に期待が高まります。
30代男性
遺体の身元が家出していた少女で神待ちという援助交際をしていた事を、犯罪者だけを殺害している南井に狙われたと考えられるが、最近になって日本に訪れたのにいつターゲットを探していたのかと思ってしまう程に殺人欲求が強いのが恐ろしい。
<ドラマ『相棒 season18』第13話>
2020年01月22日放送分

TVer、テレ朝キャッチアップ、GYAO!での配信は終了しました。

公式 第13話あらすじ

山岳信仰が残る村で奇怪な事件が発生!
山中で磔にされた遺体…死因は溺死!?

右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は、遺留品の返却で奥多摩の山村を訪れる。そこで出会った駐在の草野(粕谷吉洋)や移動スーパーを営む琴江(松居直美)によると、村にはいまだ山岳信仰が残っていて、その日も山は禁足地になっているらしい。ところが、誰も立ち入っていないはずの山中で、変死体が発見される。被害者は以前、役場に勤めていた初老の男性で、山中の地面に磔にされていた。伊丹(川原和久)たちが捜査に乗り出す中、右京と亘は気になる噂を耳にする。3年前、若い女性を狙った連続殺人事件の容疑者として世間の耳目を集めた“橋沼”という男が、村に戻ってきたのではないかというのだ。草野によると、3年前の事件の真犯人は逮捕され、橋沼の無実は確定しているのだが、半年ほど前、村の若い女性が行方不明になった直後、橋沼も姿を消すという出来事があったという。今回の被害者は、厄介者の橋沼を村から追い出そうとしていた一派の中心人物だったため、橋沼が復讐に戻ったのではないかと村民たちが恐れているらしい。そんな中、山中で磔にされていた男性の死因が“溺死”であることが判明して…!?

被害者はなぜ水場のない山奥で溺死していたのか?
犯人は村に恨みを持つ者? それとも怒れる山の神!?
特命係が山村で起きたミステリアスな事件に挑む!

ゲスト:松居直美 小宮健五 粕谷吉洋

出典:ドラマ『相棒 season18』第13話あらすじ

第13話 ネタバレはここをクリック
山で人が唸っている声がしたということをおばあちゃんが話していたら、死体が発見されたと連絡が来て、ロープにグルグル巻かれていたのが、残虐な殺し方だった。山には誰にも立ち寄らないと言われている日なのに、死体をいきするのは、昔宮城県で事件を犯した人物と言われる橋沼がやったのではないかとみんなが言った。そして、その他にも乙葉ちゃんという人がいなくなり、真柴さんという亡くなった男性が1番橋沼を追い出す中心にいた。
乙葉ちゃんという人が行方不明になったということで、会社で話を聞いた。みんな実の娘のように、可愛がっていたし、木のことを愛していた。何故突然いなくなったのか、不思議すぎると話した上、橋沼がやったに違いないと何度も話していた。橋沼の住んでいた家に行った特命係の2人は、家を見て風当たりの強さを感じた。
第13話 感想はここをクリック
30代男性
村を守るという名目で人殺しまでする真柴、小島、美濃部の姿を見て、清泉亮さんの『誰も教えてくれない田舎暮らしの教科書』という本を思い出した。世界をあちこち旅行して異文化に慣れているイジュラーの清泉さんがいちばん苦労したのがほかならぬ日本の田舎だった。ほかにも聞いた話で、自治会に入らないと集積場にゴミが捨てられないのだが、自治会に入れてくれと言ったら「よそ者はダメ」と言われたという事例がある。「田舎で古民家カフェを」という商売は危うく見えてしかたがないのだが、都会の人間が癒しを求めて村に移住するのは怖い。偏見かもしれないが、彼らは普通の人間ですら異分子として容易に受け入れない精神性を持っているのではないかと常々思っている。罪はないのに汚名を着せられた橋沼など、色眼鏡で見ることに慣れた村人は簡単に排除しようとするだろう。ワトソンが「田園っていいなあ」と車窓から風景を眺めて言ったとき、ホームズは「こういうところこそ犯罪が表に出なくて恐ろしいんだ」と言った。今回右京さんたちがたまたま村に来ていたからよかったようなものの、そうでなければ闇に葬られていたかもしれない。橋沼が作っていた寄木細工は種類の違う木材を組み合わせて作る。人間の社会も人の違いを受け入れてこそ正常なバランスが取れ、美しさが生まれるのだ。
40代男性
第13話の相棒は、まるで二時間サスペンスをギュッとまとめた様な話だった。東京なのにやけに田舎な土地、保守的な住人たち、排除されるよそ者と村娘の悲恋、娘を見守るだけで名乗れ無い母。よくある話だな、と思いながらもそこは相棒なので引き込まれた。右京さんがブレる事なく真実に突き進む。他のドラマの様に、ヘンテコな推理もしないし走り回ったり大騒ぎもしないので疲れずに視ていられる。一見関係無さそうな移動販売の人物が松井直美さんだったので、あっ犯人、とすぐに分かってしまったが、見た後には満足感が有った。
40代男性
基本的にはいつもの相棒・杉下右京ワールドが展開されていて楽しめましたが、全体的にやや安易で予想の範囲内の展開に収まってしまっているようにも感じました。例をあげれば、番組の前半に松居直美さんが出てきた時点で真犯人を予想させましたが、やはりその通りでした。
40代男性
村という限られた中で起こった事件が今回の話になっていましたが、容疑者として一度捕まったことがある人に対しての態度が今回見ていて怖いと思いました。村八分にするぐらいならまだましだと思うぐらいの内容で、まさか村の人が殺しを行っていたということに驚きました。
40代男性
皆川のシェルターが出たとき、てっきり橋沼か乙羽さんを匿っているのではと思ったのに。殺人に関わったのは3人だけど、集会の様子だと村人全員やりかねない恐ろしさがあった。本当に気分が悪い。橋沼と乙羽さん、琴絵さんのシーンが微笑ましくて優しかったから余計に。幸せになって欲しかった。
<ドラマ『相棒 season18』第12話>
2020年01月15日放送分

TVer、テレ朝キャッチアップ、GYAO!での配信は終了しました。

公式 第12話あらすじ

サイバーセキュリティ対策本部の土師太(松嶋亮太)が、青木(浅利陽介)に頼まれたと言って、右京(水谷豊)に本を返しに来た。貸した覚えのない右京は事情を探ると、青木が無断欠勤している上、外部から警視庁のデータベースにアクセスしていることが判明。昨年、神田北署の管轄で起きた事件を調べていることが分かる。不穏な空気を感じ取った右京と亘(反町隆史)は、刑事部長の内村(片桐竜次)に青木が拉致された可能性を報告。捜査一課の伊丹(川原和久)、芹沢(山中崇史)も加わり、内密な青木の捜索が開始される。捜していることが犯人に漏れないようにしつつ、まずは犯人の目的を知るべく神田北署を訪れる右京と亘。目的を告げずに昨年の「なにか」の資料を探す特命係を不審に思った刑事課の係長・後藤(津村知与支)は、赴任したばかりの若手刑事・木村(中村優一)に、右京たちを見張るよう指示を出す。そんな中、青木がアクセスを試みているのが、暴力団幹部が刺傷を負った事件だと判明し…。

警察情報を引き出そうとする犯人の目的は?
凶悪な相手に捕らわれた青木に命の危機が迫る!
右京と亘は正体不明の犯人を突き止められるのか!?

ゲスト:中村優一 津村知与支

出典:ドラマ『相棒 season18』第12話あらすじ

第12話 ネタバレはここをクリック
特命係にある日、青木の同僚がやってきた。身に覚えのない物を持ってきて、特命係の二人は不審に思った。そして、それを調べていたらなんと青木は知らない人に誘拐されていた。伊丹刑事と芹沢刑事と一緒に青木の行方を追うことになった。青木は誘拐先で警察署の様々なファイルを見ていた。右京さんたちはそれを手がかりに警察署まで足を運ぶ、そうしたらある1つの事件に辿り着く。アポイントも無しに、右京さんたちがやってきたことに不審に思った警察署の上層部は二人の監視を頼む。3人でその事件を追いながら、青木の行方を追う。青木の場所を探すために青木が使っているパソコンにウイルスソフトを送りこむ。青木もそれが右京さんたちだと気がつき、わざとそれをあけて自分の居場所を教える。そこから犯人を見つけて説得に応じて、犯人逮捕となる。
第12話 感想はここをクリック
30代男性
青木さんがメインの回かと期待しましたが、事件のきっかけという感じでした。それでも彼のキャラクターが十分に生きていて、とても楽しめました。青木さんの同僚は今後もちょこちょこ出てくるのかなと期待しています。右京さんらしい台詞もたくさん聞けてよかったです。
40代男性
青木さんがメインの回かと期待しましたが、事件のきっかけという感じでした。それでも彼のキャラクターが十分に生きていて、とても楽しめました。青木さんの同僚は今後もちょこちょこ出てくるのかなと期待しています。右京さんらしい台詞もたくさん聞けてよかったです。
40代男性
サイバーセキュリティ部門の青木が拉致監禁されて警察のPCにアクセスするよう脅されるのだが、それを杉下右京にそれとなく知らせる頭脳と気づく右京の頭の良さに冒頭から頭が下がる思いで見てました。
めちゃくちゃな出だしのわりに、ストーリーが展開していくと今回はそれほどひどい悪人とゆうのがいなくて、組織に生きる人達の報われない不条理がテーマであったなと感じた。
40代男性
刑事の後ろ盾で犯罪者を作ってしまった。かわいそうな話。青木君も捕まっちゃってかわいそうだったね。子の刑事も信念を貫きたかっただけなのかもしれないけどね。相良の件だけは良かったね。加地さんに仮ができた青木。青木の捨て台詞が面白い。
40代男性
今回は、サイバーセキュリティ対策本部の青木が拉致されるというストーリー自体がインパクトがあり、彼の表情や、彼がいかに右京に情報を送って事件解決に向かわせるのかが楽しめました。憎まれ口を叩く彼のキャラクターも健在で、事件解決後のオチとして、同僚の土師が青木に対して大口を叩く結末も笑いがあって楽しかったです。
<ドラマ『相棒 season18』第11話>
2020年01月01日放送分

TVer、テレ朝キャッチアップ、GYAO!での配信は終了しました。

公式 第11話あらすじ

警視庁震撼の監禁籠城事件が発生!!
人質となった右京は無事脱出できるのか!?

年の瀬。右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は、山奥のゴルフコースで開かれる警視庁主催の親睦ゴルフコンペに、“準備係”として駆り出される。コンペには、副総監の衣笠(杉本哲太)をはじめとする警視庁上層部のほか、警察庁OBの蓮見恭一郎(長谷川初範)や、その息子で組織犯罪対策3課の係長・蓮見誠司(浅香航大)らが参加していた。コンペ終了後、参加者たちがそれぞれ帰路につこうとした矢先、ゴルフ場の地下駐車場で大爆発が発生! 出入り口が完全に塞がり、居合わせた人間が、地下空間に閉じ込められてしまう。さらに、爆発に巻き込まれたと思われた“被害者”の一人が突如、持っていた拳銃を発砲!! 男は、暴力団の構成員で、その場にいた人々を人質に、「収監されている会長と7人の組員を釈放しろ!」という要求を突きつけてくる。

人質になったのは、右京と恭一郎のほか、恭一郎の秘書を務める雨宮紗耶香(瀧本美織)ら計8人。男は、この時点ですでに、指示に従わなかった人質の一人を射殺しており、状況は切迫していた。いっぽう、地上では、亘をはじめ警視庁の面々が、人質救出に向けて動き始めていた。そんな中、地下に閉じ込められている人数と人質の人数が合わないという、不可解な状況が判明。人質の中に犯人の仲間がいるのではないかという疑惑が浮上してくる。そうこうするうち、右京は今回の一件と、5年前に起きたある事故の符合に気づき…!?

5年前の事故と現在の爆破事件に奇妙な符合が!?
殺人も辞さない凶悪犯に監禁された右京たちの運命は?
警察OBを巻き込んだ想定外の人質籠城事件は、
やがて思いも寄らない驚がくの事実へと繋がっていく!!

ゲスト:瀧本美織 浅香航大 長谷川初範

【出典:ドラマ『相棒 season18』第11話あらすじ

第11話 ネタバレはここをクリック
警視庁主催の親睦ゴルフコンペでの雑用役を終えた右京が、警備会社社長の蓮見のゴルフバッグを運んで地下駐車場へと行き、見送ろうとした瞬間に出入り口で爆発が起きます。そのため、地下駐車場の出入り口が塞がれ、その場に居合わせた十名程度が閉じ込められ、その中にいた暴力団組員が拳銃をかざして、刑務所に収監されている会長と複数の組員の釈放要求を閉じ込められた人を人質に突き付けます。人質となった右京は、暴力団員の動きやさまざまな状況から、5年前に起きた爆破事件との共通点を見出し、人質事件を解決するため孤軍奮闘します。隙を見つけて人質解放と脱出に成功した右京でしたが、その後助け出された人質の中に、蓮見の息子が犯した発砲に関する恨みを晴らそうとするもうひとつの事件の真相に気付き、解決を模索します。
第11話 感想はここをクリック
30代男性
テレビ朝日の冠番組である「相棒」はこの何年か元日にスペシャルドラマを放映している。ことし(2020年1月1日)にドラマは右京さん以下8名が爆発事件で閉じ込められるストーリーである。新聞の批評らんでは最高の作品と評判である。
40代男性
元警視庁刑事刑事局長の息子も刑事ですが、まだ新人の時に交番勤務の実習をしている際に、犯人と間違えて発泡して一般人を殺めていて、それを父親が隠蔽してその殺めた人を犯人に仕立て上げていたそうで、息子のためと言っていたしそうだと思っていたら、何のことはない自分の保身のためだったのがすごく腹が立ったと思いました。
40代男性
右京達が駐車場に閉じ込められたのがとてもビックリしました。冠城が何人閉じ込められているかすぐに把握できたのがとてもすごいと思います。右京がいろんなことを知っているのがすごいと思います。薬品が漏れていたのがビックリしました。
40代男性
今回は地下室の出入り口を封鎖されて右京も一緒に閉じ込められるのですが、元警視庁刑事局長が一緒に巻き込まれていて、過去にも似たようなことがあってその際に喘息持ちだと嘘をついて先に救出されていたという話をしていて、自分だけ助かれば良い最低な人だったので驚きました。
40代男性
警視庁のゴルフコンペの帰りに、刑事部長の内村のゴルフバッグ持ちをさせられ、右京も一緒に地下の駐車場に行きその際に出入り口が爆破されて閉じ込められるのですが、ゴルフバッグを持たされる直前に冠城に持たせようとしましたが、上手いこと右京に運ばさせたなと思って、そこが面白かったです。
<ドラマ『相棒 season18』第10話>
2019年12月11日放送分

TVer、テレ朝キャッチアップ、GYAO!での配信は終了しました。

第10話 ネタバレはここをクリック
冠城は右京のデスクにスーパーのチラシが置かれていることを不思議に思い右京を尾行する。右京はある女性とその子供と思われる親子と一緒に歩いていたのだ。
次の日,冠城はそのことについて右京に聴くと、ある日右京が歩いていると悲鳴が聞こえたので現場に行くと、その親子が居たのだった親子は上からブロックを落とされたとそしてその行為をやったのは元旦那だと言うのであった。そのことを交番に相談していると子供がある日秘密基地に行くと大きな声がしたため中に入ると誰かが襲われているところを見たとそれはダークネスデーモンだと言うのだ。実際ににあった現場に行ったが何の証拠もなく子供の言うことだからと信用されなかった。そんな中金塊密輸のリーダーの遺体が見つかり殺害事件として捜査が行われていた。捜査をしていく中で交番の巡査を怪しいと思った右京は交番の巡査にカードを取りにくので子供が倉庫に行きますよと伝える。その情報は巡査から金塊密輸のメンバー篠原に伝わっていたのだった。まんまと罠にかかった篠原は逮捕され巡査も篠原に脅されていたと脅されていた原因は親子にストーカーしていたところを篠原に見つかったことだった。金塊密輸には元締めがいてその元締めは倉庫の持ち主でもあった高村だったのだ。高村は篠原に目黒を殺すよう指示していたのだった。
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30代男性
久しぶりに相棒らしい回でした。右京さんがパパをやっているという大変レアな描写には和みましたが、内容的にはDV、ストーカー、金塊不正輸入が絡み合って重めだった印象です。ラストは特命係らしいやりとりでほっとできてよかったです。特命の二人、捜査一課、鑑識、課長などのメンバーがバランスよく出ていたのも最近ないパターンで面白かったです。
40代男性
パパな右京さんの私服が似合ってなくて、違和感から始まりました。幸せな家庭を覗き見している冠城君は完全に不審者で、しかもそれがバレているのが面白かったです。右京さんが机の上にスーパーのチラシを置きっぱなしにするとは思えないので、気づいて欲しかったのかなと思っています。どちらにしろ、右京さんがパパ役を楽しんでいたようなので良かったです。
40代男性
子供が殺人の現場を見たのですが、親や警察にも信じてもらえず、右京だけはその話を聞いて改めて現場を調べたが証拠が出てきませんでした。でも、最終的にその事件は起こっていて、その子供の命が狙われているということがわかりもうちょっとで連れ去られるところまでいっていました。子供の見たことが証拠にならないってのがちょっと嫌だなと思いました。
40代男性
警察官が情報流すとかとてもヤバイと思います。警察官がストーカーになっていたのがとてもビックリしました。右京がすごく怒っているのが迫力があってよかったです。ゆうたが右京にパパになってほしいと言ったのが笑えてよかったです。
40代男性
3億の金塊が見つかったのがとてもすごいと思います。親子が嫌がらせを受けているのがとても可哀想でした。ゆうたが人殺しを目撃したのがとてもビックリしました。右京が親子を守っていたのがとても優しいなと思います。
<ドラマ『相棒 season18』第9話>
2019年12月11日放送分

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第9話 ネタバレはここをクリック
高瀬さんは、大事な人を守ってあげたくて、檻の中に入れようとしたということだった。だから、皆藤教授の告発を止めようとしてのことだったのだ。でも罪がなくなり、皆藤教授は檻から出てきて、自分の作ったドローン技術のせいで人が死んだ事実を反省しようと死ぬことを選ぶ。記者は妻を殺された苦しさを皆藤教授にぶつけ、作戦を立てることになった。記者の人はドローンを飛ばし、被害者の会に出た。
入院中の高瀬さんは、それでいいのかと右京さんに問われ、研究を愛していたのに死ななければいけないんですと強く言われると泣きながら助けてくださいと話した。
そのことを知ったかばらぎさんや右京さんは、止めようと必死になっていた。そして、真相を教授が話し始めた。
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30代男性
やっぱり冠城の知り合いの記者、桝本は復讐をする自分たちをどこか引き留めて欲しかったんだろうなぁ。わざわざ冠城にコンタクトを取りに行ったんですものね。奥さんの無くなった事故の原因を一人で調べたのは凄いですが、開発はしたけど教授が転売してドローン爆弾を作ったわけじゃなかったので少し救われました。
40代男性
まさか教授と助教授の女性が過去に付き合っていたとは。協力してたのに裏切ったように見えたのは、教授たちが復讐のために自分の命を懸けて告発するのを知っていたから止めるために警察に拘束させたと分かって女心って深いなぁと思いました。それにしても教授は助教授の想いを知りつつ、長年、自分の研究には必要な人材だからと重用していたのがずるいなぁと思いました。
40代男性
右京が助教授の女性に「何も分かってない」発言されて、冠城たちと話しているところに現れた青木が自分の有能さを右京たちが分かってないと言っていたのが笑えました。ひねくれていますが、一番認められたいんでしょうね。今回も、色んな手を使って右京さんの調べものをしてくれてありがとう。
40代男性
今回は前回の続きです。事件の概要が解ってがわかってきたが、何かスッキリしない杉下さんです。そして徐々にわかったピースを集めたら、復讐することが判明する。そこに二人のチームワークを発揮してなんとかくい止める。閃きと行動力の勝利です。面白いドラマです。
40代男性
アタシュケースの中にお金が入ってなかったのがとてもビックリしました。あぽろが右京を呼び捨てにしていたのが笑えてよかったです。あぽろが会社の人に愛されているのがすごいと思います。右京が時間に細かいのが面白くてよかったです。
<ドラマ『相棒 season18』第8話>
2019年12月04日放送分

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遠隔操作の第一人者である大学教授が横領の罪に問われて保釈金を支払おうとするが集めた資金を強盗に奪われてしまう。強盗事件を警察は追う中、結局、皆藤教授は横領の罪で拘束されるが、事件を耳にした右京が到着し20年前に面識があるという。20年前は研究に燃えていた皆藤を知っていただけに横領に違和感を感じる右京。そんな中、冠城の旧知の週刊誌の記者、桝本が今回の事件の情報提供を冠城に申し入れる。皆藤の周辺を聞き込みしていると研究室には次々に不幸が起きていることが分かり、桝本の奥さんも不慮の事故で亡くなっていることが分かってくる。しかもどうやら桝本と教授の助手で准教授の佳奈恵は繋がっており、桝本の指示で動いているようだ。事件の一端が分かりかけた右京たち。次回へ。
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30代男性
最近の右京さんは丸くなった印象です。掃除シーンで冠城君にあんなに雑に扱われるなんて。角田課長と同じ感想です。そんな右京さんの記憶力は相変わらずで、20年前の事件を詳細に覚えているのはさすがです。すでに情報量が多すぎますが、来週すっきりするのを楽しみに待ちます。
40代男性
研究所で災難が続いていて、援助が打ち切られたり、研究所の職員が襲われたり、教授が逮捕されたりと立て続けに起こっていて、そこの教授は着服の疑いで逮捕されているということになっていて、実際にこんなことになっていたらできすぎだろうなとおもいました。
40代男性
呪われた研究室、右京さんが好きそうな話題だね。狙っている男たち。危険のもとは記事。冠城の友人、何十年ぶりの連絡なんてやっぱり怪しいのかな。奥さんがかわいそうな死に方をして、恨みがあるのだろうか。右京の読みははずれちゃったのかな、次回が気になる。
40代男性
強盗事件が起こり冠城亘の同級生の記者から久しぶりの連絡がくる。なんてことない事件のようでしたが海外で起きたテロと関係がある!?話はどんどん大きくなっていっていたのですがこのまま終わったら相棒にしてはイマイチな回だなって思ってたら前後篇スペシャルだったんですね。通りで終わりの方まで訳がわからないままなはずでした。今のところわかりやすいようでさっぱりわからない事件なので、来週の後半が楽しみです。
40代男性
研究費の横領で捕まっている大学教授が告発をしようとしたことが原因でその周りでいろんな事件が起きるという展開は面白かったです。そして告発の相手だと特命係が考えているライフケアテクノロジーがどんな悪事をしているのか解明されないまま今回は終わってしまったので早く次が見たいです。
<ドラマ『相棒 season18』第7話>
2019年11月26日放送分

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特殊詐欺事件が発生。被害者の話ではよく事情を知っているようだったとのこと。現場で気になる封筒を見つけた様子の右京。聞けば婚活イベントに参加していたのだった。親が先に代理で申し込みをし、エントリーシートをお互いに渡すのだと言う。さっそく前回その被害者が息子の婚活でエントリーシートを交換した2人をマークすることに。しかもあろうことか青木の代理で右京が親代わりで潜入。それぞれに怪しかったが、それぞれ娘とデートすることを取り付ける。青木は嫌がるが事件解決のためとしぶしぶデートに出かける。もちろんそばで監視する右京たち。1人目は親が離婚していて自分のための婚活をしていたことが分かり対象外となるが、もう一人は写真とは別人の娘が現れる。調べたところ父親を名乗る男性の身元も偽証されたものでますます疑惑が深まる。最初の写真から幼稚園の保育士だと言うことを突き止め関係者に聞き込みをすると、すでに癌で他界していたことが分かる。そしてその父親も詐欺被害にあっていたことも判明。問い詰めると娘を失くしたことと詐欺を受けたショックもあり、お金欲しさに詐欺グループに情報を流していたことを告白する。中園参事官がおとりになり、詐欺グループに強盗させてから追跡してグループごと検挙する裏ワザに出て一掃解決。終幕。
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30代男性
今回のお話は、婚カツパーティーから情報が詐欺グループに漏洩していて、それを特命の2人がおとり捜査をしていく内容でした。青木や角田課長、中園参事官といったお馴染みの脇役勢をうまく巻き込んで事件を解決するのは、相棒らしい展開でした。青木のデートするシーンはまた良かったです。
40代男性
今回の犯罪は振り込め詐欺よりかなり悪質なような気がします。被害者は犯人たちに襲われたことでかなりのトラウマを抱くと思いました。振り込め詐欺の場合は相手と直接関わることはほとんどないので金を奪われてがっかりはしますが恐怖心は雲泥の差だと感じました。
40代男性
バカにしてくる刑事たちが、婚活をしていてバレないようにしてほしいと話す部下は先輩想いだなと思った。でも事件が起きたらすぐに駆けつけなければいけないというのは刑事として当たり前だが、いざとなると可哀想。
40代男性
婚活パーティーに右京さんが父親として出席をしていて、観察力や動作力が著しくて流石だなと思った。その人に合わせて怒らせないように、変だと思われないように見せるテクニックさも右京さんの刑事としての素晴らしいとこだと思う。
40代男性
右京が代理婚活パーティーに参加したのは、とても面白かったです。右京は口が、上手いので参加者の気をひくのがとても上手いなと感じました。右京の息子役に、青木を使うあたりがなんだか右京らしいなと感じました。
<ドラマ『相棒 season18』第6話>
2019年11月20日放送分

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和江さんという人からマンションの部屋が怪しいということで右京さんとかばらぎさんが、その部屋を調べると部屋にあった箱から煙が出てきて、右京さんが目を負傷する。しばらく見えないということで、かばらぎさんが主に捜査していた。殺人事件が別な現場で起き、森田さんという人が亡くなった。物件契約で森田さんと支店長が揉めているのを女性の同僚が見ていて、かばらぎさんに話していた。そこから支店長が聴取され、走ってもらったが、彼は犯人ではないと耳で聞いていた右京さんが言った。マンションのトリックを見つけて、かばらぎさんはおじいさんのところへ行くと、監視カメラが付いていてそこの上の階の引きこもり男が、監視をしていることが分かった。
第6話 感想はここをクリック
30代男性
莉奈が目を負傷した右京の回復を願いを込めて作ったビーズで作ったパンダは可愛らしかったが、右京が熊だと話した通りに熊の形にしか見えなかったものの、目が見えない莉奈が懸命に作ったと思うと作り上げただけで素晴らしいと感心してしまう。
40代男性
水谷豊さんが、「H i,B a d y!」と、まるでSiriに話しかけるようにやっていたのが、今っぽいなと思いました。年配の方にはわからないのではないかなと思いましたが、もしかしたら想像以上にスマホの機能を使いこなしているのかもしれないと思いました。そのうち、◯◯payもドラマの中に出てくるかも…と思います。
40代男性
和江さんが図々しすぎる。右京さんは見えなくても、色々と情報を知ろうとする頑張り屋さんだなと思った。右京さんに対してみんな厳しいながらも、ちゃんと協力するあたりが、相棒の面白いところだなとつくづく思う。
40代男性
空き部屋に置かれていた木箱を見て、高級品のメロンが入っていると喜んで開けようとする清掃員の和江のイヤらしさが人間らしく感じられて面白く笑ってしまったが、それによって目を負傷してしまった右京が可哀想でならず今回は鋭さが和江のおかしさに鈍ってしまったのだろう。
40代男性
浅利陽介さんは、役の上では、だいたいいじられキャラを演じることが多いと思いますが、プライベートでも、似たようなキャラなのかな?と思います。いくつになっても、かわいさがあり、どうしてもちょっとからかってみたくなるタイプの男性だなと思います。
<ドラマ『相棒 season18』第5話>
2019年11月06日放送分

TVer、テレ朝キャッチアップ、GYAO!での配信は終了しました。

第5話 ネタバレはここをクリック
今シーズンの右京さんの相棒、冠城亘。彼の昔付き合ったいた彼女が容疑者にされてしまう所から物語はスタートする。いつもスマートで女性の扱いにはとことん慣れていそうな彼。そんな彼が振られてしまったという彼女の話になるとタジタジで見ていて少し微笑ましい。とても大切で大事な女性だったのだろうなぁ。しかし彼女について調べても何も判明しない。情報が出てこないのだ。そのうちに名前が偽名、しかも前科があることが判明し、物語は急展開を迎える。彼女は実の父親からの暴力により父を殺害。しかし母は父親一族からの圧力に負けてしまい、暴力についての証言を法廷でしなかった。その為に娘である彼女が数年間服役を強いられてしまう。罪を償い、その後彼女は必死に過去を隠そうとしていた。しかし冠城と付き合うずっと前から通っているカフェのマスターに過去をバラされそうになり、マスターは歪んだ正義感故に、結果彼女は殺されてしまった。彼女は何も悪くない。事件の容疑者でもないし、本当にとても優しい人だ。遺体を発見した時の冠城の悲痛な顔と、マスターの歪んだ独占欲を表した表情を見てなんとも言えない気持ちになった。
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30代男性
鏑木さんの感情たっぷりの演技が熱くてよかった愛情にまっすぐなんだね
本気で人を愛せる人って感じだ
それを冷静に補佐する右京もよかった
行きつく結論は一緒
犯人の思いは
苦しみから楽にしたかっただけ、それもゆがんだ愛なのかな
40代男性
今週の相棒を見た感想といたしましては、水谷豊さんの頭の良さが光っていたかなと思いました。解決の方法がとても好きでした。今までの中でもスッキリするような展開でとても良かったです。また、ストーリーも良かったです。
40代男性
冠さんのフラれた女性が被疑者という展開で話が進んでいって、最終的にはその女性も殺されていて犯人は喫茶店の店主だったのですが、殺した動機が自分勝手すぎて怖かったです。人に好意を持つことは良いことだと思うんですが歪んだ愛情はすごく怖いなと改めて思う話でした。
40代男性
殺害の現場に駆けつけた芹沢は、被害者がスノウと呼ばれる覆面詩人とわかって興奮が最高潮になってしまうミーハー心理が溢れでてしまい、一方の伊丹はスノウを何なのか全くわからず、世の中の動向に関心を持たない性格とわかり、両極の刑事だからこそ上手くいく相棒なのかもしれない。
40代男性
雰囲気や音楽はすきなので全体としては面白かったのですが、金子さんが何故ユキさんにそれほどまでに執着をしていたのかがよくわかりませんでした。そのへんのエピソードがワンシーンでも挿入されていたら、もっと納得できたと思います。
<ドラマ『相棒 season18』第4話>
2019年10月30日放送分

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第4話 ネタバレはここをクリック

西島さんは片桐さんの靴を公園に捨てたが、何らかの事情がありそうだなと思って問い詰めた。何かを守ろうとしているんだろうと思った。そして、中川さんは片桐さんが自殺したのではないだろうと思ったため、真実を公表するのをやめた。真実は、片桐さんは橘リーダーを守るために、断ったが、明日の朝来るように約束したが、片桐さんが死んでいたということだった。西島さんは全てを見ていたので、靴を持ち去ったのだ。それを特命係が問い詰めてた。ジャーナリストとして外国人の死んでしまった人は過重労働のせいで眠ることができずに助けて欲しいと遺書を残したことを公表しなかったことを話すと泣いて自分の犯したことを反省した中川さんだった。

第4話 感想はここをクリック
30代男性
技能実習制度の悪用で過重労働により遊具事故が起きたという今回の展開はあまりにもリアルで本当に起きたことなのかもと思えて驚きました。それでも厚労省の職員が飛び降り自殺をするところまで追い詰められていたとは思えなかったんで、もう少し違う展開が良かったです。次に期待します。
40代男性
右京が青木を使っているのが面白くてよかったです。青木の性格が悪いのが面白くてよかったです。工場に外国人がたくさんいたのがとてもビックリしました。特命係が上の言うことを全然聞かないのが面白くてよかったです。右京が細かいことが気になるのが笑えてよかったです。
40代男性
今回、自殺か他殺なのかわからない状況だったとはいえ死体のある現場に特命係が現れたところがさすがという感じで面白かったです。個人的には殺人事件だと思っていましたが、自殺で驚きました。そして悪い議員なども出てきていたので特命係と警察上層部か国家との戦いに発展してほしかったです。次を楽しみにしときます。
40代男性
今回の技能実習生の自殺、そして遊具で遊んでいた子供も亡くなっていて何の罪もない人が多くて死んでいるストーリーが悲し過ぎて胸が痛くてなりました。そして記者の中川も厚労省の職員の自殺に責任を感じて暴露記事を書かないことも悲しかったです。でも風間記者が記事を書いて少しスッキリで終わったので良かったです。
40代男性
実際にもありうる過重労働がテーマでした。冠城さんのかとく職員への心を開かせる話術がスマートでした。毎度お馴染み、右京さんの「あぁ、最後にもう一つだけ」がどんどん核心に迫っていくのでドキドキハラハラ面白かったです。
<ドラマ『相棒 season18』第3話>
2019年10月23日放送分

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第3話 ネタバレはここをクリック
猫がいなくなったということで、特命係が捜索していた時にその猫を持ったあきなちゃんという子に出会い、見つけてくれたお礼として特命係はマンションへ行くと、鍵が開いていて物騒だった。そこへ警察が来て別な部屋で殺人があったことを知る。何か事件に関わることがあるのではないかと特命係の2人は思い、部屋へ行くと血だらけの服や漁られた後があった。2人で逃亡したと感じ、色々と調べて足取りをつかんだ。あきなちゃんは、元カノを殺されたとも同然の男が自分と似た境遇ということで一緒についていくことを決断し、その人にいろんなことを聞き始めた。なぜなら、自分の妹を殺したのが母親ではないかと思ったからであった。自分も死のうとしたあきなちゃんだった。
第3話 感想はここをクリック
20代女性
実際は母親が妹を殺したわけではないが、母親が働くこと、家庭でのコミュニケーション不足などの家庭問題から子供が自殺を考えることに現代の社会問題とつながりがあると感じた。復習のために殺意を抱き、行動したが何も解決せず公海が残ることに共感した。
30代女性
島村に連れ去られた明菜は何とか助けられて捜査一課の伊丹が優しく話し掛けて事情を聞こうとしたが、何も話さない明菜を見た芹沢が伊丹の恐ろしい顔立ちが怖すぎるからとしれっと先輩の伊丹をディスる所が面白く、普段の恨みを晴らしているきがする。
30代女性
犯人に共感する明菜、どんな影を持っているのか気になった。殺害した男性は犯人は島村だと思っていたのに、ラストにまさか殺害された男性が生きていたとは思わない展開となり、意外性の犯人で面白かった。明菜と島村の思わぬ絆が明菜を救ったと感じた。
30代女性
犯人に共感する明菜、どんな影を持っているのか気になった。殺害した男性は犯人は島村だと思っていたのに、ラストにまさか殺害された男性が生きていたとは思わない展開となり、意外性の犯人で面白かった。明菜と島村の思わぬ絆が明菜を救ったと感じた。
30代女性
まず、明菜役の大島美優さんが演技が上手いなあと思いました。犯人は結局警備員の島村ではなかったのですが、島村と明菜に大事な人を亡くした共通点があって、大人と子どもなのにお互いわかり合える事が出来たために次の犯罪が起きようとしていたのが怖かったです。
30代女性
難病の若菜が寝たきり姿で姉の明菜を見つめる姿が切なく、右京の話す通りならば、羨ましさと気を引こうとした気持ちから嘘をついた若菜の言葉が、姉の明菜をドン底の思いにさせ幼いながらも妹を救えなかった後悔から自殺まで考えさせるまでに追い詰めたのは悲しすぎる。
<ドラマ『相棒 season18』第2話>
『アレスの進撃~最終決戦』2019年10月16日放送分

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第2話 ネタバレはここをクリック

誰も住人がいなくなった信頼と友好の館を右京と亘は捜索する。館を捜索すると、事件当夜に館から容疑者となった岩田に殺戮が行われる1時間前に電話がかかっていたことが分かる。メンバーが生活していた部屋には2年前の同じ号のフォトスが2冊あり、気になった二人は雑誌を調べる。雑誌には片山雛子の記事があった。フォトスの謎を推理しながら、量子小屋を再度確認すると海に浮かんだ船から発せられたモールス信号を確認する。モールス信号を解読すると、ロシア語ということが判明し、亘は社に翻訳を頼むが、社への電話がきっかけで北海道警に居場所がバレてしまい、公民館で待機することになる。そこへ東京から伊丹と芹沢が合流する。合流した4人の元へ岩田が駐在を襲い、気絶させたという情報が入る。公民館に避難していたメンバーの元へ岩田が現れる。右京と亘は岩田から話を聞くためにメンバーと伊丹、芹沢を逃がすが、岩田に亘を人質に取られ逃がしてしまう。そして、伊丹と芹沢もメンバーの保護拒否に合い逃げられてしまう。4人で話し合いをするところへ警視庁から青木がやってくる。さらに右京の携帯を海へ流したのはミナではなく、甘村井だったこと判明し、襲われた駐在を訪ね、メンバーの避難場所を聞くが、彼らはすでに島を出たという情報を得る。そして、右京は狭い島でよそ者の岩田がずっと隠れていることはできない、警察が張っている港は避け泳いで島を出たのではないかと推理する。右京と亘は片山雛子の元へ向かう。人払いをし、片山雛子と話す右京たちの元へ生き残ったメンバー4人が訪れる。メンバーは片山雛子にロシアからアザラシに隠して密輸したプルトニウムが入った箱を渡し、難民保護への寄付を求める。話をしているところへ岩田も現れ、ミナを気絶させ連れていく。残ったメンバーから殺戮を行ったのはミナだったと聞きだす。ミナを連れ出した岩田はミナを殺し、今回の事件に幕引きを図った。

第2話 感想はここをクリック
30代女性
連続殺人をするような人には思えないと思った特命係の2人は館を調べ放題で、言葉が巧みすぎて頭の回転がすごいといつも思わせられる。今時の若者が5人で生活しているということは確かに変だなと思うし、事件の何かがわかると思う。
30代女性
フォトスという雑誌が若者たちの部屋に置いてあり、目の付け所が流石だなと思う。ただの探し物といいつつ、色々なところを調べていて特命課らしい。モールス信号でのやり取りも解読しようとしていて、ウミガメが何かあるに違いない。
30代女性
特命課の2人のせいで、いつもの警察たちが現れて面白かった。かぶらぎさんが調べてくれた指紋からなにも出ず、かぶらぎさんが船越英一郎にしめられてしまい、本当にこの人が殺人犯なのかと思う部分があったがそうなのかもしれないと思った。
30代女性
水谷豊さんと反町隆史さんが、簡単に死んだりするわけがないと信じているので、特に動揺はしませんでしたが、船越英一郎さんが、反町隆史さんを倒すなんて…と、ちょっとドキッとしました。年齢的には、船越英一郎さんが倒せるはずはないと思いますが、今の鍛え上げた体の船越英一郎さんなら、あまり無理はないシーンだったなと思います。“壊れた殺戮兵器”という呼び名も、よく似合っていると思いました。
30代男性
右京と冠城がウロウロ探索しているのが面白くてよかったです。岩田が警察官を襲ったのがビックリしました。岩田がみなたちのことを外から見ていたのが怖くてよかったです。みなたちが岩田から逃げ回ってるのが面白くてよかったです。
<ドラマ『相棒 season18』第1話・初回スペシャル>
『アレスの進撃』2019年10月09日放送分

TVer、テレ朝キャッチアップ、GYAO!での配信は終了しました。

第1話 ネタバレはここをクリック
右京さんと連絡が取れないという電話が入ったかばらぎさんだった。右京さんは行方不明になっていて、上の者たちは仕事をしたくないということだと言っていたが、ある海岸から右京さんの使っていた携帯が箱に入っているのが見つかった。追跡をしたところ、北海道の上の方にある島から流されたのではないかということで、かばらぎさんはすぐにそこへ向かった。すると、りなという女の人が男の人に強引に引きずられているのを目撃し、止めに入るものの、逃げられてしまった。かばらぎさんは右京さんを探していることをりなとその仲間たちに伝えると、分からないと一点張りだった。でもそこへ右京さんは来ていて、料理に何かを入れられて眠らされた。
第1話 感想はここをクリック
30代女性
右京さんのワンピース型パジャマ姿が可愛かったです。(笑)さらにトリップして竜宮城に居る姿まで・・・レアでした。そして、まさか1話のゲストが船越英一郎さんだとは!豪華すぎてビックリしました。犯人なのか、来週が楽しみです。
50代女性
上司のお偉いさん達が右京を切り捨てる絶好のチャンスがやって来たと喜んでいましたが、彼を切り捨ててしまったら未解決事件が増えますよ!安いプライドは棚の上に上げておいた方が良いと思います。彼はどんなに邪魔者扱いされても動じない人なので、切り捨てる事だけは止めた方が自分達の為です。
30代男性
右京さんが1週間も行方不明とかとてもビックリしました。警察の中で噂になっていたのが面白くてよかったです。冠城が右京のことを心配してるのがさすが相棒だと思います。右京を探しに天礼島にきたのがとてもビックリしました。
30代男性
右京が生きていて様子がおかしくなっていたのがビックリしました。冠城と右京が再会できたのがとてもよかったと思います。右京が竜宮城を体験していたとか言ったのが面白くてよかったです。素手で人を殺すなんてとてもすごいと思います。
30代男性
岩田が娘を探しているのがとても迫力があって怖くてよかったです。遺体がどんどん増えていったのがとてもビックリしました。みんな一撃で亡くなっていたのが驚きました。みんなが岩田から逃げているのが迫力があってよかったです。

ドラマ『相棒 season18』イントロダクション・キャスト情報

Introduction

今年は、ドラマ『相棒』誕生20年目!

記念すべきその節目に、
スペシャルを超えた《超スペシャル》が誕生!

初回スペシャルは、日本の最果ての離島を舞台に、
圧倒的なスケールで描く、壮大なミステリー!

水谷豊×反町隆史――“5年目”の特命係が、前代未聞の幕開けを迎える!

■Cast

水谷豊
反町隆史
川原和久
山中崇史
山西惇
浅利陽介
芦名星
神保悟志
杉本哲太
仲間由紀恵
石坂浩二     ほか

■ドラマ『相棒 season18』公式SNS

公式サイト

ドラマ『相棒 season18』全体の感想

ネタバレ注意

40代男性
毎年欠かさず観賞しています。Season18で特に印象に残ったのは、第14話の「善悪の彼岸〜ピエタ」と第15話の「善悪の彼岸〜深淵」です。Season16から続いている、スコットランドヤード時代の相棒である南井との最終決戦(?)は見ものでした。(自殺したのに遺体がみつかっていないことを考えるとまだつづくかもしれませんね。)南井のしている私的制裁は、あまり好きではありません。法に則り処罰されるのが正解だと思います。しかし、テーマとしては面白い内容なので、今後も南井シリーズは、続いてほしいと思いますし、最後はロンドンで戦ってほしいです。
20代男性
相棒をシーズン10くらいからほとんど欠かさず見ているものです。最近は、科捜研の女と同じで同じパターンが多く見受けられるような気がします。物語によく出る人物ではなく少し出てきた人物が最終的な犯人というパターンです。正直に言って、物語の半分程度見た時点で犯人が推測できてしまいます。しかもかなりの確率で当たります。とはいうものの相棒も科捜研の女もパターンはわかっているのにどうしてか見てしまう魅力があります。それは台本(ストーリー)だけでなくキャラクターの魅力があるからだと考えます。「相棒」における右京さんのキャラクターを見るためにドラマを見ている部分もあります。右京さんと相棒(名前は忘れてしまいました)が真剣に推理している姿がかっこいいのでそれもまた見どころになるのだと思います。
コメントをもっと読む
40代男性
相棒シリーズは最近、2クールを基本としていますが今回も楽しませてもらいました。傾向としては過去に登場したキャラクターが別エピソードで登場することが多かったと思います。何よりも印象的だったのが女将さんという立ち位置が、鈴木さんの後、どなたが務めるのか、またはこれからもないままいくのかというところ。最終回で明らかになりましたが、これが森口さんになったところが1番のサプライズでした。これから、また相棒がスタート時点からエンディングで出てくるあのいやしもシーンが見られるかと思うと少しほっこりしてしまうところでしょう。
40代女性
杉下右京が、北の大地で失踪するというインパクトのある内容でスタートした「相棒18」
いつもスマートで隙のない杉下右京には珍しく、薬を盛られて軟禁されるという失態を晒したり、迂闊にも危険物の入っている可能性のある箱を不用意に明けてしまい一時的に目が見えなくなってしまったり、「花の里」がなくなってしまったショックで推理力が減退(?)してしまう等の「らしくない右京さん」のエピソードが目立つシーズンでした。その分、冠城亘がしっかりとフォローを努め、事件を無事に解決していくけれど、その冠城自身にも因縁深いエピソードが織り込まれていて、観応えのあるシーズンでした。スコットランドヤード時代の相棒である南井が追い続けていた殺人鬼の正体が右京によって南井本人だという事が暴かれたものの、南井の精神は崩壊してしまい、罪を問う事ができなくなってしまったのには、消化不良の感が強く残りました。それでも、全体的に見て主役の2人だけでなく、脇を固めるキャラクターの個性が活き、いつもの「相棒」らしい雰囲気を楽しめました。無事に「花の里」に代わる右京行きつけの店も確保出来、女将は前の2人とは違う鉄火肌の元芸者。次のシーズンで右京とどんなやり取りを見せてくれるのかも楽しみにしたいと思います。
30代女性
相棒の最新シリーズで、とても安定した面白さでした。杉下右京と冠城亘のコンビも、だいぶ板についてきた感じがして良かったです。初期のころに比べると登場人物もだいぶ増えてきたので、このシリーズから観る人は少し難しいかもしれませんが、初期から観ている相棒ファンにとってはたまらないと思います。今回のシリーズでは、相棒シリーズには欠かせない「花の里」という小料理屋が閉店してしまって寂しかったですが、最終回ではそれに代わる新しい店も出てきました。新しい舞台と登場人物が出てきたことで、次回作への期待も高まり、良い終わり方だったと思います。
30代男性
最近は反町隆史さんの相棒がだいぶ定着してきたせいか、右京さんとの掛け合いにコミカルな印象が強くなってきたように思います。以前はいつも一緒に行動していたのに最近は単独行動しつつ協力し合うというちょっと今までとは違う作風で事件を解決していくスタイルがどこか独特で面白かったです。最近は登場人物がおっさんばかりで花の里もなくなって男臭い雰囲気が色濃くなってきていましたが、脇役で仲間由紀恵さんもよくでてきて作品に花がある感じが素敵です。花の里も違う女優さんではありますが復活の流れになってきたのでちょっと今後の動向が気になってきました。
30代男性
最終回で右京が推理力減退症候群にかかっているという噂をたてられているのが面白かったです。しかもその原因が、よく通っていた花の里がなくなったことによってというのが面白かったです。しかも、警察の上層部の人に結構心配されていて、次々に心配しているような描写があって右京本人は認めていなく怒っているという感じの雰囲気が面白かったです。でも、あながち花の里が無くなったことの影響がなかったわけではないのかなと思ったのは、今まで花の里に飲んでいる最中にふとした会話で事件解決の糸口を見つけるということがあったので、本当に推理力が減退していたのかなとも思いました。
30代男性
究極の危険人物となった遠峰小夜子が再び登場する回の緻密に計算された犯罪行動には圧倒されたものの、あまりにも緻密過ぎる内容から一般人の視聴者が推理できるわけがないだろと思ってしまう物語だった印象が強く、右京と冠城の特命コンビの推理風の解説がなければ何もわからずにドラマを見終わってしまった気がしたのが正直な気持ちだった。視覚の病を抱える新崎芽依の自動車で移動しながらパン屋を懸命に営む姿は素晴らしく、そんな芽依に恋心を抱いたエリートの冠城という構図が素敵で、もしかしたら右京や冠城が通うお店を持つ展開になるのかと予想していただけに、小夜子に狙われて別れてしまう内容にはビックリ、魅力的なキャラクターを何故外してしまうのかと疑問が残ってしまい残念な気持ちになった。
30代男性
今シーズンでは、右京の相棒である冠城が標的となる事件が多い印象がありました。中でも右京のイギリス時代の相棒が現れた際に暴行を受けた時にはもしかしたら相棒が交代するのかもとヒヤヒヤしました。しかし、冠城はすぐに復帰したので安心しました。そして、ストーリーは警察や官僚など国家権力での陰謀や思惑が描かれていることも多く、意外な登場人物もたくさん登場し、中でも久しぶりに原田龍二が出てきた時には驚きました。原田龍二の相変わらずのキャラクターはシリアスな展開が多いこのシリーズの中でいい意味でクッション役となっていて面白かったです。
40代女性
今シーズンの相棒は右京さんの新たな面が色々見れて新鮮でした。特に初回の記憶のない右京さんはインパクトが強かったです。目が見えなくなった回や家族のふりをした回では、子供に懐かれてるのが可愛かったです。人間っぽい右京さんをたくさん観れるのは嬉しいですし、随分と柔らかくなったなぁと感慨深いです。そのせいか推理力減退症候群などと噂されてしまうのは可哀想でしたが。思い当たる部分が多くて納得しかけました。花の里が右京さんにとって特別な場所だったのは間違いないので、代わりというのはちょっと難しそうと思いつつ新しいお店にも期待してます。森口瑤子さんが好きなので。ヒコロママも捨てがたかったですが。
30代男性
相棒のいよいよシーズン18になりましたが、冠城亘の相棒もシーズン14から4年目となりましたが右京との信頼関係も強固となり安心して見ていられるコンビになりました。一方、ストーリーの方は過去の事件が関係する展開や、警察上層部の闇みたいなものを描く話が多すぎるような印象も受けます。あまり見終わった後に余韻が残るような作品が無いという印象です・・・これだけの長寿シリーズですから高望みなのかもしれませんが。それでも、時間が経ったからこそ事件のたびに冠城と右京の距離が縮まっていくのはやりとりから感じられますし、2人が違う視点から捜査を始めて途中で線が交わり一緒に真実を明らかにするという流れは面白いです。安定感がある故に変化がない。そんなシーズンでした。
40代男性
シーズン18のラストは、杉下右京の推理力が低下したという噂が広まり、冠城亘をはじめとしたレギュラー陣の面々が心配そうにしていたシーンが面白く、そのときの右京の表情や本気で反論する姿がコミカルでした。特に、冠城亘がとぼけた仕草をしたり、青木が意気込んでいる様子などが面白く、事件とは直接関係ない場面でも良いアクセントになっていました。最終回では、AIや動画などハイテクな要素もあり、青木が事件解決に向けて情報を調べ上げるなど、特命係以外のメンバーの活躍も面白かったです。そして、それ以上にスランプを感じさせない右京の推理力は鋭く、今シーズンも右京と亘のコンビで締め括るという安定感があって良かったです。
30代男性
「相棒 season18」非常に面白かったです。このドラマはすでにかなり長い期間に渡り放送されていると思うのですが、全くマンネリを感じませんね。素晴らしいと思います。シリーズ全般をずっと見続けているのですが、今回のシーズンも非常に良かったですね。サスペンス要素の強い回、お笑い多めのコメディ回、現代社会に警鐘を鳴らすようなシリアス回などなど、相変わらずどの回もクオリティーが高かったです。右京さんと冠城くんのチームワークもどんどん良くなっているようにも感じられ、ファンとしてただただ微笑ましい限りです。
40代男性
今シリーズの最終回についに花の里に代わる女将さんが登場しました。それも森口瑤子さん。右京役の水谷豊さんとは別の2時間ドラマシリーズでも共演されていますから、しっくり来た感がありました。その女将も何やら訳ありな伏線がありそうで。次シリーズへの楽しみができました。あとは最終回での右京さんの衰えが、面白おかしくですが出てきたのは気になりました。もちろん右京さんの推理は抜群だった訳ですが。伊武雅刀さん出演回の結末もなんだかそんな感じでしたから。まだこのネタは続いていきそうです。あとは政治関係も悪そうな人出てきましたから。今回の右京さんのとりあえず勝利にはホッとしました。
30代男性
今シーズンはよりミステリーやサスペンス性が強い事件が多く発生している印象があります。右京のイギリス時代の相棒や以前、後妻業の事件でかかわった女性の事件などもあり、相棒の冠城が危険になるシーンも多くあって相棒関係がどうなるかハラハラしました。また、基本的に毎回事件は解決しますが、伏線上に何かまたいわくがありそうな事件がありそうな予感をさせるシーンもあって気になってずっと見てしまいました。そして、ちょっとインテリな役ながらも右京を心配したりと相棒思いな反町隆史演じる冠城のキャラクターがより好きになったシーズンでした。
40代女性
毎回とても面白かったですね~。だんだんと冠城が、右京さんと親しくなるどころが顎で使うシーンまで出てくるようになって(笑)。本当に『相棒』って感じになりましたよね。好きだったストーリーはやっぱり2週連続スペシャルですね。スコットランドヤード時代に右京さんの上司だった南井が日本にやって来て、同時に連続殺人事件が起きるんですが・・。右京さんも冠城も南井の仕業だと思っていても証拠がつかめなくって。そうしたら実は南井は、加齢で幻想や認知健忘症になっていて犯罪を犯していた事が分かって。でも最後まで南井が認めなくって切なかったです。
30代男性
右京さんと冠城さんのコンビの安定感はすごく見やすいですね。何だかんだマンネリなんて言われていますが、自分はそんなことを別に感じません。すごく印象に残っている話はやはり初回の離島の話で父親が娘と一緒に自殺してしまうストーリーです。これはかなりショックでしたね。娘は父親に罪をなすりつけようとしていて実は全部娘が殺していたという事実がすごく怖かったです。この事件を解決して二人の命を救えなかった場面が忘れられません。とても後味の悪い回ではあったのですが、相棒の話として考えるとすごく面白い話だなと思いました。
30代女性
以前の内容で出てきた「毒婦」が、また出てくる話だったので、とても期待しながら見た。今回の話で出てきた毒婦のように、塀の中にいても、協力者などを使って、人を操ったり、人に殺人を犯させたりできるということが、実際の現実世界でもありそうで、とても恐ろしく感じた。犯人が捕まって、刑務所の中に入ったとしても、決して安心はできないのだなと実感した。今回の事件は、すべて解決というわけにはいかなかったので、まだ今後も続きがありそうだなと思った。冠城の恋が、まさかこんな形で終わるとは、まったく思っていなかったので、冠城の気持ちを思うと、切なくなった。冠城には、幸せになってほしかったので、とても残念に思った。せめて、今回の事件に巻き込まれた被害者には、これから幸せな人生を送ってほしいと思った。
30代女性
相棒シリーズの18作目となる今作も右京(水谷豊)と冠城亘(反町隆史)のコンビが警視庁特命係を舞台に次々におこる難事件に挑んだ。相棒シリーズ見どころは何といっても特命係のコンビではないでしょうか。息の合った掛け合いをはじめ、時には対立することもありますが、事件の解決をするために糸目をつけず、様々なところからの圧力などにも屈しない姿がシリーズ当初から変わらない特命係らしさであり、毎回楽しみに見ています。ラストのシーンでは次のシリーズを期待させるような展開であった為次の続編シリーズ公開大であると期待ています。
30代女性
反町隆史さん演じる冠城亘が山西惇さん演じる組対5課の角田課長とお弁当を食べるシーンはほのぼのしていました。浅利陽介さん演じる青木年男は捜査を外された腹いせに特命係に全面協力しますと屈折した態度でしたが、なんだかんだ仲良くしているなと思いました。映像が全てという概念を崩すような形でびっくりしました。鬼石美奈代の技術、犯行の理由にも驚きました。花の里の代わりになるお店も無事に見つかり、良かったです。森口瑤子さん演じる元芸者の小出茉梨の女将が次のシーズンからどんな役割をするのかもこれから期待しています。
40代男性
毎シーズン見どころがあって楽しませてもらっていますが、今シーズンも間違いなく面白かったです。ゲスト出演回は特に重厚な感じがして。伊武雅刀さん、西田尚美さんの回は特に見応えがあったと思います。最終回もゲスト出演が多くて。尚且つ、次シーズンに続くに当たったてのベースが形成されたのではないでしょうか。花の里の代わりが見つかり、政界に深い繋がりのありそうな女将も登場。内閣官房長官は悪そうだし。最終回の犯人もこれからさらに出てきそうな感じでしたし。あとは毒婦も続くでしょうね。シーズン19へ上手く伏線を張り巡らしたと思います。
50代女性
最終回2時間スペシャルが終わってしまいました。
2時間の枠があると、登場人物間の他愛のないやり取りが増えて楽しいです。最終回らしく、悪ふざけ気味の弾んだやり取りでした。事件は相変わらず、社会的な大きな問題を扱いながら、最後は個人の恨みや嫉妬、虚栄に終着するパターンでしたが、人を描くドラマとして私は好きです。今シーズン後半は、過去に出演して準レギュラー的になっている登場人物が出演する回が多かったですが、今回新たなキャラクターも加わって、来シーズンにつながる予感もありました。またしばらく水曜日が寂しくなります。
40代女性
今シリーズもなかなか盛りだくさんです。ロンドン時代の元、相棒・南井の事件が片付いたと思ったら、平成の毒婦と言われた小夜子が再登場。牢獄に入っているのに、外の世界の人間と繋がっていて起こる事件のキーを握っているのだからなんとも薄気味悪いです。弁護士の連城も小夜子の弁護士なので出て来ていましたが、善悪よりも知能合戦を楽しんでいる感じがあるのであの弁護士も不気味です。けっこう前に出てきたキャラが出て来るので楽しいです。中でもプライベートでもスキャンダルのあった原田龍二さん演じる陣川刑事は久々に見れて嬉しかったです。唯一?特命係のふたりが心を許している感じがするのでこれからもちょいちょい出て欲しいなぁ。
50代男性
いつもながらなんですが、ストーリーがとても魅力的でした。面白かったです。今回は少し怪奇的なストーリーでしたね。一番強烈なインパクトを受けたのは、スナック“木曜島”に踏み込んですぐに、マスターがナイフで頸部を切断して自殺したシーンでした。さらにそれに留まらず、スナック内の冷蔵庫の中には、殺害した人物の指が、保管されていたときは、めちゃめちゃ気持ち悪かったです。そのシーンの効果か⁉めちゃめちゃ集中して見入ってしまいました。しかし、その後は、着々と捜査が進んでいき、人質も無事に救出出来て、本当に良かったです。本当に魅力的なストーリーでした。
30代女性
小夜子には今も支援者がいるのですね。雑誌にご祝儀広告までしてくれるほどの人がいるなんてビックリです。人心掌握術が凄い。相貌認知能力が高いだけでそこまで他人の心を掌握出来るものでしょうか?芽依さんは冠城さんと杉下さんに関わったから事件に巻き込まれたというよりは、小夜子とは逆に人の顔を認知出来ないことが彼女の興味を引いてしまったのではないかと思いました。芽依さんは、せっかくキッチンカーの仕事が軌道に乗っていたのに、また事件に巻き込まれて監禁までされて気の毒だったけれど、芯の強い人なのできっと大丈夫だと思います。いつか冠城さんと安心して会えるといいですね。
30代女性
弁護士の連城さんを通して遠峰小夜子に呼び出された冠城さん。彼女のゲームのターゲットにされちゃってますね。杉下さんに相談すればいいのに。まんまと小夜子のようなサイコパスの言葉に絡め取られてしまっていて、歯痒いです。もっとしっかりして!それにしても留置場に服役している人って私服なのでしょうか?ジャージとか作業着を身に付けているイメージなのですが、小夜子はいつもニットにスカートですね。素足で寒そう。留置場生活が退屈過ぎて、人を操って殺人を起こさせたのなら、どういう手段を用いたのか疑問です。看守をマインドコントロールしているとか、弁護士の連城さんを操っているとか、でしょうか。いずれにしても質が悪すぎますね。でも杉下さんが冠城さんの異変に気付いてくれて良かったです。
50代女性
このドラマはまだ放送中で16話まで見ましたが、今回は話しが作り込んであるドラマが多いと思いました。また、ゲストに伊武雅刀さんや佐藤江梨子さんなど実力のある俳優さんを起用しているので見応えがあります。また、このドラマに出てくる子役さんも上手で上手な人を選んでくるのかなとも思いました。主役の水谷豊さんと反町隆史さんのコンビも上手くいっていて、コンビ愛の見られる回もありました。時々出てくるレギュラーの仲間由紀恵さんや芦名星さんもサスペンスドラマに向いていて、女性から見てもかっこいい俳優さんだと思います。
40代男性
相変わらず右京さんのクールな格好良さに痺れます。まだ18シリーズは放送中ですが、今シリーズのハイライトになりそうなのが伊武雅刀さんとの共演回ではないでしょうか。水谷豊さんと2人のシーンはやはり重厚な感じがしました。前後編でしたが、伊武雅刀さんは強敵を見事に演じられたと面白います。事件の広がりが過去のロンドンから現在までありその回収はどうなるのかと興味深かったです。痴呆症というまさかの原因は、話全体を回収するのには最も理由だったのかもしれません。伊武雅刀さんが演じてなければ陳腐な感じだったかもしれません。キャスティングで成立したとも言えるでしょう。
50代女性
普段はシリアスなことが多い話題ですが、陣川が出てくるときのエピソードは、いつもコミカルで失笑してしまう面白さがあります。今回のマドンナにも、以前の花の里のおかみへの口説き文句と同じというところや、酔っ払って杉下や冠木に新しいニックネームをつけて呼ぶあたりなど、憎めないと思ってしまいます。本題の、この事件の悲しさは、元はと言えばひとつの冤罪が原因だったことです。また、けむりと呼ばれる泥棒の男も、犯罪者とはいえ、どこか温かみを感じてしまいました。そして、今回の被害者の男性が、老人の施設で暴行をしていた場面は、実際に私自身の友人が介護士として勤めていてその現実をよく聞くだけに、ドラマの世界のことだけとは思えませんでした。
40代女性
たまに単発の事件が起こりますが、要所要所では前から出ていた元?、特命係の陣川が出て来たり、過去から右京と因縁のあった南井が再登場したりと見応え抜群です。しかもまた毒婦と言われた女囚も登場するとか。監獄の中に居ながらも操っている感があるのでどんな展開が待っているのか楽しみです。青木がサイバー課に戻り本来の仕事が出来るようになったせいか嫌味をたらたらいいつつも仕事はちゃんとしてくれるようになった感があって登場ごとに笑っちゃいます。青木が事件に巻き込まれた時もあったり相変わらず登場シーンは多いのでこれからも右京さんに迷惑かけずにいて欲しいです。
50代男性
久しぶりの陣川(原田龍二)刑事の登場でした。いつも通り、的外れで、そそっかしく、直ぐ惚れてしまう、ウザい人物のままでした(笑)。しかし、今回も、そのウザさよりも緻密なストーリーがとても見応えがあり、面白かったです。殺人事件なのだけれど、何かジーンときて、心動かされました。せっかく“あおびょうたん”でせっせと働いて、ただ、ただ普通に生きていたのに•••、運命って残酷すぎますね。今回リサとセイヤの境遇では、正当防衛を主張するのは無理なのかなあ•••。何か色々と考えさせられました。しかし、陣川さんが惚れる女性って真犯人という確率は高過ぎです。それが面白いのですが•••。
30代女性
反町隆史さん演じる冠城亘が特命係になり5年目を迎える今年、二人がどうなるのか楽しみで毎週みています。前回杉下右京が冠城亘に特命係をやめてくれませんか?と言ったときにはドキドキしました。しかし、杉下右京は冠城亘に愛着をもっているからこその発言とわかり安心しました。これからも二人でやっていってほしいなと思います。また、脇役の伊丹刑事や芹沢刑事、陣川公平など一人一人キャラクターが濃いので楽しく見ています。特命係に恨みを持ちながらも、一時期は特命係にいた青木年男も今後どうゆう行動をとるのか期待しています。
30代男性
一番印象に残ったのは、第14話~15話です。話の中盤で犯人はわかっているものの、どういう結末になるのか興味深くみていました。結果として、記憶障害(痴呆)で自ら事件を起こすということで驚かされました。個人的には、初回と正月スペシャルをそのSEASONの象徴として見ていますが、双方ともに良い作品だった思います。序盤から表向きの犯人を作らせて、中盤~後半に進むにつれて中々予想しづらい女性が犯人というどんでん返し?は楽しむことができました。最近、陣川警部の回がなく残念に思っていましたが、今週放送されるようなので楽しみに見ようと思っています。
30代男性
season18を15話まで見たが、正直あまり面白くない。毎週見ている割に印象に残る事件がない。何シーズンも引っ張ってきた南井との因縁も、南井が認知症のような症状に侵されていたという何とも微妙なオチであった。有能な刑事と呆けた感じの老人を見事に演じ分けた伊武雅刀氏の演技は称賛に値するが、物語の出来としてはやはりイマイチであったと言わざるを得ない。今期の相棒はこのようなイマイチな話ばかりなように思う。今期の残すところあと数話、ぜひとも視聴者を唸らせるような話を見せてほしいところなのだが、その期待に応えてくれる可能性は低そうだ。そろそろ作品を終わらせることを検討すべき時が来たのではないか。

相棒シリーズの見どころコメントを募ってみた!

40代女性
花の里の次期女将は誰になるのか?相棒といえば花の里でのやり取りは外せない部分だと思います。あと、謎多き女遠峰小夜子。この人が今後、どのような形で絡んでくるのか、顧問弁護士(蓮城弁護士)も含め楽しみにしております。個人的に連城弁護士のキャラは面白いと思うので、もっと出演機会が増えたらいいなと思っています。あと、見たいストーリーは昔ですが、相棒5最終話”サザンカの咲く頃”のような省庁の闇に切り込んでいくのが好きなので、長編でそのようなストーリーが見れたないいなと思っております。最後に冠城亘とのコンビは継続でお願いしたいです。
30代男性
今の相棒の反町隆史さんも十分面白いのですが、歴代の相棒もまた見たいなと思う時があります。特に及川光博さんの時が右京さんとキャラが真逆で見応えがあったので限定的にまたあれば嬉しいです。脇役の方もこの間久々に出てた方もいましたが、今後もそうゆう久々に出演される回があっても懐かしさがでるのであってもいいのかなと思います。それと花のさとがなくなってしまったので何か代わりになる居酒屋みたいな憩いの場所をまた作ってその場面を見たいなと期待したいです。女性キャラが今はいないので前のように誰か一人いたら花があってドラマにアクセントがでるかと思います。
40代女性
相棒は何話から入っても観れる楽しみがあり、番組表で毎週録画の他、夕方の放送も録画しているくらい大好きなドラマです。毎回脚本・演出方法が凝っており、時にドラマが始まった瞬間に違うドラマを観ているのでは?と思うほどです。でも、水谷豊さん演じる右京さんや反町隆史さん演じる冠さんが出てくると「あぁやっぱり相棒!」と実感できます。絶対に事件解決するであろうと思いつつも、楽しいエンドだったり、ほんのり悲しいエンドだったりとハラハラドキドキしながら観ています。そして、過去出てきたキャラクター強めの出演者さんが出てくるのが楽しみでもあります。シーズン18では、陣川さん・連城さん・遠峰さん・ヒロコママ…特に南井さんが出てきた回では、右京さんが冠さんを思いやって「特命係を辞めて下さい」と話している部分で思わず涙が出ました。今後も18シリーズ楽しみにしていますし、さらに続いて行って欲しいと思います。
30代女性
今回は巨悪に立ち向かうということなので、ぜひ勝ってほしいと思っています。時折、現実のニュースでも話題になっている大物が絡む事件で、秘書や事務官が自殺をするという報道がなされます。でも、本当にちょっとだけで深くはどのメディアも掘り下げませんし、きっと報道されないだけでそんな疑惑の「自殺」はたくさんあるのでしょう。本人はもちろんのこと、遺された家族を思うと、本当にあってはならないことだと思います。でも実際は本人も家族も、その声は抹殺されます。だからこそ、せめてドラマでは巨悪をぎゃふんといわせてほしいです。胸がすくような展開を期待しています。
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20代女性
相棒はseason 6くらいのときにハマって、それ以前の1から5はレンタルして全部見ました。それからずっと相棒の大ファンで、前回のseasonが終わってすごく悲しかったけど、まだ続くと知ってとても嬉しかったです!始まって、花の里がなくなったのでガッカリしました…。脚本もちょっといつもと比べると異様?な感じで、いつもの相棒とは違う感じだけど、これはこれで面白くて好きです!今回は結構スケールが大きい気がして、1から全部見たファン的にはちょっと違和感があるけど、これからも楽しみに見続けたいと思います!
30代女性
ついに相棒もシーズン18となりましたね。これほど長く続いている連ドラはなかなか無いのではないでしょうか。初めは違和感のあった右京さんの相棒役の反町隆史さんも今や対等の相棒といった感じですね。シーズン18ともなるとだんだんと事件のネタも尽きてきそうですが、シーズン18ではどんな事件が起こるのか気になります。IT系や猟奇系など刑事物のドラマには色々ありますが、やはり相棒には国家が絡むような大事件を追ってほしいですね。右京さんが怒りながら悪者を追い詰めるシーンがものすごく好きなので、そういった闇に挑む事件を扱ってほしいなぁと期待しています。
40代男性
西田尚美さん演じる毒婦がまた登場しました。逮捕されたとはいえまだ他に操っている人物がいそうな描写がありました。今回は週刊誌を通して指示を出していましたが、あまり話が広がり過ぎると回収が難しいと思いますが、できるなら今シリーズでもう一度登場させて一応の解決を見せてほしいと思います。貴重なキャラクターですからまた別の放送回で登場してほしいです。あとは空席になっている飲み屋の女将さんも登場させてほしいです。回の終わりのシーンがあると話の説明的なことも改めて出来ますし。人選はかなりハードルが高いと思います。
30代女性
ゲイバーのママが魅力的で素敵です。右京さんの人脈の広さも再確認出来て、右京さんを改めて尊敬できました。いつもよりドラマの世界が広がった感じがします。ママが一生懸命なのがかわいいです。光太郎が本当に事件の被害者なのか、自作自演なのか気になりますが、事件自体は右京さんが推測している通りなのでしょう。光太郎がどこまで絡んでいるのか、兄弟の確執とどんな関係があるのか気になります。実家の旅館を救うための兄弟愛ではなく、確執というからにはもっとドロドロしたものが背景にあるのでしょう。人を殺すまでいかなければならない事情とはいったい何だったのか、大変興味深いです。
30代女性
相棒は、好きで毎シリーズ見ています。全体では18シリーズ目で反町隆史さんになってからは5シリーズ目ですが、毎回楽しく見ています。他にも新しくなっている出演者の方々がいますが、最初の頃から出演している方もいるので安心出来ます。中でも、捜査一課の伊丹さんと芹沢さんは特命係の2人を疎ましく思っていながらも、情報を交換したり大変な時には協力したりしていて信頼出来る相手なのだと思うので、今後も変わらずに出演してほしいです。それと、今回のシリーズでは特命係のいきつけになっていた花の里が登場しないので寂しいです。花の里のような落ち着くお店が早く出てきてほしいと思います。
50代男性
以前からずっとファンで毎週楽しみに見ています。杉下と冠城のキレッキレの捜査はもちろんいいのですが、伊丹・芹沢の捜査一課コンビの人間臭ささや憎めない人柄も大好きですし、角田課長お馴染みの「ひまか?」もナイスです。またどこか怪しげなサイバーセキュリティ対策本部の青木の存在も見逃せません。冷静沈着な中にも、秘めた人間臭い情熱というか愛情が感じられるシーンが多く、現代社会の闇に一筋の光を感じられるような、そんな相棒ならではの、ハイセンスなストーリーを今後も楽しみにしております。それからたまに出てくる、神戸や陣川のキャラの濃いシーンも期待しちゃいます。
30代女性
相棒シリーズは大好きなので毎シーズン必ずチェックしています。再放送もよくやっているので嬉しいですよね。反町隆史さんが相棒になってもうかなり長いですね。次のシーズンは相棒変わってしまうのかなともう心配しています。右京さん冠城くんのコンビはもはや今までで一番のコンビではないでしょうか。冠城くんは感が良くて、右京さんの残したちょっとした痕跡をすぐにキャッチできるんです。右京さんも冠城くんに絶大な信頼をおいているのがわかります。あうんの呼吸で捜査に首を突っ込んでいくのが、実に軽快でいいですよね。また相棒は今世間で話題になっているニュースなどをすぐに反映しているんです。そこが面白いポイントのひとつですね。
30代男性
相棒は、SEASON1からずっと見続けています。期待は、大きく2点あります。まず1つ目は、杉下右京の相棒が変更になるかということです。冠城亘(反町隆史)が5年になるので、そろそろ変わるのではないかと思っています。ここ最近は3年おき(神戸尊、甲斐享)に変わっていたので、変更になってもおかしくありません。初の女性相棒への期待をしています。一時、社美彌子(仲間由紀恵)が候補に挙がっていましたが、現状では可能性は低い気がしますが。
2つ目は、何といっても「花の里」の復活を願っています。これも変わるキャストの期待をしています。やはり、各回での最後のシーンで杉下がお酒を飲む絵が欲しいと思っています。
あとは、細かいところで言うと、陣川警部の回、サイバーセキュリティ対策本部や鑑識課にキャラが立ちそうな配役を置いて欲しい期待もあります。
30代男性
右京と冠城のコンビで毎回事件を解決に導いていて、2人のコンビネーションには驚かされるところが大きく、性格なのか考え方なのか似通った感じなのが見ていていいなと思っています。お互いに意見をぶつけることもありますが、お互いのことを思ってのことだったりするので何だかんだ仲が良いなと思っています。2人とも上層部に目の敵にされていて、命令無視が日常茶飯事なんですが、それでも事件の解決のためだけに動いている感じはこれからも続けて行くと思うし、政治家など大物が関わっている事件は2人だからこそ解決できると思うのでそういう事件を解決ているのをみたいです。
30代男性
これまで右京さんのパートナーとしてあらゆる俳優さんが出てきましたが冠城さんが一番しっくりくるコンビだと私はドラマを観てて感じました。右京さんとは感覚が対照的ではあるけども頭脳は同じように思考でき洞察力があり刑事であり、右京さんにはない少しスキがあり女性絡みで何かありそうな雰囲気がいいキャラを作っていると思います。また、今回はサイバー課の青木刑事がよく登場しますが当初よりも相棒二人に協力的でたまに彼にスポットライトをあてた事件があったりおとりに使ったりと面白い演出があって元特命係感が滲み出ていて個人的に気に入ったシーンの一つです。
50代女性
水谷豊が演じる右京さんが何時も冷静で的確な感じで事件を解決するところが大好きです。今回の相手役の俳優さんや周りの人達との絡みも好きなので楽しみにしています。私は一番初めの俳優さんが好きなので見始めました。刑事の感で見た瞬間に怪しい人を見つけ追い詰めて行くところが面白いです。また、ふとしたシ瞬間に見せる優しさや面白さにもいつも楽しく見させてもらっています。上の人間にもハッキリものを言ったり媚びたりせず何時も正義を貫いているところもすごく素敵で毎回楽しみに見ています。だから、今度のシーズン18にも滅茶苦茶期待しています。
20代女性
私は幼い頃からお婆ちゃんっ子で、お母さんの帰りをお婆ちゃんの家で待っている間に二人でずっとテレビドラマを見ていました。その中でも特に見ていたのが古畑任三郎や赤カブ刑事、刑事コロンボなど和洋問わず様々な刑事ドラマを見ていました。そしてその刑事ドラマの中でも最もよく視聴し、最も長く視聴したドラマが相棒でした。特命係の杉下右京と初代右京さんの相棒亀山薫さんの時代から見続けてきた身としては、4代目の相棒となった冠城さんに相棒Season18ではさらなる面白い展開と役回し、ストーリーの発展に大きな期待を寄せています。
30代男性
相棒の反町さんができる限り出演してくれることを期待しています。今までで一番バランスのとれたコンビだと個人的に感じます。反町さんにクローズアップした回がこれからもあると楽しみがさらに増えてくるので期待しています。また、角田課長との絡みも地味に面白いので麻薬関係など彼の出る幕がありそうな案件を題材にしてほしいなと思います。その他としては、このドラマはスペシャルがいつもスケールを大きく大胆なゲストを使うのでそこにより一層力を入れてほしいです。たまに出演してくれる及川さんも引き続き出てほしく、今の相棒の二人と協力して事件を解決する物語がみたいです。
20代女性
小さい頃から観ていたのが相棒でした。再放送も録画する程相棒好きです。水谷豊さん演じる杉下右京の推理力の凄さ。は、みんな知ってると思います。私が一番好きで期待し、おすすめするのは右京の走るシーンだったり、アクションです。あのお年であの動きはすごい。特命係を取り巻く人達との関係性の変化や、伊丹さんや芹沢さんたち捜査一課の方々との掛け合いにも注目です。やっぱり大注目は、杉下右京と冠城亘のコンビによる信頼度、関係性です。ストーリーを重ねていく毎に二人の関係が深まっていくのが目に見えて分かります。関係性だけではなく、緊張感あるシーンも増えています。これからの相棒を観ていきたいと思います。
30代女性
相棒は毎シーズン楽しみにしているドラマです。今回のシーズンでは身内と言っても過言ではない青木さんが誘拐されて大変なことになったり、昔の杉下さんの知り合いが連続殺人事件の容疑者だったりなど、大きな事件場次々と起こるので、もうどうなってしまうことやらと毎回ハラハラしながら楽しんでいます。相棒はほかのドラマと違ってこんなにも長く続いているドラマなのに、ちゃんと現代の問題を反映するようなタイムリーな事件や題材も使われているところがすごいと思っています。なので今回のシリーズでもどんな事件が繰り広げられていくのかますます楽しみです。
30代女性
相棒は安定の右京さんの天才っぷりが描かれ続けることが最大の魅力だと思います。相棒が代わっても、そこは右京さんの揺るぎない才能があることが、どんな難事件でもこの人なら解決してくれるという安心感があって、ドラマを見続けられるのだと思います。また、右京さんが各相棒によって人間味がプラスされていくというのもなかなかな魅力だと思います。どんどん相棒によって人間味が増していってほしいです。今回は伊武さんが出ますが、このドラマの魅力のもう一つが、大物俳優がいきなりどーんと出てくることです。伊武さんの演技も渋いですからねー。そんな名優たちの演技が見られるの贅沢なドラマだと思います。
30代男性
気がつけば冠城亘も相棒5シーズン目に突入。こんなに長いのは亀山以来か。右京と冠城のコンビも安定感が出てきた。悪く言えばマンネリ化が進んでいるとも言える。冠城退場とは言わないまでも、マンネリ化を打ち壊す起爆剤が欲しいところではある。また事件自体もこのところあまり面白くない。脚本家の質が落ちているように感じる。若手を起用しているということもあるだろうし、ベテランが衰えてきたということもあるだろう。こちらの方面でもテコ入れが欲しいところだ。いっそ推理作家に原案を依頼して、1ヶ月4話連続の長編シリーズなどをやってみたらどうか。
30代女性
右京さんと冠城の相棒ぶりは勿論、特命係を快く思ってない捜査一課の伊丹さんと芹沢さんのコンビも見所です。
出来れば、2人がメインの回も作って欲しいくらいファンも沢山いる人気キャラ。
芹沢くんのネクタイの色は毎回のチェックポイント!
伊丹を演じる川原和久さんは足が長くスタイルも良いので是非見てみてみてください!
「暇か?」で皆が湧くヒマ課長こと、角田課長もコーヒー飲みにきてるだけじゃなく暴力団への捜査では荒くれたヤクザを一喝したりとても頼もしい所もあります!
相棒は、脇役に舞台出身の役者さんが多いから演技力がある方ががっちり周りを固めていて良い物が出来てる印象です!
今シーズンも最後まで犯人の分からないドキドキワクワクさせてくれるドラマを期待してます。
出来れば、元相棒の及川光博さん演じる神戸尊さんや、映画XDAYでW主演だった田中圭君が演じる岩月彬さんも今の相棒の世界で活躍するのを見てみたい…!
20代女性
相棒のドラマに関して期待していることは、2つあります。1つ目は、事件についてです。いつもいろんな事件が起きます。例えば、サイバー関係や恨みや妬みの殺しなどで、だんだん話が進んでいく中でこんな展開になるんだとワクワクドキドキさせられるところが、とても見どころです。2つ目は、右京さんなどのキャストの演技力です。右京さんは、事件に対しての煌めきが冴えてて目線がいつもいろんなところに向いていて見ていて楽しいです。そして、他の捜査刑事たちがかかわってきたりと面白い演技から真剣に犯人と対決するところまで、個性も発揮されているので、期待しています。
この2つの点から、相棒のドラマを楽しみにみたいと思います。
40代女性
昨夜(1/29)の放送で、杉下右京のスコットランドヤード時代の因縁の先輩、南井十が来て、マリアを操って殺人事件を起こしていました。次回予告で「次に狙われるのは、現相棒の冠城!?」と言っていたので、右京さんは冠城亘を(本人の為に)匿名係から外すと思います。が、最終的に危機を二人で乗り越えて事件の真相を掴み、南井の悪事を暴いて欲しいです(今度こそ右京さんVS南井での決着をつけて欲しい)。そして一体どうやって南井が人を操って(洗脳?)いたのかも、少し教えてもらいたいです。冠城はこの先もずっと右京さんの『相棒』であって欲しいと思いますね。
30代女性
さまざまな相棒と組んできた杉下右京さんですが、鏑木くんとのコンビのバランスは絶妙だと思います。右京さんに負けないクセの強さと、右京さんをうまくいなす手際のよさは、鏑木くんの右に出る者はいないと思います。
40代女性
毎回違う事件をあつかうので、次はどんなストーリーか、楽しみになります。また、半レギュラーの木村佳乃さんや、仲間由紀恵さんが、いつ出てくるか予想するのも、毎回楽しみです。動画出演している役者さんたちは、ベテランなので、安心して見ることが出来ます。
50代女性
相棒は、反町隆史が出る以前からよく見ています。反町隆史になってから、年齢のせいもあるのでしょうか、水谷豊の相棒としての格がぐっと上がった気がします。二人の性格がとても対照的な感じでバランスがいいと思います。
40代女性
毎回シリーズ化していてとても楽しみに見ています。このドラマの良いところは1話完結と言うところですが1時間ないで飯にも分かりスッキリと見れるところが好きです今回も反町隆史さんと言うことでとってもファンなので嬉しいです演技もかっこいいし刑事役がとても似合っているので今回も楽しみにしています。
30代女性
面白くて大好きです。10月から新シリーズということでとても嬉しいです。いつも冷静で頭の回転が良すぎる右京さんと、最近はちょっと落ち着いてきましたが、結構無茶する鏑木さんのコンビは、私の中では一番の相棒コンビです。昔からのシリーズは2人と違う掛け合いが面白いです。単独行動も多く、意見のすれ違いも多い。でも二人とも正義を持っていてカッコいいです。
30代女性
2019年10月スタートする「相棒18」は、テレビ朝日60周年、相棒20年目という節目にあたります。年々スケールもゲストも豪華になっていて、この記念すべき節目のシーズンではどんなドラマに仕上がるのか楽しみでなりません。また、冠城亘(反町隆史)が特命係5年目ということで、初代相棒の亀山薫(寺脇康文)に次ぐ相棒歴の長さで、二人の徐々に息が合っていく姿も見どころです。前シーズンでは、花の里の女将である月本幸子(鈴木杏樹)が卒業してしまったため、18シーズンではどうなるのか、様々な人にとって憩いの場であり、数々の難事件解決のきっかけの場でもあった、花の里はなくなってしまうのか、とても気になります。最近、動画シーズン毎にメインになっている登場人物が卒業してしまっている為、今シーズンは誰も欠けることなく終わってほしい気持ちでいっぱいです。
40代男性
相棒の反町隆史は5期目に入るが、今までの相棒の中でも上位に入るフィット感。長いシリーズだが、やるなら見続けると思う。とにかく軽すぎず重すぎずバランスのとれた構成で安心して見ていられるドラマの典型。その辺が人気の要因だと思う。
30代女性
個性あふれる2人が、一見違うことをしているようで実は同じ事件を追っていたり…仲が良いのか悪いのかわからないが、相性は抜群な刑事ドラマ。細かいところが気になる癖とか、毎回の決め台詞をきくとクスッとしてしまうドラマです。個人的には全シーズンで女将を引退してしまった幸子さんが気になっています。花の里はどうなってしまうのでしょうか。右京さんはここがないと調子が狂ってしまいますよね?というところが今後の相棒動画の見どころにもなるのかなと思っています。
40代男性
やはり一番の見どころは、水谷豊演じる刑事右京さんの洞察力と観察力。そこから事件の真相へとたどり着く道筋の意外性と理にかなった推理力です。そこに相棒反町隆史の支えが加わって、この二人に目をつけられたらどんな事件の犯人も逃げられないでしょう。二人の息の合った活躍ぶりももちろんいいですが、時折上司に異を唱える反町と単独行動をとったりする右京さんもまたこのドラマによいアクセントを加えています。
ロボットカマクラくん
最近公開された予告動画の感想も聞いてみた〜!

ドラマ『相棒 season18』の予告動画視聴者からのコメント1

40代男性
映像も綺麗だしスケールの大きさも感じるし、反町隆史もそのまま相棒を続けているし確実に見たくなるドラマの予告動画だと思います。上手に出来上がっていて、内容もわかりやすいし完璧な仕上がりの予告動画になっていると思います。

ドラマ『相棒 season18』の予告動画視聴者からのコメント2

50代女性
相棒は私が唯一、テレビドラマで欠かさず見続けているドラマです。毎回、seasonの始まりは、90分の特大版になっていますので、始まり方がこの予告動画を見ると「少し、ミステリーな感じから始まるのかな?」と思いました。とても、楽しみでなりません。

ドラマ『相棒 season18』の予告動画視聴者からのコメント3

30代女性
水谷さんと相棒になるのが誰か、まずそこが気になりました。今回も反町隆史さんのようですね。どんな事件が起きるのか、2人の掛け合いや呼吸感は合っているか、そのあたりが楽しみです。テンポがよく見やすくて、好きな刑事ドラマなので、今秋見てみようと思いました。