ドラマ『悪魔の弁護人 御子柴礼司 – 贖罪の奏鳴曲 -』を見逃し動画無料フル視聴!1話〜最終回。Pandora、Dailymotionは?

悪魔の弁護人 御子柴礼司 - 贖罪の奏鳴曲 -

ドラマ『悪魔の弁護人 御子柴礼司 – 贖罪の奏鳴曲 -』動画

『悪魔の弁護人 御子柴礼司 - 贖罪の奏鳴曲 -』動画視聴

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配信状況最終更新日 2020.01.17

<ドラマ『悪魔の弁護人 御子柴礼司 – 贖罪の奏鳴曲 -』第7話>

2020年01月18日(土曜夜11時40分)放送

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第7話 ネタバレはここをクリック
岬検事が、被告が御子柴の母親だと打ち明けた事によって世間が注目する裁判になった。妹はマスコミの餌食にされて被害を被る中、岬検事は新たな疑惑を掴む事になる。御子柴の母親は父親の自殺についても殺害したのではないかと容疑が掛けられる事になった。裁判で御子柴が父親を誹謗中傷する発言をして母親は激高して裁判は中断してしまう。御子柴は父親の事を調べるために現地に飛ぶが自分のしてきたことで多大に迷惑が掛かっている事を改めてかみしめる事になる。そんな中、事務員の日下部が御子柴の事務所で働いている事で階段から突き落とされて怪我をしてしまう事になった。自分のせいで周りの人間が傷つく現実に耐えかねて、御子柴は母親の弁護を辞任して弁護士自体を廃業する事にした。
第7話 感想はここをクリック
40代女性
実の父の死についても郁美を疑う人が現れてしまい、そして2人が親子であることがばれてしまったりと、圧倒的に不利な状況のまま、どんどん追い詰められていく展開に目が離せませんでした。そしてまさかの廃業宣言もあり、最終回で大逆転はあるのかが、凄く楽しみです。
40代女性
実の妹にまで冷酷で威圧的に話す御子柴でしたが、階段から落ちて入院していた洋子にだけは、本音と思えることを話していたシーンが凄く感動的でしてた。そして、死体配達人の被害者に多額のお金を送金していたこともわかりました。稲見の時もそうでしたが、それが彼が出した贖罪の方法なのかなと感じました。
40代男性

御子柴が裁判で母親を擁護しようとして実の父親のことを悪く言うと母親が御子柴に激怒したのには驚きました。そして御子柴の実の父親と今回の母親にかけられている疑惑の殺人の手口が同じということがわかり、ドラマを見ていて母親は無実なのかわからなくなりました。次回の事件の解決を楽しみにしています。

40代女性
福岡県警の刑事は何としてでも御子柴の母親を犯人に仕立てあげたいのだろうか?と感じましたね。思い込みによるでっち上げになりそうな感じで、もしもこんなことがリアルであったら怖いなぁと感じました。御子柴の父親の時は滑車なんてものはなかったんですからねぇ。
40代男性
御子柴の母親の裁判がきっかけでマスコミが死体配達人だった御子柴のことまでいろいろな記事を書いてメディアの怖さを感じました。そしてそのことで事務員をしている洋子が何も関係のない人から襲われてしまい怪我をして入院することになったことには驚きました。

<ドラマ『悪魔の弁護人 御子柴礼司 – 贖罪の奏鳴曲 -』第6話>
#6「罪人」
2020年01月11日(土曜夜11時40分)放送

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第6話 ネタバレはここをクリック
今回は母・郁美の弁護。妹の梓に少しは罪滅ぼししろと100万円を叩きつけられ仕方なく弁護する御子柴。首吊り自殺に使用したロープから郁美の皮膚片が見つかり、司法解剖した所、被害者の成沢の体から大量のアルコールが検出された。そして遺書の署名もカーボン紙を利用したもので状況はかなり悪かった。調査の中、御子柴は郁美と梓が御子柴の事件のせいで後ろ指をさされ続けていた事実を知る。弁護の方向性も決めないまま望んだ裁判では、検事の岬に郁美と御子柴が親子である事を告げられ、一時法廷はざわついた。そして取材陣に囲まれる御子柴は心無い発言に胸倉を掴む場面もあった。そして拘置所の郁美は、自分が成沢に手をかけた事を思い出していた。
第6話 感想はここをクリック
30代女性
御子柴が家族でも構わないと言ってくれた良い夫をなぜ殺してしまったのかなあ母親。疑問でならない。資産目的だったんだろうか、何かトラブルがあったのだろうか。御子柴に本当のことを話さないのはどうしてなんだろう、なぞは深まる
40代女性
今回はいよいよ御子柴が過去の罪と向き合う話。前回は少年院時代の教官の弁護だったが、今回は殺人の容疑者となった母親郁美の弁護という事で重さが違います。その過程で知る妹への御子柴への憎しみと母の悲惨な生活は最近あった元農水次官に殺人事件を思い出させました。仕事をすることが贖罪と考える御子柴の考えには違和感を覚えていましたが、ようやく自分の罪で苦しんでいる人たちに向かい合うのだなと思いました。ただ、被害者の遺族がまだ出てきていないのが気になりますが。
20代男性
御子柴の母を弁護するお話でした。弁護のための調査で、御子柴の事で傷つけられ続けていた母と妹を知った御子柴はどんな感情になったでしょうか。今回はいつものような強引さがなく、検事の岬に攻められる一方のように感じてしまいました。
30代男性
御子柴を目の敵にしているとしか思えない新聞記者のあすみの行動理由は、初めて新聞記者になってから担当した少年事件の被害者家族の思いに触れた事で、正義を貫こうと考えたまでは良いとしても、御子柴だけを悪と見て嫌う態度だけではさすがに偏った私情を記者として持って仕事をしてはイケない。
40代男性
次席検事というエリート出世を爆走している岬はこのまま順調にいけばトントン拍子と他の検事たちから羨ましがられる程に進むのに、御子柴の臭いを嗅ぎ付けると猪突猛進に出世から外れ出てしまう行動に出る所は呪いでも掛かっていないかと見ていて心配になる。

<ドラマ『悪魔の弁護人 御子柴礼司 – 贖罪の奏鳴曲 -』第5話>
#5
2020年01月04日(土曜夜11時40分)放送

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第5話 ネタバレはここをクリック
老人ホームで日常的に行われていた、介護士による虐待、特に殺された栃野からの虐待が酷かった事、花瓶は食事テーブルの上でなく、窓際にあったという花瓶の位置の矛盾を指摘し、栃野から虐待を受けていた入居者の後藤を救うために稲見が緊急避難で行った行為である事、無罪を改めて主張する。御子柴は、稲見を完全に無罪にすべく、確たる事実を探す。そして、稲見の息子が無くなった交通事故について調べまた、栃野に殺された女性の遺族に会いに行く。一方、検事の岬は再度稲見を聴取する。厳罰こそが秩序を守る、罪は償うべきだという岬。次の法廷で御子柴は稲見の元妻を証人として呼び、亡くなった息子の事故について聞く。その時息子が助けた老人は、今回、老人ホームで虐待を受けていた後藤だった。稲見はとある情報番組で後藤の老人ホームを知り、息子が助けた命である後藤を見守っていた。次の証人は、老人ホームの入居者の女性小笠原。彼女は栃野が殺した女性の祖母だった。彼女は孫娘を殺した栃野の事が許せず、虐待を受けてる後藤を助けてほしいと稲見に何度も頼んでいた。稲見を無罪にすべく法廷弁論を行った御子柴、しかし、それが果たして殺人を犯した稲見にとって良い事なのか?そして出た判決は、懲役6年の実刑判決であった。控訴を訴えるも稲見は一生償う、お前も償えと御子柴に言う。そして、ありがとう、お前は今でも俺の自慢の息子だ、と。
第5話 感想はここをクリック
30代女性
御子柴は殺人事件を起こした少年時代に見捨てずに寄り添い導き救ってくれた稲見のために助けたいと考えて弁護士としてできる限りの事をしようとしただけなのに、稲見は御子柴の思いとは逆に御子柴が償いを忘れているかのように責め立て苦悩の中へ追い込んだのが理解できず、御子柴が今後どうなるのか心配でしかない。
40代女性
弁護士の御子柴は稲見が裁判官から言い渡された判決通りに受け入れ上告をしないで終わってしまい、検事の岬は望んでいた通りに有罪判決を得たものの被告人の稲見が決断したからという苦虫を噛む結果と、御子柴と岬はモヤモヤした感情が残り、得をしたのは老人ホームの入居者の女帝の栄という構図が面白い。
20代男性
稲見が介護士の栃野を殺害した現場の老人ホームは、ブルーオーシャン号で栃野は殺人事件を起こしたものの緊急避難で無罪となった人物でその後も素行の悪さは高齢者に虐待をしていた事でわかるように欠落があり、同僚もクズというろくでなししか働いていないために、これからも虐待が続きそうな所は何も変わらないままなのが怖く感じた。
30代男性
これまで御子柴を演じる要潤が弁護士になった理由など様々な謎がありましたが、今回初めてが弁護士なったと思われる理由が初めて語られ、それに感銘を受けるベッキーの姿が印象的でした。そして、今回の要潤の演技も素敵でした。
40代男性
悪魔の弁護人は試聴していくうちにに深さが出てきたなぁ。弁護士にもなってみたかったなぁ…なんて思いました。今回も泣かされたし。要潤が、カッコよすぎる!相棒のベッキーもいいあじを出していて、毎回見ていて飽きません

<ドラマ『悪魔の弁護人 御子柴礼司 – 贖罪の奏鳴曲 -』第4話>
#4「罪人」
2019年12月28日(土曜夜11時40分)放送

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第4話 ネタバレはここをクリック
少年院時代の担当教官だった稲見を助けるために奔走する御子柴。反対に稲見は御子柴が弁護を担当することを嫌がる。しかし御子柴は過去に稲見を下半身不随にしてしまったことや、自分を人間に戻してくれた恩から何としてでも稲見を救いたい!と思うのだ。実は御子柴は少年院時代に仲が良かった少年の脱走の手伝いをしたことがある。それを止めに入った稲見を御子柴は刺してしまったのだ。刺しどころが悪く稲見は下半身不随になってしまった。さらに逃げた少年はトラックに跳ねられ死亡。すべての責任を感じた、少年だった御子柴は「殺してくれ!」というが、稲見は「死ぬなんて許さん。生きて罪を償え。」と御子柴に告げた。御子柴は稲見に少年院時代に言われた通り謝罪なんか役に立たない、それよりも犯した罪を埋め合わせるしか、人を殺した外道が人に戻る道はないのだと信じ、犯した罪を埋め合わせるために稲見を無罪にするために証拠を集める。
第4話 感想はここをクリック
30代女性
稲見が介護士を殺害した動機がまだ明らかになってはいませんが、どうも介護士たちの施設に住んでいる人たちへの虐待が原因で、もしかすると正当防衛のような気もしますが稲見は罪を認め、しかも無罪を勝ち取ろうと頑張る御子柴にクビを言い渡してしまう展開にドキドキしました。
40代女性
弁護士の過去が少し明らかになってきて、弁護士を昔公正させた人物を下半身付随にさせた原因は弁護士の少年時代にあったとは衝撃の事実で驚きました。また少年院の中で友人になった人物の脱走を手伝ったことによって友人が交通事故で亡くなったと言うのもとても衝撃的で驚きました。1話1話の内容がこのドラマはとても濃いので見逃すとわからなくなってしまうので絶対に見逃すことができません。事務補助で入っているベッキーの優しさにも弁護士がこれから救われていくのではないかと思います。次回も見逃せません。
20代男性
御子柴と稲見の昔のシーンで虫を殺しても罪にならないのに人を殺すとダメなのかわからないというようなことを御子柴が言っていて幼すぎてわからないのか、もしかするとサイコパスなのかと考えさせられました。でも今は贖罪のために弁護士として頑張っている姿には少し感動しました。
30代男性
御子柴と稲見の過去を振り返るシーンで稲見が御子柴に罪を犯した人間が償いをするのは義務ではなく権利だと言っていたのがとても印象的でした。その時の会話がきっかけで御子柴は贖罪のために弁護士になって頑張っているのかと感じ感動しました。
40代男性
御子柴の過去に自分がしたことへの後悔や元教官への想いが感じられて感動しました。ラストで少年時代の回想から場面が現代に切り替わりそこから元教官のところへ何度も足を運ぶシーンが良かったです。決して冷酷な人間ではないのだと感じました。

<ドラマ『悪魔の弁護人 御子柴礼司 – 贖罪の奏鳴曲 -』第3話>

2019年12月21日(土曜夜11時40分)放送

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第3話 ネタバレはここをクリック
刺された御子柴だ。せっかく助けたのに、又犯罪者になってしまった女。病院で目が覚めた御子柴。ニュースで御子柴の教官は弁護士を刺して警察に捕まった。これを知り病院を脱走した御子柴だが面会を拒否された。食事のことで職員と言い争う教官だ。衣服には返り血があった。罪を認め景を受けたい教官とそうはさせたくないと懸命に頑張る御子柴。それを支えて開放する助手だ。御子柴には弁護士失格と言う訴えが出ている。罪を犯した人は表に出ていいけないのかと言う助手。裁判の日シュシュはお休みを貰って教官の元妻に会いに行くのだ。裁判では教官が罪を認めているのに御子柴は無罪を主張するのだ。だが最後に自分や故意にやったと言い切る教官だ。
第3話 感想はここをクリック
30代女性
日下部はどうして御子柴のところから離れないんだろう?友達の記者はあんなに御子柴を嫌っているのに。何か共感するところがあるのだろうか?それとも実際に御子柴と働くからこそ、分かるものがあるのだろうか?と考えたりする。
40代女性
ゲッキーがなぜ御子柴を助けるのか聞かれる。その疑問は視聴者も同じだなあと思う。
過去があっても、窮地に立たされる立場でも頑張っているからわかるということなのかな。
あちこちでの風評被害は御子柴もかわいそうだと思うけど。v
20代男性
やっぱりイナミさんへの思い入れはあったんだ。「自分を人間にしてくれた」ってシーンが印象的だった。サイコパスだとばかり思っていたのに、なんか感動してしまった。結局は感謝してて、贖罪のために弁護士をやっているのか。
30代男性
倫子が御子柴のことを優しいと言っていたのがとてもビックリしました。日下部が御子柴の味方でいるのがビックリしました。裁判所で御子柴のことがうわさになっていたのがビックリしました。稲見が裁判官に一言言ったのが驚きました。
40代男性
御子柴がヤクザの人と仲がよかったのがとてもビックリしました。御子柴が稲見の弁護人になったのがすごいと思います。前原が老人に態度がすごく悪かったのがとてもビックリしました。御子柴が老人たちから話を聞いているのがすごいと思います。

<ドラマ『悪魔の弁護人 御子柴礼司 – 贖罪の奏鳴曲 -』第2話>

2019年12月14日(土曜夜11時40分)放送

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第2話 ネタバレはここをクリック
洋子は死体配達人の少年Aが御子柴だと知り動揺する。さらにそのことを御子柴はあっさり認めるのだった。亜希子が何かを隠していると考えている御子柴は生家があった福岡に行き当時の亜希子を知る医師の溝畑に話を聞く。すると亜希子が患っているのは記憶喪失ともう一つある病名を聞くことになる。一方、記者のあすみは御子柴を糾弾すべく洋子と医療刑務所時代の担当教官だった稲美に会いに行く。そして、第二回目の公判。御子柴は証人尋問で亜希子の病気のことを質問し亜希子が夫を殺していないことを立証する。それは亜希子が記憶喪失意外に先端恐怖症でもあったのだ。カッターナイフなど持つことは出来ないのだ。すると、岬は演技じゃないのかと抗弁する。それに対して、御子柴は自分が亜希子の妹を殺した少年A、つまり園部信一郎だと明かすのだった。憎い犯人を前に怯え、泣き叫ぶ亜希子。こうして演技でないことを証明してみせるのだった。そして、退廷する御子柴。では伸吾を殺した真犯人は誰?御子柴は岬とともに亜希子の家へ行き長女の美雪を呼び彼女が真犯人であると言う、ではなぜ美雪が父を殺したのか?それはなんと、祖父の要蔵が何度も美雪に性的虐待を行っていたのだ。ではなぜ祖父でなく父の伸吾を殺したのか。それは父が金欲しさの為、要蔵に美雪を売っていたのだった。警察に連れられて行く要蔵と美雪。美雪は車両に乗り込む前に御子柴に礼を言うのだった。
第2話 感想はここをクリック
30代女性
裁判で弁護士の御子柴が調べ明かした被告人の亜希子と娘たちへのDVが殺害された被害者の夫である伸吾から受けていた事実を、警察が調べていなかった事を問題視した検察事務官の横山に対して担当検事の岬は自分自身の責任と捉える所に、検事という仕事にプライドと共に責任を持って挑んでいる素晴らしさを感じた。
40代女性
世田谷夫殺しの真犯人は長女でした。ただ真相が、父が長女を売り、祖父が乱暴していたとは、驚きでした。そして、裁判の中で自らが死体配達人である事を明かした御子柴にも驚きです。更には最後に刺されてしまい、大丈夫なのか?ということばかりでした。
20代男性
事務員の日下部が御子柴の過去を聞くとはっきりと認めていたのにびっくりしました。まさかあんなに早く認めると思ってなかったので、隠してはいないことはわかりましたが、世間にばれたら普通は弁護士は続けられないと思いましたが、何かいとがあってのことなのかなと思いました。
30代男性
あの記者は御子柴の過去を調べてどうするつもりなんだろう?ただの正義感なの?ジャーナリストとして犯罪は許せないみたいな心情なのだろうか?でも御子柴は自ら認めた。これからどうなるのだろう?何か急展開でも待っているのか?
40代男性
悪魔の弁護人御子柴過去の死体配達人と言われているのが自身である事をすぐに認めてしまうなんて驚きでした。
何で隠そうとしないんでしょう。
また津田亜季子の妹を殺してバラバラにしたのも少年時代の自分と法廷で認めていましたけどこれは一体どういうメリットがあって津田亜季子の裁判を自ら申し出て弁護人になったのか謎が残る回でしたね。

<ドラマ『悪魔の弁護人 御子柴礼司 – 贖罪の奏鳴曲 -』第1話>

2019年12月7日(土曜夜11時40分)放送

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第1話 ネタバレはここをクリック
洋子が御子柴の事務所に面接に行くところから話は始まった。時間に正確という点だけで即採用する事が決まった。さっそく裁判に向かう洋子と御子柴だったが、御子柴の勝利する為に非情な方法を取ることで、被告側から悪魔とののしられる事になる。そんなことを気にせずに御子柴は次の事件に興味を閉めてしていた。担当弁護士を脅して無理やり担当を変わる事になった、弁護する相手は津田亜季子という夫を殺害した主婦だった。動機は不倫相手と一緒になる為に邪魔な夫を殺害したという事だったがどうもおかしかった。不倫相手といわれる人物は不倫の事実を否定する事になった。調べていく内に殺害された夫は多額の借金があり逃げ回っている事などもわかった。御子柴それを突き付け減刑を訴えかけるが、そんな時に洋子は御子柴が少年時代に殺人事件を犯している事をサイトで見る所で話は終わった。
第1話 感想はここをクリック
30代男性
主演である要潤さんの演技が素晴らしかったです。冷静沈着、感情を出さずに他人とは群れない非情な弁護士を見事に演じていたと思います。法廷シーンも見応えがありとても楽しめました。今後の期待が大きいドラマだと感じました。
30代女性
御子柴は殺人事件をまさかの無罪にしようとしていました。御子柴と岬の法廷でのやり取りが面白かったです。オープニングだったり、あすみたちが調べていた少年犯罪のサイトに写った写真だったり、御子柴の過去が気になります。
30代女性
看板が割られていたり、寝ていた御子柴がいきなり目を開けて「時間に正確だ、採用」といったりしたところが怪しかったです。裁判に勝つためには手段を選ばず、といった感じでした。まさかの本村弁護士の出演でした。
40代男性
御子柴が担当の弁護士を脅してまで担当を奪った裁判が始まり、夫殺しの罪を認めて減刑を希望されているのに勝手に無罪を主張したのは面白かったです。やり方が強引であったりするところはありますが悪魔と呼ばれるほどの悪人に御子柴は見えませんでした。これからの展開に期待しています。
30代女性
主演の要潤さんが、御子柴のイメージに合っていてよかったです。ベッキー演じる事務員は微妙で、必要性がよくわかりませんが、御子柴の過去との兼ね合いで仕方ないのかなと思います。事件の真相は果たしてどんなものだったのか次回が楽しみです。

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それは、FODプレミアムの解約はFODのwebサイトからしかできないということです。

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この点を知っていれば、解約にとまどうこともないと思いますよ!

FODで視聴できる動画(『悪魔の弁護人』出演者関連作品)

「要潤」関連作品(FOD)
  • 実況される男
  • アタシんちの男子
  • パーフェクト・リポート
  • 僕とスターの99日
  • 息もできない夏
  • TOKYOエアポート~東京空港管制保安部~
  • ヒミツの花園
  • 花の鎖
  • キャビンアテンダント刑事~ニューヨーク殺人事件~
  • ナースのお仕事2014
  • でも、結婚したいっ!~BL漫画家のこじらせ婚活記~
  • 海月姫
  • 僕らは奇跡でできている
  • UDON

など

「ベッキー」関連作品(FOD)
  • LOVE or NOT ♪
  • 笑う犬2010寿
  • あいのり:Asian Journey SEASON2
  • あいのり:African Journey
  • ショムニ2013

など

「津田寛治」関連作品(FOD)
  • ミチコとハッチン
  • ケータイ捜査官7
  • 花嫁のれん
  • デッド寿司
  • 市民ポリス69
  • 半次郎
  • 花宵道中
  • みんな好いとうと♪
  • 今度は愛妻家

など

ドラマ『悪魔の弁護人 御子柴礼司 – 贖罪の奏鳴曲 -』について

公式HP

※公式Twitterはまだ開設されていません。

Introduction

勝つためなら何でもする――
悪辣な手腕で勝訴をもぎ取る弁護士・御子柴礼司。
そんな事務所とは知らずにハローワークで紹介され就職してしまった事務員・日下部洋子。
ふとしたことから、洋子は御子柴がかつて、凶悪犯罪を犯した元少年Aであることを知り―――

岐阜県出身のミステリー作家・中山七里の大人気シリーズ既刊4作を贅沢に使用し、
二転三転する法廷劇をハイテンポに、
そして過去の罪と向き合う御子柴の苦悩をスリリングに描く。

どんな依頼人でも、どんな手段を使ってでも必ず勝たせる“悪魔の弁護人”
その戦慄の過去とは?

正義の意味とは?贖罪とは何か?
かつてないヒューマン法廷ミステリーの幕が上がる――

■Cast

要潤

公式サイト 公式Twitter

ベッキー

津田寛治

ドラマ『悪魔の弁護人 御子柴礼司 – 贖罪の奏鳴曲 -』への期待

30代男性
最終章がスタートして、実の母親の弁護をどのようにおこなうのか期待しています。初公判では御子柴には珍しく、少々感情を乱しているような様子がありました。今後、法廷でどのように振る舞い弁護していくのか興味深く楽しみです。また、事務員の日下部との恋愛も方にも期待しています。ストーリーが進むにつれて日下部の気持ちがどんどん御子柴に向いているのが分かります。それは心配などを通り越した感情になってきていることも予感させます。そして、御子柴も当初は日下部を邪険に扱っていましたが少しずつ違う態度を見せるようになりました。今後の2人の関係の進展に期待しています。
30代男性
次回、大田区資産家殺人事件の真相が明かされるはずですが今回の容疑者の回想シーンや予告を見る限り御子柴の母郁美の犯行は間違いなさそうです。もしそれが真実となった場合御子柴は殺人事件の加害者の家族となるわけで、その時どのような顔をするのか。また、それにより御子柴は自分がどれだけ家族を苦しめていたかを思い知るはずですが、そのことで罪をどのように捉えなおしていくのか。今までの仕事さえすれば贖罪となるとの発言がどう変化していくのかは大いに楽しみです。一方、そうなると御子柴の妹梓は何と肉親に殺人者が2名という事になりその場面を見るのは恐ろしくもあります。悪魔の弁護人とのタイトルですが物語は御子柴家の苦悩を描く話となってきました。加害者御子柴、新たな殺人者御子柴の母郁美、可哀そうな加害者の家族御子柴の妹梓がどのような言葉を口にしつつ罪と向かい合うのか。加害者と罪という重いテーマをこのドラマでどう答えをだすのかに期待しています。
50代女性
5話まで見ましたが、弁護士の御子柴礼司に元教官の稲見は「俺を救済することで自分の罪を許すのではなく、被害者に一生償うことが大事だ」と言っていたので、これから弁護士の仕事もしながら、被害者の遺族に罪の償いをして欲しいです。次回は御子柴の母の裁判なので、そこで母のために弁護を引き受け、母にも償って欲しいです。もし、その裁判をやったことで、地獄に陥っても、御子柴はその裁判の弁護を引き受けるべきです。そうしないと、死体配達人の母になった郁美のつらさがわからないからです。できれば、郁美にも謝って欲しいです。
30代男性
御子柴という人間が無罪を勝ち取る為に徹底的に調べあげて裁判を行う人間だと言う事はわかりました。それも稲見などのお陰で殺人犯が人間としての心を取り戻した事はわかりましたが、死体配達人事件を何故起こしたのか、一体そこには何があったのかが今後明らかになる展開に期待したいと思います。なんといっても次回の事件は自分の母親を弁護する展開になるので、まさに御子柴の幼少期に一体なにがあったのか明らかになる展開に期待できると思います。そして最終的には、世間から認められる事は無いかもしれませんが、新聞記者や岬検事には認められる存在になる展開に期待したいと思います。
30代女性
東海テレビ制作の枠は個性的な話題作が多いイメージがあるので、大人が楽しめるドラマとして期待しています。要潤さんが実は元少年Aという、裏のある役というのも珍しい感じがして楽しみです。いろいろなドラマでいろいろな役を演じている津田寛治さんが一度は憧れる初めての内容や役どころと語っているのも、見てみたいと思わせてくれます。バラエティ番組で元気で明るくハキハキとしたベッキーさんが本格派のドラマ作品でどのような演技を見せてくれるのかが想像できないので、その点でも期待しています。人気作品が原作ということでどのように映像化されるのかワクワクしながら放送を待ちたいと思います。
30代女性
“「悪魔の弁護人 御子柴礼司 – 贖罪の奏鳴曲 -」が12月土曜深夜に放送が始まります。
とっても期待が膨らんでしまうドラマです。
なぜかというと、勝つためなら何でもする悪徳弁護人御子柴礼司には壮絶な過去があった…。
ここまでならよくある弁護士ドラマかな?くらいにしか思いませんでした。
しかしその悪徳弁護人御子柴礼司の壮絶な過去とは凶悪犯罪を犯した元少年Aであったということ…。
そんな背景を持つ主人公の悪徳弁護人御子柴礼司は一体どんな弁護をするのか?どんな戦略で勝訴を勝ち取ろうとするのか?
人の正義とはいったい何か?考えさせてくれそうなドラマです。期待が膨らみます。”
20代女性
悪魔の弁護人 御子柴礼司 – 贖罪の奏鳴曲 -は、弁護士である御子柴に衝撃の過去があるというのがとても気になりました。しかも、凶悪な少年犯罪だというから怖そうだなと感じました。そんな過去の贖罪のために苦悩する御子柴だけど、どんなふうに変わろうともがいていくのかを楽しみにしています。今がどれだけ正義のために尽くしていたとしても、過去の事件のことを知ってしまったら断罪する人もいるだろうなと思います。その時に本人や周りの人がどんなふうに思うのかが気になります。また、ベッキーさんが出演するというのも楽しみなので期待しています。
40代女性
タイトルが面白そうでした悪魔の弁護人なんて悪いヤツを想像してしまいますが、副題の贖罪の奏鳴曲となっていたので複雑な裏事情があるのかと期待してしまいます。主人公は悪魔のような弁護士で自分の気分次第で弁護をするような人物なのが自由で仕事が出来そうでカッコ良いです。圧倒的な自信で勝利を目指す主人公がどんな方法で法廷ゲームを進めていくのかが凄く楽しみです。その主人公に要潤さんは目つきが鋭くてスマートでカッコ良いのでピッタリですね。その主人公に振り回される事務員にベッキーさんと意外な配役でビックリですが、どんな演技を見せてくれるのか楽しみです。犯人役に奥菜恵さんとか出てくるのでゲスト俳優さんも豪華なメンバーが出演してくれそうで期待しています。
40代女性
悪魔の弁護士というタイトルにものすごく惹かれますね!勝つためには手段を選ばない弁護士・御子柴は昔に凶悪犯罪を犯したことのある少年Aであるというのも、この物語の面白いところですね。原作とは違い御子柴を追い詰める記者役の桜葉あすみとして玄理さんが起用されているところに、とても期待しています!玄理さんは以前ドラマ「ミストレス」で、酔った勢いで後輩と浮気してしまい思い悩む役をとても上手く表現されていたので、とても好きな女優さんなんです!今回は自分が思う正義のために記者としてペンで戦うようなので、御子柴をどうやって追い詰めていくのかに注目したいですね!
30代女性
まずはベッキーが6年ぶりに出演するということで、久しぶりの演技を楽しみにしています。色々あって一皮も二皮も成長したと思うので、演技に深みが増しているのでは?と期待しています。そして、妊婦さんということもあるのでベッキーさんの体型にも注目していきたいと思っています。あとは、純粋に話の内容が面白そうだなと感じました。どんでん返しの帝王と呼ばれる作者の原作ということもあり、かなり面白そうだと感じました。そして、ベッキーのコメントにも、「台本まだですか?」と聞いたのが初めてというくらい面白いと書かれていたので、これは絶対に面白いドラマに仕上がっていると思います。
30代女性
タイトルである「悪魔の弁護人」が、主人公が凶悪犯罪を犯した少年Aだったことを指すものなのか、弁護人という職業の裏を描いたものなのか、そしてタイトルに含まれる「贖罪」というのが主人公の罪滅ぼしを指すものなのか、相手に求めるものなのかなど、タイトルだけで気になるところがたくさんある期待値の高いドラマです。主人公は要潤さんが演じられ、請け負った依頼は手段を選ばず必ず勝訴に導くという冷酷さも感じられるような役柄をどう演じられるのか楽しみです。また、ベッキーさんが出演されるようで、女優としての活躍の場が広がっている中で、今回のこのミステリードラマで自分の役柄をどう演じられていくのかとても楽しみです。内容も配役もすべてに期待できるドラマと感じます。
40代男性
悪魔の弁護人の主人公の弁護士・御子柴礼司を要潤がやるようですがなかなかフィットしてるんじゃないかと感じます。スローガンが勝つためなら何でもする、悪辣な手腕で勝訴をもぎ取る弁護士というのが要潤に似合いそうな雰囲気がします。要潤はちょっとミステリアスだし、バラエティでも不可思議なコメントするときありますしよくわからない怖さを感じる部分が弁護士・御子柴礼司と噛み合いそうで楽しみです。ベッキーが出てるのも楽しみですね。やはりオーラなのかはわからないですがベッキーの存在感というのは凄いしどんな演技するか楽しみです。
40代男性
リーガルドラマは演じる役者さん達にも人気のようで一度はやってみたいのでそうです。確かに弁護士役だと捜査官ほど役作りが必要ではなくかっこよく見えますし若手でもベテランでも年相応の役が出来るのが魅力的な所です。この作品はタイトルからも他の作品とは違う空気を出していて怖い印象を持ちます。裁判で勝つ為には何でもやる悪徳弁護士・御子柴礼司。これだけでもぞくっと来ます。登場人物も印象深い人が多く、特に法廷で対峙することになる岬恭平検事は御子柴の前に立ちはだかる壁として存在感が大きいでしょう。正義の弁護士ではなくあえて強烈な個性を持った悪役として強調している御子柴。彼の法廷テクニックにはかなり注目されるはずです。少年時代に起こした事件も含めて彼の過去と現在の姿をどう描くのか。非常に興味深いです。
20代女性
要潤やベッキー、津田寛治などキャストが豪華。真実はどっちにしろ、弁護士は有罪側か無罪側かどちらかにつかないといけないので、弁護の難しさや勝つためには、勝たないといけない!といった弁護士の葛藤が描かれるんだと思います。今回の事件ではその判断が正義でも、実際は悪だ、という展開になるだろうし、これからどうなるんだ!?とハラハラドキドキさせてくれることを楽しみにしています。私なら悪魔の弁護人と言われる人の下で働きたくないですが、要潤とベッキーがどのように信頼関係を築き、事件を解決していくのか、期待しています。
50代女性
あくどい手腕で勝訴をもぎ取る弁護士・御子柴礼司を演じる要潤さんの鋭い演技期待しています。臨場感あふれる法廷、岬恭平役の津田寛治との激しいぶつかり合い、少年時代に犯した過去と向き合う苦悩の御子柴の迫真の演技楽しみです。味のある大人のベッキー期待しています。