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配信状況最終更新日 2020.02.18

<ドラマ『アライブ がん専門医のカルテ』第6話>
#6「がんの標準治療と民間療法」
2020年2月13日(木曜夜10時)放送

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公式 第6話あらすじ

恩田心(松下奈緒)は夫・匠(中村俊介)が手術中のミス、つまり医療過誤が原因で亡くなったことを梶山薫(木村佳乃)に知らされる。しかも、薫はその時に匠の手術をしていたのは担当医の須藤進(田辺誠一)ではなく自分だったと告白。薫の手技が、匠の死に繋がったことを知った心は、信頼していた薫に裏切られていたことで、信じがたい混乱と苦しみの中、薫に対して「消えて…」と伝える。

数日後、薫はまだ横浜みなと総合病院にいた。退職願を消化器外科部長の美川史郎(阿南健治)に提出していたが、薫の手術を待つ患者もいるためすぐに辞める事は出来ない。心が担当する高坂民代(高畑淳子)もその一人。しかし、心は薫を避けるようになっていた。

そんなある日、心が医局に戻るとペットボトルの水が数本置かれている。心が手を伸ばそうとすると光野守男(藤井隆)に止められる。光野によると “がんが消える効能がある“と謳った水だそうで、元患者が、病院にいた患者たちに無断で配っていたので回収したという。初回は無料だが次回から高額で売られているらしく、阿久津晃(木下ほうか)たち腫瘍内科の面々とともに心も憤りを隠さなかった。

心は結城涼(清原翔)と新たな患者、土方絵麻(清水くるみ)と付き添いの父・徳介(ベンガル)、母・律子(宮田早苗)に治療方針を説明。心が抗がん剤治療を施してからの手術になると話すと、徳介が口を挟む。徳介は抗がん剤投与に拒否反応を持っていた。律子と絵麻がとりなしてその場は収まるが…。
一方、匠の医療過誤を調べる関河隆一(三浦翔平)は、当時の事実を知る新たな人物と会っていたー。

【出典:ドラマ『アライブ がん専門医のカルテ』第6話あらすじ

第6話 ネタバレはここをクリック
夫・匠は医療過誤が原因で亡くなったことを薫から打ち明けられた心は、薫のことを避けるようになっていた。そして心が担当する患者の高坂は、そんな心の変化に気づいていた。一方、薫は消化器外科部長・美川に退職願を提出するが、急なこともありすぐに辞めることはできない状況にいた。そんな中、医局に戻った心がペットボトルの水を飲もうとすると、同僚の光野に止められる。実はこの水は、元患者が持ってきた「がんが消える効能がある」と謳れている高額なものだったのだ。心は新たに患者・土方絵麻を担当することになるが、抗がん剤が毒だと考えている父親は心が提示した治療方針に口を挟んできた。一方、薫の医療過誤について調べを進めている記者の関河は、当時を知っている人物に接触し匠のオペについての不審な点を聞かされる。
第6話 感想はここをクリック
40代男性
がんの治療の難しさを感じました。抗がん剤は副作用があり、どの薬が合うか、悩むと思います。医師の進めで行った治療に満足しない人もいると思います。少なくても患者は、心先生のように、一生懸命患者の事を考えてくれる医師を信じて治療するしかないと思いました。医療過誤も難しい問題です。このドラマはとても現実的で、毎回、考えさせらます。
40代男性
まさか手術でミスをしたと思っていたら、ミスしたのは別の先生で心先生から真実を聞いた梶山先生が動揺してて、やっと心先生とのわだかまりが解けるかなと思ったら再び問題が起こってどうなっちゃうのか過ごした気になります。梶山先生がどんな答えを出すのか早く知りたいです。
30代女性
お父さんが親族で抗がん剤を打ってなくなった人が多いから、抗がん剤を打つことに否定していて、娘が可愛いから娘のために最善の治療を受けさせたいと思う気持ちもわかると苦しくなりした。親より先に自分が死ぬかもそれないことに娘も親不孝を感じていて、そんな風に思える娘さんも辛いだろうなと思いました。なんとか、治療がうまく行って欲しいなと思いました。
30代女性
漣がお父さんにイチゴをあげていたのがとても優しいなと思います。心が関河に電話をしていたのがとてもビックリしました。絵麻の治療を父親が止めたのがとても驚きました。絵麻の父親に心が吹っ飛ばされたのが可哀想でした。
30代女性
ガンというつらい病気だし、娘さんが病気になり取り乱す親の気持ちもわかりますが、さすがに暴れまわってはいけないと思います。松下奈緒さんと、木村佳乃さんの仲が悪くなったのも、辛くなりましたし、木村佳乃さんの気持ちを思うと苦しくなります。

<ドラマ『アライブ がん専門医のカルテ』第5話>
#5「離婚調停中の母と希少がん」
2020年2月06日(木曜夜10時)放送

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公式 第5話あらすじ

恩田心(松下奈緒)は阿久津晃(木下ほうか)のアドバイスできちんと忌引き休暇を取り、京太郎(北大路欣也)、漣(桑名愛斗)たち家族と、匠(中村俊介)を亡くした悲しみを共有することが出来た。そうして腫瘍内科の勤務に戻った心に、ジャーナリストの関河隆一(三浦翔平)が接触してくる。心は、腫瘍内科の取材と聞いて引き受けたのだったが、関河が実際に知りたかったのは関東医科大学で梶山薫(木村佳乃)が起こしたとされる医療過誤問題だった。しかし、心に思い当たる節はなく、取材の件を薫に話して関河には気をつけるようにと話す。そんな心と薫の会話を高坂民代(高畑淳子)が聞いていた。

そんな折、心が新たに担当したのは長尾春香(遊井亮子)という女性患者。はっきりとした治療期間を知りたいと訴える春香に、心は患っている粘液型脂肪肉腫は希少がんの一つで全般的に抗がん剤が効き辛く、使用できる薬は副作用が強いので入院も必要になりそうだと説明する。しかし、春香は仕事があるので入院は無理だと頑なだ。

一方、関河は須藤進(田辺誠一)にも取材を敢行。時を同じくして、心たちの病院でも薫が何か問題を起こして病院を移ったらしいと噂が広がっていきー。

【出典:ドラマ『アライブ がん専門医のカルテ』第5話あらすじ

第5話 ネタバレはここをクリック
病院に関河と言う記者がやってきて恩田に薫が関東医大で医療過誤をして病院を移ってきたと言う情報を聞く。その後、粘液型脂肪肉腫の長尾と言う患者がやってきて入院を勧めるが仕事を休むわけにはいかないと言って拒否されてしまう。数日後、長尾の子供が病院に運ばれてきて長尾に話を聞くと家の窓から落ちてしまったと言う。そして、何かあったのか詳しく聞くと夫と別居中で子供の親権を争っていることがわかる。なので病気のことが知られると親権を持っていかれてしまうのでどうしても子供を失いたくないと話すのだった。なんとか入院せずに治療できないかと恩田が考えていると長尾が転院すると言う知らせが入る。長尾に話を聞くと親権を取られてしまったので田舎に帰ると答える。それを聞いた恩田は長尾の夫に頼んで治療が落ち着いたら親権を返してくれる事を約束される。長尾の事がひと段落したので恩田は中庭で休んでいると薫がやってきて匠を医療過誤で死なせてしまった事を打ち明けるのだった。
第5話 感想はここをクリック
40代男性
やっと•••いや、ついに薫(木村佳乃)先生は、心(松下奈緒)先生に頭を下げて謝ることができましたね。この後2人の関係はどうなるのだろう?ラストシーンでは、「何でもしてくれるって言ったよね•••、消えて•••。」このセリフから類推すると思いっきり敵対しそうなのですが•••。逆に週刊誌の記事で仲直りのきっかけになるのだろうか?めちゃめちゃ楽しみです。
40代男性
長尾の息子が怪我をしたのがとてもビックリしました。長尾の息子が生意気なのがとても笑えてよかったです。長尾の息子と夏樹が仲良くなっていたのがすごいと思います。心と梶山が長尾の手術方法を同時に考えていたのがすごいと思います。
30代女性
シングルマザーで一人で子育てするって大変なんだなと思いました。その悩みを心先生が親身になって色々調べてくれて患者さんの為に何が出来るのか考えるところを見ると心先生は信頼できる優しい先生だなと思いました。
30代女性
長尾のことを心が心配しているのが優しいなと思います。長尾が旦那と親権で争っていたのがとてもビックリしました。梶山と心が長尾のことでケンカになったのがとてもビックリしました。夏樹がゲームに詳しいのが驚きました。
30代女性
私なら、死が近づいていても、副作用が少なくない抗がん剤治療より、少しでも長く普通に暮らせることを選びたい。仕事があるから入院での治療は無理と言う人は、自分の命よりもとても仕事が大切なんだなと逆に尊敬してしまう。

<ドラマ『アライブ がん専門医のカルテ』第4話>
#4「愛する人の死の受け入れ方」
2020年1月30日(木曜夜10時)放送予定

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公式 第4話あらすじ

恩田心(松下奈緒)の夫、匠(中村俊介)の告別式が行われる。参列した光野守男(藤井隆)、阿久津晃(木下ほうか)たちは心に弔いの言葉をかけるが、梶山薫(木村佳乃)は声をかけることが出来ない。葬儀を終えた心は、悲しみを抱えながらも日常に戻ろうと、数日後から勤務を再開する。阿久津や光野は心配するが、心は、仕事をしている方が気が紛れると気丈にふるまう。その言葉通り、以前より仕事に打ち込んでいく心だが、突然、警察から京太郎(北大路欣也)に関しての連絡を受け…。

一方、薫は、匠の死に繋がる真相を心に言えないでいた…。打ち明けるべきか否か−。思い悩む薫の元に、先日薫と偶然の出会いを果たしていた関河隆一(三浦翔平)が姿を現し、真の目的を打ち明ける…。
愛する人を失ったとき、遺された家族は、悲しみをどう乗り越えていくのかー。

【出典:ドラマ『アライブ がん専門医のカルテ』第4話あらすじ

第4話 ネタバレはここをクリック
匠が亡くなり告別式では京太郎が妙に明るく振る舞う姿があり周囲を驚かした。3日後に心は仕事に復帰して日常を取り戻そうとしていた頃、警察から京太郎がお酒を飲んで大声で叫んでいたと連絡が入る。心はそんな京太郎の様子から、うつ病の可能性を疑い京太郎の精神科の受診を勧める。そんな状況の中で、阿久津から愛する人を亡くし悲しみを乗り越える方法の助言を受け、心は救われる思いだった。心は家で息子と京太郎と一緒に匠の大好きなカレ-を食べて、息子の言葉で救われる思いの京太郎の姿があった。心は京太郎の匠が書いていた小説を見せて、二人で匠の死を乗り越えようとした。一方、薫の元に再びジャ-ナリスト関河が現れ、匠の死に関与していることを探る。
第4話 感想はここをクリック
40代男性
お義父さんと心ちゃんが二人で小説を見ながら愛する人のことを思ってお互いの気持ちを話すシーンを見て感動しました。お互い悲しみに暮れていたけれど、お互いの傷を分け合って生きていこうとするところが人と人との絆を感じました。家族の愛と絆って良いですよね。
40代男性
患者からも心の異変を指摘されていたのが印象的です。周りの医師たちも心に負担をかけまいと、気を遣っているのを感じました。また梶山がジムで出会った男性が、ジャーナリストだというのが驚きました。匠の手術のことを言われていたのが怖かったです。
30代女性
心は子供のことや義父のことで、自分がしっかりしないといけないと思って、すごく無理している感じがしました。梶山に匠を生き返らせてと言ったところは、すごく心に刺さりました。感情がとても溢れていて、心が張り裂けそうになりました。
30代女性
心先生が旦那さんが亡くなって気持ちがずっと落ち込んでいて、診療でも患者さんの目を見て診療してないことを患者さんに言われて、患者さんからしたら先生の様子がおかしいことも気が付くから、心先生もそれに気が付いて前に進もうと努力しているところが素敵でした。
30代女性
大切な人を亡くすと人はおかしくなってしまう人もいるんだなと思います。京太郎が涙を見せたのがとてもビックリしました。京太郎が死のうとしようとしたのがとても驚きました。心の電話で京太郎を救ったのがすごいと思います。

<ドラマ『アライブ がん専門医のカルテ』第3話>
#3「愛する家族との最期の時間」
2020年1月23日(木曜夜10時)放送予定

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公式 第3話あらすじ

恩田心(松下奈緒)に夫、匠(中村俊介)の容態が急変したと関東医科大学附属中央病院から連絡が入り、一緒にいた梶山薫(木村佳乃)と共に病室に駆けつける。京太郎(北大路欣也)と 漣(桑名愛斗)と一緒に、担当医・須藤進(田辺誠一)から状況の説明を受けるが…。

『横浜みなと総合病院』では、心が担当する末期がん患者、木内陽子(朝加真由美)の容態が悪化。腫瘍内科で、陽子の今後のケアについてのカンファレンスが行われる。心は抗がん剤治療をまだ続けることが出来るかを考えるが、光野守男(藤井隆)と阿久津晃(木下ほうか)は否定的だ。緩和医療への切り替えについては、研修医の結城涼(清原翔)と夏樹奈海(岡崎紗絵)の意見も割れる。

休憩中、心は薫に匠の病院に付き添ってくれたことへの礼を言い、辛い時にいつもタイミング良く現れてくれると話す。そして、心は先日、薫が何か言いかけたことを尋ねるが…。
一方、薫は、容姿端麗な男性・関河隆一(三浦翔平)とジムで出会う。その後も、偶然再会し、言葉を交わすが…。

【出典:ドラマ『アライブ がん専門医のカルテ』第3話あらすじ

第3話 ネタバレはここをクリック
心は病院に到着し、意識のない旦那と会話をしていたが妄想の中であり未だ目を開けることはなかった。薫が何か言いかけていたことを気にかけるが、思い出したら言うと言われ薫が秘密を打ち明けることは無かった。薫は末期癌の患者の担当をしていた。在宅治療か入院を続けるか選ばせるも、夫は前向きに家に帰る事を考えるが、入院していたいという妻。家族に迷惑をかける事を気にしているのか、いつでも治療できる環境で生活したいという。家族は負担になるのを恐れ在宅治療を断るが夫は家に連れて帰りたいと言う。家事を何もできないのに面倒を見れるわけがないと反対されてしまう。他にも癌の再発で救って欲しいと訴える家族。どうにかして救いたいと協力する心は薫に相談するが、薫は心の夫のオペで失敗してしまった事が蘇り続けるのであった。後日末期癌の患者が自宅に帰り相談があると自宅に呼ばれ心と夏樹が向かう。家事の注意ばかりし必死にこなす夫と口うるささに呆れる娘たち。しかしそれは自分が死んだ後も生きやすい環境を作るためにしている事だった。家族として生活する時間の大切さを優先したことを理解した娘たちは理解し今後の生活を楽しむ事を決意。心は旦那の病院へ息子と父と向かい、死という事を説明し家族揃って見送ることが出来た。心は泣き崩れた所に薫が現れ事故にあった日のことを語った。最後に失望させないでと言い別れたことを後悔していた。
第3話 感想はここをクリック
40代男性
陽子のことを娘たちが心配しているのが優しいなと思います。陽子が辛い治療を頑張ってきたのがとても偉いと思います。匠のことを家族みんなで心配しているのがいい家族だと思います。漣が匠のことをすごく心配しているのが優しいなと思います。
40代男性
事故で意識不明になっていた心の夫である匠が目を覚まして心と会話するシーンがあり、意識が戻って良かったと思っていたら心の妄想で驚きました。実際は意識不明のままでしかも急変して助かる見込みがないことになり胸が痛くなりました。これから心が匠を失ったことでどういう展開になるのか気になります。
30代女性
涙を流さずには視聴出来ない感動のストーリーです。色々と考えさせられます。末期がん患者を演じた朝加真由美さん流石でした。あと、北大路欣也さんの哀愁漂う演技には涙してしまいました。心先生の息子さんの素直な無邪気さにめちゃめちゃ感動しました。
30代女性
梶山が体を鍛えていたのがとてもビックリしました。心が陽子の様子を家に見に行ったのがとても優しいなと思います。陽子が旦那にノートを渡してなかったのがとてもビックリしました。陽子がすごく旦那のことを考えているのが優しいなと思います。
30代女性
息子にお父さんの死を告げるのは残酷なことだけれど、お父さんが亡くなる前にきちんと話さなければ息子も納得しないと思うから、辛い決断だったと思いました。お父さんが天国に行っちゃうのはお母さんも辛いと思うし、いつかこのときのことが分かってくれるときが来たら良いなと思いました。

<ドラマ『アライブ がん専門医のカルテ』第2話>
#2「知られざる、男性の乳がん」
2020年1月16日(木曜夜10時)放送予定

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公式 第2話あらすじ

恩田心(松下奈緒)が所属する腫瘍内科に乳腺科から乳がん患者の術前化学療法の依頼が来た。患者は日ノ原徹(寺脇康文)という男性。男性の乳がん患者は、罹患者全体の1%にも満たず、その存在をあまり知られていない。部長の阿久津晃(木下ほうか)は光野守男(藤井隆)を担当に指名した。日ノ原と対面した光野は、彼の母親も乳がんだったことを知り、遺伝性の可能性もあると検査を勧める。さらに娘がいると日ノ原から聞いた光野は尚更と検査を勧めるが承諾は渋られてしまう。乳がんにかかったことを、「男の自分がなぜ」と戸惑いを隠せない様子だ。

一方、心も若い女性の乳がん患者の佐倉莉子(小川紗良)を、研修医の結城涼(清原翔)と夏樹奈海(岡崎紗絵)を伴い、診察していた。莉子は自分が乳がんと診断されたことが信じ難く、会社への報告などに悩んでいた。診察後、心から莉子は乳房全摘手術が望ましいと聞かされた奈海はまだ若いのにと残念がる。すると結城は若いからこそ早期治療が必要だとドライに反論する。

仕事を終えた心がいつものように匠(中村俊介)を見舞って帰宅すると、京太郎(北大路欣也)が漣(桑名愛斗)の面倒を見てくれていた。だが漣を甘やかし宿題を手伝っていて、匠の意識が戻ることもあきらめたかのような京太郎に対しての愚痴を、心は梶山薫(木村佳乃)にメールする。トレーニングジムでメールを受け取った薫だが、匠の事になると返答に戸惑ってしまい…。

【出典:ドラマ『アライブ がん専門医のカルテ』第2話あらすじ

第2話 ネタバレはここをクリック

薫が心の病院にきたのは、心や家族を支える為だった。自分と重ね合わせているのかと須藤は問い、離婚が成立したと伝えた。これからの事を進めたい須藤と何も考えたくない薫。全身ガンの高坂は薫と仲良くなっていく中で、心との関係に何か異変があると感じ始めていた。乳がんの若い女性の治療をしていた。結城と夏樹は早くとったほうがいいと言うがなぜか前に進めない。手術を受けると決めたはずが、診察から逃げ出そうとしていた。心は薫を紹介した。それは薫も乳がんだったことを明かした。どんなに人を見てきても自分の胸を切るのが怖かったが今楽しく生きていられることを伝えた。若い女性患者は今後恋愛や出産が出来るのかと未来を不安思う彼女に裸になり整形した姿を見せた。そして体を嫌う相手は安定の相手じゃないと勇気付けた。手術が無事終わり心は薫に伝えにいくと、薫は心を温泉に誘い、自分の人生について語った。自分の為に生きるだけでなく誰かのために生きようと病気のおかげで強くなったと言った。そして別れ際、病院から電話があり心の旦那が急変したと言い病院に向かった。

第2話 感想はここをクリック
40代男性
何かめちゃめちゃ考えさせられました。若い女性の乳ガン患者の揺れ動く心理がとても上手く表されていたと思いました。佐倉莉子さんの「胸を取れば、心が元に戻りますか?人の幸せを喜べなくなることが辛い•••。」と言ったセリフには涙腺大崩壊でした。でもちゃんと手術して、成功して本当に良かった。恩田心先生のご主人は次回どうなるのだろう?めちゃめちゃ心配です。
若い女性の乳がん患者の佐倉莉子
40代男性
京太郎がとても料理が上手いのがビックリしました。佐倉が旦那さんの看病を毎日しているのがとても素晴らしいと思います。のりこさんが亡くなってしまったのがとてもビックリしました。のりこさんが毛糸の帽子を編んでいたのがとてもビックリしました。薫と心がとてもいいコンビだと思います。心の旦那が急変したのがとてもビックリしました。
30代女性
木村佳乃さんが、一体どんな考えを持って、松下奈緒さんの病院で働くことにして、近寄って行ったのか、わからなくなっていたので、休日に2人で温泉に出かけて、その別れ際に、松下奈緒さんのあったの中村俊介さんの手術を自分がやったことを告白しようとしたので、安心しました。でも、そんな時に中村俊介さん急変を伝える電話が入るという、昭和のドラマのような展開になりましたが、それほど嫌な感じはしませんでした。来週の展開が楽しみです。
30代女性
乳がんの患者が「人の幸せを祈れなくなるのが嫌だ」と言って手術を決意しますが、薫はそれは無理をしていると見抜きます。薫は自分も乳がんのステージ2だったと打ち明け、患者を勇気づけます。外科医なのに、患者の気もちもわかる良い医者だと思います。だから、薫は心のことも心配して助けようとしていることも納得しました。今回、様々ながんの患者が苦しみながらも懸命に生きている姿に胸を打たれました。本当に見ごたえのあるドラマです。
30代女性
木村佳乃さんが、久しぶりにしっかりドラマに取り組んでいるのが、良いなと思います。最近は、バラエティー番組にもよく出演していて、カラダを張って、いろいろなことにチャレンジしているのも悪くはないし、コメディタッチのドラマも良いのですが、真剣な演技を見ると、やっぱり上手いなと思います。ただ、このドラマは毎回、いろいろな部位の“がん”と、その患者にスポットを当てることに徹底したほうが良いと思うので、田辺誠一さんとの恋愛の部分は不要かなと思いました。

<ドラマ『アライブ がん専門医のカルテ』第1話>
#1「原発部位が不明のがん」
2020年1月9日(木曜夜10時)放送予定

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公式 第1話あらすじ

恩田心(松下奈緒)は横浜みなと総合病院に勤務する腫瘍内科医。様々な症状のがん患者と日々向き合い、忙しい毎日。
この日、心は、担当患者・高坂民代(高畑淳子)に再発の告知をしていた。民代にとっては幾度目かの経験で、軽口を叩き去っていく。一息つく間もなく、次は、化学療法室から緊急の連絡。初日の研修医・結城涼(清原翔)と共に駆けつけると、初来院の男性患者が倒れていた。心たちが適切な処置を施し落ち着きを取り戻すが、紹介状に添えられたカルテを見て、心は違和感を感じる。担当医である消化器外科部長の美川に生検を進言しようとするが、「勝手に人の患者を診るな」と言われてしまう。仕事を切り上げ、向かったのは別の病院。3ヶ月前に事故に遭い意識不明となっている夫を見舞うためだ。少しの滞在の後、すぐに息子の漣を迎えに行き帰宅すると、義父・京太郎(北大路欣也)が出迎える。来ることは聞いていない。世話を焼いてくれるのはいいが、気を使う相手。公私共に息つく暇がない…これが、最近の心の日常だった。

数日後、先の男性患者に検査をオーダーしようとすると、すでに受けていることがわかり、結果を見ると予想は的中。カンファで美川に確認しようとするも「勝手に検査をするな」と言われる。身に覚えがない心が反論しようとすると、自分が検査をしたと名乗り出る医師の姿が…。見慣れない彼女は、別の病院から転籍して来た消化器外科医の梶山薫(木村佳乃)だった。
果たして、内科医と外科医、立場の違う2人の医師のタッグが始動する。と、同時に、心の人生を一変させる、運命の歯車が少しずつ動き出そうとしていた…。

【出典:ドラマ『アライブ がん専門医のカルテ』第1話あらすじ

第1話 ネタバレはここをクリック

腫瘍内科医の恩田心は、患者に慕われている。事故で意識不明の夫の見舞いや子育てに見舞われ、忙しい日々を過ごしている。ある集まりで、消化外科医の梶山薫に出会う。数日後、その薫に病院で再会する。ある日、妊婦が突然破水してしまい、その場に居合わせた心と薫が処置を行ったおかげで無事であった。村井のがんは腹膜ガンであることがわかり、手術できることになった。抗がん剤でアレルギー反応が起きてしまったので、別の抗がん剤を使うことになった。村井は心に彼と楽しい日々を過ごしたいから、治療をしないという。心は複雑な思いがしていた。そんな時、薫はオペしようと決断した。だが癒着がひどくて、手術が難しいのではないかと助言される。

第1話 感想はここをクリック
40代男性
私は、恩田心が担当している女性患者の容態が急変するシーンが印象的でした。患者は、手術をしなくてもよいと伝えましたが、恩田は複雑な心境だったのではと思いました。人は、病気になると精神的に弱くなるのだと思いました。
40代男性
私は、恩田が女性患者を屋上へ連れて行き、朝日を見るシーンが印象的でした。朝日を見ている患者は、リフレッシュできたと思います。病気で落ち込んでいる患者に寄り添う恩田は、思いやりのある医師だと思いました。その後、女性患者の手術が成功してよかったです。
30代女性
木村佳乃さんがあやしい動きをしているのがすごく気になりました。やどり木の会のチラシを配っていてり、松下奈緒さんの自転車パンクさせていたりと、裏がありそうで気になりました。石野真子さんも本当に具合の悪い人に見えるので、女優さんはすごいなと思いました。
30代女性
腫瘍内科の部長をしている阿久津と医師の光野の仲良しコンビのほんわか雰囲気が面白く、ほとんどの場合の阿久津のような部長はイヤミったらしい人物が多いのに、シングルマザーで苦しい心ではあるものの本当に恵まれた環境で働けている所にホッとした。
30代女性
梶山が恩田の夫の手術に携わっていて、そこでミスをしてしまっていた過去があったのが驚きました。なのに恩田に近づく意味が謎で怖いなと感じました。梶山は一体何を考えているのか、ミステリアスな雰囲気を感じました。

<解説>ドラマ『アライブ がん専門医のカルテ』無料視聴

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ドラマ『アライブ がん専門医のカルテ』について

公式HP

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Introduction

主演・松下奈緒さん、そして木村佳乃さんとは14年ぶりの共演でお届けする本作は完全オリジナル作品です。年間およそ100万人(厚生労働省発表2016年間の新たな診断例数:995,132人)の人々が新たに診断され、2人に1人が生涯のうちにかかると言われている“がん”。誰もがなり得るこの“国民病”に立ち向かうべく、最強のタッグを組んだ内科医と外科医2人の女医。内科の中でも腫瘍内科〈メディカル・オンコロジー〉というがんに特化した診療科を舞台に、今の医療現場に最も求められているがんのスペシャリストたちの戦いと苦悩を描く“メディカル・ヒューマン・ストーリー”です。

■Cast

松下奈緒

公式サイト

木村佳乃

ドラマ『アライブ がん専門医のカルテ』への期待

40代女性
前回の放送でやっと薫が心に匠の医療ミスについて告白し、「消えて」と言われたのでその後の二人の関係性がどうなっていくのかが心配です。協力して患者を診る医者という立場であるため、いきなり病院を辞めるというのも難しいだろうし、かと言って仲良く患者についてカンファレンスをしたり情報を共有することも難しいような気がします。公私混同せずに仕事だけ、ということもできなくはないと思うけど、原因が原因だけに割り切れない部分があると思います。個人的には心が薫を許して二人で一緒にがん患者のために頑張ってもらいたいな、と思います。抗癌剤治療に拒否的な患者の話になるようなので患者をどう説得して治療していくのかも楽しみです。
20代女性
恩田心と梶山薫の関係性の変化が注目されると思います。この2人は全話の最後で、梶山薫が明かした旦那さんの手術の真実をきっかけに関係性が壊れてしまいました。恩田心は最愛の人を亡くしてしまい、さらには理解者だと思っている人から裏切られているので、今後の対応や展開がどうなっていくのか期待しています。しかし、この医療過誤に関してはジャーナリストが動いており単なる事故なのか、まだ奥に何か秘密が隠されているのかが気になると思います。梶山薫がピンチになっていくことは確かだと思うのでどう乗り越えるか期待しています。
50代女性
このドラマは4話まで見ましたが、がんに特化したドラマで癌になったら、どういうふうにしたらいいかやどんな問題が起こるのか、それぞれの部位に詳しく描かれていて、勉強になります。このドラマが今冬の医療ドラマの中で一番役に立つのではないかと思います。また、医療過誤を起こした梶山薫は腫瘍内科医の恩田心に謝るのか、それともジャーナリストの関河隆一に糾弾されてしまうのか、ハラハラしながら見ています。心は薫を許すことが出来るのか、心と薫の友情はどうなるのかも気になりました。5話は関河が薫だけでなく、同僚の須藤進にも取材をするので、どうなっていくのか楽しみです。
50代女性
いよいよ最終章へ突入していきつつあるのを、ひしひしと感じます。薫先生に近づいてきていた謎のイケメン・関川がジャーナリストで、薫先生の医療過誤を摘発しようとしている事が判明。そして、その関川が心先生に接近してきました。心先生が、匠さんの死の背景に薫先生の医療過誤があったと知る日が、刻一刻と近づいてきています。すでにドキドキ・ハラハラしています。知った後、心先生は薫先生を問いただすのか?復讐するのか?医療裁判に持っていくのか?など興味津々で、あれこれ想像も膨らみます。心先生が真実を知った後の展開が、とても楽しみです。
40代女性
恩田が新たな一歩を踏み出す中、ジャーナリスト関河が接触してきます。夫・匠が梶山の手術ミスで助からなかった事を告げることになると思いますが、果たしてその後に何が待ち受けているのか。経緯はどうあれ恩田と梶山は医者としての信頼を築きつつあります。簡単に崩れてしまうのかは疑問ですが、予想もしない展開を挟んで来るのがこのドラマの特徴ですからさらなる試練はあるでしょう。もちろんガンの専門医として難病の患者に向合って行かなくてはいけませんので個人間のことよりも患者を優先していく姿勢は揺るがないと思います。これまでに出てきた患者の継続した治療も含めて見ごたえのある内容が続いていくでしょう。
20代女性
次回の話では腫瘍があるという診断を受けていながらも、入院することを拒否する女性が出てくるようです。その女性がなぜ拒否をしているのか、またその女性をどのように説得してこの方にあった治療を進めていくのかに注目して見ていきたいと思います。また、前回の話の最後にジャーナリストの関河が心先生のところへ訪ねていました。このジャーナリストが心先生にどんな話をするのか気になります。また薫先生自身も過去に医療ミスによって大切な人を亡くしている過去があるような話をしていました。心先生と薫先生が今後この問題をどう乗り越えていくのか楽しみです。
30代女性
松下奈緒さん演じる主人公の恩田心は腫瘍内科医という役どころで、腫瘍内科というあまり聞き慣れない科なのでどうゆう科なのか注目して見ています。恩田心はオンコロ先生と呼ばれているほど患者さんに寄り添える医師なので、優しい主人公の恩田心が木村佳乃さん演じる梶山薫が中村俊輔さん演じる夫の匠の手術に関わったと知ったとき、許せるのか?許せないのかというところも見どころだと思います。また患者さん役のゲスト俳優さんも毎回豪華なので、次は誰が出てくるのかというのも見どころの一つだと思い、毎週みています。また、謎のジャーナリストの関河も今後どう関わってくるか気になります。
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40代女性
一区切りとして、心の夫・匠が息を引き取りました。そして今後、心と薫の関係はどうなるのでしょうか。薫は何を思って心に近付き、親しくなったのか、まだ明かされてません。もし、匠のことを詫びるのであれば、少し遅すぎたのかもしれません。次回からは匠の葬儀を済ませた心があまり休まずに仕事に戻るようで、少し心配です。そして、薫の前に現れた謎の男性の存在も気になっています。結末を想像するのは苦手ですが、全く想像がつかなくて、毎回楽しみにしています。ただ、心には幸せになってもらいたいですね。今後の患者と心のやり取りも楽しみです。
40代男性
腫瘍内科という癌専門の診療科を舞台にしてドラマは進行していますが、そこに来る患者の苦痛や苦悩。治療や手術への恐怖の気持ちを表現しているのは感心します。どうしても重苦しい話となってしまい視聴している人も沈みがちになるシーンばかりです。主人公の恩田心自身も家族の事で重く悩んでします。暗く辛いことが多いですがそれでもひたむきに生きようとする人々の様子やそれを少しでも和らげるように手助けする医療関係者たちの姿は苦しいながらも希望を持って仕事をしているのだと伝わります。少しの晴れやかな気持ちがこんなに心地よく感じるようなドラマはまずありません。生きる事の意味を問うということを貫いていますので癒しが得られるわけではないですが、現実の辛さと優しさを感じられる傑作だと感じるドラマです。
20代女性
ついに心の旦那さんが亡くなってしまったけど、心はこれからどうやって生きていくんだろうかと気になります。ただじゃなくても旦那さんが事故にあってから精神的にやられていたのに、もう会うこともできないなんて、多忙な日々を乗り切ることができるんだろうかと心配です。また、薫は自分の医療ミスが起こしてしまった結果だということを心に告げることができるのかも気になります。せっかく仲良くなれたし、薫は贖罪の途中だけど、心に本当のことを言ってしまったら、確実に二人の関係は壊れてしまうだろうなと怖いです。心がどんなことを思うのか楽しみです。
50代女性
4話の終わりで、ジャーナリストという身分を明かした関川が心先生に接近。このドラマの大きな軸として、薫先生の心先生に明かせない秘密というものが横たわっていると思います。いよいよその核心に触れていくようで、今後の展開に期待が高まります。心先生が真実を知った後、薫先生に対してどう思うのか?どういう態度をとるのか?想像がつきにくく、とても興味津々です。匠さんの死から4話で少し立ち直ったばかりの心先生に、新たに襲う大打撃です。物語がクライマックスに向かって、どんどん盛り上がってきているのをひしひしと感じます。
20代女性
前回の話では匠さんが亡くなってしまいました。ドラマ的に私は匠さんは最終回のあたりで目を覚ますと思っていたのでかなりショックでした。息子と義父と3人になってしまった心先生が、どのように家族を支えていくのか、また家族の関係性は変わっていくのか楽しみにしています。4話では義父の京太郎さんがうつ病になってしまうような予告が流れていました。息子の死のショックからうつ病を患ってしまったのか、それともドラマが腫瘍内科医の話なので脳にできた何かしらの腫瘍によるものなのか、原因にも注目して観ていきたいと思います。
30代女性
松下奈緒と木村佳乃ということで私の中ではかなり期待しています。医療ドラマが元々好きということもあるので、どんな内容でどのような展開で2人がタックを組んで医療に携わっていくのかをじっくり見ていきたいと思います。がん専門医ということで生と死の大切さをこのドラマでは知れるんではないでしょうか。私の父もガンで亡くなっていますが、ガンはやはり怖いと思います。何か亡くなる前に出来たのではないか、亡くなる前にやりたいこともいっぱいあったと思います。がん専門医の先生に巡り会っていたらまた変わっていたのかもしれない。そんなことを考えながらこのドラマを見てみたいと思います。
30代女性
2020年の冬ドラマは、医療ドラマと言われるドラマが多いので、ほかのドラマとは違う部分を出していくことに、どれも躍起になっていると思いますが、その中でも、「アライブ がん専門医のカルテ」は、腫瘍内科という、これまでにスポットの当たらなかった診療科にスポットを当てて、そのほかは純粋な医療ドラマを見せてくれそうなので期待しています。あまり奇をてらったことをせず、松下奈緒さんと木村佳乃さんという2人の美しい女医さんが、真摯に難しい病状の患者と向き合い、病気を治せることもあれば、残念ながら治すことができない患者もいるという、病院で起きている普通のことを見せてくれるドラマになるのかなと思います。
40代男性
医療ものドラマは数多く作られているが、視聴率を上げようと思ったら、何らかの個性を出さないといけない時代だ。一番手っ取り早いのは、インパクトがあるセリフとキャラクター、そして勧善懲悪なストーリーだろう。しかし、個人的には、せっかく癌に特化した医療ドラマをやるのであれば、がん医療の最前線をトレースしたような具体性のあるドラマ、あるいは、終末期医療の理想と現実とのギャップを示してくれるような、重厚なドラマを期待したい。いずれにせよ、医療ものは、刑事ものや教育ものなどと同様に、たくさんの類似作品があるのだから、それらと重複するような内容は避けて欲しい。なんでもいいから、後でふり返られるような個性を残してほしい。
30代女性
がんは世間に広く認知されているとても有名な病気ですが、ドラマの舞台は腫瘍内科とのこと。がんは外科治療では?と思っていた私は腫瘍内科という科があるのを初めて知りました。年齢的にもがんという病気は自分と縁遠い病気ではなく関心も高く持っていたため大変気になります。医療の知識はまったくないのでドラマという知識を吸収しやすい媒体でその情報を仕入れることができるを嬉しく思います。またキャストも魅力的でした。心の面から患者と寄り添いたいと願う主人公に松下奈緒さん。主人公の治療方針に共感し外科治療の面からも支える明るく元気なパートナー役に木村佳乃さん。2人のイメージにピッタリの配役だと感じました。その他にも藤井隆さん、木下ほうかさん、清原翔さん等、イメージに合う配役により魅力を感じました。ぜひ周りの人たちにもこんなドラマが始まるのだという話をして、第1話を見るのを楽しみにしたいです。
40代男性
父親を昨年、がんで亡くなってしまったので、手遅れで末期だから医師も何もできないと言われてしまったのが歯がゆい事情もありました。それでも黙って手遅れだからと諦めてしまっては医学の進歩が見込めず、医師も可能性があることをどんどんチャンレジする姿勢が欲しかったと痛感しています。ドラマの中でも、がん専門医ができることは、どんながんの症状が初期であろうが末期であろうが、最後まであきらめないことを大事にしてくれるのを期待しています。がんにかかると聞くと死が前面に出てきてしまう恐ろしい病ですが、それに最後まで挑戦する医師の勇気と患者も生き抜こうとする姿の両輪がドラマでも見られるのを望みたいです。
30代女性
久しぶりに松下奈緒さんの演技が見られるので今から今から楽しみにしています。今回のこのドラマはタイトルを見た瞬間に、泣ける話になるんだろうなという予測がつきました。毎回涙なしでは見られないような内容になっているんだろうと予想しています。しかし、このドラマを見ることによって生きることの大切さだったり、ガン患者の気持ちが少しでも分かるような話になっていたらいいなと思いました。藤井隆さんが出演されるということで、重い空気が一瞬でもなくなるといいなと思いました。それと同時に、シリアスな演技をちゃんと出来るのかちょっと心配です。
20代女性
フジテレビは医療ものが得意なので、面白いドラマに間違いないと思う。松下奈緒さんの役どころが、愛する夫が意識不明な重体で、愛する娘がいる。医者としても、患者さんの家族としても、母としても、温かみのある人で頼りになる存在、という役柄なので、演じるうえで少し難しいのでは、と思います。ですが、木村佳乃さんが、どちらかというとあまり感情的にならず、淡々と手術をこなしていくという役どころ。正反対の二人がタッグを組むことで、さらに物語としては面白くなると思います。ペアを組んだ二人がどういう風に患者を救っていくのか注目してみます。
40代女性
松下奈緒さん主演の医療ドラマでがんを専門的に診る腫瘍内科の医師役を演じられるそうです。腫瘍内科という言葉は初めて聞きましたし、日本でも数少ない科だそうです。けれど、がん患者数は毎年のように増えて珍しい病気ではなくなってきた現代において興味深いテーマだと感じます。松下奈緒さんが演じる医師のパートナーとなる女医さん役には木村佳乃さんがキャストされていますが、公私ともに心の支えとなる存在となるということで松下さんのひたむきなイメージと木村さんの明るく太陽のようなイメージにぴったりな配役だと思い、放送が始まるのが楽しみです。
50代女性
フジテレビは「ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~」「監察医 朝顔」と医療ドラマが当たっているので、今回のドラマも期待が持てます。今回はがん専門医の話ですが、がんはまだ特効薬がなく、特効薬が出たらノーベル賞を獲れると言われているので、がんに苦しんでいる人も多く、見る人も多いと思います。また、主演は松下奈緒さんでドラマの「俺のスカート、どこ行った?」に出ていて、松下さんはしっかりした先生や妻の役が多く、今回も医師の役で期待が持てます。共演者はドラマの「後妻業」に出ていた木村佳乃さんで、木村さんは明るい役が多く、でもしっかりした役もこなせるので期待が持ています。
20代女性
アライブ がん専門医のカルテは、二人の女医が主人公というところがかっこよくていいなと思いました。しかも、木村佳乃さんと松下奈緒さんが演じるなんて、まさにかっこいいなと感じました。生涯のうちで多くの人がかかる怖い病気であるガンがテーマというところも興味深いなと思いました。ストーリーだけじゃなく、どんなガンがあって、どんな症状があるのかも勉強になりそうだなと期待しています。さらに、初めて腫瘍内科をテーマにしたというところもおもしろいなと思いました。まだ日本では歴史が浅いそうだけど、現場でお医者さんたちがどんな苦悩を抱えて働いてくれているのかを見てみたいです。
40代女性
2人に1人がガンになる時代にピッタリのドラマだと思います。ヒューマンドラマという事なのでガンになった人達によりそう医師や看護師などを描いてくれるのではないかと期待しています。主演は松下奈緒さんと木村佳乃さんの2人、どちらも綺麗で演技派女優さんなのでキャスティングが最高だと思います。14年ぶりの共演との事ですが、2人が並んだ姿は新鮮で美女二人が並ぶのは気持ちが良いものですね。内科医と外科医がどう協力して病気に立ち向かうのか楽しみですし、それぞれの事情もどうやって克服していくのかも楽しみですね。本筋の内容も気になりますが、キャラクター達の人間味ある悩みや葛藤が親近感を持たせてくれるので好きです。他のキャストの方の内情も明らかにしてくれると楽しめそうなので期待しています。
40代女性
もはや誰が かかってもおかしくない「ガン」という病気に女医である心と薫の二人が立ち向かっていくドラマで、見ごたえがありそうです。
ガン患者と向き合う二人の姿にも注目したいと思います!
心と薫は仕事でだけでなく、プライベートでも仲良くなり心を開いていくようですが、薫には心にさえも言えない秘密があるようで、もしかしたら薫自身もガンなのではないか?と気になっています。
もしそうなのだとしたら、余計にガン患者への接し方が気になるところですね!
薫は心に秘密を打ち明ける日が来るのか?
もし打ち明けられたら、心はどう思うのか?が見どころになってきそうで楽しみです!
40代女性
きっと、「こんな先生に出会えたらな~」と思うような医療ドラマなのだろうと思います。医療ドラマにしては珍しく主人公が女性。しかも聞いたことがない「腫瘍内科」が舞台。がんを専門とする腫瘍内科医がいらっしゃることも知りませんでした。多くの方がこのドラマで知ることになるのだと思います。がんになることがめずらしくない、身近な病気になっている現代。それに伴い、現在おられる腫瘍内科の先生の知名度向上にもつながり、専門医が増えるかどうかもこのドラマにかかっているのではないかと思います。まだ、松下奈緒さんと木村佳乃さんしかキャストが発表されていないので、どんな方々が脇を固めるのかも楽しみです。
40代男性
松下奈緒が腫瘍内科医、木村佳乃消化器外科医としてバディを組んでのドラマということでケンカしながらなのか、助け合いながらなのかはわからないですが楽しみなコンビです。興味をそそる組み合わせで楽しみですね。松下奈緒も最近ドラマ出るの減っていたようだし久しぶりに松下奈緒が見れるのは楽しみです。木村佳乃は本当に演技派でどんな演技でもこなすんで期待したいです。メディカルヒューマンストーリーということで熱い医者のドラマなのかなと感じました。医師の映画は面白いの多いですし、2人がどういう関係なのかも含めてドラマ楽しみにしたいです。
30代女性
腫瘍内科というかを初めて聞きました。こういった無知な人間への啓発にもなると思うので、このドラマは成功してほしいです。松下奈緒さんはピアノが上手だったので、気にしていました。彼女がドラマに出ることは嬉しいです。ガンは日本人の二人に一人がなる病気で、治療技術が向上してきたとはいえ、まだまだ難治性の病気です。様々な治療方法を知ることが大切だと思うので、それをドラマというかたちだからこそ国民に入りやすいのではないかと思います。今後、ガンを患う可能性のある人や、今戦っているひとへの情報提供としても、このドラマに期待します。個人的にはバーのマスターがかなり気になります。
30代男性
今まで医療系ドラマは「医龍」「救命病棟24」などありましたが、一つの病気、しかもがんにスポットを当てたドラマはあまりなかったように感じます。私の中ではがん=死と言うイメージが強いのでその辺をどのように表現していくのかが気になるところです。個人的には医者や患者、患者の家族などの様々な角度から表現してくれることを期待しています。主演が木村佳乃さんと松下奈緒さんと言う事ですが、個人的には木村佳乃さんのファンなので木村佳乃演じる梶山薫(かじやま・かおる)が医者として患者とどのように接して行くのかが気になります、また、ここ何十年でがん治療がどこま進歩したのかも見どこの一つではないでしょうか。
50代女性
今まで様々なドラマで、あらゆる役をこなしてきた松下奈緒が主演です。ドクターXに続き、医療ドラマで女医が主役というところが、世相を反映しているようで見ものです。また、世間で注目される病気といえば、三大疾病のうちの一つ、ガン。その病気に特化してドラマにしているところも特筆に値します。身近な問題として、大いなる関心を持って、食い入るように見る視聴者が続出することでしょう。松下奈緒演じる女医は、自分が医者でありながら治すことができない、事故にあって意識不明のままの夫をもつ設定です。難しい役どころをどのように表現するのか興味津々です。
40代男性
医療ものドラマは数多く作られているが、視聴率を上げようと思ったら、何らかの個性を出さないといけない時代だ。一番手っ取り早いのは、インパクトがあるセリフとキャラクター、そして勧善懲悪なストーリーだろう。しかし、個人的には、せっかく癌に特化した医療ドラマをやるのであれば、がん医療の最前線をトレースしたような具体性のあるドラマ、あるいは、終末期医療の理想と現実とのギャップを示してくれるような、重厚なドラマを期待したい。いずれにせよ、医療ものは、刑事ものや教育ものなどと同様に、たくさんの類似作品があるのだから、それらと重複するような内容は避けて欲しい。なんでもいいから、後でふり返られるような個性を残してほしい。
30代女性
医療ドラマはたくさん放送させておりますが、癌という特定の病気にスポットをあてたドラマは珍しいのではないかと思います。癌といっても発症部位によって、治療方法や病状の進行速度・転移状況等違う病気に対して、医師達がどのように患者さんと向き合い治療していくのかとても楽しみです。また、今回のこのドラマは松下奈緒さんが演じる腫瘍内科医と木村佳乃さん演じる消化器外科医の立場の違うふたりが患者さんのために奮闘していく内容のようなので、ふたりがそれぞれの立場からどのように患者さんと接していくのか気になるところです。癌というと怖い病気ということはほとんどの人が知っていることと思いますが、詳しく癌患者さんの状況や治療について知識がある人は少ないと思います。ドラマの中で少しでも癌について、知識を増やせる、知ることのできる内容となっていることを期待しております。
40代女性
がん専門医の主人公の多忙な日々。患者への告知や状況把握、そして意識不明の夫の見舞い、息子のお迎え等、息付く暇もない中、気を遣う義父が連絡もなくやってきて、とても息苦しい日々のようです。他の科の医師との伝達も上手くいかない中、新しい消化器外科医がやって来て、何かが変わるのか。松下奈緒さんと木村佳乃さんという珍しい組み合わせも気になりますが、がん専門医という部分にも興味をひかれました。どんなドラマになるのかとても楽しみです。今回は病院ものドラマがかなり多いような気がするので、他にないがん専門医に着目した部分にも期待です。