木曜ドラマ「BG~身辺警護人~」を見逃し動画無料フル視聴!

BG~身辺警護人~
2020.04.08最新情報

ドラマ『BG~身辺警護人~』は初回放送の延期が決定しました。
放送開始の日程が決まるまで前作の「傑作選」が再放送予定です。

ドラマ『BG~身辺警護人~』動画

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配信状況最終更新日 2020.06.03

<ドラマ『BG~身辺警護人~』第1話>

2020年4月 日(木曜夜9時)放送予定

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【公式】第1話 あらすじ

近日更新予定です。

第1話 ネタバレはここをクリック

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<ドラマ『BG~身辺警護人~』傑作選>
第1シーズン・第1話 2020年4月16日(木曜夜9時)放送
第1シーズン・第2話 2020年4月23日(木曜夜9時)放送
第1シーズン・第3話 2020年4月30日(木曜夜9時)放送
第1シーズン・第4話 2020年5月07日(木曜夜9時)放送
第1シーズン・第5話 2020年5月14日(木曜夜9時)放送
第1シーズン・第6話 2020年5月21日(木曜夜9時)放送
第1シーズン・第7話 2020年5月28日(木曜夜9時)放送

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【公式】第1シーズン/第1話あらすじ

極寒の路面補修工事現場――警備員の島崎章(木村拓哉)が勤務する現場に一台の黒塗りの車が通りかかる。助手席には黒っぽいスーツを着た男・落合義明(江口洋介)、そして後部座席にはサングラス姿の立原愛子(石田ゆり子)が座っていた。記者たちに追われ急を要する気配を察した章が抜け道を指示すると、急発進した車はコーンを飛ばして疾走。その様子を章はただ見送るのだった。残された記者の中には、週刊「時論」の記者・犬飼悟(勝地涼)の姿もあり…。
その翌日、章は日ノ出警備保障の社長・今関重信(永島敏行)に呼ばれ、本社へ。そこで身辺警護課の新設とそこへの着任を打診される。数年前、とある出来事をきっかけにボディーガードの世界から身を引いていた章は、一度はその打診を固辞するが、今関の強い希望で受け入れることに…。
高梨雅也(斎藤工)、菅沼まゆ(菜々緒)、沢口正太郎(間宮祥太朗)、そして村田五郎(上川隆也)といった、各部署から集められたメンバーとともに“新人ボディーガード”として身辺警護課に着任した章は、厳しい訓練を終え、ついに初の任務に就く。依頼人は隅田川で開催されるマラソン大会のスポンサーである会社会長の大久保佐助(伊武雅刀)。当日、大会に出席する際の警護が任務の内容だった。

その頃、厚生労働大臣の愛子は“元ファン代表”を名乗る人物から脅迫状を受け取っていた。「退陣なくば、死の号砲が鳴る」という文面に警視庁SPの落合は、スターターとしての参加が予定されているマラソン大会への出席を取りやめるよう進言。しかし愛子は、脅迫に屈することはしない、と参加への決意を新たにする。

「立原大臣の脅迫事件に巻き込まれるのは御免」と、執拗に警備を強化するよう迫る大久保。しかし章と高梨の間で、警備に対する考え方に食い違いが生じる。そんな中、ついにマラソン大会の日を迎えることになるが…!?

ネタバレ感想はここをクリック

ネタバレあらすじ▼あるパーティー会場で島崎たちが警護にあたっていた。怪しい人物を発見した。そこから過去に戻る。2012年、空港でサッカー選手を警護する島崎がいた。その時1本のねじが落ちた。2018年、島崎は警備会社に勤め、現場の誘導の仕事をしていた。その時、立原議員やSPを乗せた車を通す。警備会社に身辺警護課ができ、班長が村田、メンバーが島崎、高梨、菅沼、沢口に決まった。初めての仕事は墨田川マラソンで、会長の大久保を守ること。その大会に立原議員もスターターとして来ることになった。島崎は会場を念入りにし調べ計画を練る。高梨は責任を任されたが、急に辞める。立原議員は失言をして支持率が下がっていて、脅迫状も届いていた。当日、立原がスタートの合図をした後、会場で小さな爆発がありパニックになった。その時、メールを見た立原はSPをまいて呼び出された所に行く。村田たちは大久保を車に乗せる。島崎は高梨から脅迫状の内容がネットにあったと連絡を受け、立原が気になっていた。そして、立原の入った場所に行く。そこに、立原を応援していた記者の犬飼がいた。脅迫メールは立原の自作自演だったことに気付いた犬飼は、裏切られたことに腹を立て、爆発を起こしたのだ。犬飼が立原を襲い、島崎が防ごうとしたところにSPが来る。島崎はSPに合図をして犬飼の気をそらせ、犬飼を逮捕させることに成功する。民間でしかできない警備があると島崎は話すのだった。

■感想

30代男性
村田が元警察官だったのがとてもビックリしました。立原がコメントを見ていたのがとても驚きました。島崎がすごく緊張していたのがとても面白くてよかったです。スタジアムに観客がたくさんいたのがとてもビックリしました。
30代男性
落合が島崎のことを覚えていなかったのが面白くてよかったです。島崎がいろいろなパターンを考えていたのがすごいと思います。高梨がボディーガードを辞めたいと言い出したのがビックリしました。高梨が元自衛官だったのが驚きました。
30代男性
斎藤工さんが何かと木村さんにつっかかる感じがちょっとイラっとします。ですがボディガードに恐怖心がないというのはかなり危険だと思いました。死の恐怖があるから守ることができると思うので木村さんの意見に共感しました。
30代男性
警察官の中でも選び抜かれた精鋭しかなれないSPだけに訓練も拳銃を撃ちながら敵を排除していく先手必勝という所にはビックリ、集中している姿の落合が実にクールでカッコ良く、以前にも見たはずだとは思うがこんな訓練をするのだなと興味津々で熱中してしまった。
30代男性
島崎がボディーガード業に戻って初めての初めての仕事で、現場に実際に行き色々な想定をしていました。人を丸腰で守らないといけないのでそんぐらいしとかないと、想定外のことがいくらでも起こるんだろうなと思いながら見ていました。
【公式】第1シーズン/第2話あらすじ

人権派で知られる裁判官・行永辰夫(田中哲司)の自宅で自転車に放火される事件が発生。一審で死刑判決が言い渡された「老人ホーム殺人事件」の判決を控える行永への脅迫行為と見た警察は捜査を開始する。
裁判官の行永には警視庁のSPが付くが、妻・亜佐美(大塚寧々)にはSPがつかないため、彼女の警護は章(木村拓哉)ら、日ノ出警備保障の身辺警護課が担うことに。しかし相変わらずSPの落合(江口洋介)は章たちを邪魔者扱いし、亜佐美は「武器も持たない一般人に護ってもらうなんて…」とボディーガードが付くことに難色を示すのだった。
夫の行永がSPたちに護られながら外出すると一転、亜佐美は章とまゆ(菜々緒)を小間使いのように扱い、食器洗いや玄関の掃除を命じ始める。さらに、外出したいという亜佐美のワガママに振り回されながら買い物を続ける中、章は亜佐美を監視する何者かの視線に気付き…?

やがて、亜佐美が夫に隠していた秘密の生活が見えてくる…。判決まで残り24時間!狙われているのは、夫か、それとも…!?

出典:2018年版・第2話あらすじ

ネタバレ感想はここをクリック

ネタバレあらすじ▼殺人事件の控訴審判決を控える人権派の裁判官・行永の自宅で、自転車への放火事件が発生する。行永には警察のSPがつくことになるが、行永から依頼を受けた島崎は菅沼と共に行永の妻・亜佐美の警護を担当することになる。亜佐美は家事をお願いするなど島崎たちをまるで家政婦のように扱い、この状況の中で買い物に行くと言い出す。島崎たちは買い物に同行するが、亜佐美が隙を見ては一人になりたがっていることに島崎は気づく。亜佐美は不動産会社の営業マンと会うために一人にしてほしいと話し、島崎と菅沼は渋々了承する。そして亜佐美が営業マンと会っている際に、島崎は先程亜佐美が購入した靴の紙袋が無くなっていることに気づく。亜佐美が何かトラブルを抱えているのではないかと感じた島崎は声を掛けるが、亜佐美からクビを宣告されてしまう。

■感想

30代女性
裁判官が狙われたのがとてもビックリしました。立原が落合のことを信頼していたのがとても面白くてよかったです。奥さんがうろちょろしまくっていたのが笑えてよかったです。島崎がすごく観察していたのがすごいと思います。
30代男性
脅迫を受けたからと裁判官の奥さんが、ボディーカードを受けていて、ボディーカードは武器を持たないからと不満ばかりで自分勝手だなと思った。カーテンを閉めたりしたのに、それにも文句ばかりでなんなのって思った。
30代男性
普段は悪女とかドロドロな役のイメージがどうしても強くなりがちだけれど、BGでの菜々緒がめちゃくちゃかっこいいなと。警察のSPがなんだかんだ民間のBGに対して嫉妬というか、そんな感じの雰囲気が出ているのは面白い。
30代男性
木村拓哉さんは、けっして顔が大きいほうではないと思いますが、菜々緒さんと並んで立っていると、背はほとんど同じくらいなのに、顔が大きく見えてしまったので、菜々緒さんは、どれだけ顔が小さいのだろうと思いました。
30代男性
島崎と息子とのやり取りが面白かったです。裁判官の妻が人づかいがあらく問題が有りそうでした。菅沼がかっこ良かったです。営業マンと、妻の紙袋が気になりました。狙われているのは裁判官か、妻かどちらなのでしょうか?
【公式】第1シーズン/第3話あらすじ

深夜に緊急の警護依頼が舞い込み、招集をかけられた島崎章(木村拓哉)ら日ノ出警備保障・身辺警護課のメンバーたち。一度は身辺警護課を辞めた高梨雅也(斎藤工)も復職する中、彼らに命じられた任務は『人気タレント・かのん(三吉彩花)に支給する現金一億円の警護』というものだった。
急に「引退したい」と言い出し、姿を消したかのんを連れ戻すための金だ、と説明する芸能事務所社長の坂東光英(西村まさ彦)。現金輸送の経験もある高梨を責任者とし、かのんに会うため車で出発するが、行き先もはっきりしない任務に高梨は不信感を募らせ…?

ようやく現金一億円の運び先を明かし始めた坂東。なんと、かのんは「引退する」と言い出し姿を消したのではなく、誘拐されていたのだ! 警察には知らせないで欲しい、と懇願する坂東の意思を尊重し、誘拐犯の要求した場所に金を運ぶことに。しかし、犯人との通話に成功した章は、ある違和感を覚え…?

その頃、警視庁SPの落合義明(江口洋介)は、厚生労働大臣の立原愛子(石田ゆり子)から“民間の警備会社の章に警護を依頼するつもりだ”と言われ、驚がく。落合は、章を探して日ノ出警備保障に現れ…!?

出典:2018年版・第3話あらすじ

ネタバレ感想はここをクリック

ネタバレあらすじ▼島崎たち身辺警護課のメンバーたちは、深夜に緊急招集をかけられる。課長の村田から告げられた今回の任務は、人気タレント・かのんに関するものだった。彼女のファンである沢口は担当を申し出るが、今回の警護対象はかのん本人ではなく彼女に支給する1億円の現金だった。実はかのんは突然引退したいと告げ、姿を消していたのだ。かのんが所属している芸能事務所の社長・坂東は、1億円はかのんを連れ戻すための資金だと話す。現金輸送の経験もある高梨と共に担当を務めることになった島崎は、1億円を持っている坂東と車に乗る。しかし、かのんのいる居場所をはっきりと告げない坂東に怪しさを感じた高梨は、信頼関係もなく大金を運ぶことは危険だと島崎に伝える。そんな時、坂東に一本の電話が入る。

■感想

30代女性
24時間付いて回ってくれるSPとの相性が悪いっていうのがとても神経質にもなるしメンタル的にもだいぶ消耗するんだなというのが、SPに限らずあるなと、改めて思う。1億円に関しては身代金じゃないか?と勘ぐるのも仕方ない気がする。
40代女性
24時間付いて回ってくれるSPとの相性が悪いっていうのがとても神経質にもなるしメンタル的にもだいぶ消耗するんだなというのが、SPに限らずあるなと、改めて思う。1億円に関しては身代金じゃないか?と勘ぐるのも仕方ない気がする。
20代女性
政治家の警護をしているもちやさんが、立原さんのボディーガードを断られて、その理由が島崎さんにボディーカードを依頼することになったということで、本当に気に入らない感じだった。男の憎しみ的なのはとても怖い。
30代女性
「BG〜身辺警護人〜」で見たかったのは、石田ゆり子さんの出演の回のほかに、山口智子さんの出演した回でしたが、緊急事態宣言の解除は、1か月ほど延長されそうなので、まだまだ次のシーズンは見られなくなりそうなので、そのうち、山口智子さんの回も見られるかなと思いながら、石田ゆり子さんを見ました。
30代女性
現金1億円の輸送をしていたのがビックリしました。立原が部屋を勝手に抜け出したことを落合に怒られていたのが面白くてよかったです。沢口と菅沼が言い合いになっていたのが笑えてよかったです。坂東のことを高梨が怪しんでいたのが笑えてよかったです。
【公式】第1シーズン/第4話あらすじ

日ノ出警備保障の身辺警護課に新しい依頼が舞い込む。「子どもたちにスポーツの喜びを」をテーマに活動するスポーツ系の慈善団体からの依頼に、高梨(斎藤工)はある思惑を持って章(木村拓哉)を“BG=警護責任者”に推薦。だが、その慈善団体の代表は、章と6年前から因縁のある元サッカー選手の河野純也(満島真之介)だった。章は、BGに沢口(間宮祥太朗)を推す。
ところが打ち合わせ当日、依頼主である純也が、章をBGに指名。困惑する章に村田(上川隆也)は「断っても構わない」と諭すが、章は「この任務が終わったら、みんなにすべてを話す」と約束し、純也からの依頼を引き受ける。

一方、警視庁SPの落合(江口洋介)は、厚生労働大臣の愛子(石田ゆり子)が警護の目を盗んで病院を抜け出し、しかもそれに民間の警備会社が手を貸したという一件が上司の知るところとなり、激しく叱責されていた。愛子の警護を強化し、章たちを完全に排除しようとする動きに、愛子は…?

純也の出発当日。空港へ向かう中、純也が犯罪がらみで逃亡しようとしているという疑惑が浮上する…!

6年前、章と純也の間に一体何があったのか…? そして、章はなぜ一度ボディーガードを辞めたのか。衝撃の事実がついに明らかになる!

出典:2018年版・第4話あらすじ

ネタバレ感想はここをクリック

ネタバレあらすじ▼警護人「村田」と「島崎」がSPに見つからないよう、極秘でとある秘密めいた場所へ呼ばれた。そこで告げられたのは、SPにバレないよう大臣「立原」を警護するということ。当日、SPを引き連れた立原が人間ドックの為病院へやって来る。検査を偽り検査室へ入室しSPと離れた立原。その後裏口を使い、島崎と合流し病院からの脱出を成功させる。しかし、島崎ら警護人チームは、立原の行動に妙な点があるとし目的を聞くことに。その頃、SPらも立原が病院からいなくなったことに気づき、前日に島崎らと面会していることを知らされる。島崎らはSPに行き場を知られ、目的地までの道のりを阻まれる。そこで島崎らは動き出す。島崎は立原を連れ目的地まで向かうことに。そこで島崎が聞かされた本当の目的は、産んで以来一度も会ったことのない娘の結婚式に行くということ。立原から、「人には言えない過去を」教えてもらった島崎。無事に立原を連れ、結婚式場へついたかと思いきや、そこで待っていたのはSP。立原は新郎の主賓で来ていた元会長に会いに行く。真の目的は、その人に昔断らられた案件を承諾してもらうことだった。真の目的を果たした立原。SPの車に乗り病院へ戻ろうとした時、島崎は挙式中の教会までその車を誘導し、娘の晴れ姿を見せ、最後まで任務を全うしたのであった。

■感想

30代女性
娘に会いたいという立原議員の依頼を実行するため、SPの警護を破り、任務を全うする日出警備保障の仕事っぷりが今回もおもしろかったです。とくに検問を破るために地下通路を通り、なんとか娘の花嫁姿を見ることができた場面はよかったです。あんなかっこいいBGがいたら、自分も何かあったときに守ってほしいです。
40代女性
SPの落合の車に乗りそうになった愛子に、島崎が「こちらに」と誘導したので、何でかな?と思っていました。そうしたら愛子の娘の花嫁姿が見える場所まで車で連れて行ってあげて。涙を流した愛子をみた時に「ただ、政治に利用しに来たわけじゃなかったんだ」と思いました。
30代女性
愛子が結婚式場で、こっそり娘さんに会いに行くのかと思ったら、なぜか新郎の主賓室に行ったので意味が最初は分からなかったです。でもそこに医師会・会長の崎山がいて・・。娘の結婚式を利用して「出産・育児一時金増額」を頼む愛子ってどうなの?って思ってしまいました。
40代女性
要人の警護を任されたBG。SPの目を盗んで要人はBGと病院を抜け出します。要人には密談だと聞かされていましたがBGは嘘をついていると見抜きます。ここまでは私の想像通りの展開です。でも密談ではなく不倫相手との密会、密会ではなく生き別れた娘の結婚式、結婚式ではなく実は密談だったという大ドンデン返しで、かなりびっくりでした。BG島崎は嘘を見抜く力を持っていますが、要人さんも演技がうまい!って思いました。でも最後は生き別れた娘の結婚式は真実だったみたいで、少し切ない気持ちになりました。
20代女性
議員となった愛子の巧みに相手を騙す行動の数々を見てきたSPの落合が章は何もわかっていないと話す気持ちがわかる反面、今回は近くにいすぎて完全に何も見えていなかった事に気付かされる展開はまさに灯台もと暗しだなと感じた。
【公式】第1シーズン/第5話あらすじ

日ノ出警備保障の身辺警護課に新しい依頼が舞い込む。「子どもたちにスポーツの喜びを」をテーマに活動するスポーツ系の慈善団体からの依頼に、高梨(斎藤工)はある思惑を持って章(木村拓哉)を“BG=警護責任者”に推薦。だが、その慈善団体の代表は、章と6年前から因縁のある元サッカー選手の河野純也(満島真之介)だった。章は、BGに沢口(間宮祥太朗)を推す。
ところが打ち合わせ当日、依頼主である純也が、章をBGに指名。困惑する章に村田(上川隆也)は「断っても構わない」と諭すが、章は「この任務が終わったら、みんなにすべてを話す」と約束し、純也からの依頼を引き受ける。

一方、警視庁SPの落合(江口洋介)は、厚生労働大臣の愛子(石田ゆり子)が警護の目を盗んで病院を抜け出し、しかもそれに民間の警備会社が手を貸したという一件が上司の知るところとなり、激しく叱責されていた。愛子の警護を強化し、章たちを完全に排除しようとする動きに、愛子は…?

純也の出発当日。空港へ向かう中、純也が犯罪がらみで逃亡しようとしているという疑惑が浮上する…!

6年前、章と純也の間に一体何があったのか…? そして、章はなぜ一度ボディーガードを辞めたのか。衝撃の事実がついに明らかになる!

出典:2018年版・第5話あらすじ

ネタバレ感想はここをクリック

ネタバレあらすじ▼立原大臣は警視庁のボディーガードの目を盗んで、民間のボディーガードである島崎を頼りに勝手な行動をしたことで落合から警護の強化をする事を告げられる。一方、島崎は過去に警護の対象でありながら守れずにケガをさせてしまった河野元サッカー選手から、日ノ出警備保障に警護の依頼がきたことを知る。村田に誰がBG(警護の責任者)をやるかと問われ高梨は島崎を推すが、島崎は沢口にBGを勧める。沢口は初めての責任者というポジションに張り切るが、河野はチャリティー基金をミラノへ運ぶ警護に島崎を指名する。河野から直々に指名を貰ったことで新人のボディーガードではないことが沢口やまゆたちにバレてしまった島崎は、秘密にしていたことを謝り、余計な情報は警護に差し障るので今回の警護が済んだら全て話すと約束する。しかし、河野はチャリティーで集まったお金を私的流用し、警察に捕まる前に海外へ逃亡しようと目論んでいた。

■感想

30代女性
木村拓哉さんが、満島真之介さんの警護をしていて、怪我をさせてしまった夢でうなされる気持ちは、よくわかります。おそらく、どんなに年を取っても、一生、苦しめられるほどの夢で、強烈な体験だったんだろうなと思いました。
40代女性
課長の村田の嬉しい話から、まゆは臨時ボーナスが出ると言い、正太郎は有給休暇が30日と自分自身の欲望をあっさりと話してしまう連想には呆れてしまい、村田から仕事の依頼と聞いた途端にガッカリする姿は仕事をする気がないのかと2人の若さ溢れる本性剥き出しに笑ってしまった。
30代女性
河野という元サッカー選手が依頼人なんですが、その人物が島崎を指名した真意がすごく気になって物語に没頭できました。やはり冒頭で、河野の身をまもれず怪我を負わせてしまったことを根に持っていたのでしょうか。
40代女性
役の上とは言え、満島真之介さんは、自分が人気サッカー選手で、木村拓哉さんをボディガードとして、従えている気分は、なかなかのものだっただろうと思います。でも、どう見ても、逆の立場を演じたほうが、しっくりくるなと思いました。
20代女性
サッカー選手役で満島真之介さんが出ていたのですが、本当のサッカー選手みたいな風貌でびっくりしました。あの役はかなりのはまり役だったのではないでしょうか。もっと言えばサッカーをしている場面があれば尚良かったのですがそこが残念でした。
【公式】第1シーズン/第6話あらすじ

6年前に別れた妻・小田切仁美(山口智子)から「わたしを護って」と依頼された章(木村拓哉)。元妻を警護するということに躊躇いと気まずさを感じ、一旦は村田(上川隆也)とまゆ(菜々緒)にBGを任せるものの、高梨(斎藤工)から「怖がっている女を護れないで、なにがプロですか」と焚き付けられ、みずからが引き受けることを決意する。
「誰かに狙われている」と話す仁美に対し、あくまで“ボディーガード”として接する章だったが、時折り“元夫婦”を感じさせる瞬間も…。そんな中、仁美を付け狙っていた人物の正体が判明する。

警護の延長で、レストランで食事をすることになったふたりの前に、厚生労働大臣の愛子(石田ゆり子)が民事党の幹事長・五十嵐(堀内正美)との会食のため現れる。さらに客の中に望まれない客が紛れており…突然の銃声に店内は騒然とする!! 危機を乗り越えようとする元夫婦が辿りつく衝撃の別れとは…!?

出典:2018年版・第6話あらすじ

ネタバレ感想はここをクリック

ネタバレあらすじ▼島崎が元妻である仁美から警護を依頼される。なんでも無言電話が頻繁にかかってくるらしい。そして奇しくも元総理大臣の鮫島も無言電話の被害に遭っていた。しかし、政界を下がり要人とみなされなくなったことで、警視庁のSPが鮫島の元を去ることとなり、民間の日ノ出補償にボディーガードを頼む。鮫島は現職の時に刃物を持った男の襲撃を受けたことがあるが、それは20年も前のこと。しかし20年前の襲撃以来、鮫島に危険が及んだことは一度もなかった。それにも関わらず未だに誰かに命を狙われていると本人は言う。一方まゆは鮫島の孫娘、彩矢の登校につきそうが、下校の付き添いはしなくていいと母親に断られてしまう。しかし、彩矢が下校時間を1時間以上過ぎても帰ってこないことで、鮫島は「誘拐だ」と騒ぎ立てる。

■感想

30代女性
落合たちSPたちの集団が鮫島との別れの挨拶の最中にBGの章たちが現れて対峙する場面は面白く、今回は章と村田が落合に言葉を刺すように放つ所に爽快感があり、攻守逆転を始めて物語が更に面白さを増していく構成が素晴らしいだけに、新シリーズの放送が待ち遠しい。
40代女性
上川隆也さんが、「仕事がうまくいったら、みんなでのみにいきましょう!」と職場で誘っていたのは、ごく普通の姿ですが、新型コロナウイルスのせいで、これも、もう過去の話になってしまうのかと思うと、寂しいです。
30代女性
元総理という立場もある人が民間のボディガードを雇うっていうのはなんなんだろうな?って、ちょっと不信感ではないけれど似たような気持ちになってしまう。SPの介護対象外になったのが簡単に周知されるものなのか?というのも疑問。
40代女性
ほかのドラマの再放送では、主役の俳優さんのコメントがあって、ドラマの再放送に入るので、木村拓哉さんのコメントも聴きたいなと思っていたので、今日は、今の木村拓哉さんが見られて良かったです。どんどんかっこよくなっていて、新シリーズの放送が楽しみです。
20代女性
今回もSPとの対立など色々ありましたが、後半のサンドウィッチマンの富澤さんと山口智子さんのインパクトが強すぎて、全てを持っていった感じになったと思います。そして、一度注目を集めた人物はその舞台が忘れられないというのは深いと思いました。
【公式】第1シーズン/第7話あらすじ

6年前に別れた妻・小田切仁美(山口智子)から「わたしを護って」と依頼された章(木村拓哉)。元妻を警護するということに躊躇いと気まずさを感じ、一旦は村田(上川隆也)とまゆ(菜々緒)にBGを任せるものの、高梨(斎藤工)から「怖がっている女を護れないで、なにがプロですか」と焚き付けられ、みずからが引き受けることを決意する。
「誰かに狙われている」と話す仁美に対し、あくまで“ボディーガード”として接する章だったが、時折り“元夫婦”を感じさせる瞬間も…。そんな中、仁美を付け狙っていた人物の正体が判明する。

警護の延長で、レストランで食事をすることになったふたりの前に、厚生労働大臣の愛子(石田ゆり子)が民事党の幹事長・五十嵐(堀内正美)との会食のため現れる。さらに客の中に望まれない客が紛れており…突然の銃声に店内は騒然とする!! 危機を乗り越えようとする元夫婦が辿りつく衝撃の別れとは…!?

出典:2018年版・第7話あらすじ

ネタバレ感想はここをクリック

ネタバレあらすじ▼島崎の元嫁の仁美から警護の依頼を受ける。3ヶ月ほど前から誰かに狙われているという。翌日、日ノ出警備保障に出勤すると、村田に元嫁から警護の依頼を受けたことを報告し、元嫁の警護はやりづらいと言い、村田に警護を任せた。村田と菅沼で仁美に話を聞いたところ、不審電話があり、誰かにつけられている気がする。花壇の花を3回も荒らされたので気持ち悪いということだった。その頃高梨は島崎を飲みに誘い、島崎が仁美を護るべきだと意見した。その夜訪ねてきた村田も、島崎を頼ってきた仁美の気持ちを尊重すべきだと告げた。翌日、島崎は仁美の警護をすることを決意し、仁美の仕事場である目黒のレストランへ向かった。仁美の仕事が終わると恵比寿へ向かったのだが、途中で不審な人物に尾行されていることに気付き…

■感想

30代女性
仁美と食事をしようとしている時に、植野が現れてビックリしました。しかも銃を持っていて・・瞬くんがまだ来て無くって良かったです。4年前に植野が五十嵐の罪をかぶっていたのに、五十嵐が「死んで詫びろ」って言うのはちょっと酷いです。現実でも秘書が罪を被るってありそうでゾッとしました。村田さんが途中で意識が無くなって心配です。
40代女性
警備会社を知らなくて元夫しかツテがないからという理由でボディガードの依頼をしたというのが、なんとなく理由としてはちょっと嘘ついているといか、それに近いようにも最初は感じる。何より、離婚しても頼れるのはいいなと思った。
30代女性
私か弱いから斎藤工に守ってほしい。キムタクと居酒屋で話している感じが、いいショットだなと思う。「怖がってる女を守れなくて何がプロですか」の斎藤工は、とてもかっこよすぎて、鼻血出るかと思った。言われたい。
40代女性
山口智子さんと木村拓哉さんのコンビってどこか別のドラマで見たような気がします。これまで仕事のことを通して過去の仕事にフォーカスあててきましたが、この回は、離婚した元奥さんの警備を依頼されたことをきっかけに面白い会話が見られたなと思います。
20代女性
山口智子さんの演技ってどうしてこんなにナチュラルなんでしょうか。実際の人物がしゃべっているような感じで演じている感じが全くしないのが素晴らしいなと思いました。やっぱりキャリアは嘘をつかないということを肌で感じることができました。

ドラマ『BG~身辺警護人~』について

公式HP 公式Twitter
Introduction

木村拓哉、2年ぶりに“護る男”を演じながら、“個人戦”という新ステージに攻め入る!
2020年春、あの“護(まも)る男”が帰ってきます! 彼こそは…丸腰の状態でまさに“命の盾”となり、あらゆる危険からクライアントを護ってきた島崎章。そう、2018年1月期放送の連続ドラマ『BG~身辺警護人~』で木村拓哉が演じた、あの民間ボディーガードが2年ぶりに登場! 待望の第2弾をスタートさせます。
常に攻めの姿勢を忘れない木村は昨年から今年にかけても、主演ドラマ『グランメゾン東京』や『教場』などで円熟味と新鮮味を増した芝居を打ち出し、日本中の視聴者を圧倒。俳優としての評価をさらに上げるなど、快進撃は止まりません。そんな飽くなき開拓精神を持つ木村と共に、『BG』も大きく駒を進めることに! 権力や武器を備えた警察官に対し、丸腰でチーム一丸となって敵に挑んでいく章たち民間ボディーガードの姿を描いた前作を経て、なんと今作ではあえて章の立場を“組織から独立した私設ボディーガード”へと大幅更新。《個人VS.組織》の物語を軸にした新ステージへと果敢に攻め込み、ボディーガード・島崎章の生き様と魅力をより深く切り開いていきます!

【出典:ドラマ『BG~身辺警護人~』イントロダクション

■Cast

木村拓哉、斎藤工、菜々緒、間宮祥太朗、市川実日子、勝村政信、仲村トオル

ドラマ『BG~身辺警護人~』への期待

20代女性
前作も見ていてアクションシーンが多く人間関係の模様も面白くて夢中で見ていました。毎週、見ているだけでドキドキするシーンが多く毎回映画を見ているような集中して見入ってしまっていました。次のシーズンもきっと更にパワーアップして面白い内容になっていることが期待できます。そして木村拓哉さんはじめ、菜々緒さんなど豪華俳優さんがたくさん出ていて、見所もたくさんあります。ドラマの中で守る対象になる依頼者などのゲスト出演も多くたくさんの豪華な俳優さんたちを見られるところも楽しみの一つです。今回のシーズンもアクションや豪華俳優陣などたくさん楽しみにしています。
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20代女性
主演が木村拓哉さんなので、とっても楽しみです。昨年グランメゾン東京でめちゃくくちゃかっこよかったので、身辺警護人も楽しみにいています。第1章の本作を見たことがないのですが、1話完結型なので今回から見てみようかなと思っています。木村拓哉さんのキレッキレのアクションシーンや、毎話ごとにスペシャルゲストが出演されるので、どんな人が出るのかも楽しみです。木村拓哉さんはどんな役をやっても木村拓哉と言われているので、演技も楽しみにしています。私も警備員をやっていたことがあるので、主人公・島崎章に自分を投影してしまい私も将来同じ道を歩むことがあるのかな、なんて思ったりしています。
40代男性
木村拓哉さんが民間のボディガードを務めるドラマの続編で前作は木村拓哉さんのこれまで演じてきたドラマのイメージと少し違った役どころで新鮮さがあり面白かったです。出演陣も木村拓哉さんをはじめ石田ゆり子さんや江口洋介さんなどかつてはトレンディドラマをしていた人たちが社会ドラマに出演をされてとても良かったので、今作においても前作以上のドラマを期待したいと思います。前作から引き続き出演する斎藤工さんや菜々緒さん、間宮祥太郎さんとともに今作より出演をする仲村トオルさんや勝村政信さんがどのように絡んでくるのかとても注目をしています。
40代女性
前回の「BG」も全て見ていました!。銃を持たないボディーガードで、毎回怪我や傷だらけになりながらも依頼人を『護っている』島崎章がまた見られるのが嬉しいです!でも確か前回は「日ノ出警備保障」の課長の村田が亡くなってしまい、今回は島崎は『私設』としてのボディーガードをやるみたいですね。一体どんな依頼人がくるんでしょう?それに、前回の時は最初に反発していた高梨雅也も、もしかしたら「日ノ出」を飛び出して、島崎と一緒に組みそうな気がします。まゆや正太郎もまた出るそうですし、『格好いい』キムタクが見られるのが楽しみですね!
30代男性
コロナウイルスの影響で初回放送が延期になってしまったことがとても残念でした。しかし、頭を切り替えて楽しみが先に伸びたと思えばいいかなと思います。やはり木村拓哉さんのドラマはすごく期待してしまいます。この第2シリーズはどのような展開になるのでしょうか。前回のシリーズで上川さんが殉職してしまったことがすごく残念でまだ少し引きずっています。今回は絶対に仲間たちが死なないことを望んでいます。死人が出るとかなり後味が悪いですから脚本家は頑張ってほしいですね。きっとパワーアップしていると思うので楽しみです。
30代男性
木村拓哉さん、斎藤工さん、菜々緒さん、皆さん好きなので楽しみです。今回から、チームを抜け出し個人で仕事を請け負うとのことですが、どんなストーリーになるのか。木村さん以外の出演が少なくなってしまったらとても残念です。特に菜々緒さんはファンなので今作もいっぱい出てほしいです。今回も緊迫感のある、手に汗握るシーンを期待していますが、HPのあらすじにある「信じられない光景」とは何かとても気になりますね。それがきっかけで会社を辞めてしまうとは。スキャンダルでも目撃したのか、それとも誰かに脅されたか。朝日テレビアクセスランキング3位ですし、初回は拡大スペシャルなのでとても期待しています。
30代男性
前シリーズのBGを見ていましたがザ木村拓哉といった感じの演技でみなさんの想像する感じを体現しています。このドラマの中でずっと斎藤工さんと対立していたかと思うのですが、その感じがドラマにかなり合っていてすごく面白かったです。上川さんが上司としてずっとサポートしてくれていたのですが殉職してしまったのでとても残念です。やっぱり続編を作る予定があったのだとしたら上川さんは残しておいた方が良かったと思いました。続編では誰が上司になるのかすごく楽しみです。ちゃんとみんなのことを統率できる人材にして欲しいです。
50代女性
木村拓哉さんのボディーガードがまた見られるとは思いませんでした。続編ドラマが放送されると聞いてとても嬉しかったです。今回は、日ノ出警備保障が買収されて、弱い者の盾になるという使命を貫くため、高梨とともに個人事務所をかまえるようですが、お二人の警備姿が楽しみです。また、新しいキャストも投入されるようで、勝村政信さん、仲村トオルさん、市川実日子さんと実力派俳優の活躍も期待しています。特に、買収した会社の社長役の仲村トオルさんが最大の敵になるようで、どんな戦いになるのかも見どころになると思います。また、章の息子が思春期にはいり親子関係の変化も気になります。放送がとっても楽しみです。
30代女性
前回のBG~身辺警護人〜をハマってみていて、面白いしドラマのファンだったので、今回のBG~身辺警護人〜続編も絶対面白くなるんだろうなと期待しています。木村拓哉さんはもちろんですが、周りを固めるキャストさんが菜々緒さんに斎藤工さんに間宮祥太朗くんというスタイル抜群の美男美女たちなのも楽しみです。そんな素敵なメンバーが依頼人を必死に守っていく姿は、想像しただけでもかっこいいので、早くドラマが始まってほしいです。今回は木村さんが前の会社を辞めてフリーの警護人になっているそうなので、前とは違ったかっこよさが見られそうだなと期待しています。
50代男性
島崎章の働いていた民間会社の日ノ出警備保障がKICKS CORPに買収され、利益優先をキラい章が退社し独立するとのストーリーに、かつての仲間との関係性や新たに協力してくれる新キャラクター達とのエピソードが色々と面白く描かれそうで、今から楽しみに見たいなと感じました。日ノ出を買収した劉光明には何やら秘めた買収目的があった様で、それが明らかになっていく展開にも注目しながら見たいと思っています。章がずっと一人でボディーガードを続けていくのか?回を追うごとに高梨等の昔の仲間も加わる事になるのかも非常に見どころだなと期待しています。
40代男性
キムタクといえば、かつては俺様が主役だ的な役柄が多かったが、近年は誰かをサポートしつつ、その人を立ててあげる役が多くなってきた。このドラマは身辺警護だから、警護される人たちが主役で、キムタクたちがサポート役だ。身辺警護がテーマだから、警護される人は、いろんな特殊な仕事や身分の人を取り上げて欲しい。よくありがちな政府の要人や企業の重役、それだけでなく、文化芸能人やスポーツ選手、外国人などさまざまなバックグラウンドにある人々を取り上げて欲しい。また、近年のIT社会を反映して、情報テロに関するテーマもとりあげて欲しい。
50代女性
人気シリーズの続編で今回も期待がかかります。ボディガードといえば、SPで活躍した岡田准一のイメージも濃いですが、今回のBDではキムタクが主演なので、さしずめジャニーズのガード役対決といった感じでしょうか。年齢的に当然キムタクの方が上ですから、反抗期に突入した息子を抱えているという設定が大きな違いです。キムタク自身、プライベートでも子供がいますから、難しい親子関係を演じるのも現実味があって自然に表現してみせてくれそうです。同僚役に菜々緒が登場するのも、派手なアクションシーンを披露してくれそうな予感です。
30代女性
なにわ男子の道枝駿佑さんが、ジャニーズ事務所の大先輩である木村拓哉さんと共演ということで、とても楽しみです。ドラマ「母になる」では、イマドキ珍しいくらいの棒読みのセリフに度肝を抜かれましたが、3年経って、どれくらい成長しているかも楽しみだなと思います。そして、主演の木村拓哉さんは、ますますかっこよさが増していて、今、新型コロナウイルスのせいで、常に不安な気持ちで過ごしているので、私のボディガードをしてくれていると錯覚しながら、どっぷりドラマの世界に浸かりたいと思います。現実逃避できる時間を木村拓哉さんにプレゼントしてもらいたいです。
40代男性
このドラマは木村拓哉さんの魅力がつまったドラマだと思います。どのドラマも木村拓哉さんの演技は同じと良く言われますが、その木村拓哉らしさがピッタリと役に当てはまっており、ぶっきらぼうで不器用でそれでいて優しい感じが良く伝わってきます。前回同様に斎藤工さんや菜々緒さんも出演されており、以前にバラバラだった皆が最後にひとつになり、今回はそこからどのようにしてチーム戦から個人戦へと変わった闘いかたや護り方を見せてくれるのか楽しみです。主人公の別れた奥さんとの間できた息子とのやり取りも男親としての迷いが前回は上手く表されており、今回もどのような展開になるのか気になります。
30代女性
前回の作品では、警視庁のBGから民間の警備会社での警備員という地味さはあるにせよ、年を取ってからのカッコイイキムタク像をそのまま残してくれました。良くも悪くも「キムタク」にしか見えませんが、90年代から2000年初頭にかけてのキムタクのドラマファンだった私からすると、新たなキムタクを観ることができた作品でしたので、同僚の斎藤工、菜々緒、間宮祥太朗も引き続き出演ということで安心すると共に、どのようなストーリーかとても楽しみです。元妻役の山口智子にもまた出演してもらえたら、ロンバケファンとしては楽しみ倍増です。
20代男性
前回のBGも視聴していたので今回のシーズンではどのように木村拓哉さん演じる島崎が困難を乗り越えていくのか気になります!前作ではアクションシーンがとてもかっこよかったので今作でもボディーガードのかっこいいアクションシーンをたくさん見たいです。また、島崎の家族との関係などもより明らかに表現されればより嬉しいです。新たなキャストとの関係性や関わりもどのようになっていくかとても楽しみです。CMを見た時からとても楽しみなので、前作に負けないくらいのドラマになってくれることを期待しています。2020年春クールで一番楽しみの作品なので今からワクワクして待っています。
20代女性
私は、このドラマへ、「主人公の人間性がより深く描かれること」と「華麗なアクションシーン」を期待しています。まず、主人公の人間性がより深く描かれることについてです。このドラマでは、前回のシリーズと同じく、ボディーガードである主人公の奮闘が描かれますが、今作では組織から独立したボディーガードとなっています。主人公のみが登場する場面も多くなると考えられるので、その分主人公の内面がより深く描かれることを期待しています。次に、華麗なアクションシーンについてです。前作に引き続き、主人公は依頼者を護るために次々と強敵たちと戦うことになります。個人戦ということで不利になることも考えられますが、前作以上にパワーアップしたアクションシーンで物語を盛り上げてくださることを期待しています。
40代男性
木村拓哉さん演じるボディガード・島崎章が帰ってきました。問題のある行動で会社を悩ませることの多かった章は現在の会社の経営方針と会わずにフリーとなります。家庭の問題も抱えながらボディーガードの仕事を続ける彼がどのような活躍をするのか非常に楽しみです。前作のキャストも登場、新たなキャストと共に重厚なストーリーを作り出してくれるでしょう。私設ボディーガードとなった章に立ちはだかる組織の壁がこのシリーズでの見所となります。かつての仲間達との衝突もあるようですので波乱の要素が盛りだくさんです。警護する事により責任と情熱を傾ける章の姿を早くみたいです。
20代女性
数々のヒット作品に出演してきた木村拓哉さんがHERO以来2作目となる続編ということで期待しています。前作では思春期の息子との暮らしに悩んでいる描写があり、「父親役のキムタク」といった新たな面が見られました。今作でも引き続き描かれるということで、実生活でも2人の子どものお父さんである木村拓哉さんのリアルな姿が見られるのではないかとワクワクします。前作では激しいアクションシーンもあり、怪我を負いながらもクライアントを守る姿が縁の下の力持ちや傷だらけのヒーローといった言葉がぴったりで、今作も同様に自分のすべてを懸けてクライアントを守る仕事人の真髄を見られるのではないでしょうか。高視聴率を記録した「GOOD LUCK!!」でタッグを組んだ井上さんの脚本にも注目です。
30代女性
前作の「BG~身辺警護人~」では、あくまで組織の人間という立場だった木村拓哉さんでしたが、次は、組織から独立した私設ボディーガードということで、単独での行動も多くなりそうで、かっこよさを存分に堪能できるだろうと、とても期待しています。また仲村トオルさん、市川実日子さん、勝村政信さんが新たにメンバーに加わるというのも、楽しみです。前作の上川隆也さんと木村拓哉さんの関係も、良かったのですが、新たに加わるメンバーも実力のある人ばかりなので、より盛り上げてくれるだろうと思います。今、新型コロナウイルスの感染が拡大していて、底知れない恐怖を感じているので、それを束の間でも忘れさせてくれるような演技に期待しています。
30代男性
一作目で出演していた、江口洋介さんが、二作目でどう木村拓哉さんと絡んでくるのかに期待してます。確か警視庁警備部から異動して終わっていると思ったので、前作より更に出世しているのか?力をつけているとしたら、日の出を買収した社長と実は裏で繋がっていて何か悪い計画を立てているのではないか?今から色々考えていました。他にも菜々緒さん、間宮さんが、組織に残ったままらしいので、そこと木村さんの間での人間的なドラマにも期待しています。また、木村さんの息子役の男の子も、反抗期で言葉はあまり少ないけれども、素直な心に前作では木村さんも心揺らぐシーン等があったので、親子間でのちょっとしたストーリーにも期待しています。
30代女性
木村拓哉さんの前回に続くアクションシーンがやっぱり楽しみです。菜々緒さんや斎藤工さん達チームワーク良きメンバーもそのまま復活ということで、笑えるシーンから泣けるシーンまで期待しています。個人的に木村さんのファンなので、木村さんのBGとしての生き様や、家族とのかかわり、人間関係などが深く描かれるとうれしいです。元妻役が山口智子さんでしたが、そこの関係はどうなっていくのか?再婚か?新たな恋愛か?気になります。その他、新たなキャストと、どのように関わっていくのか、特に市川さんの独特な間とおっとりとした表情からあふれる感情の演技が好きなので楽しみです。
40代女性
前作のキャストに加え、新たなキャストが加わり豪華になりそうです。特に中村トオルさんは、重要なキーマンとなりそうなので、中村さんとも熾烈な戦いがありそうなので期待しています。組織のルールの枠を飛び出して護ることを選んだ章と、組織に残った仲間がそれぞれどのように依頼人を護っていくのかも楽しみです。組織に属さないということは、自由である代わりにリスクもあると思います。新しいチームや元の仲間たちとどのような関係を築き、ピンチを章たちがどのように切り抜けていくか、身体を張った戦いだけではなく頭脳戦にも期待をしたいです。
40代男性
「グランメゾン東京」でも魅力を発揮して演じていた木村拓哉さんが主演を務めるので、今作でも木村節を炸裂させてくれると思います。そして、前作でもそうでしたが、スリル溢れる展開を楽しめそうだと思います。ボディガードということで格好良いアクションシーンも期待できると思うので楽しみです。斎藤工さんや菜々緒さんも、前作から引き続き格好良い演技を披露してくれると思います。そして、新登場の間宮祥太朗さんは、今期待の俳優さんなので、この豪華なメンバーの中でどのように活躍するのかが楽しみです。また、前作でもありましたが、サプライズゲストにも期待しています。
30代女性
「BG~身辺警護人〜」の続編、待っていました。木村拓哉がすごくかっこよく、渋い印象のドラマです。前回は民間のボディガードという設定でしたが、今回はその警備会社を退職したというストーリーです。どんな理由があって組織から離れることになったのか、その思いが今回の続編には重要になってくる気がしています。前回ドラマを見ていなくても、木村拓哉が体を張ってアクションする姿に目が惹きつけられるはずです。本当のボディガードには縁がありませんが、このドラマを見てボディガードという職業を理解したという人も多いのではないでしょうか。単なるアクションドラマではなく、職業ドラマでもあると感じます。
30代女性
木村拓哉さん、最近ものすごく活躍されていて事務所のごり押しかなと思ってしまう。でも若い女の子達にカッコいいオジサンと人気もあるようだからボディーガード役で動き回ってクライアントを護る姿は益々若い女の子達に人気が出るんじゃないかと思う。今シーズンは組織から離れて孤立奮闘しているようだが、スマップから離れた現状とダブらせて見る人も多いんじゃないだろうか。大会社の社長が警備会社を買収した裏には何があるのだろうか。それが木村さん演じる章が組織から抜けるどんな理由になったのだろうか。そして何故買収した理由を章だけが知っていたのだろうか。
40代女性
前作は、孤立していた島崎が同じ身辺警護課で成長とともに心を開いて行く感じでしたが、今回はどんなアクション、人間関係が出来ていくのが楽しみです。
続投も何人かいらっしゃるので、前作の世界観が変わらなければいいなと思ってます。個人的には、課長の村田さんがもう出ないのが(殉職してますからね)残念ですが、新キャラとして仲村トオルさんなど、個性豊かな俳優さんにも期待してます。あと、警視庁のSPも関わってくるとしたら落合さんも出て来るのでしょうか?テレ朝のドラマは、話数が少ないので、ぎゅっと凝縮した内容であって欲しいと思っています。
40代女性
前回のBG~身辺警護人~をかかさず観ておりました。世間ではキムタクのドラマはTHEキムタクでドラマの内容が入ってこないというイメージですが、自分はそんなことはなくとても楽しんで観ていられました。身辺警護人という特殊な職業の役柄で難しいと思いますが、無難にこなすところがさずがキムタクでした。今回のドラマでも期待しています。周りの共演者も一部変更はあるみたいですが、前回から引き続きの共演者もいてとても楽しみにしております。キムタクは何の役をやっても役柄に合わせて演技しており観る側にとってもテレビに入り込める要素を持っています。今回の身辺警護人の続編が4月からスタートと聞いて今からとても楽しみにしております
20代女性
丸腰の状態でその命の盾であらゆる危険からクライアントを守ってくれる警護人たちの話はあまりドラマで見ないので、とても興味があります。しかも、主演が木村拓哉さんということもあり、どんなボディーガードを演じてくれるのか気になります。それに、ただの警護人ではなく、組織から独立した民間のボディーガードマンたち対組織を描いた話でもあるので、警察を含めた組織に対して民間ボディーガードマンたちはどう立ち向かっていくのか、そのバトル展開も面白そうだなと思いました。なのでこのドラマは、春ドラマでは特に期待して楽しみにしている作品です。
50代女性
前作同様に、木村拓哉さんが主演でBG~身辺警護人~が放送されるとのことで1話の放送が今から楽しみです。木村拓哉さんは演技力も抜群なので、今回の役どころもカッコよくなるんだろうなと思います。前作からの続投として、菜々緒さんや斎藤匠さんや間宮翔太郎さんの出演が決まっているので、いいコンビネーションでクライアントを守っていくところも見どころになると思います。アクションシーンも引き続き迫力のあるものになると思うので楽しみです。今作から新しいキャストも加わると思うので、さらに盛り上がることを楽しみにしています。
30代男性
BG~身辺警護人~の2作目がやるとのことで、楽しみです。木村拓哉さんのボディガード役は、カッコいい役だったので今回も見られると思うと楽しみで期待してしまいます。前作からのチームの斎藤匠さん、菜々緒さん、間宮翔太郎さんも続投されるとのことなので、このチームでクライアントを守っていく姿は必見になるのかなと感じています。今作から新しいキャストも加わるとのことなので、さらに盛り上がることを期待したいと思います。前作にもあった、迫力のあるアクションシーンも見どころの一つだと思います。1話が待ち遠しいです。

SNSの反応【#BG~身辺警護人~】

https://twitter.com/mmerlv25mmm/status/1235391463803904000

もちろん見た目もですが、心や生き方という中身の部分でもかっこいい役柄が多いキムタク。いつまでもヒーロー的な存在で勇気づけられますよね。

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https://twitter.com/happyicecream_2/status/1255843858681704449

https://twitter.com/ssyrs226/status/1250761481655775232

ドラマ『BG~身辺警護人~』の見どころ

見どころポイント①〈迫力満点のアクション〉
ボディーガードは警視庁警備課のSPと違い、殺傷能力の高い武器の携帯は許可されていません。たとえ危険な現場でも丸腰で依頼人を護ることが義務付けられています。そのため、拳銃などの武器を使う警察ものや西部劇では見られない、体と体のぶつかり合いが繰り広げられます。前シリーズでは高さ50メートルの橋にぶら下がるなどの危険なアクションにもチャレンジ。ドラマだとわかっていてもハラハラしてしまう迫力満点のシーンでした。主演の木村拓哉のみならず、紅一点の菜々緒など他の出演者のアクションにも注目です。
見どころポイント②〈仲間たちとの関係性の変化〉
民間警備会社「日ノ出警備保障」が買収され、大会社の方針に納得がいかない島崎章(木村拓哉)は、独立して私設ボディーガードとなります。そんな中、他の仲間たちは組織に残ることを選択します。注目すべきは、前作で初めは周りと対立していた高梨雅也(斎藤工)。熱い信念を持つ高梨は、島崎が独立した理由を尋ねたことをきっかけに少しずつ心に変化が生まれてきます。そんな、組織を飛び出した島崎と、組織に属する仲間たちとの関係性の変化が見どころです。

出演者関連作品リンク

木村拓哉

ドラマ『グランメゾン東京』
→嫌われ者の天才シェフがミシュランで三ツ星を取るため、夢を諦めかけた料理人とともに最高のレストランを作り上げる!

斎藤工

映画「麻雀放浪記2020」
→『凶悪』『孤狼の血』などを手掛けたアウトローの名手・白石和彌監督が描くタイムスリップ麻雀映画!

菜々緒

ドラマ『4分間のマリーゴールド』
→手を重ねた人の「死の運命」が視えるという特殊な能力がある救命士と、悲しい運命を背負う義姉との禁断の純愛ラブストーリー!