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文豪とアルケミスト~審判ノ歯車~

アニメ「文豪とアルケミスト~審判ノ歯車~」動画視聴方法

動画配信情報

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■アニメ「文豪とアルケミスト~審判ノ歯車~」動画配信サービス配信予定表

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配信状況最終更新日 2020.06.04

<アニメ「文豪とアルケミスト~審判ノ歯車~」/第6話>
「地獄変 前編」
テレビ東京 2020年5月22日(金曜)25:23より放送

【公式】第6話あらすじ

その男は忍び込む。そして館長室に祀られるアルケミストの石に手を伸ばす。しかし悪行は阻まれ倒されてしまう。そこに、その男を嘲笑う天敵が現れる。男は荒れ、メートルの紙に怒りのままに文字をかきまくるが、おさまらず更なる騒ぎを起こしてしまう。騒ぎを鎮めようとする者はある提案を持ちかける。その提案とは……。

【出典:アニメ「文豪とアルケミスト~審判ノ歯車~」/第6話

第6話 ネタバレはここをクリック
太宰はアルケミストの石に、増え過ぎた文豪たちを戻してほしいとお願いする気で館長室に忍び込んだ。それをいち早く察知したネコによってあえなく失敗する。その太宰の本音は、自分が尊敬する芥川と親しげにしている新たな文豪、志賀直哉の存在を疎ましく思っていたからだった。志賀は芥川を絶賛する一方で、芥川が書いた「羅生門」だけは受け入れられずに酷評する。それに対して激怒する太宰は、芥川の良き理解者はどっちか志賀と殴り合いの喧嘩に発展してしまう。すると、騒ぎを聞きつけたやってきた文豪たちは、口々に図書館の食料問題についてぼやき始める。そこへ、武者小路実篤は皆で農作業をして、料理対決で勝負を決めようと提案する。それぞれチームに分かれて農作業を始める。その結果、太宰チームは安吾の独断でカレーを、志賀チームは朔太郎が作った独特なかぼちゃの羊羹を出品する。その勝負の結果、人知れず参加していた徳田チームの金沢名物のカレーが選ばれたのだった。
第6話 感想はここをクリック
40代女性
太宰が畑で稲を作るのですがその時のある道具がすごく気になりました。調速機という道具なんですが作物の成長を早めることができる装置ですごく便利です。その場面を見た時になぜかドラえもんが思い浮かんでしまいました。
40代男性
帝國図書館の園内にあんな畑があったなんて驚きました。正直図書館の外は暗黒の世界か何かだと思っていたのであんなに青空が広がっていたとわかった時には違和感がありました。みんなで畑を耕している場面はほのぼのしていて癒されました。
40代女性
太宰が志賀直哉を海に誘う場面がすご面白かったです。入水自殺のことを指摘されて計画は頓挫しましたが太宰が志賀直哉を殺そうとしていたことにびっくりしました。そんなにも嫌いなんて凄い執念だと思いました。仲良くなれそうですけどね。
30代男性
志賀直哉が芥川の羅生門を批評した場面がすごく印象に残りました。確かに志賀の指摘した場所を書き直した場合今よりもっといい小説になっていた可能性はあると思いました。ですが芥川の思考で書き上げたものだから羅生門はすごい小説なんだと感じました。
30代男性
深夜の遅い時間に、太宰治が館長室にあるアルケミストの石に触れようとした所で、館長代理のネコに倒されてしまう。太宰治は作者を返品しようとしたらしいが、ネコ曰く、そんな事が出来るわけがないと呆れて話す始末だった。まったくその通りだと思う。

<アニメ「文豪とアルケミスト~審判ノ歯車~」/第5話>
「月に吠える 後編」
テレビ東京 2020年5月15日(金曜)25:23より放送

【公式】第5話あらすじ

その男は立ち尽くす。河原の水面に映る自分の姿を見て、自分が何者で、何を望んでいるか問われていた。「月に吠える」に潜書した文豪たちは独特な世界で起こる奇妙な出来事に巻き込まれ、戸惑っている。その時、銃声が鳴り響き、道には血溜まりが広がっていた。血溜まりに沈んでいたのは……。

【出典:アニメ「文豪とアルケミスト~審判ノ歯車~」/第5話

第5話 ネタバレはここをクリック
冒頭1人の男が湖の前に立ち、ここはどこか自分は誰かと問いかけます。教えてやろうとカラスが男に向かってきます。芥川龍之介一行は萩原朔太郎作『月に吠える』の世界に入ります。そこにピストルの音が鳴り響きます。一行は音がする方向に向かうと中原中也が血を流して倒れていました。すると突然中原は話し出し「自分は死んでいる」とおかしな事を言うので一行は理解できません。そこで芥川は「この本の中の現象と死んでいる」という仮説を立てます。そして一行は犯人探しを始めます。坂口安吾は凶器はピストルだと発言しますが大宰は違うと言い、自らの推理を披露します。死体の筈の中原は「見事だぜ」と突如起き上がります。 するとまたピストルの音が鳴り響きます。今度は中原に変わり太宰が死体になります。
第5話 感想はここをクリック
40代女性
自分のせいで親友が詩人から小説家に転向してしまったことを嘆いた朔太郎の悲痛な思いは、見ているだけで胸が苦しくなりました。その気持ちはとても悲しかったです。でも、転生して現れた犀星との会話で癒された朔太郎、仲良しな親友が抱き合う姿は感動しました。
40代男性
今回は詩人の萩原朔太郎の「月に吠える」というお話でしたが、萩原について詩人の室生犀星と親友であることなど良く知っていないとこの話がわからないと思いました。萩原が孤独を好んでいたことをよく表していると思いました。
40代女性
太宰治の推理シーンが独創的でハチャメチャで面白かったです。実在の太宰とはイメージが違いすぎてギャップがいいです。中原中也にモモノハナ野郎と弄られるのもお馴染みで安心します。第5話になって徐々にこの物語の世界観を理解して楽しめるようになりました。
30代男性
中也が死んでいる事件を推理するときの太宰の考えがちょっと面白かったです。カエルが人間に化けて近くにあった椅子で撲殺してなんとなく血のりを撒いてなんとなくピストルを撃ったと話し出した時には笑ってしまいました。
30代男性
月に吠えるの後編だったのですが、すごく面白かったです。文豪たちが入れ替わりで死体として展開していくのには始め混乱してしまいました。全くそのことに対して突っ込んだりしないので、すごく違和感がありましたがちゃんと芥川が解決してくれるのでスッキリしました。

<アニメ「文豪とアルケミスト~審判ノ歯車~」/第4話>
「月に吠える 前編」
テレビ東京 2020年5月8日(金曜)25:23より放送

【公式】第4話あらすじ

その男は立ち尽くす。河原の水面に映る自分の姿を見て、自分が何者で、何を望んでいるか問われていた。「月に吠える」に潜書した文豪たちは独特な世界で起こる奇妙な出来事に巻き込まれ、戸惑っている。その時、銃声が鳴り響き、道には血溜まりが広がっていた。血溜まりに沈んでいたのは……。

【出典:アニメ「文豪とアルケミスト~審判ノ歯車~」/第4話

第4話 ネタバレはここをクリック
バスの中で遭遇したおかっぱ頭の黒髪の美少年に、平凡な少年はどんどん心惹かれていく。彼と仲良くなりたいがために、彼の読んでいた本を探し始めたら、どこからともなく本をガイドする声が聞こえてくる。その声の主たちは、中原中也や織田作之助、坂口安吾などの名だたる文豪たちだ。心惹かれる美少年と仲良くなるきっかけになればと、本探しから徐々に本を本格的に読み始める。そこで、本をガイドしてくれた中也や安吾たちのやり取りを聞いていたことをきっかけに、どんどん文学そのものに魅了されていく。本と文豪たちによって自分の人生に価値を見出していけると感動した少年たちは、その余韻に浸るよりも先に、思いもよらない事態に遭遇してしまうのだった。
第4話 感想はここをクリック

con=”https://kamakura-movie.jp/wp-content/uploads/2019/06/woman_64.png” name=”40代女性” type=”l”]第1話〜第3話までの話の流れとは全く違い、現代設定のオリジナルキャラクターを使い、もし文豪の本が完全に侵食されてしまったらどうなるか?というエピソードだったので最初は驚きました。
読み手の少年達を見守るように文豪のキャラクター達が概念として登場するのが面白かったです。最後はちゃんと文豪達の戦いに繋がったので、次回が楽しみです。[/voice]

40代男性
ヨージが心惹かれる美少年が読んでいた本を探しているときに、太宰が出てくるなんて思わなかったのでビックリしました。しかも、太宰のアドバイス通りに本を熟読したら、美少年と仲良くなれたのは奇跡だと思いました。中也を絶賛する先生の話を聞いた後、中也が登場し、織田や安吾も続々と登場するシーンは面白かったです。
40代女性
今回は本をきっかけに編み出していく物語です。表現方法がお洒落で味があります。本には何かのエネルギーがあるらしく、そのエネルギーは人を魅了します。そんな不思議なエネルギーに巻き込まれた少年達、ふたたび新たな話が始まりワクワクしました。
40代男性
4回目は、普段とは違う切り出しで始まったので違う作品を観ているのではないかと思うほどで最初からのめり込めました。最後は芥川が夢だったのかとうい終わりで締めくくりになりますが、夢なのかそれとも現実で起こっていることなのか・・・?と気になる展開でした。前編、後編の続きもので、後編が非常に観たくなりました。
30代男性
アルケミストは文学というものに精通している、そんなものを感じさせてくれる回でした。本の魅力に取り憑かれてしまった少年、大変魅力的な話です。本にはたくさんの作者の想いが綴られています。それを知れば同じく知った人と仲良くなれるかも知れません。

<アニメ「文豪とアルケミスト~審判ノ歯車~」/第3話>
「桜の森の満開の下 後編」

テレビ東京 2020年4月17日(金曜)25:23より放送

【公式】第3話あらすじ

その男は首を斬る。「桜の森の満開の下」で、孤独を恐れ、女房の望むままに人首を求めるその男の姿は、名もなき山賊そのものであった。彼を救うべく潜書した二人の文豪は、物語を正しく完遂させて侵蝕者を消滅するために、物語を強制的に動かすことを決意し、ある行動に出るのだった。一方そのころ図書館では、一人の文豪が、その男が本に囚われているのは、自分に責任の一端があると感じ、潜書を試みようとしていて……。

【出典:アニメ「文豪とアルケミスト~審判ノ歯車~」/第3話

第3話 ネタバレはここをクリック
太宰は名もない山賊に切られかかっていた。そこに芥川が助けに入る。山賊の男は、欲しかったのはこの女の首だけだと帰っていった。桜の森の満開の下は坂口安吾の代表作である事を説明したのは島崎藤村だった。中原中他は島崎に話を聞く事にする。中原は話を聞いて「ただの理想」だと言う。芥川は、本来は男は女に嫌気がさして、山に帰ろうとすると話す。芥川は物語を強制的に動かそうとしていた。芥川は男に女を帰して欲しければ、桜の下で待ってるよと話す。ベッドで寝ていた中原は織田にその体で潜書するつもりなのかと聞く。織田は連れが本の中で苦しんでるからなと話す。そして桜の木の所で太宰はこの恐ろしい女はなんなんですかと聞くが、芥川はただの人間だよと話す。この時に男が現れた。芥川は男に坂口安吾、この物語では最後は山賊が鬼になった女を殺す、だから君が倒すんと話しかける。この時に織田が現れる。織田に話しかけられた坂口は俺は偉大な落伍者になる男だと語る。そして坂口は女を倒すのだった。
第3話 感想はここをクリック

con=”https://kamakura-movie.jp/wp-content/uploads/2019/06/woman_64.png” name=”40代女性” type=”l”]声優陣が豪華で絵も綺麗で見やすかったです。少し流血シーンが多いのが気になりました。ゲームが元になっているので、ゲームをプレイしてる方の方がより楽しめるのかなと思いました。文豪と作品が中心のアニメなので仮に作品のことを知らなくてもこのアニメを見たら勉強になるのではと思いました。[/voice]

40代男性
坂口安吾が自分の執筆した「桜のもりの満開の下で」の作品の世界から脱出する話でした。山賊は著者の安吾がなっていて、ストーリー展開されます。山で人の物を盗み、人殺しなどの悪行をしていた山賊が山で会った女に初めて恋をするという話。女の人は都での生活を望みます。山賊は都に移り住み、人を殺して欲しい。殺した首を持って来て欲しいという彼女の願いを彼は受け入れて、次々と人を殺害していきます。坂口安吾の書いた主人公の愛情の深さと愚かしさに驚きました。彼女と別れて孤独になりたくない。という気持ちも痛いほど伝わりました。最後は山賊の安吾が女を殺すことでエンディングを迎えて物語が終わり、本の中から出る事が出来ます。本から出てきた安吾を他の作家仲間たちが好意的に迎え入れます。それを見て彼らが実際に生きていた時代はどのように作家同士で交流していたのかと知りたくなりました。
40代女性
作画がとてもきれいですね。森の描写、水面に映る女の描写、桜吹雪、坂口安吾が桜の花びらになって散るシーンの描写が、それぞれ見事です。また、生首の描写が生々しく、生首で遊ぶシーンは狂気の一言。また、効果音もいい仕事をしていると思います。生首を置くときや刀を向ける時の効果音で臨場感が出ていて、全体的に楽しめました。
40代男性
坂口安吾が、自作の『堕落論』と『桜の森の満開の下』に囚われてるという話でした。無頼派の同志である太宰治と織田作之助の呼びかけによって、文豪・坂口安吾としての魂が目覚めるという展開は感動的ではあるのですが、作品の解釈が教科書的で、親しい織田や太宰が語るものとは思えません。登場する文豪に知性を感じないのです。もっとも仲の良い友達の説諭で、女遊びに溺れる坂口の目が覚めた、くらいにしか感じません。作品をよく知らない人向けに作られているようですが、イケメンの怒鳴り合いにしか見えないのが残念です。作画クオリティは髙く、満足です。
30代男性
坂口安吾の本も物騒で恐いよ、物語を終わらせたくない坂口の願望で女の言う事をいつまでも聞いているとかダメダメじゃん。しかも女が侵蝕者で鬼に変貌するとかファンタジー感あって恐いよ、大の仲良しの太宰治が迎えに行って良かったよね。坂口安吾も仲間になってずっと一緒にいられるとか良い話だ。今回は中原中也と織田作之助もチラっとだけど登場して文豪がいっぱい見れて嬉しくなりました。

<アニメ「文豪とアルケミスト~審判ノ歯車~」/第2話>
「桜の森の満開の下 前編」

テレビ東京 2020年4月10日(金曜)25:23より放送

【公式】第2話あらすじ

その男は知らされる。自身が転生した文豪であり、過去の文豪を元に形作られた魂のような存在であること、それゆえに本の中に入り込み、侵蝕者と戦う潜書ができることを。今侵蝕されている本、「桜の森の満開の下」へと潜書した男は、脳裏にしだれ桜が焼き付いたまま、闇の中へと落ちていく。草原で目覚めた男は、若い女に遭遇し、都へと同行することに。だが都に着いた時、男には想像を絶する出会いと惨劇が待ち構えていた……。

【出典:アニメ「文豪とアルケミスト~審判ノ歯車~」/第2話

第2話 ネタバレはここをクリック
満開の桜の下にドクロ、一人の美人が佇み、坂口安吾は驚く。太宰治は階段を上り図書館からの脱出を試みるが出られない、それを徳田秋声と中原中也が見ていた。島崎藤村も来て心中に失敗したことをからかった、実は中原中也も島崎藤村も脱出を試みた仲間だった。館長代理のネコから魂だけの存在だから、この図書館にいるから存在出来ると、転生した者とアルケミストに呼ばれた者がいるらしい。芥川龍之介は作家としての記憶が無い、原因は分からないが戦っていれば自分を知る人がいるかも知れない。突然ノイズが走った、本に潜っていた織田作之助が帰ってきたが大怪我を負って倒れてしまった。本の中で受けた傷だと死ぬかもしれない、本の中に行けるのは呼ばれた者だけ、今回は織田作之助だけだった。芥川龍之介と太宰治が潜書に成功したがバラバラに別れてしまった。太宰治は満開の桜の下に辿り着いたが恐ろしくて逃げ出してしまい、通りかかった女性に助けてもらった。芥川龍之介は街で美しい女に出会い櫛を選ぶ。一方、織田作之助が目覚め今の坂口安吾は危険だと言う。屋敷の前で女と家臣が切られ坂口安吾が現れる、芥川龍之介が出会った女は歌を歌いながな髪をとかしていた。坂口安吾は太宰治にも斬りかかり殺そうと刀を振りかざした。
第2話 感想はここをクリック

con=”https://kamakura-movie.jp/wp-content/uploads/2019/06/woman_64.png” name=”40代女性” type=”l”]妖艶な感じの雰囲気で始まったけど何の本の中なのか推理するのが面白いです。太宰治が図書館から抜け出そうとしているのが笑えるし、文豪達の会話もキャラを強調していて面白いです。織田作之助が大怪我して帰ってきたけど坂口安吾が危険ってどういう意味か気になる。芥川龍之介と太宰治が本の中に入ったけどバラバラになっちゃって心配、しかも太宰治は初めての任務で大丈夫かな。芥川龍之介は怪しい美女に会うし、太宰治は坂口安吾に斬りかかられるしでどうなっちゃうのか早く続きが見たいです。[/voice]

40代男性
謎の図書館がの謎の階段をどこまで行っても外には出られないことがわかります。文豪たちが待機する図書館が謎の空間として印象的なものに描かれていました。各キャラクターの軽快な会話劇が目立っておもしろかったです
40代女性
世界観がまだよく理解出来ていませんが雰囲気だけ理解します。昔の文学小説家が転生して出てくるので興味があります。文学小説家の生前のエピソードが出てきてそれを突っ込みあう所が面白いです。知らないエピソードは勉強になります。
40代男性
織田作之助役に小野坂さんまでも起用されるとは、声優陣が豪華ですね。ただ、ネコ役の大河元気さんはあまりしっくりきませんでした。平和にストーリーが進むと思ったら、終盤に殺戮シーンがきてびっくりしました。容赦ない描写と効果音が、さらに恐怖心をあおられよかったです。
30代男性
今回は本の中ではなく、その外、アルケミストサイドに注目した話となっていました。侵食者に苦戦して帰還した文豪がいました。その文豪の代わりに違う文豪がその本の中に入りました。アルケミストサイドの話が見れて興味深かったです。

<アニメ「文豪とアルケミスト~審判ノ歯車~」/第1話>
「走れメロス」
テレビ東京 2020年4月3日(金曜)25:23より放送

【公式】第1話あらすじ

その男は走った。自分の身代わりとして、磔となっている親友との約束を果たすために。しかし、友の元に戻れば自分が王に殺される…。男の心は揺れるが、走り続けて王宮へ戻れ、これはそういう物語だ、とけしかけてくる不思議な人物が現れる。幾多の困難を乗り越え、男は日没前に友が待つ王宮へとたどり着く。だが王は問う、その親友は本当に救うに値するのかと。王に促され、親友の顔を改めて確認しようとした男が見たものとは……。

【出典:アニメ「文豪とアルケミスト~審判ノ歯車~」/第1話

第1話 ネタバレはここをクリック
本アニメは、文豪が本の中に転生して、その中の、登場人物達に影響を与えるという物語です。そもそもそのような、状態に陥った理由としては、本の中に入り込む、異形物のせいです。これにより、本の物語をめちゃくちゃにし、物語を改編しようとします。一話に題材にされた話は、走れメロスです。走れメロスは小中学生が国語の教科書で習う、誰でも知っている話です。主人公メロスの友、セリヌンティウスが王の怒りを買い、処刑台にかけられます。それはメロスが遠征に出かけた時でした。それを遠征先で知らされたメロスは急いで、たすけにいくわけです。そこからとったのが走れメロスです。その過程で今回現れた文豪太宰治が手助けをします。
第1話 感想はここをクリック

con=”https://kamakura-movie.jp/wp-content/uploads/2019/06/woman_64.png” name=”40代女性” type=”l”]太宰治が主人公でしたが題材が走れメロスで良かった、アニメの太宰治は可愛いイケメンでお友達思いの良いヤツで全く別人のようで良かった。畏形のモノが何か黒っぽい物が襲ってくるけど芥川龍之介が凄く強くてカッコ良い。本を守るために戦ってる文豪イケメンが毎週見られると思うと嬉しいです。次はどんなお話が登場するのかワクワクして、もう一度小説を読みたくなります。[/voice]

40代男性
アニメ「文豪とアルケミスト~審判ノ歯車~」第1話を見て思ったのは、太宰治と芥川龍之介を知らない人には、はたして面白いのだろうかと不安になりました。走れメロスは、学校の教科書にも取り扱われていたと思うから良いとして、芥川龍之介の蜘蛛の糸を読んでいる小中学生が、どれくらいいるのか不安です。それらの作品を知らないと面白さが半減してしまうなと思いました。
40代女性
自分の書いた小説「走れメロス」の中に入り込んでしまった太宰治。そんな彼のあとをずっと付いて来る男。彼は、激流の川が流れる崖を、自分だけ簡単に蜘蛛の糸で渡ってしまう。とここまでは良かったが、改編しようとする侵食者たちが、ストーリーを変えようとしていた。とても面白い設定な上に、イケメン揃いで目の保養になる。
40代男性
作品の題材が変わってると思った。
例えば、今回の走れメロスの作者である太宰治が自分の作品の中に取り込まれて、自分がメロスを演じるとか面白いと思う。
また、文豪なのに戦ってしまうというのもありなのかと思った。
30代男性
文学者手掛けた名作文学をベースにしてオリジナルの展開の物語がすすみます。「走れメロス」でもしもメロスが走るのをやめたらという、発想の下で展開する物語は非常に興味深いものでした。化け物を退治するバトル展開も熱いものでした。

アニメ「文豪とアルケミスト~審判ノ歯車~」あらすじ・キャスト詳細

公式サイト 公式Twitter

■Introduction

Introduction

文豪により綴られてきた数多の本。独創的な世界観や感情揺さぶる物語が記されたそれは文学として人々の心を彩り、
世界を豊かにしてきた。しかし、そんな本を黒く染める異形のモノ達が現れる。
それは、文学に対する負の感情から生まれた“侵蝕者”と呼ばれる存在だった。
本を侵し、この世界から消し去ることを目的とする侵蝕者に対抗できるのは“アルケミスト”の力で転生を果たした文豪達のみ。
文豪は侵蝕された本に潜り、侵蝕者を討ち果たすことで本を救う。
全てはこの世界の文学を守るため。
これは、魂を込めて作品を創ってきた者達が綴る、新たなる文豪譚——

【出典:アニメ「文豪とアルケミスト~審判ノ歯車~」Introduction

■Cast

芥川龍之介:諏訪部順一
太宰治:中村悠一
中原中也:柿原徹也
島崎藤村:立花慎之介
織田作之助:小野坂昌也
徳田秋声:渡辺拓海
坂口安吾:杉田智和
萩原朔太郎:野島健児
室生犀星:逢坂良太
志賀直哉:前野智昭
武者小路実篤:KENN
菊池寛:三木眞一郎
久米正雄:吉野裕行
ネコ:大河元気

アニメ「文豪とアルケミスト~審判ノ歯車~」の期待どころを募ってみた☆

40代男性
近年よくある、ゲームのアニメ版ですね。目的としては、アニメーション作品を通じて、新たな顧客層の開拓を狙っているのでしょう。この種のアニメは、ゲームの移植だけあってグラフィックや世界観、キャラ設定などは非常に充実しているのですが、アニメ専用のストーリー展開に雑なものが多いです。可能であれば、アニメのためのストーリーを充実させて、最終回は尻切れトンボになることなく、しっかりと完結させてほしいです。ゲーム版は、文豪の数が多すぎるので、回数の限られるアニメ版では、文豪の数を絞って、毎回のストーリーの充実を図ってほしいです。登場人物が多すぎて、何が何だかよく分からなかったという事態は避けて欲しいです。
コメントをもっと読む
50代女性
原作ゲームをリリース時からプレーしています。その立場で言わせていただくと、これまで不明瞭だった文豪の立場や、メインストーリーが、アニメ化によって明確になるのではないかと期待しています。私たちの知る文豪と同じ名前を持つ男性キャラクターたちは、作家自身が転生したものなのか、作家の作品が人の姿に顕現したのか(たとえば著作の「歯車」から芥川、「破壊」から藤村が生まれた)、ゲーム運営の説明が二転三転していたのです。また、政府が文学が失われることを惜しんで、文豪に潜書・浄書を行わせているという軸はあるものの、政府や敵の存在感が希薄なのです。組織化されていない敵と戦うのは、害虫退治のようで、文学を守る意思を感じません。そういった原作のあいまいな描写が、絵が動き音声が動くことによって、力強く表現されることを望んでいます。
30代男性
このアニメの初回を見たんですがかなり面白かったですね。走れメロスが題材だったのですが本に潜んだ侵食者を退治して本を救うという物語がとても斬新で面白かったです。なのでこの先の話もこの調子で有名な文豪作品を題材にして物語を描いていって欲しいです。やっぱり太宰治の人間失格の作品が見たいのでお願いします。それから芥川龍之介のキャラクターがめちゃクチャかっこよかったです。アルケミストという職業なのかわかりませんがすごく魅力的なキャラになっていました。なのでもっと芥川が活躍する展開を期待します。次回以降が楽しみです。
30代男性
太宰治が走れメロスの世界に入り込んでいる展開がすごく違和感ありありで面白かったです。そもそも作者な訳ですから変ですよね。太宰治のキャストボイスは中村悠一さんだったのですごく嬉しかったです。彼の声はすごく好きなのでとんでもなくイケメン感を出した声を出してくれる事を期待しています。この先の展開はどんな感じになっていくのでしょうか。自分としては芥川龍之介の作品も色々と知りたいのでテーマとして出して欲しいです。特に気になるのが羅生門ですかね。一度だけ読んだことがあったのですが、内容はもうおぼろげなのでこのアニメで再確認したいです。
20代女性
原作のゲームをプレイしているので原作の世界観を再現した美術やキャラクターの戦闘シーンを見たいです!メインキャラクターに中村悠一さんや杉田智和さん、諏訪部順一など豪華な声優陣を使っているのでどんな熱演が聞けるのかも楽しみです。また、様々な事情でこの世を去った文豪たちがイケメンの姿で甦り文学の世界を守るという重要なテーマをアニメはどんなストーリーで描くのか、文豪たちが書いた作品がどれだけ登場するかも気になります。私の推しは中村悠一さんが演じる太宰治なので、人間失格などの名作がモチーフになる回などがあったら嬉しいです。
20代男性
前回は走れメロスをパロディにして、うまい具合に、文豪アルケミストの独特のキャラデザを世界観に組み込み、うまく話を表現していたと思いました。本作品のテーマは数多の書籍内にある、たくさんの種類の話の中に、その話を乱そうとする侵食者が現れ、それをアルケミストの力でその世界に転生した文豪のみが対抗すると言うものです。つまり現実世界で語られている有名な話の中に、侵食者と名前を聞いたことのあるような、アルキミストが追加されて、より面白くなった話をアニメとして見れます。今後どんな話を使っていくのかに期待したいです。
40代女性
とりあえず私はイケメンアニメが大好きなので期待大です。ゲームはやったことはないですが。キャラクターはみんなイケメンで選べないですね。声優さんもイケメンボイスばかりで花丸です。ストーリーは文学を侵食者から守るために戦う、というのがかっこいいですね。この侵食者というのもアニメでは正体が明かされるのでしょうか?そこら辺のところも楽しみです。キャラクターの性格はみんな一癖も二癖もありそうな人ばかりで、いいですね。私好きはどっちかというと少し陰のあるタイプが好きなので、今後また新たな文豪が出てくることを期待したいです。
20代男性
DMMが提供しているブラウザゲーム「文豪とアルケミスト」のアニメ作品。注目ポイントは何と言っても、個性豊かな文豪たち。実際の文豪たちの人間性や史実通りの関係性を反映させたものとなっていて、例えば太宰治・織田作之助・坂口安吾の「無頼派」や志賀直哉・武者小路実篤・有島武郎の「白樺派」などの会合や、太宰と川端康成の因縁、萩原朔太郎と室生犀星の関係など、様々な人間模様が描かれるのではないかと思います。また、文豪ごとに、刀・銃・弓・鞭といった武器を使い、本の中に潜む「侵蝕者」達と戦っていく姿は必見です。ゲーム以上に、表情豊かな文豪たちに出会えるのがとても楽しみです。
30代女性
文豪とアルケミストの期待点は3つあります。1つ目は何と言っても男性キャラクターがかっこいいい事です。明治の隊士を思わせるような西洋と和が混ざった洋服もまたかっこいい。豪華男性声優にも期待度が高いです。2つ目はストーリーなのですが、文豪が本の中で敵と戦って本自体を守るというストーリーラインになっていますが、芥川や太宰など大変有名な文豪がメインキャラクターになっており、この後どんな他の文豪がでてくるのかとても楽しみになります。また実際には時代が違い会うことが叶わなかった文豪たちがどんな会話をするのかなどというのも気になります。3つ目はバトルシーン。本の中で敵と戦うわけですが、バトルシーンがどれだけ丁寧に描かれているのか、それによってどれだけの人を惹きつけるのかが変わってくることでしょう。
30代男性
ゲーム原作のアニメ化。豪華な声優陣ばかりでそうそうたるメンバーがそろっていますね。諏訪部順一さんや中村悠一さん、小野坂昌也さんまで出るとは豪華ですね。女性がはまりそうなキャラクターデザインで、ストーリーもよさそうです。ローソンとのコラボ企画も始まるようで、ファンにはたまらないのではないでしょうか。PVを見ましたが、剣をふるっているということで、薄桜鬼を思い出しましたが、調べたらキャラクターデザインが同じ中嶋敦子さんですね。これは期待できます。作画もしっかりしていそうなので、最後まで頑張ってもらいたいものです。
40代男性
2020春アニメ「文豪とアルケミスト ~審判ノ歯車~」に期待するのは、登場する文豪たちの人物設定の正確さです。文豪と呼ばれている人たちの小説や詩などの作品を知っている人は多いですが、実際のその人物の性格まで知っている人は少ないと思います。知っている人が少ないから創作で良いとするのではなく、出来れば実際の文豪たちの性格に忠実に再現してもらいたいです。文豪たちのエピソードなどはいろいろ多く残っていると思うので、そんなに難しくはないと思います。作品の世界観とそういうエピソードを交えて、面白く作っていってもらいたいです。知らなかった性格やこだわりなどを知りたいです。
20代女性
「文豪とアルケミスト」はゲーム自体は一度もやったことが無いのですが、その名前自体はどこかで聞いた覚えがあったので、2020年春からアニメ化すると知ったときに「一体どんな作品何だろう」と気になり、初めて公式ホームページを見ました。諏訪部順一さん・中村悠一さん・柿原徹也さんなどといった名立たる豪華なキャスト陣を見て、期待が膨らみ、見始めることにしました。一話が「走れメロス」という有名な小説が題材になっていたり、その話の世界観に作者である太宰治自身が入り込んでいたりと、面白い内容だったので、これからは一体どんな有名な物語や作者が出てくるのだろうとワクワクしています。
20代男性
元々はゲームからスタートのこのアニメ。ゲーム版をやったことがない人でも楽しくみられる内容だと思います。どんな文豪が出るのかが楽しみですし、どのようなストーリーの流れになるのかも気になります。ガッチガチのバトル系だけど文豪という少し変わった感じです。声優陣も豪華な顔ぶれのため目でも耳でも楽しめることでしょう。特に太宰治の声を担当する中村悠一さんの声がとても好きなんで絶対に見たいと思います。歴史上の人物の名前も知れますし、代表作なんかもわかりそうなので歴史に興味がないよという人も見てみてほしいですね。
30代男性
実在した文豪たちを現代風なイケメンとしてキャラクター化した点は興味深いです。美しいキャラクターたちに声を吹き込む声優の方々の中には有名な方ばかり見られる点も声優好きとして興味深いです。文学に潜む邪悪な存在を倒すというダーク・ファンタジーとバトルものを合わせた展開はとてもおもしろそうだと思います。文豪も文学もすきでたくさん触れたきたことがあるので、それらがまた現代アニメの中で復活するのは嬉しいです。侵蝕者たちの中にはどんな驚異的能力を得たものがいるのかということも楽しみです。ダークな敵の存在にも興味がわく意欲的な作品だと思います。
20代男性
文豪たちが、侵蝕者から本を守り抜く物語だそうです。本を守ると聞くと、今まであまり聞いたことのない言葉だなと思いました。今までにはないような新しい作品になってきれるような気がします。そして今回私が注目したのは、キャラクターの名前ですね。なんと名前がかの有名な詩人の名前なんですよね。芥川龍之介や、太宰治など、誰もが一度は聞いたことあるような名前が揃っているのです。そういった有名な偉人がアニメのキャラクターとなって登場するのは、なんとも面白いなと思っています。アニメのキャラクターになってどんな活躍をするのか今から楽しみです。
50代女性
近代日本の時代に、何者かによって文学書が全て黒く染まってしまうと言う異常現象が起きたところから物語が始まるようです。そのことで、文学や本がこの世から消えてしまうという危惧状況に、立ち向かっていくアルケミストと呼ばれる者たちの戦いが始まります。太平洋戦争直後、敗戦した日本は教科書を墨で塗りつぶしたと言われています。この物語を観て、それを思い出していました。文字による世の中への影響力はかなり大きいものだと改めて思いました。そんないろいろな思いを巡らせながら、このアニメを楽しんでいきたいと思っています。
40代男性
この文豪とアルケミスト、以前からゲームの方では楽しませてもらっています。ですので、これがアニメ化されるのはかなり期待してしまいます。キャストの方も、ほぼほぼゲームからの続投という事なので、自分の持つキャラクターに対するイメージがこわれることなく楽しめそうです。しかし、ゲームとアニメでは話の都合上、設定や内容が異なってくることがあるのではないかと思います。そういった事があっても納得できるような変更にしてほしいなと思いますし、その変更されるかもしれない部分がどうゆうものかと言事に期待をしてしまいます。いずれにしても待ち遠しいです。
40代男性
期待するのは、登場してくる実在した文豪たちのキャラクター設定です。おそらくその文豪個人の小説や詩などの作品を絡ませた性格や服装などの設定になるとは思いますが、視聴者が知らないようなマニアックな所までこだわってもらいたいと思います。ちょっとした癖や食の好みなど、細部に渡って調査してキャラクターを設定してもらいたいです。文豪という括りなので、同時代に生きていた文豪たちではなく、時代関係なく揃うような感じだと思います。実際の文豪たちは結構それぞれに交流があったりしたようなので、そういうところもきちんと調べて作ってもらいたいです。このアニメを見てその文豪の作品を見てみたいと思わせるような作品になるように期待しています。
30代男性
このアニメは、キャラクターデザインと総作画監督を務めるアニメーター・中嶋敦子さんの仕事に期待しています。『逮捕しちゃうぞ』『トリニティ・ブラッド』などで中嶋さんの描くキャラクターを知った自分としては、2020年代となった今でも活躍されていることを嬉しく思います。この作品は実在する文豪をモチーフにしたキャラクターが多数登場するようなので、中嶋さんのセンスによるアレンジは、とても気になるポイントです。もとになった文豪の要素をうまく残しつつ、中嶋さんの独特のデザインをどう絡めていくのか、放送でしっかりチェックしたいと思います。
40代男性
文豪たちが戦うというと自分の中では文豪ストレイドッグスがまず思い浮かぶのですがこのアニメもまた面白そうですね。芥川龍之介と太宰治のバディものなんてすごくそそるカップリングです。やっぱり予告を見る限りでは芥川龍之介が敵を剣でバッサバッサと切り倒していく姿が爽快でした。なのでバトルものとしてはかなり期待できるのではないでしょうか。自分は絶対に見たいという気持ちになったので四月を楽しみに待ちたいと思います。ちょっと太宰のキャラがイマイチ掴めなかったのでお調子者キャラでいいんでしょうか。芥川龍之介はクールな感じだったのですごく良かったです。
20代男性
このアニメはかつての日本の文豪がキャラクターとして登場してくる作品です。誰もが知っている有名な文豪が多く登場し、例えば芥川龍之介、太宰治、島崎藤村などの文豪がアニメキャラとして描かれています。しかもビジュアル的には結構イケメン風に描かれていますから、そういう部分でも魅力を感じられるような状況になっていると思います。こういう文豪たちが、本を消し去ろうとする者たちに対抗していくというストーリーであり、本や文学を救うということを目指していきます。かなり壮大でファンタジーな面がある作品ですが、そういった部分こそがこのアニメの面白さになると思います。
40代男性
文学者が残した数々の名作を黒く塗りつぶす異形の存在「浸食者」とアルケミストの力でこの世に蘇った文豪たちの戦いを描くアニメですか・・・。物凄くスリリングかつポップな一方、文学的で、アカデミックで、そしてファンタジックな設定の、かなりぶっ飛んだ作品ですね。番組のホームページ上で公開されている予告動画を観ると、そこには個性的なキャラ設定を受けた数々の文豪たちが浸食者たちと予想以上に激しく戦うスリリングな戦闘シーンが公開されていて、思わず血がたぎります。これは楽しみです。アニメファンだけでなく、文学に興味のある人なら絶対に観る価値のある作品ではないでしょうか。
50代男性
2020年春放送、アニメ『文豪とアルケミスト~審判ノ歯車~』に期待するのは、登場する文豪たちのキャラクター設定です。活躍した時代を問わず、いろいろな作家たちが登場するようですが、実際の作風や人物の性格などに沿ってキャラクター設定をしているのかが楽しみです。服装などは、本人の残っている写真などを元に設定されているようですが、性格や言葉遣いなどはどうなのかが楽しみなところです。本に潜って戦うという設定ですが、実際の小説に描かれている世界を舞台にして戦うということなのか、どんな感じになるのか楽しみです。

SNSの反応【#文豪とアルケミスト ~審判ノ歯車~】

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