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<ドラマ『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第5話>

2020年2月17日(月曜夜10時)

TVer ネットもテレ東 GYAO!
公式 第5話あらすじ

赤字にも関わらず、心臓カテーテル室を作ろうとする有原修平(小泉孝太郎)。実現に向けて外来を予約制にして患者数を減らし、入院患者を町の開業医に紹介してもらうシステムを提案する。危機的な状況をわかっていないと声を荒げる倉嶋亮介(高嶋政伸)は、病院同士がまとまるとは思えず大反対。2人の意見は対立するが、修平は地域医療ネットワークの構築を強引にスタート。早速江口智也(稲葉友)を連れて開業医回りを始める。

出典:ドラマ『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第5話あらすじ

第5話 ネタバレはここをクリック

修平は新たな改革に地域医療ネットワークの構築を進めていく。修平は江口を地域ネットワークの室長にして開業医を回り登録の説得を命じ、早速修平が江口を連れて田端医院に行く。修平は地域ネットワ-クの説明をするが、前院長正太郎の時代とは違い紹介所の返書は患者の様子が書かれてなく信頼関係は築けていない状態であった。その後江口が開業医回り返書の管理を命じられる。そんな重要な仕事を任された江口が落ち込んでいると、倉嶋は適任であると励ます。その後、田端医院で電子カルテに取り組んで苛立つ院長を、江口が手助けをして少しずつ信頼関係を築いていく。そんな頃、江口が急病女性を田端医院に連れ、有原病院に転院して治療を行う出来事があり、田端院長が地域ネットワークに登録して、他の町医院の登録希望者の名簿を渡す。

第5話 感想はここをクリック
30代男性
最新鋭の医療機器の導入を考え出した院長の有原の頭の中の発想力は突拍子が半端無く、通常の人間ならば思い付かない上に理解不能に陥ってしまうが、その後に続く少ない説明ではあるものの何となく府に落ちる気持ちになるのが面白い。
50代女性
人間くさい描写が多いな。案外すんなりと経営再建できそうなところが、やっぱりフィクションだなと思った。でも「富山の薬売りになれ」ってセリフはいいなと思った。それにしてもうまく相手を説得できてるなと訝しくなる。
50代女性
今回の有原病院の地域医療ネットワーク作りは江口くんの頑張りが実って感動的でした。事務長の富山の薬売りのアドバイスはさすが元銀行員という感じでした。でも、アドバイスをもらってもなかなか実行するのは難しいと思います。江口くん凄い!田端先生が登録者を紹介してくれた時は拍手しそうになりました。人柄って大事ですね。
40代男性
ドクター有原は、今回も大活躍でした。一歩ずつ努力が実ってきましたね。365日の救急医療と、地域ネットワークという、有原病院の二本の柱が出来上がって良かったですよね。見ているこちらも、なんだかうれしくなりました。
40代男性
地域医療ネットワーク、凄く、凄く苦労したけれど、田端医院院長の評価から上向きになり、順調に会員数を増やすことが出来て本当に良かった。田端医院院長が入会書を持参して、担当の江口(稲葉友)さんに直に手渡しに来たとき、たまらず涙腺大崩壊でした。一歩一歩前に進んでいく様子にハマってます。

<ドラマ『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第4話>

2020年2月10日(月曜夜10時)

TVer
公式 第4話あらすじ
倉嶋亮介(高嶋政伸)が正式な職員となり、24時間365日救急対応する病院として再出発した有原病院。だが小児科医に欠員が生じ、野林良治(松本岳)ひとりが請け負う事態に。倉嶋は野林を心配するが、有原修平(小泉孝太郎)は24時間体制で精一杯。
そんな中、野林がオペ前に姿を消してしまう。産婦人科の継続も難しくなり、閉鎖も取りざたされる事態に陥るが、またも修平がおかしな提案を…。

出典:ドラマ『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第4話あらすじ

第4話 ネタバレはここをクリック
小児科医に欠員が生じたことにより医師の野林に負担がかかってしまい、精神的におかしくなってしまった野林は病院を辞めてしまう。反省を口にする有原修平だったがこのままでは産婦人科の継続も厳しくなってしまう。ただそんな状況でも有原修平は周りの意見を聞かずにナースと助産婦を研修に出してノウハウを学んできてもらい、一旦は負債を背負うことになるがその後に取り戻すということを決断するのだった。倉嶋が銀行に話を通して有原修平の取った行動は半年後には成功をおさめるが負債を取り戻さないといけない。そんな状況なのに有原修平は心臓カテーテル室を作りたいと発言したことに「あなたにはわかってない」と怒りを有原修平にぶつける倉嶋だった。
第4話 感想はここをクリック
30代男性
4話を見ていて有原先生の熱意や患者の為に奮闘する姿に心を打たれました。野林先生の様子がおかしくなってしまい、それは自分が追い詰めてしまったせいだと反省し、良い病院とはまずそこで働く医者や看護師達に選ばれる所でなければならないという事に気がつきそれを実現しようと行動する様子は見ていて応援したくなりました。
50代女性
原作が、借金10億円もの負債を抱えた病院を立て直すという、実行不可能なミッションに取り組むという内容で、今回は財務面を担当する倉嶋が院長の有原に厳しい表情を見せていました。黒字に立て直すためのタイムリミットが短い事から、今後どんなウルトラCを出すかが気になりました。
50代女性
とても良いストーリーでした。今回は有原志保(小西真奈美)の演技にとても共感しました。素敵な縁の下の力持ちになっていて大活躍でした。「産婦人科は病院のパワースポットだよ!」と笑顔で放ったセリフにめちゃめちゃ感動しました。でも日の当たるマタニティクラスのところで流れた久保田利伸さんの“life”は、めちゃめちゃフィットしていました。野林(松本岳)先生はどうなったのだろう?
40代男性
民間病院の立て直しを任された有原修平でしたが、数多くの苦難(職員との軋轢や資金の問題)に巻き込まれてしまい、今回も理想と現実の狭間に立たされていました。地方にある中小の病院は、経営に苦労していると思うので、今回の放送を参考に再起のきっかけにしてもらいたいです。
40代男性
民間病院として大規模な負債を抱えている状態で、利益を度外視した提案(MRIなどを設置)をする有原でしたが、結局は銀行から来た倉嶋(金銭面の管理をしている)が激怒する事態に陥ってしまいました。このままだと負債が膨れ上がってしまいそうですが、どうやって黒字化をしたかがとても気になりました。

<ドラマ『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第3話>

2020年2月03日(月曜夜10時)

TVer
公式 第3話あらすじ
看護師が一斉に退職してしまった有原総合病院。各部署が協力し何とか仕事をまわしていたが、職員たちは極限状態だった。倉嶋亮介(高嶋政伸)と砂岡武雄(福本伸一)が看護師補充に奔走するも、大量離脱の噂でどの看護学校からも門前払いされ、「有原病院にはこれといった魅力がない」とまで言われる始末。これを聞いた有原修平(小泉孝太郎)は、夜間救急に来た牧原智美(安藤玉恵)から言われたひと言で、とんでもない策を思いつく!

出典:ドラマ『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第3話あらすじ

第3話 ネタバレはここをクリック
ナースが退職して職員がカバーしていたが極限状態だった。倉嶋と砂岡が奔走するが看護学校からも敬遠される。すると修平は牧原の母親から子供の風邪くらいで救急にくるのは気が引けると言い、娘から風邪くらいで病院にくるのは迷惑だと他の患者に言われたと言う。看護師の補充もできないのではと森永が米田に言う。修平は転職フェア病院合同説明会に参加し24時間診療を売り物にすると言うが、倉嶋は看護師の確保が優先だと言う。倉嶋は説明会で55人が連絡先を交換し8人くらいは看護師が獲得できそうだと言う。砂岡は倉嶋が病院売却に動いているというと、倉嶋は米田に判断を求められ再生できるとしメデイカルパートナーズとは米田の判断で破談になったと言い、自分が退職して病院に就職を決めたと言う。修平はできないと言い、倉嶋を銀行に返したいと言う。倉嶋の妻は銀行より病院で働けと言ったと言う。砂岡は疑って申し訳なかったと泣いて詫びる。修平は倉嶋の決意を受けた。米田は修平に5本の指になぞらえて、5本の指のベクトルをまとめるように職員の意識をまとめろと言う。修平は24時間救急体制にすると言うが、坂本らは野戦病院じゃない、リスクが高まるだけだと反対するが、修平は説得すると言う。24時間救急を4週続け坂本は増員を要望するが倉嶋は反対し、今は赤字だが、救急で満床にしたほうが収益が上がり経営安定になると言う。しかし小児科の野林が限界に近づく。
第3話 感想はここをクリック
30代男性
とても良い話でした。腹を割って話し合うことって本当に大事な事だなあと、痛感させられます。事務長(高嶋政伸)が病院の職員になると決意した時、めちゃめちゃ感動しました。あと、浅田美代子さんの師長役はめちゃめちゃハマリ役だと思います。こういうベテラン看護師の存在ってデカイですよね。とても面白いです。
50代女性
改革を進めている病院で事務長の倉嶋が不穏な動きをしていることに総務部長が気付き思いきって聞いてみると買収の話をしっかり断り、倉嶋自身も銀行を辞めて病院の一員として働きたいというシーンにとても感動しました。そして倉嶋の妻も銀行より病院で働いている方が良いと後押ししたことに驚きましたし、面白かったです。
50代女性
有原修平と妻の志保が二人でベンチに座って食事してるシーンはほのぼのとした良い感じでした。小泉孝太郎と小西真奈美がやたらとお似合いだなと思ってしまいました。志保が妻の鏡のような存在でこんな満点な妻は一万人に一人レベルじゃないかと思いました。
40代男性
このドラマは真実をもとに作られたということからも有原修平の生き様が凄いなと感じました。ただ今回の倉嶋の銀行を辞めて病院の職員になるという決断も凄いなと感じました。倉嶋という男のような人もいたのかなと気になりました。
40代男性
倉嶋が銀行を辞めたのがビックリしました。医師たちと話がまとまらなのがビックリしました。有原がすごく病院の成長を望んでいるのがすごいと思います。有原がすごく前向きなのが素晴らしいと思います。有原が暴走特急と言われているのが笑えてよかったです。

<ドラマ『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第2話>

2020年1月27日(月曜夜10時)

TVer
公式 第2話あらすじ
有原健次郎(光石研)の理事長解任を要求、さらに自ら新理事長に立候補した有原修平(小泉孝太郎)。理事会は混乱し、紛糾する。裏切られた思いを抱きながらも、建て直しへの熱い思いを訴える修平を見た健次郎は、ある決断を下す。
修平にはすでに信甲斐銀行からサポートの約束があり、事務長として“経営のプロ”が派遣されることになっていた。ところが銀行からやってきたのは、売却計画を進めていた倉嶋亮介(高嶋政伸)だった…。

出典:ドラマ『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第2話あらすじ

第2話 ネタバレはここをクリック
叔父の健次郎が退任し新理事長&院長に就任した修平。銀行から倉嶋を事務部長として招き新体制がスタートした。手を付けるのは人事制度。6割を占める人件費が問題なのだ。これを打破するために能力主義を取り入れることで解決しょうというのだ。しかし、修平は単にコストを削減するのではなく夢と希望に溢れた職場を作ることで活力が生まれれば将来的に無駄な人件費を抑えることが出来るという計算だった。しかし、プライドの高い医師や看護師の反発は強く、説明会にも誰も来ない有様。これには裏で古参の経理部長の妨害があったのだ。しかし、修平の熱意溢れる説明で医師が少しづつ理解を示すようになってきた。すると今度は看護士の大量離職。変化を望まないベテラン看護士が中心だった。引き留めたい看護師長の悦子に修平は引き留めず求人を出すことを指示。変化を恐れ自らリングを降りた人を引き留めてもいずれお荷物になると言って。この人手不足の状況をチームワークで乗り切ることに。そんなある日、食中毒による多数の患者が搬送されてきた。すると医師をはじめ各スタッフのチームワークで見事に乗り切ったのだった。病院内に少しづつ修平が望んだ意識の変化が出てきたことを喜ぶ修平、悦子、そして総務部長だった。
第2話 感想はここをクリック
30代男性
なんでも改革するというのは大変だなというのが第一に浮かんだ感想です。このドラマは実話に基づいているらしいですが、やはり医師はプライドが高く、自分の病院がなくなるかもしれないのに、患者のことを考えず給料のことを考えてしまうのは本当に情けないですね。ドラマっぽい話ですが、現実にこういう医師たちが存在しているのはゾッとしました。私が院長の立場ならぶちぎれですが、有原先生の冷静な対応もすごい。やはり人間ができている人だから改革してけるのでしょう。
50代女性
このドラマの有原修平と倉嶋亮介の妻がやたらと人間が出来た言葉を語るなと感じています。有原修平の妻は全てを理解してヒントをくれる女性だし、倉嶋亮介の妻は出世から外れてしまってもそんなの気にすること無い、働けるだけマシみたいなコメントはなかなか良いなと感じました。このドラマは言葉のチョイスが秀逸だなと思っています。
50代女性
倉嶋亮介が事務長となり医師から強烈な批判、解任要求をされるが、それを守る有原修平が格好良かったです。文句があるなら自分に言ってくれば良いという言葉は良い言葉だなと感じました。有原修平が取っている行動や考え方は全てあっているとは思わないですが一貫性があるなと感じます。そして信念と執念もあるから正しく感じてしまうのかなと感じました。
40代男性
有原修平が叔父であり理事長の有原健次郎の解任を要求し多数決になったシーンは印象的でした。有原健次郎が多数決で勝っているのに自ら手をあげて去る場面は格好よすぎました。有原修平の驚く顔も確かにそうなるなと感じました。このドラマが本当にあった話ということからもこの去り方が本当の可能性があり格好よすぎる去り方だなとちょっと痺れました。
40代男性
看護師の大量退職のシーンでの有原修平の対応にはビックリさせられました。流石に10人以上が辞めると言ってるので引き留めるかと思いきや、引き留めはしませんという決断は驚きです。意見や批判は受け入れるが去ろうとする人間は止めないというのは有原修平の信念なんだろうなと感じました。非情さはありましたが有原修平の一貫性のあるところだと感じました。

<ドラマ『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第1話>

2020年1月20日(月曜夜10時)

TVer
公式 第1話あらすじ
カテーテル治療の研究に心血を注ぐ、大学病院勤務の有原修平(小泉孝太郎)の元に、実家の有原総合病院から連絡が。前院長の父・正太郎(大和田伸也)が脳梗塞で倒れたという。慌てて駆けつけると正太郎は昏睡状態に陥っていた。さらに看護部長の兵藤悦子(浅田美代子)から、多額の負債を抱える病院の現状を聞かされ、修平は言葉を失う。

出典:ドラマ『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』第1話あらすじ

第1話 ネタバレはここをクリック

東京の大学病院で研究医として前途洋洋だった有原修平に実家の病院から父が危篤だという知らせが届く。すぐに駆け付けた有原に看護婦長から有原病院の経営危機の惨状を聞かされ、6年という歳月で負債を抱え込んだ実家の変貌に言葉を失ってしまう。病院を売却したくない有原は、父の死後実家の病院再建に心血を注ぐことに決めたが、叔父である有原健次郎とは馬が合わず、都心の大病院とは正反対の旧態依然の体質や地方病院が抱えるしがらみや固定観念に四苦八苦する。躍起になって周囲を説得するも「部外者」扱いされ、情熱がゆえになかなか共感が得られない。銀行の融資係などのサポートや周囲の賛同を得始めた有原は、大きな改革をなしとげるべくある「大きな決断」をする。

第1話 感想はここをクリック
30代男性
脳梗塞で父親の正太郎が倒れたと連絡を受けた有原が病院に駆けつけて、待合室で患者が溢れているのを見た途端、医師である性か診察を始めてしまい見立てが全て的確に当たるのに対して、働いている医師や看護師たちの低レベルさにはガッカリした。
50代女性
あんなにも簡単に改革を進めていけるものかと甚だ疑問ですが、途中から修平のキャラと設定に引き込まれました。大学病院を簡単に辞めて、突き進む真っ直ぐさも面白いです。久々の小西真奈美さんや、中村雅俊さんも良い味出してます。高嶋政伸は、お父さんそっくりになってきた。修平に引き込まれる1人かもと思っています。
50代女性
ドラマBizほとんどの作品を見てきたが、いずれも初回の印象で好き嫌いを判断、今回は自分の合格ラインを超えていた。
小泉クンが適役であり上手かったことももちろんだが、いつもちょい悪の高嶋さんがどうもいい人になりそうな気配、この意外性は受ける。
第一回でかなり改革が進み、展開はスピーディに行きそうな感じだが、いやいやまだくせもの、難題は降りかかるに決まっているのだから、二人の焦燥感、悔しがる顔、そして踏ん張りを楽しみたい。
40代男性
有原修平が病院再建の為、コスト削減を敢行するなか医者、看護婦、病院関係者などが批判、不満をぶつけてきても理路整然と納得させる有原修平を見てスカッとしました。落ちついた口調で話す有原修平を演じる小泉孝太郎の演技も素晴らしかったです。
40代男性
有原修平の誠実な生き様が格好よすぎました。そんな有原修平に感化されていく倉嶋亮介が印象的でした。人の心を動かす、そんな才能があり説得力がある有原修平の存在感が凄かったです。見ていてファンになってしまいました。

ドラマ『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』について

公式HP 公式Twitter
Introduction

『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』は、世界選手権や平昌冬季オリンピックで金メダルを獲得したスピードスケート選手・小平奈緒が今も所属する相澤病院が、かつて多額の借金を抱え倒産危機から奇跡の復活を遂げた“実話”をベースにした物語です。
2018年5月21日放送の『カンブリア宮殿』にて「小平奈緒の金メダルを支え続けた感動物語!知られざる相澤病院」と題して放送したところ、院長の常識を覆す大胆な改革ぶりが反響を呼び、ついに連続ドラマ化に至りました。
地方ならではの「しがらみ」や「既得権益」をバッサバッサと切ってゆく院長の揺るぎない姿勢には爽快感ともに感動を覚えずにはいられません。病院経営という目線を加えた今までにない「医療ドラマ」です。

■Cast

小泉孝太郎

公式サイト

高嶋政伸

小西真奈美

浅田美代子

中村雅俊

ドラマ『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』への期待

40代男性
有原総合病院の再建に向けて、修平が心臓カルーテル室を作ろうと奔走する中、事務長の倉嶋が猛反対するシーンは、これまでになくシリアスで、ドラマ全体に荒波が押し寄せるような雰囲気にスリリングな感じがして気になります。これまで、修平と倉嶋が力を合わせて幾度となくピンチを乗り越えてきただけあって、スパイスの利いた展開に期待をもっています。また、病院と開業医のネットワーク構築を目的に、修平が若手の事務スタッフ・江口を連れて開業医回りを始めますが、これまでの江口は仕事に対して消極的で受け身な姿勢が目立ったため、江口の成長が見られるかという楽しみもあるため、次回も目が離せません。
20代女性
改革することのひと段落して、今度は改革する側の内部分裂が始まります。暴走特急こと医院長は現場の患者さんのために、病院の存続のための経営の立て直しとしてかなりの無理難題を推し進めようとしていたり、それを応援しつつもどうにか現実的に考えてもう少し抑えた提案で実行できないかと考えている飯野町との攻防戦が始まります。これではどっちがお医者さんでどっちが銀行員としていたのかがわからないくらいに攻守がものすごくはっきりわかる構図だと思います。ストーリーが1話完結に近い形で一つ一つの問題に取り組んでいて、途中から見ても面白いと思います。
30代女性
小泉孝太郎さんは知的なイメージがある俳優さんだと思うので、今回の医師の役はぴったりだと思っています。赤字となってしまった病院を再建すべく奮闘している姿はとても応援したい気持ちになります。融資をしてくれる銀行の担当者の高島正伸さんもひさびさにいい人を演じているイメージですが、それでもやっぱりピッタリな役だと感じます。
病院の経営の再建という大変な仕事と医師として医療に携わる人として決しておろそかにしてはいけないこころを両立すべくがんばっている姿に共感します。このストーリーは実話をもとにしていると聞いたので、現実にこんなこともあるんだなーと非常に興味深いストーリーです。
40代女性
展開がスピーディで見ていて爽快なドラマです。主人公の有原修平(小泉孝太郎)が、父親が経営していた病院を良くしていくために、さまざまな改革を実行していきます。病院のドラマだけど、患者とのやりとりよりもお金のことが話題になるというのが面白いです。第2話から修平はいろいろな手段で病院の経営状態を改善しようと頑張っています。舞台となっている有原総合病院は、診療科も多くそれなりの規模があることから、修平の頑張りにも関わらず、まだまだ経営的には不安定な状態にあります。大きな赤字を抱えた病院が、どうすれば黒字で安定した収益を得ることができるのかが、今後の課題になると思います。銀行を辞めて病院に転職した倉嶋亮介(高嶋政伸)をはじめ、看護部長の兵藤悦子(浅田美代子)、総務部長の砂岡武雄(福本伸一)と、修平には強い味方がたくさんいます。病院で働く医師、看護師、事務方の全員が力を合わせて、なんとか病院を立て直せればいいなと思います。
40代女性
大赤字の病院がどんな経路を辿って改革を遂げていくのか見せてもらうことを、楽しみにしています。今のところ前途多難な状態に陥っているので、どうなるのか想像もつきません。何より、スタッフ不足が心配されます。患者ファーストだけでは病院は成り立たないだろうことが、ヒシヒシと感じられる内容だと思います。
カテーテルの設備を導入するとなれば、また莫大な投資と共に大赤字がのしかかってくることが目に見えています。
看護師は採用できましたが、医師の数が足らないために、野林のようなケースも起こってしまったのですね。
暴走する修平を軌道修正してくれる役割を、倉嶋に期待しています。
20代女性
病院や会社の立て直し系のドラマはいくつか見たことがありますが、まず最初に高嶋政伸さんの役どころが敵役ではなく味方だったことに驚きました。いつも主演の方を邪魔する悪いイメージだったので、新しい感覚で見ることができています。病院内の外からの目線があったり、看護師が一斉退職を申し出ても止めないようなところなど、今まで見たことがあるドラマの感じとは一味違うように感じ、今期は医療系ドラマがいくつかありますが一風変わった感じなので一番期待しています。小泉孝太郎さんの演技は個人的に好きなので、今後も活躍を期待しています。
40代男性
実話を元にした病院再建ドラマということで主人公・有原修平の生き様がとにかく熱くて格好いいです。どんな困難な状況でも曲げることない一貫性はすごいなと思いながら見て欲しいドラマかなと思っています。有原修平を小泉孝太郎が演じていて優しい雰囲気ではあるが決して折れないハートの強さを感じる演技が素晴らしいなと感じています。今後もいろいろな試練がきても飄々とした態度で乗り越えていく有原修平を見るのが楽しみです。病院ドラマではありますが医療的なシーンはほとんどなく、人間ドラマのような感じで面白いドラマです。今後も楽しみにしています。
50代女性
ドラマBizは良作が多くある。 今回の作品は実話ベースとのことで、どこまで事実でどこから誇張脚色されたか不明ではあるが、こんなすごい医師が国内にいて、経営手腕を振るったかと思うと、敬服と感激が少なからず湧くものだ。
善意の人、敵、キャラクターそれぞれが出尽くした感じで、今後の期待は想像枠からはみ出そうにないことがやや残念ではあるが、困難に立ち向かう主人公と周りを巻き込む力、体制づくり、鼓舞するセリフに期待が持てる。
小泉さん、小西さんの夫婦はこの役にはちょっと線が細く若く、頼りなさも感じるが、力演であることは違いない。
50代女性
大学病院の第一線で働いた、有原が父親の死をきっかけに実家の病院の立て直しを始めます。
そのやり方は、院長である叔父を解任したり経費削減を周囲の反対の中で実行したりと、思い切りのいい対策を次々と立てて行きます。
病院というと、経営というイメージがありませんでしたが病院も会社と同じで経営政略が大切だと言うことをこのドラマを見ていると感じます。
まだ病院は、再建の途中段階でこの先有原がどんなアイディアを出して来るのかが期待出来ます。
スタッフが徐々にまとまって来ているので、今後のスタッフの動きも気になるドラマです。
コメントをもっと読む
40代男性
命を救うという尊い職業の医者や看護師たちが働く病院が経営不振で倒産するようなことが実際の世の中でも起きているので、有原修平のような病院を存続させるために改革をしっかり進めていこうとするドラマは見ていて気持ちいいです。でも毎回反対勢力との真剣なぶつかり合いも楽しいので次々と難題が出てくる展開を期待しています。そして病院を救う手助けをするためにメインバンクから出向してきた倉嶋の存在もかなり期待していて、銀行で働いていたからこそわかる視点での病院の立て直しというものがこれからいっぱいあってほしいとも思っています。
50代男性
地方公務員で地元の市民病院に勤務したことがありとても興味深く見ている。病院経営はどの病院も大変であり特に公立病院はどこも赤字経営であり行政からのバックアップでなんとか運営している状態である。また経営だけでなく医師看護師不足とも戦わなくてはならない。医療という生命を守るということで表に出て来なかった問題が山積みの今の日本の病院の現実を鋭く視聴者に訴えていると思う。若干現実的でない部分もあるが病院経営が行き詰まり立て直しをはかるため色々な手立てを駆使し周囲の圧力や様々の勢力とどのように関わりながら進めて行くのかその過程をとても興味深く楽しみにしている。
30代男性
「患者の治し方」をテーマにしたドラマはたくさん有りますが、「病院を立て直す」ことにスポットあてたドラマや作品は見たことがないのでフレッシュな気持ちで飽きることなく鑑賞できました。病院を治すことと会社を立て直すことは異なりますが、慣習や人員、効率の悪い点を徹底的に洗いなおすという点では共通していて、経営に関する良質なビジネス書を呼んでいる感覚にすらなれる骨太なドラマです。
育ちが良いので当たり前ですが、知的でクリーンな印象のある小泉孝太郎さんはうまくフィットしていて、こういった情熱的で気も配れて頭も切れる医師が居る事がこれだけ頼もしいんだと納得させてくれる演技は流石です。
40代男性
このドラマは、スピードスケートの金メダリスト・小平奈緒さんが所属する相澤病院が、多額の借金から復活する実話をベースにしたものと聞いて、すごく期待しています。
主人公・有原修平を演じる小泉孝太郎さんが倒産寸前の病院を救うべく、大学病院勤務から実家に戻って奮闘する姿が見どころで、彼がどのように演じるか、どのようなキャラクターなのかが楽しみです。
また、他の共演者の方々も興味があり、大和田伸也さん、角野卓三さんなども出演され、より現実味のあるドラマになることや、病院内の人たちが力を合わせて問題に立ち向かう姿は素晴らしいものだと期待をしています。
50代女性
主役の小泉孝太郎さんはドラマの「警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~」や「グットワイフ」などに出ていたので、コミカルな役からシリアスな役までこなせるので期待しています。また、共演者の小西真奈美さんはドラマの「ちゅらさん」などに出ていたので、コミカルな役が多いイメージです。浅田美代子さんはドラマの「PTAグランパシリーズ」などに出ていて、最近はおばあさん役が多くなってきました。中村雅俊さんはドラマの「おんな太閤記」などに出ていて、コミカルな役からシリアスな役までこなせるので、期待できます。相澤病院の話しも知っているのでどのようにドラマが展開していくのか楽しみです。
50代女性
病院のドラマと言うと最先端医療や手術シーンや研修医の苦悩などを取り上げたドラマかと思ってしまいがちですが、経営難で壊れかけた病院を立て直すという話のようです。今までとは違った視点で病院のことを取り上げていて、興味深いです。最近は横暴な患者さんが多いけど、病院の経営も色々と大変なことが色々とあることでしょう。おそらく、私たちが知らない大変な苦労話やびっくりするような話もたくさんあると思います。そういう一般患者が知らない苦労なども、このドラマで多くの人が知ってほしいです。そうすれば、無理難題をふっかけてくる横暴な患者さんも少しは減るのではないかと思います。浅田美代子さんの看護師長も似合っていそうだし、小泉進次郎さんの医者役も優しそうな内科医という感じで、楽しみです。
50代女性
会社や銀行を立て直していくドラマは他にもいくつか観てきました。しかし、病院を立て直すドラマというのはこれが初めてかもしれません。そもそも病院は他の業種と違って、営利目的のイメージがないですし、病気でない人が行く場所でもないので、利益を挙げるためにビジネス戦略を行うと言った印象がありませんでした。ですが、実話を基にしたドラマということで、そこもかなり興味深い無いようになるのではないかと期待しています。多額の借金を抱えている倒産寸前の病院をどうやって再生させていったのかに注目したいです。ビジネス戦略の参考になりそうなドラマだと思いました。
30代女性
オリンピックで金メダルを獲得したスピードスケートの小平選手が所属をしている相澤病院の話ということでどのような病院なのかとても興味があります。借金が17億もあったのにどのように立て直したのか知りたいです。私も以前は病院に勤めていたので、なぜそのような資金難から立ち直ったのか経営のことは分からないのですがとても興味があります。主演が小泉孝太郎さんというのがとても嬉しいです。演技が上手な俳優さんなので期待をしています。医者がどのような挑戦をしたのかとても気になります。医者という人間性を知ることができればいいなと思います。
30代女性
タイトルに病院の治しかたと入っているだけあり病院再生の物語とのことで、これまで医療系ドラマといえば、生と死を押し出した内容が多かった中で、病院の経営問題に焦点を当てているというところが今までにないドラマに感じられ、それだけで期待値が上がります。病院再生をしていく上でも患者第一とした考えを崩さない主人公のようで、心揺さぶられるストーリー展開になることを期待しています。またその主人公を小泉孝太郎さんが演じるようで、これまで情熱高い役柄を演じているのを見たことがない分、このドラマが新境地になるのではないかと、小泉さんの演技に期待しています。
40代女性
患者にとって病院は、自分の命を預ける大切な存在、そのためお世話になる病院選びには慎重になります。しかし、病院側としても患者に選ばれ、しっかり向き合うためにクリアしなければならないいろいろな事情があるはずです。その1つはやはりお金、どんなに強い信念や高い技術を持つ医療従事者のいる病院であっても、その病院の経営が行き詰っていては病院としての役割を十分に担うのは難しいと思います。この「病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~」は、病院経営に着目した実話をもとにしたドラマ、今までの医療ドラマとは違う発見や感動がありそうです。
40代女性
このドラマの脚本は”コウノドリ”を書かれた山本むつみさんが担当されるようで、とても好きなドラマだったので期待しています。主演は小泉孝太郎さんで、主人公の性格や人柄ともマッチしているように思ったので、キャスティングも良いと思います。個人的に妻役の小西真奈美さんの笑顔や雰囲気が好きなので、それも見逃せないポイントだと思っています。他にも浅田美代子さん、高嶋政伸さん、中村雅俊さんなどベテランの方も多いようなので、演技力の面でも安心して見られる作品になるのではと思います。実話を基に作成されたドラマという事で、演じる上で難しい部分もあると思いますが、上手く再現してくれることを期待しています。
20代女性
病院の再建というテーマである小泉孝太郎さん主演の「病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~」。スピードスケート選手の小平奈緒さんが今も所属する長野・相澤病院が、倒産の危機を抱えながらも奇跡の復活を遂げた実話をベースとした物語だそうです。医療業界の話なのに、手術シーンや血が出てこないのは珍しいですよね。病院の経営という、一般の人には触れることのない世界の裏側を見ることが出来るのは興味があります。病院も慈善事業ではなく利益で成り立っているものなので、裏ではどういう問題があるのか、命と向き合いつつビジネスとして成り立たせるにはどういう努力が必要なのかなど気になります。
40代女性
実話の医療ドラマなのでリアルな病院の在り方について知れて勉強になりそうです。ただ、借金を抱えた病院の大胆な改革なので一般の人に思いつくことが出来るのかが分からい所が面白そうですね。経営面での改革もそうですが、何をどう改革したのかが気になります。想像ですが、凄くご苦労されたと思うし是非勉強させて欲しいです。小平選手を支えた医師でもあるので、オリンピック選手の医師とはどういうものなのかも知りたいですね。主演の小泉孝太郎さんの白衣姿も楽しみですし、キャストの方々の組み合わせも新鮮なので、どんな雰囲気になるのか楽しみです。高嶋政伸さんが真面目な実直な男の役という事ですがイメージと違うので楽しみにしています。
40代女性
“医療ドラマといっても、医者や患者にスポットライトがあたるのではなく、病院経営というビジネスの視点から捉えたドラマであるところが、この医療ドラマの面白いところだなぁと思っています。
病院といえども、会社と同じく倒産することもあるわけで、瀕死の状況から立て直すには、今までのあらゆるしがらみを捨てていかなければなりません。
それをするためには、反対意見を出すものの口を封じながら多少強引であっても改革を起こしていかなくてはなりません。
そんな大変な改革を起こしたという実話をもとにしたドラマというだけにとても楽しみにしています。”
30代女性
倒産危機にあった病院を経営再建させるため、小泉孝太郎さんが主人公の有原を演じると知り、爽やかで、仕事ができそうな役がまさしく彼にぴったりだと思いました。よくある医療モノのドラマではないとのことで、これまでありがちだった医療モノドラマではない、新たな感覚のドラマとして大変期待したいです。また、主人公の有原がどんな手法で病院に改革を起こしていくのかが楽しみです。有原の妻役の小西真奈美さんは、小泉さんとの共演は3回目ながらも、妻役は初めてのことですが、小泉さんとお似合いですね。夫婦のシーンにも注目したいと思います!
20代男性
病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~の期待する点と致しましては、独特なストーリーにあると思います。実話に基づいたドラマなのですが、借金を抱えて倒産寸前の病院が復活するまでを描いたドラマということで病院が借金を負って復活というストーリーは今までにないような内容なのでそこはすごく楽しみです。また、それが実話というのがすごいなと思いました。また、キャストもすごいのもこのドラマの見どころだと思います。小泉孝太郎さんが主演ということでドクター役が本当に合うなと思いました。また、小西真奈美さんの演技が個人的には1番気になってます。朝ドラで培った演技力を出して欲しいです。
40代男性
実話をもとに作られた復活のストーリーということで、実話という言葉に弱いんで楽しみです。主役に小泉孝太郎が出てるということで、やはり誠実感、清潔感を感じますね。普通に小泉孝太郎がバラエティーで出ているのを見ていても感じの良さが伝わってきますし好感が持てる俳優で今回のドラマも期待しています。スピードスケート選手小平奈緒を支えた相澤病院が倒産危機から奇跡の復活を遂げた実話をもとにしたということでリアリティがある内容なんで楽しみにしたいです。院長の常識を覆す大胆な改革が見られるみたいで期待したいと思います。
30代女性
自分も病院に勤務しているので、病院の運営の実態を知り、正直理想とはかけ離れたものだなと思ってます。だからこそ、こういった患者に寄り添い、地域のために頑張る病院という理想のドラマに期待してしまいます。うちの病院もこんな職員ばっかりだったらな、経営者がこんな人格者だったらな、など、妄想しながら見られそうです。しかも、今回は実在した病院がモデルということで、私自身にも使えるような何かが見られるのではないかと期待しています。また、小泉孝太郎が意外と演技がうまいんですよね。なので、彼が主役というのも、ドラマの魅力を高めていると思います。
50代女性
主役の小泉孝太郎さんはドラマの「警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~」や「グットワイフ」などに出ていたので、コミカルな役からシリアスな役までこなせるので期待しています。また、共演者の小西真奈美さんはドラマの「ちゅらさん」などに出ていたので、コミカルな役が多いイメージです。浅田美代子さんはドラマの「PTAグランパシリーズ」などに出ていて、最近はおばあさん役が多くなってきました。中村雅俊さんはドラマの「おんな太閤記」などに出ていて、コミカルな役からシリアスな役までこなせるので、期待できます。相澤病院の話しも知っているのでどのようにドラマが展開していくのか楽しみです。
30代女性
実際に経営難に陥っている病院は多いと聞いています。人材の確保の困難さや診療報酬の改定などで収入が減ってしまったり、過疎化で患者が集まらなかったり。でも、実際のところどういった理由で経営難に陥っているのかということが分からないので、このドラマでそういった知識が知れたらいいなと思います。また、お金が絡んでいるということは、なかなか面倒な人間関係が背後にあることも多いと思います。そこが財政改革の一番の課題でしょうから、そこがどうやって改善されていくのかということを知りたいです。事実に基づいたストーリーのようですので、実際の解決方法を知りたいです。
30代女性
テレ東のドラマといったら等身大のビジネスストーリーの印象があり、今回は経営と医療業界ならではの人間関係を描きながらの連ドラだそうで楽しみです。医者による病院改革は実際にあった話をもとにしているみたいですでにカンブリア宮殿での反響も大きく大人が見ていて楽しくなったり、実際の社会でどんでん返しをするヒントになるのかなと思います。少し前に歌手デビューしていた小西真奈美さんも久しぶりに見られるということで天使のような一面と新たな一面を拝見できたらいいなと思います。高嶋さんと小泉さんの絡みは想像できないですがあまり堅苦しい感じでいかないでほしいなと思います。
30代女性
阪神大震災発生時、私はまだ幼く、起こったことの重大さを正確には理解できていませんでした。震災に対する報道や、世間の反応もあまり覚えてはいません。それでも、テレビ画面に映る倒壊した高架や数々の建物と、それを見て「何かとんでもないことが起こった」と感じたことは鮮明に覚えています。それを現地で目の当たりにした方々の衝撃と、不安や絶望感は想像してもしきれません。そんな震災の被災地となった神戸で、人々の心のケアに尽力された医師のお話とのことなので、どのような活動をされたのか、どのような支援が必要なのか、リアルに描いてくれることを期待しています。