【ドラマ・映画】「コンフィデンスマンJP」見逃し動画無料フル視聴!

コンフィデンスマンJP
放送情報

ドラマ「コンフィデンスマンJP」の再放送が決定!
放送日程:4月27日(月)21時より

ドラマ「コンフィデンスマンJP」動画

この記事では「コンフィデンスマンJP」ドラマ版と映画版、それぞれの動画を無料で視聴する方法をご紹介しています。

ドラマ版と映画版でご紹介している動画配信サービスが異なりますので、ご注意ください。

FODプレミアムで配信

ドラマ「コンフィデンスマンJP」は
動画配信サービス「FODプレミアム」で配信中!

2週間無料でFODプレミアムを体験できます↑


FODおすすめポイント

  1. FODプレミアムでは2週間無料体験実施中(初めて登録するユーザー限定!)
  2. 解約時の違約金などもなので、完全無料で視聴可能です
  3. ドラマやアニメ、映画、電子書籍なども楽しむことができます

●『FODプレミアム』ユーザーに”耳寄り情報”聴いてみた!

見逃したドラマを気軽に検索し見ることができました。さらに海外ドラマも充実しており、気になっていたシリーズを見ることができました。画像の質も問題なく、音声もクリアでした。再生方法もシンプルで、特に困った点はありませんでした。お気に入り登録することもでき、一度登録するとすぐに見たいドラマを再生できるので便利だと思いました。さらに、支払い方法もアマゾンと連動しており、新たな登録が必要ないところがよかったです。【20代女性】

ドラマ「コンフィデンスマンJP」見逃し動画検索

YouTube
その他の動画共有サイトについて
Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信されていませんでした。
動画共有サイトを利用する方への注意
動画共有サイトは手軽に動画を視聴できるので便利ですが、違法にアップロードされた動画の視聴にはウイルス感染のリスクもあります。視聴は自己責任でお願いします。

▼最新話

<ドラマ「コンフィデンスマンJP」第9話>
『金まみれセクハラ美術評論家と対決!!』
2018年06月04日(月曜)21時放送
[再放送]2020年5月04日(月曜)21時放送

TVer
【公式】第9話 あらすじ

#9 スポーツ編

ダー子(長澤まさみ)、ボクちゃん(東出昌大)、リチャード(小日向文世)は、新たな詐欺のターゲットとして、若くして億万長者となったIT企業の社長・桂公彦(小池徹平)に狙いを定める。

桂は、人気アプリ『モスモス』を開発した株式会社モスモスの代表。大のスポーツ好きでもある桂は、さまざまなプロスポーツクラブを買収してきたが、クラブを私物化し、横暴ともいえる現場介入を繰り返してチームを崩壊させては放り出していた。ダー子たちが桂をターゲットにしたのも、応援していた独立リーグの野球チームと、下部リーグに属する地元のサッカーチームを桂によって潰されたちょび髭(瀧川英次)からの要請だった。

ダー子たちは、野球界やサッカー界から締め出されている桂が次に目を付けるのはプロ化目前の卓球だと推測。鴨井ミワ(平野美宇)が所属する東京ジェッツに、ダー子とボクちゃんが扮する元中国ナショナルチームの選手が加入したという設定で、桂に買収話を売り込む。しかし桂は、その話には乗ってこなかった。

情報収集を続けていた五十嵐(小手伸也)によれば、どうやら桂はプロバスケットボールチームを狙っているらしい。そこでダー子は、ホームレス同様の生活を送っていた元日本代表候補の半原敦(和田聰宏)や、街中で見つけた外国人らを巻き込み、架空のバスケチーム『熱海チーターズ』を結成するが……。

【出典:ドラマ「コンフィデンスマンJP」第9話

第9話 ネタバレあらすじはここをクリック

此度のダー子の標的は、IT企業の社長・桂公彦である。大人気アプリケーション「モスモス」を開発した、モスモス(株)の代表である公彦は、スポーツが大好きでさまざまなプロスポーツチームを買い取っていた。しかし、一見善良そうに見える公彦だが、チームを私物のように扱い、現場に介入しては無茶を言い、チームが崩壊すれば見捨てる始末であった。公彦が標的に選ばれたのも、応援していた野球チームと地元のサッカーチームを桂によって潰されたちょび髭がダー子に依頼したからである。サッカー界や野球からつま弾きにされた公彦が次に手を出すのはプロ化目前の卓球だと推測したダー子たちは、鴨井ミワが所属する東京ジェッツに、元中国ナショナルチームの選手が加入したという作り話で公彦に売り込むのだが空振りに終わってしまう。情報収集を続けていると、どうやら公彦はバスケのプロチームに目を付けているらしいと知る。そこでダー子は、浮浪者同然の暮らしををしていた元日本代表候補の半原敦や、街中でスカウトした外国人らを巻き込み、架空のバスケチーム「熱海チーターズ」を結成するのだった。

第9話 感想はここをクリック
30代女性
小池徹平さんは、これまでずっといい人役を演じていて、今クールのドラマで初めて悪い男の役を演じているかと思っていたら、結構、悪い男が似合っているなと思いました。いかにも優しそうな人が悪い男を演じると、より悪く見えるせいかなと思いました。
40代女性
小手伸也さんが冒頭でコンフィデンスマンとスーツのキャラでコラボしている場面がすごく面白かったです。こういう合成する芝居はかなり大変だと思いますが、全然違和感なく絡んでいてすごくいい感じになっていたので編集した人は素晴らしいですね。
30代男性
ドラマに入る前の冒頭のSUITSとコンフィデンスマンでのコラボ?みたいなやつが相変わらず面白い。ドラマ入ったら入ったで、小日向さんと東出さんがスポーツ観戦モードになっていて一気にテンション上がる感じの流れは良かった。
20代女性
今回の桂のような人間性で本当に成功者になれるのかなと疑問でしたが、個性的なキャラクターは良かったです。そして今回の詐欺のためにダー子が作ったバスケットボールチームに秘密兵器として五十嵐が参加していたのがめちゃくちゃ笑えました。
20代男性
今回も、『SUITS」と『コンフィデンスマンJP」の両方に出演している小出真也さんを繋ぎとして、再放送に入っていて、苦肉の策だと思いますが、なかなか良い方法だなと思いました。でも、また緊急事態宣言が延長されたので、一体いつ撮影が再開できるのかなと心配になりました。
<ドラマ「コンフィデンスマンJP」第5話>
『スーパードクター編』/『名医の汚れた顔を暴け!!』
2018年05月07日(月曜)21時放送

【公式】第5話 あらすじ

ダー子(長澤まさみ)たちは、野々宮総合病院理事長の野々宮ナンシー(かたせ梨乃)を新たなターゲットにする。虫垂炎を起こしたリチャード(小日向文世)の手術を担当した同病院の外科医・田淵安晴(正名僕蔵)を、ナンシーがクビにしたのがきっかけだった。
芸能界で活躍した元モデルのナンシーは、開業医と玉の輿婚をした。夫亡き後は病院の経営を引き継ぎ、知名度とイメージ戦略を駆使して成功を収めていた。その中心にいるのが、ナンシーの息子でもある外科医の新琉(永井大)だった。新琉は、困難な手術を次々と成功させ、若きスーパードクターとしてマスコミからも注目されていた。だが、実は新琉の功績のほとんどはオペチームの他の医師によるもので、中でも特に難しい手術を手がけていたのが田淵だった。ナンシーは、薄給に耐えかねて他の病院に移ろうとした田淵に激怒し、医療過誤をでっち上げて彼を医学界から締め出したのだ。
ナンシーたちが必死になって田淵の後任を探していると読んだダー子は、ボストンの名医の指導を受けたという触れ込みでボクちゃん(東出昌大)を売り込む。ボクちゃんは、ナンシーがゴルフレッスン中に腰を痛めたという情報をもとに、精密検査を受けるよう持ちかけ・・・・・・。

【出典:ドラマ「コンフィデンスマンJP」第5話

第5話 ネタバレあらすじはここをクリック

リチャードは虫垂炎で野々宮総合病院に入院した。この病院の理事長、野々宮ナンシーの息子、野々宮新琉は若いがTVの取材が入るほどのスーパードクターである。しかしリチャードの担当は田淵という医者であった。手術は成功したが、2か月後に田淵が病院を解雇された事を知る。その理由は医療過誤であるが、その原因は新琉であり、彼は名医ではなく、ただのマザコン男で他の医者が成功した手術を新琉の手柄とする体制がとられていた。田淵は不満を漏らした事でナンシーの逆鱗に触れたのである。ダー子、リチャード、ボクちゃんはこの親子をターゲットにすることにする。手始めにボクちゃんは名医に化けて潜入するが、その腕を確かめようとするナンシーの言動にピンチになる。しかし骨折した事にして難を逃れ、ナンシーに検査を受けさせ、難病であるという事を信じさせる。これで手術をさせるために田淵を戻すだろうと考えたがナンシーは海外から名医を呼びたいと言い出す。ダー子はその弟子の医師に化けて手術代金をがっぽりせしめようとナンシーのオペを引き受ける。手術の方はダー子の策略で田淵の裏表のある顔を暴露し、新琉も眠るナンシーを置いて逃げ出す。手術の二日後、ナンシーはダー子に300万ドル振り込んだ事を伝える。新琉は医者をやめ、病院は人手に渡る事になる。病室で一人残ったナンシーはマジックで掛かれた手術跡を見つけ騙された事を知るが高笑いするのであった。

第5話 感想はここをクリック
30代女性
野々宮総合病院理事長のナンシー(かたせ莉乃)をターゲットにして主要3人がブラックジャックよろしくスーパードクターとして病院内に潜入し、ナンシーを大動脈瘤の大病と見せかけ手術することに。手術中、夢の中で息子の失態、手術自体が嘘だとわかり憑き物が落ちたように考えを変えた。騙されたことを知るも笑い飛ばす辺り、ナンシーの魅力がよく出ていて好感がもてた。
30代女性
田淵が被害者だとばかり思っていたけど、あんな最低なやつだったなんてびっくりでした。新琉も医者としてはちょっと不十分だったし、まさかやりたいことというのがYOUTUBERだったとは笑ってしまいました。結果的にハッピーエンドにもっていったダー子はやっぱりすごかったです。
30代女性
医療もののストーリーで、手術のシーンは特にとてもリアルで少しこわいくらいでしたが、特殊技師として山田孝之が出てきた時には笑ってしまいました。かたせ梨乃の、最後に気がつく手術の傷痕も、さすがコンフィデンスマンだなと思うオチでした。
30代男性
今回は、医者になり澄ましてどうするのかと思ったけど、さすがプロの詐欺師という感じの騙し方だった。からくりがわかるまでは本当に素人が、オペをやっているのだと思ってドキドキしながらドラマを見ていた。いつもただ騙すだけではなく遊び心があるのが、見ごたえがある。
<ドラマ「コンフィデンスマンJP」第4話>
『舞台は映画の都 パワハラ社長を倒せ』
2018年04月30日(月曜)21時放送

【公式】第4話 あらすじ

ダー子(長澤まさみ)は、食品メーカー・俵屋フーズで工場長を務めている宮下正也(近藤公園)が、自社製品の産地偽装を告発しようとしていたことを知る。看板ヒット商品の缶詰「うなぎのカレー煮」で、外国産のうなぎを国産だと偽って使用していたのだ。しかし宮下は、同社社長・俵屋勤(佐野史郎)の脅しに屈し、告発文を出すことはできなかった。俵屋は典型的な二代目のお坊ちゃんで、公私ともにやりたい放題、社員へのどう喝、セクハラも日常茶飯事、というとんでもない男だった。

そんな俵屋を新たなターゲットに選んだダー子は、彼が熱狂的な映画ファンであることに注目する。ダー子たちは、俵屋が定期購読している『月刊キネマ新報』を、“映画人が愛した銀座のカフェバー・スワンソン”なる記事を載せたニセモノと差し替えて、彼をその店に誘い込むことに成功する。

そこで、新人映画監督に扮したボクちゃん(東出昌大)と、映画プロデューサー役のリチャード(小日向文世)が巧みに俵屋に近づき、オールスターキャストで制作されるという新作時代劇映画への出資を持ちかける。ところが俵屋は、ボクちゃんたちの話にかなり興奮していたにもかかわらず、何故か出資話には興味を示さず……。

【出典:ドラマ「コンフィデンスマンJP」第4話

第4話 ネタバレあらすじはここをクリック

食品メーカーで、新たに工場長になった宮下正也は、食卓で家族と食事を楽しそうにとっていた。しかし3か月後、自社製品の産地を偽装していたことを知り、その事実
を社長の俵屋に問います。しかし、俵屋に脅されてしまいます。そんなある日、酔っぱらって倒れている宮下にダー子は声をかけて、ある封筒を発見。それは宮下が以前、知ってしまった産地偽装の告発文だった。そして、ダー子たちは俵屋を騙す事にしました。映画が好きでキネマ新報が愛読書と聞いて、映画を作ると俵屋をだまし、新作時代劇映画への出資を持ちかけました。しかし断られてしまいます。しかし、後日、俵屋から出資したいと連絡が来ます。そして映画が出来上がり、完成披露試写会には俵屋は社員を連れて参加した。その映画には宮下に姿があった。宮下は産地偽装を訴えて、俵屋の脅迫の事実をはなしだしました。数日後、俵屋は逮捕されました。

第4話 感想はここをクリック
30代女性
4話はうなぎのカレー煮の社長の物語。まずうなぎのカレー煮って美味しいのか?そんなに儲かっているのかと少し疑問に思った。映画好きの社長のために新作時代劇をしようと近づく3人となかなか出資をしない社長との攻防がかなり面白かった。美しい長沢まさみの登場でやっと出資を決めてくれたが、撮影に参加すると言い出して、しっかりと撮影を本当に行う3人の行動力や機転には本当に脱帽する。最後は大規模な撮影で赤字だったというオチがかなり面白かった。3人は詐欺をするだけでなく、しっかりと悪人を裁いているところも好感をもてる。
30代女性
今回も大掛かりな仕掛けで『騙し』ていましたね~。俵屋フーズが食品偽装をしていたのを見つけた宮下の為に、俵屋社長を騙すのですが。映画が好きな社長の為に時代劇のセットからエキストラから「伊吹吾郎さん」まで!本当にいつもながらあっぱれですね。映画の製作にまで口を出してきた俵屋に笑えましたが、映画の試写会で、宮下が食品偽装と俵屋社長に脅された話が流れた時にはスカッとしました!でも、今回はほぼ『赤字』でしたね(笑)
30代女性
好きすぎるものに対して、うかつに入れないというのは、おそらく誰にでも共通していることだと思う。この回ではそれが映画マニアだったが、他人から強く押されいざ入ると、今まで抑えていたことが、一気に出てしまって暴走するさまが共感してしまった!
30代男性
新キャラクターの五十嵐の癖が強すぎて面白かったです。一見、ヤクザっぽく見えながらもニセ監督役がめっちゃ似合っており、さらに佐野史郎の映画ネタで盛り上がる姿もハマっていてよかったです。しかしながら伊吹吾郎の登場には驚きました。
<ドラマ「コンフィデンスマンJP」第3話>
『金まみれセクハラ美術評論家と対決!!』
2018年04月23日(月曜)21時放送
[再放送]2020年4月27日(月曜)21時放送

TVer
【公式】第3話 あらすじ

コンフィデンスマン=信用詐欺師のダー子(長澤まさみ)、ボクちゃん(東出昌大)、リチャード(小日向文世)は、新たなターゲットとして高名な美術評論家・城ケ崎善三(石黒賢)に狙いを定める。
城ケ崎は、貧しい家庭に生まれ育った。画家だった父は、才能に恵まれなかったものの気位だけは高かったため、母と共に苦労してきたという。美術評論家になったのも父のような画家に引導を渡すためだった。独学で古今東西のあらゆる芸術作品を学んだ城ケ崎は、バブル崩壊後に行方不明になっていたいくつかの名画を発掘して名をはせ、今では美術品を鑑定する冠番組まで持っていた。しかしその本性は、女癖が悪い上に、持ち込まれた美術品の真贋を偽って安く買い上げ、裏社会の顧客に密かに売却して大儲けしている欲と金にまみれた男だった。
ダー子は、中国人バイヤーに化けて城ケ崎のオークションハウスに潜入し、金に糸目をつけずに大量の作品を買い上げることで彼の信頼を得る。さらにダー子は、旧知の贋作画家で、あらゆる時代の有名画家のタッチを知り尽くしているという伴友則に、ピカソの“まだ世に知られていない作品”の制作を依頼するが・・・。

【出典:ドラマ「コンフィデンスマンJP」第3話

第3話 ネタバレあらすじはここをクリック

ある日、ボクちゃんは、カフェでふと絵を見ているとそこで勤務していた美大生の須藤に話かけられた。ボクちゃんちゃんが見ていた絵はユキが書いたものだった。しかし、
ユキが有名に美評論家城ケ崎に遊ばれ、自殺未遂までしてしまった事をボクちゃんは知る。ボクちゃんは城ケ崎から金を奪おうとリチャード、ダー子に協力してほしいと頼んだ。城ケ崎はとユキの出会いは講師として、美大にやってきた時だった。ユキは彼に可能性があると言われ喜んだ、しかし彼の目的はユキの体だった。しかし、ユキはその真実を知り、自殺未遂してしまったという。ダー子は騙されたユキも悪いというが、この事件に協力した。城ケ崎は美術品を鑑定するとういう番組ほか、持ち込まれた偽物の美術品を安く買い上げ、それを高値で売るなど、欲まみれの男だった。ダー子はまず城ケ崎のオークションへ行き、たくさん買い上げて彼からの信用を得た。そして、ダー子は城ケ崎を騙すべく、贋作画家へピカソ作の偽物の絵を依頼する。さっそく、ボクちゃんは偽物の絵を城ケ崎の元に持って行ったが、偽物だとばれてしまう。しかしダー子は新しい作戦に出る、まだ知らていない画家の絵を発掘し、もちろん偽物だが、それに高値を付けて城ヶ崎をまんまと騙したのであった。

第3話の詳しいネタバレ ▼今回は巨乳女子大学生の若き画家が画商に騙されたことからスタートする物語で、ダー子達はゴッホの贋作を作り出し騙そうとするが画商に一発で見破られ贋作を書いた仲間は逮捕されてしまう。そして、その後は新たな手を考えだしのがまさかの展開がおこる。自分たちが一から新しく絵を描き画家になりすますという方法で、ダー子のお取り寄せ卵の生産者の名前の顔を借りて、生い立ちや住まいを茨城県で設定してそこに画商を誘い込み亡き日本の若き画家の絵画全てを3億5000万円で買い取らせると言う仰天ストーリーだ。最後は買い取った絵画をオークションで転売をこころみるがそこには卵の生産者である山本さんが登場して会場は騒然する。そして画商は転落する物語だ。

第3話 感想はここをクリック
30代女性
城ヶ崎がまんまと騙されて、ボクちゃんとリチャードが描いた変な絵を価値あるものだと思い込んで3.5億で買ったのには爆笑でした。しかも、日本のゴッホであるはずの山本巌が産みたて卵屋というのもおもしろすぎて、かなり爽快でした。
40代女性
今回の放送を見ていて個人的に「さすがだな」と思ったのは、中国人バイヤー“ワンショウフー”に扮したダー子のコスプレでした。どんな服を着てもそれなりに着こなしてしまう長澤まさみさんのスタイルの良さと可愛らしさには驚きました。
30代男性
まず、馬場ふみかさん演じる須藤ユキが画家志望の美大生だったので少し意外に感じました。また、石黒賢さん演じる城ケ崎善三が美術評論家だったのでびっくりしました。そして、城ケ崎善三が冠番組を持っていたので驚きました。
20代女性
よく美術商などマイナーなところに目をつけたなと思いました。長澤まさみの中国人バイヤー役がとても似合っていました。また、オークション会場でのネタばらしのシーンが、気持ちいいほど爽快で、最高の終わり方でした。
20代男性
美術評論家に限らず、人はみな死んだ後にも自分の名前が残る人になりたいと思ってることが身にしみてわかる。そこを鋭く見抜き作戦を成功るるのがすごすぎる!まさかの騙されていた美術大生ですら有名になるために色々やることをやっているというのは、人間の腹黒さがわかる。
<ドラマ「コンフィデンスマンJP」第2話>
『冷酷非情の美しきリゾート女王の秘密を暴け!!』
2018年04月16日(月曜)21時放送

TVer
【公式】第2話 あらすじ

信用詐欺師のダー子(長澤まさみ)、ボクちゃん(東出昌大)、リチャード(小日向文世)の3人は、ロシアンマフィアを騙そうとして失敗。彼らに追われた3人は、命からがら何とか逃げ切る。この一件で危険な目に遭ったボクちゃんは、ダー子たちとは縁を切ると宣言。真っ当な人間になるために職探しを始めたボクちゃんは、やがてひなびた温泉町にある老舗旅館『すずや』にたどり着き、住み込みで働く機会を得る。

ところがそのすずやは、2年前、隣町に桜田しず子社長(吉瀬美智子)が率いる大手ホテルチェーン・桜田リゾートが出来てから経営不振が続いていた。 追い詰められたすずやの女将・操(本仮屋ユイカ)は、旅館を桜田リゾートに売却することを決意する。

桜田しず子は、短大卒業後、『桜田ホテル』の跡取りと結婚して若女将となった。潰れかけていたホテルを再生させた彼女は、ホテルをチェーン展開し、それ以降、経営難の旅館やリゾート施設を買い取っては見事に蘇らせ、業界の救世主とも呼ばれていた。だがその裏では、収賄や談合、地上げと手段を選ばないやり口で、日本の観光を牛耳ろうとしていた。

すずやも5年ほど前に桜田リゾートから買い取り話を持ち掛けられていたが、それを断った途端、口コミサイトには悪意ある書き込みが溢れたという。すずやが経営難に陥ったのもそれがきっかけだった。
しかもしず子たちは、すずやの資産価値を0円と査定し、約束していた従業員の再雇用も反故にしようとしていた。そのやり方に怒ったボクちゃんは、すずやを救うためにダー子たちに協力を依頼し、しず子から金をせしめようと決意する。

そのころしず子は、カジノを中心にした国の統合型リゾート開発を狙い、政界に食い込もうと躍起になっていた。それを知ったダー子は、猛勉強の末桜田リゾートのインターンになり、しず子に接触するが……。

【出典:ドラマ「コンフィデンスマンJP」第2話

第2話 ネタバレあらすじはここをクリック
ダー子たち3人は、ロシアンマフィアを騙そうとして失敗してしまいます。彼らに追われた3人は、何とか逃げますがこの1件で怒ったぼくちゃんが、ダー子たちと縁を切ると言って飛び出して行ってしまいます。ぼくちゃんは老舗旅館で働くことになりますが、ぼくちゃんの働く老舗旅館は大手のホテルチェーンに買収されそうになっていました。ぼくちゃんは、老舗旅館を守るためにダー子たちに協力を頼みます。ダー子は、ぼくちゃんの頼みを聞き協力することにしますが、そのために猛勉強して桜田リゾートのインターンになり女社長のしず子に接触して罠を仕掛けて行きます。その結果、女社長からお金を奪い老舗旅館を救うことが出来ます。しかし、ぼくちゃんはおかみに恋をしていましたが、失恋してしまいます。
第2話 感想はここをクリック
30代男性
ロシアンマフィアを騙すとはいえ、スーパーで買ってきたお手頃価格のお寿司を、リチャードの扮した寿司職人が威勢の良い声と腰を叩く仕草で握ったフリをする姿だけで爆笑、更に職人らしいカツラの可笑しさが更に面白さをアップしているためにお腹が痛くなってしまうビジュアルも最高だった。
30代女性
まず、吉瀬美智子さん演じる桜田しず子が桜田リゾートの社長だったので少し驚きました。また、老舗旅館でもある「すずや」については経営難に陥っていたので心配な気持ちになりました。そして、長澤まさみさん演じるダー子の奮闘している姿が印象的でした。
50代女性
リゾート開発の話で、買収しようとする相手を騙すための仕込み方が、裏の裏の裏を読んでいる感じで、ハラハラしながらも楽しく見ていました。吉瀬美智子さんも、いい役どころで、デキる社長役がとても似合っていました。
40代女性
今回の放送を見て「勉強になったな」と思ったのはホテル業界で“おとまり”は仕入れた魚が売れ残ってしまう事でタヌキは夕食をとらないお客様をさしているという事でした。そんな呼び方をしているなんて全然知らなかったので興味深かったです。
50代男性
最初のうちは桜田しづ子の事はひどい女性だなというかなりの悪い印象でしたが最後には改心をしたので好印象に変わりました。毎話ゲストについては悪事を働いたのだからダー子に懲らしめられて最後にひどい目にあうのも自業自得という気持ちしかなかったのですが、2話に限っては自業自得という気持ちにプラスしてしづ子は元々は根が悪い人間ではないから本当に改心して良かったと、新しい門出を応援したくなる人物でもありました。
<ドラマ「コンフィデンスマンJP」第1話>
『ゴッドファーザー編』
2018年04月09日(月曜)21時放送

TVer
【公式】第1話 あらすじ

ダー子(長澤まさみ)は、天才的な頭脳と抜群の集中力で、難解な専門知識も短期間でマスターしてしまうコンフィデンスウーマン=信用詐欺師。高級ホテルのスイートルームに居を構える、破天荒な上に天然で、いい加減なところもある女性だ。そんなダー子と組んでいるのは、お人よしで小心者ゆえにいつもダー子に振り回され、早く詐欺師稼業から足を洗って真っ当に生きたいと願っているボクちゃん(東出昌大)と、超一流の変装技術を持ち、生まれながらの品の良さを生かして相手を騙すリチャード(小日向文世)だ。
ダー子が新たなターゲットとして目を付けたのは、公益財団『あかぼし』の会長・赤星栄介(江口洋介)。表の顔は文化芸術やスポーツの振興、慈善事業にいそしむ名士だが、その裏では経済ヤクザとして暗躍し、日本のゴッドファーザーとも呼ばれる男だった。赤星は何よりも仲間を大切にし、そのファミリーは鉄の結束で結ばれているとも言われていた。
ダー子は、国税庁からマークされている赤星が、莫大な現金資産を海外に持ち出そうともくろんでいると推測。貨物船舶の船長に扮したリチャードを赤星に接触させる。ところが、なぜかその正体がバレてしまったリチャードは瀕死の重傷を負い、病院に収容されてしまう。詐欺師稼業をやめて一度はダー子のもとを離れていたボクちゃんは、知らせを受けてリチャードの敵を討つと決意。ダー子とともに赤星を騙すための作戦を立てるが・・・。

【出典:ドラマ「コンフィデンスマンJP」第1話

第1話 ネタバレあらすじはここをクリック
近日更新
第1話 感想はここをクリック
30代男性
腹黒いホストクラブのオーナーの久美子を騙すのだろうとは思っていたものの、麗と名乗っていたダー子が苛立ち始めて金の奪い合いになった所に警察が突入してくる最悪な状況に気が狂ったように日本刀を振り回すダー子と訳がわからないまま、刑事に射殺され、金を置いたまま逃げる久美子とショッキングな展開に唖然となり一体どうなるのかと思ったら全てが騙しとは壮大さにビックリ、刑事に成りすました石崎の復讐に手を貸していたのかと納得できたと思ったら、ダー子の騙しは更に上をいっていて石崎さえも騙しの対象でまんまとお金の全てを騙し取り、という前代未聞でスケールが違い笑いを生んでくれるコンフィデンスマンの誕生は画期的だった。
30代女性
壮大な作戦がボクちゃんには秘密にされていたことや、実はリチャードが命の危機というのが演技だったりと、面白い展開がずらずらと並んでいて、とても満足のいくストーリーでした。なんといっても、長澤まさみさんの演技が最高でした。
50代女性
ホストクラブに潜入したぼくちゃんが、なかなか板についており良かったです。
ダー子とぼくちゃん、リチャードの3人のチームがターゲットを上手く罠に嵌めて行く姿が楽しめました。
1話ではホストクラブの女社長が騙されますが、楽しめました。
30代男性
あまり具体的なドラマの内容を知らずに見始めたのですが、最後に迎える大どんでん返しが痛快かつ爽快でたまりませんでした!とても面白く、脚本も見事です。長澤まさみさんの魅力もたっぷり詰め込まれた作品で、一話にして心を鷲掴みにされました。
20代女性
最初の導入部分からドキドキがとまらなかった。ぼくちゃんはホストとしてかっこよかったし、人物紹介の特徴を短いところでしっかり説明してくれていてわかりやすいし、展開も早いしかなり引き込まれる作品だった。赤星との対決では、ダー子のすごいところが存分に発揮されていた。どこからだましているのかわからなくなるのがこのドラマの特徴で、種明かしの部分がかなり面白い。ダー子がアタッシュケースを飛行機から投げ捨てて、詐欺師だとばれてパラシュートで逃げようとしたとき、赤星はそのパラシュートを奪って自らアタッシュケースを守りにむかった。その後の飛行機内の光景が最高だった。アタッシュケースの中身を知った赤星の絶望感あふれる顔も面白かった。

ドラマ「コンフィデンスマンJP」について

『コンフィデンスマンJP』は、“欲望”や“金”をテーマに、一見、平凡で善良そうな姿をした、ダー子、ボクちゃん、リチャードという3人の信用詐欺師たちが、金融業界、不動産業界、美術界、芸能界、美容業界など、毎回、さまざまな業界の華やかな世界を舞台に、壮大で奇想天外な計画で、欲望にまみれた人間たちから大金をだましとる、痛快エンターテインメントコメディー作品です。

出典:コンフィデンスマンJP – フジテレビ

■脚本
古沢良太

■音楽
fox capture plan

■主題歌
Official髭男dism「ノーダウト」

■企画
成河広明

■プロデュース
草ヶ谷大輔 古郡真也(FILM)

■演出
田中 亮 金井 紘 三橋利行(FILM)

■制作・著作
フジテレビ

ドラマ「コンフィデンスマンJP」視聴した人の感想

40代女性
とても大好きなドラマで、何度も繰り返し見ています。詐欺師のお話はなかなかダークなものが多い気がしますが、コンフィデンスマン.jpは、毎回明るく、楽しくて、最後にはびっくりするほどスカッとするドラマです!それでいてシリアスなシーンや、ホロリと涙を誘うばめんなどもあり、見応え充分です。長澤まさみさんの七変化ぶりや、毎回変わるゲストのおさかなちゃん達の豪華さも大満足!更に回を重ねる事に視聴者側も、「これはどこからがメインキャストの仕掛けたものなのだろう?」と、疑いながら見るのも楽しみのひとつになります。
40代女性
脚本家の古沢良太さんのドラマは面白いので、必ず観るようにしています。長澤まさみさんがここまで振り切った演技が見れるドラマは、そうないのではないかと思います。悪人を詐欺でお金を巻き上げ、最後のネタバレが爽快です。印象的なエピソードは、石黒賢さんが美術商の回です。ダー子の中国人のバイヤーが大げさすぎて、笑ってしまいました。最後のオークションで、夭逝した天才画家が実は卵農家さんで会場に来ていたところは意表をつかれました。騙される悪人といっても、いつも憎めないキャラクターばかりで、演じているゲストの方も楽しそうです。古沢さんの愛を感じています。
40代男性
この作品は、とにかく主人公ダー子を演じた長澤まさみさんが大活躍していて、とても良かったと思います。再ブレイクといった感じで振り切った演技が最高でした。正に女版ルパン三世という感じがして、策略が天才的で大逆転に次ぐ大逆転がすごかったです。そして、まさかの展開な感じの大どんでん返しが最高に面白かったと思います。そんな長澤さんに振り回される感じの小日向文世さん演じるリチャードと東出昌大さん演じるボクちゃんの絡みも良かったです。特にボクちゃんは、そのせいで毎回窮地に立たされ、可哀想な感じもしますが面白かったです。
30代女性
信用詐欺師という役柄の主要キャラクターが毎回どんな手でターゲットを騙すのか楽しみに感じるドラマでした。ターゲットを騙していく過程で架空の人物を演じている姿が面白く、言葉遣いや身なりまで完璧に作り上げた人物になりきる様子は、信用詐欺師と言われるだけあると感心してしまいました。長澤まさみさん演じるダー子がときどき見せる表情にどこか影があるように感じますが、最終的にはそれさえも嘘だったの?と最後までダー子の本心が見えず、視聴している側も毎回騙される展開でした。しかしそれがターゲットを騙す際に演じる架空の人物に入り込みやすい要因になっているように感じ、見るごとにハマっていくドラマでした。笑いどころ満載のドラマで久しぶりにハマったドラマでした。
30代女性
コンフィデンスマンJPはコメディ要素が強くて、テンポも早くてスカッとする楽しいドラマだと思いました。ダー子、ボクちゃん、リチャード、と3人のキャラクターが個性が強くてバランスが良いです。話としては現実離れしたような内容だけど、そこが面白いです。狙った人からお金を巻き上げる技は、頭の回転も早くてさすがだと感じました。ダー子が色々な職業に扮したり、次の展開がどうなるか目が離せないです。ビンチだと思ってからの逆転したり、予想を上回ることするので飽きません。どれが真実でどれが嘘なのか、騙し合いは見ごたえがあります。
50代女性
ダー子ぼくちゃんリチャードの3人のバランスが最高だと思います。情に流されて騙す側なのに騙されてる優しいぼくちゃん、美人で頭が切れる恐ろしいくらいに冷静なダー子どんなときでも完璧に仕事をこなすリチャードが毎回どうやって儲けて行くのか話の展開に最初はついて行くのに必死でした。最後のどんでん返しやもうだめだと思わせておいて仕事を完成させる姿がいつも爽快でした。見終わったあとに気持ちのいいドラマは数少なくこのドラマはベスト1です。それぞれの俳優の魅力を最大限に引き出されていると思います。なかでも東出さんのぼくちゃんは最高でした。また毎週放送が楽しみになるような続編を見たいです。
30代男性
騙し合いがとても面白くてよかったです。ダー子とボクちゃんのやりとりがとても面白くて笑えていいです。リチャードがいろんな人に変装できるのがすごいと思います。詐欺師達のお金の取り合いがとてもスリルがあって面白くていいです。ダー子がすごく頭がキレるのがすごいと思います。ダー子がボクちゃんを騙して協力させるのがとても面白くていいです。ダー子の作戦がいつも危ない目にあうのがとても笑えて面白くていいです。すごいいい部屋にいるのがすごいと思います。いつもすごいお金を手にするのにお金がなくなるのが笑えていいです。エキストラにお金を渡すところがすごくたくさんいて面白くて笑えます。
20代女性
ダー子演じる長澤まさみ、ボクちゃん演じる東出昌大、リチャード演じる小日向文世。どれもはまり役で1話から最終話まで1度も飽きず最後にはどんでん返しでリアルタイムで視聴するほど稀に見る当たりのドラマでした。ダー子が本当に美人で可愛く天真爛漫で頭がキレて、非の打ち所のない女性でそれに振り回されているボクちゃんもこれまた可愛くて可愛くて。イケメンで身長が高くて根っからいい人なのに詐欺師というギャップ。素敵です。ダー子とボクちゃんは幼馴染み、その2人の中に入れるのがリチャード。3人の絡みは年の差を感じさせないほどにおもしろく、テンポが良く本当に楽しいです。また続編期待しています。
40代女性
ダー子、リチャード、ぼくちゃんのメイン三人と五十嵐とその他ダー子たちの詐欺を手助けする子猫ちゃんたちが繰り広げるドラマ。コンフィデンスマンとして悪徳なお金持ちから現金をだまし取るのだが、3人がターゲットによって様々なキャラになる、ある意味コスプレともいえる変身ぶりが面白い。また、見ているストーリー上でダー子たちがピンチに追い込まれていてあ、これは失敗だな、と思うようなシチュエーションでも、映像が巻き戻されて実は全てがダー子たちによって仕掛けられた巧妙なワナで、ターゲットだけでなくドラマを見ている視聴者までも騙されていた、となるその二転三転するストーリー展開が爽快なドラマだと思う。
30代男性
最後の最後まで結末がわからない、逆転につぐ逆転!まさに騙しあいのこのドラマ、見るとひきこまれること間違いなしです。俳優陣も豪華、長澤まさみさんは安定の可愛さ、それだけでなく詐欺師を見事に演じています。サポートの東出君や小日向さんも、言うまでもなく名優で、この3人を中心としたテンポのある会話は必見。また、時折はいってくるコメディ調のやりとりも思わず笑ってしまいます。そして、このドラマを見ると、きっともう1度見たくなります。なぜなら、ドラマの中に結末の伏線が入っているのですが、結末を知ってからみると、ここに伏線あったかといった楽しみもできます。

映画「コンフィデンスマンJP -ロマンス編-」動画

U-NEXTで配信

映画「コンフィデンスマンJP -ロマンス編-」は
動画配信サービス「U-NEXT」で配信中!

31日間無料でU-NEXTを体験できます↑


U-NEXTおすすめポイント

  1. U-NEXTでは31日間の無料体験実施中!月額料金0円で解約時の違約金などもありません!
  2. 無料体験登録完了時に600円分のポイントがもらえます!
  3. 映画「コンフィデンスマンJP -ロマンス編-」は550円!

■映画版の視聴でU-NEXTを紹介する理由

FODでも映画「コンフィデンスマンJP -ロマンス編-」は配信されているのですが、U-NEXT同様ポイント課金形式での配信です。(FODでの「コンフィデンスマンJP -ロマンス編-」視聴には500ポイント必要)

U-NEXTは無料お試し登録完了時に600円分のポイントがもらえますが、FODプレミアムは無料登録完了時には100円分のポイントしかもらえません。(1ヶ月間で最大1,300ポイント貯まる仕組み)

よって無料登録してすぐに映画「コンフィデンスマンJP -ロマンス編-」を視聴するという観点ではU-NEXTの方がおすすめなので、この記事では映画版の視聴に関してU-NEXTをご紹介しています。

映画「コンフィデンスマンJP -ロマンス編-」見逃し動画検索

YouTube
その他の動画共有サイトについて
Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信されていませんでした。
動画共有サイトを利用する方への注意
動画共有サイトは手軽に動画を視聴できるので便利ですが、違法にアップロードされた動画の視聴にはウイルス感染のリスクもあります。視聴は自己責任でお願いします。

映画「コンフィデンスマンJP -ロマンス編-」について

華麗に大胆に人を騙し続ける百戦錬磨のコンフィデンスマン(=信用詐欺師)、ダー子、ボクちゃん、リチャード、そして五十嵐。
次なるオサカナ(=ターゲット)は、香港マフィアの女帝で、その冷酷さから<氷姫>という異名を持つラン・リウ。
彼女が持つと言われている伝説のパープルダイヤを狙って、3人は香港へ。

ランに取り入ろうと様々な策を講じるが、なかなかエサに食いつかず苦戦する。
そんな中、天才詐欺師ジェシーが現れ、同じくランを狙っていることがわかる。
そして、以前ダー子たちに騙され恨みを持つ日本のヤクザ・赤星の影もちらつき始め、事態は予測不可能な展開に。
騙し騙されの三つ巴の戦いを制するのは誰なのか!?

引用元:「コンフィデンスマンJP -ロマンス編-」公式サイト

■出演者・CAST

長澤まさみ
東出昌大
小日向文世

小手伸也
織田梨沙
竹内結子
三浦春馬
江口洋介
瀧川英次
Michael Keida

映画「コンフィデンスマンJP -ロマンス編-」視聴した人の感想

20代女性
私は連続ドラマ、スペシャルドラマを視聴せずに映画を観に行きましたが、それでも十分に内容を理解する事が出来ました。長澤まさみが演じるダー子は信用詐欺師で、観ている側の私たちの予想を超える策を練っているので、最後までこの騙し合いを飽きずに楽しむことができます。「誰がどう騙されているのか」考えずにはいられないでしょう。出演している俳優も豪華で安定感があり、キャラクター同士のやりとりのテンポもよいです。特に三浦春馬が演じるジェシーと竹内裕子が演じるラン・リウの2人のやりとりはとても色っぽく、引き込まれて目が離せませんでいた。「出演者の演技を堪能する」という理由だけでも十分に満足できる作品です。ずっと頭を使って考えて観ないといけない作品では無く、くすっと笑えるシーンがあったり、スッキリできるように全て種を明かしたりしてくれるので考える作品が苦手な方でも見やすいです。
20代女性
まずなんと言っても、ドラマから始まったこのコンフィデンスマンシリーズの醍醐味、最後のどんでん返しに鳥肌が立ちました。ドラマを見ていたこともあり、どこかでネタばらしがあり騙されていると分かりながら観ていたのですが、全然見抜けませんでした。だー子の戦略にまんまと引っかかりました。もう一度見直せば伏線ばかりでこれまた面白い。この映画は何度見ても楽しめる作品だと思います。また、今作品ゲストの三浦春馬さんはものすごくかっこよかったです。あの見た目があればそりゃ騙されちゃいます。それと、竹内結子さんはさすがの演技力で最後の最後まで見入ってしまう程でした。ドラマシリーズからのキャストも安定のキャラクターでボクちゃんの足洗う宣言はもう何回目なのでしょうか…。リチャードの貫禄には憧れます。誰が仲間で誰が敵か。誰が協力者で誰が裏切り者か。目に見えるもの全てが真実とは限らない。世界観はぶっ飛んでいますが、核心をついたメッセージは私たち現実の生活においても忘れてはいけないものだと思います。そして、だー子のような心意気で生きれるときっと人生は楽しく充実したものになるんだろうなと思います。この映画は私に元気を与えてくれました。
40代女性
予想を裏切る展開すぎました。新しいメンバーモナコの加入により、詐欺師の幅が広がったダー子達でしたが、中国の大富豪ラン・リウを騙すつもりが、そこに居たのはダー子の元相棒で恋人のジェシー。何とかラン・リウに取り込まれたいとこだが上手くいかず、ダイヤもゲットできず…と思ったが、全てダー子ち達が仕組んだものにジェシーと赤星が引っかかったのでした。モナコも実は赤星の駒だったが、最終的にはダー子たちについていきましたが、ラン・リウやその他ただの仕掛け人勢揃いでパーティーを始めた時はびっくりでした。モナコも含めて全部騙したのか!とわかった時は笑えました。ボクちゃんとダー子のいいムードも晩年ながらただのネタだったようで。