NHKよるドラ『だから私は推しました』を見逃し動画無料フル視聴!

だからわたしは推しました
放送日程
2019年7月27日(土)スタート
総合 よる11時30分から11時59分(全8回)
再放送:総合 毎週土曜 午前0時40分から1時9分(※金曜深夜)

NHKよるドラ『だから私は推しました』動画視聴方法

ロボットカマクラくん
2019年夏ドラマ『だから私は推しました』
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第1話から全話(最終話)まで
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ロボットカマクラくん
<第1話>2019年7月27日(土曜)よる11時30分放送分
  • <第1話〜全話>をフル視聴!
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動画共有サイト視聴の注意点
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<最終回/第8話>
総合 2019年9月14日(土)夜11時30分から11時59分
再放送:総合 9月21日(土)午前0時40分から1時9分(金曜深夜)

  • 公式無料視聴(配信期間は放送後〜1週間後の放送開始前まで)

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第8話 ネタバレはここをクリック
ライブ会場に現れないハナを心配し、「最悪な妄想」として瓜田のマンションに愛と小豆沢が向かうと瓜田が頭から血を流して倒れていた。瓜田に誘拐されたハナが逃げる際に瓜田を階段から突き落としてしまったのだ。愛は自分が身代わりになり、ハナをサニーサイドアップの最後の解散ライブに向かわせる。しかし、監視カメラに監禁されているはずの愛の姿が映っており、警察に身代わりだとばれる。愛が警察で話を引き延ばした結果、ハナはライブをやり遂げたがそのまま警察に出頭した。愛のおかげで生まれ変われたとハナは愛に最後の握手を求める。事件が世間に広まり愛は会社も辞めることになったが、それでも清々しい気持ちだった。不起訴になったハナを不起訴パーティーで出迎えることに。しかし皆に事件の噂などで迷惑をかけたくないハナは姿を現さず、ハナがいないまま最後の解散ライブの映像が流れる。そこではアイドルになり自分を認めてくれる人ができて満たされたと、推すって愛だと今度は誰かに私がそう感じさせるような生き方がしたいと言うハナの姿が。一年後、椎葉の事務所で働いている愛のもとには貸していたお金がハナから送られてきていた。夜はライブハウスのスタッフとしてアイドルの相談にのったりしている愛のもとに、小豆沢から新しいクライアントとしてハナが原因で引きこもっていた松田杏子から入手したという写真がメールで届く。そこにはハナと杏子の笑顔でのツーショットが。それを見た愛は、驚きそして満面の笑みに。
第8話 感想はここをクリック
20代女性
ひょんなことがきっかけで、アイドルを推すことになった愛さんが、ハナというアイドルに出会ったことにより出会いがあっては別れもあり、そしてアイドルを推すことの大切さを感じさせてくれたような内容でした。ハナと出会ったことで、自分自身の生活も明るくなり、優しくなるハナの存在は素晴らしいものだと感じました。最後の最後に、ハナと連絡が途絶えてしまったけどもまた出会えるという部分はやっぱり二人は運命なのだと再会できて良かったなと素直に思いました。
40代男性
びっくりしましたけど…、よかったです。ラストライブを実行するためとはいえ、犯人隠匿の疑いの身替わり出頭は、おかしいですが、正当行為法理論が考えられるでしょう。情状酌量の余地は、28歳のいい大人が、地下アイドル狂いで、何やってるのか、と無理でしょうね。ただ、人間関係の社会通念において、「「推す」って、愛だ」ということが、人間関係の正当業務行為ではないかという文学がありましたね。最初私は、遠藤愛さんが、取調室で話しているところから、「推し」を「押し」と入れ替えたのではないかとイヤな気持ちになっていました。なので、「よかった」。だって、「推し」って、愛ですもんね。ハナもそう言っていました。サニサイ、カムバーック!!。ハナ、推すことできませんか?。不起訴処分の内容はどうなんでしょう?。
30代女性
「推しは愛」。この言葉は、今回の事件を端的に表現するものだった。愛の言動は許されるものではなかったが、推しを、推しが輝ける場所を守りたいという愛情ゆえのものだった。アイドルとファンの関係でも、ここまで自分を大切に思ってくれる人、自分の全てを捨てても守りたい人に巡り合えたことは幸せなことだったと思う。
30代女性
瓜田の転落事故の真相が分かりました。主人公は推しのアイドルに対してファンという気持ちと、友情の気持ちがいっぱいなんだと思いました。主人公は事件後、アイドルに関する仕事に転職して生き生きとしていました。
30代女性
ハナを守りたい一心で犯人隠匿の罪を犯した愛だが、ここまで迷わず行動できるほど大切に思える人に出会えたことが良かった。今回の事件で会社を追われることになってしまったが、仕事への姿勢を見直す好機を考えられたのが救いに感じた。
50代女性
愛がハナの身代わりになって、サニサイの事件の取り調べを受けているとは思わなかった。愛がハナのことを妹のように思っていないと出来ないことなので、愛のハナへの愛情がすごいものだと感じた。また、椎葉さんがオタク仲間のリーダー的存在で物事を冷静に見極めるキャラがかっこいい。サニサイとオタク仲間との橋渡しみたいなキャラがいい感じだったと思う。
20代女性
7話の最後に、誘拐されたのはアイではなくハナだという匂わせがあったため、8話ではあーやっぱりね、という感じでした。自分の人生を犠牲にしてでも推しを守りたいというアイドルオタクの推しへの愛情には驚かされました。瓜田役の俳優さんの演技力もすごく、引き込まれました。最終的にハナはかつての同級生と和解できたみたいですし、ハッピーエンドでよかったです。またいつかハナとアイが会うことができればいいなと思いました。
<第7話>
総合 2019年9月7日(土)夜11時30分から11時59分
再放送:総合 9月14日(土)午前0時40分から1時9分(金曜深夜)

  • 公式無料視聴(配信期間は放送後〜1週間後の放送開始前まで)

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第7話 ネタバレはここをクリック
ネット上で展開されるハナに関する黒いウワサ。にわかに信じがたい内容ではあるものの、猜疑心からハナとの距離を置いてしまった愛はモヤモヤを晴らすべく、小豆沢と共にハナを知る元同級生とのコンタクトをはかる。そして、ことの真相はハナが友人から唆されてしてしまった小さな過ちがきっかけだったことが判明。少なくとも主犯ではないことに安心しながらも、心の負担を抱え続けたハナを支えられなかった愛は自分を責めた。さらにネット記事の削除依頼を椎葉が担当。炎上騒ぎも終止符が打たれた矢先にサニサイのセンターである花梨から脱退の申し出が…。抜群の歌唱力を誇る彼女はメジャーからのスカウトがかかったのだ。解散ライブを控えたサニサイ。そして、厄介オタクの瓜田が再び動きだした。何と瓜田は愛の家に押し入り、監禁。命からがら逃げ出す途中に正当防衛で瓜田を階段の踊場から突き落とした、と愛は供述した。しかし、刑事は言う「それ、嘘ですよね」目を反らす愛は何かを隠しているようだった。
第7話 感想はここをクリック
30代女性
一度は推しのアイドルの過去に失望しオタクを辞めた主人公でしたが、受け入れてまたファンを続けることになりました。復帰できることになったのに、解散、それからまた瓜田が現れて、主人公は監禁され、絶対絶命のピンチでした。来週が気になります。
40代女性
過去の悪い噂を聞きハナと離れた愛でしたが、ハナの同級生からいじめの原因を聞き「ハナは自分と似ている」と仲直りをしました。それはまるでただの友人のようであり、アイドルとファンではない関係性に違和感を感じました。これではファンはアイドルに対して、恋人気分になりかねないとの懸念もありました。異性ならばただの男女のもつれだからです。瓜田に拉致監禁された愛が刑事に証言したことは、きっとハナを庇い罪を背負う覚悟の上なのでしょうが、そこまでの気持ちにさせるハナの本性が見えずに怖いと感じました。もしかしたら非常にずるい子なのかもしれません。アイドルオタを否定するつもりはありませんが、得る物は何?と思ってしまいます。愛に共感出来ないのが残念です。
20代女性
ハナの過去が明らかになり、そのあたりの人間関係の描写が非常にリアルだった。自分にもハナや愛のように、周りに流されてしまっているところってあるよなあと動画を見て思い、見ていて心が痛かった。そして、ようやく瓜田を突き落す事件の真相が明らかになったかと思わせて、さらにどんでん返しがありそうなラストに強く惹きつけられた。
30代女性
ハナと愛のわだかまりが解け、ハナもなんとかメンバーに残れそうで良かったと思ったのもつかの間、ハナの過去を知る瓜田の魔の手が迫って来ました。瓜田に監禁された愛。抵抗して瓜田を踊り場から突き落とした愛。取り調べでどんな事実が次回に出てくるかとても楽しみです。
40代女性
ハナとおばはんが仲直りして嬉しかったです。お互いがお互いの気持ちを思いあって、ごめんなさい、と握手する動画のシーンは感動しました。事件の真相が明らかになってきましたが、きっと瓜田さんを押したのはハナ…?なのかな?と次回の最終回考察も楽しかったです。
<第6話>
総合 2019年8月31日(土) 夜11時30分から11時59分
再放送:総合 9月7日(土)午前0時40分から1時9分(金曜深夜)

  • 公式無料視聴(配信期間は放送後〜1週間後の放送開始前まで)

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第6話 ネタバレはここをクリック
二ヶ月前の話を愛は取調室で刑事に話し出す。サニサイが出ている「幸せたまごランら卵」のCMを刑事に見せ、サニサイ応援したくて卵をたくさん買っていたことや「チャトレ」というIT風俗のような、ネットを介してチャットをするものを「マイ」という名の偽名を使い、していたことを話した。買った卵を茹でて、セクシーに卵を食べるのを見せて、お金を稼いでいたという。しかし、チャットをしていたときに一つ意味深なコメントが入った。「あの、マイさんの本名って「LOVE」みたいな名前ですよね」と書かれたのだ。あわてて否定するものの、個別ルームに入り誰が送ったのかと画面を切り替える。すると一人の女性が映った。その女性は「何やってんの?愛!しかも私の名前を使って!」と怒っていた。
第6話 感想はここをクリック
30代女性
サニサイの歌をいつの間にかちょっと覚えて口ずさんでしまっている。え、ヲタの仲間入りか?何気に誰を推すか毎回見ながら選んでいる自分がいます。のりたまちゃんを推そうかな。舞台での殴りあい、実際アイドルの世界ではけっこうあるのでは?と思ってしまうくらいリアルでした。和解してさらに深まるといいのだけど。
30代女性
サニーサイドアップの誕生や、メンバーについて分かりました。女子同士の内輪揉めはどこにでもあるんだな、と、思いました。まだ売れていないからか、アイドルとファンの距離感が近い、と、思いました。解散は免れましたが、来週も一波乱ありそうです。
40代男性
アイドルて大変だなと改めてまた思いました。いい加減な事務所て結構多いのではないかと今回見て思いました。客席巻き込んでのライブは事務所の問題でもありますよね。なのに一切関与しないなんてひどいです。それよりも、愛は瓜田を殴ったて事でしょうか。瓜田病院で死にかけていいましたね。愛は殺人容疑になるんでしょうか事件の真相が知りたいです。
30代男性
このドラマなのですがNHKの「だから私は推しました」は友達関係から飽きて、主演となる、桜井ゆきです、SNSにおぼれ、観ていて偶然の切欠で一人の地下アイドルと出会いお宅沼にハマッテ行く30歳前のOLのサスペンスと転落人生の中で成長、もがき苦しみながら生きていく反省描いた連続ドラマです。
30代女性
愛がサニサイのフェスで泣いていたシーンはグッときました。肩車されて最高と叫んでいたところは本当に感動しました。私もアイドルが好きだった頃があったのでよく気持ちがわかりました。アイドルならよくある解散騒動もどうにか落ち着いて良かったですが、次はハナのことで色々ありそうなので気になります。
<第5話>
総合 2019年8月24日(土) 夜11時30分から11時59分
再放送:総合 8月31日(土)午前0時40分から1時9分(金曜深夜)

第5話 ネタバレはここをクリック
サニサイの人気が高まってきた頃、メンバー同士の価値観の違いから、ステージ上で争いごとが起こった。ファン同士で盛代理戦争が始まってしまった。愛はいつものように居酒屋で他のオタクたちと一緒にサニサイのことを語っていた。そして、小豆沢がサニサイの花梨と付き合っていたという噂の真相を話した。今のサニサイができるきっかけとなったのがこの2人の出会いがあったからかもしれない。しかし、単なる内輪揉めには終わらず、そこから解散するという話にまで発展してしまう。ハナはサニサイが好きで、今のメンバーでずっとやっていきたいと思っているがどうして良いか分からず愛に相談する。愛のアドバイスもあり、ハナはメンバーに自分の気持ちを告げた。結局、解散の話はなくなり、再びサニサイを続けることになった。
第5話 感想はここをクリック
50代女性
サニサイの人気が高くなるにつれ、身近な存在から遠くへ行ってしまうような寂しい気持ちになるのは分かります。売れてほしいけれど、自分の手の届かないところへ行ってしまうのは、ファンにとって寂しいものだということを改めて感じました。
50代女性
サニサイの花梨と小豆沢の過去を知りました。ある意味、この二人がサニサイを作ったと言っても過言ではないと思いました。小豆沢は花梨に出会う前に、別のアイドルを推していたようですが、彼女が卒業したことで花梨推しになったことを知って、彼はアイドルが生きがいなのだと思いました。
50代女性
愛たちはサニサイを支え続けてきています。その分、サニサイの内輪もめで簡単に解散という方向に行ってしまったことに、かなりショックを受けていると思います。それぞれが前向きな理由で解散するなら仕方がないですが、今回のような解散では、次も上手くいかなくなると思いました。
30代女性
年ごろの女の子だけのグループは、メンバー同士のいざこざなども起きがちで、ずっと続けていくのは難しいうえに、地下アイドルだったら、全員が同じモチベーションで活動するのは、かなり困難だろうと思います。サニーサイドのメンバーは、このまま持ちこたえて欲しいなと思います。
30代女性
地下アイドルが大きなフェスに出たことによって、人気が出てていて驚きました。売れていくことによって、喜びと悲しみが入り交じっていたファンの男性の気持ちもよくわかりました。かりんちゃんが地下アイドルになる前は、路上ミュージシャンをしていた過去があったなんて驚きました。

<第4話>
総合 2019年8月17日(土) 夜11時30分から11時59分
再放送:総合 8月24日(土)午前0時40分から1時9分(金曜深夜)

第4話 ネタバレはここをクリック
新曲をリリースし、夏フェスに出れるかもしれないとなったハナたち。しかしフェスの公式グッズ1500円につき投票券一枚がもらえるという仕組みだった。つまりグッズをどれだけ売るかで、そのグループの実力が分かるというやり方に愛は憤慨する。小豆沢たちは、サニサイに夏フェスで歌わせてあげたいと、投票券を買うことを決意し合う。ライブの途中でハナが突然倒れた!太客がいなくなったハナは、連日の深夜アルバイトで疲れが溜まっていたらしい。キックバック制は表向きではなくなったものの、実際はキックバック制になっていた。そのためにハナのもらえるお金はほとんどなかったのだ!ハナは連日動画配信をすると言った手前、頑張って倒れたその日も配信していた。新曲に含まれる「光の海」という歌詞に思い入れがある話を話していて、愛はハナを支えてあげたいと思い、次の日に封筒にお金を入れてハナにあげるのだった。
第4話 感想はここをクリック
50代女性
愛が怪しげなバイトをしてまで、ハナを応援するのがなんだか危なっかしい。それでなくてもかなりのお金をつぎ込んでいるのに驚き。ハナを思う気持ちはすばらしいんだけど。これから大丈夫なんだろうか。サニサイはどんどん勢いを増すのかと思いきや、近く解散となってしまうのか。事件の真相も含めて、何があったのか気になる。
40代女性
サニーサイドアップが、地下アイドルから地上アイドルへとステップアップするための大事なフェス参加のために、主人公をはじめとするファンたちが協力し合う姿が、遅咲きの青春を謳歌しているみたいで良かったです。アイドルおたくでなくても、主人公が、地下アイドルを応援するきもちは理解できるし、サニーサイドアップを応援したくなりました。
40代女性
誰かのファンになっている人はたくさんいるけれど、ラインを超えてしまった人のハマり方が見え、愛さんの目つきが変わったちょっと怖い回でした。いつの間にか自分の人生のリスクも見えなくなるほど感情移入してしまうのは怖い。自分もアイドルファンの過去があるけど、愛さんまではいかなかったのは異性アイドルだったからなのか…同性だと愛さんが友達に言われたように共依存してしまう可能性もあるんだと思った。ただ、友達が1人共感してくれたのは良かった。
40代女性
やっぱり、アイドルて大変ですね。瓜田から解放されて良かったと思ったら、今度はお金問題でハナがバイトざんまいに。愛が、言っていた赤ペン先生てなんだろうと思いました。今回は愛と瓜田問題の目撃者が出てきましたが、愛は何をしたんでしょうか。そして解散ライブてショックです。
30代女性
有名になっていないアイドルの生活は厳しいんだな、と、思いました。主人公はおしのアイドルのために生活費を渡したり、グッズを爆買いしたり、どんどんのめりこんでいってしまいました。後半に出てきた安藤サクラが気になります。

<第3話>
総合 2019年8月10日(土) 夜11時30分から11時59分
再放送:総合 8月17日(土)午前0時40分から1時9分(金曜深夜)

第3話 ネタバレはここをクリック
ハナのストーカー・瓜田を撃退した愛はハナとの距離をグッと縮め、何と彼女からオタTをプレゼントされるほどに関係性を深めるのだった。しかし、そのTシャツを着るにはまだ愛の気持ちが追い付いてないのは事実。仲間たちは羨ましく思いながら、それを着ない愛へまだまだ本当のオタクじゃないとやんわり苦言を呈する。そして、煮え切らない愛に最大の転機が訪れる。ショッピングモールで開催されるサニサイのライブに行く途中で会社の同僚に出会ってしまうのだ。まだ、オタクバレしていない愛。同僚はサニサイのリハをみて「地下アイドル?誰でもなれるやつね。承認欲求の共依存」と痛烈な言葉を愛に投げ掛ける。感情を抑えきれない愛は「そんなこと誰が決めたの。好きなことやっちゃいけないの」と同僚と決別を果たす。愛はサニサイの待つステージへ向かう。パーカーを脱ぎ捨てると中に着こんでいるのはハナ特性のオタT。仲間たちは愛を受け入れるように歓喜するのだった。
第3話 感想はここをクリック
40代女性
ファンとオタクの違いを提示した主人公がリア充な同僚に対して意見するシーンが圧巻でした。何か彼女のなかでシフトががっちりと切り替わった契機となるエピソードにかなり興奮しました。アイドルについては誰がどう語っても良いと思うので憶測もありはありだと思いますが、それぞれの想いがある、という大切な部分に触れたことはとても意味があると感じる内容でした。
30代女性
愛が本当の自分を取り戻したようで、すがすがしい。ハナも自分の良さが少しずつ出せるようなったのが何だかうれしいです。小豆沢をはじめ、オタクたちも愛のことが仲間として好きなんだよね。小豆沢は、愛を女性として意識していくのかも。
40代女性
相手にもよりますが、オタクだとカミングアウトするのはすごく難しいことだと思います。主人公の友達の性格が悪くても、いつも上手く話を合わせていたのに、言い返していてすっきりしました。来週の展開が楽しみです。
40代女性
アイドルオタクと友人に言えない愛の気持ちが少しわかります。私のイメージでは、オタクは少しいきすぎているイメージがあり、人に話すのが恥ずかしい気がします。でも、ファンと、オタクてどう違うんでしょうね。言葉が違うだけで意味は一緒のような気がします。愛は瓜田を殺してさしまったんでしょうか。あまり緊迫感がないので愛が瓜田に何をしたのかわかりません。気になります。
40代女性
“アイがハナにどんどん惹かれていって、色々とアドバイスをしたり、二人三脚で頑張っている姿が良かったです。異性のファンでなく、同性のファンだから出来る事だと思います。異性だとなんか怖いです。
アイが友人に本当の自分をカミングアウトして、パーカーを脱いで、ハナに貰ったTシャツを堂々と見せるシーンに感動しました。遠くからのカットでスローになっていて、綺麗でした。ますます面白くなってきました。”

<第3話>
総合 2019年8月10日(土) 夜11時30分から11時59分
再放送:総合 8月17日(土)午前0時40分から1時9分(金曜深夜)

  • 公式無料視聴(配信期間は放送後〜1週間後の放送開始前まで)

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ハナのストーカー・瓜田を撃退した愛はハナとの距離をグッと縮め、何と彼女からオタTをプレゼントされるほどに関係性を深めるのだった。しかし、そのTシャツを着るにはまだ愛の気持ちが追い付いてないのは事実。仲間たちは羨ましく思いながら、それを着ない愛へまだまだ本当のオタクじゃないとやんわり苦言を呈する。そして、煮え切らない愛に最大の転機が訪れる。ショッピングモールで開催されるサニサイのライブに行く途中で会社の同僚に出会ってしまうのだ。まだ、オタクバレしていない愛。同僚はサニサイのリハをみて「地下アイドル?誰でもなれるやつね。承認欲求の共依存」と痛烈な言葉を愛に投げ掛ける。感情を抑えきれない愛は「そんなこと誰が決めたの。好きなことやっちゃいけないの」と同僚と決別を果たす。愛はサニサイの待つステージへ向かう。パーカーを脱ぎ捨てると中に着こんでいるのはハナ特性のオタT。仲間たちは愛を受け入れるように歓喜するのだった。
第3話 感想はここをクリック
40代女性
ファンとオタクの違いを提示した主人公がリア充な同僚に対して意見するシーンが圧巻でした。何か彼女のなかでシフトががっちりと切り替わった契機となるエピソードにかなり興奮しました。アイドルについては誰がどう語っても良いと思うので憶測もありはありだと思いますが、それぞれの想いがある、という大切な部分に触れたことはとても意味があると感じる内容でした。
30代女性
愛が本当の自分を取り戻したようで、すがすがしい。ハナも自分の良さが少しずつ出せるようなったのが何だかうれしいです。小豆沢をはじめ、オタクたちも愛のことが仲間として好きなんだよね。小豆沢は、愛を女性として意識していくのかも。
40代女性
相手にもよりますが、オタクだとカミングアウトするのはすごく難しいことだと思います。主人公の友達の性格が悪くても、いつも上手く話を合わせていたのに、言い返していてすっきりしました。来週の展開が楽しみです。
40代女性
アイドルオタクと友人に言えない愛の気持ちが少しわかります。私のイメージでは、オタクは少しいきすぎているイメージがあり、人に話すのが恥ずかしい気がします。でも、ファンと、オタクてどう違うんでしょうね。言葉が違うだけで意味は一緒のような気がします。愛は瓜田を殺してさしまったんでしょうか。あまり緊迫感がないので愛が瓜田に何をしたのかわかりません。気になります。
40代女性
“アイがハナにどんどん惹かれていって、色々とアドバイスをしたり、二人三脚で頑張っている姿が良かったです。異性のファンでなく、同性のファンだから出来る事だと思います。異性だとなんか怖いです。
アイが友人に本当の自分をカミングアウトして、パーカーを脱いで、ハナに貰ったTシャツを堂々と見せるシーンに感動しました。遠くからのカットでスローになっていて、綺麗でした。ますます面白くなってきました。”

<第2話>
総合 2019年8月10日(土) 夜11時30分から11時59分
再放送:総合 8月17日(土)午前0時40分から1時9分(金曜深夜)

第2話 ネタバレはここをクリック
地下アイドルのグループサニーサイドアップメンバーのハナを応援するためにライブに足しげく通う愛はだんだんオタク仲間とも打ち解けていく。そんな時にハナにはストーカー気味のファンの瓜田の存在に気が付く事になり、そこから運営側のアイドルに対するひどい扱いやハナが想像以上に貧乏だったりする姿に衝撃を覚える愛。関わりたくない気持ちとハナを助けてあげたい想いで揺れる愛。ドンドンオタ活にのめり込んでいく愛の姿は今の現代的な姿を映し出している様だ。会社ではままならず私生活でもインスタでオシャレで素敵な自分をアピールすることに疲れた女性は多いのではないか、愛が貧困にも歌ダンスが下手でも懸命に頑張る愛にのめり込む姿はわからなくないと感じる。
第2話 感想はここをクリック
40代女性
30分があっという間に感じるドラマでした。アイドルとストーカー、ありそうだけど実際にはどうなんだろうと思ってましたが、こんな風に勘違いする人がいても仕方ないなと思いました。怖いですけど。主人公が取調室にいるシーンとどうつながっていくのか、次回も必見です。
40代女性
愛がオタクを馬鹿にしたような言葉を発した事がきっかけで、なにかと突っかかる小豆沢ですが、かなり良いコンビになりそうで今後も楽しみです。
ハナを守ろうと瓜田を引き離す作戦を考える愛、めちゃくちゃカッコ良かったですね。
30代女性
地下アイドルのハナと付き合っていると思い込んでいる瓜田の動向がヤバすぎて怖かったです!
愛のアイデアから瓜田をハナから引き離す作戦は成功したものの、ハナに直接キックバックを渡すことが出来なくなった瓜田がさらに暴走しないか、今後とても楽しみです。
40代女性

愛は初めてドルオタになったことで、今まで知らなかったいろいろなことが見えてきているようです。
彼女なりに解決を試みているようですが、実際にはかなり厄介な問題です。

お金があれば、地下アイドルに自分の言うことを聞かせられるという傲慢な考え方はおかしいですし、絶対に合ってはならないことです。

<第1話>
総合 2019年7月27日(土) 夜11時30分から11時59分
再放送:総合 8月3日(土)午前0時40分から1時9分(金曜深夜)

  • 公式無料視聴(配信期間は放送後〜1週間後の放送開始前まで)

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第1話 ネタバレはここをクリック
彼氏がポルトガルに海外赴任が決まり、自分もポルトガルに付いていくのだと思い込んでいた愛に彼氏は「別れて欲しい。」と切り出す。
意味がわからないとパニックになる愛に彼氏は「自分と写った写真をSNSでネット上に上げいるなんて知らなかった。俺はイイネの道具じゃない!」と言い、さらに愛を「奥さんとして紹介出来ない」と言うのだ。
語学にも長けておらず、コミュニケーションも上手くない愛は要らないと言う。
思いがけない彼氏の言葉に愕然とする愛だったが、カラオケ屋で泣きながら歌を歌って、辛い現実をかきけそうとしていた。会計をしようと財布を出す。そこで初めて携帯電話がないことに気がついた愛は、慌てる。カラオケ屋の電話を借りて自分の携帯電話にかけると誰かが出た。取りに行くので場所を知らせて欲しいと愛が頼むと、一つのライブハウスを告げるのだった。
第1話 感想はここをクリック
30代女性
私もインスタグラムをやったら主人公みたいな言動をとってしまうんじゃないかな、と、思いました。ライブハウスには、スマホを返してもらいに行ったのに、そのまま忘れてしまったのかな、と、思いました。澤部の最後の一言が気になりました。
40代女性
テレビがついたままでなんとなく見始めましたが、主人公の女優さんの演技がよかったので、みてみました。桜井ユキさん、以前にディーンフジオカと民放の連ドラでみた以来。普通にアイドルを推すストーリーかと思いきや取調室のシーンが挟まれていて、続きが気になる!次回もみてみようと思いました。
30代女性
桜井ユキさんの圧倒的な存在感に、引き込まれる30分でした。見る前は、オタク文化を明るく紹介してくれるのかな、くらいに思っていたのですが、冒頭からなにやらヤバイ空気を感じます。主人公の独白にも近いような進行で過去を振り返っていき、ところどころ不穏な映像を挟み、「推しました」ってまさか…と思っているうちに、物語はありがちなOLの失恋からサスペンスへと転換していきました。この独特な空気感は、桜井ユキさんならではだと思います。とにかく続きが気になります。劇中のアイドルに推しを見出だすのも、おもしろい見方かもしれません。
40代女性
ドラマの予告動画を見た時、主人公の推しているのは、男性アイドルかと思いましたが、いざ、見てみると、女性地下アイドルだったので戸惑いました。その地下アイドルを知る
きっかけが、スマホを拾った人に会いに行き、たまたま、受け取り場所が、その地下アイドルが活動拠点とするライブ会場で、偶然、ステージを見て興味を持ったというので、ずいぶん無理なこぎつけだと思いました。しかし、主人公が、刑事らしき男性から取り調べを受けて供述している衝撃的な導入シーンが、今後、何かが起こるような予感があり、次回も見たくなりました。
40代女性
キラキラした生活を送る愛が、彼氏に振られることで、どん底に落ちる感じが、女性は適齢期にどうしても結婚がハードルとしてあるのだなあと感じました。思わぬきっかけで、地下アイドルに出会い、これからどうなるのかドキドキしています。

ドラマ「だから私は推しました」イントロダクション・キャスト情報

Introduction
主人公・愛は、友人とのマウンティングやSNS映え競争の中で日々ちょっとした見栄を張り、背伸びを重ねて、疲れ切っている三十路間近のOL。ある日、ひょんなことから地下アイドルのライブに行くことになり、地味で下手なくせにぎこちない笑顔を振りまいているアイドル・ハナを目撃する。あまりの下手さに苛立ちを覚える愛だったが、ハナの懸命さに心打たれ、やがてハナを自分の分身として推すようになっていく・・・。だが、それこそが「オタク沼」の始まりであった。キラキラOLを装う日々から離れ、ズブズブと沼にハマっていく愛。しかし、ハマればハマるほど狂い始めるお互いの関係・・・。果たして推しとの出会いは吉だったのか凶だったのか、愛の運命やいかに?

■Cast

桜井ユキ 白石聖 細田善彦 松田るか 笠原秀幸 田中珠里 松川星 天木じゅん/
澤部佑 村杉蝉之介 ほか

■「だから私は推しました」公式SNS

公式サイト

ドラマ「だから私は推しました」の期待どころを募ってみた☆

30代女性
脚本が森下佳子さんというのがとても楽しみです。
地下アイドルを追いかけて全てを失った女オタクの結末がどのように描かれるのかとても楽しみです。
地下アイドルはたくさん今いるので、それを知ることができればいいなと思います。
30代女性
最近、ドラマ出演が続いている桜井ユキさんが主演ということで、どんな作品になるのか楽しみです。『よるドラ』の枠らしく、地下アイドルが出てくるのは、地下アイドルと接したことがない私にとっては初めての世界を見せてくれそうだと思います。
20代男性
このドラマはストーリもかなり珍しいテーマになっているのでしょうか。
それよりも出演者にかなり興味がある役者さんが出演されております。
桜井ユキや白石聖や松田るかなどの若手女優さんがアイドルにハマるキャラクターを演じているのが興味あります。
20代男性
地下アイドルを追いかけて全てを失った女オタクを描いたドラマになっており、
男性オタクのドラマ作品は数多くありますが、女性をメインの話なのでかなり興味深い作品だなと思いました。
50代女性
地下アイドルと追いかけている女オタが主人公というのがかなり気になります。特に主人公を演じる女優さんはさまざまなキャラクターを演じているので、今、私が気になっている俳優さんの一人です。かなりディープな内容な気がしますが、楽しみに観たいと思っています。
今注目女優である桜井ユキさんが主演をつとめるということなので、とても楽しみです。また、地下アイドルにはまってしまう女のオタクという設定もかなりリアルなのでおもしろそうだなと思いました。どんな結末を迎えるのかが楽しみです。
30代女性
nhkのまさかの攻めの姿勢がうかがえてとても楽しみです。アイドルのオタクのお話ですし、まさかの地下アイドルとかマニアックすぎて気になります。しかも普通のキラキラOLがはまってしまうとか、期待しかありません。女の子の地下アイドルを応援するOLとかもう、気になります。
30代女性
桜井ユキさんがまさかのアイドルの追っかけになるとか想像もつかないのでとても楽しみでなりません。桜井さんは、毎回クールな感じの役柄が多いような気がするので新たな桜井ユキさんに出会えるともうと楽しみでなりません。地下アイドルとか気になりすぎます。
夜ドラ枠の「だから私は推しました」に期待しています。アイドルを元々好きなのもあって、このタイトルが気になります。また、地下アイドルを題材にしているので彼女たちの努力等が鮮明に描かれていることを期待しています。笑いあり、感動ありって感じのドラマが好きなのでこのドラマはそんな予感がするので気になっています。また、細田善彦さんのファンでもあるので、この作品に抜擢されてさらに期待値が高まっています。
20代女性
ゼクシィ12代目CMガールの白石聖ちゃんが物語の主要人物、アイドルのハナ役ということで「癒し系」と評判の聖ちゃんが歌ったり踊ったりする姿がとても楽しみです。
他にもアイドルの冠番組司会をやられている澤部さんなども出演するという事で期待大です。
40代女性
地下アイドルの世界をディープに描いて欲しい。女オタの異常っぷりやその生態など、リアリティのある虚構?の世界を醸し出すようなドラマを期待したい。主演の女優さんたちもあまり知られた人たちじゃない分、変な先入観なしでドラマに集中できるところも良いと思う。
40代男性
地下アイドルのライブを観てアイドルのファンとなってオタクの世界の泥沼にはまり込んで行く。主人公がアイドルのハナを自分の分身として推す様になったのは良かったのか悪かったのか、楽しみなドラマになりそうです。世界の中心で、愛をさけぶ、白夜行、JIN-仁-、とんび、等で脚本家として有名な森下佳子氏のオリジナル作品ですので見ごたえがありそうなドラマです。
30代女性
アイドルにほとんど興味がなく推したこともないので、主人公のどんな背景が地下アイドルのオタクとして変化していくのかが気になる。誰かを推すことで主人公の生活や生き方にどんな影響が出るのか、あまり知らない世界なのでドラマを通してみて見たいと思う。