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バラエティ「ダーウィンが来た!」とは?

2006年より放送されているNHKの動物番組。雄大なアフリカの自然に生息する野生動物の生態にスポットを当てたり、身近な小動物をテーマにするなど多種多様な生き物の全てを追求する。生物学的な視点からはもちろん人間社会の中で生きる動物のあり方なども紹介する。

  • 放送局…NHK総合
  • 曜日…毎週日曜日(午後7時30分〜)

バラエティ「ダーウィンが来た!」視聴者の声

みどころ

50代女性
2006年から放送されている長寿番組です。放送時間帯も日曜日の夜7時半からなので、家族みんなで見て楽しむことのできる内容です。知っているようで知らない動物や生き物の生態を知ることができる、ちょっと賢くなれそうな番組です。6/9に放送された、「ライオンびっくり育児術」では雄ライオンが育児に参加しているという驚きの内容でした。
30代男性
身近な生き物から名前を知っているけど見た事がない生き物に、初めて知る生き物と、取り扱う種類が幅広く、民放ではできない構成が光っていて、キャラクターのヒゲじいが登場して親しみやすく明るい話し方をするので楽しく、子どもから大人まで見られて探求心が広がる番組。
30代女性
これは教養番組をバラエティー番組にアレンジした作りが非常に面白いです。アフリカ、オセアニアの有名な動物から、こんな動物が地球に存在したのかよ!!と思うものまで様々登場します。民法バラエティーに飽きた人は是非。
20代女性
アフリカや中南米など、なかなか行けないようなところの動物性なども取り上げてくれます。動物の生態を、分かりやすく教えてくれます。映像が綺麗なのも見所の一つです。マイナーな動物も取り上げてくれるので、とても面白いです。
20代女性
世界中の珍しい動物たちを紹介しているので、見るたびに新しい発見があります!1週間くらい同じ個体に密着しているので、その動物の生態をしっかり知ることができます!新しい動物たちを知れるのもすごくためになります。
20代女性
“可愛い動物達だけでなく、珍しい動物など幅広いジャンルの動物達を見ていくことができるのが楽しいです。
それに、この番組のマスコットキャラクターのひげじいがとても可愛くていちいちダジャレを入れてくるところもまた良いです。”

感想

■2020年3月29日
第637回「干満差世界一!200万羽が大騒動」

30代男性
世界で最も干満の差が激しいとは言ってもさほど驚く事はないと予想していたが、岩の下が奇妙に窪んでいて芸術作品に見えるのが面白く5階程度の建物と同じとはビックリ、干満の差によって鳥の餌となる豊富な生き物が生息しているために、渡り鳥が物凄い数でやって来る光景は圧巻で自然の営みの凄さを見せつけられた。
40代男性
今回は、世界一の干満差があるカナダのファンディ湾とそこに集まるヒレアシトウネンという渡り鳥の特集でしたが、200万羽ものヒレアシトウネンが羽ばたく映像やファンディ湾の干潟を埋め尽くすシーンは圧巻でした。ファンディ湾に200万羽ものヒレアシトウネンが集まる事とファンディ湾の干満差の関係性も非常に興味深かったですし、理由の説明もわかりやすかったです。
40代男性
29日は、「干満差世界一!200万羽が大騒動」をやっていました。ヒレアシトウネンという鳥が浜に降り立つ光景は、とても勢いがありました。この鳥は、ゴカイやヨコエビを食べるそうですが、エサが豊富にあるのでたくさんの鳥が集まるのだと思いました。
30代女性
海の干満差が15mもあり、それは5階建ての建物ほどになるという説明を聞くと、どうしても、東日本大震災の時の津波の高さのことを思い出してしまいます。あの時、数年間は魚がとれなくなったりしていましたが、鳥の生活にも変化があったのか気になりました。
40代男性
アメリカとカナダ国境付近にあるファンディ湾。ここは世界一の干満差があります。その差は16メートルにもなりこの自然現象からユニークな生態が観察できました。干潮時に出来る干潟には渡り鳥が殺到。ここで食事をし次の場所まで飛んでいきます。群れや天敵との競争に勝ち餌をどれだけ取れるかが今後の肝となります。自然の怖さと面白さを存分に堪能した回でした。
40代女性
海に200万羽もの鳥が集まるなんて、すごい光景ですよね。一斉に浜に降り立つ姿は、圧巻でした。ファンディ湾の浜に、居並ぶ高さ20メートルを越える、奇妙な岩の大群も見ごたえがありました。いつか、行ってみたいと思いました。
30代男性
世界一の干満差を誇るファンディ湾を取材し、200万羽が生息しているという楽園を放送していました。干潮時に餌を確保するシーンがあったのですが、我先に海岸部で餌を探していたので、生存競争がかなり激しくなっていると思いました。
30代男性
200万羽の渡り鳥がビックリしました。干満差世界一の海がすごいと思います。ザトウクジラがたくさんいたのがビックリしました。ヒレアシトウネンがたくさん飛んでいたのが驚きました。ヒレアシトウネンがみんなでエサを食べまくっていたのがビックリしました。
40代女性
今夜の「ダーウィンが来た!」は『絶景!干満差世界一 200万羽が大騒動』です。カナダとアメリカの国境にこんなに渡り鳥(ヒレアシウネン)がいるとはビックリしました。ヒレアシウネンって名前も初めて知りましたし。ハヤブサがやってきたときには、弱肉強食の世界で仕方がないけど切ないな、と思いましたね・・。
40代男性
「干満さ世界一の海」が印象的であった。アメリカとカナダの国境あたりにある「ファンディ湾」。干満さ世界一でビルの5階に相当するらしい。「ヒレアシトウネン」という鴫の仲間約200万羽がファンディ湾に集結するとのこと。私は大自然の凄さを感じた。

■2020年3月22日
第636回「アンビリーバボー!クラゲの超世界」

50代女性
海の中で生きる代表的な生物であるクラゲは生まれてくるのも水中に浮遊しているのも多くて数えきれないほどです。特に決定的瞬間の撮影場面ではまるでSF映画のような光景で、さすがにクラゲとは分かりにくかったです。不思議な生き物と思えました。
30代女性
クラゲは、子どものころは、「お盆を過ぎて海で泳ぐとクラゲに刺される」と言われていて良いイメージはありませんでしたが、大人になると、フワフワと水を漂う姿を見ていると、癒しを感じるようになった生き物で、気持ちが落ち着くなと思っていました。でも、”驚異の繁殖力”として紹介されていた、子クラゲが生まれるところを追跡していた映像を見ると、1匹から1兆匹も生まれるそうで、本当にすごいなと思いました。
30代男性
古代から海で生活している「クラゲ」について特集していました。餌を食べる際、クラゲは全てが同じ獲物の捉え方をするのではなく、種類に合った捉え方をすることを初めて学びました。クラゲについてまだまだ知らないことだらけなので、水族館に行って学びたくなりました。
30代男性
クラゲについていろいろわかってとてもよかったです。クラゲが大発生していたのがとてもビックリしました。クラゲがいろんな生き物に食べられるのがとてもすごいと思います。スゴ技ハンターなのがとてもすごいと思います。
30代女性
私の大好きなクラゲ特集でした。この番組であまりクラゲが取り上げらないので嬉しいです。虹色のような光を放っているクラゲがキレイだと思いました。そしてクラゲライダーは一度でいいから実物を目にしてみたいと思いました。
30代男性
毎回楽しみにしているが今回はクラゲ特集と言う事で特に楽しみだった。
水中をフワフワ漂う姿を眺めているだけで癒されるが、ウリクラゲの捕食シーンやクラゲの赤ちゃんポリプの誕生シーン等の貴重で興味深い映像も満載。
ダイバーの間で噂になっているというクラゲライダーなる生き物についての新発見にはワクワクした。
癒しとワクワクの詰まったとても楽しい回でした。
40代男性
クラゲが一回に数億もの子供を生むというのは驚きでしたし、卵から孵化するシーンはとても神秘的でした。クラゲって割とよく目にすることがある生き物であるにも関わらず、改めて考えてみると知らないことだらけなんですよね。そうゆうことに気づかせてくれるこの番組は本当に為になるし、勉強になる良い番組だと思います。
40代女性
今回の「ダーウィンが来た!」は『アンビリーバボー!クラゲの世界』でした。クラゲって可愛くってまさに「癒し」ですが、獲物を丸のみしたのには驚きです。あと、生まれたエビ(イセエビやうちわエビ)の子供がしばらくの間、クラゲに乗って生活する、って本当にびっくりですね!
40代女性
海の中をゆらゆらと漂うクラゲたちが、優雅に見えました。刺されると大変ですが、映像で見ているだけなら、美しくて、癒される存在だと、改めて思いました。ポリプが、いそぎんちゃくみたいになって、ものすごく大量のクラゲの子どもが誕生するのがおもしろかったです。
30代男性
クラゲが大ブームとなっているという紹介が番組の冒頭であったがクラゲなんて生き物は海でユラユラしているだけと思っていただけだったが、紹介されるクラゲの独特な形をした種類の多さに特殊な補食、更にウチワエビの子供がクラゲを食べつつ盾として身を守るなど様々な様相を見せる面白さがあったとは大発見だった。

■2020年3月15日
第635回「都会に進出!森の小鳥シジュウカラ」

50代男性
今夜の特集は日本人におなじみのシジュウカラ。「驚きの都会暮らし」と題して近年シジュウカラが街中で巣を作り生活する様が紹介されました。郵便ポストや陶器の椅子の中で子育てする姿は可愛らしかったですね、それを見守る家主の方も嬉しそうでした。本来シジュウカラは森の中で樹木の穴で子育てをするのが常らしいのですが、都会には食物が豊富で天敵の鷹や蛇が少ないのもその理由のようだとのこと。更に雑食性で好奇心旺盛なのもシジュウカラの特徴で、都会でもたくましく生きられる要因なのですね。人間も同様で、どこでも寝られてなんでも食べられればどんな環境でも生きられますから、飽食の時代に生きる私たち人間に対する教訓のようにも思えます。
30代女性
最近、街の中で見る鳥は、どちらかと言うと、人間に害のある鳥が多いように思っていましたが、シジュウカラは見てもかわいいし、特に害もないようで、ポスドまで提供して、子育てに協力している方もいるんだなと思いました。我が家のネコは、家族の中で一番、熱心に画面を見ていて、かわいかったです。
30代男性
近年都会に進出している、森の鳥のシジュウカラについて特集を組み、視聴者投稿をもとに取材を行っていました。雀のようなレベルで人に近い場所に巣を作っているのが印象的で、郵便受けや小さな穴にも巣がありました。
50代女性
シジュウカラが、都会の郵便受けに巣作りをしていました。陶器で焼いた椅子の中にも作っていました。本来、森の木のむろなどに巣を作るのですが、巧みに様々なところに作っているのです。都会は、餌もあり、天敵が少ないそうです。シジュウカラは大変かわいい鳴き声ですが、鳴き方の種類が多く、意味があるようです。さらに、鳴き声が文章になっているそうです。鳥にこのようなことができることに驚きました。
30代男性
シジュウカラという鳥の特集をしていました。何故か都会に出没し暮らすようになっているそうで、民家の郵便受けの中に巣を作っているそうで、その郵便受けの持ち主の人は見守るということをしていて、優しい人だなと思いました。
40代男性
「シジュカラ」について。今なぜが全長14センチメートルの森の小鳥であるシジュカラが都会に進出中とのこと。東京都日野市。上條さん宅では郵便受けの中にシジュカラの巣が出来たらしい。そこで上條さんは郵便受けに張り紙をして別の郵便受けに入れてもらうことにしたとのこと。上條さんの優しさが良いと私は思った。
40代女性
森の鳥として知られるシジュウカラが、都会に進出してきたのですね。住みかにするための森が伐採されて、仕方なく人の住む場所に来ざるを得なかったのでしょうね。気の毒に思いました。でも、とてもかわいい姿に心が癒されました。
30代男性
シジュウカラという鳥の存在を初めて知りました。すごく可愛い鳥ですね。白と黒のコントラストが美しい鳥で都会に進出してきていることがすごく意外でちゃんと生きていけるのか心配になりました。シジュウカラは雑食であることが都会で住むメリットなのでしょうね。
40代女性
今回の「ダーウィンが来た!」は、とっても可愛いシジュウカラです。野鳥で、本来は森で生活しているそうですが、最近は都会に出て生活をしているそう(コンクリートの穴の中に巣を作るんだそう)。びっくりしたのは、チンパンジーよりも言語能力があるそうで、仲間同士で情報交換をしているとか。全く知らなかったです!
30代男性
まさか人が近付き利用する郵便受けの中に巣作りをしてしまうとはビックリ、あの体調の小さくて白黒の色をした顔立ちに背中が緑と様々な配色を施した可愛らしいシジュウカラなのに思いきった事をするなと思うと共に、人間の生活を上手く利用する賢さに感心させられた。

■2020年3月8日
第634回「ヘンテコすぎる 謎のクチバシ!」

50代女性
アフリカハサミアジサシは、上のくちばしが7cm、下は10cmで、しかも薄いのです。そして、水面ぎりぎりに飛んで、水面に下のくちばしだけを入れてえさを取るのです。すごい技術です。ひなが生まれると、親鳥はみんなで協力して敵を追い払います。知恵があります。
30代男性
薄く上下で長さが違い、侍が持っている日本刀の二本差のようなクチバシを持っているハサミアジサシという鳥を初めて知ったが、狩りをするために進化の過程で出来上がり、水面を滑空しながらクチバシを器用に差し入れて魚を捕獲する姿はカッコ良く感動的だったが、ヒナに捕らえた魚を渡す時が苦労するのが可笑しく、一長一短だなと笑ってしまった。
30代男性
ハサミアジサシという鳥の特集をしていて、普通の鳥と違うクチバシを持っているというのをしていました。普通の鳥はクチバシが骨なのに対して、人でいうところの爪の成分で出来ていて欠けても伸びるようにできているというのは面白いと思いました。
30代男性
クチバシの長さが違うのがとてもビックリしました。クチバシがヘンテコすぎて笑えてよかったです。クチバシの骨が途中までしかないのがとてもビックリしました。アフリカハサミアジサシの狩りの仕方が普通の鳥と違うのが驚きました。
30代女性
上のくちばしは7cmで、下のくちばしの長さは10cmという、上下のくちばしの長さが違うことを、食事の時に使う箸にたとえて、いかに使いづらいかを見せたくれたのは、その変わっている様子が、わかりやすくなり、効果的なやり方だなと思いました。箸の長さが違うと、食べ物が掴みづらいので、その状態でエサを獲るのは、相当、大変だと思いますが、うまく魚をキャッチしていて驚きました。
40代男性
アフリカハサミアジサシという変わったクチバシを持つ鳥の特集。鳥が狩をするのは普通は昼ですがハサミアジサシは夕方からが狩りの本番。その驚きの独特の生態に感心するばかりです。雛を育てる時は昼夜問わず餌を雛に運ばなければならないのはかなり大変です。変わったクチバシがその場所で生活するための特徴なのをつくづく感じました。
40代男性
「ヘンテコすぎるクチバシ」が印象的であった。クチバシの左右の長さがバラバラな鳥が出てきた。一方が7センチメートルもう一方が3センチメートル。厚さは3センチメートルとのこと。夜行性なので「超高感度カメラ」でないと撮れないらしい。水にクチバシを浸けて獲物をとる様子は颯爽としていてカッコ良く見えた。
40代男性
8日は、「アフリカの奇鳥!ヘンテコすぎる謎のクチバシ」をやっていました。上下のくちばしの長さが違うので、エサを食べる時に大変なのではと思いました。狩りの瞬間を撮影することができましたが、飛びながら水中にいる魚を獲るという方法は効率的だと思いました。
50代男性
長さの違う箸のようなヘンテコな嘴を持った不思議な鳥が紹介されていました。世界最大級のビクトリアの滝の近くに住むアフリカハサミアジサシという鳥は嘴の下端が10
センチも長くなんとも不器用そうなアジサシです。長い方の嘴だけを水中に沈めて滑空し魚を捕らえる技は嘴が長いためなのか、魚を捕らえるための進化なのか謎です。求愛のために自分の取ってきた餌をメスにあげるなんてなんだか家庭的でした。それにしてもこの番組は世界初の映像が目白押しで毎回見逃せません。くるっと頭を回転させて羽の間に嘴をしまって眠るアジサシの様は可愛かったですね。
40代女性
今回の「ダーウィンが来た!」は、『ヘンテコすぎる 謎のクチバシ』です。アフリカの「ハサミアジサシ」という鳥なのですが、上下のクチバシの長さが全く違うって珍しいですよね!初めて見ました。かなり器用で技を連発してて「生物って凄いな」って思いました。

■2020年3月1日
第633回「大群こそ生きる道!ムクドリ」

30代男性
ムクドリの大群に興味を持った7歳の幼い少年の疑問が届いた事から始まった取材活動とは、天下のNHKは粋な事をしてくれると嬉しくなり、将来の日本を背負う世代に夢と希望を与えそうな番組構成は素晴らしく、これからもこの心意気でいて欲しい。
40代女性
ムクドリの大群は、困った存在ですよね。鳴き声はうるさいし、糞は臭いし、菌などの心配もあります。とくに梅雨時はひどいです。しかし、オオタカにその存在を脅かされつつあったんですね。知りませんでした。勉強になりました。
40代女性
大群で空を飛ぶ姿は圧巻ですね、ムクドリが2千羽って実際にその場にいたら恐いかも。普通に街中の電線で寝るのは驚きました、オオタカまでいるなんて以外に都会でも色んな種類の鳥がいるもんなんですね。大群になってオオタカから身を守っていたけど、寝蔵に下から突っ込んで行くとはオオタカ凄い。江戸時代から街にいたのは驚きました。住宅地で子育てするんですね、戸袋に巣を作られるのは困るんじゃないかな、ゴルフ場も人気だって言うけど、何処も危険はあるよね。一度、巣から出た子供は二度と巣に戻らないとは驚きです、ネコの糞を使うのも驚きで驚く事ばかりで面白い鳥だと知って楽しかったです。
50代女性
町を大群で飛ぶムクドリを観察しました。群れで飛ぶのは、オオタカなどの大きな鳥を混乱させるためだそうです。群れで飛んでいますが、一羽一羽別な方向に飛んでいるのだそうです。ムクドリは天敵が少ないので、町をねぐらにしていますが、子育てはあちこちでします。家の戸袋を使うムクドリも多いそうです。賢いムクドリがどんどん増えるのは困るなと思いました。
30代男性
日本国内の都市圏で集団生息する傾向のある「ムクドリ」の生態について特集を組んでいました。オオタカとムクドリの大群の映像は、オオタカがムクドリの生態をしっかり研究していて、見事に狩りに成功していました。
50代男性
ムクドリの大群が全国各地で目撃されており、その生態を解明する今夜の特集。夕暮れになると都市部の空に集まるムクドリは繁華街の電線や街路樹の上で眠るということらしい。夕暮れの空を大群で飛ぶ様は異様でもあり見るにおぞましい光景でしたが、群れで自在に飛ぶことで天敵のオオタカから自身を守る役目があるのですね。それにしても群れで飛ぶムクドリもすごいですが、こんな街中にオオタカが狩のために空を飛び交っているのには驚きでした。日々、彼らの戦いが繰り広げられているのですね。
30代男性
ムクドリがたくさん飛んでいたのがとてもビックリしました。ムクドリが2000羽もいたのがとても驚きました。ムクドリが電線で寝ていたのがとてもビックリしました。ムクドリの群れがすごく巨大に見えるのがすごいと思います。
40代男性
日本で身近にいるムクドリ。群れでの行動の様子や、春先の雛の育て方など街中で逞しく生きている姿を映していました。ムクドリにとってはやはり天敵の存在が問題で以下にそれを逃れるのかと言うのがテーマでもありました。街中で生きるのにもそれなりに理由がありますが、生態系の変化で過ごす場所を変えていきます。どの世界も生き残るのは大変です。
30代男性
物凄い数のムクドリが一斉に飛び回る様子は異様としか思えないために、天変地異でも起こってしまうのかと恐怖を感じてしまう印象を受けるが、逆にムクドリたちから見れば人間の大群が異様に見えているとも言えると考えればどっこいどっこいなのかもしれない。
40代女性
今夜の「ダーウィンが来た!」は「各地で目撃相次ぐ!ムクドリの大群に密着」です。本当にムクドリって凄い数の群れで飛んでいますよね!いつもどこから来て、どこに帰るのか不思議でした。なんでも多いと5000羽も群れているって驚きです!

■2020年2月23日
第632回「さかなクンと解明!クロマグロ 噂(うわさ)の真相」

40代男性
マグロの素朴な疑問に感じていることを答えた、非常に興味深い内容だった。特に、泳ぐ速度の実験は、活きた生態を用いて失敗しながらも二つの方法を行い、ある程度の結果を出したことには、非常に興味深かった。また、マグロの各ヒレは、収納できるスペースがあることも知り、非常に面白かった。
30代男性
日本人に大人気の「クロマグロ」について特集を組み、さかなクンがゲストに呼ばれていました。最近では養殖によって安定供給が進みつつありますが、今後は安価に食べられるような普及努力をメーカーにしてもらいたいです。
50代男性
さかなくんをMCに今夜はクロマグロの特集です。都市伝説ともいうべきマグロの謎を検証して行くのが面白かったです。「マグロは止まると死ぬ?」これの解答はマグロは口を開けながら呼吸するため、止まってしまうと酸素が得られず死んでしまうということ。そのためにずっと泳ぎ続ける必要がある。なんと本当だったんですね。そのため水の抵抗をできるだけ受けないためにヒレを体のくぼみに収納し泳ぐことに特化した体になっているのには驚きです。さらにびっくりしたのは色が真っ黒なので「マグロ」という名前だったのですね、今夜はとても勉強になりました。誰かに喋りたくなる初知識になりました。いつものようにさかなくんのハコフグの帽子、可愛かったです。
40代男性
今回は、クロマグロの噂を検証するのがテーマでしたが、マグロが止まると死んじゃうというのは有名なので知っていましたが、休む時は海底の方にゆっくり沈んでいくというのは知りませんでした。
その他にもマグロの名前の由来やマグロが昔は不人気だった事など、すぐにでも誰かに話したくなる雑学ばかりでしたし、クロマグロの泳ぐスピードを計測する実験はとても興味深かったです。
40代女性
毎週、楽しみに拝見しています。大好きなマグロのうわさは、確かに気になりますよね。さかなクン、久しぶりに見ました。相変わらず、絶好調でしたね。黒マグロが、美味しそうでした。止まらずにずっと泳いでいる黒マグロが圧巻でした。
30代男性
水族館にクロマグロがたくさんいてビックリしました。クロマグロが一番大きくなるのがとても驚きました。クロマグロが口を少し開けて泳いでいたのがとても驚きました。クロマグロが水で酸素を取り入れていたのがとてもビックリしました。
30代男性
好きこそ物の上手なれとはさかなクンに最も適した言葉のように思ってしまう程に、少年時代から魚をこよなく愛して絵に描いて知識を得てきた結果が大学の教授という地位にまで上り詰めて、更に研究でも成果をあげているのを考えると素晴らしいとしか思えず、これからの水産資源のために頑張って欲しい。
30代女性
マグロと一言で言っても、世界では8種類もあるということは知りませんでした。そのなかで、クロマグロは止まると死んでしまうので、ずっと泳いでいるという噂は私も聞いたことがありますが、それが本当だったとは、大変だなと思いました。いつ寝ているのだろうと思います。
50代男性
マグロのヒレが水の抵抗を減らすために正に格納されていることに、ビックリでした。
泳ぎ続けないと窒息するとか、沈降しながら眠るとか、メジャーな魚なのに以外と知らないことが多いです。
さらにマグロの遊泳スピードが今まで正確に知られていないことにも驚きです。もっと研究されていると思っていました。
50代女性
クロマグロの秘密を解明していました。泳ぐのをやめてしまうと死んでしまうのは本当だそうです。寝るときは、沈みながら休むそうです。でも短い時間で、すぐに上に上がってきます。泳ぐのがとても速いと言われていますが、苦労して実際の泳ぐ速さを測りました。その結果、最高スピードは時速70kmから100kmぐらいだそうです。速いです。

■2020年2月16日
第631回「謎の深海魚 幽霊ザメを追え!」

40代男性
深海魚は見た目はグロテスクだが、食べると結構おいしかったりする。深海魚は、深海にすんでいるだけに、その生態が未知であることは多い。幽霊ザメは随分と小さいな。あんまりおいしくなさそうだが、頭から出る突起が面白い。何で深海魚なのに、浅い海で目撃されるんだ。NHKも最近は引っ張るな、民放みたいな姑息な作りを真似するな。
30代男性
謎の深海魚である「幽霊ザメ」について放送していて、オスに付いている頭の突起について考察していました。その突起は、メスのひれを支えるために使われていたことがわかったので、世界的に極めて貴重な映像を撮影していたとのことでした。
50代男性
深海に暮らす幽霊ザメの特集でした。前額把握器と呼ばれる不思議な器官を持つ生態に謎の多いこの幽霊ザメはカナダに多いらしく、水温の低い海域に多く見られるらしい。ギンザメの仲間ということですがサメらしくない風貌でどことなくユーモラスな魚でした。世界には色々な魚がいるものですね。しかし深海から浅瀬までとどんな深さでも生息できるのは不思議ですね、海の中というのはまだまだ未知の領域が多いのですね。人類はいずれそれらもすべて解明するのでしょうか。楽しみでもありますが、全くわからない部分もあって良いかもしれません。しかしキンムツが他の魚を丸呑みしている映像は衝撃的でした。
40代男性
深海に生息すると言う幽霊ザメ。カナダのバンクーバー島付近の浅瀬にだけ上ってくることがあります。幽霊ザメの生態を捉えた貴重な映像の数々はいつもながらワクワクします。見かけはグロテスクな幽霊ザメ。ところどころ人間のパーツに見えるところがありなんだか魚とは思えない種族です。
30代男性
幽霊ザメと呼ばれていたのがとても面白くてよかったです。目が光っていたのがとても迫力があってよかったです。夜のほうが見つけやすいのがとても驚きました。幽霊ザメが不思議な泳ぎ方をしていたのが面白くてよかったです。
30代女性
NHKは本当に凄いことをやっていますね。幽霊ザメの貴重映像を世界で初めて撮影に成功したということです。深海魚ということですが、浅い海で目撃が多発しているのは驚きますね。幽霊ザメとは言いますが、実はサメとは全く違う魚という説明もありました。普通は深海じゃなきゃ暮せないのに浅い海にやって来るということもあるので長い歴史の中で進化を遂げているのでしょうね。
30代女性
テーマはカナダの海に生息する深海魚、幽霊ザメ。深海魚ですが人間が捨てた魚を食べるために浅瀬に集結したり、オスが額にメスを捕まえるための突起のような器官をもっていたり、かわいらしい見た目やユーモラスな生態が面白かったです。
40代女性
謎の深海魚「幽霊ザメ」なんて、名前が怖いですが、かわいらしい見た目をしていますよね。優雅に羽ばたくように泳ぐ姿も愛らしいです。でも、大群だとちょっと不気味な感じがします。カナダの浅瀬に現れる秘密は、エサだったんですね。勉強になりました。
50代女性
深海の幽霊ザメの生態を調べていました。このサメがカナダの浅い海に現れる理由は、大好物のフジツボなどの餌が多くあるからでした。オスの頭にある前額把握器の使い道が世界で初めて分かりました。いつも、生物の新たな生態をみつけるこの番組は素晴らしいと思います。
30代男性
深海魚に幽霊ザメがいるのは前々から知っていたが、よく見るととっても可愛らしい色合いのデザインをしていて、サメと呼ばれる種類の中ではサメには思えない体つきなので好きな魚だったのに、天下のNHKが怖々しい表現で伝える事がショックでならない。

■2020年2月9日
第630回「大冒険!清流の抱きつきガエル」

30代女性
ヒキガエルを見つけて「カッコイイ!」と喜んでいる男性を見て、『蓼食う虫も好き好き』という言葉は、こういう時に使って良かったのかな?と思ってしまいました。私には、あの気持ち悪そうな肌ざわりを想像すると、どう見てもかっこよく見えません。
50代男性
ナガレヒキガエルという通称抱きつきガエルと言われています。40年ほど前に発見された新種です。ヘビと対峙したカエルはまるで相撲取りの立ち会いのような格好で威嚇してヘビと戦わずしてやっつけるなかなか力強いカエルです。繁殖期のオスはメスの背中に乗り産卵が終わるまで降りないすごい力でしがみついています。まるで始めてみる生き物のようで苦手なカエルですが生態を見ていると好きになりました。
40代男性
30代女性
もう夕食は終わっていましたが、食べ終わったばかりで、たくさんのカエルを見るのは、苦手な私としては、かなり苦痛でした。三重県の銚子川というのは、とてもきれいな水の川でしたが、あんなにたくさんカエルが生息しているのかと思うと、ゲロっと言いたくなりました。
30代男性
川がとても綺麗でボートが浮いているように見えたのがとてもすごいと思います。ナガレヒキガエルが堂々としていたのがかっこよくてよかったです。りゅうさんの写真が綺麗ですごいと思います。メスがオスから逃げているのが面白くてよかったです。
30代女性
抱きつきガエルの命がけの清流下りがすごい、というか、オスがメスに抱きつくんだ?と思った。奇跡の清流というだけあって、上流から河口まで透明なのは本当に奇跡なんじゃないかと。冒頭の船が宙に浮いているような映像は綺麗としか言いようがなかった。
40代男性
今回はナガレヒキガエル(通称抱きつきガエル)の生態も紹介していましたが、小さなオスが大きなメスに抱きついたまま生活するというのは何だか不思議で面白いですよね。私はカエルのグロテスクな見た目が苦手なのですが、ナガレヒキガエルの小さなオスが大きなメスにおんぶされているような見た目は何だか可愛く見えました。そして急流を落ちても他のオスに邪魔されても必死にメスの背中にしがみついているオスの姿に感情移入してしまいました。
50代女性
今日は、ナガレヒキガエルの生態を紹介していました。場所は三重県銚子川です。このカエルは、産卵のためメスは身軽で川を下りたいのに、オスはメスに飛びつきます。力がすごいので、産卵が終わるまで離さないそうです。メスはオスを背負って移動するので大変です。川も急ですし、トビも狙います。子孫を残すのは大変だと思いました。
40代男性
三重の銚子川に住むナガレヒキガエルのお話。すばらしく澄んだ清流で映像でも十分堪能できました。見た目が気持ち悪いので苦手な生き物ですが、ヘビを追い返すなど面白いシーンを興味深く感じました。カエルの生態も様々ですがここまで生きていくのが過酷なのかと驚く事ばかりでした。生き延びて子孫を残すのも相当運のよさが必要であらためて自然の厳しさを思い知らされました。
30代男性
生物学的にオスとメスでは、オスの方がメスを守るイメージがあるのに対してナガレヒキガエルの場合は産卵に向かう時に上流から様々な難関をメスにへばりつくオスという構図が可笑しく感じられ、ナガレヒキガエルのオスはヒモ男みたいで楽そうに感じてしまった。

■2020年2月2日
第629回「みんな大好き!サケのひみつ」

30代女性
サケについては、有名な習性も多いため、今日の番組作りはとても凝っていて、川で産卵する部分ではなく、深海で暮らしている時のサケの生態を探る、というのは、とても面白いなと思いました。サケは、刺身やお寿司などでもよく食べる魚なので、うんちくを披露する機会も多そうだなと思いました。
30代女性
今回はサケ特集ということで見ていると鮭が食べたくなりました。4年間旅をして産卵の為に戻って来るというのは基本的なことかも知れませんが、そういうことも教えてくれるいい番組です。サケって深海まで潜るだなんてびっくりです。ということはサケも深海魚ということになるのでしょうかね。カメラをつけた所、深い海でただ泳いでいたというのにびっくりです。
30代女性
鮭の身はピンクなので、赤魚だと思っていたら、白身の魚に分類されるということも知らなくて、これは、常識なんだなと思いました。そのため、続けて出された問題もまったくわからず、産卵中には心臓が止まっているということには、本当に驚きました。まさに命がけなんだなと思いました。
30代男性
日本人の食卓で、古くから親しまれている鮭の生態について番組で追っていました。水産庁の研究や北海道大学などの研究によって、回遊する意味や生まれた川を識別する仕組みなどがわかりつつあるので、とても興味深い放送回でした。
30代女性
サケが「産卵中は心臓が止まっている」・「オス同士で大喧嘩して負けたオスはメスになる」など、冒頭から「そんなこと知らなかった!」というのばかり。川にのぼる前のサケが深海で何をしているのかを調べるため、海でサケを釣ってカメラを取り付けるのに身体貫通させて固定するというのにはちょっと‥
30代男性
サケが1番食べられているのがとてもビックリしました。オスがメスに変身するのがとてもビックリしました。大きく口を開けて産卵していたのがとても驚きました。産卵した後にサケが亡くなっていたのがビックリしました。
30代男性
鮭の身の色は赤いものの本当は白身だと言うことは知っていましたが、食べる餌によって変わるという事なので生け簀で育てた場合はキレイな白身魚として食べられると考えてしまったが鮭のイメージと違うので美味しそうではないな。
40代男性
今回は、サケの秘密についての特集でしたが、こうゆう生き物の秘密についての特集番組を観ると大抵どっかで観たことがあり、知っている情報が多いのですが、今回の放送では、サケが深海に潜る理由や、産卵時に心臓が停まっている事、喧嘩に負けたオスはメスになってしまう事など本当に知らないマニアックな情報ばかりで勉強になりました。誰に教えられたわけでもないのに、ちゃんとどのサケも同じ行動をとれるというのが驚きですよね。本当に生き物の本能って不思議です。
40代男性
今回は鮭の特集。海での貴重な様子もかなり面白かったのですが、なんといっても生まれた地に戻っての産卵が特に見所でした。メスをめっぐての大混乱な状態を力の強いオスが必ずしも制すわけではないというのがかなり興味深い研究です。なじみの深い鮭ですが生態のサイクルがこんなにも複雑で様々なことがあるのが分かったのは良い勉強になりました。
30代女性
サケって日本で一番食べられているんですね。確かに私も大好きですし、サーモンも大好きです。サケは白身魚ということです。サケは産卵中に心臓が止まっているということには驚きました。心臓が止まっても生きてるって不思議ですね。

■2020年1月26日
第628回「オシドリ母さん 街の緑に生きる」

30代男性
子供のいるメスのオシドリの元に他のメスのオシドリとその子供たちと交流する所を見ると、人間の公園での母親と子供たちの交流と同じに感じられ、本能的に支え合う能力が遺伝子の中に入っているように感じられ生命の不思議さが伝わってきた。
30代男性
オシドリのオスとメスがとても仲良しなのがよかったです。ドングリが大好きなのがとても可愛くてよかったです。子供が木から下に落ちたのがとてもすごいと思います。カラスが子供を狙っていたのがとてもビックリしました。
30代男性
多くのヒナが生まれた巣を飛び出したヒナとオシドリのメスが新たな場所を目指して向かう時に、人間の幼い子供が興味を引かれた場所に向かって勝手に動いてしまうのと同じように、オシドリのヒナもフラフラと行ってしまうのが必ずいる所が可笑しく、オシドリのメスが鳴き声で呼ぶという母親らしさと子供が出てくる様子に癒された。
30代男性
オシドリ母さんが子供をたくさん連れているのがとても大変だなと思います。オシドリのオスがとても鮮やかでかっこよくてよかったです。木の中に巣があったのがとてもビックリしました。カラスが卵を狙っていたのが驚きました。
40代男性
オシドリって夫婦仲良く子育てしたり、他のメスと共同で育児をしたりしてとてもおもしろい鳥ですね。ただ、最初14羽もいたヒナも無事に育ったのは3.4羽になってしまいました。自然界では、毎日が命がけなんですね。厳しい世界です。母鳥の春子が天敵のカラスから必死にヒナを守る姿はとても感動しました。
30代女性
オシドリは、生まれて2日目には、もう5mの木の上から飛び降りることができるほどに成長するのだなと思いました。でも、外には敵がいっぱいで、すぐにカラスから狙われたりするので、オシドリが大人になるまでは、大変だろうなと思いました。
30代女性
オシドリの夫婦が、文字どおりの『オシドリ夫婦』らしく、2匹がぴったり寄り添っていて、本当に仲が良さそうだなと思いました。2匹が何を話しているのか、もし会話が聞けたら、聞いてみたいなと思いました。卵がかえって子どもが生まれた後の相談でもしているのかなと思いました。
30代女性
鳥は、動物の中では、子育てをマメにやるほうだとは思っていましたが、子どもを守るために、自分の毛を抜いて、子どもが寒くないように、あたためていたのには感心しました。札幌の寒さをしのぐための知恵なんだなと思いました。
30代男性
オシドリの夫婦のオスだけがとってもカラフルでバブル時代のような遊び人風なのが可笑しく、逆にメスは地味な色合いで昭和枯れすすきの音楽が似合いそうな雰囲気が面白く、くっきりと違うので子供でもオスとメスを見分けるのが楽な鳥だ。
40代男性
北海道大学のキャンパス内でオシドリの撮影。自然豊かなキャンパス内ですが様々な生き物が生息しています。他の動物の観察も面白そうですが今回はオシドリ。雛は雌が育てるのですが、オシドリから見るとここでも障害物や天敵が多いですね。表に出れば注目され可愛いと評判になりますが、過酷な生存競争に勝ち残らないと生き残れないのはどこでも一緒ですね。撮影しやすい環境での巣立ちまでの様子は何ともいえない面白さでした。

■2020年1月19日
第627回「南米の獣人!?幻のクマに遭遇」

40代男性

南米唯一のクマ・メガネグマの特集。人前にはほぼ現れないため謎の多い動物です。大きな体なのに身体能力が高いので木から木へ見事に移動していくのは凄い能力です。草食動物のようで穏やかな性質をしているようですが他の動物からは恐れられる存在ですのでそういった部分は面白いですね。貴重な生態を観察していた研究者の笑顔も素敵でいつもながら生き物のすばらしさに感激します。

30代女性
大きなカラダをしたクマは、まさに断崖絶壁の山の中で子育てをしているんだなと思いました。もっと、平坦で安全な場所で子育てをすれば楽にできそうですが、クマにとって、安全だと思える場所が減ってきているのかもしれないなと思いました。
30代男性
幻の熊と呼ばれるメガネグマは高速で移動する獣人と呼ばれていて狂暴なイメージを思い浮かべていたが、木の上からひょっこりと見せた顔は可愛らしく、とても素早く動けるとは思えずデタラメなのかと考えたが、木の木へと飛び移り木の枝でクルリと回転するなど機敏な動きには驚いた。
30代女性
最近、クマが自分の背中を木にスリスリさせている動画がよく再生されていて、まるでダンスを披露踊っているようだと思っていましたが、木に自分のニオイをつけておくことで、ほかのクマへのメッセージを残していたんだなと思いました。
30代男性
南米に生息する「メガネグマ」についての暮らしを取材していて、後半では子育てについて伝えていました。母熊は、スキー場の上級者コースレベル以上の断崖絶壁であっても軽快に下りているのが印象的で、恐る恐るだった子供もトレーニングを積むことによって、少しずつ上り下りがうまくなるようでした。
30代男性

幻の熊と言われるメガネグマが木に二本の後ろ足で立って背中をスリスリと踊るように擦り付ける姿が可愛らしく、背中が痒くて木を上手く利用してかいているだけかと思っていたら、他の熊と戦わないように上手く臭いだけで伝えていてとは賢い熊だなと感心した。

30代男性
幻の熊であるメガネグマの生態について特集を組み、カメラを使って高い枝の部分にマーキングしている姿を捉える事が出来ました。それをすることによって、自分の権威を相手の熊に見せつけ、余計な争いをしないで済んでいる事がわかりました。
50代女性
南米大陸にはメガネグマ以外の熊はいない。ナショナルジオグラフィック日本版によると現在野生に生息する個体数は約3000頭らしい。東南アジアの熱帯雨林に生息するオランウータンは多い方をとって約7万6000頭である。森の人オランウータンが絶滅を心配されているのは広く知られている。メガネグマはたった3000頭ではたして種として存続できるのだろうか。彼らが棲む雲霧林や乾燥林はどの程度保全されているのだろう。どこかに幻の生物がいると聞くとちょっとホッとするのは自然がそれだけ残っているのだと感じるからだ。でも「幻」になったのは人間のせいかもしれないといつも思う。人類が多種多様な生物と共存するためにはいったいどういう生き方をすればいいのか。もうこれ以上絶滅においやってはいけないと思ってはいるのだが。
30代男性
南米の獣人とも称される、めったに会えない幻のメガネグマを番組クルーと専門家で追っていました。多雨地帯の密林かつぬかるみがあるエリアを徒歩で行軍していたので、取材するにも相当な体力と気力が必要だと思いました。
50代女性
長年母が観ています。様々なジャンルの動物を取り上げていますが見ていると世界旅行しているような感じを味わうことが出来て毎回楽しみにしています。今後どんな生き物が登場するか、とても楽しみにしております!雷鳥を是非取り上げて頂きたいです。

■2020年1月12日
(TV放送なし)

30代男性
今回は放送が無かったので、記憶に残った放送としては、昨年8月に放送された「小笠原諸島の南硫黄島」の回がかなりインパクトがありました。滅多に立ち入る事が出来ない島で、希少な生物・植物などを見つけられたので、今後も調査研究の為に取材に入ってほしいと思いました。
30代男性
2019年の12月初旬に、世界的に有名なタンザニアのンゴロンゴロから生中継を日本と結んでいて、現地のリアルタイムの風景を見る事が出来ました。遮るものが一切ない自然豊かな草原からの中継だったので、とても魅力的な放送だと感じました。今後は、日本人があまり行かないような海外の自然公園・国立公園などから中継をしてほしいです。
30代男性
生まれた時には毎日話題が様々なメディアで取り上げられ、公開日には長い行列ができた程の大人気ぶりを発揮したパンダのシャンシャンの最近の動向がサッパリ伝わってこないので、どんな生活をしているのか1日の動きに密着した映像と生まれた時からの成長を一通り見せて欲しい。
40代女性
ネズミの特集をしていた。基本的にはネズミは汚いところに住んでいて嫌な生き物として排除する傾向に人間はあるが、子孫繁栄や千客万来としての良いイメージがあると言うことを伝えていました。ネズミにはそのようなイメージがあるとは知らなかった為にビックリしました。ネズミの世界を知って新たな発見がありました。
20代女性
私は毎週この番組を見ています。動物が好きなので、今日はどんな動物を紹介するんだろう、といつも気になっています。12日に放送された内容はとても興味深く、再放送も見ました。ナレーションの声も優しい人達なので、次週も見ようと思っています。

■2019年12月1日
第623回「アフリカ大中継スペシャル」

ダーウィンが来た!(2019年12月1日放送)の動画を視聴したユーザーコメント

40代女性
“『ウゴロンゴロン自然保護区」からの生放送だったので、とても興味深く見ることが出来ました。
キリンカメラでの撮影により、今まで見る事が出来なかった上からの映像等、目を瞠るものが多くありました。
動物たちをより近くで見る事が出来るって、とても素晴らしいことだと実感しました。”
50代男性
この日の放送はBS4K放送との同時放送でタンザニアの世界遺産ンゴロンゴロ保全地域からの生中継が放映され、現地には動物写真家の岩合光昭さん、女優の本仮屋ユイカさん、俳優の堀井新太さんがサファリカーに乗ってライオンやクロサイ等の野生動物の姿を見ることが出来ました。またこの地域の自然がどの様に形成されてきたのかの解説もありました。僅か30分の中でしたので大きな動きは見られませんでしたが雄大な自然の営みが観ることが出来ました。

■9月29日
「爆走鳥!ロードランナー」

ダーウィンが来た!(2019年9月29日放送)の動画を視聴したユーザーコメント1

50代女性
“毎週欠かさず見ています。
よくこのような映像を撮ることができたな~と感心することしきりです。
そのお陰で私たちが、よく知らなかった生き物の生態や子育ての様子等、見る事、知ることが出来、感謝しています。
これからも楽しみにしていますので、良い映像を撮って下さい。”

■9月22日
「動物大集合!秘密の多摩川」

ダーウィンが来た!(2019年9月22日放送)の動画を視聴したユーザーコメント1

20代男性
“多摩川の河川敷に、多くの野生動物が生息していると知り驚いた。
あんな街中に、いたちや狸、狐、まして鹿がいるとは思いもしなかった。
三角州と言う、木々が多く森のようになっている場所があり、そこが動物にとってとても暮らしやすい環境になっているらしい。
林や森が削られ、動物の住処が奪われていくケースが多いだけに、今回は嬉しく感じながら見る事が出来た。
これからも、身近に生きる動物を取り上げて欲しい。”

■9月15日
「ハチドリ怪事件 消えた卵とタカの正体」

ダーウィンが来た!(2019年9月15日放送)の動画を視聴したユーザーコメント1

50代男性
“ホバリングが得意な、のどくろハチドリを見た。
なんと一分間に、80回も羽ばたくと言うのを聞いて驚いた。
『ダーウィンが来た』はとても楽しく、勉強になる。
野生動物の生態や,子育ての様子等、知らなかったことが分かるようになるのは、この年になっても嬉しいものだ。
これからも、様々な生き物との出会いを楽しみにしている。
スタップの方々は大変だろうが、楽しみにしている者の為にこれからも頑張って欲しい。”

■7月21日
「ネコ大特集!“女王”波乱の交代劇」

40代女性
150匹ほどの猫達が暮らす福岡県の相島(あいのしま)で女王のような母親ミュウから受け継いだ縄張りで子育てをする娘のコガネに密着した映像で縄張りを狙うメス猫達や子供を殺そうとするあぶれたオス猫たちから必死に子供を守るコガネに感動した。自然の中の猫達の生態や様子を見て必死に生きる姿に感動しました。
20代女性
“この番組ではいろんな動物を特集してくれるので動物から受ける刺激がなんとも言えないくらい素敵です。
まだ見たことがないような動物も特集してくれるので本当に徹底していてすごいなと思っています。