ドラマ「DASADA」を見逃し動画無料フル視聴!

DASADA

ドラマ『DASADA』動画

『DASADA』動画視聴

日本テレビドラマ『DASADA』はHuluで配信中!

「Hulu」には2週間の無料お試し体験があります♪
Huluはすべての作品が見放題!無料体験中でも配信されている全作品が視聴できます。


  1. Huluの無料体験は2週間!
  2. 日テレ作品(ドラマ・アニメ・バラエティなど)はもちろん、海外ドラマや最新映画なども多数配信中!
  3. 配信されている全ての作品が「見放題」♪追加課金が必要なコンテンツはありません!
Huluの良いところは、月額利用料がとても安いことです。映画やドラマ、バラエティ等の番組が見放題で1000円ちょっとです。
最近では日テレの見逃し放送もあるので、見逃してしまった時や録画を忘れた時などに重宝しています。
また懐かしいドラマや映画がテーマ別で紹介されていたりして、新しい発見があること間違いなしです。
使える機器もたくさんあり、自分に合った視聴方法を選ぶことが出来るのも魅力のひとつだたと思います。【40代女性】

ドラマ「DASADA」見逃し動画検索

●第1話〜最終回まで全話フル視聴

Hulu

●無料動画共有サイト

YouTube
その他の動画共有サイトについて
Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信されていませんでした。
動画共有サイト視聴の注意点
動画共有サイトは怪しい広告の表示やウイルス感染のリスクがあります。お探しの動画が公式動画配信サービスになかったなどの理由がない限りは利用は避けた方が良いでしょう。自己責任でご視聴ください。

■『DASADA』動画配信サービス配信表

サービス名 配信状況 詳細リンク
Paravi × Paravi詳細(準備中)
U-NEXT × U-NEXT詳細(準備中)
FOD × FOD詳細(準備中)
Hulu ◎(見放題) Hulu詳細(準備中)
ビデオパス × ビデオパス詳細(準備中)

配信状況最終更新日 2020.05.26

<ドラマ『DASADA』第10話>

2020年3月18日(水曜夜24時59分)放送

TVer、日テレ無料TADA!での配信はありません

公式 第10話あらすじ

FACTORYのゲリラライブ会場から沙織(渡邉美穂)を連れ出したゆりあ(小坂菜緒)。
逃げ回り行き着いた先は、海。沙織はゆりあと久しぶりの会話をする。
そこには、出会ったころと変わらないゆりあがいた。
しかし、おちょこ(松田好花)に見つかりFACTORYに戻るように説得される沙織。
そんな二人を佐田洋裁店で待っていたのは真琴(齊藤京子)、せれな(加藤史帆)、いちご(佐々木美玲)、立花ちゃん(佐々木久美)、菜々緒(富田鈴花)の「DASADA」のメンバーだった。
これからの「DASADA」ついて7人は一つの決断をする。

出典:ドラマ『DASADA』公式第10話あらすじ

第10話 ネタバレはここをクリック
近日更新予定です。
第10話 感想はここをクリック
30代男性
ファッションブランドの立ち上げに奮闘する女子高生の姿を描いていたのに結局、ファッションブランドはどうなったのというラストにはちょっと疑問に思ってしまいました。しかし、沙織とゆりあの友情は健在だったので良かったです。
40代女性
沙織を連れ出したゆりあ。おちょこが沙織を説得してたけど、ライブ会場からの海からの佐田洋裁店・・・。色々あっても「DASADA」メンバーが揃っていて見ている側も嬉しくなりました。せれな、真琴、いちご、菜々緒・・・こんなにキャラもハートもあるメンバーと一緒にいないなんてもったいないし、沙織もデザイナーとして一番力を出せると思います。
40代女性
天然そうだけどここぞと言う時はやっぱりゆりあの爆発力が頼もしいなぁ。沙織を「FACTORY」のゲリラライブ会場から連れ出し海へ。なぜ海?とは思いましたが。おちょこに見つかり沙織に戻るように説得してたけど、やっぱりゆりあ&沙織は一緒のチームがいいです。邪魔しないで~。
30代男性
これまでのアイドルの世界観とは異なり爽やかでまっすぐな青春っぽいテイストがあって終わりよく締めてくれた印象がありました。多少くさい演出もありましたが彼女つらしい雰囲気もあり総合的に面白かったです。今はもう卒業された井口眞緒さんをスポット的な役で出演させている点も素敵な演出だと感じました。
30代男性
女子高校生がDASADAブランドを作るドラマだったので、高校が主な舞台になると思ったのですが、中華料理店・喫茶店・オフィスなどが出てきてとても楽しい展開になっていました。高校生の人間関係もしっかり描いていたので、また学生が活躍する新しいテーマのドラマを見てみたいと思います。

<ドラマ『DASADA』第9話>

2020年3月11日(水曜夜24時59分)放送

TVer、日テレ無料TADA!での配信はありません

公式 第9話あらすじ

おちょこ(松田好花)から「FACTORYに入らない?」と誘われた沙織(渡邉美穂)。
沙織は悩みながらも「DASADA」のみんなのもとに向かうが、ゆりあたちと衝突してしまう。
自分の居場所を失った沙織が選んだのは…
一方、デザイナーの沙織がいなくなり「DASADA」の解散宣言をしたゆりあ(小坂菜緒)は笑顔で明るくみんなと過ごしていたが、教室の窓側にあるひとつの空席だけが気がかりだった…。沙織はFACTORYとして順調に活動が進んでおり、おちょこやぐいのみ(東村芽依)と会話もできるようになっていたが、トックリン(河田陽菜)だけは話をなかなかしてもらえず悩んでいた。
そんなある日、FACTORYのゲリラライブが開催される事になったが、ライブ直前で衝撃の事実が分かり…

出典:ドラマ『DASADA』公式第9話あらすじ

第9話 ネタバレはここをクリック
FACTORYのおちょこから、加入を打診された沙織だが、DASADAの活動を理由に誘いを断る。しかし、DASADAブランドの今後の方針転換を前に不和が生じ、沙織はDASADAから抜けると告げ、メンバーのもとを立ち去る。ゆりあは、沙織抜きでは活動が立ち行かないと判断し、ブランド解散。こうしてゆりあたちには、ブランドを立ち上げる前の、平穏な学園生活が戻ってくる。沙織はFACTORYの活動に参加し、次第に有名人になっていった。しかし沙織は、FACTORYで活動するうちに内部事情に触れ、今まで信じていたさまざまな事柄が虚構だと知ってしまう。FACTORYのプロデューサーと意見が対立し、憧れていたおちょこに幻滅し、泣き崩れる沙織の前に偶然ゆりあが現れる。そしてゆりあは沙織に、救いの手を差し伸べるのだった。
第9話 感想はここをクリック
30代男性
篠原さん(渡邉美穂さん)の演技力と表現力には心を打たれました。アイドルで涙を流す演技ができることが本当にすごいなと尊敬しました。佐田さん役の小坂さんもそれに劣らないくらい素晴らしい演技を今回も魅せてくれました。
30代男性
次週、ついに終わりを迎えるDASADAですが本当に終わるのかなぁ?という疑問があります。これはひょっとすると製作側は二期を考えているのでは無いのかと期待してしまっています。なんか中途半端に終わる予感がしてしまってモヤモヤした9話でした。
30代男性
おバカキャラの佐田さんの発言で一気に展開が変わってしまったことがDASADAメンバーの状況悪化に繋がったんだなと思いました。正直もったいなかったし回想シーンでは憧れのfactoryをしっかり断った篠原さんの気持ちを汲み取って欲しかったです。
30代男性
factoryのメンバーになる展開になるとは予想していませんでした。先週に続き良い事づくしでクライマックスまで駆け上がるのかなぁと思っていました。ファンとしてはどのような終わり方を迎えるのか非常に気になります。
30代男性
沙織とゆりあは見事に衝突していて今後に暗雲が感じられる展開に感じました。でもなぜか伏し目がちであまり目を見ないで話すシーンがいくつかあったので少し気になりました。袴田吉彦さんはあいかわらず登場すると場が和むというかコミカルな雰囲気を醸し出してくれてて安定感がありました。

<ドラマ『DASADA』第8話>

2020年3月04日(水曜夜24時59分)放送

TVer、日テレ無料TADA!での配信はありません

公式 第8話あらすじ

奇跡的な偶然が重なりクリエイティブアイドルユニットFACTORY【ぐいのみ(東村芽依)/おちょこ(松田好花)/トックリン(河田陽菜)】の目に止まった「DASADA」。
FACTORYのSNS拡散により「DASADA」ブランドの洋服は最高の売れ行きを伸ばしていき、ゆりあ(小坂菜緒)は無事に佐田洋裁店の借金を全額返済できた。目標を達成しDASADAをどうするか決めかねていたころ、トレンドアドバイザー・おじゃP(マギー)が現れ、このまま「DASADA」を続けようと持ち掛ける。おじゃPの言う通りに続けていくが、どんどん無茶な要求をされついていくのが必死になっていく「DASADA」一同。
そんな中、新作のデザインが完成しない沙織(渡邉美穂)はどんどん追い込まれていく…

出典:ドラマ『DASADA』公式第8話あらすじ

第8話 ネタバレはここをクリック
偶然が重なったことにより、「DASADA」はクリエイティブアイドルユニットFACTORYの目に留まる。そして、FACTORYが情報を拡散したことにより「DASADA」の知名度は一気に上がっていった。「DASADA」は順調に売上を伸ばしていき、ゆりあは佐田洋裁店の借金を全額返済できたことを報告する。今後の「DASADA」をどうするのかを話し合うが、ゆりあは継続したい意志を伝える。ゆりあに助言しているトレンドアドバイザー・おじゃPは、「DASADA」継続のために様々な要求を伝える。しかし、新作のデザインを考えている沙織はストイックな性格のあまり、他の「DASADA」のメンバーにも厳しい要求をしてしまう。そんな中、次のTGCに参加できるという朗報が「DASADA」に舞い込んでくる。
第8話 感想はここをクリック
30代男性
今回の放送では急展開な場面が沢山あって、少し強引な感じがしました。DASADAはひとまず活動を続けるようですが、沙織がこれからどうするつもりで新しいデザインは生まれるのかという点も気になります。ハッピーな結末を迎えて欲しいなと思っています。
30代男性
今回の放送を見ていて驚いたのは沙織がラストシーンで”Factory“のメンバーに誘われた事でした。沙織としては大ファンのアイドルグループのメンバーに誘われた訳ですし入りたいと思ってしまうのは当然だと思います。次回どうなってしまうのかスゴく気になります。
30代男性
DASADAが成功した事で新しいデザインを考えるよう言われた沙織でしたが、プレッシャーで眠れなかったり新しいデザインが思い付かないのに、それをメンバーには相談できず苦しむ姿は見ていて切なくなりました。
30代男性
DASADAが人気ブランドとなり、ゆりあも無事借金を返済することが出来て、本当に良かったなと思いました。でもゆりあがDASADAが成功したことでトレンドアドバイザーという少し怪しい人を信じてメンバーに仕事を指示していく様子に大丈夫かな?と不安になりました。
30代男性
今回も胸熱展開が多かった。クライマックスに近づいているから当たり前ですがTGCまでの流れが本当におめでとうと言いたいです。借金返済もすごいし1番はみんなの力で成功を勝ち取ったことが本当にかっこいいなと思いました。

<ドラマ『DASADA』第7話>

2020年2月26日(水曜夜24時59分)放送

TVer、日テレ無料TADA!での配信はありません

公式 第7話あらすじ

ゆりあ(小坂菜緒)の親友・菜々緒(富田鈴花)と立花ちゃん(佐々木久美)は「DASADA」を立ち上げ後ゆりあとの距離を感じていた。特に菜々緒は、これまでずっと一緒にいたゆりあが何も話してくれなかったことが許せずに…
ゆりあ、沙織(渡邉美穂)、真琴(齊藤京子)、せれな(加藤史帆)、いちご(佐々木美玲)たちはデザカニ後、それぞれが自分の得意分野を活かしてブランド「DASADA」の売り方を考え奮闘していた。後輩の古岡五月(金村美玖)と五反田すみれ(上村ひなの)にも宣伝をしてみるが、なかなか上手くはいかないそんな状況の中でも楽しそうに過ごすゆりあたち。その一方で、変わり始めたせれなを荻原みき(潮紗理菜)と春澤くるみ(丹生明里)は心配をしていた。

出典:ドラマ『DASADA』公式第7話あらすじ

第7話 ネタバレはここをクリック
ゆりあちゃんたちが、頑張ってDASADAのTシャツを売ろうとして、女子たちでデザインカーニバルに出場をすることにしました。しかし、コンテスト会場ではTシャツに黄色いペンキをこぼしてしまいました。一攫千金を勝ち取るぞと意気込んでいましたが、もう失敗してしまい、ケンカしてしまいました。しかし、イチゴちゃんたちがメンバーに加わってくれて、ホームページを作ってくれたり私に任せてと意気込んでいました。また、どんなに学校でTシャツを売ろうと声を出しても、売れませんでした。でも、頑張っているゆりあちゃんを見ていて喧嘩をしていた友達と仲直りすることが出来ました。また、その友達がDASADAをブランドにすることを提案してくれて、次回どのようになっていくか見たいです。
第7話 感想はここをクリック
30代男性
ゆりあ(小坂)の空元気や突拍子もない行動は、必ず実を結ぶんだと嬉しくなった第7話でした。特に女生徒同士の嫉妬や小さな争いはあるし、それを引きずる女の子っぽさが垣間見える回でした。しかし、ゆりあのメガホンで服を売り歩く努力には感動すらしました。ラスト、通販がうまくいってよかったと思います。
30代男性
また大逆転してくれたのか、さすがとしか言えない、そう思った第7話でした。軽い仲間割れはするし、服は売れないし散々な回だと思っていました。ところが最後の最後で、アイドルグループFACTORYがDASADAのTシャツを着てくれたおかげで、どうやらバスったと思われます。アイディア勝負に勝ったと言えるでしょう。
30代男性
ゆりあの親友の菜々緒ちゃんと立花ちゃんとの距離ができていて少し複雑ですがこれからも仲良くしていって欲しいなって思いました。DASADAを立ち上げたメンバー1人1人の個性が凄く素敵だなと思いました。次話が凄く楽しみです。
30代男性
借金が増えていくのは苦しいですよね。アイドルで一発当てるっていうのも宝くじ並みの確率のような気がします。成功した人だけが、後になってこれをしたから売れたんですっていうような世界ですから。それぞれに自分を生かして頑張ってはいますが、さてどうなりますか。
30代男性
今回はゆりあさんと菜々緒さんの回だったように感じました。菜々緒ちゃんがやっと初の顧客になってすこしホッとしました。これでDASADAにみんなで力を合わせることになって個人的には今までよりもダサいのが薄くなりやや華やかさが出てきたように感じました。

<ドラマ『DASADA』第6話>

2020年2月19日(水曜夜24時59分)放送

TVer、日テレ無料TADA!での配信はありません

公式 第6話あらすじ

「DASADA」を非難していた真犯人が岡田さん(佐々木美玲)だとわかり、怒りがおさまらない沙織(渡邉美穂)、真琴(齊藤京子)、せれな(加藤史帆)、その3人と岡田さんを不安そうに見つめるゆりあ(小坂菜緒)との話し合いの場は冷戦状態。
一同は、この騒動でブランド力を失った状況を脱却しようと、ファッションブランドの登竜門「U20デザインカーニバル」への出場をしようと考えていた。
しかし、沙織は父親が丑岡(野間口徹)だという事をDASADAメンバーに知られてしまい「もうここには居ることは出来ない」とゆりあとの距離を置き学校へも行かなくなる。
デザイナーを失ってしまい途方に暮れる中、「デザカニ」への出場を諦めきれないゆりあは、沙織を取り戻すために決意する。

出典:ドラマ『DASADA』公式第6話あらすじ

第6話 ネタバレはここをクリック
「DASADA」のことを学校に告げ口したり、ネットで批判していた人物が岡田だと判明する。しかし岡田はさらに文句を言い続け、沙織と真琴とせれなの3人は腹を立てる。多数のキャンセルが出てしまったこの状況を脱却しようと、ゆりあの家で真琴とせれなは解決案を考える。真琴はファッションブランドの登竜門である「U20デザインカーニバル」への出場を提案し、ゆりあも乗り気になる。しかし、そこへ借金の取立屋である丑岡が沙織と共にやってきて、自分の娘であることを話すと同時に今後は沙織と関わらないようにと告げる。デザイナーが不在になってしまうことをせれなは不安に感じるが、ゆりあは岡田の協力を得て「デザカニ」に出場し、借金を返して沙織を取り戻すことを宣言する。
第6話 感想はここをクリック
30代男性
イチゴちゃんのホームページ作戦は早くて手っ取り早いと思いました。赤字にさせないという強気のキャラクターは良いです。物を売るって大変なことで、知らないブランドが知名度を上げるには様々な苦労があって勉強になりました。
30代男性
女子高生が借金という言葉を使っていましたが、使ってほしくないと思いました。ゆりあちゃんが頑張ってまとめようとしていて助けたくなりました。ゆりあちゃんはどんなときも明るくて私もそうなりたいと思いました。
30代男性
イチゴは完全にツンデレキャラだと思います。さだの家に謝りに来ておいて謝りたくないと言い出した時には意味がわかりませんでしたが、普通にダサダを手伝ってくれることになったので根はいいやつなのかもしれませんね。
30代男性
デザカニというコンテストでどれくらいの成果を上げられるかが鍵になりそうです。そのためには絶対に沙織の協力が必要だったのでまた仲間になってくれたことが良かったです。デザイン画を届けてくれた時は絶対にダサダに未練がまだあるんだなと感じました。
30代男性
佐田と仲の良かった友達たちは佐田がダサダの仲間たちと関係を深めていることに嫉妬しているように見えました。やっぱり急にあんなに親しげにされたら気分を害する気持ちも分からなくもありません。ですがそのことでまた妨害行為なんて展開は御免です。

<ドラマ『DASADA』第5話>

2020年2月12日(水曜夜24時59分)放送

TVer、日テレ無料TADA!での配信はありません

公式 第5話あらすじ

担任・中池(坪倉由幸)に停学を言い渡されるゆりあ(小坂菜緒)と沙織(渡邉美穂)。
沙織はゆりあに「DASADAのことをチクった人がいる」と心当たりがないか考えるように言う。
天然なゆりあは、洋服を売ることであたまがいっぱいなため気にせずに教室で作戦会議を開くが、進学組の岡田いちご(佐々木美玲)は冷めた目でみていた。そんなとき、真琴(齊藤京子)にまた呼び出しされ、恐る恐る『壁ドン』で待っていると、真琴と一緒に訪れた人物に驚く。
その一方で「DASADA」を良く思わない人物がさらにSNSで「DASADA」を非難する内容が拡散される大騒ぎになっている最中、突然ゆりあたちの前にグラビアアイドル・とろろ(井口眞緒)が現れる…

出典:ドラマ『DASADA』公式第5話あらすじ

第5話 ネタバレはここをクリック
ある日、佐田と沙織が生活指導室に呼び出されて停学だと言われてしまうが佐田の家が服を扱っていることから手伝っていたということでなんとか停学せずに済む。その後、いきなりマコト先輩に佐田と沙織が呼び出されてしまう。二人がカフェ壁ドンで待っているとマコトとセレナーデがやってくる。セレナーデはチクってはいないと話すがマコトに促されてごめんなさいと二人に謝るのだった。なんとセレナーデとマコトは同じ小学校で実はセレナーデは嘘ばかりついていてモテモテ伝説も全て嘘だったことが発覚する。その後、セレナーデはダサダの商品を宣伝してくれることになり、ダサダの服が生徒たちに馬鹿売れする。しかし、後日SNSでダサダの悪口を呟くものが現れて生徒たちに拡散して売れた商品がほとんどキャンセルされてしまう。そこにとろろというモデルが現れて岡田と姉妹だったことが判明する。岡田はカフェ壁ドンの娘で佐田たちの話を全部聞いていて、ダサダの悪口を拡散していた犯人であることがわかるのだった。
第5話 感想はここをクリック
30代男性
先日、卒業を発表した井口眞緒が出演。独特の存在感を発揮しています。演技としてはひどいですが……・演技は渡邊美穂がやはり一番うまいようですね。この人の演技は浮いていない感じがします。でも全体に話のテンポが遅いような……。ブランドを立ち上げて成功するまでを描くんでしょうかね? もう少し話の展開が早い方が退屈しないと思うんですが。学園ものに収めないといけないせいなのでしょうか?
30代男性
佐田の友達が借金のことを聞いていなかったことを怒っていましたが、絶対に言えるはずないと思います。大切な友達であればあるほど頼りたくはないしなかなか借金があるなんてヘビーな話言えないですよ。もし言ったとしたら絶対に友達たちは佐田に気を使って色々と対応も変わってしまうと思うので佐田はそれが嫌だったんではないでしょうか。
30代男性
今回の話でカフェ壁ドンの娘である岡田のことがすごく腹立たしかったです。ダサダがあんなに売れたからってあんなに意地悪なコメントをネットに拡散しなくたっていいじゃないですか。佐田は借金を返さなければならないのですから大目に見て欲しかったです。やはり岡田は服が好きなんでしょうね。それで売れまくったダサダに嫉妬していたんでしょう。
30代男性
セレナーデが実はネクタイをネットで買って誤魔化していた事実がなんだか好感を抱きました。本当は誰とも付き合ったことがなくて男子に緊張してしまうという話もすごく好感度が上がりました。絶対に今の秘密がバレたキャラクターの方が好きですね。前まではただのいけ好かないモデルに見えていたので急に親しみやすさが増しました。
30代男性
やはり今回一番びっくりしたのが本当はセレナーデがモテモテではなくて嘘をつきまくっていたことです。なぜあんなに、見栄を張りたかったのかわかりませんが、すごく可愛く見えました。セレナーデは嫌な奴に、見えて実はいい奴に見えてきて、これからダサダのために色々活動してくれるのかと思ったらすごく嬉しかったです。

<ドラマ『DASADA』第4話>

2020年2月05日(水曜夜24時59分)放送

TVer、日テレ無料TADA!での配信はありません

公式 第4話あらすじ
小笠原真琴(齊藤京子)は、バレー部の後輩たちから厄介者扱いをされているが、直島正子(宮田愛萌)にだけ尊敬されているマロ女の努力家。そんな真琴は、なぜかゆりあ(小坂菜緒)をみつけると追いかけていく。逃げ回るゆりあは、沙織(渡邉美穂)から理由をちゃんと聞き向き合うように言われる。
そんな中、「DASADA」がブランドとして稼働し始めたころ思いがけない人から初注文が入り、気合い十分なゆりあと沙織。
しかし、ゆりあの親友・立花ちゃん(佐々木久美)と菜々緒(富田鈴花)に作るのを反対される。
立花ちゃんと菜々緒の助言で思い悩むゆりあが選んだ答えは…。

出典:ドラマ『DASADA』公式第4話あらすじ

第4話 ネタバレはここをクリック
4話では3話まで「さだぁ~」と叫びながら主役の佐田ゆりあ(小坂菜緒ちゃん)を追いかけまわしていたことのみ印象が残っている小笠原真琴(斎藤京子ちゃん)に大きくスポットが当たる回になりました。後輩に煙たがられながらバレーボール部を強くしようと厳しくい習メニューなどを考えていた彼女が引退を決意し、後輩へのプレゼントとしてTシャツ15枚をDASADAブランドに発注しました。この発注で佐田ゆりあ、篠原沙織の売上にも貢献するという展開だったのですが、回の最後で彼女たち2人が「停学」になることが担任の先生から告げられます。停学後、彼女たちはどう動くのか?が次回以降へのお楽しみでこの4話は締めくくられました。
第4話 感想はここをクリック
30代男性
沙織が一生懸命頑張ってる人を応援しているのがとても偉いと思います。マコトがとても態度がでかいのがとても面白くてよかったです。マコトが服を欲しがっていたのがとてもビックリしました。マコトが一人で掃除をしていたのが偉いと思います。

<ドラマ『DASADA』第3話>

2020年1月29日(水曜夜24時59分)放送予定

TVer、日テレ無料TADA!での配信はありません

公式 第3話あらすじ
沙織(渡邉美穂)は父親のことを隠してゆりあ(小坂菜緒)とブランド「DASADA」を立ち上げた。どんなブランドにしようか悩んでいたゆりあは、マロニエ女学院で白鳥学園のネクタイを持ちトップに君臨し、かつモデルをしている高頭せれな(加藤史帆)とコラボしたいと提案。せれなは「自分にできることは協力する」と伝える。初めはせれなに協力してもらう事に抵抗があった沙織だったが、自分のデザイン画を褒めてくれた気持ちに応えたいと、デザインを考える。
その一方、せれなはトップモデル・マホぽよ(高本彩花)との撮影がうまくいかず思い悩んでいた。

出典:ドラマ『DASADA』公式第3話あらすじ

第3話 ネタバレはここをクリック
近日更新予定です。
第3話 感想はここをクリック
40代男性
ゆりあ(小坂菜緒)は女子高生ながらモデルもやっているせれな(加藤史帆)にDASADAの服をコラボさせたい思惑があるせいか、とにかくせれなに媚びまくっていたのがウケました。まるで接待を行っているかのようなゆりあの行動力には驚かされると共にそれだけ借金返済に必死な
40代男性
白鳥学園のトップも裏では苦労しているのだと分かりました。せれな(加藤史帆)がまさかゆりあ(小坂菜緒)のネガキャンを行っていたとは思いもしなかったので、正直幻滅しました。ただせれなはせれなでモデル業界で後輩に抜かれたり、ファッション誌の編集長に嫌みを言われたりと大変だなと感じました。ただこの流れは確実にせれなはゆりあの仲間になっていくだろうと読んでいます。
30代男性
ついにブランドを立ち上げることにしましたが、まだまだ明確な方向性が決まっておらず、これからまだ一波乱も二波乱もありそうな感じがして楽しみです。そして、沙織の父親のことがばれた時にもどうなるのかこの先の展開に注目しています。
20代男性
秋元康さんの企画で作られる作品は良くも悪くも癖が強いと感じることが多かったのですが、DASADAに関しては、正統派なストーリーで今のところとても面白いと思って見ています。せれなーでがいい人と思いきや、編集長に興味を持ってもらうためのネタだったとわかったシーンは少しショックでした。笑 編集長の人選にもびっくりしました。笑
40代男性
沙織とゆりあは、「DASADA」を立ち上げましたが、とても楽しそうに活動していると思いました。私は、高頭せれなの存在がポイントだと思いました。「DASADA」が制作した服をせれなが受け入れれば、宣伝効果は絶大だと思いました。

<ドラマ『DASADA』第2話>

2020年1月22日(水曜夜24時59分)放送

TVer、日テレ無料TADA!での配信はありません

公式 第2話あらすじ
沙織(渡邉美穂)に「一緒にブランドを作ろう」と誘うも断られたゆりあ(小坂菜緒)は、理由が「ダサい」という事にショックをうける。一方、沙織は大好きなクリエイティブアイドルユニットFACTORY【ぐいのみ(東村芽依)/おちょこ(松田好花)/トックリン(河田陽菜)】ファンのオフ会に誘われる。オフ会に行くも、沙織は同じFACTORYファンのキラリ(高瀬愛奈)にバカにされ、悔しくなり飛び出してしまう。その帰り道、公園でTシャツを売っているゆりあを見つける。ゆりあは、沙織とどうしてもブランドを立ち上げたいとお願いをする。そんな矢先、沙織はある事実を知る…。

出典:ドラマ『DASADA』公式第2話あらすじ

第2話 ネタバレはここをクリック
沙織や友人たちにダサいと言われるが、納得できないゆりあ。沙織には、一緒にブランドを作ることを断られる。家では、近所の協力で注文が増えていた。ゆりあは自分でも稼ごうとTシャツを作る。沙織は、SNSで交流するお洒落仲間と会うが、そのファッションにがっかりし、その場を去る。その後、Tシャツを売るゆりあと出くわす。ゆりあから再度協力を頼まれるが、相手にしない。ゆりあは、沙織の言葉からひらめき、Tシャツに「DASADA」と書く。すると、それを欲しがる男が現れ、1000円で売れた。次の日、ゆりあが登校しようと家を出ると、沙織の姿が。沙織は、ゆりあに協力する意思を見せる。実は、沙織の父は取り立て屋の丑岡で、沙織は父からゆりあの家から取り立てていることを聞いていた。
第2話 感想はここをクリック
30代男性
さおりが男の子に指を立てたのがとても面白くてよかったです。さおりが口がとても悪いのが面白くてよかったです。さおりの服装をゆりあが褒めたのがよかったです。ゆりあがすごく前向きなのがとても笑えてよかったです。さおりのグループからみんな退会したのがとても可哀想でした。1000円で服が売れたのがとてもビックリしました。

<ドラマ『DASADA』第1話>

2020年1月16日(水曜夜24:59)放送

TVer、日テレ無料TADA!での配信はありません

公式 第1話あらすじ
容姿は完璧だが何故かモテない私立マロニエ女学院2年生の佐田ゆりあ(小坂菜緒)は、親友の立花ゆりこ(佐々木久美)と畑屋菜々緒(富田鈴花)と平凡な日々を過ごしていた。だがある日、実家の「佐田洋裁店」に借金の取り立てが来る。ゆりあは両親が大切にしている店を取られまいと、半年で1000万円を返済するという約束をしてしまう。
お金を稼ぐために仕事を探すも、なかなか見つけられずに途方に暮れ、落ち込むゆりあ。
そんな時、同じクラスの篠原沙織(渡邉美穂)の洋服のデザイン画をみつける。自分と沙織のデザインがあれば、半年で1000万円稼げる!と考えたゆりあは、沙織に「一緒にブランドを作ろう」と持ちかけるが…。

出典:ドラマ『DASADA』公式第1話あらすじ

第1話 ネタバレはここをクリック

佐田ゆりあは自分のことを可愛いと思っている女子高生である。その佐田は、担任から進路希望書のことで面談を受けていた。そこには変な希望が書いてあって担任は呆れている。その後、家に帰ると七龍という中華屋の出前が届いていた。そして佐田が部屋でうたた寝をしていると大声で目がさめるのだった。なんと父親が七龍のおっさんの借金の肩代わりをしてしまって半年で一千万円を払わなくてはならなくなってしまう。翌日、佐田は学校で友達にいいバイトがないかを色々と聞くがそんなうまい話はない。その後、借金を被ってしまったことを屋上で嘆いているとさおりがやってきて佐田のことを叱責する。するとさおりの持っているファイルからデザイン画が落ちて佐田に見られてしまう。それを見て佐田は一緒に金儲けをしないかと勧誘するのだった。

第1話 感想はここをクリック
30代女性
ゆりあが自分のことを可愛いと言っているのがとても面白くてよかったです。ゆりあのことを先生が相手にしてないのがとても面白くてよかったです。ゆりあが男の子に相手にされなかったのがとても笑えてよかったです。ゆりあの家族がとても仲良しなのがよかったです。ゆりあが父親に舌打ちをしたのがとても面白くてよかったです。
30代男性
ゆりあの家に取り立て屋が来ていたのがビックリしました。ゆりあの親が連帯保証人になっていたのがビックリしました。取り立て屋が店を売れと言ったのがビックリしました。ゆりあが取り立て屋に文句を言ったのがとても勇気があるなと思います。ゆりあが朝から寿司を食べているのが笑えてよかったです。ゆりあが全然お金を持ってなかったのが笑えてよかったです。
30代女性
AKBのマジすか学園のようでした。日向坂の衣装のまま学園の制服を着ていて可愛いなと思いました。ああいった制服でも爽やかに感じたりします。しかし、演技がとても気になります。練習はしてきたんだろうなと思いますが、わざとらしい女の子のしぐさが気になります。もう少し頑張ってほしいです。また、セリフがきついように聞こえます。
40代男性
正直な感想は、小坂菜緒さんばかりを取り上げているのは面白くないと思いました。
ライバル的な渡邉美穂さんも、太ってしまっていて残念な感じがします。
しかも、二人共演技がコントみたいな感じになっていて全然良くないと思いました。
金村美玖ちゃんなど、もっと清純派のメンバーを活躍させれば見所も出来るのではないかと思いました。
40代男性
小坂菜緒さんをゴリ押ししている運営の魂胆が見え見えという感じがしました。
日向坂46はけやき坂46の頃とは、すっかり変わってしまったという感じがしました。
創設者の長濱ねるちゃんや卒業してしまった柿崎芽実ちゃんがいれば魅力的になったのかなと思いました。
加藤史帆さんは好きなので、モデルキャラははまり役な気がして良いと思いました。

日向坂46(ひなたざかフォーティーシックス)

ドラマに登場する『日向坂46』はAKB48などをプロデュースする秋元康の坂道シリーズのひとつで、今要注目のアイドルグループです。『欅坂46』のアンダーグループであった『けやき坂46』から2019年2月に改名されました。同年3月に横浜アリーナで行われた『日向坂46 デビューカウントライブ‼︎』では2日間で24,000人を動員。3月27日にシングル「キュン」でデビューしました。7月に2ndシングル「ドレミソラシド」、10月に3rdシングル「こんなに好きになっちゃっていいの?」をリリースし、大晦日には『第70回NHK紅白歌合戦』への出場も果たすなど今アイドルグループの中でも一際目立つ存在ではないでしょうか。


2020年2月には4thシングル「ソンナコトナイヨ」がリリースされ、ますます活躍の場が広がっている『日向坂46』をぜひチェックしてくださいね♪

日向坂46オフィシャルサイトはこちら

ドラマ『DASADA』をHuluで無料視聴するには

ドラマ『DASADA』は日本テレビ水曜夜10時の枠で放送される番組です。

この枠のみならず、日本テレビの多くのドラマは動画配信サービスHulu(フールー)で全話見放題配信されています。

月額料金は税込で1,026円なのですが、Huluには2週間の無料お試し期間が存在します。

この無料お試し期間の間に解約した場合は1,026円の月額料金も発生しないので、完全無料でドラマを視聴することができます。

もちろんドラマ以外にもアニメや映画、韓流ドラマ、海外ドラマ、アーティストのライブなどなど…Huluで配信されている全てのコンテンツが見放題で楽しめます。

無料お試し期間だからといって視聴できるコンテンツが制限されることもありません。

それではHuluの登録と解約の方法を具体的にみていきましょう。

Huluの2週間無料体験に登録

Hulu公式サイトには、2週間無料体験に登録するためのボタンがいくつかあります。どのボタンでもOKなので、まずはそれを押しましょう。

Hulu無料登録ボタン

Hulu無料登録ボタン

一番最初に目に入るところにあるボタンがわかりやすかったので、今回はそのボタンを押しました。

どのボタンを押しても次に表示されるページは同じです。(下記画像参照)

Hulu入力項目

Hulu入力項目

この画面では、メールアドレスやHuluで使用するパスワード、さらには自分の氏名などを入力します。

facebookアカウントを持っていると入力がスムーズになりますが、そもそも入力する項目が少ないので、facebookと連携しなくてもスイスイ入力が進むと思います。

さて次にHuluの料金お支払い方法を選択します。

無料体験だけを利用する場合でもお支払い方法の選択は必須です。

もちろん無料体験期間内に解約した場合は料金の発生はありませんのでご安心ください。

Huluクレジットカード登録

Huluクレジットカード登録

今回はクレジットカードでの支払いを選択しました。そのほかにも各種スマホ決済(docomoやau、ソフトバンクなど)やPayPalなんかも選択できます。

それ以外だと「Huluチケット」というプリペイドカードのようなものも支払い方法として選択できるのですが、こちらは2週間無料体験の対象外となってしまうので注意しましょう。

さてお支払い方法の選択が終わったら、あとは登録を完了するボタンを押すだけです。

Hulu無料トライアル開始ボタン

Hulu無料トライアル開始ボタン

上記画像のようなボタンがありますので(選択した支払い方法によって多少ボタンの文言は変わります)、こちらを押しましょう。

これでHuluの2週間無料体験への登録は完了です。簡単でしたね!

Huluは全てのコンテンツが見放題

先ほども触れましたが、Huluで配信されている動画は全て見放題で視聴できます。

もちろん無料体験期間中であっても、正規会員と同じように全てのコンテンツを視聴することができます。

動画配信サービスには「見放題コンテンツ」と「課金コンテンツ」が混在しているものも多いのですが、Huluは全てが「見放題コンテンツ」なのでわかりやすくて安心です。

少しでも気になる動画があったら、どんどん視聴してみましょう!

Huluの解約の仕方

Huluは他の動画配信サービスと比較しても月額料金がお得な部類に入り、また全てのコンテンツが見放題で楽しめるので、解約せずに継続するのも「全然アリ」なのですが、

一旦解約してあとからまた入り直そうという方もいるかと思いますので、ここではHuluの解約の仕方を説明します。

解約に際して注意点は2つです。

1つ目は「解約はWebサイトから行う」ということです。スマホにインストールしたHuluアプリからは解約手続きができませんのでご注意ください。

2つ目は「スマホなどのHuluアプリをアンインストールしても解約したことにはならない」です。Huluの公式サイトから解約手続きを行いましょう。

解約するにはまず、Huluの公式Webサイトにてログインをしましょう。

するとアカウントページに下記画像のような「契約を解除する」という文章を発見できるかと思いますので、それを押しましょう。

Hulu解約ボタン

Hulu解約ボタン

あとは画面の指示にしたがって手続きを進めていけば解約を完了できます。

解約のために電話をしたりだとか、書類による手続きがあったりなどはありませんので安心ですね。

以上がHuluの解約方法です。

『DASADA』出演者の過去作品をHuluで視聴

Huluではドラマ『DASADA』だけではなく、出演者の過去関連作品を視聴することができます。

ここではHuluで視聴できる『DASADA』出演者の関連作品をご紹介します。

「DASADA」関連作品(Hulu)
  • KEYABINGO!
  • 全力! 日向坂46バラエティー HINABINGO!

など

ドラマ『DASADA』について

公式HP 公式Twitter 公式Instagram
Introduction

「私たちの青春は、夢であふれている。」
私たちは今も同じ夢を追いかけている。
“あの時、出会ったから-”
平凡な日々を過ごしていた私立マロニエ女学院の生徒たち。
ある日、クラスでも“ダサい”と評判の少女を中心に
ファッションブランド「DASADA」を立ち上げることに。

同じ目標に向かうことで築かれていく友情、そして叶えたい夢。
だが、夢をかなえるために奮闘する彼女たちの前に、
学園生活の中でさまざまな騒動が巻き起こっていく…。
「DASADA」を取り巻く学園青春群像劇が幕を開ける!

■Cast

小坂菜緒、渡邉美穂、齊藤京子、加藤史帆、佐々木美玲
佐々木久美、富田鈴花、潮紗理菜、丹生明里、東村芽依
松田好花、河田陽菜、金村美玖、上村ひなの、高本彩花
宮田愛萌、高瀬愛奈、井口眞緒
森谷勇太、池端レイナ
坪倉由幸
野間口徹
長谷川朝晴

ドラマ『DASADA』への期待

20代女性
日向坂46がメインのドラマということで、楽しみにしています。どんなメンバーがいるのか全く知らないので、このドラマを機に覚えることができたらいいなと思います。48グループのドラマはいつも個々のキャラクターが強く面白いので今回もどんなキャラクターが出てくるのか楽しみです。またストーリーもダサいと言われている学生がファッションブランドを立ち上げるという面白そうなものなので、次も見たいと思えるような期待したいと思います。また、主題歌も日向坂46の歌のようなので、彼女たちのドラマと共に聞けることを楽しみにしています。
30代女性
日向坂のメンバーが総出演というだけでもワクワクさせられます。かわいい女性たちが勢揃いというキャストのなかで、ダサいと言われていた女子が実家の借金の一千万円を半年で返済するために立ち上がるという、ちょっとかわいい日向坂のメンバーを描くだけではなく、奮闘していく姿を見ることができる作品なのではないでしょうか。ダサいと言われていた主人公が借金の返済のために、そして自身の成長とプライドのためにファッションブランドを立ちあげて、成功のためにみんなと協力する姿は、実際の日向坂の裏の顔を見ることができるのではないかと期待しています。
コメントをもっと読む
30代女性
日向坂の子たちはまだ、歌を出し始めてから、少ししか経っていないのにドラマも出ていて凄いです。まだまだ若い子たちに、今の日本の経済を引っ張てほしいです。日向坂の存在は知ってはいましたが、このドラマではメンバーまでは知らなかったのですが、演技も頑張っていると思いました。他のアイドルグループの子たちにも刺激を与えてくれていると思います。また、日向坂の制服も可愛いので、ああいった制服が世の中に出てくれて学校を不登校気味や、高校に行きたくないという子たちが着て元気になってくれたらいいです。若い子たちに元気を与えられたらいいです。
30代男性
佐田と一緒に立ち上げたダサダのメンバーの沙織が実は佐田の借金取りの娘だという展開は初めとても謎ですごく心配でした。この先、絶対にバレてしまうわけですから佐田にどのように言い訳するのかすごく楽しみになりました。そして、最悪な形でバレてしまい2人の仲が悪くなってしまうのですがそれがあったから絆が深まって再結成した時は感動しました。やはり沙織のデザインがなければダサダは機能しないので不可欠な存在です。そしてアイドルがSNSで着ている姿を拡散してくれて大ヒットする展開には興奮しました。ずっと服が売れずにもどかしかったので最高でした。この先どのようなラストになるのか期待して待ちたいと思います。
30代男性
佐田がダサダのブランドが爆発的にヒットしたおかげで借金を返済してしまう展開に驚愕しました。かなりの大金だったはずなのにあんな簡単に返済できてしまうなんてあのアイドルたちには感謝してもしきれないくらいすごい存在ですね。それからダサダの今後のことをゆっくり考える展開はなんかいいなと思いました。これまでのストーリーはテンポが早すぎてついていくのにやっとだったのでこれからの展開は少しゆっくり目でお願いしたいですね。佐田はこれからも服を作りながらダサダを有名にしていこうと考えると思うので頑張って欲しいです。これからの展開が非常に楽しみです。
20代男性
日向坂のメンバーたちによるドラマということで、何よりも単純に目の保養になります。ドラマの中で登場人物を演じる彼女たちは、ステージで見せる雰囲気とはまた違った魅力に満ちています。ストーリーも、とんでもない額の借金を完済するというような話に始まりつつも、決してダークには染まらない、安心して見ていられる内容です。華やかで、キレイで、全くもってダサくもないはずの彼女たちによる「DASADA」、逆に彼女たちがいかにアイドルであるかが際立つようにも思えてくるから流石です。日向坂ファンには必見のドラマですが、そうでなくても彼女たちのファンになれるのではないでしょうか。今後の放送も楽しみです。
30代男性
秋元康が作ったのでとても面白そうでいいと思います。日向坂46がたくさん出るのですごく楽しみです。ゆりあの天然がとても面白くていいと思います。ゆりあが親の借金を返すために頑張るのがとても面白そうでいいと思います。ファッションブランドの名前がDASADAなのがとても楽しそうでいいと思います。高校生でブランドを立ち上げるのはとてもすごいと思います。どんどん仲間を増やしていくのがとても面白くていいと思います。借金を返すことができるのかとても楽しみです。DASADAが有名になるのかとても展開が楽しみで仕方ないです。
30代女性
今は学生さんでも企業をしている世の中になってきています。私もブログを立ち上げて収入を得たことはありますが、一人でやっているので途中で仕事と同時にやるのは心が折れてしまい、挫折をしてしまいした。このドラマを見てもう1度やってみたいと思いました。ですが、やっているときは一人なので寂しさを感じます。その寂しさや、モチベーションを保つにはこのドラマを見ながら頑張れるかなとも思いました。お金を稼ぐことは大変なことです。ですが、こんなに可愛い子にもできるのなら私にもできるかなと期待してしました。私のモチベーションをあげるために期待したいです。
30代女性
日向坂46のメンバーを知らない人も、このドラマをきっかけに知って、興行成績をあげてほしいと思いました。少しでもファンが増えれば、今の日本の景気を良くできるかもしれないです。曲はYouTubeでも聞くことができるので、日向坂の子たちが収入が増えていくと良いです。また、学園物のドラマですが見ていて頑張っている感じが伝わってきました。見たときは日向坂46はあまりわからなかったのですが、見ていくうちに頑張っている子たちなんだと思ってきました。なにか部活で頑張っている子、仕事で頑張っている人たち、フリマをやっている人たちにみてほしいです。
20代女性
「DASADA」…?まず、初めの印象はこの謎なタイトルでした。このタイトルにどんな意味が込められているんだろうと色々と考えてみたのですが、どれもしっくり来ず。そしてイントロダクションを読んで、そういうことかとしっくりと感じたのと、とても興味深くどんな青春ストーリーが待ち受けているのだろうという期待が膨らみました。そしてなんといってもこのドラマの魅力は日向坂46主演、メンバーが総出演という点です。日向坂46ファンにはたまらない企画となっています。(筆者はファンではありませんが…)彼女たちがテレビドラマという新しい境地を通して新しい一面を世に発信し、更に活躍の場を広げられるチャンスとなるこのドラマ。非ファンの筆者からしても楽しみな作品です。
20代男性
ドラマの期待できる点と致しましては、主演が日向坂46さんという点です。フレッシュ感はもちろんあるグループであり、演技に関してはあまり見たことがなかったグループなのでどんな演技をしてくれるのか、どんな表情を見せてくれるのそこが非常に楽しみです。また、どんな人たちがグループにいるのかあまり知らないので知るいいきっかけになるのかなと思うとより楽しみになってきます。また、ストーリーに関しましては、ダサい少女がファッションブランドを立ち上げていくというストーリーなのですがそのストーリー性が新しくて楽しみです。
30代男性
佐田と沙織の関係がどうなるのかすごく気になります。佐田に沙織が借金取りの娘だという事実がバレてしまったので一瞬関係が悪くなってしまいましたがその後、また沙織が手伝う決心をしてくれたので安心しました。絶対に最初は同情からスタートしたと思いますが、やっていくうちに沙織はダサダというブランドを楽しんでいたと思います。なので絶対に二人で佐田の借金返済を達成させてほしいです。イチゴという仲間も加わったのでデザカニでどのような結果になるのかとても楽しみです。案外優勝してしまったりしたらかなり面白いと思うので期待しています。
40代女性
ダサい?けどハートは熱いJKゆりあの奮闘記は、デザイナー・沙織と立ち上げた「DASADA」を通じてどこまで自分たちの可能性を広げてくれるのかが楽しみです。あと自分で何かしたいと思っている人にはけっこういい参考になるドラマだと感じます。才能やセンスも大事ですが、セルフブランディング力の磨き方や周りを巻き込む力など想いがあって経験をした人間にしか得られないものがあるのを感じています。女子たちの複雑な乙女心も見ていて微笑ましいです。まだまだ色んなハプニングが起こりそうですがゆりあなら乗り越えられそう。先輩の真琴やモデルのせれなも仲間に加わるのでチーム感にも期待しています。
20代男性
まだ6話でストーリーがどうなっていくのかはまだわからないんですけど、DASADAというブランドはだんだん人気が出てくると思います。メンバーは初ドラマということもあって演技になれていないにもかかわらず一話からの演技は凄かったし演技の上手さにびっくりしました。メンバー1人1人の良いところも演技に出てきているので話が進むにつれて絶対演技も上手くなるのでこれからが楽しみですし、凄く期待しています。全メンバーに注目しているんですけどその中でも、ゆりあ役の小坂菜緒ちゃんと沙織役の渡邉美穂ちゃんは演技が上手いとドラマを観て思ったので期待しています。
30代男性
沙織のキャラクターがどのようにこれから変わっていくのか期待しています。はじめに佐田が沙織に会った時は、なんてムカつくキャラクターなんだと思ってしまいましたがだんだんと佐田と絡んでいくうちに柔らかい表情が色々と見れるのでその変わりようにすごく惹かれます。やっぱり佐田の人柄がかなり作用していると思います。佐田がいると周りをいい方向に動かしていく力があるように感じるのでもっと色々動き回って周りの人たちを変えていって欲しいです。佐田があんなにいい子なのは絶対に両親の影響が大きいと思います。なので佐田家のためにも借金が無事返せることを祈っています。
30代男性
主人公の佐田には何が何でも借金一千万を返しきって欲しいです。やはりこのドラマの最大の魅力は佐田の天真爛漫の明るさだと思います。佐田が前向きに服を作っている姿がすごくいいですね。沙織も初めは嫌なキャラクターでしたがだんだんといい感じに柔らかい表情も見えてくるのですごく雰囲気がいいです。それからやっぱりキャラクターたちがとても個性豊かなことがすごくこのドラマを面白くさせています。自分が一番好きなのが佐田の両親です。理想的ないい両親という感じであったかい空気が流れています。なので佐田には借金を無事に返して家族とあの店を守りきることを期待しています。
30代女性
このドラマは出演者がほとんど日向坂46ということで、最近ちらほらとテレビの歌番組やバラエティー番組で見かけることは増えてきたのですが、顔や名前を知ってる人は居なくて、どんな子たちなのか知る機会が無かったので、このドラマでどんな子たちが居るのか、みんなどんな演技をされるのか楽しみです。また、毎回DASADAのお洋服がいったいどんな物に仕上がるのかそれを見るのも楽しみです。神田うのさんもキャストで参加されてるようなので、ファッションにも期待してます。果たして、最後は借金を返してハッピーエンドで終わるのかそこも気になります。
30代女性
このドラマは、ファッションが好きな人にも、日向坂46が好きな人にも楽しめるドラマになっていると思います。あまりオシャレに自信がない女の子もこのドラマを見て、一緒にファッションの勉強が出来るんじゃないのかな?と思いました。まだまだデビューしたばかりでフレッシュな彼女たちには親近感という言葉がピッタリなので、友達になった気分でファッションを勉強させてもらいたいと思いました。また、初めてのドラマだと思うので、どのような演技を見せてくれるかというところにも期待しています。自分らしさを出しつつ、一生懸命頑張って欲しいです。
30代女性
ひらがなけやきがだんだん日の目を見るようになってきてとても嬉しいです。母体の欅坂が最近大変なことになってきていますが、日向坂とデビューしている彼女たちにとってよもや別チームの出来事!日向坂ありきのドラマですから、他のドラマのように注目度が高いわけではないですが、坂道グループである以上、世間からはそれなりに注目されます。特に女優志望の子たちは、自分が目立つチャンスだと思って頑張ってほしいです。アイドルドラマは何が面白いの?っていうことになりがちな場合もありますが、基本的に顔面偏差値が高い彼女たちなので、きっと見る方も楽しいと思います。
20代男性
ドラマの期待している点と致しましては、日向坂46のメンバーが出演している作品であるといたのが注目している点だと思います。人気のあるアイドルなんで可愛らしい表情などは期待ができると思います。また、ストーリー展開に関しましてもクラスの地味な女の子を中心にファッションブランドを立ち上げるというストーリー性はユニークで展開も面白そうなのでとても期待が持てます。しかしながら、アイドルがドラマの主演をやるというのが少し不安な点もあります。演技力に関しましては少し不安な点もあり、台詞回しも正直不安な点があります。
50代男性
やたらと登場人物の多いドラマだなと思ったら、本ドラマは人気アイドルグループ、「日向坂46」のメンバーが出演しています。メンバー同士が毎回バラエティ番組的に何かのアトラクションをする番組なのかと思っていたら、本格的な連続ドラマ。ドラマのタイトルはドラマ内で立ち上げるファッションブランド「DASADA」をそのまま付けたもの。主人公はあるものの、放送回ごとに主要メンバーにスポットライトを当てて構成されているようですから、ファンは録画して何回も視聴することになります。そうでない人もメンバーの美形のアップシーンは目の保養になり、かなり楽しむことが可能です!私見ですが、おそらく本ドラマは将来、単独で歌手や俳優としてデビューできるメンバーがいるかどうかを見極め、探っている番組でもあるはずです。
20代女性
日向坂46のメンバーが出演している学園ドラマDASADAを見て期待していることは、メンバーはドラマに出演すること自体初めてでとても期待して毎回ドラマを見させて頂いてます。初々しい感じがして昔の青春時代に戻ったような気分でした。私の住んでいる地域では、リアルタイムでこのドラマを見ることが出来ないためHuluを使って見させて頂いています。個人的には、齊藤京子さんのドラマでのキャラクターがとても面白くて毎回笑いが止まりません。これからも最終回までサボることなく見続けていきたいと思える作品です。ファンの人はもちろんのこと、日向坂46をあまり知らない方でも楽しく見ることが出来るおすすめのドラマです。
20代男性
DASADAの期待できる点と致しましては、ストーリーがとても可愛らしい点です。クラスの中でダサいと言われていた女の子を中心にファッションブランドdasadaを立ち上げるまでの話ということで可愛らしいストーリー性が癖になるのかなと思いました。また、キャストに関しましては、今人気のアイドルグループ日向坂46が主演を務めるのですが、フレッシュさはあるのですが、それ以外は全くないので少し不安要素は残ります。演技力に関しましても定評があるわけではないので学芸会レベルにならなければ良いかなと思ってます。ストーリーは楽しそうなので期待してます。
40代男性
ごくごく普通の洋裁店の娘の女子高生ゆりあがいきなり1000万の借金を背負いそれを半年間で返すなんてまず現実ではあり得ない話だけどきっと色々と手段を使って返済していくんでしょうね。
やっぱり注目するのはその手段ですよね。
とりあえずゆりあは手先が器用だから実家の洋裁店の利を生かし洋服とか作るのかな。
そこに沙織てがデザイン担当として加わり2人で作った洋服がバカ売れしてしまうとか。
何か一大ブーム的なものを作らないと女子高生だけではそう簡単に1000万もの大金は用意できませんからね。
だからこそ次回以降のゆりあと沙織の絡みがとても注目されますね。
30代男性
過去ひらがなけやき時代にやったドラマre:mindで彼女らの演技力が高いことは分かっているので、そこに2期生も加わりどんな化学反応が起きるのか楽しみだ。現役学生が多くを占めるため学園ものという世界観にがっちりハマる可能性が高いところも期待だ。
30代男性
2019年大活躍だった日向坂46のメンバーたちが、2・3期メンバーを含めた初めてのアイドルドラマをやるということでとても期待しています。主役のセンター小坂奈緒さんの存在感はもちろんですが、他のメンバーがどんな役柄で新しい魅力を見せてくれるか、楽しみです。
20代女性
日向坂46の大ファンの為、とても楽しみです。ファッションにも興味がある為、ファッションの青春物語ということで、メンバー達の青春姿に期待しております。また、我が家の坪倉さんも好きなのでどのような役どころになるか気になります。
30代女性
「DASADA」は何という意味なのだろうと思っていたら、ダサダという名の服飾系のブランドのようです。公式の予告動画を観ると、ドラマはこのブランド力を高めるために日向坂のメンバーが悪戦苦闘する内容で、視聴者のターゲットはファンの男子はもとより、も視野に入れて相乗効果を狙うもののようですね。これが中途半端になってどちらにもそっぽを向かれないよう注意が必要で、総監監督・監修に、グループですがさっしー(指原莉乃)あたりを抜擢すべきではないかと老婆心ながら思います。美形のメンバーが多いので、目の保養の意味で期待しています。
20代女性
容姿はいいのになんだかダサいゆりあさん、どこがダサいの、普通にかわいいです。でももっとかわいいのが沙織を演じた渡辺さんです。クラスの空気的存在でデッサン力が抜群という役柄の二人が力を統合してファッションブランドを立ち上げるって漫画の世界だけど、少し大人向けのマーガレットみたいに人間関係は少しリアルに描かれるのかな。ファッションブランドのDASADAの由来ってどこからなんでしょうか。そこも気になります。ドラマのホームページにはみんなのアイドル写真しかない、役を取り込みながら動く皆さんを早く拝見したいなと思います。
30代女性
今勢いのあるアイドル・日向坂46が主演だということで、新鮮さを感じるドラマになりそうです。音楽番組やバラエティ番組で見ていると元気で明るいイメージですが、これまでとは違う彼女たちの新しい一面を見ることができたらと期待しています。借金を返済するために洋服のブランドを立ち上げるという点は、夢を持っている人たちにも良い刺激を与えるストーリーになりそうだと思います。他のキャストに関しても個性が強い役者が多いので、日向坂46とどのような世界観を繰り広げてくれるのか楽しみです。見ていてポジティブな気分になれるような作品になってくれることを期待しています。

ドラマ『DASADA』を全話観た人の感想

30代男性
そもそもの話の始まりが佐田の両親が借金の肩代わりをしたことからスタートするので、ちょっとこの両親はお人好しすぎますね。しかも、借金を返すあてがないような感じでしたので佐田が借金取りにああ言うしかない展開でした。でもそのおかげで沙織とも仲良くなれて他のクラスメイトとも和解して一つにまとまることができたので結果オーライだったのではないでしょうか。やっぱり佐田が元気だと周りもテンションが高いように感じます。個人的にはマコト先輩がすごく好きなキャラクターだったので途中でダサダを抜けてしまった展開には少し残念でした。
30代男性
最終回についてですが、やはりゆりあは天然だけど、ある種救世主なんだろうということを証明したと思います。沙織がFACTORYに入り、せっかくゲリラライブが出来るというのに、彼女は泣いていました。それをゆりあが目にし、そこから逃がしてあげる、共に逃げるという優しさはこれまで培ってきた二人の友情の表れに他なりません。ゆりあは窮地に立たされながらも、常に逆境を乗り越えてきました。ラストには、DASADAの無期限活動停止が宣言されましたが、きっとすっきりしたものだったように見えました。日向坂46の2期生メンバーが中心となったドラマでしたが、将来性を感じさせる素敵なドラマだったと思います。
コメントをもっと読む
30代男性
とにかくこのドラマでは、アイドルのランジェリー姿が衝撃的でした。ファンには永久保存のたまらないシーンになっており、あまりのセクシーさと可愛さにキュンキュンしてしまいました。また、これまでのアイドルの学園系の青春ドラマという感じではなかったのもよかったです。タイトルのDASADAのファッションブランドを立ち上げるという起業ストーリーが珍しくて展開もしっかりとしていたから面白かったです。そして、ラストもメンバーが脱退するなどの問題を抱えながらも最終的にそれぞれが自分の道などを見つける姿が印象的でした。
40代男性
6話が『DASADA』で一番感動しました。特に、雨の中、ゆりあが沙織の自宅の門越しに「戻ってきてよ!」と叫ぶシーンで涙腺が壊れかかりました。なぜ、感動したのかと言えば、沙織が『DASADA』を抜けようとした理由が切ないからだと考えました。沙織の名字が違う父親・丑岡は金貸しです。そして丑岡は、ゆりあの実家・佐田洋裁店の1千万円を取り立てているところでした。だから、沙織は「「借金返せなくてお店なくなったら、私のこと嫌いになるでしょう?」と大泣きするのです。私は、このシーンを思い返すだけで、目頭が熱くなります。正直、『DASADA』はアイドルたちがわいわいガヤガヤする脳天気なドラマかな?と軽い気持ちで視聴していました。なのに、6話で雨の中、ゆりあが沙織を説得するシーンで胸が熱くなるとは思いもよりませんでした。なので、6話が一番のお気に入りです。
20代男性
DASADAは日向坂46の小坂奈緒さんが主演をつとめていて、主要メンバーのほとんどが日向坂46のメンバーで固められています。ひょんなことで小坂奈緒さんの親が借金を抱えてしまい、それを返済するために、高校の同級生や、先輩達とブランドを立ち上げ、借金を返済する。という内容です。作品の中では、主に小坂奈緒さんの可愛い表情や、可愛い動きを見ることができ、必見です。思ったよりも、小坂奈緒さん、渡邊美穂さんの演技がうまく、二人で抱き合って泣くシーンでは、作品に引き込まれて、自然と涙していました。日向坂46のファンだけでなく、そうでない人も楽しめる作品です。
30代男性
このドラマは単なるアイドルドラマだと思って初めの頃は身始めましたが、なんだかんだで面白かったです。話の展開のテンポがすごくいいので場面がどんどん展開していきます。しかも結構脇の俳優陣も個性的ですごくこのドラマに合っていました。佐田と沙織がダサダという洋服ブランドを立ち上げて佐田の借金を返そうとする展開には昔のドラマ感がありとてもワクワクしました。途中学校でダサダが流行り出した時はもうこれで借金の返済が終わってしまうのかと思いましたが誰かの差し金で失敗してしまう展開にはがっかりしてしまいました。でも全体的にすごく楽しめました。
30代男性
このダサダというドラマで一番気になったのは主人公である佐田の一家に借金の連帯保証人を押し付けたラーメン屋が全く出てこなかったことです。その部分が一番モヤモヤしてしまいました。ですが、そのおかげでダサダという洋服ブランドを立ち上げて商売で成功するというドラマチックな展開が観れたのでよかったです。はじめの頃は沙織のツンケンした性格がすごく嫌でムカつきましたが、回を重ねるごとにだんだんと丸くなっていって佐田とも打ち解けた感じで会話をしてくれるようになっていたので好きなキャラクターに変わっていました。とても面白かったです。
40代男性
私は、沙織がFACTORYに加入したシーンが印象的でした。その結果、ゆりあが「DASADA」を解散すると発言してしまい、今後はどうなってしまうのかと思って視聴していました。面白かった登場人物ですが、高頭せれなです。せれなが持っているネクタイですが、もらった物ではなくて買ったものだったというエピソードが面白かったです。トレンドアドバイザー・おじゃPの存在もドラマのストーリーに大きな影響を与えていたと思いました。私は、「DASADA」を世間に売り込もうとする熱意を感じました。中池先生役の坪倉由幸さんは、芝居が自然体で見やすかったです。
30代男性
このドラマで確実に重要な位置にいると思われるのがファクトリーというアイドルグループだと思います。彼女たちがいるのでダサダの商品がバズって借金も返済できたので万々歳でした。でもまさかダサダが解散してしまうとは全く思っていなかったのですごく残念な気持ちになりました。でもこの解散はみんなのスキルが上達するまではという事だったのでまたきっと集まってダサダを再建してくれると思います。その時にこのドラマの続編として描いて欲しいですけど難しいですかね。佐田たちがどのような服を作るのかすごく興味があります。その時まで楽しみに待ちたいと思います。
30代男性
日向坂メンバーをうまく使った作品でちょっと売り出したい感はひしひしと伝わってきましたが一つの物語としてはなかなか面白い内容でした。個人的には衣装がとても清楚な雰囲気があって今時のアイドルらしさがあって好感がもてました。私服など作中に出てくる洋服もメンバーの個性を表しているのかそれぞれに違いが出ていて良かった印象がありましたが、肝心の演技自体が人によってまちまちであったことが唯一残念なところでした。ビジュアルで全面に出したい人はおそらく登場頻度は多かったのでしょうがあまり目立たないメンバーももう少しうまく使ってほしかったです。
20代女性
日向坂46のメンバーでのドラマということで、あまり演技には期待していませんでした。しかし、主演の小坂菜緒さんをはじめ、メインで出ているメンバーの演技力は高いなと感じました。学園ものということで、女子同士のもめごとや部活の先輩と後輩の複雑な関係性を描いている部分では、自分自身の学生生活と共感できるところがありました。このドラマを通して一番私が印象に残っているのは、主人公の佐田ゆりあの良い意味での能天気さです。先輩から悪口を言われていても、気にせずにすぐに許してしまうところは、現実世界ではなかなか難しいことです。しかしそれを普通にしてしまうゆりあに対して少し羨ましい気持ちが出てきました。現実とは少し離れている内容でしたが、楽に見ることができたので良かったです。
30代女性
金品売買をしてしまうことは本当はいけないことなのに、めちゃめちゃ怒っていた先生が親孝行と聞いただけですぐに表情が緩んでいて先生も生徒をかばってくれることもあるんだなと思いました。誰かがチクってしまうことってどこにでもあるんだと思いました。女子って恐いなと思いました。女子高だと余計に起こってしまうことだと思います。私も学生時代に言われたくないことを勝手にばらされて口が軽い人たちはたくさんいるんだと思いました。それを思い出して、イラっとしてしまいました。お金を稼がないといけない学生さんも多いのでお金を大事にしていきたいです。
30代女性
第9話の時に、さおりさんのデザインが考えられなかったのに勝手にデザインをさおりさんではない人の分を使ってしまってやる気がないとこうなってしまうんだなと思いました。タピオカ店にいたのは理由があったのにそれを知らずに外で遊んでたと言わないでほしかったです。そんなことは本人がわかっていることなのにと思いましたが、ドラマを面白くややこしくさせるためにもシナリオは必要だと思いました。本編とは関係ないですが、私が個人的に好きだったのはオープニングの浜辺でみんなで走っていたところは可愛いなと思いました。可愛くて日向坂のファンになりました。
20代男性
日向坂全メンバーでのドラマでメンバーはほとんど初演技だったので僕も含めてファンのみんなは大丈夫かなと心配したんですけどいざ全話観ると笑いもあり感動もあり凄くいいドラマだったので観てよかったです。メンバーのみんなも予想以上の演技ができていてびっくりもしたしこれからも色んなドラマに出ても活躍するんじゃないかなと思います。みんな演技が上手かったんですけど特に沙織さん役の渡邉美穂ちゃんとゆりあ役の小坂菜緒ちゃんが上手かったし一番好きなシーンはDASADAメンバーが一生懸命服を編んだり服のデザインを一生懸命してるシーンは凄く好きで、できるのであればドラマ続編や映画をして欲しいなって思いました。
30代女性
日向坂の子たちが頑張ってくれていて、ファンの人たちからしたら待望のドラマだと思いました。日向坂の子たちはおとなしい印象がありましたが演技も程よく上手くて頑張っているイメージが新しく印象になりました。また、イチゴちゃん役の子がハキハキ言っていて時々大きくなる目が印象的でした。デザインカーニバルに出るときに失敗してしまってやっぱりなと思いました。さおりちゃんが親に転校をしなさいと言われてしまって親が入ってしまうとうるさいなと思いました。生徒だけではないストーリーだったので、親も出てきてくれて学生さんのリアルさもありました。
30代男性
佐田と沙織の関係がすごくいいなと感じました。始めの出会いはすごく最悪だったんですがダサダを立ち上げてからはすごく仲良くなって沙織自身もなんだか丸くなってくるのでそのキャラの成長を楽しむのもかなり面白いと思いました。でも沙織の父親が借金取りだったとは始め知った時はかなりショックでした。それが佐田の耳に入った時はもうダサダとしての活動はしなくなるんだろうなと思っていたら沙織から佐田に寄り添いにきてくれてまた再開されるのでその部分はすごくいい場面でした。やはりダサダを売り出そうと切磋琢磨している感じは青春って感じでいいですね。
30代男性
このドラマは単なるアイドドラマだと思わなければかなり楽しめると思います。いきなり主人公の親がラーメン屋の借金を肩代わりしてしまったことで借金を背負わされてその借金取りの娘と主人公が組んでダサダというブランドを立ち上げて借金を返すという話です。結構テンポも良くてすごく見やすかったです。それぞれのキャラクターもいい感じに固まっています。ダサダが解散したり色々とことは起こるので退屈しなかったのですが、借金を返すまでがすごく面白かったです。最終回の結構前で借金を返し終わってしまうので後半ちょっとだけ蛇足感がありました。
30代女性
イチゴちゃんに第7話のときにボロボロに言われてしまってお金を稼ぐことを中途半端にやらないでと言われていて私も怒られているようにも感じました。簡単には物事は動いていかないこともわかります。お金を稼ぐことをびしっと言ってくれて私もドキッとしてしまいました。ましてや、女子高生がTシャツを販売して借金を返済するなんて出来るわけないとも最初は思っていました。みんなで話をしているシーンがありましたが経理のこともいまいちわかっていないようで、ゆりあちゃんの言動にたまにイラっとしてしまう場面もありました。頑張ってほしいとも思いました。
30代男性
やっぱり自分としては借金を返しきるまでが面白かったですね。ダサダというブランドを立ち上げて服を売って大儲けしようとするのですがことごとく失敗してしまう展開のテンポの良さはすごく好きでした。その後、アイドルのファクトリーがダサダの服を着てくれて宣伝効果でバカ嬉しだす展開がピークで面白かったです。あの場面から緩やかな下降線を辿っていったように思います。沙織がファクトリーに入る展開もイマイチワクワクしませんでしたしもうちょっと展開をアレンジして欲しかったです。なんとか最終回に大団円を迎える形にすれば最後まで楽しめたのにと思いました。
30代女性
日向坂の子たちをあまり知らなかったですが、このドラマを通して日向坂の子たちを知ることが出来ました。また、制服もいつもテレビでやっている青色の制服で可愛かったです。お金を儲けるために、いろんな勉強をしないといけないこともわかりました。ただ、Tシャツを売って喜んでいるだけではなかったので、しっかりとリアルなお金の勉強もしていて良かったです。売れなくてもめげずに今どきのネットを使ったりしていて頑張っているのがわかりました。女子高生にでも頑張ればお金を稼ぐことが出来るんだなと思いました。みんなで頑張るドラマもいいなと思いました。
50代男性
日向坂46のメンバーが登場の青春ドラマ・DASADA。1000万の借金を背負わされてしまった両親のために、自意識過剰気味な主人公が、自身のブランドを立ち上げて一攫千金、借金返済をめざすドラマ。当初はこの成功話で終わるのかなという気もしていましたが、ブランド立ち上げのために、相棒となるデザイナーの友達が実は借金の取り立てやの娘であったり、仲の良かった友人たちとは絆が壊れかけたり、尊敬する先輩が孤立していたり、モデルをしている子は嘘をついている、それぞれに悩みを抱えている、世間にはよくあるパターンの10代を投影していています。友人達が「ブランド」としてまとまって、無事借金を返済しても、彼女たちには「大人の世界」が待っていました、大人の思惑に翻弄されながら、毎度のトラブルには友情も壊れかけました、そんな状態をこの小坂菜緒演じる自意識過剰でド天然な主人公がこじれた関係を溶かします、その姿に、周りの友人達もひとつにまとまります。DASADAというブランドだけではなく彼女たちが未来や夢に向かっていこうとする、まだまだ「青春」が続きそうなドラマでした。シリーズ後半では小坂はいるものの渡邊美穂の演技力が随所に光り彼女をどうしても見てしまうこと、佐々木美鈴がドラマ入れば全体的に膨らみをもたらすこと、演技力はともかく、ドラマのポイントに現れる井口眞緒の存在感、舞台経験の多い齋藤京子の安定感。日向坂46全員で作り上げた感は見るモノをひきつけたでしょう。裏には日向坂46のひらがな時代のような報われない時期や、その後の成長、これから向かう先も入れてのドラマだったのかもしれません。