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<ドラマ『伝説のお母さん』見逃し動画 第8話>
第8回(最終回)「ろーど しますか?」
総合 2020年3月21日(土)夜11時30分から11時59分
再放送:総合 3月28日(土)午前1時10分から1時39分(金曜深夜)

  • <公式>無料視聴(配信期間は放送後〜1週間後の放送開始前まで

NHK作品は原則として見逃し配信を行っていない場合が多いです。

公式 第8話あらすじ

魔王(大地真央)との最終決戦を前にメイ(前田敦子)はパーティから外され、カトウ(井之脇海)は納得いかない。ベラ(MEGUMI)たちに詰め寄るカトウだったが、メイは赤ちゃんを連れてカトウの家を訪ねていると聞かされ、驚く。カトウの家で意外な人物と出会ったメイは、夫・モブ(玉置玲央)の元に戻る決心をする。一方、メイがいない間に、魔王との決戦に臨んだベラたちだが、なすすべもなく敗北寸前まで追い詰められる。魔王がとどめを刺そうとする寸前、メイが救出に駆けつける。しかし、今の魔王はメイたちの想像を超える恐ろしい力を身につけており、仲間たちは次々と倒され、メイも窮地に陥る・・・。

出典:ドラマ『伝説のお母さん』第8話あらすじ

第8話 ネタバレはここをクリック

メイは家に帰ることもできずにいましたが、ベラの計らいである家の住所を教えてもらった。そこに行けば、メイを快く迎えてくれると言う場所だった。メイが行ったその場所は、なんとカトウの実家だった。カトウの家族がメイを温かく迎えてくれた。メイ以外のメンバーで魔王と罰に向かったが、まんまと罠にハマってしまった。さらに魔王の手は城下にまで届き、多くの人が非難を余儀なくされた。弱っているメンバーを助けに来たのはマサムネだった。一方、メイは偶然、モブが書いた育児日記を読んだ。それを読んだメイは家へ帰り、モブにさっちゃんを預けた。そして、メイは魔王討伐に向かった。魔王は精神的攻撃をしかけてきた。しかし、メイはモブのおかげで強くなっていた。そして、メイはその強さで魔王を倒すことができた。

第8話 感想はここをクリック
50代女性
マサムネは魔王に騙されてしまった伝説のメンバーたちを助けにきました。しかし、彼はもう魔王の人間になってしまったようです。ですが、それはもしかしたら、魔王の情報を知るために、わざと魔界に居るのではないかと思いました。もちろん、子育て環境が良いから移ったのでしょうが、それが彼の役目のようにも思いました。 
50代女性
メイはカトウの実家でしばらく暮らすことになりました。カトウの母親もメイのことが気に入っている様子でした。メイがバツイチ子持ちでも歓迎してくれたようです。ですが、結果的にはメイはモブのところへ戻りました。彼女がモブを信用する気持ちを持てたことが、夫婦関係を良くしていくことに繋がったのだと思いました。 
50代女性
メイが救いに来た時にクッキーや薬草ほっこりと食べていて面白かったです。魔王の技が「劣化」や「育児って女の仕事よね」と言葉の攻撃なのが笑えました。でもメイはモブ君のせいで聞きなれていたんですね。しかも「子供がいる。これが今の私なんです!」って格好良かったです!
40代女性
さっちゃんは本当に最後まで可愛い演技をしてくれました。特にメイが魔王を倒して家に戻ってきた時、最初は寝ていましたが、途中から起きて、二人の間で笑顔を一杯見せてくれました。メイとモブはこの時、ようやく夫婦だけではなく、母親と父親になれたような気がしました。いろいろありましたが、最後はハッピーエンドで終わって本当に良かったです。 
40代女性
魔王は、最初からメイを「伝説のパーティー」から仲間はずれにして、魔界に呼ぶつもりだったんですね。でも、個人的には魔界の方が「少子化対策」や「保育園」があって良いのかと思うんですが。やっぱりモブの元が良いのかな、と思いました。

<ドラマ『伝説のお母さん』見逃し動画 第7話>
第7回「メイとモブと魔王と呪われし会談」
総合 2020年3月14日(土)夜11時30分から11時59分
再放送:総合 3月21日(土)午前1時10分から1時39分(金曜深夜)

  • <公式>無料視聴(配信期間は放送後〜1週間後の放送開始前まで

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公式 第7話あらすじ

メイ(前田敦子)たちは魔王(大地真央)にメルル(林田岬優)が捕らえられたと聞き緊迫するが、直後、魔王側から「平和的に話し合いたい」との要求が国王(大倉孝二)に伝わる。魔王のワナではないかと疑う国王は、メイやベラ(MEGUMI)たち伝説のパーティを再び集め、この機に乗じて魔王を生け捕りにする作戦を授ける。作戦に加わるか迷うメイだったが、夫・モブ(玉置玲央)は自分が子育てをするからと、メイの背中を押す。しかし、モブに預けた赤ちゃんが気になるあまり、メイは作戦準備に集中できない。そして、国王と魔王の首脳会談の日。メイたちが魔王生け捕り作戦を実行に移そうとした矢先、魔王が会談の真の目的を口にし、その意外な内容に国王やメンバーたちは驚く。

出典:ドラマ『伝説のお母さん』第7話あらすじ

第7話 ネタバレはここをクリック

魔王が会談を申し込んできた。陛下は魔王を疑うが、会談に向けて作戦が練られる。モブは、メイにこれからは俺が子育てをやる、とメイに宣言して二人は丸く収まったように見えたのだが、メイが仕事に出ていると、モブから度々電話が入り、さっちゃんのお世話について聞いてくる。仕事もままならないメイなのだった。見かねたカトーがモブの所に行き、カトーが家のことはやるとモブに言う。するとモブはまた追い詰められてしまう。そして偶然、離婚届けを見つける。魔王との会談が始まる。魔王はメイに魔界に来るように誘うのだった。魔界なら、待遇もとても良いという。家に帰宅したメイにモブが家事も育児もどっちも同時になんて無理だと弱音を吐く。そして、こんなんだったら、子供なんていなきゃよかった、という言葉を発してしまう。それを聞いたメイはそれだけは絶対に言っちゃいけないことです、と言い残しさっちゃんを連れて家を出るのだった。

第7話 感想はここをクリック
30代女性
男性は、たまに家事や育児を手伝うと、すべてをやったような気になるのは嫌なところがあるなと思います。女性が、毎日どれほど大変な思いをしているのか、理解すべきだと思います。挙げ句の果てに「子供なんかいなきゃ良かった」と言うとは言語道断です。
30代女性
宴会の余興に使われた歌が「フォルティッシッシモ」というのは、笑ってしまいました。でも、サビまで聞かなければ、あのりんごちゃんが歌っている歌だと分かりづらい若者が、もしかしたら多かったのだはないかなと思いました。
30代女性
最近は、新型コロナウイルスの感染拡大の防止のため、会社の飲み会は中止になっていますが、大地真央さんのように、「お酌をしたり、料理を取り分けるのは禁止!」と、しっかり言ってくれると、助かるなと思いました。
30代女性
子供なんかいなければと言ったモブくん。とうとうこの言葉を言ってしまったなと思いました。慣れない育児と家事を必死でやってるところにカトウさんが現れてキツイことを言われ離婚届を発見したのはモブくんにとってはキャパオーバーだったのかもしれないけれど、それでも本当に言ってはいけない言葉だったと思います。
30代女性
育児してたら家事できないし、家事してたら育児できないということをモブくんはようやく理解したのかと思いました。メイに「お風呂洗っちゃいたいから、さっちゃんをちょっと見ていてほしい」と言われたときのことを思い出せよ!あの時メイを助けなかったのは誰だよ!と熱くなりながら見ていました。

<ドラマ『伝説のお母さん』見逃し動画 第6話>
第6回「眠れる勇者と導きの魔王」
総合 2020年3月7日(土)夜11時30分から11時59分
再放送:総合 3月14日(土)午前1時10分から1時39分(金曜深夜)

  • <公式>無料視聴(配信期間は放送後〜1週間後の放送開始前まで

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公式 第6話あらすじ

「冒険に出たい」と自らの意志で立ち上がったメイ(前田敦子)。内緒で出場した、魔王討伐の新メンバーを選ぶトーナメント会場で夫のモブ(玉置玲央)と鉢合わせる。言い争う二人を笑って傍観する国王(大倉孝二)に、カトウ(井之脇海)が思わず「陛下のせいです」と言ってしまったことから、モブが仕事をクビになった裏事情が明らかになる。ショックを受けたモブは会場から飛び出し、魔王(大地真央)に寝返ったマサムネ(大東駿介)に愚痴を言う。モブの家出に落ち込むメイは、この際モブと離婚すべきだと仲間のベラ(MEGUMI)やポコ(片山友希)に忠告されてしまう。家に帰りたくないモブはマサムネの元に身を寄せるが、そこは魔界で、魔王の手が迫っていた。

出典:ドラマ『伝説のお母さん』第6話あらすじ

第6話 ネタバレはここをクリック

魔法使いのメイは夫のモブに内緒で魔王討伐の新メンバー選抜トーナメントに出たが、モブと対戦することになった。メイはモブにどうしてここにいるのかなど自分の思いをぶちまける。メイの後輩のカトウが「国王がモブの勤めていた会社に圧力をかけてモブをやめさせた」と暴露してしまう。それを聞いたモブは去ってしまって、酒場に行って飲んだくれる。酔い潰れたモブを勇者のマサムネが家に連れ帰る。モブはマサムネの家にいたら、魔王の手下が現れ、モブをそそのかして魔王のところに連れて行く。魔王はモブを勇者にしてしまい、魔法使いのメルルたちと戦わせる。そこにマサムネが助けに行って、モブは助かる。モブは家に帰ることにして、メイに謝る。

第6話 感想はここをクリック
30代男性
国王の支持で仕事を失っていた事を知り、自暴自棄になっていたモブだけど、マサムネとその家族と過ごす事で、家事や育児は妻に押し付けるのではなく、夫婦でやるのが当たり前だと知ったのはモブだけではなく、視聴者のパパ達にも分かってほしいと思った。
30代男性
メイのトーナメントの相手はなんと夫のモブでした。言い争う二人を笑って見ている国王が面白かったです。しかしモブはクビになった原因を知ってしまい、マサムネの元へいってしまいました。夫婦の関係はどうなるのでしょうか?
30代男性
魔王討伐のトーナメントにモブに内緒で参加していたのに、モブも同じでトーナメントで当たってしまいお互いに今まで言えなかった本音をぶつけあいます。
そのシーンが、共感できるシーンだったのではないかと思います。
30代男性
モブが家出したことに責任を感じたカトウがモブの分働くとせっかく家に来てくれたのに、モブが日頃から家事なんてしてないせいで何もやることがなかったのが笑えました。本当にカトウの言う通り、こんな何もしない夫なんていらないんじゃないのかと思ってしまいました。
30代男性
メイトモブの夫婦で言い争っている様子が、世間の夫婦喧嘩あるあるみたいな感じでおもしろかったです。まだ戦えるというのは、現実世界ではまだ働けるという意味だろうし、なんだかリアルな感じがしてメイを応援しまくってしまいました。

<ドラマ『伝説のお母さん』見逃し動画 第5話>
第5回「そして決断へ…」
総合 2020年2月29日(土)夜11時30分から11時59分
再放送:総合 3月7日(土)午前1時10分から1時39分(金曜深夜)

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公式 第5話あらすじ

メイ(前田敦子)たち伝説のパーティは、魔王(大地真央)を討伐する旅を再開する決起集会を開く。しかし、そこへ来た士官・カトウ(井之脇海)から「全員魔王討伐のメンバーから外された」と告げられ衝撃を受ける。突然のクビ宣言に抗議するメンバーの前に、メイの後輩魔法使い・メルル(林田岬優)が現れ、メイたちに代わる新パーティのリーダーに任命されたと告げる。さらに、国王主催の新たな討伐メンバー募集チラシを見せられると、仲間たちの怒りは頂点に達する。一方、メイは子育てに専念できる状況に安堵しつつ、割り切れない思いも抱えていた。

出典:ドラマ『伝説のお母さん』第5話あらすじ

第5話 ネタバレはここをクリック

伝説のパーティのところへ士官・カトウが「全員魔王討伐のメンバーから外された」と告げにくる。突然のクビ宣言に騒然とするメンバーの前に、メイの後輩魔法使い・メルル(林田岬優)が現れた。メルルはパーティのリーダーに任命されたことを告げ、新たな討伐メンバー募集チラシを見せるのだった。自宅に戻ったメイはモブに今までうそを言って魔王討伐の旅に出かけていたことを謝り、これからは子育てと家事に専念する就活のサポートもすると約束。モブも就活がうまくいかずにイライラしていたことをあやまるが、さっちゃんをあずけても結局最後までやり遂げられず飲みに行ってしまう。
酒場で飲んだくれていたモブは魔法大学・勇者学部卒なのだから出場すればいいじゃないかと酒場のマスターに言われてその気になる。そしてさっそく大学時代の教科書を広げるのだった。
魔界では、魔王がトーナメントに浮かれる人間界の様子を眺め、魔王復活の経済効果が甚大で、人間界に潤いをもたらせていることを知って苦々しく思うのだった。
家にやってきたメルルに先輩にはがっかりしたと言われるメイ。「先輩はもう魔法使いじゃなくてお母さんの顔をしている」と言われてしまう。さっちゃんを守るのは自分しかいないのだからと冒険を断る。しかしその夜「お母さん。もう一度自分の手で魔王を倒したい…」とさっちゃんに語りかけるメイだった。

第5話 感想はここをクリック
30代男性
まさかのメイ・カトウ・メルルの三角関係。いや三角でもないんでしょうけど、カトウも魔法大学出身だったのは意外でした。メルルはもうちょっと性格悪いキャラかと思っていたんですが、メイを素直に目標としていたようで割合普通でしたよね。メイがただのお母さんではなく、多くの魔法使いから尊敬される存在でもあることを見せてくれた話でした。
30代男性
メイが子供と仕事を両立させることが難しく、悩んだ末に仕事を諦める決断をしたのが、凄く切ないなと思いました。しかし、メルルの言葉に諦めたくない思いが強くなり、子連れでトーナメントに出ようとしていたときに、「一撃もくらいません。」と言っていたのに自信や意地みたいなのを感じました。強いメイを皆に見せつけてほしいです。
30代男性

魔王様がついにDVDの視聴を拒否してしまいました。魔界のお兄さん&お姉さんに会えなくて残念です。このパターンはお約束に昇華させて続けてほしかったなあ。あとモブに勇者の素質…というか学歴があったとは意外すぎ。でも夫婦対決はどう考えても勝ち目ゼロですよね!

30代男性
モブに自分の本当の気持ちを言えないメイが夫婦あるあるでリアルだったなと思った。本当は魔王討伐に行きたいのに、子供が足かせとなっているのとモブにはっきりと言えないせいで行けないメイ、モブもメイと話すことなく酒場でぐちぐち出口のないことを言っているのが今の共働き夫婦にあるあるの光景だと思った。
30代男性
無職でほぼ家に引きこもってゲームばっかりしているくせに都合が悪くなると就職活動しているのに、履歴書書いているんだから子供をしっかり見ておけというモブにイライラさせられた。モブは自分の子供なのに子育てせず、メイちゃんを怒鳴って泣かせていたので気分が悪いドラマだった。

<ドラマ『伝説のお母さん』見逃し動画 第4話>
第4回「ただの結婚ではないようだ」
総合 2020年2月22日(土)夜11時30分から11時59分
再放送:総合 2月29日(土)午前1時10分から1時39分(金曜深夜)

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NHK作品は原則として見逃し配信を行っていない場合が多いです。

公式 第4話あらすじ

メイ(前田敦子)たち伝説のパーティは、僧侶・クウカイ(前原瑞樹)と戦士・ポコ(片山友希)がまもなく結婚するというサプライズ発表に沸いていた。しかし「子どもはいらない」とポコが宣言したことで、ふたりの関係に暗雲が漂う。「結婚=出産」という常識に縛られ、戦士としてのキャリアを失いたくないというポコ。しかしクウカイは、代々一子相伝の魔法を継承してきた両親の期待に応えようとしていた。一方、魔界に寝返った勇者のマサムネ(大東駿介)はかつて戦った魔王(大地真央)と再び対面するが、そこで意外な事を告げられる。

出典:ドラマ『伝説のお母さん』第4話あらすじ

第4話 ネタバレはここをクリック

メイたち伝説のパーティーは、僧侶のクウカイと戦士のポコがまもなく結婚するというサプライズ発表に沸きたちます。クウカイの両親も二人の結婚を喜んでいました。しかし「子供はいらない」とポコが宣言したことで、2人の関係に暗雲が漂い、ボコはクウカイの実家を飛び出して行ってしまいます。結婚すればその人の子供を産むのが当たり前という考え方が当たり前で常識になってそれに縛られ、戦士としてのキャリアを失いたくないというポコですがしかしクウカイは、代々一子相伝の魔法を継承してきた両親の期待に応えようとしていました。一方、魔界に寝返った勇者マサムネはかつて戦った魔王と再び対面するが、そこで意外なことを告げられます。

第4話 感想はここをクリック
30代男性
ゲームの世界と現実を組み合わせた新感覚ドラマですね、ポコとクウカイの急すぎる結婚に盛り上がりますが軽く考えていたポコは現実の重さに戸惑います。特に子供を持つために結婚するなんて想像外の世界のよう。戦うゲームの世界では子育てが入りこむ好きはないかもしれません。それでもクウカイの優しい気持ちは清々しいですね、ポコちゃんが好きになるのも無理はないです。「やっぱ子供はいらないかも」という最後のセリフはこれから変わって欲しいです。
30代男性
ポコとクウカイの馴れ初めは、驚きました。元カレにメールで振られたことを愚痴っていた時になし崩しで付き合い始めて結婚までしちゃうのは凄いなと思います。結婚に勢いは大事だけど、これは失敗しちゃう良い例だなと思いました。
30代男性
国王の大雑把な対策で、メイの夫モブは自分が急にクビになった理由を感づかれそうですし、最後のメイに怒るシーンは見てて辛かったです。メイの「モブくんは変わらない」から続く言葉は暗にモブを責めて感じるのは、私もそう感じましたし、メイ立場なら留守中に家事を全くやってないモブに何か言わずにはおれないと思いますし。2人もポコとクウカイのように上手くいくといいのですが。
30代男性
まさかの大塚明夫の登場にびっくりしました。あの低いダンディーな声での演技は見事で思わず見入ってしまいました。そして、ストーリー自体は相も変わらず子育てに奮闘しながら癖のあるパーティーのコミカルさが面白かったです。
30代男性
士官のカトウが連れてきたタカギとメイたちが魔王の討伐に旅立った瞬間に、出会ったとても戦いやすいと思われる名前のモンスターとわかるスロイムに、カッコ良く戦いを挑んだまでは良かったタカギはあっさりと1ターン目に倒されるとは呆気なさ過ぎで旅が進まないのが可笑しくて堪らない。

<ドラマ『伝説のお母さん』見逃し動画 第3話>
第3回「働“け”ざる者たち」
総合 2020年2月15日(土)夜11時30分から11時59分
再放送:総合 2月22日(土)午前1時10分から1時39分(金曜深夜)

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公式 第3話あらすじ

子連れで冒険に出たものの失敗が続き、落ち込むメイ(前田敦子)。士官・カトウ(井之脇海)は、メイの子育て問題を先に解決するよう国王(大倉孝二)に直訴しようと提案する。しかし、逆に国王から弱みを突かれ、メイたちは魔王討伐を急ぐよう言い含められる。また、シーフ(盗賊)・ベラ(MEGUMI)が一時パーティから抜け、盗賊会社の仕事に戻ることに。ひとりで幼い息子を育てるベラは、責任ある仕事を任せてもらえず悩んでいた。ベラが仕事に集中できるよう息子のベルを預かったメイは、ベルが夫のモブ(玉置玲央)よりはるかにうまく家事をこなす姿に目を見張る。

出典:ドラマ『伝説のお母さん』第3話あらすじ

第3話 ネタバレはここをクリック

カトウと魔界に行ってしまったマサムネのことを話していたメイは、マサムネの言葉を思い出し怒っていた。困ったカトウは、陛下に直訴すると言い出した。2人で陛下の元に向かったが、2人が話をする時間は与えてもらえなかった。そしてベラもパーティーを抜けると聞いた2人は、ベラの元に向かった。仕事の都合で一時的にパーティーを抜けるだけとわかり、ホッとしたもののベラの子供のベルを、預かることになってしまった。何でも1人で完璧にやるベルを見て、メイは心配になってしまった。その頃ベラは、頑張っていたプロジェクトから外されてしまった。そんな中、ベルがいなくなってしまった。必死に探していたベラの携帯に会社から電話がかかってきた。ベルが会社にいると言うのだった

第3話 感想はここをクリック
30代男性
ベラの息子ベルの家事能力がスゴくて、子供らしく無い事をメイが心配していたが、ベルはそれをやる事でベラと一緒に過ごす時間を増やそうとしていた事が健気でシングルマザーの親子はこうやってお互い支え合っているのかなと思った。
30代男性
冒険に出かけるお母さんに、強がるベルくんが痛々しく思えました。まだ、お母さんに甘えたい盛りの子どもなのに、さみしいと言えないベルくん。それぞれ家庭の事情があるのは仕方ありませんが、やっぱり見ていて切ないです。
30代男性
私も外で働いている女性として、MEGUMIさんの気持ちがわかるなと思いました。子供のことはもちろん気になるけど、今、仕事も頑張っておかなければ、子供の教育費などにも関わると思うと、仕事も捨てられず、板挟みになってしまうので、前田敦子さんに責めるような口調で言われると辛いなと思いました。
30代男性
自分勝手なキャリアウーマンのお母さんが、少し腹立たしかったです。自分の都合で小さな息子に家事を押し付けて、ベルくんがかわいそうでした。メイちゃんのお怒りは、ごもっともですよ。お母さん思いのベルくんが愛らしかったです。
30代男性
今回は本当にベラの息子のベル君が可愛くてだらない回でした。本当にお母さんのことが大好きなのが伝わって来ましたし、メイの使った透明人間になる魔法で仕事を助けました。でも寂しそうでしたね。次回予告にはまたびっくりです。

<ドラマ『伝説のお母さん』見逃し動画 第2話>
第2回「こづれでいこうぜ」
総合 2020年2月8日(土)夜11時30分から11時59分
再放送:総合 2月15日(土)午前1時10分から1時39分(金曜深夜)

  • <公式>無料視聴(配信期間は放送後〜1週間後の放送開始前まで

NHK作品は原則として見逃し配信を行っていない場合が多いです。

公式 第2話あらすじ

メイ(前田敦子)は、魔王討伐に招集されたものの子供の預け先が見つからず、子連れで冒険に出てしまう。仲間のシーフ(盗賊)・ベラ(MEGUMI)は戦場に赤ちゃんを連れてきたメイを叱りつつ、「育児に当事者意識を持つべき」とメイの夫・モブ(玉置玲央)の頼りなさに憤る。平謝りするメイに、「この状況で魔王に勝利したらかっこよくないすか?」と僧侶・クウカイ(前原瑞樹)が加勢、リーダーのマサムネ(大東駿介)も冒険を継続すると決め、「お前は“伝説のお母さん”になれ。」とメイに告げる。一方、魔王(大地真央)は人間たちの抱える問題を研究、次なる攻撃を考えていた。

出典:ドラマ『伝説のお母さん』第2話あらすじ

第2話 ネタバレはここをクリック

メイの夫・モブは頼りにならず、実家は遠すぎて子供を預かってもらえない。仕方なくメイは子連れで魔王討伐の旅に出ることになった!シーフやベラはモブがあまりにも旦那として使い物にならないことに腹をたてるものの、平謝りのメイにあまり強くは言えなくなる。そこへクウカイが「子連れで魔王倒したらカッコ良くない?」といったので、結局子連れで倒しにいくことになった!そこへ立ちふさがる化け物たち!仲間が一人ずつ攻撃しメイの番になるとうまい具合に赤ちゃんが泣き出してしまう!あやしたりなどするうちに、マサムネが攻撃を受けすぎて死んでしまった!そこでクウカイが呪文を唱えて何とか生き返らせるのだが、、。メイは自分のせいでマサムネが一度死なせてしまったことを反省する。その夜、生き返ったはずのマサムネが突然いなくなった!!事情をクウカイに聞くと、マサムネの妻が乗り込んできて、「なんで保育所に子供を迎えにいかなかったのだ!?」と怒鳴ったらしい。その後、メイたちはマサムネが魔界の保育所に子供を預けにいったらしいことをテレビで知る!!

第2話 感想はここをクリック
30代男性
コメディ要素満載でした。特に見所は初のバトルシーンです!現実世界とデジタル世界のコラボは最高でした!次回以降もかなり期待してます!でも改めてお母さんはすごいです!子育てしながら色々こなすのは大変と痛感しました。
30代男性
子連れでの冒険に対してパーティ内で意見が分かれますが、緩いストーリーの中にも時事問題も描かれて興味深いと思いました。しかしながら、相鳥のイメージしかなかったので、前田敦子の母親姿はすごく新鮮な感じがしました。
30代男性
かわいそうかどうか、他人が勝手に決めつけちゃいけないと思う。家事能力は本人のためにもなるから、身に着けさせたいけど、完全に頼りきりなのは重荷になるだろうし、そこのバランスをうまくするのは、難しいなと思った。
30代男性
RPGと現代の子育ての大変さがかけてあり、3人の子育てをしていてワンオペ真っ最中のわた際はとても共感しました。
特に、子連れでマッドハンドを倒そうとしたが、赤ちゃんが泣きだしてしまいなかなか戦いに集中できないシーンは印象に残りました。
子育てをしていても、子供が泣き出してしまい家事が中途半端になってしまうということがよくあり、共感してしまいました。
30代男性
冒険の際の映像がテレビゲームみたいでかわいくて面白かったですね。私はゲームしないのですが、雰囲気楽しめました。死んでも生き返ったり、本当にゲーム感覚のドラマですが、お母さんが取り巻く環境のシビアさは変わらなくて考えさせれます。冒険の途中でさっちゃんをあやすメイちゃんはかわいかったです。子連れだと自分のことに集中できないですからね…。

<ドラマ『伝説のお母さん』見逃し動画 第1話>
総合 2020年2月1日(土)夜11時30分から11時59分
再放送:総合 2月8日(土)午前1時10分から1時39分(金曜深夜)

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NHK作品は原則として見逃し配信を行っていない場合が多いです。

公式 第1話あらすじ
第1話 ネタバレはここをクリック
王国には昔魔王を倒した伝説の勇者たちがいた。主人公の魔法使いメイもそのメンバーの一人。時は流れ、8か月の子供を育てながら平和な専業主婦生活を送っていたメイの元に、魔王復活の知らせがくる。再び討伐の仕事の依頼を国王から命令される。しかし、保育所は激戦区で空きがなかった。保育所スタッフからの、国王の命令ということで優先枠で保育所に入れるのでは、との申し出を他のママと同じなので申し訳ないと断り、保育園に子供を預けることをあきらめる。そんな時、なんと旦那が突然のリストラ。旦那が家で育児をしつつ専業主夫になり、魔王討伐の職場復帰が決定する、、と思っていたが、育児1日目で旦那が育児放棄する。子供を一人で置いておけず、メイは子連れで魔王討伐に向かう決意をするのであった。

出典:ドラマ『伝説のお母さん』第1話あらすじ

第1話 感想はここをクリック
30代男性
実は結構社会派ドラマ。保育所の数が足りないために発生する待機児童。子育てに協力しない夫。物事を思い通りに運ぶため庶民に圧力をかける権力者。魔王という現実的な脅威を前にかつての勇者という幻想に寄りかかるだけで、酒宴に溺れるばかりの政治腐敗(?)。これは深読みしすぎか。
30代男性
夫のモブのだらしなさに同じ男として考えさせられてしまいました……。あれはさすがに極端にしろ、世の男性は多かれ少なかれ思い当たる節はあるのでは。もうモブの出番は少なさそうですが、ぜひ更生する機会があるならば更生を。
30代男性
面白かったです。前田敦子さんはもう28歳とのことですが、相変わらず可愛らしい。お母さん役とはいえ伝説のパーティのヒロイン的ポジションですし、若くて可愛いお母さんでちょうどいい感じです。がんばれ子育てママ。
30代男性
「伝説のお母さん(第1話)」の感想として、前田敦子さん演じる主人公が良い母親であると思いました。ワンオペ育児は大変だと思いますが、母親として頑張る必要があるように思いました。やはり、夫と一緒に家庭を築くことが大切だと思いました。
30代男性
メイの旦那のモブが愛娘のさっちゃんの世話を全くしない事に苛立ったが、元を正せばモブが会社をクビになった経緯が魔王討伐にメイが必要だからと王様が力を使ってクビにしていたとはビックリで、王様こそ真の魔王じゃないかと苛立った。

『伝説のお母さん』イントロダクション・キャスト情報

Introduction

物語の主人公は、ドラゴンクエストやファイナルファンタジーを彷彿(ほうふつ)とさせるロールプレイングゲーム(RPG)の世界に生きる「伝説の魔法使い」。
出産後初のドラマ主演となる前田敦子が、家事に育児に冒険に奮闘する母親役をリアルに演じます。
待機児童にワンオペ育児…“無理ゲー”な問題山積みの子育てを“ファンタジーなのにリアル”に描く、「RPG子育てストーリー」!!

■Cast

前田敦子 ほか

■NHK土23ドラマ『伝説のお母さん』公式SNS

公式HPなど公表されましたら更新します。

NHK番組PRページ

『伝説のお母さん』への期待

40代女性
とにかくモブの弱さが目立ちますね!メイが子育てに家事、さらに冒険にでなくてはいけないという大変さなのに、自分は仕事をクビになったから再就職するために活動しなくてはいけないと、自分の娘の世話さえしようとしない!!全国の母親からブーイングが出る役を担った玉置さんには悪いですが、本当にモブを見ているとむかっ腹がたつ!でも、ある意味、このドラマを見た男性が少しでも我が身を振り返って子育てに参加してくれたら良いなぁとも思いますね!子育ては母親だけでするものではなく、二人でそろってするものだとモブが心を入れ換えてくれるのを願うばかり。最終回では、遠慮ぎみな笑いかたではなく、メイの心の底から笑った顔が見たいですね!
50代女性
日本でも離婚率が高まっていることで、ベラのようにシングルマザーで子育てをしている家庭も増えて来ていると思います。メイとモブの家庭も子育てと仕事の両立が問題になってきています。このドラマを観ていると、子供が親の足かせになっているようなイメージがあり、それが少し残念に思ってしまいました。そうさせている世の中も悪いのだと思いますが、子育てと仕事の両立が少しでも楽にできるような世の中になることを期待したいです。魔王討伐よりも子育て問題の方が主流に描かれた作品なのだと改めて感じています。今後のメイトモブの夫婦がどうなっていくのか期待しています。
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40代女性
第一話から見ていますが、モブくんのクズっぷりには笑いました!でも案外どこのウチでも旦那が子育てに関わらない風潮はあるから、かなり第一話は話題になりましたね!オムツを換えないどころか、ミルクもあげないなど、見ているコッチが腹立たしくなりました。その後も子連れで冒険に出るメイの葛藤やシングルマザー故に子供を置いて戦いにでるベラなど、、。子育てあるある要素や結婚したら子供を産んで当たり前の考え方など、問題提起する要素が盛りだくさんで面白い!最終的にメイは子供を産んだことや母親であることをどう受け止めていくのか?などや、モブとの関係性がどうなっていくのかが楽しみです!
50代女性
このドラマは最初から見ていますが、女性が働くのにぶつかる問題がゲーム形式になっていて、興味深く見ています。6話は働きたいと思うメイと自分は何も出来ないと落ち込んでいる夫のモブがぶつかって、お互いにわかり合おうとしている話でしたが、女性目線で描かれていて男性もこのドラマを見てほしいなと思いました。7話はメイがモブに娘のさつきを預けて、魔王に捕らえられた魔法使いのメルルを助けに行くところでしたが、メイはモブがちゃんとさつきの世話をしているどうか気になって仕方がないという話だそうです。メイはモブをもっと信頼することを私は期待しています。
30代女性
夫婦間の問題や子育て問題などを積極的に取り入れていて毎回自分のことのように考えさせられます。全然魔王討伐に行かないようなので大丈夫かなと思うのですが、魔王も人間界のアンバランスな子育て環境の状態を見ていろいろ考えられているようなので、結局討伐はしなくなるような予感がしてます。マサムネさんも魔界での生活も楽しそうですし、人間界も魔界も関係なく子育てする社会を改善していけるようならいいですね。あとはメイちゃんとモブくん夫婦の意識の変化が気になるところです。モブくんにはもっと家事と育児に関わってほしいですし、ダメンズからの脱却を期待しています。夫婦円満でかわいいさっちゃんも元気に育つラストであることを願っています。
30代男性
魔王を倒すための勇者一行として、赤ちゃんを連れて度に出るお母さん(前田敦子)。その道中、モンスターと対峙し、あと少しで敵を倒せる、というタイミングで赤ちゃんがぐずり、面倒を見ている間に敵が増え、気がつけば味方がやられていた、というシチュエーションは、子育てあるあるなのではないかと思います。私は男で、子育ての経験もなく、これから赤ちゃんを妻と一緒に育てることになります。ただ赤ちゃんの面倒を見たり、世話をするのが大変というわけではなく、問題が次々と押し寄せてきて、そのどれも乗り越えなくてはならない問題である、どうすればいいんだという葛藤や、苦労の大きさを前もって学べたらと思います。これが流行ることで、世のお母さんへの優しさが増えたらいいなと思います。
30代女性
現代の子育ての悩みを若い男性でも興味が湧くようにRPG風にアレンジされた物語となっているとても新しいドラマです。女性が家事子育てをしなければならない空気、男性は仕事をしているので気を使わせてはいけない空気と今の日本で意味の分からない空気というものをこの作品を見て次世代の男性がもっと子育てにかかわるようになればいいと感じました。子育てをしている母親目線で見るとすごく共感できる場面が多く、女性の生き方を応援したくなります。伝説の魔法使いが今後魔法使いとして復帰できるのか、旦那はどの仕事に就くのか今後の展開が楽しみです!!
30代女性
前田敦子さんと玉置怜央さんの夫婦は、だんだんすきま風が吹いているような状態だったので、前田敦子さんが苦労しているように見えるMEGUMIさんは片山友希さんが、離婚をけしかけるのは当然の流れだろうなと思います。これは、多くの女性視聴者も、専業主婦の苦悩のようなことは理解しやすいので、「もう離婚しちゃえ!」と言ってしまいたくなると思いますが、ここからどんなふうに、夫婦の仲が修復されていくのかを見てみたいなと思います。前田敦子さんはプライベートでも勝地涼さんも同業者なので、似たような状態を経験していると思うので、実体験に基づいた演技が見られそうだなと期待しています。
50代女性
まさかのメイとモブの対決になってしまいました。それにしてもモブは相変わらずの感じで、本当に父親や夫としては失格かもしれません。モブがマサムネと大学の同期だったのに、なぜモブは今のような状態になったのかが気になりました。おそらく実力ではマサムネの方がはるかに勇者に向いているのかもしれません。ですが、すでに魔界へ行ってしまっているので、人間界とは敵同士になっています。話は進んでいますが、相変わらず子供の問題は解決していません。このまま右往左往したまま、終わってしまうことがないように、最後は解決してほしいと思っています。
40代男性
ストーリーこそ違うものの、数年前にヒットした民放ドラマと酷似した雰囲気でパクリかな?と感じて最初はガッカリしました。これを打破して欲しいですね。その為に期待しているのは、魔王サイドの小話です。これは民放の酷似ドラマにもなかった設定ですし、魔王視点から人間界の動きを真面目に観察するというのはなかなか面白いです。人類の人口を半減させた「ショーシカ」を魔王に説明しているシーンなんかが最高に面白かったです。私達が現実に抱えている少子化問題を皮肉って説明している所なんかがシュールでとても良かった。他にも色々な問題があると思いますけど、魔王サイドからビシバシと取り上げて行って欲しいです。
30代男性
現代社会の子育て環境をファンタジーの世界観で表し、更にロールプレイングゲームの世界観を付け加えて親世代が興味をもって見られる構成は巧みだなと思ってしまい、主人公のメイが生まれて間もない愛娘のさっちゃんの世話に戦いの最中であろうとお構い無しに起こってしまうなど、子育てに翻弄される母親がうまく出せていて、子ども既に8歳になったベルを育てるベラのシングルマザーとの比較が面白い反面、両極過ぎる設定はどっちかについてしまう感情が出てしまうのが勿体なく、根本的な子育ての環境が改善される提案が表現される方向に進んで欲しいのと、男性陣のダメっぷりで笑いを生み出したい気持ちはわかるものの、子育てに参加する意義とそこから生まれる家族の関係性の魅力を提示して欲しい。
30代女性
魔王が理解出来ない人間界の空気。それが今の日本の問題提起になっているのが面白いと思う。私自身もなんでそんな空気に日々ストレスを感じなきゃいけないのかと思っている。NHKがそんなドラマをやっている事もいいと思う。このドラマを見て、子育て世代の苦労、特に子育てしているママの大変さを周りが理解し、少しでも柔軟な対応が出来る世の中になって欲しいと思う。魔界の攻撃で窮地に陥った時、国王がどのような政策をして乗り切るのか楽しみだ。上手く行く政策なら是非、現実でも取り入れて欲しいと思う。側近がやたらメイと関わるが、そこにはどんな想いがあるのかも気になっている。
30代女性
伝説のお母さんは姉妹で楽しみにしていて、さっきも妹とドラマについて話していました。これから気になっているのは無事に魔王を倒すことが出来るのかということです。ドラマを見ているといつ魔王討伐に出発するの?と心配になってしまいます。けど様々な問題が起こっているので、冒険に出かけるのは遅くなってしまうかも知れないですね。伝説のう者マサムネは魔界に行ってしまいましたし、それからどうなったのかがまだ説明がないので心配です。そして今度はパーティーの中でカップルが誕生して結婚することになるそうです。まさかの展開にびっくりです。30分ドラマなのですが面白くて面白くていつも土曜日が来るのが楽しみです。
20代男性
よるドラ枠の作品としての攻めまくった社会風刺的要素とギャグ要素が存在するとともに、主婦層でも見やすい作品に仕上がっていると思います。よるドラ枠は攻めすぎて見づらいとか、重たいというイメージが先行しつつありましたが、このドラマは比較的見やすいです。また、題材がかなり斬新かつ面白いです。ワンオペ主婦とRPGを掛け合わせるという技にはとてもビビりました。しかし、勇者ヨシヒコのような破綻は全くなく、しっかりと社会風刺をしつつ、ユーモラスな要素も同居させることができています。個人的には主人公の前田敦子さんの役者としての成長と、大地真央さんの圧倒的な魔王役を見るために毎週見ています。
40代男性
ドンドンパロディーを入れて欲しい。テレビ東京でやっていた勇者ヨシヒコのママさんバージョンを期待している。しかも、テレ東よりも、NHKの方が予算は潤沢にあるのだから、登場人物やセットなど、凝ったものをどんどん導入してほしい。ドラクエやファイナルファンタジー、ポケモンGOなどのオマージュものをどんどん入れて欲しい。個人的にはメイの一人娘のさっちゃんが活躍する話を見たい。さっちゃんが、赤ちゃんのまま、とんでもない魔法を披露する。あるいは、さっちゃんが成長して、メイと一緒に親子魔法を発動する。いろんなパターンが考えられると思うので、ぜひ、さっちゃんを物語に入れて欲しい。
50代男性
ドラクエ大好き、勇者ヨシヒコシリーズも大好きだった私にとって、NHKがこの手のドラマを手掛けたらどうなるんだろう、と期待と不安が大いにあった。
初回の感触としては、思ったよりやるじゃん。
ヨシヒコの面白さは俳優陣のキャラとセリフ、小道具、あの世界の再現法だった。
対する本ドラマは、時代設定が現代リアルをふんだんに取り入れ皮肉を効かせ、大勢の出演者でマスで攻めてくる印象だ。くすっと笑える場面も多いが、新鮮味という点ではいまいちかなと思う。
主役もラスボスも女性という設定で、深夜ドラマのわりにはソフトムード、アクションシーンが物足りないのではとの懸念もあるが、ハチャメチャすぎない意外性を大いに期待したい。
20代女性
伝説のお母さんとはどういうことなのかと思ってサイトを見たら、なんとロールプレイングゲームの世界で生きる伝説の魔法使いである主人公が母になるという内容だったのでとても衝撃を受けました。ゲームではあまりそういった描写がないので、冒険もするお母さんってどんな感じなのだろうと興味が湧きました。それに、新米ままはいかに大変なのか、家事に育児にと忙しくしている部分、ワンオペ育児や待機児童などのことも触れるらしいので、今後自分がお母さんになった時用に勉強しておきたいなと思いました。なので、とても期待しているドラマです。
30代女性
原作が漫画なのでとても面白そうです。設定はゲームのキャラクター達の物語ですが、現実の子育てに関する問題とリンクさせているので子育て中の世代にとっては楽しめる内容だと思います。主人公の前田敦子さんも一児のママなので、そこにも共感できて楽しめると思います。主人公の子ども役の赤ちゃんがとてもかわいくて見るだけで癒されると思います。あとは、脇役としてMEGUMIさんも出演されるので楽しみです。同じく子育て中のママさんでありながら、ドラマやバラエティーで活躍されていて大好きです。毎回チェックしていきます。
20代女性
Web漫画は楽しんで購読させていただいていましたが、ついにドラマ化ということでわくわくしています。子育て×王道ファンタジーという異色の組み合わせですが、子育てに苦労しているお母さんの姿がリアルに、言い換えれば妙に生々しく描かれています。ただ楽しく希望にあふれている子育てストーリーなどではなく、非協力的じゃない夫がいる傍らでなんとか仕事(伝説の魔法使い)に復帰しようとする主人公の姿は、まさに現代の女性の女性の胸にくるんじゃないでしょうか。社会制度のことも盛り込まれていて、そこらへんは現代日本の制度をそのまま持って来てあります。出産後、社会復帰を目指そうと考えているお母さんはもちろん、パートナーたるお父さん、旦那さんともぜひ見てほしいです。前述したとおり、非協力的な夫の姿だったり、子育て中のお母さんに優しくない社会制度がばちばち出て来るので、自分と重ね合わせて殺意が湧き上がってくるひとがいるかもしれません。楽しみながらも社会問題に切り込む作品の実写化、かなり期待しています。
50代女性
メイは結局、赤ちゃんのさっちゃんを連れて魔王を倒すために戦いにでました。それを見ている夫はおそらく何とも思わないのでしょう。これを機に離婚をした方が良いのではないかと思いました。他の戦士も子育て経験者がいるようですし、メイは何とか一人で立派に子育てをしていけると思います。それでも赤ちゃんを抱えながら戦うのは大変です。せめて抱っこひもで体に括り付けていた方が良いのではないかと思いました。これから魔王と対決する場面が増えると思いますが、やはりさっちゃんが気がかりです。メイとさっちゃんには何とか頑張ってほしいと思います。
20代男性
ドラマの期待する点としては、主演が前田敦子さんという点にあると思います。アイドルとして活躍された後に女優さんとして活躍されており、演技にも定評がある女優さんということでアイドル時代と違ってどんな演技をしてくれるのか、どんな表情をしてくれるのかとても楽しみです。また、ユニークなストーリー性もとても楽しみです。強い母親という役柄なのですが、最近では前田敦子さん自身もご結婚されて、子供さんもいらっしゃるくらいなので、母親としての演技もしっかりできるのかなと思うとそこも楽しみであります。また、キャストも豪華なのも素敵です。
40代男性
内容としては勇者と共に魔王を倒した魔女が、子供を産み育てているときに、再び魔王が現れて育児と魔王退治を両立するといったもののようですが、スタンス的には山田孝之さんの勇者ヨシヒコを彷彿させます。只の冒険活劇ではなく、現代に通じる問題を提起しつつ、魔王退治という非現実感を持たせることでシリアス過ぎずにコミカルな笑いを届けてくれそうです。勇者ヨシヒコは民放で色々なものをパクリながら、豪華かつ癖のある俳優さん達を多く使い楽しませてくれましたが、伝説のお母さんはNHKなのでパクリはあるのでしょうか?気になります。勇者ヨシヒコと被らず独自の設定と冒険譚、コミカルな掛け合いを期待します。
50代女性
ドラマのスタートが2月1日からということで、始まりが遅く、ようやくもうすぐ始まると言った感じです。毎回、この時間帯のドラマは観ていますが、癖のある内容が多いような気がします。ですが、1話を観てしまうと、次も観たいと思う内容が多いので、今回もかなり期待をしています。今回のドラマは現実とバーチャルな世界の融合のような印象を受けました。ですが、主人公は赤ちゃんを育てているワンオペ育児で悩んでいる若いお母さんです。子供を託児所に預けられないということで、赤ちゃんを抱きかかえたまま戦いに出て行きます。どんな展開になるのか予想が付かない分、とても楽しみです。
30代女性
前田敦子さんさんが出産から帰ってこられて、はじめて出演されるdramaなのですごく期待しています。お母さん役をされるみたいなので、どんな感じのお母さんを見せてくれるのか楽しみでなりません。ゲームの世界が舞台のお話ですが、その設定も面白いですが、ゲームの世界でも悩んでいることが一緒だということもすごく面白いところだと思います。ゲームの中でも、待機児童問題で保育園に入れないとか、面白すぎます。また、数年ぶりに復帰した魔王役が、大地真央さんというところもすごく面白いと思います。どんな魔王っぷりを見せてくれるのか楽しみでなりません。
30代女性
先日、NHKの予告を見て、RPGゲームが好きな私としては気になっていました。ホームページを見てみると、ちょっと安っぽい感じのRPGゲームのギャグドラマなのかなと思ってガッカリしました。しかし、「魔界のおにいさんおねえさん」として、おかあさんといっしょに出ていたよしお兄さんとりさお姉さんが出ることを知って期待が膨らみました。お兄さんお姉さん大好きだったんです!二人がどんな演技を見せてくれるのかとても楽しみです。前田敦子さんの演技、昔は下手だと言われていましたが、今回のドラマでどんな演技を見せてくれるのか楽しみです。
20代女性
伝説のお母さん。題名だけでもインパクトありますね。
私にとって伝説のお母さんは、母方の祖母ですね。祖父は破天荒な人であまりお金も入れなかったので苦労しながら6人の子供を育て上げたのは頭が下がる思いです。
私はこの番組にNHKの伝説に残るドラマ番組になって欲しいです。この時代だからこそ、母親の偉大さを世の中の男性や子供達に教えるべきだと思います。このドラマは家族の会話が弾むいい教科書になりえるのだから、子供が聞いて、母が答える。父が教える。子供にとっても教育になりますし、両親を大事にする良い子になるでしょう。期待して待ってます。
40代男性
個人的には、NHKではなく、テレビ東京にやってほしかった。それはさておき、NHKなので、テレ東とはちがい、国民から搾り取った豊富な財力で、多くの無駄な作業をしてくれることを大いに期待している。魔法に関しては、不必要なBGMやCG操作、沢山お金を使って、派手に演出してほしい。主人公は、国民的なアイドルグループである秋元組のセンター前田氏である。顔が中央によっていることを利用した魔法技や、リアルで自身が結婚して子作りに関して困っていることなどの激白を期待したい。原作では、現代社会における子育ての難しさを語っているが、むしろ、はっちゃけて、現代社会の病巣をぶち壊すようなリアリティーのないストーリー展開で、視聴者の留飲を下げて欲しいところである。
30代女性
これはもう設定自体が面白くて、とても期待しています。現実にハッピーエンドの先があるように、ゲームにもその先があっても然りという考えは今までも観てきましたが、それを現代の母親が抱える育児問題になぞらえて描かれるということが大変興味深いです。保育園が空いていないとか、どれだけ生活感をもってくるのだろうと笑ってしまいました。ゲームのファンタジーな世界と現実の生活感が融合した世界が、どんなふうに描かれるのか楽しみです。また、この伝説の魔法使いを射止めながら、ワンオペ育児に追いやっている夫はどんな立場のキャラクターなのかかなり気になります。
30代女性
NHK一体どうした!?というくらい、最近NHKのドラマ攻めていますね。伝説のお母さん、というタイトルを見てはじめは下町の肝っ玉母ちゃん系の話なのかなと思ったんですよ。しかし、なんと異世界の話という。かつて魔王を倒した伝説の勇者の一行の1人。その時の魔法使いが赤ちゃんを産んで、しかも保活に苦しんでいるというとんでもない設定のドラマなんですよね。こんなドラマ今までに見たことないので、ビックリです。魔王討伐というファンタジーと保活というthe現代のワードの違和感さが半端ありませんね。もともと漫画が原作のようなので、結構面白そうだなぁと思っています。
20代女性
封印が解かれた魔王の討伐を、国王に命じられたのに対して「保育所が空いていないから無理」という、非現実のゲームの中の世界観と、とてもリアルな現代のママのお悩みが、一つの物語の中に混在するという不思議な世界観がとても楽しみです。
現代のママが抱える育児のお悩みを、RPGの世界においてどのように解決していくのか、そもそもどういった形で世界観を表現するのか、想像がつきません。
RPGの世界と言いつつも、抱えているお悩みは至って現実的なものであるので、子供を抱えて働く女性の共感を得られるような作品にもなっているのではと思うと、より楽しみです。
30代女性
テーマがPRGの世界で子育てということなのですが、どんなドラマなの!?と凄く気になりました。育児をしながら世界平和のために戦う魔法使いという役柄に挑戦するらしいので、この独特のドラマの世界観を楽しみたいな~と思いました。そして、頑張って子育てをしているお母さんたちに見て欲しいドラマだな~とも思いました。今や、ワンオペ育児をしているお母さんはたくさんいると思います。この主人公もワンオペ育児をしながら世界平和のために戦うらしいのです。世界平和とは言わずとも、家族の平和のためにドラマを見て気分転換をして、明日からまた頑張ろうというドラマになっているといいなと思います。
40代女性
何かと話題のNHKよるドラ、今度は勇者ものということで、それだけでも期待が高まります。しかも、主役は専業主婦の魔法使い、現代社会の問題でもワンオペ育児や保育所不足を、ロールプレイングゲームの世界でどう描いてくれるのでしょうか。舞台設定はゲームのなかでも、登場人物たちには現実に暮らす現代人と同じ悩みが降りかかりそうです。魔法使いや勇者の解決法が現実の役に立つとは思えませんが、かといって現実同様にシリアスになりすぎてはせっかくの設定が台無し、そのあたりのバランスがこのドラマの面白さを左右すると思います。
50代女性
ワンオペ育児に奮闘している若い専業主婦が世界平和のために戦うというドラマのようです。現実離れしている話の様にも見えますが、任務はどうであれ、育児や家事とそれを両立させていくのが大変だと思いました。夜ドラですが、若い主婦層の共感を得られるような無いようになると思います。この枠のドラマはかなり個性的というか、コアな内容のドラマが多いような気がします。次回の冬ドラマもやはり変わった視点で攻めてくる内容のように感じました。リアルと空想の両方がミックスされた内容だという点も面白いと思いました。今からこのドラマが始まるのが楽しみです。
30代女性
AKB時代の前田敦子さんは、あまり好きではなかったのですが、今は結婚して、出産もして、子育て中で、このドラマ「伝説のお母さん」の主人公であるメイとも少しかぶるところがあり、実際の前田敦子さんの子育ての様子を覗き見るような感覚で見られるのではないかなと楽しみにしています。NHKで土曜11時30分から放送されている”よるドラ”は、徹底して若い世代へアピールするドラマを続けていて、今回の「RPG子育てストーリー」というのも、とても親しみやすくて良いと思います。若い子育て中のお母さんには、心強い味方になってくれそうだなと思います。
30代女性
ロールプレイングゲーム(RPG)のような世界に生きる伝説の魔法使いが、子育てに奮闘しながら魔王討伐に挑む物語が実写化される事が決まり、これは見逃せないと今からワクワクしています!主演は、最近お母さんになったばかりの前田敦子さんに決まり、魔法使いの母親役をどのように演じられるのかとても楽しみです。ファンタジーな世界観に、現代社会で問題提起されている待機児童やワンオペ育児などをプラスしているので、斬新な異世界ドラマが仕上がりそうで期待が高まっています。育児だけでも想像を絶する大変さがあるのに、さらに世界平和を担う時点で称賛に値すると思います。また、RPGやゲームが好きな人や家事や育児に奮闘しているお母さん等、共感出来る部分があって、幅広く視聴者を集めそうな気がします。
20代女性
伝説のお母さんは、子育てRPGということなので、どんなものなんだろうかととても気になりました。子育ての悩みがリアルに描かれているということなので、同じ子を持つ母親としてはかなり共感できるところがあるのかなと期待しています。主人公を演じるのが前田敦子さんというところもいい配役だなと感じました。出産して子供を育てながらお仕事をしている女優さんなので、とてもリアルに見えるんじゃないかなと楽しみです。また、育児をしながらゲームの中で魔王討伐までしてしまうなんて、どんなストーリーなんだろうかと気になります。コメディ要素も多そうでとても楽しみです。
40代女性
題名から凄い家事能力の高いお母さんのお話かと思いきやラノベやロープレを思わせるファンタジードラマだとは予想外で良い意味で意表を付かれて嬉しかったです。伝説の魔法使いが今は平穏に子育てに奮闘中っているのも面白いですけど、魔王が復活して討伐拒否した理由が保育所が空いてないとか急に現実的になって世知辛いなって思いました。夢の世界に行っても現実は付きまとうのかと思うと嫌だし、子育てするお母さんは大変だなって思いますね。その伝説の魔法使いを先日出産した前田敦子さんとはリアルタイムだし日々大変な子育てを表現してくれるのは楽しみですね。他の出演者の方もどの俳優さんが選ばれるのか楽しみ、コメディなのか少子化問題という社会派ドラマになるのか楽しみですね。
40代女性
“今NHKがすごく面白くなってきていますよね!
少し前はゾンビドラマ、オタクドラマ、そしてBLドラマとかなり挑戦して来たNHKさん!
今度は伝説の魔法使いが主人公なんですね(笑)
今度はファンタジー路線なんですね!
魔王を倒し、今やリアルな世界でいきる主人公・メイは平和な生活を満喫し、第一子を出産しワンオペ育児に奮闘するなかで、魔王が復活したから魔王を倒しに戻って来い!と国王から召集がかかるようで、「えー!子供はどうするの!保育所に空きがないのにー!」とあたふたするようで、かなりコメディータッチで描かれていくようで楽しみですね!
ロールプレイングゲームのようなファンタジー要素が強いのかと思ったら、意外とリアルな育児でのドタバタも入って笑わせてくれそうなので、とても楽しみにしています!”
40代男性
ドラゴンクエストやファイナルファンタジーを彷彿とさせる世界の主人公が前田敦子で伝説の魔法使い役ということで、ぶっ飛んだ内容で見てみたくなってしまいます。前田敦子のコメントも魔法が使える役が初めてです。非現実的な設定の中で現代の社会問題を扱っているとあるんで、それなりに考えられた作品なんだと感じました。設定をロールプレイングゲームに置きかえて現代社会の問題を提起していくようなドラマになっているのかなと感じました。前田敦子のドラマを見たことがないんで、演技に注目して生きたいと思います。異端なドラマで楽しみです。
20代女性
ファンタジーな世界と子育てをミックスさせた新しいドラマと言う事で、とても楽しみにしています。最近よく異世界ストーリーが流行ってはいますが、そのタイプかと思っていたら大間違いで、全く新しいジャンルが出たぞと感じました。主演の前田敦子さんは実際に出産育児を経験している上でワンオペ育児に四苦八苦すると言うリアルな題材がとても楽しみです。普通のドラマに飽きている主婦の方には是非とも見てほしいドラマです。現代の子育て事情と同じワンオペ育児や保育所の空きなしと言う問題と、魔王を倒す勇者一行の一人の魔法使いが主人公と言う全く新しい切り口に期待大です。
40代男性
AKBのアイドルでもあった前田敦子さんが主人公役を演じ、ちょうど出産後、初めてのドラマに挑戦します。またドラマの設定がドラゴンクエストの様なRPG要素を盛り込んで家事や育児に挑戦する姿が見られレベルアップしていく展開があるため、親近感が抱ける感じで構成されていそうな気がします。私生活でもリアルに出産後の子育てや家事に追われる点と同調しており、最適な主人公役と言ってよいでしょう。もちろん主人公は魔法を使うことができる魔女の才能を持つので現実離れもありますが、無理ゲーとも言われる家事や育児などの困難に立ち向かう姿が見られるので、子育てママさんが見ても二重写しになれる点でも良いかもしれません。全8回による土曜夜に放映されるドラマになるので2020年2月の週末はこれに決まりとなります。
30代女性
これはもう設定自体が面白くて、とても期待しています。現実にハッピーエンドの先があるように、ゲームにもその先があっても然りという考えは今までも観てきましたが、それを現代の母親が抱える育児問題になぞらえて描かれるということが大変興味深いです。保育園が空いていないとか、どれだけ生活感をもってくるのだろうと笑ってしまいました。ゲームのファンタジーな世界と現実の生活感が融合した世界が、どんなふうに描かれるのか楽しみです。また、この伝説の魔法使いを射止めながら、ワンオペ育児に追いやっている夫はどんな立場のキャラクターなのかかなり気になります。
30代女性
主演を務める前田敦子さんは、出産後初の主演作品となるし、同じ元AKB48のメンバーの大島優子さんが、今、朝ドラ「スカーレット」や新春スペシャルドラマ「教場」の演技が、とても高く評価されているので、おそらく前田敦子さんも良いライバルとして恥じない作品にしようと意気込んでいるだろうなと思います。そして、実際にプライベートでは一児の母なので、赤ちゃんを抱っこしている姿も、とても様になっていて、自然と母性が出ているように見えます。ドラマを通じて、プライベートの母としての前田敦子さんの姿も、少し垣間見えるのではないかと期待しています。
30代女性
現実に起きている社会問題をどういう風に取り扱うのか気になります。ドラマの舞台背景がファンタジーRPGという非現実なものなのに取り扱う問題は待機児童などのリアルな現実の社会問題で、単純にどういうドラマなのかストーリーに興味があります。母親が魔法が使える設定ですが、ただ魔法で解決するようなおちではないと思っています。自分も含めドラマを見た人が社会問題に少しでも興味を持てるストーリーならいいなと思います。あと、舞台背景が非現実なものなのでコミカルな感じでゆるく見れることも期待しています。くすりと笑えるようなシーンにも期待しています。

『伝説のお母さん』を全話観た人の感想

50代女性
メイがモブの頑張りを知ったことで、ようやく彼にさっちゃんを預ける勇気が出たのだと思いました。モブも彼なりに育児と家事を一生懸命やってきましたが、それが上手くできませんでした。その割面ばかりが表に出ていたように思います。さらにカトウがモブの代わりに育児と家事をやろうとしたことで、事態が悪くなっていったように思います。モブは数々の失敗を経て、ようやく育児のコツを掴んできたように思いました。それは自信に繋がったと思いますし、心置きなくメイを戦場へ送ることができたようです。メイが魔王を倒し、無事にモブとさっちゃんの元へ帰ってきて、本当に良かったです。
50代女性
メイが家庭のことに悩みながらも、戦いに挑もうとする強さと正義感があり、素晴らしかった。どうしようもないダメ夫に見えたモブの、夫・父親としての不安が描かれ、本当は妻子を大事に思っていると分かったのも良かったです。モブから聞きたくなかった言葉を聞いても、その心に自分を重ね、夫を思いやるメイには温かいものを感じました。ふたりがやり直せてホッとしましたね。どうしても、妻・母としての女性に負担がかかりがちの状況が、ファンタジーの世界ながらリアリティがあり、考えさせられます。妻も働くことに生きがいを見い出したい中で、夫婦としてどう協力し合っていくのがいいのか、と。ラストは明るい希望が見えたのが爽やかでした。
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30代女性
働くお母さんの問題について取り上げているドラマだときいて見始めました。主人公のメイちゃん夫婦の悩みはわりとリアルだなと思って見ていました。特に旦那の自己中心的な考えにイライラしまくりました。子どもはかわいいと思っていても男としての無駄なプライドを感じました。まじでやっかいですね。ですが、最後には協力しあえる関係になり一安心しました。RPGの要素もしっかり盛り込まれており、それはそれで楽しめてよかったです。敵役である魔王がわりとまっとうな考えなのがなかなか素晴らしかったです。魔界のおにいさんとおねえさんによしお兄さんとりさお姉さんを器用したところもナイスでした!
30代女性
自分が今まさに子育て真っ最中なので、あるある!わかるわかる!と共感しつつ、笑ったり泣いたりしながら見ました。すごく面白かったです。子育て世代には刺さりまくったドラマだったのではないでしょうか。設定はファンタジーですが、どのキャラクターもセリフや行動がリアルで説得力がありました。お茶目な魔王がこれまたいい味出してましたね。モブ役の玉置玲央さんは、大河ドラマにも出演されていますが、こちらとは全然違った役柄ですごいと思いました。今一番気になる役者さんです。冒頭と次回予告がゲーム実況風だったのも、毎回くすっと笑えて良かったです。
50代女性
メイだけではなく、ベラやポコなど、それぞれ女性の意見が聞けて良かったです。いろいろな考え方の女性が居て、子育てや結婚観が違うことも分かりました。一方、魔界のやり方はメリットもありますが、デメリットもあると思いました。魔界は怖いですが、ドラマの中ではどこか憎めないと言うか、いつの間にか人間界に協力している辺りが面白いと思いました。保育所問題は解決しませんでしたが、今後の育児問題に提案出来たようなドラマだと思います。このドラマの続編があれば、ぜひ観たいと思います。さらにたくましくなったメイが観られるかもしれません。
50代女性
PRGの世界という奇異な設定なのに、毎回大泣きしてしまうほど心揺さぶられるドラマでした。働く母がメインテーマにあったのですが、どの年代の女性にも響くものがあったと思います。子を持った人には直球で効いてくる出来事ばかりだし、女性として生きる上で出てくる悩みが満載。最後は子育て中の男性の声も交わり、とにかく見ごたえありました。セリフ回しは軽いのに言葉は重かった。魔王役の大地真央さんも秀悦でした。さっちゃんを務めた双子の子役の演技もはんばなく冴えていて、演出も凝っているなと感心。原作はまだ続きがあるようなので、第二シーズンがあったらいいのになと思っています。
30代男性
話の冒頭から主人公の前田敦子さんが自分の赤ちゃんを託児所に預け用と奮闘する姿が描かれていたのですごく興味深く見ていました。魔法を使って赤ちゃんを自分の実家に送ろうとして、それが失敗してなぜかテレビ番組に出演してしまう赤ちゃんの姿に爆笑しました。慌てた前田敦子さんが普通に赤ちゃんを回収しにいく展開がすごくシュールでした。やはりことドラマが一番面白いと思った原因は表示が全てドラクエテイストだったと言うことだと思います。子供の頃から親しみがあったドラクエだったので懐かしさも相まってすごくドラマ自体がすごく面白く感じました。
40代女性
子どもなんかいなきゃよかったと、モブがメイに言ってしまった時は、酷い男だと思いましたが、モブが、さっちゃんの育児日記をつけていたのには驚きました。モブなりに、さっちゃんの育児を頑張っていたんだと見直しました。育児は誰でもいっぱいいっぱいになるし、モブが一瞬、さっちゃんを疎ましく思ってしまったのも分かる気がしました。メイはモブの育児日記を見て、モブのさっちゃんを想う気持ちに気づけて良かったです。伝説のお母さんは、母親ばかりでなく、夫婦で子どもを育てていくというメッセージ性があるドラマだと思いました。モブとさっちゃんに見送られて、魔王討伐の旅に出るメイに力強さを感じました。
20代女性
私は、この作品について、「主人公の奮闘」と「個性豊かなキャラクターたち」が特に印象に残りました。まず、主人公の奮闘についてです。この作品では、かつて魔法使いだった主人公が、主婦となってから再び戦いに向かう姿が描かれます。戦いに幼い子供を連れて挑もうとするなど、魔法使いと主婦という正反対の二つの役割を両立させようとする主人公の姿が、コミカルで可愛らしく面白かったです。次に、個性豊かなキャラクターたちについてです。この作品では、ゲームの世界が物語の舞台の一つとして登場することから、勇者や戦士など、主人公とともに現実世界とゲームの世界での役割を両立させているキャラクターたちが登場します。主人公とそのキャラクターたちが繰り広げるやり取りが面白く、毎回楽しく見ていました。
30代男性
国王と魔王の国を治める立場である共通点を利用したどちらも変わり種である個性を遺憾無く発揮している姿が面白く、国王はとにかく軽くてチャラい性格を放って国民の事を全く大切に思っていない暴君ぶりを発揮したメイの夫のモブを強制的に無職にする無垢な邪さがある精神と伝わり、一方の魔王は冷酷そうな雰囲気を漂わせ人間界を征服しようと考え出す事が充実した子育て支援の数々という驚く画期的さで、子育てをしている勇者のマサムネ一家が魔界に移り住んでしまう程の魅力を感じさせるプランを実現させる奇妙な構図が抜群に面白く、一体何が正義で正しいのか困惑させるファンタジックな物語は全世界いを探してもこの作品だけだろう。
30代女性
RPGでありながらしっかりと働くお母さんの悩み、そして社会的な問題を描いていてとても楽しみながらも考えさせられるドラマでした。魔法使いのメイちゃん以外もシングルマザーの課題や働くお父さんの悩みなどもなかなかリアルでしたね。特にメイちゃんの夫は自己中心的な発言が多かったですが、現実世界でまだまだこういう人は多いんだろうなと思いました。敵である魔王も大地真央さんがなかなか憎めない存在でよかったです。魔界の方も楽しそうでした。子育て世代としてはよしお兄さんとりさお姉さんがビデオに出演していたのもテンション上がりました!
50代女性
「伝説のお母さん」という意味が最終回でようやく分かったような気がします。もちろんそれはメイに対しての言葉なのですが、それを支えたモブやさっちゃんの力も大きいと思いました。モブは戦いに臨むメイを快く応援していましたが、モブは育児や家事に専念するようになりました。果たしてそれが彼にとって良いことだったのかは分かりません。ですが、家族を最優先にするならば、モブはその選択肢しかなかったかもしれません。どんなことでも最初は誰もが上手く行きません。ですが、徐々に慣れて来て、要領も得ていくでしょう。きっとモブは育児や家事ができるイクメンになっていくと思いました。