ドラマイズム「左ききのエレン」を見逃し動画無料フル視聴!

左ききのエレン

ドラマ『左ききのエレン』動画

動画配信情報

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<最終回・ドラマ『左ききのエレン』第10話>
「天才になれなかった全ての人へ」

MBS:12/20(日) 25:30〜
TBS:12/24(火) 25:58〜

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第10話 ネタバレはここをクリック
撮影に没頭する佐久間を制する光一。あかりは倒れてしまう。怒った佐久間は光一を殴りつけ罵倒する。光一は、佐久間とあかりに邪魔をしたことを謝り、スタジオを出ていく。神谷の電話で、光一の作った広告に落書きがされていると聞いた由利奈は、それを光一に伝える。それを聞いた光一は走り、エレンを見つける。そこにはエレンを探しに来たさゆりもいた。エレンは光一を奮起させる言葉を言い放つ。エレンの落書きに圧倒される光一。光一が去ったあと、エレンは彼への感謝を口にするのだった。スタジオに戻った光一は、そこにいた皆に謝罪し、佐久間に再度の撮影を求める。それを拒否する佐久間に、光一は自分の思いをぶつける。それを聞いた千晶や流川らも頭を下げる。あかりは光一に近づき、キスをする。そしてもう一度撮影し直す姿勢を見せる。佐久間も了承するのだった。
第10話 感想はここをクリック
30代男性
光一がエレンのことをすごく想っているのがビックリしました。光一がエレンのことを叫んでいるのが面白くてよかったです。光一がエレンに下手くそと言われているのが笑えてよかったです。エレンが光一にエールを送っていたのがよかったです。
30代男性
光一がいきなり撮影を止めたのがとてもビックリしました。あかりがいきなり倒れたのがとてもビックリしました。光一が殴られているのがとても可哀想でした。光一の広告に落書きされているのがとても面白くてよかったです。
<ドラマ『左ききのエレン』第9話>
「ヤツらの邪魔をするな」

MBS:12/13(日) 25:30〜
TBS:12/17(火) 25:58〜

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第9話 ネタバレはここをクリック
人気モデルの岸あかりは、自身が降ろされた広告の新たな担当者が朝倉光一であると知ると、新広告のモデルオーディション会場に乱入する。朝倉光一らが戸惑いつつも、新広告のコンセプトが「憧れよりも共感」であるとし、岸あかりではコンセプトに合わないと言った。しかし、私は選ばれる側ではなく選ぶ側の人間だとし、オーディションに参加した。岸あかりの実力は凄まじくその場にいた全員が圧倒され、結果岸あかりをモデルに起用することになった。さらに、岸あかりは平凡なカメラマンではいやだ、とトップカメラマンの佐久間威風をカメラマンにする。ただ、佐久間威風は態度が悪く過去の現場でも問題行動を起こしたことがあるという。この仕事を最後の仕事にしようと考えていた朝倉光一は予定していたとおりに進まないことに苛立ちを募らせる。撮影当日、予想していた通り、岸あかりと佐久間威風は暴走しコンセプトに合わない撮影を始めた。園宮千晶はコンセプトに合わないと言うが佐久間威風に反論され控え室で泣いていた。朝倉光一はその姿をみて怒り走り出す。一方で、山岸エレンは横浜にいた。通りすがった道の広告をみてへたくそ、とつぶやきスプレーで落書きをする。
第9話 感想はここをクリック
30代男性
『途中から』観てるからだと思うもですが、どうしても『内容』が分からず『初めから観ようかな?』と思うのです。でも、『理解をするのが大変』なのと『面白みが自分の中で無い』のであとまわしになってしまい結局観てなく、このつまらないのが次の回は面白くなっていてほしいです!
30代男性
『凡人以下』の僕が観ていて思ったのは、『ちょっとお硬い感じ』がしました。でも、『内容』は分かるのですがどうしても『付いていく事が出来ない』というのがあり(あんまりドラマではないのですが)このドラマはいまいちです。
30代男性
どうも何回か観ているのですが、自分だけかもしれないけれども『内容』がどうしても入ってこなく面白いのかもしれないけれどもどううしても『面白み』が失せています!だから、ここ最近では『あんまり』見ていなく余計このドラマが分からないです!
40代男性
今回1番心に響いたのは優子がラストで言っていた「自分の仕事で怒ったり泣いたりしないのが大人ですか?そうじゃないと思います。」というセリフでした。仕事をする以上、ある程度は感情を抑えて穏便に済ませるのも大切だと思いますが、時には主張を曲げず立ち向かって行く事も必要なのかなと思いました。
40代男性
ドラマを見ていて思ったのは、いくら世界的に活躍していて実力があったとしても佐久間のような人は尊敬できないし、一緒に仕事をしたとしても学べる事はほぼ無いだろうなという事でした。「面倒だから、好きにする」と言う佐久間にあかりは「ご自由に。最高の仕事さえしてくれれば」と言っていましたが、凡人の私には理解できない考え方で見ていて少し嫌な気持ちになりました。
<ドラマ『左ききのエレン』第8話>
「才能がなかったんだ」

MBS:12/08(日) 25:30〜
TBS:12/10(火) 25:58〜

※TVer、MBS動画イズムでの見逃し無料配信は終了しました。

第8話 ネタバレはここをクリック
朝倉光一は、柳の仕事のスタイルに影響されていた。柳は、朝倉を威圧しながら独自の理論を語った。流川俊は、朝倉に仕事を依頼した。エレンは、馬車道美術学院を訪れていた。エレンは、朝倉の作品を見て「なんか違う」と思っていた。流川と朝倉の会議が終わると、朝倉は、「これが最後の案件だ」と思っていた。朝倉たちは、仕事先の園宮製薬へ向かった。早速、会議室で話し合いが始まった。朝倉は、社長令嬢・園宮千晶に対して「このブランドの強みは」と聞く。千晶は、朝倉のサポートにより自分のブランドビジョンをはっきりさせた。朝倉は、広告の写真を見ながら「もっと無名な人を起用したほうが良い」と提案した。そして、朝倉たちは、オーディションをすることにした。
第8話 感想はここをクリック
30代男性
どんなにいい芸能人が出ていてもそのドラマが『面白くない』と見ていても『面白くならない』のでもう少しないかオリジナリティー的なものを入れた方が入れても良いように感じています。あんまり見るものが無いから今は見ていますが、同じ時間に面白いのが来たならそっちにチャンネルを変えるのでもう少し面白くしてほしいです!
30代男性
正直に書くとするのなら、あんまりこのドラマの話は進みがいまいちであんまり『毎回見ようとはあんまり思わないな』と感じました。これからこのドラマは盛り上がってくるのかもしれないけどここまで進みが良くないと今も見てる人は『ドラマに好きなキャストが出てる』からだけで見ているような気がします。
30代男性
何かこのドラマは今まで見てきたドラマの中で1番あんまり入ってこない(自分の好みじゃないからかもしれない)。でも、自分は寂しく見えてきているからこのドラマはあんまし見ようと思ってないのかもしれないです。まーその中でも『一生懸命に何かしようとしてるのだな』と僕だけかもしれないけどそう思いました。
30代男性
柳上司のやり方に合わせた光一だったが、結局は、コマに過ぎない事を知り、自分は、エレンやあかりみたいに一流の座にはつけないと知った時、新しい仕事で、見事に自分らしく相手との交渉で、仕事を成立させるあたり、ただ、傍若無人に仕事をしていたのではなく、彼自身の成長にも繋がっていたんだなと思いました。あかりとの絡みや、戻ってきたエレンとの出会いなど、今後の展開が楽しみです。
30代男性
「左ききのエレン」第8話を観て、才能がなかったんだということで、そのように思う必要はないと思いました。やはり、人生では、努力をすることが大切だと改めて思いました。園宮製薬の社長が千晶に対して、とても厳しく怖く感じました。
<ドラマ『左ききのエレン』第7話>
「不夜城の兵隊」

MBS:12/01(日) 25:30〜
TBS:12/03(火) 25:58〜

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第7話 ネタバレはここをクリック
神谷が退職して新たなチームでの仕事が始まった。柳がコウイチの仕事を全てやり直せと叱責する。柳は山下の元部下だったが今は立場が逆転してしまっている。昔山下は親が死んだことで仕事を放棄したことがあった。そのことで柳は山下のポジションについてこれまできたらしい。コウイチは柳からパワハラを受けるが柳が直しを指摘したところは格段に良くなっていることを見てなんであいつが正しいんだと嘆く。一方その頃、さゆりはプロポーズされたとエレンに話していた。上司にコウイチは柳の下ではもう働けないと直談判していた。そして、山下は妻の陣痛が始まったといって帰っていく。その後、コウイチはクライアントから修正の依頼が来たが直さずに説得してしまう。そのことでクライアントに打ち切ると言われてしまう。柳はその行為を怒りコウイチを叱責する。柳に山下をすぐに呼び戻すように言われ強引に戻るように話すのだった。一年半後、神谷と久しぶりに会う。コウイチは柳チームにしごかれて柳のような冷酷な人間になっていた。そして、久しぶりに会った神谷に対して宣戦布告するのだった。
第7話 感想はここをクリック
30代男性
あまりにも面白いのでマンガも読んでみたいと感じ、でも、ここまでドラマを見ているので『マンガを見ても面白いのかな?』とも思ってたりします。だけど、ドラマが面白いのだからマンガも面白いと信じて読んでみようと思わしてくれるドラマだと思います!
30代男性
どんどんなんか凄い事になっていってるので1話でも見逃すと話がどの様になっていくのかが分からなくなりそうなくらいすごく展開が早く感じているのです!でも面白いので一回も逃さずに最後まで見ていこうと持っています!
30代男性
w主演の二人にどんどん惹かれていき面白くなっていると僕自身は思っています!その二人が一体どのようになっていくかが楽しみで(漫画ではまだ読んだことが無いので)、話ももう終盤に差し迫っているので2人がどうか悪い方に行かないように祈っています!
40代女性
チームを大事にをモットーにしていた光一が、新たなチームの一員になって、パワハラ上司についた事で、自身も同じように変わってしまったのは、常にエレンや仲間に追いつきたい思いが強かったからなんだろうなと思いました。光一が変化していた頃、エレンもニューヨークでマネージャーとの決別をして横浜に戻ってきたということは、ついに光一と再会するのだろうと楽しみです。
40代女性
エレンとさゆりは、本当にこのまま別の道を歩むことになってしまうのか、そして日本に帰国したエレンが、光一と再会したらどんな展開が待っているのか、とても気になります。可能であればさゆりには、今までと同じようにエレンの支えになっていて欲しいと思いました。
<ドラマ『左ききのエレン』第6話>
「誰がつくったかなんて、誰も知らなくても」

MBS:11/24(日) 25:30〜
TBS:11/26(火) 25:58〜

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第6話 ネタバレはここをクリック
光一とさゆりは、かつて恋人だったが、光一があかりが好きだとさゆりに告げたことで二人は終わりを迎える。エレンと話していたさゆりは、エレンが絵を描きたいが、他のことをどうすれば良いかわからないということを知り、自分がエレンのマネージャーになることを決める。異国の地で、二人はスタートを切るのだった。それから月日は経ち、エレンがなかなか思うように描けていないことで、さゆりと少し衝突する。アトリエを飛び出して、エレンは偶然本屋で光一の手がけた広告を目にする。少し晴れやかな気持ちになり、アトリエに戻るエレンだったのだが、そこにさゆりの姿はなかった。光一を育ててくれた、神谷は、新しい会社を作ると言って、会社を辞めていく。新体制で動き出す会社だが、光一を受け入れる人がなかなかいない。そんな中ひとりの男が、光一を受け入れると言うのだった。
第6話 感想はここをクリック
30代女性
さゆりの想いがエレンに伝わっておらず、疲れてしまったさゆりと、光一のロゴを見て元気を出したエレンの仲が今後どうなってしまうのだろう。上司の神谷が自分を想ってきつく当たっていたことが分かっていたからこそ頑張っていた光一が、柳一と言う新たな上司の下でどのように頑張るのが見ものだ。
40代男性
光一と一緒に生きていくつもりだったさゆりが、どうしてエレンといるのか不思議でした。しかし、今回で解決されました。最も冷静な目を持ち、最も正しい判断をし、最も幸せになれるはずのさゆりが、光一に対してだけその目が曇ったということでしょう。
40代男性
沢村をとても尊敬していた、神谷が、当時を思い出して、いら立ちを隠しつつ、光一に、ある決断を告白するシーンが、とてもインパクトがありました。山崎エレンが、仕事仲間の、加藤さゆりと、言い合いになり、アトリエを飛び出すシーンも手に汗握る見どころを感じました。
30代女性
仕事人間というのはやはりつまらないなと思いました。家庭のことを考える人の方がかっこいいです。さゆりは本当にいい女性だと思います。こんなにもエレンのことを思って行動をできる人はいないと思います。さゆりみたいになりたいです。
30代女性
怒りの矛先を違う相手にぶつけてしまうというのはやってはいけないことだなと思いました。自分自身も誰かに怒りをぶつけてしまうことはあるのですが、このドラマを見て絶対に止めようと思いました。エレンは本当にきれいだなと思いました。
<ドラマ『左ききのエレン』第5話>

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第5話 ネタバレはここをクリック
神谷と光一は一年前、コンペで勝ち抜いた案件に思いを巡らす。当初社内上層部は、このコンペに確実に勝利するため、光一や三橋のような若手を外し、経験者を充てるつもりだった。しかし、神谷は若手にもチャンスを与えるべきだと訴え、光一や三橋も含む従来のチームで、三億円のコンペに臨むことになったのだ語る。一方、絵画制作でスランプに陥っているエレンの前に、モデルのあかりが訪れる。エレンはかつて、赤いドレスでポーズをとるあかりの美しさに衝撃を受け、描きたいという衝動にかられた経験があった。あかりはそんなエレンの才能を見抜き、絵のモデルになってあげると伝える。その頃光一は、あかりに凡才であることを罵倒された過去を思い出していた。しかし神谷は、特別な何かになれなかった者こそが広告に向いている、広告の仕事の楽しさは才能のあるスター側の人間と対等になれることだと熱く語る。そして光一の瞳に輝きが戻ったのだった。
第5話 感想はここをクリック
30代女性
今回は部下の為「若手クリエイターにもチャンスがある組織に変えて下さい!」と局長にくってかかっていった神谷さんがとてもカッコよかったです。そして最後に言っていた広告業界の1番の面白さや仕事に対する姿勢は尊敬できる部分も多く、スゴいなと思いました。
30代女性
「左利きのエレン」の第5話を見た感想は、エレンは光一のことが本当は好きなんじゃあないかと思いました。光一とあかりがねたことを知ったエレンの態度や、そのことがあかりを描いているだけで分かってしまうエレンの才能にも驚きです。外面だけでなく内面も捉えて描いているのかなとも思いました。
30代女性
まだ仕事を始めたばかりの頃の光一と、エレン、あかり、さゆりとの関わりが見られたのが面白い。その時からすでに圧倒的な輝きを放っていたあかりが、今はさらに躍進しているようで、エレンにどんな影響を与えるのか。神谷が自分のみならず、後輩のためにも古谷に食い下がる姿が勇ましかった。それをきちんと受け止めた古谷も、やはり信頼できる素晴らしい上司。
30代女性
自分の才能に圧倒的な自信のあるあかり。そして凡人達との差さえ楽しんでしまう。凡人達は、対等になれると信じ、天才は絶対に無理だと知っている。その決着は、いつになったらつくのでしょうか。そして、あかりの才能は本物なのか、エレンを見ているとそんな不安を抱いてしまいます。
<ドラマ『左ききのエレン』第4話>
「サラリーマンやれよ」
MBS:11/10(日) 25:30〜
TBS:11/12(火) 25:58〜

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第4話 ネタバレはここをクリック
会社の偉い方達の要望で、CMに演歌歌手の荒川さとみを起用する案を提案されるのだが、光一は別の案を押していた。それを営業の流川に伝えると、本物のアーティストでもないくせに、と捨て台詞を言われ立ち去られる。一方エレンは無心にキャンバスに向かっていたのだが、心配そうに見つめるさゆりがいた。光一の仕事のやり方にアドバイスをくれる同僚、そしてCM企画案を営業部の前で発表する光一、その内容は、荒川さとみを使用した案や、使用しない案、二つをより合わせた案を、何十案も提案する。流川は、驚きを隠せない。エレンのアトリエに突然ひとりの女性が訪ねてくる。その女性はエレンに「描けなくなったみたいね。これを描くといいわ。」と言い自ら自分の洋服を脱ぐのだった。
第4話 感想はここをクリック
30代女性
流川の過去を知った事で俄然燃える光一は周りが見えてないけど、その分周りが忘れていたことを思い出せる存在なのかもしれないと思った。そして、クライアントの要望とクリエイティブの両方が可能になる内容の案を出す光一はちゃんと成長しているなと思った。
40代女性
自分のやりたいことはあっても、思うようにできないもどかしさや悔しさが、とても伝わってきます。エレンの苦しさ、さゆりの自分への諦め、また、会社という組織の理不尽さなど、様々な場所で、それぞれがもがいているなあということをひしひしと感じられ、なんとも言えない気持ちになりました。

<ドラマ『左ききのエレン』第3話>
「私は努力を信じない」
MBS:11/3(日) 25:30〜
TBS:11/5(火) 25:58〜

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第3話 ネタバレはここをクリック
光一が会議の場に行くと、営業の人間が集まっており、その中の流川に怒りを向けられる。冬月からは困惑する要求を出された。それでも光一は仕事に意欲をみせる。高校時代、光一は美術学院で描いた絵をエレンに見せると、それをけり倒される。さらにエレンは、努力は無駄だと言い放つ。エレンは、海堂から父の死について自殺ではないと聞いていたが、まだ引きずっていた。父は才能のない自分を悲観し、死を選んだと思っていたのだ。後日、また光一の絵を下手だと言い毒づくエレン。光一は、エレンの言葉の意味に気付き、絵を書き直す。海堂から促され、その絵を見に行ったエレン。前の絵とは変わったことを認め、描き足していく。光一は、流川に自分の案を提示しようとするが、相手にされない。
第3話 感想はここをクリック
30代男性
神谷の上司としての立ち振る舞いは痺れました。ドラマの世界とはいえ上の人間には物を言い、下の人間は支えるカッコイイ人物です。ありさも寿司店でシャリを残す食べ方はいかがな物かと思いますが傍若無人なキャラクターは面白い。
50代男性
クリエイターの仕事はとても大変だなと思います。エレンがとても独特な雰囲気で怖くてよかったです。夕日がとても綺麗でビックリしました。エレンに全然光一の絵が褒められないのが可哀想でした。エレンが光一にアドバイスをしたのが驚きました。
40代男性
絵の才能をもつエレンと凡人でも努力を続ける光一。しばらく絵を描くことから離れていたエレンは過去に光一が残した「描け」という言葉を思い出し、再び筆を握る。一方光一は無謀な企画書に怯むことなく努力で乗り切ろうとする。対照的な立場の二人がどうなっていくのか次回が楽しみです。
40代男性
現在のエレンは最後に絵を描いてからすでに3年以上経過ししばらく絵を描いていない。そんなエレンが光一との過去の言葉を思いだす。どんなに凡人でも努力すれば変わることができる。しかしさらにその先の領域には天才でしか踏み入れることができない。エレンはその領域を知っている。そしてついにエレンは筆を持ち絵を描き始める。次の展開が楽しみです。
40代男性
激辛ポテトチップスのCMに演歌歌手を採用するという無謀な提案のデザインすることになった光一。光一なりに考えて、演歌歌手を外したプレゼンテーションを作った。この提案は受け入れられるのか?営業の立場、作り手の立場、社内での政治的な立場それぞれの立場でお互いが納得するものを作るのは難しいと思った。
40代男性
面と向かって向いていないとエレンに言われた光一ですが光一はやってみないとわからいだろ!と言い返しずっと夢をおっている。そんな光一の諦めない姿がすごいなと思いました。そして少し手ごわいクライアントから仕事をもらうがそれがちょっとやばい方らしくどうなるんだろうって思いました。光一は余裕層にしていましたがきっとかなり苦労する案件なんだろうなって思いました。あきらめず頑張ってほしいです。

<ドラマ『左ききのエレン』第2話>
「パパの手はそうじゃなかったんだ」
MBS:10月27日(日)深夜1:15~
TBS:10月29日(火)深夜1:28~

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第2話 ネタバレはここをクリック
朝倉光一は大規模なキャンペーンのプレゼンを勝ち取ったが担当から外されてしまい、やるせない気持ちでいた。そんな光一を心配する同期の朱音優子から、アート好きな光一はある雑誌を渡される。光一が雑誌をめくってみると、高校の同級生であり光一のライバル的存在でもあった山岸エレンが載っていた。一方、ニューヨークで画家として成功したエレンは、新しい絵を描くことができずにいた。取材中に記者から出回っている絵は3年以上前の作品だということを言われ、新作を書く予定を聞かれても何も言わずにその場を去ってしまう。エレンは子供の頃から絵を描くことが好きだったが、画家である父親が自ら命を落としたため、母親はエレンに絵を描くことを止めるように伝えたていた。
第2話 感想はここをクリック
20代女性
「左ききのエレン」第2話では、朝倉光一さんが何が何でも何かになってやるの何かは気になりました。何かになるという目標を持つことは、とても大切だと思いました。
また、エレンが過去を引きずっていて、なかなか前に進めないのは、辛いなあと思いました。
30代女性
今回はエレンちゃん目線を織り交ぜた回で天才であるエレンちゃんなりの悩みや葛藤、そしてお父さんのことが事細かに書かれていて胸が苦しくなりました。才能があるのに絵を描かない苦しみというものは本人にしかわからないもので、それを乗り越えるための力を無意識に送る光一はすごいと思います。
40代女性
1話を見ずに2話を見ました。映像の撮り方がどこか映画のようでもあり、ドラマ全体に漂う、すこし重い空気感に惹きこまれました。回想が頻繁に入りますが、登場人物の関係性がすこしずつわかっていく感じがして、うまく話を引き立てているように思います。続きが気になります。
30代女性
過去のエレンとの関係とこれからのエレンの関係が気になります。天才と凡人がどうかかわっていくのか楽しみです。迫力のある演技とドラマの世界観がとても好きなので、これらを壊さず話が進んでくれたらうれしいです。
40代女性
原作が大好きなのですがドラマも面白いです。第二話は高校を卒業して社会人になった光一とエレンが描かれていました。折角競合に買ったのにメンバーから外された光一かわいそう。なんとか何者かになりたいと頑張る光一を見ていると本当応援したくなります。くじけず頑張る今後の光一に期待です。

<ドラマ『左ききのエレン』第1話>
「オレは、オレの事ばっかりだ」
MBS:10月20日(日)深夜1:15~
TBS:10月22日(火)深夜1:28~

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第1話 ネタバレはここをクリック
広告代理店でデザイナーをしている朝倉光一は、目が覚めると朝の8時だった。寝落ちだ。コンペのプレゼンが朝の10時。絶体絶命。数少ないチャンスが目の前から零れ落ちて行く。そんなとき先輩の協力でこの難局を乗り越えることができた。コンペはみごとに勝ち取ったものの、光一には実績がないとプロジェクトから外されてしまう。ヤケになった光一は飲み会の席、自暴自棄になり先輩の制止も聞かず飛び出してしまった。ところが同僚からのメールで、その先輩が陰ながら光一のバックアップをしてくれていたことを知らされ、「オレは、オレのことばかりだ」と、周りに目を向けられていなかったことに気付かされた。夢を追いかけていた高校時代。自信の塊だったあの時に出会った、「エレン」という名の天才が脳裏によみがえっていた。光一はあの頃の自分を思い出し、エレンを思い出し、誓うのだった。オレは絶対諦めない、と。一方アメリカに渡っていたエレンは、スランプに苦しんでいるようだった。
第1話 感想はここをクリック
40代男性
第1話では、ドラマ後半でエレンが落書きをしていたシーンが印象的でした。無言で描き続けるエレンの心理状態は、どのようなものだったのかが気になりました。光一は、エレンの落書きを「アート」であると受け止めました。光一の心に変化が起きた瞬間だと思いました。
50代男性
このドラマは実写版で映画化されることにはなりました。池田エレいざさんが女性キャストで多分ドラマは初めてじゃないかと思います。
ドラマとしてはほとんど内容は分からないのですが恋愛ドラマではないかと思います。確かに若手俳優さんが出演していて面白いです。
30代女性
池田エライザさんの雰囲気がエレンと合っていてすばらしいキャスティングだと思いました。エレンと光一が再会して刺激をもらって仕事に生かしていくような流れになってくれたらいいなと思います。エレンも天才として人気になっていって欲しいです。
20代女性
神尾楓珠さんの演技がすごくかっこいなとおもいましたし、制服姿が似合っていました。
怒る姿が何故か可愛いく見えてしまいました。
ドラマ内での役がデザイナーの下っ端という存在な方ででもデザイナーになるためにも徹夜などして頑張ってら姿がかっこよくて、神尾楓珠さんが朝倉光一役でよかったなと心からおもっています。
20代女性
全く内容知らないまま見たのですが、オープニングから映像に引き込まれ、広告代理店で頑張るクリエイターが、学生時代に出会ったエレンの才能と向き合い、これから、どうゆう展開でストーリーが進んで行くのか、凄く気になりましたし、楽しみです。エレン自身もニューヨークにて、どんな生活を送っているのか興味津々です。

ドラマ『左ききのエレン』について

Introduction
広告代理店に勤務するデザイナー・朝倉光一は、がむしゃらに努力し働くも、数多いるクリエイターの中に埋もれ、誰もが注目する存在にはなれないでいた。
苛立ちとやりきれない思いを抱えた光一は、高校時代に出会った天才・山岸エレンとの思い出の場所を訪れ、ある事件のことを思い起こす―。
一方、“左きき(ザ・サウスポー)”と呼ばれ、ニューヨークでアーティストとして活動するエレン。他を圧倒する才能を持ちながらも、心の底から湧き上がる“描きたい”という衝動に駆られるものもなく、もがき苦しんでいた…。
“何者か”になりたい凡才と不器用に生きる天才…それぞれの『本気』の先にあるものとは!?
天才になれなかった全ての人へ捧ぐ物語!

■Cast

神尾楓珠 池田エライザ
石崎ひゅーい 中村ゆりか 今泉佑唯 吉村界人 田中真琴 久保田紗友
八木アリサ/丸山智己

■ドラマ『左ききのエレン』公式SNS

公式サイト 公式Twitter 公式Instagram

ドラマ『左ききのエレン』の期待どころを募ってみた☆

30代女性
池田エライザさんは、新進気鋭のアーティストということで、絵が下手な私からは遠い役ですが、自分にない才能を持っているという役を演じる彼女に期待しています。ドラマの中で、おしゃれなアート作品も見られるのかなと、それも気になります。
30代女性
神尾楓珠さんは、広告代理店に勤務するデザイナーの役だということで、仕事がデキる男の代表という感じなので、そのキレキレぶりを見てみたいと思います。がむしゃらに生きる、というタイプの若者は減っているように思いますが、アツイ若者を見てみたいです
30代女性
池田エライザさんと同じで、私も左利きなので、「左利きのエレン」というドラマのタイトルを見ただけで、気になっています。ただ、私は天才ではないので、どれくらい感情移入できるか、それとも純粋にドラマとして楽しめるのかわからないので、ワクワクします。
50代女性
才能に恵まれている方とそうでない方、それぞれの苦しみが描かれ、それがどう変化していくのか楽しみ。天才画家・エレンを、池田エライザさんが魅力たっぷりに演じるのを期待しています。エレンと光一、ふたりの過去も興味深い。
30代女性
凡才と天才という反対の2人の人間ドラマとなっているそうですね。天才はよくわからないけど、大多数に埋もれている何者かになりたい凡才の気持ちなら大多数の人が共感できるものだと思います。原作に対して親近感を感じる、心に刺さるものがあるとのレビューを見かけました。最近あんまり心から感動できるドラマを見ていないので、心にぐっとくるものを期待しています。

 

 

ロボットカマクラくん
最近公開された『左ききのエレン』の予告動画の感想も聞いてみたよ〜!

ドラマ『左ききのエレン』の予告動画視聴者からのコメント1

30代女性
まず最初に出てきた天才になれなかったすべての人へというキャッチコピーが印象に残りました。そのあとに流れた動画と含めて明るい感じの話ではなく、苦悩とか葛藤とかそんな感じの青春をテーマにした話なのかなあと感じました。

ドラマ『左ききのエレン』の予告動画視聴者からのコメント2

30代男性
最初に出てきた天才になれなかったすべての人へというキャッチコピーと、最後に出てきた左利きのエレンというタイトルが印象に残りました。初めになんとなくストーリーが連想できました。ほかにもタイトルには何か深い意味を含んでいるのかなと疑問に思いました。

ドラマ『左ききのエレン』の予告動画視聴者からのコメント3

30代女性
どうせ悩むななら天才としてどんな風に悩みを抱え、解決していくのか経験してみたいです。凡人も努力をし続ける事と言う才能を持ち合わせている人はその先にこそ思いがけないセレンディピティーにめぐり合う事もあるので、努力することは無駄ではないと思います。どちらも各々の力を発揮できるといいですね。

ドラマ『左ききのエレン』の予告動画視聴者からのコメント4

30代女性
あんまり明るい感じの話ではないのかなと思いましたが、番組紹介を読んでみると少年ジャンプ+にリメイク版が発表されるとあったので、少し興味を持ちました。また青春群像劇ともありましたが明るい青春というよりは、苦しいとかほろ苦い感じの青春なのかなあと感じました。

ドラマ『左ききのエレン』の予告動画視聴者からのコメント5

20代男性
あまり明るい内容の話ではなさそうだなあと感じました。天才になれなかったすべての人へというキャッチコピーからは、お世辞にも明るい感じはしませんし。邦画に多く見られる独特の暗さというか雰囲気が苦手なのであまり見たいとは感じませんでした。