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●動画共有サイト

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動画共有サイト視聴の注意点
上記動画共有サイトには公式で配信されている動画もありますが、なかには違法にアップロードされた動画もあるので注意が必要です。ウイルス感染のリスク等も否定できないので自己責任でのご利用をお願いします。

■『フォードvsフェラーリ』動画配信サービス配信予定表

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配信状況最終更新日 2020.04.16

映画「フォードvsフェラーリ」<ABOUT>

絶対王者に挑んだ、男たちの大逆転の実話。
かつてレーサーとして活躍し、今は気鋭のカー・デザイナーとしての日々を送るキャロル・シェルビーのもとに、アメリカ最大の自動車メーカー、フォード・モーター社からオファーが届く。それは、ル・マン24時間耐久レースで絶対王者に君臨していたイタリアのフェラーリ社に勝てる車を造ってほしいという、不可能とも思える内容だった。さっそくシェルビーは凄腕のイギリス人ドライバーのケン・マイルズを口説き、2人でレーシングカー、フォードGT40の改良とテストを重ねていくが…。

(出典:映画「フォードvsフェラーリ」日本公式サイト

キャスト

キャロル・シェルビー:マット・デイモン / ケン・マイルズ:クリスチャン・ベール / リー・アイアコッカ:ジョン・バーンサル / モリー・マイルズ:カトリーナ・バルフ / ヘンリー・フォード2世:トレイシー・レッツ / レオ・ビーブ:ジョシュ・ルーカス

スタッフ

監督:ジェームズ・マンゴールド / 製作:ピーター・チャーニン,p.g.a. / ジェンノ・トッピング,p.g.a. / ジェームズ・マンゴールド,p.g.a. / 脚本:ジェズ・バターワース / ジョン=ヘンリー・バターワース / ジェイソン・ケラー

映画「フォードvsフェラーリ」感想(ネタバレ含む)

40代男性
この映画を知ったきっかけは、KinKiKidsの堂本光一がアンバサダーに着任したからでした。車好きの堂本光一が楽しそうに宣伝する姿をみて興味を持ちました。本編はアクセルやエンジン音がすごく見ていると身震いがする。映像でも楽しませてくれて、運転席からのローアングルがリアル感満載で見ごたえたっぷりです。そしてこの物語実話であること。昔から車のレースはフェラーリが優勝と決まっていたのに、それに立ちむかうフォード。その中には、なぐりあえる友人やでは組織の中でどうすることもできない矛盾に立ち向かう現場の人たちにも、まるで現代の会社組織にも当てはまるように見れた。
40代女性
約50年前の実話をもとにしています。二人の男の絆でアメリカの巨大自動車メーカーがイタリアの名門を打ち破る物語です。実車を使用して撮影したというレースシーンは映像はもちろん音も大迫力の一言です。一気に引き込まれました。題名だけ見ると単純な二つのチームの対立かと思いますが、主人公二人の男を中心に、様々な人間模様や立場から対立、葛藤、勝利、悲劇が生まれる点が素晴らしかったです。レースファンや史実としてこの出来事を知っているマニアの方はもちろん、実際の出来事を知らない方やレースに一切興味のなかった方も楽しめます。ラストシーンも単純なものではなく、様々な人間模様があり、普段の我々の仕事や生活に通じるような部分もあるように感じ、全体を通じ非常に考えさせられる作品でもあります。
20代男性
有名なフェラーリとフォードの対決はもう頭脳戦からカーレースまで、どれも最高に面白かったです。それになんだかんだ言って相性の良いキャロルとケンの最強コンビがフォードとしてル・マン24時間耐久レースに出場するまでの上層部との掛け合いや、レースに出場中の2人の深くて強い絆、そして絶え間なく変化するカーレースシーンがこの映画の見どころだと思います。カーレースは名だたるレーサーとスポンサーの車の会社が協力して出ている試合なのにも関わらず、アクシデントは常に起きるし、順位の変動も起きてしまうというドキドキハラハラした展開が続くカーレースは、もうエンジン音まで響いてくるほどの迫力があって面白いのです。車のことをもっと知りたい、好きになったと思えるほどの魅力が詰まった、素晴らしい映画です。ケンが亡くなってしまうシーンは思い出を振り返るシーンは本当に悲しくて号泣しました。
40代男性
『ローガン』や『ウォーク・ザ・ライン』『3時10分、決断の時』など今やアメリカ映画の正統後継者とも言える巨匠へと成長したジェームズ・マンゴールド監督の豊かな演出に魅了されます。レースシーンはアカデミー賞も取った音響により迫力十分、人間ドラマはイイ面構えの俳優達が競演します。中でも神経質なイメージの強いクリスチャン・ベールが天才ドライバー、ケン・マイルズが豪快に演じて魅力たっぷり。彼の妻を演じる紅一点カトリーナ・バルフの気丈さも最高です。古き良きアメリカのフロンティアスピリットに対する憧憬の映画であり、本作が長い歴史を誇る20世紀フォックス最後のアカデミー候補作というのも何だか郷愁を誘いました。
40代男性
4DX字幕版で鑑賞しました。車にあまり興味関心がない私でも楽しめる内容で、思っていたよりも企業(フォード社)内での争いが重点的に描かれていたのが印象的でした。大企業特有の嫌〜な上司に負けないで自分たちの信念を貫き通すケンとシェルビーの姿がめちゃくちゃかっこよかったです!それになんといっても映像と音響の迫力がすごい!4DXでみるとほとんどアトラクションに乗っている気分でした!アカデミー音響編集賞を受賞するのも頷けますね。後この映画で印象的だったのは役者の演技力です。ケン役のクリスチャン・ベイルやシェルビー役のマット・デイモンはもちろん、ケンの息子役のノア・ジュプくんの演技は必見です!彼はクワイエットプレイスやワンダー君は太陽といった話題作にも出演しているんですよね、今後に期待したい俳優の1人です!
20代女性
やっぱり、見どころや期待ができるところといえば二台がどう戦いどちらかが勝つのかが楽しみです。また、その争いが見れるまでに人間同士の話し合いなども目が離せずに本当に面白いです。見る前にどちらが早いなどと友達と盛り上がることができ見た後も予想や実際の結果と一緒に映画について盛り上がることができ本当に素晴らしい映画だと思いました。また、車がもともと好きで運転手のドライブテクニックなども興味がかなりあったので運転の技術を見たり車の機能などを見たりと本当にためになるところがたくさんあるのでぜひ見たほうが良いと思います。
20代男性
2時間半という長丁場を使ってル・マン24時間耐久レースでのフェラーリ社の無双状態に打ち勝つためにフォード社が威厳を賭けて自動車作りに励むという、まさに熱い戦いを描いたヒューマンドラマ映画です。
マット・デイモン、クリスチャン・ベイルという熱血漢を演じさせたらピカイチの俳優を起用しているのが心憎いです。そしてフェラーリ社に勝つという目的の他に、フォード社の内部でも経営戦略や上層部の思惑などが重なって、男たちの信念を貫く姿勢をじっくり描いた映画でもありました。
自分自身は自動車にあまり興味がないのですが、それでもこのドラマは素晴らしかったです。ぜひ見てみることをオススメします。
30代男性
今も昔も絶対王者のフェラーリに挑むフォードの物語。登場人物のほとんどが男臭い男達で、理屈じゃない意地とプライドだけの熱さが堪らなくかっこいい作品です。フェラーリ陣営は最初スカしたいけすかない野郎として描かれていますが、映画中盤からフェラーリ陣営も王者としてのプライドやレースにかける思いが描かれて、勧善懲悪ものではなく、2人のスーパースターがどちらも清く、どちらも正しい熱いバトルへと昇華していくのがカッコ良すぎます。レーシングカーの爆音は、男子なら誰もが鳥肌ものなので、できれば映画館で見たい作品ですが、家やスマホでも、レースの臨場感と迫力は十分に感じ取れるはずです。それほどレースシーンは繊細で考え抜かれたカメラワークだったと思います。熱い男達の感情剥き出しな応酬も熱くなりますが、個人的には首脳陣の知的で戦略的な駆け引きもグッとくるものがありました。
20代男性
車好きには楽しめる映画です。当時の世界の自動車をけん引していたフォードとフェラーリの開発競争がレースという場にて戦いが勃発し、実話を基に描かれているから当時の人たちの開発にかける思いなどを知ることができて面白かったです。さらにレースのアクションなど迫力があって見ごたえがあったのもよかったです。また、マッドデイモンやクリスチャンベールといった名優も出演していたので、単なるアクション映画の域を超えてヒューマン映画になっていたのも楽しめました。男性だけでなく、女性もはまるような映画なっているのも魅力に感じました。
30代男性
1960年代の実話を基にしたレーシング映画です。物語は自動車レースに大して関心を持っていない自動車業界の優等生フォードが販売不振に陥ったことに始まります。事態を脱却するために世界屈指の過酷なル・マン24時間耐久レースに出場を決意し、優勝を狙えそうな有能なドライバーとメカニックを招聘します。信頼のフォードのイメージに似つかわしくいドライバーとメカニックは幾度となく会社と衝突を繰り返しつつ、優勝という目的のために戦います。圧倒的な資金力や資源を持ちながら、一枚岩の強敵フェラーリ相手に死闘を繰り広げる姿、上層部と現場が対立しつつ働くとは何か、あなたに感動と共感をもたらすこと間違いなしです。