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2020.04.07追記

グッドドクター【再放送】が決定!
2020年4月9日(木曜)22時から放送!

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▼最新話

<ドラマ『グッドドクター』第8話>
「大病を患う幼い命…家族が抱えるそれぞれの想い…」
2018年8月30日(木曜)22時〜22時54分放送
[再放送]2020年5月28日(木曜)22時〜22時54分放送

【公式】第8話 あらすじ

新堂湊(山﨑賢人)は森下伊代(松風理咲)の恋にお付き合い。伊代は滝川亮平(萩原利久)が好きなのだが、恥ずかしくて声をかけることすら出来なかった。湊には伊代の気持ちがわからない。病と闘いながらも入院生活を少しでも楽しく過ごそうとする子どもたちがいる一方、深刻な問題に直面する子どももいる。
瀬戸夏美(上野樹里)は患者の早見陽翔(鳥越壮真)と母、香織(酒井若菜)と長男の翔太(池田優斗)を心配していた。香織は高山誠司(藤木直人)に陽翔を診てもらうため翔太を連れ、夫を残して東京へ来ている。夏美は香織の看病疲れはもちろんだが、陽翔のために転校した翔太の環境の変化も気にかけていた。
夏美と湊が回診に行くと、陽翔が次の日曜日に外出したいと願い出る。湊が、外出には高山の許可が必要だと説明していると、香織が階段から転落して運ばれて来たと連絡が入った。病室に運ばれた香織は、命に別状のあるような怪我はなかったが「陽翔には今日は家の用事で行けなくなったと話して欲しい」と夏美たちに頼む。すると香織に付き添ってきた翔太が部屋を出て行く。
湊は翔太を追いかけ、陽翔の病室に案内しようとする。だが、翔太は湊の言葉を聞こうともせずに去ってしまった。湊は翔太がなぜトゲトゲしくなっているのか理解出来ない。
その日、湊は帰り道に酔っ払って管を巻く男に出くわす。それは間宮啓介(戸次重幸)。間宮も翔太のようにトゲトゲしいと湊は感じる。

【出典:ドラマ『グッドドクター』第8話あらすじ

第8話 ネタバレはここをクリック
夏美(上野樹里)は早見陽翔(鳥越壮真)の母・香織(酒井若菜)と廊下ですれ違い、その顔を見て心配する。夏美(上野樹里)は香織(酒井若菜)の看病疲れと陽翔(鳥越壮真)のために転校してきた中学生の翔太(池田優斗)の環境変化を気にかけていた。ある日、香織(酒井若菜)がめまいを起こし階段から落ちて急患として運ばれてくる。翌日翔太(池田優斗)が病院に行くと怪我を隠した香織(酒井若菜)の姿があり、一緒に病室に入る。夏美(上野樹里)に外出は無理だと言われた陽翔(鳥越壮真)はだだをこねはじめ、それを聞いた翔太(池田優斗)は香織(酒井若菜)の怪我を見せて「お前のせいでこうなった。」と怒って病室を出ていく。1人になった陽翔(鳥越壮真)は血を吐いてしまい、それを見つけた湊(山崎賢人)は急いで治療室へと運ぶが、高山(藤木直人)は他の手術中だった。助けられるのは間宮(戸次重幸)だけだと必死にお願いをして手術を行い、無事に成功する。なぜ陽翔(鳥越壮真)が外出したがっていたのか理由を湊(山崎賢人)から聞いた翔太(池田優斗)は陽翔(鳥越壮真)のために病院で花火をする許可をとり、仲直りするのであった。
第8話 感想はここをクリック
20代女性
このドラマのこのお話で、きょうだい児という言葉を初めて知りました。そして、このお兄ちゃんに痛いほど共感してしまいました。きょうだい児という言葉を知らないきょうだい児にこの回だけでもぜひ見てほしいと思いました。
20代女性
今回は結婚を目前に控えたカップルのお話でした。ななこさんが卵巣を全摘出することになり、彼氏のけんたろうさんが結婚をためらうというのは同じ女性として、見てて悲しくなりました。でも、みなとくんのおかげで婚約破棄にならなくて本当に良かったです。
20代男性
陽翔くんが病気だから母親がつきっきりで、兄の翔太くんはとても寂しい思いをしているんだと思いました。母親なりに一生懸命やっていると思うけど、なかなか翔太くんには伝わらないんだなと思いました。両方の気持ちがわかる分、難しい問題だと思いました。
30代女性
弟が病気で入院していることでいろんなことを我慢させらているお兄さんがとても辛そうでした。病人がいるとことで家族がバラバラになってしまうということをよく聞きますが、小児外科が少ないので遠方からの治療となり経済的精神的に追い込まれていくのですね。家族の絆と支えあいがとても大事だと気づかされました。
40代女性
小さい子供が大病を患う話は、見ていて辛いものがある。小児病棟だと、子供たち同士での心のボタンを掛け間違うと、お互いにすごく傷つくことになる。大人では、子供の気持ちに寄り添うことはなかなかに難しい。大人には分からない、子供の世界があるのだ。親と子の間における心のすれ違いも難しい。病院ものは人間ドラマなのだよ。
30代女性
伊代のせいで湊が転んでいたのがとても面白くてよかったです。翔太が洗濯物をしまっていたのが偉いと思います。伊代のことをおねぇちゃんがからかっていたのがとても笑えてよかったです。湊が恋のことを知らなかったのが笑えてよかったです。
30代男性
病院内でコソコソと意中の病院患者のあとをつけていた時の女の子と新堂先生の移動時の手のポーズがまるでペンギンみたいでちょっとかわいいなって思ってしまった。なんだかんだ、担当医になってから患者との距離が縮まった気もする。

<ドラマ『グッドドクター』第7話>
「元小児外科患者が再入院! 結婚直前の2人に悲劇が…」
2018年8月23日(木曜)22時〜22時54分放送
[再放送]2020年5月21日(木曜)22時〜22時54分放送

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【公式】第7話 あらすじ

児外科でカンファレンスが行なわれている。新堂湊(山﨑賢人)は高山誠司(藤木直人)が質問する森下伊代(松風理咲)の肝障がいへの対処法を正確に答えた。高山は湊を伊代の担当医に任じるが、同じレジデントの中島仁(浅香航大)は面白くない。瀬戸夏美(上野樹里)は自分にもわからなかった対処法なので仕方がないと中島を慰める。

夏美を訪ねて倉田菜々子(福田麻由子)が病院に訪ねて来た。菜々子はかつて夏美が担当した患者。現在は保育士として働く菜々子は、同僚の馬渕健太郎(藤原季節)からプロポーズされたが卵巣摘出手術を受けたことを言い出せないでいた。そこで、夏美から健太郎へ話して欲しいのだ。夏美は健太郎に説明する。卵巣がひとつ残っていれば妊娠も可能だと言う説明に健太郎は、気持ちは変わらないと答えて結婚へと進むことになった。

一方、高山は東郷美智(中村ゆり)から別れを切り出された。経営者として小児外科廃止へ向かう美智は、高山とは一緒にいられないと告げる。高山もチームを必ず守ると別れを承諾。美智は司賀明(柄本明)にも病院の方針を告げた。その時、美智は院長室のゴミ箱に司賀本人の診断書を見つけてしまう。
菜々子は母の良枝(山下容莉枝)に健太郎との結婚を報告。だが、菜々子は激しい頭痛に見舞われて東郷記念病院に緊急搬送された。菜々子の担当医は本人の希望で夏美となり、伊代と同じ病室に入院する。菜々子は脳に異常はなかったが…。

【出典:ドラマ『グッドドクター』第7話あらすじ

第7話 ネタバレはここをクリック
病院では、小児科医たちでカンファレンスが行われている。湊は患者である、森下伊代ちゃんの処置方法を高山に質問され誰よりも早く回答し、伊代ちゃんの担当医になることになる。伊代ちゃんは病院にいた、イケメンの男性に恋をしたようだ。病院には夏美を訪ねて、倉田奈々子が来ていた。奈々子は以前、夏美が担当していた患者だった。奈々子の以前の病気は卵巣摘出手術を受けており、子供ができにくい。このことをプロポーズされた恋人の健太郎に説明してほしいというものだった。奈々子は健太郎を思い、結婚のことは考えなおしてもいいと告げる。でも健太郎は気持ちは変わらないと伝えた。その後、奈々子は急に苦しがり病院搬送される。原因は卵巣に腫瘍ではないかということがわかる。子供がもう望めないかもしれないということを知る。健太郎が病院に来るが、奈々子には、会わない。奈々子の病気がわかる。病気は卵巣奇形種。とても深刻で、命を落とす危険性があるのもだった。夏美は奈々子の過去を知ってるため、悲しい顔をしていた。湊は病気が治るのに何で悲しい顔をするのかと夏美に聞く。どうしていい子が病気に悩まされるのかの感じていた。奈々子は急に発作が起きてしまう。夏美は健太郎に奈々子に頼まれた別れの伝言を伝える。その後、健太郎は湊に奈々子の病気は健太郎にしか治せないと伝え、健太郎は奈々子に再プロポーズをした。

より詳しいネタバレ▼

伊代の担当医になった湊。一方で夏美の元には以前担当した菜々子が病院にきた、菜々子は、夏美に付き合っている健太郎に、プロポーズされたので自分の病気の事を健太郎に説明してほしいという。夏美は健太郎に菜々子の病気の説明をする。菜々子は健太郎に結婚の事は考えなおしていいからと話すが、健太郎の気持ちは変わらなかった。しかし、菜々子が家で母親に結婚報告すると、菜々子は苦しみでして病院に運ばれてしまう。菜々子の病気は重いもので卵巣奇形腫で、手術が必要だった。赤ちゃんができないかもしれないというリスクに奈々子は泣いてしまう。健太郎は夏美を訪ねてきて、本当は子供がほしいと言う。それを聞いた伊代は病気があるってだけで人を好きになってはいけないのかなと疑問を問う。翌日、菜々子は苦しみ、しばらくして様態は安定するが、菜々子は自分と別れてほしいとさよならを夏美伝えで言いました。菜々子の手術が始まり、腫瘍が悪性だったため、卵巣の全摘出を行った。菜々子が目を覚ますと手には結婚指輪がはめられていた。湊は健太郎に菜々子の病気を治せるのは健太郎だけだと言った。健太郎は、改めて菜々子にプロポーズした。湊は、卵子の保存を手術中に行い、菜々子の可能性を残した。湊と夏美は、いつものお店でご飯を食べる。

第7話 感想はここをクリック
20代女性
かなりしんどい回です。子どもが欲しい、しかし、好きな人は子どもを作ることができないとなったとき、私はどのような選択をするのだろうと思いながら見ていました。何が正解か、何が間違いかもわからず、すごく難しいなと思いました。
20代女性
卵巣を全摘出しないと命が危ないという局面に立たされた夫婦の話でしたが、卵巣を取ると子どもができなくなるという怖さは女性ならではだと思います。いくら男性が「子どもなんて作らなくてもいいから」と言っても、女性らしさを失うようで辛いです。そのデリケートな部分を丁寧に描いていました。
20代女性
湊が伊予ちゃんの担当医に抜擢されたときは、嬉しい気持ちになりました。伊予ちゃんの恋も可愛かった。恋愛を知らない湊との掛け合いもほっこりしました。
プロポーズされたのに、昔の病気のせいで、妊娠しにくい体ということを打ち明けた奈々子さん。きっとすごく悩んだんだろうなと思いました。このシーン涙が出るほど感動しました。
20代女性
この回ではみなとくんの実のお父さんが出てきました。お父さんはみなとくんが喜ぶようなことを言い、お金のために騙していたのはみなとくんが可哀想で見ていられませんでした。でも、しが先生の言葉で立ち直れて良かったです。
30代女性
入院中の子どもたちに読み聞かせしていた『100万回生きたねこ』は、本当に名作だなと思います。これは、時代が変わっても、ずっも読み続けていかれる絵本だろうと思います。でも、自分が子どものころは、あまりよく分からなかったので、ある程度、成長してからのほうが良い絵本かなと思います。
50代女性
卵巣奇形種で子供が産めなくなる女性の話がせつなすぎます。病気と闘うだけでなく子供たちの心の支えになっていかなければならないつらい気持ちが伝わってきました。「病気が治ればいいというものじゃない」という言葉がとても印象的でした。お互いに思いやる気持ちがとても素敵なお話です。愛とは何か、みなと先生が教えられていましたが難しい問題ですね。
30代男性
最初は自閉症というだけで新堂先生のことを毛嫌いして遠ざけてやめさせやうとしているようにもみえたのに、肝障害へのアプローチなどをすぐ答えられたりする新堂先生の才能に理解を示すような態度になったのには正直驚いてしまう。
30代男性
湊が伊代の担当医になったのがとてもビックリしました。湊がいろんなことを知っていたのがとてもすごいと思います。奈々子がプロポーズされたのがとてもよかったと思います。奈々子が健太郎に病気のことを話してなかったのが驚きました。
30代男性
猫の紙芝居を冒頭でやっている幼稚園の先生の姿にとてもほのぼのした気持ちになりました。自分の中で自粛中ということもありイライラしていた気持ちがスーと解放されたような感じがしました。やはりドラマを見るとストレス解消されますね。

<ドラマ『グッドドクター』第6話>
「私の赤ちゃんを救って…。湊が挑む! 母体か子どもか」
2018年8月16日(木曜)22時〜22時54分放送
[再放送]
2020年5月14日(木曜)22時〜22時54分放送

【公式】第6話 あらすじ

堂湊(山﨑賢人)の転科は、瀬戸夏美(上野樹里)の高山誠司(藤木直人)への助言も得て無くなった。高山から当直医も任されることになった湊は、さらに活き活きと働き出す。だが、夏美は湊が心配。湊の父、航(遠山俊也)から連絡先が書かれたメモを渡して欲しいと頼まれていたからだ。湊が航から虐待を受けていたことを知る夏美は、司賀明(柄本明)に相談。すると司賀はこの件は自分に預けて欲しいとメモを預かった。

高山は医局に湊たちを集める。そこには産婦人科医の鶴田皐月(堀内敬子)が来ていた。皐月の要件は出産間近の患者、水野理香(篠原ゆき子)のこと。理香の胎児にリンパ管腫が見つかり、このままでは正常な分娩が出来ない。そのため、帝王切開の分娩時に臍帯を切り離さず血行を確保したまま胎児に処置を行うEXITという手術を、皐月は小児外科医に依頼する。だが、理香は周産期心筋症を患っているため胎児の処置は30分以内で終わらなければならない。リスクを伴う手術に間宮啓介(戸次重幸)は反対する。だが、高山は患者が望むならと請け負い、助手に夏美と湊を指名した。

湊と夏美は病室へ行き、子どもだけでも助けて欲しいという理香の強い思いを知る。湊は高山から渡されたEXITに関する大量の文献を読み漁った。だが、その帰り道、湊は航に声をかけられる。怯える湊を、会いたかったと抱きしめる航。湊は航と食事に行くことを約束する。これを知った夏美は司賀に報告して…。

【出典:ドラマ『グッドドクター』第6話あらすじ

第6話 ネタバレはここをクリック
ある日、病院で働く夏美のもとに湊の父親が現れる。夏美は湊の不在を父親に伝えると父親は自分の電話番号を渡して去っていった。夏美は湊の虐待の過去を知っていたため
それを知る加賀に相談する。加賀は夏美にこのことは私に任せてほしいと告げる。病院には、産婦人科医の鶴田が来ていた。鶴田は出産間近に控えた、水野理香の胎児に病気が見つかり、この状態では正常な分娩ができないので、胎児と母親の命を助けるためのEXITという手術を行ってほしいというものだった。高山は、助手に夏美と湊を指名した。湊は病院の帰りに父親に会う。湊は父親に食事を誘われ、レストランを予約し、仕事帰りにレストランに向かうも父親が現れることはなかった。その帰り、湊は父親を見
つけ、話かける、父親は金目的で湊をだました。お金さえ手に入ればお前はいらない、お前のせいでお兄ちゃんは死んだんだと言われてしまいます。その頃病院には、理香の夫が来ていた。夫は今回の手術に反対しているという。何かあれば、子供より、母体を優先してくれという。理香はその後急に、狭心症を起こしていまいすぐにオペをする事に、手術を行うも難航し、二入同時に死なせる気かという、叫びが手術室に響きわたり、湊の助言もあり、母子ともに助かります。やっと会うことのできた赤ちゃんに喜ぶ理香。湊は夏美に立派な医者だと告げられる。

もっと詳しいネタバレ▼ある妊婦の母体にリンパ管腫があり胎児の軌道が詰まる恐れがあるのでイグジット手術を行うことになる。そして、その手術に進堂が立ち会うことになるのだった。その後、進堂の父親との確執の問題が明らかになり何故進堂が救われて兄が死んでしまったのか経緯が明らかになる。それから妊婦の容態が急変してしまい母体か胎児どちらを優先するのか旦那に話すと母体を優先してほしいということになる。その後、進堂が旦那に会い胎児も助けたいし母体も助けたいということを力説すると、その願いが通じ旦那は手術をして胎児を救うことを選択してくれる。そして、進堂が手術法を提案してオペに臨む。最後には手術は成功して母体も助かり胎児も無事産まれてくるのだった。

第6話 感想はここをクリック
30代女性
EXIT手術というのを初めて知りました。赤ちゃんが助かって本当によかったです。湊という医者がいて良かった。湊の優しさがとくに現れた回でした。
20代女性
6話で新堂先生の過去が明らかになります。胸をノックすると天国のドアをノックできて兄に呼びかけることができるという,今まで胸を叩く理由が明かされます。過去の事故で兄と弟の生死で,湊が優先して助けられた事を知り酷く自分を責めます。医者として母体と赤ちゃんとの命の選択をしなければならない状況で,皆が赤ちゃんの命を諦めているなか新堂先生はどちらも救う方法を提案します。実力が認められるようになるなか,同僚の妬みをうけながらも邁進する先生の姿に勇気づけられます。
20代女性
湊の父親が現れたときは、やめて邪魔しないでと思ったのと、父親を嫌いになれない湊の気持ちは切なかった。普通に分娩が出来ない宣告された妊婦の理香さん。子供を救ってほしいという気持ちに対して、旦那さんは妻の命を考えてほしいという。これもリアルな医療現場できっとあり得る話なんだろうなと思いました。
20代女性
今回は医療現場の凄さを見た気がしました。たくさんある手術方法の中でも難しいEXIT。責任は自分持つからと手術を決めた高山先生は本当に素晴らしいし尊敬出来るお医者さんだなと思いました。虐待は現実でも起こってしまっているので虐待についてテレビで伝えてくれるのは良いと思いました。見てくれている人、守ってくれる人が居るんだよということが少しでも伝わればいいなと思います。
30代男性
湊の父親が優しそうに近付いてきた時には心を入れ直したのかと許すような気持ちで捉えていたのに、やっぱり金が目当てとわかり更に暴言を吐くなどを苛立ちだけが募り、院長の司賀は金を渡して終わりにしたつもりだろうがこんなクズは法的な手段をとらないと意味がない気がする。

<ドラマ『グッドドクター』第5話>
「天才少年の歌声が病魔に! 湊、小児外科医をクビ…? 」
2018年8月9日(木曜)22時〜22時54分放送
[再放送]2020年5月07日(木曜)22時〜22時54分放送

【公式】第5話 あらすじ

郷記念病院の大部屋では新堂湊(山﨑賢人)や橋口太郎(浜野謙太)たちが患者の子どもたちとテレビを食い入るように見ている。番組には天才ボーイソプラノ歌手、羽山響(城桧吏)が素晴らしい歌声を披露していた。特に患者の武智倫太朗(斎藤汰鷹)は響の大ファン。そして、倫太朗たちは院内で行われるお楽しみ会で合唱を披露することになっていた。

その響が喉の不調を訴え、父の徹郎(三浦誠己)に伴われて東郷記念病院に来た。瀬戸夏美(上野樹里)が診察すると喉が酷い炎症を起こしている。カンファレンス室で響の造影CT結果を見ながら意見を交わす医師たち。すると高山誠司(藤木直人)が湊に所見を求めた。湊は画像から下咽頭梨状窩瘻と判断。高山が正解だと告げると喜ぶ湊。しかし、夏美は高山が湊を画像診断科に転科させると言っていたことが気になっていた。

響には早急の手術が必要だったが喉の手術のため、術後に高音が出なくなることが懸念される。夏美の説明に徹郎は、歌手である響にそんなリスクのある手術は受けさせられないと反発する。
ともかく入院することになった響。それを知った倫太朗たちは大喜び。湊は倫太朗たちと響の個室に行く。だが、響は倫太朗たちに冷たい。また、湊が響を倫太朗たちの合唱に誘おうとしたと知った徹郎の怒りも買ってしまう。その後、さらに響の早急な手術を求めた湊は徹郎とぶつかってしまい、高山から転科を直接求められることになった。

【出典:ドラマ『グッドドクター』第5話あらすじ

第5話 ネタバレはここをクリック
天才ソプラノ歌手・響が喉の不調を訴え東郷記念病院にやってくる。CT検査をすると下咽頭梨状窩瘻だった。早急の手術が必要とされたが、術後に高音が出ない可能性があるということで徹郎は猛反対。大ファンだった響が入院してきて喜ぶ倫太朗だったが、響はセンシティブな状態で湊とも手術のことで衝突してしまう。そして高山から画像診断課へ転科を求められることになった湊は「小児科になりたい」と伝えるも無理だと言われてしまう。
その夜、高山は自分の自閉症だった弟が自殺した過去を話す。湊をその弟と重ね合わせていた。そんな中、倫太郎が白血病の症状が重くなり小児科の合唱会に参加できず、湊は響の元へお願いにいく。そして響は倫太郎の病室で歌を披露し、感動した徹郎は響の手術を承認。そして湊は高音を失わずに済む術法を提案し、湊が指示することを提案。無事に成功し、転科はなくなった。
第5話 感想はここをクリック
30代男性
武智が響のファンだったのがとてもビックリしました。
響の喉に炎症が見られたのがとてもビックリしました。徹郎が手術じゃなくて薬物治療を頼んだのがビックリしました。高山が湊に冷たかったのが面白くてよかったです。高山に自閉症の弟がいて自殺してしまったのがとても驚きました。
20代女性
5話は天性の歌声をもつ少年との出会い。声がで無くなり喉に膿がたまり,手術しても歌声が一生出ないかもしれないという状況に迫られます。湊先生らしいやり方で子供たちを勇気づけ,病気と前向きに戦える強い心を芽生えさしてくれます。今回はなんだか胸がほっこりする内容でした。
20代女性
小児病棟にいる子どもたちの友情を見られた回でした。最初はプライドで誰とも仲良くならなかった響くんが、みんなと一緒に合唱する様子には成長のような何かを感じました。倫太郎くんの誰とでも仲良くなれる性格は見習いたいと思いました。
20代女性
夏美先生が湊のことを理解し、味方になって、画像診断科に転科されることを反対しているのを見て、湊先生が認められてきて嬉しい気持ちになりました。
ソプラノ歌手の響くんがきて喜ぶ倫太郎くんを見て、可愛いなと思ったと同時に、病気のせいで、小さいときから入院してる子の気持ちを考えると切ない気持ちになりました。
30代男性
響が歌を楽しそうに歌っていた事に気が付いて父親も寄り添い始めた事が、いつの間にか生活のための金儲けの手段となってしまう所が人間らしく、病院に入院している子供たちと楽しそうな表情を見せて歌う響の姿に、歌を親子で始めた時の事を思い出して心を入れかえて父親の和らいだ表情となり湊に謝罪するというスッキリとする物語の流れは最高だった。

<ドラマ『グッドドクター』第4話>
「身元不明の少女を湊が初担当!? 少女の悲しい秘密」
2018年8月2日(木曜)22時〜22時54分放送
[再放送]2020年4月30日(木曜)22時〜22時54分放送

【公式】第4話 あらすじ

堂湊(山﨑賢人)は瀬戸夏美(上野樹里)と綾瀬奈緒(川島夕空)の病室に行く。術後の不快感を訴える奈緒だが、稚拙なために夏美は要領を得ない。すると傍らで聞いていた湊が症状を言い当てた。奈緒や心配していた同室の子どもたち、夏美も湊に感心。湊と夏美が病室を出るとナースステーション付近で騒ぎが起きていた。緊急搬送された少女が暴れていたが、湊が近づくと静かになる。

少女はオペが必要なのだが、一切話をしないので身元がわからない。しかし、湊は自分が担当医になると高山誠司(藤木直人)に願い出る。高山や夏美、医局のメンバー全員が反対するのだが、間宮啓介(戸次重幸)が来て湊を少女の担当医にしてしまう。間宮は湊に問題を起こさせようとする猪口隆之介(板尾創路)の指示で動いていた。
湊は張り切って少女を診るが、心はなかなかほぐれない。そんな時、少女の母親、大石薫(瑛蓮)が名乗り出て病院に来た。少女の名はあかり(高松咲希)。湊は薫にあかりの病状を説明、夏美は言葉を発さない理由を尋ねる。薫は自分があかりの継母だからかもしれないと話した。

薫が帰ると湊は一緒に絵を描こうとあかりに話す。薫が持って来たあかりのバッグにお絵描きノートが入っていたからだ。しかし、湊がバッグに触ろうとすると、あかりが奪い取る。夜、湊があかりの病室に行くとお絵描きノートが落ちていた。拾い上げた湊に、あかりが「誰にも言わないで」と話しかけて…。

【出典:ドラマ『グッドドクター』第4話あらすじ

第4話 ネタバレはここをクリック
ある日、身元不明の少女が東郷記念病院に運ばれてくる。少女は手術が必要な状態にあったが、何故か言葉を発そうとせず、身元を調べることも出来ない。皆が困り果てる中、湊は少女の担当医になることを願い出る。高山や瀬戸は反対するが、意外にも小児科長の間宮がこれを許可。実はこれは湊に問題を起こさせて、湊を雇い入れた院長の責任を問い、辞職に追い込もうと目論む、副院長の猪口の指示であった。しばらくすると、少女の母親だと名乗る女性・薫が現れる。薫は少女の名前はあかりで、あかりが言葉を発さないのは継母である自分に心を閉ざしているからだと話す。しかし湊はあかりの病室にあったノートを読んだことで、あかりが言葉を発さない本当の理由を知る。実はあかりは薫に虐待を受け、話すことを禁じられていたのだ。あかりに頼まれて他言しないことを約束する湊だったが、あかりを守ろうとするあまりに薫と衝突し、自宅謹慎になってしまう。そんな中、あかりが病院から逃走。あかりを探すうちに高山と瀬戸もまた、真実に気付く。海外出張から帰国し病院に駆け付けたあかりの父親は、高山と瀬戸から薫による虐待を聞かされショックを受ける。湊によって発見され手術を受けたあかりの病気は完治するが、目を覚ましたあかりに湊は「まだ終わってない」と告げる。湊に諭され、父親のために我慢をしていたあかりはようやく「本当はパパと二人がいい」と伝えることが出来たのだった。

より詳しいネタバレあらすじ▼欣求された少女が暴れていたが、湊が近づくと静かになり、湊は自分が担当をしたいと言い出した。周りのメンバーは無理だと反対したが、思惑がある間宮先生は湊に担当させた。猪口の指示で、湊に問題を起こさせて病院から追い出そうとしていた。少女の身元がわかり義母がきたが、あかりがおびえていたため、湊はあかりを待たさないと言った。その時、あかりを取り返そうとした義母が転んでケガをしたが、湊から暴力を受けたと訴えた。入院患者の少年の証言で湊は何もしていないことがわかった。湊が行方不明になっていたあかりを見つけたが、急変し病院に緊急搬送された。手術室に湊も入ることなり、緊急事態の際、湊が状況説明をしたことで一命を取り留めた。あかりの日記には、実母に似ていることから義母から虐待を受けていることが書かれていて、それを読んだ父親は義母を追い出した。あかりが目を覚まし、父親が謝ったことで、本当の気持ちを話すことが出来た。湊が本当の気持ちを話さないと心が潰れてしまうとあかりの背中を押してあげたことがきっかけになった。髙山先生は瀬戸先生に湊を画像診断に移動させる話をしていた。

第4話 感想はここをクリック
30代男性
あかりが公園で倒れていたのがビックリしました。あかりが検査を嫌がって暴れていたのが面白くてよかったです。湊があかりを落ち着かせたのがすごいと思います。あかりが全然話をしてくれなかったのがビックリしました。猪口が院長の座を狙っていたのがとても驚きました。あかりが体に触らせてくれなかったのが笑えてよかったです。
30代男性
親子ってすごく不思議で、そして難しいなと思います。親子だから言わなくても分かると思っていたけど、やはり言わないとわからないことも多くて、どうしたらいいかわからないよなと思いながら見ていました。娘役の女の子が名演技でした。
20代女性
今回は新堂先生が初めて担当医になることに、担当するこどもは言葉をしゃべらず皆に対して反抗的な態度、しかし新堂先生はめげることなく一生懸命にあかりちゃんの心をひらくために四苦八苦します。またその裏では、わざと新堂先生を担当医にして失敗させようとする魔の手も。心あたたまるストーリーで今回も泣きました。
20代女性
児童虐待の話も混じっていて、いいお母さんのように見せている母親がとても怖かった印象でした。お腹がずっと痛いのに病院に行かせてもらえず放置させられた時の女の子の絶望感は凄まじいものだと思います。最後はお父さんがしっかりと出てきてくれたので、ほっとしました。
30代女性
山崎賢人さんが自分から患者さんを担当にさせてくださいと言っていて自閉症なのに積極性もあるんだなと思いました。点滴の説明までしてくれていましたがああやって成分の説明までしてくれると注射も受けやすくなるなと思って優しいと思いました。
20代女性
夏美先生に医師として必死に戦う姿に感動しました、緊急で病院に運ばれた一人の少女。病院をたらい回しにされ重篤の少女を助けようとオペするも助からず。
その後、夏美先生は変わらず仕事をする、湊先生がその後、どうしていつもの通りに仕事ができるか聞いた際、本音がもれる。自分のせいで小さい命が助からなかった。
助けなきゃ意味ない。きっとどのお医者さんの必死で助けようと努力してるはず。本当に感動しました。
40代男性
湊が担当者することになったあかりちゃんが病気と継母からの虐待で苦しみながらも、父親の笑顔のためにすべてを我慢ていたことに泣きそうになりました。そしてあかりちゃんの病気の原因を見極めて、オペで進言していた湊がめちゃくちゃかっこよかったです。
20代女性
あかりが全然喋らないのがとてもビックリしました。女の子の名前があかりとわかったのがよかったです。あかりのために新堂がおにぎりを作ってきたのが優しいなと思います。理事長に高山がオペと嘘をついていたのが笑えてよかったです。
30代女性
新堂先生が転院したいというお母さん側の希望があるという話を看護師から聞いてたぶん色々とパニックになってしまったんだと思うけれど、それでもあかりちゃんとの約束通り何があったかというのを、何もも話そうとしない頑なな姿には尊敬もする。
30代女性
柄本明さんは、山崎賢人さんのことを、とても大事に思って、気を配ってくれて、とてもありがたい存在だなと思います。柄本明さんと上野樹里さんは、ドラマ「監察医 朝顔」では祖父と孫の関係でしたが、その前に、院長と医師という関係での共演をしていたのだなと気づきました。
30代男性
腹黒い小児科医の科長である間宮の悪巧みをわかっている高山だが、立場が上の間宮の決定事項に逆らえず従う悔しさがよく伝わってくるが、湊は嬉しさ一杯の笑顔が面白く頑張ろうとする心意気もいいのに、不穏な雰囲気に見ているだけで心配でならない。

<ドラマ『グッドドクター』第3話>
「病院をたらい回しされた少女! 救いたいだけなのに…」
2018年7月26日(木曜)22時〜22時54分放送
[再放送]2020年04月23日(木曜)22時〜22時54分放送

TVeやFOD無料見逃しでの配信は終了しました。

【公式】第3話 あらすじ

堂湊(山﨑賢人)は病院のガイドラインを破ってしまった。問題となった新生児の手術は、高山誠司(藤木直人)が成功させたものの、責任の所在が問われることに。高山は全ての責任は自分にあるとして、謹慎処分を受け入れた。

高山のいない小児外科は大忙し。しかし、高山を謹慎に追いやった張本人のはずの湊は、周囲の目から見ると責任を感じているようには見えない。瀬戸夏美(上野樹里)にも負担がかかるが、彼女の目下の問題は翌週に手術を控えた石山舞(中島琴音)の説得。夏美は怖がる舞に、手術を優しく解説した絵本を描いて渡した。その時、夏美にERから連絡が入る。
病院に運び込まれたのは6歳の市川美結(竹野谷咲)。病院をたらい回しにされ、既に発症から4時間以上が経過していて容態は重篤だった。夏美は高山に連絡するが繋がらない。謹慎中の高山は、東郷美智(中村ゆり)と久しぶりに二人で過ごしていたのだ。

美結の両親である英雄(髙橋洋)と詩織(前田亜季)は、どうか娘を助けて欲しいと処置室で湊と夏美にすがりつく。美結の様子を見た湊は、一目で緊急手術が必要だと夏美に訴え出す。間もなく美結が心停止。夏美の懸命な心臓マッサージで一命を取り留めた時、間宮啓介(戸次重幸)がやって来た。間宮はすでに美結を手遅れだと判断し、他の病院に回すよう告げる。自分が手術をすると決意する夏美。
そして美結の手術が始まろうとした時、ようやく高山と連絡が取れる。高山は自分が到着するまで、美結の命をつなぐよう指示するが…。

【出典:ドラマ『グッドドクター』第3話あらすじ

第3話 ネタバレはここをクリック
東郷記念病院に、六歳の少女・市川美結が緊急搬送されてきた。既に手遅れの状態にあり、そのためにどの病院からも受け入れを拒まれ、たらい回しにされた美結。小児科長の間宮も受け入れを拒否しようとするが、瀬戸は医師として手を尽くすべきだと言って手術室に運ぶ。高山が不在で手術経験がない瀬戸が執刀をするが、成す術もないままに美結は亡くなってしまう。娘の死を受け入れられない美結の両親は、瀬戸による医療ミスだと主張。瀬戸も自分を責める。そんな中で湊は、手術の際に引き裂かれた美結の服を繕っていた。そして服の中から小さな紙切れを発見する。美結の両親による瀬戸への訴訟の準備が進む中、湊は美結の両親のもとへ。湊を追い返そうとする父親だったが、母親は湊に声をかける。湊が手にしていたのは、丁寧に縫い合わされた美結の服と、同じように繋ぎ合わされた一枚の画用紙。それは、早起きが苦手な美結が夏休みに毎日ラジオ体操に通えるように母親が用意した、手作りのカードだった。湊の想いが両親の心を癒し、瀬戸への訴訟はなくなった。美結の父親は、「辛すぎて誰かを責めずにはいられなかった」と瀬戸に謝罪し、最後まで娘のために尽力してくれたことへの感謝を伝える。瀬戸もまた、泣きながら深く頭を下げる。そして、「もう一度同じことがあっても、また同じことをすると思うか」と尋ねる湊に、晴れやかな顔で「うん」と答えるのだった。
第3話 感想はここをクリック
30代男性
石山が手術を拒んでいたのがとてもビックリしました。美結が受け入れ先の病院が4時間も見つからなかったのがとても可哀想でした。夏美が必死に心臓マッサージしていたのが偉いと思います。夏美が美結の執刀を頼んだのがビックリしました。夏美が美結の手術を始めてしまったのがビックリしました。美結が亡くなってしまったのが可哀想でした。
20代女性
第3話は瀬戸先生が難しい手術をする場面に直面します。手術は失敗し、子供を死なせてしまい医者としての自信をなくしてしまいます。今回は新堂先生がなくなった美結ちゃんへの自分なりのとむらいの方法に涙がとまりませんでした。自閉症でも人の気持ちに寄り添えることが出来るんだと思う内容でした。
20代女性
4時間も病院をたらい回しにされた女の子の話ですが、受け入れ拒否の現状を見て胸が苦しくなりました。また、亡くなった子の遺品を縫い合わせ、お母さんとの約束だったラジオ体操カードを完成させて遺族に渡した際、湊の優しい部分を改めて見ることができて最初の胸の痛みが和らいでいきました。
20代女性
病院って平気でたらいまわしにするのはどこの病院も一緒だなと思いました。少女を助けるために頑張ってほしいのに先生が受け付けないのは病院の方針も見直してほしいと思いました。患者さんの命を助ける大事な役割を果たしてほしいと思いました。
20代女性
湊先生は亡くなった美結が着ていた洋服を一生懸命縫い、あ母さんとの約束の夏休みのカードもしっかりと直して御家族に届けてくれました。医者は命を助けるだけではなくこういう形でも御家族の心を助けることが出来るんだなと思いました。

<ドラマ『グッドドクター』第2話>
「女子高生が未熟児を緊急出産! 小さな命を守りたい…」
2018年7月19日(木曜)22時〜22時54分放送
[再放送]2020年04月16日(木曜)22時〜22時54分放送

TVeやFOD無料見逃しでの配信は終了しました。

【公式】第2話 あらすじ

堂湊(山﨑賢人)は問題を起こしながらも東郷記念病院小児外科でレジデントとして働くことになった。
そんな時、女子高校生の菅原唯菜(山田杏奈)が学校で破水して救急搬送されてきた。カンファレンスで瀬戸夏美(上野樹里)は唯菜の緊急出産を報告。赤ん坊は低出生体重児で 腸のほとんどが壊死状態で壊死性腸炎が認められると続けた。しかも、唯菜はこれまで検診を受けたことがない未受診妊婦だった。

その頃、病院の廊下で雑用をしていた湊は歩いて行く唯菜を見つける。唯菜はNICU(新生児集中治療室)で保育器に入れられたわが子にしきりに謝罪していた。すると、湊がこのままだと赤ちゃんは死んでしまうが助かる方法はあると言ってしまった。

唯菜の病室に検診に行った夏美は、高山誠司(藤木直人)の手術なら助かると湊が言ったと聞いて驚く。夏美からの報告を受けた高山は湊をきつく叱る。高い術中死がともなう手術はせずに温存治療で赤ちゃんの回復を待つという医局の方針に反していたからだ。湊は夏美からも唯菜の病室やNICUには行くなと言われてしまう。

子どもを助けたい一心の唯菜は夏美に手術をして欲しいと食い下がる。だが、未成年の唯菜では保護者の手術の同意書が必要だと夏美が諭す。すると唯菜の母、真紀(黒沢あすか)がやって来た。唯菜の妊娠、出産を責める真紀は手術同意書へのサインを拒否する。
夏美に叱られながらもNICUへ通う湊は、赤ちゃんの診断画像からあることに気づいた。

【出典:ドラマ『グッドドクター』第2話あらすじ

第2話 ネタバレはここをクリック
ある日、東郷記念病院に高校生の菅原唯菜が緊急搬送されてくる。唯菜は産婦人科での受診をしないまま妊娠が進み、学校で破水してしまっていた。生まれた赤ん坊は底出生体重児で、腸のほとんどが壊死しており、命が危ない状態だった。小児科長の間宮はリスクの高い手術は行わないと判断。しかし湊は納得出来ず、唯菜にも「高山先生が手術をすれば助かる」と言ってしまう。医局の方針に背いた発言を、高山と瀬戸にきつく叱責される湊。また、問題は手術のリスクだけではなかった。唯菜が未成年であることから手術には唯菜の母親の承諾が必要であったが、唯菜の母親はそれを拒否していたのだ。しかし、赤ん坊の命を救うために手術をしたいという気持ちは高山と瀬戸も同じだった。そんな中、湊は壊死していたはずの赤ん坊の腸内でガスが動いていることに気付く。自力でそこまで回復したのだ。生きようとしている赤ん坊を見捨てられないと、瀬戸は唯菜の母親を説得し手術の承諾を得る。そして高山は自分の責任の元で手術を行い、無事に成功させた。しかし、唯菜とその母親との約束で、赤ん坊は養子に出されることが決まっていた。赤ん坊との別れを悲しむ唯菜に、瀬戸は一時的な里親制度があることを紹介。「大人になったら迎えに行ってあげて」と言う瀬戸に唯菜は涙を流して頭を下げる。そして、「赤ちゃんのお母さんはずっと唯菜さんです」という湊の言葉を胸に、病院を後にするのだった。
第2話 感想はここをクリック
30代男性
唯菜が未受診妊婦だったのがとてもビックリしました緊急出産になったのがとてもビックリしました。湊が助かる方法があると言ったのがとても驚きました。高山が唯菜に謝罪をしていたのがとても驚きました。母親が同意書にサインをしないと言ったのがとてもビックリしました。
30代男性
同時進行のオペなんてありえない話なのですが、緊急事態だったので仕方ない話だと思いました。自閉症の子を病院で働かせるのは難しいと思います。自閉症はときどきパニックを起こしてしまうので不在の時に勝手にオペ室に関わらせるのはいけない判断でした。
20代女性
第2話は、女子高生が妊娠して出産するという衝撃的な内容。また出産した子供は未熟児で生まれ命の危険があります。みんなが諦めている状況の中、新堂先生は諦めず命を救いたいと難易度の高い手術でも助かる可能性があるのであればするべきだと強く主張。小さな命も、救いたいという強い思いに心うたれました。
20代女性
高校生の出産という現代では当たり前になってしまった光景を軸にした話なので、こんなやり取りがいろんな病院でされているのかと思うと複雑な気持ちになりました。運ばれてきた高校生の赤ちゃんを助けたい気持ちもわかりますし、子どもが子どもを育てられるわけないと突っぱねる親の気持ちもわかります。妊娠出産について考えさせられる話でした。
50代女性
山崎賢人さんが好きで見ましたが、違和感を感じてしまいました。アメリカ版のグッドドクターをすでに観てしまったからだと思います。第2話は妊娠、出産の話でしたが、観ていて力が抜けてしまいました。産婦人科系の話はあまり好きではないのですみません。
20代女性
高校生の妊婦のお話しでしたが、現実に本当にありそうでリアリティを感じました。未受診の妊婦さんの赤ちゃんが危険にされされていて
湊先生がまわりに批判されても、必死で赤ちゃんを救おうとする姿、高校生でお母さんになった子にも母親としてと成長が感じられ感動しました。

<ドラマ『グッドドクター』第1話>
「最高にピュアな小児外科医誕生!幼き命を守るために闘う医師たちの感動作」
2018年7月12日(木曜)22時〜22時54分放送
[再放送] 2020年04月09日(木曜)22時放送

TVeやFOD無料見逃しでの配信は終了しました。

【公式】第1話 あらすじ

幼い頃から小児外科医になることを夢見ていた新堂湊(山﨑賢人)にとって今日は記念すべき日だ。なぜなら、あと数時間後にはレジデントとして、東郷記念病院の小児外科で働けるのだから―。
東郷記念病院の小児外科はいつもの通り多忙を極めていた。一人前の小児外科医を目指して日々激務をこなしている瀬戸夏美(上野樹里)も、食事をとろうとした矢先、患者のことで携帯で呼び出され休む間もない。
そして今日は、小児外科のエース・高山誠司(藤木直人)も出席し、小児外科長の間宮啓介(戸次重幸)、理事長の東郷美智(中村ゆり)、副院長の猪口隆之介(板尾創路)、院長の司賀明(柄本明)らが一堂に会し経営会議が開かれていた。そこで司賀から、小児外科に今日からレジデントとして新堂湊という青年を招くことが告げられる。
湊の履歴書が配られると、自閉症スペクトラム障がいであるという記載にざわめきが起こる。司賀は、湊が驚異的な記憶力を持つサヴァン症候群であり、医師としての能力も高く、必ずや東郷記念病院の力となってくれるはずだと説明をする。
そんな会議のことなどつゆ知らず、病院へ向かう湊は大事故に遭遇。看板が倒れ、子供が血を流して倒れている。わき起こる悲鳴。助けを求める母親の叫び。たまたま居合わせた医師が名乗り出て、応急処置をほどこそうとすると・・・
「ダメです!それだと死にます!」
子どもの元へ、湊が駆けつけた。

【出典:ドラマ『グッドドクター』第1話あらすじ

第1話 ネタバレはここをクリック

赤字経営の立て直しのために小児科の廃止が検討される東郷記念病院。そこに院長の司賀明が雇い入れた新人小児科医・新堂湊がやってくる。実は湊はサヴァン症候群という障害を抱えており、驚異的な記憶力を持つ一方で、他人とのコミュニケーションがうまくとれない。周囲が難色を示す中、副院長の猪口隆之介の後押しもあり無事に小児科へと配属になった湊は、指導担当の瀬戸夏美に案内された病室で将輝という少年に出会う。将輝は退院を心待ちにしていたが、実は再手術が必要でまだ退院は出来ない。将輝の母親はそれをまだ将輝に伝えられていなかった。しかし、将輝に退院について尋ねられた湊は再手術のことを話してしまう。母親は激怒し、小児科のスタッフたちも呆れ返る。そんな時、将輝の容態が急変。担当医不在で周りが慌てることしか出来ない中、湊はすぐに手術をしないと命が危ないと訴え、独断で将輝を手術室へと運び出す。既に他の患者のオペ中だった高山が同時手術を行うことで、将輝は一命をとりとめた。そして麻酔から覚めた将輝は、母親に一枚の絵を手渡す。そこにはケーキと、「お誕生日おめでとう」の文字が。実は将輝が早く退院したい理由は母親の誕生日を祝いたかったから。湊はそれを知り、将輝に絵の描き方を教えたのだった。母親は湊にそれまでの態度を謝罪し、礼を言って頭を下げる。小児科のスタッフたちも、真に患者に寄り添う湊の姿を知るのだった。

第1話 感想はここをクリック
20代女性
演出がド直球すぎて違和感ばかりが残ってしまいました。特に、一般社会ならまだしも医師ならもう少しサヴァン症候群に理解があってもいいのでは、と思ったり。でも全体的にテンポが良いので見やすさはありました。今後の展開に期待!
20代女性
まず主人公を演じる山﨑賢人さんが最高でした。本当に障害を持っているのではと疑うほど良い演技をしていて1話から引き込まれました。他の出演者も演技上手い方ばかりで豪華で良かったです。最初は周りから受け入れられない主人公がこれからどうなっていくのか、続きが気になる作品です。
30代男性
美智が人件費削減について話していたのがとてもビックリしました。小児外科長・間宮と高山が美智の意見に反論していたのが笑えてよかったです。新堂の紹介をして周りがざわついていたのがとても面白くてよかったです。子供が事故っていたのがとてもビックリしました。新堂が応急処置をしていたのがすごいと思います。
30代女性
山崎賢人さんが演技が上手と正直言って思っていなかったので、初回を見て本当に驚きました。自閉症の方の特徴を捉えているけれど自然で、そして何よりピュアさが滲み出ている感じがしました。山崎さんの瞳の綺麗さがすごく印象的でした。
30代女性
奏君の担当が上野樹里さんになってくれてお世話をしてくれて、自閉症を患っていますがサヴァン症候群の記憶力を活かしてくれることを期待しています。山崎賢人さんは可愛い感じもあるので子供っぽい感じの役が似合っています。

<最終回/ドラマ『グッドドクター』第10話>
「すべての子供が、大人になれますように。小さな命を繋ぐための最後の闘い 」
2018年9月13日(木曜)22時〜22時54分放送

【公式】第10話 あらすじ

郷記念病院は小児外科の廃止へと向かっていた。だが、新堂湊(山﨑賢人)はステージ4のガンで倒れた司賀明(柄本明)を病室で付き添っている。これまでずっと支えてきてくれた司賀の病状を初めて知り、湊はショックを隠せない。その時、湊に森下伊代(松風理咲)の急変を知らせる連絡が入る。司賀に今心配すべきなのは自分ではなく子どもたちだ、と促された湊は伊代の病室へ急ぐ。

瀬戸夏美(上野樹里)ら小児外科医を集めた高山誠司(藤木直人)は伊代が肝硬変も患っていると話す。そして、放置すれば肝不全になるため、すぐにでも肝臓の移植手術が必要だと続けた。しかし、伊代は小腸の移植も予定されている。高山は肝臓と小腸の同時移植以外に伊代を助ける方法はないと告げるも、小腸と肝臓の同時移植は国内で実施された例は少なく、高山ですら行ったことがない。そこにER(救急救命室)から川で溺れた少女、吉本美咲(古川凛)が心肺停止状態で運び込まれたと連絡が入る…。

【出典:ドラマ『グッドドクター』第10話あらすじ

第10話 ネタバレはここをクリック
幼い頃から病院生活を繰り返している森下伊代を担当する新堂湊先生。今回は実の姉からの肝臓移植を拒む森下伊代を説得し、医者としての成長をみせる湊、手術直前に肝臓にも問題があることが見つかり肝臓と小腸の同時移植を行うという国内では実施された件数がすくない極めて難しい手術を高山先生は提案するが認められず。同時に緊急搬送で運ばれた少女、吉本美咲の脳死が分かり、残された時間をどのように家族が脳死患者と過ごす事ができ、患者の為に出来る事を考えさせられる。また同時に脳死の診断を患者に伝える瀬戸先生はどのように伝えるべきなのかを苦悩した結果、いくつかの提案を家族を申し出ますがその中にドナー提供があったことで患者家族を激怒させてしまい、担当は新堂先生へと担当変更へと。様々な立場からの思いが描写されるストーリ。
第10話 感想はここをクリック
20代女性
山崎賢人さん演じられている湊の成長が本当に強く感じられる回だなと思います。最終回と初回とで、湊はちっともピュアさを失っていないのにも関わらず、強く成長していて、それだけでなんか涙が出てしまうような、そんな素敵なドラマでした。
30代女性
手術がどうなるのか思いましたが、無事に成功して良かったと思いしましたし、最終回も泣かされました。一つ一つの臓器がそれぞれの人に移植されてこれからも生き続けるんだと感じました。病室に戻った美咲ちゃんの顔をみたときも涙が自然と凝れてしまいました。
20代女性
全10話を見ましたが、涙を流さない回はありませんでした。医療現場で働く方たちの大変さや患者さんに対する気持ちがしっかり伝わってきました。湊の成長も一緒に見守ることが出来て嬉しかったです。本当に全ての子供が大人になれるといいなと願うばかりです。素敵なドラマでした。
30代女性
最終回泣けました。亡くなってしまった女の子の臓器移植についてはご両親の気持ちを考えるとたまらなくなりました。私だったら同じ判断をするのか、と考えさせられました。伊代ちゃんが助かり、元気になって出した手紙は素晴らしかったです。命のバトンが続いていくことが救いだと思いました。
20代女性
自分の子供がまだ小さいのに、植物状態になってしまったみさきちゃんのご家族に感情移入してしまいとても泣きました。これまでずっと助けてくれていたなつみ先生を、最終回でみなとが助けるのは感動したし、かっこ良かったです。

<ドラマ『グッドドクター』第9話>
「何回手術すれば気が済むの?すれ違う姉妹の想いに湊は…ついに最終章!」
2018年9月6日(木曜)22時〜22時54分放送

【公式】第9話 あらすじ

堂湊(山﨑賢人)は、瀬戸夏美(上野樹里)や高山誠司(藤木直人)たち小児外科チームの一員として認められてきた。 東郷記念病院の経営を立て直すために、病院を高齢者向け療養施設にする改革案が会議で可決される。小児外科と産婦人科の年内廃止も決定されてしまった。
湊が担当する森下伊代(松風理咲)が倒れた。湊は夏美とともに伊代の姉、汐里(松井愛莉)に病状を説明。伊代には小腸の移植が必要と聞いた汐里はドナーになると言う。また、汐里は湊たちに伊代には自分から説明したいと頼んだ。

高山は脳神経外科の盛岡豊(東根作寿英)から患者の滝川亮平(萩原利久)についての相談を持ちかけられる。亮平はバスケの練習中に頭を強打したことから水頭症を発症。通常なら脳内に溜まった脳脊髄液を腹腔に流す手術を行うのだが、亮平は腹膜炎の既往で腹腔に酷い癒着があるためこの方法が取れない。また、盛岡は亮平が頭を打った時に腰髄も損傷したため、水頭症が改善されても歩行が困難になることも話す。それは両親の希望で亮平には伝えていないと言う。高山は自分たちに出来ることをするだけだと、小児外科チームにまずは水頭症の治療法を見つけることを指示する。

亮平は伊代の隣の病室に移されて来る。大喜びの伊代だが、自分の症状やドナーの件は、まだ汐里から知らされていなかった。一方、夏美は担当となった亮平の病状を猪口隆之介(板尾創路)から聞かれる。

【出典:ドラマ『グッドドクター』第9話あらすじ

第9話 ネタバレはここをクリック
東郷記念病院は経営困難のため融資を受ける条件として病院を高齢者向け療養施設にする事を条件にされ、会議での多数決可決により年内をもって小児外科と産婦人科の廃止が決定されてしまう。高山先生は廃止までに一人でも多くの患者を救おうと一日にいくつものオペを繰り返し過酷なスケジュールをこなす。患者の滝川良平はバスケの練習中に頭部を強打したことから水頭症を発症。手術をして水頭症が改善されても歩行が困難なことがわかり、手術をしても脚が動かない真実を患者に伝えるように母親に伝える、そんな中母親が東郷記念病院は年内に廃止になることを知り他の病院への転移をしたいことを伝える。瀬戸先生は滝川良平が転移しても転移先への治療提案がないかを模索し、医者は患者のために諦めない強い意志を見せる。
第9話 感想はここをクリック
20代女性
もし、自分の兄弟が病気になってしまったらということを考えてしまいました。お兄ちゃんと言っても、まだ小さい子供が弟のために我慢して我慢してついに爆発してしまうのは仕方ないと思いました。でも最後には仲直りできて良かったです。

<解説>ドラマ『グッドドクター』無料視聴

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次の段落では「FODプレミアム」を利用して、ドラマ「グッドドクター」をいつでもどこでも何話でも視聴でき、なおかつ無料で視聴できる方法を解説します。

ドラマ『グッドドクター』を無料で視聴!FODの登録と解約のやり方

【登録のやり方】

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  1. FODプレミアム登録画面を開き、【今すぐはじめる】ボタンを押す
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※iTunes Storeの経由ですと無料期間をもらうことができないので登録の際はご注意ください。

 

【解約のやり方】

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以上がドラマ『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~(2020年版)』を無料視聴するための登録と解約の方法についてでした。下記に「FODプレミアム」の基本情報も追記しますので、気になる方は読んで見てください。

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  • 名探偵ピカチュウ
  • OVER DRIVE

ドラマ『グッドドクター』について

Introduction

夏の木曜劇場は山﨑賢人さん主演で、日本にたった0.3%しかいない小児外科医の世界を舞台にしたメディカル・ヒューマンドラマ『グッド・ドクター』をお送りすることが決定しました。
山﨑さんは、本作がフジテレビ系ドラマ初主演、初の医師役に挑むこととなります。

山﨑さんが演じるのは驚異的な暗記力を持つ一方、コミュニケーション能力に障害があるサヴァン症候群の青年・新堂湊(しんどう・みなと)。幼い頃から小児外科医になることが夢だった湊が、ある日、研修医として小児外科の世界に飛び込み、周りからの偏見や反発にさらされながらも、子どもたちの命のために闘い、子どもたちの心に寄り添い、そして子どもたちとともに成長していく姿を、あふれるほど情感豊かに描いていきます。

同時に、ただ子どもを救いたいだけという、子どものように純粋な湊は病院の慣例や都合と衝突し、さまざまなトラブルを起こしてしまいます。そんな時に発せられる湊や周囲の言動は“本当に良い医者とは?”ひいては“人としてどう生きるべきか?”という命題を、視聴者のみなさまの胸に深々と突き刺します。この夏、山﨑さん演じる湊が子どもたちを笑顔で包み、そしてみなさまを大きな感動で包み込む『グッド・ドクター』、ぜひご期待ください!

【出典:ドラマ「グッドドクター」イントロダクション

■Cast

山﨑賢人/上野樹里/藤木直人/戸次重幸/中村ゆり/浜野謙太/板尾創路/柄本明

■相関図