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行列の女神~らーめん才遊記~

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配信状況最終更新日 2020.06.03

<ドラマ『行列の女神~らーめん才遊記~』第7話>
2020年6月01日(月曜夜10時)放送

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公式 第7話あらすじ

まもなく開催される世界的な日本食文化発信イベント「ジャパンフードサミット2020」のラーメン部門責任者に、芹沢達美(鈴木京香)が抜擢される。日々準備に追われる芹沢に代わり、しわ寄せを食らう河上堅吾(杉本哲太)は疲労困憊状態。一方、夏川彩(高橋メアリージュン)は、芹沢から月替わりラーメンを開発するチャンスを与えられるが、思うようなものが出来ず思い悩んでいた。

そんな中、名店『麺房なかはら』の店主・中原昌英(石黒賢)が「清流企画」にやって来る。90年代にラーメンの価値を一気に上げたラーメン界の大スターだ。ところが「ラーメン博物館」に出店した新店舗の客入りが悪く、原因がわからないため相談に来たという。本店と寸分違わぬ味でやっているのになぜ客が来ないのか?話を聞いた芹沢は、この依頼を汐見ゆとり(黒島結菜)に担当させる。プライドが高い中原をゆとりに任せることに、周囲は不安を抱くが、芹沢にはある思惑があって…。

早速、ゆとりと夏川は問題の店舗を訪れるが、芹沢が担当すると思っていた中原は激怒。「芹沢の嫌がらせだ」「依頼は取り消し」と、ゆとりらを追い返そうとする。実は芹沢、河上とは同じ店で修業をした間柄。厳しい先輩だった自分を2人は今も恨んでいると、中原は思い込んでいたのだ。追い出されながらも、せっかくだからと中原のラーメンを食べたゆとりは、その味を絶賛。だが店に入ろうとしない客の反応を見て、ゆとりはあることに気づく

【出典:ドラマ『行列の女神~らーめん才遊記~』第7話

第7話 ネタバレあらすじはここをクリック

芹沢達美(鈴木京香)は「ジャパンフードサミット2020」イベントのラーメン部門責任者に抜擢されたため多忙を極め、その穴を埋めようと河上(杉本哲太)もハードワークをこなす。芹沢の代わりに新メニューを開発できると喜んだ夏川彩(高橋メアリージュン)は、思うような成果が得られず、苦悩する。そんな中、「麺房なかはら」の店主・中原昌英(石黒賢)が「清流企画」に新店舗の客の入りが悪いことの相談にやって来る。芹沢と中原は同じ店で修行した先輩後輩の間柄で、芹沢は依頼内容を知ると何故か、新人の汐見ゆとり(黒島結菜)を担当させる。汐見が夏川と中原の店を訪れると、中原は芹沢が担当してくれないことに激怒する。中原から店から追い出されかけながらも、ゆとりは客としてラーメンを食べさせてくれるように中原に頼み、ラーメンを口にしたゆとりは、ラーメンの味を絶賛する。ラーメンを食べ終え店を出たゆとりは、店に入ろうとしない客の反応に周囲の店の看板との違いに気づく。活気を取り戻した中原の店の状況を報告したゆとりに芹沢は、中原は何もわかっていないと意味ありげに言う。

第7話 感想はここをクリック
40代男性
中原昌英が社長・芹沢と部長・河上の修業仲間であることから、3人それぞれがラーメンに対する情熱が見られるシーンも良かったです。また、中盤で夏川が挫折しかかったところを芹沢が起死回生のチャンスを与えるシーンもあって、それぞれが自分の持ち味を生かした勝負方法を見つける展開も素晴らしかったです。
20代女性
今回も芹沢の監督術みたいなのが素晴らしい回でした。プライドが高くて時代遅れの中原を奮い立たせて、夏川には厳しく当たって反骨心を持たせてという人心掌握術が見ていて素晴らしかったです。いつもはゆとりが主役に見えますが今回は芹沢が主役だったなと感じました。
20代女性
中原の作った丸鶏ラーメン美味しそうでしたね。改善した後のラーメンも良いけどあのあっさり塩味の透明なスープは旨そうでしたね。でも改善したラーメンの満腹感は噛む回数からきていたんですね。これならボリューム増やさず満腹感得られますもんね。さすがです。
40代男性
今回このドラマを初めて見ました。中原が作る「丸鶏ラーメン」がとっても美味しそうでした!でも何で芹沢社長がコンサルするんじゃなくってゆとりの任せたなのかな、と思っていたら、ゆとりの『アマチュア目線』でお客さんが来ましたね。でも芹沢は「まだよ」と。一体『なかはら』には何が足りないんでしょう・・?
40代男性
プライドが高すぎる依頼人の中原にゆとりを担当させるあたりが芹沢の面白いところだなと感じました。女性蔑視をする中原に対して夏川は怒って去ったがゆとりは対して怒らないのにはちょっとビックリしました。率先して切れるかなと思ったがまったく気にしていないのは意外でした。

<ドラマ『行列の女神~らーめん才遊記~』第6話>
2020年5月25日(月曜夜10時)放送

TVer、ネットもテレ東、GAYO!での配信は終了しました。

公式 第6話あらすじ

汐見ゆとり(黒島結菜)は初めて『らあめん清流房』の手伝いに入れることになり、かなり浮かれている。一方、白坂隼人(小関裕太)は、担当する店の新メニュー開発でトラブルが発生。流行に乗ろうとする白坂の提案にクライアントが納得いっておらず、対応に追われていた。

そんな中、ラーメン業界最大手のチェーン店を経営する「楽麺フーズ」社長の蒲生博昭(マギー)が来店する。実はまもなくオープンする新店舗で、看板にする店舗限定メニューの開発を芹沢達美(鈴木京香)に依頼するため、『らあめん清流房』にやって来たのだ。ただし2社で争うコンペ形式。しかも相手は、以前期せずして戦うことになった、あの「味惑コーポレーション」の難波倫子(松井玲奈)だという。そこで芹沢はゆとりを担当に、白坂をサポートにつけ、蒲生の依頼を受けることに。

だが「無難な味で見た目がインスタ映えするぐらいがちょうどいい」という白坂に対し、ゆとりは「メニュー開発を依頼された意味がない」と反論。ふたりの意見は真っ向から食い違ってしまう。そこで白坂は開発の参考にするべく、初めて担当した『油そば専門店・まきはら』へゆとりを連れて行こうとするが、久々に訪れた店は『油そば専門店・きよた』に…。なんと数年前に店を「味惑コーポレーション」が買い取ったという。

報告を受けた芹沢は「問題ない」、河上堅吾(杉本哲太)も「終わった案件だ」と一蹴するが、何の連絡もなく売り払われてしまったことに、白坂はショックを隠しきれない。するとなぜかゆとりは「牧原は殺されている」と思い込み、「このまま放置はできない」と憤激。「味惑コーポレーション」に乗り込んで倫子に話をつけようとするが――。
一体白坂と牧原の間に何があったのか?ふたりは倫子に勝てる新メニューを完成させることができるのか?

【出典:ドラマ『行列の女神~らーめん才遊記~』第6話

第6話 ネタバレあらすじはここをクリック

大手ラーメンチェーン「楽麺フーズ」の社長が、清流企画にやってきた。新たなボリューム系ラーメンを開発したいようだ。社長はもう1社味惑コーポレーションにも声を掛けていて、2社の対決となった。担当は前回と同じで、清流企画はゆとりが担当することになった。ゆとりはラーメンライスから発想を得て、おこげが乗っているラーメンを開発した。食べている途中でおこげがスープに溶け、味が変わるために、最後まで飽きずに食べられる。一方味惑コーポレーションの難波は取の唐揚げをたっぷりとラーメンに乗せてきた。ボリューム系の王道だ。難波はあえて味を変えなかった。というのも、顧客は舌バカが多く、味の違いなど分からないと思っていたようだ。結果は多数決で清流企画の案に決まった。帰り際に芹沢は難波に一つだけ忠告した。それはお客をバカにしたような態度は止めた方が良いということだった。今の若い世代はいろいろな味のバリエーションがあるので、ボリューム系のラーメンでは同じ味が続くと飽きてしまうようだ。難波は芹沢社長の言葉を真摯に受け止めた。

第6話 感想はここをクリック
40代男性
コンペで清流企画のラーメンが選ばれたのが凄く意外でした。おこげを作る手間を考えたら、唐揚げラーメンの方かなと思いました。見ためも、おこげラーメンはインパクトが弱いように思いました。しかし、清流企画が勝て良かったなと感じました。
20代女性
コンペで汐見ゆかりちゃんが出した、おこげラーメンとても美味しそうでした!試行錯誤したかいがあって、すごくレベルの高いラーメンで驚きました。コンペで勝つことができたので、今後も自信をつけて頑張ってほしいです!
20代女性
松井玲奈さんの関西弁がとても下手でびっくりしました。たしかに関西人ではないので難しかったのだろうと思いますが、本当の関西人が見たらイライラする感じの口調だったのではないでしょうか。自分ですら相当イライラしていたわけですから絶対そうです。
40代男性
今回のドラマは、コンペ形式からもいろいろな角度から楽しみ方が多面的に発見し、今回のコンペで敗北した難波倫子に対し、社長・芹沢達美はコンサルティングの神髄を倫子に語るシーンは圧巻でした。また、ラストでゆとりに食べさせたラーメンの隠し味が気になり、ゆとりをどのように感動させたのか、非常に強い興味を持ちました。
40代男性
白坂の先輩・牧原が出品しているラーメンライスの楽しみ方が、今回のストーリー展開の軸になっていて面白かったです。これをヒントに、汐見ゆとりが奇想天外なオコゲラーメンを開発し、味を変化させて楽しませるという食のエンターテインメントの披露が素晴らしかったです。

<ドラマ『行列の女神~らーめん才遊記~』第5話>
2020年5月18日(月曜夜10時)放送

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公式 第5話あらすじ

「清流企画」に、板橋区の中華食堂『おおひら食堂』店主・大平茂幸(螢雪次朗)・芳江(茅島成美)夫妻から依頼が舞い込む。事の発端は数日前。ラーメン評論家の有栖涼(石塚英彦)が、20年間、月イチで通う『おおひら食堂』でタンメンを堪能していると、夫妻からまもなく店を畳むことを告げられる。繁盛はしているが後継者がおらず、年齢を考えて引退したいと言うのだ。お気に入りの店を失いたくない有栖は、夫妻に後継者探しを「清流企画」に依頼するよう説得したのだ。
芹沢達美(鈴木京香)が考えたのは社員全員によるコンペの実施。夏川彩(高橋メアリージュン)、白坂隼人(小関裕太)、須田正史(前野朋哉)、そして新人の汐見ゆとり(黒島結菜)が、己の人脈で後継者にふさわしい人を探し出し、能力を見て1人を選ぶという。とはいえさすがにゆとりには不利ということで、芹沢は人材探しも兼ねて、『らあめん清流房』のアルバイト面接を任せることに。意気揚々と面接に臨むゆとりだったが、面接の時間にやって来たのは覇気のない若者ばかり。遅刻しておきながら逆ギレする青年、派手なデコネイル女子、面接中も電話を止めない男子、母親同伴のニート…“有望”からはかけ離れた希望者しか現れず、絶望感にさいなまれる。そんなゆとりに、芹沢は人材探しの難しさを説くのだった。
結局ゆとりだけ候補者を見つけられないままコンペ初日を迎える。後継者選びの方法は『おおひら食堂』の看板メニュー・タンメン等のレシピを1日で習得し、各人3日間ずつ店で店主として働くという模擬営業。大がかりな内容だが、理想の候補者を見つけた夏川、白坂、須田は自信に満ち溢れている。「この店は私たち夫婦の生きた証。出来るだけ今まで通りの味を残していきたい」――そんな茂幸の熱き言葉と共に、運命のコンペが始まった。
不戦敗にはさせまいと、ゆとりはやむを得ず橋爪ようこ(高畑淳子)のクッキングスクール近くでスカウトを試みるが、ようこの部下に捕まってしまう。ところがコンペもまもなく終わろうとしていたある日、『おおひら食堂』で鷹野研次郎(音尾琢真)と名乗る酔っ払い客に突然「候補になってやる」と話しかけられる。ゆとりは無視しようとするが、鷹野が勝手に話を進めてしまい…。

【出典:ドラマ『行列の女神~らーめん才遊記~』第5話

第5話 ネタバレあらすじはここをクリック

今回の依頼は、「おおひら食堂」からだった。食堂では、後継者のことで悩んでいたのだ。芹沢は、社員たちに人材発掘の任務を与えた。ゆとりは、面接を担当した。しかし、面接に来た人物は、個性的な人たちばかりだった。その後、人材確保の手段として、模擬営業コンペを開催することになった。白坂・夏川が見つけてきた候補者は、手際よく作業していた。須田が連れてきた候補者は、店内のテーブルを片付けてしまっていた。候補者は、「行列ができる食堂」というアピールをしたかったのだ。芹沢は、候補者を店から追い出してしまう。芹沢は、食堂の店主たちに謝罪した。すると、お客・鷹野研次郎が「僕で良ければ力になる」と言った。ゆとりは、鷹野のことが気に入らなかった。

第5話 感想はここをクリック
40代男性
ゆとりの母・橋爪ようこに対してゆとりのことをポンコツを製造した責任があるとコメントした場面は笑えました。ハッキリと伝える芹沢のスタイルは相変わらず面白いです。芹沢と橋爪ようことの対決はセンスが良い嫌味の応酬で聞き応えがあります。
20代女性
家族経営の飲食店の一部で発生している跡継ぎ問題に関して取り上げていましたが、実際に多くの店で起こり得ることだろうと感じました。店を畳んでしまうと街の活気が失われることにつながってしまうので、跡継ぎは早めに第三者に相談しておくのが良いと思いました。
20代女性
ゆとりのお母さんと芹沢達美が二人揃うと強烈でますます笑えます。ゆとりがラーメンの毒抜きの洗礼に合っている時に面白そうに動画をとる芹沢達美も鬼でした。ストリーの間にギャグがとても多いドラマなので可笑しなドラマです。
40代男性
高齢夫婦が経営する町中華の後継者問題について取り上げていて、しっかりとした跡継ぎがいない事で候補を選ぶ取り組みを今回行っていました。コンペ形式で選ぶのは珍しいのですが、経営者と後継者が納得できればこの策も良いと思いました。
40代男性
多くの飲食店で悩んでいる「事業継承問題」について取り上げられていました。飲食店に限らず小売店も事業継承問題に悩んでいる方がいるので、今回の放送を見て問題解決に取り組んでもらえれば良いだろうと思いました。

<ドラマ『行列の女神~らーめん才遊記~』第4話>
2020年5月11日(月曜夜10時)放送

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公式 第4話あらすじ

汐見ゆとり(黒島結菜)は、前回の依頼でコンペに負けて落ち込んでいた。そんなある日、上から目線の言動が災いし、クライアントから担当替えを要求された須田正史(前野朋哉)は、芹沢達美(鈴木京香)から長い説教をくらう。ラーメンが大好きなラーメンオタクとして、知識や能力は長けているのに、こだわりが強すぎるのが須田の難点だ。

そんな中、須田はゆとりを誘い『とび屋』というアゴダシで有名なラーメン店へ。こだわりの味を堪能していた2人だったが、突然店主の飛田(芹澤興人)と青年(堀井新太)の口論が店で始まり、騒動に巻き込まれてしまう。青年は連日店に現れ、「作り方のコツを教えてくれ」と訴えているらしく、あまりのしつこさに飛田が「警察を呼ぶ」とまで言い出す騒ぎに。
どうやら青年は、ラーメン屋を開きたいという。そんな中、ゆとりは須田の言うことも聞かず、青年の依頼を勝手に引き受けてしまう。青年の名は相川鉄也。25歳の若者で、一軒のラーメン屋から年商50億まで上り詰めた男性の特集をテレビで見て以来、“ラーメンドリーム”を目指しているという。だが開業資金はなんと50万円弱…さすがにこの資金で依頼を受けるのは無理かと思われたが、話を聞いた芹沢は苦笑しつつも依頼を許可。ただしメインは須田が担当し、ゆとりはサポートするよう命じる。

腑に落ちないながらも、須田はゆとり、相川と不動産屋で物件を探し始めるが、どう見積もっても予算オーバー。年齢や経歴から考えると融資も見込めずもはや八方ふさがりに…。着手金を返金し依頼を断ろうとする須田だったが、芹沢のある意外な提案でラーメン店開業に希望が見え始める。しかし、相川には大きな問題があった…。実はラーメンの作り方を全く知らない完全な素人だったのだ。芹沢は、須田とゆとりにラーメンの作り方をレクチャーするよう指示。早速新たなメニュー作りに取り掛かるが、そこでも須田の悪い癖が出てしまう……。

【出典:ドラマ『行列の女神~らーめん才遊記~』第4話

第4話 ネタバレあらすじはここをクリック

コンペに負けたゆとりは自作の替え歌を歌ってしまうほどショックを受けていたが、暗い雰囲気に嫌気が差した芹沢は早く元の状態に戻るように言い放つ。一方ラーメンオタクの社員・須田は、クライアント相手にラーメンのうんちくを話してしまったことによってクライアントから担当替えを要求され、芹沢から厳しい言葉を掛けられていた。知識や能力があるのに、こだわりが強すぎるのが須田の難点だと部長の河上は告げる。須田は落ち込むゆとりを誘い、アゴダシラーメンの有名店「とび屋」を訪れる。二人がラーメンの美味しさに感動していたところ、店主の飛田が突然現れた青年・相川と口論を始める。実はラーメン屋を開いたことから成功を掴んだ男性の様子をテレビで見た相川は、ラーメン屋を開きたいと思い飛田の店を訪れていたのだ。

第4話 感想はここをクリック
40代男性
アシガールも良かったけど、このドラマの黒島結菜ちゃん凄く良い。最近の女優さんではイチバン魅力ある。趣味が登山や散歩な部分も良い。 店出すのは大変なんだなってことが具体的にわかるドラマだなと思う。頑張ってほしい。
20代女性
撮影が進んでいるのか。これもいずれは進行がストップするのか、もし、そうなら人気ラーメン店の紹介特集でもやって欲しい。ラーメンが食べたくなってきてしまう。今全然行けてないからますます美味しく見えてきた。
20代女性
若者のラーメン屋開業支援をコンサルタントが行っていて、昼間は営業していない居酒屋を賃料七万円で借りられることがわかりました。居酒屋経営者・若者の両方にメリットがあるので、このような開業スタイルも良いと感じました。
40代男性
ラーメンドリームを目指す相川とゆとり、須田がラーメン作りをしているシーンは楽しそうだなと感じました。ラーメンを開発するというのも大変だがやり甲斐があり面白い仕事だなと思いました。須田のラーメンに対する愛情というのもやたらと伝わってきました。
40代男性
今夜も可愛い、結菜たん♪変なお歌を歌ってるけれども、それもご愛嬌かな。やっぱり、すごいな、このドラマ。こんな家売る女神みたいな内容もちゃんとやってくれるとは思ってもなかったからますますこれから期待してしまう。

<ドラマ『行列の女神~らーめん才遊記~』第3話>
2020年5月04日(月曜夜10時)放送

TVer、ネットもテレ東、GAYO!での配信は終了しました。

公式 第3話あらすじ

汐見ゆとり(黒島結菜)は「清流企画」にきた新たな依頼を勝手に引き受けてしまう。不安げな河上堅吾(杉本哲太)をよそに、芹沢達美(鈴木京香)は「そんなに行きたいなら行けば」と許可を出す。担当者として早速、依頼人『つけ麺あんざい』店主・安西徳之(窪塚俊介)のもとへ。
安西の出すつけ麺はゆとりも納得のおいしさだが、客が全く入らず頭を抱えていた。ところが時を同じくして、安西の妻・絵里(林田岬優)も「味惑コーポレーション」という別のコンサル会社に立て直しを依頼。店にフードコンサルタントの難波倫子(松井玲奈)を連れてくる。互いに相談なく話を進めたことで喧嘩を始める2人。一方倫子は表情を一変させ、「消え失せろ」とゆとりを威迫。あまりの凄みに圧倒されてしまう。

一方、開店時間を迎えた『らあめん清流房』でも波乱が起きようとしていた。ゆとりの母・橋爪ようこ(高畑淳子)が突如来店。辛辣な言葉を並べるラーメン否定主義者のようこVSようこの言動すべてにイラ立つ芹沢――睨み合う2人の間にかつてある事件があって……?
帰社したゆとりは、ようこと父・亮二(利重剛)の登場に慌てふためく。就職先の様子を見に来たというようこだが、真の目的は跡継ぎ問題だと踏んだゆとりは、「跡継ぎにならない!」と語気を荒げ頑なに拒否するが…。

そんな中、ゆとりは依頼がまだ保留中になっていることを報告する。ライバルの倫子は、この地域がつけ麺専門店の超激戦区なのが繁盛しない理由だと睨み、すでにプランニング済み。実際、安西は激戦区と知りながら腕試しで出店していた。一度は芹沢の会社に頼もうとしたものの、倫子の明確なプランを聞き、どちらに頼むか迷い始めた安西夫妻は、「よく話し合って決めたい」と言い出したという。状況を把握した芹沢は、「売られた喧嘩を買いに行く」と「味惑コーポレーション」へ。そこで2社によるコンペを提案する。

【出典:ドラマ『行列の女神~らーめん才遊記~』第3話

第3話 ネタバレあらすじはここをクリック

社長と部長が席を外している時、ゆとりが出た電話はラーメンのコンサルタントの依頼だった。他の社員もそれぞれの案件で忙しそうだったので、ゆとりはその依頼にすぐに応じようとした。しかし、部長がトイレから戻って来て、ゆとりの話を聞いたことで、社長に相談した方が良いと止められてしまった。その後、社長がやってきて、承諾が下りた。早速そのラーメン店へ行ってみると、依頼者は店のご主人だった。その後奥さんが帰ってきて、他の業者を連れてきていた。奥さんの方の容赦は鼻息が荒く、ゆとりに辞退するように迫った。結局、ご主人と奥さんでどちらにするか決めるようだ。芹沢社長はその話を聞き、返事待ちなのが気に入らないようで、さっそく相手の同業者と話し合い、コンペでどちらにするか決めてもらうことになった。

第3話 感想はここをクリック
40代男性
大変面白く、そしてためになりました。美味しい料理を作るということとビジネスを成立させるということは意味が違う・・・まさにその通りですね。ビジネスのメッセージとして深いものを感じます。鈴木京香と高畑淳子、両女優の激突はやはり見ごたえがありますね。
20代女性
今回もゆとりと芹沢社長との兼ね合いがとても面白かったです。ライバル社の松井玲奈さんの演じる難波との戦いもとても面白かったです。松井さんの演技の迫力にびっくりしました。ゆとりの母との関係性も今後さらに注目してみたいと思いました。
20代女性
夏に食べたくなるつけ麺に加えてパイタンラーメンなどが今回出てきました。つけ麺は滅多に食べることは無いのですが、濃厚なスープが太い麺と絡んで美味しそうだったので、有名ラーメン店で1度食べに行ってみたくなりました。
40代男性
汐見がコンサルを担当していた店に難波という別の会社のコンサルの人が汐見に凄んでくる展開があるのですが、この時の難波役である松井玲奈さんの演技が下手すぎてびっくりしました。あんなイントネーションで関西弁喋っても違和感でしかありません。
40代男性
汐見ゆとりは「清流企画」にきた新たな依頼を勝手に引き受けてしまっていた。不安げな河上堅吾をよそに、芹沢達美は「そんなに行きたいなら行けば」と許可を出していた。達美さんが熱いなぁと思いました。

<ドラマ『行列の女神~らーめん才遊記~』第2話>
2020年4月28日(月曜夜10時)放送

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公式 第2話あらすじ

汐見ゆとり(黒島結菜)が入社して1週間。雑用ばかりで退屈そうなゆとりに、芹沢達美(鈴木京香)は、夏川彩(高橋メアリージュン)のクライアント先に同行し、実地見学をするように指示。ゆとりを快く思わない夏川は嫌悪感を露わにするが、芹沢は社長命令と一蹴する。だがそこにはあるもくろみがあって…。

夏川のクライアントは、おしゃれな雰囲気漂う街にある『とんこつラーメンさかぐち』。坂口琢磨(浅利陽介)と妻・恵(金澤美穂)が3カ月前にオープン。味はハイレベルだがまったく客が入らず、「清流企画」に立て直しを依頼したのだ。原因は土地柄と店が合っていないことにあると睨んだ夏川は、思い切って店舗をカフェ風に改装。店名も『noodle Cafe TMY』と改めた。すでに新メニュー開発も終え、あとは最終確認を残すのみだった。ところが夏川考案のイタリアン風ラーメンを口にしたゆとりは、なぜか表情を曇らせる。

その頃、芹沢は、有栖涼(石塚英彦)が担当したグルメ雑誌の記事について、オフィスで本人にダメ出しをしていた。雑誌のとあるページで、カメラマンをしているゆとりの父・汐見亮二(利重剛)の名を見つける。と同時にあることに気づいた芹沢は、やがてゆとりの家族のある秘密にたどりつく。

【出典:ドラマ『行列の女神~らーめん才遊記~』第2話

第2話 ネタバレあらすじはここをクリック

清流企画に入社したゆとりは、雑用ばかりの仕事内容に愚痴をこぼしていた。そんなゆとりの様子を見かねた芹沢は、夏川にクライアント先にゆとりを同行させるように伝える。ゆとりの入社を反対していた夏川は仕方なく社長命令を受け入れるが、冷たい態度でゆとりに接する。3ヶ月前にオープンした夏川のクライアントである「とんこつラーメンさかぐち」に2人は到着する。この店は裕福な家庭が多い高級住宅街エリアにあり夫婦で経営していたが、客が入らない状況だった。店の雰囲気と土地柄が合っていないことが原因だと考えた夏川は、女性客が入りやすいカフェスタイルに全面改装をしていた。夏川とゆとりは最終確認のため新メニューであるイタリアン風ラーメンを頂くが、ラーメンを口にしたゆとりの表情が曇る。

第2話 感想はここをクリック
40代男性
夏川が手掛けるラーメン店のコンサルティングを見て、一見、女性受けが強いと思われたが、味に対する満足感の低下が客足に影響してしまうことなど、戦略的な要素を見られる楽しみがあるドラマだと実感しました。女性がラーメンに対する満足感を向上させるアイデアなど、芹沢のスキル、ゆとりの直感、夏川の執念、それぞれの持ち味が見られ、さらに面白いと感じました。
20代女性
ストーリー的にはハチャメチャな感じがしますが、まあ楽しめたと思います。
初回は汐見役の黒島さんに押され気味に感じましたが、やはり鈴木京香さんの存在感が凄まじいと思いました。
セリフ一言でらしさを出していて素晴らしいと思いました。
20代女性
とりあえず夏川のコンサルティング成功して良かったですね。最後は芹沢社長に助けてもらうかたちにはなったけど夏川自身も自分の実力不足を認めたうえでの事だからこれからまた清流企画で頑張ってくれそうですね。しかしとんこつラーメンがバーニャカウタ風つけ麺に生まれ変わるとは凄いですね。
40代男性
バーニャカウダ風ラーメンは見た目も色とりどり綺麗で健康的なので凄くに美味しそうでした。あー食べたい。汐見の手柄とが喜んでいたのに、ぬか喜びでしたね。芹沢らしいです。河上さんの顔のいつも表情が笑えます。店の子供もおませで可愛かったです。
40代男性
汐見の母親が大物料理評論家で、ラーメンなどをジャンクフードとして軽蔑しているというのは意外すぎると思いました。
やはり食べるなと言われれば食べたくなるものだなと思いました。
ちなみに父親もカメラマンというのも驚きだと思いました。

<ドラマ『行列の女神~らーめん才遊記~』第1話>
2020年4月21日(月曜夜10時)放送

TVer、ネットもテレ東、GAYO!での配信は終了しました。

公式 第1話あらすじ

ラーメン業界をけん引する日本一の職人・芹沢達美(鈴木京香)の店で、芹沢の部下・夏川彩(高橋メアリージュン)は、新作ラーメンに手を付けない女性客(黒島結菜)を発見。芹沢が手掛けたラーメンを「味がイマイチ」だと酷評し夏川は憤慨するが、その女性客が会社の面接にやって来て――。しかも半年前に初めてラーメンを食べたというラーメンド素人にも関わらず、芹沢に「このラーメンをおいしくすることができる」と言い放つ。

【出典:ドラマ『行列の女神~らーめん才遊記~』第1話

第1話 ネタバレあらすじはここをクリック

日本一の女ラーメン職人である芹沢が店主を務める人気店「らあめん清流房」で、社員の夏川は一人の女性客がラーメンに手を付けていないことに気づく。夏川が声を掛けると女性は「フムフムって感じでイマイチ」だと告げ、大量にラーメンを残したまま店を去る。腹を立てた夏川がそのことを会社で話していると、そこへ先程来店していた女性客・汐見が就職の面接にやってくる。試しにラーメンを作ることになった汐見は、生麺を一口味わっただけで加水率と茹で時間を当てる。さらに会社側が用意したスープが、完全な状態ではないことにも気づく。出来上がったラーメンを食べた社員たちはその出来の良さに驚くが、汐見は先程食べた特製肉だし清湯麺よりもこのラーメンの方が美味しいと自信満々に伝える。

第1話 感想はここをクリック
40代男性
鈴木京香さんがどういう感じの演技を見せるかに期待していました。最初は初心を忘れただけの大御所かと思いましたが、実力があるということがわかり良かったと思います。そして、最後に見せた変なポーズが良かったと思います。
20代女性
芹沢、ハゲじゃなくて美人さんになったので嫌みがマイルドになっているなと思った。ドラマチックとしてはこれで良いのかなきっと。黒島結菜さん可愛い、そして鈴木京香さん相変わらず美しい。目の保養で観ちゃうかも。
20代女性
行列の女神観てて思ったけど、やっぱり周りが見えてない痛い子しんどいなと思う。絶対近くにいて欲しくないし、出来れば関わらないで生きていきたいなと思う。関わってしまったら自分も何かしら思われてしまいそう。
40代男性
汐見なんとか清流企画に入社できて良かったですね。その前に芹沢社長をはじめかなり手強い先輩がいるのでこれからが大変そうだけど持ち前のポジティブシンキングで乗り越えられそうかな。ただ芹沢社長もなんか鼻につくと言いながらも採用したと言う事はある程度汐見を認めたらって事なんでしょう。
40代男性
カリスマラーメン職人の芹沢が大した手を加えずに、コンサルティングを受け持ったラーメン屋を繁盛店にしてしまう展開は最高でした。そして汐見ゆとりという変わった新入社員も入ったので、これから芹沢たち清流企画がどうなっていくの楽しみです。

ドラマ『行列の女神~らーめん才遊記~』について

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Introduction

主人公・芹沢達美を演じるのは、テレビ東京連続ドラマ初出演・初主演の鈴木京香。連日大行列ができる人気ラーメン店のカリスマ店主でフード・コンサルタントの芹沢が、奇抜なアイデアと計算し尽くされた手法で、街のラーメン店を次々に繫盛店へと導いていきます。昨年話題となったドラマ「グランメゾン東京」の早見倫子役でフレンチの三ツ星を獲得した鈴木が、今回この役をどう演じるのか、ぜひ、ご注目ください!
共演には、料理の才能には秀でているが天然で空気が読めない「清流企画」新入社員・汐見ゆとり役に黒島結菜が決定!コンサルティングの知識はゼロでもラーメンにかける情熱は本物で、美味しいラーメンをたくさんの人に食べてもらいたいという夢を持つ社員を演じます。
ド天然のゆとりを、それでも育てようと課題を与える芹沢と、それに文句を言いながら必死で取り組むゆとり。そんな二人の凸凹の関係性も見どころの一つです。
脚本には「LIAR GAME」や「ハゲタカ」、「イノセンス 冤罪弁護士」を始め、数多くの名作を手掛けた古家和尚を起用。演出は「世にも奇妙な物語」創始者の一人で、「警部補・古畑任三郎」や「僕の生きる道」などを手掛けてきた星護と、「警視庁・捜査一課長」や「相棒」、「ミラー・ツインズ」などを手掛けてきた池澤辰也が担当します。

鈴木演じる芹沢やラーメン店で働く人々の悲喜交々、人間ドラマを通じて、ラーメン店だけでなく様々な飲食店にも通じるフード・コンサルティング、起業、経営のノウハウをも描きます。芹沢は言います。「美味しいだけじゃダメなのよ」と。それでも毎話登場するラーメンが、どれも抜群に美味しそうなのは、言うまでもありません。
笑いながら、ためになって、しかもお腹がすく(!?)、そんなドラマをお届けします!今後の続報もお楽しみに!

■Cast

鈴木京香 黒島結菜

高橋メアリージュン 小関裕太 前野朋哉

石塚英彦 杉本哲太

ドラマ『行列の女神~らーめん才遊記~』への期待

30代女性
まずこのドラマの紹介をみて一番に思ったことが、ラーメン屋の店主と言えば、どうしても男性をイメージしてしまいがちだったのですが、このドラマで主役のラーメン屋の店主を演じるのが鈴木京香さんだと知って、女性店主のラーメン屋というのをあまり見たことがないので、斬新だしとてもかっこいいなと思いました。登場するラーメンもどれも美味しそうで、毎回お腹が空きそうです。また、ラーメンだけではなくてフードコンサル、経営のノウハウも学べる内容のようで、その点も面白そうだなと思います。脇を固める俳優人の方々も、まるでラーメンのように皆個性的で、いろんな味がある俳優さんばかりなので、キャストの演技にも注目したいと思います。
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20代男性
このドラマに期待しているポイントはラーメンをコンサルティングするという珍しい設定の主人公が、どのようにして問題を解決していくのかということです。ラーメンは今もみんなから愛されている食べ物で新しい店舗も次々と出てきているため、周りとの差別化を図ることが重要なのと同時にそれが一番難しいことでもあります。そんな問題をこのドラマ内で解決していくと考えると、実際のラーメン店経営のヒントにもなるのではないかと思います。様々な芸能人もゲスト出演するということですが、特に期待しているのは「まいう~」でお馴染みの石塚さんです。
20代女性
鈴木京香が主演のラーメン職人でありハードコンサルティングをしている女性の物語。どんなラーメン店でも売れるラーメン店に早変わりさせてしまう!という凄腕の女性のお話のようです。グルメドラマといえば鈴木京香は最近グランメゾン東京でカッコ可愛い感じの役を演じていましたが今回は打って変わって凄腕?な感じの役だなと思いました。ラーメンは最近自分の中でとてもブームになっているのでラーメンを自分が作る時の参考にもなればいいなあと思いながら楽しみです。また、まいう〜で有名な石塚さんもドラマに久々に出演するということでそちらも楽しみです
30代女性
鈴木京香とラーメンが全く結びつかないのでとても楽しみで、想像がつきません。グランメゾン東京でも料理人の役でしたが、とにかく演技力が幅広い俳優なのでどんな演技をするのかとても楽しみです。主題歌もラブサイケデリコということで、またラーメン屋とイメージが程遠いい。どんな曲になるのか想像がつきません。ラーメン・コンサルティングなんてまず聞いたことがありません。毎回どんなラーメンがでてきて、どこをどのように変えて売れる店に変えていくのでしょうか。キャストから見てもコメディ要素も感じられ、そこもとても楽しみです。
30代女性
鈴木京香さんのラーメン店主姿が見られるのが楽しみです。グランメゾン東京での女性シェフの役も似合ってましたが、ラーメン屋さんというイメージはありませんでした。特に女性でラーメン屋さんというのはインパクトもあります。売れるラーメンを作るためには何が必要かを知れるドラマになりそうなので、期待しています。また、鈴木京香さんと一緒に働く新人さんはかなりマイペースみたいなので、厳しそうな鈴木さんがどんな風に育てていくのかも気になるところです。とにかくこのドラマを見ているとラーメンを食べたくなりそうなので食べ過ぎに注意をしたいと思います。
50代男性
ラーメン業界は老舗・新規交えてまだまだ熾烈な顧客獲得競争が続いていて、独自の味を出すべく店は日々苦労している状況です。4月20日から放送されるドラマ「行列の女神・らーめん才遊記」はまったくタイムリー。と言うのも、このドラマの内容が、不振のラーメン店のコンサルティングを行なうことが主なテーマとなっているからです。また主演を務めるのが鈴木京香さんですから、放送局の力の入れようも分かろうというもので、周囲のキャストも石塚英彦さん・杉本哲太さん・高橋メアリージュンさんなどレベルの高い俳優陣が脇をしっかり固めています。この番組みを見て新たなラーメンの概念を考え付くケースも多いのではないかと想像、本番組発のメニューが出来上がるかもしれません!今から放送がまったく楽しみで仕方ありません!
40代女性
鈴木京香さんの演技の大ファンなので見たいと思っています。最近、鈴木京香さんは料理にまつわるドラマに縁がありますね。それ故に前作と比較もされやすいし演技に差をつけなければなりません。難しそうです。芹沢達美はクールで毒舌なカリスマ職人と書かれていますので、グランメゾンで言ったら木村拓哉さんが演じた役に近いのでしょうか。達美は毒舌なので気も強いと思います。その毒舌が物語を面白くしそうです。発表されている出演者はあまり多くない印象です。若手からはベテランの個性的な俳優の中になんと石塚英彦さんの名もあります。きっとまいうーが聞けると思います。放送されるのを楽しみに待っています。
50代女性
北海道出身の私はラーメンにはうるさい。やっぱりラーメンは札幌が1番でしょうと思っている。しかし、上京して各地のご当地ラーメンを食べるようになって私は変わった。金子みすゞさんの「みんなちがって、みんないい」なのだ。ご当地ラーメンの良さ、そして店によっての味もみんな違ってみんないいのだ。客が少ないラーメン屋を繁盛させた映画『タンポポ』。ラーメン大好きな女子高生『ラーメン大好き小泉さん』、物語の中心に「ラーメン」が来る話は多い。『グランメゾン東京』でフレンチで三つ星を狙うシェフを演じた鈴木京香さん、『スカーレット』で師匠に恋心を抱いてしまい潔く身を引いた陶芸家のお弟子を演じた黒島結菜さんがどんなラーメンを作り「メシテロ」だと視聴者が大騒ぎするドラマになるのかが楽しみです。
50代男性
ラーメンブームはまだまだ続いていて、一定の評価を得ている店に加え、新しいラーメンの味を提供する新規店も多数あります。それに比例するようにラーメンを扱うTVドラマも多いようで、4月20日から始まる「らーめん才遊記」もその1つです。人気店のマスターであり、不振の他店のコンサルティングも行なう主人公が活躍するところがストーリー的な見所ですが、演じる主役の鈴木京香さんにも注目が集まり、その演じ方も見所の1つでしょう。鈴木京香さんが食の世界のドラマをどう表現するのか期待すると同時に、コンサルティングとはどういう内容となるのか期待して視聴したいと思っています。オープニングテーマ曲が先日決まったようでLOVE PSYCHEDELICOが担当、ちょっとおしゃれなイメージを持ってしまいますがドラマの実際の内容はどうなるのでしょうか?期待しています!
40代男性
親しみやすくリーズナブルで安心感のある大衆食堂の人情味と飲食業界のリアルなシビアさを合わせ持つストーリーでありながら、その安定感は鈴木京香さんの人間力に裏打ちされたものであることは間違いないと思います。さらにストーリーのオアシスになるべくキャスティングされた黒島結菜さんの親しみやすい存在感もなくてはならない大切な要素だと感じました。それは正に“人によって異なるラーメンの好み”にも通ずるニュアンスです。様々な要素が混在する中でお互いの良さを引き出して展開し織りなされるストーリーには期待しています。
20代女性
ラーメンをメインとした作品を見るのは初めてなのでどんな作品になっているのかすごく楽しみです。ラーメンをコンサルティングの視点から描くのは新しいなと思いました。鈴木京香さんは昨年のグランメゾン東京が話題になっていたので今回の作品も期待できると思います。黒島結菜さん演じる新入社員のゆとりがすごくおもしろいキャラをしていそうだなと思いました。ラーメン界のカリスマと空気が読めないけど料理の腕は秀でているゆとりのコンビがどうなっていくのかすごく楽しみです。ほかにも高橋メアリージュンさんや小関裕太さんなど演技派の方たちが出演するのですごくおもしろそうだなと思います。

30代女性
黒島結菜さんは、朝ドラ「スカーレット」では、松下洸平さんと不倫の恋をしそうなギリギリのところでいなくなった女性を演じていて、あまり好感を持てなかったのですが、今回はリクルートスーツのようなカチッとしたスーツを着ていて、鈴木京香さんに辛口の評価をするという、まっすぐな女性の役のようで、本当の黒島結菜さんに近い役なのかなと思います。あまり忖度しない物言いをするのは、前の役と似ているようにも思いますが、鈴木京香さんと協力して、本当に美味しいラーメンを作っていくのかなと期待しています。スーツよりも、ラーメン屋さんが着ている白の作業着のようなほうが似合いそうだなと思います。
50代女性
美味しいラーメンを求めて、ラーメンのカリスマのような女性が数人いるような印象を受けました。彼女たちがしのぎを削れば、きっと美味しいラーメンがもっと登場してくると思います。ラーメンだけに情熱を傾けたドラマはそう多くはないでしょう。それだけに、このドラマを観ることで、ラーメン愛がさらに深まるのではないかと思いました。ラーメンの女神が美味しいラーメンを生み出していく過程を興味深く観ていきたいです。そこには才能も必要でしょうが、それ以上に何かが重要な気もしています。今からこのドラマが始まるのを楽しみにしています。 
20代女性
鈴木京香がラーメン業界の職人役、高橋メアリージュンがその部下役という配役を見ただけで、相当な魅力を感じました。私だったら、味が普通以上であれば特別美味しくなくても通いたいなと思います。けれど、ドラマの主人公は自分のラーメンの味にこだわりと自信を持っているようで、それを女性客に酷評されたときの反応が目に浮かぶようです。こういうドラマでは、酷評する側である女性客が主人公である場合も多いと思うのですが、そうではない点に興味をそそられます。また、最近おいしそうな食べ物を見るのが趣味のひとつになりつつあるので、料理がたくさん見られそう、という点も楽しみです。
50代男性
4月20日から放送されるテレ東の「行列の女神~らーめん才遊記~」は、ラーメン店が舞台となっていることのみならず、魅力的な出演者にも期待感があります。まず主演の鈴木京香さんの厨房での調理姿はどんなものか、そして不振店のコンサルティング内容はどのようなものか大変注目しています。そして共演者に決まった高橋メアリージュンさんの演技、ラーメン評論家役で出演する石塚英彦さんのラーメンの食べっぷり、ちょっと思いつくだけでも見どころがたくさんあります。ラーメン店を立て直して行くストーリーにも興味がありますが、舞台の店が扱うスープは醤油・とんこつ・鶏ガラなのかや、麺の種類は太麺?細麺?湯切りの道具はどんなもの?なども注目点で、ドラマファン以外の、ラーメン店関係者からも熱い視線が注がれている感があり、初回がまったく楽しみです!
50代男性
現在、日本に何店舗あるのか分からないくらいラーメン店があり、人気店となれば短期間で儲けることができますが、一方で思うように集客ができず、やむなく店を畳まないとならない店もあります。ブームに乗って一見華やかに見えるラーメン業界ですが、一過性のものでなく、永続的な人気を維持するには大変な苦労が必要なようです。そんなラーメン業界の厳しさや内情がうかがい知れるドラマが「行列の女神~らーめん才遊記」です。これまで数々の食のドラマを制作・放送してきたテレビ東京が送るドラマで、華やかな部分の裏側にある厳しい世界を知っており、美味しいだけでは客は定着しないことも知っていますから、奥深いドラマとなることは間違いありません。このドラマは、主人公が、イマイチ安定した業績とならないラーメン店を人気ラーメン店とするべくさまざなま施策を行いコンサルティングしていく様子が描かれますから、一般視聴者のみならず、同業の方へも視聴をおすすめします。主演に鈴木京香さん、そしてたくさんの個性的な共演者もそろいました。4月20日22時はお茶の間に集合、期待しています!
30代男性
「行列の女神~らーめん才遊記~」はキャスティングが非常に興味深いと言えます。特に鈴木京香さんがラーメン店の店主かつフードコンサルタントという役柄を演じることになる点は注目です。フードコンサルタントはともかくとしても、鈴木京香さんが演じるラーメン店の店主というのはイマイチ想像がつきません。どんな感じになるのだろう?と、これまでの鈴木京香さんの演じてきた役柄などを踏まえると、イメージがわかないのです。だからこそ、実際にどんな感じになるのか?というのが楽しみです。自分の想像するラーメン店の店主とは違った感じになっているのではないか?と、わくわくしてきます。
30代男性
鈴木京香さんのドラマはすごく大好きでよく見ています。最近だとグランメゾン東京がすごく大好きでした。昔のドラマになると王様のレストランが大好きです。この二つのドラマに共通しているものはなんといっても料理ドラマだと言うことです。ドラマの中で一番好きなジャンルが料理ドラマだったんだと最近になってわかりました。今回の鈴木京香さんはラーメン屋さんらしいのでこの段階で絶対に見ようと思いました。ラーメン屋のドラマというものはなかなかお目にかかることはできないのでこの機会に多くの人に見てもらいたいですね。楽しみです。
50代女性
達美が関わる店がどう変わっていくのかワクワクします。どんな手腕を発揮していくのか見どころですね。達美は相当頭が切れそうですが、どんな人物像なのでしょうか。あわせてラーメン作りに一生懸命になる登場人物の奮闘や、様々な試練、細かい心情が描かれそうなところに注目です。そんな中で、達美に周りの人たちが始めは反発するかもですが、次第に気持ちを合わせていく過程も楽しく見たいです。毎回、おいしいラーメンが食べたくてたまらなくなりそう。笑いはもちろん驚きや感動もありの、面白さが詰まったドラマになることを期待しています。
40代男性
正直、最初にこの役に鈴木京香さんが来ると聞いたときは驚きしかなかった。なんといっても、彼女がする役は、原作の中では敵役。それはいい、美女の敵役。それは楽しみ。しかし、原作の中のそれは『ラーメンハゲ』なんていわれる役なのだ。しかも、口が悪い。というか、性格が悪い。嫌な奴である。それをいかに鈴木京香さんがやるかと思うと楽しみでならない。正直彼女の印象は良い。年齢はさておきお嬢様女優といってもいいと思う。そんな彼女が新たな一面は見せて、原作の『ラーメンハゲ』に負けないくらいの印象を残し、バイプレイヤーズとなってくれるのが楽しみにしている。
30代男性
鈴木京香さんが主演でそのパートナーに黒島結奈さんが入るということですごく期待しています。彼女の存在を知ったのは朝ドラのスカーレットというドラマでした。ちょっとだけうざい感じの女の子を演じていましたが、すごく演技がナチュラルでうまかったので彼女の演技に期待しています。やっぱり主演が鈴木京香さんですから並大抵の演技力では太刀打ちできないと思いますが若いので十分に京香さんから演技力を吸収して成長していって欲しいと思っています。ラーメンの美味しさもこのドラマの面白さに関わってくると思うのですごく楽しみです。
30代男性
ラーメン発見伝から原作を読んできているので、まずドラマ化されることになってとてもワクワクしています。特に際立ったキャラクターである芹沢を主役にしているラーメン才遊記をドラマ化するところが流石だなと思いました。もちろんラーメンが好きなので毎回どんなラーメンが出てくるのかとても気になりますし、原作では男性キャラクターであった芹沢が女性になったことでどんな感じの芹沢になるのかが楽しみです。題材がラーメンを扱っているので、孤独のグルメに続く飯テロドラマになりそうな予感がかなりしています。誘惑に負けないようドラマを楽しみたいと思います。
40代女性
このドラマは苦境にあえぐ街のラーメン店を繁盛店へと導くフード・コンサルティングの物語という事で、奇抜なアイデアでどのように繁盛させるのかというのも見どころのひとつだと思います。主演の鈴木京香さんはドラマ”グランメゾン東京”でも料理人役として活躍されていましたし、演技力も確かなのでどんな美味しいラーメンを見せてくれるのかという点にも期待しています。そしてマダムキラーのイケメン、白石隼人役として出演する小関裕太さんがルックスのみではなくどのような方法で奥様達を喜ばせるのかなど興味深いポイントが沢山あって今から楽しみです。
30代女性
主演の鈴木京香のイメージがインテリな女性という印象が強かったからなかなか庶民の食べ物というイメージが強いラーメンとの結びつきがありませんでしたが、奇抜なアイデアなどの敬遠手腕からラーメン店を繁盛させるというストーリーに興味が惹かれました。また、漫画が原作ということですが設定などもしっかりしてストーリーにも期待が持てながらも男性主人公から女性主人公に変更されているなどドラマオリジナルな展開にも期待できて楽しみです。そして、出演者も高橋メアリージュンや小関裕太といった注目の俳優が多く登場しているのも魅力に感じました。
30代男性
ラーメン店というのは非常に数が多いですし、差別化を図るに関しても限界があると言えると思います。したがって、そういうアイデアで差別化をしていくのか?どういう発想で魅力的なラーメン店に作り変えるのか?というのは非常に気になります。現実のラーメン店が参考にできそうなものが登場するかもしれませんし、どういうやり方になっているのか?読めないので、そこは気になります。
50代女性
誰もが好きなラーメンが毎回登場するということで、このドラマを観るたびに、絶対にラーメンが食べたくなると思います。潰れそうなラーメン店を立て直し、繁盛する店に変えていくというサクセスストーリーが良いと思いました。観ている方も、仕事へのモチベーションが上がりそうなドラマだと思います。出演するキャストも決まってきていて、さらにドラマのイメージが少しずつイメージが出来てきました。新学期の春に相応しい内容になるのではないかと期待しています。また、このドラマを観て、ラーメンの奥深さを知ることができそうで、それもとても楽しみにしています。
30代女性
最近、シェフ役も素敵に演じて大人の魅力を存分に振り撒いた鈴木京香さん。今度はラーメンということで、また違うジャンルではありますが、同じ料理人として顔を見れるのが楽しみです。一杯のラーメンにかける料理人とそれを食するお客さん。また経営力としても腕を試される料理人は、店に行列ができたら成功ということで、芹澤達美社長は部下の育成に奮闘する。ある程度の年齢になると、新人を育成するというのとはどの世界にもありますが、食の世界も結果が全てにあります。利益を出さなくては、いくら美味しいラーメンを提供したところで、店が潰れてしまっては意味がありません。利益を出すためのノウハウをどのように育成していくか見物です。
40代男性
今作はテレビ東京得意のグルメドラマですので予算は掛けなくてもラーメンの魅力を存分に引き出してくれるドラマとなることでしょう。主役の芹沢達美を演じるのが鈴木京香ですので手堅さと斬新さを兼ね備えた役柄をうまく演じてくれるでしょう。彼女の役柄はラーメン業界をけん引する清流企画の女社長です。フードコンサルタントとして街のラーメン店を繁盛店へと導いていきます。ラーメン店は数が多く競争も激しいのでどういったアイデアと手法で乗り越えていくのか。うまいラーメンを出すだけではダメで経営手法も問われます。一杯に賭ける情熱をどれだけ視聴者に伝えてくれるのか楽しみな題材です。
30代男性
ラーメンが大好物である私にとっては、ドラマのタイトルを見ただけで、期待しかないドラマであると確信しました。ラーメン1杯に描かれたドラマというよりは、ラーメン店経営に関するテーマも盛り込まれているようです。ラーメンの映像を見て、おいしそうという感想だけではなく、いろいろな情景を見ながら、より深くストーリーを楽しんでいけるような気がしています。私は、原作を読んだことはありませんが、今から放送が始まる日が待ち遠しいです。個人的には、鈴木京香さんが演じるカリスマ社長が、どのような切り口で、ラーメン屋を盛り上げていこうとしているのかということを、注目しながら、ドラマを楽しみたいと思っています。
20代女性
鈴木京香さんが主演を勤められるとのことで、どんなドラマになるのかとても楽しみで期待しています。今回は、ラーメン業界をけん引する女社芹沢達美を演じるとのことでカッコいい演技に期待しています。苦労しているラーメン店をすくっていくフード・コンサルティング物語とのことなので楽しみです。鈴木京香さんといえば、前回のドラマでシェフ役を務めておりかっこいい料理シーンも多くありました。ラーメンというジャンルにコンサルティング以外にどのような関わりをするのかもとても楽しみです。そして、キャスト同士の掛け合いや関係性も気になります。
40代男性
グランメゾン東京で料理人のイメージが付いた鈴木京香が、今度はラーメン・コンサルタントの役ですか、注目度は高いと思います。料理人の黒島結菜の方はよく知らないが、知らない分だけ新鮮味もあり、はまれば面白いかもしれません。ラーメンにはうるさい視聴者が多いと思うので、ラーメン作りにはある程度本腰を入れないといけないでしょう。また、テレ東ビジネスドラマ枠なので、コンサルタント業務に関するノウハウなどが披露されることを期待します。つまり、ラーメンが上手いだけではダメで、どういうマーケティングやロジスティクスを展開するか、それらに関する詳細が分かる内容を期待します。
50代男性
テレ東の4月からの新ドラマ「行列の女神~らーめん才遊記~」には密かに期待しています。まず主演が食の世界にはあまり登場しない鈴木京香さんで、それもラーメンを扱った番組ですからちょっと従来のイメージとはどうなのかなと感じました。そして人気ラーメン店のカリスマ店主を演じるというのですから、どんな「ラーメンオヤジ」姿になるのか、そのコスチューム姿に早くも興味があります。役柄はラーメン店主であるとともに、不振のラーメン店の業績を回復させるフード・コンサルティングも行いますから、同業者などからその手法にも注目が集まること必至でしょう!共演するラーメン店員役の黒島結菜さんにも注目です!沖縄出身の22歳の女優・アーティストで、HPを確認すると鈴木京香さんに負けない美形ではないですか!これで本ドラマが評判を呼べば、黒島さんの出世作になることは間違いなし。この女優さんの演技にも大注目です!
40代男性
外食メニューの代表選手と言っても良いラーメンは誰から愛される存在だと思います。フードコンサルティングの小難しい観点から業界を切り込む的な内容でしたらちょっと興ざめかなと思いましたが「見終わった後、ラーメンを食べに行きたくなるようなドラマに」というコメントに安心感がありました。また、鈴木京香さんのイメージがあまりにもラーメンのイメージとかけ離れているところも取り合わせがユニークで思わず目が留まりました。ゆとり世代の社員を演じる黒島結菜さんも様々なメディアに登場する有望株という感じで親しみやすい印象はラーメンにも通ずる部分です。ラーメンの湯気のような活気あふれる、皆が元気になる展開に期待しています。
40代女性
お仕事ドラマであり食をテーマにしたドラマは面白いものが多いので、フードコンサルティングという食の起死回生物語も楽しみにしています。鈴木京香さんとラーメンっていうのが結び付かなくて意外です。社長役なのはピッタリなので、きっとキリっとして、クールな感じで、男前でカッコ良いはずです。一緒に働く新人に黒島結菜さんとお若い方なので、この組み合わせがどんな効果を有無のか楽しみにしています。新人らしく空気が読めないけどラーメンの知識だけはあるといのでトラブルになりそうな予感が凄くします。街のラーメン店を復活させる方法や関わる人々との交流に感動できれば良いなって思います。そして夜中だけどラーメンが食べたくなるような美味しそうなものが登場することも期待しています。
20代女性
ラーメン業界の救世主として介入するコンサルの女性という新しい視点のドラマだなと思いました。女性が働くドラマは見ていてかっこいいし、私も経験があるので働くしんどさや難しさには共感を覚えることも多いと思いました。コンサルがどうやって行われるかは個人的にも気になっていたので、ドラマでそういうビジネス面も描かれると面白いなと思います。また、原作があるということで、そのままのキャラクターや物語で進むのかオリジナルになるのかも気になりますね。ラーメンということで見ていて美味しそうですし、絵的にもいいなと思いました。
30代女性
まずラーメンが好きなので、どんな美味しそうなラーメンが出てくるのか楽しみです。ラーメン業界のことは詳しく知りませんが、たくさんのお店が出ているので、その中で生き残って行くのはとても大変なことだろうと思います。そういったラーメン業界の裏側を見ることが出来るのかどうかも楽しみです。また主演の鈴木京香さんも大好きな女優さんです。優しくてお人よしの役から厳しくてカッコいいキャリアウーマンまで、多彩な役をこなしておられて、鈴木京香さんが出ているだけできっと面白いのだろうと期待してしまいます!今回は毒舌キャラのようなので、ビシッ!と決めて行く京香さんが楽しみです!
20代男性
行列の女神~らーめん才遊記~の期待できる点と致しましては、ラーメンをテーマにしたストーリー性という点です。なかなかラーメンをデータにした作品というは見たことがなかったのでそこが非常に楽しみです。ラーメン店を救うというのが今回のストーリーのテーマなのですが、苦行に喘ぐラーメン店を救うというストーリー性はなかなか見たことがなく、先が読めない展開が続きそうなので非常に楽しみです。また、キャストに関しましても鈴木京香さんが主演というのが期待できます。演技も上手い方なので演技力にとても期待が持てます。楽しみです。
50代男性
以前、雑誌で原作を毎回読んでいたのでドラマ化されると聞き、非常に楽しみにしています。原作では、男性だった芹沢役を鈴木京香さんが演じますが、個人的には原作のキャラクターの熱いところを鈴木さんだったら違和感なく上手く表現してくれると思います。汐見ゆとりは、原作では常識外れだが天才的な舌を持つ新入社員役ですが、演じる黒島結菜さんも原作に近いキャラクターのような感じがします。芹沢と汐見が女性同士になるので原作以上にコンタクトが取れてやり取りが原作以上に見ごたえがあるのではないかと非常に楽しみにしています。また、独創的で美味しいラーメンがビジュアルで見れるところも楽しみの一つです。
40代女性
このドラマの原作はマンガという事で、拝見した事はありませんでしたが主人公はハゲのオヤジのようで、原作とは全く違うのでスゴく大胆なキャスティングだなと思いました。でも無理矢理原作に近づけるよりも、このくらい思い切った方が逆に面白くなりそうな気がして期待が高まります。脚本はLIARGAMEなどを手掛けた古家和尚さんが担当されるようなので、古家さんは個人的に好きなドラマが多いのでその部分でも期待しています。毎回抜群に美味しいラーメンが登場するようなので、ラーメン好きにはたまらない作品になるのでは?と今から楽しみです。
50代男性
カリスマラーメン店を運営するオーナーとして、原作では男性であるのにドラマでは女性となっていることが特徴。そのオーナー役として清純派で落ち着いた雰囲気を醸し出す鈴木京香が演じることが注目に値する。どちらかというと寡黙なイメージが強い鈴木京香が毒舌で歯に着せぬ発言をするバイタリティーあふれる女性オーナー役をどのように演じていくのか注目したい。さらに、カリスマラーメン店運営会社に入社志望するゆとり役として若手女優の黒島結菜が演じるが、思ったことを何でも口に出す役ということで、オーナーや会社上司と激しく衝突するが回を追うごとに成長していく姿にも注目したい。
30代女性
キャストを見て、原作ではスキンヘッドで強面の芹沢さん役を女優さんが演じることに非常に驚いたのですが、漫画とは違いゆとりではなく芹沢さんが主人公のようなので、女性が演じることで原作ではほとんど明かされない芹沢さんの細やかな心の機微等が表現されるのではないかと期待しています。また、ラーメンの味の探求も勿論面白いのですが、この作品の素晴らしい点は非常にわかりやすく、かつ説得力がある芹沢さんのビジネス論だと思うので、ドラマ版でもおおいに語ってくれる事を期待しています。クールな芹沢さんと違いコミカルなゆとりをどんなふうに演じてくれるのかも楽しみなポイントです。
50代女性
苦境に立たされているラーメン店を救うカリスマを演じるのは鈴木京香さんです。やはり「グランメゾン東京」の倫子役が記憶に残っているので、どうしてもそれと重ねて見てしまいます。また、「ハル~総合商社の女~」でも、ラーメン店を救う話がありました。なので、それとも重なって観てしまいました。しかし、このドラマは毎回、ラーメンのみの展開となっていくようです。なので、よりラーメンの奥深いところを垣間見ることが出来る内容なのだと思います。このドラマを観て、さらにラーメンが好きになりそうです。そして、お腹が空いてラーメンが食べたくなるでしょう。
40代女性
「ドラマBiz」で放送されるドラマはいつも期待しています。更に今回はラーメンというじゃないですか!ラーメン好きにはたまらないですね。放送時間が夜10時なんて、ドラマ観たら絶対にラーメン食べたくなってしまいますよ。フード・コンサルティングの仕事がメインになったドラマは珍しいですよね。芸能人が飲食店経営をダメ出しされていたバラエティ番組を以前観て興味がありましたので、繁盛店の味以外の戦略方法もドラマで知れるのは嬉しいですね。原作は知らないのですが、原作の主人公は男性だとか?鈴木杏香さんの毒舌カリスマに期待が高なります。
20代女性
私が、この作品へ期待していることは「作品に登場する美味しそうなラーメンの数々」と「テレビ東京のオリジナリティが活かされること」です。まず、作品に登場する美味しそうなラーメンの数々については、街のラーメン店を救う物語ということで、物語のテーマとなるラーメンが美味しそうで多種多様なものであり、思わずラーメンが食べたくなってしまうようなものが登場することを期待しています。次に、テレビ東京のオリジナリティが活かされることについては、「孤独のグルメ」シリーズなど食をテーマにした作品について、原作にドラマならではの魅力を加えてヒットさせてきたテレビ東京のドラマということなので、原作の面白さを活かしつつ、ドラマならではの魅力を加えた面白い作品になることを期待しています。
30代男性
週に3回以上ラーメンを食べてしまう程ラーメンが大好きな私にとって、これは見なければならない作品になりそうだ。ラーメンが好きなのか、ドラマが好きなのか分からないがそんな事はどうでもいい、等と訳の分からないことを書きましたが、実は私原作の方を読んでおります。漫画版の主人公がゆとりなのに対してドラマの主人公は芹沢さんなんですね。このあたりの変更が原作ファンの間でどのようにとらえられるかは気になるところではありますが、個人的にはとても楽しみにしています。唯一の懸念点を上げるとすれば、こういった映像作品は、見ているととてもお腹が減るという事です。
40代男性
人気ラーメン店のカリスマ店主でフードコンサルタントの主人公・芹沢達美を鈴木京香が演じるということです。先ず正直思ったのは鈴木京香にラーメンは似合わないなと感じてしまいました。あまりラーメンを食べてる雰囲気がしないイメージなんです。昨年に出演していたドラマ・グランメゾン東京のような上品で華やかなほうが似合うイメージです。なので今回のラーメンのコンサルタントはギャップを楽しみながら見ようかなと思っています。ビジネスを切り口にはしていますがコメディタッチなドラマということでゆったりとドラマを楽しみたいです。
40代男性
ビジネス系ドラマで共感を抱くテーマはやはり身近なものであった方がいいと思います。その点で「行列の女神~らーめん才遊記~」は誰もが好きなラーメンを軸にしたコンサルティングストーリーなのでこちらも親近感がわきそうです。さらに主演が鈴木京香さんというのもラーメンとの取り合わせにはちょっとした意外性があって面白いと感じました。鈴木さんの持つ凛とした存在感とラーメンのざっくばらんな雰囲気が掛け合わさる面白さが一番の見どころになりそうです。また、自分自身も普段何気なく食べているラーメンについて店選びやメニュー選びに確固たる根拠はないものの何か傾向がある気がします。それがドラマの中で明らかになればさらに物語にのめり込めそうです。
40代女性
またまたテレビ東京お得意のグルメドラマ?今度はラーメンか、と思ったらお仕事ドラマなんですね。原作は男性が主人公なのに、なぜ美人女優の鈴木京香さんが主演なのか、敢えて女性を主人公にしなければいけない理由があったのか、それはドラマを見れば分かるのでしょう。それが分からなければ、原作の改悪と言われても仕方がないと思います。元気で明るい役柄でよく見かける黒島結菜さんは、若手のなかでは個人的に好きな女優さんです。切なさや悲しさも上手に表現できる女優さんだと思っていますが、このドラマでは仕事に苦悩する様子も見られるかもしれません。楽しみです。
50代女性
主役の鈴木京香さんはドラマの「グランメゾン東京」に出ていたので、料理人を成功させた成功者のイメージで期待がもています。また、共演者の黒島結菜(ゆいな)さんはドラマの「スカーレット」や「死役所」、「いだてん」などに出ていて、最初にドラマの「アシガールSP」を見た時は元気で声に特徴のある人だと思いました。その後、あれよあれよという間にドラマに出ていて、特にNHKのドラマの出演多いので演技力は確かです。これからどんどん延びていく俳優さんだと思います。脚本は「イノセンス冤罪弁護士」の古家和尚さんが担当するということで、しっかりしたドラマになると思います。

SNSの反応【#行列の女神】

他の作品では同級生の役を演じていた2人ですが、今回は小関さんが黒島さんの先輩役。今までとは違う関係性の2人に注目です!

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ドラマ『行列の女神~らーめん才遊記~』の見どころ

見どころポイント①〈芹沢のキャラクター〉
男勝りなラーメン界で戦ってきた鈴木京香演じる芹沢達美。清流企画の社員たちも芹沢に憧れてラーメンの世界へ来たという、まさにラーメン界の女神的存在。ゆとりに対してイライラしながらも入社させてしまうのは、昔の自分と重ねてしまうからのようです。しかしゆとりの持つ熱量は今の自分にあるのかと少し考えてしまいます。寂れたラーメン店を無償で救う優しさをもっているかと思いきや、自分の評判をあげるためというずる賢い面もあります。
見どころポイント②〈高畑淳子の毒親感〉
2014年に紫綬褒章を受賞した高畑淳子が演じるのは、黒島結菜演じる汐見ゆとりの母親・橋爪ようこ。全国に支部を持つクッキングスクールの総帥で、著名な料理評論家ですが、ゆとりにとっても鈴木京香演じる芹沢社長にとっても敵となる存在。芹沢もかなりのやり手できつい性格ですが、それを上回るほどの癖のある人物です。ゆとりという変人が生まれてしまったのもわかる気がします。そんな個性が強すぎる3人の、ラーメンや料理を取り巻く関係性に注目です。

出演者関連作品リンク

鈴木京香

ドラマ「グランメゾン東京」
→落ちこぼれ料理人の鈴木京香が、型破りなフランチシェフに振り回されながらミシュラン三ツ星を目指す!

黒島結菜

NHK連続テレビ小説『スカーレット』
→陶芸家を目指す女性の物語!黒島結菜はヒロインの夫に恋をしてしまう女性を演じ、不倫と向き合う姿が話題となりました。