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ハル ~総合商社の女~

ドラマ『ハル ~総合商社の女~』動画

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<ドラマ『ハル ~総合商社の女~』第8話>

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第8話 ネタバレはここをクリック
高山副社長と、一乗寺厚生労働大臣が奈良空港の建設に関する談合をするところから話は始まった。何もしらされずに奈良空港建設を勝ち取る為に、全力で動きだした経営企画部だった。海原晴中心で過去に熱かった企業達に声かけて素晴らしいプランが出来上がっていった。そんな中、高山副社長に一乗寺が呼び出された。高山副社長は一乗寺に一乗寺建設を使う事で奈良空港の建設が勝ち取れる事になっている事をうちあけ、何もしないでいいと言いました。耐え切れずに和田部長と海原晴の前で辞表を出す一乗寺でした。怒りに身を任せ海原晴は高山副社長に講義に向かいます。和田部長が部下を信じてくれといい、一乗寺建設ではない見積もりを出すと高山副社長が却下をしました。さらにいい条件の建設会社を自ら発掘してきていた。しかし入札には負けて高山副社長は左遷される事になったが、商社マンとしての誇りは守れたと笑顔で去っていった。経営企画部はよりいっそ一致団結して最後のフィナーレを迎えた。
第8話 感想はここをクリック
40代男性
第8話は、晴と藤尾勝之のコンビネーションが気になりました。藤尾は、仕事を慎重に進めるタイプで、晴は積極的に進めるタイプのようです。異なった性質の社員が組むと、新しいものが生まれるような気がしました。藤尾役の山中崇さんは、安定感のある芝居だと思いました。
30代女性
最後まで晴の多彩な顔を見せてもらい、楽しめました。和田と晴の仲がいい感じに向かっていることが微笑ましいです。ハル、と名前呼びするところが良いですね。涼が和田のことをお父さんと呼んだ場面にも、思わずこちらが笑顔になりました。
20代女性
第8話は、最終的に考えを改めた高山に注目しました。高山は、和田や晴たちの訴えを聞いて、商社マンとしての原点を思い出したと思います。今回は、入札の過程を描いていたのでとても勉強になりました。ラストシーンで、晴・和田・涼が楽しそうにしていたシーンが印象的でした。
30代男性
和田が晴に受け取って欲しいものが息子の涼への養育費として貯めていた預金通帳とは真面目な性格が伝わってきたものの、復縁話ではなかった事が残念な物語としては盛り上がりが欠けた感じを受けた所に、晴が中を確認すると口座を作った最初の記帳額が息子の涼が生まれてきた時の体重だったとは泣かせてくれるいい話だった。
40代男性
副社長も急にいい人になっちゃいました。何かとハルに都合の良いように物事が進みますね。世の中そんなに上手くいかないよと思いながらいつも見てしまいます。青柳くんも唐突に恋愛はおあずけみたいなこと言い出すし不自然だわ。突っ込むところがいっぱいあるから何故か見ちゃうんだと思います。
<ドラマ『ハル ~総合商社の女~』第7話>

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第7話 ネタバレはここをクリック
和田は副社長の高山から会社で公になった晴との関係について問われ、さらに社長派ではないかと疑われる。和田はそれを否定して、何とかその場を切り抜けようとする。納得した高山は、五木商事の新規事業立ち上げの社内公募の最終選考に青柳の企画が残ったことを伝える。高山からこの企画を勝ち取るように指示を受けた和田は、早速青柳にこの話をするが、青柳はこのことを経営企画部の他の社員には黙っていてほしいと願い出る。そんな中、和田は人事部長から商社で働く女性がテーマのダイバーシティの勉強会に晴に出席してほしいと依頼される。晴は出席を引き受けるが、勉強会に参加している時間に和田と二人で会いたがっていた涼のことを預かってほしいと和田にお願いする。そして晴の勉強会の当日、和田は涼と二人だけの時間を過ごすが、涼から晴と離婚した理由を尋ねられる。
第7話 感想はここをクリック
40代男性
「ハル ~総合商社の女~(第7話)」を観て、青柳さんの企画が最終選考に残ったということに感銘を受けました。若手としては、良い活躍ぶりだと思いました。青柳が本来やりたい仕事につけることを期待したいと思いました。
30代女性
ハルと和田が元夫妻であることが公然となり、それは高山の耳にも届いた。社長が着々にハルを引き抜いたこともあり、社長派ではないかと和田にとう。社内公募した新規事業の最終選考に残った青柳の企画を、自らの手柄のため必ず勝ち取るよう厳命を下す。週末に勉強会に参加することになったはるは、和田に息子が2人で会いたがってると伝え、会うことになり楽しんでいる。はるが勉強会にいき、刺激をもらい、託児所企画を持ち込んだ。青柳は、仕事を抱えしすぎて、ついに寝坊したが、ハルのフォローでなんとか。和田は、皆に青柳が別な案件を抱えていることを伝え、周りもそうだったのかとむしろ、アドバイスを言ってくれていた。最後に和田がハルに思いを受け取ってほしいと言ってたので、また、夫婦になれるのか気になります。
20代女性
むすこ君と父の二人の交流やキャッチボールのシーンが良かった。ハルさんは子供のためにキャッチボール練習したのかなとか、子育てと仕事で苦労したのかなとか思わせる回だった。部下の成長も頼もしかったけど、最後は寝坊しちゃったね。さらなる成長を望む。
30代男性
回数を重ねるたびに、海原晴(中谷美紀)派が増えていくところが、スカッとして気持ちがいいです。
シーンは少ないながら、一乗寺秀人(忍成修吾)の場面はとても印象的です。今回も「知っていたら、コピーくらいやってやったのに…」「コピーやっときますよ」…、ジーンときました。
もっとストーリーに絡めたらよいのにと思いますが、最終章に衝撃的なシーンで登場する予感もしてしまいます。
40代男性
第7話は、和田と涼のシーンが印象的でした。キャッチボールをしたり牛丼を食べたりしましたが、二人の心の距離が縮まったように感じました。涼は、晴と和田の離婚の原因を知りたがっているようでしたが、涼の人生にとっては大切なことだと思いました。
<ドラマ『ハル ~総合商社の女~』第6話>

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第6話 ネタバレはここをクリック
経営難になったアパレル会社を高山は和田に売却を検討させる。海原は久保田副社長に会うとブランドイメージは変えられないと言う。出向していた上原は経営再建計画とコスト削減案を見せるが海原は厳しいと言う。久保田は創業者のサチのデザインを守り海原の提案に久保田は反対する。海原は通販を考える。部内では和田と海原が噂に気が付き、2人が、よそよそしくなったと話題になる。海原は久保田に通販は利益を産むまでに最低3年かかるが五木は補填出来ないので、コストカットが必要だと言う。五木の庇護を離れてリスクを取るかコストカットし五木と組むか2つに1つだと迫る。上原は海原に久保田がシングルマザーだと言う。娘のことを考えると五木と手を切ることが出来ないので、ポリシーを捨てるのがいいのか悪いのか判らないと言う。会議で海原も残念ながら売却すべきだと言う。久保田の返事を待たずに海原は売却を伝えると久保田は最後のお願いでハイブランド通販のプランをやりたいと言う。海原は売却しても通販会社を紹介すると言う。海原は自分もシングルマザーだから久保田が信じられると言う。自分の信じた道を誇りを持って歩いて欲しいと言う。久保田は娘の為に頑張ると言う。上原は本社に戻り通販で久保田を支援すると言う。青柳から海原が和田といたのを川上に見られたと海原は言われる。和田と海原は部内で元夫婦だったと告白するが、高山から和田が社長派かと疑われる。
第6話 感想はここをクリック
40代男性
「ハル ~総合商社の女~(第6話)」を観て、久保田さんが離婚してシングルマザーで頑張っている中、ポリシーやプライドを捨てることは、とても勇気がいることのように感じられました。晴と同じで、離婚して、仕事を頑張っているところは、とても似ていて応援したくなりました。
30代女性
ついに晴が和田部長と夫婦だったと言う事を同僚の前で話ましたね。逆に自分たちの知らないとこで変な噂をたてられるくらいなら今回のように事実を全て打ち明けて良かったと思います。これでスッキリと思いきやこの事を知った高山副社長が晴を社長に頼んで五木商事に戻した和田部長の事を社長派と見て面白くないようで敵視しだしたのでこれからの和田部長が心配ですね。
20代女性
ハルが売れないハイブランドに下した決断に驚いたけど、ビジネスだもんね。ハルはすっきりと言っていたけど、和田にとっては、元夫婦のカミングアウトが及ぼす不安の方が大きいみたいだ。子供にとって大事な人であるという認識ならみんなに認められそうだったのにね。
30代男性
今回素晴らしくめちゃくちゃインパクトある表情をしたのは、高山雄一郎(奥田瑛二)です。ハル(中谷美紀)と和田が結婚していた事を職場に公表して、一件落着かと思いきやあんな恐ろしい表情を見るなんて•••意外でした。波乱が起きてしまうのでしょうか?次週、見逃せないです。面白かったです。
40代男性
晴と和田を見ていると良い関係のように見えていたので、なぜ離婚したのかと思っていましたが、今回はのストーリーで離婚原因がわかり、しかもそれが五木商事の夫婦に対する扱いとそれによって晴が自分らしく生きるための決断で離婚したことに驚きました。でも今なら復縁の可能性もあるのかなと期待しています。
<ドラマ『ハル ~総合商社の女~』第5話>

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第5話 ネタバレはここをクリック
冒頭にハルとハルの息子が上司の和田と食事をしている所から始まる。それを同僚に見られて噂になってしまう。二人が付き合っているらしいと社内中で噂になってしまった。五木商事に新たな事業が舞い込みます。有名人を起用して、女流棋士でベトナム出身のグェン•ランを日本とベトナムの架け橋になるような企画を考えた。エージェントの対応が厳しいと為に中々企画が通らず、また、ライバル会社が現れる。それにより、コンペをする事になる。ハルは、通信事業部とタックルを組み、将棋コンテストの生中継にこだわるが、通信会社から良い返事が得られず、立ち往生する。しかし、彼女の熱い信念が同僚にも伝わり、新しいアジア中心の通信会社を見つけ出して、生中継を実現する運びとなる。エージェントにも熱意が伝わり、生中継でトーナメントが行われる運びとなる。また、ブレザーと扇子の提案も受け入れられる。将棋トーナメントは、無事に成功に終わり、ベトナムと日本の架け橋となり、五木商事の商社マン魂が揺さぶらられ勢いを感じられるドラマである。
第5話 感想はここをクリック
40代男性
ビジネスと少女の話。将棋名人、国の家族に見てもらえるようネット配信を進める。少女の心をつかめるように勧めるのは難しいことだったようだけど。見事契約取れてよかった。噂される二人、少し気にして距離を取る和田がなんだかかわいい
30代女性
グェンラン女流棋士のチーフマネージャー寺尾の心をいかにして口説くかが今回のポイントでしたね。ハルたちの将棋の対局を全世界に配信するなんて提案が寺尾の心を打ちスポンサー契約する訳ですが正直よくぞこんな提案をと驚きました。またこれが出来ちゃうのが五木商事の凄いところですよね。
20代女性
今回の経営企画部の挑戦で晴の提案した将棋のネット配信を商社はこういうこともできるのだなと羨ましく感じました。そしてネット配信だけで十分だと感じている同僚たちに生配信して同じ時間を共有することが大事だと晴が言っていたシーンは感動しました。
30代男性
晴と涼、そして和田の三人で食事しているところを同僚に見られたことで晴と和田が付き合っているという噂が広まり当人たちは気づきませんが社内でのみんなの視線は笑えました。個人的にはもし付き合っていてもそんなに大したことに感じないのですが、社内恋愛の場合だとそういうざわつきがあるのかなと面白かったです。
40代男性
ハルと和田の食事を見て川上は2人は付き合っていると会議中もニヤニヤしていて面白いです。社内でも噂になりみんなが2人を見ている中知らぬは2人だけの中、一乗寺は和田に噂になっていると知らせた。一乗寺っていい人だと思いました。
<ドラマ『ハル ~総合商社の女~』第4話>

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第4話 ネタバレはここをクリック
映画会社スターバレーの社長の飯島が出向していて、和田の大学の映画研究会の後輩の若林が勤務していた。若林は内容が良くても儲からなければ評価されない、数字の裏付けデータがないと企画が通らないと言う。そこで海原が派遣される。飯島はオリジナル作の制作を許可しない、メジャーなエンターテイメント作品でなければ評価されないと言う。若林は「熱帯の桜」という作品を飯島から却下されたと言う。若林は故郷に帰ると言う。ヒット作を出して価値を認めて貰ったらどうかと海原が言う。数日後、若林がサムライヤンキーというヒットマンガの映像化を提案すると言う。飯島は制作費を理由に却下する。海原に和田は20憶円集めて来いと言う。ベンチャー起業家の金子に海原と若林がコネを使い若林の企画を見て貰う。しかし金子に断られる。和田は金子の行きつけの店に行き学生時代に撮った映画の話をした。和田はもう一度、若林の映画に出資して欲しいと言う。「熱帯の桜」の企画書を見せ説得し金子は、たまには好きな映画を作ってみたいと言う。しかし制作は他社に任せると飯島が言う。和田は「熱帯の桜」には若林と金子の想いがこもっている。作り手の感性を大事してはどうかと飯島にいう。かつて飯島も上層部に反対して感性で事業を成功させたと和田が言う。飯島は若林に好きにやらせてみるかと言う。海原は息子と和田とレストランで会った。その場面を社内の川上に見られる。
第4話 感想はここをクリック
40代男性
今回の話はハルではなく和田部長が主役で面白かったです、役名は忘れましたが映画の出資を頼んだ人が若林さんに電話している時にカフェで苺のタルトがテーブルにあったので結構いかつい感じの人なのに苺のタルト食べるんだ〜っとちょっと面白かったです。
30代女性
先週3話の最後4話の予告でハルと涼くんと和田部長が三人で食事をするシーンがあったので4話冒頭から今か今かとそのシーンを待っていました、三人で食事するシーンは観ていてとてもほっこりしましたがハルの激辛好きが離婚の原因なのかは分からなかったのが残念でした。
20代女性
涼が映画が大好きなのが面白くてよかったです。金子にみんなが名刺を交換しているのが面白くてよかったです。金子が和田と映画のことで話しているのがすごいと思います。若林の企画書を金子が読んでくれたのがよかったと思います。
30代男性
とうとう4話にして親子3人が会って食事をする事が出来てよかったなっと思いましたが会社の同僚に見られてしまうというアクシデント来週からも楽しみです。でも藤木直人さんの普段着が無地のパーカーとジーパンはちょっと違うのではないかと思いました。
40代男性
海原が人をやる気にさせるのがとてもうまいと思います。映画にはすごいお金がかかって大変だなと思います。飯島が若林の侍ヤンキーを却下したのがひどいと思います。若林に和田が怒ったのがとても迫力があったのがよかったです。
<ドラマ『ハル ~総合商社の女~』第3話>

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第3話 ネタバレはここをクリック
五木商事の関連会社の西本工業が敵対的買収をされる所から話は始まった。敵対的買収を阻止する為に、早急に新規事業を立ち上げて成果を上げる必要があった。商社としての新規事業は中古タイヤを新興国に販売する事業だった。海原晴は商社だけが考えるのではなく、企業としても新規事業を考える事が必要と考えた。企業はタイヤの技術を使って新しい消しゴムを開発する事に着手する。両方上手くいっていたが時間がなかった、そこで和田部長が独断で他の企業に対して1週間の猶予を貰う覚書を交わす。残された時間は1週間だったが問題が起きる、中古のタイヤ事業だが中国の企業に持っていかれてしまう、消しゴムは販売会社が断りを入れてきた。諦められない状況で全力を尽くし、新しい新興国を見つけて契約を結ぶつけた、そして消しゴムは涼の友達がSNSにアップしたことで世界的に注目される事になった。最終的には敵対的買収を止めることが出来てハッピーエンドで話は終わった。
第3話 感想はここをクリック
40代男性
冷え込む日本経済で夢がない世の中、頑張りたいが出る杭は打たれる世の中、ハルの仕事に対する意気込みは元気とやる気を与えてくれる。部下の意見を否定せず、信じて仕事をさせてくれるサラリーマン管理職も少なくなったが、バブル期を思い出す元気の出るドラマである。
30代女性
敵対的買収を阻止するために西本工業の株主である他の企業に覚書をすることで最終的な保険をかける展開に賢いプランだと思いながらも、まさか和田が副社長から承認をもらわず自分のクビをかけてしていたことに驚きました。上司としてここまでできる和田はかっこよかったです。
20代女性
五木商事のグループ会社である西本工業を敵対的買収から守るという今回のストーリーで発揮された五木商事や西本工業の社員たちのチームワークに感動しました。商社というのは今回のような買収阻止のために動いたりもするんだと勉強になりました。
30代男性
海原と和田が元夫婦だったのがとてもビックリしました。海原が仕事に熱心なのがとてもすごいと思います。青柳が海原の子供のことをバラしたのが笑えてよかったです。涼が風邪をひいたのがとても可哀想でした。青柳が海原の下で働きたいと言ったのがビックリしました。
40代男性
『ハル~総合商社の女』の第3話を観て、ハルさんの挑戦する姿がかっこよく思いました。今回、西本工業が日和製作所によって敵対的買収を仕掛けられている。何としてでも西本工業の社員たちを守りたいという気持ちが伝わってきました。また、西本工業で働く人たちも自分たちの家庭があるということで会社を辞めることはできないと思いました。
西本工業の社員が、新しい事業に取り組み、自分たちで会社を守ろうとした点に、とても感銘を受けました
<ドラマ『ハル ~総合商社の女~』第2話>

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第2話 ネタバレはここをクリック
医療ビジネスに乗り出す事になった、五木商事はシンガポールの病院グループの買収をするか検討していた。設備が一流だがどうにもサービスがたりない現状に二の足を踏む会社だったが、海原晴が動き出した。日本の医療のトップとも言える新隆会との提携をするように動き出したが、会長に会う事すらできない状況が続いた。何度も営業する事で会長に会う事はできたが、泣き落としでも通じなかった。ビジネスの成功者である会長はビジネスの視点がないと相手をしてくれなかった。和田部長のアドバイスもありシンガポールの有力者の協力も得て再度訪問する事にした、最後はバラを差し入れして会長を落とす事に成功した。会社とではなく海原晴と仕事がしたいという最高の誉め言葉を貰い仕事が成功して話は終わった。
第2話 感想はここをクリック
40代男性
経営企画部の仕事がめちゃくちゃ楽しそうだと思いましたし、晴みたいな人間にも会ってみたいなと思えました。でも元夫婦が一緒に仕事なんて想像しただけでもしんどそうなのにうまくいってる和田と晴には驚きでこれから二人がどうなるのかも楽しみです。そして次回は親子の再会もあるようなので期待しています。
30代女性
海原が小笠原のところにいきなり逢いに行ったのがとてもビックリしました。海原が小笠原の家にも行ったのが面白くてよかったです。海原が小笠原のところに何回も行ってるのがすごい根性だと思います。海原の字がとても綺麗ですごいと思います。
20代女性
青柳が海原のことをかばっていたのが優しいなと思います。櫻井と海原がテレビ電話してるのがとても面白くてよかったです。涼がとてもしっかりしていてすごいと思います。和田が涼のことを心配しているのが父親だなと思います。
30代男性
海原と和田が元夫婦だったのがとてもビックリしました。海原が仕事に熱心なのがとてもすごいと思います。青柳が海原の子供のことをバラしたのが笑えてよかったです。涼が風邪をひいたのがとても可哀想でした。青柳が海原の下で働きたいと言ったのがビックリしました。
40代男性
商社のグローバルなところは知っていたとはいえ驚きました。前回のラーメンチェーンといい本当に何でも屋さんという感じでそんな仕事は楽しいだろうなと思いました。今回も晴の前向きさと相手への気遣いは勉強になりましたし、人たらしという言葉を私も言われてみたいと思いました。
<ドラマ『ハル ~総合商社の女~』第1話>

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第1話 ネタバレはここをクリック
五木商事の社員のなかの一人が、海原晴という人は外部からいきなり経営企画部長補佐に抜擢されていて、「どんな人物だろう?」と噂していた。
副社長 兼 経営企画本部長・高山に海原は挨拶しに行った。
高山に海原は、以前に五木商事で働いていたことを黙っていて欲しいと言うのだった。
経営企画部の青柳に海原は、連れられていく。
総合商社という多岐にわたる事業を手掛けているだけに、たくさんの部署があり、すべてを案内しきれないので、そのまま海原が所属する経営企画部へ案内された。
海原は経営企画部のみんなに挨拶するが、皆、仕事が忙しいと挨拶を仕返してくれない。
「やぁ、来てくれたか?」と背後から声をかけたのは、部長の和田だった。
海原は、来て早々にミーティングに入ることになる。
ラーメンチェーン店の麺一がかなり売上が低下していることが話し合われた。
ライバル会社の風三堂に押されて低迷しているのだ!
麺一が今後出すと予想される赤字よりも、各店舗に支払う解約金の方が安く済むのではないか?という話が高山副社長から出たのだと和田は言う。
しかし、今見せたデータだけでは説得力がないために、もっとデータを集めることと事業改善計画を練るというのが、経営企画部に回ってきたと言う。
経営企画部のほとんどが「利益を考えるなら撤退が最善」という意見だ。
しかし、そこで海原が意見する!
「意義あり!そんなんで楽しいですか?自分の頭と体をフル稼働して仕事しよう!」と言うのだった!
さらに「私は楽しく仕事をしたい!撤退よりも攻めを選びます!」と告げるのだった。
驚く経営企画部の人間たちだったが、青柳だけは海原の意見に同意する。
そこで和田は海原にフランチャイズ継続の資料を作るように命じるのだった。
第1話 感想はここをクリック
30代男性
『ハル~総合商社の女』の第1話を観て、海原さんが商社に勤めるキャリアウーマンだと思いました。会社の上司に対しても堂々と意見をぶつける姿は、かっこいいと感じられました。また、家庭での子育てもしっかりできている様子がわかり、素晴らしく感じました。何かに向かって挑戦することの大切さがとても伝わるドラマでした。
40代男性
ハル ~総合商社の女~で岡田英治さんは悪役がよく似合うなっと思いました、藤木直人さんが居酒屋でもつ煮込みの七味をお箸でちまちま取り除いているシーンがなんだかシュールで面白かったです。キャストの皆さんが結構豪華なのでこれからが楽しみです。
40代女性
ハルの敵だらけの職場でも情熱を持って仕事をする姿がとてもカッコいいです。しかも威張らず媚びず子育てもしてと普通の感じが好感が持てました。現実はこんなに甘くないと思いながらもこういうドラマは胸が熱くなります。
40代女性
ハル面白かったけど、この総合商社の男性は自分のことしか考えてない無能な人多過ぎで、そんなわけあるかいって思いました。なんか女性の願望が詰まったドラマですね。ハンサムな元旦那が自分の手腕を認めてくれてヘッドハンティングされて商社で活躍できる。そんなうまいこと行くかいっ。でもまあ、ドラマなので楽しく見ようと動画を見て思います。
40代女性
ハル ~総合商社の女~でちょっと都合よく展開し過ぎている気もしましたが、中谷美紀さんのキャリアウーマン姿がとにかく素敵。ラーメンからロケットまで、国内から宇宙までと幅広い業務を手がける商社らしく、いろいろな業界をテーマにした、面白いドラマにしてほしいです。

ドラマ「ハル ~総合商社の女~」について

Introduction

アメリカのビジネス界で活躍していた海原晴(ハル)は、日本の大手総合商社「五木商事」の社長直々のヘッドハントにより転職し、凱旋帰国を果たす。エリート集団である経営企画部の部長補佐に就任するも、なんと、そこで待ち構えていた直属の上司は10年前に離婚した元夫(藤木直人)だった!
「ラーメンからロケットまで…」と、ありとあらゆるビジネスを取り扱う総合商社を舞台に、主人公の晴が社内の各部門や系列会社が抱える様々な問題に挑み、日々奮闘する姿を描きます。保守的な副社長一派が牛耳る停滞した空気の中、データ主義を嫌い、「私は楽しく仕事がしたい!」と公言する晴が、常識を覆すやり方で毎回難題を解決!社内に新風を吹き込んでいきます。

■Cast

中谷美紀 藤木直人、白洲迅、忍成修吾、奥田瑛二 ほか


■「ハル ~総合商社の女~」公式SNS

公式サイト Twitter

ドラマ「ハル ~総合商社の女~」の期待どころを募ってみた☆

30代女性
中谷美紀さんは、美人過ぎるので、あまりにも前のめりになると、うざいと感じてしまいそうですが、シングルマザーでおそらく時間の制約もありながら商社で働くということをリアルに演じてくれると良いなと思います。
30代女性
プロデューサーの栗原美和子さんは、ご自身も大手の総合商社の系列会社に勤めていた経験があるそうで、その経験をどんなふうに活かしたドラマを作るのか興味があります。恋愛の要素も含まれるようなので、藤木直人さん以外の共演者の発表も楽しみです。早くPR動画などの出演者が動いているところを見たいです。
30代女性
中谷美紀さんは、今回シングルマザーということで、子役はどんな子が演じるのかなと楽しみにしています。今は、いろいろなドラマで子役の果たす役割が大きいので、かわいくて思わず自分の子供のように優しい目で見てしまうような子役がキャスティングされると良いなと思います。
30代女性
どんな役でも必死さが目につく中谷美紀さんですが、藤木直人さんが共演されるということで、そのあたりでうまくブレーキ役も果たしてくれるのではないかと思います。藤木直人さんの「えへっ」と少し照れたような表情が見られたら良いなと思います。

ドラマ「ハル ~総合商社の女~」全体の感想

ネタバレを含みます

50代男性
組織が大きくなりすぎて、前例の無い事を組織の中に入ってしまうと、守る事ができる為、やろうという気持ちを失って行きます。そのため、外部から新たな風を吹かせるために呼ばれのが女性のハルです。しかし、上司の元奥さんという波乱が起きそうな設定から始まりました。ハルが最初に会議に出た時、どこでもやりそうなアイデアばかり出てきたので、ハルが目を変えたアイデアをしたら、そんな前例の無い事と大半が反対するが、逆にハルは出来たら面白いと、出来るか出来ないのか調整しないとわからないと言って、調整を始めるが、最初は誰もが無理だと思い手伝う人はいませんでしたが、ハルの頑張りを見て新人君が手伝ってくれたり、少し可能性が出てきたら全員が協力して、仕事を成し遂げる快感を味わう事が出来ました。その後、他の人も個々の考えを出せるようになり、入社の時みたいに何かをやりたいワクワク感がまた持てるようになりました。ハルみたいにどんな仕事でも楽しめないといけないと思いました。
50代女性
女性が仕事で輝くには、本当に色んな事と戦っていかなければいけない。そんな現実を描いたドラマでした。シングルマザーでありながら、キャリアウーマンとしても頑張る女性の気持ちに寄り添う内容で、専業主婦の自分も本当に色々と考えさせられるドラマでした。そしてお仕事ドラマなのですが、中谷美紀さん演じる主人公のハルと、別れた夫で上司となった和田部長の関係が凄く素敵なドラマでもありました。2人の息子・涼くんもとても良い子で、2人の関係を自分なりに理解しようとし、母親を傷つけないよう、守りながら生活している・・・。そんな姿には思わずホロリとくるシーンが多々ありました。
30代女性
中谷美紀さん演じる主人公の海原晴はシングルマザーで五木商事に異例のヘッドハンティングを受け、部長補佐の座についてしまうことから、母親としても社会人としても優秀なのだなと感じました。仕事も育児も前向きで全力投球する晴の姿に元気をもらえました。藤木直人さん演じる部長が元夫だというのがわかったときの周りの反応が面白かったです。晴の息子に寺田心くんが出演していて、久しぶりにみて大人になったなと感じました。五木商事はラーメンからロケットまで色々な業界と仕事をしていくので、晴のアイデア力はすごいと思いました。wacciさんの爽やかな歌声もドラマに合っていると思いました。
40代女性
ハルは理想の女性でした。仕事ができ、性格も裏表がなくしかも考え方がポジティブ。見ていて大変気持ちが良かったです。また、息子の涼がとても気が利く子で、ハルと涼の話の掛け合いが楽しみでいつも見ていました。ハルが悩んでいるときもさらっと的を得たことをいい、納得させてしまう所はすごいなといつも感心していました。ハルの会社の同僚も皆それぞれ個性的で良かったです。なかでも和田さん、まさか元旦那とは思いませんでした。全体的に見てストーリー的には順調なドラマだったかなあと思います。トラブルが発生した時もありましたが何とか乗り越えてしまう。見ていて安心感のあるドラマでした。
20代女性
ハル~総合商社の女~は、働くシングルマザーを題材にしていて、子供はいないものの、同じ働く女性としてもの凄く共感する部分の多いドラマでした。一番の、見所としては同じ部署で働く男性社員とぶつかり合いながらも、自分の意志や考えを曲げず進み続けることの出来るキャラクター性にあると思います。決して、育児に手を抜くことなく、子供と同じ位仕事を愛する女性の姿が、今後出産や職場復帰を控えた女性にとって後押ししてくれるドラマだと私は感じています。また、ドラマの中では父と子は互いに顔も知らない存在でしたが、顔も知らない子供への父親の愛情表現方法は、感動を呼ぶシーンであったと思います。
60代女性
毎回、安心して見られるドラマでした。主役の中谷美紀さん演じるハルは、仕事ができ、子育てもがんばり、仕事でかかわる人のためを思い、素晴らしい人です。特に、商社マンとしての決断力と行動力が優れ、難しい契約もしていきます。一番印象に残っているのは、政治家の父のコネで入社した一乗寺を特別扱い扱いせず、仕事をさせたことです。一乗寺もそれに応えるようになってきたので、もう少し、仕事をする姿が見たいほどでした。ハルが、一生懸命すぎて、初めは周りが付いていけませんでしたが、しだいにみんながまとまり、最後には、策略家の副社長まで改心させてしまいます。さらに、別れた夫の和田部長と子どもと3人の仲も良くなり、ハッピーエンドでした。
30代女性
中谷美紀さんが、総合商社に勤める女性を演じられていました。総合商社とは、どのような仕事をしているのかいまひとつわかっていなかったのですが、ドラマをみて理解を少しだけ理解することができました。ニューヨークでバリバリに働いていたシングルマザーをキャリアウーマンがヘッドハンティングされ日本に帰ってくる、という役柄の女性を中谷美紀さんが演じられていましたが、ちょっと現実離れしているところが感じられました。とてもかっこよく、なんでも解決できてしまう女性ですが、理想をとされる姿だとは思うのですが、かっこよすぎて現実離れしているように感じてしまいました。
30代女性
総合商社を題材にした難しい設定のドラマだなと感じていました。このドラマは主役の中谷さんと藤木直人さんはすごく豪華だなと思いましたがそれ以外の出演者が今一つ押しが弱かった印象がありました。元夫婦という設定で仕事でもいいコンビネーションを見せている姿は観ていて気持ちが良かったです。社員の男性陣はどこか淡々としていてあまりインパクトがありませんでした。また、仕事がドラマ感が強いというかあまりに上手く行き過ぎるシーンが多々あったのでそういったところにもっとリアリティな部分を導入してくれたらさらに面白い作品になったかと思います。
50代女性
晴が半ば強引さもありながら、社内外の人たちに寄り添い、仕事を切り開いていく姿がすがすがしかったです。人や仕事にあんなに愛情を向けられるなんて本当に熱い女性。和田は、常に冷静さと正しい気持ちを持ち、全くもって爽やか。ふたりが再び気持ちを寄せ合うようになればと見ていました。ちょっと心配になるくらいしっかり者の涼が、和田が父親と分かり、彼に心を寄せるのがやはり子供らしくかわいい。和田が晴に一目置き、大切にも思い、涼の将来のこともきちんと考えていてやっぱり素敵な人でした。結局、本当に悪い登場人物はいなかったというのも温かい気持ちになりますね。
40代女性
多岐にわたる事業を手掛ける大規模な総合商社の五木商事に引き抜かれた海原晴(中谷美紀)。主人公ハルがシングルマザーでバリバリのキャリアウーマンの設定に惹かれて観始めました。ハルの上司が元旦那(藤木直人)の設定に驚いたというよりは、中谷美紀さんと藤木直人さんのカップル!私が以前ハマっていたドラマを思い出してしまいワクワクしましたね。経営企画部という会社の中のエリート部にも関わらず社員の仕事への情熱の無さ、そんな経営企画部を1人の女性が変革をもたらしていく内容が良かったです。仕事の話だけではなく、元旦那の和田が息子涼のために貯めていたお金(通帳)を渡すシーン感動です。初めの金額が息子の産まれた時の体重。涙ぼろぼろでした。
40代男性
海原晴と和田の元夫婦が別れた理由がケンカでもないし何の障害もなく直ぐにもとの関係に戻れるのになかなか戻らないのが歯痒いドラマでした。印象的だったのは晴の息子である海原涼役の寺田心が適役で素晴らしい演技をするなと感じました。大人びていて何もかも悟っている海原涼役を完璧に演じきっていました。この海原涼がなぜか晴のことをお母さんと呼ばず晴と呼びすてなのが気になりました。大人びた涼が少年らしいところを出したのが晴に映画の説明をしているんですが、熱くなりすぎて映画の内容をほとんど語っているシーンは面白かったです。
30代女性
アメリカでシングルマザーとして息子を育ていたハルが、日本の商社にスカウトされて働くことになります。しかし、このスカウトには裏があり別れた夫が社長に頼んでハルをスカウトしてもらったのでしたが、それを知らないハルが元夫の部下となり、働く姿が凄いと思いました。
ハルという人は前向きな人で彼女の存在が、職場のみんなをやる気にして行く所も面白さを感じました。ハルの息子が父親と再会して、戸惑っている姿をを寺田心君がとても上手く演じており、父と子が会った時の戸惑いがリアルに伝わって来て感動することが出来ました。
40代男性
総合商社ならではで毎回いろいろな案件のミッションだテーマだったので一回ごとに新鮮な気持ちで見ることができました。と、同時に総合商社で働く人々はいろいろな分野の知識を身につけて情報を入手しなければならないし、日々の世界情勢なども把握しておかなければならないと、常にいろいろなところにアンテナをはっていないと務まらない仕事だと思い感心しました。元夫婦で今は上司と部下の関係のハルと和田部長の仕事やプライベートにおける微妙な関係には毎回やきもきしたしたが、これが大人の恋愛なのか、と気づかせてくれるドラマでもありました。
50代女性
ハルは激辛好きのようで、食卓にたくさんの激辛調味料が置いてありました。それを見ると、いつも料理の味が分からなくなるくらいかけていました。彼女はもともと激辛好きだったのか、仕事のストレスをそれで解消しているのかもしれないと思いました。ハルはシングルマザーですが、美人で仕事が出来るキャリアウーマンです。さらに家事も効率よくこなしている印象がありました。どんな人でも変わった面があるのだと思いました。ハルたちがビジネスで成功していった大きな理由は表面上に見える数字だけではなく、人の心を掴んで行ったことにあると思います。
30代女性
中谷美紀さんは、きれいすぎるせいか、OLを演じると、ほとんど同じにしか見えないので、その点では面白味が薄いドラマだったなと思います。でも、少しこれまでと違う表情を見ることができたのは、息子役の寺田心くんが、うまく中谷美紀さんの別の顔を引き出してくれて、それは良かったと思います。また、元夫のの藤木直人さんも、職場ではバリアリ仕事ができるかっこいい部長ですが、人間らしい部分も持ち合わせた魅力的な男性だったなと思います。主演が中谷美紀さんでなければ、もっと面白くなったかもしれないなと思うと、ちょっと残念なドラマでもありました。