木曜ミステリー『警視庁・捜査一課長2020』を見逃し動画無料フル視聴

ドラマ『警視庁・捜査一課長』動画視聴方法

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<2018年放送『season3』第6話《警視庁・捜査一課長2020年特別バージョン》>
2020年05月28日(木曜)20時放送

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<公式>あらすじ
ネタバレあらすじはここをクリック
不動産会社社長が殺害された。ジョギングウェアを着ていたことから一緒に走っていた社員が疑われるが途中で帰ったことが分かる。さっそく捜索が開始され、防犯カメラにピンクのジョギングウェアを着たゆっくり走る人物が。会社で聞き込みをすると社長の一存でマラソン大会が開催されることになりみんな社長を恨んでいたという。普段からも横暴な態度だったようで恨んでいる人物は多そうだ。そんな中、ゆっくり走る人物が社員の晴美だということが分かる。足の遅い晴美はマラソン大会に向けて練習をしていたらしい。晴美のことを聞きこむためによく同じ場所を走っているカリスマランナーに話を聞いたところ、事件当日にピンクのウェアを着た男性が走り去って行ったという。会社の中で該当する人物がいないかさっそく調べると、最近、社長と揉めて辞めた森川の存在が浮上する。そして森川と晴美が付き合っていたこともわかる。森川に話を聞くと事件当日に会うことになっていたが、待ち合わせの場所に行ったらすでに殺害されていたという。結局、会社の使い込みをしていた社長秘書、美加がジョギングの時に殺害し、知り合いのランナーに一緒に走ったかのように見せかけるため社長の計測器を持って走ってもらっていたのだった。横暴に見えた社長は実は使い込みを知りながら説得するために美加を付き合わせていたようだ。他にも社長の影の優しさが後から判明するという切ない結末となった。
感想はここをクリック
50代男性
光野がすごく態度が悪いのがビックリしました。荒井社長がマラソン大会をやると言ったのがとてもビックリしました。社員みんな大変だなと思います。森川が荒井社長と揉めていたのが驚きました。北園が荒井社長と揉めていたのが笑えてよかったです。
20代女性
ワンマン会社の社長が殺害されました。無理やりマラソン大会を開催するということで恨んでいる人はたくさんいるようです。ひとり足の遅い女性が疑われています。柳原可奈子さんがその女性を演じています。ドラマで初めて観る彼女はなんだか新鮮です。刑事ドラマなのに笑える場面が多いです。
20代女性
ピンクの服ジョギングがすごく遅かったのがビックリしました。走ってるのに歩くより遅いのが面白くてよかったです。鈴村が荒井社長に無理矢理ジョギングをやらされていたのがとても可哀想でした。荒井社長がワンマンだったのが驚きました。
20代女性
柳原可奈子さんがドラマに出ている場面を初めて見たのですがちょっとだけ芝居が臭いですね。もっとナチュラルに演じられないのかという気持ちになってしまいました。それとは対照的に安達さんの演技がすごく自然だったので安心できました。
20代女性
ドラマ本編は、シーズン3の第6話の再放送といった内容で、遺体の横を歩くよりも遅いスピードで必死に走る柳原可奈子さん演じる北園という女性の走り方が面白さを演出しています。その本編に入る前の大岩課長の元に連絡が入るリモートの設定に、小山田からの通信回線の状態が悪い演出が加えられ、現在の状況も加味され、工夫されている印象を受けました。

<2018年放送『season3』第2話《警視庁・捜査一課長2020年特別バージョン》>
2020年05月21日(木曜)20時放送

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<公式>あらすじ

シリーズ史上初!! 《テレワーク捜査会議》始動!
ターゲットは大岩か!? ”殺人容疑者が捜査一課に潜んでいる”という情報が…!
大岩たちはテレワークでホシをあげることができるのか!?
テレワークとなった警視庁捜査一課長・大岩純一(内藤剛志)のもとに、同じく在宅勤務中の小山田大介管理官(金田明夫)から「捜査一課の中に殺人容疑者がいる」という情報がもたらされる。小山田はインターネット上で「目つきの鋭い男が、一課長の周辺に潜んでいる」という情報をつかんだという。その不審な男のターゲットは、大岩なのか…!?
運転担当刑事・奥野親道(塙宣之)も加わり、大岩は初の”テレワーク捜査会議”を開始! 手がかりを求めて、”謎のご祝儀袋殺人事件(2018年放送『season3』第2話)”を振り返ることにするのだが――はたして大岩たちはテレワークでホシをあげることができるのか!?

【出典;ドラマ『警視庁・捜査一課長2020』あらすじ

ネタバレあらすじはここをクリック
リモートを使用しながらの捜査。結婚式が終わり、翌日女性が殺害されたことが判明した。会社内の人間の犯行が予想された。新郎は会社の御曹司で元恋人の女性が疑われた。しかし、捜査は核心に至らない。疑われた女性の母親は3年前何者かに殺されたが犯人は逮捕されていないかった。そのことを察知した女性の上司が今回殺害されたので、3年前の事件との共通点を探っていった。すると、指紋から1人の男が割り出された。この男は疑われた女性が好きだったのだが、その好意を伝えられずに母親を殺してしまい、その後女上司も殺したと自供した。結婚式場での指紋が証拠となった。その後、会社の御曹司は親が決めた相手と別れ、元彼女と1からやり直すことを決めたのだった。
感想はここをクリック
50代男性
会社の秘書が白のミニスカートのスーツを着ているというのは、なかなか攻めているなと思いました。社長の趣味や、指示だとしたら、セクハラかもしれないなと、ドラマの本質とは違うところに目がいってしまいました。
20代女性
警察の捜査会議というのは、本当にあんな会議室にたくさんの人が集まってひらいているのだろうか?も思いました。あれが本当だとすると、これからは、ソーシャルディスタンスを心がけなければならないので、人数は半分くらいにしなければ以いけないのかも…と思いました。
20代女性
立花が会社を無断欠席していたのがとてもビックリしました。谷中が勝手に捜査していたのがとても面白くてよかったです。三波が結婚式をうまく取り仕切っていたのがすごいと思います。ウェデングツリーが無くなっていたのが驚きました。
20代女性
この番組のクライマックスって、やっぱり会議のシーンだよな。捜査員が全員、一つの会議室に集まって、上司である内藤剛志の気合入れ、それに応える「ハイッ」、いかにも体育会系的だ。こういうのに、年寄り連中は引かれるんだろうな。しかし、今後は、コロナ対策で、会議室にみんな集まれないのだろうか。リモート会議になるのだろうか。そこがとっても気になるのである。
20代女性
樋口物産販売株式会社(番組内架空の名称)の社員が、結婚式途中で行方不明になり、その後遺体として社内敷地で発見される事件が起きていました。捜査本部では50人前後の規模で捜査を行っていたので、かなりの本気度があると感じました。

<ドラマ『警視庁・捜査一課長2020』第6話>
2020年05月14日(木曜)20時放送

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<公式>第6話あらすじ

都内にあるキャンプ場で、スーツ姿の男性の遺体が発見された。警視庁捜査一課長の大岩純一(内藤剛志)が臨場したところ、遺体は身元がわかるものを所持しておらず、胸ポケットから水滴のついた水鉄砲が見つかった。死亡推定時刻は前日の夕方6時ごろで、状況からどこか別の場所で殺害され、犯人が現場まで遺体を運んだ可能性も高かった。
キャンプ場のスタッフ・太田里香(内田真礼)によると、被害者は前日の夕方4時ごろ、スーツ姿で宿泊申し込みにやって来たが、予約がいっぱいだったため断ったという。また、前日の夕方5時ごろ、被害者が別の男性客と話していたのを見かけたとも証言する。その男性客はすでにキャンプ場から姿を消していたが、とてもアウトドアやキャンプに慣れている様子だったという。
“キャンプ慣れ”した男性客の予約を取ったのは、彼の隣の区画で小学生の息子とともにキャンプ中の熊木貴代(釈由美子)と判明。貴代と対面した大岩は、彼女が昨年、逃走中の容疑者を命がけで食い止め、殉職した巡査の妻であることを知って驚く。貴代は消えた男の分も一緒に申し込みをしたにもかかわらず、なぜか男の名前も連絡先も覚えていないと言い張る。彼女が何かを隠していると直感した現場資料班刑事・平井真琴(斉藤由貴)はなんと貴代母子の隣にテントを張りはじめ…!?
そんな中、被害者の身元が大手証券会社の営業部長・日比野近郎(津村知与支)とわかる。部下の草村愛花(篠原真衣)は事件当日、日比野が突然、「南の島に行く」と言って手ぶらで外出したまま戻らなかったと話すのだが…!?

【出典;ドラマ『警視庁・捜査一課長2020』第6話あらすじ

第6話ネタバレあらすじはここをクリック
キャンプ場で発見された遺体…キャンプ場には相応しくないスーツ姿で、その手には水鉄砲が握られていた。 捜査の鍵となる男の行方を知り得る人物は、一年前に夫を殉職で亡くした未亡人。 真面目な被害者には相応しくない事件前の言動や現場証拠。 未亡人のクマキ タカヨは、警察官であった夫を亡くした後より、夫を殉職に追いやった犯人と、その周りにいた人々…世間に対しての不信感を募らせていた。そんなタカヨに近づいてきたのが、モリノ シゲト…未亡人に近づき、保険金の騙し取りを続けている色男だった。 被害者ヒビノは、タカヨの夫が殉職した現場に居合わせ、周囲の一般人を守る為に、拳銃を使わずに犯人を逮捕をしようとした姿を目撃しており、そんな警察官の未亡人からお金を騙し取ろうとしたモリノに対し、こんな事はは止めるように説得していたのだった。 正しい自分の在り方を考えたヒビノは、、今まで自分が加担した会社の不正を公表し、自分も真っ当な人生を送りたいと、部下であるクサノに告げる。 会社よりヒビノの監視を指示されていたクサノは、ヒビノを突き飛ばし、死に至らしめてしまうが、せめてヒビノが改心をした場所に葬ることが供養になると考え、キャンプ場へとヒビノの遺体を運んだのであった。
第6話の感想はここをクリック
50代男性
『アウトドアが好きそうではない人が…」と、刑事の推測で内藤剛志さんに、報告をしていましたが、見かけによらずアウトドアが好き、という人も、たまにはいるのではないかと思いました。それとも、刑事のカンは、今の時代でも絶対なのかな?と思いました。
20代女性
釈由美子さんは、相変わらず、かわいいなと思いました。でも、数年前、事務所の契約問題がありましたが、その後はどうなっているのだろう?と、ふと思い出しました。最近は、あまりテレビで見かけませんが、単発でも良いから、出演してほしいなと思いました。
20代女性
真琴の大福が異様なほどに好きすぎるのは知っていたが、捜査するためにキャンプをしている時に大福を串に刺して連ねて焼いて食べようと考える未知の域にまで到達しているとはビックリ、幼い輝也のひきつったような表情で上手く逃れるテクニックには感心させられた。
20代女性
焼いた大福は焦げていてあまりおいしくなさそうでしたね。キャンプ場で捜査一課長がホシをあげるぞと言った時の夜空に浮かぶ星がきれいでいい演出でした。炭から証拠品を探し出すシーンでは二人とも顔がススだらけで笑ってしまいました。
20代女性
たかえさんがキャンプが上手だと大福さんか言っていて、
てるやくんのためにたかえさんが必死で頑張ってきたんだなと思うと母親はすごい。旦那さんは本当に油だかしいと言っていて、死んでしまったのは悲しかっただろうなと思う。

<ドラマ『警視庁・捜査一課長2020』第5話>
2020年05月7日(木曜)20時放送

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<公式>第5話あらすじ

キャミソールを手にした女性が、ビル屋上から転落死する事件が発生した。目撃者によると、彼女はキャミソールにしがみつくように屋上からぶら下がっていたが、しばらくして力尽きた様子で落下。屋上には犯人らしき人物の影も見えたという。臨場した警視庁捜査一課長・大岩純一(内藤剛志) は 、死んでなおキャミソールを固く握りしめている彼女の姿に“執着心”のようなものを感じる。
まもなく、遺体の身元は古着店を営む青崎美枝(内田慈)と判明。彼女が元交際相手の人気デザイナー・灰田民夫(小田井涼平)へのストーカー行為で警察から注意を受けていた事実も浮上する。美枝と灰田は1年前に破局したが、美枝は灰田にデザインを盗まれたと言いがかりをつけては度々、金を要求してきたという。
さらには、美枝が握りしめていたキャミソールが、自身のデザインによるヒット商品だとわかる。彼女はかつて大手アパレル会社で働いていたが、10年前に同僚・赤堀ルリ子(酒井若菜)とランジェリー専門のアパレル会社を設立。その後、美枝のデザインしたキャミソールが大ヒットして会社も軌道に乗り、社長を務めるルリ子との仲も良好だったはずが、なぜか3年前に自主退職したようだった。
事件現場でルリ子を見かけた現場資料班刑事・平井真琴(斉藤由貴)は彼女を怪しむが、新ブランドを立ち上げたばかりのルリ子は事件発生時刻、提携先の社長・黒坂圭一郎(天宮良)と打ち合わせをしていたと主張。黒坂、そして黒坂の秘書・緑沢いづみ(小橋めぐみ)もルリ子のアリバイを証言する。
ルリ子はまた、キャミソールをヒットさせたという過去の栄光にしがみつく美枝のことが嫌いだったが、殺してはいないと、真琴に心情を吐露。「私は何にも執着しない、しがみつかない。自分ひとりで自由に生きていく」とキッパリ断言するのだが…!?

【出典;ドラマ『警視庁・捜査一課長2020』第5話あらすじ

第5話ネタバレあらすじはここをクリック
ビルからキャミソールを掴んでぶら下がっている女性がいる。力尽きて落下して死亡。事故と事件、両面から捜査することになる。ぶら下がっている様子を動画で撮っていた野次馬から動画を確認する。ビルの上に人影が映っている。事件として捜査する事になる。現場の様子をじっと見ている女性の後を追う。彼女は会社を経営していて新作の子供服を発表するところだった。調査すると死亡したのは以前この会社でデザイナーをしていた女性だった。社長が疑われ調査をするも共同で子供服を手掛ける社長と会議中だったという証拠動画が提出される。捜査陣一丸となって調べると動画は別の日の物と判明。動画を撮っていた秘書の女性も以前一緒に会社を立ち上げようとしていたが意見の対立でやめてしまったということが判明する。社長も秘書も子供の頃、母親から捨てられた経験があり、子供服を作るということに執着し実現しようとしたところ死亡した女性に反対にあい実現しなかった経緯があった。その恨みから秘書が殺人したのだった。社長は犯人の女性に罪を償ったら一緒に子供服の仕事をしようと誘い以前一緒に出来なかった事を詫びたのだった。
第5話の感想はここをクリック
50代男性
ビルの屋上から転落死した美枝の衣服などをやたらと触りながら執着心のある女性だと話す同性の真琴の話し方は自信に溢れていたので、遺体から何かを見つけたのかと思ったらやっぱり勘と昭和のベテラン刑事の如く言い放つのが可笑しく、大岩も認める展開には小山田が呆れる気持ちがよくわかる。
20代女性
今回の犯人がアリバイを証明するために動画を使ったのは面白いなと思いながらも、それを逆手に取って犯人を追い詰める大岩は最高でした。そして犯人が夢を失い自殺しようとしているところを、犯人の親友にまかせて大岩が優しく見守っているシーンも良かったです。
20代女性
オフィスビルの屋上から転落したたとみられる女性が外壁の突起物に引っかかったキャミソールにしがみついて助けを求めています。事件解決を観ているので、少し詳しい書き出しなのですが、最初、ビルの外壁で落ちないようにも必死につかんでいる女性が力尽きて落下したようにしか見えず、その後の事件解決に向けた展開が膨らまりません。しかし、観終わってみると考えられた出だしだったんだなあと、感心しました。
20代女性
キャミソールを持ちながら死んでいた女性を追う回でしたね。今回鍵となったのは古着屋でしたが、キャミソールの秘密から迫っていく感じが良かったですね。服を持ちながら一体何を意味して転落したのか、その事実には衝撃でした。次回も楽しみにしてます。
20代女性
今回の被害者が元々アパレル業界でデザイナーとして活躍してた人なのに、最終的に脅迫のようなことをしてお金を取ろうしていたことに少し胸が痛くなりました。今の世の中もコロナの影響でお金がなくて困っている人はたくさんいると思うので、今回のドラマのようなことが起きるのかもと考えさせられました。

<ドラマ『警視庁・捜査一課長2020』第4話>
2020年04月30日(木曜)20時放送

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<公式>第4話あらすじ

中華料理店の裏の空き地で、店の主人・堤太蔵(野添義弘)が刺殺されているのが見つかり、警視庁捜査一課長・大岩純一(内藤剛志)は現場に駆けつけた。遺体の右手にはギョーザの皮が握りしめられていたが、その皮は普段、太蔵が店で使用していた業務用のものではなく、手作りされた皮だった。また、店の片隅に、太蔵の筆跡で“くるめ ふじ”と記された意味不明なメモも発見された。
実は、太蔵の店は月末に暖簾を下ろすことが決まっており、その土地は息子・泰春(小早川俊輔)が勤める不動産会社に売却されることになっていた。地域一帯には商業ビルの建設が予定されているという。
現場資料班刑事・平井真琴(斉藤由貴)は、遺体が握りしめていた手作りの皮を探るため、付近の中華料理店めぐりを開始。すると、ギョーザだけを注文して食べ歩いている女・韮崎久仁子(三倉佳奈)に遭遇する。
やがて、久仁子はかつて太蔵の店とライバル関係にあった中華料理店のひとり娘であることが判明。太蔵に居抜きで店を譲ってほしいと持ちかけていたこともわかり、太蔵に恨みを抱く久仁子が店舗の売却を断られ、殺意を抱いたのではないかという見方が浮上する。常連客だった近所の住人・猪俣喜久斗(上島竜兵)らによると、久仁子の父の店には、腕のいいギョーザ職人・水田秀次(内田朝陽)がいたというが…!? そんな中、久仁子のアパートのゴミ集積所から、太蔵の血痕が付着した包丁が発見されて…!?

【出典;ドラマ『警視庁・捜査一課長2020』第4話あらすじ

第4話ネタバレあらすじはここをクリック

餃子の皮を握った遺体が発見された。中華料理の店主が被害者。検証すると握っていた餃子の皮は本人の店のものでは無かった。店のものより小さい手作りの物だった。店は再開発の地域で店を閉じる予定で息子の会社が跡地を買い取る予定だった。被害者の物と見られるメモが見つかった。野次馬の中に気になる女性がいた。それはこの店を譲って貰いたかった女性、韮崎だった。捜査が始まった。韮崎を他の中華料理屋で見かけ声をかけた。餃子ばかりを食べ歩いていた韮崎は以前、近所で餃子屋をやってい娘だった。犯人に1番近い人物として捜査をする事になった。韮崎のアパートのゴミ集積場から被害者の血がついたナイフが見つかった。厳しい取り調べが始まった。水田という人物が韮崎の店の味を引き継いでいる人物で参考人として話しを聞く事に。韮崎も水田もアリバイがない。被害者が握っていた餃子の皮は水田の店のものだった。昔、韮崎が起こした事件をかばって犯罪者のなってしまい店も辞めた。最近になって再開した二人は店を復活しようと頑張っていたようだ。事件は振り出しに戻った。餃子に故郷を思っていた人物が犯人だと被害者のメモにあった東久留米の富士山が見えるポイントを見つけた。そこで常連客の猪俣を見つけ犯行を認めさせた。自分のマンションの前に高層ビルが立ち富士山が見えなくなる事、慣れた餃子が食べられなくなってしまう事が耐えられず犯行に及んだようだ。

第4話の感想はここをクリック
50代男性
水田が殺したと言ったのがとてもビックリしました。韮崎が傷害事件を起こしていたのがビックリしました。笹川がギョーザを作っていたのがビックリしました。笹川がギョーザを作るのが上手くて驚きました。奥野が物知りなのがすごいと思います。
20代女性
一課長がが家に帰ると奥さんが夕食に餃子を作って待っていたのでとことん今回は餃子が出てくるなと感じました。その後も刑事部長が餃子を焼いて部下たちに振る舞う場面が出てくるので、なんだかすごく面白かったです。
20代女性
今回もゲストが豪華で素晴らしいです、三倉佳奈や上島竜兵ってワクワクしますね。餃子がテーマで沢山の餃子が登場するとお腹が減ってくるし餃子が食べたくなります。不良だった店の娘さんの代わりに捕まるなんて、そんな人生掛けてまで守るってあるのかな。二人とも犯人じゃなさそうだし最後まで誰か分からないのが面白いよね。笹川刑事部長が餃子を焼いて、平井が大福の方が良かったってウケる。東久留米から富士山が見えるなんて良く知ってたな。服装だけで見つけるのかと嘆く捜査員に、その方が萌えるでしょって女王様っぽくてウケるわ。犯人が上島竜兵とは驚いたな、まぁ犯行理由なんて己の欲が原因だもんね。犯人にされそうになった二人が上手くいく事を願うばかりです、手ぐらい繋げば良いのに。
20代女性
三倉佳奈さんが取り調べを受けるシーンで斉藤由貴さんが、ドスを効かせて凄む場面があるのですが、イマイチ迫力に欠ける感じがしました。もっと鬼気迫る感じで、演じて欲しかったのでちょっとものたりませんでした。
20代女性
遺体が発見された場所にいた久仁子にすぐに鋭い感覚が働く真琴の質問責めに、可愛らしい雰囲気の久仁子の見た目とは全く違う声を荒げる姿にビックリさせられたが、取調室で久仁子と対峙した真琴が怒鳴り声で責め立てる迫力にもビックリ、現在の警察組織ではアウトな取り調べだけに一緒にいる小山田にも火の粉が被るのが確実、小山田の困り顔には同情してしまうが面白すぎて笑ってしまう。

<ドラマ『警視庁・捜査一課長2020』第3話>
2020年04月23日(木曜)20時放送

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<公式>第3話あらすじ

「割引シールを貼られた遺体が見つかった」という知らせが届き、警視庁捜査一課長・大岩純一(内藤剛志)は団地の一室に臨場する。後頭部を鈍器で殴られて死んでいたのは、その部屋に住む警備員の桃山辰徳(尾崎右宗)。遺体の右手には、たしかに3割引きのシールが貼られていた。
第一発見者の隣人・琴田七海(青山めぐ)によると桃山は近所でも有名なクレーマーらしく、午前中から「値引き」や「謝罪しろ」などどこかに電話をかけて大声で文句を言っている様子が断片的に聞こえたという。そして2時間後、大きな物音がして誰かが部屋を飛び出していく気配がしたため、恐る恐る部屋を覗き込むと桃山が倒れていたと打ち明ける。
桃山は割引シールが貼られていた商品を購入、その件でどこかの店にクレームを入れ、謝罪に来た相手とトラブルになったのではないか…!? 捜査を開始した現場資料班刑事・平井真琴(斉藤由貴)はクレーム電話の相手が近所のスーパーマーケットだと突き止める。また、桃山は1年前警備員としてその店で働いていたこともわかった。
店長の岩並加奈(小沢真珠)やクレーム担当の九条菊子(杉田かおる)によると、桃山は前日の夕方、定価で総菜を購入したにもかかわらず、翌日になって「値引きされていなかった」とクレーム電話をかけてきたという。しかし、菊子の電話応対で納得してくれたため、直接、謝罪に出向くことはなかったと話す。
その矢先、真琴はエリアマネージャーの釜原巧(徳井優)から、菊子が1年前まで本部のマネージャーとしてバリバリ働いていたことを聞く。さらに、菊子が昼休みの日課にしている“素振り”用のバットがなくなっていることもわかり…!?

【出典;ドラマ『警視庁・捜査一課長2020』第3話あらすじ

第3話ネタバレあらすじはここをクリック

スーパーのおつとめ品などに貼られている割引シールが付いている殺人事件発生とい言うのが第3話です。今回の事件の被害者は、大声で喚き散らしたり過大な謝罪や要求をしてくるクレーマーでした。聞き込みをしていくうちに捜査線上に浮かんできたのは生前に被害者が起こしたトラブルが原因で責任を取らされ、降格左遷させられたあるスーパーの従業員が浮上しました。本部勤務で次期役員候補であったのに、店舗のクレーム処理係へ降格してしまったので被害者への恨みも当然あり犯行の動機は十分だろうと言うことで捜査は進んで行きます。しかし、捜査をしていくうちに降格してしまたが与えられた仕事に対して真摯に取り組んでいる容疑者の様子を見ているうちに誰かをかばっているような疑惑が湧いてきて犯人は別にいるのではないかとの疑惑が浮かんできます。

第3話の感想はここをクリック
50代男性
刑事ドラマはどうしても役者さんのイメージでストーリーを予想して犯人を決めつけてしまいます。杉田かおるさんに小沢真珠さん。どちらかというと悪女役が多い役者さんですので、ストーリーではいい人そうだけど、最後に大岩課長に自供させられると思っていました。こういう展開もあるんだなと思いました。
20代女性
新型コロナウイルスの影響で、軒並みドラマの放送が延期になっている中で、数少ないドラマなので、ありがたいなと思います。いつの分まで、撮影が終わっているのか気になりますが、再放送が多い中で、新しいドラマを見られるのは、とても嬉しいです。
20代女性
ストーリー進行のテンポが非常によく、演出もコミカルでとても楽しめました。肩の凝らないエンターテインメント作品としてなかなかのレベルにあると思います。この徹底的に面白主義的なドラマ作りの中で、杉田かおるがクレーム処理係の女性を誠意をもって演じる姿が印象的でした。
20代女性
「警視庁捜査一課長」では、いつも名は体を表します。今回は、スーパーの苦情処理係が「九条菊子」。この古典的ユーモアが笑えます。登場人物を見ると、犯人はスーパーの店長役の小沢真珠さんかと思いましたが、新事実が明らかになると、ドタバタと全く別の犯人が判明。面白すぎますね。
20代女性
スーパーとクレーマーの戦いだね。小沢真珠や杉田かおるが出てるなんて贅沢なドラマだな。そのスーパーでは2000万円が紛失した事件があったとか、完全に警備員が怪しいじゃん。それで人生狂わせられたんだから怨恨でしょ、これで違ったら面白いけどね。それにしても杉田かおると小沢真珠の演技は上手いよな、安定の演技力は安心して見れるよね。笹川健士のサイン出す動きがお茶目だな、補欠は否定しないんだ。お互いを犯人だと思って庇い合っていたとか友情だよね、職場でそんな人に出会えるとか素敵だな。犯人のマネージャーは最低だったな、悪い事するやつって本当にどうしようもないな。

<ドラマ『警視庁・捜査一課長2020』第2話>
2020年04月16日(木曜)20時放送

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<公式>第2話あらすじ

すべての捜査にめどがつき、珍しく早めの時刻に運転担当刑事・奥野親道(塙宣之)とともに自宅に戻った、捜査一課長・大岩純一(内藤剛志)。ところが、そこへ新たな事件の知らせが届く。しかも第一発見者は、大岩が”大福”とよぶ現状資料班刑事・平井真琴(斉藤由貴)だと聞き、大岩も奥野も驚く。
現場はレインボーブリッジ近くのお台場で、被害者の身元は食品開発会社の社員・鴨川咲良(大関れいか)と判明。遺体発見直後、真琴は現場から何者かが逃げ出す気配を感じたものの見失ってしまい、ちょうど道の向こう側から歩いてきた女性に聞き込みをしたという。だが、その女性・芦田雪子(武田玲奈)は現場から走り去った人物について、“黒い服を着ていた”、“20代から50代”、“男性か女性かもわからない”などと漠然としか覚えていなかった。
実は、看護師である雪子は1カ月前、自身の勤務先に入院中だった共通の友人のもとに咲良が見舞いに来たことから、彼女と知り合ったと告白。この日は久しぶりに咲良と会う約束をしており、現場近くの公園で待ち合わせていたと打ち明ける。だが、真琴は雪子が咲良の遺体を見てもまるで事件を予測していたかのように平然としていたこと、事情聴取にもスラスラと答えることに不審を抱く。
その後、遺留品の中に大量の血液を拭きとった痕跡のある古いハンカチが見つかった。しかも、そのハンカチには、“YA”という刺繍が…。YAとは、芦田雪子のイニシャルなのか…!? 捜査員たちは雪子への疑惑を深めるが、真琴は被害者の咲良と目撃者の雪子がまったく違うタイプであることに着目。対照的な女2人が事件当日、何のために会うつもりだったのかが気にかかる。はたして2人の女の間には、何があったのか…!? 真琴、そして大岩らがたどり着く、事件の意外な真相とは…!?

【出典;ドラマ『警視庁・捜査一課長2020』第2話あらすじ

第2話ネタバレあらすじはここをクリック
女性が殺害された。第一発見者は刑事だったが、その直後に発見した女性が疑われた。供述も嘘が多そう。しかし、裏付けるものが何もない。発見した女性は看護師で、担当していた患者と殺害された女性とは病室で会っていたという。何者なのか捜査したところ、殺害された女性は消費者金融の社長の娘で、男性は消費者金融の社員であることが判明した。現場に落ちていたハンカチや、この関係者の過去を調べたところ、9年前の震災時福島にいたことが判明した。そのことで、男性と看護師の女性が恋仲となり、殺害された女性がその関係を面白くないと思っていたようだ。しかし、殺害した犯人はいずれでもなかった。もう一人9年前に福島にいた人物がいた。殺害された女性の会社の上司だった。看護師の女性のことを思って話をつけに行ったところもみ合いになり、亡くなったということだった。
第2話の感想はここをクリック
50代男性
第一発見者の芦田雪子に逃げていった人物の特徴を聞いたら、スラスラと話していくために犯人に繋がるかと思ったら全ての年代で身長も三段階で話すなど、何が何やらという言葉のオンパレードに笑ってしまい、明らかに関係者ですと話していて視聴者が見るべき所を示している優しい構成はとても良い。
20代女性
小山田のキップの良さに不吉と話してパトロールすると断言した真琴が殺害された女性の遺体を見つけてしまうという凄さを感じたものの、不吉な出来事を呼び寄せているのは真琴が動いたからと思えてしまうのが可笑しく、遺体を発見した時には大福を片手に食べ歩きとマナーの悪さは警察官としてなっていないと大岩に叱って欲しいものだ。
20代女性
雪子はよりにもよってとんでもない男を好きになってしまったんだな、と思いました。二人は実は昔出会っていたようです。笹川の登場シーンと、平井に突っ込まれる所が面白かったです。来週の捜査も楽しみにしています。
20代女性
内藤さんの芝居はやっぱり重厚感があってすごく面白かったです。刑事役と言ったら内藤さんの顔も思い浮かぶくらいハマっています。物語の途中で、警察部長が手旗信号をしながら船で近寄ってきた場面は爆笑してしまいました。
20代女性
やっぱり今の時期に取り調べのシーンを見るとコロナのことが色々と浮かんでしまいました。でも結構前の撮影らしいですから大丈夫だとは思うのですが少しだけ心配ですね。きっとこのドラマも途中で休止するのでしょうか。

<ドラマ『警視庁・捜査一課長2020』第1話>
2020年04月09日(木曜)20時放送

  • <公式>無料動画配信

TVer、テレ朝キャッチアップ、GYAO!の配信は終了しました。

<公式>第1話あらすじ

東京・山手線内で最も高い山“箱根山”で、新聞社の社会部記者・小柴石輝(吉満寛人)の遺体が見つかり、警視庁捜査一課長・大岩純一(内藤剛志)は現場に急行する。小柴は何者かに突き飛ばされ、縁石で頭部を強打し死亡したようだったが、なぜか遺体の右手には黒い日傘が握られていた…。
第一発見者は被害者の上司にあたる編集デスク・岡泰子(宮本真希)で、彼女によると小柴はエイプリルフールに掲載する“フェイクニュース”を執筆する予定だったが、〆切の深夜0時をすぎても連絡がなかったという。朝になって、深夜1時に小柴から「記事のことで話がしたい。箱根山に来てほしい」というメールが入っていたことに気づき、念のため現場に来てみたら遺体を見つけたと話す。また、泰子は通報する際、現場から走り去る女性を見たとも訴える。
新宿中央署に捜査本部を設置した大岩は、同署の新人刑事・妹尾萩(三吉彩花)らと捜査を開始。小柴が死の直前、「新宿でマンモスの化石が発見された」というフェイクニュースの原稿を書き上げていたことを突き止める。さらに、現場周辺の防犯カメラを調べたところ、泰子の供述どおり、現場から逃走する女性がいたことが判明。しかも同じ女性が死亡推定時刻の深夜1時に現場近くにいた事実も浮上した。女性が身に着けていたコートの刺繍に注目した萩は、有名ファッションデザイナー・今田美蓮(松下由樹)にたどり着く。しかし事件当夜、美蓮と同じパーティーに参加していた会社経営者・澤矢要(窪塚俊介)が、彼女のアリバイを証明する。美蓮の疑惑は晴れたかと思いきや、萩は澤矢の証言に疑問を抱き…!?
はたして殺された新聞記者と人気ファッションデザイナーの間にはどんな関係が…!? そして、被害者が執筆したフェイクニュースに秘められた真実とは…!?

【出典;ドラマ『警視庁・捜査一課長2020』第1話あらすじ

ネタバレはここをクリック
東京の山手線内で最も高い山である箱根山で新聞社の社会部記者の小紫石輝の遺体が見つかり、内藤剛志さん演じる警視庁捜査一課長である大岩純一が現場へ急行したのだ。小紫は何者かに突き飛ばされ、縁石で頭部を強打し死亡したと思われたのだ。しかし、遺体はなぜか右手に黒い日傘が握られていたのだ。第一発見者は被害者の上司にあたる編集デスクの岡泰子である。彼女によるとエイプリルフールに掲載するフェイクニュースを執筆する予定だったが、〆切の0時を過ぎても連絡がなかったと言うのだ。朝になって被害者から記事のことで話がしたいから、箱根山に来てほしいとメールが入っていたのに気づき、念の為現場に向かうと遺体があったのだと証言していたのだ。
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50代男性
最初の殺人事件が起きてから関係者の聞き込みをしても証言がころころと変わり、エイプリルフールの新聞記事と合わせて真の形を意識しながら序盤を観ました。初参加の新米女性刑事は物怖じせず、人の話に切り込むところは新鮮に感じました。また、今回は休暇中ということで出番は少なかったのですが平井さんの存在感も今後楽しめそうな予感がありました。さて、次回以降どうなりますかね。
20代女性
このドラマを見て思ったことは、いろんな事件がたくさん起きるのに解決していて凄いなと思いました。
いろんな事件が出てくる中、見てるみんなも一緒になって犯人の予想をしたりできるし、とても勉強にもなるのでいいことだと思いました。
20代女性
ふざけてるように見えて、要所要所はちゃんとドラマがあるのが良いなと思う。展開がいいよね 刑事ドラマ割とすきだから始まってくれて嬉しい!
三吉彩花ちゃん 刑事役似合ってたしかっこよかった!
あと 格闘シーンでチンピラに膝蹴りしてたけど控えめに言って喰らいたい。
20代女性
三吉彩花さんが新人刑事として出ていて、真面目すぎて勢いのある刑事だなと思った。いろんなことを最初から指摘していて妥協もあるし、どうなっていくのか気になる。でも、大福さんが出てきたから変わってしまうのか。
20代女性
捜査一課のメンバーが新しくなりました。大福、最中、お萩と毎回和菓子にちなんでいるな、と思いました。女子力の高い奥野が面白かったです。犯人は意外な人物でした。お萩と小山田は知り合いだったようでした。来週の捜査も楽しみです。

<ドラマ『警視庁・捜査一課長 正月スペシャル』>
2020年01月03日(金曜)21時放送

TVer、テレ朝キャッチアップ、GYAO!の配信予定での配信は終了しました。

ネタバレはここをクリック
近日更新予定です。
感想はここをクリック
近日更新予定です。

ドラマ「警視庁・捜査一課長2020」イントロダクション・キャスト情報

公式サイト 公式Twitter
Introduction

あの男が帰って来る!! 大人気ミステリーが、4月から“木ミス”枠で復活!
2012年7月、『土曜ワイド劇場』からスタートし、2016年4月クールの『木曜ミステリー』枠で連続ドラマとして羽ばたいた、『警視庁・捜査一課長』。翌年4月クールにお送りした『season2』では平均視聴率12.5%、初回2時間スペシャル視聴率14.5%を記録しました。そして2018年の4月クールに放送した『season3』でも平均視聴率12.8%、最終回2時間スペシャル13.1%を記録するなど高い支持を獲得しました(視聴率はいずれもビデオリサーチ調べ。関東地区)。
その後、2018年7月~2020年1月にかけて8作のスペシャルドラマを放送し、いずれも大反響!そんな超人気ミステリーがこの春、またまた連続ドラマとして木曜の夜に帰ってきます…!

【出典:ドラマ「警視庁・捜査一課長2020」イントロダクション

■Cast

内藤剛志/斉藤由貴/三吉彩花/本田博太郎/矢野浩二/鈴木裕樹/本田博太郎/塙 宣之(ナイツ)/床嶋佳子/金田明夫

ドラマ「警視庁・捜査一課長2020」の期待どころを募ってみた☆

30代男性
刑事ドラマと言えば、内藤剛志さんというイメージがしっくりくるほど、こういったジャンルのドラマに多く出ている印象です。したがって、彼が主人公の刑事を演じていると、妙な安心感があります。刑事としての信頼感が見とれるというか、この人に任せておけば事件はなんとかなるだろうという雰囲気があると思うのです。したがって、内藤剛志さんの存在感は非常に大きいと言えるのではないか?と思いますし、この「警視庁 捜査一課長2020」に関しても同様のイメージを抱くことができ、刑事として自然な演技といったものが期待できると思います。
コメントをもっと読む
40代女性
警視庁のメインキャストが大岩純一を演じる内藤剛志さんだけでなく、全員馴染みの顔ぶれ勢ぞろいで今シーズンは大福も戻ってきて、大人の刑事ドラマ感があるのがいいです。毎回東京で起こる難事件を「絶対、ホシを上げる!」という喝の一言で全員一致でどんな事件に挑み、捜査し、事件を解決するのか、難事件の解決、期待しています。警察内で交わされる何気ない会話が緊張感をほぐしたり、何より。笹川刑事部長の独特の大岩を応援し、励ますのが、時に面白く、感動的で大好きです。このシーンにも期待しています。全員一丸で頑張れ、大岩純一捜査一課長!
40代女性
内藤剛志さん演じる『捜査一課長』が帰ってきてくれて嬉しいですね!大岩純一一課長って、たたき上げだけあって、エリートとは違って人情味があるんですよね。どっちかと言うと『スマート』というよりも『無骨』って感じですが、そこが良いと思います。部下たちを信頼していて、共に重責を担っていって、まさに『理想の上司』ですね。また、今回は「東京2020」との事で、東京の得する情報や知られざる新名所もドラマに含むそうで、そこも楽しみです!メンバー達と一緒に「ホシ」を挙げていってほしいですね。
30代女性
お昼の再放送でおなじみのテレビ朝日を代表する刑事ドラマの最新作がついに始まります! 内藤剛志演じる捜査一課長の大岩純一やその部下である斉藤由貴演じる大福こと平井真琴など、シリーズ通してのキャラクターの活躍が期待されます。大きなストーリーもありつつも、基本的に1話で完結するためどこからでも見ることができるのもこのシリーズの魅力のひとつです。今回も着信音からの大岩一課長の名乗り、からの謎の被害者状況の繰り返しが楽しみです(笑) ずっと再放送でしか見れていなかったこのシリーズをついに毎週新作が見られるのが今から待ち遠しいです。
50代女性
私は、このシリーズの大ファンです。内藤さんが演じる大岩純一一課長のお決まり文句で「被害者の無念を晴らし必ず星を挙げる」という場面が印象的です。また、大岩一課長が見せる仕事での厳しい顔とプライベートでの優しい表情の変化も興味を引きます。いろいろな事件への対応と部下と信頼関係の基に展開される捜査の中で、斎藤由貴さんを大福と呼び合う関係も見どころだと思います。そして、齊藤さんが顔を白くしながら大福を食べる姿も印象的です。今回も、たくさんの事件を解決に導く過程を楽しみにしています。そして、大岩一課長の家で飼っている猫の様子も楽しみです。
30代女性
レギュラーメンバーの入れ替えが少なく安定したメンバーで作られているようになってから、お決まりのやり取りが、その人が得意そうなことを任せて事件解決に向かっていくのいういシーンが随所にちりばめられていて、見ていて自分が思った通りのセリフや人物が出てくるとスッキリして、ストレスなく見られるので、今回もそういう定番シーンを多く作ってほしいと思います。そして、もう一つの楽しみが、毎回新しく登場する人物たちのあだ名です。一課長がその人の名前を聞いて命名することが多いのですが、毎回おいしそうな名前とそれにちなんだ食べ物が出てきたりするので、故安海はどんなものが出るのか楽しみです。
20代男性
主演の内藤さんをはじめ、演技派のキャスト陣による、重厚感のある仕上がりがなんとも楽しみな作品です。全ての現場に臨場する叩き上げの刑事という設定は、見る側としても感情移入がしやすいですし、一人娘を失ったという密かな設定も、強い男の抱える陰が垣間見えるようで、なんとも応援したい気持ちになってきます。今回の事件も一見安直な手がかりが示されているように見えて、なんとも不可解な部分が多い様子。謎解き要素にも期待大です。また、個人的に楽しみなのは、ナイツの塙さんの存在です。お笑い芸人さんですが、キャスト一覧に顔を連ねても、なんら違和感のない独特な渋さがあります。普段はふざけている塙さんが、どのような演技を見せてくれるのか、今後も注目です。
30代女性
謎の付せんが多く、黒い日傘の謎が特に気になります。内藤剛志さんが捜査一課長という配役もイメージにぴったりです。新人刑事役の三吉彩花さんもフレッシュなイメージで、どんな新人刑事を演じてくれるのか期待大です。フェイクニュースの謎や、証言の真偽は、と気になるポイントがたくさんあり、その謎をどういう風に解き明かして行くのか、一緒に推理しながら観られると良いなと期待しています。人間模様にも注目できる登場人物と、役者さんなのでドロドロした人間模様が観られるのでは、と思っています。最後は爽快な解決編となることを期待します。
30代女性
毎回変わった名前とあだ名の警察官が出てきて、美味しそうな名前の人が多く、あだ名から名前を推測するのもこのドラマの楽しみです。警察官役の多い内藤剛志さんですが、このドラマでは警察官らしい聞き込み捜査など自分で捜査をするのではなく、部下の才能を最大限に活かすような上司というような印象が強くて、こんなに人の元で働いてみたいなと思いながら見ています。そして毎回個性的な登場人物が中心となって事件解決を目指していくので、そこもこのドラマの見所です。登場人物の年齢層が高めのため、色恋沙汰になることもなく、純粋に刑事ドラマとして楽しめることも大きな魅力です。今後どんな個性とおもしろい名前の刑事さんが出てくるのか楽しみです。
50代女性
捜査一課長が大好きで、毎回見ています。むごい殺人事件を、いかなる理由があろうとも許さないという強い意志で捜査に挑む大岩純一捜査一課長の手腕には、惚れ惚れします。また、強い正義感だけではなく、被害者、部下や家族を思いやる優しさを持った彼の人格も素晴らしいです。時々、ユーモアも交えた刑事部長や部下とのやり取りも、番組自体がおどろおどろしくならないので、楽しんでみられる理由です。また、番組の途中で一課長の奥さんとの何気ない会話の中で、捜査のヒントが見つかるので、それも楽しいですね。新リリーズの中でも、奥さんとの会話がキーポイントになるのかと期待しています。また、番組の最後のビビの表情もとてもかわいくて、殺人事件を扱っているドラマにもかかわらず、最後はほっこりする番組だなって思っています。刑事部長、見つけの山さん、奥さん、ビビなどそれぞれが個性豊かで、これからの活躍を大変楽しみにしています。
30代女性
このドラマはおそらく1番最初から観ています。刑事ドラマが好きなので見始めたと思います。内藤剛志さんの捜査一課長がはまり役だと思います。最近はスペシャルばかりだったので、連続ドラマになって帰ってきてくれて嬉しいです。ナイツの塙さんも好きなので楽しみです。塙さんが私の中ではツボで、いいキャラだと思います。それと女性警察官のあだ名がオヤジギャグのようですが、上手につけているなあと感心しています。いつも最後に課長の自宅でのやりとりがあるのですが、課長の人間らしさが出ていていいなあと思います。ずっと長く続いていってほしいドラマです。
20代女性
このシリーズは今まで観たことがなかったのですが、超人気ミステリーとのことなので、ミステリードラマ好きとしてとても興味をひかれました。ぜひ観てみたいと思います。スーパーマンではなく等身大のヒーローが主人公なので、とても共感できそうだと思いました。また、今回から新たに加入する三吉彩花さんは、好きな女優さんなのでそちらもすごく楽しみです。東京の最新情報や、知られざる新名所がストーリーに盛り込まれているそうで、地方に住んでいる視聴者は観光気分でも楽しめそうだと思いました。どんな名所が登場するのか、とても楽しみです。
30代女性
オリンピック開催が延期になった中で課長がどんな事件を取り扱って事件関係者や犯人と関わって行くのか楽しみです。笹川刑事部長との軽妙なやり取りも全シリーズ楽しみにしていました。捜査会議の挨拶時に被害者の無念の想いを代弁したあとで「必ずホシをあげる」の課長の決め台詞にも痺れています。こんなふうに発破掛けてくれる上司だったら部下として共に働いてみたいなと思います。また残された被害者遺族への細やかな心遣いかなされているてんも素晴らしいなと思います。奥様役の床嶋佳子さんとのやり取りも仲良し夫婦に見えて微笑ましいです。
20代女性
この「警視庁捜査一課長」のシリーズは今までも何度か放送されてきたようです。私自身あまり刑事ものの作品を見ないことや、このシリーズはおじさん俳優ばかりが出ていて華がないイメージが強く見たことがありませんでした。しかし、今回は新人の女性刑事が仲間入りをするようです。それだけで華があって女性や若い人でも見やすい作品になると思います。また、男性ばかりの世界の中で女性が入ってくることで、「強い女性」というのを印象付けてくれることを願っています。今回は東京オリンピックに向けて刑事たちがたくさんの事件を解決するようなので、その流れも楽しみにしています。
30代女性
このドラマはSP放送になるといつも見ています。主演の内藤剛志さんの演技がとても好きでよく見ていました。最近の刑事もののドラマは途中で犯人が分かってしまってつまらないことも多いのですが、このドラマは人情味、人間らしさがいいですね。内藤さんもそうですが、まわりの役の人間関係も好きです。今回は連ドラということのなので、毎週いろんな人間関係も見れますし、連ドラということは、毎回毎回事件やストーリーが違うので、楽しみが増しますね!もしかしたら、新キャラも出るかもしれませんので、もしいたらどんな風にかかわってくるかも期待大です。放送が待ち遠しいですね。
40代女性
科捜研の女の土門刑事も素敵ですが、警視庁捜査一課長の大岩純一役の内藤剛志さんも素敵です。木曜日8時の科捜研の枠で放送されます。警視庁捜査一課長は400名のリーダー。事件解決のため愛する東京都を守るため日夜現場に臨場。多忙な日々の中での奥様の大岩小春(床嶋桂子)さんとのやりとりがほんわかした気持ちにしてくれます。科捜研でも共演している金田明夫さん(小山田大介役)も顔をみれて、塙宣之さんの奥野親通役もいい味をだしていて好きです。木彫日の8時は楽しみな時間です。テレ朝さん、素敵なドラマをありがとう。4月9日が楽しみです。  
40代女性
毎回楽しく見させてもらってます。大岩捜査一課長(内藤剛志さん)の真面目さと全ての事件に一生懸命なのが素敵です。毎回の事件も 複雑に絡みあった人間関係等飽きさせないストーリーも楽しめます。ワンシーズン毎にスイーツのあだ名をつけられる女性刑事も見所です。個性が素晴らしく「こんな人いないんじゃないの」と思いながら笑わせてもらってます。そんな中 大岩捜査一課長の奥さん(床嶋佳子)のふんわりした感じがとても癒されます。大岩捜査一課長も家で奥さんと猫(ビビ)に癒されているからこそ頑張れるんだなぁと思います。今回も待ち遠しいです。
40代女性
ん~、待っていました「警視庁 捜査一課長2020」!私はこの「警視庁 捜査一課長」シリーズが好きなんです。夜8時からの放映という夜ドラマにしては早めのスタートも、いつも大満足です。最近では昼間の再放送まで観られるときは観てしまうくらいに好きですね。毎話一番好きなシーンは、奥様こはるさんとの家庭でのシーンです。主人公の大岩純一さんが毎話のキメ台詞「必ず!ホシを、挙げる!」と、大勢の警察官に向かって叫び、叫ばれた彼らは日夜問わず事件解決に向けて奔走しているはずなのに・・。このこはるさんの日常生活に深く根付いた何気のないセリフから事件が一気に解決に向かうあたり、たまりませんね~!2020のシリーズも1話でも多く、この展開での事件解決が、私は個人的には好みです。
50代女性
大岩一課長にまた会えます。このドラマの一番の魅力は、内藤剛志さんが演じる一課長です。正義感が強く、被害者の無念を晴らすために必ずホシをあげるという執念と、部下を信頼する気持ちと、妻やねこに対する優しさなど、本当に素晴らしい人です。事件はむごい物や、やりきれない物もありますが、一課長を信頼してみんながついていき、捜査し、解決するのがとても気持ちが良いです。レギュラーメンバーがあまり代わらないのも魅力です。金田明夫さん演じる小山田管理官、塙宣之さん演じる奥野刑事など、やりとりを安心して見られます。新しく加わるのは、三吉彩花さん演じる妹尾萩刑事です。海外生活の長い新人刑事なので、大岩と初めはぶつかることもあるのではないかと思います。でも、きっと、大岩の下で活躍するのではないでしょうか。
40代男性
今では、テレ朝の男刑事といえば、内藤剛志といわれるほどの看板俳優ですから、安定感があり、我々も安心してみていられます。視聴者に高齢者層が多いテレビ朝日ドラマですから、主役がビシッと決まっていることは最大の売りでしょう。近年は、視聴者によく知られるお笑い芸人を起用することが多いですが、その中でも実力派芸人であるナイツの塙氏が、このドラマではレギュラー出演しており、新たな視聴者の開拓に成功しております。塙氏は、普通の俳優とは異なり、ロボット口調で滑舌よく単調な演技をされるので、耳が遠く感情の機微に鈍感な高齢層にも、容易に受け入れられるでしょう。総じて、出演者および内容ともに、安心感ある安定した刑事ドラマであり、ミドル・オールドエイジにお勧めのドラマです。
40代女性
大岩純一捜査一課長が戻ってくる!このドラマは一課長を支える周りのキャラクターが時に面白く、時にシリアスで、事件解決への情熱はみなぎるものがありそこが素敵です。笹川刑事部長の茶目っ気もドラマの中の癒しだと思います。お菓子の名前をもじった女性キャラクター、今回は「おはぎ」ですが、こういうダジャレが効いているのもいいです。事件は東京のあちこちで一課長にとって難解な物が毎回登場すると思いますが、「必ずホシを挙げる!」で地味な捜査からの逆転ストーリー、見ている者をあっと言わせるような展開を楽しみにしています。
30代女性
連続ドラマ化してからは毎回観ています。捜査チームが一丸となって証拠を集め、犯人(ホシ)を挙げていくところがこのドラマの見どころだと思います。他の刑事ドラマより、面白いシーンも多いところが好きです。真剣に捜査をしていくのですが、ユニークなキャラクターから出る言葉や行動が楽しいです。2020年、オリンピックイヤーの中で発生する事件と、よりパワーアップした捜査に期待したいと思います。また、今回新しく三吉さんが加わるということで、三吉さん演じる妹尾萩のキャラクターと、一課長がつけるあだ名にも注目したいです。
40代男性
捜査一課長シリーズは、単発ドラマのころから見ており、毎回とても楽しみに見ている。シリーズによってキャストが一部変わってしまい、その点では当たり外れがある時もあるが、メインキャストは変わらないため、この点は良いと思っている。そのため、今回新たにキャスティングされた俳優さんがどのような演技でこの作品を盛り上げたり、あるいは良い作品にしていくのかも楽しみである。またこの作品については私だけでなく子供(3歳)も毎回楽しみにしており、そのこともあって今回新たなシリーズが始まるということで非常に期待している。
20代女性
シリーズ始まって以来、欠かさず見ているドラマです。
刑事物のミステリードラマですが、見つけの山さんやブランクを始めとした部下たちや、大岩一課長の笹川刑事部長のゆるっとしたシーンも盛り込まれているので、リラックスして見ることが出来るのが、このシリーズの魅力だと感じています。
また、一課長をサポートする女性部下は必ず和菓子のあだ名で呼ばれています。今回の新キャラクター妹尾萩が一課長に何と呼ばれるのか、そしてどんな活躍をしてくれるのかに注目です。
情熱的な大岩一課長と、彼を慕う部下たちのチームワークでどんな事件を解決するのか、期待です。
30代女性
1年間、「科捜研の女」を見ていると、木曜日の8時に沢口靖子さんの姿を見られなくなると寂しいと感じてしまいそうですが、そこは、内藤剛志さんがしっかり繋いでくれるので、あまり寂しさを感じずに、すんなりと見られそうだなと思います。それも、ヒラ刑事から上がってきた捜査一課長という設定が、親しみやすくて、応援したくなるので、内藤剛志さんの人柄ともよく合うなと思います。このドラマも、東京オリンピックを意識して作られる部分があるようですが、たとえオリンピックが中止や延期になっても、日常を大事にして、事件を解決していって欲しいなと思います。
20代男性
警視庁捜査一課長シリーズ毎回楽しみにしています。シリーズごとに新たなキャストが登場し、大岩一課長にあだ名をつけられていますが、今回はどんな個性的な名前の人が登場して、どんなあだ名がつけられるのか、考えただけで、とてもわくわくします。大岩一課長はキャリアではなく、現場の叩き上げの刑事であるため、エリート志向の嫌みったらしさがなく、事件の解決を目指す姿はまさに刑事であり、捜査員皆が結束して取り組む姿勢にいつも感動しています。「被害者の無念を晴らして、必ずほしをあげる」という名台詞にも刑事としての使命感が感じられます。どんなストーリーになるのか楽しみです。
40代女性
叩きあげの大岩一課長にお馴染みの仲間、家族に物怖じしない新人刑事とのやりとりが楽しみです。萩を演じる三吉さんの姿から、バリバリ主張が出来そうな、内藤さん演じる大岩がタジタジになる…そんな様子が浮かんできて、思わず笑ってしまいます。それだけでも楽しみなのに、そこに日本の2020年最大のイベント東京オリンピックも関係していて、これに犯罪がどう絡んでくるか、間違えば国際的な問題になりますから大規模な展開になる予感がします。現実は、いま、日本は開催出来るか揺れている段階で人々が暗くなっていると思います。日本を元気づけるドラマにと思います。
20代女性
一期の最初の頃から観ていて内藤さんの冷たい雰囲気もあるがチームのみんなと必死に被害者のために解決していく姿や、1期では斎藤さん・2期では安達さんの女性陣と男性陣
たちの絡みも面白いですが、それだけではなく女性たちの意見にもしっかり耳を傾けともに解決していく姿も素敵だなと思ったし同じ女性としても気持ちいいドラマだなと思っていて再放送なども見ていました。今回は三好さんという新しいキャストが入りどういうキャラクターで男性陣たちとどういう絡みがありどうやって解決に導かれていくのが待ちきれないくらい楽しみです!!
30代女性
今回も新人刑事が登場するようで、大岩捜査一課長にどんなあだ名で呼ばれるのかといったところから楽しみです。また東京オリンピックがストーリーにどう絡んでくるのかも気になりますし、今までのシリーズにはなかったことなので期待しています。オリンピックに関する事件なども起こるのでしょうか。捜査一課長ファンとしては早くストーリーの詳細が知りたいです。パターン化しているストーリーですが、起こる事件によって捜査一課長の無茶ぶりともいえる指示が変わるのでそこにも注目したいです。今回も捜査一課長のかっこよさにも期待しています。
30代女性
内藤さんが演じる刑事は、一本筋が通っていて、頼りがいがある役として演じられます。なので、視聴者なのに頼りがいのあるボスと行動を共にしている気分になります。妻との会話でヒントを得るという設定も、妻とのやり取りをないがしろにしておらず、大切に扱っているからだと思うので、夫婦の愛を見せてもらえて心がほっこりします。今回、新しい風を吹き込むようにヒロインが入ってきました。昔ながらの刑事である内藤さんと、現代的な思考のヒロインはそれぞれに良いところがあると思うので、良い化学反応を起こしてくれると思います。個人的に応援したいのはナイツの塙の役です。架空のキャラですが、頑張ってほしいと思います。
30代女性
 シリーズ続編という事でまず前回以上に面白い事を期待しています。人間味あふれたたたき上げの一課長がチームと共に事件を追い解決していく様は刑事はヒーローではなくとも事件に寄り添い人に寄り添っている事を教えて下さっているようでとても面白いです。今回のシリーズから帰国子女でありストレートな物言いの新人さんが出てくるそうなので、そんな彼女と一体どんなやり取りを繰り広げながら事件を解決していくのか、それも楽しみにしています。周囲に追随しない姿勢は組織ではやり難いでしょうが、そんな新人さんでも何だかんだでチームとして機能させてしまいそうな一課長に期待しています。
30代男性
被害者だけでなく、時には犯人である加害者の心情も取り上げた人情あふれる黒岩捜査一課長がまた見れることを期待しています。また、捜査時に参加する捜査員も事件ごとによって異なり、これまでに結構キャラが濃い捜査員も多いので、今回の春ドラマでもどんな濃いキャラが登場するか楽しみです。そして、個人的に注目しているのが、陽月華が演じた捜査員です。見た目がバリバリのインテリな捜査員に見えますが、毎回、発言がドMな発言や思わずくすっと笑ってしまうような発言も多いので、登場して今度はどんな発言をするのか注目しています。
50代女性
毎回、小山田管理官と女性刑事のやり取りが面白いと思って観ています。今回の新人刑事は帰国子女で思ったことをはっきりと口にする性格だなんて、今から小山田管理官とのやり取りがとても楽しみです。小山田管理官がやり込められそうですね。また、捜査一課の刑事ではないですが、大岩家の愛猫のビビが大好きです。あんなに可愛い猫はいません。ミステリードラマですが、ビビには本当に癒されています。もっと出番が増えればいいのにと思っています。やはり出番が少ないですが、奥さんの小春さんはほっとする雰囲気があっていいですね。大岩一課長が、家で小春さんとの何気ない会話から事件のヒントをつかむ場面も楽しみです。
20代女性
この「警視庁捜査一課長」は今までも何度か放送されているシリーズ系のドラマのようです。正直今までのこのドラマは見たことがありません。しかしそれでも名前は聞いたことがあるくらい有名な作品です。それが東京オリンピックが開催される2020年に復活するということで、オリンピックに絡んだ話があるのではないかと楽しみにしています。また今回のシリーズには三吉彩花さんが演じる新人の女性刑事が出てくるようです。刑事もののドラマはどうしてもオジサンや男性が多く出てきますが、そこに三吉さん演じる女性刑事が出ることで強い女性の姿を演じてくれることを期待しています。
20代男性
刑事物や探偵物では、しばしば特別な能力に恵まれた天才的な主人公が瞬く間に事件を解決したりするものですが、視聴者が真に感情移入して楽しもうと思えば、主人公は普通の人であればあるほど面白いのではないでしょうか。その意味で、この内藤氏演じる叩き上げの大岩は、大変に魅力的な人物です。全てがうまくいくわけではなく、複数の現場を仕切りながら、苦労に苦労を重ねて事件へと立ち向かっていく。そんな泥臭くも応援したくなるような大岩の姿に、日々ストレスフルな社会で闘い続ける視聴者一同、希望と力を貰えそうです。今回はまさにイマドキの無遠慮な若手女刑事も登場する模様。ますます、気苦労の多い上司の闘いが楽しみでなりません。
40代女性
ラジオ番組の木曜『ビバリー昼ズ』内で、終始話題になっているドラマです。奥野役の塙さんの演技がひどい棒読みだとか、塙さんの微妙に似ている内藤剛志さんのモノマネとか、面白おかしくラジオで伝えられてきたので、ずっと見たいと思っていました。これまでの作品を全て見逃してきたので、新しいシリーズが始まらないかな…と期待していたら、ラジオでも「春からオンエア」との紹介が!これは見なくては…と思いました。『捜査一課長』ファンのみなさまには大変申し訳ないですが、ラジオ好きの私としては、ストーリーよりも塙さんの棒読みが楽しみで仕方がないです。
40代女性
内藤さんのスペシャルドラマが連ドラになるって凄く嬉しいです。しかも木ミス枠って科捜研の女の後ですか、ずっと内藤さんが見れるって贅沢ですよね、テレビ朝日さんに感謝です。忖度しない生意気そうな新人が入ってくるらしいので、もう何かやらかしてくれる予感しかないのが期待出来ますよね。毎週、内藤さんが事件を解決する姿が見れるなんて嬉しすぎです、チームのメンバーもおなじみの顔ぶれが揃っているので連続ドラマではどうなるのか少しだけ変化を期待したいかな。捜査員達が集まる会議は迫力があるので毎回楽しみにしているシーンです。東京が舞台なのであちこちの名所も紹介してくれたら嬉しいし、オリンピックも意識しているようなので何か絡んだ事件が起きてくれることも期待しています。
50代男性
ワンパタ-ンの場面が多い、組織内の決まりきった場面がおおくっかれる。犯人側の場面がが少ない、そしていつのまにか関係者が一同に集まり事件の解説をして終わり。今後は署内の場面を減らして、犯人側の場面をふやすべきだ。署内の言葉使いが見ていて不自然。内藤さんと金田明夫さんはべつ番組で立場を逆転しているので違和感を視聴者が感じると飽きる、役者の囲い込みが見え見えでおかしい、内藤さんはテレ朝の専属なのかと感じる。もう少し若手を入れたほうがぃい、ヘタな漫才師が学芸会のような会話をするので無理がある、基本は二時間ドラマでないと無理がある。
20代女性
内藤剛志さん主演の捜査一課長シリーズが連ドラとして帰ってきましたね。捜査一課長シリーズは理想の上司ともいえる内藤剛志さんが演じる大岩課長を中心に、事件を解決していく刑事ドラマですが、チームの団結力があるのでいつも安心して見ることができるドラマですよね。今回、連ドラとして帰ってきたということですが、実はスペシャルドラマとしてその前に8本も放送しているので、帰ってきた感はあまりないですよね。ただ、このスペシャルドラマがあったおかげで、チームがより一層絆を深めたようで、そのチーム感が連ドラでどう生きてくるのか楽しみですね。
30代女性
刑事ドラマは元々好きなのですが、これは主人公を内藤剛志さんというダンディで実力のある俳優さんが演じているので特に気になっている春ドラマです。しかも、元々エリートだったとか、SF要素があるわけではなく、平社員からコツコツと努力して昇進してきた叩き上げの刑事が主人公の刑事ドラマなので、そこが好感が持てます。なおかつ、スーパーマンのように鮮やかに解決できるわけではく、本当の刑事みたく事件を地道に捜査し、信頼する部下たちと一緒に事件解決のために奔走しているところもまた良いなと思いました。なのでとても期待しているドラマです。
40代女性
土曜ワイドでやっていた初回から見てますが、毎回飽きさせることのない登場人物のキャラクターがそれぞれ面白くシリーズに新しく登場する刑事のあだ名が毎回気になってます。今回もお菓子のあだ名がつきそうですね。
ナイツ塙さんが演じる運転手の奥野親道が演技が上手くなってるのか、また棒読みが炸裂するのかも楽しみなポイントです。
あと親道が女子力高いのでおやつ作ったり毎回マメだなぁと面白く今回は何か手作りしてくるのか注視したいと思います。
内藤さん演じる大岩捜査一課長の全部の責任を負う覚悟の男前さに感心します。
大岩一課長と妻との会話で毎回事件に関係する糸口を見いだすので今回のシリーズもどんな場面で解決に導くのか楽しみです。

SNSの反応【#警視庁・捜査一課長】

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ドラマ「警視庁・捜査一課長2020」の見どころ

〈斉藤由貴演じる”大福”のキャラ〉
もうほとんど主役のように事件を解決していく大福こと平井真琴。斉藤由貴の飄々とした演技がくせになります。一度いなくなってしまいましたが、やはりこのドラマには欠かせない存在です。勘が良く良い意味で空気を読まないので、大福によって話はどんどん展開していきます。一課長の差し入れの大福を食べるシーンはお決まりで、テレビの前では一緒に食べるために大福を用意している人までいるようです。

ドラマ「警視庁・捜査一課長 正月スペシャル」イントロダクション・キャスト情報

公式サイト
Introduction

“自殺ではないと言い張る遺体”が見つかった――! そんな奇妙な知らせを受けた警視庁捜査一課長・大岩純一(内藤剛志)は、現場に急行する。被害者は、新宿の廃ビルの屋上から転落死したようだったが、遺体のそばに落ちていたスマートフォンに「自殺ではない。殺された」と書き残されていたという。
被害者の顔を見た大岩は、驚愕する。死んでいたのは8年前、強盗殺人事件で誤認逮捕された過去を持つ、元外食産業社長・片倉義彦(長谷川朝晴)だったのだ。当時、片倉は外食チェーン『最高グルメ』の社長だったが、事件の直後に解任され、現在はグルメライターとして活動していた。
屋上に出入りできる唯一の扉は、被害者しか入れないようチェーンで固く閉ざされており、状況的には自殺としか考えられない。しかし、“見つけのヤマさん”の異名を持つ小山田管理官(金田明夫)が、屋上の手すりに、ひも状のものでこすられたような痕跡を発見! 犯人はひもを使ってビルの壁面を伝いおりて逃走したことがわかった。また、現場からは、なぜかパンのかけらが見つかった。犯人は犯行時にパンを所持していたのだろうか…。
大岩は、すぐさま新宿中央署の刑事課長・伊達巻(あめくみちこ)らと捜査を開始! まもなく現場のパンのかけらから少量の生姜とレーズンが検出される。また、事件直後に現場近くを通りかかったタクシーのドライブレコーダー映像に、不審な女が映っていることも発覚。その女こそ、8年前に片倉を誤認逮捕した元捜査一課刑事・陣内綾(伊藤 歩)だった――! 綾は優秀だが、周囲を見ずにひとりで突っ走るタイプの捜査官で、誤認逮捕をきっかけに警察を辞めて実家のベーカリーを継いでいた。
そんな中、“片倉の死は自殺ではなく他殺だ”“彼は8年前、警察のせいで人生をめちゃくちゃにされた”という内容がインターネット上で拡散されていることが発覚。8年前に人生を乱されたのは、片倉だけではなく、綾も同じ…。もしや、ネットに書き込んだのは彼女なのか…!? 大岩は綾を直撃するが、彼女は「結局、あなたたちは8年前のことなんて何もわかっていない」と突っぱねて…!? はたして、元外食チェーン社長・片倉の死と元刑事・綾の関係は…!?
大岩一課長…刑事人生をかけた“最後の事件”に挑む!?

■Cast

内藤剛志/伊藤 歩/澤 穂希/加藤一二三/あめくみちこ/映美くらら/長谷川朝晴/大浦龍宇一/片山萌美/本田博太郎/矢野浩二/鈴木裕樹/土屋伸之(ナイツ)/塙 宣之(ナイツ)/床嶋佳子/金田明夫

ドラマ「警視庁・捜査一課長 正月スペシャル」の期待どころを募ってみた☆

40代女性
大富豪の男がミニマリストに変貌していて、食い逃げして殺害されるという何とも言えない情けない殺され方をしてしまった男。今流行りのミニマリストになぜなってしまっていたのか。そんなミニマリストを殺した犯人を、見つけるために定番の大岩一課長の「必ず星をあげる!」が楽しみ。大変な捜査の中、家に帰り飼い猫に会って癒される大岩の表情が毎回何とも言えない。今回は、家に帰った時にどんなヒントを得て捜査に戻るのか、毎回定番となりつつも面白いポイントだ。
30代女性
ドラマのシリーズ、スペシャル、毎回楽しみに見ています。母と二人で見るのですが、家庭内警察として視聴者と言うよりは捜査員さながらのテンションで一緒に事件解決に向けて推理を楽しんでいます。今回も捜査一課長にお褒めの言葉はいただけませんが、一番に事件解決できるように食い入るように見ます!
20代女性
今回大久保佳代子さんが出演するとのことで犯人、もしくわ容疑者として疑われてほしいなと思いました。
最近の捜査一課長は女性ゲストがほとんど警察官役だったこともあり、今回は犯人役の人がゲストみたいな感じがいいなと思いました。
20代女性
「必ず星を上げる!」と一課長が捜査本部を奮起させているとき、絶対に3人くらいは「マジかよ」と言っているに違いない操作方法を打ち出す内藤さんが大好きです。もちろん事件は解決しますが、砂浜から砂粒見つけるみたいな本当に無茶なことを言っているので、今回も楽しみです。あと、ドラマ自体はものすごく真面目なドラマなのに、名前がおちゃらけているキャラクターがいるのがツボです。
30代女性
今年最後にも一課長に会えると思うとわくわくします。今回はいったいどういう事件になるのか楽しみです。一課長は毎回、ゲストも豪華なのでそこも楽しみの1つです。
一課長はストーリーも作り込まれているのでどんなストーリーなのかが1番楽しみなとこです。

出演者関連作品リンク

内藤剛志

ドラマ『科捜研の女 season19』
→純粋なマリコと、絶対に悪を許さない土門の名コンビに注目!

斉藤由貴

ドラマ『竜の道 二つの顔の復讐者』
→復讐のために裏社会に身を投じた竜一と、エリート官僚として権力を掌握していく竜二の2人の「竜」を、玉木宏と高橋一生が演じる!