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30代男性
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配信状況最終更新日 2020.04.03

<最終回/ドラマ『女子高生の無駄づかい』第7話>

2020年3月06日(金曜夜11:15~)放送予定

TVer GYAO! テレ朝キャッチアップ
公式 第7話あらすじ

入学式からあっという間に約1年。
新年を迎えたバカ(岡田結実)は、ヲタ(恒松祐里)とロボ(中村ゆりか)と共に初詣に繰り出すが、「彼氏欲しい」「お金欲しい」「勉強しなくてもいい点取れる脳みそ欲しい」と煩悩が止まらず、最終的には「はんぱねー女」を目指すことに。

学校では、ワセダ(町田啓太)がヤマイ(福地桃子)に呼び出され、「ドラゴンの卵を孵化させるにはどうしたらいいか」と真剣に相談されていた。どこからどうみても“ただの石”である事実を理解させるべく、ワセダは禁断の取引に打って出るが…。

そんなワセダが、憧れの低所得Pの正体だった…という事実を知ったヲタは、あれ以来ついつい過剰にワセダを意識してしまっていた。新しい漫画を描いても、いつのまにやら“生徒と教師の禁断の恋”系ストーリーに。新しく始めたスマホゲームの“推しキャラ”も、ワセダにそっくり。脳みそキャパオーバーしたヲタは、ついにワセダに告白を…!?

一方、バカへの拒否反応を解消すべく“ハナクソプレイ”を敢行するリリィ(小林由依)。街中で占い師にカモられるマジョ(井本彩花)。
それぞれが青春を浪費する中、ある日衝撃的事実が発覚する。

―――バカが、留年するかも。
ずっとみんなで、一緒にいられると思ってた。
汗と涙とハナクソにまみれた…JKたちの“最後の戦い”が、今幕を開けるー!

出典:ドラマ『女子高生の無駄づかい』第7話あらすじ

第7話 ネタバレはここをクリック

1月になりバカとオタとロボはこたつに篭っていた。バカのすごいことを言うことをオタが阻止し、ロボはみかんで姫路城や豊臣家の家系図を作っていた。そして、1月中旬3人は遅めの初詣で神社に来ていた。ロボから願いは具体的な方が良いと聞いたバカは具体的なときめきシチュエーション7選を話し、半端ねー女になることを願った。時は過ぎ、バレンタインデーではリリィが女子から手作りチョコを貰っていた。しかしリリィは知らない人の手作りは食べられないとシーキョンに相談した。そして、リリィはそういうプレイだと思えば食べられることに気づき、プレイだとバカにも触れらるのではと思ったが結局ダメだった。また時は過ぎ、高校入試が近いことから女子高生達(主要キャラ達)は2年になることを考えていた。そんな中バカが女子高生達を遊びに誘い、遊んだ後、自分は留年するかもしれないと1月にオタに阻止させられたすごいことを皆に伝えた。それを聞いた女子高生達はバカの留年を阻止するべく、バカを5日間徹夜で勉強させた。その結果バカの留年阻止は成功し、当の本人は2年生になったにも関わらず、1年のクラスでロボに似ている女子にすごいことを話していた。

第7話 感想はここをクリック
20代女性
足つぼマッサージ用のマットレスを片付けていなかったせいで、廊下を呑気に歩く教頭が転倒して被害に遭ってしまうのが痛々しい感じがしたものの、その激痛が思いの外、教頭の快感になったような体のまさぐりに、やっぱり教頭も相当な変わり者でこの学校は危ない気がしてならない。
20代男性
高校生の無駄遣いを見ていると、高校生に戻りたくなってしまう。中身があまりないけど、そこが面白くて笑ってしまう。岡田ゆいちゃんの自然体な感じがいいし、今日で最終回になってしまうのは、すごく悲しいなと思った。
30代男性
赤点を取ったら確実に留年が決定すると言われているのに笑っていられる望のバカっプリには呆れるものの、アダ名通りにバカなんだと改めてわかるのが、単なる睡眠で学習が出来ると考えていたとはここまでいくと神々しく思えてしまう。
40代男性
ヤマイとワセダとのやり取りが面白かったです。オタとワセダが切なかったです。連続テレビ小説ロボ子は衝撃的なラストでした。いつの間にかみんな仲良くなっていました。バカは進級出来るのでしょうか?教頭が面白かったです。
30代男性
初詣で岡田結実さん演じるバカの煩悩加減がお腹を抱えて笑えました。ヲタは憧れの低所得Pがこんなに身近にいたことに気付き対応できてない様子がとても可愛かったです。どんなに漫画を書いても、生徒と教師の禁断のラブストーリーになってしまうほど影響が出ていてなんとも言えませんでした。こんなに面白いドラマが最終回だと思うと悲しかったです。

<ドラマ『女子高生の無駄づかい』第6話>

2020年2月28日(金曜夜11:15~)放送予定

TVer GYAO! テレ朝キャッチアップ
公式 第6話あらすじ

“性の目覚め”のタイミングは人ぞれぞれである―。
自らの貧乳について、世の不平等を嘆くバカ(岡田結実)。一方、高校生にして未だ「赤ちゃんは、市役所に紙を出して受理されたら出来る」と信じるロリ(畑芽育)に衝撃を受けるリリィ(小林由依)は、急遽『ロリちゃん性教育対策本部』なるものを発足させることに。メンバーとして集められたマジメ(浅川梨奈)とヲタ(恒松祐里)は、ちょっとエロめなおススメ少女漫画をロリに貸すことで、遠回しに“性”について教えようと思いつく!

あくる日、どうにか自然な流れでロリに漫画を貸すことに成功した3人。しかし家に帰ったヲタは衝撃的なミスに気づく。……なんとロリに渡したのは、少女漫画ではなく、親バレしないようにカバーを入れ替えていた“ガッチガチのボーイズラブ”だったのだ!しかも、割とハードな。

そんな中、日に日に包帯が増えていくヤマイ(福地桃子)を心配したワセダ(町田啓太)は、まんじゅうをエサにヤマイを進路指導室へと連行し、事情を聞くことに。満を持して「僕の秘密を見せてやろう」と承諾したヤマイが包帯を外すと、そこには予想だにしないモノが…?

そしてついにボーカロイドマイスター当日。ヲタは、憧れの低所得Pと対面することに!そして…その正体がワセダであることを知ることとなる…!

ちなみに教頭(大倉孝二)の若かりし熱血時代のエピソードも、明かされまーす!

出典:ドラマ『女子高生の無駄づかい』第6話あらすじ

第6話 ネタバレはここをクリック

体育館で、ロリがリリイのナイスバディを見ながら、どうやったら大人みたいな体になれるの?と聞いてくる。リリイは、好きな人にたくさん触ってもらうことかな、と答えると、ロリは、それならおばあちゃんにいつもやってもらっているから、と答える。そんな純粋なロリをみかねて、リリイはロリちゃん性教育を始めようと考え、マジメとヲタを呼びだす。少女漫画を参考にすれば、恋愛の参考にもなるのではと考えヲタが、少女漫画をロリに貸すのだった。ヲタが夜気分転換に漫画を読み始めて焦ってしまう。ロリに貸した漫画が間違えて、ボーイズラブの漫画を貸してしまっていたのだ。すぐにリリイに電話をしてわけを話すと、リリイがマジメに電話をかけ、走ってロリの家に向かう。ロリはその漫画を読み始めていて、どうも変な漫画だなあと戸惑いっているところに、リリイとマジメが到着するのだった。

第6話 感想はここをクリック
20代女性
第6話は、ロリに性教育をするというストーリーでした。ヲタが渡したマンガが「ボーイズラブ系」のマンガだったという展開がユニークでした。私は、リリィは面倒見が良い女性だと思いました。ロリとリリィの会話シーンは、自然体で見やすかったです。
20代男性
純粋な心を持つ彼女らを守るために彼ら彼女らは動くといったちょっとした感動回でした。ちょっとしたシリアスギャグに、相変わらずのヤマイとバカには笑いました。あと、彦摩呂さんが出てきたのにはとても驚きました。
30代男性
原作とは舞台が違うのでオリジナル要素を入れるのはしょうがない事です。今回もいろいろとありましたが教頭のエピソードはかなりくだらないながらも面白かったです。男性キャラの活躍は本来は無いのでドラマとオリジナルとはいえ作品世界を壊さないキャラは大歓迎です。また豪華なゲスト出演者も出てかなり盛り上がって見れました。
40代男性
途中で純粋な女の子に赤ちゃんの作り方をなんとかして上手く教えたいという場面がありましたが、誤ってBLの漫画を貸してしまって焦るという展開に繋がったのがとても面白かったです。最後におばあちゃんが教えてしまうのではとハラハラしましたが、上手く流してくれて安心しました。
30代男性
オタの恋の行方に関しては、複雑な状況から抜け出し、自分の気持ちに素直になって先生との禁断の恋へと進むのではないだろうかと思います。また、先生も密かにオタを意識してしまうのではと思います。女子高生で、自分の生徒とはいえ、あんなにも一生懸命に自分への想いを必死に伝えて貰ったら、意識せざるを得ないでしょう。主人公の留年も晴れ、オタの恋も上手くいくことを願います。

<ドラマ『女子高生の無駄づかい』第5話>

2020年2月21日(金曜夜11:15~)放送予定

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公式 第5話あらすじ

「うち毛深くなりたい」
体の中で最も大切な部分…つまり心臓を守るべく、胸毛を欲するバカ(岡田結実)。
そもそも世の中は“ツルツル”であることに価値を見出しすぎではないか。毛にだって生えている意義がある。ムダ毛なんて言われる“毛”の気持ちも考えるべきだ。
――そんなバカの真剣な訴えを、冷めた目で見つめるヲタ(恒松祐里)とロボ(中村ゆりか)。

一方、ヤマイ(福地桃子)は虫歯により、歯に絶望的な痛みを感じていた。でも歯医者には絶対に行きたくない。「この痛みは呪いによるものだ」と主張していると、マジョ(井本彩花)が突然現れる。マジョは怪しげな魔法陣にヤマイを寝かせ、「私の術で呪いを解いて見せる」と気合を入れ始め…。
更にはロボのもとに、ロボに恋する男性高校生・高橋(望月歩)が再来。ついでにその親友の青山(水沢林太郎)もやってきて…!

一方、ヲタの将来の夢が「漫画家」だと聞いたワセダ(町田啓太)は、自身の若かりし時代に想いを馳せていた…。ロックに傾倒し、27歳までには死ぬつもりだったワセダの、バンド時代の壮絶な過去が今明かされる―!

連続ドラマ内小説「ロボっこ」は、ついに激動の東京編へ。コンクリートジャングル東京にて、恋か微生物か、ロボ子は究極の選択を迫られる。

出典:ドラマ『女子高生の無駄づかい』第5話あらすじ

第5話 ネタバレはここをクリック

体の中で最も大切な部分である心臓を守るべく、うちも毛深くなりたいと胸毛を欲する岡田祐実さん演じるバカだった。そもそも世の中はツルツルであることに価値を見出しすぎではないのかと考えている様子だった。毛にだって生えてる意義がある、ムダ毛だと言われる毛の気持ちになってみろと言っていた。そんなバカの訴えをロボとヲタは冷たい眼差しで見ていた。一方ヤマイは虫歯により歯に絶望的な痛みを感じていたのだった。でも、歯医者には絶対行きたくないとこれは呪いによるものだと主張し始めた。そこにマジョがやってきて、ヤマイを怪しげな魔法陣に寝かせ、私の術で呪いを解いてあげると言い始めたのだった。更にはロボに恋する青年の高橋も再来した。

第5話 感想はここをクリック
20代女性
個性あふれる女子高生がたくさん出てきますが、私は病んでるヤマイとマジョの2人の絡みが好きです。今回はヤマイの虫歯をマジョが黒魔術で治そうとしたのが面白かったです。結果、ヤマイがちゃんと歯医者に行く気になってめでたしめでたしでした。ロボと高橋くんやワセダとヲタの絶対上手くいかないであろう恋愛模様も気になります。
20代男性
朝の教頭とバカの無言の闘い笑います!チャイムが鳴ったら終了なあたりに教頭の「教師」を見た気がしました。バカのムダ毛話はロボの紙粘土で作った「防御力の強い心臓」にもっていかれましたね。ロボ最高です。今回はマジョが動き出しましたね。マジョおすすめの映画観たい、誘われたいです!
30代男性
今回も基本コミカル感じで良かったです。ヤマイとマジョのやりとりが特に印象的でした。魔方陣とかぶっとんだことをやってて可笑しかったです。もうただただ無為でしかないと思いますが展開としては面白かったです。また、ワセダのバンドストーリーはちょっとカッコいいと思いました。
40代男性
ムダ毛の気持ち…と言われても、まずタイトルだけでも笑ってしまいました。バカが考えることは、いつも斜め上をいっていて、傍観しているには面白いけど、クラスにいたら少し困ると思いました。ロボに恋話が出るのかと期待しましたが、結局は貸した本に関する考察を話しただけで終わってしまったのが、切なくて笑ってしまいます。ロボのあの独特の雰囲気は、バカとヲタと一緒にいるのに合っているし、さりげなく仲直りのきっかけを作ってあげるやさしさがいいと感じます。ヲタとワセダが、お互いを知る日も近いのではと思う伏線があったのが、今後の楽しみの一つにもなりました。
30代男性
恋愛映画を観て特殊な女子の心の声が面白くてよかったです。バカがヘルメットを被って学校に来たのが面白くてよかったです。マジョとロリが腕相撲していたのが笑えてよかったです。マジョがロリを映画に誘ったのがビックリしました。

<ドラマ『女子高生の無駄づかい』第4話>

2020年2月14日(金曜夜11:15~)放送予定

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公式 第4話あらすじ

理想の自分のため、モテるため、恋のため、女子高生たちは今日も自分磨きに余念がない――。

リップクリームという存在に一抹の疑問を抱いたバカ(岡田結実)は、ごま油を唇に塗り登校。香ばしいにおいを漂わせながら、エクソシストのモノマネに興じていた。

転校して以来、その圧倒的なキラキラ感で生徒たちから羨望の眼差しを受け続けているリリィ(小林由依)は、さいじょナンバー1のモテ女子・マジメ(浅川梨奈)が気になっていた。校舎裏で女子生徒から告白を受けるマジメの姿を目撃したリリィは、からかい半分でマジメにちょっかいを出そうとするも、突如壁ドンされる羽目となり…?

一方、ヲタ(恒松祐里)は、敬愛する低所得Pの正体が、まさかワセダ(町田啓太)だとは露知らず、ボカロ新曲の“歌ってみた”に挑戦。憧れの低所得Pに“想いよ届け!”ばりに熱く新曲を歌い上げるも、それを聞いたワセダは、1か月前の出来事を振り返っていた。
そう、晴れた日の午後、コスパが良さそうな美容室で出会った、クセの強い美容師のことを…。

そんなある日、小説家志望の1人の男子高校生・高橋は、バス停で想いを馳せていた。実は密かにロボ(中村ゆりか)に思いを寄せる彼は、バカ、ヲタと共に行動するロボの姿をひたすら眺めながら、さまざまな想像を膨らませ…。

出典:ドラマ『女子高生の無駄づかい』第4話あらすじ

第4話 ネタバレはここをクリック

ある男子高校生は毎日バスで見かけるロボのことが気になっていた。彼はロボのことは何も知らなかったが、彼女が読んでいる本にあれこれ想像を膨らませていた。彼が知っていることは一緒にいるバカやヲタ、そして彼女がロボと呼ばれていることだけだった。ある日、バスを待っているロボに彼は勇気を持って話しかけてみた。その空気を察したヲタはバカを連れて、その場からいなくなった。彼はロボに趣味の話題をしようと、彼女が読んでいる本のことを話し始めた。すると、ロボは彼にその本をあげ、一人でバスに乗って帰っていった。彼の中で新たな創造と解釈が生まれたようだ。クラスではマジョが登校するようになったことをヤマイが不思議に思っていた。そこで、ヤマイはマジョに接触を試みたが、かなう相手ではないと悟ったようだ。

第4話 感想はここをクリック
20代女性
女子高のリアルな雰囲気を醸し出す学園ドラマですが、かなり校則が緩い学校というのが第一印象でした。厚化粧OK・カラーコンタクトレンズOK・髪を金髪に染めるのもOKのようなので、実際にこのような校則を採用している学校があるのでしょうか。
20代男性
主演が、タレントとして有名な岡田結実さんだった事やSNSで話題だったので、初めて見てみる事にしました。女子高あるあるをふんだんに織り込んでいる中身になっていて、BGMのチョイスが個性的で楽しく見る事が出来ました。
30代男性
女子高の日常生活をコメディタッチなドラマにしているのですが、実際に起こっているような学校内容になっていました。特に、マドンナ的の人がモテるのは最もありがちなことで、宝塚の男役のような輝く存在なのかなと思いました。
40代男性
ばかのリップクリームは個性的でした。リリイとまじめのやり取りが気になりました。オタとワセダの今後の展開が気になりました。教頭が面白かったです。ロボを好きだという男子高校生が現れて気になりました。来週も楽しみにしてます。
30代男性
第4話は学校で一番モテているマジメちゃんとそれに、嫉妬しているモテ女子が、仲良くなろうとする話しから始まります。果たしてこの2人はこの後どうなってしまうのかは定かではありませんがなにかしら恋愛に発展していくのではと思います。。また、ロボコに恋をしている男子高校生が現れます。ある日その男子高校生がロボコに近寄りロボコに告白とまではいきませんがお近づきになろうとします。今後の動きが楽しみです。また、アニメオタクのオタは担任の先生が作った曲にオタの歌声を入れたバージョンを投稿します。果たしてこの2人はいつお互いに気づくのでしょうか。ドラマの中のショートドラマのロボコは住み込み先をでて彼氏と上京するのですがそこで大変なことに…。とても、今回の回も面白かったです。

<ドラマ『女子高生の無駄づかい』第3話>

2020年2月07日(金曜夜11:15~)放送予定

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公式 第3話あらすじ

登校して早々、バカ(岡田結実)はヲタ(恒松祐里)とロボ(中村ゆりか)に衝撃的な相談を持ちかける。
「うちの脱ぎたてのパンツってどれくらいの価値があるんだろうか…?」

朝から騒がしいバカたちを尻目に「今日は何事もなく一日過ごせますように」と祈るワセダ(町田啓太)。そんな願いもむなしく、ヤマイ(福地桃子)がフードのジッパーを髪にからませて暴れたり、ホームルーム中に笑いすぎたバカが窒息しそうになるなど、午前中からワセダの疲労は限界MAXに。
さらには、不登校で出席日数が足りなくなりそうなマジョ(井本彩花)に電話をかけたところ「学校は人の毒気が渦巻いている」「瘴気にあてられてしまう」と意味不明なこと言われ、癒しをもとめたワセダは、だらしない体の猫“もっちにゃん”グッズを求め、街を徘徊することに…。

そんな中、バカたちのクラスに転校生がやってくる。彼女の名はリリィ(小林由依)。オーストリア人の父と日本人の母を持つスタイル抜群のリリィにクラス中からは羨望の眼差しが。しかし「好きなものは女の子。嫌いなものはオスです」という自己紹介に、秒で“変人”認定が成されることに。
早速バカの隣の席に座ったリリィは、友好関係を深めようとボディタッチをするが、なぜかバカに触れただけで、突然くしゃみが発動。「オスアレルギー」が出るのは、男に触れた時だけはずなのに。
新メンバーも加わり、更なるハナクソレベルの日常が幕を開ける――。

出典:ドラマ『女子高生の無駄づかい』第3話あらすじ

第3話 ネタバレはここをクリック
バカのいつもの「今から凄いことに言っていい?」から始まりました。自分のパンツが売れるかって話はヲタとロボにいつものように辛辣に返します。そしてヤマイもやらかし、服のファスナーが外れずクラスの晒し者になります。バカか笑いすぎて死にかけます。マジョの登校拒否に担任は心配になり電話するが登校は難しそうです。そんな中、転校生(リリィ)がやってきます。ハーフの美少女だか、「好きな物は女の子」発言にクラスが静まります。男性嫌いのリリィは男性に触れるとアレルギー反応が出るようで、何故かバカにもその症状が出るようです。ヤマイは木から降りられなくなり、マジメが華麗に助けます。BLに萌えるヲタは学校の教頭と担任も萌える事が分かりショックを受けますが止められません。そしてヲタからの熱い視線に担任は困惑し、ゆるキャラに癒やしを求めます。連続ドラマ内小説ロボッコではお世話になった家庭教師が亡くなり、恋の予感もあります。リリィはバカの早弁ならぬ早納豆にドン引きします。警察から連絡を受け担任が駆けつけるとロリが迷子の子を連れて泣いています。その子を家に届けようとして自分も迷ったようです。ロリも無事担任に送って貰いました。3人組の元にマジョの妹が現れます。妹は姉の友達になって欲しいと頼みに来ました。ファミレスで皆で語り合い、翌日に髪を切ったマジョが登校して来ました。そしてその髪で作ったミサンガを3人に渡しました。
第3話 感想はここをクリック
20代女性
ワセダとマジョの電話で勘違いする教頭が面白かったです。マジョは姉妹で面白かったです。バカは優しいんだな、と思いました。馬鹿馬鹿しく下らないですが、じわりじわりくるドラマです。来週も楽しみにしています。
20代男性
先生と校長とのやりとりに関してもコントのようなやりとりがとても面白かったです。特に面白かったのが部活の顧問何する?のくだりがとても面白かったです。音響のタイミングもとても良かったので思わず笑ってしまうタイミングに面白い音響だったので本当に面白かったです。
30代男性
今回も安定におバカな女子高生の発想でパンツ売ったら儲かるんじゃね?という始まり方で面白かったです。所々おバカキャラの役の女子高校生が鼻くそ飛ばしたりなどコメディっぽくて本当面白いです。今回は転校生が来るというストーリーでしたがこの転校生もクセ強めキャラで面白そうだぞ!と感じました。観ていてこーゆー女子高生っていそうだなと思う場面がたくさんあり皆さん方の演技力に魅了されてしまいました。
40代男性
テレビ朝日の大ヒットドラマと言えば、『おっさんずラブ』ですが、町田啓太さんと大倉孝二さんも、耳元で囁いたりするシーンは、さながら『おっさんずラブ』という感じで、特に、ストーリーがないので、無理やり2人のシーンを入れ込んだようにも見えてしまいました。
30代男性
町田啓太さんは、このドラマを何故、引き受けてしまったんだろうと思います。同じ劇団EXILEの鈴木伸之さんは、もっと良い時間のドラマや、映画などの仕事もやっているのに、町田啓太さんは、イケメンの「無駄づかい」をしているような気がします。

<ドラマ『女子高生の無駄づかい』第2話>

2020年1月31日(金曜夜11:15~)放送予定

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公式 第2話あらすじ

人は誰しも、他人からすればしょーもないことを、ものすんっごく…気にしていたりする――。

例えばロリ(畑芽育)。高校生にも関わらず幼すぎる見た目を気にする彼女は、自分に「ロリ」というあだ名を付けたバカ(岡田結実)にナメられないように必死でオラつく日々。

全力でオラつくあまり、バカとその友人であるヲタ(恒松祐里)、ロボ(中村ゆりか)に「舐めた真似ばかりしてると、白馬に乗った王子様が現れなくて孤独死する」と、とんでもない捨て台詞を投げつける。

一方、優等生すぎて面白みがない…と自分に自信のないマジメ(浅川梨奈)は、密かにロボに憧れを抱いている。そんなある日、ロボがバカの背脂のモノマネを見て笑う姿を見て衝撃を受け、「鷺宮さん(ロボ)と親しくなるには田中さん(バカ)の攻略が必須」と必死にバカの観察に勤しみ始める…。

その頃、ワセダ(町田啓太)は重度の中二病・ヤマイ(福地桃子)の進路希望の内容に驚がくしていた。「文系か、理系か」という問いに対して「ドラゴンに乗って戦いたい!」と息巻くヤマイ。JKの担任のキツさに、ワセダのイライラは募っていき…?

なにはともあれ、老後に孤独死しないためにも“彼氏”は欲しい、と悩むバカとヲタ。しかし「どんな男性がタイプなのか」すらわからず、“ドキドキ”を探すために街へと繰り出すことに。秒で飽きたところでヲタが愛するボカロP=「低所得P」が新曲をアップ! 突然悶絶し興奮が抑えきれないヲタは、バカたちを残してさっさと帰宅。憧れの低所得Pに、愛を込めたメッセージを送信するのだが…。

この時、ヲタはまだ知らない。低所得Pの正体を。

出典:ドラマ『女子高生の無駄づかい』第2話あらすじ

第2話 ネタバレはここをクリック
百井は、街では目の前に落ちている空き缶を拾うタイプの女性だった。そして、トイレの鏡が濡れているときは、きれいに拭いていた。一奏は、鷺宮のことが気になっていた。一奏は、鷺宮と仲良くなるために田中のことを調べることにした。そして、一奏と鷺宮が言葉を交わす瞬間が訪れる。一奏が帰ろうとしたときに、鷺宮がやってくる。一奏は、鷺宮に傘を貸すことにした。一奏は、傘を差さずにいたので体調を崩してしまう。百井は、家では祖母の肩をもんだりする優しい女性だった。祖母は、百井の友人関係が気になっていた。佐渡と山本は面談をするが、山本の独特な語り口のため会話が成立しなかった。百井の祖母は、百井が体操着を家に忘れたことに気付き、学校へ届けることにした。

第2話 感想はここをクリック
20代女性
マジメはそのあだ名の通り、本当にマジメな子なのだと思いました。
何とかロボと仲良くなりたいと思っているようですが、バカの真似をしてしまい、結局、裏目に出てしまっています。
今回は何といっても、ロボのおばあちゃんを安心させてあげられてよかったです。
20代男性
ロリのお婆ちゃんとバカの絡みが良かったです。学校では気を張っているロリが、家ではお婆ちゃんっ子の優しい子だった事もほんわかした気持ちになりました。
バカのボケに軽快に突っ込むお婆ちゃんも見ていて面白くて笑ってしまいました。
30代男性
「女子高生の無駄づかい」第02話の感想として、ロリ、バカ、ヲタの3人の女子高生がこのドラマを面白くしているように感じました。人は誰しも他人からすればどうでも良いことをものすごく気にしてしまうというのは、わかる気がしました。高校生ぐらいの頃は、とても気になるものだと思いました。
40代男性
オカルト大好きなマジョがなかなか学校に来ていなかった事に気が付いていなかったが、やっと来てくれた嬉しさのあまりに担任教師の佐渡がミュージカル風に話しかけたのが可笑しかったものの、これが逆効果となってマジョが帰ってしまうとは予想できたが、帰る場所が森とはオカルト好きならではで、マジョは一体森で何をしているのか気になった。
30代男性
まさかヲタの好きな「低所得P」の正体が担任のワセダだったとは!せっかくメッセージを送ったのにワセダは女子大生好きの変態。一体ヲタはいつ正体に気づくでしょうね。テストの時のバカのカツラは笑えなかったです(漫画やアニメだったら面白いと思うんですけれど)。

<ドラマ『女子高生の無駄づかい』第1話>

2020年1月24日(金曜夜11:15~)放送予定

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公式 第1話あらすじ

街に溢れるキラキラな女子高生たち。タピオカ、自撮り、盛れた?いいね!いいね!
そんな中…ひときわキラキラ感のない、3人の女子高生が歩いている。
彼女たちの名は田中望=バカ(岡田結実)、菊池茜=ヲタ(恒松祐里)、鷺宮しおり=ロボ(中村ゆりか)――さいのたま女子高等学校(通称:さいじょ)に通う、正真正銘の女子高生=JKである。

入学早々、彼氏が欲しいと息巻くバカ。
しかしクラスを見渡し衝撃的事実に気づく。「なんで女しかいねーんだ?」
受験したのが“女子高”だったことに今更気づき、悲嘆にくれるバカ。
これじゃ男子との出会い、絶望的じゃん。高校入ったらモテまくってイケメンの彼氏作るはずだったのに!こうなったら担任教師に期待するしかないじゃん!
…しかしバカのそんな願いもむなしく、現れた担任の佐渡正敬=ワセダ(町田啓太)は、着任の挨拶でゴリゴリの“女子大生派”だ、と宣言する。

華のJK生活に危機感を感じたバカは、他のクラスメイトと距離を詰めようとするも、重度の中二病・山本美波=ヤマイ(福地桃子)、優等生すぎて面白みゼロの一奏=マジメ(浅川梨奈)、無駄にオラつくお子ちゃま・百井咲久=ロリ(畑芽育)、コミュ障オカルトマニア・久条翡翠=マジョ(井本彩花)など、超個性的な面々にげっそり。

かくして始まったJKたちの、ハナクソレベルの日常――彼氏を渇望するバカに明るい未来はあるのか?

出典:ドラマ『女子高生の無駄づかい』第1話あらすじ

第1話 ネタバレはここをクリック
田中望は、さいのたま女子高等学校に入学した。田中の担任・佐渡が生徒たちに挨拶をする。佐渡は、女子大生派だと言う。田中は、クラスメイトに声をかけることにした。田中が声をかけた生徒は、みんな個性的な性格だった。田中・菊池・鷺宮は、小学生時代からの友人だった。田中は、クラスメイトにあだ名を付けることにした。そして、田中は、菊池・鷺宮に自分にもあだ名を付けてくれと言った。田中は、補習を受ける。田中は、佐渡が女子大生派であることについて質問をした。佐渡は、女子大生のリクルートスーツ姿が好みだと言う。菊池は、自分が描いたマンガを鷺宮に見せる。読み終わった鷺宮は、的確な指摘をする。ショックを受けた菊池は、帰ってしまう。
第1話 感想はここをクリック
20代女性
放送を観る前までは、バカを実写で演じるなんて絶対できないだろうと思ってましたが、予想以上に岡田さんがバカになりきっていて驚きました。ヲタもロボも違和感なったし、3人のやりとりの息があっていてたくさん笑わせてもらいました。次回はロリのおばあちゃん登場など、他のキャラ達と本格的に絡み出すみたいなので、楽しみです。
20代男性
アニメで見て面白いと思ったので、とりあえずドラマ版もチェックしてみることにした。
あのキャラクター、あのノリは漫画やアニメだからこそ見ていられるものなのだと痛感した。
実写にしてしまうとむしろもっと嘘くさくなってしまう。
こんな女子高生がいるわけがないという思いが強くなってしまうのだ。
とは言いつつ、随所で笑ってしまったのも事実ではあるのだが。
30代男性
「女子高生の無駄づかい」第01話を観て、女子高生3人の物語で、バカとヲタ、ロボがいました。バカは彼氏が欲しいということで、共学に行く予定が女子高に入っていたというのは、何でそういうことになったのかしっかり考える必要があったと思いました。登場する女子高生が将来どうなるのかなあと思うような女性で、楽しめる内容でした。
40代男性
どんな内容かわからずになんとなく見てみました。今注目されている俳優さんなども出ていますが、もったいないと思いました。
女子高生の無駄づかいというタイトルですが、時間とお金の無駄づかいだと思います。
これを楽しいと思う方もいるのでしょうが、内容が面白くないし、流れがくさい、どうしてこんなドラマにしたのだろうと終始思いました。
とても最後まで見たいと思うような内容ではありません。
せっかくのキャストがこれだけそろっているのに、とてももったないです。
30代男性
いろんな個性的な女子高生しかいなくてビックリしました。田中がみんなにへんなあだ名をつけているのが面白くてよかったです。田中がバカとあだ名をつけられていたのが笑えてよかったです。田中が妄想で出会いを考えていたのが面白くてよかったです。菊池が田中のことをお前と呼んでいたのが笑えてよかったです。田中が彼氏を欲しがっていたのがとても面白くてよかったです。

ドラマ『女子高生の無駄づかい』について

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Introduction

「若さ」という最大にして最強の武器を持つ存在、それが「女子高生」。
刹那的なきらめきに溢れた“青春”をただただ無駄に浪費する
女子高生=JKたちのハナクソレベルの日常を描く、超挑戦的コメディーが誕生!

主演に岡田結実、そして恒松祐里、中村ゆりから
今をときめくネクストブレークの若手女優が続々JK役に…!
“リクルートスーツJD(=女子大生)好き”のクセ強めな担任役には町田啓太!
さらに、脚本・演出陣は新進気鋭のクリエイター揃い!
異色のタッグでお送りする、前例のない衝撃ナイトドラマに、乞うご期待!

■Cast

田中 望(たなかのぞむ)・・・岡田結実

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菊池 茜(きくちあかね)・・・恒松祐里

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鷺宮しおり(さぎのみやしおり)・・・中村ゆりか

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佐渡正敬(さわたりまさたか)・・・町田啓太(劇団EXILE)

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久条翡翠(くじょうひすい)・・・井本彩花

公式Blog

ドラマ『女子高生の無駄づかい』への期待

50代女性
いい加減なようで、案外しっかり生きている女子高生と、先生方の様子が、面白く描かれてるように思いました。個性が強すぎる女子高生たちで、一見、悪目立ち思想だけれど案外お互いを受け入れていて認めているんだろうなと思わせてくれます。例えば、学校になかなか来ることができなかったマジョちゃん。妹の計らいでクラスのメンバー(バカ、オタら)と会うが、バカたちは、普通に受け入れて友達だよねと言えてしまいます。先生も彼女たちに手を焼いているけれど、なんとなくうまく受け入れて対処法を見つけていきます。ワセダは、ヤマイちゃんをひよこ饅頭で手名付ける方法を見つけるし、オタが低所得Pのファンであることを知って、迷いながらもちゃんと自分が低所得Pだと告げて、彼女をがんばるように励ましたりします。現実にはいろんな問題が起こって、いろんなニュースがあります。いじめとか先生の困った行動とか。でも多くはこののドラマのように、それぞれが元気に高校生活を楽しんでいるんじゃないかなと思えて、とても楽しいドラマでした。
20代女性
一番は主演の岡田結実に期待します。彼女に対しての世間のイメージは、バラエティタレントのイメージが強いだろうと思います。演技力に関しては、今はまだまだなのかもしれませんが、言い方を変えると伸び代があるとも言えるのではないでしょうか。私は、某子ども番組に出演していた頃から彼女を知っているので、現在テレビで活躍している姿を見られるのはとても嬉しいです。また、このドラマには、恒松祐里や福地桃子などの演技派女優も出演しています。ですから、彼女にはこのドラマでたくさんの事を吸収して、次のステージに活かして欲しいです。
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20代女性
毎週見させていただいています。登場人物の1人ひとりがとても個性的なキャラクターをもっていて見ていて毎回おもしろいなと思います。岡田結実さんはじめ、女子高生をみなさんと町田啓太さん先生方のボケとツッコミがタイミングも素晴らしく自然なおもしろさがあるなと感じています。また、私は個人的にはドラマの中で何度も出てきている連続テレビ小説ロボッこが大好きです。今後も個性的なキャラクターをもつみなさんの独特な言い回しやボケ、ツッコミなどたくさんおもしろさのある展開を期待するとともにたくさん笑えるストーリーを期待しています。
40代男性
さいのたま高校の女生徒たちは個性的な人々が多いので、各生徒にスポットを当てたショートストーリーを作ってほしい。もちろん主役である、バカ、オタ、ロボのそれぞれのショートストーリーも見たいが、それ以外にもリリイやロリ、マジメなどのわき役たちの素顔や出自がよくわかるようなストーリーも期待したい。いまはワセダのショートドラマをやっているので、それと同じようなことをオタやロリ、マジメなどにも適用してほしい。コント的なストーリーももちろん良いのだが、女子高生なのでちょっとエッチな内容も期待したい。ミニスカート多めでお願いします。
20代男性
個性豊かな女子高生達の物語でとても面白いです。それぞれキャラクターには本名の他にあだ名がついておりとても覚えやすいです。バカ、オタ、ロボ、マジメ、ロリ、マジョ、ヤマイ、リリィとたったの2,3文字でどういう性格かが分かるのでどのキャラがどういう性格かが分かりやすく話も見やすいと思います。あとは漫画のキャラの再現度も凄いです。しっかりキャラの特徴を生かして俳優さんが演技しているのでとても面白いです。畑芽育さんのロリっぽさや小林由依さんのモテモテな感じなどかわいい人達に演技はとても見物です。個人的には中村ゆりかさんの演じるロボは再現度が凄いなと思っています。
30代女性
ヲタが低所得P様の正体がワセダだと気づかないまま恋をしてしまっているのが気になります。ついにCDの販促回で会うことになるんだろうけど、ヲタはワセダだと気付いても恋心を持ち続けるのかどうか楽しみです。また、バカたちのバカすぎる日常にもとても期待しています。一人一人の個性が強すぎて大渋滞って感じだけど、みんな誰も愛らしくてすごく見ていてほのぼのするし、爆笑できるところが最高です。無敵なはずの女子高生がそんなことしちゃうのかという驚きを、これからもたくさん起こしてくれることを期待したいなと思いました。
20代男性
ドラマの期待している点としては、主演が岡田さんという点です。フレッシュな若手女優さんであり、あまり演技を見たことがない女優さんなのでどんな演技をされるのか、どんな表情をされるのか、どんな台詞回しをされるのかそこがとても楽しみであり、期待をしています。また、その他にもキャストさんは若手の女優さん俳優さんばかりなので期待ができる部分が多いです。また、ストーリーに関しましては、漫画が原作になった作品であり、原作のように面白いストーリー展開をしているのでそこがとても期待できます。また、キャラ設定もいいです。
30代女性
「ネットで話題となった漫画が原作の、日常系脱力コメディーが原作のドラマです。」この文面からだと、可愛いJKたちのほのぼのした日常が思い浮かぶと思います。しかし、この作品にそんな甘い期待をしてはいけません。登場人物たちが皆そろいもそろって、せっかくの青春を無駄にするかのごとく、くだらないことに全力を捧げて学校生活を送っています。キラキラした青春とは程遠く、まさに「せっかくの女子高生ブランドを無駄にしている」毎日を送る彼女たち。しかし、そのくだらなさが、日々の生活で疲れ切った大人たちのいい癒しになってくれるかもしれません。過度な期待はせず、でも期待してみたいと思います。
30代男性
リリィというハーフでスタイル抜群の女子が転校してくるのですが、最初の挨拶をするときに、好きなものは女の子で男性に触れられるとくしゃみが出るオスアレルギーだと公言して、また変な生徒が増えたなと思いました。席も、最初はワセダが一番前でと言ったのですがそれを嫌がり、バカの隣の1番後ろの席になっていて、理由が女の子の後ろ姿が見たいということで、どんだけ女の子好きなんだと思いました。そして、さっそくバカは話しかけて言って手を触ると何故か男性に触られると出るくしゃみが出るということになってリリィが困惑していたのが面白かったです。
40代男性
実写向きではないと思っていましたが、ドラマオリジナル要素を加えてかなり再現度も高く面白くなっていました。キャスティングは若手中心となるので演技の方を心配していましたが、これまでの所問題はありません。アニメ版で見せた躍動感のある動きはカットされている部分もありますがところどころで、実写ならではの生き生きとした動きがあり出演者やスッタッフの頑張りが見て取れます。もともとの原作からして無茶なシーンが多いので、無理をしているのを感じるのもしょうがない所です。テンポよく進んでいくため滑ったところがあってもすぐに別のシーンに飛んでくれるのでうまい具合にできているドラマです。もっと早い時間に放送しても良いぐらいの仕上がりですので、さらに話題となる作品になるでしょう。
30代女性
バカ、オタ、ロボ等の分かりやすいあだ名がそれぞれのキャラクターらしくて面白いです。主人公のバカは「彼氏が欲しい」「恋がしたい」という気持ちが強いようですが、今の段階では女子校やファミレス等の限られた場所でのシーンが多いので、今後は恋活の為に様々な場所でのシーンに期待します。例えば、合コン、習い事、SNSで出会った男性で気になる人ができたりすると応援したくなります。片思いをしたり、両思いになったり、デートしたり、失恋したり、女子高生らしく一通りの経験はしても何か足りない部分が要所要所であると「無駄遣い」っぽくて面白いかなと思います。また、今は制服を着ているのシーンが多いようなので、女子高生らしい私服での休日のシーンも観たいです。
30代女性
このドラマは女子高生の日常を面白おかしく描いている。若手俳優が多く出演し、キャラのとても濃い役を演じている。ドラマの構成も短編で編集されていて、各話約10コの短い話が盛り込まれている。主人公の田中(友達からはバカと呼ばれてる)がいろいろな友達と絶妙な絡みをみせ話が進行していく。基本的にボケキャラが多く、ボケにボケを重ねてたたみかけるように笑いを誘う。笑いの波状攻撃がきたらたまにツッコミも入りとても面白い。いろいろなキャラがいるが、お気に入りは少ないツッコミ役もこなす担任の先生だ。現実にこんな女子高生しかいないクラスがあったら先生は大変だろう
30代女性
原作はゆるくクスッと笑えるシュールな漫画で、今季のドラマの中では数少ないギャグドラマです。肩の力を抜いてくだらないなぁ、バカだなぁと笑いながら見れることを期待しています!また、女子高生時代を思い出してあるある話に共感して懐かしい思いに浸りたいと思っています!他にも日常や仕事に追われて忘れがちな遊び心や何かを思い出させてくれそうです。役者さんは岡田さんしか知りませんが、他の生徒役の子の演技も楽しみです!個性的なキャラをどう演じるのかワクワクします。また、JD派の先生もイケメン俳優さんで変態的な役をどう演じるのか興味を引かれます!
40代女性
中学生の娘と一緒に見れるかどうかの確認を一話、二話目まで確認しました。結果は二話目を一緒に見て娘大爆笑でした。当初は女子高生の怪しい感じのエロい感じの無駄遣いかと思っていると、まず担任のイケメン先生の女子大生が好きだー!宣言でエロいなし?と感じ、若い女優さん達の個性的なキャラクター設定を見てこれはゲーム好きの娘の廻りにあてはめられるかもと二ヤついたり、役柄で言うバカのバカさやロリの無理しながらも可愛さがだだもれてる感じ、先生のイケメンなのに残念な個性など大爆笑です。二話目を見た娘はあんな学校に行きたい~とまた一緒に見ることを約束しました。漫画の方はまだ読んではいませんが、出来ればこのまま中学生の娘と最後まで爆笑しながら見れるドラマであってほしいと願います。若い女優さん達もまだキャラの強い子が出てくるのかな?と期待をしています。楽しいドラマで久々大爆笑しながら見れました。
20代女性
「女子高生の無駄づかい」は主人公が、変わっていておバカでありすごく印象に残るドラマです。女子高生ってこんな感じだったっけと笑いながら見てしまいます。他のキャストもみんな個性がありキャラクターが際立っていてとても楽しく見させていただいています。何気なく見ていたら、面白くて吹き出して笑ってしまいました。すごく面白くて何回でも見たいなと思えるドラマです。ドラマというよりは、ギャグ漫画見てるみたいでとても楽しいです。主演の岡田さんの演技が上手いからだろうなと思います。来週も楽しみにドラマを見たいと思いました。
30代男性
サスペンスや恋愛ドラマなど最初から通してみないといけないドラマがほとんどで、一度でも見逃すともう見る気が失せてしまうこともありましたが女子高生の無駄づかいはくだらないショートストーリーが多くどの回から見ても楽しむことができ深夜ドラマということもあり寝る前にくすっと笑えるドラマは癒しになりそうです。また自分が高校生の時にしていた遊びとは違うすごし方をしているので今の高校生の過ごし方は面白く感じます。全員普通じゃない性格のキャラクターばかりで見ていて飽きません。今までにないタイプのドラマで肩の力を抜いて視聴できそうです。
20代男性
ドラマの期待している点と致しましては、もともとはアニメが原作のドラマになっているのですが、すごくユニークな作品であって、面白い点がたくさんあるような作品なのでどんな展開が繰り広げられていくのか非常に楽しみです。また、キャストに関しましても期待できそうです。理由と致しましては、主演が岡田美優さんというフレッシュな若手女優さんでその脇を固める人たちもフレッシュな若手女優さん若手俳優さんばかりで演技にもフレッシュさが出てくると思うので期待しています。また、予告編でも面白そうだったのでとても期待しています。
20代女性
女子高生の無駄遣いは以前アニメを観ていました。私の好みに合うアニメです。どストライク!!登場人物は皆キャラが濃くて面白い。実写化されたらどんなふうになるのかとても楽しみです。主演の岡田結実ちゃんの演技に期待大です!!岡田結実ちゃんの演技を観るのは初なのでどんな感じの仕上がりなのか今からとてもワクワクしてます。あと担任役は劇団EXILEの町田啓太くんが演じるということでとてもびっくりしました。アニメの実写化って聞くとあまりいいイメージを持てないけど今回は配役が素晴らしいです。けど放送時間が仕事をしてる時間なのでリアルタイムで観られるか心配です。TVerなどで観ようかと思います。
40代女性
第1話を見ましたが抱腹絶倒でしたね!。漫画原作でアニメ化もしていますが、ほぼ忠実に再現出来ていて面白いです。女子高生の激しい『妄想』が炸裂して、しかもその『妄想』がドラマとして次から次へと流れて笑わせてくれるので、これからも(特にバカこと田中望が)『妄想族』としてバンバン進んで欲しいと思います。ドラマの中に「ミニドラマ」も入っているのでこれもチェックしたいですね。そして、バカ・ヲタ・ロボに彼氏が出来るのか?少しは良い人が見つかるのか?を期待したいです!。クラスメイトも不思議ちゃんだらけだけど、一体どう絡んでくるのか、注目したいと思います。
20代女性
女子高生の日常を描いた漫画のドラマ化。岡田結未のドラマを見るのは初めてなので演技力など、どうなのか少し心配だが原作の漫画がかなり面白いので楽しみな作品である。バカと呼ばれる田中と、BL大好きな漫画家志望のヲタと、感情があまり表に出ないロボと呼ばれる3人組のお話。女子高生のむだづかいと言われているけど、3人がすごく楽しそうな高校生活を送っているから全然無駄ではないと思うけど…、でもやっぱりもっとできることがあるのになと大人になった今だから思ってしまう。自分も女子高生の頃は同じようにバカなことばっかりしていたなあと懐かしめるようなドラマになっていたらいいなと思う。
20代男性
このドラマは漫画を原作としていて、私はその漫画がとても好きなのでとても期待していました。しかし、正直第1話で少しがっかりしました。若い女優さんにギャグ漫画のツッコミのクオリティーを要求するのは酷かもしれませんが、せめて自分から言ったような自然な感じにしてもらいたかったです。少し恥じらいも見えました。恥じらっているのがわかり、セリフを読んでいる感満載のツッコミ演技なんて寒い以外のなにものでもありません。見てるこっちが恥ずかしくなって来ました。そうは言いつつ、まだ期待している部分もあります。上から目線なのはわかっていますが、今後の話でクオリティーが上がることを期待しています。
40代男性
アニメでも最近放送されていた女子高生の無駄遣いが岡田結衣さんの主演でドラマ化されると聞いて、バカをどこまで演じ切るのかとても楽しみです。
また、特徴的なキャラ達を女優さん達がいかに演じるのかも楽しみです。シュールなコメディになるのか、変化をつけて王道のわかりやすいコメディになるのか方向性も楽しみです。出来れば原作通りであって欲しいですが、実写化されるだけでも原作ファンとしては嬉しいことなので全部見て原作との差を楽しみたいと思います。日常の学園ものとしては入り口も広いので沢山の人に見てもらえるといいなと思います。
20代女性
学園ドラマにも関わらず、恋愛や青春などの要素が一切ないという設定が斬新だと思い、視聴したいと思っています。また、それぞれのキャラクターも個性的で、その面々がどのように交流し、物語を作っていくのか楽しみです。さらに、主演の岡田結実さんをはじめ、今後の活躍が期待される若手俳優さんたちが、これまであまり演じてこなかった役柄を演じられるので、その部分も新鮮で楽しみです。漫画が原作ということなので、漫画の部分との違いや漫画で表現できない部分をどう補うのか、また話数の関係で描き切れない物語も出てくると思うので、どのお話が選ばれるのかも注目したいです。
20代男性
私は若手俳優陣を同期のサクラの日暮謙、おっさんずラブの池井戸潤などの豪華演出陣がどのような作品にするかにとても注目しています。主演の岡田結実がこの中だと目立ちますが、子役時代から活躍を見せる「ロリ」役の百井咲久などの演技にも注目したいです。若手が中心の作品になるということでネクストブレイクが期待できます。女子高生のおもしろおかしい日常を漫画ではそれぞれのキャラクターが存分に発揮していたので実写となってさらに躍動感が増して楽しく見られる今までとは一味違う違った青春ドラマになることを期待しています。
20代女性
女子高校生の日常を描いた学園コメディの実写とのことで、ゲラゲラと笑うまでではないけれど、クスリと笑え、また、自分の高校生活のくだらないことで笑い合った日々を思い出して懐かしさを感じてしまうようなドラマなんだろうなと思いました。女子高生の発想や会話の大部分は本当に下らないことを占めていると思いますが、案外それを集めて一つの作品にするというのは難しいことだと思います。脚本に、劇団の脚本を手がける人を集め、1話ごとに変えていくとのことで、テレビドラマよりも生物に近い劇団を普段取り扱っている人たちが生み出す、リアリティのある笑いをテレビでどう表現するのかも楽しみです。
40代男性
アニメを見ていたので大好きになり、とてもハマって見ていました。実写化されるのはとても嬉しいですね。キャスティング等は全然知りませんが、出来るだけ原作の雰囲気を忠実に再現して貰えたらな〜とゆう事は1番に期待します。やはり実写化されて残念だったな、という作品も数多くありますしね。女子高校生達のあの何とも言えないキャラクターをどれくらい再現出来るのかがとても楽しみです。恋愛や、密かに持っている夢、独特の世界観を持っている子等、とにかく個性的なキャラが豊富な作品なので、見ていてホッコリ出来て笑える作品に成るだろうと楽しみにしています。
30代女性
普通のどこにでもいそうな女子高生の、くだらない日常が金曜の夜に癒してくれそう。キラキラしたカースト上位の女子や、ものすごく暗いオタク系の女子じゃないところがいいと思う。漫画、アニメの後の実写という事は、原作がかなり面白いんだと思う。その期待に岡田結実さんをはじめとした若手俳優さん達がどう答えるのか楽しみだ。自分が共学だったので、秘密の花園?的な女子高のあるある等が盛り込まれていたら面白いと思う。脚本家も新進気鋭のクリエーターが毎話交代で執筆するとのことなので、それぞれの脚本家の違いも比較して楽しみたい。
30代女性
CMで見たのですが、なんだか面白そうなドラマだな~と思いました。コメディが好きなので、このドラマは見てみたと思います。CMの最後に先生が、「君たちに伝えたいことがある。僕は女子大生派だ!」というセリフには笑ってしまいました。岡田結実が、髪の毛をバッサリと切っての主演ということもあり、かなりはっちゃけた演技をしてくれるのでは?と期待しています。3人の女子高生もタイプが違っており、それぞれが個性的っぽいので、それぞれのキャラクターも楽しみたいなと思います。何も考えずに笑って見られる感じのドラマだと思うので、絶対に見ようと思います!
20代女性
原作漫画を読んでいたので、まさかあの緩い日常系コメディ漫画が実写化されるとは!と驚いています。くだらなくて笑える世界観や、力を抜いて見られる原作漫画の雰囲気が実写でどのように表現されるのかとても楽しみです。主人公役の岡田結実さんは以前別のドラマで観たときに意外と演技がお上手で驚いたのを覚えているので、今回も期待しています。他のキャストも、最近ドラマなどで見かけるようになった演技派の若手俳優さんたちが起用されていて、ビジュアルもしっかり原作を意識されているのが分かるので期待値が高いです。脚本や演出のチームも最近ヒット作を手掛けた方が多くいるようなので、高クオリティで思いっきりふざけてくれるのではないかと楽しみにしています。
20代男性
もともとの作品のできた背景から言ってこの作品をドラマにするのは正直難しいような気がします。なぜならば、この作品はすでにアニメという形で私たちの目に触れてしまっているからです。ですから、このドラマはアニメを見ていた層を納得させるできになっていないといけないのです。ここがたいへんなところだと思いますが、それを乗り越えて欲しいと私は考えています。ばか、ヲタ、ロボといった彼女たちの強烈な個性にだけではなく、あの学校にいる個性的な女子高生をうまく演じることができるのでしょうか。しかも、それを冷静な目で見て、適切な指導をするワセダも見逃せません。とにかく話しはサイコーなので期待したいです。
40代男性
この作品に期待するところは、やはりある意味普遍的な女子高生の日常でしょうか。悩みを抱えた女子高生が様々な困難や葛藤を乗り越えていく・・ではなく努力や克服を放棄してただ日常を過ごしていくというところが見どころです。現実社会の様々な厳しさに直面している人間にとってはこういうドラマの方がしっくりきます。主演を務める岡田結実さんにも期待しています。失礼かもしれませんが、このドラマの女子高生のバカっぽさを演じるには彼女が適任ではないでしょうか。また、脇をかかえる彼女の仲間、これも普通の女子高生達との面白おかしい絡みにも期待しています。
30代女性
アニメのシーズン2を待っていたところに実写ドラマ化が発表されて、嬉しいやら不安やらで複雑な心境です。それは、あのアニメの独特の世界観を実写化できるのだろうかという不安があるからです。ただ、実写化されたものも観てみたい気持ちはありますし、バカ(田中)を演じることができそうな女優やタレントを探しても、岡田結実さん以外には思いつかないのでバカのキャスティングには納得しています。岡田さんのインスタで髪をショートにした写真を見ましたが、「カッコよい田中」になっている感がありますが、Yahoo!ニュースで公開された「3人+ワセダ」の画像からするとなんとかやってくれそうです。ヲタ役の恒松祐里さんは顔や雰囲気が近いと思いました。BLにのめり込んだり、低所得Pの音楽に聴き惚れる演技を観てみたいです。ロボ役の中村ゆりかさんは、ちょっと体型が細すぎるかなという感じがしますが、無表情っぽい演技は出来そうな気がします。ワセダは、町田さんは身長が高いしキャスティングに不満があるわけではありませんが、やはりロン毛でオタク臭の強い人を一般からでも広くオーディションで厳選して欲しかったです。女子高生ばかりの中で唯一の男性なので、町田さんには演技力でビジュアルの違いをカバーして欲しいと思います。あと、ロリが小学生並みの小ささと可愛らしさを求められる重要な役どころですが、誰がやるのかすごく関心があります。それと、やまいも変わったヤツなので演じるのは難しいと思います。原作やアニメは、何気ない毎日を無駄に過ごしているバカたちの姿が、何故か不思議と毎回面白く惹き付けられるという独特の世界観なので、ひょっとしたらドラマは完全オリジナルの方向へ舵を切って来る可能性も覚悟しています。とにかく、どんな風になるのか、ここ数年間では久々に第1回放送がワクワクして待ちきれないドラマです。
40代男性
バラエティーで見ない日がない岡田結実が主役のドラマということで楽しみにしたいです。キラキラしていない、甘酸っぱい恋もない、女子高生たちのハナクソみたいな日常を描くというなかなか珍しいドラマだなと感じました。挑戦的なコメディードラマとありますが女子高生の日常をどう表したものなのか気になります。アットホームな雰囲気でほのぼのとした作品になるのかなとは予想していますが気になるドラマです。女子高というシチュエーションのなかで青春を消費していく残念なドラマというのも逆に見たくなってきます。どんなドラマか興味が沸いてくるし楽しみにしたいです。
20代男性
舞台は、ちょっと残念な女子が集うさいのたま女子高校。日常学園コメディなので、若手女優がたくさん出演することが予想できます。だいぶ偏差値が足りない田中を演じる岡田結実と、BLに傾倒する菊池を演じる恒松祐里、そして無表情な才女・鷺宮を演じる中村ゆりかの3人は既に知名度もあるが、他のクラスメイトにネクストブレイクの女優が使われるであろう点に期待しています。すでにアニメ化もされた作品なので、面白さやキャラクターの濃さには十分期待できますし、日常系の物語は何も考えずに見ることができるので、深夜枠にぴったりだと思います。原作では、主人公3人以外の女子高生たちをピックアップした物語も多いので、その部分も楽しみな反面、イラストほど個々の特徴を出しにくいと思うのでどんな風に演出されていくのかも興味があります。
40代女性
キラキラしていない女子高生の日常を描いていて、それはそれでどんなふうにドラマとして成り立っているのか興味があるなあと思いました。今どきの女子高生事情を知りながら基本的に昔と変わっていないのか、どんなところが変わったのか、そのあたりにも注目したいです。そして、実際にはいないであろう高校の先生役に町田啓太さんのキャスティングなので、楽しみたいです。しかし、残念独身教師というクセの強すぎる役だということなので、その見た目とのギャップも楽しみです。主演の岡田結実さんは、明るい感じがして、この女子高生のイメージによく合っている感じがするので、違和感なく観られそうな気がしています。
30代女性
タイトルからお金を無駄遣いするストーリーと思っていましたが、女子高生活を無駄に浪費するというストーリーのようで、青春じみていない日常こそが青春と思させてくれるようなストーリーではないかと楽しみです。また、学園コメディということで笑える要素満載のドラマであることを期待しています。主人公を演じる岡田結実さんですが、このドラマの主人公に近づけるため、役作りで髪をバッサリ切ったということもあり、原作にどれだけ近づけているかという面でも期待が高まりました。登場人物すべてが個性的なようで、配役された役者の方々がその個性的をどう演じていくのか見どころなドラマに感じました。
50代男性
今から凄い事言っていいと、いつも登校中に下らないけれども、たまにフーンと思ってしまう突飛な発想力を持つ少し残念な女子高生のバカこと田中望を岡田結実さんが演じられるとの事で、どんな望を岡田さんが見せてくれるのかに注目して見たいなと思っています。そんな望のツッコミ役のオタこと菊池茜を恒松祐里さんが演じられるとの事で、漫画家志望の茜が時々妄想する漫画のシーンもあれば楽しみにしたいなと思っています。そして細菌を集めるのが趣味の天才女子高生のロボこと鷺宮しおりを中村ゆりかさんが演じられるのも、口数少ないしおりのイメージにピッタリではないかなと個人的に感じていて、面白い実写ドラマになりそうだなと今から期待していますし、漫画やアニメ同様に笑えるシーン満載で見られるのを楽しみにしています。
40代女性
「女子高生の無駄づかい」は漫画でも、アニメでも知っていたので、一月からドラマ化されると知ってとても楽しみにしています!バカ役を誰が演じるのかと思ったら岡田結実さんと知り驚きましたね!髪の毛もバッサリと切ってショートカットにしたようで、バカのイメージ通りです。しかし女性らしい岡田さんが色気の全くないバカをどうやって演じきるのか気になりますね!原作通りならば女子高生たち三人の他愛もない日常を綴るストーリーになると思うのですが、ドラマというだけあって何か山あり谷あり的なストーリーが用意されているのかな?と期待しています!
20代女性
女子高校生の日常を描いた学園コメディの実写とのことで、ゲラゲラと笑うまでではないけれど、クスリと笑え、また、自分の高校生活のくだらないことで笑い合った日々を思い出して懐かしさを感じてしまうようなドラマなんだろうなと思いました。女子高生の発想や会話の大部分は本当に下らないことを占めていると思いますが、案外それを集めて一つの作品にするというのは難しいことだと思います。脚本に、劇団の脚本を手がける人を集め、1話ごとに変えていくとのことで、テレビドラマよりも生物に近い劇団を普段取り扱っている人たちが生み出す、リアリティのある笑いをテレビでどう表現するのかも楽しみです。
20代女性
タイトルだけ聞くと、お金?もしくはスタイルいいけど
性格が残念だとか?と謎なのですが。もしくは趣味や嗜好が年寄り臭いとか。まあ、私は番組内容見てもピンとこないので、番組を見ないと何とも言えないんですけどね。でも、主人公可愛いんだろうなとか思っちゃいます私。なんかそんな気がします。気になるところで言えば
話の展開とか、ドラマの見せ方とかですかね。私の見方ってスタッフさん側で見ちゃうんです。それと新しい表現とかがあると感心するんです。こんな表現の仕方があったんだって。とりあえず、このドラマは新しい事に挑戦し続けて欲しいです。
30代女性
私は原作もアニメも未読なのですが、予告とインパクトあるポスタービジュアルを見て、これは面白そうな作品になると思いました。女子高生のハナクソレベルの日常を描く…ここまで書かれると、もはや「見たい!」という期待しか湧き上がってきません(笑)登場人物のあだ名も、バカ・ヲタ・ロボ・ロリ・マジメ・ヤマイ・ワセダと、それぞれに個性溢れていて、どういう内容に仕上がっているのだろうと、今から気になって仕方ありません。キャストの皆さんも楽しんで演じられているということで楽しみです。更にLittle Glee Monsterの主題歌も、とても気になります!

ドラマ『女子高生の無駄づかい』を全話観た人の感想

40代女性
最初から、個性的な女子高生がいっぱいで、これでもかとキャラクターが色々で驚きました。それぞれが魅力的で自由で、自分を持っている女子高生たちだなあと思いました。特に、バカは思いつくことが、とんでもなくはじけていてそれはそれで面白い子だなあと思いました。あくどいところがなく、清々しい気もしました。バカがトイレから出てきた時にトイレットペーパーを長くつけたまま歩いていたシーンは、爆笑しました。また、魔女も最初は引きこもりな感じでしたが、その独特のキャラクターもみんなが受け入れてくれるところなど、微笑ましかったです。最後におばあちゃんになったナレーションが入り、この友情がずっと続いたのかと思うとうれしくなりました。
30代男性
とにかく緩いストーリーながらも個性的なキャラクターが多くて笑えました。特に好きだったキャラクターがヤマイとマジョです。ヤマイは妄想癖が激しのにいろいろと話すことに矛盾が生じ、最後には食べ物などに釣られてしまうところが面白いです。さらに演じているのも福地桃子の金髪ポニーテール姿がかわいいのもよく、マジョも最初は怖いキャラクターかと思いましたが、思っていたよりも普通で可愛らしい女の子で最後にはクズたちとも仲良くなっていて微笑ましかったです。そして、小悪魔的なリリィ役の小林由依も可愛くてキュンキュンしてしまいました。
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30代女性
バカ、ロボ、ヲタの3人の会話がかなりツボで大好きでした!性格はみんなバラバラだけど、この3人はこれからもずっと友達でいて欲しいです。一時間のドラマの中に、ショートストーリーがいくつか入っているというドラマであり、その都度主役も変わったりしているので、それぞれの登場人物たちの個性がとても分かりやすく描かれているドラマになっていると思います。それにしても、この学校はよくこんな個性的な生徒ばかり集めたな~と思えるほど、マトモな人が一人もいなかったと思います。しかし、本当に面白くて、こんな高校があったら是非行って見たいと思える学校でした。
30代女性
このドラマは凄く面白かったです!かなりテンポのいいドラマになっており、凄く見やすくて大爆笑すること間違いなしのドラマです。登場人物はかなり変人の集まりではありますが、どのキャラクターもとても可愛くて愛着が湧きます。このドラマがあまりにも面白かったがために、アニメも見てみましたが、かなりアニメに忠実に出来ているな~と感じました。そして、ドラマの出演者たちもかなり完成度が高くてビックリしました!これなら、アニメのファンが見ても納得のいく仕上がりになっていると感じました。ただ、先生役の早稲田だけはちょっと違うかもしれないと思いました。
20代女性
漫画を読んでいたのですが、こんなにもくだらない話をどのようにドラマにするのか始まる前から楽しみだったのですが期待以上でした。バカ、オタ、ロボの3人の掛け合いや緩い感じがとってもピッタリで夜中に見るドラマとしては本当に面白かったです。ヤマイと先生のシーンが好きでした。とくに理系にするか文系にするかの話のとき先生が親御さんにという言葉を出した瞬間にすぐに進路を決めるシーンは大爆笑してしまいました。バカのすごいこと言っていい?というお決まりの言葉に対する2人の答えもすごく面白く今どきの女子高生らしいなとドラマを見ながら思いました。
30代男性
女子高生のくだらない日常がそのま描かれていたようなドラマで、アニメとは違った雰囲気になっていて、それはそれでよかったと思います。アニメもそれなりに面白かったですけど、ドラマに関してもそれぞれの女子高生に個性がちゃんと現れているような感じでしたし、アニメ同様に魅力的な仕上がりだったと思うのです。あと、ドラマのキャストの見た目がアニメで登場したキャラとかなり雰囲気的に似ており、その点からかなり自然に見られたという点も良かったです。自分が高校生だった頃をちょっと思い出しながら、楽しく見られたと思います。
20代女性
私が1番印象に残ってるのは、あだ名を決める場面です。その理由は何気なく決めたり、見た目であだ名を決めてる所が面白いなと思いました。私も女子校に通っていたので共感できる事多かったです。例えば、共学と違いスクールラブができないと言う事。逆に高校生になったんだから自由と学生の時は思ってましたが、今になると高校生でもまだ大人ではないからそんなに変わらないんだと思いました。私も高校生になった時、バイトもできるからお金も自分で稼げると大きな気持ちになった時もありました。学校帰りは友達と夜ご飯食べたりしてましたが、遅くなりすぎるのは今考えると母に迷惑かけていたなと思わされます。
40代女性
実写化ではキャラクターがより生き生きと描かれていたように感じました。特に岡田結実さん演じるバカの演技は、笑いすぎてお腹が痛くなるほどでした。大倉孝二さん演じる教頭先生が、個人的には面白いと思いました。慌てる演技や、バカと張り合う演技など、名バイプレイヤーだと感じました。また、担任ワセダを演じた町田啓太さんがカッコいいです。劇団EXILEだそうなので、メガネではない姿での演技も楽しみです。他のキャラクターも、個性的で、これから人気が出そうな若手俳優さんばかりだったので、これからの演技に期待できそうです。
30代女性
岡田結実さんがぶっ飛んだ演技を見せてくれており、めちゃくちゃ笑えるドラマになっていました。とにかく面白いドラマです!そして、登場人物全員が変わりものです。こんな女子高生いないだろ!と思うようなキャラクターもいますが、全員愛すべきキャラクターで憎めません。一話の中にショートストーリーが何個も入っており、ギャグ漫画をそのままドラマにしたような感じを受けました。この原作を見たことはないのですが、一度漫画も読んでみたいと思ったし、すっかりこのドラマの世界観が気に入ってしまいました。また続編が見たいです。
30代女性
原作の漫画を読んでいなかったけれど、とても面白く観ることができるドラマでした。俳優さん達のノリがとても良く、漫才のノリとツッコミのようなテンポで話が進み、コメディドラマとして、ずっと笑いながら観ていられました。特に主役の岡田結実さんの演技が突き抜けてお調子者で、「バカ」というあだ名を付けられている役どころだったのですが、そのあだ名の通り、とてもバカっぽい演技で、ずっと笑いっぱなしでした。あまり期待せずになんとなく見始めたドラマだったのですが、とても楽しめました。登場人物も全員が個性的で面白かったです。
30代女性
岡田結実さん演じるバカこと田中望の予測不能な行動と発言がお腹を抱えるほど面白かったです。恒松祐里さん演じるヲタこと菊池茜の低所得Pへの愛情表現も面白かったです。低所得Pが町田啓太さん演じる自分の担任であるワセダだったと知ったときの茜も可愛かったです。ショートストーリーのロボっこも面白く、毎週展開が楽しみでした。最終回でロボっこの脚本がヲタこと菊池茜だと知ったときはびっくりしました。まさか漫画家を目指していたのが脚本家になったとは思いませんでした。最終回でバカが無事進学できて良かったと思いました。
30代女性
私は、随分前に「女子高生」ではなくなってしまったせいか、このドラマの面白さが、最後までわからないままでした。でも、自分たちは実際にはやれないようなおバカなことを、全力でやっている岡田結実さんたちを見ていると、現役の女子高生や、女子高生に近い年代の人にとっては、感情移入しやすいドラマだったのかもしれないなと思いました。福地桃子さんが、これから進むべき方向を見失ってしまっているように見えますが、バラエティー番組などに出るのではなくて、ちゃんと演技ができるドラマを選んでいったほうが良いのではないかと思いました。
50代女性
毎回、終始笑いっぱなしで、最後にはほんわかした気持ちになれる不思議なドラマでした。何かと勘違いして妙な考えになる教頭が可笑しくて爆笑です。ワセダもクセがありながら、教師としてはなかなか素敵でした。バカたち3人を始め、生徒みんなのキャラクターが個性的で面白さたっぷり。バカは確かにバカだけど、愛すべき人物なんですよね。織り込まれる別のドラマの意味が最後に分かって、思いがけず爽やかな感動がありました。バカたち3人の友情が、大人になっても同じように続いていたと思わせるところも良かったです。バカの人生はどんな風に花開いたのかと想像させました。
40代女性
アニメ版の方を見ていたので、実写化には不安しかないイメージでしたが、見ていたら、意外や意外、岡田結実さん演じるバカの弾けぶりに毎週大笑いさせられました。ほかのキャラもそれぞれイメージに合った演技で、ゆるく見られて、家族で楽しめるドラマだったと思います。教頭先生を演じる大倉孝二さんの演技が好きなので、あまり出番が多くはなかったですが、毎週どんな風に笑わせてくれるのだろうと期待していました。女子高校がみんなあんな風に強烈なキャラクターばかりではないと思いますが、女子だけの学校ならではのワイワイとした雰囲気が伝わってきて、高校生に戻りたくなるような、おバカ系&癒し系ドラマだったと思います。
40代男性
実写にするにしても深夜ドラマならありかなと思っていた作品ですが、想像以上の出来で話題にもなり驚いています。バカのあばれ具合はアニメ版よりややおとなしめでしたが、それ以外の目立つキャラは出始めの頃はつたない感じがしましたが、回を重ねてくると思いのほか嵌るキャラクターとなり熱演していたといえます。オリジナルの朝ドラパロディ「ロボっ子」はネタとして間に挟んでいるだけの物だと思っていたがかなり力の入ったつくりで最終回でのネタバレでかなり本編のパロディも意識していたとわかりびっくりしました。スタッフや出演者の熱意で本来なら実写向けではない作品を見事に話題作に仕上げたと思います。男性陣の活躍も目立ち、ワセダなどは主役3人と同等でなおかつ原作から外れずに個性的な活躍を出せたのはすごい印象に残りました。