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配信状況最終更新日 2020.6.03

<アニメ『かくしごと』第10話>
「I”S(伊豆)」
TOKYO MX 2020年6月07日(日曜11時00分)放送

<公式>第10話 あらすじ

年末進行に立ち向かうゴトープロ。年内に年明け分まで描いておけば正月休みが取れると、さらに先の締切にまで進行しようと試みる。ところが、可久士は「描きだめが出来ない」と筆が揮わない。「そもそも漫画家に、長期旅行の申込みなんてできるわけないだろ!」と開き直る可久士だったが、そう宣言するのには最大の理由があった。なぜなら、漫画家は休みに必ず風邪を引くからだ。寝込む可久士のために、姫は「願掛け」をして回復を祈るのだった。

【出典:アニメ『かくしごと』第10話あらすじ

第10話 ネタバレはここをクリック
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第10話 感想はここをクリック
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<アニメ『かくしごと』第9話>
「師走は君の嘘」
TOKYO MX 2020年5月31日(日曜11時00分)放送

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ABEMA
<公式>第9話 あらすじ

時は12月、漫画家にとって試練の「年末進行」がやってきた。編集部が年末年始を休むために締切が前倒しになる厳しい期間だ。ところが、ゴトープロの面々はやる気十分。豪華な出版社の年末パーティを思い切り楽しみたいからだった。後日、打ち合わせ中に可久士は、十丸院から衝撃の一言を告げられる。「経費削減で、今年はパーティが無くなりました」……浮足立つアシスタントたちを前に、可久士はその事実を伝えられないままで……。

【出典:アニメ『かくしごと』第9話あらすじ

第9話 ネタバレはここをクリック
年末になり、後藤プロのメンバーは年末進行で仕事を頑張っていたのである。その目当ては編集部のパーティーに行くためであった。かくしはパーティーに乗り気ではなかったが、みんなの要望で行く事にするのである。いかし、経費削減のためにパーティーはなくなったと十丸院に打ち明けられ、かくしは隠し続けるがバレてしまうのである。打開策として、最近は仕事を受けていなかった本のパーティーに行くことになるのである。かくしは漫画家とバレないだろうと姫をも連れて行くことにするのである。しかし、十丸院はナディアを忘年会に誘い、姫もついて来るが、かくしバレ、かくしは姫を連れてパーティーに戻るが、十丸院もかくしにについてきていて、パーティー会場で騒動を巻き起こすのである。
第9話 感想はここをクリック
40代女性
パーティーがなくなってしまうということで、アニメの中でも不景気で経費削減なのかなと思い世知辛い感じがします。そして「パーティーに連れていって」という羅砂がやはり可愛いと思いました。かくしと羅砂はお似合いだと思うので、結ばれれば良いなと思いますが、そうはいかない感じでした。
20代男性
なんか、ほのぼのとして見てしまう。毎回毎回面白い内容になっている。単なるギャグアニメだと思って期待はしていなかったが、引き込まれていく。毎回、最後に姫ちゃんが大きくなった時(中学生)の話が入ってきて、徐々に二人の謎が明白になってきて今後も楽しみ。
30代男性
クリスマスツリーを飾りつけている姫ちゃんは、本当に天使のような可愛さだと思いました。かくしが何でも言うことを聞くのがわかるような気がします。そして、小出しにされていますが、かくしは最後にはどうなってしまうのだろうと心配になりました。
40代男性
人の気持ちを考えず、私利私欲のために行動してしまう、十丸院は相変わらずトラブルメーカーで最悪だと思いました。そして、巻き添えに合うかくしが可哀想だと思いました。しかし、編集者のパーティーなのに、かくしは知られてないのかと思いました。
40代女性
年末って楽しいよね、姫ちゃんもクリスマスの飾り付けとか楽しそうだしミラーボールをシャンデリアって言って可愛いな。アシスタント達も出版社のパーティに行けるってはしゃいじゃって大人も楽しみたいよね。十丸院がちょいちょい余計な事をして混乱させるのがイラっとしますね、他人のコート着て帰るとかありえないし。でも姫ちゃんが街にあるイルミネーションを見て喜んでいて幸せだな。

<アニメ『かくしごと』第8話>
「おれたちの下描き」「残念記念組」
TOKYO MX 2020年5月24日(日曜11時00分)放送

<公式>第8話 あらすじ

後藤家の子犬の名前がまだ決まらない。ひとまず姫は「ゴル(仮)」とするが、いよいよ区役所で本名をつけることに。迷い続ける姫だったが、窓口係のある一言で子犬の名前を決める。笑顔で「最初から名前はついてた!」という姫に、可久士は首をかしげる。数日後、トラブルメーカーの十丸院が仕事場に飛び込んでくるなり、「週刊少年マンガジンの創刊38周年祝い」と声を張り上げるが、もっと大事な記念日を忘れていたことが発覚する。

【出典:アニメ『かくしごと』第8話あらすじ

第8話 ネタバレはここをクリック
子犬を買うために、役所に届けなければならない。しかし、犬の名前が決まらなかったので、(仮)を付けた名前をとりあえず付けることにした。しかし、可久士は漫画のタイトルも(仮)にしておいても、いつの間にかそれが定着してしまい、そのまま(仮)を取ることが多いことを思い出した。そこで、可久士は姫に(仮)ではない犬の名前を付けてから役所に提出するように言った。姫はどんな名前を付けたらよいか迷ったまま、役所の窓口に行った。すると、役所のお姉さんが「ご登録ですね」と言ったのを聞いた姫は、「後藤ロクですね」と勘違いしてしまった。すでに名前が決まっていたことに姫は驚き、それを可久士に行った。ということで、子犬の名前は「ロク」に決まった。
第8話 感想はここをクリック
40代女性
転校して来た加代ちゃんが、最初の挨拶で自分のキャラ付けに失敗したと悩み、姫が話し掛けてくれたことを「姫ちゃんみたいな救世主がいれば、案外人生取り返せるんだなと思いました」と言っていて「子供の世界も大変なんだな」と思いました。
20代男性
十丸院がいいですね。連載100回記念で担当なのにやる気がなさ過ぎて笑ってしまいました。パワハラですか!のくだりから二人でわーっと回転するシーンはおもしろかったです。下書きをわざと下手に書くという結論になって、天才ですか!と十丸院が言ったシーンも笑ってしまいました。
30代男性
可久士は姫の母親の絵を戻しに行くと、姫の母親との3人で食事している絵を見つけた。しかし、姫と母親と可久士の幸せな感じがする良い絵だと思った。そして可久士が連載している作品が100回目だったのだが、盛大にスルーされていて気の毒に思った。
40代男性
姫という名前は母方の祖父が付けたのだということを知りました。彼女はかなり祖父に気に入られているようですが、可久士は何かとやりにくいようですが、かなり祖父の影響が強いような気がしました。意外な形でロクという名前が犬についてしまいましたが、これはこれで良かったと思います。 
40代女性
可久士は自分の連載作品がなんと100回目を迎えていた。しかし、誰も100回目を祝う事は編集部でもなかったのは酷すぎると思った。そして姫ちゃんは気を使いすぎると思う。
友達のお誕生日に行くのを困っている理由が、自分の誕生日に呼ばないとならないと考えていたようだ。

<アニメ『かくしごと』第7話>
「いぬほしき」/「母子を継ぐ者」
TOKYO MX 2020年5月17日(日曜11時00分)放送

<公式>第7話 あらすじ

ある日の後藤家。机のうえには一枚のチラシ。姫が「子犬の飼い主募集」のチラシを持ってきて、可久士にお願いをしているのだった。姫のお願いに悩む可久士は、公園で犬を連れた一子先生に出会う。「家で一人でいることが多かったから、この子には救われました」と目を細める一子先生は、老いた愛犬をやさしく撫でる。その夜、可久士は姫に犬を飼うことを許す。姫は大いに喜び、後藤家に新しい家族がやってくる。

【出典:アニメ『かくしごと』第7話あらすじ

第7話 ネタバレはここをクリック
姫が子犬の飼い主募集のチラシを可久士に見せ、犬が欲しいと言ってきた。翌日、職場でアシスタントにその話をすると、昼間はここに犬を連れてくるしかないと言う話になり、とても喜んでいるようだ。姫は犬を飼うために、いろいろな本を読んでいた。その中の犬との十戒は暗唱できるまでになっていた。姫は一人っ子ということもあり、妹や弟のように大切に面倒を見ることを約束した上で、犬を飼うことを承諾した。しかし、チラシの犬はすでに全て飼い主が決まっていた。だが、その時、姫の母方の祖父が可久士に子犬を渡した。この子犬はかつて姫の母親が飼っていた犬から数えて4代目だそうだ。さっそく可久士はその犬を連れて帰った。姫は大喜びだった。そして、さらにピアノが家に届いた。どうやら姫は母親に似ているので、ピアノの才能があるのではないかと、姫の祖父が送り付けてきたようだ。
第7話 感想はここをクリック
30代男性
可久志が未完の漫画に名作はないと断言していましたが、まさにその通りだと思いました。本当に最近の漫画家はだらだらと話を続けすぎです。人気があるからすがっているのが丸わかりなので読んでてとても萎えますね。ちゃんと信念を持ってスパッと終わらせてくれる方がすっきりします。
40代男性
漫画家と読者の10の約束はおもしろかったです。原作者の久米田康治さんの悲痛な叫びが聞こえてきましたね。姫が作った肉じゃがの描写がよかったですね。料理の作画のレベルが高く好感が持てました。ラストに出てきたロングヘアの一子先生もよかったですね。
40代女性
今回も姫が大好きで盲目な父の愛情と勝手な勘違いがさく裂していましたね。
でも本当は姫が父のこと大好きなんだよなあ。姫の家族愛はほんわかすると同時に一瞬で切ない気持ちにさせたりしますね。
今回はそのことが一番感じられた回だったと思います。新しい謎のキャラクターが今後の物語を深めてくれそうなので楽しみです!
40代女性
姫ちゃんの母親の事が少しだけだが内容に入っていてよかった。犬を飼う事になるのだが、姫ちゃんが可久士に犬を飼う心構えみたいな話をされて泣いていたのだが、ひょつとしたら姫ちゃんの母親の事を思い出したのかもしれないとも思った。
40代女性
いつものとおり、ギャグが冴え、思わず大声で笑ってしまうシーンもたくさんありました。一方、前回辺りから徐々に表れてきた「シリアス」な部分が、今回は目に見えて増え、なんとなく「良からぬ感覚(闇な感覚)」も感じさせられました。この部分は、OPやEDともリンクしているようで、その点からも今後の展開と結末への期待感をますます膨らませる第7話でした。

<アニメ『かくしごと』第6話>
「スクールランドセル」
TOKYO MX 2020年5月10日(日曜11時00分)放送

<公式>第6話 あらすじ

後藤家の玄関に『だてなおとより』というメモが添えられた新品のランドセルが置かれている。姫は2つのランドセルを背負い、可久士は写真を撮る。そして、『だてなおとより』のランドセルを押入れの中にしまったが、そこにはたくさんのランドセルが並んでいた・・・・・・そんな、毎年のように新型のランドセルを贈ってくる『だてなおと』の話を、ゴトープロのアシスタントたちにつつかれるも、可久士の答えは歯切れが悪い。

【出典:アニメ『かくしごと』第6話あらすじ

第6話 ネタバレはここをクリック
今回のタイトルは「スクールランドセル」。姫ちゃんのもとに「だてなおと」と名乗る人物から毎年ランドセルが送られてくることから起きるストーリーでした。だてさんは出演したものの、それが誰なのか、明かされることはありませんでしたが、義理の父親かな?といった感じでした。そこからランドセルをもらって感謝、ではなく、ランドセルをあげられることが喜びなのだ、ということで、漫画家をさせてもらっていることに感謝できる優しい人になる、とお父さん張り切って仕事を頑張ります。ただ間違って日曜日にサイン会を入れてしまったことから、危うく姫ちゃんに職業がバレそうになる、という話でした。なお、ラストではお父さんの思いに思わず涙する高校生の姫さんがいました。
第6話 感想はここをクリック
30代男性
いつもはおふざけモードn後藤可久士もプロの作家と分かるのがサイン会のシーンでした。突然姫が登場したことで、今回ばかりは漫画家の仕事がバレたかもとヒヤリとする展開になりましたが、学校の先生の咄嗟の機転で助かりました。はらはらした回でした。
40代男性
姫ちゃんに毎年ランドセルを送ってくるのは異常だと思う。毎年新しいランドセルを使って欲しいのか、自己満足なのか。送られた可久士も困るよね。押し入れにランドセルが並んでる光景はなかなか見れないと思う。でも姫ちゃんが嬉しそうだからいいのかなとも思う。
40代女性
姫の母親は、日本画の大先生を父に持つ御令嬢だったんだな。結婚を反対されていたみたいだけど、それでも2人は結婚して姫を授かり、姫の母親は亡くなってしまったということなのだろうか?回を増すごとに、楽しい話しの中に、切ない現在が組み込まれているから、胸が苦しくなってしまいます。
40代女性
毎年送られてくるランドセル、姫ちゃんは素直に喜んでるけど、一体何だろうと思っていたら、姫ちゃんのおじいちゃん?みたいで、でも、かくし先生は、良く思ってなくて、とっても今後の展開が気になります。それに、サイン会で本当に来てくれたファンの人をサクラだと思っててかくし先生面白いです。
40代女性
毎年ランドセルを送ってくるのは凄いな、姫ちゃんのおじいちゃんからみたいだけど孫が可愛いからって毎年はいらないだろ。絵描きの凄い先生みたいで大きな屋敷にリムジンって凄い、可久士が自信無くしちゃうの分かるけど今更だから頑張って欲しい、姫ちゃんはお父さん大好きだから大丈夫。アシスタントが可久士の為にホロしてるのが笑えるし優しさを感じるよ、十丸院はイラっと担当で笑いしか持ってこないな。学校の先生が何故かいつも斜め上で助けてくれるのも面白い。働いたお金で可久士にプレゼントって泣けるよ。そして17才の箱に漫画って、親子3人の日常ってまだ意味は分かんないけど号泣だね。

<アニメ『かくしごと』第5話>
「それでも鉢は廻ってくる」「泊めたねっ!」
TOKYO MX 2020年5月3日(日曜11時00分)放送

<公式>第5話 あらすじ

十丸院から「他の先生も持ち回りでやっているので」と漫画新人賞の審査員を頼まれた可久士。「絶対に引き受けない」と断るが、自宅で姫から「嫌な当番も誰かがやらないと、社会が回っていかない」と先生に教わったことを説かれ、態度を一変させる。後日、可久士の自宅に運び込まれたのは大量のダンボール箱。表面には「新人賞応募原稿」の文字……そのせいで姫に仕事がバレたらどうすると、可久士はついにクレームを入れるのだが……。

【出典:アニメ『かくしごと』第5話あらすじ

第5話 ネタバレはここをクリック
可久士は持ち回りで、漫画新人賞の審査員が回ってきたが、断っていた。しかし、姫が先生から、嫌な役目をやる人が居ないと、与野かが回って行かないと言われたことを可久士に伝えていた。それをきっかけに、可久士の態度が一変し、急に審査員をやろうと言い出した。漫画原稿の急な直しが入り、可久士は徹夜でそれを仕上げなければならず、ホテルで缶詰め状態になった。可久士は姫が一人で家で一晩中過ごさなければならないことが気がかりだった。そこで、彼は家事代行サービスのナディラに姫のことを頼もうとするのだが・・・。可久士のアシスタントが次々とやってきて、なぜか誰もがバスローブ姿で仕事をしていた。そんな中、なんとか早朝に予定の仕事を終わらせることができた。
第5話 感想はここをクリック
20代男性
面倒な当番の話をしていたら、他でもない主人公の後藤可久士自体につく当番係がいたとわかるのが面白かったです。娘思いの良い男なのですが、扱いが面倒なので、同僚からは敬遠されているともわかりました。親子で仲良くソファーにゴロゴロしてテレビを見るシーンが可愛かったです。
30代男性
高校生になったひめが最後にちょろっと出ているのですが、毎年誕生日に母からもらっていた箱の続きが別家にて発見。しかし文字を見てそれは母からではなく父からだと気づく。幼少期父と過ごしたたわいのない日常を描かれている作品なだけに毎回高校生になったシーンは、その思い出が重なりなんともほっこりします。
40代女性
審査員の仕事を拒否してたのに姫ちゃんに諭されてコロっと態度を変えてしまって親バカですね、十丸院も家に資料送るとかワザとでしょ。応募してきたのが姫ちゃんだったらとか考えて審査出来ないとか面倒くさい人だよね、まぁそれが面白いんだけど。結局まじめに書いたのに十丸院が余計な事したせいで不評ってやってくれたよね。今回は十丸院が半端無くイラっとさせてくれるよ。ホテルに缶詰とか姫ちゃんが心配でしょうがない、ナディラさんやアイドル志望の女子や先生まで来てくれて良かったけど十丸院は何やってんだ。あとアシスタントがホテルに集まってバスローブパーティーって笑える、この状況で漫画描けるって凄いな。
50代女性
徹夜で仕事をしなければいけなくなった可久士は、ホテルに缶詰め状態で仕事をしていました。そこへアシスタントがやってきて、なぜか皆バスローブを着て、仕事をしている姿が面白かったです。姫も自宅で一人ぼっちではなく、過ごすことが出来て良かったです。姫はどんどん可愛くなっているように感じています。 
40代男性
可久士は新人賞の審査員をやる羽目になったが、その原稿を自宅に送られて激怒しているのに更にダンボールの中身が1作品ずつとかの嫌がらせまで受けていた。
職場に再度送付してもらえば、まったく話が通じないのは明らかに故意にである。

<アニメ『かくしごと』第4話>
「ノルマエ・ナマエ」/「コマ割りスケッチ」
TOKYO MX 2020年4月26日(日曜11時00分)放送

<公式>第4話 あらすじ

ある日、仕事場に落ちていた美容室の会員カードを拾い上げた芥子駆は、書かれた「後藤和士」の文字に「へぇ、可久士はペンネームだったんですね」と尋ねる。すると、可久士は「世間では後藤和士で通っており、本名が可久士だ」と告げる。はてなマークが頭に浮かぶ駆に、可久士は「本名で漫画家デビューしてしまった者」の苦労を語り出す。さらに自宅では姫が『こども姓名判断』を開きながら、自分の名前を調べていて・・・・・・?

【出典:アニメ『かくしごと』第4話あらすじ

第4話 ネタバレはここをクリック
「ノルマエナマエ」では、姓名判断から占いに話が発展します。実は先生は、二つの名前を使い分けていることが判明します。姫ちゃんに職業がバレないための対策だったのですがインドネシアの占い方法まで出てきます(本当かどうかわかりませんが)。それが恋の話に発展する、という相変わらずほんわかした話でした。今後もこのインドネシア人のメイドさん、重要なポジションを締めそうです。あと「コマワリスケッチ」は、姫ちゃんにスケッチの宿題が出て、動物園に行くのですが、小学校の先生の、いつもどおりの独りよがりの考えから不思議な一日になります。けど、漫画家の人の甲斐が能力事情がなんとなく「あるある」な感じがして面白かったです。
第4話 感想はここをクリック
30代男性
姫が歳を重ねる毎に必要になると亡き母親が懸命に考えた品々が年齢順に箱に詰められていたものの、その年には流行していただろうと思われる一発ギャグが記されたTシャツはさすがに避けるべきだったなと笑ってしまったが、愛娘の姫を想う優しい気持ちが伝わるのが堪らなく切ない。
40代女性
姫が学校ではやっている姓名判断を家でもやっていました。そこで、父親の可久士の名前を占ったら、とても良い結果で良かったです。そこから、彼の漫画家名は本名だと分かり、いろいろと苦労していることが分かりました。やはりペンネームの方が良いのかもしれないと思いました。
50代女性
姓名判断をしていた姫ちゃんがお父さんの名前も占ったけど芸術的な仕事に向いてないとか笑える、ペンネームも占ってもらったけど可愛そうな人だからってウケる、でも姫ちゃんは仲良くしてあげてって優しいな。ナディラさんインドネシア出身だから占いが凄い、十丸院が一目惚れして話をややこしくしてイラっとするけど面白くて悔しいな。姫ちゃんの宿題がスケッチで密かに絵画教室に通っちゃうのが偉いよね。一緒に動物園に行って仲良し親子って感じで和む、先生は相変わらず勘違いして生徒にまで同情されてるのが笑える。姫ちゃんが書いた絵が昔、親子3人で撮った写真とそっくりって号泣だよ。

voice icon=”https://kamakura-movie.jp/wp-content/uploads/2019/06/youngman_26.png” name=”30代男性” type=”l”]可久士と姫は絵を描きに動物園に来ていたが、先生が隠れて来ている理由が気の毒だと思う。
完全に勘違いしているのだが、今後はどうなるのか楽しみが増えた。
ただ先生も自分の出した宿題で他の生徒が来ているのに同情されてるのも酷いと思う。[/voice]

40代男性
姫が持っていた姓名判断の本によるとマンガ家の父親は抜群に名前だと判明するのが素晴らしく、さすがプロのマンガ家になれただけはあると思ったのに、芸術性は皆無だったと判明するのは一番悲しくなったが、逆によくプロになれたなと感心してしまった。

<アニメ『かくしごと』第3話>
「やりくりサーカス」/「漫画の実情と筋肉」
TOKYO MX 2020年4月19日(日曜11時00分)放送

<公式>第3話 あらすじ

ゴトープロのアシスタントたちがケガをしてしまい、可久士の原稿が危うい。十丸院は新アシスタント・阿藤勇馬を紹介してくるが、可久士は「あの十丸院がマトモな新人を紹介するとは思えない」といぶかしがる。一方、姫は小学校のクラスメイトであるシルビア、ひな、莉子を自宅に招き入れる。姫はみんなの反応から、とあることに気づく。「お父さん、うち・・・・・・貧乏なんでしょ?」否定する可久士をよそに、姫は節約を始めようとする。

【出典:アニメ『かくしごと』第3話あらすじ

第3話 ネタバレはここをクリック

カクシは助手などが怪我をしてしまい、困っていて、仕事場をハイテクするなど色々と考えていたのである。その頃、姫は家が平屋で、あまり広くないことから、金持ちの友人に色々と言われて、家が貧乏だと勘違いしてしまうのである。そして、節約しようとお手伝いさんを呼ばずに、自分で掃除をしたり、料理を作ったりするのである。そして、暑さに負けて床に寝転がっているところをカクシに発見されるのである。カクシはなんにも知らずに、心配するのである。そして、姫から家が貧乏ではないのかと言われるのである。そして、その頃運動会があり、カクシは体を鍛えたりしていたのである。またカクシは賑やかなほうが良いとお昼に人を集めるが、姫はカクシと二人だけの方が良かったと言うのである。

第3話 感想はここをクリック
40代男性
「自分の家は貧乏なのか」と疑問を持った姫ちゃんの奮闘する姿が本当に可愛いですね。また、すぐに貧乏になる危険性を感じたお父さんの焦りもすごく面白かったです。あと運動会ではお父さん、突然モテモテ状態で、まさかの展開と姫ちゃんのお父さんの思いがすごく愛くるしかったです。
40代男性
みんなタイミング良くケガや病気とかってウケる、助っ人のアシスタントが来て優秀って助かるじゃん。けど優秀過ぎてすぐ居なくなるって事は残ってる人達ってと言う突っ込みはしちゃいけないのかな。姫ちゃんと超お金持ちのお友達が余計な事を言うから自分の家は貧乏だと思いこんじゃうのが可愛い。家事を全部やろうとして偉いじゃん、へんな家政婦さんに頼むよりはマシなのでは、どうして外人が来るかな。運動会で父親参加があるかもとマラソンって偉いな、アシスタントに弁当の方が重要って言われて料理教室に通うのも偉い。何故かモテまくる感じになってるけど姫ちゃんが寂しくないようにと作戦だったのかな、姫ちゃんは父親と二人が良かったと言われてほっこりしたね。
40代男性
神谷浩史さんが声を担当するアニメの「化物語」みたいにハーレム感が出てきたと思いました。しかし、カクシは勘違いさせる男だと思いました。そして、いきなりタキシードを着ていたりとギャグも満載で面白いと思いました。
30代男性
可久士のアシスタントたちの揃いも揃っての仕事に支障が出てしまう事を引き起こすとはトンでもない人物しかいないものだと呆れてしまい、紹介されてやって来たアシスタントは予想に反してとっても優秀で頼りになると思ったら、可久士の優秀過ぎるという言葉の通りと、彼の名前の阿藤勇馬だけにアッという間に連載デビューとビックリ、駄洒落も入れいるのが可笑しく爆笑した。
40代男性
今回も色々とあって、とても楽しめました。そして、家が貧乏だと勘違いして、家計を手助けしようとする姫ちゃんは、本当に健気で可愛らしいと思いました。しかし、カクシは本当のことを言えないのは可哀想だと思いました。

<アニメ『かくしごと』第2話>
「ビーサンとB4」/「おかない かかない しあげない」
TOKYO MX 2020年4月12日(日曜11時00分)放送

<公式>第2話 あらすじ

姫は小学校の臨海学校へ出かける。砂浜で遊ぶ姫の姿を、遠くのバルコニーから眺める男がいた・・・・・・姫が海でのトラブルに巻き込まれるのではと心配しすぎた可久士が、知り合いの漫画家に別荘を借り、アシスタントを引き連れてやってきていたのだった。可久士は姫が臨海学校で良い思い出を作れるように、カブトムシを仕掛けたり、カレーの味付けを変えたりと、裏で手を回し始める。大型の台風が自分たちを襲い来るとも知らずに・・・・・・。

【出典:アニメ『かくしごと』第2話あらすじ

第2話 ネタバレはここをクリック
大人気下ネタ漫画家である主人公のお父さんが娘のひなちゃんにそれを黙って隠して仕事をしているというお話。お父さんは娘にベタ惚れで仕事がオフになったので休日は一緒になにしてあそぼうか〜なんて夕飯時ののほほんシーンが来たと思ったらまさかの「林間学校だよ」との返答が。がーんとがっかりしているのもつかの間、すぐさま知り合いの作家さんの別荘を借りてちゃっかり林間学校をそばで見守ることになるというお話。ストーカーの域に達している父なんて漫画ではよくある話よねえ、なんて感じで見ていました。もう1話は夏祭りに一緒に行くというお話。仕事を隠している父は、夏祭りの景品に自分の作品がたくさん並んでいることに驚愕。全部お買取〜なんてバカみたいな展開でした。それにオチがまさか公安警察登場させて〜なんてくるとは思ってなかったのでそのあたりはびっくりしました
第2話 感想はここをクリック
30代女性
やっぱり娘の臨界学校についていっちゃうのかと笑えました。カレーの味付けが辛すぎて不評だったというオチがおもしろかったです。また、高校生くらいになった姫がお父さんの仕事場だった場所を訪れていたのが気になりました。もしかしてもうお父さんはこの世にいないというオチだったりしないよなと心配です。
30代女性
ひめちゃんがとても可愛いです。親バカ中の親バカな父を私の大好きな夏目隆と同じ声優さんで見れるのは本当に最高です。林間学校に行ってカレーを作るのはもはや伝統だと改めて思った回だったのと同じお面ばかり並んでるお店なんてねーよと思った回でした
40代男性
今回も安定感が抜群という感じで、とても面白いと思いました。しかし、姫のために本格的なインド人のカレー屋を呼んだりするのは、どんだけなんだと思いました。そして、漫画家はやはり漫画を書きたくなるのだなと思いました。
40代男性
事務所が怪しいからと言って警察が捜査に来るのは、あんまりだなと思いました。しかし、自供してしまうというのは、可哀想だと思います。しかしエロ漫画家は、バレるのが怖くて、みんなこんな感じで怯えているのかなと思いました。
40代男性
カクシは姫のことが可愛いのはわかりますが、心配しすぎな感じがします。少し間違えば、うざったがられるかもと思いました。そして、姫がお米を研いでいた時に他の子が、姫の事情も知らないのに言っていることは残酷だなと思いました。

<アニメ『かくしごと』第1話>
「かくしごと」/「ねがいごと」
TOKYO MX 2020年4月5日(日曜11時00分)放送

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<公式>第1話 あらすじ

ちょっと下品な漫画を連載中の後藤可久士は、娘の後藤姫にバレるのを恐れ、「漫画家であること」を隠し続けていた。ある日、連載する「週刊少年マンガジン」の新しい担当編集者・十丸院五月から打ち合わせの連絡が入る。しかし、一向に十丸院は仕事場にあらわれない。なんと十丸院は間違えて自宅へ訪問していたのだった!?「姫が留守番している家に編集者が来たら、漫画家だとバレてしまう!」と、可久士は自宅めがけて飛び出していく。

【出典:アニメ『かくしごと』第1話あらすじ

第1話 ネタバレはここをクリック
漫画家をしている後藤可久士は漫画家だが、そのことを娘の姫にずっと隠し続けていたのである。その理由は、可久士は漫画家として成功しているが、書いている漫画が下ネタが多めのもので、代表作は「きんたましまし」という下品な作品だったためであったのである。その為娘が通う小学校などにも、漫画家であることを内緒にしていたのである。ある日、姫は同級生から父親の仕事の話をされ、男は名誉が大事だと思い、七夕の短冊に、「お父さんがえらくなりますように」と書いたのであった。それを見た可久士は、何故姫がそんなことを書いたのかが分からずに、下ネタ漫画家が偉くなるためにはどうすればよいかを考え始め、色々と試行錯誤を始めるのである。
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20代男性
キャラの掛け合いやテンポは定番の久米田先生の作品だなぁと思いますが、従来の作品とは違いそこまでくどくはないので見やすかったです。お父さんっ子なところのある姫、子供に仕事を見られたくない可久志と彼らの関係者によって繰り広げられるコミカルなストーリーが1話では中心でした。今後は更に他の登場人物の出番が増えると話も広がっていきそうですね。何より姫に自分の仕事を見られたくなく、それを防ごうとする可久志の執念が凄まじいところに笑えてきます。
30代男性
主演の神谷浩史さんと高橋李依さんのかけあいがよかったですね。原作、主演が同じ絶望先生を思い出しました。ノリも一緒ですね。原作未読ですが、PVを見たときは、清純派と思っていましたが、全然違いました。今後の下ネタ話がどの程度膨らんでいくか見ものです。
30代男性
なんとしても下品な漫画をかいってヒットしたお仕事事情を娘に隠したい面白いお父さんの物語が展開していました。娘の同級生たちとのコミカルな会話劇も面白く、テンションの高いお父さんも面白かったです。神谷浩史さんの演じた主人公が好きになりました。
30代女性
可久士が変態なマンガをかいているというからどんなマンガなのかと思ったら、まさかの小学生レベルの下ネタで爆笑でした。あんな可愛い姫ちゃんを汚すわけにはいかないにしても、いつまで隠し通せるんだろうかと気になります。
40代男性
「化物語」や「夏目友人帳」の神谷浩史さんが主人公の声を担当していて興味をもちましたが、期待通りの作品だったと思います。自分の仕事が子供に自信を持って言えないという、ある意味デリケートな問題ですが、ギャグが満載というのが、とても面白いと思います。

アニメ『かくしごと』について

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Introduction

ちょっと下品な漫画を描いてる漫画家の後藤可久士。一人娘の小学4 年生の姫。可久士は、何においても、愛娘・姫が最優先。親バカ・可久士が娘・姫に知られたくないこと。それは……自分の仕事が『漫画家』であること。自分の“かくしごと”が知られたら娘に嫌われるのでは!?“愛と笑い、ちょっと感動のファミリー劇場がはじまる――”

【出典:アニメ『かくしごと』イントロダクション

■Cast

後藤可久士:神谷浩史
後藤姫:高橋李依
志治 仰:八代拓
墨田羅砂:安野希世乃
筧 亜美:佐倉綾音
芥子 駆:村瀬歩

アニメ『かくしごと』への期待

30代女性
原作者の人気作品の絶望先生は見ていたのですが、親子モノを書いていたとは知りませんでした。ちょっと独創的な表現があるので、この親子というモチーフを生かしてどう描くんだろうと思っています。あらすじもわかりやすく入りやすかったので見やすそうです。声が神谷さんで絶望先生に引き続いて主演なのはびっくりしました。期待大で、楽しみです。
20代女性
主人公は娘に言いにくいような漫画を描いて生計を立てています。このアニメのタイトルは「かくしごと」ですが、漫画を描く仕事の意味の「かくしごと」と、娘に隠し事をしている意味の「かくしごと」の二つだけだと思っていました。しかし、もう一つ、主人公の名前が可久士ということで、ここにも「かくしごと」が隠れていました。可久士の事という意味なのだろうと解釈しました。この親子には母親が居ないようで、父娘という関係のようです。それだけに二人の愛情はかなり強いと感じました。これから娘が成長していくにつれて、今までのようには行かなくなるような気がします。 
30代女性
自分の仕事を娘に知られたら自分をどう思うのかと気になってしまう現代の親の悩みを描いている作品であり割と同じような悩みを持った人が多い現代においてどのような対応をしていれば自分の子どもに嫌われずに済むかというのを描いている点でこの作品はかなり共感できそうでそこはかなり期待しています。どのようなギャグがあるかも気になりますがそれ以上に親子間でどのような感動があるかも気になるというのがあります。お互い些細な事を気にして生活しているという事をしっかり描いているかそこはかなり期待しています。ほのぼの展開がどれだけあるかも気になります。