ドラマ『刑事7人 シーズン5』を見逃し動画無料フル視聴!

放送日程
2019年7月10日(水)スタート!
【毎週水曜】よる9:00~放送

ドラマ『刑事7人 シーズン5』動画視聴方法

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ロボットカマクラくん
<初回>2019年7月10日(毎週水曜)21時放送!
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<最終回・第10話>
2019年9月18日放送分

  • 公式無料視聴(配信期間は放送後〜1週間後の放送開始前まで)
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第10話 ネタバレはここをクリック
水田は墓参りに行く。亡き父との写真を叔父の山口も懐かしんでいた。岡崎と言う、無職の男が腹部を刺されて殺され、環の父の水田純平の名刺を持っていた。捜査会議でかつての仲間の管理官の沙村が現れる。専従捜査班を本部から外すというと、係長は抗議するが、捜査の規律を乱す捜査班を外すのが不文律だと沙村が言う。水田の父は外交官で、16年前、インドネシアから帰国した後、転落事故で亡くなった。家から被害者の写真が見つかったと言う。係長は独自に捜査をすると言う。青山はパソコンから捜査情報を入手する。外務省がざわついていると係長が掴む。岡崎は1999年から2003年までインドネシアでコーディネーターをしていた。審議官の山口に海老沢が尋ねると2013頃に外交機密費に横領の疑いがあると指摘されたと言う。沖野と水田の部下の佐伯と岡崎が接蝕していた。沙村は天樹らに捜査を止めろと言い、かつてのメンバーの長沢は死に山下は暴走し警視庁に汚点を残したと言う。天樹は彼らには彼なりの正義があったと言う。係長が割って入り沙村は去る。係長は上が絶対知られたくない事があると言う。佐伯を青山が尋ねる。お金の話だったと言い、金を貸して欲しいと言い、女に貢いでいたようだと言う。沖野を野々村らが尋ねる。2年前に知り合ったと言い、夕べは店にいたと言う。堂本は水田純平は頭部に打撲痕があったというが、当時は解剖されなかった。堂本は理由は鑑定設備の不十分さか、隠蔽だと言う。当時、純平は羽田空港に帰国すると妻に連絡し、妻に、みやげのぬいぐるみは届いたかと聞いてから木更津で転落し事故で処理された。外国要人に関係する仕事をしていて外交報償費の履歴を岡崎も持っていて横領の疑いがあり、沖野と岡崎に純平の機密費が流れたのではないかと天樹が疑う。沖野が2年前に純平を知ったのは嘘だった。水田は山口に会うが、横領を山口は否定する。山口は沙村にこのままではと暗に圧力を加える。堂本は岡崎の解剖をし、死亡時刻が午前0~2時の間に刺されたと言う。係長は税理士事務所で岡崎と沖野の収支を調べると岡崎から沖野に一度に2000万円と月々20万円の振り込みがあった。天樹が歩道橋の上で背中を後から来た男に刺された。係長は済まなかったと天樹に謝る。沖野に岡崎から金が振り込まれた証拠を見せると、16年前、水田という外交官から外交機密費が横領され、開店準備金を用意してくれたと言う。環は信じないが山口は残念だが否定できないと言う。環は辞表を受け取ったと係長が言う。開けてはいけない箱を開けたかも知れないと係長が言う。沙村は2課に捜査が引き継がれると言う。捜査をかく乱した、やっかい者の集まりだと天樹に言う。天樹は病院を抜け出し純平の土産のぬいぐるみからデイスクを見つけた。天樹は佐伯に刺されたと言い、佐伯が隠蔽しようとしたと天樹が言う。銀行の口座情報を探るのに自分達で調べようと係長は言う。野々村はバレたらクビだと言う。海老沢は保身の為に正義を曲げたら家族に怒られると言う。天樹らは銀行を回って調べる。係長は刑事部長に協力を求め、警察官としての矜持を訴える。野々村が口座情報をつかんだ。会議で沖野を岡崎殺害容疑で送検し純平の外交機密費横領を時効案件にすると発表されると、係長が専従捜査から重大な報告があると言う。捜査1課長が怒るが、沙村が天樹の発言を認める。天樹は岡崎を殺したのは佐伯だと言う。当時、佐伯を沖野は公園で1時間待っていた。沖野が佐伯に惚れていたのを利用して店に包丁を用意し沖野に罪をかぶせようとした。16年前、佐伯が横領し外務審議官山口から岡崎、沖野に流れた。純平のデイスクに証拠として10億円の入金が確認され山口が佐伯に金が振り込み純平が不正を暴こうとし佐伯らに殺されたと言う。証拠を残して純平に罪をなすりつけようとした。環が山口を取り調べた。16年前、横領と純平殺しを認め、佐伯への岡崎殺しの指示を認めた。純平と岡崎に機密費のリストを握らせたが、純平は事故死に扱われた。なぜ、純平を殺したのかと環が山口に問うと、政策でも人柄でもない、世界では金が信用だと山口がいうと海老沢は山口を殴った。環は沙村に最初からわかっていたと言う。沙村は16年前、上層部が純平を事故死で処理し機密費横領事件に蓋をした。正攻法では純平が横領の汚名を着ることになり、環が警視庁を去ることになる。事件の背後にはもっと強大なる力が存在している筈で、かつての上層部が何をしていたのか、自分達の手で暴くつもりだったと言う。天樹は、それで環を守る為に、専従捜査を捜査から外し、佐伯を泳がせたのかと言う。沙村は庁内にまだ不満分子がいるが、山口の事件で浄化作用が働き、変革期を迎えていると言う。刑事部長も管理官も味方だと言った。青山は沙村を疑ったことを謝る。天樹が倒れるが、沙村と青山が支える。係長は辞表を環に返す。環は警察官は特殊な職業で、正義という名の下で固有名は剥奪され組織捜査をするのが使命だと言い、唯一つ重要なことは、まだまだ警察も捨てたものじゃないと言う。
第10話 感想コメントはここをクリック
近日更新予定です。
<第9話>
2019年9月11日放送分

  • 公式無料視聴(配信期間は放送後〜1週間後の放送開始前まで)
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第9話 ネタバレはここをクリック
4人の男女が殺害された。青酸化合物の疑いがある。7時に清掃業者が来て遺体を発見した。村野は有名なエンゼル投資家だった。堂本はバイナリー式の毒物だという。唾液から一人2杯づ飲んだようだ。貴田が有名なコンサルタントの単独犯も考えられる。2000万円の現金がなくなっていた。貴田はセミナーで100枚くらい名刺を配ったと言う。係長は眼鏡をかけたロングヘアの男を見たという証人の吉井がいて、似顔絵を持ってきた。仕事の帰りに走る男に会ったと言う。吉井は92歳の老人の介護をしていた。松井という男に似顔絵が似ていた。松井に会うと貴田から名刺をもらったと言う。被害者の村野を紹介して欲しいと言われた。5日前の犯行推定時刻には、隣の駅付近にいて、口座に2000万円が入っていた。松井は犯行推定時刻の記憶が曖昧だった。松井の面通しで事故現場から逃げていた人物だと吉井の証言で判る。村野から投資を断られた逆恨みの可能性があった。自分の唾液が入ったお茶を持ち去った可能性がある。天樹は71年前の事件の模倣犯を疑う。帝銀事件だった。行商人らしき男がコーヒーを売りに来て、銀行員に青酸カリを入れたコーヒーを飲ませた。犯人は自分で飲んで、16人全員が飲んだら、炒った大豆を飲ませ苦みがあり、次に本物のコーヒーを飲んだら12人が死亡し現在の価値で1800万円相当が盗まれた。現場に名刺があり、アメリカの少尉が配った名刺に平原という画家がいて逮捕された。事件当時、巣鴨にいたと証言したが、被害総額相当を預金していた。そして死刑が確定した。天樹は松井が犯人なのか疑う。帝銀事件は旧日本軍の帰還兵で毒物を扱ったのが真犯人だという小説が出たと言う。松井が持っていた2000万円の出どころの証拠がなかった。恵比寿でパーテイーがあり、6時45分の写真だった。ハングレ集団のパーテイーだった。松井は、パーテイーにいたと言う。松井はハングレとの交際と資金援助を受けたのを知られたくなかったと言う。吉井の証言が疑われる14歳で両親が離婚し介護センターで働いていた。月給22万円だった。金目当てで犯罪を犯していた。吉井の犯行推定時刻を含む6時から9時までのアリバイがあった。堂本は毒物を特定した。吉井が天樹の訪問を受ける。天樹は松井にアリバイがあったと言う。セミナー会場のカメラに吉井が映っていた。吉井は犯行時刻に書店で立ち読みしていたアリバイがあった。天樹は戦後の扱いに不満をいだき犯行を犯した兵士の話をした。小野田92歳、吉井が介護している老人で、今回も当時と同じ毒物が使われたと言う。庭に2000万円と茶碗が埋もれていた。吉井は強いものから奪って弱い者に与える。金が欲しくて弱い者から奪ったのではなく、欧米から解放したのだと言う。金を持っている一部と持っていない大部分の人がいるのは不公平だと言う。小野田に会ったら、帝銀事件で実際に使った毒物を見せてくれた。僕らのような人達を解放するのだと思ったと吉井が言う。小野田は背広を着て犯行を犯したと言う。吉井が契約を切られてどうしようかと思った時、松井に会ったと言う。海老沢が逮捕しようとすると小野田は死んでいた。弱い人を救ってくれると思っていたのにと吉井は泣いた。係長は、吉井のような人間が戦争を始めたらどうなると言う。
第9話 感想コメントはここをクリック
30代女性
まさか!と思う犯人でした。現代の格差社会が生む闇と戦後日本の状況とを重ね合わせたストーリーは鬱々とした空気感を感じました。刑事の捜査のなかで、よく70年以上前の事件と似ているという視点に気づいたなとドラマの設定ながら思いつつ、ただ現実でも似ている事件だとSNSなどで話題になりそうだ、と想像しました。が、その犯人が同じだということはないでしょうが。
30代男性
たった30分で4人も亡くなっていたのがとてもビックリしました。堂本でも毒物がわからなかったのが驚きました。貴田がとても有名人だったのがビックリしました。貴田が8割はバカと言っていたのが面白くてよかったです。
30代男性
貴田が警察をバカにしてるのが面白くてよかったです。前にも毒殺の同じ事件が起きていたのがとてもビックリしました。みんなで毒殺の再現してるのが面白くてよかったです。松井にアリバイがあったのがとてもビックリしました。
30代男性
天樹の暗記力と推理力がとても凄くてとてもビックリしました。昔使われた毒物が今回使われたのがビックリしました。海老沢が庭で現金とグラスと毒が埋められていたのを見つけたのがすごいと思います。92歳で事件を起こしたのがすごいと思います。
20代女性
最初のシーン、2人が毒殺されたのかと思って驚いた……。雷の音が大きくて、それも怖かった。刑事7人だから真犯人を見つけられたけど、あそこまで証拠がそろっていたらそのまま犯人ってことで捕まってしまいそう。12,3時間労働(+土日もある)で年収が200万円台は嫌だけど、実際にそういう人がいるんだよね……。
<第8話>
2019年9月04日放送分

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第8話 ネタバレはここをクリック
裸の男の死体が発見される。それを見ていたある老女が震えていた。気になった野々村がその老女から話を聞く。彼女の話では、その男は工藤さんというお巡りさんで、いつも家に来てくれていたという。だが指紋から被害者は一戸という男だと判明する。一戸は、10年前に警察をやめていた。1年前に東京に戻ってきていた。そして長津市役所で高齢者向けのボランティアを希望していた。老女は菅原充子さんといい、1か月前から工藤さんというお巡りさんが来てくれるようになったという。それらを調べていくうちに、浮かび上がってきたのは、一戸が元宮という昔取り締まったことのある男と再会し、おばあさんからお金を奪おうと計画していた。その前に、長津副市長からも金銭を脅しとっていた。菅原さんから、金庫にあるお金を確認した一戸はそれを盗む。しかし、一戸は、そのお金を菅原さんのご主人が眠るお墓に隠していて、菅原さんへの手紙も残していた。そこには、もう一度頑張りますと書いてあるのだった。
第8話 感想コメントはここをクリック
40代男性
下着姿の男性の死体が発見されて始まりどんな展開かと期待していたら元警察官でびっくりしました。でもその元警察官の一戸は詐欺グループに入って悪さをしていたので残念な気持ちになりました。それでも騙そうとしていた女性のおかげで立ち直りお金を盗まれないようにお墓に隠していたのは素敵だなと思いました。
<第7話>
2019年8月28日放送分

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第7話 ネタバレはここをクリック
サラリーマンらしい男性が郊外の田んぼ道にある公衆電話に、様子から誘拐犯から電話で指示されている様子。そして、郊外の廃倉庫から松永という男の他殺死体が発見される。解剖の結果死後硬直と直腸温度から割り出した死亡推定時刻が異なり2つの死亡推定時刻が割り出される。容疑者として共同経営者尾中と松永の妻のストーカー行為をしていた春日の2人が浮上する。その名前から天城が過去の資料を知らべ松永を含め3人が知人で10年前オーストラリアに竜額をしていてシドニー郊外の未解決殺人事件の被害者金田健介とも面識があったことがわかる。被害者の父であり堂本教授の知人でもある金田健太郎に会いにゆき天城はその真相に迫ってゆく。誘拐を装い松永を走らせ体温を上げることによって死後硬直の時間を細工し、廃倉庫の温度を上げ直腸温度の時間を細工した。生物学者である金田健太郎の細工であった。息子である健介の恋人を3人でレイプしその後健介を撲殺していた。そのことを立証するため松永を殺し疑いを2人に向けたのであった。すべてを明らかにした天城達は尾中、春日に自白させ、金田健太郎を逮捕するのであった。。
第7話 感想コメントはここをクリック
40代男性
幼なじみが歳を重ねて年配になってから殺人を犯してしまうストーリーに泣きそうになりました。でも自分の息子は悪くないのに撲殺されていたら復讐したくもなるなと感じました。それと犯人が生物物理学者として頑張ってきた知識などが殺人に利用されでいるのは悲しくなりましたが今回も面白かったです。
30代男性
死亡推定時間が2つあるというのはどういう事なのかがとても気になっていました。私にはとても考えられない方法でしたし、車イスに乗った老人が殺人なんかできる訳ないと思っていましたがこんな複雑な方法があったのかと感心しました。現実に起きてはいけないですがただただ凄いなと思いました。
50代女性
健太郎はもう長くは生きられないんでしょうね。最後の力を振り絞ってやったのか。確かに間違ったことではあるが、同情したくなった。最後の堂本との場面に余韻が残る。悲しく残念な事実の暴露となったが、ふたりはこれからも親友同士なんだろう。
40代女性
証拠どころか確信していた訳でもないのに、殺された恋人の死について、彼の父親に犯人らしき人の名前を話すのは問題があると思います。結果的に、彼女の思い込みなどではなく、本当にその人達が犯人だったとは言え、随分と軽率な行為だったとの印象を受けました。それが今回の殺人事件を引き起こしたのは間違いないでしょう。
30代女性
死亡推定時刻が2つあるというのが、すごく不思議だったんですが、過度な運動と室内気温を上げることにより被害者が2度死んだかのようにバラバラの死亡推定時刻を作り出せるのは人の体は死んでからも不思議がいっぱいだと思った。被害者を殺害するための装置も計算しつくされていて、感心してはいけないのだろうが、つい感心してしまった。
<第6話>
2019年8月21日放送分

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第6話 ネタバレはここをクリック
男(和田幸雄)の遺体が発見された事件の犯人はスーパーの店員の竹沢茜で、竹沢は過去にDVを夫から受けていたため、夫を殺したことを和田に指摘され、自首するように促されていたが、夫を殺したことを見逃して欲しくて和田を鈍器で殴って、殺してしまった。和田は竹沢の娘の瞳から竹沢が夫を殺したことを知った。和田は竹沢の部屋で殺されたが、殺されるときに畳のい草を爪でひっかいていたため、部屋で殺され、現場まで運ばれたことが法医学教授の堂本駿太郎によって分かった。また、竹沢は10年前に瞳が、「竹沢が夫を殺した」と言ったため、乗った車椅子をわざと放した。そこに和田が竹沢にぶつかったことが分かって、瞳が寝たきりになったのは和田のせいではなかった。
第6話 感想コメントはここをクリック
30代男性
茜が旦那を殺したのが驚きました。瞳が父親を殺すところを見ていたのがとても驚きました。茜が和田を殺してしまったのがビックリしました。茜が天樹達に見逃してと言ったのがビックリしました。瞳が茜のために喋ったのがすごいと思います。
40代男性
今回は環の警察官になって初の事件が絡むストーリーで、夫が自殺した十日後に娘も事故で意識障害になるという不運な女性が結局は二人も殺害してしまってたという展開に悲しくなりましたが、その殺された二人は自殺と思われていた夫と娘の事故の加害者でありながらもその瞳という娘に対して献身的に看病を続けていた和田という男性だったので驚きでした。でもやっぱり悲しい気持ちでいっぱいですが、ストーリー的には面白かったです。
30代女性
今日の事件は少し後味悪い事件だなと思いました。10年前に起こった人同士の衝突事故の加害者が殺害され、捜査をしていくと、事故現場に居合わせた人たちが絡み合って複雑になってました。まさか、ぶつかって車いすが坂道を下って行ったと思われていたのに、順序が逆で手を離したところに加害者がぶつかったとは。原因とされた信号機の不具合も、定期的に信号機を交換しないといけないこともドラマを見ていなかったら知ることがなかったなと思いました。
30代女性
元警察官で現電力会社の社長が犯人かと思ったら、まさかの母親で予想外でした。しかも、自殺で処理されていた10年前の夫の事件も、実はその女性が突き落として殺していたということに驚きました。娘さんの記憶が戻ったのはよかったですが、あのタイミングで戻るのは少し可哀想な気もしました。
40代男性
この二週を見てすごく感じるのが、何故こんな救いのない話をするのか?先週は死んだ娘、今週は車椅子の娘が巻き込まれている。事件を解決しても、大元の問題が解決してないと思う。毎週こんなしんみりした終わり方では、見る気が無くなる。多少なりとも爽快感や達成感が無いと、視聴者は次の日も仕事なんだから暗い気持ちのままでは大変。
<第5話>
2019年8月14日放送分

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第5話 ネタバレはここをクリック
刑事資料係のメンバー、それぞれの休日から始まった。飲食店で一人、家族との思い出を巡らせる天樹。野々村はジョギングでタイムをはかっていた。水田は喫茶店で静かに過ごし、海老沢は図書館で勉強。青山は居酒屋で昼から酒を飲む。片桐は資料を読んでいた。同じころ、天樹がいたダイナー・グッドマンズで立てこもり事件が起きた。立てこもり犯は宗片。最愛の娘あけみを殺され、婚約者の圭太が犯人といわれていた。圭太は自殺し、被疑者死亡で事件は片付いたとされていた。しかし、宗片が言うには、圭太は人を殺すような人ではない。犯人は他にいるという。「明日の同じ時間までに真犯人を見つけなければ、人質全員を殺して自分も死ぬ」といわれる。そこで必死の再捜査が始まり、方々で聞き込みが進んでいった。やがて地面師詐欺のグループにたどり着く。生前のあけみは介護施設で仕事をしながら、詐欺グループと結託して入居者のリストを流していたのではないかと思われた。この事件の担当となった蒲田中央署の真中も、詐欺グループと共犯関係にあると疑われたが、真中は定年前最後の事件として、一人で捜査をし続けていたのだった。犯人は、介護施設の理事長・佐々岡だった。あけみは詐欺に加担していたわけでもなく、入居者から不動産売買の詐欺の相談をされ、上司である佐々岡に話をしただけだった。犯罪に気づいたあけみの口封じをするために、佐々岡はあけみを刺殺。その後、圭太を呼び出し、男女の金銭トラブルに見せかけるため圭太も殺したのだった。そして、あけみは即死ではなかったという事実も分かった。薄れる意識の中、犯人につながる手がかりを残してくれていたのだった。
真犯人を告げると、礼を言って自殺しようとする宗片。天樹は自分の亡くなった妻と娘のことを話し、「今も天国で見守ってくれているはずだ。生きてください」と告げる。天樹の言葉を聞いた宗片は、あけみの笑顔を思い出しながら、自殺をやめた。事件は解決となり、天樹と堂本はささやかに天樹の誕生日を祝うのだった。
第5話 感想コメントはここをクリック
40代女性
今回のストーリーは、今までとテイストが違い、各々の休日シーンが垣間見れたのが、面白かったです。レンストランで監禁されていた天樹が、何故そこに居たのかというのが、ちょっと切なかったり、、海老沢さんの私服姿が派手なTシャツに短パンというのも驚きました!監禁犯の娘の死の原因を突き止めて行く内容も良かったです。犯人のかなしかと、天樹の過去の悲しみがダブりました。
50代女性
舞台劇のようなつくりで、いつもとは違う印象でした。主人公は人質になっていて動くことができず、主に犯人との対話しかしていないのに、その間に仲間たちが動き回るという対比がおもしろかったです。普段はスーツ姿のメンバーの、私服が見られたのも良かったです。
30代女性
今回は予定外の立てこもりという感じから、1年前の婚約者殺害事件の捜査をすることに。自分は立てこもり現場で拘束されていて捜査に繰り出せない天樹さんですが、残りのメンバーのチームワークで殺人と地面師詐欺の2つを解決。1日しか猶予がない中で、立てこもり犯を説得して信頼関係を築く様に惚れ惚れした。
30代女性
天樹さんがファミレスで家族との思い出に浸っているときに、急に始まった立てこもり事件。立てこもり犯である宗片の娘を失ったやるせない気持ちが伝わってきたが、真相を突き止めなければ殺すというのは強引だと感じた。真犯人の殺害に至った理由は自分勝手で、宗片・娘・婚約者が可哀想すぎると思った。時間の制限があったので、謎解きにスピード感があって良かった。
20代女性
いつもと始まり方が違ってシリーズものなのに新鮮味があってよかった。天城さんが捕らえられてもあせることなく冷静に仲間の助けを待ちながら、真相に近づいていく様子がはらはらして最後どうなるかくいいるようにみてしまった。
<第4話>
2019年8月07日放送分

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瀧谷高校の池添俊也の死体が山林で猟師に発見された。SNSに悪魔に殺されるかもと書き込みがあった。堂本が検死すると刃物で刺されたと言う。堂本は去年の一家心中事件も息子が瀧谷高校の生徒だったと言う。田所一家が一家心中とされ、息子と俊也が親友だったと美術の教師の聴取でわかる。田所の息子も悪魔に殺されるとノートに書いてあった。すると東京拘置所から富岡死刑囚の手紙が届き海老沢が会うと悪魔が許せないと言う。富岡が知っている男かも知れないと言う。他にも3年前に行方不明になった野田を悪魔の指示で富岡が殺したと言い、捜索すると死体が発見される。池添の両親に天樹らが会いに行くと木下弁護士がいて、田所事件では、逃げていく男を俊也が見たと言う。俊也と田所の息子は悪魔のささやきというマンガを交換していたようだ。そして俊也の両親の顔が消された写真も見つかる。堂本は野田の遺体から青酸カリが検出され田所事件で発見された青酸カリと同一だと言う。富岡は悪魔から金が振り込まれたというが会ったことはないと言う。天樹は死刑囚には司法取引はないと言う。富所の弟は兄からギャンブルで作った借金の穴埋めを迫られて困っていたが、木下が解決してくれたと言う。田所は自殺の前日に会社の同僚に先生に会わないといけないと言っていた。木下のことが疑われる。木下は田所を知らないと言ったが、田所の弟と面識があり、嘘だった。又、野田の妻は夫のDVで恩師の教師に相談していた。すると木下が来て夫は7年失踪したことにすればよいと妻に言っていた。又、池添の両親は息子の暴力に悩み、木下が教育のできない親の為に殺して解決した。教師は木之下が女子高校生との援助交際をネタに木下の弱みを握り、木下を使って殺人をさせていた。そして、木下がパソコンに、もうおしまいとの書き込みをして、青酸カリで死んだが、堂本は他殺を疑う。教師が不良少年の教え子をつかって殺したのだった。美術教師は暴力団に入った富岡も木下に電話させ悪魔の手先にさせ野田を殺した。田所に毒入りジュースを木下からと言って渡したのは犯罪歴のある元生徒だった。俊也も木下を殺したのも教え子だった。太田、高橋、影山という3人の元教え子が特定されたと天樹が言う。教師は目的は諦めだと言う。いくら教育しても悪いやつは悪いまま。更生はむりだ。悪い連中を使って悪い連中を駆除するのが教育だと言う。美術の高校教師は驚愕の教育者だった。
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30代男性
海老沢が死刑囚に変わったなと言われたのが面白くてよかったです。木下が援助交際していたのがビックリしました。増沢に脅されていた木下が可哀想だと思います。みんなが増沢の教え子とかビックリしました。増沢が本当の悪魔で驚きました。
40代男性
高校生が殺されて発見されるというショッキングな始まりだったのですが、犯人が死体を埋める途中で見つかって逃げていたことで計画性のない殺人でシンプルな展開かと思っていたら連続殺人にまで繋がっていったので驚きましたし、面白かったです。
40代男性
高校教師が元生徒たちを利用して殺人をさせていたことにびっくりしました。しかもその教師はそれを教育だと思っているという怖さがありました。でも元々はその教師を信じて相談したことがきっかけで起きた事件ばかりなので人の心がいちばん怖いなと感じました。
30代女性
最初は山の中で高校生の刺殺死体が発見されたことから始まったが、過去に起こった一家心中事件と失踪事件が繋がったところから始まり、被害者の家族に共通のつながりがあった弁護士が怪しいと思いながら見ていたが、最後は被害者の高校生の担任の先生が過去に犯罪を犯した教え子を実行犯にしていた黒幕だったことがわかり、全く予想していないところだたので、かなり衝撃的だった。
40代女性
ともかく点と点が繋がっていく感じが今回も流石で今シーズンはなかなかダークな猟奇的な事件が目白押しで只の刑事ドラマのシリーズモノにはおさまらずサイコサスペンス要素が強くてかつ社会派の罪を犯す輩の心情が視聴者にも問題視的になげかけられるいい作品になっている
<第3話>
2019年7月31日放送分

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神崎の妻が家に帰ると血だらけの死体が見つかるが、警察が来たときには遺体がなく血痕とスーツケースを引いた後が残っていた。当初は神崎夫婦が夫の裕一の愛人の森まどかと3人で話し合いをする予定だった。祐一に明確なアリバイもないが、祐一が妻を使って森を殺した疑いも浮上する。祐一のマンションからハンカチが見つかるが、DNAから4年前の豊島区で失踪した山下しおりという女性のものと一致する。山下は大手家具メーカーの令嬢で森も資産家で祐一が金目当てで接近したのかと疑われる。しかし山下と交際していた男性は両親に尋ねるも判らない。しかし祐一の店にあった包丁が行方不明になっており、後に池に投げ捨てられていて、祐一の犯行の疑いが濃厚になるが、祐一は嵌められたと言って、犯行を否認する。天樹は余りに祐一に不利な証拠が多すぎると疑う。ところが森という女性も偽名だった。天樹は4年前の事件をたどる。なお、堂本は血痕は少なくとも5回に分けて出血したことになると言う。そしてフランス料理学校の経営者を訪ねると山下を知らないと言うが、川本紀子という偽名の女性が浮上する。天樹らは4年前の山下が祐一と言い争っていたと証言した英子というスナックのママに会うと、娘がいないかと尋ねる。天樹は森も川本も同一人物で英子が偽名を使っていたと感づく。実はしおりは25年前、えい子が当時18歳の準看護師の時に産んだ娘だった。えい子はしおりを育てられず施設に預けたが、その後,結婚をしようとしたが子供が産めない体になっていて、結婚は破談し、えい子はしおりを探すと資産家の養子になっていた。ところが、しおりが祐一に殺されたと思い込み、祐一に森と言う偽名を使って接近し殺人事件を自作自演し祐一に罪を着せようとした。えい子は警察に祐一が疑わしいと訴えていたが、警察が本気で取り上げなかったと悔しがった。ところが天樹はえい子にしおりを殺したのが、祐一ではなく料理教室の経営者の中原だと言う。中原が祐一と手を組んで資産家の娘を狙ったいたのを、しおりに悟られて料理教室の中原がしおりを殺したと言うと、えい子はしおりの幸せだけが生きがいだったと涙を流した。えい子は川本紀子という偽名でしおりに近づき、しおりから結婚すると言われ、ハンカチを渡されていた。天樹はえい子にハンカチを見せ、眠っている場所が見つかったので、会いに行こうと誘う。あまりにも複雑な事件が漸く解明された。
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50代男性
4年前に起こった殺人事件。何故、その時に解決できていなかったのでしょう。担当刑事があまりにも無能だったのか。事件解決のきっかけは、料理教室に通う生徒からの証言だったのでしょ。何だか、とっても残念な内容でした。
40代男性
遺体が発見された現場に残されたハンカチを見過ごさず鑑識に回し、過去の事件との共通点を見出す天城の洞察力は、凄さを感じました。専従捜査班で単独行動を取りがちな天城が、周囲に認められている基盤に感じられました。
30代男性
刑事7人 シーズン5の第3話では、家の中に血まみれの女性の死体があるという通報があり、刑事の方が、いろんな視点から殺害について、
考えている様子が伝わってきました。考えられることをいろいろと書き出して、事件の真相を導き出すのかなと、改めて思いました。
30代女性
映子の、母親として栞の無念を晴らそうとする気持ちに凄まじいものを感じた。栞の生前、あんなに近くにいながら、決して名乗ろうとしなかったのは潔い。終盤近くになっても真犯人が分からなかったが、まさかの予想もしていない人物だったのは驚き。
<第2話>
2019年7月17日放送分

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第2話 ネタバレはここをクリック
曜日になぞられた5人の連続殺人事件が起こりメッセ-ジが残されている。3面前の事件で、獄中で自殺した加賀皐月に関わっている虚偽で証言している人物が殺されている。
次に殺されるのは、皐月の弁護士をしていた現在国会議員の本郷が狙われていると思われ捜査を進める。皐月の婚約者だった笠松は、メッセ-ジと同じ言葉を発する。笠松は開発した1週間の恋人アプリが、曜日連続事件と酷使していた。本郷が転落死して笠松が目撃され「アトヒトリ」のメッセ-ジが残される。笠松が自殺したと思われたが、曜日が違うことに疑問が残り、天樹は笠松が死んだ現場からスマホを発見する。笠松は死の直前に皐月の父親に電話して警察官の高岡がという言葉を残した。父親が高岡を十字架に張り付け、娘の冤罪を晴らす。
第2話 感想コメントはここをクリック
40代女性
連続殺人の犯人が途中で殺されてしまったので、個々の事件については中途半端な描かれ方となったのが残念でした。間宮静香以外の被害者に、どうやって現場まで足を運ばせたのかは全く触れれらずじまいです。3年前の事件をネタに呼び出した、というのが定番でしょうけど、あの悪徳刑事の大貫をどうやって拘束したのかには疑問が残ります。返り討ちにされずに、生かしたままあんなところに縛り付けて口に金箔を詰め込むなんて、笠松1人では無理があるように思えてなりません。
50代女性
まさか6人目の殺人が起こるとは予想しておらず、刑事ドラマとしては意外な展開でした。曜日になぞらえた殺人と、曜日が意味する神話の神々が事件背景に描かれていて面白く感じました。冤罪事件でバラバラになった家族の苦しみ、婚約者の悲哀、そして娘を信じられなかった父親の悲しみがあの倉科さん演じる水田刑事のビンタで救われたように感じました。前回よりパワーアップした7人の刑事の活躍がこれからも楽しみです。
50代女性
前編の一話での伏線を、すべて回収したのはみごとでした。一方で、エピソードが詰め込まれ過ぎていて、展開がかなり急だったのと、出演者が多くてそれぞれの出演シーンもあわただしくて、ちょっと忙しい感じだったと思います。ゲスト出演の俳優さんも、ややもったいない使い方でした。
40代男性
今回は、曜日をベースにした連続殺人事件というスケールの大きさに驚きました。
天樹をはじめとした専従捜査班の活躍も見どころがたくさんあり、今回の被害者・加賀皐月の冤罪事件が明らかになる過程や、被害者の父親を演じた勝野洋さんの複雑な心境もリアルに表現されて、良い意味で重みのあるストーリー構成でした。
40代男性
前回の話の続きで、犯人の連続殺人を止める事が出来ない天樹達。犯人からの挑発が続く中で事件のかんけいしゃの共通点が分かっていくと、過去に起きたあってはならない悲しい事件へと結びつきました。怒りしか湧いてこない事実と、実の子供を信じる事の出来なかった父親と現代にも起こっている実話が上手く入っていたお話でした。めでたし、めでたしとはいかなくても、少しでも救いのある未来を進んでいって欲しいと思いました。
<第1話>『再集結!!最強チームが挑む謎…7日連続殺人事件からの挑戦状』
2019年7月10日放送分

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Drama3S
第1話 ネタバレはここをクリック
金曜日。警察官が口に金箔を詰められた状態で殺されたのが発見される。「オマエタチハムリョク」とのメッセージと共に。この刑事は暴力団とつながっているなど、悪い噂の絶えない人物であった。土曜日。殺される前日に会っていた愛人に話を聞きに行くと、そこでは愛人が植木鉢と被って殺されていた。野々村が「金曜日だから金、じゃないですよね」と何気なく発した言葉から天城は、水曜日に水死体、木曜日に木が刺さって死んだ事件を調べる。それぞれの曜日にそれにちなんだ殺された方をした遺体。捜査を進めると、天城は3年前のホステス殺しの事件にたどり着く。そして、その捜査資料が改ざんされていた事を知る。当時の関係者に当たり、検事と弁護士に接触したおり、検事が行方をくらまし、翌日死体となって発見されたのであった。
第1話 感想コメントはここをクリック
40代女性
ほんの少しとは言え時間を拡大しておきながら、初回から続き物となって解決を持ち越されて、いささか興醒めでした。それでも、そこかしこに楽しめるポイントは存在していました。予告の時から山下さんが出てくるのは知っていたものの、前シリーズの時とは違って、今回は自分から売り込みをかけての登場となるとは思ってもみませんでした。拘留中の人間からの「この山下にお任せを」という伝言を、ちゃんと電話連絡してくれる拘置所も結構お茶目だと思います。
40代男性
正直、またやるの?シーズン5って感じでしたが見てしまいました。初回15分拡大動画放送である程度期待しましたが曜日に合わせた冤罪からの被害者家族?復讐劇?在り来たりですね~天樹(東山)の妄想に近い推理がなくとも犯人が推理出来ますが勿論そこはどんでん返しが待っていると期待していたら突然エンディングが・・え!来週まで引っ張るの?初回なのに?と言う感じです。
30代女性
刑事7人久し振りでした。なんのために三年前の冤罪事件が起きてしまったのか、古典になぞらえての一週間連続殺人事件なのか、気になります。片岡愛之助が獄中から相変わらずの独特な捜査をしていて面白かったです。
20代女性
刑事7人はシーズン1からずーっとテレ朝動画などで視聴してきましたが、シーズンが変わる事に大どんでん返しの結末が待っているので毎週見る度に驚きが絶えません。話の内容としても結構ドロドロと言うかつまらないんだろうなと先入観がありがちですが、これは初めて見る人でもどのシーズンから見ても楽しめる話だと思います。
40代男性
話が次週に続くとは思わなかった。曜日に合わせ殺人方法は何を意味しているのか次週解決するときにはっきりするのだろうか?過去の事件の冤罪に対する復讐だとは思うが犯人が誰なのかもまだわからない。それらしい俳優さんたちが出演している為次週の内容が楽しみ。

ドラマ「刑事7人 シーズン5」イントロダクション・キャスト情報

Introduction

東山紀之演じる天樹 悠を中心とした個性派揃いの刑事たち7人が凶悪犯罪や未解決事件に挑む人気シリーズがシーズン5に突入!円熟味を増し、『刑事7人』の決定版といえる内容で帰ってくると同時に、“水9”の刑事ドラマ枠でロングランシリーズの仲間入りを果たしました。
そんな今作では、ついに「専従捜査班」が正式に発足!7人が、時代とともに複雑化、巧妙化する超凶悪犯罪に挑みます。さらにパワーアップした最強の『刑事7人』に、ご期待ください!!

■Cast

天樹 悠(あまぎ・ゆう)・・・東山 紀之

海老沢 芳樹(えびさわ・よしき)・・・田辺 誠一

水田 環(みずた・たまき)・・・倉科 カナ

野々村 拓海(ののむら・たくみ)・・・白洲 迅

青山 新(あおやま・あらた)・・・塚本 高史

片桐 正敏(かたぎり・まさとし)・・・吉田 鋼太郎

堂本 俊太郎(どうもと・しゅんたろう)・・・北大路 欣也

■「刑事7人 シーズン5」公式SNS

公式サイト Twitter

ドラマ「刑事7人 シーズン5」の期待どころを募ってみた☆

男性40代
出演者の顔ぶれを拝見してこれは大船に乗った気持ちで観賞できるタイプのドラマだ!と確信しています。様々な役どころをすいすいとこなしてしまう吉田剛太郎さんは見ていて飽きがこないので今回も楽しみで仕方ありません。
他の期待コメントはここをクリック
40代男性
これだけの面子がそろったら期待しかないでしょう。一年ぶりの撮影とのことで出演者の皆さんも「デジャブュみたい」とブランクを感じさせないところにもアツさを感じました。勧善懲悪がもっとあっても良いと思う世の中。一本筋の通ったストーリーを期待しております。
40代男性
出演者の顔ぶれを拝見してこれは大船に乗った気持ちで観賞できるタイプのドラマだ!と確信しています。様々な役どころをすいすいとこなしてしまう吉田剛太郎さんは見ていて飽きがこないので今回も楽しみで仕方ありません。
40代男性
これだけの面子がそろったら期待しかないでしょう。一年ぶりの撮影とのことで出演者の皆さんも「デジャブュみたい」とブランクを感じさせないところにもアツさを感じました。勧善懲悪がもっとあっても良いと思う世の中。一本筋の通ったストーリーを期待しております。
40代男性
“「相棒」や「特捜9」と並び、すっかりテレビ朝日の人気シリーズになった「刑事7人」がまた帰ってくる。
それぞれが警視庁内の異端児ではあるがその持てる能力をフルに活かし難事件に挑戦する姿をひたすら堪能したい。
主役を演じる東山も刑事役が板につき、自身の代表作といって良いのではないだろうか。”
40代女性
“東山紀之さん主演の刑事ドラマです。
シーズン5ということで安定の人気があることがうかがえます。
どんな犯罪がおこり、どのように解決していくのか、それぞれの刑事の活躍が楽しめそうです。
チームの団結力や人間関係もみたいです。”
20代女性
“白洲迅くんが出演するということなのでとても楽しみです。
しかも刑事役だなんて、スーツ姿が絶対似合うに決まってるからワクワクします。
他のメンバーも演技派な大物ぞろいだし、すごいドラマになりそうだなと期待しています。”
50代女性
東山紀之さんが刑事7人のリーダーとしてカムバックされたので、とてもうれしいです。期待したいところは、クールな東山さんが着々と事件を解決していく姿ですね。また、ベテラン刑事の吉田鋼太郎さんのコミカルな姿や刑事7人の絆も見てみたいです。
30代男性
また7人がどのような難事件を解決してくれるのかとても見どころだと思います。東山さんがどんな風に事件を解決してくれるのかとても楽しみです。倉敷カナがどんな風に協力するのかとても楽しみです。東山さんの推理がとても面白いです。
40代男性
やっぱりいつまでもカッコいい東山紀之さんを見れる事です。永遠のアイドルです。その他の出演者も吉田鋼太郎さん、北大路欣也さんをはじめ画力が力強いです。人気のあるドラマなので、正直これまで通りな感じを楽しみたいです。
40代女性
刑事モノだけどインテリ感があって大好きな「刑事7人」。メンバーそれぞれのクォリティーの高さが好きです。恋愛の要素がまったくないのが少し残念なところですが、毎回見応えがあるし、今回も楽しみです。とにかく東山さんが出ているだけでいい。
40代女性
今までは、みんな別の場所で仕事をしていて、事件が起こると協力しあうって感じだったけど、「専従捜査班」という形で、正式に発足するみたいなので、また一致団結して凶悪犯罪や未解決事件に挑む姿が見れることが嬉しい。

「刑事7人 シーズン5」作品リンク

次回番組▶︎ドラマ『相棒 season18』を見逃し動画無料フル視聴!