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配信状況最終更新日 2020.04.01

<ドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』第9話>

2020年3月12日(木曜夜9時)放送予定

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【公式】第9話 あらすじ

横浜桜木署管内で、激しい暴行を受けた身元不明の遺体が見つかった! 遺体の胸元にある火傷の痕を見た桜木署の刑事・仲井戸豪太(桐谷健太)は、犯人が身元を隠ぺいするためタトゥーを消そうとしたのだと推測。これを重要視した横浜地方検察庁みなと支部の検事・真島修平(東出昌大)は、「3人組の犯人を見た」という第一発見者の証言と照らし合わせ、ある仮説を立てる。その目の付けどころを部長検事・樫村武男(柳葉敏郎)は評価。修平にこの事件を担当させることにする。

まもなく豪太は、先だって決闘罪で送検した男たちの一人・澤登大介(木村龍)から重要な証言を引き出す。なんと殺された男は半グレ集団「ベイシャークス」の幹部で、その集団のリーダーこそは…桜木署が児童虐待容疑で追っている男・久我山勝也(桐山漣)だったのだ!

この捜査を突破口にして、半グレ集団を壊滅しようと燃える豪太。そんな豪太の思いに共鳴した修平は、捜査の主導権を握る神奈川県警捜査一課長・見城長一郎(池田成志)をいなし、桜木署が中心となって捜査を進めるよう指示。ところが、勢い余った豪太が“とんだ失態”を演じてしまったことで、修平が怒りを爆発させ…!?

【出典:『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』第9話あらすじ

第9話 ネタバレはここをクリック
激しい暴行を受けた身元不明の遺体が見つかり、豪太たち刑事課は捜査一課の刑事たちと共に現場検証を行う。遺体の胸元には火傷の痕があり、豪太は身元を隠すためにタトゥーを消したのではないかと推測する。そこへやってきた検事の修平は3人組を見たという第一発見者の証言を受けて、その3人と被害者は同じグループに所属しているのではないかと考える。そして、その見立てを部長検事である樫村に評価された修平は、事件を担当することになる。そんな中、豪太は先日決闘罪で逮捕した澤登から、被害者の男が半グレ集団「ベイシャークス」の幹部であることを聞き出す。そして、その「ベイシャークス」のリーダーこそ、児童虐待の容疑で豪太たちが追っている久我山だったのだ。
第9話 感想はここをクリック
20代女性
仲井戸さんの事をひかりちゃんが誉めたら、目黒さんが秘密だからみたいな視線を仲井戸さんに送っている所が面白かったです。ひかりちゃんが何も知らないところをいいことに目黒さんもずるいなと思いました。男らしさを見せてビシッと決めてほしいなと思いました。
30代女性
みなみに「かっこよかった」と言われて舞い上がる真島と、同じ言葉を言われても冷静なままでいる豪太は違うなと思ってしまいました。豪太は行き当たりばったりなところがあり感情で行動に移すようなところがありますが、まともに仕事をしているという点では豪太のほうが勝っている気がします。
40代女性
八尾が店のお金を着服したのではないかということになって、一課長は仲井戸に全部話を進められてすごく困っている様子だった。桜木署のメンバーの自己中さが引き立っていたし、ましま検事の必死感が伝わってきて、勢いがあるなと思った。
20代女性
仲井戸たちの所轄が調べている所にノソノソとやって来た捜査一課の面々の呑気な雰囲気に呆れたが、仲井戸たちの緩んだ態度が一変したのが可笑しく、やっぱり警察組織の縦社会の改革は全く進まないとよくわかる場面だった。
30代女性
前回で虐待の容疑をかけられていた久我山がリーダーの半グレ集団ベイシャークスの幹部が殺され、気合いの入る仲井戸豪太たち桜木署のメンバーの奮闘ぶりはとてもかっこよかったです。そして県警の捜査一課よりも所轄の豪太たちの活躍の場を作った検事の真島も意外でしたが面白かったです。

<ドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』第8話>

2020年3月05日(木曜夜9時)放送予定

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【公式】第8話 あらすじ

夜間に裸足で街を歩いていた6歳の少女・三崎笑美(渋谷南那)が保護された。虐待を受けている可能性があったため、横浜桜木署の刑事・仲井戸豪太(桐谷健太)は笑美と二人で暮らしている母親・三崎真由子(桜井ユキ)に任意同行を求め、事情を聴く。ところが、真由子は虐待を否定! 限りなくクロに近いものの、逮捕の決め手となる証拠もないため、釈放される。だが、真由子による虐待を確信し、怒りに震える豪太は引き続き、同僚刑事・毛利ひかる(今田美桜)と共に虐待の証拠を探すことに。児童虐待の事案は最初から検察と共同で捜査に当たるため、担当検事となった真島修平(東出昌大)も加わり、まずは笑美に話を聞く。だが、笑美は何を聞かれても無反応で…!?

ちょうど同じ頃、無職の男・加瀬沢太一(三村和敬)がフリーターの段田拳四郎(松永拓野)に暴行を加え、逮捕される。しかも取り調べると、加瀬沢がキャバクラ店員・澤登大介(木村龍)を立会人にして、段田と殴り合っていたことが判明。この供述が事実ならば、全員が共犯とみなされる「決闘罪」にあたる――そう考えた刑事課の係長・多胡永吉(矢柴俊博)は、部下の目黒元気(磯村勇斗)と桂二郎(菅原大吉)にほかの二人も調べるよう指示する。

ところが…やがて二つの捜査は思わぬ焦点で交わることに。なんと、一見無関係の両事件から“警察と検察を揺るがす大事件”へとつながる“震撼の真相”が浮上し…!

【出典:『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』第8話あらすじ

第8話 ネタバレはここをクリック
当直の豪太が妹のみなみに電話をしていたところ、夜遅くに裸足で歩いていた6歳の少女・笑美を保護したという一報が入る。身体に皮下出血があるという点から、笑美は虐待を受けている可能性があると考えられる。笑美の母親・三崎が交番を訪れてきたという連絡が入り、豪太は三崎に任意同行を求める。豪太は事情聴取を行うが、母子家庭である三崎は虐待を否定し、決定的な証拠もないため釈放される。豪太は毛利と共に引き続き捜査を行うことになり、さらに検事として担当することになった真島も捜査に協力することになる。一方、フリーターの段田に暴行を加えた無職の男・加瀬沢が逮捕される。事情聴取を行った桂と目黒は、キャバクラ店員・澤登を立会人にした上で殴り合っていたことを聞かされる。
第8話 感想はここをクリック
20代女性
6歳の少女が虐待されていた可能性のあることに対して怒り心頭の仲井戸豪太は好感しか持てないです。自分の家族のことのようになれる仲井戸豪太の優しい気持ちを見ているとこんな熱い男と友達になりたいなと感じました。
30代女性
そろそろ、東出昌大さんのプライベートを切り売りしたような自虐ネタのようなセリフにも、慣れてきてしまったところだったので、桜井ユキさんがゲスト出演していて、ちょっとテンションがあがりました。存在感のある女優さんになったなと思います。
40代女性
幼児虐待の可能性から保護した豪太とひかるが、小学校入学前の6歳の笑美が恐怖から無表情となっている姿を目の当たりにし、ひかるができる限り一緒にいようとする姿には女性警官の優しさが感じられました。しかも、何気なく手を上にあげたことに怯えた笑美の表情に、豪太が虐待の実行犯に男の可能性を見出した洞察力にも警察官の姿勢が見えました。
20代女性
ひかるが笑美のことを心配していたのがとても優しいなと思います。笑美が心を閉ざしているのがとても可哀想でした。仲井戸が笑美に絵本を持ってきたのが優しいなと思います。検事達がケーキを食べながら話をしていたのが笑えてよかったです。
30代女性
子供は男の人に怯えているようだ。母親は彼氏が娘を虐待していた事を知っても、娘を庇えなかったのかと思いました。子供に虐待するような男、辞めた方がいいのにバカな母親だと思いました。母親は何度聞かれても虐待は私がやったと言う。男を庇うなんてバカな母親だと思いました。

<ドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』第7話>

2020年2月27日(木曜夜9時)放送予定

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【公式】第7話 あらすじ

横浜桜木署の管轄内にある公園で大学生・江島陸(永田崇人)が知人男性らから集団暴行を受け、全身を打撲した上、何らかの凶器を使って脚の骨を折られた。加害者は会社員の久保田明(濱正悟)、フリーターの宮前幸介(柾木玲弥)、専門学校生の黛友之(今井悠貴)の3人。彼らは江島と同じ高校の卒業生。

さっそく桜木署では加害者3人の取り調べが行われることに。すると、仲井戸豪太(桐谷健太)が聴取した黛が真っ先に、久保田にやれと言われたと打ち明け、素直に自白。それを受け、最初は否認していた久保田と宮前も犯行を認め、3人は集団暴行の容疑で横浜地方検察庁みなと支部に送検される。

検察では求刑を決めるため、誰が主犯か、そして誰が江島の骨を折ったのかを追及する取り調べを敢行。真島修平(東出昌大)が久保田を、日下直樹(渋谷謙人)が宮前を、持丸栄(峯村リエ)が黛を担当する。ところが、3人とも自分は主犯でなく、骨折もさせていないと主張! 豪太ら刑事と修平ら検事たちの間でも、誰が主犯かをめぐって意見が分かれ…!?

【出典:『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』第7話あらすじ

第7話 ネタバレはここをクリック
公園で大学生の江島が集団暴行を受けていた。江島の証言から暴行していたのは久保田、宮前、黛の3人の名前があがるが凶器を使って脚を折った犯人が江島が意識を失っていた為にわからないでいた。久保田、宮前、黛の3人の供述が三者三様の中で黛だけは犯行を全面的に認めていた。検事側は自分を守る発言をする久保田か宮前を脚を折った犯人と決めつける中で豪太だけは教師の勘で黛を疑っていた。豪太ら刑事と、修平ら検事が取り調べや聞き込みをする中で黛が江島に対する嫉妬があるという考えに辿り着き、黛の犯行の可能性が浮上する。豪太の予想通り江島が倒れている場所に携帯電話を忘れたからと1人現場にもどっていた黛が、脚を凶器で殴っていたというのが事実だったのだ。
第7話 感想はここをクリック
20代女性
暴行した3人がついている嘘を検事達に論破されていくのはスッキリしました。豪太のカンが当たったのも格好よかったです。検事3人の組み合わせも抜群で良いトリオですね。ヌンチャクなどギャグシーンが多く面白いし、さくさく見やすかったです。
30代女性
四人の男の心を揺さぶるなんてすごい女性がいるもんだなと思いました。一番真面目な黛が主犯だったのは以外でした。皆が同じ女性を好きになることもあるんだなと思うと女の見る目がなかったのかなと思いました。次は女に騙されないといいなと思いました。
40代女性
桐谷健太さんのように、元教師から警察官に転職するような人はいるのだろうかと思いました。転職したことを隠さずに、「教師のカンだ!」と言ってしまうのは、ウラオモテのない性格で信用できるとも言えますが、捜査については素人だと思われそうだなと思いました。
20代女性
目黒くんがひかるちゃんに恋をして真島検事化しているのが面白かったです。アプローチするものの、わかってもらえないというのはつらいなと思いました。真島検事と目黒くんはあまり絡みはありませんが、仲良くなれそうな気がします。
30代女性
きらがお見舞いにきていたのが優しいなと思います。きらがいきなり別れようと言ったのがとても面白くてよかったです。仲井戸が教師の勘と言ったのが笑えてよかったです。ひかると目黒がご飯を食べていたのが笑えてよかったです。

<ドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』第6話>

2020年2月20日(木曜夜9時)放送予定

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【公式】第6話 あらすじ

女子力が低くて恋愛方面はてんでさっぱり…な横浜桜木署の刑事・毛利ひかる(今田美桜)は職業を偽り、頑張って女子っぽさを意識しながら合コンに参加。ところが、ついつい刑事のさがが前面に出てしまい、残念な感じに…。女の幸せを見失い、落ち込みながら帰途につく。そんな中、コンビニで強盗事件が発生した! 逃走した犯人・半田(長谷川朝晴)を逮捕したひかるは、取り調べもスムーズに終え、無事に送検。仲井戸豪太(桐谷健太)ら刑事課の仲間も彼女のファインプレーをたたえ、警察の捜査は大団円を迎えたかに見えたが…。

その直後、捜査は振り出しに! というのも、横浜地方検察庁みなと支部の検事・真島修平(東出昌大)が半田を単独犯として起訴しようとしたところ、調書を読んだ部長検事・樫村武男(柳葉敏郎)の表情が一変。捜査のやり直しを命じたのだ。再捜査の指令を受け、ひかると目黒元気(磯村勇斗)が入手した一枚の運転免許証データを見た豪太らは、我が目を疑う。そこには“捜査の矛先をガラリと変える驚愕の新事実”が、まざまざと提示されていたからだ!

その事実に、修平はコンビニ強盗どころではない重大犯罪の匂いを嗅ぎ取り、鼻息を荒げるが…!?

【出典:『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』第6話あらすじ

第6話 ネタバレはここをクリック
合コンに参加していた帰り、コンビニ強盗を現行犯逮捕をしたひかる。しかし、真島が支部長からの指摘で、半田には兄がいて、共犯かもしれない。真島はすぐにひかるに半田一郎を探すように命令する。取り調べの中で、コンビニ強盗は、二郎ではなく、一郎だと判明する。一郎は、弟に成り済まし免許の更新や金を借りたりと余罪も出てきた。しかし、肝心の弟の所在が分からない。真島と仲井戸の2人は、一郎が二郎を殺害したと見ている。しかし、ひかるは生きていると信じたい。ひかるは生きている二郎を探しに。仲井戸は、かつての半田兄弟の住んでいた家を捜査する。しかし、家からは二郎の遺体は見つからず。ひかると目黒は、ホームレスになった生きている二郎を発見する。最終的に殺人事件ではなかった。
第6話 感想はここをクリック
20代女性
完全に、視聴者のウケ狙いだと思いますが、柳葉敏郎さんが真っ赤になって、東出昌大さんのことを叱責するシーンで“ツメが甘い!」と大声で言うシーンには、笑ってしまいました。不倫は、ツメが甘いというどころの話ではないと思いますが、杏さんが先に公の場で謝罪してしまったので、その点はツメが甘いと言えるかもしれないなと思いました。
30代女性
合コンで刑事であることを内緒に、と言っていた美桜ちゃんがスピード違反、お前らアウト~って言って自分の仕事をバラしてしまうのが可愛かった。コンビニ強盗をヒラヒラのワンピースで捕まえたのも可愛くてカッコ良かった。コンビニ強盗の犯人がカラーボールでパンダみたいになっていたり、「チックショー」ってお笑い芸人みたいなセリフがあったりでコメディに走ってる感じがおかしかった。警察署長と支部長の小競り合いも楽しかった。犯人の弟がホームレスだけど元気にしていて重大事件じゃなくてホッコリできて良かった。
40代女性
大野が樫村に将棋で勝ったのがとてもすごいと思います。半田の目元がピンクだったのがとても面白くてよかったです。ひかるの取り調べがとても怖くて驚きました。大貫が樫村をいじっていたのがとても面白くてよかったです。
20代女性
真島検事はみなみさんに良いところを見せようと仕事を張り切っていたのに、やっぱりミスしてしまい良いところが見せつけられなくて可愛そうだなと思いました。だけど、好きな気持ちは伝わっていると思うのでそのまま好きな気持ちを貫いて欲しいなと思いました。
30代女性
コンビニ強盗犯のはんだジロウの兄イチロウのことまで考えるギバちゃんの深読みは、さすがですね。それにしても、上司の言葉をまるで自分の考えのように、棒読み口調で伝える真島は、ちょっとイヤな感じでした。ミナミちゃんに怒られて当然です。

<ドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』第5話>

2020年2月13日(木曜夜9時)放送予定

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【公式】第5話 あらすじ

横浜桜木署の刑事・仲井戸豪太(桐谷健太)と目黒元気(磯村勇斗)は居酒屋店へ。“出世第一の人生プラン”を掲げる目黒は、とうとうと“守りの姿勢”の大切さを語り始める。すると突然、外から怒号が聞こえてきた。酒に酔った源義和(深水元基)がけんか腰で、路上に倒れ込む向谷孝太郎(荒川浩平)に迫っていく姿を見た豪太と目黒は、源を現行犯逮捕。思わぬ手柄にすっかり舞い上がる。

だが、その先に待っていたのはまさかの展開。源の弁護士・神田川博史(堀井新太)が桜木署へやって来たのだが…なんとこの男、目黒の中高時代の同級生だったのだ! しかも超やり手の神田川は、最初に手を出したのが向谷であることを示す防犯カメラ映像を、いち早く入手。あろうことか源を誤認逮捕してしまっていたことが発覚し、豪太と目黒は青ざめる…。

ところがそこへ、桜木署の刑事・毛利ひかる(今田美桜)が源にそっくりな似顔絵を探し出してきた! 実はこれ、3年前に傷害事件を起こし、未だ捕まっていない犯人の似顔絵だという。大逆転のチャンスを得た豪太たちだが、横浜地方検察庁みなと支部の部長検事・樫村武男(柳葉敏郎)は張り切る警察の暴走を危惧。部下の検事・真島修平(東出昌大)に、送検の前段階から捜査に加わるよう指示する。一方、神田川は先手を打ち、同事件の被害者・伊勢谷徹(池岡亮介)と示談交渉を進め…!?

ことあるごとに神田川にやり込められ、思うように捜査を進められない警察と検察。そんな不甲斐ない状況の中、豪太が放った“ある言葉”が目黒の胸に響き…!

【出典:『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』第5話あらすじ

第5話 ネタバレはここをクリック
居酒屋で飲み明かしていた仲井戸刑事と目黒刑事はお開きになってお店から出て道を歩いていると、叫び声が聞こえてきたため急いで駆けつける。何事かと思ったら男二人がケンカをしているところだった。捕まえようとしたところ逃げられたが最終的には捕まえた仲井戸刑事。しかしそれは誤認逮捕だったのだ。やってしまったと思ったが、三年前の事件の犯人ということが判明する。もう1度三年前の事件の犯人として捕まえる警察。しかし犯人は否認するのだった。それでも何とか証拠をかき集めた仲井戸刑事は、無事に送検する。有能な弁護士との戦いは非常に苦戦することになったが、今回も警察と検察が何とか力を合わせ、被害者に一番いい形で事件を収束したのだった。
第5話 感想はここをクリック
20代女性
極悪人の源の担当弁護士をしている神田川のあらゆる手段を使った依頼人を守ろうとする姿は、半身不随となった被害者の伊勢谷の側から見ればろくでもない人間に思えてしまうが、被疑者側の源からしたら優秀で信頼できる弁護士にしか見えず、モノの見方が違えば全てが変わるのが面白い。
30代女性
被害者の伊勢谷さんはプロに入れるほどのバスケの実力の持ち主だったのに下半身不随になっても前向きに頑張ろうとしている姿に心打たれました。腐らずに頑張る姿というのはやはり素敵でした。それに引き換え、お金を盾に示談を優位にしようだなんて弁護士はひどいなと思いました。
40代女性
示談金を500万から2000万円に上げられて経済的にやむを得ず応じる伊勢谷。そんな状況でも犯人を逮捕しようとする豪太の最後まで諦めない気持ちは流石だなと感じました。どんなに厳しい状況でも折れない豪太はどんどん好きになってきます。
20代女性
いせやさんは、前向きになっているけど、みなもとという犯人が500万を出すから示談をしてほしいと言われたといっていて、示談を許さない、憎いと言っていたのに、結果示談という形になってしまっていせやさんの言い分も分かる。
30代女性
伊勢谷がバスケを頑張っていたのがとても偉いと思います。伊勢谷に神田川が電話をしてきたのがとてもビックリしました。源が検事に黙秘をしていたのがとても笑えてよかったです。伊勢谷が昔バスケが上手かったのがすごいと思います

<ドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』第4話>

2020年2月06日(木曜夜9時)放送予定

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【公式】第4話 あらすじ

横浜桜木署の刑事課にテレビ番組の密着取材が入ることになった。刑事課のメンバーはカメラを意識して何かとカッコつけるが、大した事件の通報もなく、空回り感が否めない。そんなとき、仲井戸豪太(桐谷健太)が放火の通報を受け、刑事課メンバーは大張り切り。ところが密着カメラを従えて現場へ駆けつけると、被害状況はマンションに置いてあった原動機付自転車の前輪が燃えただけ…。取材班も刑事課メンバーも急速に興味を失い、豪太ひとりに現場を任せて帰っていく。

やがて原動機付自転車の持ち主・太郎丸直樹(大東駿介)が帰宅。豪太が事情を説明し、犯人に心当たりがないか尋ねると、太郎丸は2カ月付き合って別れたという元カノ・石田貴理子(阿部純子)の名前を挙げる。ところが…兄である豪太からこの話を聞いた立会事務官・仲井戸みなみ(比嘉愛未)は、開いた口がふさがらない状態に! それもそのはず、何の因果か太郎丸は3カ月前までみなみが同棲していた男だったのだ――。

一方、みなみに一方的な恋心を寄せる検事・真島修平(東出昌大)は、彼女に3カ月前まで恋人がいたことを初めて知り、ショックで心ここにあらず…。しかもよりによって、素直に放火を認めて送検されてきた貴理子を担当するよう命じられ、被害者である太郎丸からも聴取することになったのだ。そんな中、捜査は思わぬ方向へと舵を切りだす。なんと太郎丸が、“貴理子の知られざる一面”について証言。器物損壊罪か放火罪かを見極めるはずが、それ以上の罪の可能性も見え隠れしはじめ…!

【出典:『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』第4話あらすじ

第4話 ネタバレはここをクリック
横浜桜木署の刑事課にテレビ番組の密着取材が入ることになった。取材中に放火の通報を受け現場に駆け付けるのだった。仲井戸豪太達が現場に向かうとバイクが燃えた跡が見つかり、バイクの持ち主は妹みなみの元彼の太郎丸直樹と判明。太郎丸直樹は元カノの石田貴理子が犯人ではないかと名前を上げた。取り調べの結果、石田貴理子は罪を認め送検され、担当検事は真島となったのだった。その後、太郎丸は石田と円満に別れたと思っていましたが、石田から植木鉢を落とされた事もあると悪質性があると判断し捜査をしてほしいと依頼するのだった。仲井戸は石田の携帯電話を調べていると、石田は別の彼にも植木鉢を落としていた事が判明したのだった。器物損壊や放火ではなく殺人未遂ではないかと真島は考え始めた。仲井戸は真島を家に呼び、みなみも踏まえ事件について話をしていくことになった。そして、真島は起訴することとなった。真島の訴えに関して石田は涙を流し「申し訳ありません」と改心の様子を示すのだった」。無事に事件は解決し事件は終わりを迎えた。
第4話 感想はここをクリック
20代女性
付き合った相手がナルシストやクズ男だった貴理子。悔しい気持ちは判らなくはありませんが、豪太の言う通り、彼女自身のやってる事を誰かが教えてあげる事が、1番再犯から遠ざける薬だと思いました。検事が貴理子にちゃんと伝えた所は良かったと思います。
30代女性
女性が別れ話のもつれから起越した放火事件に、単なる男性への嫌がらせだけでなく、自分が人間であると相手の男性に認めさせようした心理を推測した豪太は、人をみて再犯を防止しようとする姿勢が感じられました。また、豪太やみなみと話した検事の真島が、容疑者の女性に罪状を伝えた際には、植木鉢を落としたことを認めさせたうえで住建造物等放火罪を適用したのにも、再犯を防ぐ思いが感じられました。
40代女性
元彼女の貴理子は太郎丸は3ケ月前まで同棲していた、みなみの相手だった。みなみと2年付き合った後、1週間で乗り替えたのは許せないと言う仲井戸には笑えた。それ以上に、修平はみなみに同棲相手がいたのを知らなかったのも女を見る目がない修平では、みなみの心を捉えられないのも無理ないかと思えた。修平は仲井戸に太郎丸のようなのに惚れたのかと嫌味を言うと、仲井戸は修平とは真逆の太郎丸に、みなみが惚れたと言い返したのは笑えた。およそ修平は女には、もてないと言わんばかりの仲井戸の言葉には説得力があったと思う。仲井戸は男に騙された貴理子に同情し修平を自宅に呼び、事件を巨悪犯罪にしたがる悪魔の検事だと修平に嫌味をいい、仲井戸は男にも責任があると言う誘導は匠だった。しかも、みなみが帰宅すると仲井戸は女として、みなみに恋愛体験を話せという舞台設定は見事だった。電気のスイッチを切るように切り捨てられた貴理子の気持ちが判ると言う、みなみの言葉が修平の心に響いたようで、修平は貴理子に放火未遂罪で告訴すると言うが、犯罪者として裁かれるのが最後にして欲しい、同性の本音を語れる友達を作りなさい、恋の駆け引きを楽しむくらいの余裕をもって、部屋に植木鉢を置かないと言ったのは説得力があったようで、貴理子が泣いて植木鉢を投げたのを認めたのは意外だった。女心がわからない小学生のようだと言われた修平が成長したようで微笑ましかった。
20代女性
ピザ食べながらの3人の語らいがよかったです。仕事仲間って感じですね。再犯防止は本当に大事なポイントですね。真島さんのあのトークであっさり改心するのか?と思いましたが、彼女も孤独だったんでしょうね。女友達できるといいですね。
30代女性
検事の真島は仲井戸から聞かされた妹のみなみに恋人がいた事だけでショックなのに、同棲までしていたと追い討ちをかけるように聞かされてしまうのが可哀想ではあるものの、情けない姿が真島にはピッタリで笑えてしまう。

<ドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』第3話>

2020年1月30日(木曜夜9時)放送予定

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【公式】第3話 あらすじ

営業時間中のはずが閉店していたバーの店内で、男性オーナーの刺殺体が見つかった。連絡を受けて現場に急行した横浜桜木署の刑事・仲井戸豪太(桐谷健太)と横浜地検みなと支部の検事・真島修平(東出昌大)はそれぞれ、初めての殺人事件現場に大張り切り。検事5年目…初めて大事件に関われるチャンスを逃すまいとばかりに、修平は支部長・樫村武男(柳葉敏郎)に直訴し、この事件を担当することに。一方、捜査に貢献したくてウズウズしていた豪太も、横浜桜木署刑事課の面々と共に、神奈川県警捜査一課が主導する捜査に参加する。

捜査線上に浮かび上がった被疑者は、運送会社に勤務する瀬川大介(薬丸翔)。県警捜査一課が任意で取り調べると、瀬川は事件当日にバーへ行ったことも、被害者と口論になったこともあっさり認める。だが、犯行については認めない上に、凶器も発見できず…。

捜査がこう着状態に陥り、焦りを隠せない県警捜査一課。“落としの長さん”の異名を取る県警の捜査一課長・見城長一郎(池田成志)は修平に詰め寄り、逮捕の許可を出してくれれば、徹底的な取り調べで凶器の隠し場所を吐かせると言い切る。だが、逮捕は起訴できる完璧な物証をそろえてから…と、修平は拒否。逮捕のタイミングをめぐり、刑事と検事の攻防戦が勃発し…!

そんな中、なぜか豪太はガールズバーに通い始め、前のめりで店員・三浦舞(古畑星夏)をデートに誘うようになる。さらに…! 刑事にとっても検察にとっても、“決してあってはならない事態”が発生する――。

【出典:『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』第3話あらすじ

第3話 ネタバレはここをクリック
桜木署刑事・仲井戸豪太は、妹・みなみと自宅で食事中に、変死体が発見されたとの連絡を受けた。殺されたのは、バーのオーナー・赤松、被疑者とされたのは、犯行時間帯に近隣の防犯カメラに映っていた、常連客の瀬川大介。事情聴取の為に、瀬川を取り調べるが、酒の呑み方で言い合いになっただけだと言い、持っていた紙袋も、赤松から貰ったみかんが入っていただけで、帰りながら食べたから全部帰り道に捨てた、着ていた服も全部捨てたと供述。その証拠も、凶器も見つからなかった為、瀬川は釈放となってしまう。決定的な物証が無い為、瀬川の逮捕を躊躇っていた真島だが、突然、逮捕の判断を下す。一方、瀬川からSNSで一緒に映る女性が、ガールズバー店員・ミクだと聞き出していた豪太は、ミクを訪ねていた。外では会えないはずの、店員・ミクと客・瀬川だが、SNSを見れば、2人が付き合っていたのは明らかだった。
第3話 感想はここをクリック
20代女性
仲井戸がマイをタピオカに誘ったのがとても笑えてよかったです。真島が仲井戸のマネをしていたのが笑えてよかったです。みなみに真島が怒られていたのがとても面白くてよかったです。一課長が取り調べをギブアップしたのがビックリしました。
30代女性
初の殺人事件を担当する真島がいつも通りのやり方を進めて捜査一課と衝突しているのは面白かったです。そして仲井戸豪太の脅しのような説得と追い詰められた真島の妄想でやり方を変えて容疑者をいきなり逮捕することになったのは笑えました。
40代女性
真島が瀬川を逮捕していいと言ったのがとてもビックリしました。瀬川を全然自白させられなかったのがとても笑えてよかったです。一課長が瀬川に怒り出したのが笑えてよかったです。仲井戸がマイに愚痴を言っているのが笑えてよかったです。
20代女性
豪太はかなり勢いだけで刑事の仕事をしている感じがありますが、教師として働いていた経験があるからこそ生徒に近い年齢の人物たちのことが分かるという能力もあっていいと思います。今後もその能力を生かして仕事をしていってほしいと思いました。
30代女性
彼女の供述によって証拠である包丁を見つけることが出来、無事に事件の解決が出来たけど、愛する人が殺人を犯したら自分は庇うことが出来ないなと思いました。彼女は庇っても良いくらい愛していたんだなと思うと次は良い恋をして欲しいなと思いました。

<ドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』第2話>

2020年1月23日(木曜夜9時)放送

TVer、テレ朝キャッチアップ、GAYO!での見逃し無料配信は終了しました。

【公式】第2話 あらすじ

会社員の男性が地下道の階段から突き落とされ、意識不明の重体に陥った。事件を目撃した大学生が通報したため、ほどなく警察は被疑者と思われるフリーター・猫田一也(稲葉友)を任意同行することに。しかも…最初こそ否認していた猫田も、元教師で横浜桜木署の刑事・仲井戸豪太(桐谷健太)の親身で熱のこもった説得を受け、あっという間に自白。そのまますぐに送検される。

ところが直後、事態は一変する。捜査を引き継いだ横浜地検みなと支部の検事・真島修平(東出昌大)が取り調べると、猫田はまたも否認に転じ、自白は警察に強要されたと証言したのだ! しかし、猫田に罪を認めさせて起訴しようにも、物的証拠はゼロ…。頭を抱えた修平は、自白だけを根拠に送検してきた豪太らを理詰めで責め立て、勾留期限の9日以内に物的証拠を探すよう命じる。

修平の偉そうな態度に腹を立てながらも、豪太は刑事課の面々と共に事件現場付近を徹底捜査。しかし、猫田の犯行を裏付ける物的証拠はひとつも見つからず、時間だけがむなしく過ぎていく。このままでは起訴できない…と焦り、刑事たちをせっつく修平。一方、人に指示するだけの修平に憤慨する豪太。そんな中、豪太の妹でもある立会事務官・仲井戸みなみ(比嘉愛未)に「警察にだけ任せていてはダメ」と背中を押された修平は、ついに自ら現場へ赴くことに。そこでふと視界に入ったものが引っかかり…!?

【出典:『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』第2話あらすじ

第2話 ネタバレはここをクリック
ある日、階段から男性が突き落とされる事件が起きた。その容疑者として逮捕された猫田だが、一旦は警察の取り調べで自分がやったと罪を認めた。ところが、検事の取り調べでは、一転、刑事の脅しに屈した為、思わず自分がやったと言ってしまったと言う。また、物的証拠もなかった為、検事側は起訴できずにいた。また、拘留期間が9日までと決まっていた為、なかなか物的証拠が見つからなかった為に、焦る刑事と検事。しかしそんななか、事件現場付近を捜査していると、窓から事件現場を見る少年の姿があった。その少年の家に事情を聞きに行くが、その少年は引きこもりの為、部屋から出てこない。そんななか、検事の部下及び刑事の妹が説得したところ、その少年が事件の一部始終を録画していた為、それが物的証拠になった。
第2話 感想はここをクリック
20代女性
みなみの真島検事の扱い方の上手さに感心しました。真島検事は確かに上から目線だけど憎めない育ちの良さや素直さがあって、みなみとお似合いだと思います。豪太と真島さんとみなみの3人の関係がいいバランスだなと思いました。
30代女性
傷害事件が起きて男性が階段から突き落とされた後にすぐ近くで駐在に目をつけられた若者が捕まって、最初は否認していましたが豪太の一見回りくどい取り調べで容疑者が犯行を認めてスピード解決したかと思いきや、検事の前では一転強気に否定したのは往生際が悪いなと思いました。
40代女性
今、これほど○○ハラスメントとかやっているご時世で、こんなに気がない上司と2人きりの職場でいつもいつも口説かれているって拷問だよ。しかも相手は今話題の東出さん。きっつい。法を守るって力強く言っている人がセクハラ三昧ってどうなの?
20代女性
今日も、仲井戸豪太と真島修平の掛け合いには楽しませてもらいました。上から目線の真島にただ1人食ってかかる豪太は、とても頼もしいです。そんな豪太のことを、真島もだんだんと受け入れているように感じました。
30代女性
なかなか見応えがありました面白かったです。。良かったあ•••階段から落ちた被害者、無事に意識戻って本当に良かった。みなみさん(比嘉愛未)凄いお手柄やん!しかもスマホで撮影した犯行現場の動画を証拠提出されるなんて•••無欲の勝利だね!。

<ドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』第1話>

2020年1月16日(木曜夜9時)放送予定

TVer、テレ朝キャッチアップ、GAYO!での見逃し無料配信は終了しました。

【公式】第1話 あらすじ

体育教師から警察官に転職し、横浜の交番に勤務している仲井戸豪太(桐谷健太)はある日、商店街で包丁を振り回していた暴漢を現行犯逮捕。県警本部長から表彰される。しかも、勢いづいた豪太はその場で本部長に直訴し、横浜桜木署の刑事課へ異動! 強行犯係に配属され、ずっと憧れていた刑事として新スタートを切る。

さらに異動初日から、豪太の勢いは止まらない。一昨年末から世間を騒がせている連続空き巣犯を早く捕まえろ、と市民が苦言を呈していると知るや発奮。強行犯係の管轄外にもかかわらず、自分が犯人を捕まえると宣言し、地道な捜査を開始したのだ。ところが…ついに犯人を逮捕した豪太は、その顔を見てがく然とする。なんと連続空き巣犯は元教え子・滑川秀幸(馬場徹)だったのだ…!

一方、横浜地検みなと支部の検事・真島修平(東出昌大)は、片思い中の立会事務官・仲井戸みなみ(比嘉愛未)の気を引こうと猛アプローチするも、ピントがズレまくりで全然刺さらない日々。何より、検事になって5年目だというのに大事件を任せてもらえず、焦りが募っていた。

そんなとき、修平は送検されてきた滑川を担当。余罪を追及すると、1年前に空き巣目的で入った家で、年老いた家人と鉢合わせになり、突き飛ばして逃げていたことが判明する。しかも、修平が桜木署に問い合わせると、その老人は直後に亡くなった状態で発見されていた、というではないか! これは強盗致死、あるいは強盗殺人の可能性もある――そう考えた修平は功名心から、自分が立証すると名乗りを上げ…!?

【出典:『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』第1話あらすじ

第1話 ネタバレはここをクリック

仲井戸は交番勤務として働いていたが、男が暴れているという情報を聞いて、行ってみるとナイフを振り回している男がいて、どうにかして捕まえようとしたら奇跡的に男が転び、逮捕出来た。そのおかげで交番勤務から、警察へ行くことが出来た。気合いの入り用が違くて、スーツではなくリバーシブルの派手なジャケットをきたりと様子が変だったが、何とかチームのみんなが雰囲気を作っていた。仲井戸は空き巣が入っているという情報を聞きつけ、目黒と一緒に空き巣が入りそうなところを捜索していた。すると、明かりが見えて男が出てきたので、2人で取り押さえたら、捕まえた空き巣は、元教え子だったということで、仲井戸はショックを受けていた。

第1話 感想はここをクリック
20代女性
お兄ちゃんが家に来て、兄弟喧嘩をして、無神経なお兄ちゃんと何度も話していたところが面白かった。たけし先輩が、仲井戸刑事と呼べと話していて、交番勤務と強行犯係の刑事を比べて自慢げに話していたところが、現実的にこういうものがあるんだろうなと思った。仲井戸が、目黒に刑事のキャリアを言わせないあたりがいい。
30代女性
谷健太が演じる仲井戸豪太が熱すぎる刑事ということで桐谷健太らしくて良いなぁと感じました。踊る大捜査線の青島をヒドく熱血にした感じだなと少し感じる場面がありました。無神経で大雑把な性格で明るい仲井戸は豪快で見ていて楽しかったです。キャラクターを持っているし馴れ馴れしいところもあって、面白い存在だなと感じました。
40代女性
なかやどは、交番勤務から警察に来たということですごい気合いが入っていて、自分でこのために買ったというジャケットを裏表でリバーシブルできていて、気に入っているんだなと感じた。気合いはいいが、自分たちの班ではない事件を解決しようとしていたのが、チームから迷惑がられているなとめんどくさい人が来てしまったなと思う。かわいそう。
20代女性
一話の感想としては、豪太の型破りな刑事と捜査ぶりは見ていてわくわくします。もともとは体育教師とのことで、動きの速さには驚きました。一方、修平は自称エリート感を出しているが結果が出ていない、さえない検事のイメージが付いてしまいました。空き巣と殺人をきっかけに出会う事になりますが、今後の二人の関係性の発展も気になります。
30代女性
交番勤務の仲井戸は小学生の塾帰りを優しく見送り、同僚の田口は旅行でやって来た日本語が話せない中国人カップルに泊まれるホテルの説明を日本語で必死に説明する様子が可笑しく、何とも不安感ある交番コンビだったものの暴れる男性を市民の誰一人怪我する事なく逮捕するとは予想外、犯人逮捕で表彰されるまではわかるものの刑事になりたいと願い出るだけで叶う展開はあっさりし過ぎて驚いた。

ドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』について

公式HP 公式Twitter 公式Instagram
Introduction

学歴も身分も収入も資格も捜査方針もまったく違う、
決して交わらない“二人の男”が、一つの事件をきっかけに交わりだす
志(こころざし)も身長も!
木ドラ史上最高の《ビッグ・バディ》誕生!!
愛すべきニコイチ・バディが
仲良く衝突しながら事件に挑む!

■Cast

桐谷健太

公式サイト

東出昌大

比嘉愛未

ほか

ドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』への期待

20代女性
刑事の仲井戸が元教師の熱気で、どんな事件も解決しようと周りを巻き込みながら奮闘していくところが、いつも見どころになっているので、そこが楽しみである。検事に事件を受け渡すときに、いつも揉め事が起きて、仲井戸の妹が中に入って色んなことを話しながら、なんだかんだで事件が解決していくストーリー展開も毎回同じなようで違うのでそこのところも、どうなっていくのか期待していきたい。又、事件がいつもひねりがあるので、どんな事件でキャストの演技力にも注目していきたい。最終回ではどんな結末になっていくのか楽しみである。
30代男性
テレビ朝日が第二の相棒を目指したドラマという力を入れている点で期待していました。また、体育教師からの警察への転職という設定も面白く、検察の事務官に妹がいる点もよかったです。そして、その妹役に比嘉愛未が演じており、美人な姿にメロメロになってしまいそうで、さらに今を時めく今田美桜も出演しているなど女優の出演にも注目しています。また、ストーリーも刑事ものとは思えないようなコミカル内容となっているので気軽に見れそうで、さらに桐谷健太が所属する部署のキャラが個性的ですごく濃いので、これから一人ひとり描かれていくのに期待したいです。
40代女性
元々、東出昌大の演技は白々しさがあるように感じていたが、何かと話題を集めたため、どんな心情で演じたのかと考えるとつい見てしまう。仲井戸豪太は熱くて、妹思いで、突っ走ってしまうところが桐谷健太にとてもハマっていると思う。全くタイプの違う二人が仲井戸みなみを間に挟んで事件の解決に取り組んでいくところが、ありがちだがコミカルで面白い。周りのキャストも今とても人気がある磯村勇斗や今田美桜が固めているので、大注目のドラマだと言っていい。このドラマが終わるとしばらくは東出昌大のあの演技をみることはできないと思うので、最終回までしっかりと観ておこう。
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40代女性
元高校教師の熱血刑事中井戸豪太、出世を望み上司に気に入られることばかり考えている検事真島修平、その立会事務官が熱血刑事の妹中井戸みなみという、そんな偶然あるのか?と思うようなキャストですが、それぞれはまり役だと思います。ドラマはテンポもよく1話完結で毎回面白く、楽しみにしていますが、東出昌大さんの今回の不倫騒動でシリーズ化はなさそうなのが残念です。他に、刑事課の目黒元気くんと毛利ひかるちゃんの恋模様もどうなるのか。こちらはなさそうだけど、検事の真島さんと立会事務官のみなみさんの今後にも期待しています。
20代女性
東出昌大さん演じる真島修平と桐谷健太さん演じる仲井戸豪太のコンビネーションがとても好きです。毎回コントじみたやりとりもとても楽しくて期待しています。このドラマの時間は一筋縄では行かない感じがあり楽しいなと感じます。このドラマ内に出ているキャストの人たちはどの人も個性的で、それぞれの絡みもとても面白いです。仲井戸豪太はもともとは体育教師とのことで異色の経歴の持ち主がどんな風に警察として時間を解決していくのか毎回とても楽しみです。仲井戸豪太に刺激されて、他の人たちもいい雰囲気になっているのでこの調子で楽しいドラマを期待します。
50代女性
これまで長いキャリアの中で、40代を目前にやっと桐谷健太さんが連ドラ主演の座を掴んだ!という事で、本当に楽しみにしています。これまで連ドラでは脇役ながら作品に大きく貢献し、いつも絶妙の存在感がありましたし、良い演技をされていて、凄くファンだったので、とても嬉しいというのもあります。それに、脇に若手注目株の磯村勇斗くん、そして、今田美桜さんがキャスティングされていて、お二人の演技にも注目しています。桐谷健太さんの役柄も元高校教師に熱血刑事という事で、絶対にハマると思います。コミカルに笑わせてくれる部分にも、大期待しています。
30代男性
中井戸刑事と真島検事の性格が真逆の2人のやり取りが回が進むに連れて、少しずつ場面場面で変わっていく様子が見られるシーンを楽しみにしています。
東出さんがニュースで騒がれているので、1つ1つのセリフがリンクしてしまうところはありますが、ドラマの中の役と現実は切り離して放送を観ているので、純粋にこのドラマを面白いと思って観ています。中井戸刑事の妹が真島検事をサポートしている姿や、警察署のメンバーのチームワークも観ていて楽しいポイントです。
ドラマが終盤に近付いてきているので、キャストの関係性が深まっていくのかどうなのか?が今後の見どころになるかなと思われます。
40代男性
元体育教師の刑事を桐谷健太さんが演じられるドラマ。反発し合いながらも事件と向き合うエリート検事を東出昌大さんが演じられます。本来なら2人のやり取りが売りだったのでしょうが。実際のドラマ中のやり取り、バディぶりはその通りだったのですが、いかんせんその一人が大きな騒動に巻き込まれてしまいましたから。役が検事ですからまたこれもバツが悪い感じでした。予告も途中から東出さんがあまり映らなくなってしまったのはとても残念でした。ドラマ中ももしかしたらカットされている所もあるのかもしれません。出来ることなら、そんなしがらみのない当初の通りの、言わば完全版を見たいです。
40代男性
仲井戸豪太が張り切りすぎて暴走しだして勝手に仕切り出すというシーンと仲井戸みなみがキレ出して出る大阪弁が見ていて面白いシーンです。今後も仲井戸兄妹の感情を全面に出した活躍を期待しています。主人公の一人である東出昌大が演じる真島の出演シーンが激減したことから豪太と真島の言い争いというのが減ったのが残念ではあります。ただそれによって豪太と目黒とのやり取りが増えました。全く性格の違うこの2人の会話がかなり面白いです。噛み合わない感じが見ていて予想以上に楽しいんで、2人のシーンが今後の楽しみにしているひとつです。
30代女性
東出昌大さんの不倫問題が発覚して以来、東出昌大さんと桐谷健太さんのW主演というより、主役が不在のようなストーリー展開になっているので、第7話もほどよく出演者が絡んでくるのは、悪くないと思います。そういう意味では、今まであまり出番がなかった峯村リエさんも東出昌大さんとともに、集団暴行をした容疑者の担当についたりもするし、東出昌大さんには当然、事務次官の比嘉愛未さんがついてくれるので、東出昌大さんの演技力のなさと不倫問題は少し薄まるかなと思います。毎回、東出昌大さんのプライベートを遠回しにいじるセリフが入っているので、次はどんなセリフを誰が言うのかも注目したいです。
30代女性
桐谷健太さんの初主演ドラマということで楽しみにしていました!初主演とは意外ですよね。よくドラマでお見かけするのに、主演はまだだったのですね。役どころは、元高校教師の熱血刑事です。なんともぴったりな役どころだと思いませんか?イメージにぴったりです。桐谷健太さんはアツい男という印象がどうしてもあります。初主演でそのイメージにぴったりな役。期待を裏切らない感じがいいですね〜。さらに、妹役に比嘉愛未さんです。美男美女で、こんな兄弟憧れですよね。可憐な役からドスが効いた役までどんな役でもこなせて、私は大好きな女優さんです。逆風に負けず頑張ってほしいドラマです。
30代女性
東出さんの件でいろいろありましたが、なんだかんだで内容は面白いですし、見ごたえがあります。桐谷健太さんの熱血刑事ぶりはイメージ通りでみていても気持ちがいいです。加害者や被害者のことを考えて刑事豪太と検事修平、そして事務官みなみが協力して行動していく姿は他の刑事ドラマでは見られないような楽しさです。個人的には桜木町署の皆さんも個性的で面白くてもっと滑落の場を増やしてほしいです。刑事と検事の仕事の違いもよくわかります。これからに期待してます!あとは修平の片思いは果たしてどうなるかも気になるところです。今のところ実りそうにないですが…。どんなアタックするか注目したいです。
30代女性
東出昌大さんの不倫報道で、東出昌大さんの出演シーンを減らさざるを得なくなったという噂もあるので、桐谷健太さんを中心に話を進めていくというストーリーになっているのだと思いますが、その分、警察の範ちゅうの話が多くなるのかなと思います。そのおかげで、磯村勇斗さんのシーンが増えるのは良いことですが、いい味を出していた事務次官の比嘉愛未さんの出演シーンが減ってしまいそうなのは、ちょっと寂しいなと思います。第5話では、誤認逮捕か?!というところから、3年前の傷害事件の犯人かもしれないという展開になるようですが、このストーリーは冤罪を生んでしまうかもしれないというときの警察の対応として、実際にこんなことがあったら…と少し恐怖を感じます。
20代女性
仲井戸豪太と真島修平のコンビネーションが良くなってきているので楽しみな要素だと思います。最近ではそこに仲井戸豪太の妹のみなみも加わりいいチームになって来ています。仲井戸豪太は、もともと体育教師と異色の経歴の持ち主で、破天荒な捜査や行動はいい方向に向かうので今回の話でもどんな風に事件解決な向かっていくのか、展開がどうなっていくのかとても楽しみです。真島修平も仲井戸豪太に影響されて、成長が見られているので早期に事件解決できることを期待します。コメディの要素や感動する要素もあるドラマなのでとても楽しみです。
50代女性
仲井戸刑事と真島検事がだんだん仲良くなってきた感じがする。前回も瞳のマンションで3人で打ち合わせしてた。でも仲井戸刑事が真島検事にデスる言葉を言うのが笑ってしまう。やっぱり東出の不倫騒動の影響かなって。それをも笑いに変えるところもいいですね。桐谷健太さんが一生懸命にドラマを成功させようとしている感じが伝わるドラマですね。刑事課のメンバーも個性的でとても面白いし、いいメンバーだと思います。また、樫村部長検事と大貫所長がとっても面白いですね。二人の会話も面白い。ドラマにいいスパイスを入れてる感じがありますね。次回が楽しみです。
30代女性
桐谷健太さんと東出昌大さんのダブル(?)主演ということで、特に桐谷健太さんは今もCMで話題になった「海の声」でも独特な歌唱力を披露するなどして認知度も高まっている分、演技にも期待が高まる。一方、東出昌大さんはドラマが始まっていた中で浮気問題が一気に取り上げられ、もしかしたらこのままドラマが打ち切りになってしまうのではないと不安があったけれど、直後の回も中止になることなく放送されたのでほっと一安心。検事と刑事という異色コンビのコメディのようになっているけれど、異なる職に就いているから見られるものがあり、これからの二人のドタバタを楽しみにしている。
20代女性
刑事と検事とめったにドラマや映画に出てこない組み合わせなのに、その2人がバディを組むこのドラマにとても興味が湧きました。しかも違う立場なのに加えて、性格ややり方まで全く正反対の2人だというので余計に面白そうだなと思いました。そんな2人がどうやって事件を捜査していくのか気になるし、検察側と刑事側両方のやり方が同時に見れるのは嬉しいです。そして2人が挑む事件はどんな謎があって、サスペンス要素があるのかとても楽しみです。捕まえても後の物語まで見れるのはこのドラマしかないと思うので、大いに期待しています。
30代女性
ケイジとケンジ、とても面白いです!!教師だった男が刑事になるのですが、桐谷健太はとても熱血な刑事で暑い男だと思います。ケンジの東出昌大はなんだかんだ言いますが、最後はケイジの言葉にも耳を傾けたり一緒に調査をしたりしています。桐谷健太と東出昌大の2人のコンビに突っ込む比嘉愛未がとても面白いです!!またキャストも豪華でケンジの上司に柳葉敏郎がいたり、ケンジの方には磯村勇斗や今田美桜がいます。脇役の活躍にも目が離せないですね。これからどのようにケンジの東出昌大は成長していくのか、刑事の桐谷健太の暴走など、2人のやり取りにも注目しながらみたいと思います。
30代女性
第4話の撮影は、もう既に東出昌大さんの不倫のスキャンダルが出回っている時期に行なわれたものかもしれませんが、せめてドラマを見ている間は、そのことを忘れられるような内容になっていると良いなと思いますが、東出昌大さんは、役の上で比嘉愛未さんに好意を持っているという設定なので、プライベートと重なって、(こんな風に女性に対してアプローチするんだ)と意地悪く見られてしまうかもしれないなと思います。桐谷健太さんのキャラクターは変わらないと思うので、比嘉愛未さんと、柳葉敏郎さん、風間杜夫さんが、どうシメるかにかかっているのかなと思います。
50代女性
このドラマは3話まで見ましたが、犯人は最初からわかっていることに気づきました。しかし、犯人がわかるまでの過程が面白いです。それがドラマの「緊急取調室」に似ていると思いました。また、検事の真島修平と事務官の仲井戸みなみとの恋がどうなるのかも楽しみです。真島役の東出昌大(まさひろ)さんと仲井戸豪太役の桐谷健太さんとの掛け合いが面白くて、樫村武雄役の柳葉敏郎さんと大貫誠一郎役の風間杜夫さんとの掛け合いも面白いです。4話はみなみの元彼が出て、その役をやるのが大東駿介さんだそうです。大東さんはドラマの「伝説のおかあさん」にも出ていて、かっこいいし、演技力もあるので楽しみです。
50代女性
東出さんの不倫報道でドラマが打ち切られるか心配しましたが、継続されそうなので一安心です。木曜日の9時は絶対にテレ朝のドラマを見ることにしています。最初はどんなドラマなのか全く期待していませんでしたが、初回の放送を見て「面白い。笑える」と思い継続して見たいと思えるドラマでした。桐谷健太さんの初主演のドラマということもありますし、東出さんを応援したい気持ちもありますので最終回まで絶対に見たいと思います。桐谷さんの演技が暑すぎるように思いますが、念願だった刑事になれたという気持ちを汲んでよしとします。小料理屋の女将さんも大好きな女優さんです。
30代女性
福田靖さんが脚本を手掛けているのですが、私はこれまで見てきた福田靖さんが脚本を担当したドラマはいつも面白いので期待値は自然と上がってしまいます。福田靖さんが書く脚本は人情味があって、あったかい作品が多い印象です。それに、桐谷健太さん、東出昌大さんが対立するという構図も熱いキャラクターとクールなキャラクターがイメージ通りでわかりやすくて面白いと思います。検察なら検察だけ、刑事なら刑事だけを題材にしたものが多い中、どちらからの視点でも描かれるドラマなので色々な考え方や見方が出来そうだなと思っています。
20代女性
ケイジとケンジ所轄と地検の24時の期待している点と致しましては、主演が桐谷健太さんという点です。実力のある俳優さんということで演技に期待が持てます。また、ストーリーに関しましては、学歴や収入が全く違う2名の捜査員が事件を解決していくというストーリー性なのですが、2名の捜査員の掛け合いが面白そうです。それが物語の肝となりそうなのでそこがとても楽しみです。また、主演がもう一人東出さんなのが少し残念です。不倫報道が出て出演時間が短縮されたり、演技が少し微妙だったりするのでそこがもう少し改善されればなと思いました。
40代男性
2020冬放送予定テレビ朝日ドラマ「ケイジとケンジ 所轄と地検の24時」で期待しているのは、桐谷健太さんです。東出昌大さんは不倫騒動でかなりバッシングに合っていて、正直言うと自分も奥さんが妊娠して辛い時期に不倫していた男が演じているドラマは見たくありません。ただ、それだと初主演の桐谷健太さんがあまりにも可愛そうなので、東出さんの役を極力少なくしていってもらって、桐谷さんメインでストーリーを再構成して続けて行ってもらいたいです。東出さんの役柄が支部の検事なので、地方へ左遷ということにして支部長の柳葉さんに代わりを演じてもらった方が、視聴率も上がると思います。東出さんはもう見たくないです。
20代女性
どのドラマでも刑事と検事ってライバル同士というか、仲が悪くてうまくいかないイメージがあるので今回のドラマはどうなるのかな?と思います。個人的には桐谷健太さんが大好きなので、ワイルドな刑事役で出てくるのが楽しみでしかありません。全力で自分が思ったままに動いてくれるのだろうなと楽しみですね。また、刑事役は東出昌大さんですがクールな印象が強くて桐谷さんと比べて大人で知的な印象があるので、また違う魅力が見られるのかなと思います。刑事ドラマは大好きなので、このドラマのように新しい観点から作られたドラマにワクワクしますね。
40代女性
元々刑事物のドラマは大好きで頻繁に観ているのですが、「ケイジとケンジ」もとても楽しみにしています。まずタイトルの響きが覚えやすく印象に残るので、私の二人の娘もすぐに覚えて「絶対に観る」と今から楽しみにしています。タイトルもそうですが、品がなく暴れん坊…という感じの桐谷健太さんと、いかにもエリートキャリア…という雰囲気の東出昌大さんの役柄やキャラクターが明解で、きっと色々ぶつかるんだろうなぁと二人の掛け合いが今から想像できて期待しています。また、私自身は話が難解で難しいストーリーのドラマも好きなのですが、小・中学生の娘達と内容を理解しながら観るのにはとてもピッタリなドラマな気がして、親子三人今から待ち遠しいです。
40代男性
原作ありきや続編物が多い捜査官ドラマでオリジナルな所はまず期待したいところですね。刑事と検事の立場の違いを明確に示した上でのドラマ作りですので、リアルさを追求した姿勢に製作スタッフの意気込みが感じられます。W主人公ということでそれぞれ好対照な性格なのは面白そうな空気を持っており、双方のぶつかり合いがドラマではおなじみの展開となりそうです。検察はエリート社会ですから内部での競争も熾烈のようでそういったことを描いた上で、出世とは関係の無い現場の苦労をだんだん分かっていく過程が注目されるでしょう。刑事と検事はどちらも被害者側のための立場なのですから人間味あふれる展開になるようなドラマを期待します。
50代女性
真実を追求する目的は同じでも、刑事と検事という立場の違う変則バディものとして期待しています。職業倫理を順守しながら、どこまで協力体制を築けるのか、または反目するのかが見ものになると思います。幼少期に別れて育った実の兄弟という設定も、二人の掛け合いのスパイスになりそうで楽しみです。兄弟の父親の事件も、物語の核になっていそうなので、サスペンスフルな展開もあると思います。少しずつキャストも発表されていますが、女性が少ないようなので、硬派な職業ドラマになるのかもしれません。テレ朝の法律・刑事ものは見ごたえがあるので、始まる前からはずれはないという安心感しかありません。
50代女性
桐谷健太と東出昌大がW主演なんて夢のようです。俳優としてのイメージも正反対な感じですが。今回の役どころも、がむしゃら刑事とちょっとぼけたエリート検事みたいで、絡みなど楽しめる予感がします。ストーリーも納得できるような解決策で視聴者もスッキリするようだったらいいなと思います。柳葉敏郎や風間杜夫など個性的な俳優さんがスパイスをいれて面白みが出るドラマになったらいいと思う。比嘉愛未さんをめぐり三角関係になるのかな。桐谷健太と東出昌大が恋のライバルになるのも楽しいかもと思った。第一回では、桐谷健太の教え子が犯人みたいですが、人情味ありそうな刑事役なのでどんな対応するのかなと楽しみです。
30代男性
元体育教師という異色の刑事と東大卒のエリート検事が反発しながらも事件解決に向けて協力する王道的な刑事ドラマに期待しています。特に検事役の東出昌大は最近、コミカルな役からちょっと猟奇的な役など演技の幅が広がっているので、どんな検事を演じるのか注目しています。さらに刑事の桐谷健太の妹役に比嘉愛未や峯村リエ、風間杜夫といった個性的な俳優も多く登場するのも楽しみです。
そして、漫画や小説を原作せずにオリジナルの作品ということで展開にも期待でき、さらに大河ドラマ龍馬伝を手がけた脚本家の福田靖という点においても期待しています。
40代男性
桐谷健太さん、東出昌大さんのダブル主演が話題のドラマ「ケイジとケンジ」ですが、刑事ドラマにおいて“タイプの正反対なバディもの”というのはある種、定説なのでそれについては期待通りの展開が予想されます。かなりのワチャワチャが期待できそうなのですが、脇を固めるキャストに追加情報がありました。なんと!「快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー」に出演の奥山かずささんの名前が!エッジの立った存在感と美貌を兼ね備えたバランスの良い女優さんなので、今回のキャスティングには頷けます。また、他の刑事ものドラマでも存在感があった比嘉愛未さんも参戦とのことでこれはまさに美の競演。楽しみが増えました。
30代女性
桐谷健太さんの熱血刑事役と東出昌大さんエリート検事が見た目ととても合っていて面白そうだと思った。しかも桐谷健太さんは元体育教師の刑事って現実であり得るのかも知りたいと思った。二人とも役が猪突猛進で常識に当てはまらなそうなところが面白そうな点かなと思った。二人とも背が高いのでスーツ姿がとても様になってカッコいいんだろうなと思った。比嘉愛未さんが桐谷健太さんの妹役で、東出昌大さんの立会事務官で好きな人っていう所が刑事と検事の関係がおかしくなると載っていたが、熱血刑事の兄をどう丸め込める検事になるのか楽しみだ。
40代男性
原作ありきや続編物が多い捜査官ドラマでオリジナルな所はまず期待したいところですね。刑事と検事の立場の違いを明確に示した上でのドラマ作りですので、リアルさを追求した姿勢に製作スタッフの意気込みが感じられます。W主人公ということでそれぞれ好対照な性格なのは面白そうな空気を持っており、双方のぶつかり合いがドラマではおなじみの展開となりそうです。検察はエリート社会ですから内部での競争も熾烈のようでそういったことを描いた上で、出世とは関係の無い現場の苦労をだんだん分かっていく過程が注目されるでしょう。刑事と検事はどちらも被害者側のための立場なのですから人間味あふれる展開になるようなドラマを期待します。
50代女性
所轄の刑事の仲井戸とエリート検事の真島は主張も学歴も違うが、正義とは何かを問いながら、時には喧嘩しながら、一つの事件をきっかけに交わりだす。この二人の男によって困難な事件も素早く解決の道に進んでいきそうな展開になりそう。一人は運動神経抜群で走り回ることが出来るので、聞き込みや犯人確保に走り回る、一人は頭を使い、事件の真相を学問的に考察して、事件解決に導ける能力を持ち、二人がタッグを組むことにより、上手く交わりそうである。刑事役は桐谷健太さん、検事役は東出昌大さん。二人の俳優さんによって描かれるこのドラマ、とても楽しみにしている。
30代女性
元体育教師の熱血なタイプの警察官というのが桐谷健太というキャストにぴったりだと思うので楽しみです。熱血な刑事が主人公というドラマはこれまでもたくさんありましたが、そこに検事の存在が絡んで物語が進んでいくというのが今まで見たことがなかったのでどのようになるのかわくわくしています。エリートな検事役の東出昌大も間違いなくはまり役だと思うので期待しています。テレビ朝日のドラマはあまりはずれがなく、キャスも豪華な上に脚本もおもしろいものが多いと思います。刑事ものなので殺人なども扱われるとは思いますがあまりシリアスではなくコメディ的な要素も入っていそうなので楽しみながら見ることができると期待しています。原作がなく、完全なオリジナル作品という事なので絶対に見逃さないように見たいです。
30代女性
桐谷健太と東出昌大のダブル主演で刑事と検事役という設定も面白く、CMで流れていて是非見たいと思いました。刑事ドラマや事件の推理が好きなので、よく刑事ものを拝見してますが、他にも出てくるドラマキャストが個性的でドラマ自体の雰囲気も良かったのです。笑いや恋話などもありながら、刑事検事、互いの立場から事件の難題などを解決していくのかなと思い、凄くスタートが楽しみです。CMでは犬猿の中みたいな感じでしたが、いいコンビになりそうです!同じ事件を取扱うにしても、刑事、検事の立場からみると違った見解が見つかりそうで、どんな事件と関わっていくのかも見所です。

ドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』を全話観た人の感想

30代女性
木曜9時の枠では、「久しぶりに平均視聴率が2ケタを割ってしまった」と言われていますが、東出昌大さんの不倫問題がこれほどまでに大きくなったから、「9.9%の視聴率を獲る小言ができた」と考えたほうが良いと思います。東出昌大さんと桐谷健太さんという2人も大した演技力もない俳優のダブル主演では、同じ枠で大ヒットしてシリーズ化されている「ドクターX」のようなドラマと比較するほうが、無理な話なので、東出昌大さんの不倫問題で興味を持って、ドラマを見た視聴者がいることに感謝したほうが良いというくらいの出来だったと思います。
20代女性
立場も性格も全く違う所轄の刑事と検事が、同じ事件を通してそれぞれの立場で解決に導くストーリーが痛快でとても面白かったです。仲井戸刑事は熱血キャラ、真島検事は頭でっかちなエリートキャラで、主演の2人がとても個性的でキャラが立っていて良かったと思います。最初は反発しあっていた2人ですが、次第に息があってきて良いバディ関係のようになっていったところが見ていて楽しめました。桜木署の刑事仲間も検事仲間も個性的で魅力的な人たちばかりで、コミカルな会話劇も多く、たくさん笑えてエンターテイメント性の高い作品でした。社会問題として考えさせられるような事件も扱いながら、コメディタッチで笑える部分もある、とても楽しいドラマだったと思います。
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40代男性
真島修平を演じる東出昌大がドラマ放送中にまさか不倫をしていることが発覚してしまってビックリしました。確かに東出昌大は最低です。ですが、だからといってドラマ自体が打ち切りとか東出昌大を降板させるのは違うと思いました。ドラマが終わったから東出昌大は社会的制裁を受けるのは致し方がありませんが、このドラマは打ち切りせずに最後まで放送してもらいたいと思いました。それは物語自体は刑事と検事とのやり取りが面白く、現実社会では刑事が検事に恫喝するようなことはないのでそれを桐谷健太が演じる仲井戸豪太が毎回やってしまうのため、このシーンをみていると笑みがこぼれてしまいます。最終回まで真島修平と仲井戸豪太には笑わせて頂きました。
30代女性
元教員の刑事が、あまりにも浪花節かつステレオタイプすぎて、最初は少し引きました。アホすぎますし。桐谷健太さんの演技もくどいです。ですが、全体的にコメディタッチで進むので、回を重ねるごとに慣れてきます。検事の気持ち悪さとか滑稽さという意味では東出昌大さんはちょうどよかったのかもしれません。シリーズ化できそうな感じだったのに、東出さんの不倫騒動のせいで無茶苦茶になったなと思いました。オーソドックスなバディもので、刑事の妹や上司、検事の上司のキャラクターや掛け合いもほほえましいです。感動とかハラハラとかではないので、気楽に見られる感じです。
30代女性
桐谷健太さん演じる横浜桜木署の刑事の仲井戸豪太の元教師だったという経歴を活かした取り調べがいつ見ても新鮮でした。あんなに真っすぐで熱意があり、面白い刑事は見たことがありません。また東出昌大さん演じる横浜地方検察庁みなと支部の検事である真島修平はちょっとおバカだなと最初は思っていましたが、仲井戸豪太と一緒にいるうちに自分のことだけではなく周りのことも見れるようになったと思いました。正反対の二人でしたが、最終回では絆のようなものが感じられました。仲井戸豪太の妹のみなみとの恋路は進展はしませんでしたが、毎週楽しく見れました。
40代男性
刑事と検事がタッグを組むという発想は面白いと思います。刑事訴訟法的にも、刑事が捜査をして、検事が逮捕された犯人の起訴不起訴を決める、というつながりがあるので、自然な流れでしょう。残念なのは、刑事と検事の繋がりがそこまで強くなかったことでしょうか。刑事側は刑事チームで捜査活動を行い、検事の方は刑事の捜査と取り調べに軽くツッコミを入れる程度で、物足りなさをおぼえました。検事には捜査指揮権があるので、刑事と検事の捜査合戦も見てみたかったです。後は、熱い性格の刑事とドライな性格の検事、そこまで厳格にキャラ設定をしなかった方が、物語に融通が利いていたのではないでしょうか。もしかすると、東出の不倫騒動が物語のストーリーに影響を与えた可能性は否定できません。諸事情でシリーズ化も出来なさそうですし、勿体なかったかなという気がします。
40代男性
仲井戸豪太のアグレッシブさを見ていて清々しい気持ちになれるドラマでした。桐谷健太がそのままの役になったようなのが豪太だなと思いながら見ていました。豪太の暴走気味で犯人逮捕に向かうというのが見ていてハラハラとさせてくれました。明らかに刑事としての取り調べのルールを守ってないんですが、人間性が素晴らしい豪太がやると必要悪なのかなと納得してしまいました。被害者のために犯人を捕まえたいと気持ちが伝わってきました。桐谷健太にしても今まで出てきたドラマの中で1番の当たり役になったんじゃないかと評価しています。
40代女性
ワイドショーで絶大な存在感を発揮している、俳優の「東出昌大」さんが主演を務めている、というので興味を持ったのがきっかけとなり、見始めたのですが、予想していたよりもおもしろいドラマでした。「桐谷健太」さんとのダブル主演という試みも、私的には、成功だったと思います。賛否両論あるでしょうが、やっぱり「東出昌大」さんは、いい役者さんだなぁ、と改めて感じました。あんなツラい状況の中で、時折、すっとんきょうな声を出すコミカルな演技で笑わせてくれるなんて、役者魂を見せてもらいました。さすが演技力の高い俳優さんだと感心しました。
40代男性
真島修平役の東出昌大さんが、放送中にまさか不倫問題が明るみになってしまって焦りました。作品自体は、仲井戸豪太演じる桐谷健太さんと東出昌大さんの刑事と検事のやり取りが毎回面白かっただけに、このドラマが早々に打ち切りになったり、東出昌大さんがドラマを降板させられるのではないかと内心冷や冷やしましたが、何とか無事に最終回まで打ち切りなしで放送されたことにほっとしています。刑事と検事のやり取りをコメディー要素を盛り込んだこの作品は観ていて自然と笑うことができました。頭を使わずに観ることができた作品なので、 純粋に作品としては面白かったです。
40代男性
豪太の存在が情に厚くて、暴走し出すと止まらない所が見ていて楽しかったです。危なっかしいのがまた面白さが増した理由です。豪太が走り出すと先輩刑事、上司であろうと命令口調で指示を出す場面は印象に残っています。言われてる方も慣れてきて従ってしまっているシーンは笑えました。検事の真島とはケンカばかりしていましたが途中から真島が豪太を認めだしてきたのも豪太の熱さに感化されたのかなと感じました。印象的なシーンは豪太の妹みなみとの会話シーンです。熱くなって止まらなくなる豪太をみなみが大阪弁で止めるところが面白かったです。
50代男性
新米の刑事と検事が場数を踏んでいくドラマだったんだなあと、後にして思いました。検事の事務官として刑事の妹が配置され、妹の部屋にお兄ちゃんが転がり込むことで、警察と検事の情報共有が無理なく行われました。検察OGが経営する小料理屋は、仕事と自宅以外で二人が対等な感じで話し合える場所となり、味わいがありました。一番面白い設定だと思ったのは、刑事と検事の上司である警察署長と検察支部長が旧知の間柄で将棋仲間であること。電話では相手の表情を予想するだけでですが、対局場では直接お互いの顔が見え、笑えるシーンもありました。全体として刑事と検事の成長がテーマで描かれていたと感じたので、続編は厳しい気がしますがどうなりますでしょうか。
50代女性
仲井戸と真島がいがみ合いながらも連携して、事件を解決に導く姿が面白かったです。ふたりのぶつかり合いがヒートアップすると、みなみが関西弁でビシッと制止するのも小気味がよい。仲井戸は教師としても信頼できる人だったと思える、容疑者との熱い向かい合いが、笑いも感動もありでした。真島はエリート風を吹かせ、変わり者の面がありますが、次第に人の気持ちに添うところや正義感も見えてなかなか魅力的ですね。それがみなみに伝わり始めたかなというところで終わった感じですが、いずれはふたりの仲が進展するのかも。最後に仲井戸が、あんなに行きたがっていた捜査一課に目黒を推したのが、やっぱり人情味があって温かい気持ちになりました。