ドラマ24『孤独のグルメ Season8』を見逃し動画無料フル視聴!

ドラマ『孤独のグルメ Season8』動画

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<最終回・ドラマ『孤独のグルメ Season8』第12話>
2019年12月20日放送分

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最終回・第12話 ネタバレはここをクリック
井之頭台東区三ノ輪にやってきていた。そこで依頼主に会う。依頼主から大晦日に福岡に行って欲しいと頼まれる。その後、腹が減った井之頭は店を探しやよいという店に入る。早速、井之頭は久しく食べてないカツ丼を注文する。すぐにカツ丼と味噌汁が来て食べると笑っちゃうぐらいに美味いという。つゆしみご飯最高だと話しカツ丼は丼の王者だと確信する。美味いカツ丼は食うものを黙らせる力があると考える。そして井之頭はカツ丼を掻き込み味噌汁をすする。カツ丼を平らげた井之頭は追加で冷やし麻婆麺と餃子を注文する。食べると甘辛で美味い。中華風冷奴の爽やかさに肉味噌が実にいいと話しぐちゃぐちゃに混ぜて食べる。そして餃子も食べてみる。こっちもかなり美味く古き良き中華屋さんの味である。カツ丼がなかったことのようにグイグイ食べれる。そして完食した井之頭が店を出ると電話がありマドリードから商品を仕入れて欲しいと言われるのだった。
最終回・第12話 感想はここをクリック
30代男性
カツ丼の卵がきれいだったな。乳白色というか、透き通ってて美味しそうだった。たぶん高い卵を使っているんだろうな。オムレツドライカレー?を食べてみたいなと思った。カツ丼よりも、こっちの方が気になるかもしれない。
40代男性
中華と洋食を一緒にやってるなんて、さすが昔ながらの店だなと思った。麻婆麺?を食べてみたいなと思った。ジャージャー麺とは違うのかな?しかも冷やし・・・。めちゃくちゃ気になった!辛そうだけど、食べてみたい。
50代男性
今回の食事は、かつ丼(味噌汁と漬物付き)・マーボー麺・餃子という結構ヘビーなメニューにチャレンジしていました。井之頭役の松重さんは、話によると少食ということですが、私としては少食ではなく一般的な食事量だと思いました。
30代男性
井之頭五郎が浅草にある料理屋にぶらっと立ち寄り、かつ丼を食べた後に冷やしマーボー麺という斬新なメニューを注文していました。どんな麺料理か気になりましたが、麺の上に乗っかっているのが肉みそベースの麻婆豆腐になっていたので、冬に食べても良いと思いました。
40代男性
今回のお店は大正時代から続く洋食、中華料理のお店で二品目に頼んだ冷やし麻婆麺が珍しく感じました。見ためは冷やし中華の上に麻婆豆腐を乗せたようなものでした。トッピングのきゅうりのシャキシャキ感、豆腐の柔らかさ、麺のコシと様々な食感が楽しめるような一品でした。また冒頭に大みそかに仕事を依頼される描写があり、今年も大みそかにSP放送があるようなのでそちらも楽しみです。
<ドラマ『孤独のグルメ Season8』第11話>
2019年12月06日放送分

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第11話 ネタバレはここをクリック

井之頭五郎は顧客に会いに川崎市の武蔵小杉のタワーマンションへ出向いた。顧客の村井さんの奥さんはかなりの優柔不断でリビングの内装がなかなか決まらない。後日、ご主人も含めて決めることになり村井家を後にした。この辺りで夕食を取ることにして歩き回る五郎。飲屋街センターロード小杉でジンギスカン専門店どぅーを見つけた。店に入り、まずチャックロールのネギ塩焼きとご飯、ラムのハムを注文した五郎。レアで食べられる新鮮なラム肉に舌鼓を打った。そしてジンギスカンセットを注文。チャックロール、ショルダー、もも肉、ハムと各種ラム肉が揃っている。タレが美味しくご飯も進んだ。最後はチャックロールにニンニク直乗せでスタミナ系ネギニンニクチャックロールをこしらえて食べた。満足して店を出る五郎だった。

第11話 感想はここをクリック
30代男性
今回はジンギスカン専門店のどぅーというお店でした。肉はテンションが上がります。ラム肉はあまり食べる機会がありませんが美味しそうでした。レアで食べたことなんか今まで経験がありません。ハムも食べてみたいです。アットホームなお店で行きたくなりました。手書きのイラスト付きの食べ方の説明書があるのも良いですね。
40代男性
タワーマンションが建ち並ぶだけに街に並ぶお店もさすがに新しい物ばかりで、五郎が好む店は皆無だろうなと考えてしまったものの、赤い提灯がピッタリな路地を見つけてしまう所が凄く、ヤキトリ店に目がいったのにその先にあったジンギスカンに吸い込まれるように入っていく所が五郎らしい。
50代男性
購入したばかりのタワーマンションのリビング内装を変えたいと依頼してきた美咲の元に行った五郎は確か青空がクッキリ綺麗に見えていた時間帯だったのに、帰るときには赤い夕日が射していただけに4時間以上が経過していた上に、美咲が決められない事態で商談保留とは、くたびれ儲けだけに腹が減るのも当然だ。
30代男性
五郎にリビングの内装のプランを頼んできた客の三咲が悩む気持ちはわかるものの、タワーマンションを買ったばかりなのに自分好みに変えられるとはどんな資産家なのか気になってしまい、贅沢な事ができるならば半年毎に変える事ぐらいして、世の中に金を巡らして欲しいものだ。
40代男性
「孤独のグルメSeason8」第11話を観て、五郎が村井さんというお客様に対して、リビングの内装の商談をしていて、とても大変そうに感じました。お腹もすくと思いました。一人ジンギスカンもおいしく食べることができるものだと思いました。
<ドラマ『孤独のグルメ Season8』第10話>
2019年12月06日放送分

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第10話 ネタバレはここをクリック
「孤独のグルメSeごason8」第10話では、五郎は、商談相手の内田が待っている豪徳寺に向かう。何かと面倒であった内田との商談を終えて、豪徳寺で晩飯を食べることにしたのである。魚が食べたいということで、魚が食べられるお店へと向かったのである。ぶりの照り焼きとクリームコロッケを食べることにしたのである。ぶりの照り焼きのタレとクリームコロッケのタルタルソースがたまらないとひとり大満足であった。「日替わり煮物」「ほうれん草の胡麻和え」を食べて、ご飯をお替りして、「お刺身」「自家製梅干し」も注文しました。さらに残しておいた「月見とろろ」と「お刺身」をご飯に乗せて五郎は、海鮮月見とろろ丼を作り、大満足した様子で食事を終えたのである。
第10話 感想はここをクリック
30代男性
今回はブリ照り定食とクリームコロッケです。日本食の定番ですが、このお店いなださんは魚料理が豊富で力が入っていてなかなかレアなお店だと思います。出す料理にマスターの誇りがみなぎっているのを感じました。また井之頭さんの感想がいつもながら表現力が高い。魚料理も美味しそうでしたが、クリームコロッケと自家製の梅干しが食べたくなりました。東京はいろんなお店があって羨ましいです。
40代男性
五郎が夕食に選んだ店は店名から魚を売りにしている店だろうが洋食もありの店。小さな店で中は半円状のカウンターのみ。重厚な木のカウンターが喫茶店の様な雰囲気もある良い感じの店で落ち着いて食事ができそうだ。五郎はとにかく焼き魚を食べたい様でブリの照り焼きとクリームコロッケをチョイス。寒い時期には無難な選択だと思う。ブリも美味しそうに焼けているしクリームコロッケのサクサク感がたまらない。五郎が食べる音をちゃんと拾ってくれているのがいい。その後に、追加したごはん、刺身と自家製梅干。五郎が梅干しを頼むとは珍しい。そして、締めはいつもの自分でカスタムしたどんぶり飯。しかし、海鮮とろろ飯って私には微妙な感じ。しかし、この店では美味しく飯を食べれそうな気がする。店主の重くなく心地よい接客、一直線でないカウンターの形状がいいのだ。また、ドラマの中で厨房奥から見て五郎が食べているカットがあったが柱が額縁の様で絵を見ている様で美しかった。
50代男性
「孤独のグルメ Season8(第10話)」を観て、五郎がぶりの照り焼きとクリームコロッケを食べて、満足することができたことがとても良かった。また、料理がとてもおいしく見え、自分も食べてみたいと思いました。
30代男性
今回は五郎さんが世田谷区の豪徳寺駅周辺での仕事を終えてお腹が減りある定食屋に入り始めはブリの照り焼き定食にクリームコロッケ付きで食すが
まずブリが非常に肉厚でジューシーでおいしそう、そしてクリームコロッケもサクサクでしかもタルタルソースと食べるがそれがさらにおいしそうで
今回も見事に夜食テロ攻撃に撃沈でした!
40代男性
今回の井之頭五郎は、和洋両方ある飲食店でぶりの照り焼き和定食とクリームコロッケをチョイスしていましたが、小鉢もしっかりクローズアップしている点が良かったです。根菜類などの煮物とほうれん草の胡麻和えが出てきたので、栄養バランスを良く考えた定食だと思いました。
<ドラマ『孤独のグルメ Season8』第9話>
2019年11月29日放送分

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第9話 ネタバレはここをクリック
南インド料理のお店に入る。メニューと他の客の頼んだ料理を見比べる。注文すると濃厚ラッシーが先に来る。シュワっとして酸味があり、うまい。次にガーリックチーズのドーサが来る。ちぎってチャツネをつけて食べる。よく分からないが、つけるとどれも美味しい。ついていたサンバルと言うマメのカレーはカレー味の豆のスープのような物だった。サントゥシャミールスはインドの定食で説明を受けるが理解できていない。カレーは日本の物とは違い、後から来る辛さがある。揚げナンがナンにでも合う。トレーンは濃いピンクの見た目と違い、甘い。残しておいたチャツネを揚げナンにつけて食べると合う。ライスでもカレーを食べてライスの良さを再認識する。マサラワダをラッサムにつけて食べる。ライスに全部かけて混ぜながら食べる。完食し、ライスとラッシーをおかわりし、えびとカレーバナナの葉包みを追加注文する。さっきと違い、今度は濃厚さを堪能する。ラッシーを完飲し、帰ろうとするとドアの前にフェンネルとザラメを見つける。フェンネルは消化促進の効果もあると言われ、試すが苦くてザラメを多くすれば良かったと思う。
第9話 感想はここをクリック
30代男性
井之頭がとても満足しているのがよかったです。ミールスがとても量があったのがとてもビックリしました。いろんな種類のカレーのルーがあって美味しそうでよかったです。井之頭がとても食べるのが早くてビックリしました。ラッサムがとても美味しそうでよかったです。
30代男性
近所に本場のカレー屋さんがあるが定食みたいなものは無いのでスゴく気になった。何なのかよく分からないが、美味しいのが本場カレーの不思議なところだと思う。揚げナンは食べたことが無いので、カレーとどれくらい合うのか試したいと思った。
30代男性
カレーの種類がたくさんあってビックリしました。井之頭が客の料理を見ているのが笑えてよかったです。ラッシーが美味しそうでよかったです。ドーサがとても柔らかそうで美味しそうでよかったです。チャツネが味変できてとてもいいと思います。
30代男性
バイオリンがたくさんあってビックリしました。井之頭が馬の尻尾をはるさめといったのがとても笑えてよかったです。坂ばかり登っていたのがとても面白くてよかったです。井之頭が厨房を眺めていたのが面白くてよかったです。
30代男性
孤独のグルメシリーズで1回は出てくるエスニック料理編。バナナの鮮やかな色あいが画面に映えてきれいだった。南インド料理なのでそこまで辛くないのか、かなりの量のカレーを食べてさらにおかわりしても、一切汗をかかない五郎さんはすごいと思いました。
<ドラマ『孤独のグルメ Season8』第8話>
2019年11月22日放送分

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第8話 ネタバレはここをクリック
出張で鳥取県を訪れた井之頭五郎は鳥取砂丘を見学する。その夜はパーティに出席する予定だったが、その前に小腹を満たしたい五郎は勧められた市役所の素ラーメンを食べに行く。それはうどんのつゆにラーメンの麺が入ったものだった。夜になり、輸入雑貨のパーティに出席した五郎は勧められたワインを断れず下戸であるのに飲んでしまう。次の日、寝坊した五郎はホテルのチェックアウトの電話で起こされ、その日の予定は変更せざるをえなくなる。昼食を鳥取で取ることにした五郎は店を探し回るが準備中のお店ばかりだ。やっと見つけた鉄板焼きの店に入った。その店でオーカク、ホルモン焼きそば、サイコロステーキを食べて舌鼓を打つ五郎。そして、ご飯にタレをかけて子どもグルメを楽しんだ。そのお店の名前はまつやという店だった。
第8話 感想はここをクリック
30代男性
飲めないのに断れない感じで勧められたワインのせいで寝過ごしてしまう所が会社員っぽいと思った。でも、そのお陰で食べれたホルモンそばがとても美味しそうで、この時間に非常な鉄板焼きの音を聞かさせられた気分だった。
40代男性
まつやのホルモンそば食べてみたいなぁ。鉄板で食べる熱々のホルモンそば旨いだろうな。まずは出てきたままのそばで味を確認しその後ツケダレをつけて再確認。2度違う味を楽しめるのも良いですね。そして定番サイコロステーキ。ニンニクチップが良いアクセントになってそうで白飯が進みますねこれは。
50代男性
井之頭が食べ物屋を見つけられないのが面白くてよかったです。オーカクがとても美味しそうでよかったです。井之頭の心の声が面白くてよかったです。ホルモンそばがとても美味しそうでよかったです。ホルモンがプリプリしていて美味しそうでよかったです。
30代男性
井之頭がパーティーに出ていたのがとてもビックリしました。井之頭がワインを勧められていたのが笑えてよかったです。井之頭がワインを飲んで吐きそうになっているのがとても可哀想でした。井之頭がすぐに熟睡したのが笑えてよかったです。
40代男性
五郎は、鉄板焼き屋へ行きました。肉をお客の目の前で焼くというスタイルは、迫力がありました。出来上がった料理は、お皿に盛らずに鉄板から直接食べていたので、おいしそうでした。料理をアップで撮影していたので見やすかったです。
<ドラマ『孤独のグルメ Season8』第7話>
2019年11月15日放送分

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第7話 ネタバレはここをクリック
鎌倉で仕事を終えた井之頭、お腹を空かせて海の見えるドイツ家庭料理のお店に入る。出迎えた女性店員から席を勝手に決められる。聞いたことのないメニュ-を聞くが、女性店員は「聞いちゃだめよ」と教えてくれない。メニュ-に書いてないスぺァリブを薦められ、サバの燻製、ソーセージの組み合わせを頼もうとしたが「多いわ」よといわれ、ライ麦パンと本日のスープを頼んだ。井之頭の席からは海の景色が見えることを女性店員から聞く。本日のスープは優しく深い感じのドイツの家庭料理味、サバの燻製は冷たく、ポテトと一緒に食べることで一層美味しく食べることが出来る。スペアリブは油抜きされ骨がなくガツンときて、ザワ-クラウトがついて相性抜群。パンに料理を挟んで格別な美味しさ、追加にアップルパイを食べ井之頭は満足した。
第7話 感想はここをクリック
近日更新予定
<ドラマ『孤独のグルメ Season8』第6話>
2019年11月08日放送分

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第6話 ネタバレはここをクリック
近日更新予定
第6話 感想はここをクリック
近日更新予定
<ドラマ『孤独のグルメ Season8』第5話>
2019年11月01日放送分

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第5話 ネタバレはここをクリック
今回の舞台は群馬県藤岡市であった。昔の風景が懐かしいのんびりとした街並み。ボーリング場が合体している渋い雰囲気のホテルで、女性が可愛いと思えるようなインテリアを調達する仕事であった。打ち合わせが終わり、ホテルの女性オーナーから、時間があるならばボーリングで一勝負していかないか、と誘われるが断り、五郎は食事処を探しにタクシーに乗った。見つけたのは横に長く続くカウンターのあるロースター焼肉屋だった。周囲の客は何故か豚肉三昧だったが、そんな中で牛カルビも注文した五郎。肉スープは濃い味で、肉とあるが野菜もたっぷりの具だくさんスープだった。ビールを飲みながら肉を食べる客が多い中で、ライスに白菜キムチをお供にして焼肉を食べた五郎。最後は半ライスの上に大事に残しておいた豚肉3枚を乗せ、更に肉の上に白菜キムチも乗せて豚キムチ丼作り上げた。黙々と食べ続け、肉の焼ける香りまでも食しようとする。全く持って無駄の無い五郎であった。
第5話 感想はここをクリック
30代男性
今回は群馬県藤岡市にある”宝来軒”というお店を訪れ、焼き肉を楽しんでいました。五郎さんが注文した中で、個人的に1番気になったのは豚のロースでした。頬張るとあっという間に消えてしまうようで、焼き上がりもスゴく美味しそうだったので、群馬に行くことがあれば「絶対に食べたい!」と思いました。
40代男性
前回はすぐにお腹を空かせた五郎さんでしたが、今回はいろいろとネタが仕込まれていました。豪華ゲストのMEGUMIさんがホテルの支配人で依頼人でした。ホテルはボウリング場も併設されていました。ボウリングをやっていかないかと誘われた五郎さんが、運動しようとしてお腹を空かせたくだりが面白かったです。
50代男性
店員さん役の人がアキラ100%さんだと分かるのに時間がかかりました。きっと下積みの経験ある芸人さんだから、接客もなれていて、馴染んでいるのかなと思いました。五郎さんの最後の豚キムチ丼のアレンジは美味しそうでたまりませんでした。
30代男性
いくらお腹がすいたとは言え、取引先の人のボーリングの誘いを断るなんて、さすが五郎さんだと思いました。焼肉屋さんの外装がオシャレでないのが味の自信が表れている気がしました。都心では考えられない手ごろな値段でびっくりしました。
40代男性
五郎が注文した特別にハーフにしてもらった肉スープは予想以上に野菜がいっぱい入っていてお得感が満点、焼肉屋ではあるものの牛や豚の肉を注文しなくても、肉スープとご飯だけでお腹が膨れ満足感が得られるように思えた所が不思議な店だ。
<ドラマ『孤独のグルメ Season8』第4話>
2019年10月25日放送分

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第4話 ネタバレはここをクリック
仕事が終わった帰り道歩いていると取引先の方に会いお昼を誘われるが時間がかかるので断り、近くのお店を探すことにした。しばらく歩いているとうどん屋さんを見つけ、建物の質感が良さげだったのでお店に入った。入ると店員さんがうどんを足で捏ねていた。注文をしたお料理が来てみる美味しそうなうどんが出てきた。うどんのコシや肉汁を堪能し満足した。次の取引先に向かい仕事を終えると甘い臭いがしてきて、甘味を食べることにした。注文をして待っていると若い女性がパフェの写真を撮り、写り込んでしまうので、写らないように対応をした。注文したアイスコーヒーを味わっていると、カステラパンケーキが来て、ふわふわのパンケーキを堪能し満足した。
第4話 感想はここをクリック

近日更新予定です。

<ドラマ『孤独のグルメ Season8』第3話>
2019年10月18日放送分

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第3話 ネタバレはここをクリック
中央区日比谷に来た五朗は、バーで、劇団ノーモラルの武者小路朱雀と打ち合わせを始める。一風変わった武者小路はいきなりその場で「リア王」を演じるが、五郎が間違いを遠慮がちに指摘するとおとなしくなった。カタログを見ながら、後で連絡すると言う武者小路を残し、店を出た五郎。ランチの店を探し、「四馬路」という店の看板を見つける。そこに書かれた「昼食堂」「ポークソテー」の文字に興味をそそられ、地下にある店に入る。店主から、「ロールキャベツ定食しかない」と言われ、がっかりするが、それを注文。店主はおしゃべり好きなようだ。運ばれてきたロールキャベツを食べた五郎は、甘さのある味を感じ、今まで食べたものとは違うおいしさに驚く。そのスープも甘いがごはんに合う。付いてきた紅白なますも出会ったことのない味で、ロールキャベツとの相性が良い。ふたつ目のロールキャベツはスープを吸ってさらにおいしい。五郎はごはんをおかわりし、スープまで全て平らげた。満足し、店を出た五郎はまた仕事に向かう。
第3話 感想はここをクリック
40代女性
武者小路の個性的なキャラクターが可笑しい。喋りが面白く、不思議な雰囲気の店主にも笑いました。常連客も多そうで、きっと皆に慕われているんでしょうね。たとえ一品しかなくても、それがこの上なくおいしいのなら最高です。一見、どこにでもありそうな料理ながら、知っている味とは違うというそのおいしさを想像せずにはいられません。
40代女性
今回は中央区日比谷に訪れており、仕事帰りにいつものように食を探している井之頭がおり、メインではなく、マイナーな道を選んでお店を探している様子にさすが井之頭と思わされました。今回、井之頭レーダーが反応したのは、ポークソテーと書いたお店の看板で、それに惹かれ入りましたが、入って早々ないと店主に言われてしまい、もう一方のロールキャベツ定食を選択せざるを得なくなりました。不本意ながらの選択でしたが、いざ食事を始めると美味しさに満足しているようで、最後まで手を止めずに食べる姿に美味しさが伝わってきました。最後には、本来注文するはずだったポークソテーがなかったことを感謝している井之頭がおり、こういう些細なハプニングが食事を楽しむ醍醐味なのだろうと感じました。今回も、満足しながら店を出る井之頭に食を楽しむ術を教えてもらいました。
40代女性
今回は対応が面倒くさい客との打ち合わせ後の昼食でした。私も経験がありますが、面倒仕事の後はなるべく好きなものを食べて、早く嫌なことを忘れたいものです。今回は面倒な客のあとに癖のある店主とのやりとりでしたが、出てきたロールキャベツ定食が美味しかったせいか、仕事の内容は忘れていたのではないでしょうか。嫌なことがあっても食事を取らなければ、生きていけません。昼食で気持ちを一度リセットして午後の仕事に臨むことを忘れては いけないとおもいました。
40代女性
「孤独のグルメseason8」の第3話を観て、ロールキャベツをとてもおいしそうに食べる五郎が良かったです。ポークソテェがなかったことで、このような経験ができたのではないかと思いました。紅白なますとかぼちゃが入った味噌汁もおいしそうに感じました。ご飯のおかわりもして、その後、仕事を頑張ろうという気持ちになれたのではないかと思いました。
40代女性
“本命のポークソテーは食べられなかったが、かえってここのロールキャベツに出会えて良かったねと思いました。室井滋さんの店主が、明るくてはじめてのお客さんにも
優しくてみんなのお母さんみたいです。行ってみたいと思いました。”
<ドラマ『孤独のグルメ Season8』第2話>
2019年10月11日放送分

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第2話 ネタバレはここをクリック
近日更新予定です。
第2話 感想はここをクリック
近日更新予定です。
<ドラマ『孤独のグルメ Season8』第1話>
2019年10月04日放送分

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第1話 ネタバレはここをクリック
横浜中華街に仕事の依頼でやってきた井之頭はホームマーケットの三階にいる依頼主に会いに行く。そこは手相占いのお店でインテリアの相談をされるが話は変わり占いの相談をされてしまう。井之頭は足早に占い店を後にし腹が減ったので飯屋を探す。釜飯のお店に決め釜飯とアヒル揚げと海老ワンタン麺を注文する。まずアヒル揚げを食すとやられたと心の中で叫んでしまう。ソースをつけて食べるとまた違った美味しさがある。次に、海老ワンタン麺は海老の力がすごいと言い美味そうに食す。そして釜飯を食べると和食のやつとは全然違うと言い心から味わう。追加で丸鶏を頼み食べてみると塩味が絶妙だと感心する。全ての料理を堪能して最後に、半分残った丸鶏を持ち帰えるのであった。
第1話 感想はここをクリック
40代女性
五郎が仕事の依頼で中華街に行くことから始まる第1話。色々探した結果、中華街近くの中華釜飯を味わえる、家族経営の小さな店に訪れて、孤独のグルメを楽しんだのは流石五郎だと思った。大きな店では五郎の信念を曲げることにからだ。注文したメニューは美味しそうだった。アヒルのパリパリ揚げは、咀嚼音が美味しそう聞こえた。食欲をそそり食べたいと思った。中華釜飯も美味しそうだった。和食の釜飯とは香りも味も違い、100号くらいいけるという表現は面白かった。店の女将を演じている榊原郁恵もよかった。旦那さんとお店を一緒に営む、女将さん感がよく出ていたと思った。依頼者はインチキ占い師とも思われたが、東南に吉と占ったことは当たっていた。この店は東南にあったからだ。エピローグもエンディング上手くまとまっていたと思う。
30代女性
日本に居ながら異国のお店に入り、ダジャレのような軽快なトークも交えながらたくさん頼んだものを美味しそうに一気に食べきる姿は圧巻で、新しいシーズンの幕開けにふさわしい内容だったと思います。これからも、日本食だけでなく、普段は躊躇するような多国籍料理のお店もどんどん入って色々な珍しい料理をたくさん食べてほしいです。
30代女性
ずっと行ってみたかった横浜中華街だったので楽しみに見ました。実際にでてきたなんえつ美食の店は孤独のグルメで放送されなかったら入ってみたいと思えなかった店なので、横浜中華街に行った際に入ってみようと思います。あひるのぱりぱり焼きが食べたいと思いました。
30代女性
season1からずっと見ていますが相変わらず主人公の食べっぷりがよく気持ちよく見てられます。私は横浜中華街に何回かいきましたが、有名なお店ばかり行っていて、今回でてきたお店は入ったことがなかったので、次に中華街に行ったときは楽しみに入ろうと思います。榊原郁恵の演技も良かったです。
30代女性
店が何件もある横浜中華街からどのような店を選ぶのかな、と注目していましたが、いかにも孤独のグルメのイメージにぴったりのお店が選ばれていて嬉しく見ました。エビワンタンとアヒルの炭火焼き、絶対に食べてみたいと思いました。

ドラマ「孤独のグルメ Season8」詳細

Introduction

出張編は
「孤独のグルメ」ファン必見の
地域に初上陸!
アッと驚く
新たな挑戦にも乞うご期待!

今回のSeason8では“初心忘るべからず”を念頭に、シーズンを通して初の“スイーツ”メイン回やグルメカットに新兵器が投入されるなど、様々な仕掛けに挑みます。アッと驚くこと間違いなし!その一方、あまり聞き馴染みのない街で出会う素晴らしい店とグルメも必見です。
注目の第1話は、あの有名繁華街からスタート!出張編では「孤独のグルメ」ファン必見の地域に初上陸&新たな挑戦も!さらに今までに無いジャンルのグルメや長年追い求めてきた至極の一品なども登場します。きっと、お腹が空くこと間違いなし!

■Cast

松重豊

久住昌之(ふらっとQUSUMI) 他

■「孤独のグルメ」公式SNS

公式サイト Twitter

【どんなドラマ?】ドラマ「孤独のグルメ」ファンからの感想コメント

30代男性
今年も新シリーズ、孤独のグルメ Season8が始まるということで毎シリーズ楽しみにしている連続ドラマです。毎回、ただおじさんが食事しているだけのシーンが殆んどで最初に見たときは本当に驚いましたが、登場してくるお店は実際に存在する店舗であたかも自分もそこで食事をしているような気分になりリアルな作りが毎回面白いとおもいます。
30代男性
孤独のグルメは独身、自営業。井之頭五郎が飛び込みで入った飲食店でB級グルメを堪能するグルメドラマ。面白い。原作のファンでもあるが、食べ歩きが趣味という独り身の中年男が街角の隠れグルメをみつける話が丁度いいファンタジー要素になっていて、ついつい観てしまう。シリーズもシーズン7を迎えているが毎回楽しみにしている
30代男性
孤独のグルメは中年男が食べ歩きを通して孤独を堪能するドラマ。面白い。主役の松重豊は原作の主人公とイメージは違うが、朴訥とした台詞と表現が怖い顔とのギャップを生みだしていて、チャーミングで魅力的。井之頭五郎といえば松重豊。そう言い切れるほど適役だと思う
30代女性
色々なジャンルのお店に男性が一人で入っていき、お酒も飲まないで一人で黙々と美味しそうな料理を食べる姿は動画を見ていて面白いし、たまに独り言でシュールな言葉を言ったりするのも見ものです。綺麗に完食するところも見ていて気持ち良いので大好きな番組です。
20代男性
様々なグルメドラマがある中で、食事をしている音や主人公の心境でおいしさを伝えてくるのがとても新鮮で面白いと思います。また、主人公がサラリーマンというのも、自分が同じ職種なので共感できるポイントになっています。またもや過去の動画シリーズが見たくなってきました。