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M 愛すべき人がいて

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配信状況最終更新日 2020.06.03

<ドラマ『M 愛すべき人がいて』2&3話リミックス版>
2020年5月16日(土曜深夜23時15分〜)

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公式あらすじはここをクリック

今週5月16日(土)は第2・3話のリミックスバージョンを放送します。
ニューヨークで水野美紀演じる鬼トレーナー・天馬まゆみにしごかれるアユ(安斉かれん)、ライバルたちの壮絶な嫌がらせに耐えるアユ、そしてマサ(三浦翔平)を愛する姫野礼香(田中みな実)が発した戦慄の「許さなーーーーーーい!」発言…など、もう一度見たいシーンが続々登場する第2・3話リミックスバージョン。
放送を楽しみにしてくださっている皆さんは怒涛の展開が待ち受ける第4話以降の予習に…、そしてまだ本作を見たことがないという方は、ぜひこの機会に独特な『M』の世界観をお楽しみください。

【出典:ドラマ『M 愛すべき人がいて』あらすじ

ネタバレはここをクリック
中谷に土下座をしてまでアユを手に入れたマサ。「アユはダイヤになる」と決意し、ニューヨークでレッスンを受けに行く。だが、ニューヨークで待っていたのは個性的なファッションの天馬まゆみ。発生が悪いアユに「いかなる時も誰かに向かって歌え。誰かに届ける様に」と教える。一方マサは流山にガールズグループの結成を任せていた。うまくならず落ち込むアユの元にマサが現れ励ます。そして日本に戻るが、礼香にそそのかされた理沙たちがアユをイジメる。『A VICTORY』の社長・大浜は5人のガールズグループでデビューさせようとするが、マサはアユをソロデビューさせたいと告げる。アユの独特の言葉に気づいたマサは、アユに「詞を書いてみろ」という。マサの気持ちに気づいた礼香はマサに婚姻届を突き付ける。アユは理沙たちにジュースを掛けられるなどのいじめを受けるが、祖母の事を思いながら詞を書いた。そして亡くなった天国の祖母にアユの歌を届ける、と誓うのであった。
感想はここをクリック
30代女性
主役の安斉かれんさんが、一番、地味に見えてしまうほど、周囲の人が個性的すぎて、主役が誰なのかを忘れてしまうことが、よくあります。なかでも、ネットで話題になった水野美紀さんを、またこんなに短いスパンで見ることになるとは、コロナのおかげなのかな…と思いました。
30代男性
「あんたに言葉はもったいない、あ、だけ5時間言ってろ」なんかすごい言葉だ。たしかに、昔の大映テレビのドラマのようだ。今の時代にこのテイストのドラマができるのは奇跡のようだ。スクールウォーズなんて暴力描写で放送禁止なんだぜ。ガラスの仮面的なスポ根的な音楽ドラマを期待しているぜ。ベイベー。
30代女性
アユがマサに頭を下げていたのがよかったです。マサがアユのことをダイヤの原石だと言っていたのがすごいと思います。アユがダイヤと叫んでいたのがとても面白くてよかったです。アユがニューヨークに行くことになったのがビックリしました。
40代女性
辛いイジメにも耐える、アユのひたむきな頑張りに心をうたれました。目標のためにひたすら頑張ることの大切さが分かりました。天馬まゆみ先生のぶっ飛んだキャラクターがクセになる面白さでした。マサがカッコ良すぎて惚れそうです!
20代女性
実際のバブル崩壊前後の日本の姿が想像できるような感じがディスコのVIPルームのシーンなどから伝わってきます。アユが周りに敵を作りながらも前に進んでいく感じ、才能を発掘されていく感じが、今後も見ようという気持ちにさせてくれます。

<ドラマ『M 愛すべき人がいて』一話リミックスバージョン>
2020年5月09日(土曜深夜23時15分〜)

ABEMA
ネタバレはここをクリック

5月9日(土)は、視聴者の皆さまから反響が大きかった「M 愛すべき人がいて」の第1話に、スペシャルオーディオコメンタリーとして、このドラマに大注目して下さっている伊集院光さん、古市憲寿さんの“相当マニアックで香ばしい番組解説”に加え、第4話以降のみどころも初出しにして、第1話のリミックスバージョンとしてお届けして参ります。

【出典:ドラマ『M 愛すべき人がいて』あらすじ

ネタバレはここをクリック
東京で芸能活動をして売れれば家族の生活が楽になると意気込み、福岡からアユ(安斉かれん)が祖母と上京する。だが売れることは難しく、アユは高校通いとエキストラなどの仕事を両立する日々が続く。歌手を目指している友人の玉木理沙(久保田紗友)から、レコード会社のカリスマプロデューサーであるマックス・マサ(三浦翔平)が次のスターを探していると聞かされ、アユは理沙とディスコ・ベルファインへ。そのVIPルームでマサは、部下の流川翔(白濱亜嵐)に売れそうな娘を連れてくるよう指示を出していた。流川が連れてきた中には、イチオシの理沙と無理についてきたアユの姿が。マサの前に並んだアユは、顔だけを見て次々と切り捨てるやり方に反抗的になるが、翌日アユの元にはマサからの電話がかかってくる。
感想はここをクリック
30代女性
アユが女優をやっていたのがとてもビックリしました。アユがコギャルを知らなかったのがとてもビックリしました。アユが学校でいじられていたのがとても驚きました。アユがマサを知らなかったのがとても面白くてよかったです。
30代男性
まさの秘書役の田中みな実の演技が、役柄的に眼帯もあって目も開くの大変そうなのに瞬きもほとんどしないで目ヂカラもあって存在感がものすごい。そして、アユが学校で似た者同士で友達が出来た時の歌手志望の友達役がテラハに出てた子でちょっと嬉しい。
30代女性
流川がマサに蹴られていたのが笑えてよかったです。おばあちゃんも東京に出てきたのがとてもビックリしました。マサが社長にならなかったのがとてもビックリしました。姫野がすごく独特なのがとても笑えてよかったです。
40代女性
アユの福岡からの上京や、音楽プロデューサーマサの野望などを振り返る一話の再放送をしていました。30年近く前の生活設定・髪型などを忠実に再現していて、ルーズソックスなども履いていたのがかなり印象的でした。
20代女性
やっぱりマサの秘書の姫野礼香役の田中みな実さんに笑ってしまう。キャラが今までと違い過ぎて違和感の方が強いのかなっておもった。でも、相当意地悪な感じだから、田中みな実さんの女優としての幅が広がりそうな感じです。

<ドラマ『M 愛すべき人がいて』第3話>
#3:お前はアーティストになるんだ!
2020年5月02日(土曜深夜23時15分〜)

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第3話 ネタバレはここをクリック

レコード会社A VICTORYの社長・大浜(高嶋政伸)は、流川翔(白濱亜嵐)がプロデュースする4人組ガールズグループにアユ(安斉かれん)を追加して5人組でデビューさせるとマサ(三浦翔平)に告げる。反論するマサだが、決定事項だと一蹴されてしまう。会社の決定になすすべもないマサは、アユにガールズグループのセンターとして4月8日にデビューすることが決まったと報告する。ソロでのデビューを夢見ていたアユは、複雑な気持ちを押し殺して無理に喜んだふりをするが…。
翌日、マサは会議にアユを連れて行き、役員たちの前でソロデビューさせると告げる。しかし、大浜やほかの役員たちは、アユを見て口々にこき下ろし始める。何を言われても笑顔で耐えるアユの姿を見たマサは、アユが売れなかったら会社を辞めると宣言する。
一方、マサの秘書・礼香(田中みな実)は、「あなたは泥棒の手をしている。私の大切なものを奪わないでね?」とアユに宣戦布告し…。
ある時、ふとアユが語る言葉の数々を思い出したマサは、アユに歌詞を書いてみるよう指示。彼女の紡ぐ言葉が人々の心に響くと考えたマサは、アユを“アーティスト”として売り出そうと考えたのだ。作詞なんて無理…と弱気になるアユだが、祖母・幸子(市毛良枝)の励ましを胸に、自分の思いを歌詞に込める作業に没頭する。
アユが初めての作詞に四苦八苦する中、心の支えでもある幸子が倒れてしまう…。

【出典:ドラマ『M 愛すべき人がいて』第3話あらすじ

第3話 ネタバレはここをクリック
大浜社長の一声であゆはソロではなくグループとしてデビューすることになった。マサもあゆも納得はしない。マサはあゆを役員会に呼び出す。会社に着いたあゆを秘書の礼香が迎え、眼帯を外し「目が見えなくなったのはマサのせい。マサは私の目の代わりになったくれる」とあゆを嫉妬から脅す。そして始まった役員会。口々に否定的な言葉を吐かれるあゆにマサは「売れなかったら、売り出しに掛かった金は全部払う、そして会社を辞める」と啖呵を切りあゆのソロデビューを認めさせる。そして日頃のあゆの吐く言葉に感じるものがあったマサはアーティストと売り出したいと思い、詩を書くことをあゆに指示した。ライバル達にいじめらながら、いつも励ましてくれた祖母が危篤になるなか、あゆは詩を書きあげマサに評価される。しかし詩を見せることなく祖母は他界してしまった。
第3話 感想はここをクリック
30代女性
田中みな実ぶっ飛んでるねー。どうしてもスチュワーデス物語の片平なぎさを思い出すんだよね。まさとの間に何があったのかな。実在しないんだろうけど、これは自叙伝からきてるんじゃないのか?どこまでほんと?なんか訳がわからん。
30代男性
会社の会議の場には堂々と乗り込んできてどんなことを言われても笑って耐えていたのに、初めて歌詞を書く作業をするのにアユ抜きでデビューする子らにイジメみたいなのをされた時にはものすごく悔しがっていたギャップには、普段強がっているだけでやっぱり女の子だったんだろうなって切なくなった。
30代女性
社長のデビュー方針にも従わずに、とりあえずデビューさせてソロを目指すとかでもなく、ソロデビューできないなら歌手をやめるって言い切ってしまうアユもすごいし、それを全力でバックアップしようと人生賭けた発言をするマサには怖いものとかないのかなって不思議にもなった。
40代女性
今週は一段と田中みな実さんが演じる秘書の姫野さんの気持ち悪さが際立っていました。私的に姫野さんが出てくると笑ってしまうので、普通の演技でまささんに絡みに来てほしいなとと手も思いますし、以前放送していた奪い愛が脳裏をよぎるので別物にしてほしいなと思います。
20代女性
今回もネタ全開でしたねぇ。高橋克典、高嶋政伸、市毛良枝等のお御所がなぜこんなドラマに?と思います。ネタの大部分が平成というかイメージとしては昭和なんですけどそれが懐かしくも心地よい。毎週楽しみですね。

<ドラマ『M 愛すべき人がいて』第2話>
#2:いいダイヤの原石だ
2020年4月25日(土曜深夜23時15分〜)

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第2話 ネタバレはここをクリック

レコード会社A VICTORYの社長・大浜(高嶋政伸)は、プロデューサー・マサ(三浦翔平)が、中谷プロに所属しているアユ(安斉かれん)と会い続けていることを、ここぞとばかりに問題視していた。大浜は、六本木のディスコ・ベルファインのVIPルームで中谷(高橋克典)と会い、アユを引き抜こうとするかのようなマサの振る舞いを謝罪する。するとそこへマサが現れ、中谷に「アユを譲ってください」と許しを請う。アユというダイヤの原石を自分の手で磨くため、土下座までするマサに心を動かされた中谷はついに移籍を認める。
マサは、晴れてA VICTORYから歌手デビューを目指すことになったアユに、3カ月間ニューヨークでレッスンを受けてくるよう指示を出す。急な展開に驚きつつもニューヨークに渡ったアユを待ち受けていたのは、鬼のように厳しい講師・天馬まゆみ(水野美紀)だった。次から次へとハードなレッスンを進める天馬…。まったくついていけないアユは、自分の実力を目の当たりにして落ち込む。
その頃日本では、マサが部下の流川翔(白濱亜嵐)に、ガールズグループのプロデュースを任せることに。張り切ってメンバー探しを始めた流川は、以前から気に入っていたアユの友人・玉木理沙(久保田紗友)に声を掛ける。一方、マサの秘書・姫野礼香(田中みな実)は、マサがアユに肩入れし過ぎることに不満を感じていて…。
そして3カ月後――。ついに帰国したアユは、流川プロデュースのガールズグループのメンバー候補たちとの合宿に参加することになる。しかし、マサに特別扱いされているアユへの風当たりは強く…。

【出典:ドラマ『M 愛すべき人がいて』第2話あらすじ

第2話 ネタバレはここをクリック
A VICTORYの社長である大浜は、六本木のディスコ・ベルファインでアユが所属している事務所の社長・中谷に会っていた。そこへ現れたマサは、アユを譲ってほしいと中谷に伝え土下座をする。アユを輝かせることができるのは自分だけだと言い放つマサの熱意に負けた中谷は、ついにアユの移籍を認める。そして移籍が決まったアユはマサの指示を受けて、ニューヨークで3ヶ月間のレッスンを受けることになる。ニューヨークに到着したアユは講師である天馬のもとを訪れるが、個性の強い天馬のハードなレッスン内容や他のレッスン生の実力に圧倒されて落ち込んでしまう。一方のマサは、歌って踊れる新しいガールズグループのプロデュースを部下の流川に任せていた。
第2話 感想はここをクリック
30代女性
うわぁ~。姫野の眼帯も凄いですけど、ヴォイストレーナーの天馬もパンチが効いてますね(笑)「声を出すのは喉でも腹でもない!ソウルよ!」ってもはやギャグですね。歌う時に炎を消さないように、って演歌見たいです。マサはアユを元気づけるためだけにニューヨークに来たなんて熱心ですね。
30代男性
あゆ、あゆ、うるせーなー。まぁ本人もそうだから仕方ないけどウザさ全開だな。若くてかわいけりゃ通用するかもだけど、今だけだよ!とその時代を通り抜けた今思う(笑)要は大物の女になって成り上がったって話だよね?いつの時代も出会いって大切だね。
30代女性
ダイヤの原石がいいダイヤになるにはダイヤを磨く人次第だと、マサの持てる全ての最高のものを惜しみなくアユに与えていたんだといいのはすごい。しかもニューヨーク行きの件も、大金がかかるのにそれが最低限だと言い切ってしまうのがすごい。
40代女性
「あゆはダイヤになる!」と、棒読みのセリフに笑ってしまいそうでした。それに対する三浦翔平さんのセリフが「やっぱりオマエおもしれえなぁ」で、それもまた笑ってしまうのですが、世の中が一種の興奮状態で、のちに歌姫と呼ばれる浜崎あゆみさんの将来性を信じた人がいたからこそ、その後の大成功があったのだろうと思いました。
20代女性
天馬先生のキャラ濃すぎて、面白過ぎて目が離せなかったです。田中みな実さんの演技は恐ろしかったです。そこまでするとはと思いました。
あゆの声とか歌って、本当に女性らしくていつも心地いいなと思いながら聞いていたんですが、ニューヨークでのレッスンとか上手くなるためにあそこまでしていたなんて知りませんでした。次回も楽しみです。

<ドラマ『M 愛すべき人がいて』第1話>
#1:俺の作った虹を渡れ!
2020年4月18日(土曜深夜23時15分〜)

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第1話 ネタバレはここをクリック

1993年、福岡から祖母・幸子(市毛良枝)とともに上京してきたアユ(安斉かれん)。ギャラのいい東京で芸能活動をして売れれば家族の生活が楽になると意気込むアユだが、そう上手くはいかず、高校に通いながら細々とエキストラのような仕事をこなす日々を送っていた。
そんなある日、歌手を目指す友人・玉木理沙(久保田紗友)から六本木のディスコ・ベルファインで、レコード会社「A VICTORY」のカリスマプロデューサー、マックス・マサ(三浦翔平)が次のスターを探していると聞いたアユは、一緒にベルファインに通い始める。
一方、会社の売上を人気プロデューサー・輝楽天明(新納慎也)一人が担っていることに危機感を感じているマサは、社長の大浜(高嶋政伸)に、ほかにもヒットを出さなければ未来はないと進言するが、輝楽ブームに浮かれている大浜は聞く耳をもたない。一蹴されたマサに眼帯姿の秘書・姫野礼香(田中みな実)は、「私は昔からマサのすごさを知っている」と優しい言葉を掛けるが…。
その夜、いつものようにベルファインのVIPルームに赴いたマサは、直属の部下・流川翔(白濱亜嵐)に「いいと思うやつを連れてこい!」と指示を出す。フロアに降りた流川は、次々と女の子に声を掛け、VIPルームに連れて行く。その中には、流川イチオシの理沙と無理についてきたアユの姿もあった。緊張しながらマサの前に並んだアユだが、女の子の顔を見て次々と切り捨てていくやり方に、つい反抗的な態度を取ってしまう。
翌日、堂々と自分に意見した姿に初めて心を動かされたマサからアユに電話が…。

【出典:ドラマ『M 愛すべき人がいて』第1話あらすじ

第1話 ネタバレはここをクリック
アユは夢を叶える為に上京する。売れる為に小さな役も一生懸命頑張っていた。友達に夢の箱であるベルファインに行こうと誘われ、マックス・マサに会いに行く。ダイヤの原石を探しているマサは時代を変えるのは俺だ!と社長に啖呵を切る。マサはベルファインでアユと出会うが、マサの横柄な態度に怒るアユは、このままでは売れないと言われるがその場で電話番号の交換をする。後日マサに呼び出されたアユは歌ってみろと言われる。女優よりも歌手に向いているから、もっと人前で歌え、目の前の人に思いを伝えろ。と教えられアユは歌のレッスンに励むのだった。秘書のレイカはアユに入れ込むマサが気に入らない様子で社長に告げ口する。アユとマサを引き裂こうとするレイカは卑劣な行動を起こす。歌を歌いたいアユは事務所を辞めて、マサの元へ行くのだった。
第1話 感想はここをクリック
30代女性
三浦翔平さんが、ディスコに登場してきたときの目力がすごかったです。のちに、エンターテイメント界で大成功を収める男性は、本当にあれくらいの目力の強さがあったんだろうなと思いました。原石を見つけて育てるということには、先を見通す力も必要なんだろうと思いました。
30代男性
歌手アユと音楽プロデューサーマックスマサ(事務所名は架空名)との出会い・アユのデビュー・その後の恋愛などが描かれていて、実際に起きたことを忠実に再現しているのだと思いました。有名クラブで踊っているシーンもありましたが、最初はクラブに連れて行った友人の方が芸能界に乗り気だと感じました。
30代女性
アイドルの市場価値って低年齢化が激しいから、女の子がなんのつてもなく上り詰めるってほんとに大変なんだろうな。かわいい子なんてそこら中にいるからよっぽど運が良くないと手に入らない。この子の影で泣いた子がたくさんたくさんいたんだろうね。
40代女性
浜崎あゆみ役の女優さんが場面によってはちょっとハスキーな声っていうのが、外見とのギャップもあり、そこも観ていて楽しめる。夜のクラブに行くときの私服が本当に昔の雰囲気醸し出していて、意外と違和感なくみられるのがすごい。
20代女性
福岡から東京に引っ越してきたアユの高校生活が描かれていましたが、当時着用していたルーズソックス・ワンレン・ナイトクラブなどが出てきました。化粧に関してはあまり当時っぽく感じなかったので、もっと似せても良いと感じました。

ドラマ『M 愛すべき人がいて』について

公式HP
Introduction

『M 愛すべき人がいて』を安斉かれん&三浦翔平のW主演で初めてドラマ化!
歌姫・浜崎あゆみが誕生するまで、そしてそこに秘められた出会いと別れを描き、大ヒットした話題作『M 愛すべき人がいて』(小松成美著・幻冬舎刊)に、ドラマならではの彩りを加え、壮大なスケールで連続ドラマ化! 「AbemaTV」と共同制作にて4月期の土曜ナイトドラマ枠で放送することが決定しました。

福岡から上京し、トップスターに上り詰めていくことになるアユを演じるのはドラマ初主演となる歌手・安斉かれん。「ポスギャル(ポストミレニアルギャル)」と呼ばれる次世代型ギャルの一人としてデビュー前からファッション・メディアに登場していた安斉は、2019年5月1日に『世界の全て敵に感じて孤独さえ愛していた』でデビュー。その完璧なビジュアルから、SNSなどでは本当に実在する人間なのか…と、バーチャル疑惑まで浮上した安斉が、ついにその神秘のベールを脱ぎ捨て、本格的な演技に初挑戦。令和元日にデビューした安斉が平成の歌姫役に挑みます!
また、レコード会社「A VICTORY」を設立、日本の音楽史を塗り替える伝説を作り続ける希代のプロデューサー・マサを演じるのは三浦翔平。ドラマ『奪い愛、冬』(2017年)、『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』(2018年)、『教場』(2020年)や映画などで幅広く活躍し、現在さらにその存在感を増している三浦が、地上波ドラマでは初主演となる本作で、人生を懸けてアユをプロデュースするマサに息を吹き込みます。今年父になるなどプライベートも順風満帆な三浦が、激動の音楽業界でもがきながら頂点を目指す波乱万丈なマサをどう演じるのかにもご注目ください。

【出典:ドラマ『M 愛すべき人がいて』公式HP

■Cast

安斉かれん 三浦翔平

白濱亜嵐 田中みな実 高橋克典 高嶋政伸

久保田紗友 河北麻友子 田中道子 市毛良枝

ドラマ『M 愛すべき人がいて』への期待

20代女性
この「M 愛すべき人がいて」で期待している点は、今回ヒロインを演じることになっている安斉かれんさんです。正直この方については知りません。今回このドラマの主演になったということで初めて名前を知りました。しかしこの役どころは歌うシーンもたくさんあると思います。安斉かれんさんも普段はシンガーとして活躍されているようなので、このドラマの中でどのような歌声を聞かせてくれるのか楽しみにしています。また、このドラマの主演を通して「安斉かれん」という名前が世に広がることになると思います。このドラマの反響もどのくらいになるのか楽しみです。
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30代女性
浜崎あゆみさんの歌「M」の歌詞が浜崎さんが当時密かに付き合っていたというavexの松浦代表のことだと知ってからこの歌詞に込められた想いがドラマになるのはとても気になるなと思いました。当時浜崎さんはとても人気があり、この曲も大ヒットしています。その歌詞がドラマ化するとなるとどのような物語になるのか、浜崎さんの当時の恋していた気持ちなどとても気になってしまいます。ドラマということもあってどんなふうに物語が進んでいくのか期待したいところです。三浦翔平さんが出演とあって、女性支持が強いと思いますが、内容からして浜崎さんの物語だと思うと国民的歌姫「あゆ」のラブストーリーをファンである男性も気なるのではないかと感じております。
30代女性
話題になった本のドラマ化ということでも期待値が大きいのに、あの歌姫浜崎あゆみということでさらに期待マシマシです。本が出た時はとても衝撃を受けました。アユとプロデューサーってそんな関係だったの!?と驚き。でもどこまでが本当なんだろう…本は実際は見ていないのですが、ドラマなら見やすいので見てみたいと感じました。アユ役の役者さんもメイクをアユにかなり寄せててすごくいい!しかもキャストがすごくいい!!田中みな実さんとか白濱亜嵐さんとか!主題歌もあのよく聞いていたMがまた聞けるとは!ドストライクで世代なのでとても気になる作品です!
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浜崎あゆみさんの誕生秘話ということで、どんなストーリーなんだろうとすごくワクワク、興味津々となってしまいます。伝説の歌姫ともいわれる方にはどんな背景があって、どんな物語があってというのが謎めいているので、こんなドラマで見ることができるなんてすごくうれしいし、気になるし、期待してしまいます。また、題名にもすごく興味をそそられてしまいます。浜崎あゆみさんがどんな人生を歩まれてきたのか、どんなに苦しまれてきたのかなどがしっかりわかるようなドラマを期待したいと思います。また、三浦翔平さんが出られるのもすごく楽しみです。
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最近、浜崎あゆみさんは、自宅からの動画をアップしたりして、また、注目を浴びているので、このドラマの放送前に、浜崎あゆみさんのデビューからの曲を聞いて、テンションを上げておきたいなと思っています。あれほど一気に人気が出てしまうと、周囲のことも見えなくなるし、やっぱり自分のことを支えてくれる誰かが必要だったのだろうと思い明日が、浜崎あゆみさんがどんな風に、大スターへとのぼり詰めたのか、そして、芸能界の裏側も見られるだろうと思うと、ワクワクします。新型コロナウイルスの嫌なニュースをしばし忘れさせてくれるようなドラマを期待しています。
30代女性
年齢的に浜崎あゆみにハマった世代なので非常に気になる。まだ書籍を読んでいないので1つのドラマとして、またあの2人はこういう感じだったのかという見方も出来たらいいと思う。1アーティストと1スタッフという関係を越えた経緯が見れたらと期待している。待ち受けているのは愛のドロ沼という文言も気になる所。ハッピーエンドで終わる話ではないのか?と興味を唆られている。見終わった後にこういうことがあったからあの歌、あの歌詞が誕生したのかや以前お家騒動があったが浜崎あゆみが付いていくといったのには理由がわかるなと思えるような物だとありがたい
40代女性
去年出版された小説のドラマ化で、とても楽しみです。まず浜崎あゆみさんを演じる安斉かれんさんが、あゆにそっくりなんですよね。安斉さんって歌手で、MVを見た事が有りますが本当に雰囲気も歌い方もあゆみたいで。ドラマ出演は初めてだそうですが似ているので違和感もなくみられると思います。それにやっぱり気になるのは、エイベックス社長の松浦さんとの恋をどこまでドラマに反映させるのか、です。素敵な恋愛模様が描かれているといいな、って思います。最近あゆの歌を聴いていないので、歌も流れてくれたら最高ですね!期待しています。
30代男性
「M 愛すべき人がいて」は、歌手として有名な浜崎あゆみさんについて描いたドラマとなっている点が特徴的です。彼女がこれまでどんな人生を送ってきたのか?という点を知ることができる内容になっていますけど、やはり歌手として大成功した人だけに順風満帆な人生を送ってきたのだろうと、多くは見ているかもしれません。しかし、実際は必ずしもそうではないということが分かるのです。多くの人が知らないような事実、特に彼女が悩んでいたこと、身の回りで発生するトラブルなどに関して描いているので、初めて知る驚愕の部分などもあるでしょうし、そういった点はみどころと感じるはずです。
50代女性
歌姫・浜崎あゆみを育ててきたのは、プロデューサーのマサという人物だということが分かりました。さらに、彼とあゆは恋愛関係にあったようです。ですが、数々の困難を2人を苦しめました。ですが、それにめげずに戦ってきたからこそ、今の浜崎あゆみがあるのだと思いました。二人の愛と仕事の軌跡を追うドラマのようなので、その内容にとても期待をしています。彼女はとても精神的にタフな印象がありますが、彼女を支えてくれる大きな愛があったのだと思いました。今の第一線で活躍していますし、出産前後も歌手活動をしているパワーには圧巻されます。その秘密がこのドラマで明らかになるのかもしれません。

わたしは今年32歳になる世代ですが、わたしの世代はちょうど中学生時代に浜崎あゆみにドハマりした世代です。もちろんわたしは浜崎あゆみのファンクラブに入っていたほどです。それでもその時代のあゆの私生活はベールに包まれ、いろんな噂が飛び交っていました。あまりにも浜崎あゆみの書く詩が悲しくて、現実感があり、とても想像で書いたとは思えないリアリティ。あの頃の浜崎あゆみがどのような傷を抱え、何を思い、何を考えて、誰に恋し、歌姫への階段を上がっていったのか。それがドラマ化されると知って楽しみで仕方ありません。

30代女性
今、とにかく新型コロナウイルスの感染が拡大しているため、いろいろな行動を自粛せざるを得ない状況が続いているので、何を見ても、なかなか気分転換ができませんが、ちょっと現実逃避ができそうなドラマを期待しています。でも、今は人と会うことそのものを控えるように言われていて、大切な人とは接触してはいけないと言われているので、まさに濃厚な接触をしている三浦翔平さんと安斉かれんさんを見ると、ちょっと心配になってうかもしれないなと思います。新型コロナウイルスが収束するまで、映像の世界でしか見られない濃厚な接触を楽しみたいです。
30代女性
今は、新型コロナウイルスの感染拡大の防止のため、外出の自粛などが呼びかけられているため、カラオケなども控えていますが、このドラマでは、90年代のヒットナンバーもたくさん聞くことができるようなので、楽しみにしています。1人で家の中で過ごす時間が多いので、思いっきり歌うことはできないかもしれませんが、ドラマで流れる曲に合わせて、小さな声で歌ったり、踊ったりするのは良いかなと思います。こんな非常時に、ちょっと昔のことに遡って、ワープしたようなドラマを見られると、世界中が襲われている新型コロナウイルスのことを忘れられるかもしれないと期待しています。
30代女性
浜崎あゆみさんは高校生のころ人気があってよくカラオケで歌っていました。そういう世代なので90年代の世の中を再現している点に興味があります。また期待の新人と言われている浜崎あゆみさん役の安斉かれんさんの演技も期待しています。可愛く浜崎あゆみさんに似た安斉かれんさんですが、安斉かれんさんが演じた浜崎あゆみさんがどんな風に仕上がっているのかは見ものだと思います。ただ似ているだけではない筈と安斉かれんさんの好演を期待しています。劇中で使用されている当時のヒットソングがどんなものがかかるのかも楽しみです。
40代女性
平成の歌姫として世間から認められていて、ルックスの可愛さから憧れる女性も多かった、浜崎あゆみさんの誕生をモチーフにしたドラマなので、楽しみにしています。90年代のヒット曲が、ドラマでふんだんに流れるようなので、その時代にタイムスリップしたような気持ちにさせてくれそうです。アユが下積み時代から、スターになるまでの過程に興味があるので、ドラマで忠実に再現されることを期待しています。その中で、マサと出会い、恋人関係になるまでの過程も興味があります。アユとマサを取り巻く人物も、アクが強そうなキャラクターばかりなので、ドラマを盛り上げてくれることに期待しています。
20代女性
M愛すべき人がいてでの、主演の安斉かれん&三浦翔平さんの演技へ期待しています。浜崎あゆみさんが題材になっているので、福岡時代から上京した時の事やステージに立つまでの努力や、輝かしい人生の裏にどんな秘め事や苦労があったのかを知る事がとても楽しみです。秘められた恋愛の要素もあるようなので、どんな展開になるのかとても楽しみです。浜崎あゆみさんは、歌でも有名ですが何かと世間を騒がせる人であるので、すこしでもいろんな事が分かると良いなと感じます。安斉さんはドラマではあまり拝見しないかたなので、どのような女優さんなのかも楽しみです。
30代男性
浜崎あゆみさんと松浦さんという男性の恋愛を描いていくみたいですが、この二人は過去にかなり噂は出ていてやっぱり付き合っていたんだという感想です。今更その当時のことを暴露されてもという感じはありますが、ちょっと面白そうだと思っています。やっぱり主演の安斉かれんさんがどんな感じの女性かもわからないので結構期待している自分がいます。もしこのドラマで殻を破ることができればブレイクするかもしれないので全身全霊で演じ切って欲しいです。なんだかんだで三浦翔平さんも演技が上手いので相性が合えばとても面白いものになりそうです。
30代男性
浜崎あゆみさんの過去の出来事をドラマ化するみたいです。主演の安斉かれんさんは初めてお見かけしました。どんな感じの人なんでしょうか。女優さんなのかモデルさんなのかわかりませんが演技を全く見たことがないので楽しみな反面すごく不安なドラマです。でも相手役の三浦翔平さんがうまい感じでフォローしてくれる感じもしますからとりあえずは初回を見て判断したいと思います。このドラマの原作の本は読んでいないので全くの予備知識なしで見たいと思います。その方が絶対に新鮮な気持ちで驚いたり悲しんだりできそうなので初回を楽しみに待ちたいと思います。
20代女性
M愛すべき人がいては、浜崎あゆみさんが題材となり、その役を安斉かれんさんがされると言う事でどんなドラマになるのか楽しみです。三浦翔平さんも当時の秘められた恋人の役で出演されるのでどのような演技になるのか注目です。浜崎あゆみさんは、常に日本中でも有名なアーティストであり時代を引っ張って来た歌姫なので、福岡から上京してきた時の話した東京でのデビューなどいろんな話が見られるのかなと思うのでとてもたのしみです。浜崎あゆみさんのファンでもあるので、少しでも当時の状況を感じて共感出来る様なドラマになるといいなと思います。
30代女性
時代を席巻した歌姫浜崎あゆみさんの自伝的小説をもとにしたドラマということで、あの時「あゆ」に憧れていた自分としてはとても興味深いです。特に主演の安斉かれんさんは驚くべき美しさの持ち主ですね。ハイブランドに身を包む姿を写真で見たときは、非現実的とすら思ってしまうほどのルックスに驚愕しました。ドラマの予告を見ましたが、完璧なルックスのおかげで、より一層全盛期の浜崎あゆみさんの圧倒的なカリスマ感をよく表現できていると思いました。浜崎あゆみさんのドラマチックな人生を表現するにあたって、様々考慮すべき話せない内容もあると思うので、そこをどうドラマに落とし込んでいくのかも注目の一つです。このドラマから新たなスターが誕生するのについても、期待しつつ見てみようと思います。
30代男性
公式サイトでビジュアルを見て、あゆ役を演じる安斉かれんさんのビジュアルに驚きました。原作を書いた浜崎あゆみさんにイメージや雰囲気がよく似ています。ホント90年代のビジュアルですね。相変わらず王子様なルックスで、優雅な雰囲気を身にまとっている三浦翔平さんと、どんな90年代の物語の再現を見せてくれるのかが、楽しみです。そして脇役として田中みな実さんや高嶋政伸さんが出てくるのは色が濃すぎる気がして逆におもしろそうです。原作は読んでいないので、本来彼らが演じる役がどう書かれていたのかはわかりませんが、主役を食うくらいに脇役が濃いキャスティングが魅力的です。
30代男性
安斉かれんさんとは一体何者なんでしょうか。彗星の如く現れていきなりアユの役をやるなんてどんなコネがあったのかは知りませんが凄いですね。でも初めて見る方なのでちょっとだけ演技の面で心配です。どんな感じになるのが楽しみなんですが棒読みだけは勘弁して欲しくて物語に入っていけないのである程度感情を込めて演技してくれるとありがたいです。三浦翔平さんはいつもドラマで拝見しているので全然心配はしていませんが松浦さん役というのが個人的には引っかかります。あまり顔が似ていないのでちょっとだけ違和感です。もう少し似ている人を選んで欲しかったです。でも初回は必ず見たいと思います。
50代女性
本はあえて読んでいません。ドラマをみてからとおもっています。まだ現役で活躍中の歌姫の生い立ちや、芸能の仕事をするきっかけや歌手になったこと。ヒット曲が出る前とあと、周りの人達の反応も知りたいです。実名でどこまで出されるのか。松浦氏はどんな人物なのか。普通の女の子が大スターになっていくというサクセスシンデレラストーリーのドラマとしても見たいです。ドラマポスターを見る限りあゆ役の安斉かれんさんも松浦さん役の三浦翔平君も素敵です。田中みな実さんも実在しない役で出演されるということなので、きれいで、でもドロドロした部分があることも期待しています。今から楽しみです。
50代女性
ほぼドキュメントのような作品ですが、原作が出版されてからあまり時間が経っていないので、相当生々しく感じるのではないかと思っています。主役の安斉かれんさんは存じ上げなかったのですが、あゆを演じるということから歌唱力も楽しみなところです。PR動画ではとても雰囲気があゆに似ていたのでワクワクしました。相手役マサの三浦翔平さんですが、ちょっと美化しすぎ?なのは、まあドラマですから、夢があった方が良いのでよしとしましょう。作品中では、90年代のヒットナンバーがふんだんに使用されるというのも、当時の雰囲気を懐かしみながら楽しみたいと思いました。
40代男性
浜崎あゆみの半生を描いたこの作品はドラマならではの演出でかなりの注目を集めることになるでしょう。福岡からから上京してトップスターになるまでの彼女の努力や出会いなどを描いていきます。そして1990年代の絶頂期の音楽業界の様子や当時の流行や風俗が再現されます。さらにヒットナンバーも多く使用され懐かしさと新鮮さが入り混じった作品として心に響くことになりそうです。浜崎あゆみだけでなく音楽業界の光と影の波乱の状況が強烈な印象を残すことになるでしょう。音楽が熱かった時代を今の人がどう見るのか。非常に興味深い作品となりそうです。
50代女性
歌姫浜崎あゆみの半生を描いたドラマのようで、かなり興味深い話だと思いました。彼女は私が知るだけでも、数々の困難を乗り越えてきているように感じています。きっともっと多くの苦しみや悲しみを乗り越えて来て、今の彼女が居るのだと思いました。彼女はそうした辛い経験をバネに今まで頑張ってきたのかもしれません。このドラマを観ることで、彼女への味方がまた変わって行くかもしれないと思いました。ずっと第一線を走り続けるためには、相当の覚悟が必要なのだと思います。彼女の妊娠から出産までのエピソードは普通の女性なら、なかなかできないことです。ドラマを楽しみにしています。 
30代女性
まず90年代の曲は昔よく聞いていたものが多いので、ドラマの中でどの曲が使われるのかがとても楽しみです。そしてもちろん浜崎あゆみさんの曲もたくさん聞いていたので、懐かしい曲がたくさん聞けたらいいなと思います。また三浦翔平さんが出演されるのも嬉しいです。正直、松浦社長のことはあまり好きではないので松浦さんの役をされることは嫌だけど、あゆとの恋愛を描いていくということで、三浦さんのキュンキュンする演技が見られるのではないかという期待はあります。実在する人をモデルにしているので、松浦さんのご家族などが見ても不快な気持ちにならないような仕上がりになることを期待します。
30代女性
あゆがどんな風に描かれるのか気になります。今は容姿や行動が色々マイナス方面で報道されることの多いあゆですが、90年代~2000年初期は本当にカリスマでした。みんなこぞってあゆになりたがったものです。パーフェクト超人でした。そんなあゆを、役者がどう演じるのか興味があります。かなりの美貌の持ち主みたいですし、写真を見るとあゆに似ている感じがするので、かなり期待しています。私をはじめ当時が青春だった視聴者は、かなり当時のあゆへのハードルを高く設定しているので、それを超える演技や見た目であることを期待します。また、当時の流行が見られそうなのも懐かしく、楽しみです。
20代女性
この「M 愛すべき人がいて」というドラマは、去年に話題に上がったエッセイを元に作成されたもののようです。個人的にこの「M」という曲はあまり聞いたことがないので、どのような内容の歌詞なのか知りません。しかし、あれだけ話題になり賛否両論分かれていたものを作品にするのは凄いと思います。まだこのドラマは始まっていませんが、始まってからの視聴者の声が気になるところです。まwた、今回主演を演じるのは歌手の安斉かれんさんという方のようです。この方の名前は聞いたことがないのでどのような方なのか分かりませんが、このドラマを通して歌声をたくさんの人に聞かせ話題になるのではないかと思っています。
20代男性
M 愛すべき人がいての期待が持てる点といたしましては、主演が安斎カレンさんと三浦翔平さんという点です。安斎さんに関しましてはすごくミステリアスなアーティストさんであり、どんな演技をしてくれるのか、どんな表情をしてくれるのか非常に楽しみです。また、その相手役が三浦翔平さんというのがすごくいいです。相手役としてはカッコ良すぎるのですが、楽しみです。また、ストーリーに関しましては、浜崎あゆみさんの本が原作なのですが、原作通りに物語が進んでいくのか非常に楽しみです。また、どんなストーリー展開なのかも期待できます。
30代女性
あゆ世代なので、当時のことを思い出したり懐かしむことができるといいなと期待します。あゆ役の方、PVを見たことがありますが、ビジュアルも曲調も歌い方もあゆを意識したような感じです。女優としてはどうかわかりませんが、正直なところ、良くも悪くもあゆと比較されてしまうかと思います。全盛期のあゆと比べてしまうと物足りないのかな?という気もしなくもないですが、小説を読んでいないので、単純に内容に興味があるので、見てみたいなと思いました。松浦社長役の三浦翔平は以外に合ってるように思います。かっこいい松浦社長を楽しみにしています。
20代女性
安斉かれんさん&三浦翔平さんのダブル主演でのキャストで実写化されるとのことでとても楽しみです。浜崎あゆみさんの福岡から上京してデビューまでの秘話がとても気になります。いつもステージでキラキラしている浜崎あゆみさんに何があったのかを知ることができるので嬉しいです。その当時の秘められた想いや恋愛なども原作には描かれているのでどんなふうにドラマに生きてくるのか楽しみです。この話がどんな展開になって反共になるのかとても楽しみな作品になるのではないかと思います。各キャストさんたちの演技に期待してみたいと思います。
40代男性
何かと話題の浜崎あゆみさんの自叙伝が出た時に、少し興味を持ちました。今回ドラマ化されるということで、これは見てみようと思いました。そして、誰がキャスティングされたのかな?と思い、ホームページを見てみたら安斉かれんさんという方でした。この方を知らないのですが、知らないのでイメージとかもない分、スッと内容に入り込むことが出来るといいなと期待しています。また、見た目はそこまで似ているという訳ではないのですが、目がパッチリしているところなどは通じるところがあるような気がしました。あとは、どのような演技を見せてくれるのか凄く楽しみです。
30代女性
誰もが知る歌姫の、秘めた恋愛のドラマ化が楽しみです。そのひたむきな愛は、どんな形を実らせるのでしょうか。それが、次第にどう変わっていき、最終的に彼女は何を選び取るのか。知られざる芸能界の内情もたっぷり描かれることを期待しています。懐かしく、今も色あせない素晴らしい曲の数々も、ドラマを盛り上げるでしょうね。若くして成功を掴んだ彼女が、どんな思いを抱えていたのか知りたいです。多くの幸せ、喜びとともに大変な苦労もあったと思います。絶大な人気を得た歌手として、ひとりの女性としての細かな心情を表してほしいですね。
20代女性
私のようなアラフォー世代には「浜崎あゆみ」という人物は切っても切り離せない方だと思います。
旬は過ぎた感は否めませんが、
だからこそ、ただの浜崎上げのドラマにならないのではないか、という期待もあります。
今の子たちには、浜崎あゆみはそれほど影響は受けていないかもしれないので、
視聴層としては、
アラフォーが主になってくるかと思いますが、
自分の青春時代を思い出しながら、楽しみたいです。
主演の三浦翔平さんは松浦さん(がモデルですよね??)と比べるとかなり美化されてますが、
安斉かれんさん、本当に浜崎さんに似てますよね。
そこも含めて楽しみです
30代女性
浜崎あゆみさんの小説が発売された時は衝撃的なものがありましたが、ドラマ化してしまうんだと驚いたのと、そんなにメディアにさらして良いのって心配にもなりました。脚本が鈴木おさむさんなので明るく楽しい物語にしてくれると期待してはいますが、歌手になるには大変な苦労があったと思うので見るまでドキドキしてると思います。浜崎あゆみさん役に歌手の安済かれんさんで見た目が凄く似ているのでビックリしました、次世代のギャルらしいので納得です。プロデューサーに三浦翔平さんと最近活躍の場を広げている俳優さんなので頑張れって応援したくなります。ドラマの中で浜崎あゆみの歌が沢山流れると良いなって思います、本人の歌声でも良いし、安済かれんさんが歌ってくれても良いのでお洒落なドラマに仕上げてくれると嬉しいです。
30代女性
浜崎あゆみさんのノンフィクションな出来事として話題になった著書を基にしたドラマということで個人的にはその当時を詳しく知らないので、90年代の最先端を生きていた人達の半生がどのようなものだったのかドラマを通して見られると思うので非常に楽しみです。個人的には三浦翔平さんの演技が楽しみです。結婚されてからの三浦さんは以前よりも雰囲気が柔らかくなって演技の幅も広がっていて、人としての魅力が増しているように感じます。特に木村拓哉さん主演の教場での警察学校の生徒役の演技には目を見張るものがありました。今回は地上波での初主演作なので更なる飛躍を期待しています。

SNSの反応【#M】

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ドラマ『M 愛すべき人がいて』の見どころ

〈大映ドラマを彷彿させるセリフや演出〉
少し過剰すぎるとも言える演出。チープな感じが若者には若干抵抗があるかもしれませんが、大映ドラマのようでハマる人はハマります。「テセウスの船」も大映ドラマを的と言われましたが、こちらはさらにパワーアップ。時代が90年代ということもあってか、「俺が作った虹を渡れ!」などセリフもロマンチックです。脚本を手がけるのは「ブスの瞳に恋してる」の原作者・ 鈴木おさむ。現代ではあまり見られないタイプの中毒性のある作品です。

出演者関連作品リンク

三浦翔平

ドラマ『アライブ がん専門医のカルテ』
→最強のタッグを組んだ内科医と外科医の女2人。三浦翔平はその2人の間を揺るがすある「事件」を追う記者の役で出演しています。