ドラマパラビ「ミリオンジョー」を見逃し動画無料フル視聴!

ドラマ「ミリオンジョー」動画

ドラマ「ミリオンジョー」は
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  • 第1話〜全話までフル視聴(※10月9日(水)23時より全話先行独占配信)
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<最終回・ドラマ「ミリオンジョー」第12話>
2019年12月25日放送分

TVer、ネットもテレ東、GAYO!での見逃し無料配信は終了しました

最終回・第12話 ネタバレはここをクリック
呉井たちの行為が明るみになってしまった。呉井と岸本は、逃亡生活を続ける。呉井は、伊佐治に電話をする。呉井は、「なぜ自分は、真加田の担当になったのか」を聞いた。すると、電話をしている呉井に岸本が声をかける。警察に囲まれていたのだ。呉井と岸本は、もう逃げることができない。岸本は、呉井に「逃げるか、捕まるか」の選択を迫った。呉井は、逃げることを選択する。岸本は呉井を逃がすために、自分が捕まることにした。その隙に呉井は急いで逃げる。しばらくして、呉井は、真加田の熱狂的なファンに刃物で刺されてしまう。千道社の場面。スタッフたちは、呉井が描いた「ネーム」を見ていた。スタッフは、これを世に出すべきだと考えた。その後、呉井は、病院のベッドでマンガを描いて過ごした。
最終回・第12話 感想はここをクリック
40代男性
呉井の手で完結されたミリオンジョー。新編集も太鼓判を押す内容だったにも関わらず日が経つと人々から忘れ去られるという諸行無常。そして、呉井は新たな道へ進むという前向きな展開。正直、もっとカオスなエンディングでも受け入れていたと思うけれど、作り手の意図する表現なら受け止めたいという気持ちで最後を迎えることができたような気がする。
40代男性
最終的に大金を全て手にした佐藤は交通事故で大ケガをするという最後の最後まで哀れな結末だった。そして、現金に手を着けなかった森安は本当に真加田の狂信的なファンだったのか。自殺を思いとどまり睡眠薬を吐き出すシーンは人間のしぶとさを物語っていた。
40代男性
真加田の死が大々的に報じられた時の暴動が起こりそうな雰囲気や身を隠す呉井と岸本の緊迫した状況。もはや、収束に向かう方法が見つからない加熱ぶりはまるで真加田自身が以前、口走った“狂気”の世界に近づいた感もあった。
40代男性
偽の真加太で「ミリオンジョー」を完結させると言う計画に加担した5人それぞれはバラバラになりました。森秋のサイコ的な性格が引き起こしたわけですが、彼女は今後どうするのかは疑問点として残りますね。岸本が男気を見せたのは意外でしたがこの作品の中で準主人公として認められた瞬間でもありました。表が呉井なら裏が岸本。これに最後に気がついたのは情けないです。スピンオフがあるなら岸本が主役のストーリーを見てみたいですね。さて呉井の奮闘が認められるかどうか。これでお終いですのでこれ以降の話はないほうが良いでしょう。微妙な所はありますがうまくオリジナルの完結で締められたと思います。
40代男性
天才漫画家の真加田の担当編集者だった伊佐治が呉井が描いたミリオンジョーの最終話の原稿を見て納得した途端に、呉井の同期の石田が出版できるように社長を説得に向かう事で、編集部が明るい雰囲気に一変する内容はとても不自然な流れにしか見えないために盛り上がりが無くなり、面白さが何処にもなくそのまま終わる結末には唖然となってしまったのが残念でならない。
<ドラマ「ミリオンジョー」第11話>
2019年12月18日放送分

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第11話 ネタバレはここをクリック
森秋達の居場所を突き止めた呉井と岸本。三人と金を連れ戻すつもりが、森秋のスタンガンによる奇襲に岸本が倒れてしまう。真加田のお告げで裁きに来たという森秋。それでもファンレターが届きミリオンジョーを描き続けるしかないという呉井。意見は食い違い、また三人はお金と共に去ってゆく。編集部では真加田と森秋の穴を埋めるのに必死だった。そんな中、寺師は佐藤を置いていこうと森秋に持ちかけられるが、寺師が置いていかれてしまった。森秋は真加田もうの元へ向かいつつ、最後の裁きと言ってスマホを見つめる。呉井と岸本はようやく真加田のマンションへ到着するも、パトカーを発見し不安を感じた所に刑事が現れる。条件反射で逃げ出す呉井と岸本だった。
第11話 感想はここをクリック
50代女性
真加田先生の死体を埋めて連載を続けていたのは寺師も同じなのに、どうして寺師は良い訳???と思っていたら、やはり。でも、それでも、私だったらやはり原作者の残したノートが残っているなら、それに沿っているなら、完結まで読みたいと思ってしまいます。
30代男性
「ミリオンジョー」第11話を観て、岸本が森秋に負けてしまったということで、森秋の恐ろしさにとてもびっくりしました。意外と恐い一面があったということに気づきました。35億円の使い道は、いったいどうなるのだろうかと気になりました。
40代男性
金を奪って逃げた森秋、寺師、佐藤だが岸本が佐藤の携帯にGPSアプリを仕込んでいたので場所を特定し発見したまではナイス!岸本っと思いましたが、森秋にスタンガンでやられ顔面ボコボコに殴られるシーンは、森秋がやばすぎて怖かった。東京に戻った呉井・岸本が真加田のマンションに入ろうとしたとき刑事に追いかけられ逃げだす2人、次回2人はどうなってしまうのか楽しみです。
30代女性
狂気と正常のはざまにある呉井。それが11話には表れていました。「文句あっかー?!」佐藤たちが金を持ち逃げし、追跡し発見した呉井が放った一言。それに対して森秋もまた真加田への呉井とは全く逆の思いを抱いていたことが明らかになりました。続けたい呉井と続けさせたくない森秋2つの狂気。ついに通報されてしまった呉井たちが次回どんなふうに終わるのか楽しみです。
40代女性
森秋は、本当に真加田先生のことを想っていたのかが、だんだん色濃く出てきていて、これから森秋が何を考えているのかがとても気になります。東京のマンションに警察が来ていて、罪の償いは必ずしなければならないと思いますが、すんなりいくとも思えず、いきなり逃げ出していた呉井と岸本、二人の行方も気になります。
<ドラマ「ミリオンジョー」第10話>
2019年12月11日放送分

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第10話 ネタバレはここをクリック
寺師が真加田のノートを盗まれてしまう。犯人は外国人だという寺師の言葉を信じれば、情報は漏れはなさそうだ。しかし、ノートも見つかりそうにない。森秋は計画の中止を勧めるが、呉井は納得しない。真加田のノート通りでないと意味がないと反論する森秋に、呉井はすべてを記憶していると答える。そして、残ったノートで確認すると呉井の記憶は完璧だった。岸本をはじめ全員が安心し、製作を続けることになる。そして、現金の引き出し作戦が実行に移される。佐藤が銀行に入り、職員に35億円を引き出したいと声をかけ真加田の通帳を手渡す。別室に通され支店長たちに引き出す理由を聞かれると、イヤホンからの呉井の指示でミリオンジョーのシーンに必要だと答える。支店長は納得し、佐藤にサインと絵をねだる。佐藤は練習してきたキャラの絵を描こうとするが、支店長が指定してきたのは別のキャラだった。佐藤は、新キャラだと別の絵を描き支店長を喜ばせて作戦は成功した。しかし、金を受け取る当日になると佐藤が姿を消す。呉井達があわてて寺師を探すが、作業場には来ていない。佐藤と寺師は、別の部屋で真加田の35億を受け取り逃げていた。そして、全てを計画したのは森秋だった。
第10話 感想はここをクリック
40代男性
佐藤と銀行員のやりとりは、ハラハラの連続でした。たまたまミリオンジョーのフアンがために、お札やサインのイラストと色々言ってきましたが、まさか佐藤が機転をきかせて乗り切るとは想像もしませんでした。裏切った森秋が、怖かったです。
30代男性
呉井は真加田のアイデアを丸々頭に入っていて、びっくりしました。もし呉井は諦めずに、漫画家になる努力を続けていたら、そして真加田のアシスタントをやっていたら、漫画家として大成したのかなと思いました。もしかしたら、真加田が呉井に担当を指名したのは、呉井の才能を見抜いていたからなのかなと思いました。
30代男性
キャラクターや物語の複雑さが詳細に記されていたミリオンジョーの貴重な資料を盗まれたことで成りすまし計画が終わりを迎えたと思ったら、呉井が全ての設定を覚えている事には驚きしかなく、真加田を化け物呼ばわりしていた呉井こそ化け物だ。
40代男性
森秋と寺師と佐藤が裏切ったのがビックリしました。森秋がとても悪い女でビックリしました。森秋がお金が大好きなのがビックリしました。お金の配送先を変えていたのがとても面白くてよかったです。聡市が騙されてショックを受けていたのが可哀想でした。
30代男性
今回は佐藤の頑張りにハラハラさせられた。敵か味方かよくわからない仲間たち。お金が入ったら分裂しそうだなあ。当日に佐藤は消えちゃったってびっくりな展開だね。あの三人は逃走を始めるんだね。すごいお金で驚くけど、いつの間に計画したのだろう。
<ドラマ「ミリオンジョー」第9話>
2019年12月04日放送分

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第9話 ネタバレはここをクリック
ネームを書いているのが呉井と編集とばれる、いくらマガタさんの指示でもと言う上司に、マガタは死んだという呉井。ネームと絵を偽装していると話す。マガタは病死だといった。死体遺棄もばらした。呉井は山に埋めた。なくなったのは9月と言っても信じない上司。山に埋めて隠して連載続けてたとしたら、と言う上司。ミリオンジョーが未完で終了し、刑務所だとしてもいいという呉井なのだ。橋詰に話すのかと思われた上司だが、違う報告をする。本当にそれだけかと疑う橋詰、帰っていくのだ。もう潮時と言う岸本、みんなにバレスギと言うのだ。金が入るか心配になっている岸本だ。喧嘩はするが仲直りして金を優先することも考えるのだ。しかしノートが盗まれてしまった。/su_spoiler]
第9話 感想はここをクリック
40代男性
第9話は、左子が千道社を退職してしまいました。私は、呉井と左子が仲間になって連載を続けるのではと思っていました。今後、左子は、マンガ業界で仕事を続けるのか、全く違う業界で仕事をするのかが気になりました。
30代男性
聡市がキレているのが迫力があってよかったです。寺師が岸本に感謝をしていたのがとてもビックリしました。佐藤が絵が上手くなっていたのがすごいと思います。寺師が岸本にお金を借りていたのがとてもビックリしました。
30代男性
岸本がもう計画を終わりにしょうと言ったのがとてもビックリしました。岸本に聡市が抜けろと言ったのがビックリしました。岸本がすごく怒っているのが迫力があってよかったです。岸本が指を持っていたのがとてもビックリしました。
40代男性
左子に真加田が亡くなったことを伝えたのがとてもビックリしました。左子に聡市が笑いかけていたのがとても怖くてよかったです。左子が橋爪に真実を伝えられなかったのが面白くてよかったです。左子が聡市に怯えていたのが笑えてよかったです。
30代男性
秘密がどんどんばれていく。危なっかしいという意見には同感できる。呉井はお金には関心がないようだけど、みんなそうとは限らないってことだね。ミリオンジョーの完結のためならどんなこともするというのが怖い。ちゃんとお金以受け取れるのかは気になる。
<ドラマ「ミリオンジョー」第8話>
2019年11月27日放送分

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第8話 ネタバレはここをクリック
週刊少年グローリー副編集長の左子は、呉井のデスクからミリオンジョーのネーム原稿を見つける。現在のミリオンジョーのネームを呉井が書いているんではないかと疑う左子であったが、呉井の同期の石田から「何故、そこまで呉井を追い詰めるのか、あなたはミリオンジョーを潰したいのか」と責められ、一瞬自制する。しかし、左子は嫉妬から来るのかよくわからない呉井を疑う歪んだ感情を抑えきれない。呉井自身もミリオンジョーの連載を続けていることに最近精神的にかなり追い詰められており、疲れたと言って「ファンタジス太」の連載を休止したアヤカに激怒するが、「真加田先生の船に乗っているだけのあんたに漫画家の何がわかる」と逆に怒鳴られてしまう。そんな中、橋爪編集長から伝説の漫画「マジックスターズ」の作者で呉井が少年時代から憧れていた甲野晃とのコラボ企画の話があり、その打合せのため呉井は甲野先生との対面を果たす。そこで甲野先生から5つのネーム案を示され、どれも面白くて呉井は今の自分なら甲野先生とコラボできる作品を作ることができるという自信を持っていた。そんな中、とうとう我慢の限界に達した左子が、呉井を編集社の会議室に呼び出し、ネームの件について追求する。そこには編集長の橋爪も呼び出しており、呉井は切羽詰まった状況に追い込まれる。
第8話 感想はここをクリック
40代男性
聡市がアヤカの相談にのっているのがとてもビックリしました。聡市がいきなりキレ出したのがとてもビックリしました。アヤカと聡市がケンカになったのがとても迫力があってよかったです。佐藤が絵が上手くなってきたのがすごいと思います。
30代男性
岸本が佐藤に冷たいのがとても面白くてよかったです。聡市がすごく機嫌が悪いのがビックリしました。左子がネームを聡市が描いてると知ったのがビックリしました。甲野がとてもすごい人で驚きました。聡市が甲野に会えて喜んでいたのが面白くてよかったです。
30代男性
甲野に聡市が相談していたのがとてもビックリしました。森秋が真加田の遺体の真似をしているのがとても怖くてよかったです。左子がネームのことを聡市が伝えたのがとてもビックリしました。聡市がすごく怯えていたのが驚きました。
40代男性
左子にミリオンジョーのネームを呉井が描いているとバレた時は本当にハラハラしました。呉井はなんだか楽観的すぎます。もっと気を張っていないと足元をすくわれそうでとても怖いです。ですがミリオンジョーを完結させるためなんとか呉井には乗り越えて欲しいです。
30代男性
森秋がミリオンジョーの作者の真加田の部屋に行きどのように死んでいたのかを再現しようとしていた時はなんだかとてもサイコパスな感じがしてとても怖かったです。でも大ファンだったわけですからこういう行動は仕方ないのかもしれませんね。
<ドラマ「ミリオンジョー」第7話>
2019年11月20日放送分

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第7話 ネタバレはここをクリック

日本全国を慄すほど市民権を得た歴史的ヒットを記録した漫画ミリオンジョーを、死亡してしまった本当の作者である真加田の代わりにゴーストライターとして、呉井をはじめとした一行があたかも連載が続いているように装う。ところが、その手の内を明かして本来の姿を見せた漫画家の森秋が呉井を問い詰めてその本心を鋭く指摘する。とうとうこれ以上曖昧なことを言って嘘を続けることはできないと悟った呉井は決死の賭けに出たところ、森秋は思わぬ条件を提示してきた。

ミリオンジョーは無事に アンケートで票を取り戻してゴーストライターによる連載を続行し、驚くことに初版の部数が日本の記録を塗り替えて行く。しかし、ミリオンジョーは本当の作者である真加田が書いていないのではないかと言う空気が連載雑誌である週刊少年グローリーの関係者の間で立ち込め、ついには副編集長である左子がその証拠を見つけてしまう。

第7話 感想はここをクリック
40代女性
森安には真実を語る呉井の判断力には驚かされました。そして秘密を共有しながら極秘に進行するなりすまし連載に違和感を抱き、編集長や作家達がざわつき始める展開は更なるハードルを呉井達に与えます。「まるでお前が描いてるみたいな言い方するじゃないか」のセリフは今週最大の山場だったと思います。
20代女性
「ミリオンジョー」第7話を観て、森秋が呉井に問い詰めている姿を見て、とても恐ろしい女性だと思いました。森秋には、すでに真加田さんが亡くなってしまっていたことがわかってしまい、呉井さんもとうとう追い詰められてしまったと思いました。どのように対処するのか観ていきたいと思いました。
40代男性
喫茶店で呉井を脅していた森秋。観念した呉井は、真加田が突然死で、部屋で死んでいたと話した。トイレに立ち、何を企むかと思えば、泣き崩れていた森秋。てっきり呉井達を揺すって、お金を欲しがると思っていたのでビックリ‼真加田先生は神です。と言いきる森秋がちょっぴり羨ましくなりました。
40代女性
あの漫画家が仲間に加わって、代わりに描くのかと思えばそうでもなかった。何だか先行きが危ない・・・。もうバレてしまうのか!?そんな結末を予想した。本当にこの先はどうなるのだろうか?このままバレてしまうのもつまらない。
30代男性
本性を現した森秋は、ごいを問い詰め、核心をつく。森秋をごまかすることはもう出来ない。ごいは一か八かの行動に出る。そして、森秋が提示したのは参加したいという?アンケート票を取り戻したミリオンジョーはなりすまし連載を続け、初版部数が日本記録を更新。まかたが書いていないことを見抜いた人物が現れ。編集部でも不審に思う人が増え、ついにさこが、目線が違うと証拠を見つける。バレるのも時間の問題かも。
<ドラマ「ミリオンジョー」第6話>
2019年11月14日放送分

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第6話 ネタバレはここをクリック
真加田の影武者である佐藤は森秋とホテルの一室にいた。森秋は佐藤がシャワーを浴びている間に、リュックの中を探り、佐藤の免許証を発見する。佐藤が真加田ではない事実を知った森秋は、そのまま部屋を去る。一方、編集部では、アンケート結果が発表され、ミリオンジョーはかろうじて1位をキープしていた。呉井たちはアンケートの水増し操作が無ければ2位に転落していたと分析する。またネット上に、バトルシーンで描かれた線が真加田のものではないと見抜く人間も現れ、寺師は動揺する。その上、呉井は編集長より、ミリオンジョーとマジックスターズの特別コラボ企画の発表すること、3号連続でミリオンジョーを表紙絵にすると宣言され、頭を抱える。その夜、真加田の自宅の固定電話に、呉井の前の編集者である伊佐治から電話がかかってくる。伊佐治からの追求を何とかかわす呉井だったが、今後マジックスターズの作者・甲野と打ち合わせすることになり、危険な状況が続くことに変わりはなかった。ある日、編集部に真加田のファンである新人女性漫画家・森秋が現れ、呉井にスマホの写真を見せる。そこには佐藤と森秋のツーショットや佐藤の練習画などの写真があった。動揺する呉井に対し、森秋は「真加田先生、まさか死んでないですよね」と詰問する。
第6話 感想はここをクリック
40代女性
第6話は、呉井は、マンガの内容の密度を濃くするという発想をしました。急激にマンガの内容を変えると、コアなファンにばれてしまうような気がしました。真加田のマンガは、誰にも真似ができない芸術性のある作品だと思いました。
20代女性
第6話は、ハラハラな展開の連続で見ていてとってもドキドキしました。まずは、佐藤宏治の犯した失態から森秋麻衣にもうバレてしまうのかというところから始まり、バトルの絵が真賀田先生と違うとファンから怪しむ声が出てくる、いつバレてしまうのかと思いドキドキしながらも見入ってしまいあっという間に楽しくみれました。次回も、すごく気になる終わり方で来週が待ち遠しいです。
40代男性
第6話は、ドラマ後半の森秋と呉井のシーンが印象的でした。森秋は、「真加田さん、死んでいないですよね」と言いましたが、呉井は焦ったと思います。森秋は、真加田が描いたマンガではないと気が付いていると思います。
40代女性
編集者の呉井が、ネットで漫画のタッチが今までの真加田の作風と異なっていると書き込みがあっても、致命的ミスがない限り大丈夫だと、落ち着き払っている様子が頼もしいです。でもこれって犯罪ですよね?呉井たちの最後が心配です。
30代男性
天才漫画家の真加田はミリオンジョーの連載を55巻までと漫画を描き始める前から決めているという凄さに驚き、成りすましの呉井たちには真加田の構想通りにやらないとバレる危険性が高いのに、絵だけではバレる事を気にした呉井の内容を濃厚にした誤魔化し作戦は最終手段にしか思えずもう後がないレッドゾーン、もう詰んでいるのだろう。

<ドラマ「ミリオンジョー」第5話>
2019年11月06日放送分

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第5話 ネタバレはここをクリック
44号のアンケート速報が発表された。なんとか1位は死守したが、2位と1票差しかない。呉井達が集まって原因を探していると、岸本に2人の描いたミリオンジョーは面白くないと言われてしまう。寺師はネームに問題があると言う。呉井のネームは、大人には受けるがメインターゲットである子供には、まったく受けていないのだ。そして確定報で事件が起こる。ついにミリオンジョーが2位に陥落した。左子に担当をやめろと言われるが、何も言い返せない。呉井はネームの改善ができるまでの緊急策として、アンケート票の改ざんを思いつく。1000通のアンケートはがきを書き、50票を上乗せするのだ。翌週、策の効果で、ミリオンジョーは1位を奪還し祝杯をあげた。そんな中、改ざん用のはがきを投函しに行った佐藤の前に、森秋が現れる。彼女は真加田に声をかけようと、マンションの前で見張っていたのだ。佐藤は誘われるがままホテルに行き、シャワーを浴びる。森秋はその隙に佐藤のカバンを覗き見し、財布の中の免許証に佐藤の名をみつけて。
第5話 感想はここをクリック
40代女性
女好きでダメ人間の佐藤は、本当にどうしようもない人間だと思いました。呉井に言われたことに従っていれば、どの作戦もそれなりに上手くいきそうなのに、佐藤のミスやドジ、誘惑に勝てない意志の弱さで、作戦が台無しになってしまう様子は、見ていて可哀想になるほどでした。
30代男性
岸本は何であんなに信用というか人として何もできない佐藤を連れてきたのか文句を言いたい!それに佐藤が自分から手伝いたいと言ったときも疑うというか不安を隠そうともしてなかったので、はがきを別のポストに入れるなんて佐藤が絶対やれるわけないと予想できた気がしました。それとポストにはがきを入れに行くだけなのにスケッチブックの入った荷物を持って出る必要はあったのかと問いたい。秋森がホテルに誘った行動は斜め上だったけど、佐藤のダメさ加減が全面に出すぎてて見てるのがしんどかったです。
30代男性
佐藤がうざすぎる!アンケートはがきを雑誌から切り取ることさえできなかったのには引いたけど、自分から投函くらいは手伝いたいって言ったのにはやる気あるんだと関心したのに岸本の不安が的中してて笑った。岸本の念押しを無視してまとめてポストに投函しちゃっただけでなく森秋にひょいひょいついて行っちゃうとかツッコみどころしかない使えなさに愕然としました。
30代男性
編集の仕事にさえやる気を出していなかった呉井が真加田に変わって書いた漫画の続きで読者アンケート1位を死守できると考えていたことに驚きしかなかったです。逆に新しい展開になるんで順位落ちるかもと真加田が弱気な発言をしていたとか、順位が下がったときの言い訳を仕込んでいてもいいくらい。それにあんなに自信持っていた呉井がアンケートのねつ造を言い出した流れはドン引きでした。
40代女性
アンケート結果が2位に落ちてしまったミリオンジョー。ネームに原因があると指摘され、「辞めないから!」と見栄を切る呉井が切ないです。夜中に編集部に潜り込み、集計済みのアンケートの住所を活用して、アンケートハガキ1000枚を手書きする。頑張る所が違います。人海戦術ですね。お疲れ様でした‼

<ドラマ「ミリオンジョー」第4話>
2019年10月30日放送分

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第4話 ネタバレはここをクリック
呉井は、なりすましで漫画を描いた。その作品を寺師に見せる。寺師は、真加田が生前に書いた今後のストーリーを読む。寺師は、そのストーリーを読むと、感動してやる気が出た。出来上がった「なりすまし作品」を編集部に持って行って見せる。新しいシリーズの作品は認められた。早速、漫画は印刷されて店頭に並ぶことになった。その後、岸本は真加田の口座のお金を引き出す計画をする。しばらくして、呉井は「こんなにうまくいっていいのか」という疑問を抱く。呉井は、旧友の小川アヤカと会うことになった。呉井は、なりすまし作品の感想を聞く。小川は「なんか、しっくりこない」という感想を言う。呉井は「なんだよそれ、どうしたらいいんだよ」と言った。
第4話 感想はここをクリック
30代女性
今回は「そろそろ色々なことがバレるのでは?」とドキドキさせられました。新シリーズを編集長に褒められ喜んでいた呉井でしたが、最終的に読者アンケートで130票も落としてしまい、原因が分からず不安になったり、ファンタジス太の作者小川と飲んでいた際にも新シリーズについて「面白いけど何かしっくりこない」と言われ怒りだしてしまうなど、徐々に追い詰められていく様子にハラハラしてしまいました。
40代女性
クレイは本当はヤバい奴なんだと知った。岸本より腹黒そう。みんなで10億ずつ山分け。だけどそろそろバレそう。これからどうなっていくのだろう?毎回結末が楽しみでたまらない。漫画の捏造だけでなく、死体遺棄の疑惑もある。本当にこれからどうなるのだろうか?
30代男性
アンケートで一位で聡市が喜んでいたのが面白くてよかったです。アンケートの票が前より落ちていたのがとてもビックリしました。小川と聡市がとても仲良しなのが面白くてよかったです。聡市がしっくりこないと言われて怒ったのが面白くてよかったです。
30代男性
1人10億円貰えるのがすごいと思います。岸本がお金のおろしかたを考えているのが頭がいいなと思います。森秋がミリオンジョーのことを大好きなのが面白くてよかったです。森秋が真加田の住所を写真に撮っていたのがビックリしました
50代女性
編集長が新しい原稿を読んでる最中は、視聴者ながら本当にドキドキします。票数が落ちている理由、なんだかしっくり来ないと言われる理由、それが分からない怖さと焦りを呉井と寺師さんと共にひしひしと感じながら見ています。
<ドラマ「ミリオンジョー」第3話>
2019年10月23日放送分

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第3話 ネタバレはここをクリック
呉井は、編集長から真加田との面会を頼まれ、今週中に影武者を見つけるように岸本に指示をする。寺師は欄外コメントすらファンに見抜かれる呉井の計画に不安を抱く。しかし自分も、真加田の新キャラをまったく書くことができず苦しんでいた。岸本は、今後の計画として少しでも連載を早く終わらせるよう提案し、そうしないとお互いが危険になりますよと呉井に警告する。そして彼の家の冷蔵庫には真加田のものとみられる指が冷凍されてあった。それを見ながら「これは切り札」とつぶやく岸本。影武者が見つかったと連絡があったのは面会当日の朝、連れてきた佐藤は微妙だったが、編集長と会う部屋を間接照明で薄暗くし、風邪ということでマスクをし、席も離して何とかのりきろうとする。合作の提案を了承しない真加田に編集長は、この人と話してから決めてほしいと電話をかける。相手はマジックスターズの作者だった。
第3話 感想はここをクリック
40代女性
呉井は楽観的にとらえているが、成りすまし計画がうまくいくとはとても思えないです。岸本は調子がいいけど、まさか指のかくし玉があるなんて思いませんでした。利害で繋がっている関係なだけで、実際は親しくないんだなあと嫌な気持ちになりました。
20代男性

今回は週刊「グローリー」の編集長・橋爪が40周年記念イベントのコラボのオファーを真加田に直接したいと言い出し、岸本が用意した影武者・佐藤と対面することになりました。

橋爪と真加田の影武者・佐藤が話す場面は、正体がバレないかとヒヤヒヤしました。

部屋を間接照明で極限まで暗くして佐藤にマスクを付けさせ橋爪との顔合わせをやり切ろうとした呉井でしたが、橋爪はラストにコラボ相手の漫画家・コウノと電話で話すよう言ってきました。

次回、佐藤は真加田の影武者だと橋爪にバレずにやり切れるのでしょうか?

また岸本は真加田の私を山に埋めた際、真加田の指を1本切り落とし持ち帰っていで保存していたことが明らかになりました。

岸本はそのうち呉井と寺師を裏切りそうだなという匂いがプンプンしました。

次回もどのような展開になるのか楽しみです。

50代男性
このドラマは萩原聖人さんがデザインの仕事がうまくいかなくて風俗嬢ではないのですが愛人を作っている人の友達と知り合って
関係を持つ展開になることがこのドラマの特徴なのではないかと思います。愛人=仕事なのかもしれません。ネット配信もしています。

<ドラマ「ミリオンジョー」第2話>
2019年10月16日放送分

TVer、ネットもテレ東、GAYO!での配信は終了しました。

第2話 ネタバレはここをクリック
呉井と寺師は今後のことについて話をする。「10億欲しい、一気に大金持ちになろう」「真加田の死を隠して連載しよう」などを考える。しかし、ストーリーが問題だということに気づく。その後、呉井は真加田が書いたマンガの下書きのようなものを寺師に見せる。呉井は、友人の岸本に電話をする。呉井は、寺師に「実は仲間増やす、うまくやってくれる」と言う。早速、3人は死体を運ぶことにした。そして、死体を車のトランクに入れて、死体を埋める場所へ向かった。到着すると、岸本は、呉井に「今なら引き返せる」と言う。3人は、穴を掘ることにした。岸本が埋め終わると車内に戻る。穴掘りで体力を消耗した呉井は眠ってしまう。呉井は、真加田の書いたマンガ本を「拝読させてもらいます」と言って読む。
第2話 感想はここをクリック
30代男性
寺師が借金していたのがとても驚きました。真加田が印税だけで10億稼いでいたのがとてもすごいと思います。岸本がすごくガラが悪くて面白くてよかったです。3人で真加田の死体を埋めているのがとてもビックリしました。
30代男性
真加田が死んで警察に電話しなかったのがビックリしました。ミリオンジョーがとても人気があってビックリしました。聡市が若い時漫画家を目指していたのがとても驚きました。聡市が真加田の死を黙っておこうと言い出したのがビックリしました。
40代男性
第1話で何の思い入れもないキャラクターである真加田の死を迎え、回想を挟みながら真加田と彼を取り巻く人間関係を上手く描けていたと思います。幼少期の呉井が漫画を支えに生き、自分もいつかは漫画家に…という熱からすっかり冷め、編集社で社会人デビューというストーリーが短いながらもまとまって伝わってきました。
40代男性
急死した真加田が残した「ミリオンジョー」という作品への愛情はあれど、呉井と寺師が示し合わせて遺体を山林に埋めるシーンは何とも妙な気持ちになりました。この描写により作品そのものが作者の手を離れたところにあるという不思議な現象が起こっていることを表現できていてよかったです。
40代男性
無事校了を終えてごいは、偶然出会ったタクシー運転手からミリオンジョーが人生を救ってくれたと言われたことをきっかけにミリオンジョー宛てのファンレターに目を通す。そこで心のこもった手紙が多数届いていたことを知り、自らの手で連載を続けることを決意する。ごいの友人岸本を仲間に加え、寺師と共に3人は、まかたの死を隠蔽することに。岸本が何かやらかしそうな気がします。

<ドラマ「ミリオンジョー」第1話>
2019年10月09日放送分

TVer、ネットもテレ東、GAYO!での配信は終了しました。

第1話 感想はここをクリック
30代男性
聡市が上司に怒られていたのが面白くてよかったです。漫画家と出版社が売れたらすごく儲かることにとてもビックリしました。みんなで原稿を作っているのがとても大変ですごいと思います。真加田がとても独特で怖かったです。
30代男性
ミリオンジョーがとても人気なのがすごいと思います。みんなが読んでいたのがビックリしました。ミリオンジョーのファンレターがたくさんきていたのがすごいと思います。聡市が仕事中にゲームをしていたのが面白くてよかったです。

ドラマ「ミリオンジョー」について

Introduction
『週刊少年グローリー』で10年以上連載を続けている国民的大ヒット漫画『ミリオンジョー』。それを生み出す漫画家の真加田は締め切り間際のある日、呉井に「心臓が痛い」と電話をするが、締め切りを伸ばすために使う常套手段に呉井(北山宏光)はそっけなく電話を切る。
いよいよこのままだと原稿が落ちてしまう、と呉井はしぶしぶ真加田の元に向かうが、なんと真加田は死んでいた…。果たして大ヒット中の『ミリオンジョー』は、どうなってしまうのか!?

■Cast

北山宏光(Kis-My-Ft2)
萩原聖人 今泉佑唯


■ドラマ「ミリオンジョー」公式SNS

公式サイト Twitter

ドラマ「ミリオンジョー」の期待どころを募ってみた☆

30代女性
キスマイが大好きなので、北山君が主演と聞いてとても楽しみにしています。原作は読んだことがありませんが、あらすじを読んでびっくりしました。原作者が亡くなったにも関わらず、連載を継続させようとするという、普通ではありえない展開に今からわくわくしています。楽しみです。
30代女性
今泉佑唯さんは漫画家の大ファンで自身も漫画家になったということで、相当、思い込みの強い女性だろなと思います。ということは、かなり面倒な女性でもあると思うので、ちょっとイライラしながら、笑って見られるのかなと期待しています。
40代女性
キスマイの北山さんがでるということで、かなり期待しています!さらに話の内容も面白そうですね!漫画家の真加田が締め切りを伸ばすための常套句で、体調の悪さを訴える電話をしてきたから、てっきり嘘だと思ったら死んでいた!というドタバタコメディーの予感をさせる出だしで、見たくなりますね!楽しみにしてます。