【気になる名前】人気バラエティ「ネーミングバラエティー 日本人のおなまえっ!」の見逃し動画を無料で見る

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バラエティ「ネーミングバラエティー 日本人のおなまえっ!」とは?

日本人の名前にまつわる事柄を紹介するバラエティ番組。苗字の由来や成り立ちを繙き、そこに隠された真意を紹介したり、日本全国に実在する珍しい苗字を取り上げるなどまさに日本人の名前に関することならなんでもテーマにする。司会は古舘伊知郎。

  • 放送局…NHK総合
  • 曜日…毎週木曜日(午後7時57分〜)

バラエティ「ネーミングバラエティー 日本人のおなまえっ!」視聴者の声

みどころ

30代男性
名前が付けられた由来とはどんなものなのかを、時代風景やその土地の風習など、ありとあらゆる視点から見て一番合っているものを伝えてくれる内容で堅苦しくなりそうな所を、伝説的な実況を数々成し遂げたフリーアナウンサーの古舘伊知郎が軽快な話で和ませつつ正確に教えてくれる画期的な番組。
30代男性
巷の雑談の中では良く出てくるものの一つであるにもかかわらず、名字に着目したコーナーさえほとんど見たことがなかった。
それをレギュラー番組として成立させてしまうとはNHKならではと思った。
この番組を見ると、次の日からその名字を持つ身近な人の見方が少し変わったり、初対面の人との話題としても適切なため、毎回興味深く見れますし、実際日常に役立つ番組の一つだと思っています。

また普段名字を意識しない名前で呼ばれがちな人も、この人の名字ってそういえば・・と再認識することがあり、面白い。

20代男性
普段気にすることのない、モノの名前の意味や由来などを教えてくれるバラエティー番組。単純に意味だけを教えてくれるのではなく、そういう名前が生まれた背景には何があったのか、どういう人物が絡んでいるのか、様々な物が見えてきます。名前に絡んだ日本の歴史を紐解く番組としても楽しむ事ができ、若者から大人まで興味を持って見ることの出来るいい番組だと思います。
30代男性
名前のルーツをなかなか知ることは生きていてないので、勉強になります。自分名前のルーツや周りの方の名前のルーツ、芸能人の方の名前のルーツなど毎回教えてくれるので面白いです。ついつい話したくなるような雑学で好きです。
20代女性
“PandoraやDailimotion、9TSUでみようかと思いましたが動画がありませんでした。過去に放送された内容の中で特に印象に残ったのは珍しい苗字の特集です。私もその中にいるので思わず共感してしまいましたが苦労ばかりを不必要にさせられているのでとっととこの今の名字を終わらせて解放されたいと願うばかりです。”
20代女性
“以前にこの番組では珍しい名字の方の由来について特集していました。
正直なところ私はそのような内容がとても大嫌いです。
私自身珍しい名字の部類に入るのではっきり言って見世物にされてまたバカにされそうで嫌な気持ちになります。”
50代男性
私はいろいろなものの名前に興味があるので、うってつけの番組。最近は、人名だけでなく、地名などにも範囲を広げ、現地調査、インタビューなどして、生き生きとその名前の由来や歴史などを教えてくれ、毎回楽しみに見ています。
20代女性
“朝ドラを通してなんでこの呼び方になったのかを調査するコーナーは好きです。
以前ならまんぷくの時がそうでした。
イカすの由来や東京タワーの由来など知れば楽しくなるような内容なのでこれからは珍しい名字を取り上げないでもらいたいです。”

感想

■2020年1月23日
【「麒麟がくる」のおなまえ】

30代男性
松村さんがとても面白くてよかったです。家康が名前を使い分けていたのがとてもビックリしました。本能寺の変にいろんな説があるのがとても面白くてよかったです。本能寺のほうの漢字が違ったのがとてもビックリしました。
30代男性
明智光秀の大河ドラマが始まったことで、明智光秀・織田信長・豊臣秀吉などの戦国武将について取り上げていました。豊臣秀吉の直前の名字は羽柴でしたが、羽柴という名字は他の有名大名2人の名字が由来だった事を専門家が言っていたので、この情報は初めて知りました。
50代女性
名字が土地の名や川の名を取るというのは洋の東西を問わずよくあることだろう。今ほど流動的ではなかった時代だから地域に密着していてもおかしくない。番組で出てきた名前で「可児川」が特に気になった。珍しい読みだと思う。というのも岐阜以外に見当たらない名前だからだ。谷川彰英氏によると「掃部(かもん)」を「蟹守」と書いていたこともあり、それが合体して「可児」になったという。しかしそれで「かに」にこの漢字二文字を当てたわけはよくわからなかった。江戸時代以前の人はよく名前を変える。豊臣秀吉はこの番組にもあるように「木下」→「羽柴」→「豊臣」と少なくとも3回は変えている。だいたいの時代で特権階級は幼名と元服後の名前があるし、戦国時代を扱った小説を読むと「あなたから一字いただきます」などしょっちゅう名前が変わるので、下手したら「これ誰だったろう?」ということすらある。名前は変わらないものと考えているのは現代人で、その現代でも女性は結婚すると名字が変わったりする。時には仕える主を変えていった戦国時代だから、名前は変化して当然だ。それでも一種のアイデンティティを表現するものでもあるから、出世の戦略としてネーミングを最大限生かしたのだろう。ところで名前とは関係ないが、明智光秀の1576年(49歳?)の大病が気にかかる。何の病気だったかは定かではないのだが、死に瀕するほどの病を患えば、人は何かが変化する。人生観かもしれないし、回復後の健康不安かもしれない。夏目漱石を学べば必ず修善寺の大患に行き当たり、その前後で文学の流れが変わったのは作品から明らかである。光秀も何かが変わったのではないかと思うのだ。
30代男性
大河ドラマが大好きなモノマネコメディアンの松村邦洋が今回は麒麟が来るの光秀を中心にしたお名前の由来だけに熱中してしまい、お得意のモノマネを封印した形で真剣に見ている姿が新鮮でコメントを松村自身で語り出す所に笑ってしまった。
30代女性
去年、大苦戦した『いだてん』よりも、やはり歴史物の大河ドラマの『麒麟がくる』のほうが魅力があるなと思いました。まだ、始まったばかりなので、岐阜県や京都市の福知山市などを訪れて、明智光秀に関係のある土地を巡ってみたくなりました。
30代男性
信長を討つと決めた時に光秀が読んだ句の頭にあった「とき」とは時期ではなく、土岐氏からきていた可能性があるとは意味合いが全く変わってしまい、今までの専門家たちは上っ面ばかりを研究し調べていたのかと残念な人ばかりに思えてしまい、独自性ある研究をしてほしいして欲しい。
30代女性
私の知り合いには、『明地』さんならいますが、『明智』という人はいません。でも、「ひらけた土地」イコール『明地』から『明智』になったそうで、私の知り合いの『明地』さんの出身地を尋ねてみたくなりました。岐阜県可児市だったらすごいなと思いました。
30代男性
明智光秀の麒麟が来るが先日から始まりましたが、明智姓に関するルーツについて番組が取材していました。岐阜県内に多くの関連地域があるようですが、若い頃の絶対的な史料があればもっと明智光秀の事を知れただろうと思いました。
30代男性
明智のことがすごくわかってよかったです。秀吉が関白になったのがとてもすごいと思います。豊臣がだんだん増えてきたのがすごいと思います。秀吉がいろいろ考えていたのがすごいと思います。明智と秀吉のおなまえ戦略が勉強になってよかったです。
30代女性
日曜日を待たずに、また大河ドラマ「麒麟がくる」の長谷川博己さんのカッコいい姿が見られて、大満足です。NHKをあげて、もっとピーアールの番組を増やしてくれると良いなと思います。強いて言うなら、スタジオのゲストが、もっと違う人だったら良かったなと思いました。

■2020年1月16日
【おなまえの悩み解決SP】

30代男性
「甘庶」と書いて「かんじゃ」と読むという女性の働いている仕事場が病院とは、駄洒落としか思えず、間違えられるというよりも言われた相手の方がからかわれているのかと思ってしまう、ご本人は全く悪くないのに何とも困った名前だなと笑ってしまった。
30代男性
遂に出た名字が何と「神」とはとっても激レアなだけに聞いただけで初日の出のように神々しく感じられ有り難い気持ちになる所が面白く、ファミレスでの呼ばれる時の「神様」は他の席を待ちをする客を楽しく驚かせ、ストレスを払拭する効果があるかもしれないのでまさに神様だなと思う。
30代男性
一文字の名字があるのは知っていたが読み方も一文字があるとはビックリ「井」「酢」「野」「伊」と集まってみると女性が3人に男性が1人と結婚して名前が変わるという事に抵抗感が物凄くあったと「酢」さんが話すと女性陣が強く頷く姿が面白く、肩身の狭いたった1人「野」さんの様子に笑ってしまった。
30代女性
一文字の名前という人を紹介している中で、『井』さんと『野』さんは、実際に私の知り合いにいますが、『酢』さんという名前があるのは、びっくりしました。一文字の名前というのでも、結構、珍しいことなのに、『酢』とは、初対面でもすぐに名前を覚えられそうだなと思いました。
30代女性
今日は、人の名前について紹介していて、そもそもこの番組は『ネーミングバラエティ 日本人のおなまえっ!』というくらいなので、原点に戻るという意味でも、今日のように人の名前にターゲットを絞るのが、面白いと思いました。
30代女性
「結婚する前から『野口』という名前の人は嫌いだった」と言っていた女性は、よりによって『野口』という名前の人と結婚してしまい、とうとう『野口英世」さんになってしまったのが面白かったです。結婚するときに、どれくらい考えたのか、それとも迷いがなかったのか、聞きたいなと思いました。
30代女性
“再放送だったようですが、初見なので面白く拝見しました。
病院で働いているかんじゃさんという苗字の方、神という神様のような苗字の人が出てきたのが面白かったです。
苗字が1文字だけの人、こんなにいるとは思いませんでした。”
30代女性
“最初に出てきたさすがさんと言う苗字の人、さすがという苗字でからかわれるのが嫌と言っていましたが、サザエさんのタラちゃんの声優さんもさすがさんだからあまり気にしないで欲しいなと思いました。
中川翔子さんのしようこさんの話は有名ですが、マッサージに登録してはうこと書かれてしまったけど「這う子」だからそれでいいじゃんという突っ込みは面白かったです。”
30代女性
“今回の放送は苗字の特集で面白かったです。
野口英世さんという女性が出てきたのはびっくりしましたね。
1文字苗字の人たちが出ていましたが、最後までルーツが分からなかったのでそこまで放送しなかったことは残念でした。
最後に出てきたききまくんと言う苗字の子。
この子は凄く自分の苗字を真剣に知りたいと思っていましたし、将来頭がよなると思います。”
50代女性
知り合いに「目瞳」さんがいる。「さっかひとみ」と読む。この苗字にこの名前を当てた親御さんの勇気に驚いた。でも変わった名前は覚えてもらえるので自己紹介のつかみに使うのがいいと思う。親戚にとても珍しい漢字三文字の一家があるが、実は困るのはシャチハタや三文判を作る時いちいち特注になってしまって高くつくということ。一般的に売ってないのだ。名字が大量発生したとしたら明治8年の『平民苗字必称義務令』だろう。たくさんの人が上の名を持ったわけで、どうやって決めたのか。古くから続く珍名もあれば明治に生まれた珍名もあるはず。案外明治の時はそこに住んでいた場所から由来したりして、気軽に決めていたかもしれないなと思った。口癖から決めたとなると落語だが。最近何かにサインするときタブレットに指でというケースが増えているので、珍しくなくても画数が多いと大変だろうといつも思う。私は二文字合わせて11画しかないので楽なのだが。ところで韓国の「李」さんは「イ」さんの場合、北朝鮮でないとやはり「I」というローマ字になるようだ。李さんもFacebook登録できない問題に悩んでいるかもしれないな。

■2019年12月12日
【ヒットソングのおなまえ】

30代男性
『自分の名前』が『どういう感じ』でそうなったのかが分かる番組をやってくれるのは『古館さん』でないと成り立たないのでこの番組をやってくれて『ありがた気持ち』を持ちながら思って観ています!これからも出来るとこまで頑張ってこの番組を『古館さん』でやっていってほしいです!

■2019年11月28日
【ストレスの原因?単位のお名前】

50代男性
“普段よく使いますが、時間単位【分】は、明治時代に始まった西洋式時間の採用ということを少しは知っていましたが、
福沢諭吉が関わっていたことは知りませんでした。
【カロリー】という言葉が広まったのが弘田三枝子さんの著作本であったというのは意外でしたし、
【点】を付けての試験評価を伊藤博文が初めて採用したというのも初めて知り、その経緯とかとても面白かったです。
しかし【犯人】の例えは、NHKにしては些か拙かったのではとも思いました。”

■2019年10月10日
【おなまえスター列伝】

20代女性
“この番組は変わっている名字の人をいちいち見世物にする傾向があると思いました。
本当に不愉快ですし可哀想だと思わないのかなと思ってしまいました。
私はまさに名字が変わっているので絶対にそんな扱いはされたくないです。”

■2019年9月5日
【珍地名大特集】

50代男性
鹿児島県の志布志市が「志布志市 志布志町 志布志」というとんでもない名前になっているのには唖然としました。如何に天智天皇から頂いた有り難いお名前とはいえ長すぎです。地元の方は売りにしたいらしいですがやはり平成の大合併は大間違いです。あれで何が何だか解らなくなってしまっている場所が多いです。岐阜県の高山市などは東京23区以上の面積がありながら人口は10万人にも満たないというおかしなことが全国各地に続出しています。地名はその地域の歴史や文化を表すものなので、鬼怒川・川治・湯西川地区が日光市なのも本来はありえないことです。

■2019年7月18日
【 鉄道のおなまえ 】

40代女性
ゲスト出演されていた鉄道オタクの松井玲奈さんと土屋礼央さんがいわゆる○○鉄なのか?のエピソードが独特すぎて面白かったです。説明に熱くなりすぎた松井さんは『(700系は)ブスなのに速い』など、つい口悪くなりながら興奮する姿が印象的でした。
40代女性
「鉄道大国ニッポン」という事で鉄オタゲストを招いて様々な鉄道話で盛り上がる中、○○鉄についてのエピソードに注目しました。撮り鉄や乗り鉄、音鉄に駅弁鉄などなど…定番から知らない”鉄”に人の底知れない欲求と奥深さを感じました。
20代女性
“普段は当たり前にありすぎて全然気づかなかったのにこの番組を見て思ったのが、名前には改めてちゃんとした意味があったんだなと思えたことです。
私は名字が変わっているので本気で変えたくてたまりませんが変わるまで待ちたいと思いました。”
40代女性
ゲスト出演されていた松井玲奈さんは”車両鉄と顔鉄”、土屋礼央さんは”企業努力鉄”というあまりにマニアックな鉄道オタクぶりのエピソードに笑いながらも鉄道への愛が半端ではないと思いました。鉄道用語の語源も知れて勉強になりました。