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波よ聞いてくれ

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配信状況最終更新日 2020.06.04

<アニメ「波よ聞いてくれ」/第9話>
「お前を信じない」
MBS/TBS 2020年5月22日(金)深夜26:35より放送

TVer MBS動画イズム
<公式>第9話あらすじ

ミナレに突然届いた元カレ・光雄からのメール。光雄はミナレのラジオを聞き、会いたくなって連絡したという。猜疑心と明確な殺意(とICレコーダー)を胸にしまい込み、ミナレは待ち合わせ場所の藻岩山ロープウェイ乗り場へ向かう。姿を見せたのは50万円をだまし取ったことなど微塵も感じさせないほどに、全く変わりがない光雄だった。なんだかんだでデートを楽しんでしまったミナレだが、飲み直すべく訪れた光雄の自宅で、勝負に出る。

【出典:アニメ「波よ聞いてくれ」/ep9

第9話 ネタバレはここをクリック
鼓田ミナレに須賀光雄から突如メールが届く。ミナレは会う約束をし、復讐を誓うのだった。麻藤兼嗣と南波瑞穂に話すが宥められる。光雄と再会したものの、昔と変わらない態度にミナレは苛つく。しかし、ロープーウェイの代金を支払う光雄にミナレは何か違和感を感じるのだった。藻岩山に着いた2人。光雄はミナレに借りていた50万円のうち25万円を返す。ミナレは愛と憎しみの狭間で揺れ動き、光雄のペースにはまりデートを続ける。ミナレは光雄の話を聞いているうちに返した25万円は浮気相手から騙し取ったものと確信する。そして、以前は奢られたことのない光雄に奢られて、改心したのだと心を許してしまい、ミナレは家に着いていくのだった。
第9話 感想はここをクリック
40代女性
光雄からのメールに翻弄されてるミナレが面白かった、会うまでは殺そうとまで考えていたのに、会ったら普通にデートしちゃってバカだな。お金を返して貰ったのが意外で許す気になるとか意味分かんないし、半分しか返して貰ってないじゃん。褒め殺しにキュンとかしてチョロいね。ホイホイ家に行って珈琲入れるとか無いわ、光雄の言う通りにしちゃって見ていられなかったけど、ゴミ箱の冊子を見て反撃したのは面白かった、お金は勿体ないな、きっちり取り返さないとミナレはやっぱり騙される側の人だったね。
40代男性
光雄の登場で、ミナレは一時、彼とヨリを戻しそうになってしまいました。ですが、ミナレに返した25万円が、他の女性から借りたものだと知り、さらに50万円は競馬で磨ったようです。どうしようもない光雄ですが、そういう彼のことを好きになってしまう女性がいるのも、また事実です。第二のミナレを作ってほしくないと言う彼女の気持ちも分かりました。 
50代男性
あのぐるぐる巻にされていた男が光雄だったとは。助けて貰ったお礼も兼ねて連絡したとか、絶対嘘だろうと思っていたよ。簡単に土下座する奴は信用出来ないからね。ミナレさんにお金を返す為に他の女性を騙して奪う。残りは手切れ金にしたミナレさんの判断は正しいよ。
30代男性
ミナレがお金を貸したまま音信不通になっていた元彼の光雄と久しぶりに再会して、ミナレが暴れてめちゃくちゃにするのかと思っていたら付き合っていた頃のようにデートしていたのは笑えました。でもゴミ箱にあった料理のフリーペーパーから、いろんな嘘がわかって格闘技選手のような技を光雄に決めてサヨナラしていたのはスッキリしました。
40代女性
元彼と会うことになったミナレ。暴走するミナレを翻弄する元彼。ミナレの駆け引きと、妄想を膨らまし暴走する姿が見ていて非常に面白いです。ミナレに借金をしていた元彼にミナレが最後に一撃!借金の半額は手切れ金としてとしてお前にやる、他の女を泣かすな、的なことを言ったあたりが男前過ぎて素敵でした!女性視聴者には、良い意味でかなり衝撃が大きい1話だと思います。

<アニメ「波よ聞いてくれ」/第8話>
「電話じゃ話せない」
MBS/TBS 2020年5月22日(金)深夜26:35より放送

TVer MBS動画イズム
<公式>第8話あらすじ

沖の家のオカルト騒動はミナレの不始末によるものとわかり、沖の尋ね人を呼びかける「謝罪放送」で放免されたミナレ。一方のスープカレー屋にはマキエの兄・亨が現れる。強引に連れ帰ろうとする亨に、中原は違和感から抵抗を試みる。ミナレの『波よ聞いてくれ』はその後も放送を続け、コアなファンをつかんでいく。順調に思えた矢先、ミナレに届いた一通のメールが、平穏な日々に終わりを知らせる。送り主は憎き元カレ・光雄だった。

【出典:アニメ「波よ聞いてくれ」/ep8

第8話 ネタバレはここをクリック
沖のアパート事件は前回のミナレの取材により、腐った生肉を放置するというミナレの不祥事が原因であることが判明した。そんなことをラジオを通して一区切りをつけ、次の話が始まった。ラジオによりミナレは放免された、ちょうどその頃スープカレー屋にはマキエの兄が姿を現した。謎の胡散臭い装飾をした商人の付き添いとして来ており、マキエを連れ戻しにきたようだ。いやがっているマキエをみた中原は兄貴を静止した。するといきなりアイアンクローをかます兄貴、ふと正気に戻り謝罪する。どうやら兄貴はカッとなると意識を失い周りに攻撃を仕掛けてしまうらしい。昔同級生に対し怒りを向けて殺しそうになるというヤバさ、一方ミナレは元彼に遭遇した。
第8話 感想はここをクリック
40代女性
ミナレは自分の名前がミナレという名前を変えてもいいか父親に電話するのだが、父親の説明はどこまでが本当なのか笑ってしまった。本屋で雑誌コーナーで見た事を説明してどこまで本気なのかと思った。さらにミナレが母親のお腹にいた時に父親は愛人が3人いたとか面白すぎると思った。
40代男性
いきなりミナレの「尼になる」で笑ってしまった。その理由もミナレのこれまでのおこないが酷すぎて尼になると叫んでいたが、南波が自分の事を語るとミナレは性転換してでも幸せにしてみせると気合が入っていて更に笑ってしまった。
50代男性
全体としては、「いろいろ動いた回」だったと思います。前半部分はいつものミナレを中心とした小気味よいギャグ展開、それが中盤でのマキエの「本当にしたいこと」発言で「おやおや?」と思わせ、久連木の転身、そして最後の無声映画風シーンにおけるミナレの語源、など新たな謎が一杯で、とても楽しむことができました。「今後の展開がめちゃくちゃ気になる回」とも言えると思います。
30代男性
主人公のミナレが父に突然の電話を行っていて、「ミナレ」という意味について質問していました。これまでに付き合ってきた女性の頭文字から取ったことを初めて知ったミナレは、あまりに失礼な内容に激怒していて、私が該当者なら確実に怒ると思いました。
40代女性
芽衣子の言う通り、中原はマキエの気持ちに全く気付いていないのだろうか?マキエが「VOYAGER」にやって来た時に、ミナレの回想みたいな声で「これがこの先の運命を変える事になるとは思っていなかった」と言っていた。マキエの気持ちを中原が受け入れることになる伏線だったのかな。

<アニメ「波よ聞いてくれ」/第7話>
「私は哭きたい」
MBS/TBS 2020年5月15日(金)深夜26:35より放送

TVer、MBS動画イズムでの配信は終了しました。

<公式>第7話あらすじ

番組宛に不気味なFAXを送ったのは、ミナレと同じアパートに住む沖だった。ところが、沖の部屋で目にしたのは大漁の護符と天井から降り注ぐ血の雨……!?屋根裏へ潜り込んだミナレは、腐臭と謎の液体、ハエの大群のなかで、ゴミ袋に包まれた“何か”を見つけてしまう。その袋の数は6つ、合わせて小柄な女性ひとり分ほど。ミナレは、袋の中身は沖が探していると叫ぶ「律子」という女性であると確信し、警察へ連絡を入れるのだが……。

【出典:アニメ「波よ聞いてくれ」/ep7

第7話 ネタバレはここをクリック
ミナレは南波とFAXの送り主である沖の所に訪問取材に来ていた。ここはミナレのアパートの住人だった。部屋に入ると部屋の中は凄い量の護符が貼られており、更に天井から黒い液体が垂れていた。沖は付き合いのある律子という女性の話を始めた。ミナレは沖の話がおかしな部分があるので、部屋の天井の上を確かめに上がるのだが、そこには異臭を放つ個体がいくつもあった。ミナレは天井内から警察に通報して、沖が逮捕された。ミナレは沖の罪は警察が暴いてくれるだろうと思っていた。そこに警察から電話が入り、北警察署に出かける事になった。しかし、実際にはまったく違っていた。2回目のミナレの放送が始まるのだが、なぜかその前に沖が睨んで座っていた。ミナレは警察での話を進める。警察は捜査の結果、腐敗した死体と思われたが、実際には食肉処理されたマトン50kgだった事を説明された。そして、沖を逮捕は誤認だった。警察は建物を確認した結果、ミナレが住んでいた部屋の床下収納に入っていたマトンが重さで破損して天井内に入り、腐敗した。ミナレは責任逃れの自分はホワイト寄りと話すが、沖も麻藤も「真っ黒じゃないか」と話す。無実の人を殺人犯として警察を呼んでしまった事を謝罪した。
ミナレは話を誤魔化すのに別のコーナーを勝手に作って進めた。南波は真綿で首を絞められてるのもミナレだが、それを締めてるのもミナレですがと麻藤と話していた。
第7話 感想はここをクリック
40代男性
今回はサスペンスタッチで面白かったです。鼓田ミナレと同じアパートの住人沖進次が途中まで殺人を犯したのではないかという演出が良かったです。最後の実はミナレが今回の騒動の発端だというオチは笑えました。沖の恋人阿曽原律子はどこに消えたのかは次回に期待したいです。
40代男性
ミナレは訪問取材で自分のアパートの住人の沖という男の部屋に訪れる。しかし、部屋の天井から死体が出てきて警察を呼ぶ大事に。どうなるんのかと思ったら、すべての原因はミナレが原因だった。ミナレはアパートの修繕費とか請求されるのでは。
40代男性
沖の部屋における腐臭・血液等事件の解決編。相変わらずミナレと瑞穂のコンビのやりとりが面白かったです。瑞穂については、見た目の可愛さと、少々のグロいことにも物怖じしない行動力とのギャップを、今回特に感じられて、よかったです。オチについては、予想通りの展開でしたが(それはそれでOK)、最後にラジオ番組で謝罪するシーンも面白く感じました。
40代男性
ミナレはそろそろ自分の普段の生活、考えを改めるべき時が来たようだ。アパートの住人の沖という人物に完全に迷惑をかけてしまった。しかも沖は誤認逮捕されてしまい、どう責任を取るのだろうか。というか、普通は生肉を床下収納にマトン肉を50kgも入れないと思う。
40代男性
全てはミナレさんのせいで、沖さんは彼女を殺してないと判明したけれど、では、彼女・阿曽原律子さんはどうなってしまったのだろうか?2人でガスを吸い気を失ったあと、彼女が先に目が覚めて、山中で真っ裸な自分を冷静に見てしまい、沖さんへの気持ちが冷めてしまったのかな?とミナレさんばりに想像してしまいました。

<アニメ「波よ聞いてくれ」/第6話>
「そんなものはいない」
MBS/TBS 2020年5月08日(金)深夜26:35より放送

TVer、MBS動画イズムでの配信は終了しました。

<公式>第6話あらすじ

スープカレー屋「VOYAGER」の同僚・中原に「道内一のラジオDJを目指してやる!」と豪語したミナレ。好評(?)のうちに終わった『波よ聞いてくれ』の放送だったが、麻藤からは「次は企画を考えてくれ」と連絡が来て、ミナレは頭を悩ませる。すると、渡りに船とばかりにミナレ宛のFAXが局に届いた。「たすけてください。あの世に行って帰ってくる方法を教えて欲しい」の文字に「オカルトかよ!」とツッコミつつ、ミナレと瑞穂は送り主の家を訪問する。

【出典:アニメ「波よ聞いてくれ」/ep6

第6話 ネタバレはここをクリック
なんとか第1回目の放送が終了しました。両親から酷評されながらもそして第2回の放送の企画が渡されます。しかし内容は全く無く、ミナレさんが自分で考えることになります。カレー屋の同僚、中道さんにも企画提案をお願いしますが、結局良い案は出ません。困惑していながら、MBSに向かうと麻藤さんはミナレさんにFAXを渡します。そこには「たすけてください。あの世に行って帰ってくる方法を教えて欲しい」と書いてあり、早速取材のため、ミナレさんと瑞穂さんは陰陽師に扮し、FAX送信者を訪れますが、なんとそこはミナレさんのアパートで、送信者はミナレさんが酔いつぶれると居座っていた階下の怪しげな男性でした。部屋に入ると天井から異物が落ちてきます。その正体を暴きにミナレさんと瑞穂さんは天井に向かいます。
第6話 感想はここをクリック
40代男性
ミナレがラジオの給与聞いた瞬間の掌返しが見事です。ラジオのネタを考えるのは難しそうだよね、そんな時に来たFAXが怪しくて面白そうで採用されたけど、マンションの1階に住んでいる、いつもお世話になってた人だったとは恐いわ。しかも部屋中に御札って、天井から血が落ちてきて生臭い臭いって恐いけどオチが楽しみ。カレー屋で働くマキエの正体も分かったけど本当なのかと疑うほど恐いしこれからどうするんだろう。なぜ、中原に電話しちゃったのかも分からないけど本当にオチが楽しみです。
40代男性
ミナレが酔っ払って、何度か間違えて入った部屋の住人が、まさかFAXの送り主だったとはかなり驚きです。鮭を上げたのも、何かの縁があったのでしょう。それにしても、今回はかなりオカルト的な展開になってきました。本当に事件に繋がりそうな話です。 
40代男性
車のドライブのシーンがCGで迫力がありましたね。一般道をドリフト走行するミナレに笑ってしまいました。沖の家を訪問したときに、ミナレの長いボケをスルーした沖を見つめるミナレの描写がおもしろかったですね。途中から怖い話になっていくのは新鮮で、次回が気になりました。
40代男性
ミナレ、ラジオの分の給与を確認していないのか。それでアルバイトを探していたのだから、どういう計算だったんだろうか。ラジオの仕事も訪問収録に行くのだが、車の運転が恐ろしい。そして訪問先が、ミナレが散々迷惑をかけた男の所だったのは笑った。
40代男性
ミナレの人生はやりたい放題の酒好きで迷惑を掛けっぱなしの飲んだくれと新時代の荒くれ女性の見本そのものに感じられたのに対して、マキエの人生が不運の連続と優しさが有りすぎるために監禁に至ってしまった兄の心理の闇、偶然の事故でやっと外に出られたと語られた部分は別の物語に思えてしまった振り幅の凄さには驚いた。

<アニメ「波よ聞いてくれ」/第5話>
「生かして帰さない」
MBS/TBS 2020年5月01日(金)深夜26:35より放送

TVer、MBS動画イズムでの配信は終了しました。

<公式>第5話あらすじ

番組名が『波よ聞いてくれ』に決まったミナレの冠番組。初回収録で訪れた深夜のMRSには麻藤と瑞穂が待っていた。「この番組は思いつきで内容を変えてこうと決めていた」と話す麻藤から台本を受け取ると、今回のテーマは「架空実況」。かくしてミナレは「“光雄”という名の男を殺した女」を演じるゲリラ放送的な企画に挑む。一方その頃、北海道某所ではミナレの元カレ・光雄は女に刺されかけていた。ラジオからミナレの演技が響き渡り、光雄たちは焦り出す。

【出典:アニメ「波よ聞いてくれ」/ep5

第5話 ネタバレはここをクリック
ついにミナレさんがDJを行う冠番組のタイトルが「波を聞いてくれ」に決定します。放送日、MBSのスタジオに行くと、麻藤さんと瑞穂さんがいますが今日は瑞穂さんの誕生日だったようです。瑞穂さんの誕生日をお祝いしたいと思っていたミナレさんは落胆しつつ、麻藤さんは、番組の企画の打合せを切り出します(ちょっとお祝いはしたようです)。麻藤さんが切り出した企画は架空実況です。ミナレさんは困惑しますが「光雄という名の男を殺した女、という舞台設定で放送を行う事とします。いざ、午前3:30、放送がスタートします。同じ頃、光雄は拘束されており、女性に包丁を突きつけられ殺されかけています。放送が部屋にも流れ、女性は光雄を解放し、なんとか命を救われました。
第5話 感想はここをクリック
40代男性
ミナレの初のラジオ番組はノープランとスポンサー無しに付け加えてミナレが電波を勝手に使い元カレを殺害しようとする実況放送という前代未聞の内容にビックリ、ディレクターの麻藤の腹の黒さが今更ながらよくわかってしまう展開は、ミナレの人生も綱渡りに入ったなと端から見ると楽しいモノばかりに爆笑しかない。
40代男性
ミナレの元カレは飛んでも無い奴のようで、ミナレの架空実況の時に、彼は大変な状況になっていました。自業自得と言えばそれまでかもしれませんが、まるでミナレの思いが、そこに乗り移っているような実況でした。ある意味、この男がいたからこそ、ミナレがこの仕事に就けたのかもしれません。
40代男性
内容が濃くておもしろかったです。今どきスマホでラジオを聞いている人は珍しい気がしますが、ミナレの放送が人を救う展開はおもしろかったですね。放送中のミナレのアドリブも放送事故っぽくてよかったですね。視聴者の引いている反応がリアルでとてもよかったです。
40代男性
ミナレは番組企画を作らなければならないのだが、何も思い浮かばない。というか何も考えてないという方が正解だった。結局チーフディレクターが用意していた。そしてミナレは麻藤に自分の事を聞くのだが、もうめちゃくちゃだった。そして番組はスタートするのだった。
40代男性
瑞穂の誕生日にケーキを買って行ったけど被っちゃったね。麻藤は初回は実況中継にすると言い、ミナレが元カレを殺すシーンとか思い付きが凄いよね。夜中の3時にやられたら聞いてる方はパニクると思うよ。でもミナレのお喋りは面白いな、これだけ言葉が出てくるのは凄いよ。でも最後に宇宙人に連れ去られるってオチが笑える、台本通りなのが安心したけど、これは本当の殺人じゃないと証明のつもりかな。一方で元カレが本当に刺されそうになっていてウケる、ラジオを聞いて女が思い留まったのは良かったよ。

<アニメ「波よ聞いてくれ」/第4話>
「君は笑わない」
MBS/TBS 2020年4月24日(金)深夜26:35より放送

TVer、MBS動画イズムでの配信は終了しました。

<公式>第4話あらすじ

MRSのAD・南波瑞穂の自宅を仮住まいにすることになったミナレ。一安心も束の間、スープカレー屋「VOYAGER」の店長・宝田が交通事故で戦線離脱。人手不足で多忙を極める店に謎の美女・城華マキエが訪ねてくる。マキエの兄が宝田を事故に巻き込んだお詫びとして、無報酬で働くと申し出てきたのだ。戸惑いながらも、背に腹は代えられずに受け入れるミナレ。この出会いが、後にミナレの人間関係を大きく揺らがすとも知らずに……。

【出典:アニメ「波よ聞いてくれ」/ep4

第4話 ネタバレはここをクリック
MRSDのAD南波瑞穂の自宅を仮住まいとすることになったミナレ。朝起きて瑞穂の手料理を食べットのカメに餌をやりながら、色々と思いを巡らせるミナレ。一安心もつかの間、スープカレー屋ボイジャーの店長・宝田が交通事故で戦線離脱。ミナレは店長が復活するまで再度ボイジャーで働くこととなった。そこに人手不足で多忙を極める店に一人の女性城華マキエが現れる。マキエの兄が宝田と事故に巻き込んだお詫びとして無報酬でいいので働かせてほしいと申しでる。戸惑いながらも背に腹は代えられないので、受け入れる中原とミナレだが、何か訳がありそうな様子の城華マキエ。仕事ぶりはミナレのやっている仕事以上のことを難なくこなして、ミナレはやる仕事がないような感じになってしまった。最後に麻藤から電話が来て準備は整ったと伝えられる。
第4話 感想はここをクリック
40代男性
新たなバイト探しに出掛けたつもりが、宝田が事故にあった為に、結局クビになったバイト先を手伝うことになったミナレさん。中原くんは夫婦みたいで楽しいと喜んでいるが、3人目が必要だと思っているミナレさんは、あの夏祭りに来てくれた子はどうかと聞くと「彼は今チベットにいます」と言った。あの一瞬のバイトだけで、彼のどんな人生観がガラリと変わったのか聞いてみたいなと思った。
40代男性
ミナレが勤めているカレー屋の店長が交通事故に遭ってしまいました。その代わりに、城華マキエという女性が手伝いにやってきました。店長の事故を起こした相手の妹のようですが、どこか何か秘密があるような気がしています。ミナレはいよいよラジオパーソナリティーへの道を一歩踏み出したような気がします。
40代男性
ミナレは時間の感覚がおかしいのか、返事も適当で心配なレベルである。
相手の男は逃げたのはなんとなく理解できるレベルだと思う。
そしてミナレはバイト探しをするのだが、元の店の店長が事故にあってしまい、手伝う事になったのは意外だった。
40代男性
ミナレにかせられたスポンサー探しで金額を全く聞いていなかったための予想額が5万、ディレクターの麻藤からは月に200万円弱と桁の違いが示す通りにミナレは真実の素人の考え方が可笑しく、この部分も麻藤は気に入っているのだろう。
40代男性
ラジオの仕事を止めさせようと中原が必死にミナレを口説くけど全然ミナレに伝わってないのが可愛そう。ミナレのクズっぷりが酷すぎるし、瑞穂ちゃんが良い子だけどカメへの愛は細かい指示で凄い。仕事を探していた所にカレー屋の店長が事故って復帰とか良かったけど、マキエが現れて居場所を侵食されていくのがヤバイね。中原まで誘惑されちゃってミナレがピンチ、中原に気がないから良いじゃんて思うけどショック受けて可愛そう人生上手くいかないね。

<アニメ「波よ聞いてくれ」/第3話>
「お前らは緩い」
MBS/TBS 2020年4月17日(金)深夜26:35より放送

TVer、MBS動画イズムでの配信は終了しました。

<公式>第3話あらすじ

ミナレは危機に瀕していた。元カレに持ち逃げされた50万円が痛手となり、自宅の家賃や車検料の支払いを乗り越えられそうにない。窮したミナレは麻藤に電話で助けを求める。誘われていたラジオの仕事を正式に受ける代わりに、MRSに寝泊まりしようという魂胆だった。ところが、麻藤はミナレに「お前、冠番組を持ってみる気はないか?」と持ちかける。舞い上がるミナレに与えられたのは……午前3時半スタートのド深夜枠だった!?

【出典:アニメ「波よ聞いてくれ」/ep3

第3話 ネタバレはここをクリック
波よ聞いてくれの第三話は、ミナレは元カレに持ち逃げされた50万円が痛手となり、家賃や車検料の支払いができないピンチにおちいっていた。窮地に陥りながらボイジャーでの仕事のあと中原忠也と酒を飲み、帰りに告白まがいのことを受けるもそのまま受け流してしまう。酔っぱらって家に帰ると見知らぬ男がいて警察を呼ぶも階下の住人で、酔ったミナレはいつも自分の部屋と間違えて階下に行ってしまうのをいつもミナレの部屋まで送ってくれた住民だった。翌日、お金に窮したミナレは麻藤に電話で助けを求める。誘われていたラジオの仕事を正式に受ける代わりに。MRSに寝泊まりしようという魂胆だった。大きな荷物を持ってやってきたミナレに麻藤は冠番組を持ってみる気はないかと持ち掛ける。ただし、それは午前三時半スタートのド深夜枠のラジオだった。
第3話 感想はここをクリック
40代男性
ミナレはアルコールを飲むとかなり人間が変わるし、面倒な人間だと思う。
中原にめちゃくちゃな事を言い始めて、自分の都合がいい事だけを一方的に話すミナレにドン引きしてしまった。
そしてミナレはもう飲まない方がいいと思う。
40代男性
ミナレは酒が好きなのかそれともアルコール中毒なのかわからなかったものの、泥酔してちゃんと自宅に帰ってきて靴も綺麗に並べているなどしっかりした面があるものだと思っていたが、本当は別の階の沖に介抱されていただけとはガッカリなミナレとわかり、更に図々しく沖の部屋に住もうとする回りくどい留守番提案にはミナレの思考回路が壊れていると怖く感じた。
40代男性
ミナレへの想いがある中原がここぞとばかりに同居するプランを提案をしたが、スープカレーだけの繋がりがいいというミナレの上手いフルというテクニックに笑ってしまい、中原は惚れてしまっているためにミナレの危うくなった時には頼るという可能性がゼロと思われる言葉に浮かれる姿は切ない都合のいい男になってしまっているのが可笑しく爆笑した。
40代男性
店主の宝田の言っていた通りにお祭りが終わったと共にミナレの勤務も終わるという流れが本当だったとは予想外、ミナレの店にやって来たお客との会話が問題と話していたものの、宝田の男性が好きという所が本当の理由に思えたのが笑えた。
40代男性
異性の運が下がると仕事面の運が上がるという占い師の言葉を信じきっていたミナレが可笑しく、グチグチと文句を話していたが占い師も接客商売だけにお客が気持ちよくなれる言葉を並べている事は当たり前と気が付いておくべきだ。

<アニメ「波よ聞いてくれ」/第2話>
「奴らが憎い」
MBS/TBS 2020年4月10日(金)深夜26:35より放送

TVer、MBS動画イズムでの配信は終了しました。

<公式>第2話あらすじ

高らかに元カレへの恨みを宣言し、ラジオの生放送を乗り切ったミナレ。日々は何も変わらないように思えたが、水面下でミナレの運命は動いていた……!藻岩山ラジオ(MRS)のディレクター・麻藤は、ミナレに「話し手の才能」を感じ、コンタクトを図ってくる。麻藤はMRSのスタッフを引き連れ、ミナレの働くカレー店にやってきた。その中のひとり、人気番組を担当するパーソナリティ・茅代まどかはミナレに告げる。「私たちと一緒に、ラジオのお仕事してみない?」

【出典:アニメ「波よ聞いてくれ」/ep2

第2話 ネタバレはここをクリック
ミナレは酔った勢いもあり、元カレへの思いを電波に乗せてぶちまけた。その後、ミナレはいつもと変わらない日常を送っていた。もちろん、ミナレもラジオ出演は1回きりのハプニングで、それ以上を求めてはいなかった。しかし、酒場でミナレと一緒に酒を飲んでいたMRSラジオのディレクターの麻藤は、ミナレが実際に放送した様子を見て、彼女にはラジオパーソナリティーの素質がある事を確信したようだ。ある日、麻藤はラジオ局のメンバーを連れて、ミナレが勤めているカレー店へ行った。そこで、彼らの中の一人、人気ラジオ番組のパーソナリティーの茅代まどかがミナレに突然、ラジオの仕事をしてみないかと言った。ミナレは思いもしない誘いに驚いた。
第2話 感想はここをクリック
40代男性
ラジオで流れた声がミナレ自身とわかった怒ったクセに意外と人気があると思い込むという捉え方がすでに独特で、クビの危機を忘れていたのか単純な作業で逃れたと思い込むミナレと、どんな事も思い込みが激しく調子に乗りやすいミナレに安定は似合わない気がした
40代男性
酒に溺れて酔いまくっていたミナレが悪いのは当然だが、ディレクターの麻藤の自身の名刺の裏にミナレ直筆の誓約書を書かせていた所はミナレ自身が書いているにせよ、書かせた麻藤の腹黒いやり方だけは許せない気がしてならない。
40代男性
ラジオという声しか聞こえず顔や姿は全く見えないという点でバレないはずと考えていたのに、あっさりとバレているブログへの書き込みの素早い反応はイマドキの時代を表すと共に、ミナレの不幸を笑いつつも身元がバレバレな社会の怖さを感じた。
40代男性
ミナレは自分の才能にまだ気づいていないようです。麻藤ディレクターと酒場で出会ったのも、運命なのかもしれません。彼女の独特の話し方は、今までいなかったタイプのラジオパーソナリティーのような気がします。彼女が願っていたと言うよりも、やらざるを得ない状況になっていくのだと思いました。 
40代男性
乗り込んでいきなり初めてのラジオでの語りは酷い内容だったと思う。そして放送で言っていたミツオも聞いていたのは面白かった。しかし、このラジオ局のチーフディレクターも腹黒いというか、実は知っていたというのも確信犯だったのも酷いと思う。

<アニメ「波よ聞いてくれ」/第1話>
「お前を許さない」
MBS/TBS 2020年4月3日(金)深夜26:35より放送

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<公式>第1話あらすじ

舞台は北海道、札幌。スープカレー屋の店員・鼓田ミナレは、酒場で隣り合った男・麻藤に失恋話を打ち明けていた。翌日、仕事中にミナレが耳にしたのは、ラジオから流れる自分の声・・・!?実はラジオ局のディレクターである麻藤は失恋話を密録し、生放送で流していたのだ。ラジオ局に駆けつけたミナレに麻藤は悪びれもなく告げる。「無音が3秒続けば放送事故だ。止めるからにはアンタが間を持たせるんだぜ?」──ぶっつけ本番、ミナレはマイクの前に立つ。

【出典:アニメ「波よ聞いてくれ」/ep1

第1話 ネタバレはここをクリック
札幌のスープカレー屋に勤める鼓田ミナレは、酒場で飲んでいたとき、麻藤という男に出会った。たまたま隣の席に座っただけだったが、ミナレは自分の失恋体験を赤裸々に語ってしまう。そんなことがあった翌日、ミナレは意外な出来事に戸惑うことになる。前日に語った失恋話が、ラジオから流れてきたのだ。しかも、聞こえてくるのは紛れもなく自分の声だ。酒場で会った麻藤は、実はラジオのディレクターであり、ミナレの失恋話を無断で録音していた。その音声を、やはり本人の承諾を得ないまま、生放送のラジオで流してしまったのだ。非常識な行動に怒ったミナレは、ラジオ局へ抗議しに行くが、麻藤はまったく悪びれる様子がない。それどころか、無音を避けるため、ミナレに話をつなぐよう要求してくる。かくして、ミナレは初めてのラジオに挑戦することになるのだった…。
第1話 感想はここをクリック
40代男性
まず、いきなり熊の前で放送してる事が驚きだった。
熊もどうしたらいいのか、頭を抱えていたのは笑ってしまった。
しかし、熊は追いかけてくる。
いきなりラジオをやれと言われて、はいそうですかと言える人が果たしてどれくらいいるのかと思う。
そして、隠して録音した物を電波で流すのは酷いと思う。
ミナレが気の毒だった。
40代男性
冒頭から山の中で熊と対峙するミナレという女性の構図にはビックリ、一体どうなっているのかさっぱりわからない中でラジオパーソナリティーをしているような話しぶりと全く持って摩訶不思議としか感じなかった所に、スタジオのマイクの前に座ったミナレが映りやっと意味を理解できたので、物語を見始まる前に一切物語の内容の予備知識を入れていなかった事を猛烈に反省した。ミナレの元カレ光雄に対する怒りの凄さには驚いたがイキのいい女性が今後どうなるのか楽しみだ。
40代男性
ひょんなことからラジオのパーソナリティをやることになった女性の話だが、その喋りのテンポは良いが、テンションの高さは聞いてて少し疲れるところがある。他のキャラたちも世間ずれした大人が多く、また展開も強引なところがあるため、癖の強い作風になっているが、そこを他の作品とはひと味違う長所として楽しめるようになるかどうかが評価の分かれ目だろう。
40代男性
自分が元カレの悪口を言っているのを録音され、しかも勝手にラジオで放送されてしまうなんておもしろすぎました。しかも、放送を止めるのなら自分で喋りで穴埋めしろなんて無茶ぶりすぎると思ったけど、完璧に喋ってオチまで最高で、すごくおもしろかったです。
40代男性
「波よ聞いてくれ」というタイトルはどういうことなのかと思っていたら全く想像できなかったラジオ局がメインのストーリーで驚きました。そして主役のミナレが酔って語っている恋愛話を勝手に録音してラジオで流してしまう麻藤のキャラクターにも笑えました。次が楽しみです。

アニメ「波よ聞いてくれ」あらすじ・キャスト詳細

公式サイト 公式Twitter

■Introduction

Introduction

「いやあ~~~~ッ、25過ぎてから男と別れるってキツいですね!」

札幌在住、スープカレー屋で働く鼓田ミナレは、酒場で知り合った
地元FM局のディレクター・麻藤兼嗣に失恋トークを炸裂させていた。

翌日、いつものように仕事をしていると、店内でかけていたラジオから元カレを罵倒するミナレの声が……!
麻藤はミナレの愚痴を密録し、生放送で流していたのだ。
激昂してラジオ局へ乗り込むミナレ。しかし、麻藤は悪びれもせずに告げる。

「お姐さん、止めるからにはアンタが間を持たせるんだぜ?」

ミナレは全力の弁解トークをアドリブで披露する羽目に。
この放送は反響を呼び、やがて麻藤からラジオパーソナリティにスカウトされる。

「お前、冠番組を持ってみる気ないか?」

タイトルは『波よ聞いてくれ』。北海道の深夜3時半、そしてミナレは覚醒するッ!

『無限の住人』の沙村広明氏が描く最新作を、『機動戦士ガンダム』『ラブライブ!』を手がけるサンライズが制作!
予測不可能な無軌道ストーリーがいよいよTVアニメで開幕する!

【出典:アニメ「波よ聞いてくれ」Introduction

■Cast

鼓田ミナレ(コダミナレ):杉山里穂
麻藤兼嗣(マトウカネツグ):藤真秀
南波瑞穂(ナンバミズホ):石見舞菜香
久連木克三(クレコカツミ):山路和弘
茅代まどか(チシロマドカ):大原さやか
甲本龍丞(コウモトリュウスケ):石川界人
中原忠也(ナカハラチュウヤ):矢野正明
城華マキエ(タチバナマキエ):能登麻美子
宝田嘉樹(タカラダヨシキ):島田敏
須賀光雄(スガミツオ):浪川大輔
沖 進次:内山昂輝

アニメ「波よ聞いてくれ」の期待どころを募ってみた☆

40代男性
タイトルの波は、海の波ではなくて、ラジオの電波の波なわけですね。ラジオパーソナリティーをテーマにしたアニメとか、珍しいです。最近、ラジオは元気がないですが、ラジオの可能性を感じさせてくれるような内容を期待したいです。ラジオの命は、フリートークと音楽だと思いますが、主人公は、これら2つの要素をどのようにミックスさせていくのでしょうか。全くど素人のパーソナリティーと、それを支えつつ成長を促すディレクターとの関係性が、このアニメの最大の見どころでしょう。さらに、ラジオのリスナーをどのように取り込んで、ラジオ番組をどういう方向に成長させていくのか、その過程も楽しみです。
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20代女性
若き声優界の石川界人くんが甲本龍丞役で出ているので楽しみです。若いのに出演数がとても多く実力もあります。元カレに50万円持ち逃げされるミナレというヘタレ男子が好きそうな主人公でとても強いです。アニメですがアクションがキレッキレッで見ていて楽しめる作品になってます。須賀光雄役には声優の大ベテラン浪川大輔さんが出ている点も注目して欲しいです。1くせも2くせもあるアニメですが現代ものアニメが好きな人はハマるアニメだと思います。放送時間が深夜で遅いので録画して毎週みようと思います。またネットフリックスなでにも配信されているので連続で見たい人はそちらの視聴をおススメします。
40代男性
原作沙村広明さんで現在月間アフタヌーンに連載中の漫画のアニメ化ですね。舞台は、札幌ローカルのラジオ局「藻岩山ラジオ局」です。そこで、アドリブの才能を見いだされ突然ラジオパーソナリティになってしまった女性、鼓田ミナレが主人公です。アニメの第一話で初めて見たときは本当に展開がわかりませんでしたが、ストーリーのテンポの良さが秀逸な作品です。今は放送が本当に待ち遠しいです。鼓田さんのさばさばとした性格、また彼女を取り巻くキャラクターも最高です。本当にこんな番組あったら毎回放送事故スレスレだけど滅茶苦茶ウケると思います。
20代男性
このアニメの期待している点といたしましては、ストーリー展開がすごく面白そうなのでそこが一番期待している点になってます。ストーリーといたしましては、たまたまこぼした愚痴が密録されており、それをたまたま地元のラジオで流されたことをきっかけにラジオの冠番組を持つことになり、それからラジオの仕事に関わっていくというストーリーになるのですが、ラジオの制作というストーリー性はあまり他のアニメではみられないようなことなのでどんなストーリー展開になっていくのか非常に楽しみです。また、声優さんたちも豪華なのでその点でも楽しみです。
40代男性
飲み屋で愚痴をこぼしていた内容が実は録音されていた。ただ録音されただけではなかった。酔った勢いで元彼の事をぼろクソに話していた内容をラジオに勝手に流されていたのは笑い事ではないと思う。主人公のミナレはスープカレーのただの店員だった。しかしこの勝手に流されたラジオ局に乗り込むが、そこでも罠が仕掛けられていた。流している録音を止めるなら、変わりにラジオで話せと言う酷い話になっていた。ここからミナレは深夜のラジオ番組をほぼ強制的に担当する事になる。ミナレは元彼に仕返しが出来るのだろうか。また、このままラジオの名物として続けていくのか楽しみである。

30代女性
アフタヌーンで連載中の原作からのファンなので、アニメ化はとても嬉しいです。主人公のミナレの破天荒な生き方、言葉選びなど、かなりパーソナリティに問題のあるキャラクターですが、彼女がアニメの中でどのように動き回るのかがとても楽しみです。美人だけれども彼女が友達だったらとても鬱陶しいだろうな、というギリギリのラインが楽しみですが、放送がミナレの冠番組と同じ深夜3時でなくてよかったと思っています。金を持ち逃げし、人格的に問題があり甘え上手な九州男児ミツオをアニメではどのように始末してくれるのか、今から期待が高まります。
30代男性
主役のミナレをはじめ、個性的で喋りが流暢な人物が多数登場するので、会話劇が面白いです。しかもテンションたかく、その中にもろもろのメディアのネタもつまっているのが面白いです。今後もミナレの面白い喋りで楽しみたいです。アニメだけど、絵オンリーでなく、セリフでも楽しめます。アパートの部屋を失い、カレー屋も首になったミナレが、今後どのようにして身を食いつないでいくのか、そのサクセスストーリーが見たいです。前回後半では、カレー屋に謎のヒロンが来て終わっています。まだ活躍が描ききれていない人物たちの物語にも期待です。
30代男性
無事ラジオパーソナリティになったミナレがどんな番組を作っていくのか、それが分かる今後の展開が楽しみです。渋い顔の敏腕マネージャーと天下をとるまでの活躍が見たいです。若いラジオスタッフと同居をはじめたミナレの新生活も見たいです。ミナレに思いをよせるカレ屋の男もいれば、ミナレの金を持ち逃げした元カレも登場します。ミナレと男性キャラとの関係性も今後知れるのが楽しみです。ミナレを演じる女優さんのテンションの高い喋りがすきです。ラジオで喋るシーンを今後も見たいです。まだ登場していない人物とミナレがどう関わっていくのかにも期待です。
40代男性
全くのド素人だが、DJとしての才能があり、ディレクターに見込まれた主人公、彼女がどのような成長を遂げるのかが、最大の見どころである。ラジオ版の「イッテQ」あるいは「水曜どうでしょう」のように、ディレクターが無茶ぶりをしつつ、演者がそれに応えることで、新たな展開が生まれる。それに対するリスナーたちの反応が、ディレクターと演者に新たな方向性を与える。そんな、製作者と演者と客の三位一体の共同作業が、このアニメを面白くしてくれる。可能であれば、アニメの外の本当の視聴者の声を反映して、アニメの内容自体が変更されると、予定調和を脱してもっと面白くなると思う。
20代男性
取り敢えず面白かったです。主人公役の杉山里穂さんが凄く、山路さんの台詞は少しでしたが、相変わらず渋くて格好良いです。本作は実力のある役者さんが演じているので最高です。第1話の作画にはよく動くアニメとしての表現が用いられましたが、毎回あれだけのアクションシーンを作るのは厳しそうです。人物の眼球、白目の成分に丸い灰色の影が書き込まれ、たまに黒目が二つあるように見えた点が気になりました。慣れの問題だと思います。リスナーによる計算高い狂った内容のメールがラジオパーソナリティーにインスピレーションを与えてライブ感が生まれるのと同じです。実際のラジオ番組内でもよくある構図が本作でも確認出来ました。ネットであらゆる虚飾が剥ぎ取られる現代では楽屋ノリがウケるかもといった作中での指摘には説得力がありました。勿論、虚飾と判明した上で楽しむのもアリと思いますが、期待しています。
20代男性
「波よ聞いてくれ」がアニメ化されると聞き、第一弾PVを見て、期待できるポイントを書いていきたいとおもいます。まず、主人公である鼓田ミナレ(こだみなれ)の声が想像していたものと合致していた所です。ラジオ局の制作チーフディレクター、麻藤兼嗣(まとうかねつぐ)のセリフを引用させていただきますと、「音域が高く、人々を安心させずアジデーター(煽動者)じみた傲慢な響き」。そのイメージにとてもあっている所です。やっぱり声優さんは、すごいですね。ちなみにこの鼓田ミナレさん演じる杉山里穂さんは新人の声優さんなんだとか。これからの杉山里穂さんの活躍に期待ですね。PVを見た限りテンポも良く原作の軽快にトークが進んでいく雰囲気も再現されているので期待大なアニメです。
30代男性
「波よ聞いてくれ」は、居酒屋でラジオ局のディレクターに話した主人公の失恋話が、その後ラジオでで流れてくるというとんでもない展開からスタートするアニメです。その主人公は当然ラジオ局に抗議に行きますが、なんと主人公はラジオに生出演し、弁解トークを披露した結果、ラジオパーソナリティーとしてスカウトを受けるという展開になっていきます。単に愚痴を言いに行ったつもりが、まさかラジオパーソナリティーの仕事の依頼が舞い込んでくるというのは、アニメならではのストーリーであり、そういう非現実的な部分に魅力を感じます。主人公はその仕事を引き受けるのか?非常に続きが気になってくるのです。
30代男性
ラジオパーソナリティが主人公なんてかなり斬新だと思いました。どんなことをラジオで話してくれるのか楽しみで仕方がありません。なんだか予告を見る感じでは、クマと一対一になっている場面があったりその森の中でラジオ中継をしているような描写があったりと展開が全くと言っていいほどわからない感じがすごく興味をそそりました。主人公は一体どういう経緯であのような場所でクマと対峙していたのか謎ですね。そういうことはアニメの初回を見ればスッキリすることはわかっているので俄然楽しみになりました。やっぱりラジオパーソナリティという仕事は大変なんでしょうね。
40代男性
波よ聞いてくれ、と一見まじめな文学風なタイトルですが、公式サイトを見ると、かなり笑いよりな作品と思えました。PVを見ただけでクスリと笑えるところがありました。私ヒグマと戦ってるんですけど、のところがとくに面白かったです。テレビアニメでラジオの話というのも斬新だと思います。記憶のかぎり、そういう話はなかったと思います。絵柄が大人向けな印象を受けました。主人公がラジオを舞台にハチャメチャなことをする、というコメディ的なストーリーを希望します。あまりラジオが人気が出て、規模が大きくなっていくというサクセスストーリーは希望しません。そういう展開はよくあるからです。見ていて楽しく笑える作品になるといいなと思います。
30代女性
漫画から見知っていて、今回アニメになるというのではどんな声優さんが主役を担当するんだろうかと、そんなワクワクがあった。実際聞いてみたときには、漫画のアニメ化あるあるで、やっぱり自分が漫画を見ているのとは声の感じが想像していたのと違うなと思ったりもしたけれど、物語がテンポよく進んでいくにつれてミナレの声も耳にしっくりときて逆にこの声すごいな!と。結構早口な感じなのに滑舌も良くて声のトーンには明るさの裏に深みがあるというような感じで違和感があったのも嘘みたいに驚くほど聞きやすい声になって、これからがとても楽しみになった。
20代男性
漫画の頃から主人公ミナレの独特の言葉選びが好きで、紙面で文字が踊るだけでも面白かったというのに、それがアニメとなって声がつくとなれば期待するしかありません! ミナレの声優を勤める杉山里穂さんのお声は、予告のPVで初めて拝聴しましたが、とても聴きやすく滑舌も良く、声の低さも理想のミナレそのものでした。PV第2弾のミナレコメンタリー編でペラペラと言葉が出てくる様は、聞いていていっそ気持ちよさすらありました。ラジオDJになったミナレの無双っぷりや、チーフとのやり取り、スープカレー店の店員たちなど、動いてくれるのが待ち遠しくて仕方がないです!
40代女性
ひょんなことから、地元ラジオ局のパーソナリティーを務めることになった「鼓田ミナレ」の活躍に期待しています。20代の平凡な女性ミナレが、札幌のスープカレー屋の店員から、いきなり「波よ聞いてくれ」という冠番組持つことになるシンデレラストーリーが、おもしろそうです。「酒は身を崩す」という言葉がありますが、ミナレの場合は、その真逆で「酒は身を立てる」というところでしょうか。雄大な北海道を舞台に、深夜のラジオ番組で、ハラハラ、ドキドキのストーリーが繰り広げられることを楽しみにしています。ミナレを応援しています。
30代女性
ラジオって昔はなんとなく聞いていたような時もあったけれど、大人になるにつれて車も運転しないとなるとやっぱりラジオ離れってすごいなと思うような世の中で、敢えてラジオを題材にして取り上げて物語を練る原作を描いている漫画家さんもすごいなと思うし、それをアニメにして息を吹き込もうと思った監督さんやアニメーターの方たちもとにかくすごいとしか言えない。そこまで気に留めてもいなかったラジオだけれど、ラジオにはラジオのその瞬間瞬間が電波に乗って流れてくるという、顔が見えない分、聞き手の想像力に語りかけるようなものがあるというのを改めて認識させられるんじゃないかと思う。
30代男性
ミナレというスープカレー屋の主人公がどういう経緯かわからないのですが、ラジオパーソナリティになってしまうという展開がすごく興味をそそりました。このミナレがどんな話をラジオでしてくれるのかすごく楽しみです予告で宇宙人に遭遇するみたいな話があったので、そのことが一番気になりました。どんな展開の話をするのか楽しみですね。宇宙人が自分に何かしてきたとかそういう話に持っていくのでしょうか。それが、もし嘘だったとしても話が面白ければリスナーたちは満足しますから話術でなんとかカバーして乗り切って欲しいですね。
20代男性
北海道に住む独身女性が主人公のラジオ業界での活躍、という物語でしょうか。なかなか今までに聞いたことのないような物語のような気がしますね。主人公の失恋をきっかけに、ラジオ業界へ足を踏み入れていくというのはとても面白い出会いなのではないでしょうか。ラジオって聞くと、数人の人、もしくはひとりで喋っているだけのような印象を持っているのですが、もしかしてラジオっていうのは想像よりも難しいもので才能を持った人がする仕事なのかもしれないと思わされる作品であったらいいなと思っていますね。身近にあるラジオという存在に焦点を置いた作品に注目です。
40代女性
新アニメ番組「波よ聞いてくれ」が、おもしろそうです。酔った勢いに任せて、自分の失恋トークを、たまたま出会った知らない男性にぶちまける「鼓田ミナレ」でしたが、まさか、その相手が地元ラジオ局のディレクターだったなんて、これはもう運命の出会いとしか思えません。翌日、ラジオから流れてきたのは、元カレを罵倒する自分の声でした。ここから、ミナレの人生は、急展開をすることになります。ラジオ番組のパーソナリティーとして、奮闘するミナレの姿に期待しています。熊と格闘することになったり、怪奇現象に出くわしたり、自由過ぎる番組企画を楽しみにしています。
30代男性
ラジオとカレー屋とふたつの職業で活躍する女性が主役として描かれるのが楽しみです。2つの職場を行き来する中で展開する人間ドラマがどういったものになるのかが楽しみです。恋愛模様も描かれるようなのでそこも楽しみです。滑舌のよいMCとして描かれるヒロインのラジオ放送シーンがどういったものかも楽しみなのではやく見たいところです。最近の若者の間では少し廃れた感じもあるラジオをテーマに持ってくる点が珍しく、目を引く要素でもあると思います。ラジオからどういった物語展開になっていくのか、シナリオ重視な作品だと想うので楽しみです。
30代男性
主人公はラジオパーソナリティの女性です。その女性がなぜか山奥でヒグマと出会ってしまって動けないみたいな内容らしいです。これを聞いた時点ですごく面白い要素が詰まっていて作者はどうしてこんなに面白い状況を思いついたのか脳の構造がどうなっているのか知りたいぐらいです。やはりヒグマですから死んだふりとかしそうでちょっと心配です。これは実は迷信らしいのでこのアニメでは違う対処法を提示して欲しいです。主人公の女性がラジオパーソナリティという職業なことが斬新だと思いました。今までそんな漫画見たことありませんでした。
30代男性
原作が無限の住人の方なので内容は折り紙つきだと思います。予告を見る感じだと既に予告の段階で面白いですね。なぜか主人公の女性が山奥でヒグマと対峙していて動けない状態なのにそこでラジオを配信してしまうみたいな感じでした。一体どういう状態だったのか謎でしかありませんが、初回を必ず見ようと思わせる何かを感じました。結局あの女性はヒグマから逃げられたのかすごく気になりますね。彼女の職業はラジオパーソナリティだそうなのですごく面白そうです。きっとあのヒグマと対峙していた出来事を面白く語ってくれるのでしょう。
30代女性
原作漫画のファンなので、アニメ化が決まった時はとても嬉しく、現在放送が待ち遠しいです。ストーリーも主人公のミナレの言動も、予想できないキテレツなもので、作品には独特のテンポ感があります。また、ラジオが題材の作品なので、台詞量もとにかく多いです。そういった原作のカラーを活かした映像化をしてくれると良いなぁと思います。原作漫画のどこまでをアニメ化するのかも気になるところですね。アニメ公式サイトでキービジュアルもPVも観ましたが、絵も声も声優さんも演技も全く違和感が無く、放送に向けてより期待が高まりました。
50代女性
主人公のミナレは酒場で知り合った客に、自分の失恋話をしたことがきっかけで、彼女は地元FM局のパソナリティーになっていくようです。話をした相手がFM局のディレクターで、彼がミナレの未知の才能を見抜いたのだと思いました。いきなりラジオで話をすると言っても、ド素人にミナレにはかなりハードルが高いことだと思います。しかし、彼女の中で眠っていた才能が覚醒し、彼女はおそらく人気パーソナリティーになっていくと言うストーリーのような気がします。彼女の成長ぶりを、ラジオの前に居るような気分で見守って行きたいと思っています。 
30代女性
漫画を読むときには絵の雰囲気から入ることが多いのに対して、この原作漫画は珍しく職場の人にすすめられて読んだ漫画だったけれど、絵の雰囲気の割に、結構内容もハマり気味で、面白いとは違う感じの楽しさがあった気がする。アニメになるにあたって、声がいい、という理由でのラジオパーソナリティへの起用っていう部分では、どんな声の声優さんが主人公を担当することになるんだろう?と、ワクワクドキドキで無駄に期待が高まる。普段からラジオを聴かない人も、特に若者の中では多い気もするから、そういう意味ではラジオ利用人口が少し増えたりするのかな?って思ったりもしている。
30代男性
原作がとても好きなのでアニメにも期待している。スープカレー屋で働く主人公鼓田ミナレがひょんなことからラジオパーソナリティーとなって奮闘する青春群像ドタバタコメディーで、地方ラジオ局の番組制作とそれにまつわる放送業界のアレコレといったニッチなテーマを扱う。それだけ聞くとあまりストーリーも広がらず地味な話になりそうだがそこは流石沙村広明、ミナレのとんでもなく強烈なキャラクターを一癖も二癖もあるディレクターや構成作家といったキャラ達と絡ませる事で読者が息をつく暇が無いくらいガンガンストーリーを展開していく。その痛快なスピード感と勢いがアニメでも上手く表現することができたら原作よりさらに面白さがアップすると思うので今からワクワクしている。
20代女性
この「波よ聞いてくれ」というアニメはもともと青年漫画として出版されていたようです。舞台は北海道でそこでラジオパーソナリティーとして、デビューするなかで奮闘する物語のようです。アニメやドラマの世界でラジオパーソナリティーを主人公にするような内容の物はあまりないので、どのような話の話の内容になっているか気になります。また、舞台hあ北海道ということです。最近のアニメはイラストが本当にキレイなので、北海道ならではの綺麗で広大な自然が描かれているのではないと思います。イラストの描き方と物語の進み方に注目したいです。
20代女性
主人公のミナレが酒場で知り合った男性に失恋話をしていたのがそのままラジオで流れてしまいました。彼女はまさか自分が何も考えずにしゃべったことが、多くの人に聞かれてしまうとは思っていなかったでしょう。ですが、彼女はそれをきっかけに、ラジオの世界に入っていくことになるようです。たいていの場合はラジオが好きで、そこからこの業界に入ることが多いですが、ミナレの場合は特殊だと思いました。彼女に目を付けたFM放送局の麻藤の着眼点も凄いのかもしれません。ミナレが冠番組を持つ深夜放送がどんな内容になるのかが気になりますし、面白そうです。
30代女性
このアニメは、登場人物が社会人ばかりで構成されている点に魅力を感じます。アニメは少年少女が主人公になるものも多いため、大人ばかりのアニメは貴重です。まったくないわけではありませんが、明らかに少数派だと思っているので、この作品にはとても期待しています。『機動警察パトレイバー』や『逮捕しちゃうぞ』など、大人が主役になるアニメには名作が多く、どれも楽しく見ることができました。この作品も、社会人キャラの魅力がたっぷり詰まった良質なアニメになる予感がします。原作者は『無限の住人』と同じですが、この作品はコメディのようなので、肩の力を抜いて視聴できそうなことも、楽しみなポイントです。
20代女性
波よ聞いてくれというアニメに期待しているのは怒涛のギャグ展開が多くありそうな点です。一見してかなりぶっ飛んだ内容のアニメだと思いますがそれでも1人の女性のリアルな悩みを描いているような作風にはかなり期待しています。内容自体はかなり現実離れしていると思いますがここまで現実離れした内容という事になるとギャグをどれだけ面白くできるかで面白いかどうかが決まるのでどれだけギャグの表現を面白くできるかをかなり期待しています。そこが上手くいけば新しいギャグアニメとしてかなり面白い作品になると思います。
なのでそこを期待します。
50代女性
春からのアニメ作品を確認していると、この作品はどんな感じかと見てみると、破天荒な事から札幌にあるスープカレー屋で働く鼓田ミナレが主人公であった。ただのスープカレー屋の店員であったミナレが、彼氏と別れた事を知り合いに愚痴った事を録音されてしまい、それを地元のラジオ局から生放送で流されてしまった事から人生が大きく変わってしまう。もうこの地点で面白そうだと思ってしまった。流されている自分の愚痴の録音を止める為にラジオ局に乗り込むミナレだが、それを止める為にアドリブでミナレがラジオの放送をする事になるのだが、もうおかしすぎてどんな展開になるのか楽しみになってきた。

SNSの反応【#波よ聞いてくれ

開始から畳み掛けてくるミナレの長台詞!「鬼滅の刃」などにも出演されている杉山里穂さんの圧巻の1人喋りに注目です!

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アニメ「波よ聞いてくれ」の見どころ

主人公のミナレが酒場で知り合った客に自分の失恋話をしたことがきっかけで、ラジオパソナリティーになってしまうという突拍子もないストーリー。アニメでラジオ取り上げるもののはあまりなく、とても珍しい作品です。

素人がラジオパーソナリティーとして成長していくシンデレラストーリー的要素もありつつ、きっかけとなった失恋相手の元彼・光雄がどう絡んでいくのかも注目。ちなみにミナレは光雄に金を騙し取られ、相当恨んでいます。

舞台は北海道で、ミナレは元々カレー屋の店員。北海道といえばスープカレーですね。食べ物や景色など、その地ならではのエピソードも魅力のひとつです。

そしてミナレをラジオの世界に連れ込んだディレクター・麻藤。この男の無謀さがストーリーをどんどん加速させます。全くど素人のパーソナリティーと、やり手のディレクターとの関係性が、このアニメの最大の見どころです。