Paraviオリジナルドラマ「ネット興亡記」を見逃し動画無料フル視聴!

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テレビ東京にて放送が決定!

2020年5月27日(水曜)24時58分放送。

ドラマ『ネット興亡記』動画

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配信状況最終更新日 2020.05.28

<ドラマ『ネット興亡記』>
第5話「孫正義とYahoo!」
2020年5月27日(水・祝)0時配信予定

<公式>あらすじ

あらすじ :LINEとの電撃的な経営統合で日本初のITジャイアントを目指すヤフーは、起業家・孫正義の事業拡大の土台となった。孫が見据えるその先とは。

【出典:ドラマ『ドラマ『ネット興亡記』第5話あらすじ

ネタバレあらすじはここをクリック

5話のテーマは『Yahoo!JAPAN』。1987年7月、孫は、米国でビル・ゲイツに「PC WEEK(米国IT雑誌)を知っているか?」と聞かれ、この言葉を胸に刻んだ。1994年にソフトバンクが、株式店頭公開。この資金で、孫は、米国のPC関連出版社を二百億円で買収。出版社社長から「ヤフー」を教えてもらった孫は、1995年12月にシリコンバレーを訪れた。彼は、ヤフー創業者のジェリー・ヤンとデビッド・ファイロに、百億円を出資し日本への進出も持ちかけた。孫は弟・泰蔵に日本版ヤフーを任せる。1996年4月に、Yahoo!JAPAN誕生。1998年にグーグルが誕生し遅れを取るヤフー。ヤンは、日進月歩のIT業界への投資はハイリスクと考えていた。彼は2008年に、米国ヤフーCEOを辞任。2017年には、米国ヤフーが幕を閉じる。孫は、〈ADSL〉に着目し『東京めたりっく』を百億円で買収。〈Yahoo!BB ADSLサービス〉開始。2016年9月に、サウジアラビアの王族が来日。孫は、皇太子に会い、十兆円の投資ファンド設立を持ちかけた。一ヶ月後、合意に至る。この〈ビジョン・ファンド〉は世界中のベンチャー企業百八十八社に、総額九兆円弱を投資。コロナ禍の現状では損失が膨らんでいるが、孫はベンチャー投資を諦めない。そして、三十年後のソフトバンクを、世界トップテンの時価総額二百兆円規模の企業にすることを目指す。

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20代女性
会社を買ってくれと頼み込んだ藤田さんに対して、いらないという宇野さんの想いが、ただただ藤田さんの作った会社をベンチャー企業を潰したくなかったという気持ちがあったのには、内容は難しすぎてわからないけれど社長同士で信頼感があったんだろうなと。
20代女性
藤田さんと一緒にタッグを組んだ?相手が堀江さんというのもびっくりしたのと、何より堀江さんは東大生が集まって設立した会社というのにもびっくり。藤田さんに対して当時一番だったヤフーに追いつけると言い切って たというのも昔からキレ者だったんだなぁと改めて感じた。
30代男性
冒頭の始まり方で、これはドラマ?ドキュメンタリー?と頭上にはてなマークがものすごい発現したような気持ちだった。藤田晋さんがIT業界で有名というのも先駆け?というのも知らなかったけれど、黎明期であったネット業界への進出への想いが壮大だなと。
20代男性
最終週となった今回ですが、孫正義さんと聞いて納得してしまいました。今をときめく若手にも興味がありますが、誰もが知る存在の人の裏側を改めて知るのもいいなぁと感じました。孫さんの戦略もあるとは思いますが、ある意味投資は掛けだと思うので何を基準にそれを選んだのかや何を未来に求めるのかの片りんも分かったので面白かったです。
30代女性
企業家・孫正義さんを迎えての今回、ITビジネスの規模の大きさと可能性を改めて感じてしまいました。ビル・ゲイツの助言があったとはいえ、創業したばかりの米ヤフーに100億円の投資を決めたというのも聞いたことがありましたが、今回改めて孫正義さんの世界観を聞けた機会はとても貴重でした。LINEと電撃統合したヤフーだけに前回から繋がっているところも魅せ方がうまいなぁと思いました。

<ドラマ『ネット興亡記』>
第4話「逆襲のLINE」
2020年5月20日(水・祝)0時配信予定

<公式>あらすじ

インタビュー出演 :出澤剛(LINE社長)、舛田淳(LINE CSMO)
あらすじ :利用者8300万人。SNSの巨人LINEのヒットの突破口を開いたのは、2000年代に事件を起こした、あのライブドアの残党たちだった。

【出典:ドラマ『ドラマ『ネット興亡記』第4話あらすじ

ネタバレあらすじはここをクリック

今回のテーマは、LINE。最高戦略マーケティング責任者・舛田淳(43歳)は、27歳の時、中国検索バイドゥに在籍していた。しかし、グーグルやヤフーの牙城を崩せず、取締役を退任。失意の中、韓国NAVERの日本法人・森川亮にメールを送る。NAVERは、一度日本から撤退していたが、再進出の機会を伺っていた。森川は「チームに加わらないか?」と声をかける。グーグルの牙城を崩せない難しさを知る舛田はためらった。森川は韓国NAVERの中心人物〈シン・ジュンホ〉を日本に送り出すと言った。ジュンホと面会した舛田は、2007年、日本法人に加わる。しかし、三年間成果を上げることができなかった。撤退を考え始める舛田。2010年、舛田は、ライブドアに、全盛期を支えたエンジニアがほぼ残っていることに着目した。ライブドアの全株取得に踏み切る。スマートフォンに特化したアプリの開発に取りかかった。そんな中での東日本大震災。繋がらない電話。ジュンホは〈重要なのは、大切な人と簡単に繋がれるツールではないか〉と痛感した。舛田も〈近しい人と繋がることが根源的なニーズだ〉と共感。二人は『近い人間関係を結ぶだけのツール』を目指す。余震が続く中、LINEを一ヶ月半で作り上げた。半年で一千万人のユーザー獲得に成功。人手不足に悩んだ舛田は、LINEとライブドアを統合した。成長を遂げたLINEは、ヤフーとの統合を目指している。

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20代女性
LINEが生まれたきっかけが、東日本大震災で電話が繋がらなかったことだったのは、驚きました。そして、ジュンホが感じた〈大切な人と簡単に繋がれるツールの重要性〉と舛田が考えた〈近しい人と繋がることが根源的なニーズ〉で、胸を打たれました。
20代女性
今ダイジェストやってたけど懐かしい。
藤田さん宇野さん共に実際お会いして仕事をした過去がある。
まぁ宇野さんに至っては同じフロアの向かいのテナントだったし、思えば死んでも無いのにハイエナがたかってきてたな、あの時代。
30代男性
時代とともに変化するネット。このウイルスで変わる生活にまたどんな変化をしていくのか。
又、記者役演ずる主演の藤森慎吾さん。声に華があって良いんだ。ご本人お勧めの眼力にも華ありますが、ドラマとよく合ってる
20代男性
モーサテ でやってるネット興亡記、映像背景はグロくて・・なんだけど、面白い。サイバーエージェントを買収しようとする村上さんとのやりとり、村上さんの著書「生涯投資家」にも書かれてますね。村上さんにもインタビューしてほしい。本によるとその後は仲良しだそう。
30代女性
大変面白く、またビジネスを知るうえで参考になる作品だったと思います。インタビュー・ゲストのLINE社⻑の出澤剛氏と、同社CSMOの舛田淳氏が語るLINE創設時の裏話、とくにライブドアとの関連については個人的には殆ど知らなかった話で、大変貴重な内容だと感じました。藤森慎吾も記者らしいシリアスな良い味を出していましたね。

<ドラマ『ネット興亡記』>
第3話「メルカリの野望」
2020年5月13日(水・祝)0時配信予定

<公式>あらすじ

インタビュー出演 :山田進太郎(メルカリ社長)
あらすじ :「オーラ無し」「目立たない存在」―メルカリ創業者、山田進太郎が世界一周の旅を終えてたどり着いたヒントとは。そして、知られざる盟友との別れ。

【出典:ドラマ『ドラマ『ネット興亡記』第3話あらすじ

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近日更新

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20代女性
メルカリは自分もよく利用していたので、このサービズを作った人がどのような人なのかとても興味がありました。まさかドラマで知れるとは思ってもいなかったので、すごく楽しんで知ることができて満足です。主役の藤森さんもキャラにはまっていました。
20代女性
メルカリ創業者の話をやっていたのですが、その創業者は凡人として紹介されていました。でもこんなにも認知される存在になっているのですから絶対に凡人だとは思えません。多少運も良かったのかもしれませんが、それ以上に山田進太郎は何かを持っていたのでしょう。
30代男性
藤森慎吾さんの演技を正直初めて見ましたがなかなか美味かったです。芸人さんのイメージが強い彼ですが、役柄がかなり地味目なのでドラマにすんなりと馴染んでいました。話の内容もメルカリについてのことだったんで興味深く拝見できました。
20代男性
今や多くの人が利用しているメルカリ。その創業者についてのエピソードでしたが、背景にあるストーリーはなかなか面白いものがありましたね。世界を一周してみて、何を求められているのかを探してそれを実現させるというのが素晴らしいと思いました。
30代女性
近年、老若男女問わずに利用者が増加しているメルカリの社長を特集していたので、非常に興味深かったです。今後のサービスの展開などの展望にも多く触れていたので、より利便性が向上することを期待したくなりました。

<ドラマ『ネット興亡記』>
第2話「インターネットの夜明け」
2020年5月6日(水・祝)0時配信予定

<公式>あらすじ

インタビュー出演 :鈴木幸一(IIJ会長)
あらすじ :「50歳手前で自己破産か……」。1992年、日本初のインターネット接続事業を始めた鈴木幸一だったが、かたくなに登録を拒む国の壁が立ちは
だかっていた。

【出典:ドラマ『ドラマ『ネット興亡記』第2話あらすじ

ネタバレあらすじはここをクリック

日本に最初にインターネットを持ち込んだ人物、鈴木幸一にフォーカスをあてる。鈴木幸一は22歳のころ雑誌でインターネットの存在を知り、インターネットはグーテンベルグの活版印刷に匹敵するほどのものになると思っていた。世の中の仕組みそのものを変えてしまうインタネートの不思議な技術。鈴木幸一はインターネットイニシアティブという会社を企業する。最初の壁は資金難の問題。銀行から融資の申し出を断れて自分たちのお金1800万円を基に、解体が予定されているボロボロのオフィスビルのフロアで事業を始めるのであった。次に当たる最大の壁は、国からの認可問題。3年間収益がなくても事業がつぶれないという保証が必要だと言われ、インターネットという新しい技術を認めてもらえなかった。カーテンすら買えないIIJはコンピューターを直射日光から守るために傘をさして踏ん張るのであった。

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20代女性
事業が成功して大きな会社をもつ今でも捨てられないのは卓球台と語るシーンが印象的でした。資金難で毎月の給料日には社員たちの支払いをどうするのかを無心でピンポン玉を打ち続けた鈴木幸一さん。その苦しかった時代を忘れられない、忘れないためにも卓球台を残しているのではないかと思った。
20代女性
杉山記者のセリフとナレーションの差がないので、スムーズにお話しが入ってくる。声を張らないナレーションだからこそ、インタビュー部分が浮かないのだろう。藤田さんの当時の話がとても生々しくって、息詰まった。
50代女性
国から3億の資金保証を条件としてインターネット事業を認めてくれるという事に最初に資金を出してくれたのが住友銀行。当時のトップが鈴木幸一の顔をみて融資をするかどうか決めたとうい話は心が震えるものがあった。今でも生き残っている大手企業は誰も予想できない事業に対しても融資する判断力をもっている人物がいることがとても興味深いものがありました。
20代女性
ネット興亡記みたいなああいうのをもうちょっと長くしたうえで、NHKとかでやればみんな見てくれるしいいんだろうなと思ったのは私だけかな。杉山記者突然の逆立ちは、ちょっと笑ってしまったし、まじまじと見た。
30代女性
今や人間の生活には必要不可欠と言ってもおかしくはないインターネット事業を始めた人が主役となっているということで、非常に期待していました。やはりまだ日本では誰も手につけていないことなので、お金の面など、さまざまな面で障害がありましたが、それを乗り越えて我々の生活を豊かにしてくれた鈴木幸一さんには感謝です。

<ドラマ『ネット興亡記』>
第1話「ネットバブルの攻防」
2020年4月29日(水・祝)0時配信
2020年5月27日(水曜)24時放送

<公式>あらすじ

2000年、サイバーエージェントを最年少上場させ、頂点にいた26歳の藤田晋を待っていたのはネットバブルの崩壊と買収の危機だった。

【出典:ドラマ『ドラマ『ネット興亡記』第1話あらすじ

ネタバレあらすじはここをクリック

新聞記者の杉山(藤森慎吾)は『サイバーエージェント』社長の藤田晋に取材を申し込んだ。テーマは〈ネットバブルが崩壊した西暦2000年の暮れ、藤田晋は、どのように乗り越えたか?〉である。ネットバブルが弾ける直前の2000年の3月に、藤田は、26歳で『サイバーエージェント』を東証マザーズに上場させた。しかし、ネットバブルが弾けたことで『サイバーエージェント』の株価は、10分の1に急落。そして、2001年、藤田は、村上世彰率いる『M&Aコンサルティング』が、『サイバーエージェント』の第4位の株主であることを知った。〈このままだと、会社を乗っ取られてしまう・・・〉危機感を抱いた藤田は、自身の起業を後押ししてれた宇野康秀(現・USEN-NEXT HOLDINGS社長)に「会社を買ってくれないか?」と頼んだ。しかし、宇野は断ってしまう。理由は、〈あなたの会社はあなたの会社だから、自分の会社にする訳にはいかない。ベンチャーを潰したくない〉だった。藤田は、途方に暮れてしまう。そんな藤田に声をかけたのが、『楽天』創業者の三木谷浩史。藤田は、元弁護士の井上智治に仲介を頼んだ。井上は、三木谷のプロ野球団買収に尽力した人物で、楽天と関係が深い人物だった。三木谷は、10億円を投じて『サイバーエージェント』の株を10%買い取り、提携した。こうして、『サイバーエージェント』は、乗っ取りの危機を免れた。

感想はここをクリック
20代女性
藤森が初主演をするということで、どんな感じなんだろうとわくわくしていたけど、似合っていて、役柄が出すぎず、引きすぎない。程よく知的でうるささがない。
そんな存在感がこのドラマにちょうどよくフィットしていると思う。
20代女性
杉山記者のセリフとナレーションの差がないので、スムーズにお話しが入ってくる。声を張らないナレーションだからこそ、インタビュー部分が浮かないのだろう。藤田さんの当時の話がとても生々しくって、息詰まった。
50代女性
大変に面白かったです。第1回目はネットバブル崩壊とサイバーエージェントをめぐる攻防を描いたドラマでしたが、インタビュー出演した藤田晋氏や宇野康秀氏の証言も生生しく、視聴していて本当に勉強になりました。藤森慎吾の翳りを含んだ内省的な演技がとても良かったと思います。
20代男性
原作を知っていても楽しめる良作ドラマでした!芸人の藤森慎吾さんがら出ることで話題になっていましたが、藤森慎吾さん含め、他のキャストさんの演技力が高くてドラマに入り込めます。ストーリーテラー的な感じで物語が進んでいくのが、面白いです。
30代男性
ドラマの感想といたしましては、サイバーエージェントをテーマにした作品であり、主演の藤森さんがいい仕事をしていてすごく良かったです。IT業界一つをとってもここまで仕事が大変なんだと思いました。また、藤森さんがカッコ良かったです。

Paraviで『ネット興亡記』を無料で観る!

動画配信サービスParaviには、初回登録(まだParaviに登録したことがないユーザー)限定の2週間の無料体験が用意されています。まだ使ったことがない方はこの機会に利用してみましょう。

2週間無料体験を利用することで、なんとドラマを無料で観ることができるのです。無料で観るための流れは以下のようになります。

  1. Paraviの無料体験に登録する
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無料期間内に解約すれば、月額料金は発生しません。解約違約金などもないので、Paraviを完全無料で楽しむことができます。

ただし注意点があり、課金コンテンツを視聴すると別途料金が発生してしまいます。
ここからはそうならない方法も含めて、動画を観るための手順を詳しくみていきましょう。

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Paraviのトップページには下記の画像(赤枠)ような『2週間無料体験登録ボタン』がありますので、最初にこのボタンを押しましょう。

 

 

 

 

 

 

このボタンを押すと、Paraviアカウントを作成する方法を選ぶ画面が表示されます。メールアドレスを使う方法とSNS(twitterやfacebookなど)認証を使う方法などが選べます。

普段からSNSを使っている方は、SNS認証でParaviアカウントを作成するのがてっとり早いやり方だと思います。ただSNSを使っていない方やSNSでの認証は不安だという方もいると思いますので、今回はメールアドレスを利用してやってみましょう。

Paravi登録方法選択

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「メールアドレスでアカウント作成」のボタンを選ぶと、上記のようなParaviアカウント作成に必要な項目を登録するための画面が出てきます。

Paraviアカウント作成

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以上を入力しましょう。支払い方法については「クレジットカード」と各携帯電話会社によるキャリア支払い(「ドコモ払い」「auかんたん決済」「SoftBankまとめて支払い」など)が選択できます。

Paravi支払い方法

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全ての入力が完了したら、画面下にある登録ボタンを押します。すると内容確認ページが出てきますので、確認ボタンを押せば登録は完了です!

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2週間無料体験の登録はできましたか?
では、早速動画を視聴しましょう。ただし、Paraviで配信されている動画コンテンツには見放題で視聴できるものと追加課金が必要なものが存在します。

見放題タイプと課金タイプを見分けるには「レンタル」マークの有無をチェックします。

Paravi「レンタル」マーク

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この「レンタル」のマークが動画に付いている場合は要注意。
そのタイトルは課金コンテンツですから、視聴する際には注意してくださいね。

2週間無料体験期間でも、課金コンテンツを観た場合には別途支払いが必要です。

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Paraviを完全無料で利用するためには、もちろん無料体験期間内に解約する必要があります。解約の方法はいたって簡単です。

ログインした後に、画面右上のメニューから

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を選んで、あとは画面に表示される内容通りに解約を進めればOK。

ただし解約手続きでつまずきやすい注意点が2つありますので解説します。

  • スマホやタブレットのアプリを削除(アンインストール)しただけでは解約できていない。
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Paraviアプリをスマホやタブレットから削除しても、Paraviは解約できません。
またアプリには「解約」の項目がありません。ですので、SafariやChromeといったインターネットブラウザから「Paravi」と検索して表示されるParavi公式Webサイトから手続きをしていきましょう。

この2つを知ってさえいれば、迷うことなく解約できるはずです。

ドラマ『ネット興亡記』について

公式HP
Introduction

イントロダクション

動画配信サービス「Paravi(パラビ)」は、日経電子版で人気の連載企画「ネット興亡記(こうぼうき)」をドラマ化することを決定した。Paraviオリジナルドラマとして、4月29日(水・祝)より毎週水曜に1話ずつ、全5話を独占配信する。

1990年代、日本での本格的なインターネットの普及と共に次々と現れたIT起業家たち。ある者は時代の寵児となり、ある者は時代のはざまに消えていった。もの凄いスピードで激変を続けるインターネットの世界で、日本のIT起業家たちには知られざる挑戦と苦悩の歴史があった。そんなIT起業家たちの壮絶な物語を描いた「ネット興亡記」は、日経電子版の人気企画。度々、Twitterのトレンドに急上昇ワードとして登場するなど、ネット上のみならず、ビジネスパーソンを中心に熱烈なファンを獲得している。

2018年7月に一度連載を終了したが、その後も話題となり、外伝、完結編を含めると全52回の長期連載企画となった。今回は、その人気連載企画の中から厳選した回を連続ドラマ化する。
その連載企画の担当記者役として、オリエンタルラジオの藤森慎吾が決定。今回がドラマ初主演となる。最近では、バラエティだけでなく、ドラマ『ドクターX ~外科医・大門未知子~』(EX)や、『インハンド』(TBS)、そして映画『七つの会議』など、役者としても存在感を発揮し、その演技が話題になるなど注目を集めている。バラエティで見せる“チャラ男”を封印し、今回初めて演じる新聞記者を、藤森がどのように表現するのか期待が高まる。
このドラマでどんな起業家たちの興亡を追うのか。今後の続報にもご期待いただきたい。

出典:ドラマ『ネット興亡記生』イントロダクション

■Cast

藤森慎吾(オリエンタルラジオ)

■Staff

原 作 :「ネット興亡記」(杉本貴司/日本経済新聞社)
チーフプロデューサー:鈴木宏昭
プロデューサー:大和健太郎、小板橋太郎、清水啓太郎、清水昇
監督 :吉見拓真
脚本 :横幕智裕
企画 :田村勇気
製作著作 :「ネット興亡記」製作委員会
制 作 :Paravi/松竹撮影所
制作協力 :テレビ東京

ドラマ『ネット興亡記』期待の声

20代男性
このドラマではIT起業家たちがどのように考えて会社を発展させていったのか、アイデアはどうやって出すのかなど、起業家たちの努力の裏の部分について知ることができそうなのでワクワクしています。主演をつとめているオリエンタルラジオの藤森さんも、バラエティ番組ではふざけているものの顔が知的な感じがあるので、新聞記者の役柄がとても似合っていると思いました。最近の日本はIT化がどんどん進んでいますから、これまでITについて全然詳しくなかった人も勉強するような感じで見られるドラマに仕上がっていることを期待しています。
40代女性
オリエンタルラジオの藤森慎吾さんがドラマのわき役として出ているのを時々見ていましたが、今回はドラマ初主演ということで楽しみですね。演技も上手だと思いますし、藤森さんも気合いが入っているのではないかと思うので楽しくなりそうな予感です。新聞記者役というのもすごくあっていると思います。内容は全然知らないんですが、人気の連載企画をドラマ化するということなので面白そうだなと期待しています。IT起業家たちの物語、想像ができませんが今まで見たことがないジャンルのドラマなので気になります。ラインやメルカリなどインターネットは日常的に使っているので、勉強になりそうなドラマだなと思いました。
40代女性
原作の『ネット興亡記』は読んだことがないのですが、今では当たり前のスマホやインターネット・SNSの日本での『始まり~現在』が見られそうですね。若きIT企業者たちの「野望」や「夢」そして「苦労や苦悩」など、とても面白そうです。それに「ネットバブルの崩壊」や「ライブドア事件」ほか、数々の荒波をどう受け止めたのか、そしてそこからどう今への変貌を遂げていったのか・・。今まで考えた事が無かったので、ドラマで見て知りたいと思います。また、主演の新聞記者役の藤森慎吾さんの演技も見ものだと思います。「ドクターX」で演技が良かったので、楽しみにしています。
30代男性
オリエンタルラジオのコンビで一世風靡を果たして、チャラい男性を演じさせたら世界一上手く面白く演じきれる藤森慎吾は笑いのセンスは他のコメディアンよりも群を抜いた才能を持っていると感じる程に、以前俳優として出演したテレビドラマでの演技は同じドラマに出演している俳優よりも光っていただけに今回も魅力的な人物像を魅せてくれると思っている。物語の内容がインターネットという今では生活に欠かせなくなった存在を、新しいITという魅力に引き付けられた若き起業家の華やかな一面だけではない、奮闘から栄枯盛衰までの有りとあらゆる事を包み隠さずに表現し、ITというモノであろうと人が介在し熱い情熱があったというのを伝える物語を期待している。
40代男性
1990年代にIT起業家がインターネットの世界で知られざる挑戦と苦悩を抱えながらも時代を席巻してIT時代を築いていったのか?非常に興味深いなと思いました。当時は成功者もいれば失敗して消えた人達も多くいたと思いますので、杉山という記者の主人公を通じて、起業家達がその時に何を夢見て、何を叶え、何を失ったのかも細かく見てみたいなとも思っています。また杉山役を普段はチャラ男を演じているオリエンタルラジオの藤森慎吾さんが演じられるのも、シリアスな主人公像とのギャップのある立ち位置にいる方なので、振り幅のある演技に注目したいなとも思いました。