【全ての働く人共感】人気バラエティ「プロフェッショナル 仕事の流儀」の見逃し動画を無料で見る

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バラエティ「プロフェッショナル 仕事の流儀」とは?

仕事の流儀には、その人の生き方が現れる。 『プロフェッショナル 仕事の流儀』は、さまざまな分野の第一線で活躍中の一流のプロの「仕事」を徹底的に掘り下げるドキュメンタリー番組です。

(出典:「プロフェッショナル 仕事の流儀」公式サイト

  • 放送局…NHK総合
  • 曜日…毎週火曜日(午後10時30分〜)

バラエティ「プロフェッショナル 仕事の流儀」視聴者の声

みどころ

30代男性
毎回その道のプロフェッショナルの人を紹介するこの番組を、毎週拝見させて頂き、自分の仕事観、また人生観の参考にさせて頂いています。仕事というのは、ここまでつきつめて自分の人生の一部にしてしまうと、ここまで素晴らしい仕事を超えた仕事が出来るのだなと教えてもらえる番組です。おすすめです。
40代女性
とにかく本格的な番組でついつい見てしまいます。色々な仕事のプロの方達が出て来ますが、その方達の仕事を徹底的に掘り下げて、嘘の無い本当のドキュメンタリーです。NHKだからこそのシンプルな番組ながら奥が深いです。
30代男性
普段なかなか日の当たらない、しかし極めて重要な仕事をされている方々の等身大の日常に密着しているところが、興味深い。仕事にプライドと喜びを感じながらも、上手くいかず苦悩する部分もある。そう!プロフェッショナルも一人の人間なんだ!と思え自分も仕事にプライドを持って頑張りたい、という気持ちを見ていて抱ける番組である。
20代男性
この番組の見所は、プロの人の生き方を番組で知ることができるので、仕事の自分の参考になります。結構生かせる部分が多く、それがすぐに結果に結びつくことがあるので好きです。また、30分番組でとても見やすいです。
40代女性
一見派手ではない仕事でも、世の中のいろいろなところでプライドを持って仕事をして成果を残している方々の姿を見られること。プロフェッショナルが語るこだわりや考え方は自分の仕事にも繋がりそうな点も多く勉強になります。
30代女性
さまざまな分野で活躍する人たちに密着して、その人の生い立ちや、成功して今に至るまでの失敗などを丁寧に紹介していく番組を見ていると、自然と(また明日から頑張ろう!)と思えてきます。今は、プロフェッショナルとして世間に認められている人にも失敗があったのだと思うと勇気づけられます。

感想

■2020年1月14日
ひきこもり支援・石川清

30代女性
ひきこもりを支援している男性は、見かけだけだと「いかにも…」という風には見えませんが、取材のカメラがついてくることを拒否して、音声だけにするなど、ひきこもっている人たちへの思いが、本物だなと思いました。取材カメラがついてくると、今後の自分との人間関係が壊れてしまうからという理由には納得できました。
30代男性
ひきこもり支援をしている石川清さんに密着取材をしていて、閉ざしてしまった心を開ける努力を常にしている事がわかりました。引き出し屋と呼ばれる、就労支援ありきの業者が一部で問題になっていますが、対話重視かつ服装をラフにしている事はとても共感を持つ事が出来ました。
30代男性
企業やグループに所属しないでひきこもり支援を行っている石川清さんに密着し、どのような方法で当事者と会っているかを取材していました。引きこもりをしている本人といきなり会うのは難しいのですが、根気強く相手に問い掛けていたり、傾聴していたりして接近を図っている事は良い手法だと感じました。
30代女性
ゲームの出現で、ひきこもりになってしまった人は、一体どれくらいいるのだろうと思いました。ゲームができるのは、平日は60分、休日は90分と決めようという自治体が出てくるのも、よくわかるし、私は自分がゲームをやらないこともあり、賛成です。友達をたくさん作らなくても良いから、とにかく外に出ることは、やったほうが良いと思います。
30代女性
ひきこもりを支援している石川清さんは、番組で最初に顔を見たときは、とても優しい男性には見えませんでしたが、番組が進むにつれて、本当にひきこもりの人に寄り添い、気長に待とうとしている様子が見えて、こういうところが、ひきこもりの人に信頼されていくのだなと思いました。
30代女性
“引きこもりを支援する石川さんという方が出ていましたが凄く良かったです。
引きこもりの人たちと対話を続けて海外に連れて行ったりもしていて、どうしてそこまでするんだろうと思ったら、石川さん自信は昔いじめに遭って誰も信じられない人間不信になったそうです。
誰も助けてくれないのが苦しくて、引きこもりの人たちがいることを知って手を差し伸べることにしたことに感動しました。
人間不信になった時にフィリピンに行ったのもいい決断だったと思います。”
30代女性
“私も出演していた方程ではないけど引きこもりです。
そしてかつての石川さんと同じように人間不信なので、石川さんみたいな方が助けてくれたらいいのになと思いました。
韓国に連れて行ってもらった40代の男性が最後は自分で考えて行動してイキイキしていく姿が良かったです。”
30代女性
“引きこもりの人を部屋の外に出す、家の外に出すということは容易なことではないと思います。
けど今回の主役の石川さんは地道に当事者の方と対話を続けて引きこもりの人たちの意識を少しずつ変えることに成功しています。
誰でも出来ることではないと思いますが、この方は本当によくやっています。”
30代男性
“この『プロフェッショナル 仕事の流儀』は何度も仕事の達人ともいえる人たちの姿を映し出されていて、今回も大きな期待を持って見ていました。
今回は引きこもり支援ということもあってかなり注目をしていたのですが、今まで知らない引きこもりの視点が見えて、自分の見識がより一層広がり、見てよかったなと思いました。”
50代女性
「お前は働いてないからダメだ」「学校へ行ってないからダメだ」と最初に否定したのは誰だろう。言わなくてもわかるはずだ。その価値観を取り込んで彼らは自分を責めている。先日ネットニュースで読んだのはひきこもりバスターズみたいな“業者”がいて、無理やり部屋から引きずり出して劣悪な環境の施設にぶち込むらしい。それで驚くほどの金銭を取る。そういった業者の代表がメディアに登場して「こうして解決した!」みたいなことを語っているそうだ。困った親の心に付け込む悪質なビジネスである。それを知っていたので石川さんの存在と活動には救われる気持ちになった。石川さん自身が人を信じてもいいかもと思えのはフィリピンでの体験だったが、ひきこもりの人たちもきっと何も信じられなくなっている。まず自分自身が信じられないのだと思う。ひきこもりの人や親が行政に相談に行くと精神科を勧めらるという話も聞いたが、私個人は精神科医の心が弱った人に対応するにふさわしくない、人間としての未熟さに散々な目に遭ってきたので、石川さんが医療関係者でないのも本当にホッとするところだった。医者なら韓国で不安発作を起こした青年にすぐ薬を盛っているところだ。家庭を見れば、人を育てるのにどうして躾を最優先するのか。箸の使い方が悪いくらいで殴っていたら子どもが大きくなってひきこもった時殴られるのは(言っては悪いかもしれないが)自業自得である。ひとつ気になったのはで出てくるのが全員男性だったこと。女性はひきこもらないと思ったら大間違いだ。「家事手伝い」だの「介護者」だの「専業主婦」だのの名目で統計から零れ落ちているだけだ。主婦でも家族としか会話をせずスーパーにしかでかけないで、かつ新しいことを全くできないような精神的に閉じているなら立派なひきこもりである。女性を家事や介護に縛りつけておくのが都合がいい人々がいるのだ。「お前には働く能力は無い」など恫喝している人間が周囲にいるなずである。彼女たちに救いの手が差し伸べられる日は来るのか。彼女たちのもとに「石川さん」が訪れてくれる日は来るのか。

■2019年11月26日
プロフェッショナル 仕事の流儀▽弁当人生 おいしさへの情熱は冷めず~山本千織

30代女性
お弁当作りは、作って終わりではなく、相手に届けるところまでが仕事なので、時間との戦いだと思いますが、お弁当箱に詰めてみて、ちょっと違うと思ったら、その場で新たな食材を準備して詰めるという作業を普通にやっているので驚きました。まさに「最後のあがき」だなと思います。
30代女性
私は、もともと飲食業をやってみたかったので、お弁当を作っている山本さんを見て、自分の夢を久しぶりに思い出しました。昔も今も、飲食業は厳しい業種だと言われることが多いですが、このままやらずに後悔するより一歩、踏み出してみるのもよいのかも…と思いました。
30代女性
山本さんの妹が言っていたように、お店で出す料理とお弁当の違いということは、私も感じました。お店で出す料理は、出来立てを温かいものを、作り手が一番良いと思う状態で食べてもらえることがほとんどですが、お弁当は基本的に冷めているし、どんな状態で食べられるかわからないので、そこが難しいと思います。
30代女性
「忙しくて楽しい」というのが一番いい、と言っている山本さんの意見にはまったく同感です。仕事をしていて、忙しくて楽しい状態が続いていると、それは全く苦痛ではなく、喜びを強く感じることができると思います。何の仕事でも、それが究極の理想だなと思いました。
30代女性
お弁当作りは手間がかかって、めんどくさくて苦手ですが、この放送を見てお弁当作りの良さを知ることができました。食べる人の状況を考えて、彩り豊かに丁寧にお弁当作りをされているのを見てとても感動しました。日頃料理を作るときに参考にしたいです。
50代女性
山本千織さんの使う弁当箱はホカ弁やコンビニ弁当と違って深い。まるでものすごく料理が上手なお母さんが作ったお弁当みたいだ。冷めても美味しく食べられる温かみがある。山本さんには常にそれを食べる人が見えているからそんなお弁当を作ることができるのだ。博多華丸が「それなりの弁当ならそれなりの仕事しかしません」と言っていたのを思い出した(華丸大吉のマネージャーは局に出す弁当屋に転身したそうだ)。山本さんのお弁当を食べられる人は幸せだろうなと思った。お弁当とは本来そういうものではないだろうか?またプロフェッショナルとは「途中でいることを恐れない」人だ。今いるところをゴールと思うようではだめで、いつも成長の余白を持つこと。私などは「忙は心が亡びると書くから」と忙しいという言葉を使うのをためらうが、山本さんは「忙しくて楽しいのがいちばんいい」とズバッと言っていてなんだか励まされた。

■2019年11月5日
プロフェッショナル 仕事の流儀「芸能プロ社長・渡辺万由美」

50代女性
今回は芸能プロダクションの社長の渡辺万由美さんでしたが、プロフェッショナルとは自分をまず知ることと言っていたことが自分に良く当てはまると思いました。渡辺さんが恥ずかしがり屋というのが意外でした。私によく似ていて、好感を持てました。
40代女性
スターを育てる事務所の社長さんのイメージが渡辺さんを見て変わりました。努力し続けることができる才能、数字を気にしない、こんな社長さん居ないと思います。少人数で家族の様に行ってらっしゃいと送り出して母親の様に見守る姿に、感動しました。

■2019年10月29日

30代女性
NHKが、発達障害のキャンペーンをやっているのは知っていましたが、見ていて辛くなるような番組だったら嫌だな…と見る前は少し緊張するような気持ちでしたが、本田秀夫さんの優しい表情と話し方で、私も何かの緊張からほどかれたような気がしました。
30代女性
発達障害を抱えた家族だけではなく、多くの人が、救われるような気持ちになる番組だったと思います。普通とは?その人にとっての幸せは?など、いろいろなことを考えさせてくれました。このような先生に出会えた人は幸せだろうと思いました。
30代女性
大きな病院では、先生がきちんと患者や患者の家族の話を聞いてくれないと言われていますが、本田秀夫先生は、とにかくゆっくりゆっくり患者のために時間を割いて、待ってくれる、とても良い先生だなと思いました。先生の笑顔を見ていると、救われるような気がします。
30代女性
番組を見るまでは、本田秀夫先生の存在を知りませんでしたが、最近の「プロフェッショナル 仕事の流儀」の中では、一番良かったと思います。医師としてというよりも、人間として本田秀夫先生のことがわかったような気がして、こんなに優しさにあふれた方がいるんだなとホッとしました。
50代女性
今回は精神科医の本田秀夫さんでしたが、発達障害を専門に診る医師で親戚にも発達障害ではないかと思える人がいるので興味深かったです。発達障害は個性の一部と考えているところが自分と共通していると思いました。

■2019年10月22日
幸せのひと皿母の覚悟ホテル総料理長・樋口宏江

50代女性
今回はホテルの総料理長の樋口宏江さんでしたが、樋口さんの言葉の「昨日よりも今日 今日よりも明日」が気に入りました。樋口さんは働くお母さんで私には到底及ばないのですが、女性だから出来る料理もあるのではないかと思いました。

■2019年10月15日
「家電の命、最後まで~電器店主・今井和美」

50代女性
今回は今井電子サービスの今井和美さんの話題でしたが、社会では自分の信念を貫くと空気が読めないと思われます。しかし、今井さんは自分の信念を貫いた人で、でも今は社会から必要とされる人になって良かったと思いました。
20代女性
仕事で上手くいっていない時に見ると、やる気がみなぎってきます。人それぞれ仕事に対する『熱意』は温度差が生じると思いますが、この番組を見ると、その『熱意』の温度差が自然と埋まってくれて、明日から1つでも心構えだったり目標を持って私らしく仕事をしていこうと思えるステキな番組です。

■2019年10月8日
「伝説の家政婦、再び~タサン志麻の新たな挑戦」

30代女性
家政婦のタサン志麻さんの仕事が減らないのは、未だに企業の「働き方改革」が進んでいないせいもあるのかなと思いました。何度かお願いするのは、志麻さんに料理を教わるという意味合いもあるのかもしれませんが、「働き方改革」がきっちり出来れば、時間にも今より余裕ができて、残業が減った分、残業代も減るので、志麻さんに頼める人は減ってしまうだろうと思います。
30代女性
生後間もない息子の育児をしながら、家でレシピ作りをしている志麻さんを見ていると、働く母親がいかに大変かわかった人も多いと思いますが、今の状態では、レシピ作りさえままならないなと思いました。志麻さんは、料理はプロの腕前でも、育児は人の手を借りたほうが良いのではないかと思いました。
30代女性
志麻さんは、家にずっといるような専業主婦はできないのだろうなと思いました。家政婦を頼める家は、それなりに収入がある家だと思うので、よほどの失態をしない限りは、クレームも少ないだろうし、とにかく誰かに認めてもらいたいという意識の強い人なのだろうと思いました。

■2019年10月1日
▽至高の“点”、ここに極まれり~料理人・米田肇

30代男性
三つ星を取った料理人なので、ポルシェにも乗れるんだなと思いましたが、水色のポルシェに乗っている人は始めて見ました。さすが大阪のセンスだなと思いましたが、地球をイメージしているとのことで、少し納得できましたが、それでも強烈だなと思いました。

30代男性
フライパンや鍋に食材を入れたまま、余熱で調理をするということは、私もよくやりますが、バットに移して、ラップをかけた状態で、ゆっくり火入れをするという調理方法があるんだなと思いました。プロにしかできない技だと思います。

30代男性
料理人の中には、たくさん美味しいものを食べているのだろうなと思ってしまうように、かなり太っている人もいますが、米田肇さんは、従業員を休憩させている間にジムで身体を鍛えていて、本当のプロだなと思いました。

30代男性
米田肇さんの料理は、化学の実験のようだなと思いました。料理をお客さんに届けるまでの時間や、そのお客さんが食べるスピードも考えて、温度管理を徹底していて、絶対においしいものを食べてもらいたいという気持ちが伝わってきました。

30代男性
仕事をしていて、今やっている作業の次にどんなことが起きるか?という想像力が働かない人が多いと感じますが、米田肇さんは、お客さんがお肉をどの方向から切って食べるか?ということも考えて、料理を提供するのは、本当のプロだなと思いました。
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■2019年9月24日
プロフェッショナル 仕事の流儀「命を削り、心を研ぐ~包丁研ぎ職人・坂下勝美」

30代女性
今は、セラミックなどで作られていて、研がなくてもよい包丁を使う人が増えてきていると思いますが、プロの職人さんたちにとっては、包丁を研いでくれる職人さんという存在は、とても大事なのだろうなと思いました。
30代女性
包丁研ぎと聞いても、初めは、その仕事の大切さをほとんど理解できていませんでしたが、番組をみているうちに、食材の繊細な味を引き出すためには、包丁のキレが良いことは、とても重要なのだろうと思うようになりました。
30代女性
よく研がれている包丁で切ったトマトは、その断面もとてもきれいで、みずみずしさがよりわかるのだろうと思いました。「繊維を乱さないことが一番大事」という言葉には説得力があり、なるほど…と納得させられました。
30代女性
「切る」と「切れる」は違う、と言われている言葉の意味が最初はわかりませんでしたが、番組を見ているうちに、少しわかったような気がしました。力を入れなくてもスッと「切れる」状態の包丁が良いのだろうなと思いました。
30代女性
大腸がんや脳梗塞などの病気を乗り越えて、今も腰の痛みに耐えながら、包丁を研ぎ続ける姿がかっこいいなと思いました。ネクタイをすることさえ許されないと感じるほど、軽んじられるような仕事ではないと思いますが、今も誇りを持って仕事にむかっている姿が良かったです。

■2019年9月3日
プロフェッショナル 仕事の流儀▽その人らしさを見つめて 認知症ケアのプロSP

30代女性
介護のプロフェッショナルの3人を追うという、いつもとは違う番組の作りで、どんな意図があるのだろうと楽しみにしていましたが、過去の放送を編集して、可能な場合は現在の様子を少し加えただけで、ネタ切れしたのかなと思いました。

■2019年8月27日
プロフェッショナル 仕事の流儀「内科医・天野惠子」

30代女性
大病院の有名な先生は、診療時間より前から診察をはじめてくれるなんていうことはないのかと思っていたら、『患者の話をたくさん聞くため」と早めに診てくれる先生がいることに感動しました。患者にとっては、こんな先生との出会いは本当に嬉しいなと思います。
30代女性
アメリカでは、男女別の治療がおこなわれているのに、日本ではそれが行なわれていないのは何故だろうと不思議だなと思いました。天野先生から始まって、女性外来がこれから全国にもっと増えていけば良いなと思います。
30代女性
初診の前に、これまでの病歴や症状などを、患者自身が先生にあてて、手紙のように書いて送っておくというのは良い方法だなと思いました。先生の言われるように「患者の主治医は、患者」というのは本当だなと思います。
30代女性
“慢性疲労症候群”という病名からは、あまり深刻な病気を想像することはできませんでしたが、何年もの間、ほぼ寝たきりで過ごしている方がいるとは、恐ろしい病気だなと思いました。まだ認知度の低い病気に立ち向かう天野先生は、患者の希望の光だなと思いました。
30代女性
天野先生ご自身も、体調がすぐれない時期があり、それを乗り越えての今なので、更年期障害に苦しむ女性の思いも、実感として理解してくださるのだろうと思います。いつか更年期障害という言葉もなくなるような時代がくれば良いなと思いました。

■2019年7月30日
プロフェッショナル 仕事の流儀「ジェラート職人・柴野大造」

40代女性
自分を天才だと思った事は1度もないと言い、日々緻密な計算のもと努力を続けるジェラート職人が紹介されていました。”砂糖を制する者がジェラートを制する”をモットーに10種類の砂糖を使い分けていると聞き、驚きました。
40代女性
パイン×セロリ×リンゴで勝ち取った世界一のジェラート職人である柴野大造さんが紹介されていました。石川県野々市市にあるお店で14種類のジェラートがありましたが、朝から県外ナンバーが続々と押し寄せていて、人気ぶりを感じました。
40代女性
ジェラート職人柴野大造さんが作る新作ジェラートの開発の様子を興味深く視聴しました。アスパラガスの繊細な甘みをいかせるよう試行錯誤している姿に、今まで何も考えずにジェラートを食べていたことを少し悔いました。
40代女性
生産者の顔を思い浮かべながら試行錯誤を繰り返してようやく完成したアスパラガスのジェラート。共に働く家族の正直かつ辛辣な意見を受け完成した瞬間と、生産者が”さすがですね”と口にした事が何より感動しました。

■2019年7月23日
プロフェッショナル 仕事の流儀「家電の命、最後まで~電器店主・今井和美~」

20代男性
毎回かっこいい人に出会い勇気と希望と刺激をたくさんいただける番組になっています。今回は電器店の店主の方のお話でした。電器店といえば古臭くて面倒でといった「イメージを持っていましたが見事に覆されました。

■2019年7月2日
プロフェッショナル 仕事の流儀▽世界一の掃除さらなる高みへ~清掃員・新津春子

40代女性
7月2日の「プロフェッショナル 仕事の流儀」は、新津春子さんを取り上げていました。新津春子さんといえば清掃のプロ中のプロの清掃人。他の番組でも登場する有名なかたです。羽田空港を世界一きれいな空港にした立役者。清掃という地味な仕事を本当に真面目にコツコツこなされる姿が眩しかったです。これぞプロ!
30代女性
空港清掃員、新津春子さん。女性誌などでも良く目にしますが、実際どんな人か知りませんでした。番組の始まりの部分で「お久しぶりです?。」とスタッフに駆け寄りハグしているところを見て、とても明るい方だと好印象でした。仕事に対する姿勢は本当に素晴らしいです。中国孤児で辛いこともあっただろうに、あんなに笑顔で尊敬です。