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バラエティ「プロフェッショナル 仕事の流儀」とは?

仕事の流儀には、その人の生き方が現れる。 『プロフェッショナル 仕事の流儀』は、さまざまな分野の第一線で活躍中の一流のプロの「仕事」を徹底的に掘り下げるドキュメンタリー番組です。

(出典:「プロフェッショナル 仕事の流儀」公式サイト

  • 放送局…NHK総合
  • 曜日…毎週火曜日(午後10時30分〜)

バラエティ「プロフェッショナル 仕事の流儀」視聴者の声

みどころ

30代男性
毎回その道のプロフェッショナルの人を紹介するこの番組を、毎週拝見させて頂き、自分の仕事観、また人生観の参考にさせて頂いています。仕事というのは、ここまでつきつめて自分の人生の一部にしてしまうと、ここまで素晴らしい仕事を超えた仕事が出来るのだなと教えてもらえる番組です。おすすめです。
40代女性
とにかく本格的な番組でついつい見てしまいます。色々な仕事のプロの方達が出て来ますが、その方達の仕事を徹底的に掘り下げて、嘘の無い本当のドキュメンタリーです。NHKだからこそのシンプルな番組ながら奥が深いです。
30代男性
普段なかなか日の当たらない、しかし極めて重要な仕事をされている方々の等身大の日常に密着しているところが、興味深い。仕事にプライドと喜びを感じながらも、上手くいかず苦悩する部分もある。そう!プロフェッショナルも一人の人間なんだ!と思え自分も仕事にプライドを持って頑張りたい、という気持ちを見ていて抱ける番組である。
20代男性
この番組の見所は、プロの人の生き方を番組で知ることができるので、仕事の自分の参考になります。結構生かせる部分が多く、それがすぐに結果に結びつくことがあるので好きです。また、30分番組でとても見やすいです。
40代女性
一見派手ではない仕事でも、世の中のいろいろなところでプライドを持って仕事をして成果を残している方々の姿を見られること。プロフェッショナルが語るこだわりや考え方は自分の仕事にも繋がりそうな点も多く勉強になります。
30代女性
さまざまな分野で活躍する人たちに密着して、その人の生い立ちや、成功して今に至るまでの失敗などを丁寧に紹介していく番組を見ていると、自然と(また明日から頑張ろう!)と思えてきます。今は、プロフェッショナルとして世間に認められている人にも失敗があったのだと思うと勇気づけられます。

感想

■2020年6月9日
「革命は、地方から起こす〜編集者・岩佐十良〜」

30代男性
地方再生人を紹介していて、一番心に残ったのは東京の2千万円・新潟の360万円の年収なら後者を取るという言葉でした。心にゆとりを持ちながら新潟で仕事をしているようなので、今後も地方再生のために頑張ってもらいたいと感じました。
30代女性
「へしこ」というのは聞いたことはありますが、(なんだったっけ?)と思いながら見ていたところ、ちょうど「こんなにうまいのに、知られていないんですよ」と言うコメントが岩佐さんから出てきて、ドキッとしてしまいました。
30代男性
地方の再生に挑む凄腕である岩佐さんに密着していて、地方は宝の山であるということでした。地元は結構な田舎で、しがらみがなければ結構住みやすいとは思うのですが、魅力が少ないエリアなのでどんどん人が流出していっているのは残念です。
2020年6月2日「餅ばあちゃんの物語〜菓子職人・桑田ミサオ〜」
30代女性
とても92歳とは思えないほど、背筋がピンと伸びた状態で、自転車を漕いでいる姿は、お元気で、素晴らしいと思いました。青森の言葉のせいもあって、新型コロナウイルスのせいで、荒んだ心が、穏やかになっていくような気がしました。
30代男性
93歳で仕事ができる健康体を持っていてイキイキとした笑顔が溢れているために長生きしているミサオさんは幸せが一杯と思ってみていたが、まさか息子夫婦がどちらも病となってしまう展開になるとは予想外、人生一寸先は全くわからないモノだなと感じる内容だった。
30代女性
並んでまで買いたいという笹餅とは、どんな味なんだろう?と思いました。ほんのり甘みがあるのかな?と、おばあちゃんの優しい笑顔を見ていると、そんな気がします。青森まで行けるようになったら、一度、食べてみたいなと思いました。
2020年5月26日「特別企画!プロのおうちごはん第4弾」
30代女性
昨日、緊急事態宣言は解除されましたが、これから、新型コロナウイルスの第2波、第3波は必ずくるとも言われているので、プロのレシピを紹介してもらえるのは、ありがたいです。もう、自分のレシピのアイデアは底をついているので、新しいレシピを仕入れることができました。
30代男性
自宅で料理をする機会をする機会が増えている中で、今すぐ作りたくなるプロのレシピ公開4を放送していました。飲食業の売り上げが厳しくなっている中にもかかわらず、今回協力をして下さる関係者の皆さんに感謝したいと思いました。
30代女性
栗原はるみさんは、旦那さんを亡くして、かなり落ち込んでいらっしゃいましたが、このコロナ禍の中で、どうされているかなと思いました。人に会わないと、自分のためだけに、美味しいごはんを作る気も起きないのではないかと心配になりました。
2020年5月19日「特別企画!プロのおうちごはん第3弾」
30代女性
自宅からナレーションを入れたという貫地谷しほりさんが、きれいになったなと思いました。新婚さんなので、新型コロナウイルスの影響で、外出の自粛中でも、旦那さんと2人で幸せなのかなと思いました。忙しい芸能人にとっては、貴重な時間かもしれないと思いました。
30代男性
鮮魚のプロフェッショナルの松本秀樹氏のアジを捌く素早さは爽快感が凄く、説明通りにやれば簡単にできそうに思わせてしまう所がさすがだなと感じてしまい、早速、明日にでもアジを買ってきて捌いてみたくなり美味しそうなハンバーグに調理をしてみようと決めた。
40代男性
新型コロナによる外出自粛が続く中、プロの料理人による「一味違った家庭料理」のレシピを紹介する内容だったが、さすがはプロといった調理法が次々と繰り出され
参考になることが多く、もっとシリーズ化して欲しいと思った。
2020年5月12日「緊急企画!プロのおうちごはん第2弾」
30代男性
緊急企画としてプロが教えるおうち料理第2弾を特集しており、ナレーターも自宅から録画した物を使っていました。冒頭のカレー紹介では、植竹さんがレシピを紹介していて、ツナ缶・レンコン・トマト缶・市販のカレー粉・生クリーム・甘酒などが入っており、ターメリックパウダーが大切になってくるとのことでした。
30代女性
ナレーションを担当している、渋い声の橋本さとしさんが自宅でトランポリンをしていて、もうすぐ外出自粛生活は終わりそうですが、私も買っちゃおうかなと思いました。この1カ月くらいで、すっかりコロナ太りしてしまったので、その解消のために良さそうだなと思いました。
30代男性
番組ナレーションをしている名俳優の橋本さとし氏の自宅内から放送が始まった時に、トランポリンに乗って弾んでいた姿に運動不足を解消するには最も省スペースで相当な運動量となるだけに今すぐ欲しいモノとなってしまった。
2020年5月5日※放送はお休みです【これまでの感想や今後の期待】
30代男性
本田圭佑さんの特集で本田さんのインタビューが頭に焼き付いています。あなたにとってプロフェッショナルとは、という質問に対してケイスケホンダと答えたメンタルの強さに感心してしまいました。あの時のスタジオの空気がどのような感じだったのか興味があります。
30代男性
ディズニーの清掃員特集でその方が正社員ではなかったことが、すごく意外でした。かなりの年数働いているらしいのですがやはりディズニーで正社員になるには、かなりのハードルがあるのだなと壁の高さを感じて愕然としました。
30代男性
少し前にディズニーランドの清掃員の特集をやっていたのですが、その清掃員がモップを使って地面にミッキーのイラストを書き出した場面が印象的でした。あのクオリティだったらちょっとしたショーができそうだと感じました。
2020年4月28日「緊急企画!危機と闘うプロたち」
30代女性
救急医の今明秀医師の発言は、とても重いなと思いました。救急医が、新型コロナウイルスに感染したときは、どうするのか?ということは、本当に重要な問題で、もともとギリギリの人数でやっている現場で人数を減らすというのは、即、医療崩壊につながってしまうだろうと思いました。
30代女性
今回もまた緊急企画ということで、プロからのメッセージというのは説得力というか、納得する話だからありがたい。救急医の話にはリアリティがものすごくあって、救急が止まったというのにはさすがにびっくりしたし、そこまできているのかというのが正直な感想だった。
30代女性
新型コロナウイルスとの闘いは、まだまだ続くと思うので、そんな時期に緊急企画はありがたいなと思いました。「1人で闘っているわけではない」という言葉が、人との接触を避けるように言われている状況でも、気持ちが強く持てるなと思いました。
2020年4月21日「緊急企画!プロのおうちごはん」
30代男性
料理人がおうちでできるレシピの特集。中華料理人さんのチャーハンが印象的でした。大きい中華包丁で具材を細かく切っていて、その技術につい見入ってしまいました。ぜんぶボウルに入れるんですね。ごはんも卵も刻んだ具材も調味料も。それを全部混ぜて火力の弱いホットプレートで料理するという発想がありませんでした。今度試してみたいと思います。
30代男性
プロのレシピを公開していたのがすごいと思います。いろんな料理を教えてくれたのがよかったです。作り方を丁寧に教えてくれたのがとてもわかりやすくてよかったです。志麻さんがローストビーフを教えてくれたのが美味しそうでよかったです。
30代男性
コロナウイルスという脅威によってほとんどの番組が再放送という手段をとる中で、紹介したプロフェッショナルたちが自撮りで参加する心意気も粋で感心したが、このような形を考え出した制作者の匠な手法もプロフェッショナルだとタイトルに偽り無しだと感動した。
20代女性
緊急企画ということで、プロのレシピを大公開するという内容で、今は家にいることが多いから家で簡単に出来るものがあると少しでも楽しい時間になるなと思う。ほんと今世界にとってとても乗りこえなきゃいけない大切な時期だなと感じる。
40代男性
「家庭での食事の時間が少しでも楽しくなるように」というプロの料理家のメッセージが印象的であった。家政婦「タサン志麻」も仕事が無くなってしまったとのこと。肉が入っていた容器は水分をしっかりと取ってその容器に塩を振ると良いらしい。なるほどと私は思った。
30代女性
前半の家政婦さんやお店の料理人さんが緊急企画で撮影してくれた動画はどれも美味しそうだったのと、どうしてそうするのか?という理由づけで説明をしてくれているのが何よりわかりやすかった。この番組で、食材をじかに触るという点ではコロナのリスク管理が大変だなとも思った。
40代女性
おうち時間を楽しく過ごすためのプロのレシピを紹介してくれたのが、とても参考になりました。オープンいらずのローストビーフは、ぜひ作ってみたいと思いました。家庭で主婦が簡単に試せるレシピばかりで嬉しくなりました。
30代男性
緊急企画として、新型コロナウイルス問題で自宅にいることが多い家庭向けのプロのおうちご飯を特集していました。自宅でも気軽に作ることができるメニューばかりだったので、ランチの際に有効活用できれば良いと思いました。
40代女性
今夜の「プロフェッショナル 仕事の流儀」は『緊急企画・プロのおうちごはん』です。家にいるのが長いのでこういう企画は嬉しいですね!家政婦のタサン志摩さんの『オーブンを使わないローストビーフ』ってお安い牛肉で良いし、湯煎でOKで簡単でしたね。是非参考にしたいです。
50代女性
達人が、お家でできる簡単絶品レシピを、家族で撮影する方法で、教えてくれました。伝説の家政婦として有名なタサン志麻さんがローストビーフを教えてくれました。湯煎して作るので、オーブンいりません。野菜スープは、じっくり炒めてから煮るのがおいしくするコツです。チョコレートムースは卵と砂糖と板チョコで作りました。簡単でおいしそうでした。島田良彦さんは、一口カツを教えてくれました。丁寧にわかりやすく教えてくれました。良い動画でした。
2020年4月14日「自分のために、美しくなれ〜美容家・神崎恵〜」
30代女性
カラーコンタクト卒業メイクで本人が直接メイクをしていて、それもほんと些細なポイントをおさえたようなものであんなに印象が変わるものなんだなと、目からウロコだった。しかも、眉毛だけの3時間講座っていうのは驚いた。
40代女性
神崎恵さんは3児の母親で有りながらとても綺麗な方ですね。「相手を綺麗にしてあげたい」という気持ちがあって、ファンの方々も「心が綺麗な人」と言ってました。今回この番組で初めてトークをする神崎さんを見て(今までは紙媒体しか読んでいなかったので)本当に人の為に動いている人なんだ、と思いました。
30代男性
多くの出版物がある、美容家の神崎恵さんに密着し、多くの人々を幸せにする技術を披露していました。一人の力によって女性の外面のみならず内面も綺麗にしていくので、美容家という職業は今後も無くならないと思いました。
30代男性
女性がすごく集まっていたのがとてもビックリしました。メイクで別人になっていたのがすごいと思います。神崎が134万部を売り上げていたのがすごいと思います。神崎がすごいたくさんの荷物を持ってきていたのがビックリしました。
40代女性
美のカリスマとして、活躍している神崎さんがステキでした。とても44才の主婦には見えない美しさです。3人のお子さんを育てながら、自らも輝いて、その輝きを他者にもおすそわけしているなんて、スゴいと思いました。女性として、見習いたいです。
30代男性
神崎恵という名前を何処かで聞いた事がある気がして、顔立ちも何となく見た覚えがあると感じていたが、過去にアイドルとして活動していたのを思い出し、当時は生き生きと芸能活動をしているものと思っていただけに相当な苦労を重ねていたとは驚かされ、目で見えるモノでは確かな事はわからないモノだと思わされ、美容家として活躍できている神崎恵は大変そうではあるが幸せそうで良かった。
30代男性
神崎恵さんの、密着をしていました。初めて見る方だったのでどんな人なのかすごく興味深かったです。毎日の美容にはどれくらいのお金をかけているのかと考えたら、すごい金額になるんだろうなと一目でわかりました。
40代男性
今回は、「自分のために、美しくなれ~美容家・神崎恵~」をやっていました。神崎さんは、独自の美容術を確立していると思いました。そして、ドラッグストアで美容系商品をチェックしていましたが、研究熱心な女性だと思いました。
40代男性
「44歳主婦。美のカリスマ神崎恵」について。「顔が変わる・心が変わる・生き方が変わる」というセリフが印象的であった。スーツケースに100種類以上の美容道具を入れて持ち歩いているとのこと。自らもモデルをするらしい。44歳には見えない素晴らしい女性に私は見えた。
40代女性
今回の「プロフェッショナル 仕事の流儀」 は、美容家の神崎恵さんの登場ですね!雑誌に載っていたり、本を沢山出版していますよね。メイクだけじゃなくって服の着こなしも教えてくれて「きっと自信にあふれた人なんだろうな」って思っていたら、劣等感に苛まれた過去があったなんて知りませんでした。一気に彼女を好きになりました。
2020年4月7日※放送はお休みです【これまでの感想や今後の期待】
40代女性
今夜の『プロフェッショナル 仕事の流儀』は、急遽『クローズアップ現代・緊急事態宣言』に変わりました。以前見て面白かったのは「萩本欽一さん」の回です。まだ駒沢大学生かと思っていたら「お笑いの道を極める」との事で辞めていたのを知らなくて驚きました。根っからの「コメディアン」だな、と思いましたね。
30代男性
134万部超のカリスマ美容家がとてもすごいと思います。美容は人生を変える魔法なのがとてもすごいと思います。神崎の技がとてもすごくてとてもビックリしました。生まれ変わる瞬間に密着していたのがとてもすごいと思います。
30代男性
様々な業種のプロフェッショナルな人物たちを紹介していて飽きさせない構成が素晴らしく感じているものの、一体どうやって見つけ出して魅力的に取材をして放送しているのかが興味があるので、この番組を考えて作っている人たちのプロフェッショナルな世界観を紹介した回を見てみたい。
40代男性
もう15年近く続く長寿番組ですが、割と初期の頃から好きで観ている番組です。イチローのような誰もが知る超有名アスリートから靴磨きの世界チャンピオンまで本当に幅広いジャンルのプロフェッショナルを紹介してくれます。これまで観てきて感じたことは、どのジャンルのプロフェッショナルでも共通して言えるのは一つのことに直向きに打ち込む姿は格好良いなということですね。
40代男性
ディズニーランドの裏側でキャストやスタッフの方たちがどれだけの努力をして夢の国を支えているのかを垣間見ることのできる番組でした。笑顔の下の努力や葛藤、苦労を知ることで、次回遊びにいったときの感慨も強くなりそうです。
30代女性
新型コロナウイルスの感染が拡大していて、もうずっとマスクが手に入らない状況が続いているので、マスクを製造している会社の現場を取り仕切っている人を見せて欲しいです。また、もともとはマスクを製造していなかった会社が、マスクの製造に乗り出した企業もあるので、ちゃんと生産はしているところを見せてくれれば、そのうち手に入るだろうと、安心できるかなと思います。
40代女性
美容家の神崎恵さんの回だという事で予告で知って以来とても楽しみにしていました。神崎さんの密着取材は彼女を身近に感じる部分もありましたが、やはりプロとしての心の持ち方、意気込みなどは普通の女性以上のものがあるなと感じました。
50代女性
来週のプロフェッショナル 仕事の流儀は、カリスマ美容師の神崎恵さんです。神崎さんは、モデルとしてデビューし、3人の子どもを育てながら、今は、メイクはもちろん服装の合わせ方など、美しくなりためのあらゆることを教えてくれます。どうして美を追求するようになったのか、神崎さんの生き方を紹介してくれるこの番組が楽しみです。
50代女性
テーマパークのプロフェッショナルのお話でした。誰かを笑顔にしたいと言う思いから、テーマパークの中で清掃や保守、点検を行うスタッフの皆さんのお仕事を拝見して、いつも遊びにゆく巨大なテーマパークの中を楽しく気持ちよく過ごせるようにいられるのは、テーマパークの清掃員さんや保守点検を行なっているスタッフさんがいるからなのだと痛感しました。テーマパークの中で美味しいポップコーンやチュロスを食べながら、ワクワク楽しく過ごせるのも本当に園内が綺麗であるのでメンテナンスがいかに大事かわかりました。このテーマパークで過ごす時間は、日々大変な日常から離れて非日常の楽しい空間として夢の時間になるのでそんな素敵な場所を守り続けるスタッフさんたちには本当に感謝しかないです。スタッフさんの考えに感動でした。
30代男性
これまでに特集した回でインパクトがあったのは、羽田空港で清掃員として活躍する新津さんであり、目に見えない所まで掃除しているシーンに感心しました。掃除のプロは、お客様を喜ばせる気配りがないと出来ない仕事なのでとても尊敬しています。
2020年3月31日「“夢の国”スペシャル 知られざる、魔法の秘密」
50代女性
東京ディズニーリゾートの掃除のプロは、一日歩き、ゴミをとります。客ともふれあい、ほうきでキャラクターも描きます。まるで魔法のほうきです。夜の保守点検の人は、直したものをうれしそうに見ている人を見て、このために自分はやっているんだと納得します。ハプニングがあった時に、責任者の真価が問われます。アトラクションが止まった時、エンジニアがすばやく再開させていました。笑顔を大切にする人々はすばらしいです。今は、閉園しているので、1日も早く開園してほしいと思います。
30代女性
今、新型コロナウイルスの感染拡大の防止のために、ディズニーランドは臨時休園が続いているので、多くの人で賑わっている永続を見ると、またこんな風に楽しめる日がいつくるのだろうと思いました。今夜は、安心して遊びに行ける“夢の国”の夢を見たいなと思いました。
30代男性
清掃係という日の当たらない職業と思われる仕事ながら、案内係も兼務するなど多様な事をこなす姿は素晴らしく、どこの企業も欲しくなってしまうキャストの女性だったが、15年間もアルバイトという立場なのはどうしてなのかと感じてしまう雇用形態に夢の国の違ったイメージが見えてしまう構図が奇妙でならず、今の世の中を表した社会状況に思えてしまった。
40代男性
31日は、「夢の国スペシャル知られざる、魔法の秘密」をやっていました。カストーディアルという清掃員を紹介していましたが、ほうきでゴミを片付ける作業が的確で、すばらしかったです。雨の日は、お客さんが座る椅子をタオルで拭いていましたが、お客さん目線で活動していることが分かりました。
30代男性
ディズニーリゾートで清掃や案内などで活躍するキャストの皆さんを特集していて、素晴らしい仕事ぶりを放送していました。ディズニーランドとシーは彼らのおかげで成り立っているので、これからも活躍を続けてほしいと思います。
30代男性
夢の国の特集だったのですごく興味深く見ることができました。やっぱり清掃員の方の並々ならない努力がとてもわかってすごい作業だなと圧倒されるばかりでした。地面に箒でキャラクターを描いた時には凄すぎて驚愕しました。
30代女性
今、日本だけではなく、世界中が大変なことになっていますが、こんな時でも夢と魔法の国を守る人々の活躍が放送されました。私もディズニーランドが大好きで、この魔法の国がこういう人たちによって守られているんだと思うと嬉しくなります。早くディズニーランドが再開できるように祈っています。
30代男性
アトラクションが止まってしまったのがとてもビックリしました。松本のことを常連客が知っていたのがすごいと思います。15キロも歩くのがすごいと思います。テーマパークを長期密着したのがとてもすごいと思います。人がたくさんいてビックリしました。
40代女性
今夜の「プロフェッショナル 仕事の流儀」は『夢の国・ディズニーリゾート』でした!。今、コロナウイルスのせいで休園中ですが、だからこその長期密着を放送してくれてとても嬉しかったです!見たら、早くコロナが落ち着いてディズニーリゾートに行きたくなりました!
40代男性
今では日本でもほとんどの人に認知され、多くのテレビタレントなども始めるくらいになったYoutuberという職業ですが、それにいち早く目を付け、先駆者となったHIKAKINさんの先を見通す目は、素直に凄いなと思いました。また、何となく楽して稼いでいるなんて思われがちなYoutuberですが、今回の放送を観て、Youtuberという職業にも様々な苦労があるということを知りました。
2020年3月24日※放送はお休みです【これまでの感想や今後の期待】
40代女性
今夜の「プロフェッショナル 仕事の流儀」はおやすみです。今までで面白かったのは、やっぱり楽天の三木谷社長ですね。やっと「Rakten」の送料が1部の店のみに無料になりましたが、放送してた時は、まだ独占禁止法で大変だった時期で。強引にいくのも難しいものだ、と思いながら見ました。
40代男性
毎回、様々な職業のプロフェッショナルを掘り下げて取材し紹介してくれる番組ですが、この番組を観るとどの世界でもトップレベルに立つ人たちは皆、常人にはとうていできないストイックさや細かいこだわりなどがありますよね。最近の放送だと靴磨き世界チャンピオンの長谷川さんの回がとても興味深かったです。
20代女性
最近のもので印象に残っているものは、青山の靴磨き職人・長谷川さん。身近にいてほしい上司感あるし、靴磨きに対しての信念がすごいなと思う。自分のやりたい目標が定まっていて、素晴らしい。靴磨いてもらいたい。
40代女性
毎週、楽しみに拝見しています。一流の仕事人たちの生きざまを伝えてくれるこの番組が大好きです。各界でトップに立つ者の仕事ぶりには、毎回、素直に感動してしまいます。人の上に立つ出演者たちと、人の下で働く自分との違いを見せつけられます。
20代男性
今回はお休みでしたが、また来週期待ですね。この番組の面白いところは、本当に働くということに関して考えさせられることです。表社会では目立たない仕事でも、そこに多くの力や努力が注ぎ込まれていると感じますね。
30代男性
いろんな仕事のプロがいてすごいと思います。仕事のことがすごく学べて勉強になってよかったです。会社の経営者とかは考えることがとても違うなと思います。上に立つ人は考えかたがとても変わっていてすごいと思います。
30代男性
様々な分野のプロフェッショナルな人を紹介しているが、その中でもプロ中のプロと思われたのが将棋棋士の羽生善治と囲碁棋士の井山裕太の2人は飛び抜けたプロだけに、この2人が偉業を成し遂げられた軌跡を紐解くような内容をみせて、本物のプロとはどういうものかを示した企画をして欲しい。
50代女性
この番組に出演する方は本当に素晴らしい方ばかりです。自分が認知していない人も出演していますが番組を観るとその分野での才能と努力が理解出来ます。萩本欽一さんの昔凄い人だったではなく命が無くなるまで現役で輝いていたいという気持ちがひしひしと感じられました。共演者の方も萩本さんからお笑いというものがどんな事なのか言葉ではなく体感して吸収しようとしているのが良くわかり感動しました。
30代女性
今は、新型コロナウイルスの感染拡大の防止のために、大規模イベントなどの中止や延期の自粛が出されていて、イベント業者はみんな大変な思いをしていると思うので、ドームなどで行なうライブのイベント業者のプロフェッショナルを見てみたいです。
30代男性
孤独となっている人や将来に不安を持っている人を支えている福祉職の方や、全国各地から視察が訪れる種のプロ、北海道の食を知り尽くしているバイヤーなどを特集していて、興味深く拝見しています。今後は、普段あまり接点がない裏方系ジャンルの職業の方を取り上げてほしいと思います。
2020年3月17日「人生よ、足元から輝け~靴磨き職人・長谷川裕也」
30代男性
店構えから仕事をする姿はスーツをビシッと決めていて店内はオシャレで高級感溢れる落ち着いた雰囲気で、とても靴磨き専門の店だとは思えず、仕事ぶりも客にわかりやすく説明しながら誠実に仕上げていく様子は、靴磨きの地位をあげていて、芸術家と言っていいほどで感動すら感じてしまい、素晴らしいの一言だ。
30代男性
世界一の靴磨き職人が登場していて、素晴らしい技術を見せてくれました。多くの人と接するビジネスマンの身だしなみは靴から始まりますが、靴の状態を見て判断する人も結構いるので、靴の管理はとても大切だと思いました。
40代女性
靴磨き職人「長谷川裕也」さんの仕事に対する姿勢が素晴らしいと思いました。路上から、世界一という躍進ぶりが凄すぎます。「足元から日本に革命を起こす」という心意気が、カッコいいですよね。私の靴も、磨いてほしくなりました。
30代女性
靴職人ではなく、靴磨きを職人として、極めている人がいるとは知りませんでした。スーツを着て、丁寧に靴を扱っている様子を見ていると、本当に靴のことが好きで、靴のために良い磨き方をしてくれそうだという信頼が持てるなと思いました。
40代男性
靴磨きという仕事があることは知っていましたが、世界大会まであるとは知りませんでした。世界大会で優勝した長谷川さんの手にかかると大分ボロくなった靴も傷が全く目立たなくなり、新品以上の輝きでしたね。しかもその輝きは半年以上も保たれるというのが驚きです。今回の放送でどんな業界にもプロフェッショナルとよばれる人が存在するんだなということを感じさせてくれました。
50代女性
昔のテレビでしか見た事のなかった靴磨きを職業にしている人です。やはり路上からのスタートだったようですが、磨き上がった靴を見るとピカピカで履くのがもったいない位の仕上がりでした。この仕事に誇りと自信を持って仕事をしているのが良くわかりました。どの仕事もプロフェッショナルになると凡人とは全く違うと改めて確信しました。
30代男性
靴職人がとてもすごいと思います。どんな靴でもピカピカにできるのがすごいと思います。テクニックがすごすぎると思います。世界大会制したのがとてもすごいと思います。靴職人の世界はとても奥が深くてすごいなと思います。
30代男性
靴磨き職人の特集で革靴が好きな人にとっては絶対に重宝されるべき人なんでしょうね。職人さんが革靴の傷を全くなかったかのようにする姿がとてもかっこよかったです。絶対にこの技術を後世に残していって欲しいと思います。
20代女性
勝ち組はどこからなのか確かにそれはわからないよなと思った。靴磨き職人が路上から世界へて世界一になっていて、日本人としてすごいなと思った。4千円で靴磨きは高いなと思ったけど、その人の人生を光らせるために色々な技を持っているんだなと感じた。
40代女性
今回の「プロフェッショナル 仕事の流儀」は30分早いスタートでした。「世界一の「靴磨き職人」の長谷川裕也さんが磨く靴は本当に美しくって驚きました。あんなに綺麗に蘇る物なんですね。「人生を、磨く」との流儀がとても格好いい人だと思いました。
2020年3月10日「~コメディアン・萩本欽一~」
30代男性
現代のコメディアンのほとんどが知名度がある程度上がると、面白い言葉を言ったり面白い行動をしたりする事を止めてしまい、知識人気取りの態度で人から聞いた事を賢いだろうと話すばかりの人が多いが、萩本欽一は自ら面白い事をしようとする意気込みが強く、命が尽きるまで笑いを求める真のコメディアンで貴重方だ。
20代女性
萩本欽一さんが笑いに欠ける流儀ということで、みやぞんとの会話が面白かった。仮装大賞のリハーサルでは、香取慎吾と共に一緒に真剣に出ている人のことを考えてしっかりと本気で向き合っているんだなと感じた。昔は視聴率重視というのは芸能人ならではなんだろうなと思う。
30代女性
萩本欽一さんは、ちょっと見ない間に、一気におじいちゃんになってしまったなと思いました。78歳という年齢を考えれば、当然だとは思いますが、コメディアンが老いていくのを見ると、心から笑いづらくなってしまうなと思いました。黒柳徹子さんと仲が良いかどうかわかりませんが、そろそろ『徹子の部屋』に出演しておいた方が良いのではないかと思いました。
40代女性
萩本欽一さんの姿を久しぶりに拝見しました。相変わらず、笑いに妥協のない、真剣な眼差しを懐かしく思いました。昭和のお笑いスターは、今も健在でしたね。共演者のタレントさんが、大御所の萩本さんに緊張していましたね。これからも、頑張って欲しいです。
30代男性
欽ちゃんの仕事への取り組みを存分に感じることができてとても興味深かったです。やはり欽ちゃんはレジェンドですね。コントを若手に教えている場面はさすが重鎮といった感じで貫禄に満ちていてかっこよかったです。
50代女性
視聴率100%と言われた時、テレビにかじりついて観ていました。メンバーの面白おかしさを引き出すのがとても楽しかったです。今日出演しているのを観るとやっぱり歳を取った感じがします。大学を辞めて2年間お笑いに専念すると言っています。その決意が強く感じられます。
30代男性
昭和の全盛期に視聴率百パーセント男と呼ばれた、欽ちゃんこと萩本欽一さんを密着していました。78歳になった今でも精力的に活動を行っていて、後輩や視聴者を思いながらテレビなどの出演に臨んでいるのが印象的でした。
30代男性
欽ちゃんがすごく視聴率を取っていたのがとてもすごいと思います。欽ちゃんが素人をいじっていたのがすごいと思います。欽ちゃんが体力が勝負と言っていたのが大変だなと思います。欽ちゃんが笑いを取っていたのがすごいと思います。
40代女性
今回の「プロフェッショナル 仕事の流儀」は『全力で行ってみよう!』コメディアンの萩本欽一さんです。去年の4月に駒澤大学を自主退学していたなんて知らなかったので驚きました。80歳までの2年間お笑いに徹したいと。根っからの『芸人』だと思いました。
50代男性
今週の「プロフェッショナル仕事の流儀」はコメディアンの萩本欽一さんです。いきなり「テレビ界のレジェンド」とテロップが出て驚きましたがその直後に「欽ちゃん」って呼んでよって気さくに答える様は往年の欽ちゃんで嬉しかったです。78歳という年齢で今なおお笑いを極める姿は尊敬に値します。他局の仮装大会の裏側が見られて面白かったです。素人いじりって欽ちゃんが編み出したテクニックなのですね、それでも決して傷つける訳ではなく見ていても微笑ましいことが多いのは萩本さんの人柄なのだと思います。それが出演者を輝かせることにつながるのでしょう。冒頭で言われた2年後にわかることって一体なんなのか気になります。
2020年3月3日「百貨店バイヤー・本田大助」
30代男性
各地のデパートやイベント会場で実施されている、北海道物産展のバイヤーの本田さんに密着していました。まだ見ぬ食材を探す場面では、幻の魚である「イトウ」を業者から見せてもらっていて、食べられるようになるまでに5年もの歳月がかかることを初めて知りました。
30代女性
北海道物産展は、駅構内とかでやっているものであればたまに見たりするけれど、百貨店とかでやっているものに関しては足を運んだことがない。百貨店物産展のバイヤーさんが、いろんなところに足を運んでいるのが凄いと思った。
40代女性
北海道物産展の百貨店バイヤーって、大変な仕事なんですね。自らの足で各地に出向き、商品を発掘し続ける熱意と姿勢が素晴らしいと思いました。こうした努力の結果が、私たちに魅力的な物産展を届けてくれることを知りました。
30代女性
オープニングの『北海道がんばれ』というテロップは、この2週間ほどの新型コロナウイルスの感染が止まらない状況に対するメッセージだと思いました。美味しいものがたくさんある北海道に憧れる日本人は多いので、今の状況がはやくおさまり、また安心して観光できる北海道が復活してほしいと思いました。
50代男性
百貨店バイヤーの本田大助さんの仕事を追う今夜の「仕事の流儀」。全国の百貨店で行われる北海道展の仕掛け人の本田さんは、北海道の人間でさえも食べたことのない幻の食材を探す仕事人です。モノの背後にある物語を大事にする本田さんは養殖の難しい幻の魚イトウや利尻の手作りジュースの取引がまとまった時の嬉しそうな顔ってなかったですね。地震で被災した農家のカボチャで作ったコロッケは美味しそうでした。北海道の食べものが美味しいのはそれに携わる人もまたいい人なんでしょうね。それにしても立派な福耳でしたね、本田さん。
40代女性
今夜の「プロフェッショナル 仕事の流儀」 は『北海道グルメハンター』で、百貨店バイヤーの本田大助さんが再登場です!百貨店の大人気イベントの「北海道展」。集客率も高くてデパートの通常客数の倍にもなるそうです。美味しい物が多いので分かりますね!
30代男性
北海道が美味しい食べ物ばかりだったのがすごいと思います。本田が食べまくっていたのがすごいと思います。イトウがとても美味しそうでよかったです。タヌキがたくさんいたのがとてもビックリしました。森の中でイトウを養殖していたのがすごいと思います。
50代女性
断捨離に凄く興味あるがあるので楽しみな内容です。親の生前整理です。買取もしてくれて、不用品も処分してくれてハウスクリーニングもセットで頼む事が出来るのは心強いです。家の処分も一緒に出来るのは画期的だと思います。今後どんどん需要が増えると実感しました。
30代男性
本田大助というバイヤーの思考力は物凄いとわかるものの、実際にその食品や食材を扱う人たちの方が本来の良さと魅力を知っているはずなのに見出だせないというのが灯台もと暗しという意味なのかどう考えても不思議でならない気持ちになった。
30代男性
普段何気なく利用する百貨店の物産展の裏側がこんなにもバイヤーの苦悩や葛藤などがあったとは思いませんでした。新しいお店の発掘や農家とのコミュニケーションなど物産展の開催期間は短くてもこんなにも時間をかけて準備しているかと思うと今後利用する際にもいろいろと考えながら利用したいと思いました。
2020年2月25日「逆風下の“問題児”~実業家・三木谷浩史~」
40代男性
今回は楽天などのトップである三木谷さんでめちゃくちゃ楽しみにしていたので密着取材が見れたのは嬉しかったです。サッカーのスーパースターであるイニエスタも三木谷さんのコメントで画面に出てきたのでそれだけでやっぱり凄い人だなと改めて思いました。
40代女性
三木谷さんのって、がいつも全身黒なのが面白いですね。神戸のイエニスタも三木谷社長を尊敬していて順調かと思っていました。でも、格安携帯事業が延期になり、Rakutenの送料無料の事もあって結構大変な時期だという事が分かりました。
30代男性
楽天の会長兼社長の三木谷さんに密着していました。ecサイト、プロ野球、サッカーなどでお馴染みですが、4月から本格的に始まる携帯電話事業に関しては、まだ料金プランを発表していないので、他社が驚くような料金設定にしてもらいたいです。
40代男性
今までも三木谷氏に密着したドキュメント番組はいくつか観たことがありますが、この番組は客観的なアプローチでかなり三木谷氏の素に近い部分を撮影できていたのではないかなと思います。ここ数年の楽天は色々と問題をおこしていたので、個人的に悪い印象を持っていたのですが、本来働かなくても良いくらいのお金持ちである三木谷氏が社会的使命感を持ち秒刻みのスケジュールをこなしている姿を見てちょっとだけ印象が良くなりました。
40代女性
できる男は、「時間」に厳しいんですね。クオリティーの高い仕事には、スピードも重要な要素だということを学びました。とにかく、分刻みで一日中忙しいですね。毎日、あれではとても体が持たないのではないか、と思いました。
30代女性
楽天の三木谷社長と言えば、最近は悪いニュースばかりしか聞かないような気がしますが、その2カ月間の密着の放送を許可するというのは、やっぱり器が大きいなと思いました。ある程度、カメラNGの部分があるのは仕方がないかなと思いました。
50代男性
従業員7000人を誇る巨大IT企業の楽天の三木谷浩史氏に密着する今夜の「プロフェッショナル」。70もの事業を手がける現在、毎日分刻みのスケジュールをこなす氏ですが、彼の仕事へのモチベーションが一体何なのか考えながら視聴させていただきました。バッドニュースミーティングなど古い日本風の企業風土を忌み嫌って、スピードを持って事業に取り組む姿に驚きます。「新しいことをやろうとすれば他人がどう言おうと関係ない」、目指すその先にはアメリカのGAFAに対抗できる「日本」の企業を作るというそういう夢。そこにはグーグルやアップルのような世界を変えていくことと同時に「社会貢献」で社会をより良いものにするという使命があるのでしょうね。21世紀はまだ始まったばかりです、この世紀が楽天の世紀になるよう努力する姿に期待します。
30代男性
いきなり撮影NGになったのがとてもビックリしました。三木谷がダイエットしていたのがとても笑えてよかったです。三木谷が黒い服ばかり着ているのが面白くてよかったです。英語で会話をしていたのがすごいと思います。社員がすごいいるのがすごいと思います。
40代女性
今回の「プロフェッショナル 仕事の流儀」は三木谷浩史さんです。『楽天』って凄く上向きなイメージで、球団を持っていたりサッカーチームを持っていたりしますよね。しかも「Rakuten」のネットサイトもありますし。サブタイトルの「逆風の問題児」って一体何かな?って思いました。
30代男性
元銀行員だった所からIT企業を一代で巨大化させた人物だけに注目度が高く、今までは何をやっても上手く利益をあげてきていて困難な事がなさそうに感じていたが、ここにきて急ブレーキがかかったようになっている所に生きる事の難しさがよくわかり、ため息をついているのを初めて見て人間らしさを感じられたのが良かった。
2020年2月18日「越前ガニの冬 人生を懸ける男たち」
30代男性
越前ガニを中心にして漁師と料理人のプロフェッショナルを密着していた内容で見応え十分あったのだが、漁師を多く放送し名言も漁師だけだったが、どちらかというと料理人の方がプロフェッショナルの域にある人物に思われる程にカニに対する接し方と接客のどちらにも真摯に向き合う姿勢を感じたので、良い所を放送出来ていない構成が悪すぎてもったいない回だった。
30代男性
冬の日本海の名物である「越前がに」の漁を行っている方に密着していて、大荒れの海でしんどい思いをしながらカニの漁をしていました。漁師はかなり厳しい仕事ですが、日本の食卓を支えているという矜持を持って取り組んでもらえると嬉しく感じます。
30代女性
さすが『カニ スペシャル』というタイトルをつけただけあって、カニ漁を行なっている漁師さんだけでなく、最高のカニを調理する料理人も一度に見せてくれるのは、本当に最高だなと思いました。この時間に、美味しそうなカニを見せられても、簡単には食べられないので、何を食べて誤魔化そうかと困ってしまいました。
40代女性
去年の冬(2019年)、福井県三国港でのカニの解禁日は不漁だったんですね・・知らなかったです。凄腕のカニ漁師の熊谷正数さんって、誰もが一目置く存在だと分かりますね。カニの見極めが良いし、金額も高かったです。でもいつもよりもカニの数が少ないのが残念そうでした。
30代男性
越前ガニの冬 人生を懸ける男たちと題し、漁で活躍する方々に密着していました。好漁場を探すために日夜奔走する船長や、緊張感を持ちながら漁に取り組んでいる乗組員の姿を見たので、大切に魚を食べたいと思いました。
50代男性
皇室へ献上するほどの極上の越前ガニに命をかける男を追う今夜の「プロフェッショナル仕事の流儀」。広い海から金塊を掘り当てるとも言われるカニ漁は魚探に映らないためまさに運次第何ですね。たとえ漁が少なくてもお客様に間違った品物は渡せないと、正直な等級の申告、ギリギリまで鮮度を保つなど当たり前のことを当たり前にするのが基本。カニ料理をするのにもこの最高のカニを最高の状態でお客様に食べてもらおうという気持ちが腕を支えるのですね。そんな当たり前の基本を忠実にしながら人がやらないギリギリを攻めて行くのが正に「プロフェッショナル」なんだと感じます。出船中は一睡もしないという船長の熊谷さんのエネルギーには脱帽です。「あきらめたら、終わり」同年輩の自分にも言い聞かせたいものです。それにしても大森さんの茹でたカニ、一度は味わって見たいです、美味しそうでした。
30代男性
海がすごく荒れていたのがすごいと思います。越前ガニがすごい高い値段がつくのがとてもビックリしました。福若丸が1番小さい船だったのが驚きました。夜中から漁をするのはとても大変だと思います。カニの量が少なかったのが驚きました。
40代女性
今夜の「プロフェッショナル 仕事の流儀」は、「越前ガニ」で知られる福井県のカニ漁師の熊谷正数さんに密着。そして、全国から味にうるさい人々が訪れると言われてる料理人、大森幹夫さんの凄技です。冬しか取れないカニにかける人生ですね。それにしても寒そうです。
30代男性
熊谷さんのカニ獲りにかける情熱がとても伝わってすごく感動しました。雇われ船長と言われていることを悔しさのバネにしているところもかなり好感が持てました。何より熊谷さんの人柄がとても優しそうで見ていて癒されました。
40代女性
ズワイガニ漁に人生をかける男たち、ステキですよね。日本海でとれる越前がには、おいしいですよね。大好きです。でも、そのおいしいカニが私たちの口に届くまでには、プロフェッショナルたちの手間や情熱がたくさん込められているのですね。
2020年2月11日※放送はお休みです【これまでの感想や今後の期待】
30代女性
今週の放送は休みですが、先週の放送分が凄く心に残りました。虐待されて育った子の中には相談をしたくても自宅から出られない人もいます。しかし相談役は自宅に出向いて話を聞いてあげたりします。同じようなことで苦しんでいる人たちはかなりの数がいると思いますが、彼女みたいな親切な相談員がたくさんいればいいのになと思いました。傷付いた人たちの心に寄り添ってくれるような優しい人です。岡崎体育さんの曲が好きと笑いながら語っていましたが、相談役である彼女もまた複雑な過去があり泣きそうになりました。この番組ではまたこのような虐待問題なども取り扱って欲しいです。
40代男性
毎回、様々な職業のプロに焦点を当て、そのプロフェッショナルならではの技術やこだわりを紹介してくれる所が好きで見ている番組です。取材の仕方もNHKのドキュメントらしく丁寧ですし、無駄な演出もなくシンプルな構成というのも好感が持てます。最近の回だとプロボクサーの井上選手の放送は印象に残りました。井上選手の異常なまでのストイックさに感動しました。
30代女性
先週放送された虐待されて大人になった子供を支援する女性のドキュメントが凄く良くて、本放送と再放送の両方見てしまいました。やっぱり虐待をされるとメンタルがやられて人生が上手くいかなくなってしまうのですね。いつか虐待された子たちが心から笑って過ごせる日が来ればいいなと思います。
30代女性
先週虐待された子供を扱った放送内容はあまりにも壮絶で言葉を失ってしまいました。虐待を受けて大人になった子供もそうなのですが、支援する側の過去も壮絶だったのです。自分も父親からスパルタを受けたのですが、病んでいる親友に頑張ってと励ました所、その後自殺をしてしまったそうです。感想は本当に何と書いたらいいのかわからないくらいあまりにも悲しくて壮絶でした。彼女の人生が幸せであって欲しいです。
30代男性
売り上げ低迷をしているテーマパークを立て直した方、球根を作っている種苗家などといったプロフェッショナルを紹介していて、毎回どんな人が出てくるかを興味深く拝見しています。これからは、人口減少に悩む自治体を再起させた人や、商店街を復活させた人などを取材してもらいたいです。
30代男性
ボヤキという形でプロ野球の面白さをお茶の間に伝え広めていた、元プロ野球選手でチームを立て直して優勝まで導いた野村克也氏の選手時代の華々しい活躍ながら目立たなかったエピソードと、監督としてダメになってしまったチームの立て直しと選手の特性を生かした成長を指導したプロフェッショナル精神の軌跡を制作して欲しいと願う。
30代男性
この番組は、社会福祉分野で活躍している人に注目している事が多いので、今度特集をする際は「介護ヘルパーのプロフェッショナル」を取り上げてほしいと思います。介護の成り手が少ない中で、介護現場の現実・楽しさ・生の声を視聴者に届けてもらいたいです。
30代男性
今年の1月に放送された、引きこもり支援を行っている石川さんを特集する回がとても記憶に残っています。時間をかけた「対話」こそが信頼関係を築くきっかけになるので、もし支援をするならこの人の方法を採用するのが良いと思いました。
30代男性
連勝記録を若くして更新した事で一躍有名棋士となり、連日追いかけるように報道されていた藤井聡太の最近の動向を見てみたいと感じていて、今までの棋士たちとの違いを比較して一体何が凄いのかがわかる検証した内容を制作して欲しい。
30代男性
将棋界の全てのタイトルを1度に制覇した生きるレジェンドの羽生善治を密着した回がとても面白く、勢いの凄かった若い時代からドン底に落ちた心理になり、再び将棋を指す素晴らしさに気づいた変遷をもう一度見せて欲しいと思っている。
2020年2月4日「虐待・貧困支援 高橋亜美」
30代男性
対人恐怖症なのがとても可哀想だと思います。親が暴力を振るなんてひどすぎると思います。高橋が自立できるまで寄り添っているのがとても素晴らしい仕事だと思います。高橋が親身になって話を聞いてあげているのが偉いと思います。
30代女性
子供の頃に受けた虐待というのは、記憶から消えることはなく、大人になっても、心や体に悪影響を及ぼしてしまうものなのだなと思いました。そして、1人で悩み、どんな風に生きていけば良いのかもわからずに、困っている人がたくさんいることがわかりました。
30代男性
虐待を受けた人達がすごく心を病んでいるのが大変だなと思います。高橋が友達みたいに話していたのがすごいと思います。19歳の子と高橋が楽しそうに話ができていたのがビックリしました。19歳の子が薬を飲んでいたのが可哀想でした。
30代男性
日々ニュースになっている虐待問題で、被害を受けた側のケアに努めているソーシャルワーカーの女性に密着していました。世の中には、心に傷を抱えたまま生きている人が結構いると思うので、そのような人を私は少しでも支えていければ良いと思いました。
30代女性
虐待を受けて傷ついている人に対して、無料で話を聞いて、必要であればいろいろな場所にも付き添ってくれるという人がいるということは、もっと世の中に知らせるべきだと思いました。今すぐに相談できない人も、こんな人がいると分かるだけでも、救われるのではないかと思いました。
40代男性
日本の家庭の児童虐待は表面に出ているのは氷山の一角で、実際にはかなりの数にのぼるらしいですね。
ソーシャルワーカーなど支援する人の育成や虐待された人の心の傷を治療するプログラムの確立、周りの人々の理解や環境づくりなど国を挙げて取り組まなければいけない大きな問題だと思います。
30代男性
虐待を受けていたのがとても可哀想だと思います。高橋がすごく遠くに住んでいたのがとてもビックリしました。高橋が相談とかにのってあげているのが素晴らしいと思います。無料で話を聞いたり付き添ったりしているのがビックリしました。
30代男性
虐待で受けた傷を癒すために奔走している高橋さんに密着していました。虐待の精神的被害者は、心の奥に傷を秘めている事が多いので、この問題を仕事として支えている人は、とてもデリケートな仕事をしていると感じました。
30代女性
性的虐待は見知らぬ第三者からだけではなくて身内や知人友人から受けることも少なくないという点では、誰かが寄り添ってくれる環境があるだけでもその時の辛い時期にはものすごく助けになるものであるから、そういった人達には感謝しかない。
30代男性
虐待を受けた人たちを支援しているという高橋亜美の活動は話を聞くだけでなく、重度心身不安定の場合は病院に付き合うなどできる限りの支援するのに料金を受け取らないとは驚くばかり、行政の支援よりも助けを求める人に寄り添っている所が究極でこれからの社会に役立つ見本かもしれない。
2020年1月28日「魔性の花に、魅せられて~育種家・鷲澤幸治~」
30代男性
ダリアの神様と呼ばれる育種家の鷲澤だけに拘りがあるとは思って見ていたが、新しいダリアを生み出すには人工交配をしているだろうと考えていたのにギャンブルに近い虫媒という虫が勝手に行う交配で生み出していたとは驚きしかなく、新品種のダリアにつけた名前がミッチャンという理由が受付で働いていた人を労うためで、変えようと思った時には爆発的に売れてしまって変えられなかったというのも驚いたが、可笑しな理由だけに笑ってしまい、鷲澤という人間性がよく出ていて面白すぎる。
30代女性
ダリアの新しい品種に『大恋愛』という名前をつけていた鷲澤さんは、インタビューをしているディレクターに対して「奥さんじゃなくて、昔の彼女のことだよ」と言っていて、こんな風に気持ちに若いところがあるから、情熱的なダリアを作り出せるのかもしれないなと思いました。
30代女性
ダリアに対して、愛情たっぷりにまるで自分の子供のような口ぶりで育てて面倒を見ている様子をみると本当にダリアが大好きなのが伝わってくるけれど、愛情だけでは育種はできないと厳しい面もあり、真摯に向き合っている姿は人として、人生の先輩としてとても尊敬する
30代女性
植物が相手の仕事は、何事も計算どおりにはいかないことが多いと思いますが、自然の営みを楽しみながら仕事をしている鷲澤さんは、素敵だなと思いました。とにかく、きれいなダリアを作りたいという熱い気持ちを燃やし続けているから、年齢を感じさせない若さがあるのだろうと思いました。
30代男性
魔性の花、ダリアの神様という方に密着していました。
普通の育種家は人工交配を行うのですが鷲澤さんは受粉しないリスクのある自然の虫を使い交配してるそうです。
鷲澤さんの黒蝶と虹という作品のダリアはとても美しかったです。
30代男性
育種家と呼ばれる、ダリアの栽培人の方に密着していて、型の良いダリアを球根から選別して美しいダリアを作り出しているとの事でした。広大なダリア栽培地は一般にも開放していて、大人は400円でお子さんは無料で入れていたので、小さい頃から花を愛する人を増やしたいのだと思いました。
30代女性
人のことを見かけで決めてはいけない、と分かっていても、育種家の鷲澤さんは、とてもあのきれいなダリアを育てている人には見えないなと思ってしまいました。でも、「今、死んでる状況じゃない」と言うほど、ダリアのことをとことん愛しているということが、伝わってきました。
30代男性
第420回目の放送は、秋田市の郊外でダリアを栽培する、ダリアの神様と呼ばれる男性である鷲澤さんに密着していました。世界にひとつの花を生む方としても知られていて、日本各地からダリア栽培農家が視察に訪れているとの事でした。
30代女性
『綺麗なのは誰が見ても綺麗。立派だと言わなければいけない』ダリアの神様と呼ばれる男は、神様というよりもまるで取りつかれているように思えた。ぶっきらぼうな気遣いがまた心地よい。魔性の花、幸せを運ぶ花というだけあって、佇まいはとても「立派」
30代男性
育種家という聞いた事もない方が紹介されていました。
72歳のダリアの神様で秋田の山に囲まれたところにダリア園がありました。
子供は無料で入れてあげるとか言っていて人としてもかっこいい方でした。
業界では有名で日本全国から花の業者が綺麗なダリアを求めてくるそうです。
2020年1月14日「ひきこもり支援・石川清」
30代女性
ひきこもりを支援している男性は、見かけだけだと「いかにも…」という風には見えませんが、取材のカメラがついてくることを拒否して、音声だけにするなど、ひきこもっている人たちへの思いが、本物だなと思いました。取材カメラがついてくると、今後の自分との人間関係が壊れてしまうからという理由には納得できました。
30代男性
ひきこもり支援をしている石川清さんに密着取材をしていて、閉ざしてしまった心を開ける努力を常にしている事がわかりました。引き出し屋と呼ばれる、就労支援ありきの業者が一部で問題になっていますが、対話重視かつ服装をラフにしている事はとても共感を持つ事が出来ました。
30代男性
企業やグループに所属しないでひきこもり支援を行っている石川清さんに密着し、どのような方法で当事者と会っているかを取材していました。引きこもりをしている本人といきなり会うのは難しいのですが、根気強く相手に問い掛けていたり、傾聴していたりして接近を図っている事は良い手法だと感じました。
30代女性
ゲームの出現で、ひきこもりになってしまった人は、一体どれくらいいるのだろうと思いました。ゲームができるのは、平日は60分、休日は90分と決めようという自治体が出てくるのも、よくわかるし、私は自分がゲームをやらないこともあり、賛成です。友達をたくさん作らなくても良いから、とにかく外に出ることは、やったほうが良いと思います。
30代女性
ひきこもりを支援している石川清さんは、番組で最初に顔を見たときは、とても優しい男性には見えませんでしたが、番組が進むにつれて、本当にひきこもりの人に寄り添い、気長に待とうとしている様子が見えて、こういうところが、ひきこもりの人に信頼されていくのだなと思いました。
30代女性
“引きこもりを支援する石川さんという方が出ていましたが凄く良かったです。
引きこもりの人たちと対話を続けて海外に連れて行ったりもしていて、どうしてそこまでするんだろうと思ったら、石川さん自信は昔いじめに遭って誰も信じられない人間不信になったそうです。
誰も助けてくれないのが苦しくて、引きこもりの人たちがいることを知って手を差し伸べることにしたことに感動しました。
人間不信になった時にフィリピンに行ったのもいい決断だったと思います。”
30代女性
“私も出演していた方程ではないけど引きこもりです。
そしてかつての石川さんと同じように人間不信なので、石川さんみたいな方が助けてくれたらいいのになと思いました。
韓国に連れて行ってもらった40代の男性が最後は自分で考えて行動してイキイキしていく姿が良かったです。”
30代女性
“引きこもりの人を部屋の外に出す、家の外に出すということは容易なことではないと思います。
けど今回の主役の石川さんは地道に当事者の方と対話を続けて引きこもりの人たちの意識を少しずつ変えることに成功しています。
誰でも出来ることではないと思いますが、この方は本当によくやっています。”
30代男性
“この『プロフェッショナル 仕事の流儀』は何度も仕事の達人ともいえる人たちの姿を映し出されていて、今回も大きな期待を持って見ていました。
今回は引きこもり支援ということもあってかなり注目をしていたのですが、今まで知らない引きこもりの視点が見えて、自分の見識がより一層広がり、見てよかったなと思いました。”
50代女性
「お前は働いてないからダメだ」「学校へ行ってないからダメだ」と最初に否定したのは誰だろう。言わなくてもわかるはずだ。その価値観を取り込んで彼らは自分を責めている。先日ネットニュースで読んだのはひきこもりバスターズみたいな“業者”がいて、無理やり部屋から引きずり出して劣悪な環境の施設にぶち込むらしい。それで驚くほどの金銭を取る。そういった業者の代表がメディアに登場して「こうして解決した!」みたいなことを語っているそうだ。困った親の心に付け込む悪質なビジネスである。それを知っていたので石川さんの存在と活動には救われる気持ちになった。石川さん自身が人を信じてもいいかもと思えのはフィリピンでの体験だったが、ひきこもりの人たちもきっと何も信じられなくなっている。まず自分自身が信じられないのだと思う。ひきこもりの人や親が行政に相談に行くと精神科を勧めらるという話も聞いたが、私個人は精神科医の心が弱った人に対応するにふさわしくない、人間としての未熟さに散々な目に遭ってきたので、石川さんが医療関係者でないのも本当にホッとするところだった。医者なら韓国で不安発作を起こした青年にすぐ薬を盛っているところだ。家庭を見れば、人を育てるのにどうして躾を最優先するのか。箸の使い方が悪いくらいで殴っていたら子どもが大きくなってひきこもった時殴られるのは(言っては悪いかもしれないが)自業自得である。ひとつ気になったのはで出てくるのが全員男性だったこと。女性はひきこもらないと思ったら大間違いだ。「家事手伝い」だの「介護者」だの「専業主婦」だのの名目で統計から零れ落ちているだけだ。主婦でも家族としか会話をせずスーパーにしかでかけないで、かつ新しいことを全くできないような精神的に閉じているなら立派なひきこもりである。女性を家事や介護に縛りつけておくのが都合がいい人々がいるのだ。「お前には働く能力は無い」など恫喝している人間が周囲にいるなずである。彼女たちに救いの手が差し伸べられる日は来るのか。彼女たちのもとに「石川さん」が訪れてくれる日は来るのか。
2019年11月26日「弁当人生 おいしさへの情熱は冷めず~山本千織」
30代女性
お弁当作りは、作って終わりではなく、相手に届けるところまでが仕事なので、時間との戦いだと思いますが、お弁当箱に詰めてみて、ちょっと違うと思ったら、その場で新たな食材を準備して詰めるという作業を普通にやっているので驚きました。まさに「最後のあがき」だなと思います。
30代女性
私は、もともと飲食業をやってみたかったので、お弁当を作っている山本さんを見て、自分の夢を久しぶりに思い出しました。昔も今も、飲食業は厳しい業種だと言われることが多いですが、このままやらずに後悔するより一歩、踏み出してみるのもよいのかも…と思いました。
30代女性
山本さんの妹が言っていたように、お店で出す料理とお弁当の違いということは、私も感じました。お店で出す料理は、出来立てを温かいものを、作り手が一番良いと思う状態で食べてもらえることがほとんどですが、お弁当は基本的に冷めているし、どんな状態で食べられるかわからないので、そこが難しいと思います。
30代女性
「忙しくて楽しい」というのが一番いい、と言っている山本さんの意見にはまったく同感です。仕事をしていて、忙しくて楽しい状態が続いていると、それは全く苦痛ではなく、喜びを強く感じることができると思います。何の仕事でも、それが究極の理想だなと思いました。
30代女性
お弁当作りは手間がかかって、めんどくさくて苦手ですが、この放送を見てお弁当作りの良さを知ることができました。食べる人の状況を考えて、彩り豊かに丁寧にお弁当作りをされているのを見てとても感動しました。日頃料理を作るときに参考にしたいです。
50代女性
山本千織さんの使う弁当箱はホカ弁やコンビニ弁当と違って深い。まるでものすごく料理が上手なお母さんが作ったお弁当みたいだ。冷めても美味しく食べられる温かみがある。山本さんには常にそれを食べる人が見えているからそんなお弁当を作ることができるのだ。博多華丸が「それなりの弁当ならそれなりの仕事しかしません」と言っていたのを思い出した(華丸大吉のマネージャーは局に出す弁当屋に転身したそうだ)。山本さんのお弁当を食べられる人は幸せだろうなと思った。お弁当とは本来そういうものではないだろうか?またプロフェッショナルとは「途中でいることを恐れない」人だ。今いるところをゴールと思うようではだめで、いつも成長の余白を持つこと。私などは「忙は心が亡びると書くから」と忙しいという言葉を使うのをためらうが、山本さんは「忙しくて楽しいのがいちばんいい」とズバッと言っていてなんだか励まされた。
2019年11月5日「芸能プロ社長・渡辺万由美」
50代女性
今回は芸能プロダクションの社長の渡辺万由美さんでしたが、プロフェッショナルとは自分をまず知ることと言っていたことが自分に良く当てはまると思いました。渡辺さんが恥ずかしがり屋というのが意外でした。私によく似ていて、好感を持てました。
40代女性
スターを育てる事務所の社長さんのイメージが渡辺さんを見て変わりました。努力し続けることができる才能、数字を気にしない、こんな社長さん居ないと思います。少人数で家族の様に行ってらっしゃいと送り出して母親の様に見守る姿に、感動しました。
2019年10月29日「あなたらしく、笑顔で生きて 精神科医・本田秀夫」
30代女性
NHKが、発達障害のキャンペーンをやっているのは知っていましたが、見ていて辛くなるような番組だったら嫌だな…と見る前は少し緊張するような気持ちでしたが、本田秀夫さんの優しい表情と話し方で、私も何かの緊張からほどかれたような気がしました。
30代女性
発達障害を抱えた家族だけではなく、多くの人が、救われるような気持ちになる番組だったと思います。普通とは?その人にとっての幸せは?など、いろいろなことを考えさせてくれました。このような先生に出会えた人は幸せだろうと思いました。
30代女性
大きな病院では、先生がきちんと患者や患者の家族の話を聞いてくれないと言われていますが、本田秀夫先生は、とにかくゆっくりゆっくり患者のために時間を割いて、待ってくれる、とても良い先生だなと思いました。先生の笑顔を見ていると、救われるような気がします。
30代女性
番組を見るまでは、本田秀夫先生の存在を知りませんでしたが、最近の「プロフェッショナル 仕事の流儀」の中では、一番良かったと思います。医師としてというよりも、人間として本田秀夫先生のことがわかったような気がして、こんなに優しさにあふれた方がいるんだなとホッとしました。
50代女性
今回は精神科医の本田秀夫さんでしたが、発達障害を専門に診る医師で親戚にも発達障害ではないかと思える人がいるので興味深かったです。発達障害は個性の一部と考えているところが自分と共通していると思いました。
2019年10月22日「幸せのひと皿母の覚悟ホテル総料理長・樋口宏江」
50代女性
今回はホテルの総料理長の樋口宏江さんでしたが、樋口さんの言葉の「昨日よりも今日 今日よりも明日」が気に入りました。樋口さんは働くお母さんで私には到底及ばないのですが、女性だから出来る料理もあるのではないかと思いました。
2019年10月15日「家電の命、最後まで~電器店主・今井和美」
50代女性
今回は今井電子サービスの今井和美さんの話題でしたが、社会では自分の信念を貫くと空気が読めないと思われます。しかし、今井さんは自分の信念を貫いた人で、でも今は社会から必要とされる人になって良かったと思いました。
20代女性
仕事で上手くいっていない時に見ると、やる気がみなぎってきます。人それぞれ仕事に対する『熱意』は温度差が生じると思いますが、この番組を見ると、その『熱意』の温度差が自然と埋まってくれて、明日から1つでも心構えだったり目標を持って私らしく仕事をしていこうと思えるステキな番組です。
2019年10月8日「伝説の家政婦、再び~タサン志麻の新たな挑戦」
30代女性
家政婦のタサン志麻さんの仕事が減らないのは、未だに企業の「働き方改革」が進んでいないせいもあるのかなと思いました。何度かお願いするのは、志麻さんに料理を教わるという意味合いもあるのかもしれませんが、「働き方改革」がきっちり出来れば、時間にも今より余裕ができて、残業が減った分、残業代も減るので、志麻さんに頼める人は減ってしまうだろうと思います。
30代女性
生後間もない息子の育児をしながら、家でレシピ作りをしている志麻さんを見ていると、働く母親がいかに大変かわかった人も多いと思いますが、今の状態では、レシピ作りさえままならないなと思いました。志麻さんは、料理はプロの腕前でも、育児は人の手を借りたほうが良いのではないかと思いました。
30代女性
志麻さんは、家にずっといるような専業主婦はできないのだろうなと思いました。家政婦を頼める家は、それなりに収入がある家だと思うので、よほどの失態をしない限りは、クレームも少ないだろうし、とにかく誰かに認めてもらいたいという意識の強い人なのだろうと思いました。
2019年10月1日「至高の“点”、ここに極まれり~料理人・米田肇」

30代男性
三つ星を取った料理人なので、ポルシェにも乗れるんだなと思いましたが、水色のポルシェに乗っている人は始めて見ました。さすが大阪のセンスだなと思いましたが、地球をイメージしているとのことで、少し納得できましたが、それでも強烈だなと思いました。

30代男性
フライパンや鍋に食材を入れたまま、余熱で調理をするということは、私もよくやりますが、バットに移して、ラップをかけた状態で、ゆっくり火入れをするという調理方法があるんだなと思いました。プロにしかできない技だと思います。

30代男性
料理人の中には、たくさん美味しいものを食べているのだろうなと思ってしまうように、かなり太っている人もいますが、米田肇さんは、従業員を休憩させている間にジムで身体を鍛えていて、本当のプロだなと思いました。

30代男性
米田肇さんの料理は、化学の実験のようだなと思いました。料理をお客さんに届けるまでの時間や、そのお客さんが食べるスピードも考えて、温度管理を徹底していて、絶対においしいものを食べてもらいたいという気持ちが伝わってきました。

30代男性
仕事をしていて、今やっている作業の次にどんなことが起きるか?という想像力が働かない人が多いと感じますが、米田肇さんは、お客さんがお肉をどの方向から切って食べるか?ということも考えて、料理を提供するのは、本当のプロだなと思いました。
2019年9月24日「命を削り、心を研ぐ~包丁研ぎ職人・坂下勝美」
30代女性
今は、セラミックなどで作られていて、研がなくてもよい包丁を使う人が増えてきていると思いますが、プロの職人さんたちにとっては、包丁を研いでくれる職人さんという存在は、とても大事なのだろうなと思いました。
30代女性
包丁研ぎと聞いても、初めは、その仕事の大切さをほとんど理解できていませんでしたが、番組をみているうちに、食材の繊細な味を引き出すためには、包丁のキレが良いことは、とても重要なのだろうと思うようになりました。
30代女性
よく研がれている包丁で切ったトマトは、その断面もとてもきれいで、みずみずしさがよりわかるのだろうと思いました。「繊維を乱さないことが一番大事」という言葉には説得力があり、なるほど…と納得させられました。
30代女性
「切る」と「切れる」は違う、と言われている言葉の意味が最初はわかりませんでしたが、番組を見ているうちに、少しわかったような気がしました。力を入れなくてもスッと「切れる」状態の包丁が良いのだろうなと思いました。
30代女性
大腸がんや脳梗塞などの病気を乗り越えて、今も腰の痛みに耐えながら、包丁を研ぎ続ける姿がかっこいいなと思いました。ネクタイをすることさえ許されないと感じるほど、軽んじられるような仕事ではないと思いますが、今も誇りを持って仕事にむかっている姿が良かったです。
2019年9月3日「その人らしさを見つめて 認知症ケアのプロSP」
30代女性
介護のプロフェッショナルの3人を追うという、いつもとは違う番組の作りで、どんな意図があるのだろうと楽しみにしていましたが、過去の放送を編集して、可能な場合は現在の様子を少し加えただけで、ネタ切れしたのかなと思いました。
2019年8月27日「内科医・天野惠子」
30代女性
大病院の有名な先生は、診療時間より前から診察をはじめてくれるなんていうことはないのかと思っていたら、『患者の話をたくさん聞くため」と早めに診てくれる先生がいることに感動しました。患者にとっては、こんな先生との出会いは本当に嬉しいなと思います。
30代女性
アメリカでは、男女別の治療がおこなわれているのに、日本ではそれが行なわれていないのは何故だろうと不思議だなと思いました。天野先生から始まって、女性外来がこれから全国にもっと増えていけば良いなと思います。
30代女性
初診の前に、これまでの病歴や症状などを、患者自身が先生にあてて、手紙のように書いて送っておくというのは良い方法だなと思いました。先生の言われるように「患者の主治医は、患者」というのは本当だなと思います。
30代女性
“慢性疲労症候群”という病名からは、あまり深刻な病気を想像することはできませんでしたが、何年もの間、ほぼ寝たきりで過ごしている方がいるとは、恐ろしい病気だなと思いました。まだ認知度の低い病気に立ち向かう天野先生は、患者の希望の光だなと思いました。
30代女性
天野先生ご自身も、体調がすぐれない時期があり、それを乗り越えての今なので、更年期障害に苦しむ女性の思いも、実感として理解してくださるのだろうと思います。いつか更年期障害という言葉もなくなるような時代がくれば良いなと思いました。
2019年7月30日「ジェラート職人・柴野大造」
40代女性
自分を天才だと思った事は1度もないと言い、日々緻密な計算のもと努力を続けるジェラート職人が紹介されていました。”砂糖を制する者がジェラートを制する”をモットーに10種類の砂糖を使い分けていると聞き、驚きました。
40代女性
パイン×セロリ×リンゴで勝ち取った世界一のジェラート職人である柴野大造さんが紹介されていました。石川県野々市市にあるお店で14種類のジェラートがありましたが、朝から県外ナンバーが続々と押し寄せていて、人気ぶりを感じました。
40代女性
ジェラート職人柴野大造さんが作る新作ジェラートの開発の様子を興味深く視聴しました。アスパラガスの繊細な甘みをいかせるよう試行錯誤している姿に、今まで何も考えずにジェラートを食べていたことを少し悔いました。
40代女性
生産者の顔を思い浮かべながら試行錯誤を繰り返してようやく完成したアスパラガスのジェラート。共に働く家族の正直かつ辛辣な意見を受け完成した瞬間と、生産者が”さすがですね”と口にした事が何より感動しました。
2019年7月23日「家電の命、最後まで~電器店主・今井和美~」
20代男性
毎回かっこいい人に出会い勇気と希望と刺激をたくさんいただける番組になっています。今回は電器店の店主の方のお話でした。電器店といえば古臭くて面倒でといった「イメージを持っていましたが見事に覆されました。
2019年7月2日「世界一の掃除さらなる高みへ~清掃員・新津春子」
40代女性
7月2日の「プロフェッショナル 仕事の流儀」は、新津春子さんを取り上げていました。新津春子さんといえば清掃のプロ中のプロの清掃人。他の番組でも登場する有名なかたです。羽田空港を世界一きれいな空港にした立役者。清掃という地味な仕事を本当に真面目にコツコツこなされる姿が眩しかったです。これぞプロ!
30代女性
空港清掃員、新津春子さん。女性誌などでも良く目にしますが、実際どんな人か知りませんでした。番組の始まりの部分で「お久しぶりです?。」とスタッフに駆け寄りハグしているところを見て、とても明るい方だと好印象でした。仕事に対する姿勢は本当に素晴らしいです。中国孤児で辛いこともあっただろうに、あんなに笑顔で尊敬です。