ドラマL『Re:フォロワー』を見逃し動画無料フル視聴!


放送日程
・ABCテレビ(関西)2019年10月6日(日)スタート 毎週日曜 よる11時35分~
・テレビ朝日(関東)2019年10月5日(土)スタート 毎週土曜 深夜2時30分~
※ほか地域でも放送予定。
地上波放送終了後、TVer・GYAO!にて見逃し配信

ドラマL『Re:フォロワー』動画視聴方法

『Hulu』は完全無料で、好きなドラマも完全見放題♪

初回2週間無料!無料期間中の解約が出来るので、本当に無料で見れちゃいます!
解約金も一切なく、手続きもボタン一つで簡単です♪

Huluおすすめポイント

★コスパ最強!月額933円(税抜)!
★個別課金一切ナシ!
全配信作品が『完全見放題!』
★最大『50,000本以上』のドラマが見放題!
人気ドラマのスピンオフも独占配信!
★”いつでもどこでも”場所や時間を選ばずに好きなだけ視聴可能!

●『Hulu』ユーザーに”耳寄り情報”聴いてみた!

『Hulu』ユーザー
以前別の動画配信サービスを利用していましたが、個別課金が発生するのが嫌で、追加料金なしでお得に使える動画配信サービスを探していたところついに見つけた!って感じです。いくらだけ見ても良いし、何日間だけと限定されなくて動画視聴できるのはとってもストレスレスでした。【30代・女性】

ドラマL『Re:フォロワー』見逃し動画 検索

  • <第1話〜全話>をフル動画視聴!
Hulu
  • <検索>動画共有サイト
YouTube PandoraTV Dailymotion 9STU
動画共有サイト視聴の注意点
動画共有サイトは怪しい広告の表示やウイルス感染のリスクがあります。お探しの動画が公式動画配信サービスになかったなどの理由がない限りは利用は避けた方が良いでしょう。自己責任でご視聴ください。
【ドラマL『Re:フォロワー』第10話】
朝日放送テレビ 12月08日(日) よる 11時35分 放送
テレビ朝日 12月07日(土) 深夜 2時30分 放送

  • <公式>無料動画配信
TVer GYAO!
第10話 ネタバレ解説はここをクリック
事件の現場となた草原に着いた一十三と美奈、そこに勇作が現れ11年前一十三の母例を刺したのは少年Bではなく角光の息子である自分だと告げ、一十三は勇作の事に気づいていながらクレシダに誘い込んでいたのだった。勇作は犬飼の息子少年Bは親友であり、お互いの復讐劇の始まりだとナイフを取り出すのだった。殴り合う一十三と勇作、そこに荻島と五島が現れ「直!ダメだ」と叫ぶも聞き入れないのだった。そんな一十三の前に公人が現れ「覚悟があるか」と問うのだった。「覚悟はある」と叫ぶ一十三に公人は「最後の台詞は俺が用意してやろう」とナイフをとり勇作に振り下ろすのだが、間一髪五島が飛び込み復讐を止めるのだが、その瞬間エアリアルの姿が消え一十三に五島が覆い被さっていたのである。エアリアルは一十三自身が創り出したもう一人の自分だったのだ。勇作は逮捕され友木は試験に向かう中、一十三と美奈の二人は新しい物語を作る為歩き始めたのだった。
第10話 感想はここをクリック
20代女性
原田が角光の息子だったのがとてもビックリしました。原田が頭が狂っていたのがとてもビックリしました。原田がみなを殺そうとしているのがとても驚きました。一十三と原田が戦っているのがとても迫力があってよかったです。
30代男性
五島が襲われているのがとても可哀想でした。五島がボロボロなのがとても可哀想でした。五島が一十三のことを心配しているのが優しいなと思います。みなと一十三がとても仲良しですごいと思います。原田が現れたのがビックリしました。
20代女性
敵対しててもおかしくない五島と友木が情報を相手に引き渡したうえで最後なにかあったら止めてくれと頼んだということは何かあったんだろうなと思います。後藤も自分の体をおしてでも現場に駆けつけて自分の気持ちにけりを付けたいところもあったのかなと思います。
20代女性
角光に罪を消してもらえるからと最後の殺人に取り掛かるわけですが。回想シーンみたいな感じで逮捕されてなんかの呪縛が解けてハッピーエンドってなんでと突っ込みたくなりました。シェイクスピアを引用したり空想感がすごいと思いました。
20代女性
物語の最後にシェイクスピア作品の引用がいくつかありましたが終わり方がなんか舞台の印象を受けました。セリフを用意したとか、ナイフが出てくるところとか日本っぽくない感じでドラマだけど安っぽい感じで終わったのがなんかなと感じました。
【ドラマL『Re:フォロワー』第9話】
朝日放送テレビ 12月01日(日) よる 11時35分 放送
テレビ朝日 11月30日(土) 深夜 2時30分 放送

TVer、GYAO!での配信は終了しました。

第9話 ネタバレ解説はここをクリック
11年前の真実にたどり着くために公人が「クレシダ」のアカウントから発信した問いかけに、ついに真実を語る者が現れた。発信場所は事件のあった病院。返信したのは当時病院の看護師の葛城祥子だった。「岸本令さんを看取ったのは、私と院長と当直だった私の夫」。祥子は、公人とSNSでやりとりしながら11年前に起こった出来事全てを綴り始めた。その一部始終を「クレシダ」のフォロワーたちが見つめていた。それを見ながら、和毅は弁護士だった父の保の言葉を思い出していた。当時クレシダ事件を担当していた保が、「クレシダ事件には闇がある」と怒りに震えていたことを。五島は、新たに書き上げた記事を編集長の木佐貫に渡した。それは、クレシダ事件を起こした少年Aの母親の死にまつわる大スクープ記事だった。一方、五島の計らいでプリペイドのスマホを手に入れた逃亡中の一十三と美奈。祥子が明かした事実を知った二人は、電車に乗った。一十三が投稿しようとするとエラーになってしまうのだった。そこへ警官がやってきて声をかけられ、絶体絶命のピンチに。すると、向かいに座っていた老人が「私の孫だよ。一緒に里帰りしようと乗っているだけ」と助け舟を出してくれた。老人は、友木の発信を見て、行動を起こしてくれたフォロワーだったのだ。出かけようとして車に乗り込んだ五島。しかしエンジンがかからず外に出たところ、背後から何者かに刺されて倒れてしまった。
第9話 感想はここをクリック
20代女性
近日更新予定です
【ドラマL『Re:フォロワー』第8話】
朝日放送テレビ 11月24日(日) よる 11時35分 放送
テレビ朝日 11月23日(土) 深夜 2時30分 放送

TVer、GYAO!での配信は終了しました。

第8話 ネタバレ解説はここをクリック
池永一十三は、雪谷美奈とともに警察から逃げていた。2人は、ホテルに逃げる。そこで、池永一十三は、雪谷美奈に名前をなぜ一十三にしたか言う。一十三は、池永一十三の母親の命日だった。池谷一十三と雪谷美奈がいるホテルにも警察が迫ってきていた。2人は、何とか警察から逃げ切る。そして、雪谷美奈は、ヒッチハイクをしようと池永一十三に言い、2人は車に乗せてもらう。しかし、運転をしている人に、指名手配犯だと気づかれてしまう。実は、その運転手は池永一十三にとって父親のような存在であった記者の五島昭の知り合いだった。その男性は、スマホを池永一十三に貸して、五島昭の言葉を伝える。二人は、車を降り逃げる。そんなとき、池永一十三の母親の死の真実を知る人間が声を上げる。
第8話 感想はここをクリック
20代女性
まさか鯨岡友木もクレシダ事件と関係があるとは思いませんでした。クレシダ事件を担当していた弁護士の息子だとは、思いませんでした。今まで、クレシダ事件とはどんな事件だったのだろうと思っていましたが、今回わかって良かったです。
20代女性
五島昭が働いていた会社の社長が、五島昭に戻ってこいと言ったところが、心に残りました。五島昭の働いている会社の社長は、正義感のある人なんだなと思いました。これから、五島昭が、何をするのかすごい気になってきました。
30代男性
みながヒッチハイクをしようと言ったのがとてもビックリしました。ヒッチハイクに成功したのがとてもすごいと思います。乗せてくれた人がフォロワーだったのがとてもビックリしました。携帯を用意してくれていたのがとても優しいなと思います。
30代男性
みなが劇団を辞めたのがとてもビックリしました。直とみながとても仲良しですごいと思います。クレシダだメンバーでチャットをしているのがいい仲間たちだと思います。セリフがとてもかっこよくてよかったです。みなが人を殺しても逃してあげると言ったのがビックリしました。
30代男性
チャットで使っていた名前がクレシダとかとてもビックリしました。直がお母さんの亡くなった日を名前に使っていたのがとてもビックリしました。後藤が直のことがすごく想っているのがとても優しいなと思います。直が逃げ回っているのがすごいと思います。
【ドラマL『Re:フォロワー』第7話】
朝日放送テレビ 11月17日(日) よる 11時35分 放送
テレビ朝日 11月16日(土) 深夜 2時30分 放送

TVer、GYAO!での配信は終了しました。

第7話 ネタバレ解説はここをクリック

勇作が出演している劇を観に行った劇場で、一十三は演出助手をしていた美奈と出会った。「ずっと会いたかった」と話す美奈は幼い頃の知り合いで思いがけない再会を果たしたのだった。公人は次のターゲットである防衛大臣角光光太郎に宣戦布告する為、クレシダのアカウントから内閣の集合写真をアップするのだった。次の標的が国家権力だと判明したことでフォロワー数はも100万を突破、世間がざわつくのだった。一方五島は倶利伽羅会の真相とクレシダ、角光大臣に関する記事を編集長の木佐貫に見せるが「あまりにも危険だから出せん」と拒否され辞表を提出するのだった。美奈と会っている一十三の元に勇作から、犬飼が刺されたことで指名手配されている事が伝えられ逃げる一十三と美奈。途中で美奈を巻き込む訳にはいかないと分かれるが一十三が刑事に捕まりそうになった所を棒で殴り助けたのだった。一十三は私も一緒に行くと告げる美奈を抱きしめるのだった。五島は一十三が指名手配されたことを知り、記事を載せようと慌てて印刷所に向かうが締め切りに間に合わなかった。しかし翌日自分の記事が雑誌に掲載されていえ驚く五島だった。公人は角光に「復讐劇の始まりだ」とメッセージを送り、真実のために一十三の母岸本玲の情報を知りたいというメッセージを発信するのだった。

第7話 感想はここをクリック
近日更新予定
【ドラマL『Re:フォロワー』第6話】
2019年10月26日(土) 深夜2時30分放送分

TVer、GYAO!での配信は終了しました。

第6話 ネタバレ解説はここをクリック
一十三は、倶利伽羅会の総帥犬飼が信者に暴力を振るったり現金を私物化している動画をアップ、それを見た信者は犬飼に詰め寄り一十三が捨てたナイフで誰かに刺され重傷を負い倶利伽羅会は壊滅したのだった。その様子を見ていた勇作は「親父しくじったねぇ」と呟くのだった。この事件がSNSで話題となりクレシダのフォロワー数は大きく増加し92万を超えたのだった。一部始終を見ていた五島は総本山に火を付け警察に通報、五島の前に現れた一十三は「これ以上あなたは来ないで」と告げ去るのだった。一十三は出所した後五島共に3年間一緒に暮らしていたが、殺された母の復習のため五島の前から姿を消していたのだった。鯨岡は公人から次の依頼者はおまえだと告げられ、一十三は勇作から自分が出る舞台を観に来るように勧められチケットを買わされたのだった。一十三は勇作の舞台を見ながら昔母に本を読んで貰っていたことを思い出し涙するのだった。
第6話 感想はここをクリック
30代男性
クレシダの原田が今回は参加しないと協力的でない事に疑問を持ってしまったが、潜入するために参加した鯨岡の成りすまし疲れきった男性の演技力は凄く、普段とは全く違う別人だった事に驚き、原田はそのままの若者が得意で、鯨岡は別人と、依頼によって潜入するメンバーを選べば任務遂行は完璧だ。
30代男性
話し方からして明らかに怪しい雰囲気がある木野なのに、救いを求める人には説得力があるように思えてしまうように優しい口調から始まった簡単そうな問題を、参加者が間違えていく事が明らかに問題だと言わんばかりにイラつき出す感情を見せて、完璧にその場を支配するという全てを奪う汚い団体の手法に恐ろしさしか感じなかった。
30代男性
今回は1話完結ではなくて驚きました。そして今回の依頼者である、六田孝之は、経営していた印刷会社が倒産し、娘の小春は病気、妻である静香は、娘の病気を治したい一心で新興宗教にはまり、家に帰らない始末…。とても目も当てられないほど悲惨な孝之さんをクレシダはどう救うのか、待っているのは幸か不幸か…今後の展開が気になりました。
30代男性
依頼人である六田が謎すぎます。いくら妻と娘にお金を要求されたからって、自身は洗脳されてないにも関わらず会社が倒産するほどのお金を与えたのはなぜなのかと思ってしまった。そんな六田の弱さが原因とも言えるこの依頼をクレシダが受けたという点に違和感を感じました。ランダムではなく一十三が勝手に選んだということもあるので、これは俱利伽羅会に対して一十三が個人的に何か思うところがあると考えると辻褄があう気がしました。
30代男性
一十三が勝手に選んだ依頼に不満を口にしながら不参加を表明した優作が、舞台の稽古場で美奈に対して詰めてく様子が気になります。優作が言った”復讐劇”のことを他の3人は知らないことなのか、知っていて一十三のことを優先させているのか、何だかクレシダのメンバー間に亀裂が見えた気がしました。この亀裂が今回だけでなく依頼解決の妨げにならないか心配です。
【ドラマL『Re:フォロワー』第6話】
2019年11月09日(土) 深夜2時30分放送分

TVer、GYAO!での配信は終了しました。

第6話 ネタバレ解説はここをクリック
近日更新予定
第6話 感想はここをクリック
近日更新予定です。

【ドラマL『Re:フォロワー』第5話】
2019年11月02日(土) 深夜2時30分放送分

TVer、GYAO!での配信は終了しました。

第5話 ネタバレ解説はここをクリック
新興宗教・倶利加羅会のセミナーに潜入した一十三と友木。中では、幹部の木野勇人が救命ボートの授業をしていた。無人島に漂流した時小さな救命ボートがやってくる。乗れるのは一人だけ。あなたは誰を乗せるか?と問われ指名された友木は弟と答えたが、それは真実の答えではないと叱責された。次に愛する人と答えたが又だめ出しされた。一十三が、「兄さんは自分を選んでいいんだ。生きるべきだ。」と言った。それを見た木野は感動した様子だった。その後、総帥・犬飼一心が登場した。一十三を「神の子」だと称し「私が君を必ず救ってあげよう」と告げた。信者たちの中に、依頼者である六田孝之の妻と娘がいた。二人に声をかけた一十三だったが二人は従わなかった。その後、木野から呼び出された一十三たちは、犬飼の元に行った。一十三は、犬飼の指示に従い「エンロール」「フィードバック」と繰り返すのだった。その時、六田が乗り込んで来て妻と娘に「帰ろう」と声をかけた。六田を返そうとする教団員の前で、一十三は「君を作りなしているもの、君の実体はいったい何であろうか。君には君に無数の影が幾百万の映像となって不随している。」と。同時に同じ台詞がクレシダのアカウントより発信された。「私の名前はクレシダだ」と名乗る一十三は、犬飼に問い詰めるが知らないと否定した。。犬飼に復讐を宣言する一十三。クレシダというアカウントは、この日のために生まれたものだった。
第5話 感想はここをクリック
40代男性
全てがそうとは言いませんが、人間の弱い部分や感情を利用して心に入り込み上手く洗脳していく宗教は、やっぱり怖いものだと思いました。出演されている方の宗教によって心が犯されていく演技が素晴らしく、見ていてハラハラしてしまいました。
30代男性
「Re:フォロワー」第05話を観て、宗教団体って何かこわいなあと思いました。夢みぐさ様とお祈りしているところが何だが、不気味に感じました。六田さんが、再度、妻と娘とやり直すことができると良いなあと思いました。
50代女性
一十三の真の目的は、犬飼への復讐だったのか。彼の大事な人とは?その人は今どうしているのだろうか。あの場で一体何があったのか、いよいよ暴かれそうだが、一十三が何をするつもりなのか不安な展開だ。他のメンバーはもちろん、五島も協力することになるのかも。静香には六田の気持ちが通じたのだろうか。小春が病気ならすぐに適切な治療を受けてほしい。
30代男性
クレシダがすごく人気があるのがとても面白くてよかったです。クレシダと名乗ったのがとてもビックリしました。すごくみんなの祈りが迫力があってとてもよかったです。総帥とのバトルがとても面白くて迫力があってよかったです。
30代男性
信者がたくさんいるのがとてもビックリしました。スマホもテレビも見えないとか最悪だと思います。人を洗脳できるのがとてもすごい能力だと思います。祈りかたがとても独特で面白くてよかったです。旦那が家族を助けにきたのがビックリしました。
【ドラマL『Re:フォロワー』第4話】
2019年10月26日(土) 深夜2時30分放送分

TVer、GYAO!での配信は終了しました。

第4話 ネタバレ解説はここをクリック
記者の五島昭は、引き続き巨大インフルエンサー「クレシダ」の正体を追っていた。「クレシダ」のリーダーである一十三は次の依頼者として、経営していた印刷会社が倒産し現在は無職である六田孝之を選ぶ。六田の会社が倒産したあと、六田の妻・静香は娘である小春の病気を治したいがために新興宗教団体の倶利伽羅会に頼り、娘と共に家から出ていってしまっていた。六田は二人を取り戻したいがために「クレシダ」に助けを求めていた。友木は倶利伽羅会信者の日向杏に近づき、幹部の木野勇人と会うことに成功する。そして弟が病気だということを話し、倶利伽羅会のセミナーに参加することを決める。公人は六田に木野に連絡をするように指示し、六田と友木そして一十三は友木の弟として、セミナー会場に現れる。
第4話 感想はここをクリック
30代男性
クレシダの原田が今回は参加しないと協力的でない事に疑問を持ってしまったが、潜入するために参加した鯨岡の成りすまし疲れきった男性の演技力は凄く、普段とは全く違う別人だった事に驚き、原田はそのままの若者が得意で、鯨岡は別人と、依頼によって潜入するメンバーを選べば任務遂行は完璧だ。
30代男性
話し方からして明らかに怪しい雰囲気がある木野なのに、救いを求める人には説得力があるように思えてしまうように優しい口調から始まった簡単そうな問題を、参加者が間違えていく事が明らかに問題だと言わんばかりにイラつき出す感情を見せて、完璧にその場を支配するという全てを奪う汚い団体の手法に恐ろしさしか感じなかった。
30代男性
今回は1話完結ではなくて驚きました。そして今回の依頼者である、六田孝之は、経営していた印刷会社が倒産し、娘の小春は病気、妻である静香は、娘の病気を治したい一心で新興宗教にはまり、家に帰らない始末…。とても目も当てられないほど悲惨な孝之さんをクレシダはどう救うのか、待っているのは幸か不幸か…今後の展開が気になりました。
30代男性
依頼人である六田が謎すぎます。いくら妻と娘にお金を要求されたからって、自身は洗脳されてないにも関わらず会社が倒産するほどのお金を与えたのはなぜなのかと思ってしまった。そんな六田の弱さが原因とも言えるこの依頼をクレシダが受けたという点に違和感を感じました。ランダムではなく一十三が勝手に選んだということもあるので、これは俱利伽羅会に対して一十三が個人的に何か思うところがあると考えると辻褄があう気がしました。
30代男性
一十三が勝手に選んだ依頼に不満を口にしながら不参加を表明した優作が、舞台の稽古場で美奈に対して詰めてく様子が気になります。優作が言った”復讐劇”のことを他の3人は知らないことなのか、知っていて一十三のことを優先させているのか、何だかクレシダのメンバー間に亀裂が見えた気がしました。この亀裂が今回だけでなく依頼解決の妨げにならないか心配です。
【ドラマL『Re:フォロワー』第3話】
2019年10月19日(土) 深夜2時30分放送分

TVer、GYAO!での配信は終了しました。

第3話 ネタバレ解説はここをクリック
近日更新予定
第3話 感想はここをクリック
近日更新予定
【ドラマL『Re:フォロワー』第2話】
2019年10月12日(土) 深夜2時30分放送分

TVer、GYAO!での配信は終了しました。

第2話 ネタバレ解説はここをクリック
近日更新予定
第2話 感想はここをクリック
近日更新予定
【ドラマL『Re:フォロワー』第1話】
2019年10月05日(土) 深夜2時30分放送分

TVer、GYAO!での配信は終了しました。

第1話 ネタバレ解説はここをクリック
近日更新予定
第1話 感想はここをクリック
30代男性
雪谷がすごく怒っているのが迫力があってよかったです。夫が料理を作って家族を待っているのが優しいなと思います。クレシダがとても人気なのがすごいと思います。妻が若い子と浮気しているのが夫がとても可哀想だと思います。

ドラマL『Re:フォロワー』イントロダクション・キャスト情報

Introduction

とある図書館に集う4人の美しい男たち。
彼らは図書館でただ暇を持てあましているニートに見えるが、実は世間で話題のSNS「クレシダ」を運営するメンバーだった。

≪「クレシダ」に悩みや不満をぶつけると、選ばれた者だけに「言葉」が与えられ、解決してくれる。≫

そんな噂で、「クレシダ」は圧倒的フォロワー数を誇る巨大インフルエンサーとなった。
しかし、誰もその「クレシダ」を運営しているのが、この4人だとは知らない。
リーダーの一十三が依頼者を選び、公人が言葉を与え、友木が情報収集、優作が潜入。
4人がそれぞれの能力を生かして、SNSの「裏アカ」を使い、依頼者の悩みを解決しているのだ。
しかし、その結果、依頼者が幸せになるかどうかは本人次第。
中には過激な仕置きを受けて社会的に抹殺される人間も…。
そんな「クレシダ」を追うゴロツキ記者の五島は、「クレシダ」というアカウント名が11年前に世間を騒がせた小学生殺人事件、通称「クレシダ事件」と関連があるのではないかと追い続けている。
次第に明らかになる「クレシダ」の目的と、登場人物たちの本当の姿とは…。

■Cast

西銘駿 塩野瑛久
和田雅成 喜多乃愛 谷口賢志 / 中島早貴 原田佳奈 八神蓮 萩野崇
松尾貴史 的場浩司(友情出演)  /  佐藤流司

■ドラマL『Re:フォロワー』公式SNS

公式サイト Twitter

ドラマL『Re:フォロワー』の期待どころを募ってみた☆

20代女性
“裏アカかテーマのストーリーということなので時代にあってて面白そうだなと思いました。裏アカ男子たちが悪を翻弄するそうなので、SNSの中でどんな行動を起こすのかが気になります。
ミステリーということなので謎解きしながら楽しめそうです。”
20代女性
“Re:フォロワーは依頼者から寄せられた悩みを断罪していくというのが、どんな方法を使うのかが楽しみです。また、なぜこんなことをしているのかも気になります。
4人の裏アカ男子の本当の目的と本当の顔に驚かされることを期待しています。”
30代女性
ドラマRe:フォロワーが始まるときに、既に来年の舞台化も決まっているという前代未聞のドラマで、それだけでも楽しみです。しかも、ネクストブレイク候補の俳優さんたちが揃って動画出演するということで、深夜帯の放送でも目がさえてしまいそうだなと思います。