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<連続ドキュメンタリー『RIDE ON TIME』>

2020年3月20日放送分(金曜)25時15分
「堂本光一 後編」

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最終回は「堂本光一」。舞台「Endless SHOCK」の主演として21歳から帝国劇場のステージに立ち、40歳を超えた今なお身体を張った演出でその作品を守り続ける堂本。20年という長きにわたり、この舞台で生きてきた者の強い信念を追った。
ある日の稽古、堂本は珍しくキャストたちを追い込んでいた。練習していたのは「Higher」という曲。マイケル・ジャクソンの振付で有名なトラヴィス・ペインがダンスを手掛けた、難易度が高い上に体力的にもハードなナンバーだ。堂本は9年前アメリカに渡り、トラヴィス・ペインとステイシー・ウォーカーから直接振付を教わった。当時について「厳しいんですよ。オモイキリ!アト2回!とか。もう立てないよってくらいヘトヘトになったときに、2人が『みんなこれで家族になれたね』って言ったんです。本当にその通りで。同じ苦しみを共有した瞬間だった。そこには素晴らしい達成感があって、作品を良くするための作業だった」と話す。そして、今回、稽古場では堂本がキャストに『オモイキリ!アト2回!』とげきを飛ばしていた。最後には堂本自身も加わり、皆でヘトヘトになるまで踊る。そこには、より良い作品を目指し皆を率いる座長の姿があった。
演者としてだけでなく作り手としても関わり続ける堂本は、このステージにどんな思いを抱いているのか。「Endless SHOCK」を通して、堂本光一を徹底的に紐解いていく。

{出典:RIDE ON TIME公式HP]

視聴者期待の声(30代女性)
帝国劇場の舞台裏が見れるので後編もワクワクしています。光一くんはダンスがジャニーズ内でも光一の実力で、しかもずっと努力し続けているところが本当に素敵です。SHOCKに出る上田くんたちも期待しています!

<連続ドキュメンタリー『RIDE ON TIME』>
2020年3月13日放送分(金曜)
「堂本光一 前編」

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堂本光一 前編 詳細はここをクリック
舞台「Endless SHOCK」の主演として21歳から帝国劇場のステージに立ち、40歳を超えた今なお身体を張った演出でその作品を守り続ける「堂本光一」を特集。20年という長きにわたり、この舞台で生きてきた者の強い信念を追った。
「Endless SHOCK」は、歌やダンス、フライング、22段にも及ぶ大階段落ちなどを盛り込んだミュージカル。ニューヨークの小劇場でショーに出演する若者たちが、ブロードウェイでの成功を夢見る姿を描いた物語だ。
2000年に「MILLENNIUM SHOCK」として帝国劇場で初演されて以来、進化を重ねてきたこの作品は、今年で上演20周年を迎えた。ジャニー喜多川が脚本と演出を手掛け、当初は、アクションやイリュージョンなど、次々と繰り広げられる派手な演出を重視していた。2005年、「Endless SHOCK」にタイトルを変え、堂本自身も演出、脚本に参加するように。それまでの派手な演出をストーリーの中に組み込み、登場人物の生き様として表現するようになったことで、作品は一層高く評価された。そして、今回、メモリアルイヤーのライバル役キャストに、KAT-TUNの上田竜也が指名された。その他の共演者も半数以上が一新された今年のステージは、どのように作り上げられたのだろうか。
「Endless SHOCK」を通して、堂本光一を徹底的に紐解いていく。

<連続ドキュメンタリー『RIDE ON TIME』>
2020年3月6日放送分(金曜)
「Kis-My-Ft2#4 7色の光」

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Kis-My-Ft2#3 その先へ 詳細はここをクリック
今年、デビュー10年目を迎える7人組アイドルグループ「Kis-My-Ft2」。
昨年11月、彼らはグループとして初となる海外パフォーマンスに挑もうとしていた。
本番前日、彼らは、武器であるローラースケートを履き、実際の会場でリハーサルを行った。ステージとなるランウェイは狭く、すれ違うのがやっとだ。ローラースケートのパフォーマンスで命ともいえる疾走感を出すのが至難の業だった。北山宏光は、「うまくコミュニケーションをとりながらやっていく。どうスピード感を出せるかが勝負」と語る。果たして彼らは、会場を埋め尽くす観客を盛り上げられるのか。
いよいよ迎えた本番、そこには、狭さをものともせず、ステージを駆け回る7人の姿があった。どんな状況でも、持てる力をすべて出す。それが彼らにローラースケートを授けてくれた人の教えだ。本番後、玉森裕太は「もちろん緊張はしていたし、盛り上がるのかなとか色々考えていた。でも、すごくあたたかく迎えてくださって一緒に盛り上がれたので感動しました」と語った。
また、昨年末、初出場を果たしたNHK紅白歌合戦にも密着。藤ヶ谷太輔が「全員が王子様みたいなグループではない」、北山が「みんな若干変だよね、いい意味で。みんな違うからいいよ」と言うように、王道でも王子様でもなく若干変な7人は、これからどんな未来を目指すのか。7色の光が放つ輝きを追う。

<連続ドキュメンタリー『RIDE ON TIME』>
2020年2月28日放送分(金曜)
「Kis-My-Ft2#3 その先へ」

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Kis-My-Ft2#3 その先へ 詳細はここをクリック
ローラースケートを武器に活躍する7人組グループ「Kis-My-Ft2」。メンバーの横尾渉、宮田俊哉、二階堂高嗣、千賀健永は、4人での初主演舞台に臨んでいた。舞台は、横尾と千賀、宮田と二階堂の二組に分かれ、それぞれのペアが、盲目の兄とそれを支える弟という設定を演じる。盲目の兄を演じることに苦戦していた宮田が、弟役の二階堂とともに初日を迎えた。宮田は相手を一切見ないということで、役を作り上げようとしていた。初日を終えた宮田は「音だけで芝居するのは不安だった。でも二階堂の声はずっと聞いてる声だから、その声はやっぱり頼りになりますよね。やっぱり二階堂の声はいいなと思いました」とメンバー同士の絆を語る。
横尾と千賀のペアも初日を迎えた。稽古期間中、あるセリフにずっと悩んでいた千賀は、初日を終え、「すごく難しく考えていたんだと思います。横尾さんの役作りもあるんで、俺が沈みすぎるとあんまり合わないなと思って、そういう人間模様を大事にしたらバランスが良くなったと思います。」と語った。
また、台湾での海外初パフォーマンスに向け中国語レッスンを受ける7人、そして昨年のクリスマスに行われた、Kis-My-Ft2がパーソナリティを務めた24時間のラジオ生放送にも密着。デビュー10年目という大きな節目を前に、さらなる挑戦を続ける7人を追った。

<連続ドキュメンタリー『RIDE ON TIME』>
2020年2月21日放送分(金曜)
「Kis-My-Ft2#2 未知の舞台へ」

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Kis-My-Ft2#2 未知の舞台へ 詳細はここをクリック
今年デビュー10年目を迎える7人組グループ「Kis-My-Ft2」。メンバーの横尾渉、宮田俊哉、二階堂高嗣、千賀健永で結成された異色のユニット「舞祭組」が初主演舞台に挑む姿を追った。
舞台は、横尾と千賀、宮田と二階堂の二組に分けて上演され、それぞれのペアが同じ兄弟を演じる。とある兄弟に訪れる人生の選択とその末路を描いた物語だ。千賀は「玉森と北山と藤ヶ谷は大事な存在だしたくさん背負ってる部分もあると思う。4人の時は僕たちだけでどこまでできるかがチャレンジ」と意気込みを語る。
宮田は盲目の兄を演じることに苦戦していた。「めっちゃむずい。目が合って会話しているように見えてしまう」と厳しい表情を見せる。舞台のセットも出来上がり、稽古が佳境を迎えつつあった頃、宮田は動きだけでなく、その人の心をどう演じるかという課題に向き合っていた。演出家と心情を確認していくも不安がぬぐい切れない表情を見せる。普段はグループのムードメーカーだが、稽古が残り数日しかない焦りも相まってか、その表情からは笑顔が消え、一人で必死に台本を再確認する。
アイドルらしからぬパフォーマンスで知名度を上げた舞祭組が挑む初主演舞台。どう演じればより観客に伝わるのか、それぞれが自らの役と必死に向き合う。苦悩の表情を見せつつ稽古を重ねる4人から、果たしてどんな舞台が生まれるのか。表では決して見せることのないリアルな表情に迫る。

<連続ドキュメンタリー『RIDE ON TIME』>
2020年2月14日放送分(金曜)
「Kis-My-Ft2#1 僕らの覚悟」

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今年デビュー10年目を迎える7人組グループ「Kis-My-Ft2」。メモリアルイヤーを目前に控え、ますます活躍の場を広げる彼らの7カ月を追う。
昨年12月、玉森裕太はドラマで料理人を演じていた。あるシーンの撮影で、野菜の入った大きなカゴを手に持つ玉森。撮影の合間、スタッフが代わりに持とうとするが、カゴを手放そうとしない。この仕事に向き合う姿勢の原点にはデビュー前の苦い記憶があった。「後輩が先にデビューしたときは精神的にも結構しんどかった。でも結果それがバネになって腐らずにできた」と当時を振り返る。
藤ヶ谷太輔はミュージカルに初挑戦。多くの女性を魅了する男が真実の愛を知る物語で、主人公を演じる。稽古では、ミュージカル独特の発声を一から学んだ。加えて、スペインが舞台の物語の為、フラメンコのステップも覚えなくてはならない。藤ヶ谷は「初めてだから全部が難しい」と苦戦しながら稽古を重ねる。迎えた千秋楽、「ミュージカルが大好きなジャニーさんが稽古期間中に亡くなってどうしようと思ったけど、よくShow must go onと言っていたので全公演走り抜くことができた」とこみ上げる思いをこらえながら語り、観客の前でたまらず涙をこぼした。
また、北山宏光が挑んだ主演舞台にも密着。個人としてもグループとしてもさらに飛躍を遂げる彼らの日々に迫る。

<連続ドキュメンタリー『RIDE ON TIME』>
2020年2月7日放送分(金曜)
「HiHi Jets#2 試練の2019」

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ローラースケートを武器に活動するジャニーズJr.内の5人組ユニット「HiHi Jets(ハイハイジェッツ)」。5人中4人が10代という彼らの夢は「伝説のグループになること」。昨年夏、約1カ月にわたり開催されたコンサートでは、他のジャニーズJr.内ユニットとともに10万人以上を動員。人気は確かだ。
昨年7月、5人はKing & Princeの岸優太と神宮寺勇太が主演を務めるジャニーズ伝統の舞台『DREAM BOYS』に出演することが決定。デビュー前のジャニーズJr.にとって登竜門とも言える舞台だ。主人公の弟という大役を任されたセンターの髙橋優斗は、大先輩・堂本光一の指導の下セリフの稽古をし、アドバイスを自分のものにしていく。その時期、ドラマ出演にグループでの公演と多忙を極めた髙橋だが「今、僕たちは学ばなければいけない時期」と常に前を向き続ける。
この舞台には、彼らの見せ場として武器であるローラースケートで動き回りながらバトンをパスするという難易度の高いパフォーマンスがあった。練習では失敗が続いた彼らだが、迎えた初日、5人はノーミスで終える。
ユニットの絆を何よりも大切にするHiHi Jets。井上瑞稀は「仲良くするのが一番かな。何十年後も5人仲良く笑っていられたら」と目指すべきグループの在り方を語る。「伝説のグループになる」という夢に向かってもがく彼らの今がここに記される。

<連続ドキュメンタリー『RIDE ON TIME』>
2020年1月31日放送分(金曜)
「HiHi Jets#1 伝説のグループへの道」

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ローラースケートを武器に活動するジャニーズJr.内の5人組ユニット「HiHi Jets(ハイハイジェッツ)」。5人中4人が10代という彼らの夢は「伝説のグループになること」。昨年夏、約1カ月にわたり開催されたコンサートでは、他のジャニーズJr.内ユニットとともに10万人以上を動員。人気は確かだ。
昨年7月、5人はKing & Princeの岸優太と神宮寺勇太が主演を務めるジャニーズ伝統の舞台『DREAM BOYS』に出演することが決定。デビュー前のジャニーズJr.にとって登竜門とも言える舞台だ。主人公の弟という大役を任されたセンターの髙橋優斗は、大先輩・堂本光一の指導の下セリフの稽古をし、アドバイスを自分のものにしていく。その時期、ドラマ出演にグループでの公演と多忙を極めた髙橋だが「今、僕たちは学ばなければいけない時期」と常に前を向き続ける。
この舞台には、彼らの見せ場として武器であるローラースケートで動き回りながらバトンをパスするという難易度の高いパフォーマンスがあった。練習では失敗が続いた彼らだが、迎えた初日、5人はノーミスで終える。
ユニットの絆を何よりも大切にするHiHi Jets。井上瑞稀は「仲良くするのが一番かな。何十年後も5人仲良く笑っていられたら」と目指すべきグループの在り方を語る。「伝説のグループになる」という夢に向かってもがく彼らの今がここに記される

<連続ドキュメンタリー『RIDE ON TIME』>
2020年1月24日放送分(金曜)
「King & Prince~2年目の覚悟#4 僕らのShow must go on」

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デビュー2年目も快進撃を続けるKing & Princeの特別編。東京・帝国劇場で平野紫耀、永瀬廉、髙橋海人の3人が出演中の舞台『JOHNNYS’ IsLAND』に密着した。
この舞台は、ジャニー喜多川が生前、エンターテインメントの集大成と位置付け、創り続けたシリーズの10作目。かつてはHey! Say! JUMPやSexy Zone、A.B.C-Zなどあまたの先輩たちが演じてきた。その伝統の舞台を平野、永瀬、髙橋が引き継ぎ、平均年齢15.5歳の出演者の座長として使命を背負い、舞台に立っている。テーマは、ジャニー喜多川が生前訴え続けた平和の尊さや楽しみにしていた東京五輪など。さらに、ジャニー喜多川の金言「Show must go on」の本当の意味を見つけるというテーマが新たに加えられている。
実は、King & Princeのメンバーもジャニー喜多川から直接「Show must go on」の意味を聞いたことはないという。番組では、その言葉をどのように捉えているのかそれぞれにインタビューを行った。平野は「SHOWをしている事が平和であり、平和だからSHOWができる。それを絶やさないという意味でもShow must go onなのでは」と答えた。
ジャニー喜多川の魂を継承し、3年目へとひた走るKing & Prince。その確かな軌跡がここに描かれる。

<連続ドキュメンタリー『RIDE ON TIME』>
2020年1月17日放送分(金曜)
「SixTONES#4 道標」

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ジャニーズきっての個性派集団SixTONES(ストーンズ)。メンバー全員がジャニーズJr.歴10年以上の彼らは、昨年8月、ついに年明けのCDデビューを発表。大晦日にはジャニー喜多川の追悼企画でNHK紅白歌合戦のステージに立った。さらに、1月4日からは、これまで嵐やHey! Say! JUMPなどが開催してきた人気グループへの登竜門である年明けの横浜アリーナ公演を皮切りに、全国5都市動員数22万人を超す全国ツアーをスタートさせるなど、デビューに向け勢いは増す一方だ。
多忙を極める彼らだが、束の間の休息としてそれぞれがゆかりの場所へ。昔よくサーフィンをしていた森本慎太郎は、過去に「大きな決断をした場所」という海辺で「SixTONESじゃないとできないことがたくさんある。メンバーが好きだからこそ一緒にいる。」とグループへの思いを話す。
メーンボーカル・ジェシーは「振り返ると俺の音楽人生はここから始まったんだろうな」と思ったという中学時代の音楽室で当時の音楽教師と再会する。「ファンのみんなに今までのジャニーズの先輩方と違う景色を見せてあげたい」と今後の決意を語るジェシー。
1月22日、いよいよデビューを迎えるSixTONES。磨きを増す6つの原石は、これからどんな輝きを世に放つのか。世界から期待がかかる6人が刻む新たな歴史の瞬間を目撃する。

<連続ドキュメンタリー『RIDE ON TIME』>
2020年1月10日放送分(金曜)
「SixTONES#3 流れる時間」

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ジャニーズきっての個性派集団SixTONES(ストーンズ)。先日発売された、彼らが表紙を飾った『anan』は全国の書店で完売が続出。雑誌としては異例の緊急重版となったほどその人気はすさまじく、2019年8月、ついに年明けのデビューが発表された。
デビュー発表を経て、彼らを取り巻く環境はより一層慌ただしさを増していた。10月から始まったジャニーズJr.として最後となる全国ホールツアー。その合間を縫って、X JAPANのYOSHIKIがプロデュースするデビュー曲『Imitation Rain』のレコーディング、MV撮影など、急ピッチでデビューに向けた準備が進められていた。
新たなステージへ向かうための大切な仕事が数多く舞い込み、多忙を極めている彼らだが、現場からは並々ならぬ意気込みと闘志が伝わってくる。そんな中、番組ではメンバーの素顔に迫るため、個人ロケを敢行、それぞれのゆかりの場所へ向かった。迫るデビューまでの日々を、彼らはどんな気持ちで過ごしているのか?
ジャニーズJr.歴10年以上の彼ら。戸惑いを抱えつつもようやくデビューという運命の時を迎え、世界から期待がかかる6人が刻む新たな歴史の瞬間を目撃する。

<連続ドキュメンタリー『RIDE ON TIME』>
2019年12月20日放送分(金曜)
「SixTONES#2 デビューの波」

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ジャニーズきっての個性派集団SixTONES(ストーンズ)。ジャニーズJr.歴10年以上の彼らは、デビュー前にも関わらず今年行われた全国ツアーで13万人以上を動員。また、YouTubeが世界各地で展開する「YouTubeアーティストプロモ」キャンペーンに、ショーン・メンデスやBTSと並び抜てきされるなど今大注目のグループだ。
今年8月8日、19年ぶりに300人以上のジャニーズJr.が一堂に会したコンサート「ジャニーズJr.8・8祭り」が東京ドームで行われた。そのステージでSixTONESは来年1月22日ついにデビューすることを発表。会場は彼らのデビューを待ちわびていたファンの熱狂に包まれた。しかし、彼らの顔になぜか笑みはなかった。デビュー決定の裏で彼らは何を思っていたのだろうか。カメラは、デビュー発表の3カ月前から彼らに密着、デビューへの思いを追っていた。するとそこには長年デビューがささやかれてきた彼らだからこそ抱える複雑な思いがあった。「うまくいかないことの方が多くて、うまくいくことに慣れてない。うまくいくと戸惑う」と語った田中樹。「デビューしたい。でも、今後どうなっていくか知りたくない」と語った森本慎太郎。
メンバーそれぞれが様々な思いを経て、ようやくデビューを掴み取ったSixTONES。彼らは今後いかに羽ばたくのか。世界から期待がかかる6人が刻む新たな歴史の瞬間を目撃する。

<連続ドキュメンタリー『RIDE ON TIME』>
2019年12月13日放送分(金曜)
「SixTONES#1 6つの原石」

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ジャニーズきっての個性派集団SixTONES(ストーンズ)。ジャニーズJr.歴10年以上の彼らは、デビュー前にも関わらず今年行われた全国ツアーで13万人以上を動員。また、YouTubeが世界各地で展開する「YouTubeアーティストプロモ」キャンペーンに、ショーン・メンデスやBTSと並び抜てきされるなど今大注目のグループだ。
今年8月8日、19年ぶりに300人以上のジャニーズJr.が一堂に会したコンサート「ジャニーズJr.8・8祭り」が東京ドームで行われた。そのステージでSixTONESは来年1月22日ついにデビューすることを発表。会場は彼らのデビューを待ちわびていたファンの熱狂に包まれた。しかし、彼らの顔になぜか笑みはなかった。デビュー決定の裏で彼らは何を思っていたのだろうか。カメラは、デビュー発表の3カ月前から彼らに密着、デビューへの思いを追っていた。するとそこには長年デビューがささやかれてきた彼らだからこそ抱える複雑な思いがあった。
「うまくいかないことの方が多くて、うまくいくことに慣れてない。うまくいくと戸惑う」と語った田中樹。
「デビューしたい。でも、今後どうなっていくか知りたくない」と語った森本慎太郎。
メンバーそれぞれが様々な思いを経て、ようやくデビューを掴み取ったSixTONES。
彼らは今後いかに羽ばたくのか。世界から期待がかかる6人が刻む新たな歴史の瞬間を目撃する。

<連続ドキュメンタリー『RIDE ON TIME』>
2019年12月6日放送分(金曜)
「美 少年#2 エンターテインメントの原点」

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美 少年#2 エンターテインメントの原点 詳細はここをクリック
王道アイドルになる夢に向かって突き進むジャニーズJr.の6人組ユニット「美 少年」。
全員が10代、そのうち5人が現役高校生という彼らは、メンバー全員が端正なルックスを持ち、ホールコンサートでは2週間で3万人を動員するほどの人気を誇る。太鼓や扇子など和の要素を取り入れ世界を意識したパフォーマンスでファンを魅了するその裏側で、彼らは懸命に自分たちの武器を探す日々を送っていた。
そんな美 少年は、今年8月、故・ジャニー喜多川の生まれ故郷であり、エンターテインメントの本場であるアメリカ・ロサンゼルスへと旅立つ。1930年代から行われているフェスティバル「二世週日本祭」に参加し、2つのステージでのパフォーマンスに挑む為だ。偶然アメリカに滞在していた嵐の松本潤も駆けつけ、大切なのは演じる側の気持ちだとアドバイスをくれた。美空ひばりも子供時代に立ったことのある特別な舞台で、ユニットのセンターの一人、歌が得意な岩﨑大昇は美空の歌を披露することになっていた。「よいものを皆さんに届けたい。ジャニーさんにもよく聞こえるように。」と入念にリハーサルを行う岩﨑。果たして彼の思いは届くのか。
まだ若い彼らが、これからアイドルとして生きていく上で何が大切なのか、自分自身と向き合い、迷いながらも懸命に今を駆け抜ける少年たちのひと夏の成長をお届けする。

「美 少年~エンターテインメントを学ぶLA遠征」への期待の声

30代女性
親目線でいつも拝見しています。以前は同じ年代だったJr.も、今や我が子と同じぐらいの子たちが活躍しているのを見て元気をもらえます。次回はLAでも大活躍の10代のグループ美 少年ということで、若さみなぎる彼らのがんばりを応援しながら、夢に向かって直向きに突き進む姿を見て元気をもらいたいです。この番組を見ているとチャレンジすることの大切さや、チャレンジに年齢や立場は関係ないのだと知らされます。やる前から言い訳を考えて諦めていた自分に喝をもらえる、私にとってなくてはならない番組です。今回も勇気をもらえると期待しています。

<連続ドキュメンタリー『RIDE ON TIME』>
2019年11月29日放送分(金曜)
「美 少年#1 想いよ 届け!」

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美 少年#1 想いよ 届け! 詳細はここをクリック
王道アイドルになる夢に向かって突き進むジャニーズJr.のユニット「美 少年」。
彼らは、今年1月新たな名に生まれ変わった6人組ユニット。全員が10代、そのうち5人が現役高校生という彼らは、メンバー全員が端正なルックスを持ち、ホールコンサートでは2週間で3万人を動員するほどの人気を誇る。太鼓や扇子など和の要素を取り入れ世界を意識したパフォーマンスでファンを魅了するその裏側で、彼らは懸命に自分たちの武器を探す日々を送っていた。
ユニットのセンターの一人、岩﨑大昇は、歌を得意とし、コンサートでは一人で演歌を歌う。演歌を歌うようになったきっかけは、故・ジャニー喜多川に「演歌を歌ってみたら」と言われたことだった。「まずやってみないと」と迷うことなく歌おうと決め、いまや美 少年のコンサートにはかかせない演目となっている。歌に込める思いは強く、彼は歌を通して何かを伝えようと奮闘していた。
今年の8月8日、夢の舞台・東京ドームで行われた「ジャニーズJr.8・8祭り」では、大先輩のヒット曲「君にこの歌を」をジャニーズJr.皆で歌う一幕があった。大切な人との別れを歌ったこの曲を、岩崎は精いっぱいの思いを込め、涙を浮かべながら歌った。
自分だけの武器とは何か、そして、美 少年だけにあるものとは何か?
必死に模索する彼らの日々に密着する。
<連続ドキュメンタリー『RIDE ON TIME』>
2019年11月22日放送分(金曜)

「Travis Japan×屋良朝幸」

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Travis Japan×屋良朝幸 詳細はここをクリック
グループ結成7年目にして初の単独主演舞台となる「虎者-NINJAPAN-」に挑むTravis Japanと、この舞台の二幕SHOW TIMEの振付をする屋良朝幸に密着する。
Travis Japanはダンスを武器に絶大な人気を誇る7人組のジャニーズJr.グループで、マイケル・ジャクソンの振付師を務めたトラヴィス・ペインが、2012年に故・ジャニー喜多川とともにジャニーズJr.の中から選抜したメンバーで構成された。その後、彼らの踊りを見た嵐の松本潤から「あいつらを使いたい」と指名されたことをきっかけに、嵐やタッキー&翼らのバックダンサーも務めるようになった実力派だ。
舞台「虎者-NINJAPAN-」は、高い身体能力と団結力を持つ7人のシンクロダンスが大きな魅力のTravis Japanが、「忍者」をモチーフにアクロバットの要素を取り入れて臨む新たな和のエンターテインメントショー。ジャニー喜多川が手掛けた最後の舞台で、滝沢秀明が構成・演出を引き継ぎ、世界にも通用する作品を目指した。
だが、そんな彼らもジャニーズきってのダンススキルを持つ屋良の振付に苦戦していた。
迫りくる本番、果たして彼らはどんなパフォーマンスをみせるのか。
ダンスの高みを目指す者たちの交流から生まれるものとは。
ここに、ジャニーズのダンスの極みを目撃する。
<連続ドキュメンタリー『RIDE ON TIME』>
2019年11月15日放送分(金曜)

「屋良朝幸#2 “今”を踊り続ける」

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ジャニーズきってのダンススキルを持ち、俳優としても数多くの主演舞台をこなすパフォーマー、屋良朝幸。堂本光一主演のミュージカル「Endless SHOCK」では、長年堂本のライバル役を演じてきた他、嵐の「One Love」の振付も行うなど皆が認める実力派だ。
ジュニア時代に苦楽を共にした嵐の櫻井翔も、ジャニーズの中での屋良について「めちゃくちゃうまいし、めちゃくちゃかっこいいし、めちゃくちゃセンスがある。踊りに特化してっていう意味では唯一無二。」と絶賛する。
そんな屋良が総合プロデュース・演出・振付を務めるエンターテインメントライブ「THE YOUNG LOVE DISCOTHEQUE 2019」は、音楽家m.c.A・Tが生み出すオリジナル楽曲をもとに近未来から1970年代に戻り、80年代、90年代、現代へ時代の流れをダンス音楽と時代を映す衣装で見せ、やがて観客も含め会場全体を巻き込んで踊りまくる、屋良が長年愛してきたダンスパフォーマンスのイメージを具現化したライブ空間である。迎えた本番はまさにディスコさながらの熱気で、「ジャニーズだからってなめられたくない」と語っていた屋良は、持ち前のダンス力で世界的賞を取ったこともあるトップダンサーとのダンスバトルにも挑む。
20年越しの思いを見事に具現化させた屋良朝幸、そのステージづくりの裏側に迫る。
<連続ドキュメンタリー『RIDE ON TIME』>
2019年11月08日放送分(金曜)

「屋良朝幸#1 孤高のパフォーマーが目指す先」

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ジャニーズきってのダンススキルを持ち、俳優としても数多くの主演舞台をこなすパフォーマー、屋良朝幸。これまで嵐の「One Love」の振付や堂本光一主演のミュージカル「Endless SHOCK」の振付助手を行うなど振付師としても活躍する実力派だ。
「音楽家m.c.A・Tの音楽と出会い、とにかくダンスの技術を上げたいと突き進んできた。ジャニーズ事務所でなかなか面倒くさい生き方をしてきた。」と語る屋良。しかし、その思いがずっとぶれなかったからこそ生まれたのがエンターテイメントライブ「THE YOUNG LOVE DISCOTHEQUE」だ。若い頃から踊りが上手くなりたい一心で事務所外のレッスンに通い、むさぼるようにビデオを見ては新たな技に挑戦してきた。周りに何を言われようとも好きなダンスを追求してきた屋良が、最も大切にしているのは振りや形ではなく、とにかく楽しむこと。今回ステージを共にするメンバーにもそれを感じてもらいたいと考えている。果たして本番までに自分が思い描く境地にメンバーを引き上げることができるのか。また自分自身にも世界クラスのトップダンサーたちと共演するための過酷な練習が待っている。
20年越しの思いを形にする全く新しいジャンルのステージ作りに挑む“屋良朝幸”の姿を追う。
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2019年11月01日放送分(金曜)

「King & Prince~2年目の覚悟#3 僕らの航海」

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デビューから2年目を迎えたKing & Princeに密着。
滝沢秀明、亀梨和也、玉森裕太など歴代の先輩たちが演じてきた舞台「ドリーム・ボーイズ」を引き継ぐことになった岸優太と神宮寺勇太。先輩の名を汚さぬよう高いレベルが求められるこの舞台。稽古では堂本光一が演技指導を担当し、岸と神宮寺は観客に何をどう伝えるか、自ら考え自ら選択することの大切さを教わる。
舞台の中で未経験のアコースティックギターを弾く場面がある岸は、コンサート会場の楽屋で歯磨きの最中すらも練習を続けていた。さらに、コンサート直前、ステージに向かう際もギターを手放さない様子からは彼の情熱がうかがえる。
一方、猛暑の中、永瀬廉と髙橋海人はそれぞれドラマや映画の撮影に奮闘していた。外に出て自分と闘い自分を磨くことで、グループの力を大きくしたい。その願いは皆同じだ。
快進撃を続けるデビュー2年目のKing & Prince、その素顔に迫る。
<連続ドキュメンタリー『RIDE ON TIME』>
2019年10月25日放送分(金曜)

「King & Prince~2年目の覚悟#2 アイドルの遺伝子」

TVer、FOD無料見逃しでの見逃し無料配信は終了しました。

#2詳細はここをクリック
デビューから2年目を迎えたKing & Princeに密着。
2年目のコンサートツアーを控え、“王道アイドル路線”と“大人のKing & Prince”の「二面性」をテーマに、メンバー主導でコンサートを作っていく姿が見られた。今回、ステージの演出にも携わった神宮寺勇太は、観客をより感動させたいと「スクリーンにアニメーションを投影できないか?」とスタッフと話し合い、グループを率いていく。
ツアーの準備が進む中、ハードなダンスナンバーの練習で平野紫耀に異変が見られた。小学生のころダンスのし過ぎで患った膝のけがが、今でも時々痛むのだという。しかし「無理してでもやんないと、格好いいところ見せられないですからね。だから頑張ります。」と語る平野からは、アイドルとして生きていくための覚悟が見える。
そして、いよいよ迎えた2年目のコンサートツアー。嵐の松本潤もメンバーから依頼を受け一部演出に加わっている。
快進撃を続けるデビュー2年目のKing & Prince、その素顔に迫る。
<連続ドキュメンタリー『RIDE ON TIME』>
2019年10月18日放送分(金曜)

「King & Prince~2年目の覚悟#1 期待に応えるということ」

TVer、FOD無料見逃しでの見逃し無料配信は終了しました。

#1詳細はここをクリック
たくさんの視聴者からの熱望に応え、番組が再スタート!
Season2のトップバッターを飾るのは、前シリーズでも反響の大きかった“King & Prince”。
2018年1月にデビューが発表されて以来、王道アイドル路線をひた走ってきた彼らだが、アルバムのリード曲『Naughty Girl』のMV撮影では、これまでとは異なり、ハードなダンスに加えセクシーで大人な一面を見せる。
9月に主演映画が公開された平野紫耀は、数多くの取材をこなす中で「俺って今後何を得意になって、ジャニーズをやっていくのかなっていうのとか。考えて不安になって寝ましたね。」と胸の内を語る場面も。
また、新曲の振り入れでは、休憩時間も必死に特訓を続ける岸優太の姿が。岸はトーク番組のMCにも初挑戦し、少しでも空いた時間があれば台本を繰り返し確認。「今年は去年やったことを、色んなことを更新していきたいですよね。スキルアップ。まぁ進化ですかね今年は、何でも」と自分を追い込み続けることをやめない。
デビューから2年目を迎えた彼らが、どんな気持ちで日々活動しているのか?映画やドラマの主演、舞台の座長など重い責任を伴う仕事も増える中で、エンターテインメントに懸ける思いはどう変わっていくのか、長期密着取材の中で彼らの素顔に迫る。

連続ドキュメンタリー『RIDE ON TIME』詳細

Introduction

エンターテインメントのバックステージを描く新しいドキュメンタリー番組がスタートします。
タイトルは「RIDE ON TIME ライドオンタイム」。

あるアーティストに密着したり、コンサートを作り上げるスタッフを追いかけたりします。一つのテーマに長期密着取材し、4週にわたって放送する「連続ドキュメンタリー」として、テーマを深く掘り下げていく番組となります。
番組の制作には、数々の情報・ドキュメンタリー番組を手掛けたスタッフが携わり、長期にわたる確かな取材に基づき、一つのテーマを深く追求していきます。さらに、この番組のテーマ曲に、山下達郎さんの「RIDE ON TIME」が決定しました。時代を超えた不朽の名曲が、新しい本格ドキュメンタリー番組に花を添えます。

■各タイトル

  • King & Prince#1 知られざる想い
  • King & Prince#2 苦い記憶
  • King & Prince#3 葛藤
  • King & Prince#4 旅路
  • コンサートの舞台ウラ~新人たちの挑戦~#1
  • コンサートの舞台ウラ~新人たちの挑戦~#2
  • コンサートの舞台ウラ~新人たちの挑戦~#3
  • コンサートの舞台ウラ~新人たちの挑戦~#4
  • KAT-TUN再始動 激動の300日#1 責任
  • KAT-TUN再始動 激動の300日#2 約束
  • KAT-TUN再始動 激動の300日#3 個
  • KAT-TUN再始動 激動の300日#4 3人のKAT-TUN
  • NEWS 結成15周年の覚悟「生きろ」#1 still alive
  • NEWS 結成15周年の覚悟「生きろ」#2 the roots
  • NEWS 結成15周年の覚悟「生きろ」#3 stay gold
  • 特別編 キセキ~King & Prince 1年間の軌跡~
  • はじめまして、関西ジャニーズJr.です!#1 新しい風
  • はじめまして、関西ジャニーズJr.です!#2 夢の舞台
  • はじめまして、関西ジャニーズJr.です!#3 結束のとき
  • はじめまして、関西ジャニーズJr.です!#4 Our dreams
  • 滝沢歌舞伎ZERO~Snow Man、飛躍の大舞台へ~#1 超えろ
  • 滝沢歌舞伎ZERO~Snow Man、飛躍の大舞台へ~#2 繋がれ
  • 滝沢歌舞伎ZERO~Snow Man、飛躍の大舞台へ~#3 奮え
  • 滝沢歌舞伎ZERO~Snow Man、飛躍の大舞台へ~#4 舞い続けよ
  • King & Prince~2年目の覚悟#1 期待に応えるということ
  • King & Prince~2年目の覚悟#2 アイドルの遺伝子
  • King & Prince~2年目の覚悟#3 僕らの航海
  • 屋良朝幸#1 孤高のパフォーマーが目指す先
  • 屋良朝幸#2 “今”を踊り続ける
  • Travis Japan×屋良朝幸
  • 美 少年#1 想いよ 届け!
  • 美 少年#2 エンターテインメントの原点
  • SixTONES#1 6つの原石
  • SixTONES#2 デビューの波
  • SixTONES#3 流れる時間
  • SixTONES#4 道標
  • King & Prince~2年目の覚悟#4 僕らのShow must go on
  • HiHi Jets#1 伝説のグループへの道
  • HiHi Jets#2 試練の2019
  • Kis-My-Ft2#1 僕らの覚悟
  • Kis-My-Ft2#2 未知の舞台へ
  • Kis-My-Ft2#3 その先へ
  • Kis-My-Ft2#4 7色の光
  • 堂本光一 前編
  • 堂本光一 後編

 

■連続ドキュメンタリー『RIDE ON TIME』公式SNS

公式サイト

連続ドキュメンタリー『RIDE ON TIME』感想

30代女性
ジャニーズの中でもストイック人間と知られる堂本光一さんの貴重な稽古風景がみることができました。ヘトヘトになりながらもあと1回!と踊り続ける姿に感動しました。本当に舞台に立つことに命をかけているんだなと思いました。なにかに魂燃やす姿は今も昔もかっこよくて尊敬します。剛くんもみたいです。
40代女性
堂本光一くんはKinki Kidsとしてデビューする前からファンで、SHOCKも毎年観に行ってるので特集してくれて感激しました。昔からまったく衰えず41歳にはとてもみえないのですが、彼のたゆまぬ努力とストイックさがあるからこそだと改めてわかりました。これからもずっと舞台にたち続けて欲しいのでずっと応援しています。
20代女性
デビュー当時からキスマイのファンです。10年目のドキュメンタリーほんとに嬉しいです。紅白にも出場して、努力を惜しまない姿にますます応援したくなりました。舞台に挑戦するメンバーの裏側もとても貴重でした。キラキラして見えるけど、なかなかデビューまでいけなかったりたくさん苦労してるんだと感動しました。
30代女性
久しぶりに屋良朝幸さんをテレビで観る事が出来るので、楽しみにしていた回でした。昔、KinKi Kidsのバックで踊っていたりしたのでとても懐かしかったです。屋良さんのダンスに対する情熱が物凄く伝わってきて、ダンスをしている時の屋良さんはとても生き生きしていて素敵だなぁと思いました。また、後輩にダンスを指導する姿がとても優しくて印象的でした。「ジャニーズ舐められちゃいけないな」と言う言葉も凄く印象に残りました。ジャニーズアイドルとしての葛藤や想いなどを聴く事が出来て良かったです。この番組はジャニーズの裏側を観る事が出来るので嬉しいし、貴重だなぁと思いました。
10代女性
私が見た回は、キンプリを見ました。普段見ることのできないメンバーの一面や、各メンバーの地元の話なども放送されていてとても見ごたえがあり、何度も録画を見直しました。また、コンサートの裏側もあり普段コンサートの裏側は見ることのできない事なので、この歌はこんな風な考えを持っていたんだ、とかこんな思いで舞台をセットしたんだなど知ることができてとてもうれしかったです。私自身が思い出深いのは、岩橋玄樹くんがパニック障害だったということにおどろきました。
30代女性
ジャニーズJr.時代からファンだった屋良くんのドキュメンタリーが観れて本当に嬉しいです。私も同世代の嵐とは違った路線で、ジャニーズという中で舞台とダンスを追求していってて、すごくかっこいいです。これからも新しい路線を作ってジャニーズの後輩を引っ張っていって欲しいです。
20代女性
滝沢歌舞伎ZEROの回について、全回泣きました。SnowManの滝沢くんから教わった舞台への立ち方、後輩への指導の仕方、過去と今を変えるための努力など、全てにおいて覚悟が見られました。私は舞台を観に行ったので、その時のことを思い出して、裏ではこんな努力があったのか、と、胸を熱くさせていました。特に後輩を指導する姿を見て、座長という立場に上り詰めたSnowManの成長が見られて、とても良かったです。SnowManの覚悟だけでなく、一緒に出演しているJr.全員の舞台にかける気持ちが伝わってきました。もっと観たい!とずっと思っています。
40代女性
KAT-TUNの3人の再出発の300日ドキュメンタリーに感動しました。中丸くんをデビュー当時から応援してきたので、色々あって3人になってもKAT-TUNがグループとして残ってくれてとても嬉しいです。ライブに対するプロフェッショナルな部分が垣間みれました。貴重な映像でした。
30代女性
ライドオンタムは毎回放送を観ています、視聴者は普段表向きの部分しか知らないですが、それをキラキラさせる為の裏の姿を良い意味でリアルに追った番組内容が好きです。特に印象的なのはKing&Princeの2018年と2019年の2シーズンの放送回です。デビューが決まりそこからドラマや映画、コンサートで大活躍しその気持ちや仕事に対する姿勢をリアルに追った6人の姿が引きつけられました。センターの平野紫耀君は、デビューの時期にドラマに出てそこからバラエティーや映画に出て、メンバー含めこんなにテレビで見ない日はないんじゃないかという位大人気になり特に興味がありました。
ライドオンタイムで観た時に、目の前の仕事に着実に向き合い、素直な気持ちでどの仕事にもこなす姿が平野君はじめグループを人気にし、紅白歌合戦にもデビューの年にも関わらず選ばれたのだと感じました。今年は岸君と神宮司君の舞台稽古している姿、髙橋君の漫画家までに至っている姿、永瀬君は今やラジオ番組を持ち、不安や葛藤を口にしていた2018年のライドオンタイムと比べると顔つきや自信を持った姿勢がこんなにも1年で変わるものかと観ていて成長を感じました。今後も彼らの成長していく姿、ライドオンタイムで観れる事楽しみにしています。
20代女性
大好きなキンプリのデビュー1年目、2年目の裏側がじっくりみれました。ドラマや舞台に積極的に出演しているので知名度がどんどん上がってきて嬉しいです。FODではNEWSの裏側もみれて面白かったです。SexyZoneの密着もやって欲しいです。
30代女性
この番組はしっかりとタレントを追いかけてくれるので、そのタレントの表では見せない表情や笑顔の裏に隠された真の思いなどをしることができて、ファンとしては新しい一面を見ることができるので嬉しいです。ドキュメンタリー作品にありがちなお涙頂戴的な展開は少なく、等身大の出演者を見ることができるので、まだ出演者のことをしらない視聴者にも安心してお勧めできる番組です。
20代女性
それぞれのSnow Manにかける思いやカリスマが去った滝沢歌舞伎ZEROに向けての覚悟が見えた。稽古から南座本番まで3週間の中、新メンバーを3人加えグループとしての体制を整えながら、座長として舞台も完璧なものにしていく。ひとりひとりでは重すぎて抱えきれないものでも、9人で分け合い支え合えることがグループの強みだ。向井さんが「もう戻れないよ!」と冗談まじりに言ったが、あの言葉にはいろいろな思いがあったのだろうと思う。慣れない環境の中いろいろなプレッシャーと戦っていたのだと思う。個人的には#2でSnow Manの想いを語る覚悟を決め未来を見据えているかのような深澤さんの表情が好きだ。わたしはこの番組を見てSnow Manを応援したいと思った。
40代女性
意外な本性(といっても悪い意味ではなく良い意味で)を知ることができるのがこのドキュメンタリー番組の魅力かなと思っています。最初はなんとなくぼーっとみていたのですが、シリーズものなので徐々に出演者に感情移入していき、最後には完全に出演者のファンになっている自分に驚きます(笑)
30代男性
屋良朝幸くんの回です。限られた時間の中で、屋良くんの魅力がたっぷりと詰まっていました。ダンスにかける熱い情熱がひしひしと伝わって来て、時を立つのも忘れて引き込まれてしまっていました。キラキラのアイドル感を前面に出したというよりも、ジャニーズの中でもダンススキルを磨いている人がいるってことに驚かされました。飽くなき探求心をもって研鑽を続けている、屋良くんの姿に、まだまだ俺もやれると背中を押された気がしました。
30代女性
キラキラとして表舞台しか見えない世界で、こうして裏でどんな苦労があるのか、夢を見せてくれる彼らが何を思お何を考えどんなことを頑張っているのかを見ることができてたお変貴重な番組だと思いました。
この努力が積み重なってあの輝かしいステージになるのだと思うとそのために頑張っている彼らをもっと応援したくなるしもっと見たいと思えます。裏で彼らを支えてくれる人の存在も大きくて彼らなことを成長させてくださってありがとうと伝えたいです。
30代女性
「こんな姿を見れて嬉しい」「感動した」「もっと好きになった」このようなコメントで溢れるタイムライン。深夜にも関わらずSNSに#RIDEONTIMEがトレンド入りするほどジャニーズ好きにはたまらないドキュメンタリー番組第2シーズンが10月から再スタートした。
筆者は11月に3週に分けて放送された屋良朝幸の回を実際に見てみた。「屋良朝幸(やらともゆき)」知らない人も多いだろう。かつて嵐や関ジャニと同時期にJr時代を過ごし、現在もジャニーズ事務所に所属している。いわばCDデビューできなかった36歳のジャニーズJrである。そんな彼にスポットが当たった。それはなぜだろうか。これが最初の感想だった。
番組を見ていくうちにジャニーズJrとしてデビューすべき人間ではない。器ではないと感じた。「たぶん俺、一生満足しない男だから、踊りも。この仕事している限りずっとそうです。だから求めたくなる」 ぽろっと吐いたこの言葉に今までの彼が全て詰まっていた。彼に限界はないのだ。自分の舞台などをこなしながら後輩「TravisJapan」単独舞台の振付構成なども監修。同世代の嵐や後輩たちに慕われるその姿は彼がジャニーズの中で築き上げた努力と忍耐の証である。彼がジャニーズというビックネームを飛び越え、世界一のダンサーになるのも時間の問題だ。
20代女性
普段は明るい表情しか見せないタレントも、裏では苦悩に満ちているんだなということが図らずもわかってしまいました。ただそれは決してマイナスなことではなく、華々しく見えるタレントも我々と同質な一人の人間としての苦悩を抱えていることがわかって、かえって親近感を覚えました。面白い番組だと思うので、これからも長年続いて欲しいと思います。
40代女性
king&Princeの放送を観ました。アッという間に人気が出た彼らたちも舞台裏では、努力していたり、それぞれが違う場面で活躍していて一人ひとりが実力を持っているという印象を受けました。メンバーの岸君は、誰より自分を追い詰めるストイックな面があるということもこの番組を通して知り、そんな風に見えていなかったので驚きました。また、そんな岸君を気遣う神宮寺君の姿も印象的でした。自分だけではなく、他のメンバーを気にかけたりできる能力がグループでは必要だと強く思いました。
30代女性
ライドオンタイムは、昨年放送分から全て観ていますが、今回は滝沢歌舞伎ZEROの感想を書きます。今回の滝沢歌舞伎ではSNOWMANがメインに抜擢されていて、長い間日の目を観て来られなかったSNOWMANがもがき苦しむ姿、そして裏での努力を拝見し、とても胸が打たれました。パフォーマンスは長年バックをやっていただけあってとても美しく、桜と一緒に舞う姿はテレビ越しでも感動しました。
今回のタイミングで6人から9人にメンバーが変わり世間では賛否両論ありましたが、向井くんは大阪から加わり慣れない事も多い中懸命に太鼓の演技もしていて、こんなに真剣に挑戦して追いつこうとしていたんだなと番組をみて実感しました。ラウールくんは今回合流が遅れておりそこまで取り上げられてなかったですが、あの素晴らしい舞台にたつ仲間のセンターとしてこれから頑張っていって欲しいと思いました。ライドオンタイムはジャニーズの裏の姿が映されていますが、密着中でもどこかアイドルである事を忘れないような映り方をしていて流石だなと思います。まだ番組は2期が続いているので観たいと思います。
20代女性
ずっと関西ジャニーズJr.の事は応援していましたが、今まであまりテレビで見れる機会が多くなかったので、密着番組はとても嬉しかったです。あんなに若い子たちばかりなのに、みんながそれぞれファンの事を考え、自分の見せ方も考えたライブを作っている姿に感動しました。また、ずっと関ジャニ∞の大ファンなので大倉くんが関西ジャニーズJr.のライブをプロデュースしている所も映っていてとても嬉しかったです。とても良い先輩だなと思いました。
30代女性
コンサートスタッフの舞台裏に密着した回がありましたが、あの回はとても印象深くもっと見たいと思いました。これまで何も考えず普通に参加していたコンサートでしたが、特効や照明、音響などスタッフの方々がどのような工夫や苦労をされているかがわかり、見る視点がかなり変わりました。仕事内容を見せていただいた分、自分自身もやったみたいと思う事も増え、光や音への興味の幅が広がり、また気配りや思いやりなどについては改めて考え直すきっかけとなりました。本当に面白かったのでまた第二弾をして欲しいです。
30代女性
滝沢歌舞伎ZEROをきっかけにSnowManのメンバーを把握しました。これまでさほど注目していなかったのですが、滝沢歌舞伎を正式に受け継ぎ、かつそれを超えるパフォーマンスをすべく尋常じゃない努力をし続ける彼らを応援したくなりました。特に関西ジャニーズジュニアから抜擢された向井康二くん、彼は昔から応援していた一人で、東京と関西での差に彼なりに頑張ってる姿は本当に心打たれました。チケットの確保は出来ないに等しい滝沢歌舞伎ですが、ZEROとなり更なるレベルアップをした2019年になったと思うので、2020年はチケット確保に挑戦してみようと思いました。
30代女性
ジャニーズは普段の様子など舞台裏を見せてくれる事が少ないので、かなり貴重な番組だと思います。雑誌の撮影現場だったり、コンサートの舞台裏など、メイキング動画にも入らないようなシーンなどは特にそう感じます。そんな中でもNEWSの回は特に期待をしていました。グループとしていろいろな問題のあった時期でどのような内容になるか不安と期待が入り混じる感情でしたが、腫れ物に触るような扱いで、かつ3話で強制終了された感じがとても残念でした。予告にあったシーンもカットされ悲しかったですがグループの責任としては仕方なかったのかもしれないですが…。King & Princeの回は本人たちの意識の高さに本当に頭の下がる思いで応援したくなりました。NEWSが残念だった分、今活動が待ち望まれている「テゴマス」について特集してほしいです。
20代女性
ジャニーズの裏側に密着し、コンサートや舞台のリハーサルから本番直前までを追ったこの番組は、取り上げられたグループのファンだけではなくその他のファンにとってもそのグループについて詳しく知るきっかけになる番組だと全体を見ていて思いました。その中でも関西ジャニーズJr.の回は何週にも渡って放送されており、なにわ男子がメインでしたが現在SnowManのメンバーの向井康二くんや俳優班になった室龍太くんにもスポットが当てられ、その他のユニットに入ってない子についてもワンカットとはいえ触れていて、そのJr.のファンからしたら知らない一面が見れた事や見せなかった努力、そして本音が知れてとても良かったです。どうしても密着系の本音を言う番組なのでお涙ちょうだいに思われる編集になってますが、そこだけ気にしなければとてもタレント本人を知れる良い番組でした。