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<最終回・ドラマ「同期のサクラ」第10話>
2019年12月18日放送分(水曜)22時放送分

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第10話 ネタバレはここをクリック
黒川副社長から花村建設に戻ってこないかと言われ、戻ることを決意したサクラは、相変わらずの忖度サクラに戻っていた。サクラらしく花村建設のために、チャレンジをしてほしいと言われ、早速会議に参加することになった。発言に色々と意見をぶつけ、それを見た副社長は発想をくずそうとするから、サクラがサクラらしくいるには、力を待つしかないんだと副社長から言われて、サクラは心に響くものがあった。花村建設の色々なことを見直そうとしてパソコンに向き合っている中で、同期たちと会ったり、電話をしたりして近況を報告しあった。サクラは副社長のいいなりになり、頑張りすぎてきた。その姿を見たあおいくんは心配をしていたが、サクラの言うことを聞くのは黒川副社長がバックにかかるからと言うことだった。社長が解任することになり、花村建設は合併する話になった。社長は激怒したが、副社長は気にせずに自分の意見を通した。
第10話 感想はここをクリック
30代男性
バッドエンドになりやしないかとヒヤヒヤしながら観ていましたが、同期と仲直りして夢も取り戻すという明るい終わり方をしてくれてホッとしました。欲を言えば何か凄いデザインの建物を一つ作ってから花村建設を出ていってほしかったですけれど。10年あったのにそれが叶わなかったのは少し残念でした。
30代男性
重役エレベーターが無駄と思うさくらと副社長の黒川が同じ考えなのが面白く、黒川が復職させようと考えて理由がよくわかったものの、仕事の全てを判断させて指示をさくらだけにさせている時点で、人事部にいた時と同じ事である所が気になってしまう。
30代女性
『同期のサクラ』は、もう最終回ですが、高畑充希さんの「スーッ」は、少しは流行っているのかな?と思いました。会社で「スーッ」とやりたいことがあっても、高畑充希さんのように忖度せずに自分の意見を言うこともできないばかりか、「スーッ」さえ言えないという人のほうが多いのかなと思いました。
30代女性
サクラは、久しぶりに会った百合ちゃんが育児と仕事に疲れていることを聞いたが、黒川常務の呼び出しで会社にもどってしまうが、今までのサクラだったら百合ちゃんの悩みを一緒委考え解決していくように頑張ると思うけど、今は黒川常務の言いなりで同期の話しは二の次ってかんじでサクラらしくなくなったのが悲しい。
30代女性
花村建設に戻れたのだから素直に黒川社長の下でスキルを磨けばまた違う道も開けたと思うのですが。同期の友情も含めて時間的に無理がありすぎました。こうなるのは予定通りだったはずですが納得はいきませんでした。同期の事はともかくとして花村建設で目に見える実績をあげてから今回のような最後だったらまた違った印象になったと思います。
<ドラマ「同期のサクラ」第9話>
2019年12月11日放送分(水曜)22時放送分

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第9話 ネタバレはここをクリック
サクラが同期に会うために外に出て事故にあってしまい、9ヶ月眠ひ、やっと目が覚めて同期たちは喜びをあらわにしていた。でもそれと同時に、解雇されたということを聞いた。体力がなくなったサクラはリハビリをする。そんな中で同期たちが家に来たり、電話があったりと前に進んでいた。同期たちも前に進んでいて、いろんなことを考えているんだなと思うサクラ。サクラが面接に行き、花村建設を辞めた理由を言われてつまずき、みんなからそのことを言わない方がいいと言われ、忖度が損をしているなと思った。ついにコンビニで働けることになり、仕事の難しさを知る。リハビリをしながら、みんなを助けるためにメモをし、みんなで鍋しないかと誘った。
第9話 感想はここをクリック
50代女性
サクラは動けるようになったものの、まだ手に力をいれる事が難しいながらも再就職先を懸命に探しているポジティブさには感心させられ、スマホに届いたメッセージに返信だけは難しいと思われるので電話をかけるだろうと思っていたら、音声認識でメッセージを返すとはスマホの機能の素晴らしさを再認識させられた。
30代女性
サクラが目を覚ましたことでひとまずほっとできましたが、サクラは現在無職の状態ですしリハビリも続けないといけないしでいいニュースばかりではないなと思ってしまいました。またサクラの長い髪と見慣れない眼鏡はなんだか不思議な感じがしました。
40代女性
同期だけでなく、岡山天音さんと結婚した相武紗季さんも、高畑充希さんのお世話をしてくれて、恵まれているなと思いました。まだ麻痺の後遺症が残る身体で一人暮らしは、やはり大変だなと思いました。嘘をつく時の高畑充希さんの癖まで覚えてくれている相武紗季さんの優しさが良いなと思いました。
20代女性
意識が戻ったサクラは記憶喪失にもなっていないしリハビリはしないといけないものの、こういう状態で目を覚ましたのは理想的なんじゃないかと思います。しかし長い間体を動かしておらず喋っていないので動きづらかったり喋りづらかったりするのはリアルさが感じられました。
50代女性
桜が頑張ってリハビリをしていたのが印象的でした。まだ手が痺れたりで自由がきかない中、字を書いたりしていたのが良かったです。就職するためにといろんなところに面接に行ってにいたけど、嘘のつけない桜は全てを正直に話していたのが面白かったです。
<ドラマ「同期のサクラ」第8話>
2019年12月04日放送分(水曜)22時放送分

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第8話 ネタバレはここをクリック
サクラはじいちゃんが亡くなり、故郷の島に架ける橋の計画もなくなった為、塞ぎ込むようになり仕事に行かなくなっていたのである。
休職が一年も続き、同期の仲間たちはサクラを心配し、色々と計画を立てるがサクラの反応は良くない。
そして、サクラの性格から相談をされれば相談にのってくれるかもしれないと思い、ユリが訪ねる。
サクラは予想どおり部屋から出てきて、ユリは部屋に入り、その荒れ果てた感じに驚く。
その後、同期の仲間と外出したりするが最終的にまた振り出しに戻る感じになるのである。
そんな時に、サクラはスマートスピーカーを買い、AI相手に質問攻めするようになる。
その後また時間が経ち、なんとユリは子供を出産し、相手はアオイだった。
ユリはもう一度サクラをなんとかしようとFAXを送る。
それを見たサクラは仲間に会いにいくが、その途中で子供を救おうとして、事故に遭ってしまう。
第8話 感想はここをクリック
50代女性
人事部部長だった黒川は専務取締役まで上り詰めるとはビックリ、サクラを入社させた理由はおかしくなった会社に刺激を与えるためだったと話したが、サクラが様々な出来事で物申す行動をとっていたから黒川の出世に繋がったとも言えるために、黒川は都合よくサクラを使ったとも考えられ腹黒さも感じる。
30代女性
菊夫の落ち込んだサクラと結婚して支えるという作戦を聞いた葵は別に構わないと動揺しながら話したが、サクラを励まそうとする順番が葵にきた途端に結婚を申し込むとは予想外で、意外と姑息な手段を取るんだなと葵の新たな一面を見せてもらった。
40代女性
最愛の祖父を失い、そして地元に橋を架けるという夢を自分で壊してしまったことで崩壊してしまったサクラが引きこもりになり見ていてかわいそうでたまりませんでした。サクラのような目標や夢に向かってまっすぐ進んできた人間がその夢を失う挫折感は相当なものなのだなと考えさせられました。
20代女性
北野 桜(高畑充希)みたいな若者がいる職場で、一緒に働いてみたいな~と思います。「忖度」しない、まっすぐな、思ったことをストレートに言うことができる人間は、よほど自分が強いのだと思います。なんか、いいな~。北野 桜(高畑充希)が、なんで昏睡状態になったのかなと毎回思っていたけれど、今回その理由が明かされましたが、想像していたことと違って意外でした。
50代女性
サクラがふさぎ込み、会社に一年も行かなくなっていたことに、まずは驚きました。
がむしゃらな人は一度折れると弱いので、可哀想だと思いました。
しかし、サクラは良い同期の仲間を持っていると思いました。
あんなに心配してくれる人は、中々いないと思いました。
<ドラマ「同期のサクラ」第7話>
2019年11月20日放送分(水曜)22時放送分

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第7話 ネタバレはここをクリック
蓮太郎は1級建築士に受かり、すみれと付き合い始め人が変わったように笑うようになっていた。サクラは島に架ける橋は無事だと説明しに同期4人を連れて島に帰ることになった。島で見せるサクラの笑顔にみんな喜んでいた。サクラは同期を家に呼び、楽しそうに話す姿をみて安心したお爺ちゃんは、同期たちに近々死ぬことと、サクラをこれから頼むと頭を下げた。サクラが1人にならないように、死んでからも守ってほしいと言った。頭が固く今の時代生きていけるか心配しているお爺ちゃんの話を聞き、4人は涙を流しながら話を聞いた。何も知らないサクラはお爺ちゃんに、誇りだと言われ眠りについた。次の日住民に橋についての説明会をするが橋を架ける工事に手を抜かれることに気付いた葵は、サクラに伝え住民に伝えるべきか、工事を中断するべきか悩まされた。同期やお爺ちゃんはサクラの好きにすればいいと背中を押してくれた。工事担当の上司である桑原は住民に良いように話を作り、住民を説得させるが綺麗事ばかり並べていると怒る住民。住民はサクラの意見を信じると言った。サクラは正直に橋は架けられない泣きながらと話し、怒る上司と守る同期。家に笑顔で帰るがお爺ちゃんは亡くなっていた。サクラは東京に戻るとお爺ちゃんからのFAXが届いて寂しさをどこにぶつけていいか分からないサクラは部屋を荒らしたが、何もなかったかのように仕事に向かった。
第7話 感想はここをクリック
50代女性
岡山天音さんが、結婚するというので、誰が相手なのかと思ったら、まさかの相武紗季さんで、これまでで一番驚きました。いくら大きな企業でも、人事部所属の年上の女性で、その人は再婚という状況は、かなり話題になるだろうと思いました。
30代女性
れんたろうくんとすみれさんが付き合っていて、意外すぎて嬉しくなった。サクラは島に帰ることが決まり、同期と地元に行けるというのはとても嬉しいだろうなと思った。サクラは島に帰ったらすごく楽しそうで生き生きしている。
40代女性
サクラは最近よく嫌な夢を見ると言っていて、人事部長から連絡があったサクラは急いで会いに言ったが、納得いかなかった様子だったが、ふるさとの人を安心させれるように話をすることを頼まれて分かったと伝えていて、サクラが話せば、安心してくれそうだなと思う。
20代女性
蓮太郎君がすみれさんとお付き合いを始めたと皆に打ち明けるとサクラはびっくりしてしゃっくりが止まらなくなってしまった所が面白かったです。子供を通して親が仲良くなるのもあるしすみれさんと蓮太郎くんがお似合いで素敵なカップルだなと思いました。
50代女性
高畑充希さんが注意していた傘の持ち方について、拍手したくなりました。傘の先が後ろの人に刺さるような持ち方をしている人を見かけるたびに、(アブナイ!)と心の中で言っていた私の思いを高畑充希さんに代弁してもらったような気がしました。
<ドラマ「同期のサクラ」第6話>
2019年11月13日放送分(水曜)22時放送分

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第6話 ネタバレはここをクリック
自由奔放な言動が波紋を呼んで本社から、子会社に飛ばされてしまったサクラだった。
そんなサクラも、子会社では一生懸命呼び込みをしたり、街頭で自転車の違反駐車をしている人を注意したりと相変わらずの様子。
そんな中、女性活躍を目標としたセミナーの担当となってしまったサクラのもと上司の人事部のすみれは、8歳の子供を抱えて離婚してシングルマザーとなってしまって大変だった。仕事でセミナーの先生に対してぺこぺこ謝っている姿を見られ、すみれは子供からかっこ悪いと言われて思わず叩いてしまった。
会社でも家庭でも自分を取り繕っていることに気づいてしまったすみれは、辛い気持ちをサクラに打ち明ける。
抑えていた気持ちをずっと吐き出せずに困っていたすみれだったが、なんとセミナーの終わりに自分の思ったことをはっきり社長の前でも言ってしまう。
すみれも結果としては飛ばされてしまったが、さくらの故郷の島に橋がかかると言う良いニュースも入ってきた
第6話 感想はここをクリック
50代女性
花村建設の女性セミナーの事前打ち合わせに子会社の代表として出席したサクラは、マネージャーの話に納得がいかず、事前にすみれさんから余計なことを言わないようにと注意されていたが、最もなことをいってしまいメンバーから外されてしまって、サクラは間違ったことは全然言っていないのにかなりストレスがたまっているんじゃないかと心配になった。
30代女性
桜のことを火野が心配しているのがとても優しいなと思います。女子だけで会議をしているのがすごいと思います。桜が遅刻をしてくるのがとても面白くてよかったです。米田に桜が口ごたえしたのがとても面白くてよかったです。
40代女性
『女性活躍推進セミナー』とは、似たようなプロジェクトが立ち上がった企業も多いと思いますが、どれくらいの企業で、それが意味のある活動ができているのだろうと思います。でも、そのメンバーに入れられるのは、高畑充希さんのような面倒なことを言わない人が選ばれるのではないかなと思いました。
20代女性
エレベーターで葵くんと二人っきりになって葵くんが例えばのお話をするが誰とも付き合う気がないことを言われて葵くんはなんとかサクラを振り向かせようとするが全部断られてしまうのが可愛そうだなと思いました。もう少し葵くんの気持ちにも気がついても良いのになと思いました。
50代女性
葵がサクラが合コンに誘われたという話を聞いて焦っているのが可愛すぎました。しかも、もしもお前のことを好きな男の人がいたらどうするかという質問にも即答で断ると何度も言われていて、全くのアウトオブ眼中だなと笑えました。
<ドラマ「同期のサクラ」第5話>
2019年11月06日放送分(水曜)22時放送分

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第5話 ネタバレはここをクリック
社長賞を取った葵は気分良く部署に戻ると、部署では手掛けていたプロジェクトの予算を凍結されてしまい、父親に話をつけられないかと上司に頼まれる。葵の父は国土交通省の高級官僚であった。賞を取った葵をお祝いするため同期5人集まるが、葵の偉そうな態度に全員帰ってしまう。葵は帰宅後ら父に頼むが民間は口を出すなと言われてしまう。断られたことを上司に伝え、よい方法を見つけようと明るく振る舞うと、上司には父親がいての葵の存在であり、会社に貢献されているのではなく父親のコネで入ったことを知らされた。葵は自分の悩みをうまく言えず、上から目線で明るく振る舞う事で同期に見放された。サクラは葵に付き合い酔った葵を家まで送り届けると、兄と父に遭遇。サクラは村にかける橋や葵が手がけるプロジェクトに手を通すようお願いするも断られ、その後葵を貶し家庭事情を知った。葵は自殺をしようとするがサクラに助けられ、サクラは同期を呼び出し、葵の価値をしっかり伝え爺ちゃんに教えられた勝ちにこだわるな価値が大切だと伝えた。葵の父と兄は会社に訪れ意見を言うがやはり認めてもらえなかった。しかし同期は葵を必要とし、サクラは大変よくできましたシールを葵に貼り前に進んだ。しかしサクラが再び子会社に移動になり、葵は社長を目指していたにも関わらず土木に移動させられてしまった。
第5話 感想はここをクリック
50代女性
ドラマの内容的にはよくある官僚の息子で会社では父親の権力を当てにされ家では父親や兄弟からクズ扱いとわかりやすかったですが、同期の仲間の窮地を救う事にサクラが徐々に人間味のある女性に変わって行くのがとても微笑ましく思いました。
30代女性
まさかのアオイ君までサクラのことを好きになってしまいました。ユリさんの結婚相手はメガネ君なのかな?アオイ君のお父さんとお兄さんはなぜ会社に来てたのかよくわかりませんでした。来週はまさかの人事の先輩の回なんですねーちょっとがっかりしてます。
40代女性
出会った頃から葵の偉そうで生意気な態度と人を蔑んでいる言葉は酷すぎたが、とってもイイ人の菊夫を除いて、百合に蓮太郎は散々な言葉を連発し、本人以外のサクラたちを傷付け翻弄していた事を忘れてしまっているのが情けない。
20代女性
真面目過ぎるサクラちゃんに助けられる同期達。でも実話サクラちゃんの方が支えられてるのかなぁ?と思ったり。葵君は家でも会社でも居場所や存在意味を見付けられず辛過ぎです。「見ている人は必ずいる」それをサクラちゃんだった事。出会いは同期入社でも絆は強い。社内で葵君のお父さん(国土交通相の官僚)に意見し子会社に移動になってしまったサクラ。「観てるよー!一人じゃないよー!」と抱きしめてあげたかったです
50代女性
葵の勤める会社に乗り込んできた父親と兄に、会社の同僚たちに認められる人間になるとハッキリ言い放った所に感動したが、サクラたちは仲間だが、上司に同僚たちは葵の家系に魅力があると言葉に出していただけにもう仲間にはなれないだろう。
<ドラマ「同期のサクラ」第4話>
2019年10月30日放送分(水曜)22時放送分

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第4話 ネタバレはここをクリック
サクラは、会社でメンタルヘルスケアについてのアンケートをすることになった。サクラは、アンケートの聞き込みに行くが、蓮太郎の様子が気になっていた。蓮太郎はコンペに向かうが、すでに終わっていた。蓮太郎は、時間変更の連絡を受けていなかった。蓮太郎が職場に戻ると、仕事仲間たちが蓮太郎のことを噂していた。その話を聞いた蓮太郎は、近くにあったカッターを持った。サクラは、蓮太郎を制止しようとする。その際、蓮太郎は間違ってサクラの手を切ってしまう。その後、蓮太郎は会社を休んでしまう。サクラは、同期の仲間を連れて蓮太郎の部屋の前で話をすることにした。しかし、蓮太郎は心を開かない。サクラは、新人研修時代の話を交えて説得を始めた。
第4話 感想はここをクリック
50代女性
さくらは「うそをついてことがないうそをつきたくないからノーコメントで」という言葉が印象的でした。じいちゃんはどんな育て方をしたんだろう。変わってはいるがとてもストレートでまじめすぎるけど、思いやりが人一番あり努力家な素敵なお嬢さんに育てたじいちゃんはすごいといつも思っています。
30代女性
サクラの同期は男性陣はなんとなくサクラにソフトに接しているように思っていましたが、蓮太郎はどちらかというと百合に近いタイプだなと思いました。そして会社でいじめられたからと言って、下手をしたら傷害事件を起こしてしまいそうな危ないタイプだとも思いました。
40代女性
同期のサクラでラーメン屋を始めたエリートの父親にビックリしたと息子の蓮太郎が思うのは当然だが、見下してしまう考えを持っている気持ちは醜く、父親と向き合って何故エリート街道を捨てて夢を追ったのか聞いて見なければ真実は見えないと病んだ蓮太郎に言ってやりたい。
20代女性
同期のサクラで蓮太郎がカッターを持って、部長のところに行こうとした時に桜が全力で止めていたのがかっこよかったです。桜は手を怪我してしまったけど、そのことを会社に言わず、蓮太郎のことを守ってあげているところが良かったです。
50代女性
コンペの時間変更の連絡をわざと廉太郎君だけ知らせてもらってないなんて酷い上司と部員だなと思いました。でも、実際にもある話だと思い大人社会でもいじめはあるんだなと感じました。そのせいで無断欠勤をしている廉太郎君も今学校にいけない子供がいることと同じなんだなと動画を見て思いました。かなしいです。
<ドラマ「同期のサクラ」第3話>
2019年10月23日放送分(水曜)22時放送分

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第3話 ネタバレはここをクリック
ゆり(橋本愛)さんは自身の子どもの夢ちゃんを抱いて病室に現れる。サクラ(高畑充希)さんは相変わらず病院のベッドにて植物人間状態。2011年3月にタイムスリップ。サクラ花村建設に入社して3年目。サクラはまだ人事部にいる。サクラは今年はじめて花粉症になる。3年目の取材をゆりと、サクラで引き受ける。
ユリのセクハラでざわつくところに、大きな地震がくる。電車が止まり愛が自宅に帰れないためサクラの家に泊まることになる。親にも本音をぶつけられないユリ。なんか苦しそう。ユリが結婚で退職?仕事にも疲れたと言う。
同期の力でユリの退職撤回した。特にサクラ頑張った。サクラは皆んなの応援団です。ユリとも本当の友達になれた。
第3話 感想はここをクリック
30代女性
感動して泣きました!サクラは自分の夢にまっすぐ過ぎて、周りが見えなくなることも多いけど、そこに嘘はひとつもないから、見ていて応援したくなります。同期のゆりちゃんは、テキパキとそつなく仕事ができるし、サクラと違って周りの空気を読みます。いつも気を使ってるだけに、同期のサクラには本音が言えます。二人の関係がとても素敵だなと思いました。
30代女性
サクラが隣の男性に燃えるごみの日は明日ですって、捨ててあったエロビデオを渡すところが面白かったです。奥さんこれから赤ちゃん生まれるのに喧嘩始まっちゃってそこが笑えました。女性は嫉妬深いからもう少し上手にゴミを捨ててくれると良いなと思いました。
30代女性
専務とのお食事会にサクラも付き添いで来たがゆりちゃんが席を立ったら帰るように専務に言われ、専務に本当の事を言ってしまい助けたつもりが逆にやらかしてしまったけれど、私はサクラが間違ったことをしていないと思うし、実際女性の立場は弱いのでサクラみたいな人が増えたら良いなと思います。
30代女性
高畑充希さんは、ドラマ『過保護のカホコ』が始まったときも、ネットでは(発達障害なのではないか?)と言われていましたが、今回も、かなりそれに近いなと思います、演技が上手いのか?こんな風になってしまうのか?どちらなんだろうと思いました。
30代女性
サクラが大地震の後に帰宅する途中でいつものように喫茶店に行ったが、地震によっての損害が皿が3枚程度で済んだと言っていたが、実際の地震の時にはもっと酷かったと思われフィクションのドラマらしく、食事もすんなりと出してくれるとは地震を入れる必要があったのか疑問だ。
<ドラマ「同期のサクラ」第2話>
2019年10月16日放送分(水曜)22時放送分

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第2話 ネタバレはここをクリック
人事部では残業をなくそうとする活動が行われ、サクラは先輩と各部署を回ることになった。そこで同期に会い、久しぶりの再会を喜びながらも同期の仕事のストレスを感じていた。そこで、きこうくんの場所である営業に行くと、部長にこき使われていて仕事をためていた。部長に反抗しようとするサクラだったが、先輩に止められる。契約をクライアントに変更させようとむちゃぶりを行ったりと何かと間に立たなきゃいけなくてストレスをためていた時に、同期が集まるご飯どころでその話になり、同期たちは上司に突然契約の変更をする、きこうくんに比べたら自分が幸せだと思うと言われて、上司を必死にかばっていた。サクラは何も言わずにおじいちゃんのことを思いながら帰った。
第2話 感想はここをクリック
20代男性
橋本愛さんが演じている広報課の女の子は本当に実際の世界にいそうな女の子で、出で立ちが降る前に何度も上手で演技力の高さがうかがえるようなものになっているものだと感じました。そしてきくおくのことに対しては体育会系のオラオラした上司の下で働いていることが本当に苦しかったことがよくわかり、伝わってくるようなシーンになっていることを感じました。
30代男性
岩田を囮にして捜査を始めた右京なのに相棒の冠城が岩田は殺人なんてしないと言っただけを囮として引き付けに使えと言い放ったように拡大解釈をして、いかにも冠城が全てを考えた首謀者のように思える言葉を上品に話す所が右京らしい。
30代男性
捕らえられ監禁されていた右京がいた場所で、右京を近くで親切そうに監視していた若者たちが躍りがとっても上手だったと話したが、映像ではそんな場面がなかったなと思ったら幻覚作用のあるモノを右京に服用させていた時の記憶かと納得したが、右京自身の体に起こった事なのに冷静に話す所に驚いた。
30代男性
警察の全勢力をあげて追いかける岩田を墓地で見かけ追い詰めた駐在さんは警察官らしく良かったものの、岩田は凄腕のレンジャー隊員だということを忘れてならず、間合いを詰められた時点で敗北は確実で戦闘では勝てるわけなく甘かった気がした。
20代女性
サクラは人の考えを覆すような人柄で、何事もズバズバと話していて、同期に対しても堅苦しく、上司の命令を聞くことが楽しいのかと平気で質問するあたりがすごいなと思った。?だと思いましたと真顔で話すあたりが嫌われそう。
<ドラマ「同期のサクラ」第1話>
2019年10月09日(水曜)22時放送分

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第1話 ネタバレはここをクリック
サクラは、入社式でメモを取りながら社長の話を聞いていた。その後、班分けが行われた。メンバーは、「サクラ、百合、葵、菊夫、蓮太郎」だ。入社式の後、5人で親睦会をすることになった。サクラは、5人そろった記念写真を店員に撮ってもらった。すると、サクラは4人を残して先に帰ってしまった。早速、研修が始まった。サクラたちは、作業着を着て現場で研修をした。サクラたちは、橋の模型制作をすることになった。サクラは、リアリティを求めるタイプだったため、精密に作ろうとしていた。4人は、サクラの橋に対する思いを少しずつだが理解していった。橋の模型が完成に近づいていたが、サクラは橋の耐荷重が気になっていた。しかし、百合はサクラの正確性を求める性格が気に入らなかった。
第1話 感想はここをクリック
30代男性
桜をクビと言ったのがとてもビックリしました。冗談でよかったと思います。桜がちゃんと目標を持っているのがかっこよくていいと思います。仲間達が希望通りの部署にいけたのがとてもすごいと思います。桜が写真を撮りまくってるのが笑えてよかったです。
30代女性
サクラのマイペースっぷりが面白かったです。親睦会で皆のやりたいことを聞いて、自分もその夢に向かって頑張ろうと思えるところが若いなと思ったし、初心を思い出させてくれて、私も一から仕事を頑張ろうと思えました。
30代女性
真面目でマイペースなサクラが自分のペースを崩さずに周りの人を巻き込む姿には、なんだか面白くて目が離せずになり、どんどん彼女の生き方がどんなものなのかと興味を惹かれていきました。不器用ながらも仲間のことを思い、自分の思いを大切に持つサクラのこれからの活躍が楽しみです!
30代女性
サクラが同期の皆と課題のお買い物をしている時に、いちいち都会的な所を見つけては驚いて居るところが面白かったです。田舎から東京に初めて出てくるとこんな風に思ったりするのかなと思うと、東京に染まっていくのも悪くないなと思いました。
30代女性
新人の時は、ずっとこの会社で働いていくのかなと不安を抱えていくと思うと懐かしい気持ちになりました。自分もこの会社で働くことに不満や悩みがあったし、仕事をしていく上で色んなことが見えてきたのでそういう気持ちを思い出すことができて楽しかったです。

ドラマ『同期のサクラ』サイドストーリー

『同期のサクラ』のサイドストーリー『リクエストのミタ』は、桜たちが行きつけの謎の老女がやっている”喫茶リクエスト”での出来事を描いています。この謎の老婆、実は2011年放送『家政婦のミタ』にも登場する三田タミ(柳谷ユカ)だとか!
脚本は『家政婦のミタ』と同じく遊川和彦、そして日本テレビ水曜22時という放送時間枠も同じなので8年ぶりに登場したのかもしれません。桜たちが無茶だろうと思うようなメニューを注文しても「リクエストがあればー」となんでも作ってくれる三田さん。

家政婦のミタにも登場する三田タミ

こちらのサイドストーリーはHuluにて配信中!

  1. すみれと蓮太郎の馴れ初め
  2. あのFAX作戦の裏側
  3. ある夫婦の危機
  4. さよならの前夜

『家政婦のミタ』と合わせて観るのもおすすめです♪

ドラマ「同期のサクラ」イントロダクション・キャスト情報

Introduction

2009年春−ここは、スーパーゼネコンの最大手「花村建設」。
精鋭たちが集う大企業の入社式に、明らかに異彩を放つ
田舎者丸出しの新入社員がいた。———————名前はサクラ。
彼女は『故郷の島に橋を架ける!』という夢を語ることを憚らない。
しかし、新入社員研修で、「どうしても自分を貫いた」ことで、
会社人としての歯車が徐々に狂い出す。

どんなことにも、真正面から向き合うこと。それが「今を生きること!」
出会った時は、関わりたくないと思ったけれど・・・
『夢』のために何があろうと自分を貫くことの素晴らしさを教えてくれた、同期のサクラ。
そして、サクラが夢や愛する人を失い、絶望の淵に沈んだ時、同期たちが立ち上がる!

これは、絶対に夢をあきらめないサクラと、彼女を見守った同期たちとの10年間の記録。

■Cast

高畑充希
橋本愛
新田真剣佑
竜星涼
岡山天音
草川拓弥
大野いと
柳谷ユカ
津嘉山正種
相武紗季
椎名桔平

ほか

■「同期のサクラ」公式SNS

公式サイト Twitter


ドラマ「同期のサクラ」全体の感想・みどころ

ネタバレ含む

30代女性
会社に入社してからの10年間を描いたドラマで、1話ごとに1年経っている設定が面白く感じました。毎回それぞれが抱える問題に立ち向かいながら成長していく姿が見られ、その成長には必ず主人公であるサクラの助けがあり、サクラが伝える言葉や行動には毎回胸を打たれました。サクラのおかげで立ち直る同期の一方で、自分自身のことには不器用で助けを求めることもできないサクラの姿があり、それに対して何も出来ない同期たちの姿から人を動かす力というのは並大抵のものではないと感じられ、サクラの偉大さを感じました。サクラが見捨てなかったように同期たちもサクラを支え続け、再び一緒に前を向いて進み始めたラストでは、入社当時とは違う成長を感じられました。社会での厳しさも感じられながら、仲間の大切さも学べるドラマでした。
30代女性
1話ずつ1年が過ぎていき、同期たちとの10年を描いていく、というところがまずとても斬新でした。自分のやりたい道を信じてまっすぐに進むサクラの姿を見て、私自身も働くとはなんなのか毎回考えさせられました。ちょっと空気が読めないところもありますが、仕事はちゃんとこなしているサクラはえらいと思います。夢であったふるさとの島に橋をかけることは難しかったかもしれないけれど、信頼できる同期の仲間に出会えたことはよかったんじゃないでしょうか。蓮太郎がバツイチのすみれさんと結婚したり、ゆりちゃんが葵くんとのお子さんを出産したりという同期の展開にもびっくりさせられました。椎名桔平さん演じる部長がどんどんえらくなっていく様子も面白いと思いました。
40代女性
面白くて毎週見ていました。俳優の皆さん、演技が上手な方たちばかりで、それぞれの考えにとても共感できました。高畑充希の演技は、セリフが多いし、表情も変えられない役柄だったのにとても上手でびっくりしました。衣装も役どころもとても似合っていたので、高畑充希以外にはこの演技は無理じゃないかなと思いました。橋本愛がさくらにキレるシーンが何回かありましたが、すごくリアルで本当に怒っているように感じました。迫力満点で引き付けられました。最後はさくらも元気になったし、みんな幸せな方に向かっていけたので良かったと思います。
50代女性
同期のサクラはとても考えさせられるドラマでした。最初は夢と希望にあふれて入社してくるのに、組織のなかに取り込まれ、忖度まみれになって疲弊していく新入社員たちの挫折感を、それぞれの立場でうまく展開されていて、毎回真剣に観ていました。サクラを演じている高畑充希さんは演技が上手な女優さんですが、難しい役柄だったことと思います。それとサクラの上司を演じていた椎名桔平さんの役柄がなにか気になっていましたが、終盤になるほどと思う展開で、納得してしまいました。いろいろありましたが、それぞれの道を歩んでいく希望にあふれた最終回だったのでよかったです。
10代男性
普段は他のドラマを見ても感情移入しにくく途中で見るのを辞めてしまうことが多かったのですが、このドラマは最終話まで見ることができた数少ない作品でした。どうして最後まで見ることができたのかを考えたのですが、登場人物たちの苦難や性格が自分と重なる点が多く合ったことが理由だと思います。例えばサクラの同期の一人の蓮太郎という人物がいます。彼は自信を無くして、長所を見失ってしまい会社で孤立してしまいます。私自身も自分に自信がなく駄目な自分が嫌いでしょうがない時期があり、まるで自分を見ているかのようでした。そんな悩める同期たちをサクラが言葉で救います。その言葉の一つ一つがとても心にしみました。あのときの自分がこの言葉に出会っていたらどれほど良かったかと思います。このドラマは何かしらの悩みを抱えている人にとてもおすすめしたいドラマです。
40代男性
人気ドラマ「過保護のカホコ」のスタッフが手掛けるということで当初から期待して観ていました。冒頭、サクラがベッドで意識不明で寝ているシーンが毎回あって、それが大きな伏線としてドラマがどういうエンディングを迎えるのか楽しみにしました。ドラマ1話が物語の中の1年という試みも新鮮であり、高畑充希はもちろん、新田真剣佑、橋本愛た脇役陣も熱のこもった名演をしていたと思います。残念だったのは年末ということもあり、終盤の大事なところで一週飛んだことで、これによって最終回へのいい流れが断ち切られたように思いました。エンディングがそれほど印象に残らなかったのも、けっして脚本のせいばかりとはいえなかったと思います。
40代女性
新卒で建設会社に入社した同期メンバーの成長を10年間に渡って描いたドラマ。第1回目が10年前のサクラ達。一週ごとにその一年後、最終回には現在の姿という今までにない構成で面白かった。正直で忖度出来ない不器用なサクサが本当に可愛かった。実際居たら友達にはなれないだろうと思いながら見ていましたが。正直で間違ったことは違うと注意できるサクラがうらやましく思ったりしたけど、今のご時世逆切れされてなにされるか分からないから何も言わない。見ないふり。そんなんでいいのか?考えさせられる場面もたくさんあるドラマでした。
30代男性
当初はこの子大丈夫かな。て思ってしまうほど変わった人である、主人公サクラ。しかし彼女の想いや意気込み、自分の意志曲げない強いこころは素晴らしいと思いました。また同期の人たちもみんな個性豊かで、おもしろかったです。サクラが倒してしまってから色々なストーリーがありましたが、こんなに人を想える同期、仲間たちに出会えて本当に幸せだったのではないかと。人を変えることの出来る彼女は色んな人たちの人生を変えていって。結果的にみんな幸せになれているなんて。変わった子だけど、彼女は彼女しかいない。唯一無二の存在です。
30代女性
1年、1話、10年間のストーリーという珍しいタイプのドラマで、同期5人の日々成長する姿にワクワクハラハラして見ていました。10年以上も社会人経験がある側から見ると、懐かしさを感じながらも若いからこそ感じる葛藤も遠い昔のように感じてしまいました。5人の仲間達の徐々に深まる結束、サクラの葛藤も上司目線で見てしまっていたと思います。自分の若い頃もこういった仲間がいたらどんなに良かったかと羨ましくも思いました。そして、主題歌の「さくら(2019)」の歌詞がドラマの内容にリンクして、涙してしまう部分もありました。サクラの「私には夢があります」という言葉も印象に残りました。
30代女性
同期のサクラは、一話ごとに一年ストーリーが進むという触れ込みに惹かれて見始めました!よくあるお仕事ドラマや社会人の成長物語かと思いきや、サクラに降りかかる試練の数々と、それを乗り越えようと頑張るも毎回報われないサクラに、ハラハラするやら胃がキリキリするやら。自分の信念を貫き通すことで、反発されながらも最終的には仲間を増やし、結果を出して報われるのがドラマじゃないの…?と、話が進むにつれちょっとイライラしてしまいました。しかしこれが現実なのかも…とサクラとともに絶望しながら結局は最後まで見続けてしまいました。いわゆる「THEハッピーエンド」ではなかったかもしれませんが、不思議な爽快感がしばらく胸に残るドラマでした。
40代男性
あまり期待しないで見たんですがかなり面白いドラマでした。忖度せず言いたいことをハッキリと言う北野サクラの度が過ぎる真っ直ぐさが良かったです。最初はサクラを相手にしなかった同期の4人が徐々にサクラに感化されて変わっていくストーリーは完全にハマってしまいました。木島葵、清水菊夫がサクラを好きになるという展開は想定外でした。同僚、友達くらいにしか思えないフンイキのサクラだったんですがサクラに救われたり真っ直ぐな気持ちに惚れたのかなと感じました。このドラマは最近見たドラマの中では人に薦めたいなと思うドラマです。
20代女性
このドラマは今時少ない若者を描いているような気がしました。実際の世界でサクラのような行動を取っていたら即クビにされてしまいそうですが、現実世界では出来ないことだからこそ見終わるとスッキリした気持ちになる内容でした。個人的は医療職なので同期の仲間たちがどう考えてもうつ病になっているサクラに、社会復帰を強要するシーンは「違う」と言っていましたが、それでも仲間思いなのが伝わってきて良かったです。個人的には同期のみんながドアの隙間からファックスのようにサクラを応援するシーンが本当に感動的で一番泣いてしまいました。
20代女性
主人公・サクラは真面目すぎるほど真面目で、言動もとげとげしく感じてしまうのに、その裏表の無い真っ直ぐな様子に段々引き込まれてしまいます!同期入社したメンバーたちとの関係も、自分が新入社員として会社に入社した時のことを思い出して懐かしくなります。みんな前向きに夢を持って働いていたり、社内の独特なルールや上司との人間関係に悩まされたり、共感できるようなリアルな悩みがあって、等身大の自分を見ているような気持ちにもさせられます。人によっては結婚したり子どもが産まれたり、人生の分かれ目があるところもすごくリアルで現実的で、すごく感情移入してしまいました。
30代女性
サクラが不器用ながらも、周りの人と仕事をする様子が良かったです。同期それぞれ、違った悩みをかかえていましたが、サクラやじいちゃんのFAXの言葉に後押しされて解決していくのがわかりやすくて良かったです。サクラの性格上、職場でうまくやっていくのが難しかったですが、だんだんとサクラの人柄に惹かれる人が増えていくのも見ていて微笑ましかったです。途中、サクラが無気力状態になってしまった時は、こちらまで心配してしまいましたが、ハッピーエンドで安心しました。入社したての時に初めて、サクラが言った「私には夢があります」は、思わず泣いてしまいました。
50代女性
サクラは周りの空気を全く読むことはありませんでした。そしてどんな壁にも体当たりでぶつかって行きました。彼女の中には危険予知というものがないのだろうかと思ってしまうこともありました。時々、サクラはロボットなのではないかと思うくらい、感情が外に現れない女性でした。そんな彼女が同期や周りの人達を変えて行ったのは、やはり彼女が自分の人生に正直に生きているからだと思いました。サクラまで馬鹿正直に生きることは難しいですが、少しは見習っていきたいと思うようなドラマでした。続編や特別編ががあればまた観てみたいドラマです。

ドラマ「同期のサクラ」の期待どころを募ってみた☆

40代女性
『同期のサクラ』の脚本家である遊川和彦さんが「周囲の声など気にせず10年間変わらない。そんな人間がどうなっていくのか?そんな人間がいて欲しい」と作品への意気込みを発表されたので、どう反映されているか楽しみです。
他のドラマ「同期のサクラ」期待どころはここをクリック
40代女性
“過保護のカホコ”や”家政婦のミタ”などのヒット作品を手掛けた遊川和彦さんがオリジナルの脚本を書き下ろしたとあったので、高畑充希さんと再びタッグを組むとありとても期待しています。日テレ水曜10時枠は確保です。
40代女性
高畑充希さんはデビュー当時からファンでしたが「過保護のカホコ」でボケーっとほんわかしているように見えて、実は真の強い女性役を演じたのをきっかけにますます好きになったので、この作品でも意外な一面が見られる事を期待したいです。
40代女性
高畑充希さんの大ファンなので、主演ドラマが決まったときはとても喜びました。『同期のサクラ』というタイトルから”サクラ”という名前のOL役なのかな?と想像していますが、上司や同僚がどんなキャストになるのかも期待したいです。
20代女性
同期のサクラで主人公が自分の信念をもって突き進むストーリーということで、視聴者である私も仕事へのモチベーションが上がるのではないかと期待しています。また、10年間の話で、1話ごとに1年間ということで、話の展開が早いのではないかと思い、毎週の楽しみになるような飽きずに見られる作品だといいなと思います。
30代女性
大人になるということが描かれています。大人とは一体いつなるのか?いつの間になっているのか?ということが分かるかもしれません。10年間を描くということで長いような短いような感じになると思います。その中で成長していく姿が見てみたいです。
30代女性
同期のサクラの主人公の忖度できない性格が思わぬ事態を引き起こすということなので、思わぬ事態というのがどんなものなのかとても気になります。笑えるような内容になるのか、感動をするような動画な内容になっているのか分かりませんが、見てみたいです。

▶︎ドラマ視聴者からの期待コメント

40代女性
予告動画で土井蓮太郎が無断欠勤したりカッターナイフ持って殺してやるみたいな感じで暴れてました。サクラが同期を集めて語り合ってたシーンは羨ましくなりました。みんなで集まって同期のために何が出来るか話し合うみたいなのは良いなぁと感じました。