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配信状況最終更新日 2020.05.27

<最終回/ドラマ『SEDAI WARS(セダイウォーズ)』第7話>

MBS…2020年02月16日(日曜深夜0:50~)放送
TBS…2020年02月18日(火曜深夜1:28~)放送

TVer、MBS動画イズムでの配信は終了しました。

公式 第7話あらすじ

「SEDAI WARS」計画の背後で、糸を引いていた黒幕の正体が明らかになった。
黒幕は、悟(演:山田裕貴)をはじめとする「SEDAI WARS」参加者たちを、強制的にVR世界へと転送。そのまま彼らを、この世界に閉じ込めてしまおうとする。
だが悟は、黒幕のアバターである「NTMY(ネトマイ)」のマスコットキャラクター・GEN(声:高山みなみ)を倒せば、自分たちがVR世界から脱出できることに気がつく。
巨大化し、暴れ回るGENに、必死で反撃する悟たち。
果たして彼らはGENを倒し、現実世界へと戻ることができるのだろうか……?

【引用:『SEDAI WARS(セダイウォーズ)』第7話あらすじより

第7話 ネタバレはここをクリック
ショウタの策略で異世界に閉じ込められてしまったサトルたちセダイの一行はその異世界でショウタの分身のジェンと戦うことになる。そこでセダイのメンバーたちは必殺技を放つがなかなかジェンを倒すことができない。その後、サトルはジェンを倒すことでこの世界から抜け出せることに気がつく。それから、モエはショウタに頼まれてライラ姫になり総理を操ってセダイウォーズに導いていたと告白して総理を殺したのは自分だと落胆する。そしてジェンが巨大化して襲ってくるがユウコの陣痛が始まってしまう。ユウコの辛そうな姿を見てやっとサトルが覚醒して必殺技を放ちみんなの力を集結させて世代バズーカを撃ってジェンを倒し現実に帰ってくる。だがユウコは破水していてここで出産することになってしまう。なんとか無事産まれてサトルはそれぞれの世代にもいいところはあったと言って悟りを開くのだった。数ヶ月後、セダイのメンバーがまた集まりユウコの子供をあやしているとそこにサトルが遅れて現れて自分の幸せはみんな仲良くだと答える。一方、官邸ではジェンの被り物をしていた人物がサトルの会社の清掃員で死んだと思っていた総理の安斎も生きていた。二人は何かの賭けをしていたらしく黒いオーラを纏って物語は終わるのだった。
第7話 感想はここをクリック
50代女性
巨大化したGENに果敢に挑んだ大谷の攻撃はバブルの象徴だった無駄に高い価格帯のピンクのドンペリを使ったピンドンビームには爆笑させられ、勢いよくビームが出ただけに効いたかと思ったが簡単に跳ね返される所に呆気なかったバブル時代の終演を表していた気がする。
50代女性
世代ウォーズ企んだ黒幕がミレニアル世代の翔太で若者に振り回された大人たちという展開は面白かったです。でもドラマの中でもあったように大人たちの不満などが溢れている世の中で若者が夢の可能性などを感じなくなり世の中を変えたいと思うのは当然なのかもと思い考えさせられました。
50代女性
「SEDAI WARS(セダイウォーズ)」第07話を観て、悟が翔太と対戦して勝つことができて、現代に戻ってこれたことは、とても良かったと思いました。妊娠していた女性が無事に女の子の赤ちゃんを生むことができて良かったと思いました。
50代女性
まさか、総理の安斎が生きていたなんて驚きました。絶対に自殺したと思っていたので嬉しかった反面、すごく不気味に感じました。やはり黒幕はショウタではなくサトルの会社の清掃員のおじいちゃんなのでしょうか。ジェンの着ぐるみの中に入っていたので謎は深まるばかりです。
50代女性
今回のドラマのラストがすごく意味深でとても気になりました。サトルの会社の清掃員と総理の安斎はグルで何かを企んでいたのでしょうか。かなり禍々しいオーラを纏っていたので初めからわざと翔太の策略に乗ったふりをしていたとかなのでしょうか。

<ドラマ『SEDAI WARS(セダイウォーズ)』第6話>

MBS…2020年02月09日(日曜深夜0:50~)放送
TBS…2020年02月11日(火曜深夜1:28~)放送

TVer、MBS動画イズムでの配信は終了しました。

公式 第6話あらすじ

「SEDAI WARS」の結果を受けて、団塊世代の山尾茂(演:西岡德馬)が日本国の初代大統領となってから、半年が経過した。
茂は世代の誇りにかけて、モーレツに働く日本人の復活を目指すが、休みの無い日々に国民の不満が爆発。「SEDAI WARS」は日本に新しい時代をもたらすはずだったが、茂はあっけなく失脚してしまう。
ほどなく、もう一度「SEDAI WARS」をやり直すことが発表される。このニュースに国民は大喜び。
しかし、ゆとり世代の悟(演:山田裕貴)は一つの疑問を抱いていた。二度目の開催を決めたのは、いったい誰なのか…?

【引用:『SEDAI WARS(セダイウォーズ)』第6話あらすじより

第6話 ネタバレはここをクリック
ゆとり代表・柏木悟はバブル代表・大谷修に助けを求め、大谷が勤務する運送会社の顧客名簿を利用して、安藤直樹元総理の秘書・藤原愛の住所を探し出して張り込んでいた。悟は「誰がSEDAI WARSの開催を决めたのか」と疑問に感じていたのだ。何故そこまで知りたがるのかと問う大谷に「知ってますか?ゆとり世代の教育の目的は子供に考える力を養わせる為にあったんですよ。だから、自分でちゃんと確かめたいんですよ」と力説する。そこへ秘書・藤原がやって来た。悟は「何故、藤原元総理はSEDAI WARSを開催したか、知りませんか?」と尋ねた。すると「やっとそこに疑問を持つ人が出て来た」と言い、極秘データへのアクセス権限を開示して資料を提供。その資料を悟の会社で待機していたロスジェネ代表・白井優子と黒田哲也が確認。すると、文章では堅苦しく書かれていたが、動画内では出席者全員が会議中「NTMY」をしていた事が判る。
第6話 感想はここをクリック
50代女性
このドラマでは95%の国民がネトマイをやっているので、それに洗脳されているようです。メガネをかけていなくても、いつの間にか洗脳されているというのは怖いことですが、現実世界でもいつの間にかということは十分にあり得るような気がしました。
50代女性
デジタルネイティブ世代の筧翔太が、GENを操作していたことがハッキリわかりました。次世代の大統領を決めると言う展開にはなっていないようで、翔太VS他のセダイウォーズのメンバーのような構図になってしまいました。
50代女性
各世代に姫を変えてくると言うのが、非常に芸が細かいと思いました。ではなぜ、バブル世代の総理は「難儀なことだわね~」の姫が好きだったのか良く分かりません。彼だけは特別だったのもしれません。それにしても、筧翔太の頭脳が凄すぎて、今のままでは彼の支配になってしまいまそうです。
50代女性
6話では悟が萌に「何か悩みがあるなら話しを聞きたい」と言った際に、萌が少しだけ何か話したい事があるような雰囲気だったので、何を言いたかったのか気になりました。SEDAI WARSに再戦するとして官邸にメンバーが集まった時に悟がGENに対して正面から疑問を投げかける姿は勇ましくて素敵だなと思いました。
50代女性
TBS「SEDAI WARS(セダイウォーズ)」第06話を観て、翔太君が世代に対して不満を感じていて、二度目の「SEDAI WARS」の開催を決めたことには驚きました!
悟たちが、無事に現代に戻れるのか心配になりました。

<ドラマ『SEDAI WARS(セダイウォーズ)』第5話>

MBS…2020年02月02日(日曜深夜0:50~)放送
TBS…2020年02月04日(火曜深夜1:28~)放送

TVer、MBS動画イズムでの配信は終了しました。

公式 第5話あらすじ
「SEDAI WARS」の結果を受けて、団塊世代の山尾茂(演:西岡德馬)が日本国の初代大統領となってから、半年が経過した。
茂は世代の誇りにかけて、モーレツに働く日本人の復活を目指すが、休みの無い日々に国民の不満が爆発。「SEDAI WARS」は日本に新しい時代をもたらすはずだったが、茂はあっけなく失脚してしまう。
ほどなく、もう一度「SEDAI WARS」をやり直すことが発表される。このニュースに国民は大喜び。
しかし、ゆとり世代の悟(演:山田裕貴)は一つの疑問を抱いていた。二度目の開催を決めたのは、いったい誰なのか…?

【引用:『SEDAI WARS(セダイウォーズ)』第5話あらすじより

第5話 ネタバレはここをクリック
初代大統領決定戦「SEDAI WARS」の勝者、団塊世代の山尾が大統領になって半年が経った。そんなある日、悟が働く旅行代理店にロスジェネ世代の優子と哲也がやってくる。優子の妊娠を悟は祝福し、哲也はバトル中に優しい言葉を掛けてくれた悟に感謝の言葉を伝える。一方、休みなく働く国民の不満が溜まっていき、大統領の支持率が一気に低下していく。それを受けて山尾は失脚し、再び「SEDAI WARS」が開催されることが発表される。団塊世代以外の代表者たちも集められることが伝えられるが、悟と同じ旅行代理店に勤務するゆとり世代の麻美は辞退することを話す。妊婦である優子は参加の意思を表明するが、悟は二度目の開催を決めたのは誰なのかという疑問を持ち始める。
第5話 感想はここをクリック
50代女性
ゆとり世代の玉川麻美は次の戦いには参加しないようです。これもまた彼女らしい選択と言えるでしょう。同じ世代でもさとりが入っているかどうかによって、考え方が違うのかもしれません。世代間の価値観の違いはありますが、それ以上に家庭環境や、職場の環境なども大きく影響しているように思います。ロスジェネ世代は最初、ネガティブな印象がありましたが、底力があり、強いのではないかと思いました。  
50代女性
GENの中身は翔太だったのか?お金だけ与えられ、孤独な生活を強いられているような翔太が気になりますね。萌がどんな正体を隠し持っているのかも見えかけてきそうです。これから、新しい政権を誰が握ることになるのか楽しみです。いよいよ悟の中の秘められているだろう力が発揮されるのかも。一生懸命生きている人が報われる世の中を作るべく、頑張ってほしいです。
50代女性
ロスジェネ世代の白井優子が妊娠をしたことで、そこに黒木哲也や大谷修が柏木悟の会社の応接室に集まり、和やかな雰囲気になっていました。悟はこの平和な感じこそが、求めているものだと感じたようです。結局、各世代と連絡を取ったり、なんとなく和を作っているのが悟のような感じです。なので、悟が大統領になった方が良いと思います。
50代女性
団塊政権はほとんど続きませんでした。今の時代は働きすぎが問題になっているのに、その上にさらに働き続けるというのは、さらに問題を大きくしているだけのように思いました。そこで、次の大統領を決めるために、団塊以外の世代が再び戦うことになりました。しかし、徐々に仲良くなってきているので、果たして戦うことが出来るのか気になります。
50代女性
ゆとり世代である悟の元に自然と大人達が集まり、しかも皆が笑顔になっていた。それは彼が「SEDAI WARS」に疑問を持ち「どうして、皆が仲良くでは駄目なんだろう?」と、常に悩み考えているからだろう。比べず、ダシ抜かず、争わず。絵空事なのは百も承知で、世界がそうなれたらどんなに良いだろうかと願い続けている。

<ドラマ『SEDAI WARS(セダイウォーズ)』第4話>

MBS…2020年1月26日(日曜深夜0:50~)放送
TBS…2020年1月28日(火曜深夜1:28~)放送

TVer、MBS動画イズムでの配信は終了しました。

公式 第4話あらすじ
「SEDAI WARS」の後半戦が始まり、6人の出場者がVRフィールドに集まった。
前半戦の戦いで要領を得た出場者たちは、「初代大統領」の座をかけて、前半戦を超える激闘を繰り広げる。
だが、6人の中で唯一、柏木悟(演:山田裕貴)だけは戦いに積極的ではなく、「みんな仲良く」ではダメなのかと提案する。
そんな悟の思いも虚しく、敗退者が続出。そして、ついに「SEDAI WARS」の優勝者が決定する!
彼らの戦いを見届け、自らの役目が終わったことを確認した安藤直樹首相(演:大友康平)は……。

【引用:『SEDAI WARS(セダイウォーズ)』第4話あらすじより

第4話 ネタバレはここをクリック
セダイウォーズ後半戦、どうしても戦う事に前向きになれない悟。「みんな仲良くじゃだめですか?」そう問う悟だが「夢みたいなことを言っているな!」と山尾に一蹴される。山尾は妻を亡くし、肩書もない今周りには誰もおらず、どうしても勝ち残りたかった。各代表を倒し最終的にセダイウォーズの勝者は団塊世代の山尾となった。優勝者が決定したのち、総理の安藤隠し持っていた拳銃を己の口に発砲し自殺。かくして大統領に山尾が就任。団塊世代ならではの押しの強さで次々に政策を推し進めていく。工場や建設現場には次々に仕事が舞い込み、景気も上向き、支持率も鰻登りだ。しかし反面、労働時間を度外視して働こうという風潮が目立ち始め、また、マイノリティへの風当たりも強くなった。そんな中大谷は、仕事中に事故に遭い怪我をして入院してしまう。バブル世代として今まで見栄を張っていた大谷だったが、実際はトラックの運転手。金持ちのフリをする必要もなくなった大谷は、今までの覇気もなく、それを見た悟は改めて今が本当にいい世の中なのだろうかと疑問を持つ。その他の参加者たちもまた、今の時代の生きづらさを感じ、それぞれが不満を募らせていた。そして謎の人物であったセダイウォーズの参加者たちのデータを見ていた人物の部屋に、萌が乗り込んでくる。「どうなってるのよ、世の中悪くなっているじゃない!うそつき……」再びセダイウォーズが始まろうとしていた。
第4話 感想はここをクリック
40代女性
世代ウオーズを発案した本人である安藤総理が、アッという間に衝撃の死を遂げて、かなりインパクトがありました。かなり、精神的に参っていたとしかいいようのない、無責任な最後だと思いました。新たに総理になった山尾ですが、世間はいい方向に向いているとも思えず、みんなが満足する世の中というのは、難しいのだなあと思っています。
40代女性
私は山尾みたいなキャラクターが、好きではないです。一本筋が通った人とは思いますが、自分が一番正しいと考えてグイグイいくからです。山尾が大統領になりましたが、白井の介護問題など、もっと弱者の事も気持ちを考えて欲しいです。
40代男性
山尾が大統領に就任したことにより景気は上昇しましたが、その分マイナスなことも増えたように感じました。「SEDAI WARS」の敗退者も世代によっては、さらに生きづらくなっているように感じました。でも、ロスジェネ世代の白井と黒田だけはお互いの気持ちを分かり合っていて、素敵な関係性に心が温まりました。
40代女性
第4話は、団塊世代の山尾茂が勝ちました。私は、柏木が勝って新しい時代がやってくるのかと思って視聴していました。白井優子が妊娠していたということでしたが、優子は黒田に打ち明けることが出来て、気持ちが楽になったのではと思いました。

<ドラマ『SEDAI WARS(セダイウォーズ)』第3話>

MBS…2020年1月19日(日曜深夜0:50~)放送
TBS…2020年1月21日(火曜深夜1:28~)放送

TVer、MBS動画イズムでの配信は終了しました。

公式 第3話あらすじ
各世代から選ばれた10人による「SEDAI WARS」が始まり、間もなく4人が敗退。残った6人によって、3日後に後半戦が行われることになった。
6人は一躍「時の人」となり、注目を浴びるが、敗退者たちには、「世代の期待を裏切った」として、厳しい現実が待っていた。
また、勝ち残った6人にも、喜んでいる余裕はなかった。
ミレニアル世代のグラビアアイドル・西條萌(演:浅川梨奈)は通っている高校でいじめに遭っており、ロスジェネ世代の独身OL・白井優子(演:真飛聖)は、仕事と介護に明け暮れる生活に疲れきっていた。

【引用:『SEDAI WARS(セダイウォーズ)』第3話あらすじより

第3話 ネタバレはここをクリック
官邸で説明する為に世代ごとに集まるように言われるSEDAIのメンバー。顔合わせが済んだあと、プラットホームに乗ってゴーグルを装着するSEDAIメンバー。VRフィールドに案内された。説明の後、帰りに悟は萌に悟が大統領になったら面白いかもと言われる。職場で有給扱いにならなくて、仕事を沢山渡される悟。トイレにこもって出たら勝に会い、勝が大統領になったらどんな事をしたいかと聞くと、明日までに考えておくと言われる。SEDAIWARS開催当日、官邸に集まったメンバーは緊張感高まる中、VRフィールドに入る。日頃の家族へのストレスから最初に覚醒したバブル世代の香織。清と萌が参戦する。その様子を見ている世間の人は自分の世代を応援していた。次々と覚醒し、戦う中、香織が翔太を守ると言ったがキモいと離れる翔太。団塊世代の清にやられてVRフィールドから消え、最初の敗退者となった。
第3話 感想はここをクリック

更新予定。

<ドラマ『SEDAI WARS(セダイウォーズ)』第2話>

MBS…2020年1月12日(日曜深夜0:50~)放送
TBS…2020年1月14日(火曜深夜1:28~)放送

TVer、MBS動画イズムでの配信は終了しました。

公式 第2話あらすじ
「SEDAI WARS」とは、各世代から選ばれた10人がVRフィールドで戦うというものだった。
この10人から「初代大統領」が決まるとあって、否が応にも全国民の関心が集まる中、ついに「SEDAI WARS」が開始される。
VRフィールドでのバトルで勝敗を分けるのは、それぞれの気合いと集中力。当初、10人は戸惑いを隠せなかったが、やがて一人、また一人と「覚醒」し、独自の技を繰り出していく。
各世代の誇りと、他の世代への不満が、彼らの心に火をつけたのだ。激しいぶつかり合いが続き、ついに最初の敗退者が出た――。

【引用:『SEDAI WARS(セダイウォーズ)』第2話あらすじより

第2話 ネタバレはここをクリック
官邸で説明する為に世代ごとに集まるように言われるSEDAIのメンバー。顔合わせが済んだあと、プラットホームに乗ってゴーグルを装着するSEDAIメンバー。VRフィールドに案内された。説明の後、帰りに悟は萌に悟が大統領になったら面白いかもと言われる。職場で有給扱いにならなくて、仕事を沢山渡される悟。トイレにこもって出たら勝に会い、勝が大統領になったらどんな事をしたいかと聞くと、明日までに考えておくと言われる。SEDAIWARS開催当日、官邸に集まったメンバーは緊張感高まる中、VRフィールドに入る。日頃の家族へのストレスから最初に覚醒したバブル世代の香織。清と萌が参戦する。その様子を見ている世間の人は自分の世代を応援していた。次々と覚醒し、戦う中、香織が翔太を守ると言ったがキモいと離れる翔太。団塊世代の清にやられてVRフィールドから消え、最初の敗退者となった。
第2話 感想はここをクリック

更新予定。

<ドラマ『SEDAI WARS(セダイウォーズ)』第1話>

MBS…2020年1月5日(日曜深夜0:50~)放送
TBS…2020年1月7日(火曜深夜1:28~)放送

公式 第1話あらすじ
近未来の日本――経済の衰退が進む中、どの世代も不幸や不運を他の世代のせいにしていた。
そんな中、総理大臣の安藤直樹(演:大友康平)は突如として、政治を国民に返還すると宣言。各世代の代表者「SEDAI(セダイ)」による、日本国初代大統領決定戦「SEDAI WARS」を開催すると発表した。
対象となるのは「団塊世代」「バブル世代」「ロスジェネ世代」「ゆとり世代」「ミレニアル世代」から2名ずつ。
旅行代理店「太陽ツーリスト」に勤める、地味で目立たない青年・柏木悟(演:山田裕貴)も、ゆとり世代の代表者として選ばれた。

【引用:『SEDAI WARS(セダイウォーズ)』第1話あらすじより

第1話 ネタバレはここをクリック
世代間の隔たりのために何かを馬鹿にして生きている人間たちだ。そんな中爆発的人気のアプリがあるのだ。女神が励ますアプリに現実逃避していく人々だ。課長代理補佐のやっかみがひどい会社だ。ゆとりと言われる若者たちだ。悟はどちらかと言えばさとりり世代と言われるのだ。総理大臣も妻に怒られ女神に夢中だ。女神アプリを使わない悟りは先輩に無理やり使用させられるのだ。登録はめんどくさいものらしいのだ。安藤総理は世代の代表を選び大統領を置くという中継をするのだ。「世代」の指名を選ばれたのは各世代2名ずつだ。会社にコメントを求める電話が鳴りやまないのだ。悟は参加者に遅れて選ばれたのだ。官邸に集められた世代のみなさん、内容は戦いのようだ。
第1話 感想はここをクリック

更新予定。

ドラマ『SEDAI WARS(セダイウォーズ)』について

公式HP 公式Twitter 公式Instagram
Introduction

舞台は近未来の日本。世代間の軋轢によって様々な問題が深刻化し、社会は崩壊の一途を辿っていた。
そんな中、時の内閣総理大臣に代わって日本を治める大統領を決めるという『SEDAI WARS』の開催が発表された!!
それは“SEDAI(セダイ)”と呼ばれる各世代の代表者がVR空間内でバトルロイヤルを行うというトンデモない内容で…。
団塊、バブル、ロスジェネ、ゆとり、そしてミレニアル。果たして、勝つのはどの世代か!?
そしてSEDAIに選ばれてしまったゆとり世代の主人公・柏木悟の運命は!?

■Cast

山田裕貴(柏木悟 役)

公式サイト 公式Twitter

 

岡田浩暉
真飛聖
浅川梨奈
池田優斗
横山めぐみ
出合正幸
奥山かずさ
鈴木正幸
西岡徳馬


監督:坂本 浩一

脚本:横手 美智子

ドラマ『SEDAI WARS(セダイウォーズ)』への期待

30代男性
それぞれの世代を代表して戦うSEDAI WARSという舞台が中心として描かれているドラマですから、なんとなく現実の状況を反映しているような、リアリティを感じさせるドラマだと思っています。世代間対立というのは現実の日本でも発生している問題であり、特に若者と高齢者の格差などをめぐってはいろいろな問題点を取り上げる声も聞こえてきます。このドラマは日本の大統領を決めて、日本をある意味作り変えるような部分も描かれているので、現実の世界に共通する面があり、そこが面白そうだと思いました。あとはSEDAI WARSというイベントの開催にかかわる人間の秘密などの部分も楽しみだと思います。
40代男性
今までを振り返ると各世代の戦いは見どころで世代ごとに主張もあり面白かったのですが、結局どの世代も満たされていないことが少し胸が痛くなりました。そういう背景があったので世代ウォーズを計画するような存在が出てきて、しかも総理大臣ですら操ってしまうというずる賢さがある黒幕の本当の目的が何なのかというところを最終回では楽しみにしています。そして総理大臣が自殺し、初代大統領も失脚となったことでどうやって国を治めていくのかというのは一番興味がありますし、このドラマの視聴者へのメッセージがそこに隠されていると感じているのでどういうエンディングになるのか楽しみです。
コメントをもっと読む
20代男性
世代間の争いを描いた興味深い話でした。中でもゆとり世代の青年は、完全に自分の世代で、まさに共感しかありませんでした。各世代間の代表達が幅をきかせるなかで、ゆとりの世代の人も中々活躍していて、見ている身としても嬉しくなりましたね。世代代表がバーチャル空間で戦うのですが、回を重ねるごとに、各世代の人達が、こなれてくるのもサバイバル感があって良かったです。あとは現代の日本で話題になっている少子高齢化や、年金問題など、世代間の争いが起こるのは必然で、そんな現代の問題に注視した、大変興味深い内容となっていました。ラスボスが巨大化したシーンもシュールで良かったです。
30代女性
連続テレビ小説『なつぞら』、『HIGH&LOW』シリーズなど話題作への出演が相次いでいる山田裕貴さん。今いちばん注目の俳優さんの、初の主演作ということで、一ファンとしてもたいへん注目しています。「団塊世代」「バブル世代」「ゆとり世代」など、総理大臣によって選ばれたさまざまな世代の代表たちがバトルするという奇想天外な設定も、いったいどんな内容になるのか予想がつかずハラハラ…。特撮もの出身のスタッフ陣も多いため、バトルシーンも見応えのあるものになりそうで、今までのドラマとはひと味違った作品になりそう!期待しています。
40代女性
山田裕貴さん演じる柏木悟って、ゆとり・さとり世代」と言う事ですが、皆の事を考えていて優しいですよね。5話では予想通り「段階の世代」の山尾茂(西岡徳馬さん)が昔ながらの「モーレツ」な働き方で(今の「働き方改革と真逆な所が面白いですね)あっけなく失脚してしまいました。また『SEDAI WARS』が開催されますが、一体誰が開催しているのか・・もしかしたら元首相の安藤直樹(大友康平さん)がハマっていたVRかもしれないのかな、と思いますが。そこを悟に付き止めて欲しいです。そして、人間とVRとで各世代がまとまる事を期待します!
40代女性
だんだん世代ウオーズとして出会った人達も、お互いのことをよく知るようになり、友情も芽生えたりして、悪くないなあという感じがしています。バブル世代の大谷は、バブルを自慢していた頃よりも、ありのままの今の方がずっと人間的に良い感じがします。悟が、世代ウオーズのことに何か違和感を感じてきていて、それが何なのか謎が解けるといいなあと思います。萌ちゃんにも何か秘密がありそうで、そのあたりも明らかになってほしいです。謎の人物が、何をしたいのかもとても気になります。悟君が、何か良い考えを思いつかないのかなあと期待しながら観ています。
50代女性
団塊世代の勝者が大統領になりましたが、最初は良かったものの、すぐに問題が起きてきました。そもそも団塊世代のやり方に問題があったからこそ、他の世代に変わって行ったのだと思います。なので、今さら昔の世代に戻っても、上手くはいかないと思いました。半年で別の世代に交代するようですが、今度はどの世代が勝ち残るのか気になります。順番ではバブル世代ですが、これもかなり無理があるような気がしました。戦うメンバーは同じなのか、変えてくるのかも気になるところです。予想よりも面白いドラマですし、考えさせられるところも多くあります。
30代女性
途中からみたので最初の印象は複数人が不思議な戦闘をしているという点で「なんだ?バトルものなのか?」と疑問に思って微妙だな、と思ったりもしたけれど、動画サイトを使って後追いで1話からみていったら意外と、内容が現代の不満とか政治に関しての問題だったり、働き方改革を推奨されるようになった今だからこそ昔はこんな働き方をしていて経済状況の違いがこうだ、とわかるようになっていたりと世代によってはある意味で勉強になるような内容になっていたりもする。政治を国民に返して団塊世代が大統領になって経済が上向きになっているけれど環境がよくない、という展開がこれからどうなるのか楽しみ。
30代女性
対立していたそれぞれの世代が、悟と話していくうちに他の世代とも交流するようになっていているのが面白いと思う。さとり世代で上司にしょっちゅう怒られている悟だが、否定的な事を言わない事がどれだけ周りの人に安心感を与えているのか自分でも分かっていないんだろうなと思う。萌がライラ姫そっくりだし、翔太の家の一室が皆の個人情報を見ていた黒パーカーの室内と同じようだし、一番若い世代が怪しい動きをしているのが面白いと思った。今後、セダイウォーズ参戦案を出した張本人やその理由が分かっていったら何が変わるのだろうと期待している。
30代女性
「WARS」という単語から穏やかではない重めの世界観のドラマを思い浮かべていたのですが、ストーリー説明に書かれている内容は「どの世代が日本のリーダーになるかを決める、大統領決定戦」という壮大ながらものすごくくだらなそうな内容。一気に興味が湧きました。また、その次期大統領選を選出する際のルールが、VR空間で世代ごとに違った必殺技を繰り出しながらバトルロイヤルを行い最後まで勝ち残ったものが勝者というシンプルでありながら見ないとなかなか想像できない設定なのも興味深いです。世代の違う家族や友人と放送を楽しみたいです。
40代男性
近未来の日本で社会が崩壊の一途を辿っている。そのことから内閣総理大臣に代わって各世代の代表者が日本を治める大統領を決めるバトルロワイヤルが行われるということです。すごい世界観のドラマだなと感じました。団塊、バブル、ゆとりなどの世代が争うというなかなか予想がつかないドラマだなと感じました。出演者で注目なのがバブル世代横山めぐみ、団塊の世代の西岡徳馬です。この2人のVR空間内でのバトルロワイヤルというのもどんな感じで戦っていくのか楽しみてす。とにかくまずは1回見ないと分からないドラマだと感じました。
30代女性
単にほかの世代に自分の不満をぶつけるのは簡単ですが、そんな簡単なことでは自分の環境は変わらない。自らの環境を嘆く前に自分でいろいろやれというのがこのドラマのコンセプトなのかもしれませんね。私も「最近の年寄りは」とか「最近の若いもんは」といった発言を聞くのも言うのもどちらも嫌いです。なので、このドラマには共感できます。VRを使っているという設定なので、笑える技もたくさん出てきますし、やはり懐かしい服装や話題になると「懐かしいなあ」と当時を思い出して楽しくなります。また大会が催されますが、それによって何が変わるのか、大変展開が気になります。
30代女性
1話を逃して戦闘してるシーンばっかりな回を観たら「なんだこれ?」状態だったけれど、1話から後追いしたら世間の不満とかが見て取れるようなドラマになっていて、意外と面白かった。低支持率で文句ばかり言われる総理大臣が『団塊世代が国土を破壊し、バブル世代が経済を破壊、ロスジェネ世代が対策を怠り、ゆとり世代が将来を放棄。自業自得』と政権を国民に返し団塊世代代表が大統領。経済が急上昇した反面、世間の不満は募るばかりで、現代にも少なからず似たような問題があるんじゃないかと、そう思わずにはいられなかった。悪くなった国をこの後どうなっていくのか、これからが楽しみ。
50代女性
いろいろな世代がありますが、一体いくつの世代があるのかよく分かりません。
それぞれの世代の特徴なども良く分からない部分も多いので、このドラマで楽しみながら知って行きたいと思っています。私はバブル世代の終わりの方に生まれましたが、バブルの恩恵はほとんど受けていません。
なので、バブル時代の様子は良く分かりますが、このドラマを観て改めてその時代が良く分かると思います。ゆとり世代とさとり世代の区別が良く分かりませんが、この二つは同じ世代として登場するようです。
私としては分けた方が面白そうだと思いましたが、そのあたりはドラマを観ることで分かるのかもしれません。
30代女性
現実の世界でも世代について言及されることは多いので、多くの人の共感を得られるストーリーではないかと思いました。今まで聞いたことがなかった世代もあったので、各世代の特徴をさらに知れたらと期待しています。また、現実でもどんどん進化して流行しているVRゴーグルを使って、VRの世界でバトルするという点が面白いなと思います。特にゲーム好きの人は、違った観点からも楽しめるだろうなと感じました。バトルの際に各世代を象徴するような攻撃をしている点も、共感できたり新しい知識が増えたりして見ごたえがあるので、今後楽しみにしています。
40代女性
団塊・バブル・ロスジェネ・ゆとり・ミレニアルの各世代の代表者「SEDAI(セダイ)」から次期大統領を選ぶというドラマ。各世代で生きてきた人の思いはこんなに違いがあるものなのかと気づき思い知らされる。大統領を決めて、どうするのかがいまいち見えてこないドラマではあるし、日本には大統領いたことないしあまり実感わかない想定でもある。各世代にいろんな名前がついているのが面白い。「NTMY」(ネトマイ)と言うアプリが取り上げられている意味がよくわからないけどそのアプリとバトルの人選にかかわっているのかな。情報漏えいがあるのかもしれないね。
50代女性
日本の担う次期大統領をSEDAI WARS(セダイウォーズ)で決めるという突拍子もないドラマで、絶対に面白いと思います。へたれ的なゆとり世代代表や頭が固い段階の世代代表など笑ってしまうキャラクターで出演するのではと超期待出来ると思います。山田裕貴くんがゆとり世代代表みたいなので、どんなへたれ役を演じるのか楽しみです。近頃の若者は自分が一番大事だし自分の時間お大事。他人には興味ないみたいな人も増えてきているので、このドラマでもそんなイマドキの若者が水津円するのかなと思っています。頭が無茶苦茶堅いやぜそうな段階の世代のキャラクターも見てみたいと思います。放送が楽しみですね。
40代男性
興行のとして世代間抗争は盛り上がるシチュエーションのひとつですが、現代技術を使ってのドラマで表現するとどうなるかは全く想像もしていませんでした。VR空間でのバトルロワイヤル。響を聞くだけワクワクするものがあります。様々な世代による対決は口げんかだけでもそれなりに面白く感じるでしょうが、アクションが加わりますので内容としてはギャグ要素の強い笑える作品になるかと思います。対決内容もよく分かりませんが、どの世代の方が見ても理解できるようなつくりにはなっているようです。製作スタッフもどんなジャンルかは分からないとんでもない内容を、何となく視聴してみるとすごく面白いかもしれません。
40代男性
日本の未来はどの世代が引っ張っていくのかというテーマは面白いです。今の日本の問題でもあると思っています。なかなか答えの出ない問題を解決するために世代間でバトルロイヤルをするなんて馬鹿らしいけど、分かりやすくて最高だと思います。世代別の代表者が戦って大統領を決める対決という部分に興味があります。想像が付きにくいシチュエーションですが、何かハチャメチャな感じになると思います。あとよく分からないのですがバーチャルの世界でのバトルロイヤルがどんな感じに表現されているのかが、とても気になります。主演の山田裕貴さんも気になる俳優さんなので、とても楽しみにしています。
30代女性
未来の日本はとても衰退しており、新しく国の代表を決めることになりした。しかしその決め方が面白いんです。まさかの世代対戦。各世代の中から代表者を決めて戦い、国の代表を決めるという前代未聞の戦い。いや設定がかなり面白すぎますよ。少し20世紀少年を思い出してしまいましたが、若者世代は良いとして年配の世代はどうなるんでしょうか。もしかして、めちゃくちゃ強いおばあちゃんとかが出てくるのかな、と期待しています。このドラマの主人公はゆとり世代の冴えない男性ですが、果たしてどんなアクションシーンを見せてくれるのか楽しみですね。
30代女性
あらすじを読んでとても面白そうな内容だな~と思いました。昭和から令和までに起こった時代の流れを楽しく見ることが出来るな~と思いました。そして、どんな世代が見ても面白いのではないのかな?と思いました。懐かしく思ったり、こんなことがあったんだな~と色々と知ることが出来るし、家族での会話も増えるのではないのかな?と感じました。自分は何世代なのかな~と今から楽しみです!主演の山田裕貴君も最近よく見かけるのですが、今までちゃんと演技を見たことがなかったので、今回は主役ということで、演技にも注目したいと思います。
40代女性
近未来の日本が舞台で各世代の代表がVR空間内で、バトルをするという斬新すぎる設定が、凄く面白そうだなと感じました。そして舞台となる近未来の日本の姿が楽しみです。今でも充分すぎるくらいに便利なのに、そこからどう進化しているのか、ロボットだらけになっているのか、などいろいろ妄想してしまいます。そして、ゆとり世代は冴えない男、柏木悟が代表ですが、他の世代ではどんな個性的な、代表になるのかに期待しています。また焼け跡、ロスジェネなど字を見ただけではピンとこない世代もあるので、その世代はどんな人達が登場するのか気になりました。VRだと若者が有利になりそうなので、団塊やバブル世代にはハンデをつけてほしいです。
30代女性
あらすじを読んでまず思ったのが、「少年漫画っぽい」でした。あり得ない設定なのが面白そう。でも、世代間の亀裂は少なからず今の社会にもあると思うので共感できそうだなとは思いました。それぞれ世代の考え方とか、いい所、悪い所を取扱説明書のように教えてくれるとありがたいです。ゆとり・さとり世代代表として山田裕貴さんが出演されますが、他の世代代表がどんなキャストなのか楽しみです。大笑いした楽しい現場だったのが画面に少しでも伝わり、視聴者も笑えることを期待しています。VRのバトルロワイヤルがどんな風に映像化されるのかも楽しみです。
40代男性
公式を開いた所でおもいっきり笑ってしまいました。タイトルからしてパロディドラマなんだろうなとは思っていましたが、ここまで笑わせに来るとは。異色要素満載のドラマのようでジャンルはよくわかりません。ただスタッフやキャストが大真面目に取り組んだ上で毎回大爆笑になるというとんでもないドラマだそうです。VR空間でのバトルロイヤル中心だそうですがどう戦うにしろ普通では考えられないことばかりが起きそうでバカバカしいとは思いますが惹きつけられますね。あらすじもあって無いようなもの。毎回くだらない展開が予想されますがここまで狙ってきたドラマですのであえて誘いに乗って視聴してみようと思わせてくれます。
50代女性
近未来の日本が今よりもダメになっていくと言うのは、決して喜ばしいことではありません。しかし、その現状を打破するために、さまざまな世代が戦うと言うストーリーは面白いと思いました。ジェネレーションギャップにも似たところがあります。○○世代通しの戦いを行い、果たしてどの世代が勝つのか、もしくは全く別の結末が待っているのかがとても気になります。主人公の悟はゆとり・さとり世代のようです。頑張るとか努力とは無縁な世代なのかもしれません。仮にこの世代が勝ってしまったら、日本はどうなってしまうのだろうとかと少し想像してしまいました。 
20代女性
未来の日本を舞台にしているというのが、おもしろそうだなと思います。あまり、そういうSFみたいなドラマは、放送することがないと思うので、楽しみです。ストーリーが、本当に、とても変わっているなと思います。日本のトップは、総理大臣です。日本のトップを総理大臣ではなくて、大統領にするというところもおもしろいそうだなと思います。それを、普通に考えたら選挙で決めるということになると思いますが、そうではないところが、興味深いなと感じます。大統領の決戦では、具体的に何をするのか、どうやって勝ち負けを決めるのか興味があります。
40代女性
今期待度が高い、山田裕貴さんが主演で、しかも冴えないゆとり世代の役柄というじゃないですか。新たな山田裕貴さんを観ることが出来るのではないかと思います。ドラマの内容も、ヒーローアクション界のカリスマ坂本浩一さんが監督で、その坂本浩一さんが、とんでもないドラマで今まで見たことがないドラマだと言うほどの自信作ということですよね。写真を見る限りヒーローものにしか思えませんが、主人公は冴えない男なんですよね、近未来設定だし、どんな問題を解決していくのか、その問題自体も大した問題じゃないのではと、少し疑いながらも期待してます。だって世界を変えていくんですよね。
40代男性
「この国のこれからをどの世代に託すか、戦いで決める」という国民に丸投げな政治方針がまかり通る世の中って一体なんなんだ!近未来なのか野蛮人なのか、ちょっと予想のつかない時代設定ですが、ある意味“自分自身で考えて行動する”という指針は素晴らしいことなのかもしれません。そんな世も末的な世界観の中で突如、勃発した戦争に世代の代表として選ばれた主人公はどう見ても冴えない男…。一体、彼に何が託せるのか。誰しも思うなか、展開するストーリーはどんなカオスな状況なのか。オモシロ素材がありすぎてこの目で確かめるしか他にありません!
40代女性
年金問題では「団塊世代」、就職氷河期の問題では「ロスジェネ世代」と、日本では何か社会的な問題が取りざたされるたびに特定の年齢層をさして、その世代に名前が付けられます。それぞれの世代でバトルを行って「一番強い世代」を決めるというのは奇想天外な設定ではありますが、とても興味をそそられる内容だと思いました。私自身はバブル世代後の「ロスジェネ世代」にあたり、就職氷河期にあたって自己肯定感が低いといわれることの多い世代ですが、この世代がどんな描かれ方をされるのかが気になります。主役が山田裕貴さんということでドラマの中心はゆとり世代の視点で描かれることになりそうですが、他の世代からの視点も丁寧に織り交ぜることで、話に厚みが出てきそうな気がします。
30代女性
「SEDAI WARS」というタイトル通りに「世代」ごとの代表が日本のトップを決めるために戦っていくというストーリーで、その戦いの場がVR空間であるというところに面白さを感じました。VRで表現される映像により表現の幅が広がると思い、とても楽しみです。また、主演が山田裕貴さんということで、シリアスからコミカルまで演技の幅が広い山田さんがどんな演技を見せてくれるのか期待が膨らみます。日本のトップを決める戦い、VR空間での戦いなど起点からのストーリー展開に想像がつかず、どのようなドラマになるのか期待が膨らむドラマです。
40代男性
山田裕貴が主人公の旅行代理店勤務の冴えない男、柏木悟を演じるようです。柏木悟はゆとり、さとり世代というのがなかなか面白いですね。諦めながら期待せずゆったりと生きてそうな柏木悟が世界を変えるということでどんな行動をとるのか気になります。坂本浩一監督のコメントでとんでもないドラマでどの世代にも突き刺さる要素満載とあるんで気になります。舞台が近未来の日本ということで、内閣総理大臣に代わって日本を治める大統領を決めるという「SEDAI WARS」の開催という独特な世界観のドラマがどんなものか楽しみにしたいです。
40代女性
興行のとして世代間抗争は盛り上がるシチュエーションのひとつですが、現代技術を使ってのドラマで表現するとどうなるかは全く想像もしていませんでした。VR空間でのバトルロワイヤル。響を聞くだけワクワクするものがあります。様々な世代による対決は口げんかだけでもそれなりに面白く感じるでしょうが、アクションが加わりますので内容としてはギャグ要素の強い笑える作品になるかと思います。対決内容もよく分かりませんが、どの世代の方が見ても理解できるようなつくりにはなっているようです。製作スタッフもどんなジャンルかは分からないとんでもない内容を、何となく視聴してみるとすごく面白いかもしれません。
30代女性
内閣総理大臣が現状の日本を苦慮し、各世代の代表者を集め、戦わせると言う脚本が面白いと思う。それぞれの覚醒した時、戦闘衣装や髪型、戦闘能力も個々に違うところが今後分かって面白いと思う。それぞれの世代が納得するようなファッションや言動が見られたらいいと思う。VRを駆使した戦闘がテレビで、しかも各世代に流行った物が戦う武器になると事が面白いと思う。普通のダメなゆとり世代の会社員がどうやって戦い、世界を変えていくのか今から楽しみである。どの世代が頂点に立ち、どういう政策を進めていくのか見ものだと思っている。
50代男性
社会という名の機能が失われて久しい昨今の日本では、国民の間に満足という言葉はもはや存在せず、ありとあらゆる不平不満が横行する無秩序の状況にあった。そこには到底思いやりや優しさといった精神はなく、人々は何かが起きると自分たちとは違う世代のせいだと決めつけて争ってしまう最悪の環境に置かれていた。そんな中、時の内閣総理大臣である安藤直樹が驚きの策を打ち出してきた。ゆとり世代、団塊世代、ロスジェネ世代、バブル世代、そしてミレニアル世代の各代表2名によるVR空間におけるバトルロイヤルによって、近未来の日本をどの世代に任せるかを決める「SEDAI WARS」の開催である。ゆとり世代の代表にひょんなことから選出されてしまった主人公・柏木悟の運命やいかに。と世代が他の世代を支配する多様性を排除する陰険なドラマ。

ドラマ『SEDAI WARS(セダイウォーズ)』を全話観た人の感想

30代男性
色々な世代のメンバーが官邸に集められてセダイと名付けられてセダイウォーズを繰り広げて初代大統領を決めるというかなりぶっ飛んだ設定なんですがこれがかなり面白くて毎週楽しみに見ていました。まず世代の面々の俳優陣の豪華さがすごくこのドラマを引き立てていると思います。そして、対戦方法もヴァーチャルゲームを題材にしているような感じで架空の世界で格闘ゲームのように必殺技を駆使して戦う展開にはかなり笑いました。みんなそれぞれに合った必殺技があり見ていて全然飽きませんでした。話の内容も先が気になる展開のオンパレードでした。
50代女性
セダイウォーズではいろいろあり、黒幕が途中で登場したりして、思わぬ展開が続きました。しかし、最終的には亡くなったはずの元総理と、トイレ掃除のお爺さんが全てを動かしていたことが分かりました。元総理がネトマイの女神に入れ込んでいたのも、もしかしたら演技だったのかもしれません。そしてお爺さんはゆとり世代の柏木悟にすべてを託していたようにも思いました。お爺さんは焼け跡世代ですが、表舞台には登場せず、その存在を知っているのは悟だけでした。居るのか居ないのか分からないような人が、実は一番世の中を動かしているのではないかと思いました。
コメントをもっと読む
30代男性
このドラマでの山田裕貴さんの演技がとても大好きです。すごく気弱そうな役をやっていてゆとり世代を体現しているような感じですごくドラマの空気感とマッチしていて面白かったです。普段の山田裕貴さんとは全く違うキャラクターだったので演技にとても惹かれました。このドラマの面白いところはセダイウォーズがVRの世界で戦うというところです。なんか初代大統領を決めるという重々しい話かと思いきや決め方はかなりポップというかかなりギャグテイストですごく爆笑できます。興味がない人も第1話を見ればハマってくれると思うのでオススメしたいです。
30代男性
主人公のサトルが最後覚醒するところがめちゃくちゃかっこいいです。こんなに必殺技で名前と技のかっこよさが反比例なことも珍しいと思いました。完全にかめはめ波のような感じでラスボスにはなっている姿はとても逞しく見えました。いつもの怯えているサトルではなかったのですごく良かったです。その後、セダイのメンバーはたちは解放されて普段の生活に戻るのですが、この時の描写が平和そのものだったのでラストカットには度肝抜かれました。まさかセダイウォーズの影の支配者がサトルの会社の清掃員だったなんて呆然としてしまいました。
50代女性
VRを使ったセダイウォーズが面白かったです。今後、ますますVRは利用されて行くのだと思います。そこに居なくても、いるような臨場感を味わえますし、今回のような人との距離を置かなければいけないような状況でも、VRであれば、汗腺のリスクを防ぐことができるでしょう。文明の進化は世の中のさまざまな出来事によって、いやおうなく進んでいくのかもしれません。世代間で揉めている場合では無いような気もしますが、それはもしかしたら平和な証拠なのではないかと思いました。悟を見て、ゆとり世代が中年になっていくと、今度はその世代が日本を動かしていくのかもしれないと思いました。
50代女性
世代によって考え方が全く違うのだと改めて思いました。その時の世の中の景気が大きく左右しているような気がします。比較的、世の中が経済的に豊かな時に青春時代を過ごすと、その後の人生もそのような考え方になるのだと思いました。ロスジェネ世代はいつも悲観的に考えているような印象がありましたが、決してそんなことは無いと思います。良く言えば、きちんと地に足を付けて生きていると思います。年齢も違うので、年を重ねるとともに、思考は変わって行くと思いました。他の世代の知らないところをいろいろと知ることができて、ドラマを観て良かったです。
20代女性
私は、この作品について、「各世代の代表たちのバトル」と「各世代の特徴を反映した人物たち」が特に印象に残りました。まず、各世代の代表たちのバトルについてです。この作品では、各世代の代表たちが大統領の座をかけて争いを繰り広げます。誰も経験したことがない特殊な状況の中で繰り広げられるバトルの様子がコミカルで新鮮さがあり、わくわくしながら見ていました。次に、各世代の特徴を反映した人物たちです。この作品では、ゆとり世代の受け身な主人公をはじめ、各世代の特徴を反映した人物たちが物語を彩ります。様々な世代の特徴を知ることができ、学びも得ながら見ていました。
20代男性
世代同士の争いはまさに現代を投影したものでした。少子高齢化社会は年金制度により若者が負担を背負い、国の借金も後の世代に残る、最近起きた、感染症では、必需品を巡り世代間のマナー違反の多発やそれによる憎しみの増加、世の中はまさに世代ウォーズと言えるかもしれません。自分はこの作品をみて、そんな世代間の争いを、誘発するのではなく、お互いに助け合い、一丸となって問題に取り組む姿勢が大切だなと思いました。それにはやはり、リーダーシップが必要です。この作品には現代の問題を解決するよう何かがあるのだと思いました。
30代男性
セダイウォーズをやることになってセダイのメンバーに選ばれてサトルと会社の同僚の女の子が官邸に行くのですが、そこからの展開がかなりワクワクさせてくれます。まさかVRで対決するなんて見てるこちらは思っても見なかったのですごく意外でした。それに対決場面も格闘ゲームみたいな感じだったのでなんだか遊んでいるようにも、見えてきてすごく滑稽でしたが見ている視聴者としてはすごく面白かったです。最終回で、やっとの思いでサトルが覚醒してくれたのはすごく嬉しかったです。しかも、必殺技がすごくカッコよかったので最高でした。
30代男性
このドラマのCGはすごく良くできていたと個人的に思っていて感動しました。絶対に深夜ドラマとしてはお金がかかっていると思うのですごくなと感心しました。セダイのメンバーたちが覚醒すると衣装とかが変わるのですが、その時のCGがすごくいい感じのクオリティで最高でした。必殺技もすごくかっこいい演出が入るので面白かったです。物語の中でミレニアル世代の女の子が学校でいじめにあっている描写があったのですが、その場面が結構悲惨で見ていて辛いものがありました。あんなにもリアルにいじめの場面を描かなくてもいいのではと個人的には思ってしまいました。
40代男性
ミレニアル世代の翔太が、『SEDAI WARS』を起こそうと企んだ動機が切なかったです。翔太の両親は共働きで、誕生日を誰にも祝ってもらえていませんでした。特に、幼少期の翔太が、1人寂しく誕生ケーキを頬張るシーンは、胸にきます。なぜなら、私も、両親が働いていたので、その孤独感がひしひしと伝わってきたからでした。そういったことで、翔太は、悟や修といった大人の世代を憎んでいるのだなあと感じています。そして、翔太が悟たち上の世代に向かって「ぼんくらが!」と暴言を吐くシーンが、ありました。これが個人的にツボです。私は雇用されておらず、キーボードを叩いて小銭を稼いでいました。私は、いつも生産性がないなあと感じているので、翔太のぼんくら発言が刺さるのです。続編が楽しみな作品になりました。
20代男性
悟りを開いた悟の説法が私の心に沁みました。聞けば当たり前と思うことでも、ついに他世代の価値観に理解を示して良い点を認めることを忘れがちになってしまいます。このことを自覚すれば、今回の悟の言葉を胸に刻みたい思いが強くなります。最後に登場したGENの着ぐるみを着ている清掃員のおじいちゃんと死亡したはずの元総理がいます。彼らは一体、何者なのかが気になります。翔太も彼らに洗脳されてNTMYの管理者を務めていたのかと思います。二人の姿から怪しい黒い陽炎のようなものが揺らめいていたので、この世ならざる神的な存在であったかもしれません。
30代女性
VRフィールドで世代別の代表者同士が戦うという現実とかけ離れた内容ではあったが、世代別の流行りや服装、考え方が顕著に表現されている事が面白かった。悟はゆとり世代の中でもさとり世代の方で、最初は頼りなくていつも怒られたりからまれていたけど、達観しているところが揉める他の世代の代表者達の潤滑油になっていて良かったと思う。最終的に大統領になったのがセダイウォーズのメンバーではなく、サポートをしていた愛なのも良かった。国民のほとんどがやっていたNTMYをやったことがなく、全体的に見てバランスの取れた政策をしてくれそうだと思った。
50代女性
ロスジェネ世代のたくましさを知ったドラマでした。彼らは挫折の連続で上手く行かないことばかりのようです。ですが、だからこそ、どんな困難にも負けない強さを持っているような気がしました。最後に優子が子供を産んだ時は、本当に感動しました、このことで彼女はますます強くなっていったのだと思います。彼女の強さと、なんとなくみんなをまとめていた悟の影響で、いつの間にか世代を超えて仲良くなっていったところが印象的なドラマでした。世代間ギャップを感じることはありますが、このドラマを思い出し、「みんな仲良く」の気持ちでやって行きたいと思います。
30代男性
このドラマで一番印象的だったのは黒幕の存在です。セダイウォーズを仕組んでいたのが主人公の良き理解者だと思っていた主人公の会社のトイレ清掃員だったことはかなり驚きました。自分としては続編をやって欲しいのですが、あの謎めいた感じで終わるの乙なものがあるのでそれでいいかなとも思っています。最後、主人公のサトルが覚醒して必殺技を撃ってくれた場面がすごくかっこよくてドラゴンボールみたいに手からビームを放つのですごく派手で迫力満点の映像に興奮しました。みんなの力を借りるのも元気玉を使っているような感覚になって最高です。
30代男性
やっぱり深夜ドラマはある程度コメディに寄せていったほうが絶対にヒットすると自分はこのドラマを見て思いました。初めこのドラマが始まる前にセダイウォーズの予告を見たのですが、わけのわからない内容でなぜか人々が戦っている姿が流れたのですごく興味を持ちました。案の定、見てみるとかなり面白かったです。どこが面白かったかと言うとわけもわからず住民が官邸に集められてVRを駆使して戦っている姿がめちゃくちゃシュールだったのでそこでもう気持ちを掴まれてしまいました。もともとゲームが大好きだったこともあるので格闘ゲームを見ている感覚で楽しめました。
40代男性
近未来の日本という設定ながらほとんど今の日本にも当てはまる閉塞感が立ち込める何とも言えない状況のなか、総理大臣の一声で政治の主権が国民に返還されるという話の冒頭に興味をもちました。そして、それぞれの世代を代表した者が無作為に選ばれ、次の首相の座をかけてバーチャルでバトルするという話の流れは急展開なこがら引き込まれてました。仮想世界でのバトルシーンはテレビゲームさながらの映像で楽しめましたが、話の肝はもっと別のところにあるもの良かったです。個人的には初回放送で大友康平さん演じる総理大臣が現実逃避し、キャラものの抱き枕をギュッとするシーンが見られただけでも満足でした。また、ロストジェネレーションと呼ばれるガテン系男子が本来の姿であるオネエに変貌する様子は心の解放を描けていたと思います。
20代男性
ドラマの感想といたしましては、主演の山田くんの演技が独特すぎて面白かったです。こんなに変わった演技のする演技派の俳優さんだとは思ってなくてびっくりしました。すごく個性的でストーリー中でも変わった役柄なのですごく良かったです。また、他のキャストさんもすごく個性的なメンバーが多くて、さらに、フレッシュなキャストさんが多くてそこがまた新しくて良かったです。また、ストーリーに関しましては、ゆとりということをテーマとして取り上げているのですが、そこがとても良かったです。社会問題をコミカルに描くのは良いです。
50代女性
私はバブル世代のようですが、地方に住んでいたこともあり、あまりその恩恵は受けていないように感じています。高校卒業後、就職しましたが、就職難だったことを覚えています。バブル世代でも終わりの方だと、セダイウォーズのような華やかな感じが少ないのかもしれないと思いました。その次のロスジェネ世代は私も覚えていますが、転職の時にかなり苦労をしたので、その影響を受けているかもしれないと思いました。このドラマは当時のことをいろいろと思い出すことができ、ドラマのストーリーと併せて、当時の自分を振り返ることができて良かったです。
30代男性
このドラマは最高に面白かったです。深夜にやっていたことがすごく勿体無いと思いました。初代大統領を決めるために色々な世代の住民が集められて対決をするみたいな内容なんですが、その対決方法がバーチャルリアリティの世界で格闘ゲームのような必殺技を駆使して戦うので見ていてとてもワクワクしました。かなりCGも使って派手に演出してくれていたのですごく見応えがありました。やはり演出が派手だとすごく面白く感じますね。なかなか主人公が覚醒しないことがちょっとイライラしましたが最終回では活躍してくれるので良かったです。
30代男性
このドラマは初めのうちは初代大統領を決めるために総理が厳選した代表を集めてVRの世界で対決させていたのですが、物語の中盤でその総理が自殺してしまう展開にはかなり驚きましたね。でも最終回で実は総理は生きていて主人公の会社のトイレの清掃員と結託していたことがわかり不気味な感じで終わるのでその先がすごく気になりました。ぜひ続編を作って欲しいのですが、なかなか難しいでしょうか。サトルたちセダイのメンバーがはじめは仲が悪かったのに最終回ではみんなすごく仲良くなっていて絆のようなものを感じられるのですごくいいラストだと思いました。
30代男性
日本で初代大統領を決めるという、かなり非現実的な内容となっていますが、それぞれの世代を代表して代表者を決めて争う状況が面白かったと思います。世代間の争い自体は現実の社会でも存在しているため、必ずしも作り話のような状況には思えなかったのです。割と現実味があるような面も感じられたと思います。それぞれ年齢や職業、境遇が違う人たちが争っていましたが、話し合いとか、選挙で決めるのではなく、バトルを通じて決めるというのは現実では絶対に見られない光景だと感じられましたし、こういった状況も斬新で、良かったなと思うのです。
50代女性
このドラマを通じて、他の世代の特徴や、当時流行ったものなどが分かり、それはとても興味深く感じることができました。初代大統領は団塊世代でしたが、半年で終わってしまいました。このまま戦いが続くのかと思いましたが、2回目は全く違う戦いになりました。ゆとり世代の柏木悟が本気を出したことで、この戦いに決着が付けられたような気がします。焼け跡世代のトイレ掃除のお爺さんの正体はいったい誰だったのかが、最後まで謎でした。もしかしたら、元総理よりも上の人物だったのかもしれません。二人の会話だと、まだセダイウォーズが続きそうです。続編があったら、また観たいと思いました。
30代男性
一番このドラマで好きだったのがこのセダイウォーズを主催した総理大臣が漫画のキャラクターに恋をして相談している場面がすごくシュールで面白かったです。いつもは威厳のある顔をしているのですが、一人になったらそんな柔らかい表情に変わるのでその二面性に心惹かれました。でも結局そのキャラクターの助言のせいで自殺を図ってしまう展開にはかなり驚きました。最終回でこの自殺がフェイクだったことがわかるので若干安心はしましたが少しだけ謎を残して終わるのでスッキリ終わる展開でなかったことは残念です。でも内容は面白いので是非見て欲しいです。
30代女性
このドラマを知るまでは総理大臣を担っていくのに、選挙権がない人たちは投票が出来ないのに、総理大臣を決めると言うところは気づかなかったです。そういえば選挙が出来ないなんておかしいと思いました。国民なら18歳からの選挙権に繰り下げられましたが、18歳以下もありなんだと思いました。国の代表をそれぞれの世代の代表が出てきてきめるというところは面白いなと思いました。いい加減な選挙で決まって国がでたらめに動いていたりもするのに、内閣の人たちは何もわかっていないです。お金のこと、社会問題のことを早く解決してほしいです。
30代女性
今の日本は不安定です。それを、今のゆとり世代の子たちが、時代を背負っていくことになります。ゆとり世代の子たちは物が何でも手に入る時代です。その子たちが、全ていけないだなんて思わないですが、便利になってきた今の時代だからこそ団塊の世代の人たちが教えないといけないです。私も平成に生まれて何不自由なく生活をすることができています。そういったありがたみがわかっている人は少ないと思います。少し言われたくらいでへこんでしまっている子たちが社会を大きく変えていくにはこの戦いのように強くたくましくなってほしいと思いました。
50代女性
観る前に予想していた以上に面白いドラマでした。このドラマを観て、改めて自分の世代がどのようなものかを知ったような気がします。この世代に含まれていない世代もあるのでしょうが、近い世代に似たところはあるのかもしれません。バブル世代とロスジェネ世代のギャップの大きさに驚きましたが、その中間に居る世代はどちらもあり得るのかもしれません。超高齢化社会をリードしていくのが、団塊世代なのかもしれません。嫌なところに目を向けるのではなく、良さを知り、各世代が協力してやっていくことが必要だと感じています。VRも入っていましたが、世の中のことを良く捉えている内容だったと思います。
30代男性
大友康平さんの総理大臣のキャラクターがすごく面白かったのを覚えています。何かの漫画のキャラクターに相談してその誘導かはセダイウォーズが開催されることになってしまうので、非常に適当な始まり方だなと言う印象を抱きました。その後、色々な世代の代表者が官邸に集められるので、そこでの会話劇もすごく楽しめました。最後にはみんな仲が良くなって大団円を迎えるので嫌な気持ちにはなりません。しかし、ラストで謎を残して続編を匂わせてくるのがちょっと気になりました。きっと評判が良かったらシーズン2が始まりそうです。楽しみに待っています。
20代女性
世代ごとに戦って内閣総理大臣を決めるゲームをするというのが斬新でした。各世代にはそれぞれ必殺技があり、ロスジェネ世代の僕は死にましぇんバリアやミレニアル世代のいいね百裂拳など時代を反映したもので、映像もゲームみたいで笑ってしまいました。頭を空っぽにして楽しめるドラマだと思います。話が進むにつれて、SEDAI WARSを誰が企てたのかが分かってくるのも意外性があって面白かったです。自分の思い通りにならないことを時代のせいや他の世代のせいにしがちですが、みんな助け合って今の時代があるということを教えてくれるドラマでした。
30代男性
セダイウォーズは様々な世代の人たちを集めて戦う戦争です。その世代の組分けの名前も個性的でとても面白かったです。団塊世代、バブル世代、ロスジェネ世代、ゆとり世代、ミレニアル世代など沢山あってこんなにも分かれていたとは自分でもはじめ聞いて驚きました。この中で自分はどの世代に属しているのか考えて見ていくとその世代のメンバー達のことを不思議と応援しながら見ているという現象に陥っていることに気がついます。やはり自分は一番ゆとり世代を応援していましたかね。すごく白熱した戦いを繰り広げてくれるので見ていてとても面白いです。
50代女性
私はバブル世代に入るので、同じ世代の2人がセダイウォーズで覚醒して、当時の服装で戦っているのが面白く感じました。どの世代よりもアホッぽいのが気になりましたが、遊びに関してはどの世代よりも長けているような気がします。また、根っからの前向きな性格の人も多く、これはこの世代の自慢できるところではないかと思いました。どんな時代になっても、明るく前向きに生きていくと言う気持ちは大事だと思います。VRと現実世界の融合といった感じでしたが、近い将来、これと似たような状況になるのではないかと思いました。新感覚で楽しめたドラマでした。