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新米姉妹のふたりごはん

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<ドラマ「新米姉妹のふたりごはん」第10話>
2019年12月12日(木曜)深夜1時~1時30分放送分

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第10話 ネタバレはここをクリック
「新米姉妹のふたりごはん」第10話では、サチは、えりからカメラのフィルムをもらいました。父から譲って頂いたカメラにフィルムを装填した。このカメラは、摂り直しがきかないカメラということで、なかなか苦戦していたのである。あやりが料理をしている素敵な写真を撮りたいと思い、何度かチャレンジするのである。結果的に、自分の満足がいく写真は撮れなかったのである。ある日、海外にいる父から「フォアグラ」が届いたのである。なかなか調理することができない高い食材であり、貴重な機会だと思い、あやりとサチは、一緒に料理に取り組むことにしたのである。とても緊張している様子であった。その後、再度、写真を撮り、あやりの良い表情を撮ることができたのである。サチとあやりは、フォアグラを食べて、大満足したのである。
第10話 感想はここをクリック
40代男性
今回はフォアグラを使った料理で一般ではなかなか手にに入らないしめったに食べれないということで贅沢に調理することになって盛り付けや見た目かなりおいしそうでした。見た目もすごくきれいなので食べたくなりました。カメラで撮られるあやりの照れてたところがすごくかわいかったです。
40代男性
サチは絵梨から貰ったカメラのフィルムを、父親の使っていたカメラにセットできるのか心配心配に思っていたが取り付け方をスマホで調べるという方法があったのかと、カメラにもなる何でも調べられる現代のツールのスマホは最強だなと感じた。
30代男性
揚げた天ぷらに用意された数々の塩!種類が豊富でビックリしました。さすが料理好きなあやりですね!スーパーマーケットで買った「あおさ」を何に使うのだろうと疑問でしたが、塩に混ぜて使うのだと知り驚きました。
30代男性
サチは絵梨からカメラのフィルムを貰ったものの、父親の使っていたカメラにセットできるのかと心配に思ったが、スマホでフィルムの取り付け方を検索して確認しながらすぐにセットし終わるとは、現代の情報ツールのスマホは完璧なものだと感じた。
40代男性
じゅうじゅう焼ける音がリアルで美味しそうだった。料理の工程が分かりやすいなと思った。そして、あんな楽しそうなアヤリを初めて見た気がする。いつの間にかノリノリになってるし。あと、「料理も写真も失敗できない」という台詞が印象的だった。
<ドラマ「新米姉妹のふたりごはん」第9話>
2019年12月05日(木曜)深夜1時~1時30分放送分

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第9話 ネタバレはここをクリック
フレンチトーストを美味しそうに食べる姉だ。こぼさないように作ってくれた前掛けを見て、妹のほうががお姉さんと言う友人だ。大人の料理で大人にしてと言う姉に買い物から一緒に行く妹だ。野菜の選び方をレクチャーする妹だ。一緒には食べず専属のてんぷら職人になるという妹。揚げている音はいい音だという、雨の音、拍手の音にも聞こえる二人だ。仕上げに衣を足すと食感が良くなるのだ。淡白なエビが一品目、御塩で食すのだ。次はナス、かぼちゃは天つゆで食べるのだ。様々な御塩が並ぶ、抹茶や梅、あおさの御塩もあるのだ。初めての味に喜ぶ姉だ。お茶漬けの上に書き上げで閉めた。大人になるっていろんな味を知っていくことと言う姉だがご飯粒がついているのだ。妹の料理が一番好きという姉だ。妹は賄の天丼を食べるのだ。
第9話 感想はここをクリック
40代男性
「新米姉妹のふたりごはん」第09話を観て、あやりさんが作った天ぷらは、とてもおいしそうに見えました。食べてみたくなる料理でした。あやりが、サチに満足のいく料理を提供できたことは、とても良かったのではないかと思いました。
40代男性
以前に食べたフレンチトーストを撮影した画像を見ながらメロンパンを幸せそうに食べているサチの顔が可愛らしく、好きな食べ物をオムライスやハンバーグに海老フライと1つに選べないと楽しそうに語る姿がまた可愛らしくサチの魅力が詰まっていた。
30代男性
揚げた天ぷらに用意された数々の塩!種類が豊富でビックリしました。さすが料理好きなあやりですね!スーパーマーケットで買った「あおさ」を何に使うのだろうと疑問でしたが、塩に混ぜて使うのだと知り驚きました。
30代男性
天ぷらを作ることになり、スーパーマーケットに行くとあやりが常連客なので、店員から声をかけられるシーンを見て、「大人っぽい!」とさらに感心するサチを、まるで子供がお母さんを見てスゴい!と感動するみたいだなぁと感じました。
40代男性
絵里から「サチも大人にならなくちゃ。」と言われたサチがいかにも子供の反応で可愛かったですね!自分が好きだと言った食べ物が「お子さまランチみたい。」と絵里に言われてしまったサチですが、私はサチにお似合いだと思いました。
<ドラマ「新米姉妹のふたりごはん」第8話>
2019年11月28日(木曜)深夜1時~1時30分放送分

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第8話 ネタバレはここをクリック
山田杏奈扮するサチと、大友花恋演じるあやりは、親同士の再婚で姉妹となっている。休日に、田中芽依演じる絵梨が、サチとあやりを遊びに誘う。しかし、サチは、B級ホラー映画を鑑賞したがっている。絵梨は、あやりと遊びに行くことになった。翌日、待ち合わせに向かった絵梨は、セーラー服のあやりに目を丸くする。あやりは、絵梨を洋服屋に引っ張って行った。10代らしい服に着替えたあやりは、カフェ店のオープンテラスで、メイクも施される。しばらくすると、絵梨は空腹を覚えた。晩ご飯に誘うあやり。アンチョビを使ったヤンソンさんの誘惑(グラタン)を作ろうとする彼女の料理の知識に、絵梨は驚く。あやりは次々と、絵梨に料理の指示をしていく。そして、絵梨は、あやりに敬語を辞めて欲しいと言う。しかし、敬語の方が落ち着くと言うあやり。ヤンソンさんの誘惑(グラタン)が、出来上がった。絵梨は、グラタンをサチの誘惑にしようと冗談を言う。次も、遊びに行こう!と約束をして、彼女たちの仲は急速に深まって行く・・・。
第8話 感想はここをクリック
40代男性
料理が得意なあやりと絵梨がグラタンと鮭と茹で玉子を使ったロールキャベツが美味しそうな映像にはよだれが止まらない程で、2人で作ったとはいえあやりが考案している所を考えると、あやりの料理の腕前は凄すぎて店を開いたならば三つ星なんて簡単に取れてしまう気がしてならない。
40代男性
今日の放送では面白い組み合わせの二人でした。いつもはサチと二人で料理しているのに、今回はなりゆきで絵里と料理することになったのですが、いつもと違う感じがしてとても新鮮な感じがしました。あやりも他のキャラクターと大分馴染んできて新たな一面を見る事が出来た回でした。
30代男性
料理もおいしそうだったけど、お化粧してオシャレした妹がかわいかった。グラタン2人分しかないのが気になって仕方なかった。あとで別に作るのかなと思ったらちゃんとあった。妹にも友達が。姉は一人映画平気なんだね、度胸あるな。
30代男性
調理シーンでは、ヤンソンさんの誘惑(スウェーデン料理)とロールキャベツを作っていました。ジャガイモ・玉ねぎ・アンチョビなどを使ったヤンソンさんの誘惑という料理は初めて見聞きしましたが、日本人にも合う味付けだと思いました。
40代男性
ロールキャベツの中が肉では無いのがとても新鮮で美味しそうに見えました。生鮭とゆで卵なんてとてもいい組み合わせでとても食欲をそそりました。いつかやってみようと思える料理でした。今回サチの活躍がなかったのが唯一の不満です。
<ドラマ「新米姉妹のふたりごはん」第7話>
2019年11月21日(木曜)深夜1時~1時30分放送分

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第7話 ネタバレはここをクリック
ご機嫌で洗濯を干すサチと、りんごを剥くあやり、あやりが天気を気にしながら学校に行くと、なおに放課後「お茶でもしない」と誘われて一緒になおの実家の甘味屋でお汁粉を2人で食べた。その時店に飾っていた絵を描いたのが、サチの父親だったことがわかり、なおは驚いた様子だった。そして、あやりの父が料理好きだったということもわかった。家に帰えったあやりは、びしょびしょに濡れてかえってきたサチの為に、クリームシチューを作ることにした。サチがお風呂からあがる時間が30分なので、あやりは時間内に調理を終えようとテキパキと料理を仕上げていった。お風呂からあが利「いい匂いー」と言うサチに、笑顔で「食事ができました」とあやりは答えた。
第7話 感想はここをクリック
30代女性
今回も普通の高校生には買えないようなものばっかり出てきたなという印象。親がいない分、お金はあるという設定なんだろうな。でもどうしてサチが姉なのだろう?どう見てもアヤリが上なのに。誕生日の順なのだろうか?
30代女性
天ぷらの知識が増えたと思う。ころもにする材料を冷やしておくと、サクッとするとか、今まで知らなかった。今度試してみたいと思う。だけど、高校生が穴子買ったり、うに買ったり、色んな塩用意したり、贅沢だなと思った。
30代女性
やっぱりサチは子供だなと思った。まあそんなところがかわいいけど。なんか最終回かと思った。サチが「アヤリと食べるふたりごはんが一番好き」なんて言うから。やっぱり挿入歌を聴くとジンとしてくる。すごくドラマと合ってる!
20代男性
妹が出来立ての天ぷらをお姉ちゃんに食べさせるためにカウンター式だった姉妹の距離が近く和やかな雰囲気で楽しめました。天ぷらのちょっとした歴史などの説明があったので現代ではなぜ高級なのかなど学ぶこともできました。またやはり天ぷらは出来立てが一番美味しいんだと思わされる内容でした。
30代男性
新米姉妹が天ぷらを作っていました。買い出しに関しては、知識を駆使して野菜を選択していて、スーパーマーケットのおばちゃんと仲良くなっていた妹がアナゴを勧められていました。特にえびの揚げ方はとても上手で、おいしそうに感じました。
<ドラマ「新米姉妹のふたりごはん」第6話>
2019年11月15日(木曜)深夜1時~1時30分放送分

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第6話 ネタバレはここをクリック
サチとあやりがクレームブリュレを作っていると、あやりの叔母のみのりがやってきた。みのりは猟師をしていて、夏休みにあやりが遊びに来た時に家事をこなしているあやりに感心していた。突然の訪問に驚いたサチ、そんなサチに対し、みのりはあやりにシカ肉を渡し、ジビエ料理を作るように頼まれる。あやりはロティを作ることにした。塩と胡椒をふりかけ、温めたフライパンにバターを入れシカ肉を焼き、アロゼ(油をお肉にかけること)を行い、肉の乾燥を防ぐのだ。アロゼを行っていたサチは楽しそうだった。ソースの味付けはバルサミコ酢を使うことにした。シカ肉から出た肉汁、水、醤油、塩、ニンニク、さらにブルーベリージャム、バターを煮詰めるとソースは完成。オーブンで焼いて休ませたシカ肉を切り盛り付けする。ロティを食べたサチはシカ肉のおいしさに感動し、昨日まで生きていたシカのことを思うと中途半端な気持ちでは食べられないと思っていた。しかし、みのりの「あらゆる命をもらって生かされている、感謝しながらおいしく食べること」という言葉で元気を取り戻した。みのりが帰るときに、あやりが前よりも話したり笑うようになったとサチに話していた。そして2人で作ったクレームブリュレを渡したのだった。
第6話 感想はここをクリック
40代男性
ロティを作っているときにあやりがサチをほめているときのやり取りが仲良し姉妹でいいなと思いました。2人で一緒に料理をするのは楽しいですし、一緒に食べるのも幸せなことだと思いました。ロティのソースにブルーベリージャムを使っていたのは驚きました。ブルーベリージャムの甘みがバルサミコ酢のうまみを引き立ててくれるのでいいアイディアだと思いました。みのりは気さくな人で初対面のサチに冗談を言ったり、あやりのことをほめていたり、サチにいい言葉を言っていたので、素敵な人だと思います。だんだん姉妹らしいシーンが増えてきているので女の子同士はいいなと思いました。
40代男性
冒頭部分での美形な容姿を持っている姉のサチと妹のあやりがデザート作りをして美味しさを堪能する姿は理想的なメルヘンチックか美しい光景だった所から、あやりの叔母のみのりが持ってきた鹿肉によってフレンチ料理をするシェフのあやりとサポートをするサチに変わったようにみえる変化が面白い。
30代男性
仲良くサチとあやりの姉妹でデザート作っていて最後の仕上げにバーナーを使っての表面をきつね色に焼き上げる作業をするのはいいのですが、料理が苦手でどちらかというと不器用なサチがバーナーを持っているだけでハラハラさせられてしまう冒頭部分には、ドラマが始まってから初めての緊張感でした。
30代男性
あやりの叔母が訪ねてきていきなりサチに「お父さんの愛人」と言ったのが面白かったです。話し方や食べ方も豪快で、あやりのお母さんも豪快な感じなのかなと思いました。でも2人が楽しそうに料理をする姿を見て、嬉しそうな表情を見せていたのが印象的でした。
40代男性
最初にでてきたクリームブリュレがパリッととろーりでおいしそうでした。鹿肉って初めてみたのでどんな料理がでてくるのかとおもいましたがとってもおいしそうな肉料理でたべたくなってしまいました。そしてどんどん2人の仲よさが伝わってきていてほんとの姉妹のように見えてきていました。
<ドラマ「新米姉妹のふたりごはん」第5話>
2019年11月07日(木曜)深夜1時~1時30分放送分

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第5話 ネタバレはここをクリック
サチから学校で低山ハイキングがあると聞いたあやりはその内容が記載されたプリントを見ながら「ハイキングの楽しみはお弁当ですよね?」と尋ねるが「さすがにお弁当まで作ってもらうのは申し訳ないから」と遠慮するサチに「私に作らせて下さい!」と張り切って前日からメニューを楽しそうに考えて下準備も完璧に用意する。そして全てを用意した後にふと「この時期の山の上は寒いでしょうから温かい飲み物…味噌玉なんて良いかもしれません!」と思いつき、それからわざわざ準備して、女の子らしく可愛いラッピングまでして細かい部分にまでこだわった愛情のこもったお弁当が完成する。あやりは同じ部活のなおから声をかけられて驚き戸惑いながらも、一緒にお昼ご飯を食べることになる。なおはあやりのお弁当の完璧さに驚き、美味しい味噌玉や可愛らしい卵焼きをごちそうになった。家に帰ってからはお互いの今日の出来事を報告し合い、姉妹の距離がまた一歩近づいた一日だった。
第5話 感想はここをクリック
40代男性
サチが山を登って疲れているのが面白くてよかったです。サチとあやりがとても仲良しなのが面白くてよかったです。あやりに友達ができたのがとてもよかったと思います。あやりの料理を大好きなのがとても伝わってよかったです。
40代男性
弁当やみそ玉といった実際にすぐにマネできそうなレシピが多かった印象があります。サチがあかりのために山の気温などを考えて調理しているのがすごく、今回もめっちゃ美味しそうでした。そして、サチに新しい友人ができそうな感じで次回も楽しみです。
30代男性
あやりが同級生に味噌汁をあげたのが優しいなと思います。あやりが同級生と一緒にお弁当を食べているのが面白くてよかったです。同級生から山に誘われているのが面白くてよかったです。あやりのお弁当を同級生にあげているのが優しいなと思います。
30代男性
あやりが朝早く学校で刺繍をしているのが偉いと思います。同級生があやりに近づいてきたのがビックリしました。あやりが同級生に刺繍のやり方を教えてあげていたのが優しいなと思います。同級生があやりと距離が近いのが笑えてよかったです。
40代男性
あやりが調理実習でずんだ白玉を作り、それをアレンジして大福を作っていたのですごいと思いました。サチが学校で低山ハイキングをすることになり、お弁当を作ることになって、メニューを考えて下ごしらえをしている姿は微笑ましかったです。絵がとても上手だなと思いました。お肉を柔らかくするために塩こうじを使っているところや魚の臭みをとるためにお酒を使うところなどこだわっていますし、卵焼きに刻んだサクラエビを入れてピンク色をにしたり、ハート型にするのはかわいいと思います。料理上手は違いますね。完成したお弁当は彩りも良くおいしそうでした。
<ドラマ「新米姉妹のふたりごはん」第4話>
2019年10月31日(木曜)深夜1時~1時30分放送分

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第4話 ネタバレはここをクリック
夕飯に豚のしょうが焼きを作るあやり。帰宅したサチが嬉しそうに食べる。食事中にサチが申し訳なさそうに絵梨が家に遊びに来てもいいかあやりに聞くとあっさりOKされる。料理も作ってくれると言う。あやりは手作りクッキーを用意しておいたが、絵梨が手作りクッキーを持ってきたので慌てて隠す。絵梨が部屋を見たいと言い出し、お互いの部屋を緊張しながら見るサチとあやり。あやりと絵梨の料理話を聞いてお腹を鳴らすサチ。今日は父親が送ってくれたラクレットチーズを使ったチーズパーティ。美味しそうに食べる二人を見て嬉しそうにするあやり。片付けをしていてあやりの手作りクッキーを見つけるサチ。花火を三人で楽しむ。絵梨が帰った後、二人で片付けをしながらクッキーのお礼を言い、ラクレットチーズをかけて食べる事にする。
第4話 感想はここをクリック
40代男性
今回はラクレットチーズがメインで全然知らなかったのですが、チーズを溶かして剥がしていくシーンはめちゃくちゃ美味しそうでお腹が空きました。チーズとフルーツが合うのも新鮮で勉強になりました。そして今回のラクレットチーズ用のオーブンは見ていてテンションが上がりました。
40代男性
夜ご飯のシーンで始まり、豚のしょうが焼きを作っていてめちゃくちゃ美味しそうでした。そして今回はサチの友達の絵梨が家に来て刺激があったのかサチとあやりの関係がもっと良くなったように感じました。絵梨が来てもまだサチは食べるの専門だったところも面白かったです。
30代男性
サチと絵梨は、お互いに嫉妬していたようですが、あやりもふたりが仲良くて中々入れなくて、嫉妬していたんじゃないかなと思いました。あやりは絵梨に気をつかって、自分のクッキーを隠していたところが、健気だと感じました。
30代男性
ラクレットチーズの美味しさに魅了されるサチが思わず、ラクレットチーズを作っている職人にありがとうと感謝の言葉を話した気持ちは素晴らしいが、送ってきてくれた父親にも感謝して、料理をたった一人でしてくれる妹になったあやりに一番感謝すべきだと忘れないで欲しい。
40代男性
サチの父親から届けられた巨大なラクレットチーズの大きさにはビックリ、育ち盛りで食べ盛りの子どもたちとはいえ、まだ高校生の女の子2人にはチーズの量が多すぎな上にサチは料理が出来ない不器用を考慮していないとはどんな父親なのかと思ってしまう。
<ドラマ「新米姉妹のふたりごはん」第3話>
2019年10月24日(木曜)深夜1時~1時30分放送分

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第3話 ネタバレはここをクリック
一緒に住んでいても料理の話しかしていないことをえりに指摘されたサチ。週末あやりを誘って映画を観に行くことに。あやりは着ていく服に悩み、制服を着ていた。いつも週末は自宅で過ごしていたので、人と出掛けるのは初めてだった。帰りに青果店でお買得のネギを購入。疲れたから出前でもとろうかと提案。作るから手伝って欲しいと頼む。今日はネギでソーセージを作る。タネをこねるときに温度が上がらないように気を付けるがあやりの手が冷えてしまった為、サチが交代してこねる。あやりがソーセージメーカーを持っていて、ネギに詰め、茹でて焼く。ハーブ風味のフライドポテトも作り、ホットドッグも作ってもらい、サチは感激して食べる。あやりは友達がいなくて、一人でいる方が楽だと思っていた。でも、今日は本当に楽しくて友達がいたらこんな感じなんだろうと思ったと話す。サチはあやりと友達になりたい人はきっといる。姉の私が保証すると言って食事に戻る。あやりは見えないように涙を拭く。
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40代女性
サチの友だちの絵梨ちゃんは、とてもいい子ですね。サチがあやりと仲良くなると、この分絵梨ちゃんと遊ぶ時間が減り、寂しくなる可能性があると思います。でもそれでもサチの事を考え背中を押してあげる、なんだか感動しました。
40代女性
ひとりでもできてしまいそうな料理でしたが、サチに手伝いを頼むあやりが愛おしかったです。料理を一緒にしていくうちに心も距離も縮まっていく姿が、最初には考えられなかったもので感動してしまいました。これからも一緒に料理する姿を見るのが楽しみです。
40代女性
親の再婚で姉妹になった性格が正反対の2人の距離が、1歩1歩、近づいていくのがとても微笑ましいドラマです。姉の大好きなソーセージを、葱を使って作るのにはとても驚きました。なかなか家庭では真似できない料理もありますが、献立のヒントになります。
40代女性
映画に慣れないあやりでしたが、サチの姿を見習ってホットドックを食べながら映画を楽しんでいてほっこりしました。サチが大のソーセージ好きと知って、夜ご飯に手作りのソーセージを作るあやりの優しさが暖かかったです。
40代女性
ご飯をきっかけに徐々に打ち解けてきたものの、あやりのことを全く知らないサチは、あやりを映画に誘う。映画を観ながらホットドックを食べたり、休日の過ごし方を話したり、初めて一緒に出かけたふたり。帰宅後、あやりから晩ごはんを作るから手伝ってほしいと誘われたサチは、一緒にネギソーセージを作ることに。アレンジでホットドックも作って。友達がいないあやりにとってサチは、これから打ち解けていけるだろうか。なかなか料理ができる妹がいるのはいいなと思う。
<ドラマ「新米姉妹のふたりごはん」第2話>
2019年10月17日(木曜)深夜1時~1時30分放送分

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あやりの作った朝ごはんをおいしく食べながら、あやりに聞かれ、夕食に「分厚いお肉」をリクエストするサチ。その日はサチの誕生日だったのだが、それをあやりに言えず悩む。そんなサチを絵梨は励ますのだが。サチの誕生日を知ったあやりはスマホに向かう。その姿を見たサチは、誕生日を黙っていたことを怒っているのかと考えてしまう。翌日サチが学校から帰ると、家の中にキレイな飾り付けが。あやりは、スマホでバースディパーティのやり方を調べていたのだという。ローストビーフの作り方を丁寧に説明しながら手際よく作っていくあやり。その様子をそばで見ているサチは目を輝かせる。出来上がった料理は非常においしく、さらに出されたローストビーフ丼も絶品で喜ぶサチ。サチは、あやりに今までの誕生日の過ごし方を聞く。母が忙しく特に何も、と応えるあやり。サチは、あやりの誕生日はふたりでたくさん楽しもうと提案するのだった。食べ終わり、そのまま寝てしまったサチに、彼女の寝言を聞きながら、あやりは優しく上掛けをかけてやる。
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20代女性
ローストビーフを2人で一緒に作るシーンで、あやりが使ったストローをそのまま使うサチの姿を見ているあやりは、なんだか嬉しそうな表情で、距離が縮まっている様子があり感動しました。2人でとる食事も会話の数が増えてほっこりしました。
20代女性
自分自身の誕生日をなかなか打ち明けられないサチが現代の女子高校生らしくてとっても可愛らしかったです。また、誕生日に気がついたあやりもなんとか気持ちを伝えようとしているところがとても素敵でした。2人で料理をしている姿は、まさに姉妹でほっこりしました。
40代女性
今日はローストビーフ!相変わらずシズル感あふれる映像はまさに飯テロ。見ているだけでお腹が空いてきます…!ついこの間まで他人だった新米姉妹の距離も少しずつ縮まっているので、これからはもっと個性的なレシピが出てきそう。
30代男性
高校生でローストビーフを作るというなかなかな設定のドラマで驚きました。同い年の高校生が親の死別と再婚により一軒家に住むことになるという設定はぶっ飛んでいますが、作る料理は美味しそうでレシピも公表していて面白いので見ています。今後は大友花恋さんの演じる妹が何故あんなに料理に詳しくなったのか、その経緯が知りたいです。
30代女性
誕生日会を開こうとした妹がお姉ちゃんのためにローストビーフを作ってあげているシーンは、何気ない一つのシーンを艶めかしく、また、ドキドキさせるような演出で構成されていて面白かったです。またお姉ちゃんが妹のために行うだろう誕生日会の様子も見てみたいなと、最後のシーンで思いました。
<ドラマ「新米姉妹のふたりごはん」第1話>
2019年10月10日(木曜)深夜1時~1時30分放送分

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第1話 ネタバレはここをクリック
近日更新予定です。
第1話 感想はここをクリック
近日更新予定です。

ドラマ「新米姉妹のふたりごはん」について

Introduction

親の再婚により、突然姉妹となったサチとあやり。両親は再婚してすぐに海外旅行に発ってしまったため、ふたりで生活することになるのだが、言葉数が少なく目つきの鋭いあやりにサチは物怖じしてしまう。これからの同居生活に大きな不安を感じていたとき、両親から生ハムの原木が届く。戸惑うサチを横目にあやりは生ハムを調理し始め、このことがきっかけでふたりは打ち解けあっていく。料理を通じて絆を深めていく新米姉妹から目が離せない! 新鮮クッキングストーリー!

■Cast

山田杏奈 大友花恋


■「新米姉妹のふたりごはん」公式SNS

公式サイト Twitter Instagram

ドラマ「新米姉妹のふたりごはん」の期待どころを募ってみた☆

30代女性
この料理漫画が出てくる料理は、いつもちょっと特別に見えます。親がいない状態での女の子二人の同居ですが、ただ毎日のゴハン、というわけではなく、レパートリーがいつもキラキラして、女子力高いな!と感じています。料理をしているシーンも姉妹のコミュニケーションの一環で、いつも二人とも楽しそうにしてます。実際につくりながらの撮影は、セリフ、動きとは異なる実技が入ってとても大変だと思いますが、すごく楽しみです。
30代女性
まだ、原作漫画ではあまりオープンにされていない、再婚しなかった方の二人の父親、母親について、どう描くのかが気になります。必要な情報ではあるけれど、物語がへたに暗くなるくらいなら、楽しい料理ドラマでもいいんじゃないかな、と思います。実写なのでアニメみたいに完全一致は出来ないでしょうが、悪い期待はしていないです。ただの日常ドラマになるのか、それ以上になるのかはわかりませんが、楽しみにしています。
40代男性
"料理がストーリーのメインとなり、物語が展開していくということが、まずは気になるポイントだと思います。そして、その料理も、まず家庭では出てくることが少ない豪華なものもあるということなので、期待しています。"
20代女性
新米姉妹と言う設定が新しいなと感じました。親の再婚で、異性の兄弟ができると言うのはよくある設定かなと思いますが、同性の兄弟ができるのはかなり新しい設定ではないでしょうか。山田杏奈さん、グッド・ドクターから注目していました、今回は主役という事で楽しみです。飯テロドラマも好きなのでワクワクしています。
30代女性
あやりちゃんの下着干すのをさち姉さんが直すシーンが原作であるのですが、それは実写になると生々しくなる気がするので、他のところであやりさんの内面の大人っぽさ(?)を表現して欲しいです。改悪は嫌ですが、実写ならではの良さを活かして作品が出来ることに期待しています!