日10ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」を見逃し動画無料フル視聴!

ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』動画

『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』動画視聴

日本テレビドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』はHuluで配信中です。

「Hulu」には2週間の無料お試し体験があります♪
Huluはすべての作品が見放題!無料体験中でも配信されている全作品が視聴できます。


  1. Huluの無料体験は2週間!
  2. 日テレ作品(ドラマ・アニメ・バラエティなど)はもちろん、海外ドラマや最新映画なども多数配信中!
  3. 配信されている全ての作品が「見放題」♪追加課金が必要なコンテンツはありません!
huluは日本で始めて動画配信サービスを始めた会社です。会員数も多いことから人気ぶりがうかがえますが、huluが人気でおすすめなのには理由があります。まず定額で新作アニメやドラマが見放題だということです。一般的に放送中の最新アニメや人気ドラマは別料金が必要な場合が多いですが、huluだと定額で新作アニメやドラマが見放題です。また視聴できる作品の種類も充実しており、国内・海外を問わず、見逃したアニメや人気ドラマはほとんど視聴できます。パソコンやタブレットなどいろいろな機種で受信することができますし、巻き戻しができるといった操作性にも優れているので、気になる動画をいつでもどこでも視聴できます。画質を気にする人にもおすすめで、5段階の中から選ぶことができるので綺麗な画質でじっくりと楽しめます。【40代女性】

ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」見逃し動画検索

●第1話〜最終回まで全話フル視聴

Hulu

●無料動画共有サイト

YouTube
その他の動画共有サイトについて
Pandora(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)、9TSUなどでは配信されていませんでした。
動画共有サイト視聴の注意点
動画共有サイトは怪しい広告の表示やウイルス感染のリスクがあります。お探しの動画が公式動画配信サービスになかったなどの理由がない限りは利用は避けた方が良いでしょう。自己責任でご視聴ください。

■『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』動画配信サービス配信表

サービス名 配信状況 詳細リンク
Paravi × Paravi詳細(準備中)
U-NEXT × U-NEXT詳細(準備中)
FOD × FOD詳細(準備中)
Hulu ◎(見放題) Hulu詳細(準備中)
ビデオパス × ビデオパス詳細(準備中)

配信状況最終更新日 2020.04.27

<最終回ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第10話>

2020年3月15日(日曜夜10時)放送

TVer、ytvMyDo!、日テレ無料TADAでの配信は終了しました。

公式 第10話あらすじ

すべての復讐が終わった直輝(横浜流星)は、レン(清野菜名)を利用してしまったことに責任を感じていた。彼は、春男(升毅)と佳恵(椿鬼奴)を訪ねて謝罪する。春男は、レンをミスパンダにした直輝に怒りをぶつける。
直輝は、佐島(佐藤二朗)に会いに行く。あずさ(白石聖)と一郎(きづき)が犯した罪と自分の過ちを背負って生きていくと語る佐島。直輝は佐島に「自分自身に決着を付けようと思います」と告げる。

神代(要潤)は直輝から、ミスパンダの正体を聞き出そうとする。直輝は「ミスパンダは、もう現れません」と答えるのだった。
復讐を遂げたにもかかわらず、直輝の苦しみは深まる。直輝は、自分のしたことが間違っていたのではないかと思い詰める。
そんな中、突然、パンダちゃんねるの配信が始まる。「どうして…!?」と驚く直輝。配信の映像には、拘束された神代とミスパンダらしき人物が映っていた。ミスパンダらしき人物は、飼育員の手を離れてこれからは好きにやると言い「アタシが嫌いなグレーなヤツを片っ端からボコボコにしていきます!」と宣言する――。

出典:『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第10話あらすじ

第10話 ネタバレはここをクリック

直樹はあずさをかばったリコをナイフで刺してしまった。リコはその後意識を取り戻すことはなく1カ月もたつ。直樹は入院中の佐島大臣のもとを訪ねる。「自分自身で決着をつけます」と告げ、その場を離れるのだった。佐島大臣のもとにはあずさも来ていた。「お兄ちゃんは死んでくれたの。あと頼れるのはパパだけなの。私の前から直樹を消して。」と取り乱した様子だ。そんな娘の姿を見た佐島大臣は、あずさの頬を叩き抱きしめ「一緒に自首しよう。」と話す。直樹は囲碁喫茶店を訪れ、リコがこのようになってしまったのは自分のせいだとマスターたちに謝罪をする。自分のせいで周りを不幸にしていると思った直樹は、病院の屋上から飛び降りようとするのだった。そんなころに、パンダチャンネルが始まる。パンダは神代を監禁しており、「これからは飼育員に頼らず、1人でシロクロはっきりつけるよ」と配信する。しかしこれはリコの企みで、神代は協力者だった。直樹を開放するためについた嘘だった。リコは母親との関係も良くなっており、「リコとして思い残すことはない。これからはレンとして生きる」と決め、直樹との別れを告げる。直樹はリコの記憶、ミスパンダの記憶そして直樹自身の記憶も消してしまうのだった。さらに直樹自身も自分の中から川田姉妹・ミスパンダの記憶を消しそれぞれの道を歩み始める。

第10話 感想はここをクリック
30代男性
最後の最後にレンと直輝の2人が席が離れてるとはいえ横並びでパンケーキにシロップをかけているところで終わったのですが、2人ともお互いのことを忘れているのでわからない人という認識ではあると思いますが、何か思うところがある雰囲気で終わっていき何か悲しい気持ちで終わったなと思いました。
30代女性
リコの精神からレンの精神にした時にレンの夢の中でリコとあって喋るというシーンがあって、実際のレンはこの世にいなくてオリジナルはリコのはずなのにレンで生活することを選んだリコっていうのはそうとう優しい性格の持ち主なんだと改めて思いました。
40代女性
あずさが父親の佐島の前に現れ、今度は直輝を殺すように頼みますが、佐島が2人で自主して正直に話そうと娘を抱きながら説得していました。直輝の父親が死んだ原因を作ったあずさのために真実を隠していた佐島のことを考えるとやりきれない思いになりました。
30代女性
リコが神代さんに「飼育員を見張っておいて」と言ったところが好き。大切に思っているのが伝わる。神代さんも少し文句を言いながらも協力してくれたり、正体明かさないところがいい人だなと思った。スクープよりも二人のことを考えてくれるような感じ。本当に面白かった!
40代女性
飼育員さんとミスパンダがお互いのことを忘れて終わるとは思わなかったです。
二人付き合って終わってほしかった…。
ラストシーン、いつも会っていたパンケーキ屋で再会したのは伏線?
第二期地上波で放送してほしいです!

<ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第9話>

2020年3月02日(日曜夜10時)放送

TVer、ytvMyDo!、日テレ無料TADAでの配信は終了しました。

公式 第9話あらすじ

佐島(佐藤二朗)は、8年前のコアラ男誘拐事件は自作自演で、哲也(田中圭)を殺したのも自分だと告白する映像を残していた。その映像が報道され、哲也の無実が明らかになったはずだった。直輝(横浜流星)は神代(要潤)から「復讐が終わったらミスパンダの正体を教えてくれる約束だろ?」と言われる。神代に対して「まだ終わってないんです」と答える直輝。彼は、佐島が何かを隠そうとしていたことを見抜いていた。
佐島が自分の命と引き換えにしてまで隠したかったこととは、一体何なのか? 直輝には、まだ解かなければならない大きな謎があった。
その頃、レン(清野菜名)は、コアラ男に連れ去られ、とある場所に運ばれていた――。

そんな中、直輝は、ビデオチャットの着信を受ける。連絡してきたのは、コアラ男だった。直輝は、コアラ男がレンに銃を突き付けている映像を見せられる。コアラ男がレンを監禁している場所は、8年前にあずさ(白石聖)が監禁された場所で、8年前の事件と同じ状況になっていた。
直輝はレンを救うため、あずさに手掛かりを聞きに行く。
命の危険にさらされ、恐怖に震えるレン。彼女は、コアラ男に「どうしてこんなことをするんですか!?」と訴える。すると、コアラ男は「森島直輝を恨むんだな」と告げる。
直輝は、あずさとともに、8年前にあずさが監禁された廃屋へ向かった。2人が廃屋の中へ入ったその時――!

出典:『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第9話あらすじ

第9話 ネタバレはここをクリック

コアラの着ぐるみをきた何者かから、川田レンが誘拐されてしまう。直樹の元にはコアラ男、そして縄に縛られたレンが廃屋にいる映像が届く。直樹はレンを助けるため、そしてコアラ男の正体を暴くためにあずさとともにコアラ男のもとに行く。しかし、その道中あずさまでもコアラ男の仲間に拐われてしまう。直樹はコアラ男の待っている場所へ行く。ロウソクを使いレンに催眠をかけリコを呼び出す。2人はコアラ男の仲間やコアラ男を倒してしまう。コアラ男は佐島一郎であった。しかし一郎は「全部俺がやった」と言い残し自ら命を断つ。直樹は黒幕はあずさだと気付いていた。問い詰めるとあずさはコアラ男誘拐事件は自作自演であること、直樹の父親を殺すように一郎に頼んだことを告げる。直樹はナイフを手にあずさに襲いかかるが、リコが間に入ることであずさを刺すのを止める。

第9話 感想はここをクリック
30代男性
あずさにお願いされたとはいえ、直輝の父親を殺した一郎はどうかと思いました。一郎は、あずさを妹として愛していただけではないような気がしました。一郎が放った弾丸が外れていたら、一郎は正気に戻り、それ以上は撃たなかったと思います。直輝の父親が亡くなってしまい、いたたまれない気持ちになりました。
30代女性
直輝の父親の哲也が殺害された理由を追い求める行動を起こすと、父親の哲也は生前には既にわかっていたのが凄く、さすが直輝を育てていた父親らしい観察力を感じたが、USBに残されていた動画を残していなかったらここまで直輝が動き回る事はなかったかなと思うと、哲也の動画を残す行動が一番イケなかった気がする。
40代女性
あずさが黒幕だったと気付いた直輝は、自分の事が嫌になったんじゃないかな。あずさを利用していたつもりだったのに、あずさに踊らされてた感じがしたんじゃないかな。パパのメッセージで復讐はするなとあったけど、我慢できなかった気持ちがよくわかった。
30代女性
横浜流星さんは、清野菜名さんを探している最中に、別の女性までさらわれてしまいましたが、そのときの反応が、後を追うわけでもなく、車のナンバーを見るわけでもなく、あまりにもあっさりしすぎていて、不自然だなと思いました。
40代女性
まさかの展開に驚いた!まさかあずさが黒幕だったなんて。兄に頼んで実行させてた。何だがお兄さんが不憫になった。いくら妹がかわいいと思っても殺人までするとは。佐倉法務大臣は、あずさの誘拐事件の時は気付いてなかったんだ。何だかかわいそうになった。

<ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第8話>

2020年3月02日(日曜夜10時)放送

TVer、ytvMyDo!、日テレ無料TADAでの配信は終了しました。

公式 第8話あらすじ

8年前のあずさ(白石聖)誘拐事件の犯人・コアラ男が哲也(田中圭)と断定する報道に激しく動揺する直輝(横浜流星)。その報道は、神代(要潤)によるスクープだった。直輝は、なぜガセネタを流したのかと神代に詰め寄る。すると神代は、佐島(佐藤二朗)から哲也がコアラ男である証言と証拠を得たと告げる。神代は、哲也が犯行を告白している遺書の文面を写した写真を佐島から預かっていた。
直輝は佐島に「あなたが父を殺したんじゃないですか?」と迫る。佐島は、自分でシロクロをつければいいと直輝を挑発。直輝は「承知しました、ミスターノーコンプライアンス」と受けて立つのだった。

麻衣子(山口紗弥加)が門田(山崎樹範)を殺したという信じたくない事実に直面し、苦しむレン(清野菜名)。彼女は、拘置所で麻衣子と対面。なぜ門田を殺したのかと尋ねようとすると「レンなの!?リコなの!?」と麻衣子に問われ、レンは戸惑う。麻衣子はレンに、今すぐ直輝を殺すようにと言う。
直輝は、哲也が遺したUSBの中の動画を見返していた。その中の1つにパスワードでロックのかかった動画があった。直輝は心当たりのある文字と数字をパスワードとして入力してみるが、動画は開かない。直輝は、そこに重要な証拠が隠されていると考え、パスワードを探すことに。

あずさは、直輝が自分に近付いたのは父を殺した犯人を突き止めるためだったのではないかと疑惑を抱く。彼女は、本当のことを確かめるために直輝を呼び出す。直輝は、あずさに、近付いたのは利用するためだったと言い切り、父を殺した犯人として佐島を追い詰めるつもりだと告げる。
父の汚名を晴らし、佐島が犯人だという証拠を見つけようと命がけで奔走する直輝。一方、レンは、麻衣子の言葉に苦悩を深めていた。そんな中、レンの前に直輝が現れる…。

出典:『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第8話あらすじ

第8話 ネタバレはここをクリック

川田レンは前回の話で門田先生を殺してしまった母親の麻衣子に会いに行く。そこで麻衣子から「彼氏(直樹)を殺しなさい」と言われ混乱する。そのことを直樹に話すと直樹から、レンにシロップを使って催眠をかけミスパンダにしているということを告げられます。直樹の力になりたいともう一度ミスパンダになることをレンは了承する。2人は生配信を通してコアラ男誘拐事件の黒幕をおびき寄せる。真犯人は法務大臣の佐島であった。自分の知名度をあげるために自作自演していたこと、それを森島哲也に知られてしまったため殺したことを佐島は明かす。怒り狂い佐島を殴る直樹であったが何かを隠そうとしていることを見抜く。しかし佐島は自分で薬を飲み意識不明になるのであった。

第8話 感想はここをクリック
30代男性
リコの人格では直輝が大嫌いなのにレンに成りすまされると直輝が気になって仕方がない様子が可笑しく、ここまで心理を変えてしまえる催眠術を持っている直輝は、全てを知っているであろう佐島に催眠術をかけてしまえばいいのにと思ってしまう。
30代女性
お父さんのことをきちんと警察は、調べてくれなくて、なおきはどんなに辛い思いをしてきたのかと思うと、心が痛くなった。あずさとなおきが再会して、利用するために近付いたと話していて、佐島が殺したのではないかと娘に話すのはすごいなと思う。
40代女性
あずさが森島のことを好きだと言っていたのが、切なかったです。森島にもいろんな想いがあって、とにかく真実を暴くことがなによりも最優先なんだと感じました。あずさにMr.ノーコンプライアンスのことを、探るようにしていたのが印象的です。
30代女性
横浜流星さんの背中にギュッとしがみついて「直輝のためなら、なんでもする。好きなの」というセリフを言いたいと思った女性は、一体、どれくらいいるだろう?と思いました。私も、横浜流星さんのためなら、大抵のことはできるなと思いながら、羨ましく見ていました。
40代女性
直輝がレンにミスパンダであることを話して、レンは混乱していてその姿を見たら可愛そうだなと思いました。直輝は父親の事件を解決するためにレンの事利用していて、犯人を見つけたいのは分かるけれどレンの心を傷つけるのはやめて欲しいなと思いました。レンが傷つくのは見ていて辛いからレンが楽しく生きれるようにしてほしいなと思いました。

<ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第7話>

2020年2月9日(日曜夜10時)放送

TVer、ytvMyDo!、日テレ無料TADAでの配信は終了しました。

公式 第7話あらすじ

レンとして生きていたリコ(清野菜名)は、眠っていたリコ自身の意識を取り戻す。リコは、自分がパンダの姿をしている事情が理解できずに混乱。直輝(横浜流星)はリコに、ミスパンダが生まれた経緯を話す。すべてを知ったリコは、直輝を驚かせる反応を示す。さらに、門田(山崎樹範)が殺されたと聞かされてショックを受けるリコ。彼女にとって、門田は恩人だった。リコは門田を殺した犯人を見つけてほしいと頼む。直輝はリコの願いを聞き入れ、彼女に催眠をかけることに。リコは再び眠りにつき、レンが戻った。レンは直輝と別れた悲しみに耐え、囲碁に打ち込む。

直輝は、門田を殺した犯人を突き止めるため、門田の自宅に潜入。門田の書斎には、激しく争った形跡があったが、犯人につながる手がかりは見つからない。
神代(要潤)は、8年前にあずさ(白石聖)がコアラのマスクをかぶった男に誘拐された事件について調べていた。あずさは無事に発見されたものの、コアラ男は逃亡し、未だに逮捕されていない。当時、捜査した刑事が哲也(田中圭)だった。神代は、あずさの父である佐島(佐藤二朗)が、この未解決事件の闇に関わっているのではないかと推理する。

一方、リコは、ミスパンダとして直輝に呼び出される。直輝は、門田を殺した犯人にたどり着いていた。リコは直輝から「誰が犯人でも後悔しないね?」と告げられる。ミスパンダとなったリコは直輝に導かれ、犯人の正体に迫っていく――!

出典:『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第7話あらすじ

第7話 ネタバレはここをクリック

レンとして生きていたリコは、本来の人格であるリコとしての意識を取り戻す。パンダの姿をしている自分自身の状況に戸惑うリコに、直輝はレンとの出会いやミスパンダについて話す。そしてミスパンダは、リコの願望を映し出した姿であることを直輝は悟る。リコは催眠をかけてもらいレンに戻ることを望むが、門田が亡くなったことを理由に直輝が代わりに催眠を掛けることになる。自分にとって恩人である門田が殺されたことに動揺したリコは、直輝に犯人を見つけてほしいと頼み再びレンに戻る。一方、神代は未だに逮捕されていない、8年前にあずさを誘拐したコアラ男について調べていた。神代は法務大臣であるあずさの父・佐島が、この事件に関わっているのではないかと考える。

第7話 感想はここをクリック
30代男性
佐藤二朗さんはあからさまに関わっていそうですがどうなんでしょうか。もう少し違う役処にしてみても面白くなったような気がしました。それと、病気療養中の山口紗弥加さんがどうしても気になってしまいます。ミスパンダ別人格の尺は正直もうちょっとほしかったです。
30代女性
横浜流星さんが清野菜名さんを抱きしめるシーンの直後に、佐藤二朗さんが抱きしめるシーンを見ると(それは、イヤ〜!)と言いたくなりました。横浜流星さんがダメなら、田中圭さんでも良いなと思いました。こんなイケメン親子にも会ってみたいです。
40代女性
門田を殺したのはレンとリコの母・麻衣子でした。リコの心境が揺れる中この結果は残酷です。ただ個人的には本物のレンが死んだ火事にはまだ謎が残っていると思いますがどうなのでしょう。今回明かされたことがすべての可能性のほうが強いですが。残されたもう一つの謎コアラ男の正体。これまでに出てきた人物の中にいるはずだと思います。真実を明かすときどうなるのか。全く予断を許さない状況だと感じます。
30代女性
コアラ男の事件の闇もふかく、どうやったら清野さんを救ってあげれるのか、見ていて苦しくなりました。ミスパンダになっても、本来の自分にはもどることができなから、すごく辛いです。清野さんがお着物を着て囲碁を指している姿は素敵でした。
40代女性
ついにリコが目覚めました。レンとして生きていきたかったリコは自分の存在を消そうとする母の心を改めて知り、あやまりました。すごく切ないシーンでした。双子だから大変だった、一人ならよかった。ゆがんだ愛の形が二人の子供を不幸にしていることに胸が締め付けられました。最後にはコアラ男の事件に急展開がありました。果たして真相は何なんでしょうか?気になります。

<ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第6話>

2020年2月9日(日曜夜10時)放送

TVer、ytvMyDo!、日テレ無料TADAでの配信は終了しました。

公式 第6話あらすじ

ミスパンダが浜口死刑囚を殺害した容疑で指名手配され、ミスパンダと行動を共にする飼育員さんも警察に追われる。何者かがミスパンダと飼育員さんになりすまし、殺人を犯した。直輝(横浜流星)は一刻も早く、偽のミスパンダと飼育員さんを突き止めなくてはならない状況に陥る。Mr.ノーコンプライアンス(佐藤二朗)は、今後の関係を断つと直輝に告げ、ミスパンダの殺処分を命じる。
門田(山崎樹範)が殺され、レン(清野菜名)は大きなショックを受けていた。春男(升毅)と佳恵(椿鬼奴)は、そんなレンが心配でならない。直輝はレンから、“助けてください”というメールを受け取る。

神代(要潤)は、7年前のショッピングモール爆破事件で弟を亡くした遺族・陽一(結木滉星)と恭子(三倉茉奈)を訪ねる。神代が「浜口が殺されてどう思いました?」と聞くと、陽一は「浜口を殺してくれたミスパンダには感謝しています」と答える。陽一と恭子には、浜口が殺害された時間にアリバイがなかった…。ミスパンダを正義の味方ともてはやしていた世間の声は一転し、ミスパンダへのバッシングが高まる。直輝は警察の追手を逃れながら、偽ミスパンダと偽飼育員さんが誰なのかを探っていた。
神代から情報を得た直輝は、陽一と恭子に対する疑惑を深め「人殺ししましたよね?」と彼らに迫る。
レンのもとに、あずさ(白石聖)が訪ねてくる。あずさはレンに直輝との関係を問い詰める。
そんな中、ミスパンダが逮捕されたというニュースが流れ――!

出典:『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第6話あらすじ

第6話 ネタバレはここをクリック

ミスパンダが殺人犯にされ指名手配されて追われる所から話は始まった。森島は真犯人を探す為に、まずは被害者遺族の陽一と恭子に会いに行くが2人が犯人ではない事を確認する、しかし警察は2人をミスパンダとして逮捕する事に違和感を感じた。そこで調べていく内に真犯人の存在がわかった。一方でリコの元にあずさが合いに来て森島との関係について責めてきた。森島とはもう会わないと思い話をしているといつもの様に催眠術を掛けられてミスパンダにされてしまった。ミスパンダはミスノーコンプライアンスを人質に真犯人の警察官ハブとマングースをおびき出して警察官の犯行であった事を明らかにした。そして事件が解決したと思い、ミスパンダに声を掛けると、そこには川田レンではなく、川田リコの自我を取り戻したパンダがいる所で話が終わった。

第6話 感想はここをクリック
30代男性
佐藤二朗さんの悪役ぶりがすごくはまっていて、すごく怖いです。いつもはおもしろい感じの役がらなので、今回は、またちがう一面を見ることができて良かったです。清野さんの気持ちを思うと、すごく切なくなりました。ミスパンダになった清野さんは、いつもみたいに元気で良かったです。
30代女性
清野さんが悲しそうに泣いている姿を見ると、こちらまで切ない気持ちになりました。清野さんには、笑顔でいてほしいなと思いました。横浜流星さんも、ミスパンダを殺せと言われて、すごく困惑している姿は苦しくなりました。
40代女性
直輝が神代に情報をもらっていたのがとてもビックリしました。直輝が自分のことを真っ黒と言っていたのが驚きました。レンが料理を教わっていたのがとても面白くてよかったです。加賀家族がレンの味方だったのがいい人だと思います。
30代女性
横浜流星さんは、少林寺拳法をやっていただけあって、スーツを着ていても、華麗な身のこなしで、素敵だなと思いました。お墓でのアクションシーンは、とてもかっこよくて、もう少し長く見ていたかったなと思いました。
40代女性
警察が容疑者に対して行なう取り調べというのは、本当に厳しく怒鳴り散らす人間と、容疑者に理解を示しつつ、供述を促すように仕向ける人間がいるのだろうかと思いました。三倉茉奈さんの取り調べは、あまりにも教科書通りだなと思いました。

<ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第5話>

2020年2月9日(日曜夜10時)放送

TVer、ytvMyDo!、日テレ無料TADAでの配信は終了しました。

公式 第5話あらすじ

7年前にショッピングモール爆破事件を起こした死刑囚・浜口が、護送中に連れ去られた。護送車のドライブレコーダーや現場に居合わせた人が撮影した映像には、ミスパンダと飼育員が護送車を襲撃する様子が映っていた。マスコミは、ミスパンダが浜口を連れ去った可能性が高いと報道。警察は、ミスパンダを追う。
7年前、あるショッピングモールで発生した爆破事件は、多くの死傷者を出す大惨事だった。犯人として浜口が逮捕された。しかし、浜口は死刑確定後に無罪を主張。近々、再審請求が認められる見通しだった。

ミスパンダへの疑惑が深まる中、パンダちゃんねるから動画が配信される。ミスパンダは、拘束された浜口を彼の顔を水槽に浸けて残酷に責め立てる。そして「パンダ国民投票を実施しまーす!」と宣言。48時間以内にインターネットを通じた投票の結果で浜口が“クロ”か“シロ”かを決めるという。もし“クロ”なら、ミスパンダは浜口を殺しかねない。そんな状況で“クロ”への票がどんどん増えていく――。
レン(清野菜名)は、門田(山崎樹範)の診察に行かなくなっていた。門田はレンを訪ね、なぜ病院に来なくなったのかと問い詰める。レンは門田から、10年前の火事の幻覚を見るようになって症状が悪化したのは直輝が原因と言われる。レンは門田に反発し、自分の気持ちを直輝に伝えたいと訴える。

一方、直輝は佐島(佐藤二朗)に、何者かがミスパンダになりすましていると知らせる。浜口を連れ去り、国民投票を募っているミスパンダは、偽者だったのだ。直輝は、偽のミスパンダが浜口を誘拐した手口が、あずさ(白石聖)がコアラ男に誘拐された8年前の事件に似ていると指摘する。
レンは初めて、自分から直輝を呼び出す。「直輝さんのことが…好きです!」レンは勇気を振り絞って、直輝に思いを伝える。レンの告白に、直輝は――? そして、偽パンダの正体は、一体誰なのか!?

出典:『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第5話あらすじ

第5話 ネタバレはここをクリック
護送中の車が襲われてしまう事件が起きる。その車には、死刑囚・浜口が乗っていた。浜口をミスパンダが強引に連れて行ってしまった。その後、ミスパンダは、浜口を椅子に座らせた状態で動画配信をする。門田は、レンのことが気になり会いに行く。直輝は、神代に「ニセミスパンダの正体を暴く」と言う。門田と会った後のレンは、直輝と会う。レンは、「私のことをどう思っていますか」と聞く。直輝は、「大切な存在だ」と言った。その後、直輝は、パンケーキにシロップをかける。レンは、ミスパンダになって直輝と活動を開始した。直輝は、ニセミスパンダの動画配信の分析作業をしていた。そして、直輝とミスパンダは、ニセミスパンダがいる場所へ向かった。直輝とミスパンダは、ニセミスパンダたちと対決する。
第5話 感想はここをクリック
30代男性
門田が性格がすごく悪いのが最低だと思います。レンが直輝のことがすごく好きなんだなと思います。門田がレンに必要ないと言われていたのがとても面白くてよかったです。レンが直輝のことを信じているのがとてもいい子だと思います。
30代女性
レンの前に門田が現れて、森島と出会って症状が悪化したと言っていたのがヒヤヒヤしました。門田はレンの思いを全て否定していたのが怖かったです。だけどレンの中で森島が心の支えになっているんだと強く思いました。
40代女性
清野菜名さんの治療をしている、精神科医でゼミの教官もしている山崎樹範さんは、治療をしているのではなく、論文を書くための研究材料としてしか見ていなかったのはショックでした。大学病院は患者をモルモットとしか見ていない、とよく言われますが、当たらずとも遠からす、ということなのかなと思いました。
30代女性
偽パンダの登場でどうなるかと期待したのですが、グダグダすぎてここからどう収拾つけるのでしょうか。妙な登場人物が増えましたが次回で片付くと思います。裏で進行しているストーリーは一気に進みました。これによりレンと直輝の関係も壊れる気がします。とりあえず今回の事件を解決してからですね
40代女性
担当医の門田は、直樹が「レンをミスパンダにしているから近付けない様に」と加賀に忠告する。レンを心配する振りをしている門田だが、レン(リコ)の事を「貴重なサンプル」だと言ってのけた。彼にとって、今までのリコの診察全てが「記憶をすり替える実験」に過ぎなかったのだ。

<ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第4話>

2020年2月2日(日曜夜10時)放送

TVer、ytvMyDo!、日テレ無料TADAでの配信は終了しました。

公式 第4話あらすじ

直輝(横浜流星)は門田(山崎樹範)から、10年前の火事にまつわるレン(清野菜名)とリコの秘密を聞く。レンは、直輝に好きになってもらえるような自分になるため、日本一の囲碁棋士になると決意。彼女は春男(升毅)に、改めて指導してほしいと頼む。

そんな中、楓(吉田美月喜)が通う中学校で騒動が起こる。3年生の翔太が、同級生の涼介を人質にとって屋内プールに立てこもった。涼介は縛られた上に鉄アレイを括り付けられた姿で飛び込み台に座らされる。
涼介からのいじめを苦に自殺しようとした翔太に対し、涼介は翔太へのいじめを認めていなかった。翔太はミスパンダを呼んで、どちらが真実なのかシロクロつけてもらいたいと要求。ミスパンダが来なければ涼介をプールに沈めると脅迫する。

校長は記者会見を行い、いじめを否定。会見中、同席していたスクールカウンセラーの春香が学校側の嘘を指摘しようとするものの、制止される。会見後、学校側からマスコミに向けて取材自粛要請が出される。あずさ(白石聖)は学校側が何かを隠していると考え、取材することに。

時間が刻々と過ぎ、状況は緊迫する。涼介が助けを求めて声を上げると、翔太はいら立って今にも彼をプールに沈めようとする。その様子を見ていた楓は、ミスパンダの動画チャンネルに「早く来て!」とメッセージを送る。
直輝はMr.ノーコンプライアンス(佐藤二朗)に、翔太がミスパンダを呼んでいることを伝える。しかし、Mr.ノーコンプライアンスはミスパンダの召喚を許可しない。一方、レンは門田から、直輝とは関わらないようにと忠告される。
ミスパンダが現れないまま、翔太が指定した期限が迫り…。

出典:『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第4話あらすじ

第4話 ネタバレはここをクリック
精神科医の話によると川田レンは川田リコであることが分かった。精神科医はレンに直輝にはもう会うなと釘を指した。その時ちょうど楓の通う中学校でプールにいじめらの被害者である生徒が加害者である生徒を人質にとってプールに立てこもるという事件がおき、ミスパンダを呼べという要求をしていた。縛られているロープがあと一本だという時にミスパンダが現れた。しかし、ミスパンダに憧れているパンダのマネをした楓だった。馬鹿にしていると被害者生徒がロープを切ろうとするともう一つミスパンダを名乗る声が聞こええきた。ミスパンダが現れたと思いきやパンダの人形が現れただけであった。その声の主は直輝が声を変えたものであった。川田レンは精神科医に言われていてもモルモットでもいいからと言い直輝の元へ向かいミスパンダになって現れた。実は立てこもり騒動は自作自演であり、誰かにはめられたと言っていてその犯人をミスパンダに暴いてほしかったのだった。はめた犯人はスクールカウンセラーで彼女は活躍したかったのでことを起こしたのだという。この事件を解決し白黒つけたミスパンダと直輝はアジトに戻っていくのだった。神代は直輝が事件を解決している最中に直輝の友人と接触し直輝が飼育員である真相に迫ろうとしており、アジトからの帰り道で神代は直輝に飼育員さんと声をかけられるのだった。
第4話 感想はここをクリック
30代男性
マスコミが駆けつけてきてミスパンダと森島君が一緒にいるところを見ちゃったと教授に話していて、ミスパンダの正体もばれる日が近いのかなと思うとハラハラしました。どうか張れないで欲しいし世の間違っていることを正しい道にしてくれているのでこのままそっとしておいてくれたらいいのになと思いました。
30代女性
森島がネックレスを見て、父親のことを思いだしていたのが印象的です。子供の頃父親に言われたことを、鮮明に覚えているのがさすがだなと思いました。また小さなパンダの人形を使っていたのが、新しいなと思いました。
40代女性
神代が大学で、森島のことを探していたのが印象的です。毎回惜しいところで森島を逃してしまっていて、情報収集でやっと分かりそうなところが良かったです。森島の友達に家族のことを聞いた時の、友達の反応がハラハラしました。
30代女性
ミスパンダのニセモノが現れたのが笑えてよかったです。ミスパンダがおもちゃのパンダで現れたのがとてもビックリしました。直輝が警備員から逃げ回っていたのがかっこよくてよかったです。ミスパンダがいきなり現れたのがビックリしました。
40代女性
日曜の10時半の枠で、高校生がいじめたり、暴力を振るっているようなシーンがあると、明日以降、学校で似たようなことが起きてしまうのではないかと心配になってしまいます。実際の学校には、ミスパンダは来ないので、ドラマだけにしておいてほしいなと思いました。

<ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第3話>

2020年1月26日(日曜夜10時)放送

TVer、ytvMyDo!、日テレ無料TADAでの配信は終了しました。

公式 第3話あらすじ

門田明宏(山崎樹範)の診察を受けた川田レン(清野菜名)は、表情が豊かになったと言われる。恋をしたからではないかと門田に指摘され、森島直輝(横浜流星)を思い浮かべるレン。彼女の精神状態は落ち着いているように見えたが、10年前に遭遇した火事の記憶のフラッシュバックも度々起こっていた。

そんな中、スピードクライミングの日本代表・宮澤沙奈恵がコーチの鹿野博史とともに緊急会見を開き、日本で近々開催予定の世界選手権を辞退すると発表。沙奈恵は金メダルを確実視される有望選手だったが、練習中に突然ロープが切れて転落し、大ケガを負ってしまった。彼女は会見で、誰かが故意にロープを切って自分を殺そうとしたと主張。

そこに沙奈恵の前のコーチ・磯貝誠が現れる。釈明しようとする磯貝に対して沙奈恵は「あなたがロープを切ったんでしょ!?」と取り乱し、会見は大混乱に。磯貝は厳し過ぎる指導が問題視されるコーチで、沙奈恵からコーチを解任されたばかりだった。ロープを切ったのは解任を恨んだ磯貝の仕業なのか?それとも沙奈恵を引きずり下ろしたい別の人物なのか? 世間では憶測が飛び交い、沙奈恵の世界選手権辞退は大きなスキャンダルに発展する。

会見の模様をテレビで見ていたレンは、沙奈恵が中学時代の同級生だと思い出す。一方、直輝はMr.ノーコンプライアンス(佐藤二朗)から、沙奈恵の件について調べるようにと告げられる。
沙奈恵に代わって日本代表に選ばれたのは、沙奈恵のライバルとされていた北里亜香里。亜香里の公開練習が行われることになり、神代(要潤)ら報道陣が集まる。そこに世界選手権に出場する海外の有力選手・コリーナとコーチのミルコビッチが訪れる。コリーナと対面した亜香里は平静を失い、公開練習は中止に。その時、ミスパンダが現れる。ミスパンダは亜香里に向かって「宮澤沙奈恵のロープを切ったでしょ?」と迫る。

レンは、入院中の沙奈恵を訪ねる。久しぶりの再会を喜ぶレンと沙奈恵。レンは沙奈恵から「リコちゃんが生きていたら…」と言われて動揺する。
レンは直輝と会い、沙奈恵と会ってきたことを伝える。レンの様子に異変を察した直輝は、悩みを聞こうとする。レンは直輝に、10年前の忌まわしいトラウマについて打ち明ける。その後、沙奈恵をめぐる一件に新たな事実が判明し…。

出典:『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第3話あらすじ

第3話 ネタバレはここをクリック
レンは表情が豊かになったと門田に言われ、直輝に恋をすることは良いことと言われるが、未だ10年前の記憶が蘇る事があった。ある日スピードクライミングの日本代表の沙奈恵がコーチの鹿野と会見を開き、日本で開催予定の世界選手権を辞退するとの発表をした。沙奈恵は金メダルを取れると期待された選手だったが、練習中に突然ロープが切れて大ケガをした。彼女は会見で誰かにロープを切られたと言う。そこに沙奈恵の前のコーチが現れてる。ロープを切ったのは前のコーチだと言い会見は大騒動。前のコーチはパワハラで解任されたばかりだった。沙奈恵の代わりに選ばれたのはライバルの亜香里。彼女の練習が公開され報道陣が集まる中、海外の有力選手が訪れた。誰がロープを切り誰が黒なのかは全くわからず。レンはテレビで沙奈恵が中学時代の同級生だと思い出しお見舞いに行く。そこで双子の亡くなったリコの名前を出され再び過去を思い出してしまう。レンは直輝と会い過去を打ち明けた。直輝は自分も父親を亡くしたと言い慰めパンケーキを食べミスパンダとなり登場。ミスパンダと直輝は亜香里と手を組み中継を始めた。ロープを切ったのは鹿野で海外選手2人で仕掛けていたものだった。2人で抱き合うシーンを中継で流し直輝とミスパンダは仕留める。中継で居場所に気づいた神代が登場し2人は逃げ切る事ができてが直輝の顔がバレ、あずさと関わりがあることが判明してしまう。
第3話 感想はここをクリック
30代男性
清野菜名ちゃんどんだけ身体能力高いのよ??CGかな?それともスタントマンかな?全部本人ならすごいよねー。かわいい顔だから大人しいりんちゃんもぴったりだし、恋愛ドラマとかもやってほしいけどここまでアクションできるとは!ほんと驚き!!元AKBの秋元さんのクライミングもカッコ良かった。これからは女優さんもかわいいだけじゃダメかもね。自分が動かないから惚れ惚れしながら見ています。
30代女性
ミスパンダがスピードクライミングをしていたのが、かっこよかったです。すごく速く上まで登っていくのが良かったです。そして北里に宮澤のロープを切ったと言っていたのが驚きました。大会に出場するためにライバルを蹴落としたのかなと感じました。ミスパンダが警備員も華麗にかわしていたのが、頼もしかったしさすがだと思いました。
40代女性
ミスパンダが出てきて、登っていていい感じのタイムに驚いた。あかりさんがミスパンダに言われるがままに、登っていて新記録を出していた。これは本気なのか腹が立ったんだろう。れんちゃんがさなえちゃんのお見舞いに行くことになって、お守りを沢山もってきてくれて、不思議な子だなと感じた。りこちゃんには一体何があったんだろう。
30代女性
ミスパンダのアクションシーンはいつもながら爽快でかっこいいですね。警備員が捕まえようとするところを見事にかわすシーン、コーチを直樹と一緒にやっつけるシーンも見事でした。レンの過去も少しづつ明かされて、姉のリコと放火事件に巻き込まれ、姉を失ったことがわかりました。回想シーンでは、この二人の扱いの差が出てきていましたが、過去に何があったのか気になります。最終シーンでは二人が入れ替わってそうなところが描写されていたので、来週も見逃せませんね。
40代女性
みやざわさなえについて、磯貝という男が関係しているのかどうかを調べるために、記者の人たちが動いていて、なおきも白か黒かはっきりとするためにれんちゃんを誘い出してまたミスパンダにさせる気だなと感じた。
あかりという新しい代わりの人がやるということで、公開練習をする時に、相手チームが来た時には嫌な人たちだなと思ったし、対策しようとしているのは見え見えだった。

<ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第2話>

2020年1月19日(日曜夜10時)放送

TVer、ytvMyDo!、日テレ無料TADAでの配信は終了しました。

公式 第2話あらすじ

レン(清野菜名)と直輝(横浜流星)は、東京誠立大学のキャンパスで学長の岸本がナイフを持った男に襲われる事件に遭遇。男は岸本を刺した後、レンに襲い掛かる…。
事件を受けて、東京誠立大学副学長の池渕が記者会見を開く。池渕は、岸本が意識不明の重体と発表。犯人は、赤嶺という3浪中の浪人生だった。

神代(要潤)は、犯人の動機について「あの告発が原因なのでは?」と質問。“あの告発”とは、世間で話題になっている不正入試疑惑のことだった。東京誠立大学に通う岸本の息子・俊一の入試の成績表がネットに流出。その得点が大学の合格基準に達していなかったため、俊一は父親の権力によって不正に入学したのではないかと疑われていた。赤嶺はその疑惑を知り、岸本への怒りから犯行に及んだとみられた。

池渕は神代の追及に対し、入試で不正があったことを認める。さらに、第三者委員会を設置して徹底的に調査すると宣言する。
直輝はMr.ノーコンプライアンス(佐藤二朗)から、不正入試問題にシロクロをつけるようにと告げられる。
レンは直輝に呼び出され、パンケーキの店へ。パンケーキにかけられるシロップを見つめるうち、レンの意識は遠のいていく…。そして、ミスパンダが出現。直輝の指示を受けたミスパンダは行動を開始する。

全日テレビでは、神代とあずさ(白石聖)が東京誠立大学不正入試問題を番組で取り上げることを提案。しかし、チーフプロデューサーの飯田(福田転球)と、プロデューサーの田中(永山たかし)は、取り上げることを渋る。
そんな中、東京誠立大学で第三者委員会が開かれる。そこにミスパンダが駆け付け…。

出典:『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第2話あらすじ

第2話 ネタバレはここをクリック
東京誠立大学内で、学長・岸本が男性に襲撃される。犯人の男は、近くにいたレンに向っていった。直輝は、犯人 が持っていたナイフを素手で握ってレンを救う。直輝は、Mr.ノーコンプライアンスから依頼を受ける。それは、不正入試問題についてだった。直輝は、パンケーキ店でシロップをかける。レンは、そのシロップを見つめる。その後、レンは、ミスパンダになって動き出す。ミスパンダは、東京誠立大学で行われている第三者委員会に出席する。レンは、音声データを直輝に渡す。直輝は、レンを抱き寄せて頭をなでる。すると、レンは意識を失ってしまう。ミスパンダは、東京誠立大学が行っている会見に参加する。そして、ミスパンダは、別室にいる副学長たちを追いつめる。
第2話 感想はここをクリック
30代男性
ハロウィンのときに、仮装をして、素顔を隠すと、誰もが気が大きくなると思いますが、清野菜名さんも、仮装をしているときの方が、ラクにできているように見えました。それにしても、日本テレビのドラマだからと言って、名探偵コナンの決めゼリフまで出てくるとは思いませんでした。
30代女性
学長の息子が父親を殺そうとしていたけど、そこでミスパンダが止めたところが良かったです。学長は何も悪くなくて、副学長や柳本たちが平気で悪いことをしていたのがひどいなと思いました。嘘をついていたのが全て暴かれていって、スッキリしました。
40代女性
大学で開かれた不正行為に対する第三者委員会に、ビシッと決まったスーツ姿のミスパンダが颯爽と現れて「第三者のパンダです」という自己紹介を淡々と話すのが可笑しく、悪党の化けの皮を剥がすのかと思ったら真実は1つとコナンの真似だけで退散するとは予想外だったが、密かに声を録音していたとは、これだけは誰も見抜けないだろう。
30代女性
森島は父親から遺言が、パンダのぬいぐるみの片目でその中に入っていたデータが、女の子を誘拐しているのがハラハラしました。誘拐された女の子の父親が、全力で娘を返してくださいと頭を下げていたのが辛かったです。
40代女性
ミスパンダも心にトラウマ抱えていますが、悪者退治をしていてかっこいいなと思いました。佐藤二朗さんも辛い過去があって、娘さんが誘拐されていたり、横浜さんのお父さんの事件とも関連があったりして複雑になってきて、面白くなりました。

<ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第1話>

2020年1月12日(日曜夜10時)放送予定

TVer、ytvMyDo!、日テレ無料TADAでの配信は終了しました。

公式 第1話あらすじ

囲碁棋士の川田レン(清野菜名)は、かつては天才囲碁少女と呼ばれるほどだったが、23歳になった今はネガティブな性格が災いし、負けてばかり。彼女はアルバイト先の囲碁喫茶で、上坂という国会議員が竹藪に吊るされた姿で発見されたというニュースを目にする。上坂を吊るした犯人は“ミスパンダ”の可能性が高かった。ミスパンダとは、裏で甘い汁を吸う悪人たちを懲らしめて世間を騒がせる謎の人物。上坂には、女性への性的暴行疑惑が持ち上がっていた。神出鬼没で自由奔放なミスパンダ。レンは、自分にはミスパンダのように生きることはできないと思うのだった。

精神科医・門田(山崎樹範)のカウンセリングを受けているレンにとって通院の楽しみは、医学生・森島直輝(横浜流星)と会うこと。時折、「パンケーキを食べに行こう」と誘ってくれる直輝に、レンはときめきを感じていた。
直輝は、テレビ局の報道記者として働く恋人の佐島あずさ(白石聖)に頼まれて、“メンタリストN”という名でバラエティ番組に出演する。彼は、出演者たちの思考を操るようなパフォーマンスを披露する。

番組収録後、直輝は、あずさから、IT企業に勤める女性・愛菜が飛び降り自殺した話を聞く。愛菜は自殺直前、顔に包帯を巻いた姿で「醜い私、さようなら」と言い残した遺書代わりの動画をインターネットにアップしていた。衝撃的な愛菜の死に、ネット上では“整形手術の失敗を苦にして自殺したのではないか?”など、さまざまな噂が広まる。
一方、Mr.ノーコンプライアンス(佐藤二朗)から指示を受けた直輝からレンのもとに、“これからパンケーキ食べに行かない?”とのメールが届く。レンは、パンケーキ店で直輝と会う。直輝がパンケーキにシロップをかける。流れ落ちるシロップを見ているうち、レンの意識は遠のく……。

その夜、ビルの屋上で「グオオォォーー!」と吠えるミスパンダが出現。彼女を操る飼育員さんとなった直輝が「さぁ出番だよ、ミスパンダ」と告げる。
ミスパンダは、愛菜の葬儀に現れる。騒然とする参列者に向かって「アタシがシロクロつけるから!」と言い放ち、ミスパンダは愛菜の死の真相を暴いていく――!

出典:『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第1話あらすじ

第1話 ネタバレはここをクリック
「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」第01話では、囲碁棋士である川田レンは、今は、ネガティブ思考になってしまっており、なかなか囲碁の対戦に勝つことが難しくなっていたのである。本来は、強いのだがわざと負けてしまうのである。囲碁喫茶で、上坂という国会議員がつるされた姿が発見されたニュースがあった。女性への性的暴行疑惑があり、悪いことをした人を懲らしめるミスパンダがつるしたのだと考えられていた。医学生の森島直輝は、ミスパンダの飼育員であった。その後、直輝は、IT企業の女性の自殺について聞かされた。女性の整形手術が失敗が自殺の原因ではなく、社内でのパワハラが問題として挙がってきた。直輝は、ミスパンダと共に事件解決へと向かったのである。
第1話 感想はここをクリック
30代男性
レンのマイナス思考レベルは一般人には思い付かない所に行き着いている事にビックリ、精神科医の門田が講義で話していた信頼関係から違う人格の刷り込みができそうだと思っていたら、生徒の森島が実際に患者のレンをミスパンダにしてしまっている事で実証できてしまった事に驚きしかない。
30代女性
横浜流星さんも清野菜名さんもどちらもかっこよくてしびれました。横浜さんの、メンタリスト役もすごく似合っていてよかったです。清野さんもお着物姿も素敵でした。二人ともココロに闇があるみたいですごく気になりました。
40代女性
森島がメンタリストNとして、人の心を読みとっていたところがかっこよかったです。本当にいそうだなと思いました。そして川田がいろんなことにネガティブなところが大丈夫かなと思いました。でも森島といると、どこか緊張していたのが可愛かったです。
30代女性
上坂の悪行を上坂自ら話させて小型カメラで外にいる多くの人々に見せようとしているのに、格闘能力が途轍もなく高い金髪ヘアーの仮面を付けたミスパンダがカメラに近付いて楽しそうに自己紹介したらダメだと、教えておけば良かったのに身元がバレるのも時間の問題で心配だ。
40代女性
清野菜名さんのアクションシーンがすごくかっこよかったです。ミスパンダという正体不明のヒーローですが、悪者を成敗してくれるので、本当に存在すればよいのになと思いました。横浜流星は本当にアクションがうますぎて、さすがだなと思いました。

ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』について

公式HP 公式Twitter 公式Instagram
Introduction

この物語は、
驚異的な身体能力を持つ謎の女・ミスパンダと
彼女を操る男・飼育員さんが、
「Mr.ノーコンプライアンス」からの依頼を受け、
世の中のグレーな事件にシロクロつける!

警察やマスコミが触れない「隠れた真相」を大胆に暴く
最凶バディが誕生する!

■Cast

清野菜名…川田レン

公式サイト 公式Twitter

横浜流星…森島直輝

ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』への期待

30代女性
「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」こんな長いタイトルのドラマある?と思いました。しかも、タイトルだけ見ても意味がわからないのです。主演は今超絶人気の横浜流星くんと清野菜名さんです。この2人が得意とするアクションで問題を解決していくというストーリーです。ここまでは普通ですよね。でも問題を解決するのはなんと、パンダなのです。グレーな問題をパンダのように白黒つけるよという話なのですが、なんとも奇抜なストーリーですよね?万人受けするかといわれると疑問ですが、チャレンジ精神が評価できると思いました。そしてどんな内容なのか興味をそそられるドラマだなと楽しみです。
30代女性
横浜流星くんと清野菜名ちゃんという今とっても人気の高い女優さんと俳優さんが主演ということで、その二人がどんな演技を見せて行ってくれるのかとっても楽しみにしています。ドラマ内容も実際にニュースを見ていたら取り上げられているような、いじめだったり不正入試だったりパワハラだったりとか、とてもリアリティのある題材になっているところもすごくいいです。リアリティがあるからこそ不正を暴く主人公たちをテレビを見ながら応援したくなっちゃいます。これからどんな不正を暴いていってくれるのか、主人公の隠された過去は何なのか、楽しみですし期待しています。
コメントをもっと読む
50代女性
直輝はリコを誤って刺してしまいますが、きっと助かると思います。でも、もう二度と会わないつもりでしょう。2人が別れてしまうことが残念です。8年前の誘拐事件と直輝の父の殺害事件は、あずさが命じ、一郎が犯したことだと分かりましたが、直輝はレンを巻き込んでしまい、気持ちは晴れません。やはり、父がいったように復讐は何も生まないのです。気持ちをどう整理するか、最終話で明らかになると思います。レンは助かるとしても、リコはどうなるのでしょうか。このまま現れないのもかわいそうです。できれば、リコとレンが折り合いをつけて、リコはミスパンダとして活躍し、レンは囲碁の世界で生きていければいいと思います。直輝も2人とかかわれると良いです。
40代男性
これまでの謎とされてきたことの大部分は解決してしまったので、後はアフターストーリーのような物しかないはずですがこのドラマのことですからとんでもないことを仕掛けてくるでしょう。レンはもうでてこないのかも気になりますが、ミスパンダだけは健在のようですので驚きの展開が待っていると思います。直輝は関係者に謝罪に回った後で姿を消すのが一番良い終わり方だと思いますがそうはならないでしょうね。”飼育員さん”としてミスパンダと対決するのも面白いかもしれません。気がつかなかったこともありそうですから見ていてなるほどと思わせる内容を期待したいです。もちろん最後も派手に突き進んでくれる気がします。
40代女性
やっと父の復讐を遂げることができた直輝ですが、結局、自分も佐島の長男・一郎を自殺に追い込むことになってしまいました。一郎は、父を殺した犯人だったので殺したい気持ちはあったと思いますが、警察官だった父のことを考えたとき、果たしてそれを父が望んでいたのかは疑問です。直輝の父ならば、法の下で裁きを下すことを選んだはず。ミスパンダがあれほど言ったのに、直輝には届かなかったかと思うと、寂しいです。直輝のことを誰よりも思っているのはミスパンダなのに。こんな風に終息を迎えても、直輝の心が晴れるとは思えません。ミスパンダがパンダチャンネルを再開したようですが、それは直輝のためだと思う。復讐の無意味さを直輝に伝えようとしているのでは無いかと思います。
20代女性
この「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」というドラマは次回に最終回を迎えます。1話を見たときは話の展開がよく分からず、このドラマはどのように進んでいくのか不思議でした。しかし前回の放送でついに過去の誘拐事件の犯人が分かったり、横浜流星さん演じる直樹の父親の死の秘密が分かりました。最終回ではナイフで刺されてしまった川田リコが、無事なのかどうかに注目をして観ていきたいです。また、今後リコは自分自身の姿として生きていくのか、それともまた催眠をかけてもらい川田レンとして生きていくのかも気になります。
20代女性
もうすぐ最終回ですが、回を追うごとに面白くなっていくので楽しみです。ついに主人公の父を殺害した犯人が明らかになりましたが、大臣の息子が関わっている部分までしかし予想できなかったため、娘が死の要因だったのかと驚きました。次回リコがどうなってしまうのかが気になります。主要人物がほぼ全員過去に心に傷を負っていて、ある意味病んでしまっていながらも懸命に生きている感じは、ストレス社会と言われる現代に合っているのかなと感じます。今後カフェのマスターが需要な役割を果たすのかどうなのかが気になります。また、ビリーさんの楽曲もかっこよくて好きです。
30代女性
ドラマも後半戦に差し掛かってきて、本題のコアラ男は誰なのか。直樹の父親は誰に殺されたのかという内容に入ってきました。レンはリコだったことなどは何となく伏線があり納得のいくスターでした。今後はコアラ男が誰であるのか、ミスパンダと飼育員さんでスッキリと解決していって欲しいです。また、ミスターノーコンプライアンスがとても怪しく、黒幕ではないかと疑っていますがもう少し捻りを入れてどのような理由で直樹の父親が殺されなくてはならなかったのかなど警察の闇の部分に入っていって欲しいと思います。リコにも直樹にとってもハッピーエンドで終わって欲しいと期待しています。
50代女性
直輝の父・哲也が、何も悪いことに関わっていないと証明される流れになることを期待しています。コアラ男と佐島との関係は何なのか、そこに何が隠されているのか。それが明らかになった時、一番苦しむのはあずさのような気がします。これからどんな闇が暴かれていくのか、怖くもありますが見逃せません。最終的にレンが消えてしまうとしたら残念ですが、やはりリコとしての人生を取り戻してほしいです。その隣には直輝がいて、ふたりが一緒に幸せになれればいいのですが。麻衣子は、ふたりの育児を同時にすることに疲れてしまったのなら、もしかしてレンがリコの立場になっていたのかもしれませんよね。リコに対して特別な恨みはなかったと思いたいです。いつかはリコに対し、心からの謝罪と愛情を示してほしいですね。
20代女性
毎週見させていただいています。グレーゾーンを暴いていくところがとても見ていてスカッとするとともに、清野菜名さんと横浜流星さんのアクションが毎回かっこいいなと思い、とても楽しみに見ています。これまでは佐藤二朗さん演じるミスターノーコンプライアンスと横浜流星さんはコアラ男で通じる仲間のような関係なのかと思っていたのですが、最近は佐藤二朗さんの怪しい動きなどがあり、思っていた展開と違っていてとても面白いと感じました。また、催眠でレンをリコにしたり、レンをミスパンダにしているというのも驚きました。今後はコアラ男とミスターノーコンプライアンス、そして田中圭さん演じる直樹の父親の死の謎についてグレーゾーンを暴き、スカッとするような展開を期待しています
40代女性
麻衣子は、愛していたレンが亡くなたと言う真実を知らされてもなおリコを否定し続けています。これは、母に認めてもらいたい、母からの愛を受けたいと思っているリコにとってとても辛い現実です。さらに、自分が愛している直輝を殺せだなんて。こんなこと言う麻衣子は、リコのことなど全く見ていません。これではリコがあまりにも可愛そう。その上、大好きな直輝までリコの状況などお構いなしで、自分のためにリコを利用しようとしている。麻衣子と直輝の間で苦しむことになりそうなリコ。どちらもリコのことを本気で考えていないのだから切ないです。どちらかがリコのことを本気で思ってくれたなら、リコは救われるのに…。そんな中、リコはどのような選択をするのか気になります。
40代男性
森島直輝が知りたがっていた父の死の真相を知る前に、まさかのコアラ男が直輝の父親であるという内容の本人の遺書らしきものが見つかったことは驚きで個人的には直輝の父親はヒーローのような存在だと思っていたので、これからどうなるのかとても楽しみです。そして催眠に頼ることでレンとして生きてきたリコがミスパンダになることで人格のバランスがおかしくなってしまっているのでリコはどの人格を選んで生きていくのかというところは一番気になります。ミスパンダと飼育員のコンビで悪を退治するというのは見ていて楽しいので、できれば最後まで戦い続けてほしいです。
30代女性
横浜流星さん演じる直樹と清野菜名さん演じるレンのアクションが本格的で見ていて吸い込まれるドラマです。今後もアクションを多めにしてほしいと期待しています。また、ドラマのストーリーも複雑化してきて、佐藤二郎さん演じるミスターコンプライアンスが一体何者なのか、実は1番の悪役ではないのかと疑っています。また、門田先生も殺されてしまい、いったい誰が何のために殺害したのかも分からず、さらにミスパンダと飼育員さんになりすまして殺人を犯す者まで出てきてしまい問題が山積みです。それをどのようにミスパンダと飼育員さんで解決していくのかとても楽しみにしています。
30代男性
第五話で偽者のミスパンダの策略にはまってしまった川田レンが扮する本物のミスパンダと催眠術で操っている飼育員の森島直輝が、どうやって偽者のミスパンダと偽者の飼育員ペアを追い詰めるのかが楽しみですね。ちなみに偽者のコンビの正体はSITを率いて現場にいた警視庁捜査一課の刑事二人組だろうと思っているので、当たっている事を願いますね。法務大臣は飼育員と関係を絶つとWEBサイトの第六話のストーリーで書いてありましたが、不都合な事が起きたからではないでしょうか?その辺とコアラ男の出現がいつになるのかについても気になる所で、早く続きが見たいですね。
50代女性
偽ミスパンダの罠にはまり、殺人容疑をかけられたミスパンダでしたが、警察にもタイミング良く包囲されていて、どこから情報が漏れたのかミスパンダを逮捕する準備が万全でしたよね。やっぱりMr.ノーコンプライアンスの息がかかっているのかとおもった。法務大臣だけどMr.ノーコンプライアンスの顔も持つ人なので、何でもやりそうで恐怖ですよね。ミスパンダと森島を潰しにかかっている気がしてます。レンの担当医の門田先生も殺されていて、今後、レンの入れ替わりなど本人が気づき、母親も知ってしまうんじゃないかな。レンの母親は精神をやんでいる感じなので、事実がわかれば何をするかわからないですよね。次回をはやくみたいです。
20代女性
前回の話は初めてその回で終わることがなく、次回の話は続編になります。死刑囚を殺してしまった犯人として容疑者になり指名手配をミスパンダはされるそうです。まだミスパンダが何者なのかはバレてはいませんが、警察のトップが動いているということなので今後バレずにいられるのか気になります。また、誰が真犯人でミスパンダの真似をしていたのかも気になります。個人的には爆発事件で弟を亡くした兄が怪しいと思っています。また、門田先生が亡くなりました。犯人は囲碁喫茶のマスターではないかと思っています。その事件についてもミスパンダたちは解決していくのか、解決した結果次第でレンがどうなるのか注目したいです。
30代女性
このドラマの今後の展開がまだよく分からないので、まだまだ気になるところがたくさんです。ただ、横浜流星さん演じる直樹がとてもかっこいいのと、清野菜名さん演じるレンがとてもかわいいです。ミスパンダの化粧もとってもよく似合っています。レンの過去がとても辛そうなので、真実を知ったときのレンを想像すると可哀想ですが、真実を知ったその先に何が待っているのか、また、直樹の父親を殺した犯人は一体誰なのかなど、これからどんどん話が盛り上がっていくと思うのでとても楽しみにしています。コアラ男というのもとても怖く、気になる存在です。
20代女性
ドラマの内容は問題解決して白黒つけるとシンプルなのですが、毎回レンと直樹の謎が明らかになっていくのが面白いです。レンだと思っていた人物がまさかのリコで、門田先生がリコに催眠術をかけてレンにしていると明らかになりました。レンの母親も最初はリコを可愛がっていたのに、いつからかレンを可愛がるようになり、放火事件までに一体何があったのか不思議です。それに母親がなぜ病院に入院しているのかも謎ですね。そして、直樹はお父さんが白骨化して見つかった事件とコアラ男の誘拐事件を明らかにしたいと思っているようで、Mrノーコンプライアンスを疑っているようです。前回ノーコンプライアンスの指示を無視したため今後直樹はどうなってしまうのか分かりませんが、ノーコンプライアンスは直樹と直樹の父親に何か大きな秘密を隠していると思います。コアラ男の話を出すと明らかに顔色が変わるので、そこも今後見どころになるでしょうね。
50代女性
川田レンが本当は、リコではないかということが分かって来ましたがなぜ門田が、レンとリコを入れかえたのかの本当のことがはっきりせず、この先の展開がとても期待出来ます。
直輝もお父さんを殺されており、何か秘密を抱えている気がしてその秘密を早く知りたくなります。
ミスパンダと飼育員さんが、世の中のグレーゾーンの部分も白黒をつけると言うのが、悪人を懲らしめてくれるのは見ていて爽快感を感じることが出来ます。
直輝はレンとリコが入れ替わっている真実を知って、今後どうするのかも気になり早くこの続きが見たいと期待されてくれるドラマです。
30代女性
これからパンダはどうなっていくのか、飼育員さんとの関係性はどうなるのか、催眠が最終的にはどうなるのか、そして、お父さんとの死にパンダとの関係性は出てくるのか等、とにかく気になることが多すぎるドラマです。毎週分からないところが多いので推測していくのが楽しいとは思うのですが、早くみたくてたまりません。これからの展開としては、飼育員さんがどのような流れに落ち着いていくのかというところがとても見ものだなと思っています。そして、ドラマに出てくる人一人一人がいいように落ち着いて最終回を終えてもらえたら嬉しいなと思います。
40代女性
2020冬ドラマの中で一番のお気に入りです。日曜の晩に観て、ミスパンダの活躍でモヤモヤが晴れてスッキリします。なんと言っても清野菜名さんの演技力が素晴らしくてレンの時の純粋さとミスパンダの時の茶目っ気たっぷりのハッチャケぶりが真逆すぎて圧巻です。恋心を抱く直輝に対してもレンの時は初々しいのに、ミスパンダに変身したら「飼育員さん!」なんて呼んだりして、そのちょっぴりハスキーな魅力ボイスにやられます。今後、ますますミスパンダの活躍にも期待大ですが、直輝の謎めいた魅力もたくさん観たいし、毎回の直輝の美ボディ披露タイムももっと観たいです。ストーリーもきっちり白黒ついてすっきりするし、是非、シリーズ化してほしいドラマです。
20代女性
次回の話では、学校でのいじめ問題についてのグレーゾーンにシロクロつけていくようです。いじめ問題はかなりナーバスな問題なので、それをどのようにして解決していくのか気になります。このドラマは実際の世界でも問題になることがあるものを取り上げていくので、視聴者に語り掛けているような印象です。今後もどのような問題が出てくるのか楽しみです。また、前回の最後に「レンはれんではない」と意味深な言葉で終わりました。なぜそのことに直樹は気づいたのか、また、レンではないということは双子のリコなのか気になることが一気に増えたので、しっかり観ていきたいです。
50代女性
世の中にはシロでもクロでもないグレーゾーンが存在しますが、そんな曖昧のゾーンの犯罪を暴いて行くドラマで爽快感があり期待できます。しかもこのグレーゾーンを暴く二人が、それぞれ過去にトラウマを持っておりその謎も徐々に明らかになっておりこれからどんな展開になって行くのかが楽しみです。とくにレンには、本人が気づいていない秘密があり、3話の終わりにその秘密を直輝が口にした所で終わったのでこれからレンがそうなってしまうのか気になります。直輝の方も父親が、なぜ殺されてしまったのかが気になりこの先の展開が楽しみです。
20代女性
このドラマは『3年A組 -今から皆さんは、人質です-』『あなたの番です』『ニッポンノワール-刑事Yの反乱-』に続く日本テレビ系「日曜ドラマ」であり、展開の読めないストーリーが特徴的だと思います。私自身は『あなたの番です』がとても好きなドラマであっため、同じ枠の今回のドラマもとても期待しています。重い過去を抱えた川田レンは森島直輝によってどのように人生を変えて行くのか、そしてパンダに化けたレンは人々にどのような影響を与えていくのか、私が想像のできないような展開が起きるのかと思うとこのドラマに期待する気持ちがましてゆきます。今後も注目して行きたいと思います。
40代女性
ミスパンダと飼育員さんというパワーワードにまず圧倒されました。現在のイメージでは、闇の仕置人みたいな感じなのかなと思っています。ですが、レンも直輝も心に闇を抱えていそうなので、毎回スカッと展開になるわけじゃないのかもしれません。横浜流星さんは普通の学生からかなりの変人まで、演技の振り幅がかなり大きいですが、今回の人の心を読んで操るという特殊能力を持つ設定がかなり興味深いです。立ち位置的には暴れ回るのはレンみたいなので、直輝は静観しているのかなと思いますが、横浜さんの身体能力の高さを活かした派手なアクションにも期待しています。
50代女性
なんと横浜流星くんが主演!!とってもうれしい!!です。今イチオシの俳優さんなんで超期待してます。アクションシーンもあるみたいで、かっこいい回転かけての跳び蹴りが見られるのかなと思うと嬉しすぎる。ストーリーがいまいちわからないけど、真実をはっきりさせて白黒つけていくという内容なのかなって思うけど、ドラマ見てたらわかるからまずは見てみようと思った。日曜日の夜に、横浜流星くんがみれてかっこいいアクションが見られるならそれだけでもう十分でしょって思って、まずは第1回を見たいと思います。今からワクワクするドラマですね。
30代女性
まずは主演の2人の演技に注目したいと思います。今、大人気の横浜流星さんと清野菜名さんのコンビが世の中のグレーな事件を白黒はっきりさせるというのがコンセプトらしいので、見ているとスッキリ爽快な気分になれるようなドラマだと期待しています。そして、この2人はとても運動神経がいいと聞いているので、アクションシーンなんかも見たいな~と密かに期待しています。脚本もオリジナルだということで、まだどんなストーリーになるのか未知なのですが、このドラマを毎週楽しみにして過ごせるようなドラマになるように期待しています!
20代女性
横浜流星さんと清野菜名さんが主人公だなんて、アクションがすごい予感しかしなくてとてもワクワクします。二人ともとても身体能力が高いし、清野菜名さんもアクションシーンがあるかもしれないとコメントしていたので期待できそうだなと思いました。また、忖度などグレーな現代にメスを入れていくというところもおもしろそうだなと思いました。グレーなものに白黒つけていくといのはかなりスカッとするんじゃないかなと楽しみです。横浜流星さんと清野菜名さんのコンビは最凶コンビだということだけど、どんなふうにタッグを組むのか気になります。
40代男性
驚異的な身体能力を持つ謎の女ミスパンダと彼女を操る男・飼育員さんが世の中のグレーな事件にシロクロをつけると言う内容ですが先ずは第一話見てみたいですね。ちょっとドラマの雰囲気がなかなか伝わってこないのがミスパンダという名前からかも知れないですがコメディなのか真面目に世の中の事件に白黒つけるのかが読めないです。ただキャスト的には人気急上昇中の女優・清野菜名と横浜流星なんで正統派のドラマのようにも感じるんですがとりあえずは謎が多すぎるんで見て確認したいなと思いました。どんなドラマか楽しみにしたいです。
50代女性
謎の女性と彼女を操る飼育員さんは、どんな方法で何の真実を暴くのでしょうか。ふたりの設定が斬新で、とても面白いですね。一体何者で目的は何なのか、それが明かされる過程も楽しみです。女性は特殊な能力を持っているとのことで、なぜそれが身についたのか。飼育員さんとの関係とは。飼育員さんもそれは仮の姿なのか。想像もつかない驚きの展開で、スリルもたっぷり味わえそうです。世の中に隠された秘密や、何か怪しげなものが顔を出すのか、何がどうなっているのかドキドキするでしょうね。若手の演技力ある俳優さんたちの共演に期待しています。
20代女性
シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。は、世の中のグレーな事件に白黒つけていくそうなので、かなりスッキリするような展開になるんじゃないかなと楽しみにしています。理不尽なことが溢れている世の中をスカッと成敗している姿が見たいなと楽しみにしています。しかも、主演が、清野菜名と横浜流星さんというところが大注目だなと思いました。この二人はアクションが得意で有名だから、おそらくカッコいいアクションシーンがあるんだろうなとかなり期待しています。二人はパンダと飼育員の関係ということだけど、どんなふうにバディが描かれるのか楽しみです。
40代女性
ファンタジーでミステリアスで刑事ものと色々な要素が入ったドラマなんだろうなって思うし、それをどうまとめるのかが気になるドラマですね。世の中のグレーな事件を解決してくれるのは、きっとスカっとすると思うので、盛大に暴れて欲しいなって思います。グレーゾーンにある犯罪を暴いて解決する事件はもっとやって欲しいなって思いますね、より身近にありそうだけど、どうしたら分からないところに立ち向かうのは素敵です。そして解決するのは驚異的な身体能力を持つ女の子っていうのがファンタジーですよね、やっぱり普通じゃ解決できないのかなって思うし、お笑い系かなとも思います。名前がミスパンダって命名したのは誰って思うし、彼女を操る男が飼育員さんって、やっぱりお笑いドラマなのかな。どんなドラマになるのか楽しみですね。
40代男性
“まずは、一見するとふざけている「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」というタイトルが気になります。
パンダは両方持っているということなのだとは思いますが、ドラマのタイトルとしては斬新極まりない感じで楽しみです。
また出演者の華がすごいと思います。
まずは、「半分青い」に出演し、その後もCMなどでひっぱりだこの清野菜名さんです。
今作でも、その美しさと可愛さを振りまいてくれると信じています。
そして、今やイケメンナンバー1という感じがする横浜流星さんです。
空手の実力もすごいということで。アクションなども期待できそうで楽しみです。”
40代女性
“目には見えない圧力から隠された真相を、忖度なく暴いていくミスパンダと飼育員。
こんな二人がいたら世の中、生きやすいのだろうか?と考えてしまいますね!
いやいや、暴いてはいけないこともあるのかも知れない?
果たしてどちらなのでしょうか?
ミスパンダの脅威の身体的能力と頭脳を駆使するところも見どころですね。
そしてミスパンダと飼育員自身も、心のなかに白と黒を持ち合わせているようで、、。
果たしてどんな白と黒を隠し持っているのかも謎で気になりますし、世の中のグレーな事件に白黒ハッキリつけていく二人の忖度ない痛快さにも注目したいと思います!”
30代女性
ついに横浜流星くんがゴールデンタイムの主役ということで、これまで以上に期待値が高いです。2019年ゴールデンのドラマに出ずっ張りで色んな役をされてましたが、今回は飼育員さんとのことで、また影がありそうな役どころな気がしています。あなたの番ですの時みたいに、このドラマでもアクションシーンの披露があったら嬉しいです。清野菜名さんとのバディでどんなグレーゾーンに突っ込んでいって解決していくのかも楽しみです。コンビでミスパンダと飼育員さんという謎の名前なのも気になります。2人でのアクションシーンがあったら凄いレベルになりそうです。
30代女性
清野菜名さんと横浜流星さんという話題の二人がダブル主演というだけで期待値が上がるドラマです。グレーな世の中に白黒つけ、真実を暴いていくというドラマのようで、見ていてスカッとできるドラマであることを期待したいです。また、清野さんは驚異的な身体能力を持つミスパンダという役柄のようで、アクションも評価されている清野さんの本格的なアクションシーンが見られるのではないかと楽しみです。そして横浜さんはそんな清野さんの役柄を操る飼育員という役どころのようです。二人の関係性はまだ謎が多いですが、これまで清楚な役柄が多かった清野さんと冷静な役柄が多かった横浜さんの新境地が見られることを期待したいです。
40代男性
題名からは内容が一切伝わってきませんが、どうやら世の中の不条理を解決していく話のようです。初めはアクションの主流が横浜流星さんで、それを操るか連絡役が清野菜名さんかと思いましたが、まさか逆とは思いもしませんでした。このドラマはアクションが多いようなので、清野さんは今日から俺はで、横浜さんはあなたの番ですで素晴らしいアクションを見せていただけたので、今回も大いに期待します。そして、まだ誰が演じるかは明かされていませんが、2人に指令を出すMr.ノーコンプライアンスが誰になるのか楽しみです。シリアスの中にもコミカルさを忘れずにして欲しいです。
30代女性
世の中はグレーなことが多いです。白黒つけないことが良いことも多いですが、犯罪などはしっかりとグレーではなく白黒つけた方が良いと思います。そうしないと犯罪者がいつまでものさばって、被害者は泣き寝入りをすることも多くあります。それがいつ自分の身に降りかかってくるかわからないことを考えると戦々恐々としてしまいます。それをせめてドラマの中でだけであっても白黒しっかりつけて犯罪者はさばいてくれると言う、痛快な話を見たいと思ってしまいます。驚異の身体能力を持つ女とそれを操る男と言う、なんかよくわけのわからない設定なのも笑ってしまいます。そのわからなさが興味を引いて楽しみになってしまいました。
50代女性
“横浜流星さんは、空手の世界大会レベルの実力があり、「あなたの番です」や「アナザースカイ」でキレのあるアクションを披露していたので、アクションシーンがとても楽しみです。清野菜名さんも、可愛いい見かけからは想像もつかないのですが、映画やドラマでの本格的なアクションシーンが素晴らしく、楽しみです。
そんなふたりがバディを組んで、世の中のグレーな事件の真実を暴き「シロクロ」をつけるという内容は、期待がいっぱいです。コメディタッチのやり取りだといいです。男女のバディですので、恋愛に発展していくのかという、ドキドキ感も期待しています。”
50代女性
綾瀬はるか似の、見た目オトメな清野菜名がアンビリーバブルな身体能力をもって闇の世界で暗躍します。その名もミスパンダ。そして同時主演は横山流星。こちらも、もはや周知の事実となった驚異的戦闘能力をもって隠れた悪を成敗していきます。その名は飼育員。こうした役のユニークなネーミングと、対照的にハードなストーリーが、斬新さに磨きをかけています。清野菜名は「今日から俺は」以来、さらに磨きがかかったアクションシーンを見せてくれそうです。また横山流星は、イケメンもさることながら、キレッキレの空手技でますますファンを虜にしそうです。
50代女性
なんと横浜流星くんが主演!!とってもうれしい!!です。今イチオシの俳優さんなんで超期待してます。アクションシーンもあるみたいで、かっこいい回転かけての跳び蹴りが見られるのかなと思うと嬉しすぎる。ストーリーがいまいちわからないけど、真実をはっきりさせて白黒つけていくという内容なのかなって思うけど、ドラマ見てたらわかるからまずは見てみようと思った。日曜日の夜に、横浜流星くんがみれてかっこいいアクションが見られるならそれだけでもう十分でしょって思って、まずは第1回を見たいと思います。今からワクワクするドラマですね。
30代女性
メンタリストが主役のドラマは珍しいので、それがどのように女性棋士と絡んでいくのでしょうか。
タイトルも長く抽象的で視聴者に伝わりにくい感じがします。
社会派ドラマなのかミステリーなのか。恋愛は絡んでくるのか。
メンタリストのイメージが偏っているので、ドラマのストーリーにどう落とし込んでくるのか気になります。
人の心が読めるなどは万能感たっぷりのキャラクターです。それこそ彼は白い存在なのか、黒い存在なのか。
このドラマで最後に笑うのは誰なのか。
メンタリスト役が最近大人気の横浜流星さんなので、キレキレのアクションがあったら期待大です。
20代女性
ドラマのタイトルから惹かれました。「シロでもクロでもない世界」というのが表には出てこないグレーな世界、そこでパンダが笑うってどういうことなんだろうと思いました。あらすじを見てみると、ミスパンダという謎の人物が出てくるそうで、その名前とどういった存在なのか全くわからず謎がたくさんあるので、ドラマを早く見てスッキリしたいと思います。そして清望菜名さんと横浜流星さんが主演ということで、お二人とも個人的に好きなので共演してくれるのがとても嬉しいです。佐藤二朗さんも個性的な俳優さんなので、このドラマでも面白い姿を見せてくれることを期待しています。
40代女性
タイトルがイマドキのラノベで、内容もラノベ風。視聴者対象は二十代、三十代といったところでしょうか。メインの登場人物の設定が、荒唐無稽にも地に足をつけた感じもない、宙ぶらりんな感じです。全体的にパンチに欠けます。何か足りないです。主人公たちの親世代のキャストには期待しています。どんな役でも自分の色に染めてしまう佐藤二朗さんと、こんなに大きな娘のいる母親役をやるようになったのかと驚きの山口紗弥加さん、さばけた奥さん風の椿鬼奴さんなどです。主人公の現実離れをした設定を生かすには、バイプレーヤーの演技が肝要なので、特にヒロイン周辺のおじさんったいの演技に注目していきたいです。

ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』を全話観た人の感想

20代女性
このドラマは、かなり変わったタイトルで、何なんだろうと最初は思っていましたが、見終わってみたら絶妙なタイトルで、しかもストーリーも奇妙なタイトルに反してとても骨太で見ごたえがありました。こんなに社会問題みたいなものだったり、家族愛だったりとかを描かれているとは思ってなくて、感心しながら、感動しながら見ていました。最初は流し見していましたが、終盤に近付くにつれて、日曜日を楽しみに待っているくらいのドラマになりました。最終回を見終わった後は、このドラマにはこのタイトルしかないと思わされてしまったのもすごいと思います。
30代女性
横浜流星さんの美しさは、文句なしに良かったのですが、ストーリーとしては、今、新型コロナウイルスの感染が拡大していて、ずっと落ち着かず、不安な毎日を過ごしている状態で、ドラマを見ている間、言いようのない不安に襲われるようなドラマは、見ていて、ときどき息苦しさを感じてしまいました。世の中が平和な時はスリルを求めたくなるものかもしれませんが、リアルな世の中が既に不安な状態なので、今はあまり見たい内容ではなかったなと思います。私としては、唯一、やすらぎの場でもあった、升毅さんの「GOBAN」も椿鬼奴さんが相方でなければ、もっと良かったのになとちょっと残念です。
20代女性
最初の方は1話完結で話が進んでいくので、シロクロつける事件の全貌も分かりやすいです。でも、毎話少しずつ明かされていくリコたち親子の謎だったり、精神科で実施されていた秘密の実験にぞわっとさせられるし、その度に全く想像していなかった真相なので毎回驚かされます。怪しい人物も沢山いるし、見ていると一体誰が本当に良い人で信用できる人物なのか、疑心暗鬼になりながら見てしまいます。思ったよりも残虐に人が死んでいくので、それにもびっくりしました。アクションシーンも多いので見ていて飽きないし、横浜流星がすごくかっこいいです!
コメントをもっと読む
40代男性
ダークヒーローものを意識したドラマの作りでアクションシーンはかなり見所がありました。ただコミカル路線はいいのですが中途半端になってしまったように思います。普通に悪者を用意して白黒を付ければいいものを変に裏設定にこだわってしまい焦点が分散してしまったところは残念です。ミスパンダの使い方はやはり難しかったと思います。過去の事件に絞られた終盤は話がまとまってバランスがていました。直輝やレンもハッピーエンドとはなりませんでしたがとりあえずは納得のいく終わり方となりました。魅力ある悪役を出せればもっと面白いドラマとなったでしょう。新しい発想でドラマを制作したことは今後につながっていくはずです。
50代女性
Mr.コンプライアンスの法務大臣佐倉源造一家が、不幸な感じがしたドラマです。てっきり直輝の父親を殺した黒幕は、Mr.ノーコンプライアンスの佐倉源造だと思っていたけど、違っていたことに驚きました。佐倉源造の娘がコアラ男から誘拐されたのは、佐倉源造の娘と息子の自作自演ということをしった佐倉源造の気持ちを考えるとやるせない気持ちです。また、息子の一郎が、佐倉源造の目の前で、直輝の父親を殺してた所を見たときはどんな気持ちだったんだろうと思った。また、全ての黒幕は娘のあずさで、あずさを守るために一郎が自殺したことにも悲しむんじゃなく、ありがたいと思っていたようで、すでに心が壊れていたのかなと思いました。悲しい一家だと思いました。
20代女性
世の中のグレーな事件にシロクロつけていくミスパンダと飼育員さんのバディが最高にかっこよかったです。演じる横浜流星さんと清野菜名さんは、アクションシーンを吹き替え無しで演じられていて、ポテンシャルの高さに驚き、とても見ごたえがありました。様々な事件を解決しながら、ミスパンダは双子の姉妹と母親との確執に、飼育員さんは自身の父親の死の真相に、それぞれシロクロつける展開がとても面白かったです。2人とも自信と向き合って、前を向く結末だったので良かったです。まさかと思うような人が犯人だったり、事件に絡んでいたりして衝撃的な展開も多く、エンターテイメント性の高い作品でした。
50代女性
横浜流星くんのアクションが光るドラマでした。キレキレのスマートな動きに心奪われる感じでした。メガネをかけスーツ姿でのアクションは素晴らしくかっこ良かったです。メンタリスト役でレンに催眠術を掛けるとき、パンケーキにメイプルシロップを掛ける場面で横浜流星くんの顔がアップになりますが、ドキッとするくらい色っぽくて綺麗な顔にうっとりします。レンの母親の狂気に驚きでもありました。レンとリコの双子の母親ですが、育児に悩みレンだけをかわいがり、リコを虐待していたことにも驚きでしたが、自宅に火をつけてリコを殺そうとするなんて考えられない母親だと思いました。
50代女性
初めは変なタイトルで、あまり観る気はしなかったが、観ているうちに、何でもない女の子が、催眠によってミスパンダに変身し、色々なグレーな問題をシロクロつけていくという話に興味がでてきた。また、ミスパンダのコスチュームがかわいいし、パンケーキにはちみつをかけてたら、変身するというところが面白かった。また最後まで、パンダ男が誰だったのか想像できなかったことや、飼育員とミスパンダの切ない恋愛も引き込まれる要素だった。マンガ的なドタバタだと思っていたが、恋愛、推理、最後、リコがレンのために自分を消してしまうという哀愁ありで、面白い番組だった。
30代女性
横浜流星くんがかっこよかったです。アクションシーンもふんだんに盛り込まれていて絵的にはとても大満足でした。レンちゃんも直輝も心に傷をおっているので、精神的な世界の話は興味深く見ていました。ミスパンダを催眠で覚醒させるところはやり過ぎな感じがありましたが。レンちゃんがリコちゃんだったという展開は驚きました。最終回前で直輝が強烈なファザコンであることがわかって少しひきました。さらに恨みをはらすためあずさちゃんを刺しても何の罪にも問われていないところにかなり違和感を覚えて納得はいってないです。記憶を消されてもレンちゃんが少しは救われてくれていたらいいなと思っています。
20代女性
なんなんやろ、このドラマと題名を見て、ちょっとバカにしつつも、気になって見始めたドラマでした。結果としては大当たりで、毎週毎週続きが気になって、日曜日を楽しみにしながら見ていました。日曜日はこれとテセウスの船とすごくルンルンになっていたほどです。後半にいくにしたがって、どんどん先の読めなくなっていくストーリーで、どうなっちゃうんだろうとどんどん引き込まれます。そして、最終回まであっと言わされるようなことの連続で、だけど最終回はかなり優しくて、だけどびっくりでとなかなか複雑で説明しにくいけれど、大満足なドラマです。
20代女性
横浜流星主演として期待していただけに少し内容は残念だったように思う。
よくわからない展開がかなり多い上に、奇抜な衣装やパンダの印象が強くて内容があまり入ってこなかった。
しかし、横浜流星はすごくかっこよくてうまくつかえていたと思う。
めがね姿やアクションシーンがさすがといえるくらいすごくかっこよかった。
話の流れはよくわからない部分が多くあって、漫画のような軽くみれるようなイメージに対してしっかりと内容を追わないといけないドラマだったと思う。
最初の予告がかなり面白そうだっただけに、期待はずれのドラマでした。
50代女性
自分の父親を殺した犯人を捜していたが、自分がMr.ノーコンプライアンス佐倉源造に近づくため利用した娘のあずさが主犯だったことを知った時の直輝はショックだったとおもった。しかもあずさをナイフで刺し殺そうとした時、リコがあずさとかばった為、リコを刺してしまった直輝の動揺が半端なかった。主犯のあずさが悪びれることもなく、コアラ男に誘拐されたのは親の気を引くためだし、直輝の父親は、自作誘拐がバレたために一郎が殺したなど聞いた直輝はあまりにも子供じみた理由で驚きも有り悔しくもあったと思いました。直輝もリコも今までの記憶も消してしまったので、新しく出会い直して欲しいと思いました。
20代女性
このドラマは双子が主人公の話でしたが、催眠術が絡んでいることや過去のトラウマが絡んでいることでかなり難しい内容でした。しかし、毎週残される過去についての謎をもとに友人や家族と一緒に、今後の展開について考察をするのが楽しかったです。シロップをパンケーキにかけることで催眠にかけることができ、違う人格が現れるという設定は面白いと思いました。個人的には飼育員である直樹が川田リコちゃんを好きな気持ちがあるのに、リコちゃんを消してレンちゃんへ人格を変えるシーンはかなり切なかったです。清野菜名さんは1人3役もしていて凄かったです。
30代男性
白くも黒くもない世界でパンダは笑うという謎のタイトルとしか思えなかったドラマだったので一体どんな内容なのかと不安感の中で見始めたドラマだったが、初回放送から白く黒つけるミスパンダが腹黒い議員の本性を暴くために華麗でド派手な格闘アクションを魅せる鮮やかな展開に惹き付けられてしまったが、ミスパンダも飼育員となった直輝が連携しての悪どい相手との格闘アクションをした時の相手役のアクション未経験者という危なくド素人の動きには呆れてしまい、その後の展開では動きの素晴らしい格闘アクションは少なめになってしまい、もう少し企画を上手く考えていれば盛り上がったと思われたのが残念だったが、ミスパンダと直輝の対決の場面の格闘アクションは華麗でウットリとしてしまうダンスに感じさせる構成は素晴らしかった。
40代男性
コミカル重視でスピード感のあるストーリーが持ち味のドラマでした。滑る点も多々見られましたがそれも魅力のひとつだったと思います。アクションに力を入れていましたので爽快感はありました。現代の風刺をもっと入れていけばよかったのでしょうが中盤以降はそれが少なくなったのが残念なところです。ミスパンダと直輝に起きた過去の事件を徐々に明かしていく形式は終盤に生きてきました。最初から怪しげなMrノーコンプライアンスの存在はすごく印象深いです。序盤とのバランスは崩れてしまいましたが複線は早くから張られていましたのでそれに気がつくとかなり練りこまれたストーリーだったと驚きます。綺麗な終わり方ではありませんでしたが、最後はうまくまとめたと思います。いろいろありましたが発想は悪くないドラマです。

20代女性
ミスパンダと飼育員さんのアクションシーンがすごくかっこよかったです。毎回様々なグレーな問題にミスパンダがシロクロつけるのですっきりした気持ちで見ることができました。回を重ねるごとに登場人物の秘密が明らかになっていくので目が離せないドラマでした。佐島と直輝が闘ったシーンは本当にすごかったです。佐藤二郎さんの不気味な演技に引き付けられました。最終回でレンに戻る前の直輝とリコのキスシーンはすごく切なくて印象的でした。リコと母親が面会したシーンで母親が初めてリコにありがとうと伝えたシーンはすごく感動しました。
30代女性
横浜流星さんが出ると言うので見始めました。最初はパンダがシロクロつけるだけのスカッと系のドラマかなと思っていましたが、直輝の過去やレンの過去、Mr.ノーコンプライアンスこと佐島大臣の過去が全部繋がっていることがだんだんとわかっていって毎週楽しみにするようになりました。最後の最後真犯人というか、事件の根本にいるのが、直輝の恋人のあずさだった事、あずさが直輝に事件関係なく執着してまた新たな犠牲者が出たことで、ちょっと怖かったけど、最初から出てて最初から出てて最後この人か!というどんでん返しはとても面白かったです。
50代女性
横浜流星くんのアクションがとても光っていたドラマでした。動きもキレキレでスマートで申し分ない感じでした。レンに催眠術をかけるシーンでは、顔のアップが写されていてきれいなお顔にうっとりしました。Mr.ノーコンプライアンスの佐倉源造が裏がある感じの演技で、絶対この人が黒幕とも思っていたら、娘のあずさが主犯で、子供達の犯罪を隠すために必死になっていた事に驚きました。また、娘のあずさが兄の一郎を操っていた感じで、一郎が自殺しても悲しむどころか、私のために死んでくれて喜んでいるところなど親からしてみれば悲しかっただろうと思いました。予想外の結末で驚いたドラマでした。
30代女性
最初はパンダが正義になるということが不思議でした。しかし悪者をどうにかしようとしたり、戦っていく姿を見てスッキリさせられました。また、出演していた清野奈々さんや横浜流星さんと、フレッシュな2人がとても良かったと思います。回をましていくなかで、なぜ直樹がレンをパンダに変身させて戦わせようとしたのか、また、レンは実は双子のかたわれのリコであったりといろいろなことが見えてきました。正直1話でも逃したら意味が分からなくなるストーリーだったと思います。最後に全てが分かったときはどこかやるせない気持ちになりました。復讐などするものではないと思いました。
30代女性
予想がつかない展開に毎回目が離せないドラマでした。横浜流星さん演じる直輝の父親の事件の真相を追うに連れて復讐に囚われてしまう様子や清野菜名さん演じるレンとリコ、そしてミスパンダの関係性など目が離せませんでした。特にレンと思われていた人物は死んだと思われていた双子のリコであり、記憶のすり替えによってレンとして生きていたということが分かったときの衝撃は凄かったです。そうなってしまった原因がリコに対する母親のネグレクトであり、レンを生かすことが母親のためという自分を犠牲にしてまでも母親の愛を欲していたリコの気持ちを思うだけで胸が苦しくなりました。直輝がミスパンダを呼び起こさせたことでリコの意識が戻り、再びレンの人格に体を譲る決断をくだしたラストは涙が止まりませんでした。直輝のミスパンダを作り出してしまったという後悔が見られましたが、ミスパンダという存在が直輝にとってもレン、リコにとっても過去と決別させてくれたきっかけとなっていたように思います。お互いの記憶を消し去るという決断は切なかったですが、再び二人が出会うという結末はやっと二人が救われたように思い、心が温かくなりました。最後まで見ごたえのあるドラマでした。
30代女性
主人公の川田レンがまさか双子のリコだとは思いませんでした。リコのレンを幸せにしてあげてという言葉を聞いて泣きそうになりました。リコの想いを汲んであげようとする直輝も、リコを想い生きているレンも偉いなと思います。それぞれの想いが交差し、悲しい結末になってしまったと思います。直輝は復讐のために生きてきましたが、復讐を達成してから俺のせいでみんな不幸になったと言っていた直輝が印象的でした。もう少し早く周りの人のことを見ていたら、直輝も自分でミスパンダのこと、レン、リコのことを忘れるように催眠をかける結果にならなかったのではないかと思います。
30代男性
レンがリコだったのがとてもビックリしました。直輝が催眠をかけられるのがとてもすごいと思います。直輝がおかしくなってリコを刺してしまったのしまったのがとてもビックリしました。あずさが頭がイカれていたのがとても驚きました。直輝がお父さんの復讐をしていたのがとても驚きました。佐島の家族が崩壊したのがとてもビックリしました。ミスパンダがとても強いのが面白くてよかったです。リコのお母さんがリコを認めてくれたのがとてもよかったと思います。神代がミスパンダに協力していたのがとても面白くてよかったです。神代がミスパンダを記事にしなかったのが驚きました。
20代男性
このドラマを見た感想は初めはリコとレンがどっちがどっちかわからなかったけど、物語が進むにつれて性格の違いがわかるようになりました。ミスパンダという世間のグレーなものに白黒つけてくれる庶民のヒーローというかっこいい一面のリコと弱々しいがどこか芯がある女性のレンが一つの体に共存している点がすごいと思いました。横浜流星さんと清野葉名さんの体を張ったアクションシーンも見物で、運動神経抜群のお二人なので迫力のあるシーン満載でした。キャストの面でも佐藤二郎さんや要潤さん等豪華なキャストで佐藤二郎さんの悪役は新鮮で面白かったです。
50代女性
横浜流星くん演じる直輝のセクシーさやアクションがとっても素敵なドラマでした。レンに催眠術をかける時のパンケーキにメイプルシロップをかけるシーンはとても印象的でした。直輝の顔が画面一面に写しだれてかっこ良かったです。ミスパンダのアクションもキレキレでかっこ良かったです。ストーリーの直輝の父親の復讐劇ですが、犯人がとっても意外な人で驚きました。確実にMr.ノーコンプライアンスの佐倉法務大臣だと思っていたけど、まさか娘のあずさとあずさからお願いされて協力した息子の一郎だったとは思わなかったです。直輝の父親が真相に気付いたことで一郎に殺されてしまったことにも驚きました。