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死役所

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<最終回・ドラマ『死役所』第10話>
2019年12月18日放送分

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第10話 ネタバレはここをクリック
イシ間と凛が成仏する準備が進んでいた。凛を見つめていたシ村は、自分の家族のことを思い出していた。妻の幸恵は、絵の具しか食べない子供の美幸を心配して、3人で加護の会に参加した。蓮田から「ありのままを受け入れる」と言われ、幸恵は更に追い詰められていった。ある日、仕事から帰ったシ村は、幸恵からの手紙を読んでいた。いつまでたっても、帰らない幸恵を心配した、シ村は加護の会に行った。しかし、幸恵はおらず美幸だけを連れて帰った。約束の1週間を過ぎても幸恵は帰らず、シ村は再び加護の会に行った。幸恵に会うこともできずに、家に帰ると美幸がお腹から血を流して亡くなっていた。そして、シ村は警察で子供殺しの犯人として、取り調べを受けていた。暴力的と恫喝が続きシ村は、「私がやりました」と言ってしまった。
第10話 感想はここをクリック
30代女性
複雑なラストだったな。結局ニ死カワさんの過去が描かれなかったし、ちょっと物足りない。何とも言えない、後味の悪さが残った。死んだ人はもう戻っては来ないのだから、ハッピーエンドにはならないことは分かってるけど。
40代女性
ついに最終回。シ村と加護の会の経緯がわかると思ってましたが、思ったより前回と変わらず、少しがっかりしました。ただ、シ村が死役所にいるのが、幸子を待っているという事が分かり、少しゾッとした気分になりました。
40代女性
今回、冤罪であるシ村がなぜすぐに成仏せず死役所に居続けるのか、一番面倒と言われる総合案内を希望したのかが解り胸が痛んだ。彼はただ愛した女性に一目会いたいがために毎日ロビーに立っていた。案内した後、業務は他の職員が行う事になっているので一目会いたい、そう考えていいと思う。一途に待ち続けるシ村に切なさも合わさり心打たれる。イシ間同様、幸子が老衰するまで会えないかもしれない。その可能性を考えないはずはない。それでも業務をこなし毎日待ち続けているという事になる。願わくば、彼が彼女に会えることを、そして会う前に成仏の辞令が出ない事を願う。本作品は1話完結と言っていい作りだけど、最終回のここだけは完結しないという内容だった。原作は人気もあり継続中らしいのでテレ東さんには是非2ndシーズン、2期目を作って欲しい。最終的にハマったドラマになりました!!
40代男性
シ村の冤罪事件のことが最終回ではっきりすると思っていたのですが全く解明されず驚きました。そして娘の美幸を殺した罪を初めは認めていなかったのに強引な取り調べで壊れてしまったシ村が罪を認めるシーンは少し悲しくなりました。しかも最愛の娘を虐待していたことになっているというのは泣きそうになりました。ハッピーエンディングではなかったですがストーリーは面白かったです。
40代男性
最終回ということでシ村の家族の話や加護の会との関わりがはっきりすると思っていたのですが、結局妻の幸子は加護の会から娘の美幸が死んでも戻ってくることがなかったのには驚きました。そしてシ村が冤罪で死刑になりながらもずっと死役所で働くのは幸子と会いたいからだとわかりましたが、そのシーンを見れないのは残念でした。
<ドラマ『死役所』第9話>
2019年12月11日放送分

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第9話 ネタバレはここをクリック
今回は、加護の会入信者の仏様。加護の会特有の仕草を見たシ村が声をかけます。仏様の人生は、優秀な弟に劣等感を抱き、比べられ、卑屈になっていました。そんな時、祖母に連れられて行った加護の会の講演会で、あなたを愛しています、と告げられ、落ちてしまいました。それから仏様は居心地の良さを求めて加護の会に入信。元々の家族に連れ戻されるも、ほんとの家族じゃないと告げて加護の会に戻ろうとした所、トラックに轢かれてしまいました。人はいつか死ぬ、という教えがあったから怖くなかったという仏様に、シ村はシムラユキコという人物を尋ねます。どこかで特別な加護を受けている人物と思われるという仏様。その人物は、現世でシ村の妻だった女性の名前だった。
第9話 感想はここをクリック
40代女性
加護の会の全貌がわかり、異質な感じはしましたがそれほど悪いイメージはありませんでした。皆で助け合う様子や教祖である蓮田の言葉に惹きつけられました。心の救いを求めた青年と、それを心配した家族に反発心を持つ青年の話が凄く現実的でした。また信仰に対するイメージが変わりました。
40代女性
加護の会に入会していた方が、死役所を訪れシ村と妻の出会いを知ることができて、次回への期待がますます高まりました。そして、シ村は死役所にきた加護の会に入会されていた方を怒鳴りつけてしまったり、シ村の過去と意外な一面が見れて、内容が濃い回だなと感じました。
40代女性
シ村さんが寺井に幸子のことを訪ねた時の怒鳴った表情が怖すぎました。いつも貼り付けたような笑顔をしているのに、よっぽど幸子のことを知りたくて苛立っていたんだろうなと思います。特別な加護を受けているという幸子がとても気になります。
20代女性
せっかく弟が加護の会から連れ出しに来てくれたのに、本人が全く加護の会の恐ろしさに気づいてなかったのがまた怖すぎました。内部にいるはずの本人が加護の会の異常さに気づいてないなんて、完全なる洗脳だなと感じました。
20代女性
イシ間が成仏できるなんて、イシ間の事件は悲しすぎたので、嬉しい展開でした。ちょっと幸せな気分になっていたら、謎の無表情男のシ村の過去が、やっと描かれ出したのTVに釘付けになってしまいました。シ村の冤罪の原因となったのではと思われる加護の会の謎がわかる、と思っていたら、次回に持ち越しなので、消化不良です。シ村の奥さんは加護の会ど何があって、何故子供が死ぬことに?シ村が怒鳴るほどの悲しすぎ展開が次回わかるのか、気になって仕方がないです。
<ドラマ『死役所』第8話>
2019年12月04日放送分

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第8話 ネタバレはここをクリック
任期満了により成仏の許可が下りた他殺課のイシ間のもとに、絵本を抱えた一人の少女がやってくる。本当に他殺課なのかとイシ間は確認するが、その少女・小野田凛は分からないと答える。基本的には天国に行けると話すイシ間に、凛はお母さんのことを怒らせて良い子じゃなかったから、天国には行けないかもと話す。凛は通っている保育園の保育士・黒川あかねのような保育士になりたいと願っていた。しかし凛の身体にある傷や、保育園に迎えに来ない凛の母親・瞳の態度に、黒川は虐待を疑い始めていた。心配した黒川は園長と共に凛の自宅を訪れるが、寒い中ベランダに追い出された凛に気づかず、母親に追い返されてしまう。母親の外出後も、凛はベランダで震えながら母親に買ってもらった絵本をひたすら読んでいた。
第8話 感想はここをクリック
30代男性
凛ちゃんという小さな女の子が母親から虐待されて亡くなってしまい死役所にきたという展開にはとても悲しくなりました。イシ間さんが涙を流しているのに、もらい泣きしてしまいそうでした。現実でもこのように命を落としてしまう子がいるのだなと考えさせられました。加護の会の信者と出会ったシ村がこれからどうしていくのかが気になります。
30代男性
子供が虐待で亡くなる話でした。ベランダに閉め出された凛が、心配して家に来てくれた先生をじっと見つめていた姿が、切なかったです。声を出せば助かるのに、母を思い我慢している凛が可哀想でなりませんでした。できる限りのことはしたのに、保育士としての関わりには限界があることもわかりました。唯一の救いは、最後に母親が捕まったことだと思いました。
50代男性
「死役所」第8話を観て、りんの母親が、とてもひどい人だと思いました。育てられないのに、生まれてきた子供は、子供にとってとても残念なことに思いました。悪いことをしていた母親が逮捕されたことには、とてもほっとしました。
30代女性
凜ちゃんの母親は、昔は優しかったようですが、変わってしまった経緯が省かれていたので消化不良でした。どうして母親の子どもに対する態度が変わったのかは重要な要素であり、このテーマを扱うならば省略すべきではなかったと思います。イシ間が「子どもができなくて悩んでいる親もいれば、子どもに対して手を上げる親もいる」と言ったのが印象的でした。最初は子どもの誕生を喜び可愛がっていても、時の経過・子どもの成長・親の生活の変化などが要因となって親子関係が崩壊していくのだと思います。最近は、虐待による幼児死亡事故が続発していて、今日も3歳児が母親の内縁の夫から腹を蹴られて死亡したという現実のニュースがあり、これはもう世も末だなと思いました。
30代女性
りんという女の子が凍死して亡くなる、母親からの虐待という社会問題を問うた今回の内容に、イシ間も泣いていましたが、私もりんが母親のおのだ ひとみの事との良い思い出を語り好きだと言っていたのを見て、純粋に親を慕う子供の思いに何故気づけないのかと少し腹が立ちました。それくらい感情移入出来た回でした。
<ドラマ『死役所』第7話>
2019年11月27日放送分

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第7話 ネタバレはここをクリック
市村は老衰死により死役所にやってきたある老婆を老衰死課へと案内する。その後、石間徳治がいる他殺課を訪れ、石間が死刑になった経緯を聞く。石間には14歳の姪のミチがいたが、両親を戦争で亡くし石間が引き取って2人で親子のように幸せに暮らしていた。ある日、石間の家の畑に芋泥棒が侵入する。少年2人だったが、ミチが大根を持って家から出てきて少年たちに渡す。ミチは困っている人がいたら、見過ごせない優しい女の子だったのだ。ところが、ある日石間が家に戻るとミチの姿がない。不吉な予感を感じ、鍬を手に持って周辺を探す石間は、おぞましい光景を目にする。先日大根を与えた2人の少年がミチに乱暴していた。その光景を見た石間の中で何かが壊れた。まず、その場で1人を鍬で叩き殺し、逃げるもう1人も森まで追い詰めて同じように容赦なく鍬で叩き殺した。その後もミチは塞ぎ込んでしまって、以前の明るさを失ってしまった。それでも結婚することが決まったが、石間は殺害した2人の少年の遺体が発見されたことから、警察に逮捕されてしまう。逮捕されても、ミチのことは話さなかった石間は情状酌量の余地なく最高裁で死刑が確定する。石間の話を聞いた市村は、石間を老衰死課へ案内する。そこには天寿を全うしたミチの姿があった。ミチを無事成仏させて戻った石間に辞令が下りる。それは、死役所職員としての任期満了により49日以内に成仏せよという内容であった。
第7話 感想はここをクリック
30代男性
イシ間が生きていた時に育てていた娘のミチがあまりにも美しい顔立ちにスタイル抜群に見えてしまい、イシ間のイカツイ顔立ちに似ていないためにトンビが鷹を生んだと思ったら、弟夫婦の娘とわかり納得できる話で笑ってしまった。
30代男性
『死役所』の第7話を観て、イシ間は、空襲で死んだ弟夫婦の娘ミチを大切に育てている様子が伝わってきました。とても仲が良く、家族のように感じられました。ミチは、とても優しい子で、おじさん思いであった。ミチは、かわいそうだと思い、畑を荒らしていた二人の男に大根を渡してあげたのであった。その二人の男により事件に巻き込まれてしまったのはとても残念に思いました。おじさんがその二人の男を殺害してやりたいという気持ちはわかりますが、殺害は許されることではないと思いました。
50代男性
イシ間の抱えていた姪のミチが関わる殺人動機が今回明らかになり、人間の弱さや生き方の難しさについて考えてしまいました。そんな中でも最終的にミチが笑顔で成仏の扉をくぐり、天国へと旅立てて良かったとホッとした7話でした。
30代女性
石間は少年2人を殺害した理由を警察の取り調べや裁判では話しませんでしたが、今回の放送内容を見てそれは話せるはずがないと思いました。自分の正当性を主張すれば、結婚して新しい生活を踏み出そうとしていた姪をまた不幸にしてしまうからです。姪の幸せのためなら、他人の人生だけでなく自分の人生すら犠牲にしても構わないという石間の気持ちはよくわかります。石間は戦前産まれですが、当時の姿のままで死役所で働いている姿を見て、死役所職員は死んだときの年齢そのままであることがわかりました。そうなると、市村やニシ川やハヤシも同じくらいの年齢にみえても、生きていた時代は異なる可能性があることになります。しかし、明治時代とか江戸時代を生きた職員が存在しないのは、石間に今回発令された「任期満了による成仏辞令」というものがあることを知って納得しました。会社の定年退職みたいなものだと思い、そうやっていろいろな職員の入れ替えがあるのだなと思いました。しかし、石間が殺害した少年2人と死役所で会ったと言っていた市村は、かなり長い年数職員をしていることになりますが、その謎が知りたくなりました。
30代女性
どうにか結末はハッピーエンドだったと思う。イシマが捕まった後、ミチがどんな人生を送ったのか、細かいことは分からないけど、でもよかったと思う。まあ、イシマの願い通り、ミチは幸せな人生を送ったのだろうし。
<ドラマ『死役所』第6話>
2019年11月20日放送分

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第6話 ネタバレはここをクリック
高関は1人で舞台に立っていた。そして、死役所には芸人だったと言う男性が現れた。2人は、カニすべからくと言う漫才コンビを組んでいた。そして、コンビを組んで10年目にして、漫才大会への出場が決まった。体調が悪そうだった佐尾は、バイトに行く途中に倒れてしまう。すぐに起き上がった佐尾を見て、高関は不安を抱えながらも大会に向けて、練習を繰り返していた。いよいよ漫才大会の当日、佐尾は会場に現れなかった。皆で一生懸命探すが見つからなかった。出番が近づき高関が、棄権することに決めたと伝えたとき、佐尾が車椅子で会場に現れた。驚く高関だが2人はなんとか無事に舞台を終えることができた。そして、病気のことを話してくれなかった佐尾を責める高関だったが、「死ぬまで一緒にコントをしよう」と佐尾に伝えた。
第6話 感想はここをクリック
30代女性
今回は珍しく未練も後悔もないゲストの話だった。避けようのない病気による病死は一見運が悪く気の毒に思うところが大きい。でも登場人物はその運命を知りつつも受け入れ冷静に人生を歩んできたようだ。寿命が短くなる可能性を知って自分が満足できる人生を歩めるように、したい事に人生を捧げるというのは金銭的に余裕がある状況でなくても十分に幸せなのかもしれない。
40代男性
マンガを先に拝見していました。主人公のシ村さんと主演の松岡の演技がイメージと違ってがっかりだった。表情はいい感じだったのに、セリフというか声が残念だった。カニすべのイメージはばっちりで話は満足でした。
50代女性
前回からの流れで死役所の職員たちの人生を振り返るのが続くのかと思っていたらいつも通りの展開に驚きました。でも今回の最後でニシ川がシ村のことを調べて冤罪なのに成仏しないのはなぜ?と考えるところがあり、もしかすると真犯人が死役所に来るのをシ村は待っているのかもと思いました。これからシ村がとうなるのか楽しみです。
30代女性
芸人の佐尾が死役所に来て、少し人生を振り返るとこれから売れていきそうなコンビを組んでいてそのタイミングで死んでしまうなんて悲しいなと思いながらも、佐尾は遺伝性の難病が発症する可能性を覚悟しながら生きていたのか後悔せずにすぐに成仏したことを潔くてかっこよく思いました。
30代男性
今回死役所に来たのが芸人の佐尾で遺伝性の難病で死んでしまったことに少し胸が痛くなりました。そして芸人というのは人に笑いを送り、楽しませるのが仕事なので死というところから一番遠くにいるように感じ、考えさせられました。
<ドラマ『死役所』第5話>
2019年11月13日放送分

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第5話 ネタバレはここをクリック
ミチルに言われた言葉が頭をよぎりシ村に過去に犯した殺人の経緯を打ち明けるハヤシ。ハヤシは祖父の子供だったことを祖父の葬式後に父親から聞かされる。ハヤシは父親が自分との不仲の理由もわかり、祖父の子だという事実に悩みつづけるのだった。姉の理花は全てを受け止めて優しくしてくれていた。そしてハヤシは幼馴染みのまりあと結婚し、信頼から打ち明けるがまりあに拒絶されてしまう。生まれた子供も自分の子供ではないということがわかり相手の男性、まりあ、そして幼い子供まで木刀で殴り殺してしまう。一通りハヤシが話し終えた後にシ村が諭すように今はまず自身の感情と向き合うべきじゃないのか、何故3人を殺してしまったのか考え直すべきだと声をかけられるハヤシだった。
第5話 感想はここをクリック
30代女性
死役所で働いているニシ川は他人に全く興味を示さないツンツンとした刺々しさしか感じなかったが、いつも笑みを浮かべた表情で働いているシ村が冤罪で亡くなった過去を知っていて興味を示している印象を受けた事に驚き、何か関係性があるのか気になった。
40代男性
ハヤシの祖父の清三が亡くなった後に父親が狂ったように真実を語り始める所が気持ち悪く感じたが、ずっと苦しめられていたと思うと仕方がない気もするが、ハヤシの亡くなった母親と同様に何で話してしまうのか理解不能で何も悪くないハヤシの人生を台無しにしたダメな人間たちにしか見えない。
50代女性
いつも煩く死役所の中を歩き回って働いているシ村たちにまとわりついていたミチルは成仏する事に決めて居なくなっただけに、物語には出てこないだろうと思っていたが、影響を与えたという形で登場させるとは予想外、こんなやり方もあるのかと思わされ斬新だった。
30代女性
『死役所』の第5話を観て、ハヤシさんが恋人であり、かつ、結婚までしたまりあに裏切られてしまったのは、すごく辛くて残念に感じました。結婚相手の子供が別の男性の子であったのが、後程、わかってしまうのは、理解に苦しむことだと思いました。実際には、あってはならないことだと思いました。どんなことがあっても人を殺してしまえば、全て終わってしまうので、別の方法で復讐するしかないと思いました。反省する様子があり、社会復帰を考えているのであれば、頑張ってと応援できると思いました。
30代男性
ハヤシの過去は複雑だった。家族の不和に出生への葛藤、尊敬していた祖父や母への落胆、それでも向けられた父や祖父からの愛。自分を犠牲にしても守った恋人の裏切り。全体的にハッピーエンドではない為、どの人物も気の毒であり切なさだけが残りました。
<ドラマ『死役所』第4話>
2019年11月06日放送分

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第4話 ネタバレはここをクリック
今回のゲスト(死者)は中学2年生の伊達夏加。彼女の死亡原因は交通事故だった。それも転校でもう会えない相手との最初で最後のデート、そのさなかに落とした物を拾うためのとっさの行動で道路に出てしまいトラックにひかれる。死役所にて手続きをする夏加はシ村に「デート中で残念だとはいえ、どんな姿かたちでも好きな人の記憶に一生留まれるなら幸せだとわざと相手の前で自殺する人すらいる」といわれるが、そんな姿で記憶に残りたくないと怒る夏加。デート中に映画を見たりタピオカを飲んだり、一緒に買い物をした思い出を語る。人生はままならなかったしこんなに早く死にたくなかったが、それでも最後に甘酸っぱくも切ない素晴らしい人生の時を過ごせた事を思い天国へ行く手続きを取る。ひるがえって、三樹ミチルは期限の49日が近付いていた。生まれ変わる未来を夢見て天国へ行く為の書類に記名し扉から旅立つ。最後、シ村にハヤシが相談があると話し始める。次回からはミチルが時々気にしていた死役所職員へと話しが移りそうだ。どんな人生のドラマを聞けるのか続きが気になる。
第4話 感想はここをクリック
30代女性
交通事故死をした夏加の気持ちが少し切なかったです。転校前の、最初で最後との相手とデートだったのに、あんな姿で終わるなんて、という夏加。最終的に成仏したけど、悔しかっただろうな、と思いました。今回はミチルも成仏したので、次回から少ししんみりしそうです。
40代男性
ミチルが成仏するシーンがなんか切なかった。あと、「好きな人の前で惨めな死に方をした」という台詞に共感した。ふられたけど、最初で最後のデート。それが事故死になるなんて・・・。夜中に一人で見るものではないと思う。
50代女性
死者を送り届けるため手続きをするための場所、死役所に来たのは交通事故で即死した女の子。初デートで、楽しんでいる中、トラックにはねられて血だらけの姿で現れた女の子になんでこんな姿なのと思わせるところからはじまり、びっくりでした。人は見た目で感じた印象から行動するんだなと思う場面に考えさせられるところがあり、そんな姿を最後に見た人たちは一生その光景を思い出しながら生きていくことにそれは亡くなった人、残された人両方にとって不幸なことだなと思いました。一方、本筋のストーリーの死役所に勤めるそれぞれの過去の謎が少しづつ明かされていくところにこのドラマの面白さがあります。主人公、志村の甥たちがまた少し明かされるところがまた先を知りたいなという期待や、ほかのメンバーの隠された過去にも知りたい衝動に駆られる気持ちになります。毎回、ドラマの中に死と言う暗い部分と人の優しさに触れる温かい部分がこのドラマの魅力だなと思います。
30代女性
今回のゲスト(死者)は中学2年生の伊達夏加。彼女の死亡原因は交通事故だった。それも転校でもう会えない相手との最初で最後のデート中に、落とした物を拾うためのとっさの行動で…。人生はままならないものだしいつ死ぬかわからない。それでも最後に甘酸っぱくも切ない素晴らしい人生の時を過ごせた事を思い出せた。短い人生は切なく残念に思うけど、輝く日々があったという事にフォーカスされたのは良かったなと思いました。主人公だと思っていた三樹ミチルが天国へ行く為の書類に記名しログアウト。次回からは彼女が時々気にしていた死役所職員へと話しが移りそうだ。どんな人生のドラマを紡ぐのか続きが気になる。
30代男性
初デートでの事故で亡くなった女の子の姿が痛々しかったです。相手の思い出に酷い姿の自分が残るのは嫌だと言っていた所と成仏する前に「お母さん」と言って泣いていた所が印象的でした。三樹さんが成仏してしまったのも少し寂しい気もしましたが次回からの新たな展開も楽しみです。
<ドラマ『死役所』第3話>
2019年10月30日放送分

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第3話 ネタバレはここをクリック
シ役所では、男性が大声を出して騒いでいた。男性の名前は、坂浦眞澄だ。坂浦は店に戻りたがっていた。坂浦は、店にやってきた男に包丁で刺されてしまったのだ。イシ間は、坂浦に書類を書くように指示する。坂浦は、自分を殺した相手をイシ間に聞く。坂浦は、自分の子供の心配をしていた。場面は変わる。ミチルは、シ村たちの前で話し始めた。ミチルは「お酒を注がれて気が付いたら、ここにいた」と言った。ミチルは、大学生活を楽しみたかったが、死んでしまったのだ。シ村は、ミチルに対して「お気持ちわかります」と言う。その言葉を聞いたミチルは、感情が高ぶった。ミチルは、シ村の過去を聞こうとしていた。ニシ川は、ミチルに「聞いたら成仏するのか」と言う。ニシ川は「娘を殺した」と言った。しかし、シ村は表情を変えなかった。
第3話 感想はここをクリック
30代女性
今回の主役である坂浦がなぜ殺されてしまったのか、真相がイマイチわからないままだったので、第4話はスッキリと終わることが出来なかったです。坂浦はきちんと納得した上で、成仏することが出来たのかなーと気になりました。
40代男性
定食屋の店主の坂浦が父親と同じ場所で殺されてしまうという始まりであまりにも悲しい展開だと思いました。しかも犯人が父親を殺した犯人と同じなんて驚きました。子供ももう少しで産まれるところだったのにいきなり刺されて死んでしまって坂浦が納得できずに成仏してしまったことはすごく理解できました。次はもう少し感動できる話を期待しています。
50代女性
結局どうして、あの定食屋さんのお兄さんはお父さんと同じ人に殺されなければいけなかったか?・・・が分からなかったので、モヤモヤしました。ミチルちゃんの死因が急性アルコール中毒というのも何ともやるせなかったです。シ村さんが自分の娘を殺した死刑囚だった・・・と、どうして自分の娘を殺したのか?さらに気になりました。
30代女性
来週のシ村の過去が明かされる話が気になる。なんかすごく設定がリアルだなと感じた。「突然人生の幕を閉じた人間の気持ち」という台詞、そんなこと考えたこともない。作者は何かそんなことを考えるきっかけがあったのだうか?と勘ぐってしまった。
30代男性
さかうらの店がとても混んでいて人気なのがとてもすごいと思います。奥さんがとてもしっかりした人でビックリしました。みちるが急性アルコール中毒で亡くなったのがとてもビックリしました。みちるが死役所で働く人を殺人鬼と言ったのがビックリしました。
<ドラマ『死役所』第2話>
2019年10月23日放送分

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第2話 ネタバレはここをクリック
ミチルは、死役所で赤ちゃんを見つける。イシ間は、赤ちゃんの申請書を書く。ミチルは、イシ間のパソコン画面を見ながら、赤ちゃんの詳細を確認する。ここからは、赤ちゃんの親の荻野泉水と貴宏のストーリーと、死役所でのやり取りが交互に展開される。夫婦は、不妊治療をしていた。妊娠しないことで、悩む日々を送っていた。ミチルは、現世に戻せないのかと尋ねる。シ村は、条例で現世には戻れないと説明をする。おなかが大きくなった泉水。夫婦は、出産後の未来図を語り合っていた。スーパーで買い物中の泉水。少女が駆け寄り「気を付けてね」と言った。その後、泉水はおなかの痛みを感じてしまう。病院に運ばれた泉水は、治療を受ける。母子ともに危険な状態であるという診断だった。しばらくして、赤ちゃんは亡くなってしまった。成仏の扉という場所で、シ村は「おちびちゃん、お疲れさまでした」と言った。
第2話 感想はここをクリック
40代男性
今回のなかなか子供ができない夫婦の物語は見ていて胸が痛くなりました。良い人間だからとか日頃の行いが良くても子供ができるわけではないとかいろいろ考えてしまいました。そしてこのドラマの現実世界での暗い感じと死役所内の暗いけど少しコミカルな感じのギャップは面白かったです。
30代男性
せっかく授かり、もう少しで生まれそうだった命が消えてしまったことは悲しい。赤ん坊の気持ちを伝えられた泉水が、優しい夫とともにこれから幸せに生きていってほしい。最後、ミチルに責められたシ村の表情が少し変わったのは何を意味するのか。シ村を始め、他の職員たち、ミチルの事情が早く知りたい。
40代男性
今回は小さな赤ちゃんのお話でした。不妊に限らず、困難なことがあった時に、夫婦2人で本音で話し合う姿に凄く感動しました。そしてシ村の過去も少しずつわかってきたのですが、ミチルがシ村に言った言葉でシ村の顔つきが変わったのが凄く怖かったです。
50代男性
すごく悲しいお話でした。結局、お母さんと赤ちゃんは会うことができなかったけれど、38週も一緒にいたのでちゃんと絆が出来上がっていたんだなと感じました。生まれ変わってまたお母さんの元に来て欲しいなと思いました。
30代女性
今回のお話もとても面白かったです。このドラマは怖いだけのドラマかと思っていたのですが、全然違っていて、毎回感動する内容になっているので、涙なしでは見られないです。生まれる前に死んでしまった赤ちゃん、今度は健康な体で精一杯生きて長生きしてほしいです。
<ドラマ『死役所』第1話>
2019年10月16日放送分

  • <公式>無料動画配信(12月19日(木) 00:11 配信終了)
TVer
第1話 ネタバレはここをクリック
黒島が目覚めた場所は、死んだ人間が成仏するための手続きをする死役所だった。自分は殺されたことを思い出し、殺人課へ行くがデータはないといわれる。一方、いじめが原因で自殺した少年の手続きは、自殺課のニシ川が忙しくて無理と言うため、総合案内担当のシ村(松岡昌宏)が少年から名前や何故死んだのかなどを書類に書くように指示する。トイレに行くといって席を外した少年は、階段の踊り場で自分をいじめていたクラスメイトに遭遇する。彼は自殺した少年の父親から車で轢き殺されたのだった。その父親は少年にとっては本当の父親ではなく、生前も父子関係はギクシャクしていたが、実は義父は少年のいじめに気づいていたが、どうしていいかわからなかったのだ。義父の気持ちが理解できた少年はやすらかに天国へと旅立つ。役所内をウロついていた黒島は、死刑課という部屋に入って、書類をみてしまうが、そこには死刑囚たちの資料があった。その中に総合案内役のシ村の写真があるのを見つけ愕然とする。
第1話 感想はここをクリック
40代女性
面白いです。設定が市役所みたいな葬儀屋で。死んだ人はシ役所に行き手続きをしないと成仏できない。そしてどう死んだか詳しく書かないと受理されない。本当にあったら面白いです。気になったのはシ役所で働いている人間は死刑にファイルがありましたが、どうなるんでしょうか。いっけん、奇妙で怖い感じがありますが興味がわく人の死の内容。つい気になり次回が楽しみなドラマです。
20代男性
テレビ東京のドラマらしい違った内容のドラマでとても面白かったです。スリルがあり、今後の展開がどうなるかが分からないようなドラマであり、次も見たくなりました。また、演者さんの演技も素晴らしくてドラマをさらに盛り上げていました。
20代女性
普段「市役所」であれば馴染みがありますが、それを「死役所」として、死んだ後の手続きを行う場所とした舞台設定が巧いなと感じました。死役所にもちゃんと他殺課や自殺課といった、通常の市役所のような課があるところや、ちゃんと役所の手続きがあるのが、死後の世界を扱っているのに妙に現実感があって面白く、次週からも楽しみです。
30代女性
今回はいじめがテーマだったので、いじめについて色々考えさせられました。現代では、いじめもどんどん悪質になってきているんだろうなと思います。困ったことがあったら、死んでしまう前に親なり信頼できる人に相談して欲しいと切実に思いました。
20代女性
あんなにひどいいじめを受けたら死にたいと思うかもしれません。きっとあの場所から逃げたいその一心で飛び降り自殺をして、あーやっと楽になれたと死んだ時は思ったかもしれないけど、色んな後悔に苛まれるんだと思いました。死役所を見て、自殺は絶対ダメだなと思いました。

ドラマ「死役所」について

Introduction

「お客様は仏様です」
誰もが一度は想像する
「死後の世界」…
待つのは天国?地獄?
あるいは――

この世を去った者たちが最初に訪れるのは、あの世の市役所ならぬ「死役所」。
ここは、自殺、他殺、病死、事故死など様々な理由で亡くなった者たちの行き先を決める手続きをする場所だ。
死役所「総合案内」で働く職員シ村は、次から次へと現れる死者に「お客様は仏様です」と慇懃無礼な態度で対応する。
訪れる死者は「死」を受け入れた者から、現実を理解しないまま現れる者まで様々。
果たして彼らはどう生き、どう死んだのか?
壮絶な生前の姿が死者の申請書から次々とあぶり出されていく。
罪無き者は、天国へ。罪深き者は、地獄へ。あるいは――。

シ村を取りまく職員たちも一筋縄ではいかない癖のある者たちばかり・・・
実は死役所の職員たちもまた隠された秘密があった。
彼らはなぜ死後、この場所で働くことになったのか?
そしてシ村の秘められた過去とは…?

魂えぐる死者との対話がここにある。

■Cast

松岡昌宏 ほか


■ドラマ「死役所」公式SNS

公式サイト Twitter

ドラマ「死役所」の期待どころを募ってみた☆

30代男性
漫画をみていたのでとても楽しみにしています。漫画はグロデスクな表現があるのでそこをどう表現するのか気になっているのですが、テレビ東京で時間も0時ということでうまく表現してくれるのではないかなと期待しております。
30代女性
原作漫画を読んでいるのでシ村のあの不敵な笑みをどこまで再現できるのかが見所だと思います。あとは大抵の人は事故などで足がなかったり怪我をした状態で現れます。どの辺りまで忠実に再現するのかも気になります。動画きになる
40代男性
死役所の1巻の表紙にもなっている、顔が半分潰れた女の子。この話をドラマでしない訳にはいかないだろうから、この女の子をどう表現するのか、包帯巻いて誤魔化してもリアル感が無い。CGや動画駆使しても、気持ち悪くてクレームが来そうだしどうするのか楽しみ。
40代男性
このドラマは死後の世界の話なので、様々な死因で死んだ人が出る。中には悲惨は死に方や、残酷な殺され方をする。それがドラマでどこまで再現できるのか期待している。死役者にいる人も死刑になった人なので、その辺りを説明するときにも表現が難しそうだから楽しみ。
40代男性
とても好きな漫画なのでドラマ化は嬉しいが、松岡昌宏さんは無い。シ村はもっと華奢で暗く、何を考えているのかわからないイメージ。松岡さんではちょっとガタイが良すぎる気がする。でも雰囲気は近い感じがするので、演技力で体格の違和感を消して欲しい。
30代男性
まず一番楽しみなのが松岡さんです!マンガではシ村さんが二面性のある顔をしていたので、ドラマではどうそこを出してくれるのかがめちゃくちゃ楽しみです!マンガもすごくみやすかっていいマンガだったので、このドラマもとても楽しみです!
30代男性
この死役所は漫画でみてまして、めちゃくちゃ面白かったです。なのでドラマ化ときいてすごく楽しみです。マンガのシ村さんがTOKIOの松岡さんでイメージしたらとてもいい配役やと思っております!グロデスクな表現をドラマでどう動画表現するのか楽しみです!