ドラマ25 「捨ててよ、安達さん。」を見逃し動画無料フル視聴!

ドラマ25「捨ててよ、安達さん。」

ドラマ『捨ててよ、安達さん。』動画

『捨ててよ、安達さん。』動画視聴

テレ東ドラマ『捨ててよ、安達さん。』はParavi(パラビ)で配信中です。

「Paravi」はお試し期間があるので、完全無料での視聴も可能です!
無料お試し期間は2週間。もちろん解約違約金なども発生しないので安心です。
登録も簡単!


  1. テレ東のドラマだけじゃない!Paraviではテレ東のドラマやバラエティだけではなく、TBSやWOWOWなどの作品、さらには映画も多数配信。
  2. 豊富な特典も盛りだくさん!無料期間が終了してもParaviチケットをプレゼントされるので、課金が必要な作品もお得に視聴できます。
  3. デバイス(視聴機器)は最大5台まで登録可能!動画をダウンロードできるので、Wi-Fi環境がない電車の中などでも視聴可能です。
Paraviの良い点は月額1000円弱で500円分のレンタルチケットももれなく付いてくる点です。このチケットで最新の映画やレンタル作品などに使えるので、見放題プランでは観ることができない作品で使っています。それとTBS系やテレビ東京のドラマが多いため、この局のドラマ作品は好きなのでこれらの局のドラマに強いのがParaviなので個人的には大いに満足しています。それとボクシングが好きで、Paraviではボクシングの試合が沢山観ることができることも気に入っています。【40代男性】

ドラマ「捨ててよ、安達さん。」見逃し動画検索

●第1話〜最終回まで全話フル動画視聴(配信中!)

Paravi

●無料動画共有サイト

YouTube
動画共有サイト視聴の注意点
動画共有サイトは怪しい広告の表示やウイルス感染のリスクがあります。お探しの動画が公式動画配信サービスになかったなどの理由がない限りは利用は避けた方が良いでしょう。自己責任でご視聴ください。

■『捨ててよ、安達さん。』動画配信サービス配信表

サービス名 配信状況 詳細リンク
Paravi ◎(見放題) Paravi詳細(準備中)
U-NEXT × U-NEXT詳細(準備中)
FOD × FOD詳細(準備中)
Hulu × Hulu詳細(準備中)
ビデオパス × ビデオパス詳細(準備中)

配信状況最終更新日 2020.06.09

<ドラマ『捨ててよ、安達さん。』第8話>
2020年6月05日(金曜深夜24時12分頃)放送予定

TVer、ネットもテレ東での配信はありません。

<公式>第8話

女性向けのライフスタイル雑誌の編集者から“毎号私物を一つ整理してほしい”という企画の依頼を受けた安達さん(安達祐実)。
夢の中で謎の少女(川上凛子)の真相を探ろうとしていると、玄関に来訪者が。それは安達さんがかつて交際していた男性に釣り合うようにと無理して買った靴(早織)だった。かつてない程に卑屈な彼女は「捨ててください」と安達さんに頼み込む。
元彼との思い出詰まる靴に安達さんが下した決断は…?

【出典:ドラマ『捨ててよ、安達さん。』第8話あらすじ

第8話 ネタバレはここをクリック

安達さんは夢の中で、昔背伸びして買ったヒールの高い靴が捨ててほしいとやってくる。それを見て安達さんは、その靴を買った理由が子供っぽいというコンプレックスから背伸びして買ったのだが、それを履いて付き合っていた男性とデートしているときにショーウィンドウに映った自分を見てこの靴にふさわしい女性になろうと必死になっていると思いショックを受けたと悲しい話を語る。その後、その靴はいつも夜に履かれていたと言い昼間にも歩いてみたかったと思いを吐露し安達さんと抱き合うのだった。その後、目を覚ました安達さんは家の庭でその靴を履いて満足する。そして、ネットオークションにその靴を出品して値段が面白いように上がる姿を見て満足げに微笑むのだった。

第8話 感想はここをクリック
30代女性
相手に合わせてヒールの高い靴を履いてみたり、失恋したりした記憶が自分にもあったので、胸が痛かったです。安達祐実が日中その靴を履いた後、オークションサイトに出している時の表情が吹っ切れてて良かったです。
40代女性
だんだん伏線も気になって来た「捨ててよ、安達さん」。安達さんのことを知っているっぽいあの少女が今回も登場してました。一緒にナポリタンを食べ全部食べない安達さんに文句を言ってる感じとか中身母親?って思っちゃいました。生まれる前のことも知っていたし。なぜ出て来るのかの真相も知りたいです。捨てるプレゼンは今回靴でしたが、10数年前の靴だったので靴の方が恐縮してるのが笑えました。いまさらすみませんって自分を卑下しなくてもいいのに。結局、靴と共に過去の思い出を手放しオークションに出して終了でしたが、高く売れていて嬉しそうだったのがちゃっかりしているなぁと思いました。
30代男性
今さら現れてすみませんという遠慮気味なプレゼンが印象的だった今回のアバターさん。ヒールの靴なのにけっこう和風なのがイメージと違っていてまた面白かったです。靴の方が放っておかれたのに安達さんに気を遣っているのも健気でした。気に入っていたはずなのに彼との別れで疎遠になったので仕方がないですよね。楽しかったころのことを思い出したり、自分の振り返りになって当時は受け入れられなかった想いを受け入れることが出来たみたいだったので良かったです。
30代男性
毎回、捨てられないものがアバター化するのが楽しみな「捨ててよ、安達さん」。今回の靴はなかなか控え目なお方で話しかけるのもやっとという感じが珍しかったです。それにしても本編より前から出て来る少女のことが気になるんですよね。でもリンゴの話で生まれる前から好きだったもんねと言っていたので、安達さんの身体の一部かもしれませんね。本編も当時付き合っていた彼との思い出やその時の悲しみが出て来て、靴と一緒になって泣いていてなかなかしみじみ良い話で良かったです。
30代男性
いつもはキツめの言葉や大人びたところにばかりに、注目してしまう謎の少女ですが、今回はスパゲティーを残した安達さんを心配していたのが、子供が親を心配するような感じですごく素敵なシーンだなと感じました。その後口を拭いてくれた安達さんに「子供扱いすんな」と言ったのも、親子感があり微笑ましかったです。

<ドラマ『捨ててよ、安達さん。』第7話>
2020年5月29日(金曜深夜24時12分頃)放送予定

TVer、ネットもテレ東での配信はありません。

<公式>第7話

女性向けのライフスタイル雑誌の編集者から“毎号私物を一つ整理してほしい”という企画の依頼を受けた安達さん(安達祐実)。
連載のネタがそろそろ切れてきたころ、西村マネージャー(西村晋弥)からの勧めもあり、今回は自宅の本棚から選ぶことに。その夜、安達さんの夢の中に現れたのはミヤ(徳永えり)とヨウコ(松本まりか)と名乗る女性2人。
その名前に聞き覚えのある安達さんは感激するが…。2人の正体とは?そして、忘れていた事実が発覚!

【出典:ドラマ『捨ててよ、安達さん。』第7話あらすじ

第7話 ネタバレはここをクリック

冒頭は、安達さんが出演しているドラマの収録現場の休憩シーンからで、後輩女優と話が盛り上がっていた。その中で、最近のドラマ台本はタブレットを導入しているケースが増えていて、安達さんは紙の方でないと頭にセリフが入ってこないだろうと語っていた。その後自宅に戻った安達さんは寝床に付き、いつも通りに夢の中で今回何を捨てるかを取り上げていた。今回は、いつもの謎の女の子に加えて姉妹(本を買った際の袋などを擬人化)が夢に出てきたが、彼女たちは単行本・文庫本で同じ内容のものを持っているならどちらかを捨ててほしいという要望を出した。安達さんは、どちらかを捨てるかで結構迷っていたものの、その後電子書籍を名乗る子が現れたところで安達さんは夢から醒めていた。最終的には、ロケ現場に持って行った文庫本バージョンを女優仲間にプレゼントして今回の話は終わった。

第7話 感想はここをクリック
30代女性
好きな小説やエッセイは単行本、文庫本、電子書籍で買い集めてしまうのは、本好きにはよくある事なので、共感しながら見ていました。今回は、捨てるではなく知人に渡すという、お洒落な終わり方だったので、実践してみたいと思いました。
40代女性
同じ本を買っていた安達さんが、紙媒体だけではなくちゃっかり電子書籍版も手元にあったという展開にはさすがに笑う。しかも、電子書籍の擬人化ぎ子供で、いつも夢に出てくる女の子のライバル心的なものを刺激した場面は面白かった。
30代男性
安達が子供とみかんを食べていたのが笑えてよかったです。安達がすごく細かかったのがとてもビックリしました。子供と安達がとても仲良しだなと思います。2人家にきたのがとてもビックリしました。本同士で揉めていたのがよかったです。
30代男性
撮影現場で台本がタブレット化しているという話が出ていたから今回手放すものはてっきり過去の台本かな?と思っていたら、普通に本というのにちょっと肩すかし食らった気分。でも、同じ本を買ってしまうというのはなんとなく気持ちわかるかも。
30代男性
安達さんが同じ小説のハードカバーと文庫本の二冊を買ってしまっていたという事実がすごく面白かったです。なんとなく気持ちはわかります。コンパクトな文庫本の方が自分は好きなのでもし自分が安達さんだったらハードカバーの方を捨てますかね。

<ドラマ『捨ててよ、安達さん。』第6話>
2020年5月22日(金曜深夜24時12分頃)放送予定

TVer、ネットもテレ東での配信はありません。

<公式>第6話

女性向けのライフスタイル雑誌の編集者から“毎号私物を一つ整理してほしい”という企画の依頼を受けた安達さん(安達祐実)は、自宅の物置である物を複雑な表情で見つめていた。
その夜、安達さんが以前お世話になったスタッフの結婚パーティーでもらったタオルを謎の少女(川上凛子)が発見したのをきっかけに、自身の結婚当初を思い出す。
そして、いつものように「捨ててほしい」と訪れたモノ。安達さんは思い当たる節があるようで…。

【出典:ドラマ『捨ててよ、安達さん。』第6話あらすじ

第6話 ネタバレはここをクリック

安達さんが寝入った後の夢の中にいつもの謎の女の子が現れていて、安達さん宅の物置整理を行っていた。その際に謎のタオルがあることを気にした女の子は、タオルの中身について聞いていたが、それは親しくさせてもらっていたスタッフの結婚式の引き出物で、カップルの写真がプリントされていることで処分に困っていた。その直後、安達さんはテーブルの上に置いていた牛乳をこぼしてしまった事で、一番近くにあった引き出物タオルをタイミング良く使う事ができ、ストレスなくゴミとして処分する事が出来た。そこからは、最初の結婚で購入した婚約指輪が擬人化した男性として突如現れて、指輪を思い出の海に投げ捨ててもらおうと提案していた。しかし、安達さんと謎の女の子は「売りに出す」という現実的なことを言って説得を行っていた。

第6話 感想はここをクリック
30代女性
今回の第06話で登場する捨てるのものは「前回の結婚の時に貰った婚約指輪」でした。前振りが殆どなく、いきなり夢の中に入り、夢の中にまた夢が現れるような非常に凝った構成のドラマとなっており、捻りの効いたオチも非常に印象的でした。派手なシーンこそないものの静かに恋を振り返る安達さんの表情が素敵で、彼女の演技力高さを再確認できたと思います。
40代女性
謎の少女が2階にかけ上がっていくシーンで、タキシード二人はいらないでしょ?というセリフには笑ってしまいました。謎の少女の服装が毎回テーマによって変わるのはいいですね。今回は髪型もびしっと決まっていてよかったです。元旦那の話題が出ているのもおもしろかったです。金額を聞くシーンや海辺での回想シーンはおもしろかったですね。本人が出ていたらもっとよかったかもしれません。
30代男性
今回安達さんの夢の中に、いつもの女の子に加えて婚約指輪を擬人化した男性が出ていました。私はこれまでに結婚したことがないのD、婚約指輪と結婚指輪の違いがいまいちわからないのですが、指輪は一つあれば十分なのではないかと思いました。
30代男性
今回はしみじみとした雰囲気があって結婚も離婚もした安達祐実さんらしい深い感じがあって不思議な印象がありました。男性が井戸田潤さんとはえらい様相が異なっていて真面目そうな男でドラマ仕様になっているのかなと違和感みたいなものがありました。
30代男性
婚約指輪を処分すると知ったマネージャーさんのリアクションが面白かったです。物語全体を見ていたら、とても良い話だと感じていましたが、普通に聞いたら、確かに重い物だなと感じ、マネージャーさんのリアクションは正解だと感じました。

<ドラマ『捨ててよ、安達さん。』第5話>
2020年5月15日(金曜深夜24時12分頃)放送予定

TVer、ネットもテレ東での配信はありません。

<公式>第5話

女性向けのライフスタイル雑誌の編集者から“毎号私物を一つ整理してほしい”という企画の依頼を受けた安達さん(安達祐実)。
自身が出演するドラマ撮影の合間に、共演中の女優・梶原ひかり(梶原ひかり)からある相談を持ちかけられる。しかし、安達さんは梶原の威圧的な態度に圧倒されてしまう。さらに、西村マネージャー(西村晋弥)に言われた一言が気になってしまい…。
その夜、夢の中に現れたのは、なんと梶原ひかりだった!

【出典:ドラマ『捨ててよ、安達さん。』第5話あらすじ

第5話 ネタバレはここをクリック

安達さんは、共演中の女優・梶原ひかりに、2人は演技の上で化学反応おこしているのか、問い詰められる。答えに詰まる安達さんである。マネージャーからは、安達は梶原に対してもっとハッキリ言って良いんじゃないかとアドバイスされる。安達さん、夢の中で、いつもの女の子と2人で、しょうが揚げをつまみに晩酌をする。今回のゲストは、問題の梶原ひかりである。梶原は、安達さんを嫌いではなく、尊敬できないだけと言い出す。理由は、みんなの和をやたらと重視する安達さんの姿勢が気に入らない、ということだ。自分をおさえて、あふれ出る役者魂を出さないのか、アジる梶原である。それに対して、小さい頃から気を使ってきた安達さんは、梶原に対して、自分のことだけ考えず、他人を配慮しない梶原を罵倒し返す。最後は熱い2人による心のエールが交換される。今日捨てたのは「誰にでも好かれようとする私」だった。

第5話 感想はここをクリック
30代女性
今回の第05話も人間関係や社会の本質に迫るような深みのあるドラマが展開されていて、大変楽しめました。殆ど役者の個人技で成り立っているような内容でしたが、夢の中での安達さん・謎の少女・梶原3人の絡みはそれぞれの好演が相乗効果を生んでいて、見ていて凄みを感じました。
40代女性
捨ててよ安達さんのこういう話がメチャクチャ面白いドラマとして成り立つのは、全てが「安達祐実」という凄いパブリックイメージ持つこの人がやってるからだよな。安達さんの人生苦楽を共に味わえるかに見事に作り込んだ愉しさ!
30代男性
安達さんの熱演は心にグッとくるものがありました。しかしその後の、頭でっかちが!からの頭小っちゃくなっちゃった!には笑ってしまいました。安達さんが目覚めて、枕元にある台本が折り曲がっていたのは、夢の中で謎の少女が丸めて見ていたから、というのを思い出して安達さんがにやっとする演出がよかったですね。
30代男性
安達さんがモヤモヤを吐き出せて良かった。子役という社会人は『見た目は子供、頭脳は大人』、見た目で判断されて悔しい思いをした事もあったと思われ。『好きな人に好かれたい』はわかるけど『誰にでも好かれたい』は思った事ないのでわからない。子役から芸能界にいた事ないので、安達さんの事全部は理解できない、でもこのドラマを見て視聴率に貢献する事はできそう。
30代男性
今回の安達さんの夢の中では、いつもの謎の女の子と一緒に晩酌を楽しんでいて、つまみもおいしそうに味わっていました。そして、撮影中のドラマの後輩女優(安達さんを嫌っているかもしれない)について女の子から突っ込まれており、その直後になぜかどの女優が夢の中に出てきたのには思わずびっくりしました。

<ドラマ『捨ててよ、安達さん。』第4話>
2020年5月08日(金曜深夜24時12分頃)放送予定

TVer、ネットもテレ東での配信はありません。

<公式>第4話

女性向けのライフスタイル雑誌の編集者から“毎号私物を一つ整理してほしい”という企画の依頼を受けた安達さん(安達祐実)。
ある日安達さんの元へ遠い親戚だという光代おばちゃんから手作りの大きな時計が届く。
お礼の手紙を書こうと筆を執ったが、あまり進まず…。悩んでいるうちに眠ってしまった安達さんの夢の中に光代おばちゃん手作りの時計・ミツヨ(片桐はいり)が現れる。そして、今まで知らなかった意外な事実を知る!

【出典:ドラマ『捨ててよ、安達さん。』第4話あらすじ

第4話 ネタバレはここをクリック

昔からの知り合いなのか?親戚のおばさんなのか?そんな判らない存在である光代さんから、置き場所に困る手作りの時計を受け取った安達さん。御礼の品とお礼状を返す作業を進めようとするが、本心とは違う為になかなか進まない。そうしてる間にまた夢の中へ。いつもの女の子が「もう送らないで下さい。迷惑です。悪趣味です。きついですしんどいです。ムリっす。」と安達さんの本当の本音を書いていた。嬉しいのは本当だと言い張る安達さんに「最近、私の扱いが雑になっている」とクレームを付けだす女の子。そもそも貴方の名前は何なの?と訪ねるが「どっちの…」とブツブツ呟いたあと「名前は無い」と答える。そんな2人の前に、今日やって来た「光代さん手作りの時計(寧ろ、光代さんそのもの)」が現れる。

第4話 感想はここをクリック
30代女性
時計がおとぎ話にでてくるような独特なデザインをしていたのはどうにかならなかったのかなと疑問でしたが、片桐はいりさんのカラフルな服装ってやっぱり時計をイメージしているのかも気になりました。テンション高めというか片桐はいりさんの登場の仕方がちょっと怖かったです。
40代女性
安達さんが写真ん撮っていた「光代おばさんの時計」が思った以上に大きくってビックリしました。手作りとは言えセンスがちょっと・・。以前、紅しょうがを食べていましたが、今回も紅しょうがをつまんでましたね。ちゃんと話が繋がっているところが凄いです。
30代男性
謎の少女が返事の手紙に追記しているシーンで、最後の言葉の「ムリっす」には吹きました。正直すぎでしょう。ミツヨ役の片桐はいりさんがまたクセのある役作りをされていておもしろかったです。ミツヨの細かい仕草、肩をすぼめるところやソファから起き上がるところにも効果音がかぶせてあるのがまたおもしろかったです。
30代男性
まさか今回の捨ててくれって言いにくるものが、その日のうちに家に来たばかりの貰い物のおっきい時計だとは思わなかった。正直、捨ててっていわれても人からもらったものって日が浅いと捨てづらいなってそう思ってしまう。
30代男性
今回は、安達さんの夢の中に「光代が作った時計・ミツヨ」がやってきました。私は、ミツヨが「自分を燃えないゴミで捨ててくれ」と言ったシーンが印象的でした。時計が意思を持っているという展開がとても面白かったです。

<ドラマ『捨ててよ、安達さん。』第3話>
2020年5月01日(金曜深夜24時12分頃)放送予定

TVer、ネットもテレ東での配信はありません。

<公式>第3話

女性向けのライフスタイル雑誌の編集者から“毎号私物を一つ整理してほしい”という企画の依頼を受けた安達さん(安達祐実)。
ある日、西村マネージャー(西村晋弥)との会話でふと、学生時代に使っていた携帯電話の存在を思い出す。
その夜、夢の中に安達さんが使っていた初代携帯電話の男(加藤諒)が現れるが、今まで登場したモノ達と少し様子が違うようで…。そして、初代携帯電話との出会いを機に思い出した自身の学生時代の本当の記憶とは?

【出典:ドラマ『捨ててよ、安達さん。』第3話あらすじ

第3話 ネタバレはここをクリック

西村マネジャーとの話をきっかけに、次は過去の携帯を捨てる事にする安達さん。捨てるモノと夢で喋ってるのが楽しそうというマネージャーに、見たくない夢を見ないように出来ないか相談すると、夢をコントロール出来る人もいるという情報。ググった結果、夢の内容を思い通りに操れるという「明晰夢」にチャレンジする。その日の夜、20年程前の初代ガラケーが、なんで僕が捨てられなきゃいけないのか理由が知りたいと現れる。ガラケー曰く、使うとか使わないではなく思い出のジャンルの品で、安達さんの人生に寄り添ってきたと。1999年5月7日に何していたか、思い出したら捨てていいと言う。当時学校を早退して仕事場へ行くのが日常だった安達さんに、人間の記憶は補正されると言い残す。翌日充電して言われた日にちのメールとピクチャには、高校の友達と海へ行った楽しかった思い出が残っていた。安達さんはその後、高校時代の友人とドライブする。車のキーケースには初代ガラケーの犬のストラップが付いていた。

第3話 感想はここをクリック
30代女性
高校生時代に使っていた携帯電話を所有者の安達自身が捨てようとする展開になり、携帯電話が何故捨てると疑問を投げ掛けるという予定調和を崩して視聴者の心を翻弄する物語の構成にはビックリと興味を引くようにしていた素晴らしさに感動、主演している女優の安達祐実氏の年齢はよく知らないものの、全く変わらない容姿は魔女のように老けないのかと思ってしまった。
40代女性
子役として活躍していた安達祐実は学生時代は仕事に追われ、携帯電話は母とマネージャーばかりの履歴から楽しい思い出がなかったようだった。そんな忙しい仕事の合間に、友達で思いっきり海で楽しむ姿に青春があって良かった。
30代男性
このドラマの中で明晰夢という話が出てくるのですが、本当に夢だと自覚しながら夢を見ることなんて可能なのでしょうか。そんなことができたら絶対に寝ることが楽しくなるでしょうね。悪夢を見たとしてもそれを回避出来たりしたらすごくいいですね。
30代男性
安達さんが高校時代を振り返る展開で、青春などが全くなく良い思い出がないと言っていたのには考えさせられました。それでも今回の安達さんの初代の携帯電話がその当時の安達さんのことを全部覚えていると言っていたシーンは少し感動しました。
30代男性
今回の捨てようと思っていた携帯電話が捨てられることに納得感が欲しいと、しっかり理由を教えてほしいと言ってたのが面白かったです。それでも安達さんは、もう使わないからと言うだけだったので二人の温度差は見ていて笑えました。

<ドラマ『捨ててよ、安達さん。』第2話>
2020年4月24日(金曜深夜24時12分頃)放送予定

TVer、ネットもテレ東での配信はありません。

<公式>第2話

女性向けのライフスタイル雑誌の編集者から“毎号私物を一つ整理してほしい”という企画の依頼を受けた安達さん(安達祐実)。
再び夢の中に現れた少女(川上凛子)を見て、安達さんは幼少期時代のある出来事を思い出す。
そんな中、輪ゴム(臼田あさ美)とレジ袋(戸塚純貴)を名乗る男女2人が安達さんの元を訪れる。
何やら自身の使い方について不満がたまっているらしく…。さらに、話していくうちに輪ゴムとレジ袋が喧嘩を始めてしまい…。

【出典:ドラマ『捨ててよ、安達さん。』第2話あらすじ

第2話 ネタバレはここをクリック

仕事から帰った安達が眠りにつくと、夢の中にまたあの少女(川上凛子)が現れた。安達は少女に幼稚園の時一緒だった、佐藤知恵ちゃんじゃないと聞いてみたが、「違います」と言われてしまった。2人で話をしていた時に、安達に捨てて欲しいという輪ゴム(臼田あさ美)とレジ袋(戸塚純貴)が現れた。輪ゴムは体が限界だから捨ててほしいと安達にお願いしていた。それを聞いていたレジ袋は、いきなり怒り始めた。1年放置された書店のレジ袋は、輪ゴムの話は贅沢だと言い始めた。輪ゴムとレジ袋の喧嘩が始まってしまった。話が進んでいくうちに、輪ゴムと書店のレジ袋は一緒に安達の家に来たことがわかった。なんと2人は付き合っていたのだった。

第2話 感想はここをクリック
30代女性
「捨ててよ、安達さん。」第02話を観て、私物を一つ整理してほしいということで、断捨離は、とても大事だと思いました。輪ゴムとレジ袋の使い方について、とても考えさせられました。物の使い方は自身で考え、大切に使うべきだと思いました。
40代女性
今回のゲストは、臼田あさ美さんらがゲストで出演していて、輪ゴムを擬人化した形でなりきっていました。冷蔵庫正面のフックにかかる一番上の輪ゴムの気持ちを代弁していましたが、「輪ゴムの疲弊」という輪ゴムの辛さを安達さんに言っていて、なかなか興味深かったです。
30代男性
今回安達さんに捨ててほしいと懇願するものは何かと思ったら、買い物のレジ袋と、数ある中で少し大きめな輪ゴム。前回の流れ的に私物なのかと思っていたら、ご家庭あるある問題で取り上げられる物で、袋と輪ゴムの主張にはものすごく納得してしまった自分がいる。
30代男性
ドラマ冒頭で、少し間をおいて紅しょうがを2回無心で食べる安達さんの姿が捉えられていました。特定の食べ物に執着しているのかと思っていたのですが、1回につき2~3口程度の量だったので、アイスクリームに最近執着している自分より良いと思いました。
30代男性
安達祐実…紅生姜そのまま食べるの?おつまみ?と思ったら、小皿に取って、ソファに寝そべって首元に置いてそのまま食べる…。これは安達祐実がリアルでやっている普段の生活パターンなのか?と、疑問で頭がいっぱいになってしまう。

<ドラマ『捨ててよ、安達さん。』第1話>
2020年4月17日(金曜深夜24時12分頃)放送予定

TVer、ネットもテレ東での配信はありません。

<公式>第1話

ある日、女性向けのライフスタイル雑誌の編集者から“毎号私物を一つ整理してほしい”という企画の相談を持ちかけられた安達さん(安達祐実)。
あまり乗り気ではなかったが自宅に帰って「捨てるもの」を探すため、本棚や辺りを物色してみると古いDVDを発見する。その夜、眠りについた安達の夢の中に謎の少女(川上凛子)が現れる。不思議な夢の中、とあるオンナ(貫地谷しほり)が訪ねてくる。
そのオンナの正体とは…!?

【出典:ドラマ『捨ててよ、安達さん。』第1話あらすじ

第1話 ネタバレはここをクリック

安達祐実は女性向けの雑誌で、毎号私物を手放す企画を要請される。家に帰り何を捨てようかと考えていたが、本棚で物色していたらDNDが落ちて手に取った。その夜、夢の中で謎の少女と不思議な女性が現れる。女性は安達が出演した過去の代表作のDVDで、一度も見てくれないことに不満を抱き捨てるように言う。しかし安達にはこの作品に強い思い出があり心に刻まれる大事なDVDで捨てる勇気はなく、少女はまるで二人の審判のような存在で、安達の潜在意識が出てきているようであった。安達はDVDを捨てる決意をして、最後にみんなで始めてDVDを見ることにした。少女がDVDの捨てる方法を話すことにDVDの女性は恐怖で声を上げ、安達は娘にあげることにした。

第1話 感想はここをクリック
30代女性
「同情するなら見ておくれ!」と貫地谷しほりさんが叫んだと言うことは、あのドラマを録画されたDVDだな。あのドラマからようやく脱却出来たと思えて来たのに、見たらまた引っ張られちゃうと心配しながら、捨てる決心もつかなかったのだ。
40代女性
手放して心地よく暮らす、というコンセプトって意外と今までそれをしてこなかった人間には難しそうだなと。明日には私のことも忘却の彼方か、という子供らしからぬセリフに、子供ってどこで教えてもいない言葉を覚えてくるんだっけな?と、ふと思う瞬間。
30代男性
このドラマを見ていると本当にドラマなのかプライベート映像なのか錯覚してしまう感覚がありました。でもそれがすごく心地よいです。安達さんは、家ではこんな感じなのかなとか色々と想像できて最高に楽しめました。
30代男性
第一話「捨ててよ、安達さん」の回で、自宅にあった衣類を断捨離(着なくなったものを捨てる・寄付するなど)していました。我が家も大量の衣類が処分できないままなので、このドラマを見て少しずつ捨てていきたいと思いました。
30代男性
子役として一世風靡した安達祐実さんが主演のドラマで、冒頭では出版社において担当者から断捨離についての依頼が行われていました。安達さんと私は同世代なのですが、昔と今の雰囲気があまり変わっていないので、どんなドラマになるかがとても気がかりになりました。

ドラマ『捨ててよ、安達さん。』について

公式HP 公式Twitter 公式Instagram

イントロダクション

Introduction

ある日、安達さん(安達祐実)は女性誌の編集長から「手放して心地よく暮らすひと。」をテーマに“毎号私物を一つ捨てる”という連載企画の相談を持ちかけられる。その夜、いつものように眠りについた安達さんの夢の中に謎の少女と「捨てられないモノ」たちが擬人化して次々に登場し、自分を捨ててほしいとお願いする。子であり母であり妻であり女優である安達祐実のリアルとフィクションが入り混じった、「安達さん」の心を紐解く物語。

『出典:ドラマ『捨ててよ、安達さん。』イントロダクション

■Cast

安達祐実
川上凛子 西村晋弥
臼田あさ美 梶原ひかり 片桐はいり 加藤諒 貫地谷しほり
北村匠海 早織 じろう(シソンヌ) 徳永えり 戸塚純貴
松本まりか YOU 渡辺大知 (五十音順)

ドラマ『捨ててよ、安達さん。』への期待

30代男性
まず一番面白そうと思ったことが、安達祐実主演による本人役という謎キャストです。安達祐実好きには堪りませんね。肝心の内容を拝見しましたら「毎号一つづつ私物を捨てるという連載企画を女性誌の編集長から持ちかけられたそうで(実話ですか?と一瞬思いました)引き受けた所、夢の中に擬人化した私物たちが現れ、対峙するさまを描いた作品みたいです。ジャンルとしてはなにになるのかよくわかりませんが物を大事にしないと怒られる系でしょうか?とりあえず一話見て見ようと思います。深夜帯なので頑張って起きとかないとですが期待してます
コメントをもっと読む
30代女性
安達祐実さんが本人役ということで今までにない新しいドラマになりそうで期待しています。安達祐実さんがどこまで演技なのか、プライベートを出すのかその割合が気になるところです。捨てられないものと向き合うというドラマの内容は、私もものを捨てることが苦手なのでとても興味深いです。物には思いがこもっている、ということは言われることがありますが、それが擬人化して出現するというのは面白い内容です。身近な物たちがどんな思いを持っているのか聞いてみたいです。毎回のゲストが豪華なので、安達祐実さんとどうやって絡んでいくのか注目したいです。
50代男性
安達祐実自身がライフスタイル誌の依頼で私物を整理してゆく女優「安達祐実」役で出演し、彼女の夢の中に現れた、彼女に整理を迫る擬人化された「安達祐実が捨てられないもの」に扮した個性派俳優と2人芝居を繰り広げるという非常に凝った設定の、なかなかチャレンジングな企画のドラマです。すでに番組ホームページ上に公開されている予告編動画を見ると、このような難しい設定の中で確かな演技を見せる安達祐実と「捨てられないもの」を演じる俳優陣との熱いバトルや絶妙なやり取りが断片的なものではありますが収録されており、そのハイレベルな演技・演出に思わず唸らされます。新たなカルト・ドラマになり得る可能性を秘めた、今春期待のドラマです。
30代女性
安達祐実ちゃんが、安達祐実ちゃんを演じるということで話題になっているドラマなので、もちろんとても楽しみです。女優さんなので、いろいろな役を演じることは当たり前だと思うし、安達祐実ちゃんは子役時代から活躍してきて、たくさんの役を演じてきているし、演技力もすごくあってすごい女優さんだと思っています。でも、自分自身を演じるのはどんな気持ちなんだろう、とそこを想像するだけでも楽しいです。安達祐実ちゃんは果たして何をどうやって捨てていくのか、捨てるものを選んでいくのか、どんなストーリーか想像がつかないので、とても期待しています。
30代男性
これは楽しみですね。安達祐実役が安達祐実さんですか。PVの安達さんの一言目のセリフもおもしろいですね。いいつっこみです。「モノ」を捨てていくそうですが、PVではいろいろな人たちが「ワタシ」を捨てないでっと言っていますね。どういう意味なんでしょうか。捨てたDVDに関わる人なのか、DVDの八百万の神的なものなんでしょうか。読めません。ゲスト13人が公開されていますが、個人的には、片桐はいりさん、YOUさん、加藤諒さんが楽しみですね。強烈な方たちなので、どういった役でのキャスティングなのか、演技も興味があります。相変わらず安達祐実さんキレイですね。期待しています。
30代男性
安達祐実さんが本人を演じるドラマということで、本人役のドラマなんて聞いたことがなかったのでどういったストーリーになるのが期待しています。
ストーリーは「自分を捨ててほしい」という相談者が毎回現れてその相談をメインに進んでいくとのことで毎回違ったストーリーになることで楽しみですね。
それに毎回出る出演者さんがかなり豪華ですね。個人的にはYOUさんの回が楽しみです。
安達祐実さんは子役時代から活躍しているので、大人になった魅力もそうですが、久しぶりの地上波ドラマでどういった演技を見せてくれるのかに期待しております。
20代女性
安達祐実さんの最初で最後の本人役で主演するドラマなのですごく期待しています。安達さんに捨ててほしいモノたちが擬人化して出てくるストーリは斬新ですごくおもしろそうだなと思いました。お芝居だけど安達祐実さんの巣の部分も見ることができそうですごく楽しみです。モノたちを演じる俳優さんは個性派の方から今話題の方までいるので色んな人の演技が楽しめそうだなと思いました。個人的には松本まりかさんや北村匠海さんなど今注目されている俳優さんたちがどんなモノになりきるのかすごく楽しみです。夢の中に出てくる謎の少女もどんなキャラクターなのかすごく気になります。
50代女性
安達祐実さんが地上波連ドラ10年ぶりの主役ということで楽しみなドラマだと思います。今回のドラマは、安達祐実が安達祐実を演じるという今までに無い変わったストーリーでみてみたいなと思うドラマです。女性誌から「毎号捨てられないモノを捨てる」という連載企画を受けたことから始めるようで、個性的な出演者が、捨てられないモノに擬人化して出演する毎回楽しみなドラマになると思います。安達祐実さんが、どんな捨てられないモノなのかも直前まで発表されないようで、どんな擬人化演技が見られるのかとても期待しています。放送が楽しみです。
30代女性
予告動画を見たのですが、なんとなく独特な雰囲気のあるドラマになっているなと思いました。安達祐実さんは芸歴も長く演技力もあると思うので、もちろん楽しみなのですが、毎回登場する個性豊かなゲスト達の演技も楽しみだなと思いました。毎回、ゲストたちが安達祐実さんに捨てて欲しいとお願いするストーリーになっていると思うのですが、どんな理由から捨てて欲しいと言っているんだろう?とそれぞれの主張が楽しみになりました。安達祐実さんが安達祐実さん役だというのも、変わっていて面白そうだし、今までになかったようなドラマになっているんだろうなと期待しています。
50代男性
「捨ててよ、安達さん。」は簡単に言うと、女優の安達祐実が本人役で出演し、なかなか捨てきれないモノが人間に成り代わって捨ててよと訴えるというドラマです。主演は安達さんですが、これと同じくらい重要なのはモノに成り代わって演じる俳優さんではないかと思っています。ここで言うモノとはDVDであったり本であったりし、かなり古いものですが、本人が捨てきれない性格からこれらのものがどんどん溜まっていき、あるときこれらを捨てていくことを命題として与えられます。4月17日の初回ではDVDが捨てるものとして提示され、これを貫地谷しほりさんが演じます。さてDVDというものを人が演じるというのは、どのような形態となるのか、番組案内のHPを見てもちょっとよく分かりません。表現力や演じ方などかなり興味のある部分ですので、楽しみにしたいと思っています!
40代女性
断捨離とか好きで、女性雑誌でも有名になってきた1日1捨てというのに興味を持っていました。実際にどういったものを捨てていくのが良いかの参考となるでしょう。それに、まさかのあの安達祐実さんが安達さん役にということで、プライベートも垣間見られそうで楽しみです。いい加減我が家も、モノが溜まってきました。これを機会に同じようにドラマを見るたびに一つずつ捨てて行って、最終回はすっきりとしたお部屋で見たいものです。ただ単に捨てていくだけならドキュメンタリー、謎の少女や擬人化した私物たちというのも面白そうで今までにないドラマです。
20代女性
安達祐実さんが本人役で主演を務めるのはすごく貴重だなと思いました。安達祐実さんに捨ててほしいものたちが夢の中で擬人化して出てくるというストーリーはすごく新しくて面白そうだなと思いました。モノたちを演じる俳優さんは個性的な人から今注目の俳優さんまで幅広くいるのですごく楽しみです。松本まりかさんは今すごく注目されている女優さんなのでどんな風に演じるのか凄く楽しみです。個人的にはシソンヌのじろうさんとYOUさんが何を演じるのか凄く楽しみです。この二人は絶対に面白く演じるだろうなと期待しています。安達祐実さんの素の部分と演技の部分の両方が見れる作品なのかなと期待しています。
40代女性
安達祐実さんが本人役を演じるという事でかなり期待しています、本人役という事は素の部分が見られるのかなって期待していますし、ご本人は演技力が素晴らしいのできっと楽しませてくれるはずと思っています。お話が捨てられないモノ達が擬人化して夢に出てくるというファンタジーのような出来事なので物語としてスムーズに入っていけるし、捨てられないモノを扱っているのでリアルに共感出来ます。様々なモノ達がこんな事を感じたり思ったりしているのかと思うとドキドキしますが、演じている俳優さん達が素晴らしいのでワクワクします。誰が何役をするのかは明らかにされていませんが、モノ達がどんな性格をしていて何を訴えてくるのか凄く楽しみです。その訴えをどう聞くのか安達祐実さんの反応も楽しみですし、最終的に笑って終われるような感じに仕上げてくれると嬉しいです。
30代女性
私は、自他ともに認める”捨てられない女”なので、この「捨ててよ、安達さん」を見て、ぜひ、モノを上手に捨てるコツを身につけたいなと思います。捨てられないモノをモノとして見ているから、いつまでも捨てられずに取っておけるという状態が続いているような気もするので、その「モノ」が話し出したら…と考えると、「捨てて欲しい」と訴えられれば良いのですが、「捨てないで」と訴えられたらどうしよう…と、どんな風になるのか、今からワクワクします。ずっと捨てられずに気になっている、私の部屋の「モノ」たちが話し出す、というような楽しい夢も見られそうで楽しみです。
30代女性
擬人化したものとの絡みって面白そうだなと思いました。わたしにも捨てられないものはたくさんあります。もう着られない服とか捨てないとなと思いますが、いつか痩せるとか思って捨てられません。安達さんが本人として出演というのも面白いと思いますし、擬人化したものという変わった役柄だけあって、個性的な人が多くていいなと思います。片桐はいりさんとか、何役なんでしょうか。片桐さんはすごくすきです。他の人では出せない何かがあると思います。シソンヌのじろうさんも、コントでも味がある演技をするのですごく楽しみです。誰が何役ででるのか、それも楽しみな作品だなと思いました。
20代女性
童顔アラサーである安達祐実が自分役で主演するということもあって期待値は高まっています。夢の中に出てくるものをどうやって捨てていくか、それは本当に捨てるものなのか、なぜ捨てなければならないのか。ゆるっとしている印象ですが、人生観が変わりそうな予感もします。断捨離という言葉も定着しているところで、「本当に捨てるべきものは何なのか」というテーマもあるような気がします。また、捨てられるものが擬人化して出てくるというのも深夜ドラマらしくていいですよね。毎回擬人化されるものはその時にならないと分からないとか。斬新なドラマだと思うのでとても楽しみです。
20代女性
とにかく出演者が豪華でとても面白そうだと思いました。私はお笑い番組が好きでよく見るのですが、有名な俳優さんの中にシソンヌのじろうさんの名前があって驚きました。コントの時はいろんな個性強めのキャラクターを演じ分けている印象なので、ドラマの中でどんな演技をされるのか楽しみです。また、色々なモノが擬人化されて夢の中に登場する物語とのことで、今まであまり聞いたことのない設定だし、想像がつかないのでぜひ見てみたいです。また、タイトルの字体とドラマの内容にギャップがあって面白いなと感じました。捨ててよということはモノに対してもあると思いますが、思い出なども含まれるのかなと想像して余す。
20代女性
安達 祐実さんの、38歳とは思えぬ透明感と、幅広い演技が好きです。今回は自分自身を演じられるとのことで、普段の安達さんがどんな雰囲気なのか、どういうことを考えているのか少しでも垣間見られるのでは、と期待しています。安達さんの夢の中の登場人物も豪華で、特に片桐はいりさんや加藤諒さん等、個性的でコメディ色の強い役者さんも出演されているようなので、金曜日の疲れた夜にくすっと笑えて、可愛い安達さんに癒されるドラマになることを期待しています。また、タイトルの文字等も安達さんの自筆とのことで、安達さんにとっても思い入れの強いドラマなのではないかと思っています。
30代女性
安達祐実さんが本人役という設定が楽しそうです。捨てられないものが擬人化していく、という企画もなかなか深いと思います。私も捨てられないものが多いのが課題なので、今回のドラマの内容にとても興味をひかれました。断捨離が流行ってるのでその流れがどんどんすすんでいきそうですね。安達祐実さんのプライベートがどこまで表現されるのかとても気になるところです。お子さんや旦那さんとの生活も見られるのでしょうか。カメラマンの旦那さんとの関係がどんなものなのか見てみたいですね。毎回豪華なゲストが出演されるので、果たしてどんな風にものを表現していくのか、演技力が試されることになりそうです。
40代女性
先ほど改めて公式サイトを拝見させて頂いたのですが、”捨てられたいモノ役、豪華ゲスト出演者13名のコメント&劇中写真を大公開”という事で、ドラマが始まる前にどんな話になるのか少しだけ知る事が出来たようですごく面白かったです。色々なコメントがありましたが、個人的に一番気になったのは片桐はいりさんの「安達さんの特別な人生を借りてとんでもないところに行ってます」というものと加藤涼さんの「本編ではかなり切ない役ですが、安達さんとの掛け合いを楽しんで下さい」というものでした。安達祐実さんと豪華な13人のモノ達がどのような物語を作るのか楽しみです。
30代女性
主演の安達祐実さんの演技ももちろん楽しみなのですが、今回は擬人化された「捨てられたいモノ」という役を演じるゲスト達の演技が楽しみだな~と思っています。13名もの豪華な出演者の方々が毎週登場するということで、「捨てられたいモノ」をどのように表現するのだろう?と今から凄く期待しています。毎回、演じるモノをイメージした髪形や衣装で登場するというところも楽しみの一つです。出演者に皆さんの名前はもうあげられており、とても個性的且つ、演技力のある方たちばかりなので、早く見たくてたまりません。とてもユニークなドラマになっていることを期待しています。
30代女性
テレビ東京は、最近、”食”をテーマにしたドラマがとても面白くて好きなものが多かったのですが、この「捨ててよ、安達さん。」は”モノ”がテーマで、しかも、その”モノ”を豪華俳優陣が演じるという前代未聞のテーマで、とてもワクワクしています。1話完結というドラマは見やすいし、毎回、違うゲストが出演すると、(次は誰で、何の役だろう?)と、次が楽しみになりそうです。ゲストも、演技がうまい松本まりかさん、貫地谷しほりさん、徳永えりさんのほか、個性派の片桐はいりさんや加藤諒さん、そして大好きなYOUさんも出演するということで、とても楽しみです。
20代女性
安達祐実さんが本人役を演じるのを見るのは初めてなのでどんな作品になるのかすごく楽しみです。安達祐実さんの頭の中で捨ててほしいものが擬人化して出てくるというストーリーは新しくて面白いと思いました。モノたちを演じる方たちも個性のある方ばかりですごく楽しみです。個人的にはシソンヌのじろうさんやYOUさんがどんなキャラクターで登場するのか気になります。北村匠海さんや松本まりかさんなど今注目の俳優さんもモノとして出演するのですごく楽しみです。安達祐実さんの演技の部分と素の部分が出てくる作品なのかなと思い楽しみです。
20代女性
「捨ててよ、安達さん。」は安達祐実さんが主演されるとのことで、久しぶりの主演されるので楽しみです。安達祐実さんが今回は御本人役でドラマをされるとのことで、斬新な設定でどんな展開になるのか楽しみな要素だと思います。各話、擬人化された捨てられないもの達が出てくるストーリの様です。そのもの達は主人公の安達祐実さん夢の中に現れ、自分を捨ててほしいと名乗り出るシュールな物語との事です。ゲストに、臼田あさ美さん、加藤諒さん、貫地谷しほりさんが出演されるとの事で実力のある俳優さんが集まる事なので一話の放送が楽しみです。
50代男性
安達祐実さん本人が安達さん役で出演、本人自身が本人役を演じるという前代未聞のドラマが放送されます。この手のものはやはりテレビ東京が制作を担い、4月17日が初回放映となります。何かとモノを溜め込み、捨てられないという安達さんに対し、モノが擬人化して「捨ててよ~」と訴えかけるドラマ内容ですが、その役をさまざまな個性派の役者さんが行ないます。中でも一番の注目は片桐はいりさんでしょうか。超が付くほどの個性派の役者さんですから、一風変わった演じ方が期待できるでしょう。他にも加藤諒さんにも期待!風貌だけでも存在感あふれるのですから、安達さんにどう訴えかけるか今から楽しみ、期待大です!
50代男性
安達祐実さん本人が演じる”安達さん”が女性誌の依頼で思い出の詰まった捨てきれないモノを毎週次々と捨ててゆく、しかも擬人化されたモノが安達さんの夢の中に現れて「捨ててくれ」アピールをするという、凄い設定の作品ですね。非常に意欲的かつ実験的なドラマだと思います。また、夢の中のモノを演じるキャスト陣も、役柄に相応しい、非常に個性的で一癖二癖ありながらも、演出の意図をきちんと理解し適切な演技が出来る俳優たちがずらっと揃っていて、本当に興味深いです。最終的にどのような作品に仕上がって我々視聴者に提示してくれるのか、このドラマへの期待値は今、限りなく大きいです。
30代男性
安達祐実本人役というだけでも、目を引く設定であるのに捨てられないモノが擬人化って、もうよくわけがわからないところが面白そう。よく、企画会議通ったなと思う。それにしても、安達祐実って子役のイメージだったけどすっかり大人になって、美人でスタイル変わらないし素敵だと感じる。本人役なので、プライベートな素の部分の表情も見れたら嬉しいかも。なんだかこのドラマ「夢を叶えるぞう」の古田新太さんみたいな展開になればいいなと。片桐はいりと加藤諒くんがどんな役回りで登場するのかが個人的には楽しみです。とても期待しています。
30代女性
私は半年前から、断捨離関連のバラエティ番組の影響で、自宅を断捨離しています。テレビを見ていると、他人が断捨離で悩む姿は、滑稽なようでいて、自分の本心をつかれたような気になり見入ってしまします。このドラマは、まさに断捨離のドラマなのではないかと期待しています。ドラマを一話見るたびに、また断捨離がしたくなって、家がきれいになっていくような気がします。安達祐実は同世代なので、家なき子の時から観ています。最近は、私生活を撮った夫撮影の写真集が話題になっていたので気になっていました。その写真集のような要素も、このドラマに入っているのかなと期待しています。他の出演者も、好きな俳優さんや芸人さんばかりで、演技やセリフにはまりそうです。
40代男性
捨てられずにずっと持っているモノが擬人化して、自分を捨てて欲しいとお願いする、というのが基本的なストーリーのドラマのようですね。誰しも経験しそうですが、断捨離がちょっとした流行になっている昨今、そんな流れにピッタリのドラマですね。安達祐実さんがご本人役で出演、というのは初めてのようですね。どんな風にご本人を演じるのかとても楽しみです。深夜枠なので結構思い切った演出もできそうですね(ただ放送時間帯から、録画で楽しむ事になりそうですけど)。しかし安達祐実さん、いつまでも変わらない美貌ですねー。これも楽しみです。
40代男性
今年でデビュー36周年という安達祐実が主演のドラマ「捨ててよ、安達さん。」は結構変わり種のドラマのようで楽しみです。家なき子を見ていた人間からすると確かに小さい女の子の時から出ていて今も普通に活躍しているというのが凄いなと感じる女優です。今回の自分の役を演じるというのも最初で最後だろうし普段通りの自然体の安達祐実が見たいなと期待しています。ストーリー的には自分の捨てられないものが擬人化して現れて「私のこと、捨ててよ」と言ってくるということです。なかなか奇抜なアイデアなドラマでどんな感じになるか楽しみです。
20代男性
ドラマの期待している点と致しましては、安達祐実さんが自身の中で主演をするという点です。実力のある子役から活躍されている女優さんということでどんな演技をしてくれるのか非常に楽しみです。また、役柄もご自身役ということで新しい役柄にチャレンジする姿勢も期待が持てます。また、ストーリーに関しましても擬人化したものがどんどん出ていくようなストーリー性で捨てられない女性の話ということでその点でも期待が持てます。面白そうなストーリー性と実力のあるキャストさんがついているので期待が持てます。また、他のキャストさんも楽しみです。
30代女性
BSテレ東にて放送予定のドラマである「捨ててよ、安達さん。」は、安達祐実さんが主人公となってストーリーが進む展開です。ドラマ内容としては、自分の持つ捨てにくい物品とどう安達祐実さんが向き合っていくかというお話ですが、俳優さんがご自分の役を演じられるとあって話題の作品です。安達祐実さんの私生活も垣間見れるかもしれない今作は、異色の内容になりそうな予感がします。このドラマの監督がおっしゃるには、ストーリー展開が読みずらい部分がありそうな内容のようですのでそういう所も含めてとても楽しめそうなドラマですね。
30代女性
アラフォーには見えないと話題になっている安達祐実さんの出演するドラマは、なんと自分役で主人公です。自分の役を主人公で演じるドラマはなかなかありえないのではないでしょうか。物を減らして快適な暮らしを目指すというコラムの執筆の依頼が舞い込んだことで、安達さんに捨てて欲しいものたちが人間の姿で現れるのですが、ちょっとホラーですよね。現実だったら怖いですが、ドラマだからこそ面白いです。しかもゲストのもの役の方たちは豪華ですし、キャラクター自体も面白くて笑わせてくれます。きっと終始楽しい撮影で作られたドラマなんだろうなと思います。
30代女性
モノが擬人化して「捨ててよ」と言ってきたり、子役時代から見ている安達祐実が、本人役として演じるという設定は面白いなと単純に思っていました。でも、監督のコメントを見てちょっと驚きました。「安達祐実の向こう側」を観る旅って、どういうことなんでしょう。普段見ている安達祐実ではないことはあるでしょうが、本人も演技をしてこの役を演じるわけですよね。でも、本人のコントロール外の「向こう側」って…。ヒヤリとするのと同時に、観てみたい気持ちがどんどん出てきました。また、「のほほんの1話から、急転直下の最終話」って、それも怖い。単なる面白いだけの作品じゃなさそうで、大変興味深いです。
40代男性
毎回、安達祐実が捨てられないモノを演じるゲスト俳優とトークをするという内容だと考える。そのモノは、安達祐実の過去あるいは現在において、大切にしていたものだろうから、彼女が今まで語ってこなかったいろんな事実や考え方などが披露されるんだろうか。例えば、家なき子の主人公を演じていた当時のこととか、井戸田との結婚離婚、現在の旦那との結婚話など、ワイドショー的なネタを提供してくれるのだろうか。安達祐実に関する裏話を暴露してくれる内容であれば、あるいは、イメージとは全く違う安達祐実の素顔をさらけ出してくれる内容であれば、興味深く、チャンネルを合わせたいと思う。
20代女性
この「捨ててよ、安達さん」というドラマは題名の通り女優の安達祐実さんが本人役で主演を務める内容のようです。安達祐実さんというと子役のときからいろんな作品に出演されていますが、私世代の人は主役として出演している姿はあまり見ていないと思います。なのでわたし自身安達祐実さんが主役のドラマというだけで楽しみです。さらに今回は本人の役ということで難しそうだと思います。演じるのにそれは自分自身というのは複雑ですが、芸歴の長い安達さんはどんなふうに演じていくのか注目したいです。毎回ゲストで出演されるキャストは主役級の方たちばかりなのも豪華で楽しみです。
30代女性
安達祐実さんが安達さん本人を演じるこのドラマ。本人を演じるとは、どういうことかよくわからないのも、このドラマの楽しみなところです。擬人化したモノが夢の中で現れるという、非常にシュールな世界観も期待しています。シュールな作品が好きな人にはハマるのではないでしょうか。芸歴36年の安達さん。いつ見ても可愛くて、年々可愛さに磨きがかかっているように思います。本人の巣に近い演技との事で、そちらも楽しみです。擬人化したモノを演じる役者さんも豪華です。様々なゲストがモノを演じますが、中でも片桐はいりさんは一番期待しています。
40代女性
安達祐実さん演じる「安達さん」どんなキャラなんですかね?普段の安達祐実さんだと思っていいんですかね?ファンとしては、素の安達祐実さんを見れたら嬉しいです。色々な役柄をこなす安達祐実さんが大好きで、主演じゃない作品も全部観ています。最近は面白キャラの役柄もよく観ますが、キャスティングしてくれた人に感謝です!安達祐実さんに新たな魅力を感じています。そんな魅力溢れる安達祐実さんと、毎回違うゲスト俳優さんとの1話1話、絶対に毎週面白いと思います。どんな物をどの俳優さんが表現するのか?楽しみで仕方がないです。
20代女性
安達祐実さんが本人役で主演を演じるのはとても貴重なことだなと思いました。安達さんに捨ててほしいの物たちが夢の中に出てくるというのは新しい設定だなと思いました。モノたちを演じる俳優さんたちもすごく豪華だなと思いました。個人的にはほかのドラマでも面白い演技をしているシソンヌのじろうさんとYOUさんの二人にすごく期待しています。すごく個性的な二人なのできっとこの役も上手に演じることが出来るんだろうなと思います。フィクションだけどところどころノンフィクションに近いような作品を見るのがとても好きなのでこのドラマにはすごく期待しています。
30代女性
安達祐実さんが安達祐実本人役を演じるということで、素に近い彼女が見れるのではないかと期待しています。女優さんの素の感じが見れる機会はほとんどないかと思うので、どんな安達祐実さんが見れるのかと楽しみです。安達祐実さんに捨ててほしい物たちが擬人化して次々に現れる、という何ともシュールなストーリーにも面白さを期待しています。また色んなゲストの方々が擬人化した捨ててほしい物たちを演じるようですが、誰が何を演じるのか気になるポイントです。その擬人化した物たちと安達祐実さんがどう絡んでどう対応するのかが一番の見どころかと思います。
50代男性
テレ東がまた従来にない、新しい企画ドラマを制作・放送するようで、タイトルは「捨ててよ、安達さん。」女優の安達祐美さん本人が出演し、毎回私物を捨て、いわゆる断舎利を行なっていく内容です。安達祐美さんというと1994年に放送されたドラマ「家なき子」の子役のイメージが強烈ですが、現在38歳ながら、すでに芸歴35年の経験を持つ女優さん。自分の役を演じるという特異な役柄をどういった脚本で、どういう立ち振る舞いで演じるのか現在まったく想像がつきません。ストーリーはフィクションということになっていますが、安達さん本人はどこからが自分で、どこからが作りものか分からないとコメントしていますから、相当本人に近い脚本がなされているのだろうと推測します。自分のことを演じるという特異なこのドラマ。放送の4月が今から超楽しみです!
30代男性
今までにない斬新な発想のドラマなので気になっています。安達祐実さんが本人役で出るというのも面白いし、モノ役の俳優さんたちが色々な方がいて楽しみです。美人系の女優さんもたくさん出てくる中、片桐はいりさんや加藤諒くんなど個性的な俳優さんが出演したり、芸人のシソンヌじろうさんが出てくるのが楽しみです。モノが自分を捨ててほしいと夢に出てくるみたいですが、どんな展開で捨ててほしいと思ったり捨てられたりするのかが想像できないので気になります。個人的に安達祐実さんが好きなので、久しぶりの主演ドラマで期待しています。
50代女性
演技派で年齢を重ねてもかわいい安達祐実さんの10年ぶりの連ドラ主演というだけで期待できるドラマだと思います。安達祐実さんが安達祐実さん本人を演じるってちょっと変わったドラマですね。タイトルが「捨ててよ。安達さん」ということで、捨てられないモノを捨てていくというストーリーみたいですが、ちょっとドラマを見てみないと理解できない感じがします。夢の中に出てきた擬人化したモノが自分を捨ててほしいとお願いするみたいですが、擬人化したモノを演じる俳優さんも毎回個性的な人ばかりで何だか面白そうなドラマにありそうですね。
50代男性
「捨ててよ、安達さん。」は安達祐実さんが安達祐実さん自身役で演じる珍しい設定のドラマですね。ですので、自分で自分を演じるという不思議な設定を楽しませてもらいたいので一番の見どころだと思います。また、地上波連ドラ10年ぶりという久しぶりの主演にも注目したいですね。さらに、「自分を捨てる」とはどういうことを示唆しているのかも気になるところです。過去の栄光にすがってはいけないということなのか、過去の慣習にとらわれずに殻を破れば成長できるということなのかなど、色々頭をめぐりますが、ドラマから私たちの人生に役立つ示唆をもらえればいいなとも思います。期待したいですね。
40代女性
安達祐実が自分自身を演じる、しかもセットとはいえ自分の家という設定で物を捨てまくるということで、楽しみです。
子供もいて、親との不和や離婚経験もある安達祐実ですから、バリエーション豊かなものが捨て候補として登場するのではないかと思い、ワクワクします。
また、最近では「断捨離」という言葉が当たり前のように聞かれ、それもただ良いことのように語られる方が多いですが…。
ドラマの中で「本当に捨てるのが良いことか」と、ものと語り合って悩み続けていく安達祐実を見ることで、自分自身の生活にも何かヒントがもらえるかな、などと思っています!
30代男性
安達祐実さんがドラマなのに本人役で出演するという設定がすごく面白そうです。手放すことで心地よく暮らすというのをテーマに、安達祐実が今まで捨てられなかった様々な物を捨てていくというストーリーは、現代社会で人気の高いミニマリストのようなイメージもあり、どんなものを捨てていってそして安達祐実さんが変わってくのかなど、とても期待のできるドラマだと思います。更にリアルなこととフィクションなことが入り混じっているというのもすごく気になります。毎回様々な豪華なゲスト俳優さんが登場するそうなので楽しみにしています。
20代男性
本人役を本人が演じるというのは時々ある企画ですが、安達祐実がやるとなるとやはり興味を惹かれますね。本人も言っているように、どこからどこまでが本当の安達祐実に近いのか、色々想像しながらみられそうです。また、擬人化したモノたちが「捨ててよ」とやってくるということですが、出演者たちからして、真面目なストーリーとは限らず、ギャグもありそうです。でも、これがどう安達祐実の心を紐解くことになっていくのでしょうか。捨てることですっきりするのか、捨てることがすべてではないという方向にもっていくのか。その辺がはっきりしていないので、話の展開が読めなくて楽しみです。
30代男性
安達祐実が安達祐実を演じるというとても新しい形のドラマでそれだけでもかなり興味深いですし、安達さん主演ドラマを見るのは久々なので彼女がどんな演技を見せてくれるかも凄い楽しみなんで絶対みる予定です。彼女の素に近い部分をドラマの中で見れるのでは?という部分もちょっと期待しております。このような内容であれば他の俳優さんバージョンでもみてみたくなります。安達さんバージョンでかなりヒットすればもしかしたら他の俳優さんバージョンというパート2もあるのかなって期待しております。ユーチューブでもドラマ撮影の一コマで流されておりました。
20代男性
子役の安達祐実さんからのイメージが最近抜け出して、母親の柔らかさと大人の女性のしっとり感が増して、本当に綺麗になったなと見とれてしまいます。
安達祐実さん本人を演じるなんて、この先無いのではないでしょうか。年齢を重ねて、余計な物を捨てていくことは自分の生き方そのものを見直せるきっかけになるので、シンプルでとても素敵だと思います。今回、豪華なゲストたちが物になるという斬新さが楽しみで見どころのひとつです。擬人化されているからこそ、物に宿る重いがより伝わるのだと感じます。安達祐実さんのプライベートを見られる感覚が嬉しいです。
30代男性
自分よりも年上でありながら、ついつい「家なき子」の時のイメージが強烈に頭にこびりついて離れず、いつまでも「少女」として見てしまう安達祐実のこれまでにないスタイルの役柄が、楽しみで仕方がありません。単純に「物を捨てられない女」のストーリーなのか、ミニマルな生活を目指すもすぐに挫折してしまう私には興味深々のテーマですが、きっとドラマの中でそこから発展していくであろうストーリーを想像しては、今からワクワクが止まりません。特に貫地谷しほりさんや、片桐はいりさんをはじめ、ゲスト俳優陣にも大注目です。新しいスタイルのドラマと安達さんに期待が膨らみます。

SNSの反応【#捨ててよ、安達さん。】

https://twitter.com/dorachansan/status/1265181920289153024

もっと見る

ドラマ『捨ててよ、安達さん。』の見どころ

見どころポイント①〈いくつになってもかわいい!安達祐実〉
子役時代から活躍し続けている安達祐実。38歳とは思えない可愛さです。本人役ということで、作り過ぎていない素に近い安達祐実を見ることができるのがこのドラマの魅力です。部屋着のパーカーも可愛く、その衣装をイメージしてファッションブランド【TANGTANG】とのコラボウェアも発売されています。小柄な安達祐実がダボっとしたパーカーを着るのは反則的にかわいいです。基本的に家の中でモノと話すシーンが多いので、外にいるオンの状態よりオフの安達祐実が楽しめます。フィクションなのにプライベートを覗き見しているような不思議なドラマです。
見どころポイント①〈謎の女の子〉
いつも夢に現れる謎の女の子。見た目は明らかに子どもなのに、落ち着いていて鋭いツッコミをかまします。安達さんに対しても常にタメ口で、逆に安達さんは敬語を使ってしまうほどの存在感。いつも「モノ」たちの説明をしてくれますが、本人の正体は謎のままです。自分のことを「子どもじゃない」などと言っていますが、一体何者なのか。彼女も安達さんに捨てて欲しい「モノ」なのかもしれません。そんな謎の女の子の正体に注目です。

出演者関連作品リンク

安達祐実

ドラマ『警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~SEASON 4』
→究極のKY刑事とベテラン女刑事の“迷コンビ”が送る大人気シリーズ!