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ドラマ「東京タラレバ娘」が2020年夏にスペシャルドラマで放送決定!

ドラマ『東京タラレバ娘』動画

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配信状況最終更新日 2020.04.07

<最終回/ドラマ『東京タラレバ娘』第10話>
「ついに最終回!!もがき続けた三人娘の幸せの行方!!」
2017年3月22日(水曜夜10時)放送

公式 第10話あらすじ

亡き妻の七回忌で義父から「娘のことは忘れて、自分の人生を歩いて行きなさい」と言われたKEY(坂口健太郎)。 心の支えをなくしボロボロになったKEYの姿を見た倫子(吉高由里子)はそのまま放っておくことができず、家に連れ帰って一晩泊めてしまう。
早坂(鈴木亮平)に嘘をついてまでそんなことをしてしまったことを後悔しながらも、KEYに心惹かれている自分に気づいた倫子。 だが、その気持ちには蓋をして、なかったことにしようと決意する。
そんな中、改めて婚活をスタートさせていた香(榮倉奈々)の前に、元カレ・涼(平岡祐太)が現れる。 「彼女と別れた。もう一回ちゃんとつきあいたい」という涼の言葉に、揺れる香…。
一方、丸井(田中圭)との不倫関係を終わらせたはずの小雪(大島優子)は、街で偶然、子供を連れた丸井と遭遇してしまう…。

出典:ドラマ『東京タラレバ娘』第10話あらすじ

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<ドラマ『東京タラレバ娘』第9話>
「会うのはこれが最後 不倫の結末とタラレバ男の涙!!」
2017年3月15日(水曜夜10時)放送

公式 第9話あらすじ

早坂(鈴木亮平)と付き合い始めた倫子(吉高由里子)は、気取らない店で好きなものを食べたり、一緒にテレビを見たりして過ごす「フツウ」の幸せを実感する。
ようやく“おさまるところにおさまった”倫子を、香(榮倉奈々)と小雪(大島優子)は心から祝福。 早坂から「一緒に暮らそう」と提案され、さらに舞い上がる。
一方、香はKEY(坂口健太郎)に背中を押されて涼(平岡祐太)と別れ、気分新たに婚活を再スタート。 KEYは亡き妻の七回忌の法要で義父から「娘のことは忘れてほしい」と言われショックを受ける。
ある夜、小雪は“ルール違反”であることを自覚しながら、妻が出産の里帰りで不在の丸井(田中圭)の自宅に泊まる。 しかし翌朝、妻の緊急帝王切開の知らせが入って丸井は慌てて出ていき、小雪は丸井の家に一人取り残されてしまう……。

出典:ドラマ『東京タラレバ娘』第9話あらすじ

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第9話 感想はここをクリック
50代女性
早坂と順調なはずの倫子なのに何故か幸せそうには見えずKEYがちらつく。好きなのはそっちだと観ていてハラハラします。本人も気付いているのにためらう気持ちも痛いほどわかる。小雪も自分の気持ちに踏ん切りをつけ丸井と別れる決意をする。辛いだろうなぁ,でもがんばったなと応援したくなります。3人3ようの前に進む様子に目が離せません。

<ドラマ『東京タラレバ娘』第8話>
「私、妊娠したかも!? 揺れる女心… 振り返らず進め!!」
2017年3月08日(水曜夜10時)放送

公式 第8話あらすじ

北伊豆で早坂(鈴木亮平)とキスしてしまった倫子(吉高由里子)。 報告を受けた香(榮倉奈々)と小雪(大島優子)は「今度こそプロポーズされるのでは!?」と盛り上がるが、倫子はまだ素直に喜べずにいた。
その夜、早坂と2人で会うことになった倫子だったが、早坂から、「思わず舞い上がってしまって」とキスのことを謝られてしまい、 それまでに昂ぶっていた早坂への気持ちを抑えてしまう……。
そんな中、香に妊娠の可能性が発覚する。相手はもちろん元カレの涼(平岡祐太)。 香は、これを期に涼がもう一度自分を本命にしてくれるかもしれないと期待するが、「もし嫌な顔されたら…」と、涼の反応が気になり妊娠を確かめられずにいた。
一方、北伊豆で早坂とのキスを目撃してしまったKEY(坂口健太郎)は、複雑な思いを抱えていた……。

出典:ドラマ『東京タラレバ娘』第8話あらすじ

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<ドラマ『東京タラレバ娘』第7話>
「突然のキス!!… 仕事も恋もあきらめるにはまだ早い」
2017年3月1日(水曜夜10時)放送

公式 第7話あらすじ

恋も仕事も崖っぷちだった倫子(吉高由里子)に、早坂(鈴木亮平)から仕事の依頼が舞い込む。それは、早坂の地元でもある北伊豆町の町おこしPRドラマの脚本だった。 小さな仕事のため、正直気乗りがしないまま香(榮倉奈々)と小雪(大島優子)と一緒に北伊豆へ向かう倫子。
だが、ドラマを企画した早坂の恩師・田口(田山涼成)たちの「ドラマを通して町の魅力を一人でも多くの人に届けたい」という熱い思いに心動かされ、一度書いた脚本を捨てて新たに書き直すことに!
翌日、撮影現場にはADとしてイキイキと働く倫子の姿が……。倫子は仕事の楽しさを思い出し、仕事への意欲を取り戻していた。そして、そんな倫子の姿にKEY(坂口健太郎)は何かを感じる……
一方、小雪は、丸井(田中圭)との不倫関係を父・安男(金田明夫)に知られてしまう……。

出典:ドラマ『東京タラレバ娘』第7話あらすじ

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<ドラマ『東京タラレバ娘』第6話>
「幸せって、結婚って何だろう」
2017年2月22日(水曜夜10時)放送

公式 第6話あらすじ

イケメンバーテンダーの奥田(速水もこみち)と付き合うことになった倫子(吉高由里子)。奥田から「ずっと一緒にいられたら幸せだろうな」とプロポーズのような言葉を言われ、すっかり舞い上がる。
話を聞いた香(榮倉奈々)や小雪(大島優子)はもちろん、KEY(坂口健太郎)も皮肉交じりに祝福。 遂に結婚か…と倫子もその気になるが、一緒に過ごしていくうちに、奥田との微妙なズレに違和感を覚えるようになっていく……。
一方、小雪は丸井(田中圭)と別れられなかったことを告白。結婚できないという事実に目をつむり、不倫の恋にどっぷりと浸かっていく。
そして、香は「東京オリンピックまでに結婚して子供を産む」という目標のため、結婚相談所に登録。すぐに香の希望通りの相手が見つかって会うことになるが、そんな時に涼(平岡祐太)から連絡が入り……。

出典:ドラマ『東京タラレバ娘』第6話あらすじ

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<ドラマ『東京タラレバ娘』第5話>
「崖っぷちからの奇跡の出会い」
2017年2月15日(水曜夜10時)放送

公式 第5話あらすじ

気づけば恋だけでなく仕事まで失ってしまっていた倫子(吉高由里子)。 占いでも「あんたは完全に手遅れ」と言われ、厳しすぎる現実に落ち込んでいたある日、長身でイケメン、さらに性格もいいバーテンダー・奥田(速水もこみち)と出会う。
「運命の出会い?」と、あっという間に心惹かれていく倫子に、香(榮倉奈々)と小雪(大島優子)は「結婚のチャンスかも!?」とはやし立てて盛り上がるが、 KEY(坂口健太郎)は「結婚は夢ではなく現実だ」と厳しい言葉を投げかける。
そんな中、早坂(鈴木亮平)から倫子の元に、『恋するシーズン』の脚本家が倒れたと連絡が入る。 そこで急遽、複数の脚本家の中からコンペ形式でピンチヒッターを探すことになったというのだが、仕事のない倫子は迷わずチャレンジすることを決意。 絶好のチャンスを逃すまいと不眠不休で執筆作業に没頭する……。
一方、香と小雪は、先の見えない現状から脱却しようと心に誓う。元カレの涼(平岡祐太)からの連絡をスルーする香。 不倫相手の丸井(田中圭)と、もう会わないと決意する小雪。そんな二人だったが、心は揺れて……。

出典:ドラマ『東京タラレバ娘』第5話あらすじ

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<ドラマ『東京タラレバ娘』第4話>
「初めての大ゲンカ!! 固い女の友情に亀裂」
2017年2月8日(水曜夜10時)放送

公式 第4話あらすじ

一夜を共にしたKEY(坂口健太郎)から「あんたとは恋愛できない」と言い放たれたことを引きずり、落ち込む倫子(吉高由里子)。 バレンタインムード一色の街で、幸せそうにキラキラする女子たちから逃げるように歩いていた倫子は、本命チョコを選んでいる小雪(大島優子)と出会う。
早速、香(榮倉奈々)も呼び出して話を聞くと、小雪はサラリーマンの丸井(田中圭)と付き合うことになったという。
だが、丸井は妻帯者だった。石橋をたたいて渡るタイプの小雪が不倫の道に進んだことに、倫子と香は言葉を失う。
一方、香も涼(平岡祐太)に彼女がいることを知りながら“セカンド”のポジションにおさまったことを告白。形はどうあれ恋愛が始まった二人に、仕事も恋もうまくいかない倫子は焦りを感じる。
ある日、小雪は商店街の抽選会で「高級温泉旅館ペア宿泊券」を引き当てる。 父・安男(金田明夫)には内緒で、丸井と行くことにした小雪は珍しく浮かれモード。その様子を見た倫子は、幸せそうな小雪に思わず八つ当たりをしてしまう。 そして、それが引き金となり、香も含めて言い合いに。3人は今までにない大ゲンカをしてしまう……!

出典:ドラマ『東京タラレバ娘』第4話あらすじ

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<ドラマ『東京タラレバ娘』第3話>
「恋に仕事に迷走中!? 私の愛、どこだー!!」
2017年2月01日(水曜夜10時)放送

公式 第3話あらすじ

KEY(坂口健太郎)と一夜を共にしてしまった倫子(吉高由里子)だったが、 KEYの本名も連絡先も、そして彼の本心もまったくわからないという事実に悶々とする。何年も恋愛から遠ざかっていた倫子は次の一手がわからなくなっていた。 一方、香(榮倉奈々)も元カレ・涼(平岡祐太)と一夜を共にするが、涼が彼女と同棲していることを知り、“なかったこと”にしようと決意する。
そして、「傷つくくらいなら恋なんてしなくていい」と言い放つサバサバ娘・小雪(大島優子)にも、運命の恋が到来する。 ルックスはもちろん、喋り方から食べる時の表情まで全てが“ドストライク”のサラリーマン・丸井(田中圭)と出会い、小雪は急速に惹かれていく……。
せめて仕事だけでも前へ進もうと早坂(鈴木亮平)に仕事の売り込みをかける倫子。 だが、早坂の会社で思いがけずKEYに会い、ずっと聞きたかった「私のことをどう思っているの?」という言葉が言えず、またまた落ち込んでしまう……。
KEYが自分のことをどう思っているのか、聞きたくても聞けない倫子。 元カレ・涼との再会で再び心が揺れる香。突然出会った男・丸井に心を奪われてしまう小雪。動き出した3人の恋の行方は…!?

出典:ドラマ『東京タラレバ娘』第3話あらすじ

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<ドラマ『東京タラレバ娘』第2話>
「急展開のキス! 次の一手がわからない!!」
2017年1月25日(水曜夜10時)放送

公式 第2話あらすじ

早坂(鈴木亮平)がマミ(石川恋)と付き合い始めたショックを引きずり続ける倫子(吉高由里子)。 さらに、自分たちを「タラレバ女」と名付けた男・KEY (坂口健太郎)が今話題のモデルだということも判明し、衝撃を受ける。
ある日、早坂から新ドラマの主題歌を歌うバンドのライブに誘われた倫子は、香(榮倉奈々)と小雪(大島優子)と一緒に行くことに。 ライブに集まった若い女子たちの熱気に押され気味の3人。そんな中、香はギタリストに見覚えが……。それはなんと、元カレ・涼(平岡祐太)だった!!
運命的な再会に胸をときめかせる香。しかし、涼にはモデルの彼女がいることがわかり、香はどっぷり落ち込んでしまう。 一方、「恋がダメでも仕事だけは」と脚本執筆に精を出す倫子だったが、突然、新ドラマの仕事から降ろされてしまう。
代わりに脚本を担当することになったのは若い女性脚本家・笹崎まりか(筧美和子)。マミから「女を使って仕事を取ったのかも」と聞かされた倫子は、真相を確かめようと彼女を尾行するが……!
そして、街中で花束を手にしたKEYを見かけた小雪は、KEYの意外な一面を目撃する……!?

出典:ドラマ『東京タラレバ娘』第2話あらすじ

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<ドラマ『東京タラレバ娘』第1話>
「あー幸せになりたい 恋に仕事に悪戦苦闘!! 右往左往」
2017年1月18日(日曜夜10時)放送予定

公式 第1話あらすじ

倫子(吉高由里子)は、30歳・独身・彼氏ナシの売れない脚本家。 高校時代からの親友でネイリストの香(榮倉奈々)、居酒屋の看板娘・小雪(大島優子)と、 日々、“女子会”と称して集まっては好き勝手言い合いながら酒を飲むのが一番の楽しみだ。
ある日、倫子はドラマ制作会社の早坂(鈴木亮平)から「大事な話がある」と食事に誘われる。 8年前、ADでまだまだダサかった早坂に告白され、フッたことのある倫子だったが、今や早坂は立派なプロデューサー。
香と小雪は、「告白どころか今回はプロポーズされるのでは?」と煽り、倫子もまんざらでもなく感じていた。だが、そんな倫子たちの前に金髪のイケメン・KEY(坂口健太郎)が現れる。
KEYは、タラレバ話ばかり繰り広げる倫子たちに対し、何の根拠もないタラレバ話で盛り上がる「タラレバ女!」と言い放つ……!

出典:ドラマ『東京タラレバ娘』第1話あらすじ

第1話 ネタバレはここをクリック
この物語の主役は3人の女性、主人公は倫子、そしてその友達である香、小雪が物語の中心になっています。全員が30歳を迎えており彼氏はいません。小雪のお家は居酒屋を営んでいて、そこに倫子と香が入り浸りいつの間にかそこで毎日のように愚痴を漏らす女子会を開くようになっていました。倫子の仕事は脚本家であり、ジャパンエンタープライズという会社に脚本を提出していました。ただ、なかなかOKをもらえず、直しをさせられています。その脚本を見てもらっていた早坂という男性から何と食事のお誘いが、すぐさま女子会メンバーを集め相談することにします。プロポーズされるのではと期待を膨らませて女子会は大盛り上がり。後日早坂との食事会に行き早坂から言われたことが、同様の芝田マミちゃんが好きだから協力してほしいというものでした。勘違いになった倫子はまた、居酒屋に行って大はしゃぎ、その姿をとあるイケメンのお客んから見られており、「お店の雰囲気が好きで飲んでいた、根拠のない話で良く盛り上がれるな、タラレバ話でいつまでも酒をのんでいればいい」と注意されるのでした。
第1話 感想はここをクリック
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ドラマ『東京タラレバ娘2020』について

公式HP
Introduction

「タラレバばっかり言ってたらこんな歳になってしまった!」
と、恋に仕事に悪戦苦闘したあの日々から3年

2020年夏 タラレバ娘が帰ってくる!!!

33歳になった倫子<吉高由里子>、香<榮倉奈々>、小雪<大島優子>の3人。

香は一足早く結婚し今は人妻
小雪は夢だった自分の店の準備を進め
そして倫子もついに、結婚へ向かおうとしていた!?

でも、人生そんなに簡単じゃない!

次々と思いがけない問題が勃発してしまいー

「愛する人と巡り会って結ばれる。平凡だけど幸せな家庭を作る。普通の未来。でも私たちからすれば、どの普通がもはや奇跡なんだっつーの!!」

果たして3人は幸せを手に入れることができるのか!?

タラレバ娘たちの奮闘ぶりから目が離せない!!

【出典:ドラマ『東京タラレバ娘2020』イントロダクション

■Cast

吉高由里子/榮倉奈々/大島優子ほか

ドラマ『東京タラレバ娘』について

公式HP 公式Twitter
Introduction

東村アキコの超話題コミックついにドラマ化!! 鎌田倫子、30歳、独身、彼氏ナシ。職業=(売れない) 脚本家。「キレイになったら、もっといい男が現れる!」「好きになれれば、結婚できる!!」そんなタラレバ言いながら、親友の香、小雪と3人で女子会ばかりやっていたが、金髪イケメン男に「タラレバ女!」と言い放たれハタと現実にブチ当たる!!「私たちって、もう女の子じゃないの?」「本気出したら恋も仕事も手に入れられると思ってた…。」「立ち上がり方が分からない」「恋に仕事にお呼びでない?」厳しい現実、だけど真実。頑張ってないわけじゃない、でも、まだ幸せにたどりつけてないタラレバ娘たちがもがきながらも、幸せ探して突き進む!! 女子のリアルが刺さりまくり! 共感度100%のドラマはじまります。

【出典:ドラマ『東京タラレバ娘』イントロダクション

■Cast

吉高由里子/榮倉奈々/大島優子/坂口健太郎/平岡祐太/石川恋/金田明夫/田中圭/鈴木亮平

ドラマ『東京タラレバ娘』の見どころ、感想

30代女性
キャラクターがみんなみんな個性的で人間味もあり、すごく共感できるおもしろいドラマでした。タラレバってなんだろうと思っていたけど、ドラマを見進めるほど、自分も同じようにタラレバ言ってるなということに気づかされました。タラレバ言って逃げてる生活から、一歩勇気を持って踏み出そうと思わせてくれるとても大好きな作品でした。
30代女性
漫画の原作をドラマ化したのですが、主人公の三人の吉高由里子さん、榮倉奈々さん、大島優子さんの役がハマっていて見ていてとても面白かったです。携帯アプリのLINEでのやりとりが現在のツールを象徴するかのように感じました。結末に関してははっきりとしたものがなかったのでその分、続編を楽しみにしたいと思います。
50代女性
タラレバは自分もよく使う言葉なので、主人公たちの会話はとても共感できました。男性のちょっとした言動に振り回されるシーンでは共感しつつ、騙されないで!と思いながら見ていました。仕事と恋愛の両立の難しさや友達との関係など自分と重なるところがあり、つい感情移入してしまいます。キュンとするシーンもあり1人でゆっくり見るのがオススメなドラマです。
40代男性
同じ女子でもそれぞれの恋愛観があるということをユーモアも交えて描いており、その価値観は誰かによって動かされることもあるというのを実感できました。ガールズトーク特有のわちゃわちゃ感もリアルで、よく研究されているなと思いました。