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ドラマ『そして、ユリコは一人になった』動画

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配信状況最終更新日 2020.04.22

<ドラマ『そして、ユリコは一人になった』第5話>
2020年4月02日(木曜)24時25分〜24時55分放送

TVer
【公式】第5話 あらすじ

百合子(岡本夏美)をいじめていた光野沙良の死、そして岸ゆり子(中尾有伽)の自殺が重なり、生徒達の中でユリコ様候補に対する恐怖心は増していく。美月(玉城ティナ)から初代ユリコ様のことを詳しく調べてほしいと頼まれた百合子は、「聖典」と呼ばれる初代ユリコ様の日記の存在を知る。由利(小越勇輝)から特別扱いを受け、日記を読むことを許された百合子を快く思わない白百合の会メンバーの岼子美咲(柴田杏花)は、筒見(天野はな)に由利が騙されていると訴える。

【出典;ドラマ『そして、ユリコは一人になった』第5話あらすじ

第5話 ネタバレはここをクリック

岸ゆり子の自殺により、生徒たちはユリコ様伝説を受け入れ恐れるように。
そんななか、「初代ユリコ様」について調べてることにした美月と百合子は、教師・高見沢から初代ユリコ様についての話を聞く。
初代ユリコ様には不思議な力があり、彼女をいじめた人間に次々と不幸が訪れ、それを恐れ、いじめが無くなったのだとか。
さらに実は、初代ユリコ様は教師と恋愛関係にあり、彼女が自殺した理由がいじめではなく失恋だったことが判明するのだった。
次の日、樹里は退院し登校していて、再び友里子と言い争っていた。
樹里は2年前、化学準備室で硫酸のビンが倒れ、ユリコ様候補の生徒が被害を受けた事故について友里子の仕業だと考えていたのだ。
しかし友里子は「ユリコ様の思し召し」と否定。
その様子を見ていたユリコ様候補の一人・西島ゆりこは、友里子に迫ると突然屋上から鉄球が落ちてきて、西島ゆりこの頭を直撃するのだった。

第5話 感想はここをクリック
40代女性
気になるところだらけでとりあえず分かったことは追われ怯える矢坂百合子のストーカーは、デブキモ男であったが、他にも誰かいるのだと怖さがが倍増してしまう。これからどうなっていくのか?謎が多くて高見沢先生かもとか、それ以外の誰か謎が深まるばかりでした。
40代男性
常に冷静さを保っていた現ユリコ様である友里子に、初めて動揺の色が見えました。彼女がユリコ様になった経緯には、いろいろ裏がありそうです。さらに、百合子の尾行していた木下は、一体誰の命令で動いているのでしょうか。最初は進藤のように美月との関係を疑いましたが、友里子が生徒を自由に動かしているならば彼女の仕業の可能性が最も高いと思います。美月がそのことに気づいているのか、それとも木下が自分のために動いていると思っているのか今後の展開が気になります。
30代女性
ゆりこは人が亡くなっているのに冷たくあしらっていて残酷な人間だと思いました。学校が嫌で自殺をしてしまったわけではなく恋愛をしていて上手くいかなかったから自殺をしてしまったのを推測していた先生は凄いなと思いました。さすがこの学園出身だと思いました。
30代男性
ユリコ候補の岸が死にいよいよユリコ候補は筒見、西嶋、矢板百合子の3人となった。一方、演劇部で上演する初代ユリコ劇の為、百合子は白百合の会、高見沢教師の元を訪れる。そこで、高見沢は初代ユリコの死についての真相を語る。初代ユリコに関しては不思議な力があった為、イジメにあいその結果自殺したとされていたが、実はイジメは原因ではなかった。当時、イジメていた人々は次々に不幸に見舞われ、初代ユリコは恐れられイジメはなくなっていたが、孤独となったユリコはある教師と恋仲となった結果裏切りにあい失恋したのち自殺を遂げたのであった。その話の後、高見沢は白百合の会の聖典である初代ユリコの日記を写真で百合子に与える。一方、学校に浅香が復帰する。浅香は筒見と口論となるが、浅香は周囲に取り押さえられ筒見はその場を去る。その筒見を見ていた西嶋は彼女を追いかけ事件の犯人ではないかと問い詰めるが、その瞬間、西嶋の頭上に鉄球が落ち第3の犠牲者が出るのであった。
30代男性
ユリコ伝説を調べるために白百合の会に訪れると教師の高見沢が顧問で学校の卒業生でユリコ伝説をよく知っている上に、教師への恋に悩み自殺した初代のユリコの日記を大切そうに両手で取り出して聖典と話ながら日記を愛しいそうに見つめる表情が怪しく感じられるために、高見沢は深く関わっている気がしてならない。

<ドラマ『そして、ユリコは一人になった』第4話>

2020年3月26日(木曜夜9時)放送予定

TVerでの見逃し無料配信は終了しました。

【公式】第4話 あらすじ

光野沙良(森迫永依)に襲われ間一髪のところで助かった百合子(岡本夏美)は、三つ編みに赤いスカーフ姿というユリコ様スタイルで登校したことを後悔する。ある日、生徒の一人が殺される恐ろしい事件が起こり、美月(玉城ティナ)と百合子は刑事から疑いの目を向けられる。美月からユリコ様伝説のことを聞いた刑事は筒見(天野はな)を問いただすが、「全てはユリコ様の思し召し」と語るだけで何の手がかりも掴めない。そんな状況を嘲笑うかのように、また一人ユリコ様候補が何者かに襲われ…。

【出典;ドラマ『そして、ユリコは一人になった』第4話あらすじ

第4話 ネタバレはここをクリック

同級生の光野沙良に転校しなければ殺すと脅された八坂百合子、転校しなかった為、沙良は百合子を殺そうとカッターナイフを持って暗く寝静まった学校の中を追いかける。間一髪のところで先輩である木下壮太に助けられ、そこには親友である嶋倉美月や先生も駆けつけ沙良の犯行は未遂に終わる。高見沢先生は沙良の落ち着いた様子を見て、1人で帰宅させるが、帰宅途中に何者かによって襲われ深夜2時に遺体で発見させる。次の日、百合子が学校に行くと先生から呼ばれ、校内で簡単な事情聴取が行われる。警察は昨晩の沙良と百合子の揉め事から百合子が殺したのではないかと疑うが、同様に取り調べを受けた美月の堂々たる態度よ警察をすこし挑発するような態度から美月も疑いをかける。教室に戻った百合子を待っていた沙良の親友である神崎真歩は百合子が犯行を犯したのかと詰め寄る。また他のクラスメイトも混乱で騒ぎ出し、新藤あきらが百合子を隔離しろと言い出す。

第4話 感想はここをクリック
30代女性
これだけの自殺者が出ているので警察が来てもおかしくないのですが最初から警察が来ているわけではなかったので最初から来てリアルさをもっと出しても良いと思いました。ゆりこ様にやられたと言っていましたがゆりこ様ではない人が犯人だと思います。ゆりこを愛する人かもしれないです。
40代男性
沙良を仕留めた左フックもそうですが、物語を通してみられる美月の凶暴な一面がとても気になります。アリバイを考えれば不可能ですが、彼女が犯人ではないかと疑ってしまうほど百合子に対する彼女の執着心は強いものに感じます。百合子への想いのせいで、いつか美月が犯罪を起こし百合子まで巻き込んでしまわないか心配になります。
30代男性
この回で光野さんが退場してしまいました。酷いイジメっ子でしたが、どうやって名門高校に入って来たのかと思うほどの柄の悪さで返って応援したくなるほどでした。しかし、最後はやっぱりあえなく死亡。暗かったり不気味だったりダークな生徒ばかりの百合が原高校の中である意味普通だっただけに光野さん死亡で物語が増々暗くなると思うと気が重くなります。そんな中、校務員役の佐藤二郎の演技が最高でした。大の大人にも関わらずユリコ様伝説に理解を示し、校務員室をクラスを追い出された百合子達に快く貸したり、お茶やお菓子もあるよと言ってみたり、人の話を何度も聞き返したり、その演技はまさに暗闇の中に突如現れた灯です。これからもっと出番を増やして欲しいですが、多分チョイ役なんでしょう。惜しい。この回、岸さんも死亡しますが、本人は転校したがっていただけに犯人は彼女のギブアップを認めてあげて欲しかったです。
30代男性
百合子を光野がカッターナイフで襲ってきたのがとてもビックリしました。光野を木下が止めたのがかっこよかったです。光野が殺されたのがビックリしました。ゆり子が階段から転落したのがビックリしました。ゆり子がユリコ様にやられたと言ったのがとてもビックリしました。
30代男性
執拗に百合子をいじめ続けた光野の乱心としか思えないカッターナイフで襲い掛かる展開は異様でしかなく、もうダメかと思った所に木下が割って入りトドメを美月の鉄拳で決めるという現れ方はあまりにも正義のヒロインのように思えてしまい、ミステリアスな雰囲気を漂わす美月だけに全てが思い通りなのではと疑ってしまう。

<ドラマ『そして、ユリコは一人になった』第3話>

2020年3月19日(木曜夜9時)放送予定

TVerでの見逃し無料配信は終了しました。

【公式】第3話 あらすじ

松沢佑璃子(村山優香)の転落死によりユリコ様候補は残り四人となった。開催が危ぶまれた一年生発表会は、教師の高見沢友利夫(平岡祐太)らの働き掛けもあり、続行することに。美月(玉城ティナ)は、現・ユリコ様の筒見友里子(天野はな)と対峙し、松沢の死について疑問を投げかけるが、筒見は動じない。一方、命を落とすことはないとされていたユリコ様候補の争いで死者が出たことで、さらに不安を募らせる百合子(岡本夏美)に対して、由利(小越勇輝)はユリコ様候補を抜ける方法があると話し始め…。

【出典;ドラマ『そして、ユリコは一人になった』第3話あらすじ

第3話 ネタバレはここをクリック

ユリコ様候補の一人である松沢の死は、自殺と断定された。しかし、神崎の自転車に細工がされていたという言葉を聞いたクラスメイトの百合子に対するイジメは、酷くなる一方だった。百合子は気に掛けてくれている親友の美月に、イジメられていることを打ち明ける。そんな中、開催は難しいと思われていた一年生発表会は、現・ユリコ様である筒見が嘆願書を提出したこともあり続行することが決まる。美月は松沢の死について疑問に感じていることを筒見に伝えるが、筒見は動じることなく、美月が書いた一年生発表会の演劇の脚本を褒める。一方の百合子は、白百合の会の代表である由利からユリコ様候補を抜ける新たな方法を聞く。それは改名すると、自動的にユリコ様候補から外されるという大胆な方法だった。

第3話 感想はここをクリック
30代男性
ユリコ様伝説の候補から抜け出す方法が改名とは今までの謎めいた流れの雰囲気を漂わせていたのに、なんとも事務的な内容が可笑しくて笑ってしまい、それを聞いた美月が正反対な百合子をユリコ様になるという挑戦的な能動的な行動を起こさせるとは予想外、それでいじめていたクズどもが怖じ気づく展開は愉快だったが、いじめ主犯の光野が完全に闇落ちして襲いくるとは病んだ人間は恐ろしい。
30代女性
他のゆりこが転落させられていたのはおさげの女の子が見えたのはわざとおさげにしているんだろうと思いました。ゆりこ様ではない誰かが犯人と思いました。生徒が亡くなっているのはだいぶ卑劣な話だと思いました。自分の命は自分で守ろうとしても誰かに殺されてしまうのは痛々しいです。
30代女性
百合子に対するクラスメイトのイジメが酷くなっていることが心配でしたが、そのことを美月に打ち明けたので少しホッとしました。白百合の会の代表である由利の姉の死は、ユリコ様伝説に何か関係があるのではないかと感じました。美月と現・ユリコ様の筒見が対峙するシーンは、緊張感がありました。
40代男性
百合子がユリコ様の服装で登場する展開は圧巻でした。彼女の恰好を見て、クラスメイト達の反応が明らかに変わりました。口ではどんなに強がっていても、実際に起きでいることを突き付けられるとさすがに怯んでしまったようです。ただ、この反撃方法を思いつく美月の強さの源はど個からくるものなのか気になります。
30代男性
この回はゾクゾクするシーンが連発する爽快な回でした。冒頭のイジメグループによる百合子への追い込みの場面は強烈でしたが、ビンタした光野の悪役感が際立てば際立つほど多分後で酷い目にあうのだろうと何だか少し気の毒な感じがしました。一方、美月は百合子に「この狭い世界=百合が原高校をぶっ壊す」と宣言しますが、ここまでの話で一番かっこいい場面でした。この発言で浅香の元を訪れたり、木下を使い倒したり、美月の謎の行動の理由が少し分かりましたが、テロリスト美月に対し、屋上でプレッシャーをかけようとする女王筒見との1対1の場面はいよいよ戦いの激化を予言するもので4話以降の展開が楽しみになってきました。ラストに、暴発した光野に対してはもう悪い予感しかしません。死亡フラグしか見えない。

<ドラマ『そして、ユリコは一人になった』第2話>

2020年3月12日(木曜夜9時)放送予定

TVerでの見逃し無料配信は終了しました。

【公式】第2話 あらすじ

飛び降り自殺を図った三年生・浅香樹里(紺野彩夏)の遺書には「百合子」という名前が書かれていた。困惑する百合子(岡本夏美)に追い打ちをかけるようにイジメは激化し、そしてストーカー被害にも悩まされることに。美月(玉城ティナ)はそんな百合子に優しく寄り添う一方、百合子と共にユリコ様の謎を探り始める。ユリコ様を崇拝する「白百合の会」を訪れた百合子は、代表の由利小太郎(小越勇輝)に渡された資料に書かれた“事故”や“転校”などの文字を見て驚愕する。

【出典;ドラマ『そして、ユリコは一人になった』第2話あらすじ

第2話 ネタバレはここをクリック

遺書を残し自殺した浅香だが、一命はとりとめる。しかし周囲の生徒たちはユリコ様伝説との関連性を疑い、噂でもちきりとなる。一方、クラス内の百合子へのいじめはエスカレート、更にストーカーらしき人物からも付け狙われるようになり、百合子は悩みは深まる。そんな中、百合子の親友の美月は、一年生の発表会の出し物としてユリコ様伝説を題材にした演劇を企画し、取材を進めるべく、百合子と共にユリコ様伝説に関する情報を保管しているサークル「白百合の会」の部屋を訪ねる。サークルの創設者である由利小太郎は、百合子だけに資料の閲覧を許可。そして百合子は、過去のユリコ様候補たちが全員不幸に遭っていることを知り、恐怖を感じ始める。その日の帰り道、百合子と美月が歩いていると、百合子をいじめる女子生徒が自転車のブレーキ不調で事故に遭い、怪我を負うところを目撃。そしてそれとほぼ同時刻、ユリコ様候補の一人である松沢佑璃子が、校舎のそばで頭から血を流して死んでいるのが発見される。

第2話 感想はここをクリック
30代男性
百合子へのいじめが激化していく展開は見ているのが辛すぎる所に、今度はいじめとは正反対な気持ちから発生した想いを寄せすぎた雰囲気を漂わすような文言の「いつも見ています」も今の百合子には強烈なダメージを与える事しかなく、不安感が増していく百合子が可哀想でならなかった。
30代男性
前回いきなり自殺未遂が発生しましたが、この回でとうとう死人が出てしまいました。しかもユリコ様争いに全く興味を示さず、むしろ高校生にも何をやっているのかとバカにしていた松沢佑璃子から殺されたのが衝撃でした。ユリコ様の座争奪戦を考えれば、事の重大さを全く理解していなかった松沢は一番どうでもいいはずなのに真っ先に殺されたことで、この争奪戦は離脱不能なデスマッチであることが示され、見ている側も一気に緊張感が増す展開となりました。今の所犯人は全く分かりませんが、岸ゆり子の言った三つ編みの子がどうやら鍵のようで、あくまでユリコ様伝説になぞらえた形による見立て殺人の感じはミステリー感が際立ちゾクゾクしてきます。次回もまた犠牲者が出そうですが、どのような場面が現れるのかが楽しみです。
30代女性
どうして美月がいじめられるかもしれないのに百合子を助けてくれるんだろうと思いました。優しい子はどこにでもいますが自分もやられてしまうかもしれないのに友達としての気持ちが高い子なんだと思いました。学校って伝説が好きだなと自分の学生時代を思い出しました。
30代女性
百合子に対するいじめが悪化していく様子はドラマの中とは言え見ていて辛かったです。それに加えて出てきた怪しいストーカー。百合子が心配です。でも相談できる嶋倉美月のような存在がいてくれたことが唯一の救いかな、と。そして全体的に色々ことが一気に動きだした印象なので、続きが気になります。
30代男性
浅香の命が助かったのがとてもよかったと思います。浅香の噂が流れていたのがとてもビックリしました。ユリコ様伝説を信じていたのがとても面白くてよかったです。クラスのいじめが全然止まらないのがとても可哀想でした。

<ドラマ『そして、ユリコは一人になった』第1話>

2020年4月16日(木曜夜9時)放送予定

TVerでの見逃し無料配信は終了しました。

【公式】第1話 あらすじ

元女子高にして殆どの生徒が女子生徒である名門百合が原高校。その新入生である矢坂百合子はイジメを受けていた。そんな百合子には親友美月がいた。百合子はもうじき行われる1年生発表会の実行委員に無理やり選ばれ困り果て、隣のクラスの美月に共に実行委員になるよう頼むが、美月は了承すると共に百合子に一つの伝説の話を告げる。それは、かつて百合が原高校にいたユリコという生徒がイジメで自殺した果てに怨念となって学内に留まり、その後ユリコという名の生徒がいた場合一人を除き全て排除した後、残った一人に特別な力を与え学校の支配者とするというものだった。そして、現在学校に君臨する現ユリコ様、筒見友里子により5人のユリコの名を持つ生徒による学園支配者「ユリコ様」の座を争うレースが始まってしまう。そして現「ユリコ様」筒見友里子に逆らい口論した生徒浅香樹里が屋上から飛び降りし自殺未遂を起こすのであった。

【出典;ドラマ『そして、ユリコは一人になった』第1話あらすじ

第1話 ネタバレはここをクリック

近日更新予定です。

第1話 感想はここをクリック
30代男性
いじめを受けている百合子に、ユリコ様伝説を受け継ぐ現在の友里子、他にもゆり子という名前の女子生徒がいるなど、ユリコの名前のオンパレードに戸惑ってしまったものの、百合子にユリコ様伝説を教えた美月の雰囲気が一番怪しいとしか思えない所に笑ってしまった。
30代男性
ゆりこ様伝説といううわさがたっていましたが、ゆりこという名前のトップの人が指示命令していくなんて学園物にしては恐怖感でした。いじめをしていた生徒を階段から落としてしまって美月がカッコいいと思いました。いじめはどんな時代にでもなくならないものだと思いました。
30代女性
元女子高にして殆どの生徒が女子生徒である名門百合が原高校という舞台と新入生として入学そうそうイジメを受ける矢坂百合子。そしてその美しくて強い親友美月。いきなり強烈な舞台と組み合わせで始まる話に開始5分ですっかり引き込まれてしまいました。イジメの場面はいかにもありそうで、名門学園の裏の顔が描かれますが、更にユリコ様伝説という怪談話が始まりもう物語の舞台は毒ガスで一杯。あとは誰が引火させるのかと思ったら、いきなり飛び降り自殺と、とても20数分とはいえないほどの密度の濃さでおなか一杯になりました。とにかく物語の舞台設定が秀逸で、キャラも立ちまくり。特にヒロインの美月はユリコ様争いの当事者ではないにも関わらず、存在感が爆発しています。まだ始まったばかりですが次の展開が楽しみです。
30代女性
キャラクターの設定だから、と言われてしまうとそうかもしれませんが、主役である玉城ティナさんのぼそぼそとしたしゃべり方が聞き取りづらいのが終始気になってしまいました。とりあえずユリコ様伝説の概がはわかり今後の展開が気になるので、もうしばらくは見続けてみようと思います。
30代男性
男子生徒が少ないのがとても面白くてよかったです。
百合子がいじめにあっていたのがとても可哀想でした。百合子が実行委員にもさせられていたのがとても可哀想でした。美月と百合子が仲良しなのがとてもビックリしました。自殺した生徒の呪いがあったのがとても怖くてよかったです。

ドラマ『そして、ユリコは一人になった』について

公式HP 公式Twitter
Introduction

百合ヶ原高校では、オカルトめいた伝説が語り継がれている。それは、「ユリコ様伝説」と呼ばれ、学内の生徒の中で深く信じ込まれていた。学園のトップに君臨する「ユリコ様」という存在は崇められ、その不思議な力によって逆らうものを不幸にしてきた。「ユリコ様」になれる唯一の条件、それは「ユリコ」という名前であること。そして、学内に「ユリコ」が複数いる場合、たった一人の女王「ユリコ様」を除いてすべての「ユリコ」が淘汰される。新学期、新たに始まる「ユリコ様争い」。一人、また一人と失われる命。脱出不可能な争いに巻き込まれた親友・矢坂百合子を救うため、天才女子高生・嶋倉美月は立ち上がり、連続死の真相と伝説の謎に挑んでいく。衝撃の展開に誰もが騙される!

【出典:ドラマ『そして、ユリコは一人になった』イントロダクション

■Cast

玉城ティナ
岡本夏美
小越勇輝
紺野彩夏
柴田杏花
森迫永依
天野はな
大原梓
中尾有伽
野々村はなの
松井健太
小平大智
福澤重文
平岡祐太

■Staff
原作
貴戸湊太 「そして、ユリコは一人になった」(宝島社刊)

クリエイティブ・アドバイザー
佐藤二朗

脚本
杉山嘉一

監督
下山天
杉山嘉一

制作協力
コクーン

制作著作
U-NEXT
カンテレ