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配信状況最終更新日 2020.04.21

<最終回/ドラマ『ゆるキャン△』第12話>

2020年3月26日(木曜深夜1時)放送

TVer ネットもテレ東
公式 第12話あらすじ

富士山YMCAでクリスマスキャンプを楽しむ、リン(福原遥)たち。お楽しみの夕食は、犬山(箭内夢菜)が懸賞で当選したA5ランクの黒毛和牛を使ったすき焼き!すき焼きを堪能しつつ、斉藤(志田彩良)が用意したサンタクロースの衣装を着て盛り上がる5人。ソロキャンパーとしてキャンプを楽しんでいたリンは、クリキャンを通してみんなでやるキャンプの楽しさも実感していた。
そして、寝袋に入りながら夜空を眺めるリンとなでしこ(大原優乃)は、来年もたくさんキャンプすることを約束するのだった…。

【出典:『ゆるキャン△』第12話あらすじ

第12話 ネタバレはここをクリック

野外活動サークルの5名+顧問1名の計6名は、静岡県内で1泊2日のクリスマスキャンプを行っていて、夕飯にすき焼きをチョイスしていた。調理は大垣がしていて、熱した鍋を牛脂でコーティングしてから各種具材と肉を入れて煮込んでいた。メンバーが食べてみたところ、これまでに味わった事がない美味しさに仕上がっており、全員が感動していた。夕飯後は、キャンプ場内の巨大浴場で入浴して体を暖め、湯冷めをしないように顧問を除いたメンバーでホットミルクを飲んでいた。ソロキャンプが好きなリンは、今回のキャンプによって野外活動サークルのメンバーと打ち解けていて、一緒の食事を夜と朝にすることで大人数のキャンプも好きになっていた。

第12話 感想はここをクリック
20代男性
リンは最高級のすき焼きを堪能するために、ネギとシラタキから始まり、焼き豆腐にと牛肉の旨味が染み込んだ食材に驚きつつ、メインの牛肉であまりの美味しさに牛に対して感謝する姿が可愛らしく、泣き出した顧問の美波も美味しさに感動しているものと思っていたら日本酒を忘れたと逆に悔やんでしまう展開には呆れてしまい、洋風アレンジでもワインがあればと悔やむのが可笑しく、優しくあおいが諭す姿にどっちが大人だよと突っ込みを入れつつ爆笑した。
30代男性
テレビドラマだけに美味しそうな匂いは全く感じられないものの、あおいが箸で箱に入った美しい牛肉の一切れを持ち上げた大きさから火をかけた鍋においた瞬間の焼ける音が素晴らしく、立ち上がっているであろう最高の匂いを、恵那の愛犬のちくわがソワソワする姿からよくわかり、深夜ドラマで最高級のすき焼きは体に大ダメージを与えてくれるなと恨めしく思ってしまった。
40代男性
テレ東「ゆるキャン△」第12話を観て、今回が最終回なんだなぁと思いながら、キャンプについて考えてみていました。富士山YMCAでクリスマスキャンプをリンたちが楽しむことができたのは、とても良かったと思いました。黒毛和牛を使ったすき焼きが美味しそうに感じられました。キャンプをしたくなるドラマだったと思いました。
30代男性
いつも通りゆるい最終回だったな。続編も期待する。シマリンの突っ込みが鋭すぎて笑えた。鳥羽先生は酒飲みすぎだし、撫子は食べ過ぎだし。最初は撫子の名字から、お金持ちのお嬢様と思ってたけど、斎藤が意外に金持ちなんだな。もうあの外れたリコーダーのBGMが聴けなくなると思うと寂しい。腹の底から笑えたドラマだった。
30代男性
高級牛肉で作るすき焼きからの、トマトとバジルを投入した洋風すき焼き、そして映像はありませんでしたがチーズパスタというあおいの一連の料理がおいしそうでした!そして次の日なでしことリンが作っていた和風朝食も本当に魅力的でした!なにより、みんなで作って食べる楽しそうな様子がすごく伝わってきて、自分もこんな風にわいわいとキャンプをしてみたくなりました!

<ドラマ『ゆるキャン△』第11話>

2020年3月19日(木曜深夜1時)放送

TVer、ネットもテレ東での配信は終了しました。

公式 第11話あらすじ

野クルメンバーとクリスマスキャンプをすることになったリン(福原遥)。キャンプ当日、野クルの顧問になった鳥羽先生(土村芳)と、予定の時間より早く今回のキャンプ場である富士山YMCAに到着した大垣(田辺桃子)と犬山(箭内夢菜)。二人は、キャンプ場近くの馬飼野牧場でジェラートを堪能する。
一方、リンとなでしこ(大原優乃)も到着し、焼きマシュマロをチョコビスケットに挟んだおやつを堪能。そして、まだ到着していない斉藤(志田彩良)からリンに意味深なメッセージが届く…。

【出典:『ゆるキャン△』第11話あらすじ

第11話 ネタバレはここをクリック

鳥羽先生の車でキャンプ場についた大垣と犬山は、キャンプの手続きに向かった。着いてそうそう鳥羽は飲みはじめていた。少し遅れて到着したリンは、皆と合流する前にテントの設営をはじめた。その頃、大垣と犬山は、牧場スィーツを堪能していた。そしてリンのテントになでしこが来た。2人は焼きマシュマロを作って食べることにした。美味しそうに食べるなでしこの写真を撮ったり、リンのお爺ちゃんの話を聞いたりと、2人は楽しい時間を過ごしていた。そしてリンがテントを設営した場所に、野クルのメンバーと斉藤が来た。皆はココアを飲みながら暖をとっていた。そこに鳥羽先生が来たのだが、鳥羽先生はココアにラム酒を入れて飲み始めたのだった。

第11話 感想はここをクリック
20代男性
今週は、クリスマスキャンプが始まりました。普段ソロキャンプのりんちゃんのグッズをみんなで見たり鳥羽先生がいきなり酒豪ぶりを見せたりと、とても楽しそうな雰囲気にうらやましさを感じました。ヒロシさんの遭遇に、来週ヒロシさんと絡みがあるのかも楽しみです。
30代男性
鳥羽先生は顧問なのに、全然顧問の働きをしていないとあきれました。お酒が好きなのは分かりますが、サークルの時ぐらいはビールはやめてほしいし、せめてノンアルコールにしてほしいです。でもなんだか憎めないキャラクターだと感じました。
40代男性
なでしこは何でも美味しそうに食べる表情は、リンでなくても幸せな気持ちになります。普段はマシュマロは食べないけど、焼きマシュマロをチョコビスケットで挟むのは、やってみたくなりましま。ヒロシが登場して嬉しくなりました。
30代男性
野クルのクリキャンに付き添うグビ姉鳥羽先生、キャンプ場で飲むビールはめっちゃ旨そうです。ビール飲んだ後は爆睡し、起き抜けには「ココアにはラム酒が合うんだよ」とおっぱじめる楽しい先生だけど先生としてはちょっと心配になるグビ姉さんでした。
30代男性
ソロキャンプ好きのリンがみんなとキャンプを楽しんでいる姿にぽっこりしました。途中ヒロシが出てきたときはビックリしました。でもこのドラマに似合い過ぎてて笑いました。最後にみんなで見ていた富士山が綺麗でビックリしました。

<ドラマ『ゆるキャン△』第10話>

2020年3月12日(木曜深夜1時)放送

TVer、ネットもテレ東での配信は終了しました。

公式 第10話あらすじ

失われた自分の過去と向き合う決意をしたゆいか(山本美月)。彼女は、志乃(手塚理美)から「真相を知りたければ、ここに行きなさい」と教えられた住所を訪ねる。その家には、財閥の創業者・一条永太郎という人物が住んでいた。
ゆいかは、執事の鈴木と会い、家の中に通してもらう。鈴木から要件を聞かれたゆいかは、自分が子供の頃の記憶を失くしていることを話し、その原因と思われる過去に起こった誘拐事件について一条に聞きに来たと告げる。すると鈴木はなぜか、ゆいかに、なぞなぞを出す。

ゆいかが、いくつかのなぞなぞを解いた後、鈴木は「夕焼けは、なぜ赤いのでしょう?」という問題を出す。ゆいかには、その答えが分からなかった。ゆいかは、なぞなぞを解いて一週間後の同じ時間にまた来るので、その時に一条と会わせてほしいと鈴木に頼む。

麗子(トリンドル玲奈)は、婚約者と別れた和馬(平田雄也)を食事に誘ってしまったことに悩んでいた。そして、岡(竹財輝之助)からの告白に対する答えも、保留したままだった。そんな中、麗子は、自分の過去と向き合おうとするゆいかの姿に励まされる。彼女は、和馬と会う決意をする。

鈴木との約束の土曜日、ゆいかは一条家へ向かう。しかし、ゆいかには、まだ夕焼けのなぞなぞが解けていなかった。ゆいかは、一条と対面。彼女は一条に、誘拐事件の首謀者なのではないかと問い詰める。ゆいかの推理に対する一条からの答えとは!?

【出典:『ゆるキャン△』第10話あらすじ

第10話 ネタバレはここをクリック

通行止めの看板の前で違う道がないか検索をするも三時間かかることを知りなでしこに連絡をするリン。千明からその看板は置きっぱなしになっていものじゃないかと聞き看板を無視して進むリンは無事キャンプ場に到着する。テントを飛ばされながらも設営完成。展望台からの景色に癒されるリン。以前から作ってみたかったご飯を作り大満足するのだった。温かいお茶を飲みながら今日1日振り返り落ち込むリン。そこへなでしこから電話がかかってきてクリスマスキャンプに誘われるがリンは断ってしまう。誘われクリキャンに恵那が参加することを知り参加すると千明に連絡をするリンだった。野クルの活動として校庭で焚き火をしながらクリキャンの相談をしている最中恵那からプレゼント交換はしないのかと問わおもてなしキャンプにすることに決定する。その姿を見ていた鳥羽は、校庭での焚き火を注意しに行くがそのまま野クルの顧問になってしまう。鳥羽がコーヒーを飲んでいる姿を見てお姉さんを思い出したなでしこはその事をリンに報告するのだった。

第10話 感想はここをクリック
20代男性
また通行止めで困り果ててたリンがもうたどり着かないのかと思いましたが、千明のファインプレーで無事にキャンプ地に着いて面白かったです。そして陣馬形山からの夜景は最高でしたし、リンが一人でかなり高い山まで来ていたのにも驚きました。
30代男性
千明からの情報を頼りにして進んで本当に危機を脱した事が見ているだけで嬉しくなってしまい、リンがヘトヘトになりながらキャンプ場でテントを組み立て始めるのが可笑しく、やっぱりお礼もメッセージという所がリンらしさを感じてしまった。
40代男性
千明のおかげで無事にキャンプ場につけたリンだけど、グループキャンプはあっさり断るのがリンらしいと思った。でも恵那の助言もあり、前向きに検討するが、野クルのメンバーは一緒に行く気満々なのが面白い。鳥羽先生が酔っ払いのお姉さんだった事に気付くのは流石なでしこだなと思った。
30代男性
なでしこがリンから届いたメッセージ付きの写真に慌てふためく様子を目の当たりした御見舞いで来ていた千明が、なでしこのスマホから素早くリンに電話をかけて、知っている情報と道を進んだ時に掛かる時間を数字で示して不安感を和らげるという行動をとれる所が素晴らしく、さすが部長だけの事はあると感心した。
30代男性
なでしことリンの関係性は主に連絡用として使っているのがメッセージアプリと旅先を見せるための写真に動画ばかりで直接的に会話をする電話を使う事がなく、現代っ子らしさのある繋がりが上手く表現するように今回もリンのキャンプ場を目指していたら通行止めの看板を写真で知らせるという所が上手いと思った。

<ドラマ『ゆるキャン△』第9話>

2020年3月05日(木曜深夜1時)放送

TVer、ネットもテレ東での配信は終了しました。

公式 第9話あらすじ

ゆいか(山本美月)は、桜井(瀬戸利樹)の話を聞くうちに過去の記憶がよみがえりそうになるが、自分の過去と向き合うことが怖くてたまらない。彼女は落ち込み、仕事でもミスをしてしまう。麗子(トリンドル玲奈)は、和馬(平田雄也)が婚約破棄したと聞き、心が揺れていた。それぞれの理由で悩むゆいかと麗子は、イケメンとのランチ合コンで気晴らしをすることに。

合コンの相手は、岡(竹財輝之助)と、彼の後輩・西浦(佐藤祐基)。西浦はスポーツジムのオーナー兼インストラクターをしていた。最近、西浦の身の回りで事件が起こり、未解決のまま謎が深まっているという。しかし、ゆいかは、その謎にまったく興味を示さない。麗子は、謎解きでゆいかを元気づけようと、西浦に事件の詳細を聞く。

西浦のジムのロッカールームで盗難事件が発生した。被害者は、マタニティエクササイズに通う妊婦・琴乃。彼女は、鍵をかけておいたロッカーから荷物がなくなったと被害を訴えていた。すべてのロッカーを調べると、別のロッカーから琴乃の荷物が見つかる。荷物の中身は、手編みの帽子だった。ただ、琴乃が帽子と一緒に入れておいた、編み方が書いてある“編み図”がなくなっていた。
なぜ、泥棒はこんな奇妙な盗み方をしたのか? ゆいかは、西浦に次々と質問し始める。ゆいかに謎解きスイッチが入ったと麗子は喜ぶ。しかし、ゆいかの推理はまったく冴えず、調子が戻らない。麗子は、ゆいかを目覚めさせるために、思い切った作戦に出る。

一方、桜井はゆいかのことを思い、子供の頃に一緒に遊んだ女の子が突然姿を消した“神隠しの少女の謎”について調べていた…。
自らの過去と向き合えず、推理もできなくなってしまったゆいか。彼女は、自分自身を取り戻し、謎を解くことができるのか!?

【出典:『ゆるキャン△』第9話あらすじ

第9話 ネタバレはここをクリック

遠回りをして諏訪湖の杖突峠に来たリン。なでしこがナビすると言うがアプリがあるから大丈夫だとリン言うと残念がる。観光地を探してと言うリン。きのこ王国と千畳敷カールを紹介するなでしこだが、途中からお見舞いに来た千明もナビに参加する。リンは千明が苦手だった。千明はなでしこにお見舞いにほうとうを持って来た。なでしこは千明が作ったほうとうが食べたいと言い出す。リンは犬を祀ってある光前寺に着く。境内に熊が出ると掲示されて居て怯える。なでしこの母親が帰ってきて千明は母親の分まで作る事になる。犬の墓で手を合わせるリン。父親も帰ってきて期待されてしまう千明。千明はググってほうとうを作っていると、姉も帰ってきて一家全員分作る事になる。リンは犬のおみくじを見つけ、可愛いがお高めなので写真を撮って諦めようとするが、結局1つ買う。なでしこから温泉を教えらる。千明のほうとうが完成し、皆に褒められる。リンは温泉で身体を温め、ミニソースかつ丼を食べる。千明に恵那から連絡が来て、クリスマスキャンプ参加すると言う。リンはうたた寝をしてゆっくりし過ぎて慌てる。千明となでしこでクリスマスキャンプのキャンプ場を選ぶ。暗い夜道を進むリンはまた通行止めで止まる。

第9話 感想はここをクリック
20代男性
千明が苦手なリンだったが、なでしこのお見舞いに来たり、ほうとうを作ってあげたりしているところを知れば少しは印象が変わるんじゃないかなと思った。野外活動サークルのクリスマスキャンプに恵那が参加することになったが、リンも参加するのだろうか。
30代男性
ドラマ「ゆるキャン△」第09話の感想として、リンがナビを利用することで、温泉にたどり着くことができ、温泉と食事を楽しむことができたことは、とても良かったと思いました。観光スポットを探すためのナビは、便利なものだと感じられました。
40代男性
風邪を引いて寝込んでいるなでしこに、リンが美しい風景を撮影してメッセージと共に送るシーンで撮影しているリンの美しい顔立ちが画面一杯にアップになっているサービスカットは素晴らしく、ファンにとっては何度も見返す事が間違いない映像だなと感じられ、こんなに美しい女性がいるんだなと思って見ていた。
30代男性
いつもながらたんたんとキャンプへ向かうリンはかっこよかったです。なのに途中で見つけた犬のおみくじを手に入れたときなリンはとても可愛いかったです。ほんわかな雰囲気なのに通行止めなど問題にぶつかるので飽きずに楽しめました。
30代男性
なでしこ風邪でダウンって言っても意外と元気そうだし。いやあれはいつも変わらぬなでしこでしたね。野クルの千明がお見舞いにきてずっとなでしこといたけど大丈夫なのかと心配しちゃいましたよ。そして何故か千明がお見舞いの品としてなでしこにあげたほうとうを作るはめに。なでしこ家族には生粋の梨っ子と持ち上げられほうとうの出来映えのハードルめちゃめちゃ上げられたけどなんとかなでしこ家族にも好評で美味しくできて良かったですね。

<ドラマ『ゆるキャン△』第8話>

2020年2月27日(木曜深夜1時)放送

TVer、ネットもテレ東での配信は終了しました。

公式 第8話あらすじ

なでしこ(大原優乃)の提案で、野クルの次の活動はクリスマスキャンプに決定!クリキャン用にキャンプアイテムを買うため、甲府にあるアウトドアショップへ行くことに。
一方、なでしこと一緒にキャンプに行く約束をしたリン(福原遥)。しかし、当日風邪で行けなくなったなでしこを残して、リンは片道120kmある長野の上伊那を目指し、ビーノを走らせる。斉藤(志田彩良)からは、「私(なでしこ)の屍を越えて行けキャンプw」と言われながら…。

【出典:『ゆるキャン△』第8話あらすじ

第8話 ネタバレはここをクリック

なでしこの提案で、野クルはクリスマスキャンプをすることになった。そこで、野クルのメンバーでアウトドアショップに行くことにした。予想通り、なでしこはショップではしゃいでした。なでしこは欲しいアイテムがあったが、値段が高くて買えない。そこで、なでしこはアルバイトをする決心をした。リンはなでしこをキャンプに誘った。しかし、当日、なでしこが風邪を引いてしまい、リンはソロキャンプに行くことになった。リンは長野へキャンプに行くために、近道で行こうとしたが、そこは途中で通行止めになっていた。落胆していたリンだったが、偶然、登山のお姉さんに声を掛けられた。そのお姉さんにほうじ茶をもらったリンは少し元気を取り戻し、気持ちを切り替えて、再びキャンプ場を目指した。

第8話 感想はここをクリック
20代男性
今回初めて見ました!女子高生達がかわいらしいですね。最近、ソロキャンプをする女性が沢山いるとは聞いていましたが、みなさんこんな風に楽しんでいるんですかね。でも高校生だとテストや勉強との両立も大変そうだと思いました。
30代男性
クリスマスをキャンプで・・で「クリキャン」ってかわいらしいですね。アウトドア用品店に来て興奮するなでしこ達が楽しそう。原作の漫画は読んでいませんが、キャンプ用品の紹介もしてくれて親切だな、と思いました。
40代男性
自虐的な呟きで大人気になった過去があるコメディアンのヒロシは引退したモノとばかり思っていたが、野クルの部長の千明からヒロシの名前が出てくる事にビックリでキャンプの動画を配信しているとは面白く、今度はキャンパーとして生きているのかと笑ってしまった。
30代男性
エルクに行った時の「外の空気を吸え!」って息巻いてる中、いぬ子先輩のスルーがめちゃくちゃ笑えた!クリスマスキャンプは5人でするのかな?斎藤さんがキャンプに参加するのは初めてだな。てか、いつ鳥羽先生に気づくんだろう?
30代男性
リンはいつになく不運に見回れてるな。まあ、新しい出会いもあってよかった。意外に撫子が風邪を引くなんて!いつも元気でばか騒ぎしてるのに!いざって時はダメなんだな。あと、まんじゅう買わなかったらお金もたまるのになと、突っ込んでしまった。

<ドラマ『ゆるキャン△』第7話>

2020年2月13日(木曜深夜1時)放送

TVer、ネットもテレ東での配信は終了しました。

公式 第7話あらすじ

四尾連湖キャンプ場にやってきたリン(福原遥)となでしこ(大原優乃)。テントを組み終えたなでしこはキャンプ場の散策をしていたところ、ベテランキャンパー姉妹・美波(土村芳)と涼子(北原帆夏)に出会う。
一方、リンは焼肉の準備で備長炭に火をつけようとするが、なかなかうまくいかない。涼子の助けを借り、無事に備長炭に火をつけられたリンたちは、焼肉を堪能する。夜、目を覚ましトイレに立ったリンは不気味な叫び声を耳にする…。

【出典:『ゆるキャン△』第7話あらすじ

第7話 ネタバレはここをクリック
リンとなでしこが行ったキャンプ場には牛のおばけが出ると言う都市伝説があった。なでしこは不安がるが、出ると言われる時間の丑三つ時前に寝ればいいとリン。休憩したらなでしこは写真を撮りに行き、リンは焚き火の準備をする。リンは他のキャンパーの美波と涼子姉妹と知り合う。テントに戻ると、リンが火がつかないと嘆いていた。なでしこが涼子を連れてきて見てもらい、火をつけてもらう。火がつくと涼子は戻って行った。涼子がテントに戻ると美波が泥酔していた。リンは豚串を焼き、なでしこは鍋で具沢山スープを作る。美波と涼子のテントに豚串とスープを持っていくリンとなでしこ。自分達のジャンバラヤをくれる涼子。美波は気にしないでと涼子。テントに戻り、食事をするリンとなでしこ。美味しいそうに食べるなでしこにじゃんじゃん食えとリン。引っ越す前は浜名湖の近くに住んでたなでしこ。初めて本栖湖で大きな富士山見た時、嬉しかったと言う。涼子が美波にリンやなでしこが本栖高校の生徒だったりしてと話す。自分のテントで寝る準備するリン。怖いから一緒に寝てとなでしこ。一人で寝たいとリン。夜中にトイレに起きるリン。テントに戻る時、怪しい影を見て、慌ててテントに戻るリン。怪しい影は美波だった。朝、なでしこが起きると同じテントでリンが寝ていた。笑ってくっついて寝るなでしこ。
第7話 感想はここをクリック
20代男性
「ゆるキャン△」第07話を観て、リン、なでしこ、ベテランキャンパー姉妹により、今回は、キャンプの楽しさを伝えて頂けたと思いました、リンが焼肉の準備として備長炭に火をつけようとしてうまくいかない中で、涼子の助けがあったことは、とても良かったと思いました
30代男性
2人でお鍋を食べているシーンは、凄く可愛くて癒やされ、リンが「キャンプ誘ってくれてありがとう」って言っていたシーンは、凄く感動しました。2人のキャンプ料理も毎回楽しみですが、ベテランキャンパーさんの料理もとても美味しそうでレシピが知りたくなりました。
40代男性
四尾連湖でのリンとなでしこのキャンプ相変わらず楽しそうでしたね。なでしこ演ずる田舎のおばあちゃんも可愛くてなかなか良かったですね。メインはやはり炭火で焼く肉なんでしょうけど今回はなでしこの作ったタラの鍋も美味しそうでしたね。
30代男性
いつの間にか、リンと撫子が仲良くなってる。二人の漫才みたいな掛け合いに、あのリコーダーのBGMがユルく響いてて、余計に笑える。何気にリンも「怪盗ブランケット」とか、面白いこと言うよな、乾燥気にして化粧水振りかけるところは女子だな。
30代男性
あれだけお化けを都市伝説だと言っていたリンが、酔っぱらいにビビってるのが笑えた。撫子も「今寝たら丑三つ時に目が覚めるよ」って一言で、寝るのをやめる姿がコントみたいで面白かった!なんかリンがツッコミで、撫子がボケみたいだ。

<ドラマ『ゆるキャン△』第6話>

2020年2月13日(木曜深夜1時)放送

TVer、ネットもテレ東での配信は終了しました。

公式 第6話あらすじ

新しいキャンプアイテム・コンパクト焚き火グリルを手に入れたリン(福原遥)は、なでしこ(大原優乃)の提案で焼肉キャンプを行うことに。なでしこの姉・桜(柳ゆり菜)の車でキャンプ場まで送ってもらうことになり、途中のスーパーでお肉を買い込んだリンとなでしこ。
今回のキャンプ場は、知る人ぞ知る本栖湖の北西に位置するカルデラ湖で、江戸時代には「富士八海」のひとつに数えられた紅葉の名所・四尾連湖。木々に囲まれた美しいキャンプ場だが、ここにはある恐ろしい言い伝えがあるという…。

【出典:『ゆるキャン△』第6話あらすじ

第6話 ネタバレはここをクリック
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本栖高校の図書室にいたリンは、なでしこに土産を渡していなかった。リンは家から出がけに渡された焚火グリルを手に入れ嬉しそうだ。斎藤は賽銭箱かと誤解する。リンはタン塩を焼きたいと言う。リンは、校庭でグリルでタン塩、豚バラ、カルビを焼く妄想を見る。リンは斎藤に土産をなでしこに渡してというがリンから渡した方が良いと言う。なでしこは床で寝ていた。リンは土産を、なでしこに渡す。おいしいと言ってなでしこが食べる。なでしこもグリルを賽銭箱かという。リンはグリルで肉を焼かないかという。なでしこの提案で焼肉キャンプをする。なでしこの姉の桜に車で送って貰いスーパーセルアで肉を買いに行くがカルビ、バラしかない。なでしこが焼き鳥があると言う。スープの代わりに鍋用に魚と野菜をなでしこが買う。犬山がバイトしていた。数日前に大垣になでしこが、お勧めのキャンプ場ないかと言うと、かつて富士八海と言ったという大垣がライトで自分の顔を照らし四尾連湖があると言う。地元でも知れていない、巨大な魚が生息し謎が多く前から調査をしたかったと大垣が言う。水明荘に着くと目の前に湖があり湖の対岸にキャンプ場がある。桜が明日迎えに来ると言い、ホットチャイを呑む。なでしこがお化けが出るらしいと言う。江戸時代には冨士八海の一つで武士に殺された2本の角を持った怪物が丑三つ時に現れるという。なでしこは今日だけは出ないように石碑に拝んでいた。

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第6話 感想はここをクリック
20代男性
ドラマ「ゆるキャン△(第6話)」の感想として、新しいキャンプアイテム・コンパクト焚き火グリルを手に入れたリンは、なでしこの提案で焼肉キャンプを行うことができたのは、とても良かったと思いました。スーパーでお肉を買って、焼肉キャンプは良いなぁと思い、焼肉が食べたくなりました。本栖湖に行きたくなりました。
30代男性
お土産もらって「大切にするね」と言う撫子に笑った。そしてリンも「食えよ」と冷静につっこむところが笑えた。しっかりものの姉とボケた妹って王道の設定だよな。意外とリンも焼き肉には反応するんだなというところに驚いた。
40代男性
バーベキューのグリルを「メタル賽銭箱」と言ってみたり、焼き肉のお会計が35000円だったり、冬のスーパーにはバーベキュー用のお肉が売ってなかったり、笑えるところがたくさんあった!やっぱりこのドラマは今期一番面白い!
30代男性
ほのぼのしました。今回は特に、キャンプに行くことを決めて、道中買い出しをして到着するまでですから、何の事件も起きません。そんな普通に過ぎていく彼女達の活動を見守るのが最高の癒しです。小型のグリルなど、着々とキャンプギアを買い揃えていくリンが好きです。気持ちがわかるような気がします。
30代男性
リン・なでしこ・なでしこの姉が、自宅近くの四尾連湖でキャンプをするために、スーパーマーケットセルバで買い物をしていました。山梨の実際の店・地名が数多く出てきて、山梨にゆかりのある私にとっては聞いた事がある名称ばかりなので、このアニメに親近感が湧きました。

<ドラマ『ゆるキャン△』第5話>

2020年2月06日(木曜深夜1時)放送

TVer、ネットもテレ東での配信は終了しました。

公式 第5話あらすじ

リン(福原遥)と「野外活動サークル」(通称「野クル」)メンバーは、それぞれの冬キャンを楽しんでいた。高ボッチ高原に辿り着いたリン。松本市や諏訪湖、富士山までも一望できる山頂に行ったり、キャンプサイトでスープパスタを作ったりソロキャンを満喫する。
その頃、ほったらかし温泉で湯上り後、名物の温玉揚げを食べてそのまま休憩所で寝てしまった野クル。夕方まで寝ていた野クルは、急いでパインウッドキャンプへ!無事に着いた一同は、設営にとりかかる。そしてなでしこ(大原優乃)は、煮込みカレーを作りはじめる…。

【出典:『ゆるキャン△』第5話あらすじ

第5話 ネタバレはここをクリック
野クルメンバーはほったらかし温泉の露天風呂を満喫し、リンは同じ頃バイクで温泉に向かってひた走っていた。ゆっくりした3人はキャンプご飯のことを考えながらも、休憩所で揚げたての温玉を食べて横になってしまう。バイクに乗るリンは温泉施設にやっと到着するも、メンテナンスのため休業しており、高ボッチ高原の景色に癒しを求めるも中腹は曇りだった。やけになって山頂まで登りきると広々とした景色があり、リンも元気になった。キャンプの設営も終えたリンは、スープパスタを作り始め手際よく調理していき、出来上がると身も心も温まるのだった。リンからのスープパスタ写真を受け取ったなでしこは、夕方になっていることに気づき他の2人を慌てて起こす。大幅に遅れてキャンプ地に到着するが、管理人さんは笑顔で迎えてくれた。景色がいい場所をみつけ急いでテント設営を始める3人。設営が終わると煮込みカレーの調理を始めるなでしこ。完成時にはすっかり暗くなっていたが、夜景を見ながら食べるカレーを楽しむ3人はカレーの隠し味で盛り上がる。いざ寝る時には3人ではテントが狭く、ジャンケンで負けたなでしこは別のテントで寝ることになる。スマホでリンにメッセージを送ってやり取りをしてから、真っ暗な夜道を叫びながらなでしこが向かった先は夜景を撮影できる場所だった。写真が受け取ったリンも夜景写真を送り、2人はお互いのことを考えて笑顔になるのだった。
第5話 感想はここをクリック
20代男性
温泉気持ちよさそうで、羨ましかったです。オッタマゲー、と聞こえてビックリしましたが、温玉揚げの勘違いと分かって、笑ってしまいました。なでしこは料理が上手ですね。ラーメンのスープで作ったカレー、美味しそうでした。
30代男性
アニメでは高ぼっち温泉は廃業していた気がするけど、ドラマでは臨時休業ってことは実際はやってるんですかね。初めてのキャンプご飯を写メりまくるリンがシュールでした。今回の見どころはやはり、夜景の写メを送り合うところですよね。素敵でした。
40代男性
リンちゃんが作っていたスープパスタが美味しそうでした。標高が高いと沸点が低くなるというのを初めて知って、面白かったです。リンちゃんは手を真っ赤にしながら食べていて、めちゃくちゃ寒そうな中で食べる温かい食べ物は最高だろうなと思いました。
30代男性
野外活動サークルのなでしこに千明とあおいの3人が初めてのキャンプを目的にやって来たのに、温泉に直行と気分屋気質がよくわかり、ドラマ冒頭から温泉に浸かっている3人で始まるとはサービス精神のある構成でファンには堪らないだろう。
30代男性
ほったらかし温泉と温玉揚げがすごく魅力的でした。リンちゃんのクリームスープパスタも野外活動サークルのみんなの煮込みカレーもとても美味しそうでした。みんな本当に美味しそうに食べますね。テントがなでしこだけ1人になった時、ここにリンちゃんがいたら良いのになと思いました。女子3人は1人あぶれることが多いので、4人いたらベターですよね。

<ドラマ『ゆるキャン△』第4話>

2020年1月30日(木曜深夜1時)放送

TVer、ネットもテレ東での配信は終了しました。

公式 第4話あらすじ

なでしこ(大原優乃)が加わり三人となった「野外活動サークル」(通称「野クル」)は冬キャンの準備を始める。まずはキャンプアイテムを揃えようとするのだが…。
そして冬キャン当日、キャンプ場に行く前に、笛吹川フルーツ公園やほったらかし温泉を訪れる野クル。一方、リン(福原遥)もソロキャンのため愛車のビーノにまたがり、長野に向かっていた。
食事や風景などの写真をお互いに送りあうリンとなでしこ。そして、長野県の霧ヶ峰に着いたリンは、自分の居場所をなでしこに伝えるためライブカメラのURLを送る…。

出典:『ゆるキャン△』第4話あらすじ

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近日更新予定です
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近日更新予定です

<ドラマ『ゆるキャン△』第3話>

2020年1月23日(木曜深夜1時)放送

TVer、ネットもテレ東での配信は終了しました。

公式 第3話あらすじ

ふもとっぱらキャンプ場でソロキャンプをしているリン(福原遥)のもとへやってきたなでしこ(大原優乃)。二人が初めて出会ったとき、リンがなでしこに振る舞ったカレー麺のお返しにと、なでしこは坦々餃子鍋を作り始める。
無事完成した鍋を食べている最中、リンはなでしこから「野外活動サークル」(通称「野クル」)に誘われたときに嫌そうな顔をしてしまったことを謝る。しかしそんなことは気にしていない様子のなでしこ。なでしこはすかさずリンに、またお鍋キャンプに行こうと誘うのだが…。

出典:『ゆるキャン△』第3話あらすじ

第3話 ネタバレはここをクリック
ソロキャンプをしているリンのところに、なでしこが鍋の材料を持って現れた。迷子になった時のお返しにと、鍋を作ってくれたのだった。出来上がった鍋は、真っ赤な坦坦餃子鍋だった。美味しそうに2人で鍋を食べていた時に、リンはサークルへの誘いを断ったことを謝っていた。ゆったりとした時間が流れ、リンはテントで、なでしこは車中泊をした。次の日の朝リンのテントのそばで日の出を見ていた。リンが目覚めると、隣になでしこが寝ていた。「まあいいや…」とつぶやき、リンは再び眠りについた。学校でなでしこは、富士山の良さを野外活動サークルで熱く語っていた。その頃リンは、キャンプをした時の写真を見て、楽しかったことを思い出していた。図書室で恵那に「今週ははどこにいくの?」と聞かれ「長野に行ってみようと思って」と答えた。
第3話 感想はここをクリック
20代男性
今回の放送で1番面白かったのは、富士山の絶景を見るために目覚ましでは起きず、お姉さんに起こして貰ったなでしこが「コンビニで朝食買ってくるけど何が良い?」と聞かれ「焼き肉チャーハンとプリンと唐揚げとあんパンとポテチとバームクーヘンと…」と答えていると「おにぎりとお茶ね!」と言い切られてしまうシーンでした。面倒見が良くて素敵なお姉さんだなと思いました。
30代男性
互いのキャンプスタイルを理解しあえたリンとなでしこ。次回も一人で行くつもりだが、考えているうちになでしこの「気が向いたらみんなでキャンプしよう」と言われたことを思い出し、「気が向いたら、な」と心の内で答えていた。その表情がまんざらでもないようすで、ゆっくりと親交を深めていくふたりの関係性が心地よく感じられた。
40代男性
鍋を囲み、食事がひと段落したころ、リンとなでしこは互いに以前の言動を詫びた。みんなでワイワイするキャンプ、一人で気ままにゆったり静かに過ごすキャンプ。互いのキャンプスタイルを認め合えた場面は、二人の仲がより深まったことを実感できた場面でもあった。こんな風にゆっくりと友達にだって行ける関係もいいと思った。
30代男性
3話も心が和む素敵な話でした。リンはサークルに誘われて嫌そうな顔をしてしまった事を謝って、なでしこも無理に誘ってしまった事をお詫びして「気が向いたら皆でキャンプしよう!」と再度笑顔で誘っていたので、本当に良い子だなと思いました。
30代男性
原作に寄せつつドラマオリジナルを入れてくる感じに、ようやく慣れてきました。原作を知っている人も楽しめるようにしてくれているのはありがたいです。でも今回は、カイロを貼る場面で大塚明夫さんのナレーションが恋しかったかなぁ。第3話で個人的に良かったのが、しまりんとなでしこの仲の良さが伝わってきたところですね。実際にも仲がいいようですね。

<ドラマ『ゆるキャン△』第2話>

2020年1月16日(木曜深夜1時)放送予定

TVer、ネットもテレ東での配信は終了しました。

公式 第2話あらすじ

ソロキャンプが趣味の女子高生リン(福原遥)は、高校の図書室で友人の斉藤(志田彩良)といると、浩庵キャンプ場で出会ったなでしこ(大原優乃)の姿を目撃する。なでしこは、リンと出会ったことでキャンプに興味を持ち、転校して早々高校の「野外活動サークル」(通称「野クル」)に入っていた。
「野クル」部員の大垣(田辺桃子)と犬山(箭内夢菜)は、なでしこを連れ校庭でテントを組み立てていたが、テントのポールを折ってしまう。その光景を見ていたリンは…。

出典:『ゆるキャン△』第2話あらすじ

第2話 ネタバレはここをクリック

キャンプ場で見た富士山の夜景に感銘を受け、アウトドアに興味をもったなでしこは、高校の野外活動サークルに入部したいと思い始める。野外活動サークル(略称「野クル(のくる)」)のメンバーは大垣千明と犬山あおいの2名のみで、部室として使っている部屋も狭く、冷遇されていた。サークルから部への昇格を狙う2人は、なでしこの加入を歓迎。さっそく3人はえんじ色の運動ジャージに着替え、活動の一環として校庭でテント設営に挑戦する。志摩リンと友人の斉藤は、その様子を図書館の窓越しに眺めていたが、設営に手間取る3人を斉藤が助け、やがてなでしこと志摩リンは再会を果たす。そしてある晴れた冬の休日、いつものように志摩リンはソロキャンプに出かける。富士山が見渡せる場所にテントを張り、冬の冷たい空気と解放感に浸り、ひとりの時間を満喫していた。そのリンの目の前に、食材と調理道具を両手いっぱいに抱えたなでしこが突然現れる。斉藤から、リンがここでキャンプをしていると教えてもらい急遽訪ねたのだという。そしてなでしこは、持参した土鍋を見せつつ、今から鍋をやろうと笑顔で話しかけるのだった。

第2話 感想はここをクリック
20代男性
リンのシーズンオフである冬場にキャンプする気持ちは少し理解できた。空気が澄んでいて人気も少なく、清々しいキャンプ場で一人で過ごす時間はかけがえのない物なんだろうなと思った。ソロキャンプの邪魔をされたくないからなでしこと距離を置くリンと、それを阻止しようとなでしこを投入した恵那の企みが面白いと思った。
30代男性
2話はふもとっぱらキャンプ場が出てきましたね。実写なので本物のキャンプ道具が見られるのも良いです。そして出演しているキャストみんな、アニメを研究していたんだなと実感。声とか雰囲気がアニメに寄せてあります。あと実写版だと、なでしこのヤバイやつ感がさらに滲み出ている気がしますね…(笑)そして圧倒的に福原遥が可愛い!
40代男性
前回でキャンプの楽しさを知ったなでしこが学校の野外活動サークルに入るものの部室は物置のような狭さでしかも活動も焚き火しかしてなく笑えました。でもなでしこが入ったことでテントを組み立てることに挑戦しますがあっさり壊してしまい面白かったです。今のところ三人のサークルですが五人になると部として昇格できるようなので、昇格したらどんな感じになるのか楽しみにしています。
30代男性
野外活動サークルの部長の大垣が980円という破格に安いテントを固く整えられた校庭で組み立てようと、部員の犬山と新メンバーのなでしこがオモシロ可笑しくコントのように奮闘する姿が楽しくて堪らなく、それを見ているリンが同じ学校だったと驚いていたものの、リンの静かな性格ながらとっても個性的で、類は友を呼ぶの言葉通りに変わり者の集まる学校なんだなと思っていたら、リンの髪を整えていそうだった斎藤がお団子ヘアーのお団子を熊にしてしまう変わり者と判明する所に爆笑させられた。
30代男性
野外活動サークルの部室が扉の雰囲気の広大な広さを感じさせたのとは全く違い、両腕を横に真っ直ぐ伸ばし開こうとしても無理なくらいに狭くて奥行きが極端に長い倉庫だったとは予想外の場所で空間だけで楽しませる構成の面白さに感動、そこに付け加えて野外活動サークルの部長である大垣が人気がなく部員が少ないだけになでしこの参加したい気持ちをすぐに受け入れる期待を覆す、部室が狭いからという目先の事で断ってしまう単純思考に笑ってしまった。

<ドラマ『ゆるキャン△』第1話>

2020年1月9日(木曜深夜1時)放送予定

TVer、ネットもテレ東での配信は終了しました。

公式 第1話あらすじ

ソロキャンプが趣味の女子高生、志摩リン(福原遥)は、今日もひとりでキャンプへ向かう。本栖湖の浩庵キャンプ場へとやってきたリンは、湖畔にテントをテキパキ準備し始める。まったりと一人の時間を過ごすリンはトイレへ向かうと、富士山を見に来て迷子になった女子高生、各務原なでしこ(大原優乃)から助けを求められる。戸惑うリンだったが、お腹が減ったというなでしこのためにカレー麺を用意することに。
二人で焚き火を囲みながら他愛もない会話をしていると、目の前にはある光景が…

出典:『ゆるキャン△』第1話あらすじ

第1話 ネタバレはここをクリック

志摩リンは、早朝にキャンプ道具をつんだ自転車で本栖湖のキャンプ場へ向かっていた。見えてきた富士山は曇がかかっていて、さらに公衆トイレのベンチで寝ている同年代の少女を見つける。声をかけずに通り過ぎ、キャンプ地の管理棟で利用手続きを済ませる。オフシーズンの無人の静けさを満喫しながら早速テントを張り、テーブルや椅子、コンロをセットしてスープで暖をとりながら読書をするリン。時間がたつとさすがに寒さに耐えられず、予定になかったたき火の材料を集める。火を起こす前に水を汲み行くと先ほど見つけた少女はまだ寝ていた。またも声をかけずに戻り火を起こすと、たき火の暖かさに感謝するのだった。日が落ちてリンはトイレに向かう。さすがに少女の姿はなかったが、戻ろうとした時に号泣する少女に追いかけられ、逃げながらも一緒に過ごすことに。引っ越してきたばかりという少女の家族が迎えに来るまでカップラーメンを一緒に食べながら待っていると、星空の美しい富士が見えた。少女の姉の車が到着して別れ際に少女、各務原なでしこと連絡先を交換する。場面は学校に移り、野外活動サークルの部室から二人の少女が出てくる。賑やかしく部屋の鍵を閉める二人が見える奥の廊下では、キャンプ飯本を読み歩きしているリン。読みながら、なでしこの事を思い出している。その横を職員室を探しているなでしこがすれ違うが、二人ともお互いに気付かないのだった。

第1話 感想はここをクリック
20代男性
出会ったばかりのなでしこに対する、リンの一歩引いている表情がすごくイヤそうで、少し笑ってしまいました。実際のところ、夜道の暗い中で目の前にいきなり全力で泣いている子が現れたらそれは相当にホラーな状況かもしれませんね…(笑)アウトドアな経験があまりない僕にとっては、自転車に荷物を載せて遠く離れたキャンプ場に繰り出すリンのアクティブさや、焚火を起こす為に松ぼっくりや枯れ枝を集める知識などがとても新鮮でした。
30代男性
アニメで話題だったから気になって見ましたが、これまでアニメを見たことがなくても楽しめました。また、主演の福原遥と大原優乃がめっちゃかわいかったから思わずキュンキュンしてしまい、2話目も注目しています。
40代男性
「ゆるキャン△」第1話を観て、一人でキャンプを楽しむリンさんからキャンプの楽しさが伝わってきました。カレー麺がとてもおいしく感じられました。偶然の出会いということで、なでしこに会うことができたのは、とても良いことだと思いました。
30代男性
富士山を見ようと自転車で山を登ってきたものの疲れてちょっと休むつもりが、寒空の下で眠ってしまう姿は危険きわまりないが、眠るなでしこの表情は何だか嬉しそうな雰囲気を出していたのが可笑しく、風邪を引きそうな程に寒かったのにケロッとしている所に驚かされた。
30代男性
キャンプ場を利用する手続きを終えたリンが見つけた茶色の毛並みの丸々と肥えた犬をカワイイと呟きながら撫でる光景は良かったが、リンに撫でられる犬は体を少し後ろに引いている警戒感が出ている姿に爆笑させられた。

ドラマ『ゆるキャン△』について

公式HP 公式Twitter 公式Instagram
Introduction

冬の湖畔で独り“ソロキャンプ”をする女子高生、リン(福原遥)。そこに、自転車に乗り富士山を見に来て迷子になった女子高生、なでしこ(大原優乃)がやってくる。二人で焚き火を囲み、カップラーメンを食べながら目に飛び込んできた景色とは…。見ればキャンプに行きたくなる。行かなくても行った気分になる。そんな新感覚ゆるゆる系キャンプドラマ!

■Cast

福原遥

公式サイト 公式Twitter

大原優乃

田辺桃子

箭内夢菜

志田彩良

ドラマ『ゆるキャン△』への期待

30代女性
ツンデレのリンちゃん、食いしん坊のなでしこ他、個性溢れるメンバーで繰り広げられるゆるゆるキャンプドラマ!漫画もアニメも面白く、ドラマも役どころピッタリのメンバーががっちり揃い期待大!!インスタグラムやラインスタンプもあるようなので多方面で応援したいです!!そしてやはり見どころは、それぞれのキャンプ場の良さを活かしながら富士山とその周辺の雄大な自然と彼女達のコミカルなのにナチュラルな役どころではないでしょうか♫このドラマを4歳の息子と一緒に見て、季節が暖かくなったらキャンプデビューさせようと企んでいます♫♪
40代男性
私はこのドラマがスタートした時点で「これは福原遥さんを主人公にしたゆるふわ癒し映像だ」と感じましたが、正にそのとおりでした。全編を通して福原さんの表情豊かで透き通った存在感や自然な振る舞いがそつなくキマる演技。そして、渾身の変顔など。本当に控えめに言って永久保存したい瞬間の連続でした。私が期待することはこのまま幸せな時間が滞りなく終幕を迎えることです。何のトラブルもアクシデントも必要なく、ただただ皆のにこやかな表情を見ていたい。それだけが望みです。最終回の予告編にカットインした朝日の包まれる彼女たちの映像だけでも目頭が熱くなりました。何気ない日常も捉え方で特別なものになる。そう教えてくれたのがこのドラマだと思います。なので、最後までこのゆるぎないテーマ性を描いてくれるだけでいいと思います。
コメントをもっと読む
50代女性
いよいよクリスマスキャンプが始まるということで、とても楽しみです。まずは犬山さんが作る豪華すき焼きの夕食が気になります。それぞれがおもてなしをするということで、なでしこは和食の朝食を作るようです。5人の生徒と1人の顧問の合わせて6人のクリスマスキャンプになり、大勢なのでとても楽しそうです。先生はすでにお酒がかなり入っていて、他の5人とは異色な感じがしました。それでもクリスマスの二日間は、きっと彼女たちにとって、忘れられない一生の思い出になると思いました。次回が最終回ということで、少し残念ですが、続編があればまた観たいと思っています。
30代男性
原作のファンだったので、どうなるかとても不安あり期待ありといった複雑な気分です。
主人公をまいんちゃんがやるとの事でしたので、少しながら楽しみにしています。他のキャストさんは知らない子ばかりだったのでどんな感じになるか未知数でもあります。
ゆるキャン△が予想以上に楽しいアニメだったので、どうなるのでしょうか?
実写という事でアニメや漫画のイメージが壊れないかとても気になっています。
実写化のドラマの当たりが個人的には少ないと思っているので、一応チェックしてみるつもりですが、やっぱり実写化はあまり期待値が高いと痛い目を見る気もしています。
30代男性
1人でキャンプをする楽しみ方を知っているリンと、なでしこの加入した野クルの部長の千明にあおいというメンバーに付け加えてリンの大親友である斉藤と愛犬のちくわを含めた大人数でのクリスマスキャンプがあまりにも賑やか過ぎて最初のうちは引き気味になってしまうリンの状況を、犬のちくわが側で寄り添う行動に癒されて笑顔が戻りつつも、千明のグイグイくる行動にリンが拒否反応を示してしまう面白さを何度か繰り返す映像を挟みながら、あおいの獲得したキャンプでは贅沢極まりない牛肉を堪能する事で皆の幸せ気分の気持ちが統一され、リンの1人キャンプに興味を持った千明が詳しく聞く行動から親密さが増しているのを感じ取ったなでしこが異様なテンションで喜び回る、繋がりを持つ良さを表現する物語になって欲しい。
30代男性
今回の冬ドラマの中で一番面白いドラマだと思います。元々は、アニメでこの作品のことを知って見はじめたのですが、アニメの二期がはじまる前にまさか実写ドラマ化するとは思いもよらなかったです。この手のドラマはオリジナルの要素を入れてきて大概、面白く無くなってしまうのですが、このドラマに関してはそのような事がなくてオリジナルの要素をかなり残してのドラマでとても好感が持てます。若干、演者さんが新人と言うこともあるのか演技が少しオーバーアクションのような所があって気になる所は多々ありますが、製作側のオリジナルをなるべく尊重しようとする姿勢がとても良いと思いました。
40代男性
このドラマのラストイベント”クリスマスキャンプ”に向けて準備が進んでいきます。恵那や鳥羽先生も参加しますのでこれまでよりも楽しみな要素が増えます。またこのキャンプではそれぞれが特別な物を持ち寄ることになっていますので何が出てくるのかもすごく気になりますね。生徒5人に先生1人なので鳥羽先生が浮いてしまうかと思われるかもしれませんがそこはアウトドア経験者としてびっくりするような姿を生徒達に見せてくれます。ほぼプライベートと見ていいでしょうから醜態をさらしてもセーフといって良いかもしれません。5人もそれぞれが個性を発揮してくれますのですごく面白いキャンプとなるでしょう。
30代男性
1人キャンプを楽しむ事をライフワークにするリンと何でも楽しんでしまうなでしこの心の通じ合いは、スマホを使ったメッセージのやり取りから強く伝わってはきているものの、実際に2人が交流した機会は偶然の出会いだったキャンプと2人でしたキャンプのみという少なさだけに、実際にリンとなでしこの2人でキャンプをしながら、なでしこが加入している野外活動サークルの千明とあおい、更にリンの親友である恵那も誘った賑やかなキャンプをする事で、リンのキャンプの楽しみ方が広がっていく成長を見てみたいと思っていて、大人数のキャンプになるだけに学校側の管理者が必要になる展開からキャンプが好きで酒も好きな教師の美波が野外活動サークルの顧問になでしこたちの上手い言葉の誘導で承諾してしまう面白い内容を期待している。
30代女性
苦労して、長野県の陣馬形山のキャンプ場にたどりついた福原遥さんが、慌ててテントを設営して、ホッとしたところで食べる”焼き肉まん”の味は、格別だろうなと思うと、それをどんなふうに福原遥さんがかわいく感動して味を伝えてくれるのか楽しみです。寒い冬に、肉まんはつきものですが、それをホットサンドメーカーで焼くという発想はなかったので、皮がほどよくパリッとした肉まんというのも、また美味しいだろうなと思います。それを食べている時に眺めている夜景を見るのも楽しみです。肉まんを用意してテレビの前に座ろうと思っています。
20代男性
私はアニメの方のゆるキャン△を去年ぐらいから知ってそれから結構ハマってよく見るようになりました。自分自身み結構キャンプなどのアウトドアが好きでアニメでは、アウトドアの良さなどもしっかり面白く紹介しているのが気に入ったので、ドラマでは、見た目を似せるのではなく内容や中身をしっかり再現してアニメでは表すことの出来ないアウトドアの魅力なんかもあると思うので、そうゆうところもドラマオリジナルの内容のようにしてくれるともっとアウトドアの良さもつたえながらも伝えられるし、それによってアウトドアの人口が増えることや、自然を大事にする人が増えることにも期待しています。
30代女性
ただのコーンスープやカップラーメンでさえもすごく魅力的にしてくれるキャンプの素晴らしさが伝わるこのドラマ。キャンプならではの野外ご飯や、普段の生活では見ることの出来ない絶景、広々と開放的な場所…普段キャンプをしよう、とは思わなかったけれど、このドラマを見れば見るほど「キャンプしたい!」という気になります。このドラマももう終盤になってしまいましたが、最後までキャンプの楽しさ、キャンプでしか見れない素晴らしい景色、外で食べる魅力的なご飯など、もっともっとキャンプの魅力を見せて欲しいです!そして、最後には野外活動サークルが無事クラブになればいいな、と思います。
30代女性
3月に入って、もう随分、暖かくなってきましたが、田辺桃子さんが作る「ほうとう」はカラダが芯からあたたまりそうで、夜に見ると食べたくなってしまいそうだなと思います。そして、福原遥さんは、長野のキャンプ場へ向かう途中で、温泉に入るシーンもあるようで、またかわいい姿が見られるだろうと期待しています。神社で、イヌの形をしたおみくじに「君たち、そんなベビーフェイスなのに500円もするのか!」という福原遥さんが言いたくなる気持ちもわかるなぁと思います。こんな風に、とてもリアルで身近に感じられるセリフが多いので、福原遥さんに感情移入もしやすいし、キャンプ仲間のような感覚も味わえそうなので、とても楽しみです。
50代女性
このドラマは8話まで見ましたが、いつ高校生の志摩リンが野クルメンバーに入るのかすごく気になります。もうそろそろ野クルメンバーに入っても良さそうな気がします。8話は野クルメンバーでアウトドアショップに行ったときの話でしたが、アウトドア用品はいろいろあるので勉強になりました。また、今回はなでしこが風邪を引いたので、リンが一人でキャンプに行きましたが、冬は通行止めのところもあるのも初めて知りました。9話は風邪を引いたなでしこの家に野クルメンバーの大垣が見舞いに来るそうなので、面白い展開になると期待しています。
40代男性
すでに鳥羽先生は登場しておりますが彼女は顧問としてなでしこ達のキャンプにも同行する事になります。経験者なのに足を引っ張る事になりますがその様子は面白いので必見です。教師としては本当は見せてはいけない姿ですが。期末試験明けに計画したクリスマスキャンプはそれぞれ思いのこもった準備をします。キャンプ初参加の恵那もすんなり溶け込んでいますので楽しみなキャンプとなります。原作に忠実なストーリーですが、少しオリジナル要素も入れていますのでキャンプではどのような事になるのか気になります。見ていてほのぼのとした気持ちの良いキャンプとなりますのでこれまで見てきた方は見逃せないでしょう。これまで以上に雰囲気が良いキャンプとなるはずですから何となく見ているだけでも心地よい気分になれると思います。
30代男性
アニメ版のゆるキャンを見て、この作品にはまってしまいアニメの二期を楽しみにしていた所まさかのテレビドラマ化するとは思いもよりませんでした。マンガやアニメで人気が出るとドラマ化されるパターンが多いようですが、大概のドラマはオリジナルの要素が入れられてしまい、原作を無視してつまらなくなってしまう事があるのですが、このドラマは原作を忠実に再現をされていてとても好感が持てます。少し演者さんの演技がオーバーアクションのような気がしますが、とても再現度が高いドラマで良いです。最終回まで後僅わずかだとは思いますが、最後までこの調子でやって行って貰いたいと期待したいです。
50代女性
ソロキャンプ専門のリンちゃんがなでしことはいい感じ。なでしこのスルッとパーソナルスペースに入って行くけどしつこくないところが良いんでしょうね。一緒にキャンプして、ついに牛鬼怖さに2人で同じテントで寝ましたよ。ほのぼのして可愛い寝姿でした。キャンプグルメも最初のカップヌードルからずいぶん進歩してきました。冬キャンプの温かい鍋や焼肉なんてとても魅力的です。早くリンちゃんが野クルのみんなとキャンプに行けるくらいに打ち解けてほしいです。ソロキャンプもいいけど、みんなでワイワイするのも楽しいですよね。オープニングのような素敵なキャンプシーンをおがめるのを楽しみに待っています。
20代男性
ドラマ:ゆるきゃん(1~7)まで視聴していますが、今では1週間の癒し番組となっています。
ゆっくりとした世界観の中でりんとなでしこやキャンプメンバーの掛け合いやキャンプ飯を食べる所の描写で流れるBGM、演じられているキャストさんの演技で
生活のスパイスになっています。
数あるドラマでもなかなか見られないご飯やゆっくりとした世界観でキャンプをテーマにメンバーとの絆やキャンプ道具の使い方も描かがれており
日常の中で発見や楽しさ、大人になって趣味に時間が取れない社会でここまで楽しく見れる作品も少なかったので1話1話が新鮮でいつも楽しみにしております。
40代男性
最終回のクリスマスキャンプへ向けて野クルのメンバーそれぞれの準備が始まります。また野クルの顧問には新任の鳥羽先生が着く事となりさらに面白くなります。クリスマスキャンプにはリンや恵那も参加するのでキャンプのロケは大変だったでしょうが撮影もかなり盛り上がった事でしょう。まだリンのソロキャンプは残っていてそれも楽しみな要素ですがやはり皆揃ってのキャンプがどのようになるのか大変気になります。キャンプに慣れているはずの鳥羽先生ですが現地ではお荷物扱いとなります。その様子も含めてかなり面白くなるので期待以上の展開を望みます。
30代女性
一人でキャンプをすることに慣れているリンがなでしこに出会ったことで複数で行うキャンプの良さと、友人関係を広める楽しさを知って、ソロキャンプのグッズだけでなく、複数で行うキャンプグッズなどが知れるといいなと思う。またキャンプ飯は普段の食事でもヒントになることがあるので詳しいレシピを沢山教えてほしいと思う。特になでしこの土鍋料理は簡単でいいなと思っている。なでしこの底なしの明るさはどこからきているのだろうと思っている。沢山食べて、沢山動いて、高校生でもすごい体力だなと思っている。リンが野外活動サークルと一緒にキャンプする日は来るのか楽しみにしている。
30代男性
テレビアニメを見てこの作品にハマってしまいました。キャンプを題材にした物語は珍しくて、話の内容もとても良かったのでアニメの2期も期待していた所、まさかの実写ドラマになるとは思いもよりませんでした。この手のドラマはアニメがヒットするとその人気にあやかりドラマ化されるパターンが多いですが、大概はテレビドラマオリジナルの設定や話の内容の変更などが見られてオリジナルの要素が失われてしまい、つまらなくなってしまうのですが、ゆるキャンに関して言えばそのような事はあまりなく、オリジナルを忠実に再現をされている印象でした。若干、演者さんの演技がオーバーアクションのような気はしますが、概ね好感が持てるドラマに仕上がっていて期待できます。
40代女性
最初は、ゆるキャン△がドラマ化!?と思いましたがあまりにも、アニメと忠実に再現されていたし現存するキャンプ地が出ているのでリアルさが増していてすごいと思いました。毎回、楽しみで見ていますが今後もいろんなキャンプ地出ると思うしキャンプ飯も美味しそう!手作りしているから見ている側もわかりやすく見やすいです。そして、つっくりたくなるメニューですね。凄くキャンプになるためになる情報もあるので面白い。観光地の情報もあるしためになりますね。本当におすすめのドラマだと思います。シーリーズ化してほしいドラマの一つです。
30代男性
原作を読んだことはないのですが福原遥さんのファンなので観始めました。原作未読のため、先入観などのない状態でキャラクターやストーリーに集中することができています。主人公たちが訪れる様々なキャンプ場から見える景観は実に美しく、大自然の中に漂う静謐、澄んだ空気などが演技を通して一緒に感じられるかのようです。特に食事のシーンが大変素晴らしく、冬空の下で食べる温かい料理がいかに美味しいものであるかが画面越しに伝わってきて、もはや単に「キャンプの楽しさ」という枠を超え、人としてのあり方、生きることの喜び、そんなものを訴えかけてくるような気さえします。現時点で既に面白いのですが、それぞれ個性的な登場人物たちの関係性が今後どうなっていくのか楽しみです。必ず最終話まで観るつもりです。
30代女性
私自身は『ゆるキャン△』の作品はドラマが初めてになります。原作が漫画作品で人気ということもありドラマを見ようと思っています。
山梨県近郊を舞台にキャンプ場での女子高校生ならではの身の丈に合ったゆるいキャンプという内容に惹かれました。一般的な女子高校生のイメージですと、カラオケとかショッピングを謳歌しているような気がしますが、キャンプだって楽しいですよね。もちろん、キャンプの基本的なやり方やマナーなどは描かれるとは思いますが、自然を友達と楽しんだり、野外料理をしたりするシーンもたくさんありそうなので、とても楽しみです。
30代女性
1人キャンプのベテランっぽい人付き合いが苦手そうなリンと、天真爛漫って言葉が似合うなでしこが出会い、時間を共有することで、リンの人間関係も変わっていくところが面白いと思う。恵那はきっともう少し他の人ともリンが交流するべきだと前から思っていたんじゃないかと思う。なでしこの出現で野外活動サークルの二人とも話す機会が出来るし、この二人が必要以上にリンに近付かない所もリンとしては有難いんじゃないかと思う。リンのキャンプの知識を野外活動サークルに提供する事で、少しづつ交流を深める所が見れたら良いなと思う。
30代男性
ゆるキャン△ドラマの一番の期待はやはり、絶大な人気を誇る志摩リン役を福原遥がどのように演じるかでしょう。志摩リンはひらすらソロキャンプをして、無表情だが何か楽しそう、という表現をどのように演じるか。友達と話している時も、キャンプをしている時も無表情だが決してノリが悪い人間ではない、というのが彼女の魅力です。その魅力をいかに福原遥が引き出せるかがドラマの重要ポイントだと思います。そしてアニメ・マンガでは表現できない実写ならではのキレイなキャンプの景色に期待したいです。あとはゆるキャン△の独特なゆるい雰囲気も絶対に必要であり、その雰囲気をどのように出せるかが楽しみです。
50代女性
このドラマは4話まで見ましたが、野外活動サークルのメンバーの各務原なでしこが面白くて、毎回見ています。主役の福原遥さんはNHKの「すいエンサー」に出ていた頃から、かわいい子だと思っていて、あれよあれよとドラマの「CHEATチート~詐欺師の皆さん、ご注意ください~」に出て頑張っているなと思いました。福原さんは演技が上手でしかもかわいいので、男子から人気があるのではないかと思います。また、犬山あおい役の箭内(やない)夢菜さんはドラマの「ブラック校則」に出ていて、目立っていました。4話はそれぞれキャンプをする話しでしたが、5話はその続きでキャンプがどうなっていくか楽しみです。
30代女性
終始ゆるっとしたドラマです。特になにも起こらないのでぼんやり頭を使わず観てるのが丁度いいかなと思います。リンちゃん役の福原遥ちゃんが映ってる画面はとにかく可愛いです。おしゃれでかわいいアウトドアの服を着ていて、服の色も映えていて目を引きます。箭内夢菜さん演じるあおいちゃんと、志田彩良さん演じる恵那ちゃんも良い子で優しい声でとっても可愛いですね。キャンプなので景色もきれいで、冬の朝の富士山の映像は息を飲むほど美しかったです。ソロキャンプが好きで人と交わらなかったリンちゃんが大原優乃さん演じるぐいぐいななでしこちゃんにどんなふうに変わっていくのか、いかないのかっていうのがこの先基になります。
30代女性
かわいい女の子たちが、時には一人で、時にはみんなで青春を満喫している姿に癒されますね。これだけかわいい子が揃っているのに、全然恋愛関係が出てこないのも良いです。あまり恋愛に縁のない学生生活を送っていたので、こういった自分の本当に好きなものへ一直線に進んでいる高校生活というのが、見ていて懐かしい気分にさせてくれます。本当に楽しそうだなと思えてきます。また、野外での食事の作り方とか、色々参考になります。こんなに知識のある女子高生がいるのかと思ってしまいますが、それはそれでドラマとして楽しいですし、作り方のコツなど勉強になります。
30代女性
主人公のりんが仲間たちと少しずつ打ち解けてきました。特になでしこちゃんと一緒にキャンプ飯をしてからその思いは強くなっているようです。今まではソロキャンだったのが、これからはグルキャンになっていくのではないかと楽しみです。ソロで使うギアと、グループやファミリーで使うぎは違ってくるので、そういったところも見所だと思います。実在のキャンプ場を取り扱っているので、想像しやすいし、ロケ地も今後たくさんの人が訪れることになるかと思います。キャンプ、アウトドアの知識や、キャンプ飯のレシピも教えてくれつつ、ストーリーとしても展開していくことを願っています。
30代男性
冬ドラマの中で一番、期待をしていたドラマです。以前、この作品はアニメで放送されていて、そこからこの作品にハマってしまいました。アニメ放送終了後は聖地巡礼もしましたし、アニメ2期の放送が待ち遠しいと思いましたが、アニメよりも先にまさかドラマになるとは思いもよりませんでした。この手のドラマはオリジナルの要素が付け加えられたりしてしまい大概面白くないのですが、このドラマに至っては物凄く再現度が高いドラマだと思いました。だた、新人の役者さんもいるようで若干、演技の仕方に違和感を覚える部分もありますが、概ねこのドラマは期待通りの作品でした。
30代女性
可愛らしい女の子たちで繰り広げられる楽しいキャンプ。ドラマをはじめ見たとき思っていた以上にキャラクターがみんなハマり役なのにびっくりでした。毎週楽しみにしています。特に福原遥ちゃんのシマリンと大原優乃ちゃんのなでしこは声も雰囲気もピッタリ。アニメに忠実なゆるいかけ合いが、観ててすごく面白いです。ゆるキャン△はキャンプに行った時の景色、様々なアウトドア用品など観ててワクワクする要素が満載なので、ドラマでそういったところがさらにリアルに感じられると思うと楽しみです。見ているだけでお腹が空いてしまうキャンプ飯にも期待してます。
30代男性
女子高生が、今話題になっているキャンプをして親交を深めていくという中身になっていて、ロケ地が山梨・静岡・長野などの有名キャンプ場や、身延線沿線・富士五湖地域で行われるとの事だったので、このエリアが有名になると思いました。ゆるキャンアニメの聖地巡礼として、少し前から山梨が結構盛り上がっていますが、このドラマの放送によって更に現地が盛り上がる事や、地元の人たちのおもてなしがどうなるかがとても楽しみです。山梨・静岡の富士山麓は、日帰りドライブで行くことが出来る範囲にあるので、機会があればゆるキャンのロケ地巡りをしてみたいと思います。
40代男性
野外活動サークルがキャンプに向けて本格的に動き出します。きちんとしたキャンプ道具を揃える予算はありませんからそれぞれ工夫することになります。それぞれどんな準備をするのか楽しみです。そしていざキャンプ場へ。その日はリンもスクーターでソロキャンへ。双方のやり取りも面白いことになるでしょう。キャンプ場に行くまでの寄り道はを存分に楽しむことになる野クルの3人。本番のキャンプの前にはしゃぐ姿はみていてほっこりするでしょう。独りでキャンプ場に向かうリンからするとこの様子は複雑な思いを感じるでしょう。リンも対抗意識を出して妙な画像を送るはずですのでそれも楽しみにしておきます。
40代女性
深夜にぼーっと見るドラマとしては癒されて最高!だけど子供を持つ身の母としては、女の子1人のキャンプが心配で仕方ない(笑)これを見てやってみたいなと思う女の子もいると思うので女の子1人でやっても安全なキャンプをしてほしいな。でも‥うーん。ほんとは安全な1人キャンプなんてないんだろうから早くソロキャンプを卒業してほしいかな。続々と出てきている他のユニークなキャラのお友達たちとワイワイやっているのも見てみたいな。こないだは深夜なのに餃子鍋が食べたくなって参った(笑)寒いのにわざわざやるキャンプの魅力をたくさん見せてください。
50代女性
一人キャンプがブームの今、こういうドラマは人気が出るだろうと思います。原作は漫画のようですが、実写版ドラマということで、原作を知っている人は見比べてしまうかもしれません。ですが、たいてい原作にかなり寄せてドラマを作っていることが多く、このドラマも漫画と同じようなイメージで観ることができるかもしれません。若い女子の一人キャンプの話のようですが、そこでの出会いやキャンプで作るご飯などに注目して観てみたいです。私は一人キャンプをやったことがありませんが、大自然の中でキャンプを張って寝るということで、怖くはないのかと思ってしまいます。
20代女性
「アウトドア」、「グルメ」、「ゆるい女の子」がキーワードのこのドラマ。ゆるゆると見られる「ゆるキャン△」は、原作が男女問わず人気を博しているので、期待はかなり高いです。孤独のグルメやラーメン大好き小泉さん、深夜食堂など、深夜帯に放送されるグルメ系のドラマは中毒性があり、この「ゆるキャン△」でもおいしそうなキャンプ飯がたくさん出てくるので、一度見たらハマってしまう人も多いのではと思います。また、女の子たちがキャンプをするという日常系のストーリーなので、ドラマ化した際も特に不自然なシーンがなさそうで、不快感なく見ることができるのではと思います。
40代女性
リアルではキャンプというと腰が重くなってしまい、なかなか行動に移せませんが、ドラマで広大な自然のなかでキャンプを楽しむ女子高生を見てしまったら、行きたくなりそうですね!
忙しい日常を離れ、自然のなかで過ごすことの豊かさをドラマを通じて感じれるのではないかと期待しています。
ソロキャンプをする女子高生・リン役に福原遥さんが出ているのにも注目しています!
マインちゃん時代を知っていたので、福原さんがドラマ「チート」では天才ハッカーになりきっていることに驚きましたが、今度は女子高生役とは!
振り幅が大きく、演技の上手さに脱帽しそうです。
20代女性
原作を知っているのですが、天然な子やしっかりした子など様々なタイプの女の子がでてくるので、実写化したら面白そうだなと思っていたぶんわくわくしています。いまはキャンプは男女関係なく人気がありますし、それにちなんだ漫画も人気があります。ですがゆるきゃんはその中でも初心者向けでキャンプを知らない人やこれからキャンプを学んでいきたい人などの知識がない人でも分かるし面白い漫画です。実写化したら更にキャンプの基礎知識が学べそうなので早く見てみたいなと思います。名前の通りゆるい漫画なので多くの人に楽しめるドラマなのでは?と思います。
30代女性
原作は可愛いふわふわ系のキャラなのでそれを実写でどうカバーしていくのかきになっています。主人公の撫子がとにかく可愛いので女優さんがどこまであの可愛さを引き出してくれるか…と言う所ですね。キャンプは今流行りなので実写で可愛い女の子達がキャンプしてくれる様は実に楽しみですね。作中で登場したキャンプ場とか料理シーンは特に楽しみにしています。キャンプはやった事がないので素人でも真似出来る様な料理とかあのキャラがこれ使ってた!みたいな事もきっと出てくるでしょうね。ちょっとした聖地巡礼みたいな感じで楽しそうです。
50代女性
私もソロキャンには興味があるので、このドラマの内容が非常に楽しみです。
大自然の中で、誰にも気兼ねをせずに、マイペースで至福の時間を過ごせるのが一番の醍醐味です。また、キャンプならではの美味しいご飯もたくさん登場すると思うので、それにもぜひ注目したいです。
キャンプメシとは思えないような素晴らしい料理が登場するかもしれないと、少し期待をしています。このドラマの影響などでソロキャンの奥深さと面白さを知る人が増えるでしょう。
なので、興味を持ちやすいと思いますし、今後、キャンプで緩い時間を過ごしている女子たちが増えていくかもしれません。
50代男性
脚本家:北川 亜矢子さんと云えば、【ホクサイと飯さえあれば】という”ゆる系ドラマ”が思い浮かびます。あの感じは大好きだったので、このドラマも楽しみにしてます。志摩リン役:福原遥さんは若くしてベテラン女優さんなので、物静かなキャラをどう演じられるかが楽しみです。あまり詳しくはないんですが、箭内夢菜さんは昨今ドラマで能くお見受けします。志田 彩良さん、田辺 桃子さんは女優としてそれなりに場を熟してらっしゃる方なので問題ないのではと思いますが、大原優乃さんは俳優初挑戦と云うことで、期待と不安半々という処です。砕け過ぎず、明るく演技されてる事を祈ってます。【ゆるキャン】はファンなので、実写化も楽しみにしてますが、原作やアニメに引っ張られず、実写ドラマならではの見せ方を期待したいです。
40代女性
アニメで見ていたので実写化はとても楽しみにしています。主人公の女子高生達がキャンプを楽しそうにしている姿が良いですよね、キャンプを通して皆が成長していくのは青春ですよね。キャンプのためにバイトしたり、料理の勉強をしたり、悩みを解決したりと実写化だとリアルになるので共感度が上がるような気がします。部活として成り立っていなくてキャンプっぽい事をやろうとして失敗したり、コミカルな感じになったりと何処まで実写化出来るのかも楽しみです。キャンプ地も何処に行くのか楽しみですし、料理も期待していますがアニメよりもレパートリーを増やしてくれると嬉しいですね。アニメの通りに新キャラが出てくるのかも期待しています。
20代男性
原作とアニメの大ファンです。基本的にマンガの実写化には反対の私ですが、このゆるキャンに関しては期待しています。というのも、ゆるキャンという作品は特にファンタジー要素もなく、限りなく現実に近い要素で構成されており、非常に実写化のしやすい題材となっているからです。もちろん2次元としてのエッセンスは所々にあるものの、どれも現実に実現可能なものばかり。キャストも既に発表されており、イメージはひとまず置いておいて、比較的観られる作品になるのではと感じています。美少女×キャンプという題材を、いかにリアリティとフィクション予想を絡めながら展開していくのか、今から非常に楽しみです。
20代男性
ゆるキャン△の期待する点と致しましては、まずはフレッシュなキャストにあると思います。主演の福原遥さんをはじめとして、大原優乃さん、田辺桃子さんなどフレッシュな女優さん達が勢揃いするのでとても楽しみです。特に福原遥さんは3年A組でものすごく演技力が好きになったので個人的には1番楽しみにしているキャストです。また、ストーリーに関しましては、キャンプ女子にスポットを当てたドラマでキャンプをきっかけに女子達が友情を深めていくというストーリー展開はとても面白そうだと思いました。また、流行を取り入れているのも良いなと思いました。
20代女性
大人気漫画、アニメ作品の実写化というだけで期待が膨らみます!まず出演される5名の女優さん、皆さんとってもおきれいですし、主演の福原さんは別の人気ドラマで好演されていらっしゃいましたので、今作でのお芝居にも特に注目です。また、珍しいキャンプを題材にした作品というのも魅力的!近年はアウトドアブームもあり週末になると多くの家族連れやキャンパーがキャンプ場に訪れるそうですが、キャンプに行ったことがない人(私のような)人でもわかりやすく、魅力的にキャンプを描いてくれるのではないでしょうか?女子高生がキャンプというのも斬新で面白そうです!
30代女性
ゆるキャン△は漫画で読んだことがあるので実写化されることは嬉しいし、期待しています。今やっている「ひとりキャンプで食って寝る」も見ていて、自由な感じが楽しいので、ゆるキャン△もそうであってほしいと思います。まいんちゃんの時から見ていた福原遥さんが高校生でひとりキャンプが経験豊富な役どころなので、テントなど手慣れた設営が出来るのか見たいと思っています。原付スクーターに乗っている姿も早く見たい。他の若手女優さんの演技も気になります。ここで自然な演技を見せて沢山活躍できるようになったら勝手に喜んでしまいそうです。
30代女性
このドラマは、今はやりのソロキャンプの走りのようなものかなと思います。最近、ソロキャンプって物凄い癒しなのではないかと気付き、時間が持てれば行いたいと思っているので、今後の参考にできそうです。しかも、撮影をこだわっているとのこと。漫画の原作者がこだわりをもって描いた作品を、できるだけ忠実に再現するというのは、漫画家への敬意であると同時に、新たな視聴者への素晴らしい情報伝達だと思います。なので、余計に今後の参考になりそうなものが本当に出てくるのではないかと思っています。また、出演者の女性たちは初めて見ましたが、とてもかわいい子ぞろいでびっくしりました。彼女たちが見られることも、このドラマの醍醐味ですね。
40代男性
250万部突破の大人気コミックの実写版ということで、それだけ売れている漫画なんで期待したいです。福原遥演じる志摩リンが静かにキャンプを楽しみたいソロキャンパーということで、原付スクーターで気になるキャンプ場に繰り出すとあります。福原遥が原付スクーターに乗って走り回る場面は見てみたいですね。福原遥のコメントで素敵な景色をみながら皆でワイワイするようなドラマのようで癒されるような感じにしてくれそうで期待したいです。広大な自然の中でキャンプを通しての女子高生のドラマのようで女子高生のキャンプドラマは珍しいし楽しみにしたいです。
40代女性
福原遥さんのファンなので、彼女が出演されると知り嬉しいです。子役でNHKの番組に出演されていた頃から見ているので、その頃の遥ちゃんを思い出し感慨深いです。今回のドラマはゆるキャン△というタイトルで、ゆるいキャンプがテーマのようなので遥ちゃんのふんわりした可愛らしさが存分に活かされるのではないかなと楽しみにしています。その他の出演者の方々もみんな可愛い若手女優さんで初めて見る方々が多いので、どんな女優さんか楽しみです。最近キャンプが流行っているとよく耳にしますが、ゆるいキャンプならしてみたいかなと思います。ドラマを観て、まずゆるキャンがどんな物か確かめたいと思います。
50代女性
一人キャンプがブームの今、こういうドラマは人気が出るだろうと思います。原作は漫画のようですが、実写版ドラマということで、原作を知っている人は見比べてしまうかもしれません。ですが、たいてい原作にかなり寄せてドラマを作っていることが多く、このドラマも漫画と同じようなイメージで観ることができるかもしれません。若い女子の一人キャンプの話のようですが、そこでの出会いやキャンプで作るご飯などに注目して観てみたいです。私は一人キャンプをやったことがありませんが、大自然の中でキャンプを張って寝るということで、怖くはないのかと思ってしまいます。
30代女性
今流行しているソロキャンプについてクローズアップされるようなので、興味を持つ人が多いドラマになりそうです。主人公のリンは高校生ながらソロキャンプが趣味のようですが、大変なこともあるだろうにすごいなと思いました。きっと大変と感じる以上に、それだけキャンプに魅力があるんだろうなと気になります。リンがキャンプを通じてどのような人と出会い、交流していくのかも楽しみです。高校生ならではの視点で、キャンプについての魅力を伝えてくれたらと期待しています。キャンプ場所の自然溢れる景色を感じたり、キャンプでの豆知識や裏技などを知ることができたら良いなと思います。
30代男性
原作漫画がアニメ化され、満を辞しての実写化です。アニメが好きでしたので、アニメのように緩くキャンプをしていって欲しいと思います。キャストも出揃って期待は高いです。ロケ地のキャンプ場が聖地化して混み合ってしまうことは仕方ないですが、新しくキャンプを始める人たちに知識を教えることやマナーを守るような啓蒙もして欲しいです。また、キャンプ自体は野生動物や盗難など危険もあることも周知してもらえればと思います。全体的には期待していますが、最近はアニメや小説が実写化することが多く、それらが期待外れであることが多いので、せめてアニメを超えるくらいのできだと良いと思います。

ドラマ『ゆるキャン△』を全話観た人の感想

40代女性
ドラマに出てくるキャンプ飯が美味しそうです!出演者の子たちがとても美味しそうに食べるので、ついつい今度やってみたい!となります。先日春キャンプで、肉まんをホットサンドメーカーで焼いて食べて、子どもたちにとっても好評でした。ソロキャンプの予定はないけれど、食事はもちろんキャンプ場や付近の温泉、観光名所など、初心者ファミリーキャンパーにも参考になることもすごく多く、楽しんで見ています。夏には、リンちゃんが訪れた駒ヶ根周辺に行ってみるつもりです。ドラマを見てから、アニメ版も見たのですが、「ちょっと似てるー!」となるキャラクターが多くてクスッと笑いながら見ています!
40代女性
原作の漫画やアニメは見ずにドラマに臨んだので、原作との比較は出来ませんが、とても好きなドラマのひとつになりました。キャンプだけじゃなく、作品の雰囲気もゆるっとしていて、気負わずに観れます。リンちゃんのボソッとしたツッコミもかわいいし、撫子の甲高い歓声もかわいいし、大垣のボケもみんなかわいかったです。基本ソロキャンのリンちゃんが、いつになったら野クルに合流するのかヤキモキしていましたが、とうとう残り2話というところまで引っ張られ、なかなかにしぶとかったなと思いました。グルキャンをするリンちゃんがもっと見たいので、続編を強く希望します。
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30代女性
女子高生だけで、キャンプをしていてとっても楽しそうでこのドラマが始まる少し前からYouTubeで一人キャンプが流行っていました。もちろん安全な場所でのキャンプが1番なのでやるなら安全第一なので気を付けて頂きたいですがキャンプでの楽しみは食事だと思いました。自然の中で食べる食事はとっても美味しく感じてしまうのは人って自然界から生まれたからだと思います。カレーだけではなくすき焼きもありなので食べたいなと思ってしまいました。キャンプ用品を揃えるとなると結構高いと思いますがテント以外の方法もあるので手軽に出来ると思いました。
30代女性
私はアニメを先に観ていたので、実写化すると聞き、見るのを少しためらいました。アニメの実写化は良くも悪くも賛否が分かれるので。なので、試しに1話観てあんまりだったらやめようと思っていましたが、結局最後まで観てしまいました。かわいい女の子たちのキャンプシーンが主ですが、アニメの雰囲気やニュアンスまでしっかりと表現されており、実際の動きやツールの使い方なども観ていて楽しかったです。そして何より、映像の中で実際に使われているキャンプ用品が豪華です!アウトドア用品が好きで、よく雑誌とかも観ていましたが、実際のメーカーのツール等が使われていてそこも私的には見所の一つでした。キャンプ好きの友人も興奮していました。アニメもドラマも次回作やらないかなぁと楽しみにしています。
30代男性
ゆるキャンというタイトルは女子高生がキャンプをしているからと予想して見始めたものの、主人公のリンは1人でキャンプをするために必要な道具類を全て揃えていてキャンプのマナーなど知識も豊富で高度なキャンプ能力がひしひしと伝わるために一体何処がユルいのかと思っていたら、冬の寒空の元のキャンプ場で幸せそうな笑顔を浮かべて眠る姿のなでしこと友人となっていく事でユルいキャンプに面白さを見出だして視野が広がるという展開だっただけに、本当の主人公は楽天家で人を和ませる魅力のある「なでしこ」だったように感じられた。なでしこの何でも楽しんでしまう行動に爆笑させられっぱなしで、徐々に広がっていく人との繋がりが冬から春に季節が移っていく事とリンクしているのがとても良く、最後のなでしこたち野外活動サークルとリンに恵那と顧問の美波という大勢でのキャンプは見ているだけで幸せ感が伝わってきて最高だった。
30代男性
最初はドラマ化と聞いてどうなのかとは思いました。見ないで批判するのもどうかと思ったのでとりあえず視聴して見ましたが、思ったほどに悪くはない出来のドラマで好感が持てました。漫画やアニメを元にしたドラマは大体、つまらない物が多かったので良い意味で期待を裏切られました。物語もほぼ原作通りに進められて行き変なオリジナル要素もあまりなかった事が良かったと思いました。全体的にこのドラマは漫画のシーンを忠実に再現していて制作スタッフの意気込みを感じました。若干、演者さんのオーバーなアクションが気になる部分もありましたが、とても楽しめたドラマでした。
40代男性
実写ドラマとしては不向きな題材かなと当初は思っていましたが、製作陣のがんばりによってキャンプ場の見事なロケーションや食事の描写など大人気となったアニメ版よりも優れている点がいくつもあるドラマとなり楽しめました。アニメ版同様にほっこりしたシーンが多く和ませてもらいました。メインのリンやなでしこの掛け合いやその他のメンバー達が元気良く演じるなどキャストのがんばりはすごく目立っていました。撮影中もおそらくは楽しんでいたのではないかと思わせる雰囲気がとっても良かったです。オリジナル要素もありアニメ版と比べても劣る内容ではなかったのがなによりもすばらしい点でしょう。もう一度見返しても楽しく見れる作品です。
40代女性
「ゆるキャン」の前に出演していたドラマ「チート」の時から福原遥さんのことが好きになりました!その福原遥さんが主演ということで見始めたのですが、本当にゆる~い感じの女子高校生のキャンプ系のドラマで、最初の方は「どうなんだろう?」と思いましたが、回を重ねるごとに福原遥さんが演じるリンが、ナデシコたちに段々と心を許していく様子がとても見ていてホッコリしました!キャンプにかかる費用や道具などのことも、チラリチラリとドラマ中に説明するシーンが出てきたりして、とても勉強になるし、キャンプに行きたいなぁという気持ちにもさせられました!
20代男性
私が一番好きなシーンは大垣千明がなでしこの家族全員にほうとうを振る舞うシーンです。アニメを見ていたときも好きなシーンでしたが、実写版で見て更に好きになりました。ほうとうを作ったことがないのに梨っ子だから、と期待されて動揺する千明が面白かったです。アニメで見ていたとき以上になでしこの家族がなでしこそっくりで、どんどん追い込まれていく千明の反応を見てニヤニヤしていました。それだけ追い込まれてもしっかりと全員を満足させるほうとうをレシピを見ながら作り上げてしまうのも平和で好きです。誰も不幸にならない作品が大好きなので最終回もで見終わって今でも何度も見返している作品です。
30代男性
キャンプと言えば、夏に行うというのが定番ですけど、このドラマでは冬キャンプというものが結構行われており、それが非常に印象的でした。冬に行うキャンプってどんな感じなんだろう?と、当初は結構な疑問な面がありましたけど、ドラマを通じて冬のキャンプも結構楽しそうに見えました。特に食事に関しては冬ならではのものに変わっていたりしましたが、自然に囲まれた場所で食べるのが美味しそうに見えるものが多かったと思いますし、そういう光景を見ると、やはり冬にやるキャンプというのも悪くないなと思えてきたのです。夏のキャンプは何度も経験しましたが、冬は経験がないだけに今度実際にやってみようと思えました。
30代男性
福原遥さんが一人キャンプを楽しんでいる姿がとても可愛らしくて癒されました。物語の前半では本当に一人でキャンプを楽しんでいたのに途中から学校の友達が絡んで来てしまうのでとても残念な気持ちになりました。絶対に一人キャンプをしていた時の方が見ていて楽しかったので友達と仲良くしないで欲しかったです。もっと福原遥さん一人で四苦八苦しながらキャンプをしている場面があったら絶対に神ドラマになっていたのではないでしょうか。視聴者のほとんどはそれを望んでいたと思います。もっと言ってしまえば、学校の場面は必要なかったと思いました。
30代男性
やっぱりテレ東のこう言う緩いドラマは見ていてすごく癒されますね。一人キャンプで食って寝るがすごく好きだったのでそのテイストがあるこのゆるキャンと言うドラマがすごく大好きになりました。福原遥さんが主演で一人キャンプを楽しんでる場面がすごく好きだったのに途中から謎のクラスメイトとかが絡んできてちょっと嫌になりました。ですがキャンプをしている雰囲気はすごく好きだったので最後まで見続けました。でも自分の願望としては福原遥さんに一人キャンプを思う存分堪能してほしいと思ってしまいました。続編があったら一人キャンプに徹底してほしいです。
40代男性
屋外での撮影が多い作品なので実写向けではありますが、大人気となったアニメ版と比べてどうなるかは不安がありました。原作に近づけようとした努力は見事だったと思います。少々不自然なところもありましたが実写だからこそできた、美しい風景やキャンプ飯の美味しそうな描写はすごく価値がある内容でした。キャストも楽しそうな雰囲気をうまく作り出していたので、撮影は大変だったでしょうがスタッフともどもやりがいはあったように思います。なでしことリンのなんとなくかみ合わない会話はうまく再現できていてこのキャスティングはうまく嵌っていました。自然の風景だけでも実写を製作して良かったと思える作品です。
40代男性
今作品で一番好きなキャラは、齊藤の飼い犬・チワワのチクワです。最終回のクリスマスキャンプのチクワに萌えまくりでした。特に、リンたちが、ブランケットにくるまったシーンがお気に入りです。チクワは、秘密結社ブランケットのトップ・チクワ総統として、リンたちに崇められたのです。また、リンたちがサンタの衣装を着て【年末戦士(全員レッド)サンタクレンジャー】を結成(?)した時も、チクワはトナカイの耳を着用して参加していました。これがまた萌えます。ただ、齊藤の父親がチクワの体調を心配して引き取ってしまったのは残念でした。クリスマスキャンプですき焼きを食べた時の気温は、0度でしたから、仕方がないですね。何はともあれ最終回で、チクワの可愛さを堪能できたことに満足です。
50代女性
自宅で使っている卓上コンロをそのままキャンプ場へ持っていくのは、確かにかさばるので、リンのようなコンパクトタイプは便利だと思いました。車での移動であれば、多少荷物が大きくなっても大丈夫ですが、自転車やバイクなどの移動だったら、やはりできるだけ軽装化していきたいものです。野クルは相変わらず3人のままで、4人目の加入者を探すのは大変かもしれません。斎藤やリンがダメだとしたら、まったく新しいメンバーを探さなければなりません。ですが、今のままウナギの寝床の部室で活動するのも悪くはないような気がします。これからもこじんまりと楽しく、そしてゆる~く活動していってほしいです。