ドラマ「警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~SEASON 4」を見逃し動画無料フル視聴!

ドラマ『警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~SEASON 4』動画

ドラマ「警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~SEASON 4」は
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ロボットカマクラくん
『警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~SEASON 4』は毎週金曜20:00〜/テレビ東京
2019年7月19日スタートでヤンス〜〜!!
  • 第1話〜全話までフル視聴
Paravi
  • 動画共有サイト
YouTube PandoraTV Dailymotion 9STU
動画共有サイト視聴の注意点
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<第8話>
2019年9月06日放送分

  • 1週間以内の視聴(配信期間は放送後〜1週間後の放送開始前まで)
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第8話 ネタバレはここをクリック
近日更新予定です。
第8話 感想はここをクリック
近日更新予定です。
<第7話>
2019年8月30日放送分

  • 1週間以内の視聴(配信期間は放送後〜1週間後の放送開始前まで)
TVer ネットもテレ東 GYAO!
第7話 ネタバレはここをクリック
ゼロ係に犬の迷子を持ち込んだ女子高生の葵が、神沼と思われる人物に刺され死亡する。冬樹らは神沼の被害者のことを調べるが、疑わしいことばかりで警視庁のデ-タ-がハッキングされていた。文平が神沼の改ざんしたデ-タ-の復元を成功させ、ゼロ係は全て被害者は事件生があると関連づける。葵は神沼の仕業ではなく、模倣犯だと冬樹と寅美が見解するが管理官は耳を貸さない。冬樹は刑事部長と会う約束をしていたが神沼が現れる.冬樹は罪を犯しながら法の裁きを受けなかった人を殺害したと見解したが、神沼は逃げる。今度は女子大学生が殺害され神沼のDNAが検出されていない。冬樹は模倣犯の推測をして、靖子をおとり捜査として参入させるが、寅美が刺されてしまい犯人は逃げてしまう。
第7話 感想はここをクリック
近日更新予定です。
<第6話>
2019年8月23日放送分

第6話 ネタバレはここをクリック

なんでも相談室に「遊んでる子供達がうるさい」と苦情が入り小早川と寺田が向かう。現場に行ったが、子供達はいなかった。桜庭と太田も出掛け、相談室には横山と本条だけに。そこに田崎がやって来る。小早川と寺田が戻ると、相談室は鍵がかかっており、中から横山と本条がナイフと爆弾で監禁されていることを叫ぶ。田崎は小早川と寺田に警察署から全員出るように要求。全員逃げたあと、小田島がなんでも相談室に電話すると田崎は二千万要求し、ごみ捨て場の爆弾を爆破させた。用意して30分後に女性警官一人で持ってこいと要求。寺田がお金を持っていったが、窓に爆弾がついていた。SITが突入しずらいことを寺田が報告。小早川の携帯に居酒屋春吉にいた太田から電話。田崎がネットに生配信していた。自殺した真島美咲の死の真相の情報提供を求め、情報料として二千万を渡すと言った。警察が調べると美咲は田崎の孫だった。家族は他にいなかった。美咲はキャバクラで働いていて、ネットでは客に遊ばれて自殺したって書かれた。小早川と寺田が美咲の働いていたキャバクラに行き、店員に話を聞くと美咲は借金をしていた。そして元カレにストーカーをしていた。小早川と寺田は美咲の部屋に行ったが、高価な物は一再なく倹約家だった。小田島がSITを引き連れなんでも相談室の前に着くと、ネットの掲示板に「警察は証拠を持っていない。奴らは嘘つきだ。騙されるな」と書かれ、退避することに。小早川はストーカーが遺書もなく自殺することに疑問を抱いていた。横山が美咲の事を田崎に聞くと、母親の死で道を外れた時期もあったが、落ち着いて、更生し、田崎の身の回りの世話をするようになっていた。その話を聞いて横山が若い女性の本条の解放を懇願し、本条は解放された。本条は春吉に行くと、神沼がいた。神沼は本条に折り紙のユニコーンを渡し、去っていった。本部に前川が来て警視総監から突入するよう指示がてたと話した。小早川があらわれ反対し、美咲を殺した犯人を捕まえる事を提案した。そこに寺田が元カレを連れてきて、ストーカーはでっち上げだったと話した。美咲は母親の借金を返しながら大学に行くお金を貯めていたが、それを元カレの開業資金に渡していた。もう少し用立てさせようと美咲の部屋に行ったが、断られ逆上して殴り、ビルから転落させた。前川がなんでも相談室に電話し、美咲を殺した犯人を捕まえたと報告。田崎に連れてこいと言われたが拒否すると口先だけの正義はいらないと切られた。前川はSITへ突入準備を指示。田崎は末期ガンだった。横山が田崎を説得。田崎が本部に電話したが倒れ、そのはずみで爆弾のスイッチが入ってしまった。SITと小早川、寺田がなんでも相談室の前まで来ていたが退避するように指示があり、相談室の中から横山も離れるように最初で最後の命令だと叫ばれる。爆破寸前で桜庭の手が出てきて爆破装置に当たり、その反動で爆破装置が止まった。桜庭は出掛ける直前に眠気に負けて見えないところでずっと寝ていた。階段で小田島が電話していることに気付いた寺田。小田島は前川から特命係を任されているから神沼の情報を教えろと話していた。なんでも相談室で本条のパソコンに置いてあった折り紙のユニコーンに気付いた小早川。広げてみると中に「すべてが嘘だ 早く気付け」と書いてあった。小早川はすぐに神沼だと気付き、美咲の誹謗中傷がでっち上げだと見抜いていたと言う。本条も思い出し、春吉に神沼がいたと報告。小早川は警察の包囲網をくぐり抜け神沼が春吉にいたことが不思議だと話す。寺田は小田島が電話で話していたことを思い出し、怪しんでいた。

第6話 感想はここをクリック
40代女性
立てこもり犯が爆弾をしかけた理由は、警察がちゃんと捜査しないで自殺と解決したんですよね。こんな形でもしなけばことの真相が明るみにならないなんて見ていて、残念だなと思いました。この場合警察て何の罪にはならないですよね。なんだか不公平だなと思いました。
40代男性
一生懸命に爆弾が爆発する・爆発すると、本編内だけじゃなく、CM途中でも煽ってましたが。桜庭(木下)が相談室内に残っているのは見ている側ではわかっていたので、痛々しかったです。もっといい働きをするのかと思っていたら、あれには驚き。あんなに簡単に壊れるなんて。もう少し何か欲しかった。
40代男性
小泉幸太郎と松下由樹とのからみは前回同様、少し小早川警視は盛りすぎなような気もするが面白い、このシリーズの見どころの一つ。吉田栄作、斎藤由貴が加わりドラマに厚みが加わった。サイコパスの神沼の犯罪の真相の追及に絡め、1話ごとに違う事件の解決と目が離せない展開になっている。
30代男性
警察系のドラマで、タレントの小泉が出ているが、ヤクザとハングレなど対応する場面があるが緊迫感が全く感じられない。次のストーリーもなんとなく想像できることから面白みにかけていると思う。もう少し緊迫感のあるドラマに仕上げてくれたほうが個人的には面白い。
40代男性
先週見せた、龍美(斉藤)の頬笑みに、ホホ?と思っていたら。前川(吉田)にも何かありそうですね。小早川(小泉)は何か感づいているのかいないのか。いよいよ神沼(中野)に関係した事柄が動き出しそうです。楽しみですね。今度はゼロリポートを書き上げることが出来るのか。
<第5話>
2019年8月16日放送分

第5話 ネタバレはここをクリック
公園で殺された人間は裁判官だった。神沼に殺された被害者は3人目で、何故、都内で犯行を重ねるのかと冬彦が言う。刑事部長は明日までにプロファイリングをまとめて欲しいというが、冬彦は明日は大事な行事がると言う。杉並南署長の広瀬と民児党の葛城が出席した振り込め詐欺防止の行事に冬彦も参加するが、暴力団風の男が見ていた。その夜、広瀬が自宅前で0時35分、刺されて冬彦も駆けつける。ダイイングメッセージが残される。冬彦は葛城に事情をきくと広瀬が大学の後輩だった。名前に井戸の井がつく人がいるかと聞き取りをすると、5年前の事で困っていて、広瀬が降り込め詐欺犯を逮捕したハングレのリーダーの井藤が刑務所を出たが無言電話をかけていた。おねえグループが署に来る。ゴンザレスが車に飛び込んで死んだと言い、父におねえにバレないようにして欲しいと頼まれる。井藤は店で他人の女に手を出した客に絡んでいた。冬彦は井藤に5年前のことを恨んでいたのかと聞くと、今川が踏み込んで来て井藤を確保するが井藤の車からナイフが見つかり血痕が被害者の者と一致した。冬彦らは出所したばかりの人物が殺人を起こすかと疑い、桐本組が井藤に罪を被せたのかと冬彦が言う。冬彦は組長の山田に鉄砲玉がいないか井戸の井がつく人はいないかと尋ねる。又、組事務所の机の上にDEEPという店のライターを冬彦が見つける。冬彦が帰ると、山田は井上に暫く海外にいろと言う。ゴンザレスの葬儀にゴンザレスの父とゼロ係が集まって故人を弔う。父は息子が同性愛者だと知っていた。息子に家に帰ってこないように言って殺したのは自分のせいだと父は言う。一方、捜査会議で井藤にはアリバイがあった。冬彦は犯人はハングレではないと言う。井上が桐本組の鉄砲玉で、組は杉並連合に縄張りを荒らされたと寺田が言う。冬彦はDEEPに行き、井上が来なかったかと尋ねる。出所したら真っ先に女に会いに行くのが普通だと言うと、まゆというナンバーワンのホステスが長期に休んでいた。井上は部屋に隠れていたが今川らが踏み込み、井上が発砲して撃ち合いになり井上は死んだ。井上の部屋からの広瀬の血痕と一致する祥子が出た。小田島は被疑者死亡で落着だと言った。しかし、冬彦は何故、広瀬が井上の井の字しか書かなかったのか疑問に思う。桜庭のインタビュー映像に赤い車の傍に桐本組の井上が映っていて、更に犯行時刻にゴンザレスをひき逃げした井上の車が映っていた。小田島はひき逃げ犯よりハングレや暴力団を検挙するほうが大事だと言い、寺田が怒る。ゴンザレスはスマホで橋の上で父にメッセージを写していた時に井上の運転する車で事故に会い、自殺ではなかった。冬彦は杉並連合と、桐本組を嵌めて得をする人間がいると言う。桐本組の資金は潤沢で、杉並連合は金持ちの年寄りばから狙っていた。杉並連合と桐本組が一蝕触発になる。しかし冬彦は葛城議員が土地開発の情報を桐本組に教えて桐本組が地上げで、土地の買収をし儲け、杉並連合に葛城が運営する福祉施設の利用者の裕福な老人の情報を流して金を巻き上げさせていた。そして葛城がハングレや暴力団から金を得ていたとバレた。葛城は広瀬を殺した犯人が桐本組だと言うが、冬彦は何故、犯人は刃物で広瀬を何回も刺していたのか、ハングレなら殴るだろうし暴力団なら一撃で決めるが、何回も刺すのは素人の犯行だと言う。葛城の秘書を実行犯にしたと言う。女を買収して井上に罪を被せた。秘書の三沢が自供したと今川刑事が言う。冬彦は、どうして広瀬が井というダイイングメッセージを残したのか、犯人に対するメッセージは井ではなくシャープでチェスのチェックメイトという意味だったと言う。葛城に広瀬が自首を促していたので殺した。刑事部長は神沼がいつまで無差別な犯行を重ねるのかと言う。しかし冬彦は高校生は殺さず、神沼が自分を殺さなかったし小田島を至近距離で撃って何故、外したのかと小田島に問う。寺田は殺す相手を選んでいるのかと言うが小田島は馬鹿げた推測だと言う。小田島は不気味な笑みを浮かべる。
第5話 感想はここをクリック
40代男性
逃亡しながら殺人を繰り返している神沼の行方を追いながら、なんでも相談室の冬彦と寅三は、目の前の杉並南署の広瀬所長の刺殺事件を追うという展開が、現実の警察捜査に近い状況に感じられました。しかも、嫌疑が半グレ集団と暴力団の対立によるものと推測しながら、証拠を積み上げながら、民児党の議員と秘書の黒幕と実行犯にまでたどり着く過程が面白かったと思います。
40代男性
“今回は、暴力団・桐元組と半グレ集団・杉並連合が争うというほどの騒動のなか、マイペースな冬彦がコメディタッチで事件にメスを入れる活躍が痛快でした。
その騒動で、真犯人の民児党議員・葛城建三の存在感が薄れてしまいましたが、オネエが被害となった轢き逃げ事故とのリンクもしっかりした関連性があり、全体的に楽しめた内容でした。”
<第4話>
2019年8月09日放送分

第4話 ネタバレはここをクリック
寅三は捜査一課の異動願の打診が来るが、警視冬彦のことを気にかけている。冬彦と寅三はお笑いライブを見に行くことになり、ダイアナの浩介が突然倒れ死亡した。死因は毒物を飲んだ中毒死である。また芸人カンハマ-の菅野が漫才中に突然死亡する毒殺事件が起き、マネ-ジャ-佃が事情聴取を受ける。ダイアナの浩介にスト-カ-行為をしていたヘアメイク高井は事件の日に仙台にいて。2件目の事件は元カノから嫌がらせをしていた制作スタッフ秋元は、事件の日に豊洲にいて二人にはアリバイがあった。冬彦は交換殺人があった可能性を浮き彫りにする。しかし二人はボイスメッセ-ジに遺書を残し、車の中で自殺で発見される。冬彦と寅美は舞台に立ち漫才を始め、犯人があぶりだされていく。事件が終わり寅美は異動を断るが、冬彦は寅美がお見合い結婚すると勘違いをしていた。
第4話 感想はここをクリック
30代男性
秋元と高井に罪をなすりつけようとした相方達がとてもひどいと思います。冬彦が寅三がお見合いで辞めると思っていたのがとてもビックリしました。寅三がすごく怒ったのが面白くてよかったです。神沼の目つきがとても怖くてすごいと思います。
40代男性
芸人が舞台で漫才の途中に死んでしまうという事件が連続して発生し、元恋人たちの交換殺人かと思っていたら殺人計画に死んだ漫才師の相方二人も加担しているという展開に驚きましたが、本当の芸人さんが犯人役で出演しているので笑えました。
40代男性
寅三先輩に捜査一課への異動のチャンスが訪れ寅三先輩が悩んでいる中で小早川警視は勘違いして寅三先輩にお見合いの話がきていると勘違いしてしまうという相変わらずのズレ具合にかなり笑えました。でもそのおかげで寅三先輩はゼロ係に残ることになったのでよかったと思いました。
40代男性
小早川警視と虎三さんコンビが漫才していたのが面白かった。虎三さんが小早川警視の思わせぶりな物言いに勘違いして、移動出来たかもしれないのに、それを断ってしまって勿体無いと思ったけど、この2人のコンビは最高だから移動しないでくれてよかったと思いました。
30代女性
小泉孝太郎の大きな勘違いが面白かったです。小泉孝太郎と松下由樹の漫才シーンが良かったです。事件の犯行動機がちょっと微妙でした。逃亡中の神山がまた殺人を犯しました。神山の目的は何なのか、来週が気になります。
<第3話>
2019年8月02日放送分

第3話 ネタバレはここをクリック
フリーライターの福永(村本)の死体が発見され、生きながら埋められたことがわかる。過去に福永からスキャンダルを暴かれた、千晶(杉本)・中谷(金山)と梶原(竹財)の三人に疑いがかかる。三人にはしっかりしたアリバイがあったが、三人が協力すれば犯行は可能だと小早川(小泉)は推理し捜査がはじまる。梶原の利き腕の違い・リネン室から千晶のイヤリングやゴルフバックの中から三本のスコップなどが発見され、三人は逮捕されるが。福永のカメラやパックの中も土で汚れているのに疑問を持って小早川は捜査を進める。何でも相談室に相談に来ていた娘のメイド喫茶に、福永も通っていたことを知った小早川がメイド喫茶へ聞き込みに行くと。福永はそこの窓から、スキャンダル隠しのため国会議員が雑誌編集長に金を渡す姿を撮影していた。それを知った編集長が、三人の犯行を目撃し。三人が去った後に、画像データだけを奪っていた。
第3話 感想はここをクリック
40代男性
複数の怪しい人間、全てにアリバイ有り。しかし力を合わせれば。ありがちな話しですね。でも、そこに一手間かけたのは良かったんじゃないかな。ポールペンの存在、すっかり忘れてました。しかし、何故あんな所に埋めたのか。そして、何故掘り返していたのか。
20代男性
マスコミ・芸能人のスキャンダルというテレビでよく扱われるテーマを題材にした話で非常に興味深かった。犯人が1人だけじゃなく、3人だったという点に意外性があった。また被害者が2回も埋められていたという点についても驚きを感じた。
40代男性
このドラマは色んなお笑い芸人さんが出演するので好きです。第3話も永野さんが本人役で出演していました。永野さんは自分役で演じるのも気楽に出来たのではないでしょうか。脇を固める役者さん達がしっかりしてるので大丈夫なのでしょうね。
40代女性
今回の事件は、被害者の殺害時刻に容疑者全員がアリバイを持っていたことで、捜査が行き詰まりました。それを解決したのが、優秀な頭脳と柔軟な発想の持ち主であるキャリア警視小早川冬彦です。クールな女性管理官の視線を全く気にせずに、自分の意見を推し進める小早川警視は、相変わらず頭脳は冴えていますが体力はありません。そんな体力のなさでいいのだろうかと心配になってしまうくらいです。しかし寅三先輩との相性も、抜群で安定した面白さがあります。
<第2話>
2019年7月26日放送分

第2話 ネタバレはここをクリック
ゼロ係の同僚の桜庭が、痴漢の冤罪で逮捕されてしまう。同僚を助けるべく痴漢冤罪事件に強い女性弁護士に弁護を頼もうと、小早川警視とコンビの寅三先輩は女弁護士の痴漢裁判の傍聴に行く。その裁判の最中、気分の悪くなった被告人が薬を飲んだ直後に死んでしまう。死因は青酸カリによる毒殺。小早川と寅三は、被告人の薬を毒薬にすり替えた人物が犯人ではないかと推測する。防犯カメラの映像により、薬をすり替えたと思われる人物を特定。その人物は、出世争いから脱落させる為に亡くなった被告人を痴漢犯罪者となるよう仕組んだ人物であった。しかし小早川は、動機と毒殺のタイミングに納得できずさらに捜査を進める。そこで、18年前にも同じ会社で似たような痴漢事件があった事を知る。その時の被害者が女弁護士の父親であったのを突き止め、さらに毒殺に使用した青酸カリ入カプセルが3層構造になっていて死ぬタイミングを操作していた事も調べる。証拠を突きつけると、犯人の女弁護士は自白し殺人事件は解決。桜庭の痴漢事件は、寅三が体を張って模擬実験を行い冤罪であったと証明される。
第2話 感想はここをクリック
20代男性
痴漢免罪という近年よく取り上げられている話題をテーマで、内容が頭に入りやすかった。真犯人が想像の奥の奥にあり、意外な展開でワクワクした。また、前回からの話題である殺人鬼の展開も気になり、今後も目が離せないです。
30代女性
今回は女弁護士の復讐殺人という結果だったので、終始ほのぼのとした雰囲気で楽しく見られました。伏線である桜庭の痴漢事件が、完全なギャグ扱いで割と寒い感じになっていたのでどうオチをつけるのかちょっと怖かったのですが、寅三先輩のおっさんの扮装が面白くてめっちゃ笑いました。さすが大女優。
30代男性
冬彦の奔放さと寅三のお世話係感がたまりません。内容は1話簡潔ですが、1人の凶悪犯がシーズンを通して暗躍するのだろうとワクワクします。2話ではカレー大好きおじさんがまさかの痴漢!?と楽しませてくれました
30代女性
桜庭を冤罪から救うために再現実験をした際の、寺田虎三と本条靖子の犬猿のやり取りが良かったです。ことあるごとにぶつかり合い、けなし合いながらも、仲間のために協力し合う二人の関係性はさばさばしていていいなぁと思いました。あと法廷での靖子の上がりっぷりは、思わず笑ってしまうシーンでした。
<第1話>
2019年7月19日放送分

第1話 ネタバレはここをクリック
ジグソーにハンニバル。黒煎餅。相棒にドクターX。あおり運転。逃げられる犯人とまで言ったら言い過ぎか。もうピエロなんてどこにでも出てくるし。突っ込み所のあるドラマが好きです。相変わらずのメンバー達も。書き終えられなかったゼロリポートは、神沼(中野)を追うことで書き終えることが出来るのか。薫(足立)が病院の屋上から身を投げる時に現れる黒い影。まさか、神沼なのか。聞きそびれてしまったのかもしないが。薫が笑ったのは、自分が鴨井(福士)に、そそのかされ利用されていることをわかっていたからなのか。しかし、ミニトマトを届けに行った小早川(小泉)は、何故あの倉庫に行ったのでしょうか。小早川の行くところに事件ありとか。
第1話 感想はここをクリック
40代男性
ハズキルーペの小泉孝太郎さんとマ松下由樹さんが主役を演じる警視庁0係は、シリーズ化された連続刑事ドラマである。なんと今回から警視庁0係の係長に片岡鶴太郎さんが出演している。酒乱のムードメーカー役だが、ドラマを盛り立てている。
40代男性
小泉新次郎の兄と松下由樹さんが活躍する刑事ドラマで、テレ東は珍しい刑事ドラマである。今週の第1回放送に「斉藤由貴さん」が警視庁管理官役でゲスト主演していたことが注目点である。男女間のトラブルで謹慎していたが、演技派復活に拍手!
30代女性
小早川警視は相変わらず、周りの人をイラっとさせるのが得意だなと思いながら見ていましたが、やはり事件を解決する推理力や洞察力はさすがだなと思いました。最後にはどこかで聞いたことがあるフレーズの「特命係」と「失敗しないので」には笑わされました。
30代女性
小早川警視、相変わらずの変わったキャラクターでした。それでもちゃんと事件を解決していくけれど、初回延長で長かったせいもあるのか、次々と展開が変わっていき、犯人が変わっていく。神沼の正体?も気になります!
40代男性
シリーズもシーズン4となり、安心感が出てきた小早川です寅三先輩の漫才的なやり取りも健在!赤い栽培シリーズはミニトマトに!シーズン5に続く場合はどうなっちゃうのか?さてドラマの内容は、複雑な交換殺人を仕向ける死神ピエロ。中盤で犯人が何となく読めた感じが少し残念!ただ、シーズンを通してライバル警視との関係がどうなっていくのか楽しみだ。

ドラマ「警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~SEASON 4」について

Introduction

究極のKY刑事を演じる小泉孝太郎とベテラン女刑事を演じる松下由樹の“迷コンビ”が送る大人気シリーズ、この夏ついにシーズン4突入!

相変わらず管轄外の事件に首をつっこむ冬彦(小泉孝太郎)とそれに付き合わされる寅三(松下由樹)やゼロ係メンバー。仕事は些細な通報や苦情、クレーム処理など雑用ばかり。しかしなぜか、いつものごとくゼロ係は難事件に巻き込まれていく。その一つが”平成のヴァンパイア”の異名を持つ殺人鬼による、ある事件。今シーズンは新たに寅三の天敵となる女性管理官と正義感あふれる刑事部長も登場。事件は徐々に警察内部を揺るがす事件へと発展していく。
「警察とは?正義とは何か?」役立たずの集まりゼロ係が真っ向から挑む!

■Cast

小泉孝太郎、松下由樹、安達祐実、木下隆行、岸明日香、戸塚純貴、加藤茶、片岡鶴太郎 ほか


■「警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~SEASON 4」公式SNS

公式サイト Twitter

ドラマ「警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~SEASON 4」の期待どころを募ってみた☆

40代男性
警視庁ゼロ係も今回で4シリーズとなり、小早川冬彦を演じる小泉孝太郎さんと寺田寅三演じる松下由樹さんの迷コンビを再び見られるのが楽しみです。毎回、小早川の空気を読まない言動が面白く、それを反撃するかのように相棒の寅三がタメ口を叩くシーンはいつ見ても痛快で、事件との関連づけもストーリー展開が良いテンポで進むのも気に入っています。
20代女性
警視庁ゼロ係は、以前のシーズンからずっと見ているドラマなので、次作にも期待しています。小泉さんと松下さんの掛け合いが面白く、男勝りな「トラミ」がなんだかんだ小泉さんに振り回されつつも上手く事件を解決していくところが見どころです。
40代女性
前シリーズが面白かったので、今シーズンも絶対に見たいと思っています。小泉孝太郎さんがとぼけたKYキャラにぴったりで、それを見てイライラする松下由樹さん演じる刑事との掛け合いが最高です。またドラマの中で身につける衣装のカラーが笑ってしまいます。小泉さんの趣味の悪い真っ赤な洋服がいつも楽しみです。
50代女性
寺田寅三と小早川冬彦のコンビが色々な難事件を解決していく様子に期待します。気になることは皆が気づいていない所に気づく小早川さんの視点です。また、寅三先輩が小早川の暴走を止める場面にも期待したいですね。
40代男性
警視庁ゼロ係は、小泉好太郎さんや他の刑事もスーツで無く私服でいて、他の役者さんも、個性的なキャラが多いので楽しみに観ております。今回も小泉好太郎さんや他の刑事がどんな服装をしてくるか、それと、他の役者さんはまたどんな個性なキャラで立ち振る舞うかが楽しみです。
30代女性
小泉孝太郎、松下由樹が出演をするとのことでとても楽しみです。世間知らずということでどんな発言をするのか、難事件をどのように解決をしていくのかとても気になります。小泉さんの笑顔に期待をしています。
20代女性
警視庁ゼロ係は、小泉孝太郎さんが出演しているのでとてもとても楽しみです。
かなりのKYだそうだけど、そんな小泉孝太郎さんも見てみたいなと思いました。
お払い箱になった人材を集めたゼロ係が、どうやって事件を解決して活躍していくのかが気になります。
40代女性
テレ東の金8ドラマって、あったかい、笑える、安心して見られる枠ですよね~。警視庁ゼロ係も毎回楽しみにしているシリーズです。なんとも言えないキャラの俳優さんたちが演じる何とも言えないキャラの登場人物みんな大好き。なかでもやっぱりあの鉄板「ちょっとタメ口よろしいですか」に至るまでの小泉幸太郎さんと松下由樹さんの掛け合いがくすっと笑えて毎回楽しみです。小泉さんが屋上で育てる野菜と主題歌は今回どなたが担当されるのか、そういうところにも注目してます。
40代男性
“小泉孝太郎演じるKY刑事の小早川とベテラン女刑事の寺田との迷コンビで活躍する人気ドラマのシリーズ。数々の難事件をこの凸凹コンビでどのように解決していく行くのか期待しています。松下由樹のイライラ感が特に見もの。楽しみにしています。”
40代男性
刑事ドラマの連ドラとしては気楽にゆっくり見れると思います。新しくサイトウユキさんが入りますが、最近は変わった役どころが多かったので、どのような立ち位置になるか気になります。吉田栄作さんは相変わらずでしょうが、今までの見易さを崩さないで欲しいです。
20代女性
“今作にも事務員本条さん役で安達祐実が出演することが何よりも楽しみです。メガネの奥から覗く可愛らしい顔から飛び出す毒舌が安達さんにぴったりでかっこいいです。たまに見せる優しい一面はギャップで大好きです。主人公たちに負けない靖子さんの活躍を期待します!”
40代女性
“キャリア警視小早川冬彦と口の悪いベテラン刑事寺田寅三のやりとりが毎回見所だと思います。1話で完結する事が多いので視聴者さんから見たら見やすいドラマだと思います。生活安全課のメンバーが個々に個性のある人達で見ていてすごく楽しく視聴できると思います。毎回違うゲストが出演するところも魅力的なところだと思います。シリアスな部分もあるけれど全体的に力を入れず家族で見れるドラマだと感じました。次週が早く見たいと感じるドラマだと思います。主演演じる小泉孝太郎が他の番組では見せないギャップにはまって、引き込まれていくドラマだと思います。小早川冬彦と寺田寅三の階級が違うコンビの2人のこれからのやり取りに期待したいと思います。”

「警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~SEASON 4」出演者作品リンク

近日公開予定です。